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はてなキーワード: にんじんとは

2018-07-26

ブクマアカウント名が本名だと考えると夜も眠れない

寝不足すぎてやばいよ。にんじん食べたい。

2018-07-12

anond:20180711131902

カルディとかで売ってるプレーントルティーヤチップスに合うもの2点

サルサメヒカーナ

トマト

レッドオニオン

コリアンダー

チリ(生の方が美味しいけど乾燥でも)

・塩胡椒

レモン汁(ライム汁の方が美味しい)

トマトの水分を抜いてダイスに切り、玉ねぎを細かく切って混ぜる

ワカモレ

アボカド

コリアンダー

レッドオニオン

チリ(生の方が美味しいけど乾燥でも)

・塩胡椒

レモン汁(ライム汁の方が美味しい)

玉ねぎを細かく切ってアボカドとぐちゃぐちゃに混ぜる

野菜ポタージュ

1. 玉ねぎを半分くらい細かく切って炒める

2. 好きな野菜(とうもろこし or にんじん or かぼちゃ or マッシュルーム or etc.)を細かく切って一緒に炒める

3. 水200CCを投入

4. チキンブイヨンを1個/1袋/大さじ1等入れる

5. 野菜が柔らかくなったら豆乳or牛乳と塩胡椒を入れる(味見しながら適当に)

6. ハンドブレンダーミキサーでとろとろにする

7. とうもろこし場合は濾す

8. 必要に応じて温める。冷製でも美味しい

野菜スープ

1. 適当野菜一口大に切る(にんじん玉ねぎれんこんズッキーニトマト等々)

2. 湯を沸かし、顆粒チキンスープの素を入れる

3. 野菜を投入し、柔らかくなるまで茹でる

4. 塩胡椒で味付け

2018-07-11

anond:20180711131902

・揚げたナスコンビニに打ってる冷凍でいい)

厚揚げ(好きな大きさに切る)

みりんお酒を煮切って、水、顆粒の鳥ガラだしなど(好きなだし)+しょうゆ

でちょい薄味の甘辛に味付けて煮る。

そのとき薄切り肉とか冷蔵庫に残ってれば一緒に入れるとコクが出ますにんじん玉ねぎコーンなんかも良い。

2018-07-03

街を囲む山々のてっぺん雪化粧ですっかり白くなっている。師走も半ばを過ぎ、世間では年末にむけて慌ただしさを増していたが、私の勤める会社のは例年になく穏やかなもので、みなのんびりと業務をこなし、そこには一年が終わりに近づくしんみりとした空気と、その前に控えたクリスマスに対する浮かれた空気が混在している。

 その日も、五時を回るころには私の業務はあらかた終わってしまい、六時の終業までの時間自分の席でもてあましていた。することがなくなるなんて、普段なら考えもよらない。たとえ休日を家で過ごすとしたってなんだかんだで忙しい。いつだって体や頭を動かしているのが当たり前で、不意に何もしていない時間が訪れると、なんだか悪いことをしているような後ろめたい気持ちを感じてしまうのだ。

 何かすることはないかな、と思い、作成した書類ファイルをもう一度点検したけれど、仕事は出てこない。

八坂さん」

 居心地悪く椅子の上に佇んでいると、同期の、そして高校時代からの知り合いでもある月島君が話しかけてきた。

コーヒーでもどう?」

 彼が差し出してくれたコーヒーを受け取る。

年末なのに暇だね。この会社潰れるのかな」

 そう言って、彼は笑った。特別整った顔立ちというわけではないけれど、逞しい体と、爽やかで人の良さそうな笑顔は、会社女の子に好感を持たれている。高校時代野球部キャプテンで、当時もそれなりに人気があった。

「そのかわり、年明けからは大変そうだけれどね」

 そう答えてから、私はコーヒーを口に含みかけ、普段とは違う香りに気が付いた。

ちょっと、これ、課長私物の、あの高いコーヒーじゃない?」

「あ、間違っちゃったかな」

 月島君はおどけてみせたが、ボタンを押すだけで出てくるコーヒーメーカーのコーヒーと、間違えようがない。

「ま、課長もたまにはこれくらい部下たちにサービスしてもいいと思うよ」

 彼は微笑しながらそう言った。

「たち?」

 辺りを見回すと、課長は丁度席を外していて、シマのみんなは一様に淹れたてのコーヒーを啜っている。部屋にはいつのまにか、コーヒーの良い香りがたちこめている。

「知らないわよ」

大丈夫だよ。課長は通ぶってるけど、違いなんかわかりゃしないんだ。こないだ、コーヒーまれインスタント持って行ったけど気が付かなかったし。ちゃん確認済み」

「用意周到なのね」

 私は遂に苦笑してしまった。

「お、いいね

「え?」

「いま笑った。やっぱり笑うとかわいいな」

気持ち悪いこと言わないでよ。びっくりするわ」

気持ち悪いっていうなよ。最近全然笑わないから、心配してたんだ」

 言葉通り、微笑を消して私をのぞき込むような目で彼は言う。

「そうなの?」

「そうさ。いつも根を詰めがちだし、ため息ばっかりついてるし。疲れてるな」

「うーん……」

「まあ、俺は笑わなくてもかわいいとは思うけど」

「もう、だからそういうのやめてって」

「なに、ただ同僚として思ったことを指摘してるだけさ」

 月島君は笑う。私は困って黙り込んでしまう。

月島さーん、仕事中に八坂さんを口説かないでください」

 向かいの席の山下さんが言うと、月島君は照れくさそうに頭をかいて、自分の席に戻って行った。

 椅子の上で、いつのまにか強ばっていた背中をほぐした。私的な会話を持ちかけられると、なんだか変に緊張してしまう。

 一人になってから課長秘蔵のブルーマウンテンを飲むと、柔らかで苦みのない味わいがコーヒー特別好きではない私にも美味しくて、ほっとため息が出た。


 仕事が終わり、買い物を済ませると、私は学校あろえを迎えにゆく。あろえと私は二人で暮らしている。何をしでかすかわからないこの妹を一人にさせるわけにもいかいから、学校が終わって、私が迎えに行くまでの時間ボランティア学生が面倒を見てくれている。

 いつも通りの時間学校に行けば、大抵あろえはすでに帰る準備をしていて、私が来るのを待っている。彼女時間にうるさくて、早すぎても遅すぎても不機嫌になる。かといって、定刻に迎えに行っても特別嬉しそうな顔をしてくれるわけでもなく、無表情に近寄って来てそっと私の手を握るだけだ。

 その日も、いつも面倒を見て貰っているその学生さんから簡単にその日の彼女についての報告を受ける。普段どおりの問題はあったけれど、特別出来事はなかったそうだ。それからいまの彼女学習状況。彼女が主に取り組んでいるのは、会話の訓練だった。

「このところ、すごい成長ですよ」

 と、その深沢という名の学生は嬉しそうに言った。

「前は、何かして欲しいものとか場所に連れて行って、触らせたりしながら単語連呼するしかなかったんですが、最近ではまず言葉だけで伝えようと試していますね。もともと彼女の中には、話したいっていう欲求自体はあるんですよ。だけれど、うまく話せないのがストレスになってたんだ。普段パニックも減ってきたんじゃないかな。なんだか全体的に大人しくなったような気がしませんか?」

 彼は去年からボランティアをしていて、私たちとの付き合いもも一年半になる。

 確かにあろえはこのところ成長していると思う。その功績の大部分は彼によるところだと、私も先生も認めざるをえない。彼はいろいろと勉強してくれているようで、新しいアイデアをたくさん出してくれる。失敗することも多いが、それ以上の成果は上げている。

 会話の進歩があまり芳しくなかったあろえに、コミュニケーションブックを導入しようと提案したのも彼だった。当初は色々と不安もあったけれど、結果としては大正解だったと思う。

「ただわからないのは、言葉自体は、結構複雑なものでも理解出来ているようなんですが、簡単なことが出来なかったりします。自分名前に反応しなかったり。いや、自分をさしてるとはわかるらしいんですが、あなた、とか、お前、みたいな言葉と同じものだと思ってるみたいで、自分から人に呼びかけるときにもたまに使ってしまます。何度教えても直らないんですよ。間違って覚えてるのかな。気をつけて呼びかければ反応してもらえるから、今のままでも実生活特別な不便はないとは思うんですけれど」

「ああ、それは……」

 気づいたのか、と思いながら、私は言葉を続けた。

「むかし、家でアロエ栽培していて、母がよく話しかけていたから、それと自分名前区別がつかないんじゃないのかしら」

「うーん、そう言うのって、あるのかな。」

「ほら、犬なんかも、そうやって名前の覚え違いするじゃないですか」

「そうですねえ……」

「でも、思い付きですから全然違う理由かもしれないですが」

 彼が考え込んでしまったので、私はそう誤魔化した。

「とにかく、調べておきます自分名前をはっきりそうと知らないなんて寂しいですからね」

「すごいぜたふびーむ、つよいぜたふびーむ、じゅうまんばりきだたふびーむ」

 歩きながら、あろえテレビコマーシャルの歌を口ずさむ。鼻歌が出るのは機嫌が良い証拠で、私も安心する。

 とても歌には聞こえないその歌に、行き交う人は露骨視線を向けてくる。私も、すっかりこんなかたちで人に注目されることに慣れてしまった。それが良いことなのか、悪いことなのか知らないけれど。

 彼女手をつなぎながら、家までの道を歩いている。あろえの足取りは、バレリーナのような独特の歩き癖が出てしまっている。つま先立ちで、ひょこひょこと頼りない。ちょっと目立ってしまうけど、別に実害はないし、私の目からするとコミカル可愛いく見える。

 歩きながら私は、深沢君に指摘されたことについて考えていた。

 あろえ自分名前を覚えていないのには、深沢君に誤魔化したのとは別の理由があると思う。

 二年前まで一緒に住んでいた母はあろえを嫌っていて、医者自閉症と診断されても何一つ学ぼうともせず、適切な教育を受けさせようともしなかった。おかしな薬を吐くほど大量に飲ませたり、狐のせいだと祈祷に連れていって棒で叩かせて、活発なあろえが二、三日大人しくなったと喜んでいたが、それはただ動けないほど弱っていただけだった。当時はそんなものかと思っていたけれど、今思うと恐ろしさにぞっとする。足を捻挫しても平気に笑っているほど痛みに鈍感なあろえが動けなくなるなんて、どれだけ殴ったのだろう。

 もちろんそれでもあろえの状況は変わらず、変わるはずもなく、すると母は絶望してしまった。自分はとんでもない不幸を背負い込んでしまったと、周囲に愚痴をこぼし自分悲劇理解させることばかりに懸命になった。

 そして暇さえあれば本人に面と向かって罵っていた。周りが咎めても、どうせ本人は馬鹿言葉なんかわかりはしないのだから、何を言ったってかまわないんだ、自分はそれくらいつらい目にあわされている、と権利を主張していた。

 そして実際、当時の彼女は今よりもずっと言葉理解していないようで、何も言ってもまるで聞こえていないように見えた。それが、母の苛立ちをいや増ししていたらしい。私が高校に通っていたころ、学校から帰ってくると、母がこんなふうに語りかけているのを聞いてしまった。

「まったく、あろえって本当に迷惑子供ね。どうしてこんな出来損ないに生まれたのかしら。お母さんは本当に、あろえのおかげでいつも恥ずかしい思いばかりするわ」

 母がにこやかな表情で口にしたその言葉意味を、あろえ理解しているようには見えなかった。彼女普段どおりの茫漠とした顔つきで、言葉を聞き流し、母がくすぐると、嬉しそうに笑い声をたてる。「ほんとに頭が悪いのね」と母を苦笑させていた。

 父親が滅多に帰らない家で、昼のほとんどをあろえと二人っきりで過ごしていた母は、こんな言葉をどれだけ語りかけたのか。とにかく、この悪意に満ちた悪戯のなか「あろえ」と言う言葉はそこにいない誰かみたいに使われて、あろえ名前自分と結びつけることが出来ないまま成長してしまったんだと思う。

 もし、その記憶がまだあろえの頭に残っているのなら、自分名前など、この先ずっと知らないでいた方が良い。調べてくれると言っていた深沢君には気の毒だし、知ったところであろえが傷つくことはないだろうけれど。

「おかえりなさい」

「ただいまでしょ」

はい

 あろえは返事をしながら自分の靴をいつもの決まった場所に慎重に置いた。それから私の脱いだブーツの場所も気に入らなかったのか、2センチほど位置を整える。

 今日晩ご飯和食きんぴらごぼうポイントだ。あろえは歯ごたえのある食べ物が好きではない。これをどうやって食べさせるか、が私の挑戦である

 テーブルに向かい合って、自分食事をしながら、彼女の食べるのを観察している。きんぴらごぼうあろえお気に入りカラフルガラス小鉢にいれてある。あろえは二度、三度、視線を投げかけるが、手にしたフォークはなかなか小鉢に伸びない。

 私は彼女小鉢からゴボウつまみ上げ、自分で食べてみせる。自分領域を侵されたあろえは、じっと私を見る。

ゴボウが美味しいよ」

 私が笑うと、あろえ小鉢視線を落とす。

「食べてみてください」

「だめです」

「あ」

 彼女はいま、ブックを開かずに自分言葉で返事が出来た。簡単言葉だけれど、私は、嬉しくなってしまって、

「よく言えました」

 思わず褒めかけて、思いとどまった。返事自体きんぴらごぼうを食べたくないというわがままな内容だったじゃない。ここで褒めてはいけない。私はしばしばあろえを甘やかしすぎると指摘されていたのを思い出した。気を引き締めて問い返す。

「なんで駄目ですか?」

「なんでだめですか」

きんぴらごぼう嫌いですか?」

ごぼうきらいですか」

 褒めた傍から反響言語が出てきてしまう。しかも、どうあってもきんぴらごぼうなど食べたくないらしい。私はがっかりして、ため息をつく。

 結局、私の試行錯誤は虚しくにんじんを半分かじっただけで彼女きんぴらには手を付けずに食事を終えてしまった。

 食後には、空になった食器を私のも含めて流しに持ってゆくのがあろえ役割だ。家のことを毎日素直に手伝うのは、同じくらいの普通の子と比べても良くできた習慣だ。難点を言えば、ときに私がまだ食べ終わって無くとも持って行ってしまうくらいだろうか。

 テーブルの上に食器がなくなると、あろえ椅子に座ってテーブルに両手の平を貼り付ける。私が食後のコーヒーを出すのを待っているのだ。どうしてだか知らないけれど、この子お菓子ジュースよりも、コーヒーブラックで飲むのが好きなのだ

 私がマグカップを並べるのが遅いと、眉間にしわをよせてブックから言葉を拾い出し、コーヒーが出てくるまでその言葉を繰り返す。

コーヒーください」

コーヒーください」

 与えると、二杯目がないことはわかっているから、時間をかけて一杯を飲み干す。

コーヒー好きなのに、ニキビとか全然出来ないね

 あろえのなめらかな肌を見ながら言ってみたが、当然のごとく反応はない。マグカップを両手で包み込むようにして、まるで試験会場の受験生のような真剣な表情でコーヒーを飲んでいる。

 寝付きが悪くなることもあるし、出来れば夜にコーヒーを与えるのは避けたいのだけれど、彼女の集中した様子を見ると、生活にそれくらいの喜びがあってもいいのかなと思ってしまう。

 こうして黙って大人しくしていると、あろえは、うらやましくなるくらい整った顔つきをしていることに気が付く。そして実際、人にもよくうらやましがられる。ただ保護者立場としては、この子にとってそれは余計な危険をまねく大きな要素になってしまっているから、手放しでは喜べない。

 これでもし健常だったら、さぞモテたろう。普通学級に通って、同級生男の子と付き合ったり別れたりしていたのかしら。そしたら私たちはどんな姉妹になれただろうか。一緒にデパートに行って流行の服をああでもないこうでもないと話しながら選んでいたかもしれない。悩み事を相談しあったり出来たかもしれない。

 他人より少し風通しの悪い世界のなかで、この子は何を考えているのだろう。いくらか話すようになったとはいえ、その内容は何が欲しいとか何がイヤだとか、そういったシンプルで具体的な事柄に限られていて、心の立ち入った部分について語られたことはない。何を考えているとか、抽象的な事柄は一度も言葉したことがない。誰も彼女の本当の気持ちはわからないし、彼女の方からからせようともしてくれない。あろえ孤独を感じないのだろうか。

 食事が終わると、入浴。あろえが湯気のたつ体をパジャマに包むのを見届けたら、次は私の番だ。お湯に肩までつかり、入浴剤の爽やかな香りを鼻腔の奥まで含み、それをため息と共にはき出すと、あろえの声が聞こえる。また、歌っているらしい。きっとテレビを見ているのだろう。

 お風呂に入っている時間が、一番癒される。この町には温泉があるのだけれど、他人が入る外風呂より、一人でリラックス出来る家のお風呂のほうが安心する。私は風邪をひきそうなくらいぬるくうめるので、外のお風呂では熱いのに我慢しなければならないのだ。

 体温に近いお湯のなかを体の力を抜いてたゆたっていると、皮膚から溶けてゆきそうだ。本当に溶けてしまったらどれだけ気持ちよいものだろうかと想像する。私であり続けることには、めんどくささが多すぎる。

 会社で、笑顔がないと言われてしまったのは少なからずショックだった。外に出ているときはそれなりに愛想良くしているつもりだったけれど、私はそんなあからさまに余裕をなくしていたのか。

 もしそうだとしたら、きっとそれは先日の母から電話が原因だと思う。

「まだ、お前はあろえの面倒を見ているの?」

 母と会話になればいつもなされる質問だ。

 父と離婚したあと、この家にはもう住みたくないと母は隣町にある実家に帰ってしまった。そして、あろえをもう育てたくないと、家を売ってそのお金でどこか施設に預けようとさえしていた。そこで、丁度大学を出て仕事をはじめていた私がここに残って引き受けることで納得させたのだ。

「当たり前じゃない。お母さんとは違うわ」

 私の返事は、つい、喧嘩を売るような口調になってしまう。

「あの子病気なのよ。あんな獣じみた子が、人間と一緒に暮らせるわけないわ」

 母は私の敵意を無視して殊更に心配感情を込めて言葉を続ける。その親らしく装った態度が一層私を苛立たせる。

病気じゃないわ、障碍よ。それに、もう暴れて血が出るほど噛みついたりすることはなくなったのよ。お母さんがいたころより、随分と良くなったんだから

「じゃあ、治るの?」

「だからあろえのは、治らないとか、るとかいものじゃないんだって……」

「やっぱり一生治らないんでしょう? お医者さんも言ってたものね。頑張るだけ無駄よ」

 そんなことない、と思うが、咄嗟に断言できないのが忌々しい。私が黙ってしまうと、母は我が意を得たりと喋り出した。

「お前は充分やったわよ。もう自分のことをやりなさい。お前はまだ若いのよ? このまま回復の目処がたたないあろえの世話をしながら、お婆ちゃんなっちゃってもいいの? 良くないでしょう? あんなのに関わって、人生台無しにすることないわよ。お前もまだ一人前になりきってないのに、良くやったわ。恥ずかしがることなんかないわよ。悪いのは私だからあなた責任を感じなくてもいいのよ。あの子はお前に感謝なんかしない。お前が死んでも泣いてはくれない。どうせ何もわからないのよ」

「そんなのは関係ない」

 私の声から張りが落ちてしまっているのが、忌々しい。 「ねえ、お母さんが悪かったわ。それはわかってるの。だから、お願いだから、お前は自分人生を……」

 母が言いかけた途中で、私は電話を切った。黙り込んだ携帯電話を見ていたら、不意に涙がこぼれて、喉からは嗚咽がもれて、止まらなかった。泣きながら、自分は何で泣いてるのだろうと思った。衝動的で自分本位な母を私は嫌いだ。その言葉に泣かされるなんて、あっていいことじゃない。

 私には、どこにも行き場なんかないし、行ってはならない。ここが私の場所なのだ。そして、それは自分で選んだことなのだ。同じ環境に生まれたのに、妹より恵まれて育ってしまった私には、妹の出来ないことをかわりにしてあげる義務がある。彼女のために私の何か割いて与えるは当たり前なんだ。そうに決まっている。私のしていることはきっと間違っていない。間違っていないはずなのに。

 自分に言い聞かせていると、くらくらと目眩がしたので、バスルームを出た。体を拭き、服を身につけ、それでもまだ不安が心を支配していて、なんだか心細く、怖い。

あろえ

 テレビを見つめるあろえの横顔に、呼びかけた。聞こえているはずなのに、反応を見せてくれない。

あろえ

 二度、三度、感情を込めて呼びかけても、やはり彼女は振り返らない。

あろえ、こっちを向いて」

 私の妹は振り返らず、上半身をゆるやかに揺らしている。

 泣きそうになった。

https://www.saibunkan.co.jp/lechocolat/soft/ka_swan/images/preswan.htm

2018-07-02

デビルじゃがいもはまだ固い

デビルにんじんはまだ固い

デビルルウは溶けてない

デビルお米は炊けてない

2018-06-29

30過ぎると本当に痩せない

ダイエット中だがあまりに痩せなすぎて恐ろしいので書く。

食事運動体重を記録してアドバイスくれるアプリ利用中。

運動 通勤(帰りのみ)に2.5kmほど歩く

   エアロバイク30分

食事

書くと長いので割愛するが朝はパン+卵

昼は食べられないことが多い。

夜は炭水化物少なめを心がけている。

ここ1週間だと豚汁れんこん豚肉の炒めものにんじんしりしり2人前、しらたき麺のパスタ(これ美味い)、ベーコンの代わりにささみを使ったジャーマンポテトなど。

おかず1品が基本。

水分補給オリゴ糖で作ったラッシータンブラーに入れて飲む。

アプリによるとだいたい700kcal〜1200kcalの間に収まっている。

アプリから毎日食事を削りすぎていませんか?」と聞かれる。


でも全く痩せない。

まあ激しい運動ができなくて、ダイエットペースが緩いのはわかってるけど

流石に1ヶ月で1kgくらいは減ってくれるかと思っていたのに

全く減らない。

カロリー収入が1200kcalとして、運動では250kcal使ってる。

それで痩せないということは、基礎代謝1000kcal切ってるの?

まじで?

30代怖い。

2018-06-15

これくらいのおべんとうばこに

にんじんさん←うん

さくらんぼさん←うんうん

しいたけさん←あ、数字でに、さん、しいって来てるんだ!

ごぼうさん←うんうん

穴の空いたレンコンさん←は?

すじのとおった ふき←筋通せよ

2018-06-01

サブウェイ

にんじん以外の野菜を入れてもらったら、店員さんが「にんじんはいりませんか…?」ってちょっと悲しげだったんだけどみんなにんじんいれるの?

2018-05-10

anond:20180510182052

あいつら個人的好き嫌いじゃなくて

自分らは正義だがあいつは悪」と言う論調やん

それを言うなら「にんじんが嫌いな奴は味覚障害とみなすがじゃがいもが嫌いなのは当たり前」だろ

anond:20180510143536

にんじん食べ過ぎると糖分過剰になるから気をつけてね

🥕🥕🥕🥕🥕🥕🥕🥕🥕🥕

2018-04-27

[]豚汁

帰る途中から口内に唾液がたまってしかたなかった

まずお風呂で体を清めていざ食卓

よそうところを見る

冬に鍋物をするときに使う土鍋いっぱいの豚汁を見ると期待が抑えきれない

どんぶりいっぱいの豚汁自分の前にくる

豚汁のかおりが鼻先をくすぐる

わず喉が一回鳴った

いただきますをしてまずは汁からすする

はああああああ・・・

五臓六腑に、各種エキスのこもったミソ・スープが染み渡る・・・

はやる気持ちを抑えつつ箸を動かす

目の端で具を確認しながら間断なく手を動かし続ける

大根里芋ごぼうしめじこんにゃくにんじんねぎ豆腐油揚げ・・・

およそ豚汁豚汁たらしめる具材に過不足なし

幸せ成分が脳内ほとしり出ているよう

から食べるか選り好みする必要もない

ただ手を動かすだけで口内に毎回違う素材の味が広がる

豚肉・・・

!?

ふと手が止まった

これは・・・ショウガが隠し味に入ってるね!?・・・イエス!!!!当たりだ!

フゥーーーー!

神は豚汁にいまし、世はこともなし

毎日豚汁でもいい、と言うと苦笑された

本気なのに

豚汁結婚する!

と思ったけど、食べ終わりに近づくと、

体内に豚汁を宿している、これから豚汁を生む母親気持ちになった

いや違うな・・・自分豚汁になったような・・・

お腹いっぱいになってごちそうさまをした

気持ちは落ち着いた

豚汁恋人から家族になったような安心感

恐れていたほとばしる熱情の欠落は、たゆまぬ愛情に変わっただけだった

豚汁が体の隅々まで行き渡りますように

2018-04-13

味見音頭

#はぁー味見味見をいたします~♪

今日やきそばーをつっくりますぅー♪

ざいりやとってもしんぷるでー(シンプルデェ)たのしみながらつくりますぅー(ハァツクランカツクランカ)

最初に素材を並べます- にんじんピーマンキャベツに豚こまに生めん

それにソース意味量を並べます

あなたはいつまみ食いしますかしら?

1) 包丁にんじんピーマンキャベツを駒切りに-(ア、ソーレ、ア、ソーレ)

2) フライパンで豚こまを油少な目で生姜と一緒にいためまーす (イタメマース)

3) 刻んだにんじんピーマンキャベツフライパンに投入して混ぜて炒めマース

4) うまく炒めおわったら麺をほぐして傷めた野菜かぶせて水をちょっとかけマース(ジャバー)

5) フライパンにふたをしてちょっと蒸して待ちマース(マース)

6) 粉末ソースを開いてフライパンに投入しま

7)麺に絡むように全体を混ぜマース(マゼマゼ)

8) よーきところでお皿にもって、青海苔振ったらできあがり!

9) 紅生姜でも添えてインスタ写真撮ったら実食じゃい

問い)

諸兄はどこでつまみ食いしますか。

「調味目的つまみ食い」と「フライング目的つまみ食い」とあります

どこでそれらは発生するでしょうか」

(私の答え)

[調味目的]

1)の野菜の切った野菜を軽く齧る

2)3)のいためた肉野菜で軽く味見する

6)味ついた状態で全体の味見

[フライングモクテキ}

8) 再集計について味見

これっくらっいのっ

おべんとばっこにっ

おっにぎっりおっにぎっりちょいとつっめてっ

きざーみしょーがぁにごぉましぃおふってっ

にんじんさんっ

さっくらんぼさんっ

しぃいたぁけさんっ

ごぉぼーーーさんっ

すぅじーーのとぉおーった

Who key?

(Who key?)

2018-04-08

週2で魚料理

お夕飯の話ね。

意識しないと無限の鶏豚ループになるので、今年から最低週2回は魚が主菜になるようにしている。

以下、面倒な下処理(鱗取り、霜降りetc)いらずで、簡単かつ後片付けが楽な魚料理のご紹介。

ぶりの照り焼き

土井善晴さんのレシピ大正義。ぶりの切り身さえ買ってくればすぐできる。

https://www.kyounoryouri.jp/recipe/19286_ぶりの鍋照り.html

(リンクがうまく貼れなくてつらい。)

いわしの梅煮

下処理済みのいわしを買ってきて調味料梅干しを突っ込んで煮るだけ。日持ちもする。

https://www.orangepage.net/recipes/detail_126847.amp

鮭の蒸し焼き

てきとーに塩と料理酒を振って、油引いたアルミホイルに蓋して蒸す。

フレー

大正義の白ごはんさんのレシピ。鮭ゆでてそのあとでちょっとほぐして塩と酒で炒る。日持ちもする。

https://www.sirogohan.com/recipe/sakehure-ku/

サバ缶の卵とじ

サバ缶を汁ごとフライパンに入れてしょうが日本酒めんつゆちょっとずつ足して煮る。

いい感じになったら卵でとじる。

長ねぎorわけぎを足すとなおおいしい。

サバ缶のトマト

みんな大好き平野レミさんのレシピ

カットトマト缶じゃなくてホールトマト缶でもそのまんまトマトでもおいしい。

今回挙げた中だと一番手間がかかるかもしれない。と言っても玉ねぎニンニク切って炒める程度。

https://remy.jp/recipe/193.html

たらの湯豆腐

しれっと追加。冬のエースだった。

昆布(日高昆布以外)と料理酒入れて塩振ったたらの切り身orあらと豆腐(絹・木綿お好みで)入れて温める。

昆布は粉末だしでも昆布茶でもいい。

ポン酢鉄板だが、醤油かつおぶしを温めたものめんつゆを温めたもので食べるとより幸せ

サバ缶の味噌汁

サバ缶を汁ごと入れて水足してごぼうにんじんなどの根菜も煮て味噌溶いて終わり。

あら汁的おいしさがある。

ノルマの達成が厳しいとき

スーパーのお総菜で魚料理を買う。

無理しても続かない。

魚を料理することではなく、あくまで魚料理を食べることが目的

雑感

まとめて見て思ったけど、魚料理が面倒なのって生臭くなりやすいからだと思う。

なので冷凍できる鮭の切り身とサバ缶でできる料理ばっかり作っていることだなあ。

(追記)

調理前・材料段階もだけど、調理後の生臭さの方が面倒くさい理由なのかもしれない。

今回挙げたのは鮭フレークを除いて皮が食べられて生ゴミが出ない。とっても楽。

サバ缶は洗わないと臭うかもしれない。

(追々記)

焼き魚はおいしい。

けれどにおいがこもってつらくなることも多いので、煮る系蒸す系の紹介ばかりになった。

やっぱり魚料理ハードルはあの臭いなんだろうなあ。

2018-04-03

anond:20180403002316

野菜を食べたい?

中華丼の2個入ったのは?(ニチレイとか味の素の)

レンジで温めてごはんにかけるだけ。

ホウレンソウ菜の花小松菜あたりを加熱して、

ごまあえとか酢味噌でいただく

★好きな葉物+トマト+細切りの人参フライドオニオンレモン+好みの油

キャベツにんじんなどを蒸す 温野菜サラダにする

ブロッコリースプラウト レモン汁でいただく

2018-03-27

子供の頃サンドイッチ弁当に持っていくってのが憧れでさ

普段給食だったから、遠足の日に母親へ頼み込んで

サンドイッチのお弁当を作ってもらったんだよ

たまごハムにんじんジャムポテトサラダ・・・

もう大喜びでさ、リュックを振り回して飛んだりはねたりの大騒ぎ

その当然の結果として・・・

袋につつまれただけのサンドイッチはぺちゃんこ

ふかふかのパンでできた弁当は2分の1ほどの厚みになっていた

しかしそれがめちゃんこ旨かったのだ!

ボール紙みたいになったサンドイッチは、味がギュッと詰まってて普通のものよりもおいしく感じた

遠足補正もあったのかもしれないが

あの、口の中でパンへ塗られたマーガリンハム滑る感覚

シートのようになったパンと具が織りなす非日常的な食物の味わい

かくして俺はサンドイッチ限界まで潰さなければ食べられない体となってしまったのだ

2018-03-20

めんつゆ使う料理初心者

わかるよ。便利だ。めんつゆは便利。

だって未だに使う。ほうれん草おひたしなんかはめんつゆ使うし、炒めものにつかったりする。

 

でも考えてほしい。

彩りを。

 

ある界隈で「めんつゆばかりを使う女性とは結婚したくない」という話があったが、彼らのそれも真の話。

そして、めんつゆが便利なのも真の話。

料理好きの一人として、めんつゆを使いつつ、他人に飽きられない料理方法を記しておく。

 

料理は8~9割が舌以外の情報である

クロスモダリティ効果でググればいっぱい出てくる。

味の情報は、見た目や香りから情報が強い。これをまず理解してほしい。

逆に言えば、「めんつゆ味」なんてものはこの香りや見た目でどうにでもできるという話です。

 

色(彩り)を加える

一番重要な話です。

めんつゆ料理初心者の人の料理はなにかと料理の色がめんつゆ色(茶色醤油色的な)になりがちです。

例えば煮物なんかわかりやすいですよね。その芋の色が、めんつゆ色です。

この色に類似した色は、料理をする上で絶対に出てしまう色です。例えば、肉を焼いたり魚を焼いても茶色になりますし、チャーハンなんかもお米は最終的にこの色になります

この色は「料理の基本色1 茶色」と勝手自分は読んでいます

 

1があるということは、2もあります

料理の基本色2は「白色」のことです。

簡単に言えば、お米、豆腐パン素麺なんかはわかりやすいですけど、お皿も白ですよね。後は、上記で肉や魚を書きましたが、茹でたりすると白色に近くなります

なので、勝手に「料理の基本色2 白色」と読んでいます

 

めんつゆ料理初心者がやりがちなのが、この基本色しかつかっていない、ということ。

これでは視覚から情報で飽きが来ます

ここでさらに「3色」足してみましょう。

キーワードズバリ信号機カラー」です。

赤:トマトにんじんパプリカ唐辛子など

黄:卵(卵黄)、かぼちゃとうもろこしさつまいもカリフラワーなど

青(緑):葉っぱ物(キャベツレタスほうれん草など)やブロッコリーなど

この三色を加えるだけで圧倒的に美味しく見えます

考えてみればこれは色んな料理がそうです。

例えば肉じゃがも、肉とじゃがいもだけでなく、にんじんが入っているはずです。

オムライスレストランなんかで頼んだ時に、中のチキンライスにはグリーンピースとうもろこしなど、赤色以外の物が入っているはずです。

できる限り、この三色意識しましょう。それだけで「めんつゆ色」の比率を下げることができるはずです。

 

香りを加える

めんつゆ味の一番の要因は個人的にはこの香りだとおもっています

カツオだし香りですね。

このカツオだし香りは実はものすごく美味しい香りなので、めんつゆ初心者めんつゆ料理を作った時に美味しく感じる一番の理由だと私は思っています

しかし、この美味しいカツオだし香り毎日食べていれば流石に飽きがきます

例えば、夏の日に素麺が出てきた時、毎日素麺が続くと飽きますよね。でも、素麺自体に飽きたのではないはずです。素麺を作った炒めものを作るとあんなに飽きたとおもった素麺が美味しく感じるように。

なので、飽きが来ないようにに香りを変えるか加えてやる必要があるのです。

 

ただし、めんつゆを使う以上香りを変えることはできません。(まぁ、にんにくなどを使い無理やり匂いで上書きする方法もありますが…)

と言うよりも、めんつゆ料理が美味しい理由の1つがこの香りなので、下手に変えると美味しくなくなる可能性のほうが大きいです。

なので、一品増やして、カツオだし香り毎日中和することが必要です。

このかつおだしと抜群に相性のよいものがあります

それが「脂質」つまり「油」です。

一品作成時にこの「油」をローテションすることで比較的用意にカツオだしの感じ方を変えることが可能です。

私の場合は、「ごま油」「オリーブオイル」「サラダ油」の三種類ぐらいでローテしています

ごま油であれば、根菜と相性が良いです。土の匂いが強い根菜ごま油調理するとクドくないよい香りになります

オリーブオイルは大体の生野菜と相性が良いです。エクストラヴァージンって書いてあるやつなら火を通さなくても使えます

サラダ油は卵料理や、天ぷらに相性抜群です。普段お使いかとおもいます

 

なので、料理としては「めんつゆを使った料理1品」+「各種油で調理した料理1品」を意識するだけでも全然飽き方が違います

よくやりがちな「野菜炒めサラダ油+味付けめんつゆ)」と言った一品料理ではなく、なるべく分けてあげたほうが良いです。

 

ん?そのめんつゆ以外を使った一品を作るのがめんどくさい?

そうなった時は最悪、スープでもいいのです。かつおだしを他のだしで相殺してしまえばいいのです。

私はよくコンソメを使います。同じぐらい味覇鶏ガラだしベース)も使います

ただ、これで万能だからってコンソメ味覇を使い続けてはいけません。あくまでもローテすること。コンソメ味覇もだいたいなんでも美味しく仕上げてくれるはずです。最近CMでよく見る創味シャンタンもよいですね。

 

誰のための料理

当然、私も料理するのはめんどくさい、できればひたすらに外食にしたいと思っていますが、でも作る以上、食べてくれる人がどうやれば喜んで食べてくれるだろうということを考えると「毎日、味を変えてやる必要があるな」という事を考えたのです。

かに、働く人間に対して、料理というのは唯のエネルギー補給なのかもしれません。愛を込めても1/3さえ伝わらないかもしれません。確かに料理はめんどくさい。上で書いてあることを読んで「結局料理はめんどくさい」と思う人はたくさんいると思います。そして、食べてくれる人はそんな苦労も知らずに「今日はなんでもいい」「簡単ものでいいよ」とメチャクチャを言います。報われないです。

 

でも、「食」という唯の作業も楽しみがなければ拷問だと、私は思います

私は「あなたに苦しんでほしくて料理を作っているんじゃない」と考えました。その結果、食べててきっと楽しいと思ってくれると信じて弁当も作りますし、晩ごはん今日も作ります

 

参考までに今日は、豆腐オクラサラダオリーブオイル使用)とぶり照り(めんつゆ使用)です。

西友 ばら売り野菜 平均の重さ

にんじん 175g 67円(税抜)

じゃがいも140g 57円

ねぎ 300g 57円

2018-03-13

ごはん

豚肉野菜の蒸したの+ゴマポン酢

 具材豚しゃぶ用のお肉・もやしキャベツにんじんニラえのき

 

お昼に揚げ物食べ過ぎたからさっぱり野菜

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