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はてなキーワード: 味噌とは

2018-08-11

料理ネタ増田スタンダードにしようと画策してるやつに腹立つ

料理なんて玄米味噌でいいんだよ

丼丸で一番おいしいやつ選手権

蟹三昧丼 カニ味噌抜き

2018-08-09

anond:20180809000145

味噌

お好みの薬味(にんにく唐辛子シソネギ等)と味噌砂糖少々、挽肉を炒める

ほかほかご飯に乗せて食べる他、ボイルした野菜トッピングするなどアレンジ自在

2018-08-08

焼き鯖について

本日はかねてより脚繁く通っている定食屋にて、焼き鯖定食を食べた。

失敗した。

秋刀魚を食べる体で注文してしまった。鯖のこってりとした味に襲われた。

序盤は大したことなかったが、中盤、終盤は苦しみしかなかった。

こんな気持ちになるなら、普段通り野菜炒め定食にすればよかったと後悔した。

サッパリストの私にとって、動物性の油は苦手なのである。揚げ物もそんなに好きではないし。

コッテリストの人たちにとっては、それはもうたまらないものなのだろうが。

鯖の油、半端ない味噌煮にすればよかった。次回からは気をつける。

2018-08-02

声優になりたがる女の精神分からん(直球)

アニメ業界は男社会だし

硬派系も軟派系アニメ

ひたすら男に媚びるような萌えキャラばかり

監督原作者のように自分創作物メッセージを発せられる訳でも無い

ひたすらデブなブ男ラノベ作家のマスかきに付き合うんだぞお前ら?

 

アニメキャラミソジニー発症(大抵してるけど)してりゃ

同族のことさえ糞味噌に貶して演技

バカげた表現の自由聖戦ごっこに付き合わされるわけだ

 

映画ドラマは(海外だと)俳優権限が強かったり

インスタや慈善活動スーパーヒーローごっこで自己顕示欲も満たせるだろうけど

声優あくまアニメキャラを立たせるための裏方で

稼ぐために表に出ようとすると叩かれる

 

そのくせ、最近アイドル声優()だの

アイドルより劣ったルックスあほくさい衣装着て

AKBにすら劣るダンスを長時間してしか薄給

貧困から脱出するための婚活ファンにバレんようこっそりこなす

 

君らよくそんな「他人依存」する職業に就こうと思うよな?

その依存スキルを磨く努力で他の高給の仕事探したらどうよ

anond:20180802115252

また極論で味噌もクソも一緒にする奴が出てきた。

2018-07-30

夏の食事必要なのは涼ではなく塩分

ラタトゥイユ冷製パスタ?冷製ポタージュ日和った事言ってんじゃねぇ塩分よこせや!!漬物味噌醤油もってこい!!!肉は塩コショウを多めにふって焼け!!!味噌めっちゃ体が求めてた味だ生き返るー。

2018-07-27

anond:20180727094901

・これ書く時間でメシくえ

書くのに3分もかかりません。

近くのコンビニまで5分(購入時間を考えると往復10分程度)かかります

言い訳なっちゃいました。ごめんなさい。

・「焼き魚」てなんだよ。魚の種類は。大体サバだろ。魚の脂はカロリー関係なく摂った方がいいから。脂肪がないと脳が動かない

友達との夕食は流れで決まるため、予定でしかありません。

場所も変わりますし。

サバなのかアジなのか、ちょっと魚の種類まではなだ……

・魚はたんぱく質からどんどん食え。むしろプロテイン飲め

そうですね!明日の朝はプロテインします!

うんこ出ないのは食ってる固形物の量が少ないからだ

昨日のあすけんアプリの結果では、炭水化物不足とかかれてました。

今日固形結構食べると思うので、大丈夫かもしれません!

・味付け塩コショウじゃ満足しねえだろ。出汁類足せ

味噌汁作るとき出汁入り味噌使ってます。良くないって言われてますけど…。

2018-07-26

誰だ味噌とうんちって書いた奴

恨むぞ

味噌汁飲んで腹壊した

2018-07-23

ツイッター出会ったプチ同性ストーカー

筆者は30前後ソシャゲ充のヲタク女です。

ツイッターヲタク垢をつくり、情報収集推しへの愛や萌え語りを垂れ流し、ジャンルが同じ人との交流をしています

私と同じようにツイッターを使ってる方は多いと思いますが、その中で「同性ストーカー」「友達ストーカー」の予備軍と遭遇してしまいました…。

嫌がらせを受けたり誹謗中傷があったりなどなど、警察を呼ぶほど大きな被害には至りませんでしたが、一言でいうなら「気持ち悪い」んですよね…。

みなさんも被害に遭わないよう、もしくは自分ストーカーぽくならないよう、私の事例をこちらに残します。

(1)まず「同性ストーカー」「友達ストーカー」とは?

こちらのページから引用https://ストーカー対策撃退.tokyo/?p=265

何かとあなたマネをしてくる「友達」が周りに居ませんでしたか

着てくる服はもちろん、文房具趣味など、まるで双子かのようにあなたマネをする「友達」。

最初はお揃い感覚だったその友達も、だんだんエスカレートして何もかもあなたマネをするようになる。

要は、あなたパーソナルスペースに踏み込んであなたコピーするのに必死になるのです。

その「友達」、あなたストーカーですよ。

(中略)

持ち物はおろか、服装アイテムや嗜好の傾向など恐怖を覚えるほどにマネしてくるようになります

おそらく、その友達ストーカー自分に自信が持てないタイプなのでしょう。

自分に自信が持てないので拠り所を外に求めるのです。

拠り所が「彼氏」なら多少は理解できる部分がありますが、このタイプ場合あなたマネする事が

友達ストーカーの拠り所となっているのでしょう。

引用ここまで>

今回の私の場合服装や持ち物を真似されたわけではないのですが、交友関係を真似されようとしましたね…。

共通フォロワーさんもいるし、相互さんに「この人と仲良くしないで!」とか言うわけにもいかないし、

もう面倒くさいのなんの!!!(涙)


(2)経緯

2016年7月頃:ツイッター出会

共通フォロワーさんを通じ、後にストーカー予備軍と化す女性と知り合います

彼女は仮にAさんとします。

2016年9月頃:初対面

いま思えばツイッターでつながって割とすぐ「会いましょう!」と言ってくることに怪しむべきだった…。

刀でつながったので、刀関係の展示を見に行くということでお会いしました。

なんとなくビクビクオドオドしてる感じがあるなとは思ったものの、推しの話等をしてこのときは終わる。

その後はツイッターで絡んだり絡まなかったり。

2016年10月頃:別のフォロワーさんたちと盛り上がる

私はツイッターでくだらないことでワイワイ絡むのも好き。

関係で同年代のBさん、Cさん、Dさん、Eさんの4名と知り合い、ツイッター上で頻繁に5人で盛り上がる。

Aさんはそんな盛り上がりを見て「いいな~。私も同年代だし、仲間に入れないかなぁ」と虎視眈々と狙っていたらしく、

気付いたらBさんとは繋がっていた。

私としてはAさんはAさん、B・C・D・Eさんの4人はまた別という感覚で、あとから聞くとBさんも同じ感覚だったようだ。

その後も5人で盛り上がったり、Aさんともリプしたりと比較平和

2017年2月頃:

4人のうちの1人のEさんがツイッターアカウントを削除することに。

Bさんの発案で、LINEグループトーク作成

メンバーはもちろん私、Bさん、Cさん、Dさん、Eさんの5人。

ツイッターでの盛り上がりをLINE継続こちらは今でも楽しく盛り上がっています

内容はほとんどくだらないことですが、ごくごく稀に真面目な話もします。

2017年3月7月頃:

Dさんはツイッターアカウントはあるものの、徐々にツイッターに浮上しなくなり、今ではグループトークのみ。

Cさんも多忙のため週2程度しかツイッターに呟かなくなり、2016年10月頃に比べるとツイッター上で彼女たちと絡む頻度はかなり減りました。

その分グループトークで絡んでいます

5人のうち、ツイッターで変わらずに浮上しているのは私とBさんだけになりました。

なお、Aさんとはこの時は普通にリプしたり、ときどきご飯を食べに行ったりしていました。

2017年8月

Aさんと共通フォロワーさんと2人で我が家に来る。

推しの話をしたり買い物したりで楽しく過ごしました。

大変楽しかったので、その後2カ月に1度くらいの頻度で我が家で集まるように。

この頃、Hさんとツイッターでつながり、頻繁にリプのやり取りをさせて頂きました。

2017年10月から

Aさんに対して「なんかこの子変だな」と思い始めます

Aさんは普段自分から呟かず、バズってるツイートRTか、「いいねの数だけ質問に答える」「RTした人の〇〇を答える」等の診断メーカー系のつぶやきか、「〇〇好きさんとつながりたい」系のタグRTしかしない。

その割に、私の相互フォロワーのFさん(文字書きさん)にリプを送るときだけ、私の口調を真似たようなリプを送る。

また、私の別の相互フォロワーのGさん(絵師さん)とつながりたいタグを通じてつながったようだが、

Gさんと2~3くらいしかやり取りをしていないのに「Gさんも〇〇住みなんですか!私も〇〇在住なんですよ!近いうちに是非飲みにでも行きましょう!」みたいなリプを送っていた。

ちょっと気になって彼女の「ツイートと返信」欄を覗くと、Gさんと同じようにいろんなフォロワーさんたちに対して「私〇〇在住なので●●なら全然近いですよ!こんど遊びに行きますね!」「××さんも△△推しなんですか~!これは一度飲んで語り合わないとですね!」「こんど飲みに行きましょうー!」と出会い厨のようなリプを送っていた…。

今にして思えば「人との距離感が分かってない人」そのものだった。後述します。

また、Hさんとのやり取りを見て「私もHさんとつながりた~い」とは言っていましたが…。

2018年1月

文字書きのFさんが「あなた文章は下手、面白くない」という匿名メッセージが届き「それでも私は好きだから書き続ける!」といった内容をツイート

それに対してAが「私はあなた文章が好きです」といった旨のリプを送っていたのだが、その内容も私のリプを真似たような口調でなんかひっかかっていた。

FさんはAのリプに感激し、「筆者さん(私)の相互さんならいい人かな」と思ってAをフォロバ

私としては共通フォロワーが増えるのもモヤモヤ案件だったのですが、Fさんにフォロバしてもらったことで気を良くしたのかAが一気におかしくなっていきます

ちょうどこのころツイッター仕様が変わり、いいね!をつけると自分フォロワーさんのTLに「〇〇さんがいいねしました」と表示されるようになりました。

そして、私がいいね!を押したりリプを送った相互さんの日常ツイートに、悉くAもいいね!を押すように。

相互さんが描いたイラストや、ネタツイ、もしくは「ガチャレアキャラ出たー!」系のツイートに反応するならわかるんですが、

関係でもなんもでない内容や、日常ツイートにまで、私がいいねを押したものにはすべていいね!を押す…。

特に「つながりたい!」と言っていたHさんへの反応は早く、私がHさんのツイートいいねを付けた数分後にはAもいいねを押すという…。

また、刀ではないゲームですが、ことあるごとに

戦闘ときキャラ編成見せて!」

「装備見せて!」

「いまキャラ誰いるの?見せて!!」

とやたらめったら私のゲームを見たがるのでなんだかなぁ…と思っていました。

2018年2月

なんでもかんでもいいね!を押してくるのが気持ち悪いなと思い、A本人に「気になるからやめてほしい」と伝えます

Aからは「筆者さんがいいなと思ったものは大体私もいいなと思うし」と自己弁護され余計にモヤっとしましたが、

その後「ごめん。よく考えたら気持ち悪いことしたね。言ってくれてありがとう」と言われ、とりあえずこの件は一応解決

それとはまた別でツイッター

「いつも行くスーパー推し出身地のお味噌見つけた~!」とウキウキしながらツイートしました。

それから何日か後、Aが我が家に来た時に

「お味噌見せて」

と言われてゾッとしました……。

なお、適当にあしらったところ「筆者さんは同担拒否だもんなぁ」と言われてかなりイラっともしました。

ゲームの装備見せてとかお味噌見せてとか、とにかくなんでもかんでも私のこと把握しようとするところに段々気味悪くなってきました。

2018年3月

共通フォロワーのBさんのお誕生日3月だったので「一緒にプレゼント買おうよ!」と言われます

私はBさんとはすでに2~3回会ったこともあるし、グッズの交換等で連絡先も知っている、LINEでも毎晩のようにやり取りしてるから仲が良い感覚は会ったのですが、

AはBさんと会ったことなくツイッター上のやり取りしかやってないはず。

そんな彼女が「これなんてどうかな?2人で割ればそんなに高くないし」と提案してきたのが5000円くらいするアクセサリー…。

「2500円なんて高いでしょ!受け取る側も負担だろ!」というのが本音でしたがさすがに言えないと思い、「会ったこともない人から5000円もするもの頂くなんて!」とご家族の方に見つかったら面倒でしょ~~~とよくわからない言葉で濁したところ、

普通にリプしてる分には『会ったこともない』みたいな感覚ないんだけどw」と返されました。

プレゼントはAが私の言い分を飲んでほかのものを送ることにしましたが

あなたそんなにBさんと仲良くないでしょ?ツイッターでリプの応酬しかしたことないのに、2500円のプレゼント送るの?フォロワーさん全員に2500円のプレゼント送る気?」と思って不信感とモヤモヤ…。

2018年4月

Aの金銭感覚(先月のプレゼントだけでなく浪費癖もすごかったのです。後述します)や、人との距離感おかしいなと思い、Aと距離を置こうと決意します。

ふと「最近Cさんは忙しいのか全然浮上してないよな~。5人(B・C・D・Eと私)でツイッターで盛り上がってたのってもう1年半くらい前か~」と思い、

なんとなくCさんのメディア一覧を覗くと……な、なんとAがいいね!を押した跡を発見!!

私がAに「やめて」という前の日付ではありましたが、もうそれを見て私は背筋がサー―――っと寒気がして鳥肌が立ちました…。

最近仲が良くて頻繁にリプしてるHさんに存在アピールいいね押すならわかる、わかるけど…。Cさんとツイッターで盛り上がってたのってもう1年以上前のことだよ、確かに『Cさんたちと遊び来た!』みたいなツイートしたけど、Cさんから見たらAなんて全く絡んだこともない知らない人なのに、なんで…?えっ、私の相互さんみんなとつながりたいわけ??私と自分を同一視してるの??私になりたいの???ダメだ、もう気持ち悪い!!!!もうこの子無理!!!

こうして私はAとフェードアウトすることを決めたのですが、執念深いAのこと、ここからがまた問題です…。

■その後:

ツイッターに「あ、ダメだ、もう私の許せるラインを超えた、無理だわ^^」みたいなことをついついポップにつぶやいたところ

自分のことだと思ったらしくAから速攻でLINEが。

「ごめんね、一連のツイートの流れに心当たりがあるもんだから、何か気付かないうちにイヤな思いをさせてしまたかな?私じゃなかったらそれはそれでごめんね」

この時点では「当たり障りなく徐々にゆっくりフェードアウトしていこう」と考えていたのでうっとおしいなと思いつつ「えーw別にAのことじゃないけどwww」と、とりあえず嘘を付く。

その後「お察しかもしれないけど私も自分がないのが悩みで…w」と身の上相談をはじめたが、もう私はAに1分1秒たりとも付き合いたくないと思っていたので、冷ための返信。

3-4日後に「忙しくて返事遅くなってごめんねー!」からまり、「言いづらかっただろうに言ってくれてありがとうね!」で終わる長文LINEが届きましたが、読む時間も惜しいしもう付き合いたくないと思ったので既読だけつけて読まずに放置します。

1週間後Aから「元気?特に用事はないんだけどさ、この間微妙なところでLINE止まったから気になって」から始まるLINEが来ましたが、同じ理由既読だけつけて読まずに放置

さらに1週間後。

「この前は返信が遅くなってごめんなさい」から始まる長文LINEが再び届き、このあたりから恐怖を感じ始める。

別れたと思った恋人から未練タラタラな連絡が来る気分です(笑)

今回は既読もつけずに放置

すぐにでも連絡手段をぜんぶ断ち切りたいが、家に来るのではないかと思って躊躇する。

さすがそこまで良識がないタイプではないだろうが、怖いのでAとつながってない若いフォロワーさんたちに相談してみる。

「すぐにブロックすると家に来たりしそうだから、しばらく放置して様子を見て、頃合いを見てブロック」とありがたいアドバイスを頂く。

さらに1週間後。

こんどはツイッターDMで「何度も連絡してしまってごめんね。LINE読んでないようなのでDMしました」から始まるメッセージが届く。

ヒェェェェェェッと思って反射的に削除ボタンを押してしまったので内容も全く見ておりません(笑)

いろいろ考えた末、その1週間後くらいにAのアカウントは全部ブロ解しました!!!

その後しばらくAはツイッターに浮上しなかったようですが、2か月後くらいに共通フォロワーさんにAがいいねを付けてるのを見かけ、

名前を見るのもイヤになったのでブロックしました。

はぁ、スッキリ!!!!

Aが今どうなっているのか存じませんが、私の代わりに自分と同一視して融合できそうな獲物を探しているんじゃないでしょうか。

申し訳ないけどもう一切関わりたくないです…。気持ち悪い…。




(3)プチストーカー女の特徴

最初はわからなかったけど、だんだんおかしくなってきたプチストーカー女・Aの特徴。

私が「ん?」と思ったところだけですが、役に立つかもしれませんので列挙します!


①いわゆる「いい人」

協調性が高く、「筆者さん大丈夫?」等よく気遣ってくれるし、我が家に来る際はいつもちょっと素敵なお菓子を持参したり、ちょっとしたプレゼントも用意してくれたりするし、いわゆる「いい人」なんですよ。いきなりケンカ売ってきたり「私の方が〇〇だし~」とか言ってくるマウンティング系のように「こんなこと言われて本当腹立った!」みたいなコトを起こしません。だからこそ余計に厄介でした。「特に理由はないんだけど、なんかな~」「私が気にしすぎなのかな?」とかね。

Bさんへのプレゼント2500円に関しては意見割れるでしょうしね。「私がケチなのかな?」とも思いました。


ロリータファッションが好き、バンギャ

コスプレにあまり理解のない私の前では控えめでしたが、ロリータファッションが好きでコスしていたそうです。

そしてバンギャでした。

メンヘラさんはロリ好き、バンギャな人が多いですよね。

もちろん、全員が全員そうではないのですが。



買い物依存症浪費癖

彼女お金の使い道は主にソシャゲ課金推しグッズ購入、洋服代、友人たちとの交際費

収入に余裕がある方ならいくら買っても構わないと思いますが、彼女実家暮らしにも関わらず平日の仕事のほかに週2~3でバイトを入れてまでこれらにつぎ込んでいました。

しかも刀はグッズ展開が本当に幅広く種類も豊富です。

その中でも特に人気上位のキャラ推しで、さらに本人曰く「グッズ同担拒否」のためなにがなんでも推しのグッズは回収しないと気が済まないらしく、とんでもない額になっていると思います…。怖くて計算しませんけど。

ソシャゲ課金は刀以外のゲームですが、多分月3~4万円はコンスタント課金してますね…。

本人の弁解「浪費癖自覚はしてるけど、さすがに何も考えずに使っているわけではないよ」



④誰とでもつながろうとする

かに嫌われるのを極端に恐れている感じがありました。1人になるのが怖いんでしょうね。

繋がりたいタグを固定ツイートに設定し、さらフォロワーさんたちに「私〇〇在住なので●●なら全然近いですよ!こんど遊びに行きますね!」「××さんも△△推しなんですか~!これは一度飲んで語り合わないとですね!」「こんど飲みに行きましょうー!」と出会い厨のようなリプを送りまくった成果か、休みの日はフォロワーさんたちと審●者会議なり推し萌え語りを開催。

そんなにフォロワーさんたくさんいるのに、わざわざ私の相互さんと仲良くしようとするなよな…。

私が相互さんと楽しそうにリプしてるのがうらやましいなら、自分相互さんとやれよ…。

そして、グッズにウン万円、ソシャゲ課金ウン万円、洋服ウン万円、フォロワーさんたちの交流会に累積ウン万円お支払いし、

本業のほかに副業もやって毎週末はフォロワーさんたちと交流会の予定を入れておきながら

「心身ともにしんどい」「疲労困憊」とツイートを頻繁に行っていました。

なお、Aが最後の方にLINEで送ってきた「お察しかもしれないけど私も自分がないのが悩みで…w」と身の上相談

「疲れてると特に自分がわからなくてさ…。何が好きなのか自分でもわかってないのかなって思うよ」と続きます

課金やめてグッズも洋服も控えて週末は体を休めれば副業入れる必要ないし、体調も回復すると思うんですけどねぇ。

「毎週のように遊びに行って課金やグッズのために副業して疲れた疲れた言ってるけど、そんなに疲れてるなら私とわざわざ遊ばなくていいよと思うけどね。ほかのフォロワーさんがどう思ってるか知らないけど」とピシャリと返信したのでした。

ツイッター悲愴感出されても自業自得しか思えない私は冷たい人間なのかな?



⑤その割に主体性がない

誰とでもつながろうとする割には積極的に出ない。

私の相互さんとつながりたくて、CさんやHさんに存在アピールいいねをたくさんつける割には、自分からフォローしない。相手から反応が来るのを待ってる。

知らない人から何度も何度もいいねを押されるのも気持ち悪いと思うんですけどね…。

普通に相手ををフォローして一言フォローさせていただきました!」とか挨拶すりゃいいのにねえ…。



同調共感ばかりで自分意見がない

他人ツイートに対して「わかります~!」「私もです~!」「そうなんですよね~!」だとか、そういう同調ツイートは多い。

反面、Aは普段自分から呟かず、バズってるツイートRTか、「いいねの数だけ質問に答える」「RTした人の〇〇を答える」等の診断メーカー系の このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

私は彼女に「興味」があった

彼女」の話をしよう。

私は彼女に興味があった。

それは好意でもましてや悪意でもない、純粋な興味だ。彼女という人間構成する全てに興味を抱いていた。

以前、彼女と私はある男性芸能人応援していた。

一概に「ファン」といっても不思議もので、一般の人が思っているように「芸能人恋愛感情を抱く」人もいれば、単に綺麗なもの技能が高いものを見て満足したい人もいる。

私はどちらかといえば後者寄りだ。

彼女は前者であった。

リア恋だのガチ恋だの呼ばれる層はそもそもファンと呼ばれること自体を厭うのかもしれないが、彼女は本気で恋をしていた。

私が彼女を知ったきっかけはとあるウェブラジオだ。ウェブラジオと言ってもどこかスポンサーがついていたり広告収入が発生するわけでもなく、彼女自身自分アカウントでとりとめのないことを話す音源であった。

彼女はそれを用いて同じように芸能人に本気で恋をしている女の子たちとよく対談をしていた。

彼女含め、その友人たちは皆普通女の子であったけれど、彼女達のコイバナを聞くのが好きだった。

所謂同担拒否を名乗る彼女に話しかけることは到底叶わなかったけれど、私はそんな彼女面白いなと思っていた。

一方、私たち好きな人ラジオをやっていた。

とある日、彼女メールが読まれた一通後に私のメールが読まれた。奇しくも彼女と私は同じ日が初採用であった。

私は一方的彼女を知っていると思っていたので、その連続で少し親近感のようなものを覚えた一方、彼女Twitterを覗くと、彼女採用の喜びよりも何よりも私に対する嫉妬心を露わにし、グチグチとうらみつらみを吐露していた。

名指しで!

ソーシャルネットワーキングシステムにおいて、誰かを匿名で叩くことも卑劣であるが、特有ハンドルネームをつける人間を名指しで批判することほどバカなことはない。

なぜなら、「ミサキ」だの「アヤカ」だのどこにでもいるようなありふれた名前でなく、例えば「サバ味噌」だとか「ビーフジャーキー姫」だとかオンリーワン名前を名乗る人間は、一様に自己顕示欲が強く、そして必ずと言っていいほどエゴサーチをするのである

まあ、この件に関しては私は彼女に以前より興味があったのでリストに入れて見ていたのだが、一方認知だと思っていた彼女が私のことを認識していた上に、彼女が露わにしていた感情はまぎれもない「嫉妬」であった。

かに私が彼女に対して何をしたわけでもないが、当時は私もファンアカウントのようなものを持っていた上に、ツイッター友人が多くちやほやされていた私のような存在は気に入らないものだっただろう。

推し被りとして気に入らないアカウントであったことは間違いない。

ただ、顔も見たこともなければ、自分より優れているはずのない私に対し嫉妬心を抱く、その発想は私の中に持ち合わせていない感情であった。私に嫉妬したところで、ツイッターで声がデカイだけの私は推しと付き合えるわけもないし、そもそも付き合いたいとは思っていなかった。

しかし、彼女はそんな私を「恋のライバル」とまで言い切った。

今まで生きていたうちで名指しで「恋のライバル」と言われたことのある人間はどれくらいいるだろう。

少なくとも、私はこの一回きりだ(残念ながら)

「アイツがあの女と仲良くて気に入らない」ならまだわかる。それは少し身に覚えがなくもない。しかし「恋のライバル」という6文字はたまらなく美しい6文字だ。だってまるで私たち少女漫画世界にいるみたいじゃないか彼女主人公推し王子様。私はさながら推し元カノくらいに位置するのだろうか?彼女恋物語における序列三番目!それってかなりすごくない?!

から、私は彼女をとても面白いと思った。私の彼女に対する興味は彼女が私に抱く嫉妬心と比例するように増幅していった。

その翌日か翌々日あたりに彼女アカウントに鍵をかけた。

私がROMっているのに気づいたのかはたまた別の理由があったのかは今となってはわからない。ともかく、鍵をかけられてしまうとフォローしていないアカウントの呟きは見れない。

私はその呟きがどうしても見たかった。鍵をかけられた時点で諦めるべきなのはわかっていたし、大抵のことはその時点で興味がなくなってしまうのだけど、彼女に対してのみは興味が増幅するのみであった。

もちろん、野次馬的な感情も少しはあったが、それ以上に興味があった。

私と全く違う観点を持ち、私を嫌う同い年の女の子。私はただ、彼女のことが知りたかった。

同担拒否を名乗る人間に丸腰で突っ込むのは死にに行くようなものだ。

しかも、認識されていないならともかく、私はどうやら彼女に嫌われているらしいから、フォローリクエストを送ったところでブロックされるのが関の山だ。

そこで、名前も年齢も住居も推しも全部デタラメアカウントを作った。

北海道に住む大学院生とある俳優が好きで本当に付き合いたいと思っている。スターバックスたこわさが好き。お酒は好きだけど、飲み会は嫌い。

アイコン適当画像にぼやけたフィルターをかけたもので、Twitter初心者なので呟きは控えめ。推し認知されたくはないが、他のオタクには負けたくない。

全てが彼女上位互換である。当時未成年(成人してたかな)の彼女より3歳上で、人生もリア恋歴も彼女より先輩。滅多に呟かないけれど、人生はなんだかんだ楽しそう。

今思えば、実に稚拙であってバカらしい設定である。そんな胡散臭いアカウント、私だったら3秒でブロックする。

しかし、当時の私はそこまでしてまで彼女ツイートが見たく、彼女を知りたかったのだ。

フォローリクエストは2時間承認された。バイトを終えてTwitterを開いたら彼女フォロワーにいた。案外あっけないものだと思った。

私が、はじめましてのテイで彼女に話しかけると彼女も快く応対してくれた。中身は彼女あんなに疎んでいた私なのに、少し不思議で少し申し訳なくて、少し嬉しかった。

鍵になったアカウントはもともと彼女の本アカウントとは別に公開アカウントとして作られていたものである

認知されたくないし、顔バレもしたくないし、仕事関係者として彼に出会いたいくせに本名メールするわ、公開アカウントを作る話をとはこれいかに、と思うところはあるが、私はそんな彼女承認欲求と自己顕示欲を何より興味と好感を抱いていたのであった。

元公開アカウントの鍵アカウントでは彼女は色々なことを話してくれた。

詳しくは割愛するが、進路のこと、オタクが憎くてたまらないこと、コンプレックスのこと、彼女はそれをキャスと呼ばれるwebラジオのようなものを用いてよく話していた。

スマートフォンから聞こえて来る彼女の肉声はたまらなくリアルを感じさせ、彼女実在を実感した。

それは、彼女に対する同じ推しを推すものとしての興味から次第に彼女への興味へと推移していった。

バイト先の人がウザいとか、昨日買ったコスメ可愛いとか、どうしたら押しと知り合えるのかなとか、顔も名前も知らな……(いでおこうと思ったけれど、彼女普通インターネットに載せる女だったので大体のことは調べずとも知ってしまった)……知るはずもなかったどこかの地方から東京へ一人でやって来た全く同じ境遇少女の話が私は好きだった。

アカウントの呟きもプロフィールも全部デタラメだったけれど、最初挨拶で言った「◯◯さんのことが好きで、応援してます!」はいしか本当になっていたのかもしれない。

推し彼女ができるとして自分と同い年の女は嫌だ。彼と同年代か少なくとも2、3下くらいの、間違っても私たちのようにまだ赤子に毛が生えた程度の小娘に手を出すような人間でないといいなと思う。これは私個人感情でありわがままだ。

しかし、彼女だったら、推しへの嫌悪感の中でちょっとだけ「あいつやるじゃん」って思ってしまうかもしれない。

いや、逆に推しに対して嫉妬するかもしれない。いくら応援していた男であろうと、コイツを取られるのはなんだか癪だ。恋に恋して人生に悩む彼女をもう少し見ていたい気もする。

芸能人に恋なんて、根っからオタクのくせにオタクを嫌って、毎晩毎晩悩んで病むなんてバカみたいじゃん。

かにそう思うけれど、彼女のその青さや若さがどことなく眩しく、羨ましく思ってしまう私は確かに存在する。

あんな風にはなりたくないな、それは今でもそう思う。だけど、私の中で彼女はいだって眩しい。

それは最初彼女を見つけた時から今日まで変わらずずっと眩しい。

久々にあの頃を思い出してアカウントを覗きに行った。

なんと2年近く放置していた私の虚栄のアカウントTwitter社の一斉排除にも耐えてまだ残っていた上に、彼女のたった5人のフォロワーに私の虚栄のアカウントが残っていた。

彼女は相変わらず、推し結婚しようとしている。彼女の呟きは、痛々しく、そして眩しかった。

それはこの先もずっとそうだろう。

私は彼女の呟きを全て遡って読んで、満足してアカウントを消した。

あの時未成年だった私たちも、もうすぐ大人になろうとしている。

チューブ味噌チューブ香味ペースト

お湯に溶かすだけで即塩水になってそこそこ美味しいから夏の塩分補給に最適やぞ。

サバイバルグッズとしてもいけるんちゃうかな?

サバイバルの達人は食料と一緒に油と塩が混ざったチューブ携帯するとかなんとか)

2018-07-16

インスタント味噌汁をおいしくしたい

インスタントの乾き味噌汁の具(または諦めてリアル具)+塩分控えめの適当ダシ+スティックタイプの1食分味噌

がお手軽度と味のバランスで最強だという結論に至った

味噌普通味噌にするのがやはり外せないポイントであった

味噌なのがあんまり好みではないのだが

anond:20180716171834

味噌ガチガチになるまで焼ければ網でかまわない

anond:20180716135526

おにぎり作って全面にこれでもかっというぐらい味噌塗って焼きおにぎりしろ

戦国時代味噌焼きおにぎりを縄にいくつも縛って戦場に行ってたらしい

anond:20180716075254

麺つゆに豆乳ラー油混ぜて肉味噌を添えると担々麺みたいで美味いって

近所のババアとどら猫が言ってたオススメ

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