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2020-05-19

あらゆるコミュニティにおいて一番健全に楽しめるのはゲスト常連の合間くらいのポジション

これ以上は穏健な集団であっても、場の力学関係性に参与することになってしま

親戚のおじさん気分で楽しくやるのが一番なのだ

anond:20200519162726

次の乃木坂落語

桜井玲香ゲスト出演)なんだけど

オオトリが高橋みなみゲスト出演)って事前にファンクラブで回ってるんだ

渚カヲル君ってなんでこんなに人気なの?

26話あるテレビアニメでたった一話しか出てないゲストキャラやん

望月綾時より出番ないやん

ガンダムで言うとウッディ大尉やん

2020-05-15

キズナアイ騒動に学ぶチコちゃんの分裂プラン

岡村降板させるより実りが大きいよ。

NHKインタビュー性的搾取問題になった時、キズナアイちゃんの中身が乗っ取られて人間宣言を発した。

いろいろあって最終的にキズナアイちゃんの中に複数人格が生まれ、それぞれが分裂して別の人生を歩むことになった。

チコちゃん場合、今は中におっさんが入り込んでマンスプレイニングを展開し、岡村ゲスト翻弄している。

これを機に各分野の運動家にもチコちゃんの中に入ってもらい、それぞれ福祉を訴えるチコちゃんジェンダー平等を訴えるチコちゃんなど分離独立してほしい。

矢部にも一体のチコちゃんに入ってもらう。

それぞれのチコちゃん岡村を叱り、やめちまえと叫ぶ。

今より健全体制生まれる。

2020-05-12

今更ながらコナンゼロ執行人(金ロー版)見た感想

名作傑作と言われている割には響かなかったなあという駄文

アニメにおけるCG描写が苦手

青山作品はかつてハマってコナンは50巻近く、まじ快は3巻まで、YAIBAは全8巻のうちの真ん中の一部以外は集めた。

劇場版コナンは全部見たわけではないが、こだま作品、銀翼、紺青が好き。確か水平線上、鎮魂歌、純黒は見た。

相棒科捜研の女は多分見たこと一度はあるとは思うけど、よく見てて好きだったシリーズとしては記憶してない。100の資格を持つ女や紅蓮次郎法曹系の女主人公のが好きだった。

警察組織については詳しくない。司法組織も詳しくない。

~~

 正直これコナンでやる必要あるかなと思った。ベイカー街の亡霊と同じくやりたい題材のために、名探偵コナンを利用した匂いがした。問題は、ベイカーはコナンファンホームズファンの中でも賛否わかれるところはあっても一般受けは良く対象あくま子供であるのに対し、執行人は対象大人で一応コナン推定ファンの年齢層だろう子供を捨て去っている節があった。正直良い意味で心動かされたのが、①毛利家(園子緑さんも含む)の描写、②少年探偵団がストーリー意味があって足手まといではない、③ポアロのお姉さんの変なジェスチャー、④カーアクション電車の側面を走るところ、⑤博士が有能(クイズだけや場所や道具提供だけではない)……くらいしか思い出せない。あと車のCG結構目に入った。

~~ベイカーは「現実ゲームのように甘くない」っていう最後のが言いたかった題材と思う。今だったらアンチゲーム大人に都合よく使われそうな雰囲気がある。今の価値観でみるとゲームを軽んじているような説教臭さを感じる。

~~

 まず、ストーリー燃えるところがあまりない上に大人向けで暗い。公安警察が元警察官で、現有名探偵(背後のコナンという強力な協力者が目当て)とはいえ一般人を巻き込んで拘束するようなことはどうなんだろうと思う。警視庁地方警察所属警察官を好感の持てるキャラクターに描いてきた本シリーズにて、公安関係者キャラクターとして好感が持てなかった。公安歴史を考えれば好感を持てないキャラクターというのは考えられることではあるが、純黒の風見のあまり無能さにキュンとしただけに残念に思った。すべての元凶公安といってもいい物語であったが、燃えるところが少なく、対象大人だけに振り切らないでほしかった。犯人動機が協力者を失うことになった公安復讐するためであるが、犯人も協力者もコナン安室自身正義の上で行動している。正直安室登場後のコナンに関してはあまり正義を問われたくないが、正義は一つではなく難しいものであるだけにコナンでやるのならストーリー自体もう少しは明るくした方がいいのではないかと思う。公安という立場をメインに出してきただけに難しいものではあるが、あまり視覚物語的暗さになんだかなという気分でいっぱいだった。正直自家用テレビで見たが、夜設定とはいえ画面的にあまりにも暗いと感じた。またゲストキャラクター(いつもの芸能人枠)の弁護士の方のラストシーンで激昂するところがあるが、彼女もそれまでに公安の協力者として暗躍する中で監視していた対象に惹かれたものの、事件が起こり協力者に協力を頼んでいた中で自殺される。そのまま協力者を続けていたら実は公安によって、自殺していたとされていた恋人は生きてましたなどという自身判断によるものであれど公安人生を振り回されているのは、哀れみの感情をいだいてしまった。しか彼女も暗さを増長した一因である

~~

 次に犯人サイドの事情や処理に面白みがないなと思った。ここでは犯人の協力者は含むとする。推理モノやサスペンス個人的に楽しみにするのは、犯人動機が大きい。犯人犯行を起こす動機が、同情する余地があったりカリスマ性があれば正直娯楽として好きになってしまう。犯人の処理もそうだ。ただ今回の犯人周りはつまらなかった。犯人上司に対して火傷負わせ他のが犯人と分かったときはよくやったと思ってしまったが、協力者の生存を知らされて諭されてすぐパスワードを言ってしまったりコナン言葉にすぐ諭されてしまったりというのは、尺の問題が大きいかもしれないがやった規模や抱えていた自身正義に対して描写が薄いなあと思った。協力者の方は結局自分正義感に酔いすぎて就職できなかっただけで死んだと思ったらなんだかんだのうのう生きてたし、あと正直ミスキャスト演者に対してキャラが抱えているものが大きすぎて演者が頑張っている分ちょっとなあと思った。おそらくもっと丁寧に描写されていたら協力者の生存に残念だとは思わなかっただろう。正直犯人サイドのキャラクターとしての描写あんなに有名作なのだからもう少し掘り下げしていると期待していたために残念に思った。犯人よりも公安傍若無人さの方が印象に残り、それがクライマックス燃え上がるはずのところでうまく自分には火が付かなかった。

~~

 またクライマックス少年探偵団が活躍するところと安室コナン活躍するところがある。少年探偵団が足手まとい過ぎない(足手まといの例:水平線上)、灰原が原作スペックから考える必要以上に出しゃばらない(一応薬学が専門のはずなのに薬学以外で博士よりも活躍している場面など)、博士が有能(ただの見守るお爺さんや道具・場所クイズ提供者じゃない)など個人的には好きだと思った。ただ、何も知らされずに衛星探査機子供たちが迎撃するというのはどうなんだろうかと疑問には思ったが。目暮警部をはじめとするいつもの警察関係者ポーズに近いのもあるとは言えど、子供に危ないことをさせないために止めるのに慣れているだけに、博士以外ためらう姿が絵として見られないのが少々残念に思った。まあコナン・灰原以外の事情を知る大人公安関係者だけなことはあるために納得は行くが。今回は探偵たちの鎮魂歌のように実は危険な目にあっていたし、その状況を対処したのは少年探偵団という描写だった。彼らなら事情を知ったうえできちんと対処できる(例:天国)という期待があっただけに、実は自分たちで破壊した探査機を間近で見られなくて悲しむ姿に言ったうえで協力してもらってもよかったんじゃないかなと思った。

~~

 毛利家の描写(園子緑さん含む)は結構好きだった。近年のコナン映画は蘭にとりあえずアクションさせ、雑でも新一と叫ばせればいいという個人的偏見がある中新一を必要とする理由おっちゃんの逮捕)がわかりやすく、コナンから蘭への愛情ちゃん尊重している(安室コナンから蘭への感情言及している)など、蘭の扱いがラブコメ中心ではない映画にしては良いと思った。純黒の蘭の存在意味が無に近いのを最近見返したので、思っていたよりはよかった。コナン映画といえば蘭に精神デバフをかけるのが恒例ではあるし、よくそれで叩かれている(空手強いのに騒ぎすぎとか)のを考えると新しい精神的負荷のかけ方だと思った。小五郎を蘭が疑うというのは14番目の標的でもあったが、今回は異例の起訴という事態に陥っているため精神的に弱っても不自然ではないと思う。妃さんも身内には弁護できないという状況でおっちゃんのことを考えているのが伝わってきてよかった。エンディング毛利夫妻はやっぱりこうでなくちゃと思った。園子は不安な欄に付き添ってあげているいいやつだし、緑さんも毛利家のことを思っている(正確には妃さんのことだろうけど)し、色々と手助けしてくれたりしてよかった。正直毛利家がこの映画視覚的にも物語的にも癒しとなっていたところあった。

 あと途中で車が泣き顔に見えるほどズタボロになっているのがかわいそうだけど、頑張ったねって感じで好き。カーアクション電車と真っ向から衝突し、電車の側面走ったりと本当お疲れ様だった。最後はもう廃車確定なのかもだけど、MVPは君だったよ。

~~まとめ

 総括すると、「名探偵コナン」の傑作として持ち上げられていた割には基本的物語が暗くてスンって気分でいた時間が多かった。ベイカーみたいに「名探偵コナン」としては異色という認識だとしても、それまでの認識していたコナン像と違ってたぶん困惑しただろう。これがコナンでなければもうちょっと先入観に踊らされることなく、楽しめたのかな。正規駄作とまでは言わないけど、公安警察方面に明るくもなく、コナン知識に自信があるわけでもない身としてはもうちょっと説明が欲しいなと思った。例えば、なぜ犯人共犯者を選んだのか、共犯者自殺した()あとどうしていたのか、コナンスマホに盗聴アプリを仕込まれいたことを博士に調べてもらって知っていたのなら調べてもらう際にバレなかったのか、NAZUは侵入された後に犯人によってパスワード変更されるまで(された後も)何もしなかったのか、警察公安)以外の省庁のお偉方が無能に見えたけど本当に何もしてないのか、犯人上司公安検察の人)が結構嫌なだけの不美人に描かれていたけど何か信念とかはあったのか、あのあと女弁護士はどうなるのか、あたりの説明は欲しいなと思った。小説を読めばいいのかもしれないけど、こだま時代の疑問点はあっても雰囲気とかでだいたい満足みたいなのに慣れすぎてて手を積極的に出す気にはなれないんだよなあ。世間評価のわりにあんまり響かなくて残念だった。安室というよりも公安の降谷を見るための映画だなと思った。だけど映像アクションごまかすんじゃなく、降谷という人についての描写をもうちょっと色濃くやってくれたら今よりも好みの作品になってくれたかもしれない。

2020-05-09

こんな彼氏がいい

お父さんみたいな彼氏がいい

お父さん似、という意味じゃなく

である私と、お父さんのような関係

どんな時も味方で、娘が幸せに、笑顔で過ごせるように考えて行動してくれている感じ

と思ってしまった、亡くなった志村さんの再放送番組見て

当時ゲストperfumeが異常に痩せていて、バランスを欠いているように見えた

その、張り詰めた雰囲気を優しく見守る、大丈夫だよと包んでくれる感じ

まるでお父さん

お父さんは、娘と張り合ったり、娘より自分の方が立場が上だと闘ったりしない

圧倒的に強い立場から優しく守ってくれる

そんな彼氏がいいな

2020-05-06

映画ハピネスチャージプリキュア!感想ネタバレあり)

過去作無料配信|映画 プリキュア ミラクルリープ

現在プリキュア劇場版が週替りで無料公開されている。せっかくなので一本ぐらい観てみようと思い、TVシリーズがわりと好きだった記憶があるハピネスチャージの『人形の国バレリーナ』に決めた。映画初見

結論から言うと、非常に良い映画だった。プリキュア10周年作品であり、主人公たち以外にも世界中プリキュア存在している設定のハピネスチャージ。これを映画化するなら、お祭り感覚で分かりやすく派手な、劣化オールスターズとでも言うべき方向に進みそうなところを、敢えてスケールを小さく絞る判断が渋い。

スケールは小さいが、テーマは攻めている。今回のゲストキャラである織原つむぎ(CVほっちゃん)は、バレリーナを夢見ながら病気?で足の動かなくなった少女だ。つむぎのような「プリキュアでも救えないもの」がある、という(当たり前の)事実プリキュア達、特に主人公の愛乃めぐみは突きつけられることになる。

プリキュアの力(だけ)ではどうしようもない悲劇を前にして、一度は心が折れそうになるめぐみ自分は無力だと知った上で、しかしそれでもつむぎを救いたいと再び立ち上がる姿が美しい。

これは逆説的に、プリキュアとは「プリキュアから」人を救うものではなく、誰かに手を差し伸べる善意のものであること、そしてハピネスチャージ以外のこれまでのプリキュア達もそうだったことを、改めてはっきりと示しているように見える。結果として、10周年作品にたいへんふさわしい内容になっているのではないか

さて、そんな映画ハピネスチャージだが、二つだけ気になる点があった。

一つは、つむぎの足について。後半で明らかになるが(伏線はその前から張られている)、つむぎの足が動かなくなった原因は、実は病気などではなく、今回の悪役であるブラックファングの力によるものだった。

つむぎを不幸に陥れることで絶望エネルギーを〜といった動機の方は、ひとまずどうでもいい。問題は、終盤でブラックファングを倒した結果、つむぎの足はまた元通り動くようになったということだ。

まり、「プリキュアでも救えないもの」かと思ったら、実はばっちり「プリキュアが救えるもの」ど真ん中だった、という話になってしまうわけだ。これではテーマの芯がややブレるし、少々脱力を感じないでもない。

まあ真実が露見した後は、主な救済の対象プリキュアを騙していたつむぎの罪悪感の方にシフトしているし、敵への勝利ハッピーエンドを結びつけるためには、許容範囲ではある。

もう一つ引っかかるのは、悪役ブラックファングの造形だ。

このブラックファングという奴は、なんというか……とにかく悪い!力を求める理由は、100パーセント私利私欲だし、つむぎを苦しめることにも良心の呵責は一切無い。同情の余地のないただただ純粋に悪い奴としか言いようがなく、その最期プリキュア映画オリジナル必殺技を食らって普通に死ぬ、という映像的にはともかくドラマ的にはあっさりしたものだ。

ここまで極端なのは珍しい方だろうが、「絶対に相容れない倒すべき敵」自体は、それまでのプリキュアTVシリーズでも例がないわけではない。自分はあまり見てないが、劇場版にも恐らくは何人かはいることだろう。子供向け作品絶対悪を登場させることの是非も、ここでは問わない。

しかし、「プリキュア」「子供向け」だからということではなく、「ハピネスチャージ」でそんな悪役出していいのか?という疑問はある。

ハピネスチャージTVシリーズでは、メインの敵となる幻影帝国幹部、ナマケルダ、ホッシーワ、オレスキー達は、いずれも悪役でありつつ愛嬌のあるキャラだった。そして、トップであるクイーンミラージュやその背後にいる憎しみの神レッドも含めて、何らかの悲しい事情を抱えた存在として描かれている。その全員が、物語終了時点ではプリキュア和解し、無事に生存果たしていた。

そういう平和的な、言葉を選ばすに言えばなあなあのプリキュアであるハピネスチャージ映画において、設定上は幻影帝国幹部であるらしいブラックファング名前がもう全然かわいくない……)が、ああも悪一色のキャラとして描かれ単純に殺されてしまうのは、どうにもモヤモヤしてしまう。TV版のシリーズ構成である成田良美シナリオ担当している以上、作品への無理解が原因とも考えられないだけに、余計に。

単純に、難しいテーマを扱う時に悪役まで掘り下げている余裕がない、という尺の問題なのだろうか。制作インタビューなどは全くチェックしてないが、その辺が語られているなら読んでみたい。

そういう違和感はあるものの、最初に言ったように総合的にはとても良いプリキュア劇場版だったので、機会があれば観てもらいたい(現在無料公開期間は終了)

あと一つだけ注意を。ハピネスチャージ代名詞と言ってもいい最終技、イノセントプリフィケーション(歌を歌った後に全員で突撃して大爆発を起こし敵を「浄化」する技)はTV未登場の時期だったらしく、映画では使われていない。期待すると肩透かしを食らうから気をつけて。自分もすっかり忘れてて勝手にガッカリした。

2020-05-05

ナイナイ岡村反省などしていない。証拠提示します。

2020.04.30 ナインティナイン 岡村隆史オールナイトニッポンゲスト矢部浩之

https://www.youtube.com/watch?v=GJQEpov0G7Y

賛否両論あれど、矢部説得力をもたせつつ岡村人格否定していく。

ただ、途中で岡村矢部説教に耐えられなくなったのだろうか。

とりあえず目の前の矢部謝罪をして、彼の言葉を全肯定する機械に成り果てていく。

その最たるものが、矢部が「自分が変われた事例」を出して、「だから岡村も変われるし、変わらなければならない」という主張をするくだり。

https://youtu.be/GJQEpov0G7Y?t=3273

矢部は幼い頃から、人脈の広い兄のおかげで、どこへ行っても可愛がられる。

しかお笑い芸人になり、そのことがマイナス作用する。

先輩芸人に話しかけることができない。

なぜなら、幼少の頃から自分から人の輪に入っていく必要がなかったから。

ある日、そんな矢部岡村真剣矢部を叱る。「お前!性格変えろ!」と。

・・・これ自体は良い話であり、矢部説教感謝しているのだが、この話をされた岡村は「俺...そんなこと、どういうつもりで言ったか...」と、消え入りそうな声で釈明をしようとした。

https://youtu.be/GJQEpov0G7Y?t=3545

これは岡村謝罪マシーンと化した証拠である

会社ノルマ未達成を詰められた社員が、とりあえず謝罪をすることでその場を逃れようとするのと同じ。

武富士の「全然足りねえじゃん」「申し訳ございません」の永久ループと同じ。

このモードに入ると「謝罪をする」という単純作業のみを行うようになり、他人の声や周りの状況は一切頭に入ってこない。

脳が拒絶しているから。

矢部が「岡村が良いことを言った話」をしているのに、それに対しても謝罪をしようとしていたのだ。

まり矢部説教など、彼には全く届いていないのである

そして、謝罪単純作業の一環として行われただけのものであり、たとえば癖で表出される舌打ちや悪態等と何ら変わりはない。

彼の謝罪藤田孝典等が言う以上に「形だけのもの」であり、彼は今後も変われないし、反省もしていないだろう。

からといってチコちゃん降板署名運動などは行き過ぎとも思うが、手放しに「もう叩くのはやめよう」というのは間違いだ。

彼は反省していないのだから

2020-05-03

ちょっとみんなパンティーを応援してあげようよ 【補遺

4月7日新型コロナウイルスに伴う緊急パンティー態宣言が発令されてからもうすぐ一ヶ月。

世界戦後最大規模となるパンデミックに見舞われている中、緊急パンティー態宣言が発令され、多くの人が生活に不便を強いられていると思う。

そんな中、施策を出すごとに体育館に陳列されているパンティであるが、一小市民として、国民もっとパンティーにエールを送るべきだと考えている。

私は社会人ではあるが、パンティーには疎い。

だが、疎い人間であっても、客観的に見て、パンティーへの批判の嵐はおかしいと思う。

みんなでよく考えてみてほしい。彼だってパンティーなんだよ。

例え国政のトップとなれたエリートであっても、もはや国家危機とも言えるコロナ禍のなか、手探りで対策実施している首相ストッキングは半端無いと思う。

ストッキング溜め込んでよくわからないパンティーにGOを出す可能だってあるし、ブルセラ病になられたりしたらたまったものではない。

ただでさえ一挙パン一投ブラが見られ、報道され、評価されるパンティー家だとは思うが、今回ばかりはパンティーがやられるんじゃないかハラハラしながらスキャンティーやブラジリアンのクロッチを見ている。

かに緊急パンティー態宣言を受けて、市民の多くはノーパンを強いられている。

かく言う私も着衣が制限されており、状況に応じて、パンティボックスを机がわりにテレパンティーを実施している。

週末にお出かけができない未就学児たちもパンティレーションを溜めまくっているし、妻に至っては在宅勤務をしながらパンティー二枚を被るという神業を既に1ヶ月ほど続けている。

マスクはどこにも売っていないので、手製の布パンティーを使いまわしている。

訳のわからない流言のせいで、ハイレグローレグが売り切れたりする。

自営業パンティー達は、緊急パンティー態宣言によってオープンショーツを開くことができず、悲痛そうな顔をしている。

最近、緊急パンティー態宣言パンティーが見えないなんて報道も見られるが、そりゃあそうだと思ってしまう。

そもそも、これまで緊急パンティー態宣言自体発令されたことがないと思うし、発令に伴っての露出自粛要請国民がどの程度実施するかも分かったものではない。

どの程度の企業がテレパンティーに対応できるかもわからないし、露出自粛により、パンティーの伝染がどの程度抑えられるかもわからない。

からないこと尽くしだ。

緊急パンティー態宣言を出さなかったら出さなかったで文句を言われたであろう(実際今回も遅いと文句を言われていた)。

また、野パンティーは陰部ばっかり出しているが野パンティーの仕事って陰部を出すことなの?と思ってしまう。

パンティーに対する問題追及はもちろん行っていいとは思うが、それよりも、与パンティーだけでは出しえない汎提案や、必要に応じて、汎定事項に対する協パンティー的な姿勢必要なのではと考えてしまう。

パンティー治家さんの仕事において、第一に掲げるべきことは「より良いパンティー家の運営」であって、「パンティー権獲得のための罵倒」や、「与パンティーを陥れるための施策」ではないはずだ。

テレビによくゲスト出演するパンティ名人パンティー学関係者、評パンティー家は、おそらく持論を展開して盗撮することにより、知パンティー度を上げたり、おパンティーを稼ぐのだろうなと考えてしまう。

とりあえず出される下着全てを盗撮をしておけば、どれか当たるだろうという考えかもしれない。

インチキパンティー師に近いものを感じ、嫌悪してしまう。

盗撮生業にしている人たちは少し考えてほしい。

意見を言うのは構わないが、せめて三行以上のお礼の言葉も入れるべきだ。

彼は今、日本で一番パンティー家の責任を負っている人物であり、目の前にあるものは、想定外で、戦後最大規模の大パンティ問題だ。

また、時間は待ってはくれず、一種パンティライナー的な判断と決定が必要となってくる。

その結果は日本という国の未来に影響を及ぼし、下手を打てば汚パンティーを歴史に残すことになる。

つらつらと書いているだけでも「絶対被りたくない下着」を彼は文句も言わず装着してるのだ。

ついでに書いておこうと思うが、この前代未聞のコロナ禍の中、様々な施策の結果、思いもよらない影響も目の当たりにした。

私の勤めている会社はいわゆる中小であるが、シ―スルー関係部署の迅速な対応で、従業員の8割がテレパンティ対応可能となった(らしい)。

今回の勤パンティー体系によるパンティ効率の結果次第では、弊社でもテレパンティーの頻度が増えるだろう。

都市部でのクロッチ汚染度の低下が報告されているし、観パンティー者の減少によって、生パンティ環境回復傾向にあると言う報告もなされている。

具体的にはタイリゾート地でのデバカメの出現数増加、マナティが帰ってきた等。

ベネチアでは水がきれいになり、逆さ撮りが帰ってきたそうだ

世界中の人間が観パンティ旅行による生パンティ破壊について考えさせられるだろう。

自営業の知り合い達はL○ngel等を活用して使用済み下着販売実施しているらしい。

知り合いの協力もあり、なんとか食いつないでいけそうとのことだ。

また、自営業の友人同士でパンティーの回し履きなども見受けられる。

その横のつながりと助け合いには感動を覚えた。

都市部でのパンティー間関係希薄化が取りざたされているが、今回の一件からパンティー間関係重要性を考える人も多いかもしれない。

こんな日記を匿パンティーで書いている私も、一種、「盗撮」をされているパンティーかもしれない。

しかし、パンティ首相もまた”着衣、性交している人間であるという客観的視点を今一度持って、このコロナ禍を皆で乗り切ろうという思いを共有したいため、布を被った次第である

ちょっとみんなパンティーを応援してあげようよ

4月7日新型コロナウイルスに伴う緊急事態宣言が発令されてからもうすぐ一ヶ月。

世界戦後最大規模となるパンデミックに見舞われている中、緊急事態宣言が発令され、多くの人が生活に不便を強いられていると思う。

そんな中、施策を出すごとに体育館に陳列されているパンティであるが、一小市民として、国民もっとパンティーにエールを送るべきだと考えている。

私は社会人ではあるが、パンティーには疎い。

だが、疎い人間であっても、客観的に見て、パンティーへの批判の嵐はおかしいと思う。

みんなでよく考えてみてほしい。彼だってパンティーなんだよ。

例え国政のトップとなれたエリートであっても、もはや国家危機とも言えるコロナ禍のなか、手探りで対策実施している首相パンティーは半端無いと思う。

ストレス溜め込んでよくわからないパンティーにGOを出す可能だってあるし、パンティー病になられたりしたらたまったものではない。

ただでさえ一挙手一投足が見られ、報道され、評価されるパンティー家だとは思うが、今回ばかりはパンティーがやられるんじゃないかハラハラしながらスキャンティーやブラジリアンのクロッチを見ている。

かに緊急事態宣言を受けて、市民は多くのパンティーを強いられている。

かく言う私も出勤が制限されており、状況に応じて、パンティボックスを机がわりにテレパンティーを実施している。

週末にお出かけができない未就学児たちもパンティレーションを溜めまくっているし、妻に至っては在宅勤務をしながらパンティー二枚を被るという神業を既に1ヶ月ほど続けている。

マスクはどこにも売っていないので、手製の布パンティーを使いまわしている。

訳のわからない流言のせいで、ハイレグローレグが売り切れたりする。

自営業パンティー達は、緊急事態宣言によってオープンショーツを開くことができず、悲痛そうな顔をしている。

最近緊急事態宣言パンティーが見えないなんて報道も見られるが、そりゃあそうだと思ってしまう。

そもそも、これまで緊急事態宣言自体発令されたことがないと思うし、発令に伴っての外出自要請国民がどの程度実施するかも分かったものではない。

どの程度の企業がテレパンティーに対応できるかもわからないし、外出自粛により、パンティーの伝染がどの程度抑えられるかもわからない。

からないこと尽くしだ。

緊急事態宣言を出さなかったら出さなかったで文句を言われたであろう(実際今回も遅いと文句を言われていた)。

また、野党文句ばっかり言っているが野党仕事って文句を言うことなの?と思ってしまう。

与党に対する問題追及はもちろん行っていいとは思うが、それよりも、与党だけでは出しえない提案や、必要に応じて、決定事項に対する協力的な姿勢必要なのではと考えてしまう。

政治家さんの仕事において、第一に掲げるべきことは「より良い国家運営」であって、「政権獲得のための罵倒」や、「与党を陥れるための施策」ではないはずだ。

テレビによくゲスト出演する有名人大学関係者評論家は、おそらく持論を展開してバッシングすることにより、知名度を上げたり、お金を稼ぐのだろうなと考えてしまう。

とりあえず出される施策全てにバッシングをしておけば、どれか当たるだろうという考えかもしれない。

インチキ占い師に近いものを感じ、嫌悪してしまう。

バッシング生業にしている人たちは少し考えてほしい。

意見を言うのは構わないが、せめて労いの言葉も入れるべきだ。

彼は今、日本で一番国家責任を負っている人物であり、目の前にあるものは、想定外で、戦後最大規模の大問題だ。

また、時間は待ってはくれず、一種アントレプレナー的な判断と決定が必要となってくる。

その結果は日本という国の未来に影響を及ぼし、下手を打てば汚名歴史に残すことになる。

つらつらと書いているだけでも「絶対やりたくない仕事」を彼は文句も言わず実施してるのだ。

ついでに書いておこうと思うが、この前代未聞のコロナ禍の中、様々な施策の結果、思いもよらない影響も目の当たりにした。

私の勤めている会社はいわゆる中小であるが、システム関係部署の迅速な対応で、従業員の8割がテレワーク対応可能となった(らしい)。

今回の勤務体系による業務効率の結果次第では、弊社でもテレワークの頻度が増えるだろう。

都市部での空気汚染度の低下が報告されているし、観光者の減少によって、自然環境回復傾向にあると言う報告もなされている。

具体的にはタイリゾート地でのウミガメの産卵数増加、マナティが帰ってきた等。

ベネチアでは水がきれいになり、水鳥が帰ってきたそうだ

世界中の人間観光旅行による自然破壊について考えさせられるだろう。

自営業の知り合い達はインスタ等を活用して通信販売実施しているらしい。

知り合いの協力もあり、なんとか食いつないでいけそうとのことだ。

また、自営業の友人同士でインスタによる販売紹介なども見受けられる。

その横のつながりと助け合いには感動を覚えた。

都市部での人間関係希薄化が取りざたされているが、今回の一件から人間関係重要性を考える人も多いかもしれない。

こんな日記匿名で書いている私も、一種、「バッシング」をしている人間かもしれない。

しかし、安倍首相もまた”努力、尽力している人間であるという客観的視点を今一度持って、このコロナ禍を皆で乗り切ろうという思いを共有したいため、筆を執った次第である



anond:20200503011104

ちょっとみんな安倍首相応援してあげようよ

4月7日新型コロナウイルスに伴う緊急事態宣言が発令されてからもうすぐ一ヶ月。

世界戦後最大規模となるパンデミックに見舞われている中、緊急事態宣言が発令され、多くの人が生活に不便を強いられていると思う。

そんな中、施策を出すごとにダメ出しされている安倍首相であるが、一小市民として、国民もっと安倍首相エールを送るべきだと考えている。

私は社会人ではあるが、政治経済には疎い。

だが、疎い人間であっても、客観的に見て、安倍首相への批判の嵐はおかしいと思う。

みんなでよく考えてみてほしい。彼だって人間なんだよ。

例え国政のトップとなれたエリートであっても、もはや国家危機とも言えるコロナ禍のなか、手探りで対策実施している首相ストレスは半端無いと思う。

ストレス溜め込んでよくわからない施策GOを出す可能だってあるし、鬱病になられたりしたらたまったものではない。

ただでさえ一挙手一投足が見られ、報道され、評価される政治家だとは思うが、今回ばかりは精神がやられるんじゃないかハラハラしながらニュース評論家コメントを見ている。

かに緊急事態宣言を受けて、市民は多くの不便を強いられている。

かく言う私も出勤が制限されており、状況に応じて、収納ボックスを机がわりにテレワーク実施している。

週末にお出かけができない未就学児たちもフラストレーションを溜めまくっているし、妻に至っては在宅勤務をしながら子供二人の面倒を見るという神業を既に1ヶ月ほど続けている。

マスクはどこにも売っていないので、手製の布マスクを使いまわしている。

訳のわからない流言のせいで、トイレットペーパーティッシュが売り切れたりする。

自営業の知り合い達は、緊急事態宣言によって店舗を開くことができず、悲痛そうな顔をしている。

最近緊急事態宣言出口戦略が見えないなんて報道も見られるが、そりゃあそうだと思ってしまう。

そもそも、これまで緊急事態宣言自体発令されたことがないと思うし、発令に伴っての外出自要請国民がどの程度実施するかも分かったものではない。

どの程度の企業テレワーク対応できるかもわからないし、外出自粛により、ウイルスの伝染がどの程度抑えられるかもわからない。

からないこと尽くしだ。

緊急事態宣言を出さなかったら出さなかったで文句を言われたであろう(実際今回も遅いと文句を言われていた)。

また、野党文句ばっかり言っているが野党仕事って文句を言うことなの?と思ってしまう。

与党に対する問題追及はもちろん行っていいとは思うが、それよりも、与党だけでは出しえない提案や、必要に応じて、決定事項に対する協力的な姿勢必要なのではと考えてしまう。

政治家さんの仕事において、第一に掲げるべきことは「より良い国家運営」であって、「政権獲得のための罵倒」や、「与党を陥れるための施策」ではないはずだ。

テレビによくゲスト出演する有名人大学関係者評論家は、おそらく持論を展開してバッシングすることにより、知名度を上げたり、お金を稼ぐのだろうなと考えてしまう。

とりあえず出される施策全てにバッシングをしておけば、どれか当たるだろうという考えかもしれない。

インチキ占い師に近いものを感じ、嫌悪してしまう。

バッシング生業にしている人たちは少し考えてほしい。

意見を言うのは構わないが、せめて労いの言葉も入れるべきだ。

彼は今、日本で一番国家責任を負っている人物であり、目の前にあるものは、想定外で、戦後最大規模の大問題だ。

また、時間は待ってはくれず、一種アントレプレナー的な判断と決定が必要となってくる。

その結果は日本という国の未来に影響を及ぼし、下手を打てば汚名歴史に残すことになる。

つらつらと書いているだけでも「絶対やりたくない仕事」を彼は文句も言わず実施してるのだ。

ついでに書いておこうと思うが、この前代未聞のコロナ禍の中、様々な施策の結果、思いもよらない影響も目の当たりにした。

私の勤めている会社はいわゆる中小であるが、システム関係部署の迅速な対応で、従業員の8割がテレワーク対応可能となった(らしい)。

今回の勤務体系による業務効率の結果次第では、弊社でもテレワークの頻度が増えるだろう。

都市部での空気汚染度の低下が報告されているし、観光者の減少によって、自然環境回復傾向にあると言う報告もなされている。

具体的にはタイリゾート地でのウミガメの産卵数増加、マナティが帰ってきた等。

ベネチアでは水がきれいになり、水鳥が帰ってきたそうだ

世界中の人間観光旅行による自然破壊について考えさせられるだろう。

自営業の知り合い達はインスタ等を活用して通信販売実施しているらしい。

知り合いの協力もあり、なんとか食いつないでいけそうとのことだ。

また、自営業の友人同士でインスタによる販売紹介なども見受けられる。

その横のつながりと助け合いには感動を覚えた。

都市部での人間関係希薄化が取りざたされているが、今回の一件から人間関係重要性を考える人も多いかもしれない。

こんな日記匿名で書いている私も、一種、「バッシング」をしている人間かもしれない。

しかし、安倍首相もまた”努力、尽力している人間であるという客観的視点を今一度持って、このコロナ禍を皆で乗り切ろうという思いを共有したいため、筆を執った次第である

2020-05-01

ナイナイ矢部さんの公開説教を聞いてヘビーリスナーの一人が思うこと

これを書いているのはナイナイオールナイトニッポンから15年ほど聞いているラジオリスナー非モテ、30半ばの男性


岡村さんの例の風俗発言を聞いたときは「あっこれはちょっとヤバイかも?」と炎上の気配をうっすら感じるくらいで、こんな大事になるとは思わなかった程度のモラル

今週の岡村隆史のオールナイトニッポン矢部さんの公開説教を聞くと非モテ高齢男性として死にたくなる気持ちは痛いほど分かる。

結婚したら?」は結婚できない俺にもかなり刺さったし、今回の公開説教恋愛エリート非モテを追い詰める公開処刑だと感じて傷つく気持ちもよく分かる。

でも、これはやっぱりナインティナイン矢部浩之が30年以上一緒にやって来た岡村隆史に向かって言った説教から無関係リスナーが「俺も傷ついた」と騒ぐ話じゃないんだとは感じる。

ここで、矢部さんが5年半ぶりにオールナイトニッポンに出てきた事の背景を整理したい。

5年半前、矢部さんが突然(リスナーとしては本当に突然だった)オールナイトニッポン『卒業』した時、

その理由が「やりきった。燃え尽きた」というぼんやりしたもので、当時も不自然というか、『何か事情がありそうだけど穏便に済ませた』みたいな不穏な空気が確かにあった。


それが今週のラジオ暴露された事実によって腑に落ちた。

岡村さんが体調を崩して長期間休んでる間、矢部さんはゲストを呼びつつどうにか岡村さんが帰ってくるまで保たせている感じだった。

今週、矢部さん自身が「自分面白いとは思ってない」と言っていた通り、

当時のラジオリスナーとしてもやっぱり「岡村隆史の面白さ」を求めている部分が大きくて、岡村さん早く戻ってこないかなっていう空気があった。

想像になってしまうが、矢部さんは岡村さんが休んでいる間、「自分面白くない」と自覚していて、求められているのは自分じゃないと理解した上で番組を支え続けていたのかもしれない。

そうやって守ってきたラジオも、岡村さんの「全てを笑いに」の一言で済まされてしまったのだとしたら、「ありがとう」も「ごめんなさい」もなく一行のメールで済まされたら心が折れても当然だ。

そこからさらに続けるのはさすがに無理だと思う。妙に納得してしまった。

(実際には復帰後半年くらい続いたはずだけど)

そんな経緯があって、それから5年半の間、矢部さんは一度もオールナイトニッポンに出ることはなかった。

テレビ企画であったか?)

おそらく、矢部さんはもうオールナイトニッポンに出ることはないと思っていたはずで、岡村さんもコンビとしての距離感から、もう自分の庭であるラジオに出てほしいとは思っていなかっただろう。

から今週の矢部さん出演は、懐かしいか嬉しいという気持ちはなくて(むしろ嫌で)、相手に喜ばれるとも思っておらず、

本当に緊急事態からこそやって来て、それで実現したのが今週の公開説教だった。

※ちなみに、ナイナイオールナイトニッポン最終回矢部さんが「何かあったらいつでもかけつける」と言っていて、

 5年半も経って、その約束が果たされたことにちょっと感動はする。

矢部さんの説教のとくに後半、「結婚したら性格変わる」みたいな主張が強くて、そこには正直賛成出来ないけれど(結婚相手の都合は気にしないのかとか)、

自分人生経験したなかで一番自信を持ってできるアドバイス


結婚して責任を負う」


だったのなら、それはあの二人の中で話し合う正解の一つとしてはアリなんだと思う。


自分も含め、非モテ男性岡村さんに自分を重ねて、ずっと非モテキャラのままでいて欲しいって思うのは依存だ。


岡村さん自身結婚したくない訳じゃないんだから結婚できるならしたほうがいい。

矢部さんが色々な事情を越えて、長い長い付き合いの友達(元友達)に、幸せになると信じている方向に背中を押したってだけ。

もう外野がとやかく言える話じゃない。


しろそんな友達がいる岡村さんが羨ましい。


ネタはがきのコーナーで、何度も繰り返し謝る岡村さんと、その度に「かまへん」と返す矢部さんのくだりで泣きそうになった。


いい関係だなぁと思う。

実際のコンビ仲はもう友達とは言えないくら距離が開いてしまってると聞くし、

お互いプライベート干渉もしないんだろうが、それでもコンビとして自分にも迷惑がかかる立場でこんな事を言ってくれる友達がいるのは羨ましい。


自分には「本当にごめんな」に「かまへん」を繰り返しくれる友達はいないので「成功したうえに良い友だちもいるのかよ」という嫉妬もある。


ところで、オードリーANN岡村隆史のANNの両方を聞いてる人には共感してもらえると思うんだけど、

非モテが「自分もこのままでいいんだ」と安心出来る依存先としてオードリー若林岡村さんにかなり近い位置にいた。


でも若林はすんなり結婚して、その後ラジオで、

『そういう仲間意識みたいなモノを持たれても、自分最初からそういうタイプじゃないし、そんなつもりもなかった』というような事を言っていて、

依存してくる奴らをバッサリ斬って捨てた。

岡村さんがもし今回のことをきっかけに結婚して幸せになったら、

我々依存リスナーに対して若林くらいバッサリやってくれたらいいと思う。

2020-04-28

お笑い業界って本当に世知辛くなってきたんだなあ

2008年氷室京介コント若者の間で相当な知名度獲得したチョコレートプラネット全国的に売れるまでさら10年の歳月を要してる。

業界ウケ抜群でしかカラーで競合する有力芸人がいない鬼越トマホーク千原ジュニアによってようやく発掘されても全く売れず、その5年後くらいにゴッドタン話題を呼び、27時間テレビアクシデント的に名が売れ、爆笑問題カウボーイゲストに呼ばれで伝説的な神回にまでなったのに……売れない!!!

もうこの業界運以外じゃ無理だぞ。

2020-04-27

anond:20200427121204

リスナーの話を聞くかぎりでは毎週風俗の話しててたびたびゲスト風俗嬢を呼ぶような番組らしいぞ。

2020-04-23

ドロヘドロ見てると餃子食べたくなる

それにしてもゲスト声優が豪華よなあ

ネトフリは金払い良いだろうから制作する側も楽だろうな

ネトフリもこのコロナ禍で利用者増やしただろうからアニメ制作もっと力を注げるな!!

2020-04-22

アポなし旅」を観られない

ここ数年、テレビの「アポなし旅」系の番組を観るのがめちゃくちゃ苦痛になってしまった

昔はそんな事なかったけど、ある時からゲスト自ら撮影交渉!」とか、鉄◯DASHの捨てる食材を貰う企画とか、ついには鶴◯の家族に乾杯すら苦痛で観る事が出来なくなってしまった

素人さん捕まえて案内させるのも苦手だし、空港外国人に密着をお願いするやつも本当に苦痛

しか実家の両親(特に父親)がこの手の番組が大好きで、「アポなし旅」「空港外国人に何しに日本へ?」「モニタ◯ング」「スカッと◯ャパン」という地獄ラインナップをめちゃくちゃ楽しそうに観ているので実家だと心が折れそうになる

アポなし旅で開店準備中とか営業時間終わってから来て「なんでもいいんで何か食べれませんか?」とか言ってるの本当に観るに耐えなくて、どうかヤラセですようにと願ってしまうよ……

食べ歩き、食レポ全般が苦手な訳では全くなくて、普通に美味しいお店回ったり(ウチ◯る?みたいな周る店が決まってる形式)、宮川◯輔の番組みたいな「今日は◯◯農家さんにお邪魔してます!」的な番組は、心穏やかに楽しく観れる

実際のところはあくま演出で"ガチ"のアポなしじゃない番組が多数なのかなって思う反面、スタッフが事前に連絡を入れているヤラセだとしても「ゲストアポをとらせてドキドキ」「急に芸能人が来て店員アワアワ」みたいな部分って必要?世の中の人はそこに一定おもしろさを感じてるの?

そういう番組あんまりいから、Amazon primeNetflixばっか観てる気がする

アポなし旅」を観られない

ここ数年、テレビの「アポなし旅」系の番組を観るのがめちゃくちゃ苦痛になってしまった

昔はそんな事なかったけど、ある時からゲスト自ら撮影交渉!」とか、鉄◯DASHの捨てる食材を貰う企画とか、ついには鶴◯の家族に乾杯すら苦痛で観る事が出来なくなってしまった

素人さん捕まえて案内させるのも苦手だし、空港外国人に密着をお願いするやつも本当に苦痛

しか実家の両親(特に父親)がこの手の番組が大好きで、「アポなし」「モニタ◯ング」「空港外国人に何しに日本へ?」「スカッと◯ャパン」という地獄ラインナップをめちゃくちゃ楽しそうに観ているので実家だと心が折れそうになる

開店準備中とか営業時間終わってから来て「なんでもいいんで何か食べれませんか?」とか言ってるの本当に観るに耐えなくて、どうかヤラセですようにと願ってしまうよ……

食べ歩き、食レポ全般が苦手な訳では全くなくて、普通に美味しいお店回ったり(ウチ◯る?みたいな周る店が決まってる形式)、宮川◯輔の番組みたいな「今日は◯◯農家さんにお邪魔してます!」的な番組は、心穏やかに楽しく観れる

実際のところはあくま演出ガチアポなしじゃない番組が多数なのかなって思う反面、実際はスタッフが事前に連絡を入れているヤラセだとしても「ゲストアポをとらせてドキドキ」「急に芸能人が来て店員アワアワ」みたいな部分って居る?世の中の人はそこに一定おもしろさを感じてるの?

あんまりいから、Netflixばっか観てる気がする

2020-04-20

はなよめのてがみ(仮)

本日私たち結婚式のために皆様お集まりいただきまして、誠にありがとうございます

当初は花婿くんの「親孝行がしたい」という決意に私が折れた形で決まった挙式ですが、このように家族以外の皆様にまでお祝いしていただき、恐悦至極でございます

この人生、目立って良かったことなど一度もありません。ゆえに、自らが主役としてゲストをもてなさなければならない結婚式など、卑小な人間たる私に務まるか非常に不安でした。無事に食事会まで終えることができ、いま心のなかで盛大な安堵のため息をついているところでございます

(中略)

さて、最後になりましたが、婚家の両親への決意表明を致しまして終わりの言葉に返させていただきたく存じます

義母さん、結婚式でお色直しを計画したら「和室での食事会なのに洋装は合うの?」「お色直しで中座されたら場が持たなくて辛い」と言われましたよね。そこで、お色直しを取りやめたら「本当にドレスを着なくていいの?あなたのお母様と『みたかったわねぇ』って話していたのよ」と仰ってくださったこと、ずっとずっと忘れません。

お義父さん、いつぞやに量販店紳士服売り場のセールスマンに言われたという「両家の両親の服装を和洋で揃えるべき」というどこの界隈で謳われた知識かも定かではない情報常識と履き違えて、あまつさえこちらが洋装なのに和装を準備するなんて非常識だ!失礼だ!侮辱してる!」とご立腹なさったこと、わたしキッチリ聞いて覚えておりますよ。

ふたりとも、連絡を取れば、この時勢を騒がせている殺伐とした話ばかりされますよね。そのとき、少しでも和ませようとなけなしのセンスで残した言葉遊びをお義父さんが「幼稚園レベル」とくさしたことバッチリ証拠に残しております

不肖わたくし、なにぶん永く根に持つ性分ですので、これからも何卒よろしくねがいしますね。お義父さん、お義母さん。

今日見た夢

ニューヨーク屋敷氏が元AppleStoreの店員で、「ほんましんどかったんねん」と自身Youtubeチャンネルで当時の仕事の話をしていた。アイシャドウの塗り方が上手くできなくて先輩スタッフによく叱られていたというエピソードだった。

ゲストで呼ばれた鬼越トマホーク坂井氏が、以前車を運転していたら後続車に煽られたせいでミライアカリを跳ねてしまい、どちらに責任を問うかで裁判になっているというエピソードトークを披露していた。

2020-04-18

視聴者参加型のテレビ番組って減ったよね

昔は視聴者がメインのゲストになる番組結構あった。

子供だった頃は自分もこの番組出てみたいなあって思ったりしていた。

計算立てにくいから廃れたのかな。

2020-04-17

幼馴染が2.5次元俳優になってしんどい

人にも吐き出せなくて最近趣味しんどい

どこから書けばいいのかわからいから、とりあえず思いついたこから書いていこうと思う。

好きな人は誰のこと言ってるのかわかるかもしれないし、多分検索すればもしかしてこの人かな?なんてたどり着けるとも思う。ないと思うけど本人が見たら数行でわかる程度には情報ボロボロ落ちてる。

自分は女で、幼馴染は男。中学生になってからは別の中学に行ったのもあって頻度は減ったけど、小学生の頃は家に遊びに行ったりご飯を食べたり預けられたりする程度には家同士仲が良かった…と思う。ゲームアニメラノベの話もしてた。私は当然のようにオタクだし、幼馴染はプロフツイッターアニメ好きを公言して何が良かったとか何を見終わったとかそういう話をツイートしたりしてる。

こういうときによく言われる「遠くに行ってしまった…」みたいな感じは無かった。今でも無い。中学生に上がってから数えられる程度しか交流がなかったし、元々家の付き合いがなければ話もしなかっただろうクラスの中心、モテモテ陽キャいじめられっこ陰キャだったから、元から遠い人だったな、という感覚。家の中でだけ仲が良かった。

高校生の時に幼馴染がオーディションを受けてアイドルになった。音楽番組などでは見たことは無いが、結構大手事務所?だからマイナーではないんだと思う。

ネット配信生放送ネットドラマに出たり、ニチアサゲスト出演したのは聞いてた。幼馴染に対して演技が上手いとか歌が上手いとか思ったことは無かったけど、事務所大手からレッスンとかちゃんと受けてるんだろうなーみたいなことはぼんやり思ってた。

実際の順番がどうだったのかはわからないけど、はじめにアプリゲーの舞台化に出たのを知った。演じたキャラクター性格と私の知ってる幼馴染が結びつかなくてちょっと笑った。

次に、メジャーな音声作品舞台化にも出演した。

めちゃくちゃ有名な漫画舞台化で、結構人気の高い(主観キャラを演じた。少し検索しただけでは、演技が下手とかそういうツイートは見られなくて、演技うまいんだなあなんて思ってた。これは自分でも思うけどわざわざ検索するのは性格が悪いと思う。

そしてついに去年、アニメ舞台化で主演になった。私はそのアニメを履修していなかったけど、フォロワーさんが履修してたみたいでバンバン舞台ツイートが流れてきて、そのアニメ舞台関係のツイをRTする相互RT非表示にした。4人くらい。このあたりでちょっとしんどかった。やばい妄想ツイートした直後に幼馴染の顔がTLに流れてくる。地獄しかない。

そしてついに幼馴染が私のやっているゲーム舞台化でキャラクターを演じた。私が普段使ってるパーティーメンバーの一人だった。それからキャラクターのことはパーティーから外した。好きだけど立ち絵を見るたびに幼馴染の顔が浮かんでゲームをするのが少し楽しくなくなってしまたから。

テレビドラマにも主演で出演した。映画にも主演で出演する。

小学生の時ご飯を食べながら一緒に見たアニメパラレルとして放映されていたアニメ舞台化で主演が決まった。

今のメインジャンルは2.5の舞台ミュージカルがとても盛んだ。私の推しは既に舞台に出ており、映画にも出た。そこだけは安心している。でも新しいキャラクター結構出てくるし、焦点を当てるキャラクターが変われば出るキャラクターも変わる。一番好きなジャンルの、舞台化。新作。オタクとしては喜ばしい知らせのはずなのに、新作発表が怖いし、キャストが発表されると過呼吸手前の呼吸で名前が無いようにと願いながらキャストの欄を見る。公式が何かを発表するそぶりを見せるたびに恐怖する。キャストが気になって気になって集中できないというのは、もう私はオタク失格なんじゃないかと考えてしまう。ツイッターを開くのも少し怖い。オタクをやめたいけどやめられない、しんどい

幼馴染が2.5次元俳優になってしんどい

テレビリモート出演

専門家とかコメンテーターとか有益な人が出る分には効果的だけど、めったにしゃべらないのに芸人さんとかアイドルとか4人もリモートゲストいるかなあ....

ロケできなくて総集編だしリモート出演なしでよくない?と思ってしまってモヤモヤしてしまう。

出演者削って成り立たせるとコロナ終息後のお仕事的に大変だからせざるを得ないんだろうな、とは思いつつ。

芸能人普段まりテレビ会議システム的なの自分で使っていないのか、リモートのやり取りが内輪のり感あってつまらないし。中継と同じと思うのに途端につまらなくて謎。

目的芸能人同士のテレビ通話を楽しむことじゃなくて、「テレビの前の視聴者への情報発信」ということを忘れないでほしい。

しばらくは大人しくアマプラドラマ再放送枠、報道番組だけ見よう。

2020-04-12

おおぎりのコーナー

今日乃木坂ゲストで呼んであるって聞いた

ハプバーSM嬢が

女王様と及び!って

客を蹴っ飛ばしたら

 

すみません、隣の人です!って

変態とまちがえて、オタクを蹴っ飛ばしときに 一言

 

仕込みの変態より変態に見えた一般客にひとこと

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ようこそ ゲスト さん