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はてなキーワード: 容疑者とは

2017-06-20

ブラックボックス展を開催していたギャラリー運営者に前科があった件

ブラックボックス展が開催されていたのはABOUT | ART & SCIENCE gallery lab AXIOM|という六本木ギャラリー

ART & SCIENCE GALLERY LAB AXIOM

2016年オープンした「アートサイエンス」専門のギャラリー。AXIOMの前身であるヒロミシイギャラリーの一部を使うかたちで展開されている。

このヒロミシイという人物について調べてみると次の記事が出てくる。

写真家レスリー・キー容疑者を逮捕 わいせつ写真集販売の疑い  :日本経済新聞

男性器が写ったわいせつ写真集販売したとして、警視庁保安課は4日、シンガポール国籍写真家レスリー・キー容疑者(41)=東京都港区=、

ギャラリー経営吉井仁実容疑者(45)=東京都武蔵野市=ら3人をわいせつ図画頒布容疑で逮捕した。

シイさーん、またやってしまったねぇ。

2017-06-18

最高裁判所事務総局はお金冤罪作るの大好き

ここが検察警察からお願いされたら癒着して捏造・偽造お手の物です

検察警察裁判官の最強タッグで容疑者冤罪ぶち込みます

言うこと聞かない裁判官は島送りにしま

栄転するやつは言うこと聞く良い子です

2017-06-16

クジラックス問題に対する意見の法的見地から考察分析

 未成年に対し強制的性的行為を行ったとされる容疑者同人誌に影響されたと供述し、警察がその作者に「申し入れ」を行った、いわゆる「クジラックス問題」を受けてさまざまな意見が表明されている。これら議論については表現の自由を考えるにあたって当然歓迎されるべきことであるが、それらのなかには法的に根拠が薄い、もしくはないものも含まれている。そこで本稿では、こういった意見を分類して法的見地から分析を試みる。

表現の自由について

 今回の問題にあたり、前提となるのが表現の自由である。これに対し意義を唱える人は少ないだろう。もちろん大衆には表現の自由を与えるべきでないと考える意見もあるだろうし、実際そのような国家存在する。しかし、日本においては憲法二十一条において一切の表現の自由保障されている。そのため、以下では表現の自由原則として認められるという前提で議論を進める。

 さて、表現の自由については憲法言及されているものの、無制限保障されているわけではない。憲法第十二条、第十三条においては国民自由権利濫用してはならず、公共の福祉に反しない限り最大の尊重必要とするとされている。「公共の福祉」についてはさまざまな解釈があり、憲法で明確に定められているわけではない。しかし、憲法制限される場合があると定めているのは事実であり、現行の憲法上「表現の自由は無制限に認められるべき」という主張はやや難しい。

公共の福祉」の解釈

 表現の自由に制約を課す「公共の福祉」の解釈であるが、これは複数の説が存在するものの、現代日本においては社会他者に損害を与えることがない限り制約されない、という考え方が主流である。これに従うと、「未成年に対し相手意志に反し強制的性的行為を行う姿を絵や文章で描く表現」が社会他者に損害を与えるか否かというのが第一の争点となる。

 ここで留意したいのは、「自分はこの表現嫌悪感を感じて損害を受けたか規制しなければならない」という主張は成り立たない点である。ここで発生したという損害は精神的損害に相当すると考えられるが、現代民主社会において第三者を描いた表現による精神的損害というものが認められたケースはない。表現を見て嫌悪感を感じるかどうかは人による差異があり、かつその損害も限定的、見ないという選択肢提供されているなどがその理由である

 また、国によって前提となる文化は異なることから、「海外ではこの表現規制されている、だから日本でも規制しなければならない」という主張も根拠はない。たとえば熱帯地方で男女とも上半身裸で過ごすのが普通文化圏においては、上半身が裸の女性の姿を描くことを規制する意味はない。これに対して「海外では猥褻」という理由規制を行うのは文化侵略となってしまう。あくま日本における表現規制は、日本における文化背景、世俗基準として規制すべきなのである

表現に人は影響されるのか

 さて、今回の事件で大きな議論となるのは、「犯罪行為表現に影響されて人が犯罪行為に至るかどうか」という点であろう。これは過去にも多くの研究がされているが、統一的な見解は得られていないのが現状である。今回の事件においても、容疑者問題表現を見て犯行を思いついたのか、それとも元々犯意があったうえで問題表現を見て模倣したのか、はたまた自分で思いついたが「言い訳」として問題表現を上げたのか、本当のところは不明である

 とはいえ、表現人間に影響を与えることはない、とは言い切れないのも事実である。実際のところはケースバイケースで、影響を及ぼすこともあればない場合もある、というのが現実であろう。こういった状況下においては、「表現犯行の間に相関関係はなく、表現社会に悪影響を与えることはない。そのため規制できない」という主張が認められるのは難しいと思われる。

 現実としては現在未成年に対し相手意志に反し強制的性的行為を行う姿を絵や文章で描く表現」は規制されていない。それは、影響を及ぼす可能性はあるがそれはレアケースであり、表現の自由制限するほどのものではない、との意見一般的からであろう。そのため、もし今後同様の事件が頻発したとしたら、規制が認められるようになる可能性はある。

 今回の問題現実的な争点はここにあり、規制派は「社会に影響を及ぼす可能性があり、さらにそれが高頻度で発生する可能性がある」ことを、反規制派は「社会に及ぼされる影響は小さく、その頻度も小さい」ことを証明することを目指すべきであろう。

 なお、問題表現について「社会的利益にならない」ために規制を主張する意見もあるが、前述のとおり表現の自由への制約は社会他者への不利益のみを根拠に課すことができるとされている。そのため、こういった主張について法的な根拠はない。

 いっぽう、犯罪行為を描いた表現一般的には規制されておらず、漫画表現けが規制対象として挙げられるというのはおかしいという意見があるが、これについては漫画表現画像を用いるものであることからより臨場感があり影響を与えやすいため、という一定根拠存在する。ただし、より影響が大きい映像という表現方法存在するため、もし漫画規制された場合は当然ながら映像規制されることが妥当であろう。

まとめ

 今回の淫行事件については誠に遺憾であり、加害者は当然その責を負うべきである。また、これを機に表現規制に関する議論が進むことは歓迎すべきことであるしかし、その根拠となる法や慣例、文化理解せずに思い込みで主張を行っている例も見られる。表現の自由民主主義の根幹であり、軽んじてはならない。その原則理解したうえでの適切な議論が望まれる。

2017-06-15

同人誌頒布している警察がといきなり自宅にくる可能

一人暮らしならい

実家だとアウティング問題になる

毒にも薬にもならない内容だと自認しているからと言って、犯罪者予備軍に影響を与え「ない」と言い切れるわけがない

表現は常に他者に影響を与える

今回は供述を受けてという話だが

次は容疑者の自室にあったから、にならないと誰が言い切れる?

ブラウザお気に入りに入っていただけで影響をはかることだってできる

WEBであれ同人であれ増田であれ、なんらかの表現活動をしていて、それを家族に明かされては困るのなら、今すぐ引っ越すべき

そもそも同人誌よりWEBのほうが多数の目に触れる

例外はない

https://anond.hatelabo.jp/20170614201508

国際的には「人権を守るために表現規制することはできる」が基本。

 

表現に対して社会がノーをつきつけることはできる。

 

でもそれは警察権力政治権力恣意的にやっていいことではなく、オープン議論の末に社会合意を得ることでやらなければいけない。つまり議会で決めること。

大阪ヘイト禁止条例のようにな。今はIS自由表現できる場所ネットでどんどん減っている。

 

から表現を守る前提として、

クジラックス漫画に対して規制を主張しつつ、

警察の「任意要請」に対して批判する

は混在できる。

 

クジラックス漫画批判たからといって「表現の自由」を守ろうとしていない似非リベラルにはならないし、

上野千鶴子の講演を中止にした市長批判したのに、百田尚樹の講演を中止にした一橋大学を褒めたからってダブスタにはならない。

 

どのような表現規制自主規制されるべきか

別にクジラックス漫画以上に少女を陵辱する漫画存在する。なぜ容疑者クジラックスに影響受けたと語ったのか。クジラックス漫画のどんな表現に影響を受けたのか、を考察したほうが有益

 

画像コピペ海賊版が氾濫され、モラル麻痺

クジラックスの「がいがぁかうんたぁ」はネット海賊版が氾濫している。同人誌アップサイトに無断掲載されてるだけでなく、匿名掲示板twitterなどのSNSでも切り取られたページがコピペされ拡散されている。そこにつけられたコメントの中には、笑いを意味する「www」をつけたり、「この方法があったか」などと犯行を煽るものが多数含まれている。

 

今回の容疑者も、クジラックス同人誌を購入しているとは思えない。海賊版コピペ画像で知ったと推測する。そうした画像が貼られるネットコミュニティに入り浸っているうちに感覚麻痺してモラル崩壊してしまった一面があるのでは、と思う。だから漫画に対して「現実では犯罪になります」と注意書きを加えたところで、切り貼りされた画像流通するネットコミュニティのインモラル環境を何とかしないと、あまり意味がないだろう、と思う。

 

手口を描くと批判を受ける

レイプを描く漫画クジラックスだけではない。なぜクジラックスが名指しされるのか。他の同等の漫画との違いは何か。内容にファンタジーが含まない(ラブラブにならない)という点があるが、やはり手口の描き方の上手さが特徴なのだろう。単に絵が上手いというだけではない。ネームコマ割りが上手いから印象に残る。解説が上手い。

 

テレビでも事件報道硫化水素の作り方や爆弾の作り方など手口を詳しく解説した番組ネット批判されてきた。犯罪を扱った一部のコンテンツへの違和感は、それらと同等のこととも言える。実際にかつては山ほどあった、爆弾製造方法硫化水素自殺の仕方などのようなインターネットサイトは、警察要請市民通報で次々と消されている。

 

 

以上2点について、結局はネット上での拡散のしやすさが問題とも言える。いくら自主的年齢制限限定配布で閉じた流通を目指しても、それを拡散させるネットユーザーがいる問題だ。これでは現状の表現の自由は守れない。

https://anond.hatelabo.jp/20170615071628

裁判までやってきっちりケリ付けてからじゃないとそもそも模倣犯」と言い切れるのか?

容疑者苦し紛れ責任転嫁を1000並べたら1000全部訪問要請するの?

事件とは別口にプレッシャーをかけたいってのが前々からあって喜々として便乗した感あるんだよね

https://anond.hatelabo.jp/20170615070727

容疑者の話は信じてる可能性は限りなく低いのでは?

信じる、信じないに限らず、他に模倣犯が出たら困るからの「要請」だろ

もう出てる論点だとは思うけどクジラックスの件って「罪とその罪への影響や関与の度合い」って確定してるの?

もし取り調べ段階で容疑者の自供鵜呑みで「事情を聞く」すっ飛ばして「要請」だったら勇み足過ぎるんじゃないか

どんだけ容疑者信じてるんだよ

2017-06-14

http://anond.hatelabo.jp/20170614120233

例えば、

Twitter上に盗みの手順が書いてました。

ある窃盗事件容疑者がそのTweetを参考に犯行を行なったと供述しました。

しか警察責任逃れだと判断してTweet確認Tweet主への聞き取りや申し入れも行いませんでした。

って場合でも職務怠慢って警察批判しないなら、まぁ。

容疑者逮捕されたとして、犯人供述捜査中に漫画の作者に伝達するのは捜査体制として問題ないの?

口止めされなかったのか、それを作者本人がTwitter公表してるのも面白い

犯罪者が罪逃れをしようとして何か適当なことを口走ってるだけで、捜査機関としてはそんなものにまともに取り合う必要ないと思う

そう考えると申し入れが発生するのがそもおかしいんじゃないのか

2017-06-11

アンビリーバボーでやった教授夫人殺害容疑者再現

なんかキョドりかたが自分みたいで鬱る

冤罪だったし…

2017-06-10

何でもかんでも「痴漢」と言うから問題悪化する

http://anond.hatelabo.jp/20170608201513


これの元増田だけど、私は「痴漢」の定義が広すぎるのが問題だと思っている。


誰でもやってしまうような時速10キロスピード違反から飲酒をしてむちゃくちゃな暴走運転することまで、全部をひとまとめにして「交通違反」と呼ぶくらいの雑さがある。


これは先日にネットで話題になっていたマンガだが、手のひらじゃなく、手の甲で女の尻をなでるというセコイ痴漢がいるらしい。

しかし、そういうケースこそ逮捕必要がない。というか、満員電車で女に触るというくらいの犯罪は、たった1度や2度やってしまっただけで過剰に責めたてるべきではないと思う。

もちろん、軽度のスピード違反でもくりかえせば免停をうけるように、再犯があまりに多すぎる者への対応は厳しくするべきだが。




ブコメに返答

id:shariasharia 痴漢をする人間が、ごく一部の重犯罪者しかいなくて、他の人間はまったく犯罪者になる動機がない犯罪なんだし、再犯率が異様に高い犯罪なので、むしろ終身刑にでもしなければなくならないぐらいの犯罪なんだが。

はあ? 動機はすべての男がもっているだろwww

大多数の男は、実際にはまだ痴漢をやっていないというだけで、痴漢をやる動機を隠し持っているといえる。

例えば、「俺はゲイから女に触ろうと思わない」→「動機はない」という主張には意味があるけれど、「俺は善良な市民から痴漢をやろうと思わない」と主張をすることに何か意味があるのだろうか? それは犯罪者モンスター扱いにして、自分たちとは違う存在だと切断処理しているだけじゃん……。


あと、ほんとうに少数の頭おかしい男だけが痴漢をヤリまくっていることが問題なら、なおさら私の意見妥当ってことになるよ。

何度もくりかえしている男を逮捕するだけで、事件の発生数は大きく減って、社会秩序を維持できる。(逆に初犯の男を多数逮捕しまくっても、事件の発生数をほとんど減らすことはできない)


やはり最初の1回や2回の痴漢行為逮捕せず、軽めの罰金だけで終わらせておけばいい。

そうすれば冤罪が起きてしまったときダメージが少なくてすむし、それが冤罪でなくて本当の犯人だったら、それを機会に更生するならばよし、更生しなかったら極悪人として逮捕につなげるべし。

容疑者が「極悪人」というほどの重大事件のときは、チンケな犯罪と違い、警察捜査もそれなりに本気になってくるはずだ。それは結果的冤罪を減らすことになる)


Id:NOV1975 だとしても冤罪問題は何も解決しないけどね

冤罪があってはならないのは当然としても、重大事件になればなるほど刑罰社会的制裁も重くなるんだから警察はそのぶん慎重になるべきだ。

警察がまじめに捜査してくれない+冤罪だったとき容疑者がうけるダメージが甚大、というのは1番最悪のパターン

これを解消するには、1回や2回くらいの痴漢には「スピード違反方式処罰がよいんじゃないかと思っている。

2017-06-08

痴漢って重大な犯罪なのか?

そもそもの疑問だ。


女の体にちょっと触ったかどうかだけで、容疑者を何日も拘留したりする必要ある?

罰金だけでよくない?


これは逆説的だけど、痴漢ものすごい重大犯罪と思っているから、冤罪が怖くなる。

お触りをするくらいのことは、スピード違反したのと同じでいいんじゃない


罰金を科せば、ひとまず抑止力をつくれる。

もし冤罪が起こっても、スピード違反みたいな方式で罰されるなら、「犯人」の人生は終わらなくてすむ。

非常識すぎる悪質さが見られるときだけは、例外的逮捕することにする。


↑これで良いことずくめ。


それでも被害者が怒りを感じるなら、あとは民事訴訟でもなんでもやって、自力救済してくれ。

2017-06-06

なんかおかしいなぁ

具体的に言うと警察容疑者に「被害者の自宅にお前の指紋が残っていることを証明しないのはおかしい!証拠隠滅だ!」って言ってる感じ

2017-06-04

痴漢痴漢冤罪電車遅延を何とかしたい。で、対策

条件

1. 警察司法を信用していない

2. 鉄道会社特に何も対策を立てたりしない

3. 痴漢は許せないが、痴漢冤罪は人の人生に直結するのでもっと困る。

4. 線路に逃げられたり、列車の中に立て籠もられたりして、電車が遅延するのはそれなりに困る



対策1. 電車に男女分かれて乗ろう
  • とりあえず電車、男女分かれて乗りましょうよ。
  • 前の方、後ろの方。男女で分かれて集まって乗る。
  • 痴漢もある程度発見やすくなるしな。
  • 同性から痴漢自力対処か、まわりの人、なんとかして差し上げろ。今よりは悪くならない。



対策2. 容疑者、逃がしちゃおう
  • 線路でなくて駅の方に逃がす。警察来る前にとっとと逃がす。対象どおしで喧嘩が起きる前にとっとと逃がす。
  • もちろん、それは本物の痴漢かもしれない。でも、さっさと逃がして電車の遅延を避けよう。
  • 冤罪を主張している場合でも、申し訳ないけど、さっさと消えてもらう。電車遅延させるな。



どうだろう



どうだろ自分痴漢容疑者にされたら電車止めてでも騒ぎまくるくらいはやってしまうかもしれん

小松川警察署警察官男性の死を願っている

総武線平井駅で、痴漢冤罪事件女性から痴漢だと一方的に言われ一方的に殴る蹴るの暴行を加えられたスマホを見ていただけの男性が、第三者証人がいるのに、警察連行されたそうだ。担当小松川警察署小松川警察署警察官本質的男性の死を願っている。男性が走っているパトカーの前に飛び出して、パトカー男性をひき殺したら、警察官は喜ぶはずだ。警察官男性の死を願っている。警察官は、男性に死んで欲しいのだ。警察官には心がない。交番にいるおまわりさんの前で自殺したら、おまわりさんは喜ばなければならない。それが警察というものだ。

警察官は好きな男性社会的に殺せる。警察官特権階級だ。警察に睨まれたら率先して自殺してやろう。警察官は心の傷など追わない。警察官男性なら親類が自殺しても喜ぶ。警察官なら、息子が生まれて死んでも、男性が死んだのだから喜ばなければならない。犯罪の大部分は男性が犯す。男性死ぬことは、犯罪の抑止だ。警察官男性の死を喜ばなければならない。警察官男性なら、自分自殺も喜ばなければならない。警察官男性の死を喜ばなければならない。

警察官なら、男性の死を悲しんではならない。誰が死んでも、死んだ人が男性なら、警察官は喜ばなければならない。男性犯罪者予備軍だ。男性の死は犯罪現象だ。警察官なら、男性葬式では笑わなければならない。なぜなら、犯罪者予備軍が死んだのだから

男性の死をゲラゲラ笑って喜ぶのが真の警察官だ。男性の死を喜ぶことが警察官の目指すべき正義だ。男性を陥れて社会的に、あるいは物理的に抹殺することが警察官正義だ。横浜戸部警察署で、警察官男性容疑者を取調べ中に撃ち殺したのに、暴発という事故でうやむやになったのを忘れたのか。あるいは、高知で動いていなかったバス白バイがぶつかってきて白バイに乗っていた警察官が死に、バス運転手に罪が着せられた事件を忘れたのか。どちらも、被害者男性だ。警察官男性の死を願っている。警察官が何を言っても信じてはいけない。男性なら、警察の全ての言葉は信じるな。警察官仕事は、男性に罪を着せて陥れ、男性の死を願うことだ。

警察官になる人間は、男性の死を願っている人間の心のない悪魔化身だ。自分絶対的に正しいと思っているサイコパス正義をかさにして男性の苦しみを喜ぶサディストだ。警察官女性であれば、男性を憎んでいるはずだ。女性警察官配偶者や息子は、自殺すれば女性警察官に喜ばれる。警察官が心の病になったら、警察官になったという事自体に対する罰が下ったのだ。警察官が癌で死んだら、それは男性を憎んだことに対する天罰だ。

痴漢冤罪事件女性全体の責任ではない。警察問題だ。日本警察男性の言い分を一切聞かず、男性に罪を着せることのみを目的にした組織である事が、本質的問題だ。男性なら、警察は信じるな。警察が何を言っても信じるな。警察官男性には嘘つきだ。警察官男性を罪に陥れる。警察官男性の死を願っている。警察官サイコパス警察官悪魔化身警察官の前で男性死ねば喜ぶ。警察官は、男性電車に轢かれる写真を見て狂喜する。警察官は血みどろの男性を見て喜ぶ。警察官男性の血を見て喜ぶ。警察官人間の心を持たない。警察官男性の死を願っている。警察官男性に死んで欲しい。

この世の男性が全て死滅すれば、警察官は喜ぶ。警察官はこの国を操作できる。この国は警察官が動かしている。警察官は好きな男性逮捕できる。共謀罪も通ったぞ。犯罪すら犯していなくても、共謀していそうだということで警察官は好きな男性逮捕できる。誰でも逮捕できる。この国の大部分の政治家官僚社会的地位のある人間男性だ。警察官は好きな男性逮捕して、政治を操舵できる。警察に歯向かう人間は好き勝手逮捕できる。警察男性にとって恐怖。男性なら警察に怯えるべき。パトカーの前に男性が飛び出せば警察官は喜ぶ。パトカー男性なら轢き殺しても問題なくもみ消せる。警察官悪魔化身警察官病気になったら、それは男性を恨んだバチがあったのだ。

警察官は人を疑い恨みを買う職業人間の心を持つもの警察官に離れない。犯罪者予備軍である男性の死を心から願っているのが真の警察官テロが起こったって、被害者男性なら喜ぶのが警察官誘拐事件が起こったって、男児被害者なら喜ぶのが警察官警察官男性人口を減らしたい。男性は皆犯罪者予備軍だから男性に死んで欲しいのが警察官本音

警察官は人の心を持たない悪魔化身サイコパス警察官男性の死を願っている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%9F%A5%E7%99%BD%E3%83%90%E3%82%A4%E8%A1%9D%E7%AA%81%E6%AD%BB%E4%BA%8B%E6%95%85

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%B8%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E7%BD%B2%E5%86%85%E8%A2%AB%E7%96%91%E8%80%85%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E4%BA%8B%E4%BB%B6

2017-06-03

http://anond.hatelabo.jp/20170603104800

いかにも痴漢してそうな見た目の痴漢容疑者vs冤罪吹っ掛けそうな見た目の痴漢被害者

駅員の頭脳が冴える!!

[]金田治安維持法による拘留拘禁適法

国会ウォッチャーです。

 昨日の法務委員会参考人質疑の松宮孝明立命館大学教授意見陳述は非常によくまとまっていて、私が感じている疑問点をほぼ全て言ってくれたな、と思いました。よろしければご覧ください。TOC条約を締結するに際して、なにも法整備しなかったのに、締結している国はあるのか、という質問がありましたが、とりあえず私の調べた範囲だと、カナダは新設した参加罪の適用範囲を、5年以上と規定しているし、対象は経済事犯に絞られています。またマレーシアはserious offenceの定義を10年以上としていますし、UNDOCの締結国への質問への解答等によると、タイでは死刑犯罪以外への共謀罪既定がなく、参加罪もないけど締結していました。あと捜査共助の障害という意味では、死刑制度などが先進国との容疑者引き渡しの障害になっている方が大きいという話をされていました。あと維新東徹議員が誇らしげに、可視化検討を入れたことを評価してーって聞いたときに、語気を荒げて切れてたのがスカッしました。私情ですが。西村幸三参考人は、暴力団対策の経験から、強くTOC条約への加盟を求めている気持ちはよくわかりましたが、現法案リベラルで謙抑的とのご見解にはちょっと賛成できませんが、立法ガイドの英文解釈の点など、理解できる指摘も多くありました。くりかえしですが、お気持ちはよくわかります。賛成はできないけど。松宮さんの陳述部分は下部に。

 さて今日の衆院法務委員会でも共謀罪関連の質疑が続きました。その中の共産党畑野君枝議員の質疑。

持ち回りで答える金田大臣、盛山副大臣井野政務官概要

畑野

治安維持法についてのご見解を」

金田

治安維持法の内容等については歴史の専門家に任せたい」

畑野

治安維持法拷問死、獄死をされた人が多く出たのは特高警察の捜査が適切でなかったからではないのか」

盛山

「個々の捜査手法や尋問などについては承知していないのでコメント差し控えるが、一般論として、現在では日本国憲法で、不当な人権侵害は起こりえない法的担保がなされている。」

畑野

「当時の刑法でも治安維持法犠牲者に対する拷問等は禁止され処罰対象ではなかったのか」(共産党としては聞かざるを得ないですな)

井野

「当時の刑法でも、特別公務員職権濫用罪、特別公務員暴行陵虐罪は規定されていました。」

治安維持法適法

治安維持法は、議会内外の反対の声を押し切って、強行採決されたという話をした後、さらに当時の検察濫用し、裁判所もそれを追認したという事は、明治憲法にも違反していたと歴史を振り返る畑野議員

畑野

戦後治安維持法否定された以上、この法律による、弾圧の被害にあった犠牲者の救済、名誉回復をするべきではありませんか」

金田(驚くべきことだがこれはレクを受けた答弁です)

「お答えを致します。治安維持法は、当時適法に制定されたものであるありますので、同法違反の罪によります拘留拘禁は適法でありまして、同法違反により執行された刑罰も、適法に制定された裁判所による有罪判決に基づいて、適法に行われたものであって、違法があったとは認められません。したがって、治安維持法違反の罪にかかる拘留拘禁ならびに刑の執行により発生した損害を賠償する必要はなく、謝罪あるいは実態調査をする必要もないものと思料を致しております。」

畑野

金田大臣、だめですよー。また繰り返すんですか、共謀罪。当時も憲法違反との指摘も、強行採決、海外からの指摘も聞かない、その結果侵略戦争に突き進んだんじゃないですか。そのようなご認識だから、人権に関しても国際的懸念にこたえることができない状況だといわなくてはなりません。私は、こうした問題が、適切だったと、大臣がおっしゃる前に、いくつか申し上げました。もうご高齢なんですよ。103才、102才、それでも頑張って生きてこられた。そういう方たちに、真剣に向き合うべきだと、今の法律で何ができるのか、真剣に考えるべきだと思うがいかがか。」

金田

「先ほど申し上げました通りでございます。」

賠償せよっていうといろいろ難しい判断になるのかも知らんけど、100歳過ぎた被害者に謝罪の一つもできないってのはほんとになんなんだろうね。三木武夫だって謝罪はしてないけどさ。なんで不適切な捜査、検挙、拷問はあったと承知しているの一言が言えないんだろうね。これじゃあ共謀罪捜査機関の行き過ぎがおこっても、警察法令に則って適切な捜査をしていたっつーんでしょ。

松宮参考人の陳述部分。

松宮

「テロ等準備罪イコール共謀罪、ということはあとでご説明いたしますが、これはその立法理由とされている国連越境組織犯罪防止条約TOC条約の締結には不必要です。それにも関わらず強硬に成立すれば、何らの組織に属していない一般市民も含めて、広く市民の内心が、捜査と処罰の対象となり、市民自由安全が脅かされ、戦後最悪の治安立法となる、だけでなく実務にも混乱をもたらします(この点は糸数議員の質疑をご高覧)。

 まず本法案の案文にある、共謀罪の、組織性も、準備行為も、過去に廃案となった、特に修正案にはすでに含まれておりました。また認知件数では、一般刑法犯の約80%が対象となるなど、対象犯罪もあまり限定されていません。その点では過去の共謀罪法案と同質のものです。またここにある組織的犯罪集団テロ組織に限定されないことも明らかです。テロと関係ない詐欺集団でも該当します。また最高裁平成27年9月15日決定によれば、組織がもともと詐欺を行うことを目的としていなかったとしても、その性質が変わればこれに該当します。その結合関係の基礎としての共同の目的もあまり機能しません。大審院明治42年6月14日判決は、殺人予備罪における目的につきまして、条件付き未必的なものでもよいとしたとされています。したがってこれによりますと、これはもしかしたら別表第3の罪を行うことになるのかもしれない、という認識でも目的要件は満たされることになります(尋問で、完全否定を微塵でも崩せば調書で書かれるやつ)。この点では本法案には、ドイツ刑法129条ドイツ刑法は日本刑法のひな型になってます)の犯罪結社罪のように、犯罪を当初から第一義的目的としている明文規定がない(そもそも発言のやつ)。もちろんテロ等準備罪が共謀罪ではないという根拠は全くありません。そもそもテロ等準備罪が、TOC条約に言う、犯罪合意を処罰するものであるというのであれば、それがこれまでの共謀罪法案と明らかに別物になることなど明らかにありえないわけでありますTOC条約2条Aには金銭的あるいは物質的利益を直接的あるいは間接的に得るためという言葉があります。これは本条約が、マフィアなどの経済的組織犯罪を対象としていることを表しています。この点、UNDOC原則としてテロ集団対策ではないと述べています西村参考人が述べられたのは、あくまで間接的に、テロ組織お金が流れるのを防げるかもしれないというだけのことです。故に本法案がテロ対策目的とするものになるはずがありません。

 この条約の狙いは、外交ルートを経由しない、犯罪人引渡し、捜査・司法共助にあります条約第1条に書いています。これらの目的には相罰性、すなわち引き渡す国でも当該行為が犯罪であることが必要です(ノルウェーはこれを重視して幅広い共謀罪を導入したみたい。国会議論によると他国の裁判を信用していないのが大きな理由っぽい)。本条約はそのために参加罪・あるいは共謀罪立法化を要請している物です。ところが、国際的な共助となる犯罪では、それが共謀あるいは中立できな準備行為にとどまっているという事はほとんどありません。そのため犯人引渡しを要求されるような容疑者はたいてい、実行犯共犯となりうるのです。この点については、東京高等裁判所平成元年3月30日決定が、相罰性を考えるには、単純に構成要件に定められた行為を比べるのは相当ではない。構成要件要素から捨象した社会的事実関係考慮して、その事実関係の中で、我が国の中で犯罪となる行為が認められるかが重要であるとして、犯人引渡しを認めています。つまり国際協力の対象となるような重犯罪に付き、このように実質的な処罰の規定に間隙がなければ、共謀罪律法は不要なのです。すなわちこれは共謀罪立法理由にはならないのです。しかしひとつ注意すべきことがあります国際協力の点では、本条約16条7項に犯罪人引渡しの際に、最低限必要とされる刑に関する条件、および請求を受けた締約国犯罪人引き渡しを拒否することができると定められていることが、我が国にとって大きな問題となります。要するに、死刑に相当する真に重大な犯罪の場合、我が国死刑廃止国から犯人の引き渡しを受けられないわけです。ロシアも加盟している欧州人条約や、ブラジルも加盟している米州死刑廃止条約を考えれば、これは深刻な問題です。法定刑に死刑がある凶悪犯罪被疑者がそれらの国に逃げ込めば、日本に引き渡されず、刑罰を事実上免れることになりますから、我が国治安維持その他の刑事政策にとって大きな障害になります。現に我が国1993年スウェーデンから犯人引渡しを拒否されたことがあります。つまり国際共助における犯人引渡しを考えるのであれば、共謀罪を作るより、死刑廃止真剣に考えるべきなのです。

 ここからは本法案にある第6条の第1項、第2項の解釈検討します。まず組織的犯罪集団定義ですが、テロリズム集団という言葉は、その他のという言葉がある通り、単なる例示であって、限定機能はありません。TOC条約の2条のaにある定義によれば、3人以上からなる組織された集団であって、一定の期間存在すればよいので、3人以上で組織されたリーダーのある万引きグループでもこれに当てはまります。他方、本法案には、TOC条約2条のaにある、金銭的あるいは物質的利益を直接的にあるいは間接的に得るために、という目的要件が欠落しています。またその結合関係の基礎としての共同の目的という文言では、ドイツ刑法129条のような、組織設立当初からの第一義的な目的というような限定がありません。別表第3の罪の洗濯も恣意的です。保安林での無断キノコ狩りは含まれて、公職選挙法第221条、222条に規定する多数人買収あるいは多数人利害誘導罪や特別公務員職権濫用罪、暴行陵虐罪、それから様々な商業賄賂の罪、が除かれる理由はありません。なおこの点から、TOC条約の条文を文字通り墨守する必要は無いという立場を(政府が)すでにとっていることは明らかです。

 さて遂行を計画した主体というものは、団体組織ではなく自然人です。またこの条文では、計画した本人が組織の一員であることを要しません。組織に関連する計画を作り、組織に提案をする人物でも対象となるからです。なおここにいう計画は共謀共同正犯に言う共謀とほぼ同じ意味だという答弁が過去御座いましたので、例えばAさんとBさんが共謀し、BさんとCさんが共謀するという順次共謀でも成立します。そして順次共謀がなされた見知らぬ誰かの準備行為によって、全員が一網打尽にできるという構造になっています。計画した時、という表現は、なになにした時という規定ぶりから見て、詐欺破産罪にいう、破産手続きが開始された時と同じく、客観的処罰表現です。資金又は物品の手配、あるいは下見は単なる例示であって限定機能を有しません。したがって、実行に備えた腹ごしらえのような、外形的には中立的な行為でもよいことになります。この場合、共謀罪要件は、どういうつもりで食事をしたのかという内心に依存する為、実質的な内心処罰になります。この点では、偽造という問題行為があったあとで、その目的を問う目的犯通貨偽造罪文書偽造罪とは質的に異なる、行為主義違反規定です。しかも捜査機関によって準備行為とみなされるものは無限にあるため、そのうちだれが逮捕されるかは、法律ではなく、その運用者によって決まることになります。これは近代法の求める法の支配ではなく、運用者による人の支配です。

 実行に着手する前に自首することによる必要的減免は、反省して実行を中止しただけではみとめられず、反対に、自主による密告では問題なく成立します。つまり密告された場合、冗談であったという抗弁の実証は困難ですので、冤罪の危険は極めて高いという事になります。また法案の第6条の第2項では、計画の主体組織的犯罪集団に限定されないことは明らかだと思います

 また法案がこのまま成立した場合の実務的な混乱も相当なものになると思われます窃盗罪の実行に着手して、中止した場合、刑の必要的減免を中止未遂としてうけますのに、窃盗の共謀罪として、なお2年以下の懲役を受けることになります。刑の減免を受けることがなくなるわけです。この点、共謀罪は実行に着手した段階で、未遂罪に吸収される、法制審議会ではそういう理解がされていたんですが、そのような理解をしたとしても、未遂既定のない犯罪、これは対象犯罪のうち140ぐらいあります。この共謀罪では実行に着手する前に中止した場合の、吸収する未遂罪が無いので、刑の免除の余地がなく、共謀罪として処罰されてしまます。たとえば障害罪の共謀だと、実行に着手する前に、反省して止めたとしても、5年以下の懲役または禁錮となります。このようなことでは、犯人を思いとどまらせ、被害者を救うという刑法機能が害されます。これは未遂段階がない罪について、共謀段階で処罰することによる矛盾の一つです。ついでにいえば、傷害罪には罰金刑もありえるんですが、共謀罪には罰金刑がないという矛盾もあります。次に親告罪共謀罪親告罪化です。告訴権は刑事訴訟法230条により、まずは犯罪により害をこうむったものが持ちます。しかし共謀段階では誰が害をこうむったという事になるのでしょう。狙われた人物ですか。狙われているのが不特定の場合はいったいどうするのでしょう。つまり告訴権者がいないという親告罪になるんです。これも、既遂、未遂、予備という実害に近い方から罰するという刑法原則を破ったことから生じる問題です。強姦罪などを除き、親告罪というのは基本的には軽微な犯罪なのですから、これを共謀罪の対象にしてしまったという事自体が制度の問題だという事になります

 最後に。凶器準備集合罪という、刑法を学んだ人ならだれでも知っている罪を例にとって、法務大臣刑事局長が、当時、暴力団しか適用対象にしないという答弁をしたのですが、これが裁判所を拘束しなかったという事を指摘しておきましょう。暴力団以外の学生団体の凶器準備集合が適用されました(労働組合もね)。それから衆参両院での付帯決議裁判所を拘束しませんでした。なぜなら憲法76条3項は、裁判官憲法および法律のみに拘束されるとしているからです。つまり本当に裁判所を拘束したければ、付帯決議ではなく法律に明記しなければならないんです。この点は弁護士先生方が大変危惧されていますが、新設される予定の組織犯罪処罰法第7条の2の証人等買収罪の濫用の危険に対する規定にも同様のことがあてはまります

 さて共謀罪が成立すれば、現行通信傍受法3条1項3号(2年以上の懲役刑等が科される犯罪通信傍受法の対象犯罪と関連して実行されており、今後もさらに行われる危険性がある合理的な疑いがあって、それが複数人共謀であった場合に盗聴できる)により、すぐさま盗聴の対象となる可能性があります。しかし、日本語しかできない捜査員が盗聴する時、日本語話者のプライバシー侵害されますが、見知らぬ言語で意思疎通を図る外国人テロ組織の通話内容を知ることは出来ません。こんなものでテロ対策などと言われたら、多分諸外国に笑われると思います。それよりも多様な言語を操れる人材をリクルートするなど、警察組織改革の方が私は重要だと考えます

 条約を締結する際の国内法整備ですが、国際刑事裁判所規定のように、日本政府は必要な国内法整備をしないまま条約を締結することは過去、多々やってきました。本当に整備が必要なものは何かについては、実際に締結した後に、運用してみて具体的に考得るべきではないかと思います。」

2017-06-02

http://anond.hatelabo.jp/20170529064047

元増田とは違う無職童貞三十代(病気持ち)だが優しくしてくれとは言わん

ただ関係無い場面で殴ってくるのやめてくれないかなとは思う

どっかで女子大生女子高生幼女誘拐されたり性的被害を受けたり殺されたりするとなんでか知らんが無職男性に対する警戒レベルが上がる

犯人無職男性だったならまだ分かるんだが、会社員とか公務員しか結構上の方の人)の場合でも事件発生から数ヶ月は無職男性容疑者候補扱いになる

単に不快な思いをするだけならまだいい

実害を伴うからたまったもんではない

求職活動にまで影響してくるのも辛い

アルバイト採用率にも響いてくる

それまで雇ってくれてたところがお客さんからクレーム採用見送りになったりする

公園のベンチに座っただけで「ここは子供達が使うから」とかい理由でおばちゃん達に追い出される

バスの乗り方を小学生くらいの子に聞かれ教えたら、その様子を通報される

そういう噂って意外な程早く、しかも尾ヒレが付いて広まる

ただでさえイメージの悪い無職野郎さらなる悪印象が追加されていく

どうすりゃいいんだよ

なんで見ず知らずの無職でさえない野郎やらかした事に連帯責任取らされにゃならんのよ

チンコ付いてるのがいかんのか?

使い道ないんだから切ってしまえってか?

バカ野郎! トイレがめんどくさくなるだろうが!

無職からって言う人もいるかもしれないが、無職である事が仕事に就く事を困難にしてる状況をなんとかしれくれないと正直どうにもならん

ただでさえ空白期間がどうたら言われるのに余計なハンデまで付けられるのは勘弁して欲しい

と、ここまで書いたが正直なところ俺くらいの世代についてはもうこの状況が変わったりするという事はないだろう

それはもう仕方ない事として受け入れるしかないんだろう

からせめて俺よりも下の世代で同じ事を繰り返さない事を願うばかりだ

アルバイト先でも良く思うんだが下の世代の子達は本当に優秀なのが多い

中には一般常識を知らなかったりするのもいるがそれは知らないだけだから教えれば済む事

俺の観察範囲だけでいえば面白い発想を持ってたり、やったら捌けてたり、コミュ力がやたら高かったりと優秀な子がホント多い

今は新卒若い世代であれば売り手市場から今の時点で就職に困るという事は少ないだろうけど、病気などで一時的空白期間ができてしまうケースはあるだろう

そういう時に俺に貼り付いてる様な余計なスティグマを付けないでやって欲しい

これまでならいざ知らず、これからドンドン人が足りなくなっていく日本にそんな余裕はないのだから

2017-05-30

性犯罪に対して「容疑者はとにかく罪を認めろ!」って方向はおかし

被害者保護必要だけど。主張を容疑者は全部受け入れろってのはムリだろうと。

部外者あんまり触れない方がいいというのはそうだと思うけど。とにかく「被害者良い!容疑者悪い!」みたいに同意しないといけない。そうしないのは被害者セカンドレイプだ的な主張には、どうにも納得できない。

被害者にとって裁判が大変で苦しいとか、矛盾を細かく指摘されるのが傷つくってのはそうなんだろうけど。

仕組みとして公正な判断が出来る方法を考えていく必要はあるだろうが。「被害者勇気がある!容疑者けしからん!」って言わないといけないのは、やっぱり変だと思うんだよねぇ…

まじめな話、仕事上で知り合った相手とそういう関係になる時は、利益相反的な事が発生するから性交同意書」を作成するべきだと思うよ。

2017-05-27

山口敬之容疑者北村滋 →中村格 

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