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はてなキーワード: 次回作とは

2020-05-23

anond:20200523133622

公務員設定が全く活かせていません。どちらかというと神経症ですね。次回作に期待します(増田編集部

2020-05-14

寝る前の妄想ファンタジーが完結しそうなんだけど

次回作になんかいテーマありませんか?

ちなみに今はよくある能力バトルものです。

2020-05-09

任天堂提示する親子像が気持ち悪い

あつ森を始めて1ヶ月くらいが経ったんだが、「はは」から手紙あんまりにも気持ち悪くて具合が悪くなっている。

我、毒親まれ毒親育ち実家暮らし三十路独立して金銭的に余裕を持てるほど稼ぐためのステータスが足りなかったので自業自得とされがちのサバイバー。ようは「毒親から逃げないのはそこが居心地いいからでしょ(プクス」と言われるアレ。

仮に家計義務として少ない賃金の1/3〜半分を居候代金として支払わされていたり、逃げ出そうとすると会社まで押しかけて来たり、かつて親に抵抗した際、4階のベランダから落とされそうになったり包丁を突き付けられたり座れなくなるほどケツを叩かれたり往復ビンタで吹っ飛ばされて棚を壊したりして親に逆らう事を徹底的に禁じられていたとしても、三十路近くまで家を出てない人間社会的に見るとただの親の寄生虫自業自得とされるものである最近は親に体力がなくなったので殴られたり徹夜で怒鳴られることがなくなったし稼ぎ手が自分だけになりつつあるので搾取される見返りに比較平和暮らしている。ちなみに毎日人格否定はされるし気分次第で数時間説教を食らうことはある。

早くも脱線した。ごめん。話を戻そう。

あつ森では定期的に"はは"から子を思うていでありがた迷惑ハンドメイド雑貨を送られてくるのだが、これが気持ち悪い。『ありがた迷惑な』って部分が気持ち悪さに拍車をかけている。子は"はは"からプレゼントを受け取る。

それが「いらないって言ってるのに」と渋々なのか、思い返してみればいつでも母は子を気遣うものなのだほっこりしながらなのかはユーザーに委ねられているものの、その大前提として「親からの愛は絶対正義である」というものがあるように思えて仕方がない。

(ちなみにこの家具リメイクができるのだが、正直なところ、たとい毒親であっても人様の作ったものに手を入れる事は正直気分の良いものではないし、そこまでして親の送った物を使う気にもならない。また、リメイク選択肢の中には、より『ありがた迷惑な』形もある)任天堂そういうとこある。マジでマジで

ついでに言うとパッチというぶつ森マスコットともいえるぬいぐるみのどうぶつが早々に引っ越してきたのだが、甘えん坊口調で『ははの』シリーズを揃えた家具で、部屋の曲はたしか『だいすき』なのだが、この曲の出だしも確か「おとうさんとおかあさんが〜」みたいに聞こえるとかそういうのであるので、日に日に顔を合わせるのがしんどくなってきている。

ポケモンの剣を最近クリアしたのだが、この世界観でも基本的には親の愛情というものが随所に表現されており、例えば主人公試合を観に来たり主人公背中を押してくれる母親像というものがねっとりと描かれている。今作では孤児院育ちのキャラクターも出ており、昨今流行多様性()としてもてはやされていたように思えるが、あくまでもこれはビートポプラの親子像への前振りとしての扱いでしかない。

たこれは任天堂 ((株)ポケモン)の責任ではないけれど、おかげさまで『可哀想被虐待児のビートくんが幸せになる話』の二次創作が大流行した。どいつもこいつも被虐待児をフィクションのズリネタにするの好きよな。

ビートについては、これは個人の感想ではあるが、人一倍努力などしなくてもただ愛される事こそが人権であり、人一倍努力をしてようやく認めてもらえるジムリーダーとしての道は別に救いでもなんでもない物だと思う。赤ん坊喃語を発するだけで褒められる程度の愛情を貰うところからスタートするべきであるが、どうやら育ちが恵まれない子供は、まともな子供の数百倍努力をしなければ人権を得てはいけないらしい。

剣盾についてはいわゆる『いけすかない女』が顔芸をさせられるなどもほんと任天堂((株)ポケモン)そういうとこやぞって感じですし、きんのたまおじさんの頃から価値観自体は大して変わってないっつーか、なんていうか気持ち悪いな。きんのたまおじさんはいなくなってた(気がする)ものの、噴水から出て来る変質者がおいしいみずを渡して来る所とか、露出狂おもしろネタに出来る精神性のままなんだよな。ほんと。どういうツラして肌の色や性別表記修正多様性ごっこしてるんじゃろな。

ポケモン次回作を買う気が失せてしまったなと思いながら、そういうのがなさそうなどうぶつの森スローライフするかと買ってみたのにこの仕打ちだよ。世間はどこまでも毒親育ちに厳しい。

2020-04-24

エアリス生存ルートって

喜ぶ人いるの?

リメイクの2作目以降の展開はわからないけど、今のフラグの立て方だと生存しても死んでもしんどい

生存陳腐一言。完全に別物。

(原作同様に)死亡→フラグ意味は?流石に酷い。

ってならんか?

リメイクは楽しくプレイしている。

掘り下げというか、声と映像美(表情)による表現力の強化は凄いと思う。

が、ストーリーオリジナルから変えてほしくないなぁ。

分作はわかっていて買ったが、それはリメイクオリジナルと同じストーリーであることを前提にしていた。

もちろん今後の展開はわからないが、オリジナルファンありきなのに、いつ出るかわからない次回作不安に待たせるような演出にして欲しくなかった。

2020-04-22

[]460日目、461日目、462日目、463日目、464日目

471話追記活動報告を書いた。

コロナウイルスの影響で本当に書く時間がとれない。

自宅に帰ってきても疲労困憊で、今日2000字追加したが

この文章含めてうとうとして書いている。

流石に全く更新しないのもだめなのでなんとか書くことに決めた。

去年の毎日更新が今年だったらと思うと、徹夜していたかもしれなかったので、

1年間ほぼ毎日更新できたのは奇跡だったと思う。

ひとまず小説を書くということを1年間で慣らしたので、後は文章構成などを見直すだけだ。

現在作品をきっちり完結させたら次回作はもうちょっとじっくりと仕上げていきたいな。

2020-04-19

anond:20200419155451

ちょっとよ、7年かかったんだよ 次回作プロット上げるだけで

絵師ははやくていいな

文章書きはよ、プロットが一回途切れると、7年かかったからな。

結果論として、前回のプロットのままいくって決まっただけなんだけどよ

2020-04-18

小倉百人一首カードバトル

「これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬも逢坂の関~。出でよ、蝉丸!」

こんな感じで和歌呪文にして歌人召喚して、歌人能力和歌が描く情景などを具現化して攻撃する。

これを100人分終わらせたら、次回作では万葉集サラダ記念日シルバー川柳などから歌人召喚する歌人バトラーとの戦い、さらタロットトランプなどを使う海外カードバトラーとの戦いが描かれる。

2020-03-20

次回作 100日後にワニを殺すヒヨコ

うご期待ください

2020-03-19

元総理のほうが有能に見えるのなんなの

鳩山さんとか現役のころあんだけ言われてたのに今はなんとなく理知的イメージない?

安倍ちゃん最初お腹痛くなってやめたときマジでウンチみたいなメンタルのひ弱な雑魚って感じだったけど、2回目に現れたときは少なくともメンタルは強い感じになってた

麻生ちゃんとかは例外的あんま変わんないけど

なんつうかパニック映画一般人主人公次回作にサブキャラとして出てきたらメチャクチャ頼もしくなってるみたいな雰囲気を感じる 気のせいか

2020-03-10

[]422日目、423日目

今日は457話を投稿した。

まずいことに気が付いた。

この作品ガンガン書いていかないと完結させられないので

次回作を着手するのが遅れてしまうと言う事だ。

予定としては、今月中に完結くらいまでは考えていたがずるずると伸びてきている。

どこか、区切りを作って、そこで完結させるしかなくなるかもしれないが

綺麗に完結させられるように頑張りたい。

2020-03-04

アイドルと一緒だよね

なんとかして、コメントを伝えて次回作に反映してもらおうとするファン

だめじゃないけど、ファンクラブととおして っていう

2020-02-28

2年越しで待っていた舞台が公演自粛を発表した


 現在進行形コロナウイルス感染拡大防止のため、様々なアーティストライブ舞台が中止、自粛され、学校でさえしばらく休校となった。そんななか、私が今まで応援していた、所謂推しが出演する舞台もとうとう公演自粛が発表されてしまった。それ自体に怒りが湧くことなんてないし、寧ろよく決断したと思う。私はネットニュースSNSしか舞台知識など知らないが、今回のようなウイルス感染での公演中止には災害時の保険などは適用できないらしいし、そうなると劇場キャンセル料や売り上げが出るはずだった公演グッズ、果ては出演者のギャラのことを考えると運営の方々の苦労は想像もできない。

 それをわかっていても、それでもやはり、受けたショックが大きくて、私は推しTwitterも、顔すら見るのが辛くなってしまっている。それくらい、今回中止になってしまった舞台を楽しみにしていたのだ。だって、その舞台が私を推し出会わせてくれたから。

 その舞台は今作が二作目で、前回の第一作公演は2年以上前になる。元々はアニメ作品原作で、所謂2.5次元舞台だった。私は今のように2.5次元がこんなにも広く認知されていない10年以上前から、それこそ自分中学生の頃から2.5次元を追いかけていて、今の2.5次元作品ブームもあり、観に行った舞台は数えきれないほどになっている。けれど、何故かそれまでは特定キャストさんを好きになることはなく、ただひたすら2.5次元作品を楽しむために舞台へと足を運んでいた。そんな時に出会ったのが今回の舞台であり、推しとなるキャストさんだった。原作アニメも1、2回観た程度だったというのに、舞台初日最前列を引き当ててしまった私は、公演終了後には円盤を予約していたし、帰りの電車推しプロフィール検索過去作品出演歴まで調べていた。そこで以前観劇したことのある舞台推しが出ていたことを知り、どうしてもっと注目していなかったんだ、と激しく後悔したりもした。それくらい、舞台の上の彼は私にとって輝いて見えたのだ。正直、彼が演じていたキャラクターが元々好きだったわけじゃなかった。なのに、なぜかすごく惹かれたし、舞台上で喋って、歌って踊る彼はそのキャラクターのもののように感じたのだ。

 それからすぐに彼のファンクラブに入り、出演する舞台には可能な限り全て行った。周囲にも推しができたことを話し、職場で「今度舞台を観に行くんです」と話すと「ああ、○○くんが出るの?」と必ず聞かれるようになったほどだった。職場上司も同僚も先輩も後輩も、彼の顔は知らないが名前だけは全員知っていた。ひと月に一回以上のペースで推しの出演する舞台映画舞台挨拶を観に行き、それを9ヶ月続けた時は最早誇りさえ感じた。そこで予定が合わず連続記録は途絶えたが、それでも数ヶ月に何回かのペースで推しの出演する作品は生で観劇していた。勿論、彼が出ない2.5次元作品も変わらず好きで観劇に行っているし、連続記録は現在更新中だ。

 推し出会ってから推し推し認識してから毎日がすごく楽しかった。ストレスが多く、離職率の高い職場に勤めていたけれど、あと何日頑張れば推しに会えると思えば乗り切ることができた。そんな存在を教えてくれたあの舞台に、あの作品には感謝してもしきれない。

 その舞台は、年末になると同じ2.5次元のいくつかの舞台と合同でカウントダウンイベントを開催している。私は大阪在住である関東で開催されるそのイベントに毎年通い、推しと共に年越しをすることができていた。数年に渡って開催されているそのイベントに、推しは毎年同じ作品キャラクターとして出演している。けれど、その作品第一作が終了して一年経っても二年が経とうとしても、同じイベントに出演している他の作品のように、第二作、第三作が制作されることはなかった。ある年、イベントの物販に並んでいると、後ろに並んでいた二人組の女の子の会話が耳に入ってきた。

「○○と○○(今回イベントに参加する別の舞台)はわかるけど、●●(私の推しの出演する舞台)はわかんないよね」

「歌とかね。コーレスどうする?」

 屈辱だった。でも、それでも仕方がないのかな、と思ってしまうほど他の作品との扱いに差を感じていた。それから物販を無事終え、ランダム系のグッズのトレーディングスペースに足を運ぶと、交換の声掛けをされた。

「誰をお探しですか?」

「○○くん(推し)です」

「…誰ですか?」

「●●の、●●(キャラクター名)の役の子なんですけど」

「……この中にいますか?」

 すごく悔しかった。ちなみに、彼女の持っているグッズの中に推しはいなかった。

 会場に入ってからも、他の作品団扇ペンライトを持っているお客さんの方が圧倒的に多かった。そのなかでも必死に声を出したしペンライトを振った。やっぱり推しは素敵だったし、キャストさん全員が楽しそうで、私まで嬉しくなってしまった。そんななかで、その年の秋に新プロジェクト始動することが発表された。勿論驚いたし、すごく嬉しかった。やっとだ、ずっと待ってた、そんな気持ちだった。近くにいた同じ作品ファン女の子と抱き合って涙を流して喜んだし、何があっても絶対チケットを取ってやると胸に誓った。

 カウントダウンイベントから数ヶ月後、新プロジェクトアニメ原作2.5次元舞台との合同ライブだと発表された。そして、アニメの新作映画の来場者特典に最速抽選申し込み券がついてくると発表され、映画館に通い詰める日々が始まった。結果、10数枚の申し込み券を手に入れた私は無事ライブの昼夜公演全通が決定し、職場には早々にその日程は何があっても休みを取る旨を伝えた。本当に楽しみにしていたし、しばらく数ヶ月後に控えるライブのことばかりを考えて過ごしていた。

 けれど、ライブを目前に控えたある日、超大型の台風が接近しているというニュースが入ってきた。進路予想図によると開催場所は直撃、しかも海に近い会場だったためかなりの危険があるということだった。日に日に大きくなっていく台風に、注意喚起をする報道に、私はひたすら進路を逸れてくれと祈るしかなかった。しかし、祈りは届かず前々日の夜に開催中止が発表された。私はその時職場におり、Twitterでその知らせを聞き、その場で号泣してしまった。「ずっと楽しみにしてたもんね」という上司言葉が一層辛かった。

 その後、会場で無観客ライブ実施しその様子を生配信すると発表された。私は一人で家でその配信を見ていたが、オープニングでキャストさんが現れた瞬間、枯れたと思っていた涙が再び溢れてきて止まらなくなった。あんなにも声を上げて泣いたのは初めてだった。観客のいない、恐らくスタッフさんやマネージャーさん達なのであろう少数の歓声が聞こえるライブはそのまま進み、終盤に差し掛かった頃。突然、画面が切り替わり、舞台の最新作の制作決定が発表された。そこで、私はまたしても声を上げて泣いた。嬉しさ半分、どうして私は会場でこの発表を聞いて、ファンの皆で喜ぶことができなかったんだという悔しさ半分だった。

 そうしてライブは終了した。翌日は原作アニメライブだったのだが、そちらの方は無事に開催されたと聞き、またしても少しだけ涙が出た。私が会場に向かいライブを楽しむために取った4連休はこうして終わった。二週間ほど後にメールで届いたチケット払い戻しのお知らせを見て、チケット封筒に入れ、郵便局の窓口で差し出した時は、手の震えが止まらなかった。

 それからしばらくして舞台の詳細が発表された。第一作は大阪東京にて公演があったが、今回は東京公演のみであるということで、私はまたしても東京遠征計画を立て、どうせなら千秋楽を何としてでも観劇したいと思った。そこで、2/28千秋楽の3/1までの3日、計5回観劇できるようチケットを押さえた。二年と少しの月日を経て再びあの舞台の新作を見れるんだという喜びは大きく、初日終了後のTwitter上での評判も良かったため、私の期待は最高潮にまで達していた。元々、あまり積極的アピールできるようなタイプではなかったが、思い入れのある作品だったため、推しに対して初めて手紙を書いたりもした。その数は5枚にも及び、封筒に入りきらずに少し苦労もした。

 そして、私が初めて観劇する予定であった日程の二日前。政府から活動自粛要請により、その日をもって公演を自粛するという発表が公式HPからされた。私はその日少し用事があり、その発表を知ったのは二時間後のことだったのだが、言葉を失くすとはこういうことなのか、と実感するほど何も言うことができなかった。間もなく公式Twitterからその日のキャストさんの集合写真コメントが載ったツイートがされ、皆が「素晴らしい舞台でした」「ありがとう」などとリプライを送っている様子を茫然と眺めていた。私のなかではまだ始まってもいなかった舞台が、直前になって終了してしまったという事実は受け入れがたくて、今もまだ、胸の中に引っかかったものが取り切れない。だって、二年も待っていたのだ。一度ならず二度までもこんな思いをするなんて思っていなかったのだ。

 誰が悪いわけでもない。それこそ、このまま公演を続けてもしお客さんのみならずキャストさんにまでコロナウイルス感染患者が出れば、大きな問題になってしまう。きっとキャストさんだって運営の方だって、去年の台風による開催中止の件もあり、最後まで走り切りたかたことだろうと思う。そんななかで政府の発表から開催自粛決断するまでの迅速な判断は素晴らしかったと思う。けれど、だからこそ、私はこの気持ちをどこにぶつければ良いのかわからないのだ。誰も悪くないから、私はこの気持ち昇華できずにいるのだ。

 Twitterを眺めていると、舞台キャストさんのツイートブログが流れてくる。すごく楽しかった、お客さんと一緒に作り上げた舞台だった。というコメントに、私も参加したかった、参加できるはずだったのに、と思ってしまう。世間が大変ななか、きっとキャストさんや運営の方はもっと色々な面で大変であろうなか、気持ちの切り替えができない自分がすごく嫌になる。

 脚本家さんのコメントや、キャストさんたちのツイートには、何度も「また会えますように」という言葉が出てきた。これは私の勝手な考えなのだが、きっと、その可能性は薄いんだろうと思っている。だってチケットが余っていたのだ。千秋楽公演はさすがに完売していたようだが、それ以外の公演は劇場リピーターチケットと称して販売を続けていたし、こんなに良い作品から是非みんなで買おう、なんていうファンツイートも流れてきていた。ブームもあり沢山の2.5次元作品が上演されるなか、次回作の見込みが高い作品の筆頭に挙げられるのは千秋楽ライブビューイングが実施される作品であることだと私は思っている。しかし、その作品ライブビューイングの実施はなく、動画配信サービスでの生放送を予定していた。それもまた、開催自粛に伴い中止となったのだけれど。となれば、私の中でこの作品はもう二度と観ることができないものになってしまったのだ。

 それでも、もし最新作の制作が決定すればそれはすごく嬉しいと思う。けれど、それを素直に観劇できるかと言われればすぐには頷くことができない自分がいる。去年、こんな思いは二度としないだろうと思っていたのに、同じ気持ちを二度味わってしまっているのだ。最新作が出ても、もしかするとまた開催中止になってしまうかもしれない。また同じ思いをしなければならないのかもしれない。そんな考えが真っ先に出てきてしまうのだ。

 開催自粛が発表されてから数日が経ち、それでもこんな気持ちを引きずってしまっている今の私にとって、推しはその気持ちを思い出させてしまう引き金になってしまっている。彼がツイートをするたび、彼の顔を見るたびに今回だけでなく去年のことも思い出してしまい、どんどん気持ちが落ち込んでいってしまう。それが悲しくて、辛くて、入っていたファンクラブももしかすると退会してしまうかもしれない。

 何度も言うが、今回の件も、去年の件だって誰も悪くないのだ。誰も悪くないからこそ私は辛くて、一人でうじうじしている自分自身がすごく嫌なのだ

 既に予約が開始となっているこの作品円盤も、私は会場で予約する予定だったため間違いなく購入すると思う。けれど、本編を観るまでにはかなりの時間を要すると思うし、もしかすると観ることができないまま、持っているだけになってしまうかもしれない。それでも良いやと思えるくらい気持ちの切り替えができるように早くなりたいし、ならなければいけないとも思っている。ただ、ここにこうして吐き出した後はしばらく何も考えたくない。色々考えてしまうと、また気持ちが沈んでいってしまうから

2020-02-22

anond:20200222141034

技術負債をきれいに治して

次回作の仕込をして

技術蓄積をしているさいちゅうに

次のバージョン作成中にクビになったで

次のやつ特や

ぐらいやで、そういうやつもおる。2回も3回もな

2020-02-18

[]401日目、402日目

447話の追記だけ行った。

明日、というか今日飲み会なので、もしかしたらあまり書けないかもしれないが頑張ろう。

そういえば、久々に他者作品を読むことにしたのだけれど、

自分作品いか稚拙文章なのか分かってしまいため息がでてしまった。

時間が無いからとか毎日ひたすらタイピングしているだけだからという言い訳をしてしまいそうになる。

一応、次回作は、更新速度や文字数だけでなく、じっくりと推敲してから投稿したいとは思っている。

なお、今作を書いたおかげで

プロットの作り方(絶対ExcelWordネタ帳管理する)

文章を定期的に書く行為(締め切りを作る事でメリハリ大事にする)

小説を書くための資料をまとめておく(原典やら根拠となるもの)

・諦めずに書き抜く自信(まだ未完結だけれど、作品をきっちり終わらせる覚悟)

などがついたような気がする。

ちなみに自分は、どんなに作品が不人気であっても最後まで絶対に完結させようと決めたので

今作は、自分が突然死でもしない限りは完結させる。

必ずやり遂げる! 明日も頑張ろうっと。

2020-01-29

anond:20200128141043

俺たちはまだ、醒めない夢を見ているだけだ!

増田先生次回作にご期待ください

2020-01-26

anond:20200126094643

多少わかるが儲けてるのにこれ以上儲けるなというヤツが金払って映画館はいかんやろ

しろヒットしてくれ!次回作も頼むやでやろ

お金払って見にきているのに泥棒CM流すなネットで流せ😡ってことだと思ったんだけど違うんか?

なおワイ気にならない

2020-01-24

次回作品のネタ考え中

接待マージャンで20連勝して大喜び。(接待する側 最後のほうはお客様にロンして直撃3:1で1が客)

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