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2018-09-24

縦書き横書き

縦書きだと国語教科書の印象が強いのか、なんか丁寧に読んでしまってちゃん意味を捉えないといけないような気がして全然進まない

小説も1冊読み終わるのに何日もかかってる


横書きだとネット文章みたいなちゃんと読む必要ないような文章って印象強いし普段から流し見してるからか、自分でも早い方と思うくらいに速読できる

キトーに流し読みでスクロールしながらと言っていいくらいで読んでもなんとなくの物語の流れは頭に入ってる


分かる人はいるだろうか


そんなだから電子書籍なのに横書きスクロールができないサービスがすごく嫌

横書きスクロールもっと普及してほしい



と書き終わって気づいたけど漫画って縦書きだけどあんまり困ってないな・・・

可愛がれるチカラ

可愛いがわれるやつは

だいたいテキトーで、上に調子よく合わせられる奴やわ

アスペガイジやから頑張っても成果なんか出ないし、プライド捨ててヘラヘラしてバカにされて可愛がられなあかん

2018-09-19

anond:20180918143044

1. 植物性生クリーム砂糖バニラエッセンスを買ってくる

2. 生クリームの容器を開いて、そこに砂糖を適量入れ、よく溶かす。量は個人の好みによるので 溶かしたところで舐めてみてコレくらい甘ければいいだろうという位まで甘くする

3. バニラエッセンスを少々入れて混ぜる

4. 生クリームの容器のまま冷凍庫に入れて一晩放置

5. ラクアイスの出来上がり

4 の工程でテキトーな容器に移し替えてから凍らせてもいいし、2 や 3. の工程ラムレーズンチョコソースといったアイスに混ぜると美味しそうなものを混ぜるのに変えてもいい

動物性生クリームは駄目だぞ。植物性のだぞ。

2018-09-16

anond:20180916235150

ザ・ネトウヨ的な言動してなくても貼られますよ。

最近だと「左翼じゃないとネトウヨレベルのテキトー左翼も居るんで。

もうちょい、観測範囲広げた方が貴方のためになりますよ。

三連休中日バイト日記

・概ね暇だった。

・出勤したらシフトリーダーに会った。ちょこっと雑談したが、実はシフトリーダートイレ掃除の為に自前の流せるトイレクリーナーをポケットに隠し持っている、と打ち明けられた。

シフトリーダー身銭切りすぎ。この間はお客様が壊した商品を買って帰ってたし。古式ゆかしい熟練コンビニアルバイトの感。

・でもたぶん同じ位歴長いプロアルバイター氏はそんなことしない。

プロアルバイター氏はお客として店に来たとき、超混んでてもマイペースにあたため時間の長い商品をわざわざ買ったりとか、おでんを注文したりする。

今日もそんな感じでおでんを買って帰ったプロアルバイター氏。

・たまにオフの時のプロアルバイター氏に試されてるんじゃないかという気がすることがある。

・お礼()にちょっと個人情報訊いたったったわ。休みの日なにやってるの?的な。私のおばちゃん度が3上がった。

・でも思ったほどうざがられなかったのでガッカリだ。もう聞かない。

・暇だったか冷蔵庫の中で15分位ドリンクの補充したら凍えた。寒いを通り越して関節が痛いくらい。早く衣替えにならないかな。

相棒が、実は某ライバル社の制服の方が好きだと言っていた。私はどちらかといえばこっちの方が好きだけど。

・この間、すっぴんオタクっぽいシャツを着てお店に公共料金の支払いに行った。その為だけに行くには遠い職場なのだがなんとなく。シフトリーダーに影響されてしまったのだろうか。

・そしたら正社員女史(推定二十歳前後)がお店番をしていたので、なんか大人甲斐性を見せてやらねばならぬという気になってしまい、余計な買い物をしたら公共料金を除いた請求額が八百円超えて後悔。何なんだろうな、大人甲斐性って……。

・私のみすぼらしい格好にドン引きイケメン正社員氏(何する訳でもなくフロアをぶらぶらしていた)にお疲れっすと言って帰宅

遅刻常習犯イケメン正社員氏が今日は異様に早くに出勤。

まさかそんなミラクルが起きてるとは知らずにバックヤードに入って鼻歌を歌い出しそうになったまさにその時にイケメン氏が事務所スマホいじってるのに気付いて素で「ぎゃあ!」と言った私だった。

鼻歌で思い出したけど、以前インド人ぽいお客様めっちゃご機嫌に歌いながらご来店。いらっしゃいませーって私が言ったらウインクばちこーんとしてまた歌い出した。人生が楽しそうだった。いいなぁ。

・でも真似できない。

イケメン氏がモテまくっているところを久しぶりに見た。品出ししている時にふと顔を上げたら、お客様のお子様に抱きつかれてキャッキャしている最中イケメン氏と目が合ったんだが、葉蔵さんの同級生かなんかみたいに「わざわざ」って言いたくなった。

・よくある事だけどイケメン氏と長時間談笑した後に私のレジにお会計にいらしたお客様テンションが急転直下に下がる瞬間が嫌だ。女性お客様なんか露骨に「何でテメェがレジ打ってんだよイケメンさん出せよ」って顔する。

イケメン氏にはそういう系のお客様責任持ってレジ打ってお見送りするとこまでやって頂きたく存じます

・お手ふきのストックがもう無かったので、相棒に「これ交代のとき店長に申し送りしないといつまでも補充されないんですかね」(先日、誰も言わなかったせいで長らく補充されなかった消耗品があった。)って聞いたら、「ちゃん在庫チェックしてるはずだから大丈夫」と相棒は断言した。

・上がる前、バックヤード相棒に、今日シフトリーダートイレ掃除を丁寧にやるようにって言ってたけど、店長は前にトイレ掃除夜勤の人が本格的にやるから夕勤はテキトーにやればいいよって言ってたと言ったら相棒は、

夜勤って店長イケメンだよ?あいつらがトイレ掃除なんか真面目にやる訳がねーじゃん」

真偽不明

と言ったから、やっぱりお手ふきは補充されないのではないかという気がにわかにしてきたのだが、帰宅

2018-09-14

anond:20180914222900

3分スピーチって、話題だけ決めて後は話しながらテキトーにやるもんじゃないの?

物心ついて間もない時期に、母から無理心中を迫られたことがある。

物心ついて間もない時期に、母から無理心中を迫られたことがある。

死についてよく分かってなかった自分は、「死にたくない」と母に答えた記憶がある。

母はその場で泣き崩れ、何とか死なずに済んだ。

後で詳細を描くかもしれないけれど、自分の生まれた家庭は不完全家庭だった。

とにかく、その日から、死ってなんなんだと考えこむようになった。

幼稚園に上がってしばらくした頃、悩みはピークに達してあまり眠れなくなった。

周りの子供に相談しても不安がらせてしまって、当時の幼稚園先生からこっぴどく怒られた覚えがある。

書いてて思ったけれど、幼児が眠れなくなるって大ごとだ。

小学校に上がってから記憶ほとんどない、ただ周りに合わせてテキトーに振舞い続けた。

唯一記憶に残っているのは三年生だった時で、担任が超熱血教師だった。

うちに家庭訪問しに来た時、和室に入った時の言葉は今でも覚えている。

和室にある仏壇を見て、「ああ、創価学会員でしたか、うちは妻が幹部をやっておりまして。ちなみに私は共産党系です。」

当時はあまりピンとこなかったが、しばらく経ってから自分で調べてみた。

けっこう対立してる組織だったのね。

対立組織に属する夫婦、すごい。

私は熱心で信仰深かったかというと、それの真逆だった。

親に連れまわされて行っていた会館などの集いも、小学校に上がる前に全力で拒否して行かなくなっていた。

当然親からは殴られた。それでも反抗した。

そして家族の中で一番信仰深かったのは母だった。

父はそれほど熱心でもなかった、気が向けば仏壇に手を合わせている程度。

三年生だったころはその熱血教師とも気が合って、それなりに楽しく過ごせた。

でも家庭はぐっちゃぐちゃで、母からよくなじられた。

「お前が信心深くないから家庭が上手くいかない。」

「お前が(ryから父さんもあまり家庭と向かい合ってくれない。」

父も父で、母に対して気に喰わないことがあると自分を経由して文句を伝えさせようとしてきた。

言わないとそれはそれで面倒なので、父の伝言を母に伝えた。

母は激怒し、私に当たり、そして父にこう伝えろ、と迫る。

その伝言を父に伝えても、特に私に当たったりなどは無かった。

そういう板挟みが続いたころ、もうどうしようもなく死にたくなって、自宅で包丁飛び降りコンボを使って未遂を起こした。

ベランダの上に立って、首を切った瞬間に飛び降りようとしたのだった。

首にあてがった包丁感覚は今でも覚えている。

その時、家には誰も居なかったのだが、実行しようとしたタイミングで母が帰ってきていた。

私は母に気が付かず、後ろから羽交い絞めにされた。

母は号泣していた。

この人、昔心中を迫ってきたくせに泣くんだなと思った。

あなたはこんなことする子じゃないでしょ、何があったの?」

いやいや、目の前でこんなことをしようとしてたのが、アンタの子だよ。

そういう事件中学に上がるまでに二回ほどあった。

ショックを受けた母はどんどん宗教にのめり込んだ。

中学に上がってから記憶もあまりない、気が付いたら中二の年越しで食物アレルギーを起こした。

唯一携帯電話を持っている友人が私の家族電話しても全く出ず、友人たちは仕方なく私を自宅に運んでくれた。

寒い寒い、とうわごとを繰り返す私に友人が毛布を掛けて温めてくれる。

両親が帰ってきたのはそれから2~30分後。宗教集会に行っていたらしい。

私の状態さらに悪くなっていて、意識が途切れ途切れだった。

そして病院に運び込まれ、友人と両親、私は病院で年越しをした。

翌日、小児科医師が私の様子を見に来た。

蕎麦アレルギーで年越しとは幸先が悪いねハハハ。ところで、その手首の傷は自分でやったの?」

思いがけない質問が飛んできたけれど、意を決して私は頷いた。

あとで知ったけれど、その医師は小児神経科も診ることが出来る人だった。

「目の下のクマもすごいね、週にどれくらい寝てるの?」

「…二時間くらい。」

「何とかしたいと思う?」

私は静かにうなずいた。

その日から私の精神疾患に対して、具体的な治療が始まった。

私につけられた診断名は自律神経失調症とそれで発生した鬱、そして重度の不眠だった。

治療内容は、ルボックスという抗うつ剤と、生活リズムを記録につけるように指示された。

治療は三歩進んで二歩下がるという感じの速度で進んでいき、気が付いたらリストカットをやめていた。

鬱がひどい時でも気合いのような何かで無理くり体を動かし、学校へ通った。

精神的に辛くて行きたくない時は、母が私をぶん殴って無理やり車に乗せ、保健室に突っ込まれた。

そんな凸凹でも何とか成績は維持していたらしく、高校入試指定校推薦を受けることが出来た。

ちなみにこの時点でまだ鬱の治療は続いている。

高校合格した時、母の言葉を未だに覚えている。

「お母さんの信心が届いたおかげよ。」

この人は自分のやっている事しか見えていないんだな、と思った。

不思議なことに落胆はしなかった。

あきらめていたんだと思う。

高校楽しい記憶で埋め尽くされていたけれど、相変わらず頭の中は生死の概念を掴むことに夢中だった。

高2の春休みが終わる頃に、自転車日光に行き、華厳の滝に飛び込んで、すべて終わらせようとした。

夜の7時ごろに家を出て、携帯の電源を切って、ひたすら自転車を走らせた。

国道四号線をずっと北上し、もうそろそろ日光につく頃だったと思う。

東の空が明るくなった。

夜明けだ。

夜明けなら、夜はどこに行ったのだろう?

そう思って反対側を見るとまだ夜だった。

月と太陽が同時に見えた。

その時の自然の美しさに心を打たれてしまって、私はその場で泣き崩れた。

けっこうな時間泣いて、家に帰った。

この時は特に家族から怒られることは無かった。

そんなこんなで、そこから数ヶ月経過した高2の夏休み最後に、小児神経科主治医判断により治療がひと段落した。

不眠は改善し、リストカット癖も消えていたからだ。

希死念慮だけは消えてなかった。

主治医見立てでは、「まあ何とか乗り切れると思うよ、強いし。」とのことだった。

実際強かったと思う、よく耐えきれたと思う。

大学入試指定校推薦理系私立短大を受けて、合格した。

大学はかなり白熱した環境だったので研究学業にのめり込んだ。

2年後の卒業を経て、私は教授のツテで食品物流会社就職した。

仕事は楽しかったけれど、忙しい部署にいたのでしょっぱなから残業まみれになった。

そして、就職してから数か月後に精神疾患を再発した。

今度の病名は統合失調症

そこからは闘病しつつも、ちょくちょくバイトを始めて、そして体力的限界で辞めての繰り返しだった。

統失治療を始めてから最初の5年の間に、母はがんで亡くなった。

しかったけれど、多分一般家庭の子供よりは悲しんでいなかったと思う。涙は一応出たけど。

そこから5年後に、当時所属していたコミュニティメンバーの誘いを受けて、ルームシェアみたいな環境引越しをした。

その日から今日までの1年の間に色々なことがあった。

引っ越した月に友達付き合いが続いていた元恋人自死

病名が統合失調症から統合失調感情障害になった。

そこから半年後に父が癌で余命半年の宣告を受け。

自分自身も体調がすぐれないので、実家に戻ってきた。

そして実家に戻ってきたときに、もう一人友達付き合いが続いていた元恋人自死

私が実家引っ越しから、父の治療は順調に事が進み、抗がん剤放射線治療、本人努力甲斐があって腫瘍が消えた。

これには驚かされた、父本人が一番驚いているけども。

あとは5年間再発が無ければ安心とのことだった。

そして現在に至る。

今日は暇だったので、思い出しながら勢いでバババっと書いてみた。

しかしたら時系列おかしくなっているかもしれない。

疲れてめんどくさいので、推敲はしないでアップします。

人生いろいろあるよねってお話でした。

ここまで読んでくださって本当にありがとうございます

お互い、人生を良い旅にしていきましょう。

2018-09-11

気がつけばもうすぐアズレン1周年だけど

人気がどうこうより、ここに至るまでのゲームシステムアップデート内容が気になる。

ぶっちゃけ、同時期の艦これレベル改悪はあった?

今の時点でそういうのがあれば、所詮このゲーム艦これ同類の徒花ってことになるが。

まあ改悪があろうがなかろうが、今から始める気は全然なくて、もう1年様子見の予定だけどね。


ともかく、自分のアズレンに関する興味はシンプルで、エンタープライズさえ可愛がれれば、あとは何も要らない。

他の艦は史実活躍とか世界的影響度を踏まえ、フレッチャー級アトランタ級ドイッチュラント級ビスマルク級フッドクイーンエリザベス級辺りからキトーに起用する予定。

ああ、エセックス級アイオワ級、あとノースカロライナ級が出たらそれも候補だな。

日本艦は世界的に見たら艦歴が短すぎる艦ばかりということもあってか、影響度は上述の面々とは比べるべくもないので、ぶっちゃけ起用する理由がない。

ついでに当時の日本製装備も基本海外パクリ品か、極振りバカ兵器(46cm砲とかゼロ戦とか)しかないので、これまた選ぶ気なし。

なにより艦これで飽きるほど使ったので、しばらく使いたくないを通り越して、顔も見たくないというのが一番だけどな!

anond:20180911090504

そうはいっても対外関係重要であろう?(経済重要でないとは言ってない)

あと、あまりナチスナチスと強い言葉を使うなよ。

弱く見えるぞ

(「ナチス」は左翼がテキトーなところで乱用しすぎて個人的には「言い出す奴はヤバいワード」入りしてる)

2018-09-10

HBO素人が書いた泊原発記事

中身テキトーすぎるけど、ああいうのが受ける層向けなのね。

冒頭の「日本ではブラックアウトのが起きない」って1987年2006年首都圏で起こってるのに、それすら知らないのかね?

最後三相交流の件も何言いたいのかな?同期発電と出力調整の話がごっちゃになってるよ。

かにも色々

そもそも女性専用車両ってさ

満員電車痴漢とか諸々の問題が起こるのって、混雑しすぎてるのが要因になってるんだし鉄道会社はまずそこを解消すべきなんだけど

それが無理(というか混雑するほど鉄道会社は儲かる)だから、テキトーごまかすために女性専用車両を設定してるだけなんだよね

個人的には男性専用車両も作れよとは思うけど、じゃあ男女の枠に収まらない人たちはどうなるんだって話にもなるし、入場制限するとかして人減らさないと何やっても無理筋

2018-09-07

真性包茎自力で治せる

タイトルで「治す」という表現を使ったが,真性包茎病気ではない。単に亀頭が皮で包まれているだけだ。ただ,治したい人も多いと思うので自分体験談を紹介する。

俺は今高校三年生

中一の頃から,俺は真性包茎であることを悩んでいた。大人になったら手術でもするのだろうと考えていた。

高2になり,俺は真性包茎であることを本気で悩むようになった。

どうすれば治る?と思い,色々と検索してみた。同じように検索すれば,おそらく「キトー君」というものが出てくるだろう。

藁にもすがる思いで買ってしまいたくなるが,買わなくていい。自分で治せる。

治し方。

真性包茎は,入口が本当に狭い。そのわずかにある穴の皮をつまんで左右から引っ張る。最初は本当につまみにくいし,伸びる気がしないかもしれないがとりあえずやってみる。お風呂に入ってる時や,寝る前に5分か10分くらい伸ばす。

多少痛いくらいなら大丈夫だと思うが,痛すぎるほど伸ばさなくていい。

伸ばし始めて数ヶ月経つと,穴の中に指が入るようになる。穴に指を入れて外側に伸ばすほうがつまむよりも楽なはず。真性包茎入口だけでなくその周りも皮が伸びていないのでそこも伸ばしておくといい。

ここで注意事項だが,もし剥けそうになっても剥かなくていい,カントン包茎になるリスクもあるし,普通に痛い。刺激に慣れてないから。

基本的に上に書いたことを特に何も考えず習慣にしてもらえれば,なんだかいつのまにか剥けるようになっている。

皮を被っていた亀頭は非常に敏感で痛いので,無理はしない。弱いシャワーを当てたり,柔らかいタオルとかで慣らしていくのがいいかもしれない。

とまあこんな感じなんだけど,日本人で悩んでる人がいたらこ記事が役に立つと嬉しい。なんといっても股間という非常にデリケートな部分なので無理をして怪我とかはしないでほしい。ゆっくりと長い目で治せばいい。最初マジで伸びない。1ヶ月は何のためにやってるか分からいくらい伸びないが,頑張ってほしい。

真性包茎必然的に皮オナニーになってしまうと思う。しかしそれは普通オナニーではない。俺も剥いてから皮を使わないオナニーに変えたのだが,刺激が少ないし,痛いしで慣れない。だけど慣れなくちゃいけない。その代わりイッた時に精子が皮の中に入ってくなんてことはないし,精子の"出"の良さに驚く。個人差あるかもだけど普通に顔まで飛ぶ。

亀頭の刺激に慣れてくれば,新しいオナニーもできる?かもしれない。

清潔感で言えば剥けているに越したことはないはず。

"皮は伸びる。"

2018-09-05

ペガススで思い出した

死語母語者がいない言語)の発音IPA国際音声記号)に変換するソフトいか

英語仏語日本語中国語とかはwikipedia付属ツールとかでIPAに変換できるんだけど

古典ラテン語とか古代教会スラヴ語とかサンスクリット語とか漢文上古音とか

中2創作系で使えそうなのがない

死語テキスト自体聖書聖典ならテキトーに探してもあるだろと思ったけど

古代教会スラヴ語の聖書みつからね。ネットおんぃでは限界あるかも

2018-09-04

ミリオンライブかいう声豚用コンテンツと化したアイマスお荷物

正式タイトル

ミリオンライブかいう声豚用コンテンツと化したアイマスお荷物を”田中琴葉の件”から考察する」 

とりあえずこういうタイトルにしとけばアイマス信者は釣られてくれるよね(笑)

 アイドルマスターミリオンライブ誕生して5年、後継アプリである音ゲーもどきことミリシタが実装されて早一年アイマスペー(笑)の皆さま如何お過ごしでしょうか。

ミリth、詩花イベ、ビッグバンズバリボー(笑)など、相変わらずやらかしを重ねてまともなファンは離れ、残るはアイマス信者とクソ害悪声豚ばかりとなり、同じアイマス系譜であるデレやMのファンから名指しで批判されるまでになり、アニメ化なんて夢のまた夢、アイマスにおける不良債権として今までにない盛り上がり(n回目)(笑)を見せるミリオンライブ。私もついこの間まで「田中琴葉担当です(キリッ」などと薄ら寒いセリフを吐き、スマホクラッシュすればあっという間に吹き飛ぶ画像データに何十万と金をつぎ込んで「爆死芸」だの「これが担当の意地」だのというパチンカスもびっくりなクソ浪費を繰り返してきましたが、タイトルにもあるとおり私が5年もの歳月年収数年分の金額をつぎ込んで愛してきた「田中琴葉」というキャラクターに対する運営や声豚どもの扱いを見て現実に引き戻され、すべてのアプリを消去、グッズの類も処分しました。ぺーらしい言葉を使えば「引退」ってやつです。

 そして相変わらずやらかし事案を繰り返し、開き直りを続ける運営を前にようやく目が覚めたのか昨日まで「アイマス最高!ミリオンライブはこれから!」などとほざいてた友人たちも引退し、周年イベを過ぎてミリシタに飽きた声豚たちが次の餌場を求めて移動している今、ふと思ったわけです。

ミリシタから入ったぺーはミリオンライブアイドルプロデュースするゲームと本気で勘違いしている人が大半なのではないか。」

ミリオンライブのいいところしか見えてないのではないか

それは可愛そうだ、何も知らないでこんなところにいたらあれよあれよという間に時間金も吸い取られてしまう。

早くミリオンライブ真実を教えて上げてもっとまともなコンテンツに逃げたほうがいいと警鐘を鳴らさなければいけない。

 というわけで今回はミリオンライブが如何に(色々な意味で)ひどいものであるかをミリシタから入った人間にもわかりやすい「田中琴葉の件」を通して伝えていきたいと思う。

 まず、田中琴葉の件の概要説明する前に声を大にして伝えておきたい。

ミリオンライブ声優ゴリ押しコンテンツである。」

 ミリオンライブはとにもかくにも声優が命であり、声優の追っかけをしている声豚から金を搾り取るためにあると言っても過言ではない。

39プロジェクトだかなんだか知らんが、ミリオンライブに登場するアイドルAS以外は全て声優を担ぐための神輿、いや、踏み台レベルかも知れない。

とにかく声優の都合で性格がブレブレ、キャラ崩壊など日常茶飯事、声優のためなら何とでも出来る存在としてしか見ていない。

劇場版アイドルマスターのそれが良い例であろう。

からさまな声優事務所の力関係が反映されたキャラクター選抜、出番、セリフ役回りAS中心の物語を作るためのほぼ別人レベルキャラ崩壊(可奈と志保特に酷かった)

765の後輩という設定が完全に裏目に出ている。

そうでなくてもキャラクターの出番の格差や、キャラの作り込みの甘さ、ゲーム自体のつまらなさは同期のシンデレラガールズと比べても酷い物であり、声優ありきで作っているとしか思えない場面が多々あった。

ライブに足を運べば害悪、厄介、キチガイの声豚ばかり。誰もキャラクターに興味などなく、ペー独自文化としてキャラグッズを身につけているが口を開けば出てくるのは声優の話ばかり。

ライブでもキャラ名ではなく声優名を呼んでクソコールオタ芸で悦に浸る者がほとんどだ。

 (アイマスPはどこにでも湧いてくる上に自分たちに都合の悪いことは隠蔽する傾向にあるが「アイマス ライブ 厄介」で検索してみてほしい。某スクールアイドルファンの方がよっぽどまともに見える行為がぼろぼろ出てくる)

 

 

 そんな奴らが「田中琴葉」に何をしたか、これから話していこう。

きっかけは2016年9月1日担当声優である種田梨沙が謎の病気により、活動休止を発表したことに始まる。

種田梨沙が参加していた他のコンテンツが次々に同氏の降板、代役の起用を発表する中、アイドルマスターは「種田梨沙の復帰を待つ。」という決断を下した。

私は愚かに英断だと感じてしまった。琴葉の声を演じられるのは種田さんしかいない、いつかまた声が聞けることを信じてその日を静かに待とう、そう考えていた。

しかし、異変はすぐに訪れた。

 The@ter Activities投票で決まっていた「普通の子」役を降板して可奈に譲ったことを皮切りに、運営は極力琴葉の話題を避けるようになった。

ラジオや各種広告ではもちろん、本家ゲームイベントでも琴葉に対する言及が減ったどころか、カードにも登場する機会が減り始めた。

はいささか疑問だった。声優さんの事情と琴葉は全く関係ないのに、声優さんがいなかろうが、声が変わろうがミリオンライブ世界観に全く関係ない。

シンデレラガールズを見てみろ、声がないアイドルの方が圧倒的に多いのにあの世界は何も変わらず回っている、違和感を持たせない工夫を怠ってない。

ミリオンでもそうすればいいじゃないか

漠然と疑問を持っていたが、それを口にすることはできなかった。

 そして迎えた4thライブミリオンスターズにおいて最大の目標であり、ひとつの終着点、武道館でのライブ、その3日目。

私は現地で参戦した。人生においてトップ3に入るレベルの胸糞悪い一日だった。

現地における名刺交換、私が名刺差し出して「琴葉担当です」と名乗ると相手は必ず「あっ.....」と言って伏し目がちになった。

そして口々にこう言った。

「残念でしたね。」

「きっと琴葉も見てくれてますよ。」

「琴葉はいないけどその分頑張って応援しましょう」

「49人での武道館ですけど、楽しみましょう」

 腸が煮えくり返るとはこのことを言うのだろう。危うく怒りで前が見えなくなりそうだった。殴り倒してやりたかった。

ふざけるな、いないのは種田梨沙であって琴葉ではない。なぜ事情も知らない、知る気もない奴にそのようなことを言われなければいけない?

せめて同じ琴葉担当であれば気持ちはわかると思いたかった。

だが、私が名刺交換をした琴葉担当集団はお通夜だった。

比喩ではない、文字通りお通夜のような雰囲気の中上記セリフをうわごとのようにつぶやくのみだ

担当名乗っている人間が「琴葉だってここに来てます。」「俺が連れてきてるから」「奇跡はあります」その一言すら言えないのか。

お前たちが見ているのは結局種田梨沙であって琴葉ではないじゃないか

もう最早ライブどころではなかったが、チケットの金は払ってしまった。時間になれば武道館に入場し、会場を迎えていた。

案の定、まともに楽しむことができなかった。応援なんてとてもじゃないができない。

それでも、それでも最後希望だけは捨てていなかった。

きっと何か、琴葉もここにいるという意思表示パフォーマンスで示してくれるはずだ。そう信じていた。

だが、その期待は最悪の形で裏切られることになった。

ライブ後半、最後の曲

初日乙女ストーム、2日目はクレッシェンドブルーのFLOODING、圧倒的エモさを爆発させていた枠だった。

流れたのは「ジレハートに火をつけて」琴葉がセンターを務める、灼熱少女の曲だった。

琴葉以外のメンバー4人が迫真の表情で歌う中、琴葉がいるはずのセンターポッカリと空いていて、スポットライトけが煌々と照らされていた。

ふざけるな、マジでふざけるな。

運営お前もか。お前まで琴葉の存在否定しにかかるのか。

ジレハじゃなくたって他にもシメを飾る曲はいくらでもあるじゃないか。他に演出の仕方はいくらでもあるじゃないか

なぜ敢えてそれを選んだ!?なぜそれを選んだ?

なぜ敢えて琴葉の不在を強調させるような曲、演出を選んだのか。

鎮魂歌のつもりか?公開処刑も甚だしい。

ここで私は悟った、気づいてしまった。

運営種田梨沙の復活を待つつもりはない、田中琴葉というアイドルミリオンライブから消し去るつもりだったのだ。

今だからこそ言えるが、もうすでにこの時点でグリマスの終了、ミリシタへの移行は確定していたと見られる。

から運営ミリオンライブの展開についていけなくなった種田梨沙グリマスの終了に伴って琴葉ごと切り捨てようとしていたのだ。

 悪夢はなおも続いた。最後挨拶総合プロデューサーは「ミリオンライブは一歩一歩着実に前に進んでいきます。」という旨の発言をした。

しかしその直後、シアターデイズの発表である

手のひら返しというか、ダブルスタンダードというか。もう呆れて言葉も出なかった。

 一歩一歩着実に前に進んでいくなら種田さんが復帰するのを待って100%状態リリースするのが筋ではないのか?

それとも歩みについていけない者は遠慮なく切り捨てるからついていくも降りるもお前次第だとでも言いたいのだろうか。

私はサイリウムを投げ捨て、最後Thank youを聞くことなく会場を後にした。

やってられないなんてものではない。あそこであの演出を見たところで冷める一方だったと思う。

 いつだったか引退したとあるPがちょうどこのブログだったかアイマス宗教である。」と言っていた。

まったくもってその通りである。下手すりゃ宗教よりタチが悪い。

あんなに堂々とアイドル存在否定しておいて、最後にちょろっとお涙ちょうだい演出をすれば大の大人が泣き喚きながら「ありがとう」アイマス最高」と狂ったように連呼するのである

気持ち悪い、宗教と言わずしてなんだというのだろう。

あの演出を持って「琴葉はいた。」「4th最高だった。」と言っているペーは田中琴葉担当ではなく種田梨沙信仰する信者であり、所詮種田梨沙しか見ていないにわかである

少し話がそれてしまった。

あのライブの後、私はあらゆる窓口でバンナムグリークレームを入れた。

あれを肯定されては琴葉があまりにも浮かばれない。可哀想なんて言葉では表しきれない程に不憫だった。

だがいずれも返答が返ってきた事はなかった。

その後も琴葉の存在無視され続けた。

ミリシタに琴葉の存在確認できない、グリマス終了時も琴葉のボイスだけ追加予定はなしとされた。

グリマスの方はともかく、4thの時点で3Dモデルを用意できたのならミリシタに実装するくらいわけもないはずだ。

種田梨沙はいなくても田中琴葉はここにいる。」と主張するのなら、たとえ無言でもミリシタに琴葉のモデルだけでも実装し、メイン画面で歩き回ったり、劇場メンバーと会話するモーションを用意することができたはずだ。

たとえ声がつかなくてもユニット曲で歌って踊る琴葉を見ていずれ戻ってくる種田梨沙に思いを馳せることができるならまだ前述の言葉にも説得力があった。

しかし、現実劇場で琴葉の存在確認することはできず、琴葉がここに居るという実感は皆無、そのくせTBなど中途半端タイミング中途半端に顔見せするから案の定ミリシタから入ったぺーは「誰?」状態だったわけだし、それどころか「こんな実装されてないキャラに参加権認めるのか」という不要ヘイトを貯めることになったわけだ。

 そして、流石にまずいと思ったのか今年二月、どうも違和感のある中途半端タイミングでようやく琴葉がミリシタに実装された。

完全に引退していたがようやく思いが届いた、これまでのことは水に流して改めてミリオンライブを始めよう。

そう呑気に思っていた私の心はすぐに打ち砕かれることになる。

 ツイッターに溢れかえる「琴葉おかえり」の文字

 どうして声豚はいつもこう私をイラつかせるのだろうか。

あのさあ............

おかえりと言うべき相手は琴葉じゃなくて種田梨沙だろうが!!

琴葉はずっと劇場にいたんだからお帰りもクソもねえよ!!バカか!!

 ただ、本当に怖いのはここからだった。

どういったわけか、琴葉の存在がまるで悲劇のヒロインであるかのように扱われ始めたのだ。

そして運営はここぞとばかりに琴葉のことを猛プッシュし始めた。

まるで今までの遅れを取り戻すように。

 思い出して欲しい、数行前の流れを

田中琴葉存在種田梨沙の不在を理由否定したのはどこのどいつだ?

お前らじゃないか!!

勝手存在を殺しておいていざ復活したら悲劇のヒロインか?

ちゃんちゃらおかしいとはこのことだ。

 何も言われなかったらミリシタに実装する気すらなかったくせに

反論があまりにも大きくて金になると嗅ぎつけたのか、復活した途端にこの扱い

復活したら、あからさまなゴリ押し

 この手のひら返し種田梨沙信者はここぞとばかりに絶賛の嵐

「琴葉おかえり」「ありがとうミリオンライブ

信仰というのはここまでも人間盲目にするのかともう、哀れみともつかぬ感情けが胸を支配していた。

 そして、私は本来であれは5thにも参加することなく、さっさとアイマスから足を洗うつもりだった。

でも、どういったわけか、ミリオンライブを昔布教してしまった後輩の声豚に無理やり連れられ、5th2日目を見させられた。

 正直言って、まあ酷い、白々しい演出だった。

あれはミリオン5thという名の「種田梨沙お帰りライブ」だった。

白々しいセトリ、4thでは見られなかった景色を完全再現、琴葉はここにいるでしょ?完全復活したでしょ?嬉しいでしょ?ほら泣けよ

と言わんばかりのサムイ演出

それ以外は前日に徹夜で組んだのかと思えるレベルのテキトーっぷり

 そんなことをするなら島原エレナにSTANDING ALIVEを歌わせてあげたほうがよっぽどよかった。

 

 そしてそれに泣き崩れ、泣き喚くキモオタの群れを見て吐きそうになった。

 もうやめてあげてくれ 田中琴葉がただただ可愛そうだ。

 何もしていないのに、声を失ったか存在否定され、忘れられ、かと思えば声優の都合で再び表舞台に引きずり出され

別に何もしたわけではないのに悲劇のヒロイン扱いされる。

そして1周年迎えたら未来ちゃを差し置いてミリオンのセンターですか。

なんの努力もしないでセンターに持ち上げられてしまう琴葉の表情はきっと散々なものだろう。

それで持ち上げられたが故に何も知らない別のキモオタに叩かれ、デレと比べられ、見下され.....

こんなボロボロセンターを見てもあなた脳死で「アイマス最高」「ありがとうミリオンライブ」と唱え続けるのだろうか。

 さて、話が長くなってしまったが、ここまで読んでくれたということは私の話に少しでも賛同する意思がある人か、俺を論破したくて仕方ないクソ気持ち悪いマウント取りオタクのどちらかだろう。

前者と後者両方にすこしずつ言葉を送って終わりにしたい。

まず前者、興味を持ってくれて、賛同してくれてありがとう

5年前の、まだ何もない、声優ブヒブヒ言う害悪も少なかったあの時代はもう帰ってこない。

最初に述べたとおり、もうミリオンは声優を崇めるだけの新興宗教と化した。

もし少しでも琴葉やミリオンライブを愛しているなら、一刻も早く、綺麗な思い出だけが残っているうちに引退したほうがいい。

運営ミリオンのアイドルたちを声優踏み台程度にしか考えていない。

特にお世辞にも人気上位とは言えないキャラクターと、今をときめく人気アイドル声優が声を当てているキャラクターとの出番の差を見れば一目瞭然だ。

こんな運営に決してお金を渡してはいけない。

長年時間と金を費やした存在から足を洗うのは辛いと思う。

だが、全てを断ち切るのは割とあっさり、一瞬だ。

思い切ってやってしまえば思考クリアになる。

愛する担当ぞんざいに扱われて、それでも周囲にイキって「担当愛」などというしょうもないモノにすがりつくために課金するしかなくなる。

それが何よりも辛いと思う。

担当との幸せ時間が残っているうちに、すべてを断ち切ろう。

後者キモオタ豚ども

一生声優相手ブヒブヒ言っとけ。

お前らはコンテンツを潰す害虫だ。

どうせアニメ化しようがミリシタがどうなろうがミリオンは一生鳴かず飛ばずだよ

アイマスオワコンだよ、ミリオンという声豚動物園を切り捨てない限りな

お前らは普段馬鹿にしてるラブライバーFGO民以下の存在だっていい加減自覚したら?(笑)

特に琴葉を殺した種田梨沙信者、恥を知れ。

ダーツの旅

2年ごとくらいにテキトー居住地転々としてバイト暮らしするのも面白そうだな。

1ヶ所に留まってずっと同じ仕事なんて出来ない。

同じ人間関係に留まることも出来ない。

そういう性分なのはしょうがない。

2018-09-03

ふざけんな

結局日本広告代理店には、

・親が金持ち

・なおかつちゃんと愛してくれて

結果的自己肯定感全開

人材しかいないんだ。

何がグローバル人材だ。

何がダイバーシティだ。

そんな人達が集まったところで

いわゆる「ステレオタイプ物事しかまれない。

ステレオタイプ幸せ家族

ステレオタイプ楽しい学校

ステレオタイプな生きがいのある社会

ステレオタイプになんかとらわれる必要ないよ、って発言するステレオタイプキャラクター

海外広告代理店がどんな風なのか知らないけど

日本広告代理店(って言っても実質2社くらいなもんだけど)がもし

本当にこれから社会を揺さぶりたいのなら

文字通り、もっともっといろんな人材を採ってくれ。

それかもう、本当に無くなってくれ。

君たちはいから最先端じゃ無くなったんだ。

しろ年々中身が乾いてカサカサになっていないか

私は広告代理店に行きたかった。

キトー中学受験して、テキトーいい大学に入った私の、初めて現実味のある成りたいもの、なりたい夢だった。

なぜ落とされたのかわからない。

結局誰もが知る別の製造業に就いたし、

平均より良い給与ももらっているけど、

やりがいもなにもない。週末に爆買いするくらいしか、ない。

お金があればなにか満たされると思ってたけど、むしろ週末が怖い。

毎日ずっと仕事がいい。

「やりたいことをやれる世の中」

っていうのを、社会最近は目指しているらしいが

うそつけって、思う。

私みたいなこんな片親育ちで辛いことがあるとWebに書きなぐっちゃうような根暗には、やりたいことすらやらせてもらえる権利も何もないんだと思う。

また明日が来る。

2018-08-31

anond:20180831113559

まず、元論文を読まずに批判されてもなあ。

そもそもどこで発表されてる論文なのかも分からんわけだが。

この記事研究)では交感神経が優位な状態を「緊張状態」と言っているかもしれないし、それは広義の意味では間違っていないが、普通の人が考える「緊張状態」とは乖離があるのではなかろうか。

医学研究なんだから医師医学研究者同士の間で意味が通じれば良いのであって

普通の人が考える「緊張状態」と言う言葉に合わせる必要ないだろ。

さらに言えば、入園直後の入眠時の心拍数と、それから1ヶ月後のある程度慣れた状態での入眠時の心拍数比較がないのもこの記事というか研究ダメなところだ。

1ヶ月後の入眠時の心拍数入園前の状態に戻っているなら、その心拍数入園による緊張状態を表しているものかもしれないが、1ヶ月たっても変わらないのであればそれが入園による緊張状態を表しているものとは言い難くなる。

論文にそこまで調査していないとは書いていないし

(この手の記事はテキトーに略される事も多いって事くらい分かってるだろ?)

仮に調査していないとしても、

協議会では、こうした緊張状態と突然死との間に何らかの関係があるとみて、さら調査を続けることにしています

つってるから今後行う予定なのではないか

これでこの研究は終わり、なんてこの記事にも書いていないし

「これで終わりにするんだろうからこの研究価値無し」などというどこにも書いていない仮定に基づいて他人研究否定するのはどうなのか。

恐らく子ども側の要因だけでなく、保育側の要因も大きいと思われる。

エビデンスは?

子供死ぬのは周りが悪いから。子供に原因がある訳ではない」と言うのは医者の発想とは思えないけれど。

保育園に預けたせいで死んだかもしれないとなったらお母さんが無駄に罪悪感に囚われるから保育士が悪いって事にしましょう」って、

そうやって保育士無駄に罪悪感を植え付けるのはどうなの?

あとこれだと保育園ではなく自宅でSIDSが起こった場合はお母さんが悪いって事になるんだけど、

保育園に預けているお母さんに罪悪感を持たせるのは良くないが、自宅保育しているお母さんなら罪悪感を持たせても構わないってこと?

こういったニュースがあると、そういった極論に走って、すぐに子どもを早くから預けるのはかわいそうという意見がわらわらと湧いてくるが

そういう政治的理由で、他人研究に対してその論文を実際に読みもしないでケチをつけるのは当事者に失礼ではないか

仮に今後の研究により十分なエビデンスが重ねられて「保育園に預けられる事による緊張状態子供の突然死を引き起こしている」と言う結論が出たとしても

それは政治的に正しくないので公表すべきではないと言いそうだな、この増田

[] #61-5「一人暮らしバイト

翌日から、俺はエレベーターを使わないようにした。

10階まで行くのに階段というのは、かなり疲れる。

だが、あんな思いをするのは二度と御免だ。

もしも、またあんなことが起きたとして、あの空間では回避しようがないしな。

ただ、階段を使えば安心かといえばそんなわけもなく、登っている間も言い知れぬ不安が頭をもたげた。

あることないことに対して、あることないことを考える、無意味思考サイクル。

精神衛生上、あまり意味がなかったかもしれない。


…………

何はともあれ、滞りなく10階までたどり着き、自分の部屋に入ることができた。

「ただいまー……」

その安堵感から実家に住んでいた頃のクセが思わず出てしまう。

当然、一人暮らしの今は「おかえり」なんて返ってこない。

「……実家なら返ってくるんだけどな」

今の一人暮らしを寂しいとは思わないが、ふと以前の生活を憂いた。

自分でいうのもナンだが、いやはや感傷的かつ無意味機微である

「……はは、バカか俺は。もしも今ここで『おかえり』だとかが返ってきたら、むしろ怖いだろうに」

自嘲気味にそう呟くが、その後すぐに自分言葉にギクリとした。

バカの上塗り。

昨日の今日に、考えなくてもいいことを考えてしまった。

一度でも考えてしまったら、もうダメだ。

自分気持ち次第なのに、自分では制御ができない。

警戒心を強め、俺は変なモードに入ってしまっていた。

「……エレベーターときは忘れていたが、あの構えを使うべきか」

俺は独特の構えをとる。

上半身右は空手の構え、上半身左は柔道の構え。

下半身右は相撲下半身左は剣道

それをマーシャルアーツによって包み込むことで調和させる。

センセイから教わった、全方位どこから来ても対処できる“モリアミマンゾウの構え”である

客観的に見れば滑稽な姿だが、効果の程は確かだ。

高速移動の超能力者ケンカする羽目になったときに、これで勝負を制したことがある。

その時に観戦していた弟は「テキトーに腕を突き出したら偶然ヒットしただけじゃん」と言っていたが、そういうマグレ当たり込みでこの構えは強いんだ。

必然的にも、偶発的にも強い万能の構えである

強いて問題があるのなら、今の状況は完全に“モリアミマンゾウの構え”の無駄遣いという点だろうか。

結局、部屋の中は俺一人。

“モリアミマンゾウの構え”の反動で、俺は無意味に関節を痛めることになった。

だが、未だ違和感が拭いきれない。

自分の住家のはずなのに、言い知れぬ居心地の悪さが気になって仕方なかった。

実家での、とある出来事を思い出す。

俺が知らない間に、親が自分の部屋をこっそり掃除したことがあった。

モノの位置は一切変わっていないため、帰ってきた俺は気づかないのが普通だ。

だが、その部屋に入った瞬間に異変を感じ取った。

部屋の様相はパっと見ほぼ同じ。

細部の違いが分かるほど、俺の記憶力は高くない。

にも関わらず、自分テリトリーを脅かされたような不快感に襲われた。

後にその不快感の正体を知った時、俺はとても驚いた。

部屋を勝手掃除されたこともそうだが、何より自分にそんな繊細さがあったということに、だ。

今のこの状況、感覚を、あえて例えるならソレに近い。

(#61-6へ続く)

2018-08-30

家庭でパラパラチャーハンを作れないのは文系が悪い

情報発信元理系だけだったらもっと条件を詳細に記述していただろうし、度重なる検証の末にパラパラチャーハンの作り方はより研磨されていたはずだ。

ネットでテキトーこいたチャーハンの作り方を流布するクソ文系どもが混沌を招来させている。

2018-08-29

[] #61-3「一人暮らしバイト

するとタケモトさんは容赦なく露骨きな臭いバイトを紹介してきた。

「じゃあ、これだな。近くに『スペースハウス』ってマンションあるだろ? そこに一定期間住むだけでいい、簡単仕事だ」

タケモトさんの言うとおりなら確かに簡単バイトだが、さすがに鵜呑みにはできない。

人を住まわせた上に賃金まで出すなんて、雇う側にメリットがないからだ。

どう考えても“裏”がある。

「部屋内の不備とか、使い心地とかのアンケートを書く、とかですか?」

俺はあえてバカっぽく質問をして、タケモトさんから答えを引き出そうとする。

「うーん……まあ、そうだな」

歯切れの悪い返答。

この時点で、何か裏があることはほぼ確定だ。

今度はやや強気に出てみよう。

「タケモトさん。俺は多くを要求するつもりはありませんが、説明責任は果たすべきだと思いますよ」

「そうは言ってもなあ、オレが説明できるのはそこまでなんだよ。そこの管理人が具体的な説明をしなくてなあ」

どうやらタケモトさんも、このバイトを怪しんでいたようだ。

だが、それが何かは分からないらしい。

「さすがに、そんなものを紹介するのはどうかと思いますよ……」

普段はこんなの絶対に紹介しねえよ。お前がテキトーに余ってるもんでいいと言ったから、ダメもとで出してみただけだ」

大分ストレスが溜まっているんだな。

今後、職業斡旋所で働くことがあったとしても絶対にやめておこう。

俺はタケモトさんを見て、そう思った。

「まあ、いいや。やりますよ、それ」

何はともあれ、俺はそのバイトをやることにした。

キトーものでいいと言ったのは事実だし。

それに、このバイト意味する“裏の目的”、その見当はついていた。

「え!? マジか、お前……」

「何かあったときは“斡旋”してくれればいいんで」

「おいおい……もしかして、“それ”狙いで請け負ったとか言わないよな?」

「違いますって」


…………

こうして俺は『スペースハウス』のとある一室にて住み始めた。

俺が生まれる前からある程度には古いマンションなので警戒していたが、意外にも中は小奇麗だ。

間取りワンルーム長方形で、一人で暮らす分には十分。

しろ実家では兄弟で一部屋を使っている状態だったので広いとすら感じる。

“裏の目的”よりも、住みやすさの方が俺にとっては問題だったので、これで安心だ。


ああ、もったいぶる必要もないので説明しよう。

まあ、あからさまに怪しいから、俺じゃなくても勘付いたと思うが。

俺がいま住んでいるここは、恐らく「事故物件」ってやつだ。

バイト仲間にオサカってのがいるんだが、そいつからいたことがある。

事故物件に住み、そこで何の問題も起きなかった場合には事故物件扱いじゃなくなるらしい。

そうすれば、他の部屋と同じ家賃にできる。

このバイトは、それが目的なのだろう。

雇う側が仕事の内容について最低限しか説明しなかったのも、雇われた側がウソをつく可能性を恐れたからと考えるなら辻褄は合わなくもない。

というわけで、タケモトさんが言ったとおりこれは簡単仕事ってわけだ。

俺はオカルトだとか、そういった類のモノは信じちゃいないからな。

(#61-4へ続く)

anond:20180828182343

無理は禁物だよね。テキトー適当給料もらえるのが楽でいい。好きなことでがんばるよ、俺も。

2018-08-28

[] #61-2「一人暮らしバイト

俺は適当アルバイトを見つけるため、近所にある職業斡旋所に来ていた。

入り口近くには掲示板があり、そこに貼り付けられた求人チラシに目を通していく。

夏休みボケを治す一環で働くだけだから、面倒くさそうだったり疲れるようなものは出来れば避けたい。

そうして探していき、最初に目に入ったのはラインバイトだった。

ライン……流れ作業かあ」

このご時世、機械化も進んでるだろうに、こういうのも未だあるんだな。

作業じゃないと難しいモノ、とかなのだろうか。

それとも人材を買い叩いて安く済まそうってハラか?

気になったので、そのチラシを読み込む。

すると、『スプラインの製作』と書いてあった。

「いよいよ分からん……」

馴染みのない固有名詞が出てきて、余計に理解できなくなってしまった。

しかも「スプライン」と「ライン」で言葉が被っててややこしいのが、更に俺を混乱させる。

理屈じゃないんだが、俺はそれを理由候補から外した。


それ以降もチラシを見ていくが、目ぼしいものが見つからない。

ジップラインアシスタント……」

これは色々と覚えなきゃいけないことが多そうだな。

つーか、また「ライン」被ってる。

そんな風に一度気になり出すと、もうダメだ。

エアライン……これもライン……」

俺は「ライン」と名のつくバイトに謎の拒否感を覚え始めていた。

「お、ブラインド製作。これはラインじゃ……いや、あるな」

それにつけても「ライン」が多すぎる。

そういうコンセプトでチラシを並べているのかと思えるくらいだ。

「なんなんだ今日バイトラインナップは」

ああ、くそっ……。

ラインがオレにまで伝染し始めている。

このままじゃ夏休みボケどころか、ノイローゼまで併発しそうだ。

ここからバイトを探すのはやめよう。


俺は相談窓口に行くと、担当のタケモトさんに他にいいものがないか尋ねた。

「マスダよお……オレが近所のよしみで何か都合してくれる、だとか思ってないだろうな? 『頼りにする』のと『アテにする』のはワケが違うぞ」

タケモトさんが不機嫌そうに喋っているのはいものことだ。

だが、発せられる言葉には覇気がなく、眉の角度もいつもより低いのがすぐに分かった。

「疲れてますね」

普段バイトをしない奴らが、夏休みかになると駆け込んでくるからな……」

となると、条件のいいものは余ってなさそうだな。

タケモトさんもかなり疲れているようだし、あまり粘るのも忍びない。

色々とグダグダやってきたが、ここはもう観念しよう。

「俺が出来そうなのをテキトーに見繕ってくださいよ。余っているのでいいですから

「……後悔すんなよ?」

タケモトさんはそう言ったのに、俺は二つ返事で承諾してしまった。

こういう場合、最終的には後悔することが多いというのに。

(#61-3へ続く)

2018-08-20

Mr.インクレディブルを見ていると悲しい気持ちになる

今日風邪で早退した。

タオルケットにくるまって、鼻水をすすりながらネットぽちぽちしている。

怖い話読んで怯えてみたり、

美味しいカルボナーラの作り方を調べてみたり、

最近流行りの映画は何かと調べて見た、特に意味のないことをするのが最高に楽しい

くだらないこと is 人生

ピクサーMr.インクレディブルの続編が公開中らしい。

家族愛テーマに据えたこ作品はそこそこ好評のようだ。

Mr.インクレディブルという映画が、私はあまり好きではない。

嫌いというわけではないけれど、苦手だ。

世の中には、特別な人とそうでない人がいるんだよ。

そういう風に言われている気分になるからだ。

それっぽい言葉で言うと、選民意識ってやつかもしれない。

私がこの映画を見たのはまだ小学生の頃のことで、当時そんな言葉は知らなかったけれど。

前評判も妙なすりこみもないまっさら状態で見て、作品中に流れるそんな空気を感じた。

このことを誰かに言ってもあまり共感されたことはない。

両親に言うと、「はいはいあんたは特別人間だよ」とテキトーに返された。

例えば、保険会社で働くボブは神経質な上司に悩まされ、鬱屈している。

スーパーヒーローだった輝かしい過去を忘れられない。

俺はもっとすごいやつなんだ、こんな身分自分にふさわしくない。

じゃあ、彼の言う、こんな仕事しかできない普通の人たちはいったい何なんだろう。

若い頃、ボブは自分ファンである子供シンドロームを無下にした。

そりゃあ、危険仕事最中だし、仕方ないと思う。

しかし、私には、普通の人が特別な人に並び立ちたいと願ってはいけない、と言っているように見えた。

その後、それが遠因となって大問題となったあとでも、後悔する様子もなければ、謝ることもない。

それから、最終盤、「ゆっくり」走って徒競走で2位になるダッシュ

私が1位の子だったら、妙な手加減されてすごく嫌な気分になると思う。

そもそも、この映画におけるスーパーヒーロの行動原理は良いことをしたい、家族を助けたい、ではなく能力を思う存分使いたいであるように見える。

それは人として当然の欲求かもしれない。特別な力や才能を持つ人は得てしてそう思うものなのかもしれない。

でも、その様子が、「俺は一般人とは違うんだ。こんなやつらとは一緒にしないでくれ」というように描写されると、一般人たる私は何なんだろうな、と悲しい気分になる。

今作におけるヴィランであるスーパーヒーローとしての能力を持っていないことも印象的だ。

訴訟を起こし、ヒーロー引退きっかけを作った人物もそうだった。

彼らにとっての敵は、常に好意的でない一般人たちだった。

私は、自分特別人間ではないという自覚がある。

あの物語に私が登場するのだとしたら、すっ転んでモンスターから逃げ遅れたところをヒーローに助けられて、ありがとう!さすが!すごい!という役どころだと思う。

もしくは、冴えない保険会社オフィスにぴったりな冴えないOL

シンドロームにすらなれないだろう。

この映画好きな人自分のことを特別だと、スーパーヒーロー側の人間だと思っているのだろうか。

そちらの方が健全なような気もする。

うがった見方だろうなとも、私が卑屈すぎるだけとも思う。

じゃあ、どういう展開なら納得したんだ、と言われても答えることもできない。

ただ、なんとなく悲しいなあと思う。

2018-08-18

anond:20180817234911

事実は変わらないなら、好きにしたらいいじゃん

キミ含めてうちらみんな、テキトー情報端折ってるじゃん

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