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2017-11-18

anond:20171118110723

「脅しのつもりで蹴りを入れたら予想以上に脆くて派手に崩れちゃった」んだろうね。

そもそも崩す気なんか最初からなかったんだよ。蹴り入れてカツアゲしようとしてただけ。

あくま既存社会の中で己のヒエラルキーを上げようとする運動に過ぎなかった。

ところが予想以上に崩れちゃったので、なぜか蹴った側までうろたえてるのが今。

崩した後に何を建てるかのビジョンなんかろくになかったんだから、そりゃビビるわ。

2017-11-15

いわゆる独裁政治って効率そんなによくないよねって話

記事がどっかに流れてしまって、大したことを言ってないので探すのも面倒なのでこのまま書くけども、

民主主義より独裁のほうが効率よくないか、という話の反論というか徒然なる雑感です

 

まず基本的に、会社国家だと、会社経営者経営が失敗したら倒産して社員失業して、

それはそれで大変なんだけど失業保険とか再就職とかそこそこ逃げ道があるんですが、

国家が破たんすると会社と違って逃げられないという問題があります

日本語なんて日本しか通じないですし、今どきはどの国も難民に冷たくて排斥されます逃げられないですね

まり会社経営失敗してもしょうがないけど、国家運営失敗しちゃいけない

国の運営に参加してる人(国民)は、そういう「絶対に引けない戦い」をやってる

 

つぎに、経営政治がやってみて上手くいくかどうかは、究極的には「わからない」です

一部の例外を除いで正解なんかないので、特定事業に全リソースを注ぎ込むようなカッコイイことをやって

上手くいくかどうかは時の運というのは、会社はやっていいけど国家はやっちゃまずいです

 

つぎに、その一部の例外である「必ず正解する政治」ですが、

後進国先進国の真似をして追っかけるてのがありまして

先進国イギリスとかが成功したのはアメリカ大陸インドアリカを筆頭に超絶に搾取しまくったからですが、

そのあとを追いかける国が真似しまくったのが啓蒙専制君主とか重工業に集中投資とかそういうやつで、

今どきだと、いわゆる開発独裁ですよね。ソ連の五か年計画みたいのも入れちゃっていいと思うけど、

工業とか何もないところに工業を導入したら上手くいくというのが開発独裁の言い分ですけど、

しばらくすると高成長でごまかしてたのが成長が落ちて、取り分の配分で意見が分かれるようになって

正解のない政治世界に逆戻りしま

日本明治から戦後高度成長期自民党一党政治でずーっと開発独裁と呼んで差支えない状態でしたが、

80年代セカイイチ経済になったあたりで正解のない政治と向き合うようになり、それで政策失敗して今に至ります

 

さて、話の方向をちょっと変えまして、国会の話し合いとか時間無駄だよねって件ですが、

議会政治がないと、もっと効率が悪くなります

選挙自分たち意見を表明する人を出して話し合いをするわけですが、あれで大事なのは合意形成なんですよね

政治って、「あれはやらない、これはやる」というイエスノーもありますけど、

「あれもこれもやらないといけないけど、どこから順番に手をつけようか」ということをやりまして

橋をかけるのが先か、保育園を建てるのが先か、優先順位をつける

もちろん、最終的には全部やるということで、それぞれの現場議会の結果を持ち帰って、

「後で橋をかける順番になったので、先に保育園を作るのを協力してくれ」と、選んでくれた支持者に合意を説得する

みんなが「自分意思で協力する」体制を作るための議会なんです

 

これが議会がないとどうなるかというと、合意してない人にやらさないといけなくなる

自発的にやる気がある人だったら、自分で動いてくれると期待できます

けど、やらされてると感じてる人だったら、隙を見て自分の都合でサボります

サボる奴は監視して管理すればいいだろう、と思うかもしれないけど、そうすると、管理費がかかります

人間自分の面倒もろくに見きれないのに、他人の全部を監視できるわけがない

管理って大変なんです

 

会社だって、人数が増えると少人数の頃に比べて管理費が膨大に膨らみます

IT革命って「管理費がちょう安くなるよ」って話だったはずなんですが

現状、総トータルの管理費あんまし変わらん感じでして、むしろ増えてたりもしまして

大企業で10万人単位かそこらの管理で大変なのに、日本国場合、億ですよ億

 

1億の人間監視して管理して効率よく動かそうと考えた場合コストって、どれだけかかるか見当もつきません

警察官をどれだけ増やせばいいのか。警察官監視する内部監査職をどれだけ用意すればいいのか

かといって、管理しきれないからと放置して、みんなが好き勝手に動いたら、効率よくなるわけがない

 

独裁とか専制とか、管理費用がかかりすぎる仕組みを高成長率が期待できない状態でやったら、管理コスト国家が縮小してくしかない

地下資源取り放題とか植民地搾取とか奴隷狩りとか、そういう美味しい搾取が出来るなら話は別です

独裁体制軍事増強して韓国中国に攻め込んで奴隷労働者を確保できるとかね

今は乱世だ、朝鮮半島を再植民地化して搾取しようとか、そういうビジョンがある人が独裁を唱えるなら、それはそれでアリかと思ったりしま

そうじゃないと現実的じゃないと思います

それが不可能というなら、国内コスト負担するしかないので、つまり国民負担がかなり重くなります

 

最初の話に戻りまして、なにが正解かわからない現状の政治に参加する(参加させられる)にあたり

管理費を軽減するための合意形成のための議会って大事だと思います

2017-11-14

https://anond.hatelabo.jp/20171114084918

野党ブレーキより「俺たちはこういう風にしたいぜ!」っていうビジョンを持ったアクセルのほうがいいなあ

2017-11-11

30人の壁・50人の壁を見上げるイチ社員つぶやき

会社が成長するにつれ起きる主に人事関連で起きる問題象徴的に表す言葉で「●人の壁」というのがあります

その30人の壁・50人の壁を体験している社長さん側の語りは見たことがあるのですが、社員側の意見を読んだことがないなと思い、筆を取りました。

ちなみに特に結論みたいなものはありません。「ふーん」と読んでくれればと思います

しばらく前になりますが、六本木の安い居酒屋ベンチャー社長たちと飲んでいるとひとりの社長が語り出しました。

いまちょうど30人の壁のようなものにぶち当たっている気がするのがけれど、何がいけないのかわからない。会社は順調だし、ブラックでもないし」と。

数億の資金調達をし、界隈ではそこそこいけている感じの会社だったと思います

自分は少し前に独立したのですが、話を聞いた時はこの社長とは別のベンチャー社員でした。30人の壁とやらで辞めたうちの一人です。

30人の壁を前に、そして真っ最中に、どういうことか起きるか、起きたかを羅列してみたいと思います自分は辞めた側なので当たり前にマイナスなことが中心になります

ちなみにこの壁とやらが30人で起きるのか50人で起きるのかは会社によるのですが、簡単言葉で言うと『社長の器による』という印象です。20人で起きている場合も、50人でも平和のものという会社もあります

そして、ここ重要ですが、「社長はこう思ってるんだよ」「イチ従業員の君たちにはわからないだろうが」というのは当たり前ですが一切抜きでいきます

30人の壁を見上げる者、また後方から眺める者としての一方的意見です。

会社の動きとそれによるマイナスな影響】

1、フラットに近かった関係性に「組織」という概念生まれる。人事に納得のいかない社員がつまらない思いをする。(自分はこれです)

2、縁故採用だけではなく、一般採用が急激に増え、コミュニケーション不足による不協和音が発生する。

3、サービス認知の拡大により1→10のフェーズに入り、これまでヒーローとされていたゼロイチが得意なメンバー営業チームに押され、プライドが傷つく。(自分はこれです)

4、社長ブログパワーアップして胸焼けする。(自分はこれです)

で、この中で、2や3は社長さんたちのブログなんかでよく見かけるので(でも的外れ意見だったりするとは思う)、1についてやや深堀りし、4についてはもっと深堀りたいと思います

繰り返します、社長さんたちの思いはスルーしますよ。

まず1の組織化ですが、全員が納得する人事なんてあるはずもなく、自分もっと良いポジションにあるべきだという(自分のような)人は、よっぽどその会社に恩義を感じていたり、給料が良かったりしない限りは俄然やる気が消滅します。そして当たり前のように「会社やめよっかな〜」と言う考えが脳裏をよぎるようになるのです。

何せここは引き抜きが横行するベンチャー界です。しかも今は大型資金調達成功が続き、経営者たちは西にIoTプログラマーがいればウチならもっと唯一無二の開発ができるよと口説きに走り、東に死ぬまで売りまくる営業がいればビジョンと涙を垂れ流して獲得に行く、そんな時代ライバル企業メンバーを堂々と引き抜きにかかる猛者もいます人材流動性の高いベンチャー界においては人事は諸刃の剣となることはいうまでもなく、「このポジションでしばらく我慢してくれよ」と言っている間によそから引き抜かれてもしょうがないのです。

自分場合でいうと、辞めた会社では一桁台の入社で、自分能力会社を支えてきた自負がありました。技術方向性会社事業マッチしている。自分が開発したものが売れて、人の役に立っている様子はとても嬉しかった。みんな忙しいだろうなとひとり仕事を抱えたことも数知れず。でもベンチャーってそういうもんなんだろうなと思っていたので頑張ってました。

でも人事で自分の上に立ったのは、自分より後から入ってきた「人に仕事を渡すのが上手い人」。技術者として自分よりいい仕事をしているとは思わない。お恥ずかしながら勝手に感じていた社長との信頼関係はないものなのだと感じ、人事発令から2ヶ月で、辞めますよと(slackで笑)辛い時期を支え合った総務のメンバーに伝えました。

「情けないな、次の人事で上に行くように頑張ればいい」という、自分大人気のなさを諌める自分も出てきて一瞬悩みましたが、その時間ももったいないと思い、すっぱり辞めることにしました。

そもそも管理職になりたいのかというとそうでもない。ただ、会社行方には口は出したい、そんなわがまま気持ちがあることもここで気づかされました。

出した退職届はそれなりの引き止めののち受理され、いま自分独立してひとりで仕事をしています。誰かを雇うなどは考えていません。めんどくさいので。

さて、僕のしみったれた話はこの辺にして、次に、4の社長ブログについて。

そもそも壁とか関係なく社長ブログを好まない社員も多いと思います自分も嫌でした。

以下、社長ブログを書いている会社社員に聞いてみた、社長ブログで「まじ勘弁」と思っていることベスト3です。(3人しか聞いてませんが。プラス自分

1位 読んでることが前提なこと(勝手に発信して読んどけ感出すな。)

2位 すべてに感謝感謝みたいな内容(マジでやめてほしい。恥ずかしい。イタイ。 ※20代拒絶反応

3位 名前は出さなくても社員の誰のこと書いてるかわかる批判自分のことだなっていう内容を書かれたあとどういう反応したらいいかからない)

壁とどういう関係があるのかというと、やっぱり組織化すると雰囲気変わるんです。ブログちょっとより社長っぽくなる。

辞めるまでの2ヶ月、組織ってどう変わるんだろうと思って見てたんですが、それぞれがそれぞれっぽくなるんです。

総務がめちゃくちゃ厳しくなったり。営業でそれまで自由にやっていた子がなんかパワー半減してたり、その上に行った人はキリッとしてたり。「俺通して」感出るんですよね。

それが耐えられなかったんですよね。なんか。子どもですね。自分がそこに混れなかったからかもしれませんが。

前の会社は入った時から組織ができていたからなんとも思わなかったんだと思うんですけど、みんなが窮屈そうになったのがなんか嫌で。もう自由になろうと決めました。

社長ブログはよりラブ&ピースになり、以前からあった特定の誰かを示唆する内容がより増えました。僕以外にも人事に抵抗しつつ残っている人はなんかかわいそうなくらい書かれていました。あれって、社員には言い返す場がないんですよね。ずるいよ。

いきなりですが、ネガティブ気持ち書いてたら疲れてきたのでここらで締めます

結論はありません。では。

2017-11-06

anond:20171106105525

それにビジョンを与えたのは荒木最初、な。

能力バトルを日本でやったのは山田風太郎

さらに遡ると中国の神怪小説とか。

2017-11-04

ネタばれブレードランナー2049の感想とアラ探し

すっかりおっさんになってしまい、映画の出来・不出来を語り合う友人も周りにいないので、ネットに書いてみることにした。

ネタばれ多数。未見の人、傑作だと思っている人は読まない方がいい

結論簡単にまとめると、映画的に正当な続編になっていても、あの時代設定のSF的な延長になっていないと思った。「メッセージ」は傑作だと思ったんだけどなー。

ブレードランナー(第1作)

自分ブレードランナーを見たのは、初回公開時の16歳のころ。名古屋で「燃えよドラゴン」と2本立てだった。

当時、ブレードランナーには2つの画期的な点があったと思う。

ひとつは、地続きの未来バラ色じゃないというビジョンを、明確に具体化したこと。

それまでの地続きの未来イメージは、2001年宇宙の旅(1968年公開)とか2300年未来への旅(1976年公開)とかに描かれた、ピカピカのスゴイ科学世界だった。

2300年未来への旅ディストピア映画だけれど、誰も見たことがない輝かしい世界を描くとき、ピカピカに描くのが当時は当たり前だった。

それに対して、文明が衰退した未来を描く映画SF小説は、あくま核戦争でという分断された未来位置付けられていた(地球燃え尽きる日:1976年公開、マッドマックス21981年公開)。

スターウォーズ(1977)やエイリアン(1979)で描かれ始めたように、スゴイ世界なのに汚い・ポンコツ世界が地続きで存在しているという、(当時にしては)画期的ビジョンブレードランナーで完成した。

ブレードランナー未来が暗い理由は、原作小説とは違い環境破壊のせいだった。いつも酸性雨が降っているという地球温暖化を先取りしたような設定。

そのために、人類の多くが宇宙移住して、それでも残っている人々は人口過密の大都会で生き延びている。

自然破壊が進んで本物の動物ほとんど死に絶えていて、映画で登場する動物ほとんど全てレプリカントという世界だったんだよ。

もうひとつインパクトが強かったのは、レプリカント(ネクサス6型)の設定。人間よりも肉体的にも頭脳的にも優れているけれど、感情移入能力が著しく低いというあたり。

コミュニケーション能力問題を持ち、常日頃から疎外感を感じている世界中オタク琴線を捉えたんだと思う。

ただし、ディガードがレプリカントではないか、なんてネタディレクターズカットあたりが公開されるまで考えてもみなかった。

で、ブレードランナー2049がどうなっていたかというと

大目
「あ、続編なんだな」と感じさせる作りになっているのは良いんだけれど、それがホウボウありすぎてなんだかナーという印象。
イモムシ
食料不足の解消のために、太陽光発電で大量のイモムシ(プロテイン)を育てている・・・しかに、映画的なインパクトはあるけれど、それは絶滅してないの? と真っ先に思ってしまった。エサはどうするのとか。せめて、ミドリムシのほうが良くないか太陽光発電はエサになるのか。
停電(Blackout)
前作からストーリを分断する仕掛けにしか見えないので、個人的には興ざめ。
ネクサス
作られたのは、大停電の直前?ってことだよね。ネクサス6で設けた短寿命のというセキュリティ制限を外したの? 頭が悪すぎる。そして彼らが、レイチェル出産に立ち会ったのだとすると、デッカードたちの逃亡から後だよね。第1作の当時は、ネクサス7が試作段階でネクサス8はリリースされていないんだから(2022年らしい。あれ、出産2021年6月10日では?)。
ジョイ
あなた特別」なんてセリフ、全てのお客につぶやいているだろ。Kも、それを真に受けるなよ。当然、みんなレプリカントプロジェクションマッピングして性交に使っているんだろ。あんなにカワイイ献身的AIがいたら幸せじゃん。すでに、現代においても「俺の嫁」とか言っている奴がいっぱいいるんだから、Kが孤独感を感じている気がしない。
Kの自宅の前の浮浪者
30年たっても、まだ浮浪者あんなにたくさん生き残っていけるのはどんな社会だ。公共事業は、レプリカント一部の人間が引き受けていて、オフワールドには行けないけれど、ベーシックインカムとか実現されて人間であれば死なずに生きていけるということか。天国じゃないか
マダム
なんで地球に残っているの。オフワールドに行けばいいのに。いったい、どんな秩序を守っているのさ。前作の警察署長は、もっとやる気のないデブで、やるせなさがあったのに。今回は、美人でやる気ありすぎ。
レプリカントの性欲
なんのために、そんな機能がついているの?生殖能力もないのに。他の性的サービス担当レプリカントとやる必要があるの?
スキンジョブ
自分レプリカントと気付いているなら、たとえ共感能力があっても、罵倒も気にならないようにしてあるのでは?人間の側も、本当にレプリカントを嫌っているなら、時計仕掛けのオレンジのような、もっとひどい事するだろ。
ラブ
なんで、ばんばんしまくるの。自分と同じ顔をしたレプリカントが虐げられるのをみて、あんたが一番動揺するんじゃないのかね。
ラブの命令を受ける娼婦
なんで、あんたが寄りによって、ラブの命令を受けるの?
スクラップ
衰退している地球で、どこからあんなに大量に回収してくるの?
孤児たち
なんで、そんなに大量の子供がいるの? あんな軽作業は、頭の悪いレプリカントを作ってやらせろよ。
デッカード
誰に何を教え込んだの? 自分の子供ではないよね(出産には立ち会わず立ち去っているから)。
木馬
出産に立ち会っていないなら、デッカードは、いつ渡したの?
核爆発
前作からストーリーを分断するために、安易採用されている気がするんだよな。チェルノブイリ(1986)とフクシマ(2011)を経て、メルトダウンが実際に起きた地続きの未来に生きている我々にとって、その程度で困る気がしない。
成長するレプリカント
Kは、成長するレプリカントだったってこと? それ自体奇跡なのでは。そんなすごいもの、誰がどこで作ったのか。ネクサス8が自分たちで用意したのか。すでに革命成功しているのでは?
レイチェルの復活
そんなに驚くネタかなー。だってレプリカントなんだから、同じ型からいくらでも再現できるでしょ。それは、愛情を注ぐ同じ対象のはずがない。大量生産された製品を見て、同じ製品ができてきたからって動揺するか? ウォレスも、そのくらい気づけよ。あのVFXがすごいというネタも見かけるけれど、そっくりさんをもう一度出すなんて、そんなに難しいかそもそもスタイリッシュ記号的な意匠だし、映画館で直接見比べているわけではないんだからターミネータでもやってたじゃん。映画的にもオーバースペック
前作の引用
多すぎるし。ネットの評判をつらつら眺めると、それに言及している(というかそれにしか言及していない)のが多いけど、そのせいでストーリ破綻しているんじゃないか
そもそも
なんで、あんなに特別レプリカントが2体も、LAPDに配置されているのサ?

結局のところ

ビジュアル的には、現代の当たり前をひっくり返しているところがまるでなく、前作のインパクトに及ばない。

そして前作では、人間であるかないか関係なく、自分生命にジタバタすること自体が生きること、だったはずなのに。

今作では、誰かのため、大義のために生きて死んでのが人間という話になっていて・・・それって、非人間的な重労働を強いられるレプリカント存在のものじゃん。

メッセージ矮小化しているだろ。

2017-10-31

社会保険の無い会社に入った

健康保険厚生年金もない。

さな会社だ。

でもその分野でこの地域で恐らく今一番勢いと人気のある会社だ。

30手前にしてようやくやりたい事がはっきりした。

社長面接時に俺に将来のビジョン自分の店を持ちたいと思うかと聞いてきた。

もちろん店を持ってみたい。だがこの分野で新規参入する事の難しさも充分に分かっていたので、口籠ってしまった。

まだ入社して一週間ほどしか経っていないが

社長従業員にここで骨を埋めさせる気は無いのだろうと思った。

毎日目が回る忙しさの中、人間関係のいざこざも作ることの出来ない環境だ。

そろそろ安定したいと思っていたが、社会保険が無くても、薄給でも、ここに来てよかったと思う。

毎日学ぶ事がたくさん会って、毎日が濃く思える。

仕事が楽しくて仕方がない。

■追記

法人化してない少人数の個人事業ということで、違法な社保なしとは違う

不安があるのには変わりないが

2017-10-29

立っている理由が分からなくなった

大学生です、社会人の方とSNS遠距離というかそんな感じの恋愛をしていました

名前しか知らなくて、顔も知らないです

でも半年以上好きあっていたし、色んな相談をしたりしてそれで助けてもらったり、こっちも助けたりそんな感じで続いていました

ずっとずっと話したくて、彼女に言われた直してほしいところは全部直してきたつもりです。どうしても嫌われたくなくて、もっともっと話していたくて彼女仕事や好きなこと、嫌いなこと、やりたいこと、将来とか、どんな人なのか、そういう所も全部知っていたつもりなんです

でも、彼女には私が重たかったみたいで彼女がいる度にDMに飛んでいって話しかけて、最初の頃は彼女もすごく喜んくれていてもっとしてほしいと言われていい気になって続けていました

今思うとそれが間違いだったのかもしれません、最近になっていつも私がいるとDMに飛んできてそれを返すのが義務のように感じると言われてもっと気楽にいこうよと言われてしまいました

ショックでしたとても

それと会いたいと言っても、君は将来のある若者なんだから私が縛っちゃよくないよとかこんなところで躓くなよといわれて、頭が真っ白になりました

私は相手が年上でも気にしないのに、あの人のことが大好きなのにそれを間違いだと言われているような気になりました

今後話しても会うことはないよいい事なんて何もないよと言われて、ああ、彼女はもう冷めてしまったんだな、私のことを愛していないのだなと感じてもう頭がおかしくなってしまいそうで

私は彼女がいたから頑張れて、そうじゃ無ければもう立っている理由もなくなってしまいました。特にやりたい事もない、好きなこともない、友達も少ない、将来に対するビジョンもない、ただ彼女が私が頑張ると褒めてくれるからそれだけで立っていたんです。

それ以外に何か自分を立たせる理由がみつかりません。あって話したかったよ、一緒においしいものを食べて、エッチな事もしたかったよ、好きな人に甘えたかったよ僕は‥僕は、もう何を目標に頑張ったらいいのかわからないよ

私が好きなのは彼女で、一緒になりたかったのは彼女で、相手をしてもらいたかったのは彼女で、一度だけでも会いたかったのは彼女で、僕は…もう何をしたらいいのか分からないよ

2017-10-23

しっかし野党の支持が伸びないよなー


立憲民主が大躍進っつったって60行かないんだろ。

選挙前の民進党議席より減ってんだから野党第一党としての勢力はむしろ縮小してんじゃん。

おまけに共産が大幅に議席減。

安倍政権の票が単に立民に流れていっただけで、新たな票の積み増しが全くできてない証拠

枝野の立民設立だって、アベが解散してから慌てて急ごしらえしただけで、

安倍解散と同じくこれといった大義なんかなかっただろ。

大義があったんならどう考えたって前原党首選やったあたりで動いていてしかるべきだった。

アベ政治の単なる否定ではなく、アベ政治を超える新たなビジョン提示しなければ有権者は付いてこない。

野党はここで真剣反省しなければ、アベ政権ますます増長し、延命していくばかりだろう。

2017-10-22

夢を叶えそうな兄と夢が分からない弟

4歳上の兄が先日一級建築士の製図試験(2次試験)を受けてきた。まぁまぁの手応えだったようだ。

兄は中学生くらいの頃から建物を見たりデザインしたり、そういうのが好きで高校の進路選択も迷わず理系建築系の大学を志望した。

ある意味、長年の夢の成否が、箱根駅伝で言えば、丁度、往路のゴールテープを切ろうとしているところなんだと思う。


兄は、頭が物凄く良かったわけではないが、クラスの人気者、運動神経もよく、部活も高3の夏引退まで続け、

その後猛勉強、中堅高校から現役でMARCH建築学科に進学、まるで予備校パンフレットに載ってそうなサクセスストーリーだった。

兄は、第一志望の国立大には残念ながら落ちてしまった。そこは物凄く悔しそうだったし、当時中学生自分から見ても可哀想だなぁと思っていた。

兄は、大学で未経験ながらある体育会に入って、主将まで務めていた。理系で製図が大変そうなのに、寝る間を惜しんでバイトしたり、練習したり、辛そうだけど生き生きしていたとおもう。

もちろん、それの裏には血の滲むような努力をしていただろうことも十分わかる。

兄は、その後、大学院建築勉強を更にした。

憧れの教授がいるとかなんだかの理由英語ができないのに、授業が英語ばかりの研究室?院?に入学した。

学部時代の成績が優秀で、院の授業料免除になっていた。お前、体育会主将で、、何か才能を分けてくれよ。

兄は、その後、某ゼネコン設計部署、多分花形就職した。

それで、就職2年目、就職してから毎週末は建築士勉強をした結果、今にも夢を叶えようとしている。



一方、弟である私は、兄よりは頭のいい高校に進学、そこそこの成績を保っていた。ただ、部活は途中で辞めてしまったし、クラスではどちらかというとインキャ軍団で少し輝いている程度だった。

大学第一志望の国立大入学できた。

多分、自分と同じくらいの成績の、高3夏まで部活もやってて、クラスの人気者タイプ自分入学した国立大に受かって、自分が落ちてしまビジョン死ぬほど怖かった。

その国立大で叶えたい夢とか進路とかそういうのはまったくなかった。

ただただ、その、落ちて負けたくない、周囲に後ろ指を刺される感じが嫌だというインセンティブ勉強していたと思う。

そもそも、文理選択ときすら、なんとなく〆切前日になって理系から文系チェンジしたし、これが得意とか、あれが苦手とか、そういうものもなかった。

大学ではそこそこの体育会に入って引退し、まぁまぁの企業内定を貰い、可もなく不可もなくな人生を歩むのだろうと最近何となく思う。きっと。

特に親友らしい親友はこれまでできたこともないので、そのまま会社に入っても適当な立ち回りで、下の上くらいのポストについて、そのまま死ぬんだと思う。

全てが中途半端

兄より勝っている所、それはペーパーテストの点数と学歴くらいだったが、社会に出ればそんなのはもうほぼほぼ関係ないだろう。


夢に向かってバイタリティあふれる人間と、夢のないただ漫然と生きている人間の差をいよいよ痛感させられる時が間もなく来るのだろう。

私は、自分の夢が昔からからない。

高校の時にやった職業適性診断ではパティシエとか出てきた。

お菓子なんて興味もないし、そもそもそれほど好きでもないし、大学に進学するのが当たり前のそこそこの高校だったから、そんな選択肢はすぐ捨象してしまった。

小学生中学生と振り返っても「将来の夢」というような作文が大嫌いで、書くことが最後まで思いつかなかった。



「俺はパイロットになりたいんだ」「私は犬が好きだからペットの関連のお仕事がいい」「水族館で働いてみたいなぁ」

なんでこんなことを周囲が平気で口に出すのかわからなかった。

夢を語るのが恥ずかしいと思っていた節もある。

夢なんて殆どのやつは叶わないんだろう、って冷めた目で見ていた節もある。

でも、22歳になって、夢があるってかっこよかったんだなって思う。というか、羨ましい。

夢のない小学生なんて、可愛くもないし、絶望している虚しい存在、俺が親なら心配するはず。

一級建築士合格発表は約2ヶ月後らしい。

はいよいよ往路のゴールテープ目前。復路は建築士としての更なる飛躍の人生だろう。

私はまだきっと鶴見中継所も超えられていないと思う。なんなら予選会を走っているくらいかもしれない。

あぁ、薄っぺら人生だ。嫌気がさす。

2017-10-19

例の炎上してる女性プロブロガーって

結局どうしたいの?どうなりたいの?

不倫だの離婚実はしてましただのよりさ、彼女の将来のビジョンが全くわからん

この人ってプロブロガーだよね?

主婦がメインターゲットなんだよね?

あい燃え方したら普通にお金に困りそうなんだけど…

でも養育費は払うって言ってるし、収入は自信あるんだよなぁ…

炎上商法も焼き畑みたいなもんだし長続きしないよね

彼女はどうなりたいのかな?

2017-10-16

恋が上手くいかねー!!!

みんなどうしてるの

何で彼氏ができてんの

私はまぐれで出来たきり丸二年いねーよ

好きな人と話せるだけで毎日ハッピーだよ

こっから遊びに行ったり通話したりするビジョン全然見えないよ

つけてる香水香水は好きじゃないけどこれは好きって言われただけで カラコンつけてるより裸眼の方がいいって言われただけで 目の前が輝く

恋人が働かない

一緒に住んで4年の恋人がいる。

自分相手も32歳で、同業種のフリーランスをしている。

私はフリーになって約2年で、それなりに忙しくしているのだが、相手特にこの1年、アルバイト程度の収入しかない。

私も忙しいとはいっても低収入な業種なので、自分一人は食わせられても、相手まで養えるほどの収入ではない。

今は結婚していないので家賃生活費折半だが、相手収入がないので、貯金を切り崩したり多分親に出してもらったりしており、最近はそれでも回らないらしく、数ヶ月分の家賃は私が立て替えている状態だ。

同業種だし同じ屋号で2人で仕事をしていくということも考えなくもない、しかし同業種とはい微妙ジャンルもやりたいことも違い、あまりうまくいくビジョンが描けない。

しかも、自分が受けきれない仕事相手に任せられるかと言ったら、正直言って頼りない。

年齢的に結婚の話はもちろん出るし相手結婚したいと最近よく言うのだが、今の状況じゃ結婚しても子どもも作れないし、向こうが仕事を見つけるまで結婚はできないと思っている。

それは相手理解をしていて、仕事を探しているが、なぜか東京での就職先を探している。

相手のやりたいことを邪魔はしたくないけど、私は今住んでいる土地仕事があるのだから今更離れられないので、本当に結婚する気あるのか?という気持ちも拭えない。

仕事の話を一緒にできてそれはすごく楽しいし、向こうも仕事がない時は家事全般をやってくれるし、良いパートナーだと思う面もたくさんあるのだが、

いつまでも真面目に働く気が見えないこの人を、一生尊敬を持って添い遂げることができるのか、段々自信がなくなってきた。

添い遂げるための努力をするのと、別れるための努力をするのと、どちらが正解なのか、もうわからない。

2017-10-15

anond:20171014230038

岡田さんが心に響くような演説をしたことは一度もないし

蓮舫さんは批判が強すぎて嫌味が先に立ってしまった

前原さんだときっと迂闊な突っ込みどころを作ってしまってネット嘲笑されていただろう

こういうまっとうな演説ができる人がトップになって本当に良かった

政治家役割の一つはわかりやすビジョンを示すことだから

少なくともそれはこれまでの誰よりもできている

枝野さんがトップにいる限り応援するわ

2017-10-09

森友、加計問題の次は、政局報道ばっかしだな。

将来へのビジョンとかを話し合うメディア

ないのかな?

2017-10-04

結局のところ、どの政党も、方法論が違うだけでどういう国にしたいかの違いがないように思える。

安心して暮らせる日本景気回復、そんなのばかりだ。

アベノミクスに何点をつけるか、そんな質問とどのつまりいくら生活金銭的に潤してくれたら満足なのかと聞いてるだけに過ぎない。

先のトランプ政権誕生させた大統領選のように、新時代リードしたい民主党と、古き良きアメリカをもう一度の共和党、そういうビジョン対立がない。

生活をよくしてくれたから、あの政治家はいい、あの政党ときは景気が悪かったからもう入れない、そんなレベルしかない。

他国に比べて有権者の質(知識レベルとして)が劣ってるわけではないのだと思う。

純粋思想対立のものがないのだ。

今より豊かになれたらベターと思ってる有権者に、今よりいい暮らしが待ってますよと語る政治家コミュニケーションはそれだけだ。

どの党が政権をとったって、仮に共産党与党になったとしても、やることは財政出動しかないだろう。

小泉政権の時くらいじゃないだろうか。

格差が広がるし、(少なくとも一時的には)貧しくなるし、それでも改革しないといけない!なんて言っていたのは。

2017-10-02

anond:20171002155108

 

政治

イデオロギーありき

イデオロギーに合った政策方針

方針から実行策が作られる

実行策を現実問題に当てはめようとする…鍵穴が合わない!

<何もできない>

 

ビジネス

「たすけて!」

ゼニで解決しまんで?

かいけつして!」

A案、B案、C案あんで?

自由選択性を持つ決定

「Bで!」

解決

 

問題

実行策

実行策を補助(正扱い)するための理念

これがミッションとかビジョン

 

から会社が成長したり変わると

普通にミッションビジョンもそれに合わせて変わる

から創業理念」って言葉がある

Do You Understand ?

2017-09-29

ところで小池百合子トランプと折り合いつけれんの?

どうやって北朝鮮に立ち向かうの?

その辺のビジョン全然見えてこないんだけど

2017-09-27

反アベしか唱えることがなく独自ビジョン理念もない野党

より面白い小池議席を持っていかれるのは残念ながら当然

生き残れるのは固定票抱えた公明党だけだ

2017-09-26

要はカドカワ経営層が悪いんでしょ?

カドカワの社内評判すげーな

クソみたいな会社

https://www.vorkers.com/company_answer.php?m_id=a0910000000FrwD&q_no=1

121件も呪詛が書き連ねられている

 

合併指揮系統カオス文化カオス、糞トップダウンお気に入りで選ぶトップ

縦割り、風通しなどなし、派閥ビジョン無く数字主義保守的斜陽

 

これ少数の上層部オタク産業が引っ掻き回されてるってことでしょ

クソくだらなくて笑う

 

あれ、上層部ってカワンゴ? つかカワンゴってもはや何なの?

スケープゴートなのか天才無能なのか

周りが良いように使ってるようにみえるんだが

 

しかしこういう巨大な糞見てると無性に苛ついてくるな

任天堂倒す方法よりカドカワ倒す方法考えてよ

2017-09-22

S.E.Mに救われた学生の話

匿名ですが、別にマイナスな話ではない。むしろプラスな話だし、私はS.E.MPさんに少しでも感謝を伝えたいのでもし何らかの形でこの記事を見つけたSideMのPさんは積極的シェアしてくれると嬉しい。

もちろん感じるものがなかったらそれは私の文章力がなかっただけなのでふーんくらいでいいです。

なぜ匿名なのかは読めばわかると思いますが、私がツイッターフォロワーさんに知られたくないことを書いているからです

さて、タイトルに戻る

私はタイトルの通りSEMに救われた、高校生ときに。今は大学一年生です

どんなふうに救われたのかというと、当然精神面なんですが

私は高校二年生でうつ病と診断されました、多分一年生の頃からその気はあったけど病院に行っていなかったので

で、うつ拗らせた原因が受験の失敗を引きずって自己否定がすごかったからなんですよね

一年生の最初の頃は無理やり頑張っていたけど空元気は長く続かないからどんどんダメになっていってとにかくつらかった

なにをしても自分絶対ダメっていうビジョンが頭から離れなくて、怖くて何をすればいいかからない、周りの目が怖い、結果何かをする気力がどんどんなくなっていく

そしてふとした瞬間にそんな自分への自己嫌悪が募って負のスパイラルです、もうどうしようもない

まわりの大人は弱いお前が悪いとか、理解したつもりで接してくるけど何もわかってなかったりとか

マジでどう生きていけばいいんだってな!!

次第に授業休みまくるようになって単位ぎりぎりサーフィンしてた

そんなとき出会ったのがSideMです

といっても一応登録はしてあった

友人に勧められて当時出ていたCDを全部借りた、確か彩とFRAMEまであった

そしてその中にSEMがいた

初めて曲を聴いたとき衝撃だった

教師ユニットということは知っていたのだけれど

この人たちが歌っていることは間違いなく「教え」だった

一切この人たちは聴き手である私を否定しなかった

私を否定せず手を引いてくれた

なんてすごい人たちだろう

特にね、∞ Possibilitiesの

「なんにもさぁ、わかんないって

諦めるReasonじゃなく

何処へでも行けるってことだろう、歩き出せ」

って歌詞が私の心に信じられないくらい響いた

この歌詞好きすぎて今打ち込みながらちょっと泣いてる

さっきも書いたけど、私この当時は本当にどうすればいいのかわからなかった

そのせいでいろいろ諦めていた

けど、彼らは私が再三繰り返し、そのたび「わからないじゃないでしょう!」と怒られた「わかんない」というワードプラスだと教えてくれた

わかんない、に対して怒られすぎていた私はとにかく焦っていたらしく、この歌詞を見て聴いた瞬間ボロボロ涙があふれた

なんの涙だったのかはわからない、安堵なのか、喜びなのか

とにかく私の心がすっと前を向けるようになったのは間違いなくこの頃

二年生は何とか単位ギリギリで進級しました

そして病状はどんどん良くなり、学校にはちゃんと行くようになったし、やりたいこと見つけて大学第一志望も決めて、AOで受かった

大学に受かる前に通院も終わった、単位余裕で卒業できた

あのときSEMに会っていなかったら果たして私はここまで元気になれていたのだろうか

今は大学でやりたいことやって楽しく生活しています春学期はフル単で終わりました

今でもSEMの曲聴いて励まされます

セカライは一日目が現地で二日目はライビュでしたが、ライブではとにかく楽しませてくれるSEMってアイドルの鑑だよなぁと思います

本当に楽しかった、ずっと笑顔だった

生徒を導く、という目標も、少なくとも私に対してはものすごく達成されていると思うし未だに導かれている

素晴らしいアイドルですよね

SEMに対してはどうしてもファン気持ちが強いので担当Pにはなれませんが、一人のファンとしてSEMと、担当Pさんにお礼を言いたい

ありがとうございます

あと貸してくれた友人もありがとう

支離滅裂でごめんね、セカライBDたから書きたくなっちゃった

2017-09-20

2017.09.19 トランプ国連スピーチ google

事務総長大統領、世界の指導者、有名な代表団がニューヨークへようこそ。世界の人々に対処するためにアメリカ人の代表として私の故郷の町にここに立つことは非常に栄誉です。何百万人もの市民が私たちの国を襲った壊滅的なハリケーンの影響を受け続けているので、私はこの部屋のすべてのリーダーに援助と援助をしてくれたことに感謝の意を表したいと思います。アメリカ人は強く弾力性があり、これまで以上に決定されたこれらの苦難から出てくるでしょう。

幸いにも、米国は昨年11月8日の選挙日以来、非常にうまくいっています。株式市場は過去最高の記録です。失業率は16年ぶりの最低水準であり、規制やその他の改革のために、今日、米国ではこれまで以上に多くの人々が働いています。企業は長期的に見ていないような雇用の成長をもたらしており、軍と防衛に約7000億ドルを費やすことが発表されました。私たち軍隊はまもなくこれまでにも最も強力なものになるでしょう。 70年以上にわたり戦争と平和の時代に、国家、運動、宗教の指導者たちがこの集会の前に立っていました。

それらの人たちと同じように、今日私たちの前にある非常に深刻な脅威のいくつかに取り組むつもりですが、解き放たれるのを待っている巨大な可能性もあります。私たちはすばらしい機会に暮らしています。科学、技術、および医学のブレークスルーは、病気を治し、以前の世代が解決できないと考えていた問題を解決しています。しかし、毎日、私たちが大切にしているすべてのものを脅かす危険性が増しているというニュースもあります。テロリスト過激派は力を集め、地球のすべての地域に広がっています。この体に代表される悪党政権は恐怖を支持するだけでなく、人類に知られている最も破壊的な武器を使って他の国や国民を脅かす。

権威主義権威主義権力は、紛争を防ぎ、第二次世界大戦以来自由に向かって言葉を傾けた価値観、制度、同盟を崩壊させようとしている。国際的な犯罪ネットワーク、薬物、武器、人々、強制的な転位、大量移住は、私たちの国民を脅かすために私たちの国境と新しい侵略搾取技術を脅かす。簡単に言えば、私たちは莫大な約束と大きな危険の両方の時に会います。世界を新たな高さに上げるか、荒廃する谷に落とすかは、まったく私たちに任されています。何百万人もの人々を貧困から救い、市民が夢を実現するのを助け、新たな世代の子供たちが暴力、憎しみ、恐怖から解放されるように、私たちは力を持っています。

この機関は、このより良い将来を形作るために、2つの世界大戦の余波の中に設立されました。国連の主権を守り、安全保障を維持し、繁栄を促進するために、多様な国が協力できるというビジョンに基づいています。まさしく70年前の同時期に、米国は欧州復興を支援するマーシャル計画を策定した。これらの美しい柱は、平和、主権、安全保障、そして繁栄の柱です。マーシャル計画は、国家が強く、独立しており、自由である場合、世界全体がより安全であるという崇高な考えに基づいて作られました。大統領として、トルーマンは当時の議会へのメッセージで、欧州復興支援は国連の支援と完全に一致していると述べた。

トランプは世界の多くの部分が地獄に行くと言います

国連の成功は、メンバーの独立した強さに依存します。現在の危険を克服し、未来の約束を達成するためには、過去の知恵で始める必要があります。私たちの成功は、主権を擁護し、安全と繁栄と平和を促進するための強力で独立した国々の連帯に左右されます。私たちは、多様な国々が同じ文化、伝統、あるいは政府の制度を共有することを期待していませんが、すべての国がこれらの2つの主権を守り、自分の国民の利益と他国のすべての国家の権利を尊重することを期待しています。

これはこの機関の美しいビジョンであり、これは協力と成功の基盤です。強い国家主権国は、異なる価値観、異なる文化、そして異なる夢が共存するだけでなく、互いの尊重に基づいて並行して働く多様な国々を可能にします。強い国家は、国民が将来のオーナーシップを持ち、自分の運命を支配することを可能にします。そして強力な主権国は、個人が神が意図した人生の満ち足りた時に繁栄することを可能にします。アメリカでは、私たち生活様式を誰にでも追求するのではなく、みんなが見るための例として輝かせるようにしています。

今週は、わが国にその事例を誇りにする特別な理由が与えられています。私たちは、今日も世界で最も古くから使われている憲法である憲法230周年を祝っています。この時機を失った文書は、アメリカ人平和と繁栄と自由の基盤であり、世界各地の無数の何百万人もの人が、人間の本性、人間の尊厳、法の支配インスピレーションを得ています。米国憲法の最大のものは、最初の3つの美しい言葉です。彼らは「私たちの民」です。これらの言葉の約束、私たちの国の約束、そして偉大な歴史を維持するために、世代のアメリカ人は犠牲になってきました。

アメリカでは、人々が支配し、人々は支配し、人々は国家である。私は権力を握るのではなく、それが所属するアメリカ人に力を与えることに選ばれました。外交では、この主権の創始原則を更新しています。政府の最初の義務は、国民、市民、ニーズに応え、安全を確保し、権利を保護し、価値を守ることです。米国の大統領として、私は常にアメリカを最初に置く。あなたの国の指導者のように、あなたのように、常にあなたの国を最初に置くべきです。

すべての責任ある指導者は、自分の市民に奉仕する義務を負っており、国家は人間の条件を上げるための最良の手段です。しかし、人々の生活をより良くするためには、すべての人々にとってより安全で平和未来を創造するために、緊密な調和と団結で仕事を一緒にする必要があります。

米国は永遠に、世界の、特にその同盟国との素晴らしい友人になるでしょう。しかし、我々はもはや、米国が何の報いも得ていない一方的な取引を利用したり、これに参入することはできない。私がこの事務所を所持している限り、私はアメリカの利益を他の国よりも守るつもりですが、国家に対する義務を履行する上で、すべての国が主権、繁栄、安全である将来を追求することは誰にとっても魅力的です。

アメリカは、国連憲章で表明された価値観以上のことをしています。私たちの市民は、この大ホールで代表される多くの国の自由と自由を守るために、究極の価格を払っています。アメリカの献身は、私たち若い男女が戦った戦場で測定され、私たち同盟国の横で犠牲にされました。ヨーロッパのビーチから中東の砂漠アジアジャングルに至るまで、私たち同盟諸国が歴史的に最も血の多い戦争から勝利した後でさえ、我々は領土拡大を求めなかった私たち生活様式を他者に押しつけようとする。その代わりに、私たちは、このような機関を構築し、すべての国の主権、安全保障、そして繁栄を守るのを助けました。世界の多様な国にとって、これは私たち希望です。

私たち調和と友情を求めています。紛争と分裂ではありません。私たちは、イデオロギーではなく成果によって導かれています。私たちは、共通の目標、利益、価値観に根ざした原則的現実主義の方針を持っています。その現実主義は、私たちに、この部屋のすべてのリーダーと国家が直面する問題に直面するように強制します。それは、私たちが逃げることも避けることもできない問題です。私たちは、今日の挑戦、脅威、さらには戦争に麻痺したり、今日の危険に直面するための十分な力と誇りをもって、私たちの市民が明日の平和と繁栄を楽しむことができるように、

私たちの市民を持ち上げたいなら、歴史の承認を願うならば、私たちが忠実に代表する人々に私たちの主権を果たさなければなりません。私たちは、国家、国益、先物を保護しなければなりません。我々はウクライナから南シナ海への主権への脅威を拒絶しなければならない。私たちは、法律、国境の尊重、文化に対する敬意、そしてこれらが許す平和的な関与を尊重しなければなりません。

そして、この体の創設者が意図したように、私たちは一緒に働き、混乱、混乱、恐怖で私たちを脅かす人たちと対峙しなければなりません。今日の私たちの惑星の得点は、国連の根底にあるすべての原則に違反する小さな政権です。彼らは自国の市民も国家の主権も尊重しません。正義の者の多くが邪悪な少数者と対峙しなければ、悪は勝利するでしょう。まともな人や国が歴史に傍観者になれば、破壊力は力と強さを集めるだけです。

北朝鮮の腐敗した政権よりも、他の国々や自国の福祉にもっと軽蔑を表明した者はいない。数百万人の北朝鮮人の飢餓死を引き起こしている。そして、無数のものの投獄、拷問、殺害、抑圧のために。アメリカ大学生オットーワームビア(Otto Warmbier)がアメリカに帰国したのは、数日後にしか死ぬことがなかったとき私たちは政権の致命的な虐待を目の当たりにしていました。

独裁者の兄弟の暗殺で、国際空港で禁止された神経薬を使って見ました。私たちは、自国の浜辺から13歳の甘い女の子を誘拐し、北朝鮮スパイのための語学教師として彼女を奴隷にすることを知っている。核兵器弾道ミサイルの無謀な追求が、人類の犠牲にならないほど脅かされている。いくつかの国がそのような体制と取引するだけでなく、核兵器を持つ世界を危うくする国を支援し、供給し、財政的に支援することは、怒りです。

地球上のどの国も、この犯罪者バンド核兵器ミサイルで武装しているのを見ることに興味がない。米国には大きな力と忍耐がありますが、もしそれが自国や同盟国を守ることが強制されれば、我々は北朝鮮を完全に破壊するしかないでしょう。ロケットの男は、自分自身と彼の体制のために自殺任務をしている。米国は、準備ができて、喜んで、有能だが、これは必要ではないことを願っている。それが、国連のすべてです。それが国連の目的です。彼らのやり方を見てみましょう。

北朝鮮は、非核化が唯一の受け入れ可能な将来であることを認識するべき時である。国連安全保障理事会は、最近、北朝鮮に対する厳しい決議を採択し、満場一致で15-0の投票を2回開催し、安全保障理事会の他のメンバー全員と一緒に制裁を求める投票に合意した中国とロシアに感謝したい。関係者全員に感謝します。しかし、我々はもっと多くをしなければならない。

キム政権が敵対的な行動を止めるまで、キム政権を孤立させるためには、すべての国家が協力しなければならない。北朝鮮だけでなく、世界の国々が、大量の殺人を公然とし、アメリカに死を誓う、イスラエルへの破壊を宣言し、この部屋の多くの指導者と国家のために滅ぼそうとする別の無謀な政権に直面するのはずっと前の時です。

イラン政府は、民主主義の誤った姿の背後にある腐敗した独裁政権を覆す。豊かな歴史と文化を持つ裕福な国を、経済的に枯渇した凶悪状態にしており、主な輸出は暴力、流血、混乱であるイラン指導者たちの最長犠牲者は、実際には自国の人々です。その資源を使ってイラン人生活を改善するのではなく、石油の利益は、無実のイスラム教徒を殺害し、平和アラブ人イスラエル近隣諸国攻撃するヒズボラやその他のテロリストに資金を提供する。

イランの民に正当に属しているこの富はまた、バシャールアサド独裁政権を救済し、イエメンの内戦を促進し、中東全体の平和を損なうことになる。危険ミサイルを建造している間に殺人的な政権がこれらの不安定な活動を続けることは許されず、最終的な核計画の成立をカバーするならば合意を守ることができない。イランとの取引は、米国がこれまでに締結した最悪かつ最大の一方的な取引の一つであった。率直に言えば、その取引は米国に対する恥ずかしさであり、私はあなたが最後のことを聞いたとは思わない。私を信じてください。

イランの政府が死と破壊を追求することを要求することで、全世界が私たちと合流する時が来た。政権が、不当に拘束されたすべてのアメリカ人と他の国民の市民を解放する時期です。とりわけ、イラン政府テロリストの支持を止め、自国の人々にサービスを提供し、近隣諸国の主権を尊重しなければならない。イランの善良な人々が変革を望んでいること、そして米国の広大な軍事力を除けば、イランの人々は彼らの指導者たちが最も恐れていると世界中が理解しています。これは、政権がインターネットアクセスを制限し、衛星放送を裂き、学生の非武装勢力を撃ち殺し、政治改革者を投獄する原因となっている。

抑圧的な政権は永遠に耐えることができず、人々が選択に直面する日が来るだろう。彼らは貧困、流血、恐怖の道を続けるのだろうか、あるいはイラン人民が文明、文化、財産の中心地としての国家の誇りに戻って、人々が再び幸せで繁栄してくれるだろうか?イラン政府テロ支援は、近年多くの近隣諸国テロとの戦い財政再建を約束したこととは全く対照的であり、昨年早々にサウジアラビアアラブイスラム教徒50人以上の指導者国家。我々は、すべての責任ある国家が、テロリストと彼らにインスピレーションを与えるイスラム過激派と対峙するために協力しなければならないことに合意した。

急進的なイスラム原理主義テロリズムは、国家を壊して、世界全体を壊滅させることはできないので、私たちはそれを止めるでしょう。我々は、テロリストの安全な避難所交通機関、資金、および彼らの卑劣なイデオロギーに対する支持の形態を否定しなければならない。私たちは彼らを私たちの国から追い出さなければなりません。それは彼らの支援と援助を受けている国々を暴露し、責任を負う時です。アルカーイダ、ヒズボラタリバン、そして無実の人々を殺す他のテログループを支援し、資金を提供している。

米国と同盟国は中東全域で協力して、敗者テロリストを鎮圧し、安全な避難所の再出撃を阻止し、全国民に対する攻撃を開始する。先月、私はアフガニスタンのこの悪との戦いで勝利のための新たな戦略を発表しました。これからの我々の安全保障上の利益は、政治家によって設定された任意のベンチマークタイムテーブルではなく、軍事作戦の期間と範囲を決定するだろう。私はまた、タリバンや他のテロ組織との戦いにおいて、婚約のルールを完全に変えました。

シリアイラクでは、ISISの永続的な敗北のために大きく貢献しました。事実、私たちの国は、過去8ヶ月の間にISISに対して何年にもわたってより多くを達成しました。我々は、シリア紛争の脱スケールシリア人の意志を尊重する政治的解決策を模索している。 Bashar al-Assadの刑事政権の行動は、自分の市民、無実の子供まで化学兵器を使用することを含め、すべてのまともな人の良心に衝撃を与える。禁止されている化学兵器が拡散することが許されていれば、社会は安全ではありません。だから米国は攻撃を開始した基地にミサイル攻撃を行ったのです。

シリア紛争で難民を迎え入れる際の役割について、ヨルダントルコレバノンに特に感謝し、ISISから解放された分野で人道的支援を提供している国連機関の努力に感謝します。米国は思いやりのある国家であり、この努力を支援するために何十億ドルも費やしてきました。私たちは、この恐ろしい扱いを受けた人々を援助し、復興の過程の一部として帰国することを可能にする難民の移住へのアプローチを模索しています。米国で難民1名を移住させるための費用として、自国で10人以上の難民を支援することができます。

私たちの心の良さのために、我々は地域の援助国に資金援助を提供し、G20諸国の難民を可能な限り母国の近くに迎えようとする最近の合意を支持する。これは、安全で責任ある人道的アプローチです。何十年にもわたって、米国は西半球での移住の課題に取り組んできました。

我々は長期的には、無制限の移住が送付国と受給国の両方にとって深く不公平であることを知りました。途上国にとっては、必要政治的経済的改革を追求する国内の圧力を軽減し、その改革を動機づけ、実施するために必要な人的資本を排除する。受入国にとって、無制限の移住の実質的な費用は、メディアと政府の両方で無視されることが多い低所得の市民によって圧倒的に生まれています。

国連の仕事に敬意を表して、人々が自宅から逃げる原因となる問題に取り組んでいきたいと思います。国連とアフリカ連合は、アフリカにおける紛争を安定化させるために、平和維持ミッションに貴重な貢献をもたらしました。米国は、南スーダンソマリアナイジェリア北部、イエメンでの飢餓の予防と救済を含む人道援助で世界をリードし続けています。

エイズ救済のための資金を調達するPEPFAR、大統領マラリアイニシアチブグローバルヘルスセキュリティアジェンダ、現代奴隷を終結させるグローバルファンド、女性起業家の財政イニシアティブなどのプログラムを通して、世界中のより良い健康と機会に投資しました。世界中の女性に力を与えることへのコミットメント

我々はまた感謝しますか?我々は、国連が主権、安全保障、繁栄の脅威に対抗する効果的なパートナーであるためには、改革すべきであることを認識して事務総長に感謝する。この組織の焦点はあまりにもしばしば成果ではなく、官僚主義プロセスにあります。場合によっては、この機関の崇高な目的を覆そうとしている州は、それを推進すべきシステムハイジャックしている。例えば、国連人権理事会には、著しい人権記録を持ついくつかの政府が置かれていることは、国連に大きな恥ずかしさを感じています。

米国は国連の193ヶ国のうちの1つですが、予算全体の22%以上を支払っています。実際、私たちは誰よりもはるかに多くを実現します。米国は不公平コスト負担を負っていますが、それが実際に目標のすべて、特に平和目標を達成することができれば、この投資は容易に価値があるでしょう。世界の大部分は葛藤しており、実際には地獄に出る人もいるが、国連の指導と助けを借りて、この部屋の強力な人々は、これらの悪質で複雑な問題の多くを解決することができる。米国国民は、ある日すぐに、国連が、世界中の人間の尊厳と自由のためにはるか説明責任があり、効果的な主張になることを願っています。

その間、私たちは、軍事的にも財政的にも負担負担しなければならない国はないと考えています。世界の各国は、自国の地域で安全で豊かな社会を促進する上で大きな役割を果たす必要があります。だからこそ、西半球では、米国はキューバの腐敗した不安定な体制に立ち向かい、キューバの人々の永遠の夢を自由に生きることに抱いていたのです。

私の政権は最近、基本的な改革がなされるまで、キューバ政府に対して制裁を解除しないことを発表しました。我々は、ベネズエラのマドゥロ社会主義体制に対する厳しい裁定制裁を課した。これは、繁栄した国を完全崩壊の危機にさらした。ニコラス・マドゥロ社会主義独裁政権は、その国の善良な人々にひどい苦痛と苦しみをもたらしました。

この腐敗した政権は繁栄した国家を破壊しましたか?貧困と悲惨をもたらした失敗したイデオロギーを、それが試みられたあらゆるところに課すことによって、事態を悪化させるために、マドゥロは選挙代表者の権力を奪って自分の民に反抗し、悲惨なルールを守っている。ベネズエラの人々は飢えており、国は崩壊している。彼らの民主的制度は破壊されつつある。状況はまったく受け入れられず、我慢できずに見ることもできません。

責任ある隣人と友人として、私たちと他のすべての人が目標を持っていますか?その目的は、自由を取り戻し、国を回復し、民主主義を回復することです。私は、この政権を非難し、ベネズエラの人々に重要な支援を提供するこの部屋の指導者に感謝したいと思います。米国は、政権に責任を持たせるために重要な措置を講じている。我々は、ベネズエラの政府がベネズエラの人々に独裁政権を課すという道を続けているならば、さらなる行動を取る用意がある。

今日、ここに集まったラテンアメリカの多くの国々と信じられないほど強く健康的な貿易関係を持つことは幸いです。私たち経済的な結束は、私たちのすべての人々と近隣のすべての人々の平和と繁栄を促進するための重要な基盤を形成します。私は、今日ここに代表されるすべての国に、この本当の危機にもっと対処する用意があることを願います。我々は、ベネズエラにおける民主主義政治的自由の完全な回復を求めている。ベネズエラの問題は、社会主義実施されていないことではなく、社会主義が忠実に実施されていることである

ソ連からキューバベネズエラに至るまで、真の社会主義共産主義が採択されているところでは、それは苦痛と荒廃と失敗をもたらしました。これらの不信心イデオロギーの教義を説く人々は、この残酷なシステムの下に住む人々の継続的な苦しみにしか寄与しません。アメリカは残酷な政権下に住むすべての人と立っている。主権に対する私たちの尊敬は、行動の要請でもあります。すべての人々は、繁栄を含めて、安全、関心、幸福を気にする政府に値する。アメリカでは、ビジネスの絆を強め、すべての国ののれんと貿易を求めていますが、この取引は公正でなければならず、相反するものでなければなりません。

あまりにも長い間、アメリカ人は、巨大な多国籍貿易取引、説明不能な国際裁判所、強力な世界的官僚制が彼らの成功を促進する最善の方法であると言われました。しかし、その約束が流れていくうちに、何百万という仕事がなくなり、何千もの工場が姿を消しました。他の人たちはシステム攻撃してルールを破り、かつてアメリカの繁栄の基盤となった偉大な中産階級は忘れ去られましたが、もはや忘れられずに再び忘れられないでしょう。

アメリカは他国との協力や商取引を進めていく一方で、国民一人ひとりの義務を全政府に徹底しています。この債券はアメリカの力の源であり、今日ここに代表されるすべての責任ある国家のものです。この組織が私たちの前で挑戦にうまく対処することを希望するならば、トルーマン大統領が約70年前に言ったように、メンバーの独立した力に依存します。将来の機会を抱き、現在の危険を克服するためには、歴史に根差し、運命に投資している国々、友好国を求める国々、強い国家、独立国家、敵を征服するのではなく、最も重要なのは、自分の国、仲間の市民、そして人間の精神の中で一番良いすべてのために犠牲を払ってくれる男性と女性が住む国です。

この体の創設につながった大きな勝利を覚えて、悪と戦った英雄たちが、彼らが愛する国々のためにも戦ったことを決して忘れてはなりません。愛国心は、ポーランド人ポーランド人を救うために死ぬように導き、フランス人は自由なフランス人のために戦い、英国人は英国のために強く立つようにしました。今日、私たち自身、心、心、そして国々に投資しないと、強い家族、安全なコミュニティ健康な社会を築くことが

2017-09-15

派遣正社員で同一労働本来ありえない

例えば単純な顧客データ入力作業があったとする。

それを派遣の方と正社員で同じ量入力したとしても、それは同一労働ではない。

なぜなら正社員にはその入力作業を通し、弊社にどのようなお客様がいてどのようなデータがあるのか覚えてもうらことを兼ねているからだ。

派遣の方にはそのようなことは要求しない、ただ間違いなく文字列を移してさえくれれば次の瞬間全て忘れてもらってかまわないのだ。

他のすべての雑務についてもそうだ。弊社社員には要求する。一週間後の成長を、数カ月先のビジョンを、数年先に肩を並べられる戦力を要求する。

から見ているとその重みによる姿勢の違いというのはひしひしと感じる。目の前10センチのものだけを見て同じだという派遣の方には今一度そこに注目して見てもらいたい。

その違いをわかりやすくするため社員にはレポートを出させることで差別化を図ろうというアイデアも出ているが、それは本来無駄業務でありできれば避けたい。

こうやって非効率的作業が増えていく、働き方改革改革すべきはこのあたりにあるのではないか

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