「ソング」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ソングとは

2019-02-22

卒業ソング失恋ソング死別ソングって

割と取り替え可能じゃね?

卒業ソングとして名高い贈る言葉失恋を歌った歌らしいし、

lemonは失恋ソングに間違えられるし、

他にも色々。

(こーの支配からの!は除く

2019-02-21

町山智浩の本当はこんな歌』 15曲目はマリリン・マンソンの『ビューティフル・ピープル』

https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/077/77345/

 意味も知らずに口ずさんでいた有名の洋楽の本当の意味を、映画評論家町山智浩さんが紹介していく週アスの人気連載。

 木を見て森を見ない、という『ビューティフル・ピープル』の歌詞のとおり、美しい人々が本当にそうなのかは、視点によるところが大きいわけです。

 そんな偽善者たちが“美しさ”を求め続けた結果がどうなるのか。ヒットナンバー『ビューティフル・ピープル』と『ザ・ファイトソング』とともに、町山さんが解説しています

THE FIGHT SONG(Marylin Manson)和訳

http://blog.livedoor.jp/isreal/blog-entry-62.html

マリリン・マンソンの”The Fight Song”を訳してみたよ…

And when we were good

You just closed you eyes

俺たちがまともだったとき

お前らは目を閉じてた

良いフレーズだな。

2019-02-17

パプリカFLOWERに聞こえる

2020年応援ソング?のパプリカがKinkikidsのFROWERにきこえる。違う曲のはずなのにメロディーラインが似て聞こえてしまう。自分おかしいのかこれ。パプリカに合わせてFLOWER歌うと歌えちゃう気がするしコード進行は同じ感じだし、タイトルこそパプリカだけど歌詞で使われる花と言うモチーフFLOWERに近いというのがあってものがある。

2019-02-13

トクサツガガガ見てないけどぜんぜん共感できない。

チラチラ見えてくるとこだけで言及するけど、

まず特オタであることをわざわざ隠すのがわからない。

禁止してくるうるさい親の前で言わないでおくというのはわかるけど、別に周りの人に隠さないでもいいんでは。

私は特に目の前でバカにされたことはない。人の趣味(例えばイケメンだけ興味あるのとか)も気にしない。

親に禁止されたか反動でグッズ集める、とかもなんだかな。

好きならどっちみち反対されようが賛成されようが集めるよ。大人自分で稼いでんなら別にいいじゃん。

特オタといっても戦隊メタルヒーローくらいしか推してない感じだし

特撮に教わらんでもふつう電車で席くらい譲るし、

カラオケサカナクションがわからないで怪人扱いとか、えー?とおもう。

特撮ソング追ってるなら最近流行りもある程度知ってるもんじゃないの。

そういう特オタもいるんだ!という認識はまだできるけど、特オタはこうよね!みたいな持ち上げられ方は嫌だな。

2019-02-09

幸せについてコメントすれば当たり障りのない美辞麗句

というのは岡村孝子美辞麗句」の一節だが(歌詞も歌もすごい失恋ソング)

不幸について語ると当たり障りもある罵詈雑言になるということなら不幸について美辞麗句で語れる各国の詞や詩の力はすごい。

2019-02-05

anond:20190205105735

同じ長渕なら「しあわせになろうぜ」の方が今増田に贈ってやりたいソング

2019-02-04

anond:20190204100323

洋画も似たような広告打っててうんざりする。作品全然関係ない一発屋芸人を起用して寒いギャグを言わせたり、棒読みタレント吹き替えに起用したり、なんか世界観全然合わない『日本版エンドソング(笑)』を付けられたり。どうやら芸能人を出すことで、少しでもワイドショーニュースでの露出を増やすことが目的らしい。

参考までに: https://www.sbbit.jp/article/cont1/35768

2019-02-02

洋楽のヒットソングってさ

超有名なビートルズだって音楽の授業でやらなきゃ忘れられていくだろ。そんなビートルズクイーンといった伝説的なのを除けば、その時代を生きた奴らだけが知ってる曲ばっかりじゃねえのか。

エミネムとかビョークとかシンディローパーとかマドンナとか、人の名前は知ってるよ。でもどんな曲があったかはまるで知らん。わざわざ調べなければ一生聞かないままだろう。

なのにさあ、おっさんたちは、「こんな有名な曲も知らないの?」的なマウントをとってくる。うざい。

洋楽ヒット曲ってのはその時代と寝た曲にすぎないんじゃねえのか。そんなもん知って何になるよ。いばるなよ。

2019-02-01

ヒプノシスマイクは何がしたくてどこにいくんだオタクは泣いているぞ

男性声優×ラップヒプノシスマイク女性キャラクター立ち絵を公開した件でまた炎上している。私調べで1週間ぶり5回目の炎上燃えすぎ。もはや燃えカスになっているのではないかと思いきや、まだ燃えてる。すっごい。

かくいう私も1週間くらい前、新しいドラマトラックの公開を機にヒプノシスマイクを降りた。コミカライズ1話を読んだ時から降りるか降りないかウジウジ悩んでたんだけど新しいドラマトラックが酷すぎて秒で降りることを決意した。ちなみにヨコハマ推しだった。

降りた後は、一応かなり思い入れのあるジャンルだったので、RADWIMPSの「もしも」の「もしも時が戻るならば純粋のものだった君にまた出会いたい もしも時が戻らぬなら素晴らしかった君に恋してた僕のままで」という歌詞自分とヒプマイを重ねてシクシク泣いたりした。完全に彼氏と別れた後みたいな感じだった。


だって過去のヒプマイは本当に素晴らしかったのだ。こう言うと何だか古参面してるみたいでイヤらしいが本当に割と古参だったので許してほしい。

そもそも2017年の秋に始まったプロジェクトなので古参新参もクソもない気もするけど。でもヒプノシスマイクというジャンルを新と旧の大きく二つにわけると、その分かれ目はあのめちゃくちゃバズったバトルアンセム(全員が歌ってるやつの二曲目)が公開された頃ということにはなると思う。むちゃくちゃかっこいい曲だったよね。かっこよすぎて、初めて聴いたとき「こんな幸せでいいの?」って泣いたし。

あの曲のおかげでヒプノシスマイクというジャンルが本格的に世間認知されるようになったのかなと思う。し、同じように思ってる人も多いはず。

さてそのようにして2018年夏頃人気を爆発させたヒプノシスマイクだったが、この後から雲行きが怪しくなり始める。仕上がっていない声優のいるライブ。まったく出ない円盤(でも映像はあるらしい)。音ゲー化決定。歩数計バトル(これは面白かったけど)。バトルの勝者に贈られる賞品(これは賛否両論あるけど、物議は醸した)。

そしてCDについているドラマトラックの、脚本。これに関してはかなり早い段階からおかしくなり始めてはいたのだ。というかそもそも最初からおかしくはあった。でもそのおかしさがなんか面白かったしウケていた。ように思う。

声だけで展開されるので、多少キャラクターがブレていてもトンチキな言動をしていても私たちはそれをスルーというか、見て見ぬ振りをしていた。もしくはなんかいい感じの妄想で補って脳内でいい感じの方に持っていっていた。

私は入間銃兎推しだったけど、ドラマトラックで彼が中高生喧嘩を売り始めた時点で「ん?」とはなっていた。でもそんな気にしてなかった。

もう一回言う。そんな気にしてなかった。というか気にしないようにしていた。なぜならヒプノシスマイクにおいて最重要なのは楽曲であり、ラップバトルだったから。曲とラップむちゃくちゃ楽しかったのでストーリーはまあそんなに気にしなくていいかな、て感じだった。


しかしそのようなスタンスだった私のような者に致命傷を与える事件が起こる。

コミカライズ

これに関しても、最初は「へー!コミカライズ立ち絵数枚の推しがついに……」みたいな感じだった。だってコミカライズって、"スピンオフ"でしょ?って感じだったかである

インターネットの奥地でこんな愚痴を読んでいる人は全員知っていると思うけど、知らない人もいるかもしれないので説明する。ヒプノシスマイクキングレコード内のレーベルが手がける「男性声優×ラップソング」のプロジェクトである

その言葉の通りオタクコンテンツヒップホップガチ曲を男性声優が正々堂々と歌う。そしてファンが得られる情報公式HP立ち絵キャラ紹介と楽曲CDに収録されているドラマトラックのみ。完全に"音"がメインで展開されていくジャンル

一体誰が、そういった音楽がメインのジャンルで、突然コミカライズストーリーの本筋を描き始めると思うだろうか?

誰も思わん。私も思わなかった。周りのみんなも思ってなかった。不意打ちだった。

別にドラマトラックをなぞるだけならいい。それならあくまでメインは、ドラマトラックであり、耳から入る情報から。けれど三つある(なんで三つもあんの?)コミカライズのうち一つは、作中で伝説とされているグループTDDの結成から解散までを描く前日譚だった。それだけならまだいいよ。本編の補完って感じなら、別にいいよ。

でも、世界観重要な設定とか、今後のストーリーに絡んでいく新キャラとかをコミカライズで出すのは流石に違う。

違うでしょ。違うよな?私の感覚おかしいのかな?そんなわけないよね?だって実際かなり燃えたし。

今まで"音"がメインだったわけですよ。楽曲ドラマトラックのみでストーリーが展開されていくっていうワクワク感が私は好きだったわけ。わかるか?わかってくれるよね この気持ち

それにドラマトラックをなぞるだけならまだいいってさっき言ったけど、音声だけならスルーできていたキャラのトンチキな言動とか、ちょっと現実離れした設定とか、視覚化されたら、もう見て見ぬ振りできんのですわ。もう見逃してあげられない。嫌でも目に入ってくる。圧倒的違和感

と、いうわけで冒頭に書いたみたいにコミカライズ1話を読んだ私はかなり悩んだ。理由は上に記したことと、もう一つ。ストーリーがすんごいつまんなかったから。もう話が矛盾してるとか破綻してるとか世界観あやふやすぎるとかこのご時世にジェンダーに関わる話にするならもっと考えなよとか色々全部ひっくるめて、「つまんなかった」で表現してもいいか?いいよ

それでも過去ヒプノシスマイクむちゃくちゃ楽しいジャンルだった(お正月remixとか)ということや、仲の良いフォロワーがいることなどを考えるとなかなか離れる踏ん切りがつかなかった。

しかしたらコミカライズはこれから面白くなるのかも。話も辻褄があうのかも。もしくは、コミカライズは読まないでCDだけ聴けばいいんじゃないか?今までだってCDドラマトラックだけでこのジャンルは成立していたんだし。ね?

コミカライズ読まなければいいんじゃない楽曲を楽しんで、ドラマトラックだけ聴けば話がわかるんじゃない?ね?

だってCDが、楽曲が、ドラマトラックがメインの原作でしょ?だよね?ね?ね?そうだよね?ね?



違った。1週間くらい前にyoutubeで先行公開された、次のCDに収録予定のドラマトラック(てか30分全部公開とか、CD売らん気か?)。コミカライズに登場した新キャラたちの名前が当然のように出てきた。

つーか名前キラキラネームすぎて目で受け取った情報と耳で聞いた音とがイマイチ合致しないけど、当然のように名前出てきた。あとキャラクターの1人の口調が変わってた。そんなのありかよ

コミカライズを読んでいない人は、確実に話についていけないだろう。

というか読んだ私も話についていけなかった。

全員別の人みたいだった。

そこで私はようやく、私の知っているヒプノシスマイクが全く別の、私の知らないヒプノシスマイクにいつのまにかすり替わっていることに気がついたのだ。

こうして私はもうこのジャンルについていくことは無理で、私とヒプノシスマイクは完全に志を違えてしまったのだという実感を得てRADWIMPSを聴いて泣くことになる。


以上、ジャンルから離れて微妙に日数経ってるのに、オトメイトが関わっているジャンル既存キャライラストも数枚しかない状態女性キャラ新規絵を出したヒプノシスマイク面白すぎて我慢できなくてこんなん書いてしまいました。

コミカライズが無理で、ストーリーが無理で、新しいドラマトラックが無理で、と言うと必ず「脚本家はずっと一緒の人なのになんで急に無理になったの?」という疑問をぶつけられますが、それはつまり、こういうことなのです。

見て見ぬ振りしてきたところを、見て見ぬ振りできなくなったから。

そして見て見ぬ振りできなくなるような売り方に変えたのは公式です。いやまじで公式に恨み言とか言いたくないし、私ヒプノシスマイクのこと大好きだったから、本当に、別れるのは辛い。横浜とかなんかもう元カレとの思い出の場所みたいになった。

だって出来ることならずっとヒプノシスマイク応援たかったし推しのことを好きでいたかった。でも無理になった。公式の売り方のせいで。


変わったのは私じゃない。ヒプノシスマイクだ。そしてそれに怒るのは絶対に悪いことじゃない(すごく攻撃的になるのは違うけど)。私は自分勝手なので、これだけは言いたかったんです

2019-01-24

[]2019年1月23日水曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
007117993253.455
01458591190.986
02334620140.049
03367517208.8119
044015651391.352
0517153190.144
0631249580.550
0738361795.240
081341145285.543.5
092001218960.941
102041444870.843
111941758390.645.5
1213917777127.947
131581276380.850.5
141801376476.536
1515715873101.139
1611811814100.151.5
1715219241126.673
181811487582.242
191311071981.835
20107890283.233
211281004278.543
2212223104189.465
2313914182102.045
1日2755290743105.545

頻出名詞 ()内の数字単語が含まれ記事

人(237), 自分(203), 今(142), 話(126), 日本(116), 男(110), 女(105), 問題(98), 増田(97), エロ本(95), 人間(90), 女性(84), 気持ち(71), 普通(71), コンビニ(69), 仕事(64), 意味(64), 前(63), 関係(59), 撤去(59), 必要(58), 理由(58), 好き(57), エロ(56), 気(56), あと(56), 男性(54), 相手(53), 頭(53), ー(52), 理解(52), 感じ(52), 言葉(51), 馬鹿(50), 社会(49), 子供(48), 人生(47), 本(47), 韓国(47), 声(44), しない(43), 今日(42), 昔(42), 自衛隊(42), 場合(42), 世界(41), 存在(41), 時間(41), 時代(41), 他(40), 目(39), 逆(39), 無理(38), ネット(38), 結局(38), 意見(36), 他人(36), 最近(35), 全部(35), 確か(35), バカ(34), 別(34), 漫画(33), 今回(33), 結果(33), 生理用品(33), 絶対(32), レベル(32), 現実(32), 顔(32), 誰か(31), 内容(31), 完全(31), ただ(30), 手(30), 文章(30), 勝手(29), 会社(29), 時点(29), じゃなくて(29), 金(29), 国(28), 最初(28), 主張(28), お気持ち(28), 嫌(28), 親(27), 幸せ(27), 作品(27), アニメ(27), 批判(26), 事実(26), 扱い(26), 状態(26), 感情(26), 当たり前(25), 日本人(25), ワイ(25), 配慮(24), 最後(24), 情報(24), フェミ(24), 子(24), 心(24), しよう(24)

頻出固有名詞 ()内の数字単語が含まれ記事

日本(116), 増田(97), エロ本(95), 韓国(47), 自衛隊(42), 生理用品(33), じゃなくて(29), お気持ち(28), ワイ(25), フェミ(24), レーダー照射(23), 被害者(23), 可能性(21), マッチョ(21), 東京(21), 腐女子(20), アメリカ(19), PC(19), スマホ(17), ドム(17), 男らしさ(17), 元増田(17), 個人的(17), 何度(17), いない(17), なのか(16), COBOL(15), わからん(14), マジで(14), 分からん(14), 昭和(14), イケメン(14), リアル(14), s(14), 価値観(14), プレイ(14), ロシア(13), ツイッター(13), ツイート(13), twitter(13), なんだろう(12), KKO(12), 平成(12), キモ(12), 欧米(12), SNS(12), マイノリティ(11), 中国(11), Twitter(11), ネトウヨ(11), ラノベ(10), P(10), 自民党(10), 不快感(10), 被害妄想(10), to(10), はてな民(10), 外国人(10), 2019年(10), ブコメ(9), 労働者(9), ねーさん(9), you(9), なんの(9), ホッテントリ(9), ブクマ(9), 自意識過剰(9), 一緒に(9), アレ(9), エビデンス(9), エロ漫画(8), 世界観(8), 基本的(8), 普通に(8), キチガイ(8), google(8), ガチ(8), 女に(8), 12歳(8), 知らんけど(8), ゾーニング(8), 自分自身(7), 出版社(7), 笑(7), あるある(7), ここに(7), 上の(7), コスプレ(7), あいつら(7), hatena(7), くない(7), youtube(7), はてブ(7), マジョリティ(7), 文章力(7), 表現の自由(7), ごめんね(7), キモい(7), 日本政府(7), 客観的(7), 北朝鮮(7)

本日の注目単語 ()内の数字単語が含まれ記事

ドム(20), translate(4), 生理用品(33), 助六(5), 小西(6), 1月22日(5), 国軍(4), エシュロン(4), キモチワル(3), weeb(3), カサ(3), 撤去(59), エロ本(95), 男らしさ(17), レーダー照射(23), 自衛隊(42), マッチョ(21), 男児(11), 助(8), 批評(9), レーダー(8), 野党(23), ロジック(14), 不快感(10), 悪人(9), 外人(13), 生理(20), コンビニ(69), 腐女子(20), 置く(14), 韓国(47), 売れ(31), 配慮(24)

頻出トラックバック先(簡易)

■「男らしさ」を求められた記憶があまり無いんだが(37歳男性) /20190121113933(19), ■腐女子カーストイライラしたので書き殴った長文1 /20190123044359(15), ■どう考えても死にたい /20190122211554(12), ■今まで本をあんまり読んでこなかった高校生だけど日本語って難しい /20190123135701(11), ■助六寿司需要 /20190122211553(11), ■作家デビューしたけど向いてなかった /20190122141644(9), ■エロ本に反対する理由が「見たくない」しかいか生理用品が持ち出される /20190123111259(9), ■僕の場合は「男らしさ」を求められた経験がけっこうある(25歳男性) /20190123032713(9), ■芸能人政治的意見表明に反対 /20190123114636(9), ■漫画アニメラノベ面白さを面白く語れるインフルエンサーが求められている気がする /20190122224439(9), ■じゃあ逆に魔法少年ものって何? /20190122212019(8), ■ハイクオリティゲームボリュームありす問題 /20190123153814(7), ■レーダー照射問題日本が嘘ついてること証明されたな /20190123030206(7), ■生まれてくる時代を間違えた /20190120190757(7), ■エスカレーター前の下着売り場 /20190123114814(6), ■20年近くの自分人生を整理したい。 /20190123120341(6), ■洗脳ソングを流している飲食店 /20190123184234(6), ■ /20190123180543(6), ■子供エロ本を見る事による悪影響 /20190123014615(6), ■まどマギキュウべぇエントロピーがどうのこうのいってたけど /20190123115826(5), ■成人男性病人電車で冷たい理由 /20190123190654(5), ■anond20190123131241 /20190123131350(5), ■ブクマへのスターは3個まで /20190121181543(5), ■ヤフコメ増田の違い サムアップ(いいねボタンの有無 /20190123083306(5), ■ /20190121182748(5), ■I am a high school student who has not read books until recently, but Japanese is difficult. /20190123141509(5), ■腐女子カーストイライラしたので長文書いたら文字数引っかかったの /20190123045056(5)

増田合計ブックマーク数 ()内の数字は1日の増減

5956071(2674)

2019-01-23

洗脳ソングを流している飲食店

飲食店に入ったら軽快なメロディに乗せてその飲食店商品テーマに「好き」を連呼している曲を流していた。

多いところでは10秒で5回以上好きって言ってたんじゃないだろうか。

ああこれが洗脳ソングかと思った。

客だけではなく従業員もこういう音楽を聴いて知らず知らず忠誠心が上がり、信者になるのだろう。

日本の闇を垣間見た。

菅野よう子岩井俊二の「花は咲く」って

音楽としてダメだろ…雰囲気で押しすぎる。歌詞主旋律も盛り上げ方も、身悶えするほど、気恥ずかしいものがある…。

キャンペーンソング菅野よう子発注した時点で結果は決まっていたようなものだ。しかし、岩井俊二もなんであん歌詞を…いや、曲が違えばもう少しちゃんとした歌詞が乗ったのかな。

なんにせよ、一昔前のビーイング流行った時と同じ匂いがあの曲にはある。ハリボってるんだよ。

2019-01-13

今のハリウッドポリコレ意識しすぎ! とか考えてたけど

ベトナム戦争の時も大抵の文化人戦争反対

反戦ソング歌ってたの考えたらまだ甘い方だなと

2018-12-29

anond:20181223220438

自分担当たかalwaysみたいな曲楽しみだなーとは思ってたけど、あれカップリング曲から君への詩が入ってて満足したな

過去選挙曲も別に表題でP感謝ソングしかないわけじゃないし、tmtyの歌詞もtrust meの歌詞も言いたいことはほぼ一緒

歌詞薄っぺらさは完全に好みや偏見によるものだと思う

2018-12-27

夢100 音100シリーズCD 感想

今更ながら感想

宝石

正統派乙女向けソング。夢100全体のイメソンみたい

音100第1弾がこの曲で本当によかった 明るい 元気が出る…

  

雪国

スノウフィリア三兄弟の絆というかしがらみが、つよい。

雪国に嫁ぐ姫様も強い 「集えば美しくて 白雪は笑う」て 姫ちゃんつよい

でもこれ腐った耳で聞くとグレイシア総受けソング

不思議の国(動物組)

→でずにーパレード始まっちゃった わちゃわちゃ感が楽しい ドーマウスくん歌ってる…?

夢100の不思議の国のアリス観って、ぶっちゃけデズニ―から来てますよね 童話アリスじゃなくてでずにーのアリス

不思議の国(人間組)

→他の曲はそれぞれの「国」の特徴をテーマにしているけどこの曲だけは「マッドハッターから見たアリス王子達(と姫)」なんですよね

姫に対して歌ってるはずなのに、アリスって名前は出てこないのに、アリスのことを歌ってるように聞こえる




どの曲も歌詞と曲のキャラ解釈どんぴしゃで素晴らしいので、もっと続いて欲しいんですけどもう出ないんですかね…

今度の舞台に海組出るし、3人以上が難しいならデュエットで再シリーズしません?

2018-12-25

anond:20181225063038

エレファントソング』とか『赤い玉、』、あとまだ上映してるのか知らんけど『愛しのアイリーン』あたりは結構キツかった

2018-12-22

A.B.C-Zめっちゃ好き

A.B.C-Z、知ってますか?知らないですよね。分かってますジャニーズデビュー組のグループです。

金髪筋肉ちゃんです!」の人がいるグループ、と言ったらかろうじてその人ならわかる、と言う人が何人かいレベルだと思う。

Googleで「A.B.C-Z」と検索したらセンターチャラ男フットボールアワーに似てる人、堺雅人に似てる人、おじいちゃんみたいな人、そして金髪の人、の5人の画像が出てくる。そんないまいち華がなくてパッとしないくたびれたおじさんたちが私はどうしようもなく好きだ。

私は元々アニメ声優オタクで、ジャニーズは1ミリも興味なかった。私の周りは嵐や関ジャニHey! Say! JUMP話題でもちきりだったけど、松潤山田涼介の顔を見ても「綺麗すぎるな」という感想しかなかった。

A.B.C-Zを知ったのは金髪筋肉ちゃんが出てるバラエティだった。声優が好きが高じて3枚目顔が好みだった私は塚ちゃんの顔と体となりふり構わない姿を見て好感を持った。生粋箱推しジャニオタ友人に何枚かCDDVDを借りた。

まずライブDVDを観た。めっちゃ飛ぶしめっちゃ踊る。紐みたいなの持って空中でビュンビュン飛ぶしなんかよくわからないけどすごい飛ぶ。

ちゃんなんかバク連続30回転だかしてる。すごい。ジャニーズマイク持って手ヒラヒラさせてるだけでしょみたいな偏見をブチ壊された。

CDを聴いた。めっちゃ曲凝ってる。すごい。LEGO BIG MORLとかフレンズみたいな今流行りのバンドから提供してもらってるのでめちゃくちゃオシャレ。

かと思えばオタクの神ことヒャダイン提供してもらってるトンチキソングもある。ベースが全部スラップの今風の曲もあるしスイングジャズ風の楽しくノれるような曲、EDMダンサンブルな曲など多岐にわたる。なんでこんなに惹かれるのかとレーベルを調べたらポニーキャニオンだった。納得。

自分たちコンサート演出プロデュース振り付けをしちゃうし、番組企画で100キロ歩いた次の日にコンサートをこなしちゃうメンバーもいるし、滝沢歌舞伎タッキーディナーショー振り付け担当するメンバーもいるし、音楽が大好きでラジオラルクBUMPを流したりロッキンで目撃されるメンバーもいれば、村上龍原作コインロッカー・ベイビーズ」の舞台に出演するメンバーもいる。(好評だったので再演した)

あのジャニーさんに「僕はA.B.C-Zファンから」と言わせる魅力がある。マジですごい。

顔は見てたら慣れる。トークもヘタクソだけどまあ慣れる。彼らのパフォーマンスを見てほしい。でもお金を払わないと見られないコンテンツしか輝けないのがネックだなといつも思ってるけど。

2018-12-17

mandolin orangejohn hiatt にはまった

youtube適当音楽流しているうちに mandolin orange にはまった。2010ごろから活動しているみたいだけど、全然知らなかった。

https://www.youtube.com/watch?v=EdP8S0uKP5U

90年代以降のポップソングカントリーフォーマットでやってる感じ。

マーリンの声と曲がめっちゃ刺さる。エモいんだけどロック的なエモさじゃなくてもっと内向的で佇んでいる感が強い。そんでやたら美しい。

エミリーバイオリンめっちゃうまい(気がする)。ギターも歌もうまいけど突出してはないかな。。でもバイオリンは他のカントリー系のバイオリンとは明らかに違う気がする。


上の動画最近動画だけど下のは 2010 頃の。

https://www.youtube.com/watch?v=XsRjMNCJ_Yo

曲/歌の魅力はこのころからすでに突出しているけど、まだ要素が完全に整理されていない部分もあるかも。エミリーエレキギター弾いていてるけど、その後ギタリスト雇ったのは正解だと思う。でも 2010 頃のエミリーさんメッチャかわいい。今に至るまでずっと綺麗な人だけど。


マーリンの声はむちゃくちゃ硬いと思うんだけど、最近動画では歌い上げ感も出てきてやや穏やかさも感じられて良い。が、個人的には硬さが勝った歌がやたら胸に来るんだよね。これとか。(ディラン!)

https://youtu.be/dv6ERkkaifk?t=1206


色々動画挙げたけど、俺がはまるきっかけになったのは下。この曲は mandolin orange の曲の中ではちょっと異質なのかもしれないけど、中毒性が凄い。何か凄いのか言語化できないけど何かがヤバい毎日5回は再生してる。

https://www.youtube.com/watch?v=r9jwGansp1E


----------------------------


あとなぜか jhon hiatt にハマった。

https://www.youtube.com/watch?v=sped6911RqM

師匠歌丸師匠? いや jhon hiatt か。。って感じのビジュアル。さすがに歌は衰えてるんだけど曲はあいかわらずかっこいい。こんだけキャリア重ねてきて、まだ曲書いて歌ってる彼の姿勢がなんかグッとくる。All the Way to the River で声を張り切れないんだけど、でも張りに行ってるところとかね。過去のヒットソングを歌ってるだけの大御所とは違う。新しい才能が次々現れるアメリカで今さら彼が大きく取り上げられることはないんだろうけど、今の彼の歌は聞く価値がある気がする。


ちなみに、まだギンギンのころのハイアットコメントに best dad band とか書かれてて草w。そのへんのパッパだったら最後ロングトーンの途中で死ぬと思うけどね。

https://www.youtube.com/watch?v=aGt0uAC9FIE


彼のキャリアにおいてビジュアル面でカッコイイとかい評価を得たことは(若いころはあったかもしれないが)皆無だと思うんだけど、最近出たアルバムPV が曲だけじゃなくてビジュアルもカッコいいというまさかの展開。

https://www.youtube.com/watch?v=uWo60XaBq2A


なんかハイアットの紹介としてはギミックな内容になってるけど、名曲が多いひとなので良かったら掘ってみて。

2018-12-10

ちあきなおみ喝采』の歌詞が嫌いだ

表題の通りだ。俺は昭和60年まれだが、この歌詞を尊んだ昭和人の感性がわからない(あえて術語をでかくするぞ)。

嫌いな理由を端的に述べると2つある。

まず、情景が飛び過ぎなのだ

そして、飛び飛びのシーンそれぞれが象徴的でゴテゴテと飾り立てられている点だ。

一番の歌詞

3つの空間がある。順に見て行くと、

A ステージで歌っている語り手に訃報が届く。

B 訃報の主が語り手を故郷? の駅で引きとめようとした3年前

C 故郷? での教会での葬儀の場面

ついでに二番の歌詞

D 教会白壁

E 故郷? 駅の待合室で、自分のヒットソング聴く

F 舞台でいつものヒットソングを歌う語り手

こう見ると、舞台立ては「都会のステージ――駅――教会――教会――駅――ステージ」と整っているように見えるが、実のところバラバラである

時の操作がめちゃくちゃなのだ

まずAが地味におかしい。

恋の歌歌う私に黒い縁取りの訃報が届くのだ。

冷静に考えるとステージ去ってから訃報を目にするのだろうけど、見かけ上ステージで歌っている語り手に郵便屋が届けたように書かれている。

それだけAの時点で時系列の運びが性急なのだ

そしてB。

Aがおかしいのにいきなり「あれは3年前」とか言い出す。

そしてC

いきなり時が戻り、そして故郷に帰って葬式に出ている。

空間バキバキになっていることが解るだろう。

そして良いシーンをこれでもかこれでもかと持ってくる。「ほれほれ良いシーンどんどん行くよー」的な過剰包装的な過度の装飾。


C-Dへの情景の経過はやや丁寧だ。昼下がりから夕方葬儀が行なわれたのだろう。

そしてE。

駅に戻ってきたのは解るのだが、対称となるべきBの位置と異なる。

B動き始めた汽車に一人飛び乗った:ホームでの出来事だろ

E暗い待合室

Eはラストへの布石になるし、一人になったことを示していて叮嚀な箇所もあるが、しかしどうも空間がずれている。


こんな感じで、情景が性急に飛びすぎな印象を強く受ける。

そして、それがさもありがたそうに語られ唄われる。今でも「昭和名曲」としてありがたがられる。でもそれは虚仮だと思う。

なんつーか、下品表現なんだけど、昭和にわか成金にわか教養人、にわか中流家庭に向けられた、安っぽい感動への舞台立てだなと思うのだ。

いかにも「名曲」のような装いをしているのだがその歌詞は人の死と愛を浅薄かつ性急にそろえただけのものだ。

こうした「インスタントな大作」感が気に食わないということだ。

このあともう少しすると、例えば米米CLUB浪漫飛行』みたいな具体性がほとんど何もない抽象的な歌詞流行る。

こうした傾向は、『喝采』に限らない具体的な情景描写稚拙さ、あるいは陳腐化の反動ではないかと思っている。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん