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はてなキーワード: Pixivとは

2017-10-22

anond:20171022175706

ピカソエロティック作品ミノタウロスが女の人をアレしてる絵とか)見たときも同じようなこと思った。

ピカソの奴は美術館芸術作品としてみられるけど、pixiv検索して出てくる同じ構図の絵はアウト。

両者が全く違う物だってことは分かるけど、何が違うのかは言葉で上手く説明できない。

Sankaku Channel(海外画像投稿サイト)のタグの仕組みが凄い

まあ正直このサイト自体は、無断転載著作権侵害巣窟だし、勝手広告ポップアップするしで全然褒められたサイトじゃないんだが、

タグの取り扱いに関してだけは本気で感動したので紹介したい。

他のサイトニコ動とかpixivとか)もこういう仕組みになってくれないかなあ。

タグ数に上限が無い

本当に無制限ってことはないだろうが、見かけ上の上限は無い。少なくとも50個くらいは付けられる。

キャラ名や作品名シチュ場所を表す言葉からキャラの人数、ポーズ、付けている装飾品の隅々までほとんどタグ化されている。

pixivなんかでよくある「好みの絵を探したいけど俺の好みはタグで表されない!」的な現象ほとんどあり得ない。

タグ属性がある

作者名作品名キャラ名には「Artist:」「Copyright:」「Character:」といった専用の属性タグ付与することができ、これが付いているとタグの色が変わり、他のタグよりも上に表示されるようになる。

属性間の並び順も決まっているので、画像を開いてすぐに情報を視認しやすい。

検索時にこれらの属性指定した検索もできる。

特筆すべきは、「白い背景」「高解像度」のような「媒体属性、「タグ希望」「重複可能性あり」「翻訳希望」のような「メタ属性

翻訳機能

海外サイトなので全てのタグ英語なのだが、タグ編集画面を開くと、そのタグ対応する日本語登録することができる。

そうすると、日本語環境で閲覧する利用者全員に対して、そのタグ日本語で表示されるようになる。

検索英語日本語両方で可能で、同じ検索結果を返す。

今のところ英語日本語のみ。

エイリアスインプリケーション

表記ゆれなどで、ほとんど同じ意味なのに異なるタグというものがどうしても発生してしまう。

たとえば、「miku_hatsune」と「hatsune_miku」など。

そんな時は、「miku_hatsune」をエイリアス登録して「hatsune_miku」に関連付ければ、「miku_hatsune」は全て「hatsune_miku」であるものとして扱われるようになる。

これは両者のタグが完全に同じ意味だった時の場合だが、あるいは片方のタグがもう片方を完全に含んでいるという場合も考えられる。

「hatsune_miku」と「hatsune_miku_(append)」などがそれにあたる。

この場合は「hatsune_miku_(append)」をインプリケーションに登録して「hatsune_miku」に関連付ける。

そうすると、「hatsune_miku」を検索した際に「hatsune_miku_(append)」しかついていないような画像も一緒に表示されるようになるわけだ。

タグのついた画像の総数を常に表示

検索結果にしても、画像のページにしても、タグが表示されるような場面では必ずそのタグの横に「(そのタグのついた画像の総数)」が表示される。

これは意外と便利である。そのタグがどれだけ市民権を得ているか知っておけば検索もしやすい。

総評

どの機能をとっても、「タグ検索認識齟齬が起こらない」ことが徹底的に追及されている。

ニコ動pixivなどのサイトで散々検索に苦労してきた身としては、どのサイトにも欲しい機能ばかりだ。

こんなに素晴らしいシステム海外違法性溢れるサイトしかないという事実まことに残念である

2017-10-21

SakuraGameの問題を掘り下げてみる

ここのところSteamパブリッシャーSakuraGameに関する問題が次々と浮上してきている。

ついには合意なしにストアページを公開したということさえ開発者本人から明らかになったけど、近い知り合いも同じことをされていたのでよくやっていることなのだろう。

ここの問題は、まだまだ根が深いのでこちらでつかんでいる情報をもとにいろいろ掘り下げてみようと思う。

SakuraGame問題とは

SakuraGameの問題は(細かい誤りはあるものの)この記事にうまくまとめられている。:

https://maruhoi.com/game/chinese-publisher-sakura-game/

Sakura英文翻訳の質は非常に低く、ゲーム内の画像の改変も相まって中国以外での海外の評判は記事の中にある以上に散々である

それがいかにヒドイか確認できる例(裸注意):

https://i.gyazo.com/aa574362f00b7ec5905a67809375fc5e.jpg

イケメンオーケー、この体勢なら、オレはすぐに妊娠ちゃうぜ」

(一体何のギャグか…)

これらへの不満に対するサポート放置なので、ユーザーヘイト開発者に向くことも多い。


Steamシステムは、プロモーションから販売までほぼ全てSteam内で完結するよう設計された閉じた形になっている。

それだけにデベロッパーパブリッシャーの信用や評価が非常に重要になる。

通常はクオリティの低いゲームを乱発するより質の高いもの継続して販売したほうが長い目で見ると多くの収益をあげるチャンスがあるのだ。

にもかかわらず、なぜ彼らはこうもリリースを焦って(デベロッパー同意を得る前にストア公開してまで)粗悪にローカライズしたゲームを乱発しているのだろうか?


まずSakuraGameの内情を予想してみる

この画像SteamSpyのSakuraGameの販売本数(の予想)を発売日順に並べたものだ。:

https://i.gyazo.com/d618a72102165431d2641cbb3f462c0d.png

8月以降にリリースされたゲームは一つを除いて10万本を越えるものはなく、少ないもので数千本

SteamSpyの販売数には返品されたものも含まれているし、ゲームが一番売れるのは40%や50%オフとき、更に各国の消費税差し引かれるので実際の売上額は先にリンクしたブログが予想するよりずっと少ない。

「数百万円でライセンスを買い上げた」という景気のいい話もあるが、実際会社として300万円の元を取るとなると5.5-6.5万本あたりが損益分岐点だろう。

Steamでは新しいジャンルゲームリリースすると大きな売上を上げることがある。

しかし、たとえ一本目よりできが良くても二本目、三本目となるにつれ、その売上は大きく下がってゆく。

画像販売数の推移をみると、Sakuraゲームも同じ道を辿っているのがよくわかる。

これから時間が経つにつれ、ある程度売上は伸びるだろうが、現状売上が数千本というものもあるから、これではやっていけない。

現に彼らも今後同じ収益を上げ続けることが難しいのことを自覚しているらしい。

わたしが話を聞いたデベロッパーには歩合制(しか機械翻訳にしてはかなり向こうの取り分が多い)でオファーが来たそうだ。

中国国内事情

Steamアクセスブロック可能

彼らが強引なまでにゲームリリースを焦るもう一つの理由中国政府によるSteamアクセスブロックを見越していることだろう。

中国では近年ネット検閲を強化しており、ついこないだ突然pixiv中国からアクセスブロックされたことも記憶に新しい。

既に中国ではSteam対抗サービスも始まっており、中国ゲーマーの間でもSteamブロックはいつになるかは分からないが時間問題であると捉えられている。

官憲の介入の可能

彼らにとってもう一つの問題は、彼らが中国ではご禁制のポルノメディアを取り扱っており、いつ官憲に潰されてもおかしくないということだ。

これは中国SakuraGameについての記事だが、この中でもパクリエロ問題が取り上げられている。:

http://www.chuapp.com/article/283291.html

ここのエロゲ中国語翻訳中国本土標準語ではない(でもある程度通じる)繁体中国語なのも官憲の目を配慮したものだろう。

素性が知れないということ

このパブリッシャー取引する上で大きな問題となるのが、ここが素性を隠そうとしているということだ。

わたしが話を聞いたデベロッパーには香港会社を名乗っていたそうだが、以前SuperStarのクラウドファンディングをした際の会社所在地はなんと「東京」だったとのこと。

更に、先にリンクした中国語記事によるとその実体四川省成都スマホゲーム制作していた会社とされているから、もうわけがからない。

四川ゲーム関係者に聞いたところ、ここに拠点があると見て間違いなさそうだが、さら親会社がありそうとのことなので、その実態は謎に包まれている。

メディアから取材も断っているそうだ。

日本ゲーム開発者SakuraGameを利用する際に認識しておくべきことをまとめてみる

1.ローカライズが悪く安かろう悪かろうイメージがつく可能性がある。

機械翻訳だったり、画像に手を加えたりするので作品本来の内容が失われてしまう。

また、それに対するサポートもしていないので、必然的ユーザーの不満が開発者にも向く。

2.政府Steamブロック官憲の介入により突然ビジネス破綻する可能性がある。

SakuraGameの売上は下がっており、このまま継続して大きな収益を上げ続けるのは難しい。

彼らもそれを意識しており、少々強引な手段を使ってでも稼げるうちに稼ぎたいと考えている。

3.素性が知れないので音信不通になった場合作品海外版権がどこに行ったかからなくなるおそれがある。

その後海外で日の目を見ることはなくなる可能性が高いし、巡り巡ったライセンスがどういった使われ方をするかもわからない。

ライセンスを取り戻すことも問題のある使い方に抗議することも非常に困難になる。

ゲーム開発者SakuraGameを利用する際にはこれらのリスクを鑑みて、彼らが提示する条件がそれを補って余りあるかどうか、そして彼らが信用に値するかどうか十分に考えた上で判断するとよいだろう。

はてダに入り浸ってる理由の一つが、通知がこない事なんだよね。

Twitterでも誰かにRTされただけで一々通知が来る。リプライならまだしも、これはウザい事この上ない。

LINEFBpixivメール。色んな物に囲まれて生きてる。

その何処にも本音なんてない。匿名が結局一番心地いい。

上がAI勘違いしてる気がする

AI自動作画ソフトウェアを導入したらしい、学習させたイラストレーター作風で何でも描いてくれる上に、要素の組み合わせで新しいキャラデザまでやってくれるらしい。当然AIから維持費は電気代とPCだけでアウトプットも一瞬との事。

…実際にそうなら万々歳なんだが、どうも部長クラスが騙されているっぽくて、ソフトハウスから提出されてきたサンプルってそれこそpixiv人真似の上手い奴に適当に描かせたクサイんだよな、レイヤー名称とかものすごく人間っぽいし…

そこまでも人間から学習させてるからなのかもしれないけど、上はこれでイラストレーターを半分位減らすと息巻いてるし、今度はシナリオライターAIも導入してそっちも半分に減らすって言ってる、ソフト方面はよくわからないんだけど、うちは大丈夫なのだろうか。それとも世間的には既にAIがやってるのが普通なんだろうか。

2017-10-20

anond:20171020171251

上澄みがプロデビューして投稿をやめていくなかでよく保っていると思うし、最近はむしろ盛り返しつつあるような印象もある。

つーか、わざわざボカロプロを対比して語る必要もないくらいに垣根がなくなってきたというか、

Pixiv投稿してる絵師プロイラストレーターかどうかなんて気にしないのと同じ領域に入っている。

あと、いまどきCDの初動で語られても参考にならないので別の指標を出してくれ。

2017-10-19

anond:20171019135250

彼らにとっては世界とはPixivです

働くとは絵を売ることです

まりはそういうことなのですよあの手の言論

会社に勤めればわかるような前提がすっぽり抜けている

なのに社会の話をしようとするからたちが悪い

君がいる場所社会じゃないよと

anond:20171019130603

調べてみたらpixiv登録されている方が出てきました。

マットペイントみたいなイラスト描かれていますね。

ありがとうございます

2017-10-18

オッスオラ絵師承認欲求の塊だ!オラを褒めてくれ〜!



褒められたい。

ひたすらに褒められたい。


絵を描き続けて早20年ちょい。

物心ついたときから絵を描いていたと思う。

小学中学校所謂クラスの中に一人はいる絵が上手い奴」枠だった。

遠足やら校内イベントなんかのしおりやの表紙の絵を描いたり、

なんちゃら啓発ポスター、みたいなのにも何度か選ばれた。

高校大学美術系に進んだのもあり、

クラスの中に一人はいる絵が上手い奴」枠が40人くらい集結したということで

個人でめちゃくちゃ注目されることはなくなったが、

在学中に参加したコンクールコンテストはいくつか入賞することもできた。

社会人になった今では、絵からは若干ズレるがグラフィックデザイナーとして仕事をしつつ

絵はもっぱら二次創作だが趣味で続け、その方面お小遣い稼ぎ程度の絵仕事をもらったりもしてる。

と、自己紹介のようなお絵かき遍歴を振り返るタイミングがあり

ふと「なんでこんなに絵を描くのが好きになったんだろうか」と考えて、

「毎回誰かしらが褒めてくれる=自分を認めてくれている(気がする)」からだと気づいた。

小学中学では絵を描くと「上手だね〜!」「すごいね〜!」と親や先生友達が、

高校大学ではコンクールコンテスト入賞して認められた気になり

今はSNSpixivでのRTいいねコメントがそれに当たる。

自慢じゃないが、私は技術を除いた人間としての自分自身に自信を持てるところがかなり少ない。

まぁこれについて語ってもしょうがないので語らないが、とにかく自信がない。

そんな自分が唯一『第三者から自分という存在好意的な目で認めてもらえて、かつ、それによって自分自分を認めてあげられる」のが、絵が多少描ける、ということなのだ。

絵が描けるからいいね!と話しかけてもらえる。

絵が描けるからコミュニケーションきっかけができる。

絵が描けるから、好きなあの絵師も反応を返してくれる。

絵が描けるから自分でもいっちょまえに、少しいい気分にも浸れる


うーん、我ながら寂しい奴だと思う。


たまに、絵が描けなかったとしたら自分には何もないんだろうな、とか

誰にも認知されず、自信の無さからこちからも歩み寄れず、

孤独を感じる今よりもっと孤独を感じてるんだろうと寂しくもなる。

でも「多少なりとも絵が描ける」のは間違いなく自分構成するひとつ

それで少しでも自分存在自分で認めてやれるなら、

まぁ「承認欲求の塊絵師」でもいいかぁ。と思うことにした。

承認されることに味をしめてしまったしな。

結局何が言いたいかというと、

絵をちょっとでも気に入った絵師がいたなら、そのRTいいねボタンを一発ポチッとしてくれ、ブックマークしてくれ。

あわよくば「好き」とコメントを送ってほしい。

RTしてくれた人のホームは必ず見に行くぞ。

「これ好き>RT」なんでツイートがあったらその一瞬であなたへ好感度MAXだ。

そして、私に「自分はちゃんと存在を認められてるんだ。」と思わせてくれ。

束の間の「承認されてる感」をくれ。

オッスオラ絵師承認欲求の塊だ!オラを褒めてくれ〜!

はてブホッテントリPixivランキングTwitterトレンドも、何かあると運営操作を主張する奴が出てくるけど、だいたいものすごく単純なアルゴリズムしか想定していなくて、その想定通りの動きにならないか不正をやってるに違いない、という雑すぎる陰謀論しかないよな。

anond:20171018175533

何らかのフィルターが働いてるなんて意見もあったよな。アレどうなったんだろう。

とにかく、爆発的に旬ジャンルが持ち上げられてる。例えばYOIだとかあの辺りは完全に何らかの運営意図を感じるんだけど。もう既に終わってる作品だし。まあ、総括して言えるのはpixivが全てではない。

anond:20171017221010

単純に才能に嫉妬

ピクシブデイリーランキングに入るのは難しくない。pixivは案外狭い世界だ。

自分もその程度の、文章を作る事ならできるが、魅力的な物を作成出来ない文才しか持っていない。

なまじ創作できてしまう、というのはすごくすごくすごく面倒くさい。

創作できてしまう。書こうと思えば書けてしまう。今はその状態に胡座をかいている。

https://anond.hatelabo.jp/20171017221010

独り言だけど

うらやましい~~~~~~~~~~うらやましいなあ~~~~~~

年も近いしすごく嫉妬するしめっちゃ尊敬してしまう~~~~~~~

1ヶ月で70P完成原稿ってすごくない???大長編じゃん…何冊かの合計かもしれないけど

増田読んで自分はどうだったか立ち返ったか自分語りするけど、

自分もここ3ヶ月いきなり過疎ジャンル沼落ちしてまじめに絵を描くようになって毎日退勤後5時間くらい描いてた。

始めて1ヶ月半で腱鞘炎になったけど、どうしても描きたくてイテエと思いつつも絵がうまくなりてえ絶対ペンは握ると決めてたから描いてた。

3ヶ月で落書き含めて70枚、pixivにまとめて評価ブクマどちらも5以上ついて満足してしまっていた。

自分以外そのCPが好きで描いてる人がいないから4つのまとめどれも5いいね5ブクマでかなりありがたみ感じていた。

あと自分なりに描き始める前よりうまくなったし自己肯定感も前よりだいぶ安定して持てるようになった。

でも増田みたいになりてえ、たぶん漫画を描けるのが羨ましいんだ。

背景もそれなりに描けるって自分認識できるのめっちゃすごくない?すごい。

パース全然わかんなくっていつも写真ゴリゴリトレスしてるわ。

コマ割りもめっちゃむずくない?すごいわ。。。

なんか自分漫画に対するコンプレックスが逆なでされた感を感じたからこれ書いてるのかもしれない。自分でもわからない。

とにかく羨ましいしすごい才能だと思うしプロデビュー目標にしつつしばらく仕事をしたらいいと思うなあ…

同人活動タグをdigってた時に見つけたこ増田と似たようなもの感じた

https://anond.hatelabo.jp/20140604224538

自分がまだ知らない、好きで始めた同人活動のその先の話で、才能が輝いて見える。

うらやましい~~~~~~自分増田みたいに量産できる人間になりてえ~~~

がんばろ

2017-10-16

シュリセル作者の炎上について

製作者のpixivアカウントが停止・削除されたようなのでこれを機会にメモ代わりに書いておく

意味はないだろうが一部固有名称は伏せる

まず事の成り行きを簡単説明するとMUGENKOFのゲーニッツの二次創作であるゲニ子が出来る

そこから発展したシュリセルと言う三次創作オリジナルキャラが作られMUGENの某界隈で楽しまれる

その内製作者本人の手でpixiv等にも持ちこまれそちらでも好評を得る


そして製作者は「著作権的に後ろ暗い部分はなくしたい」として、一部音声の変更をしたβ版を配布する

その後とある同人コラボをし、その際に音声も本変更されβ版と違う音声に変更される

変更後、「音声を入れたら制作に飽きた」として某界隈の掲示板にて引退宣言


その際に利用規約の不備を指摘され、掲示板住民が論争をはじめたもの製作者が記事削除をする

それをきっかけに炎上へ、その過程でβ版における同人音声素材の不正利用疑惑が浮上するも作者は徹底してスルー

作者のスルー甲斐もあってか炎上は一時鎮火するも、先の垢停止で再炎上に至る


ざっと説明したけど個人的意見として今回のpixivの垢停止が本人による削除にしろサークル側の停止要請しろ完全に作者の不備

掲示板住民が論争起こしてたけどこれの場合論争自体無意味行為だし結果的問題解決を遅らせる悪手以外の何物でもなかった

炎上対応としてはスルーは正解だけどこれの場合不正利用という非が向こうにある以上それを解決しないでスルーしたところで解決には至らない

著作権的に後ろ暗い部分をなくす」と言いながら新しく黒い部分を作るとは最早お笑い草と言っても過言じゃない

某所では「これくらいで一々目くじら立ててたら全部だめになる」とか開き直りにも近い擁護があったけどそれとこれとは別問題なのに加え、

商用スプライト・音声の流用・改変と同人音声素材の不正利用は問題性質が違いすぎるから比較対象に上げること自体おかし


この件自体ぶっちゃけ本人失踪サークル側が何かしら動きを取らない限りは解決は難しい気がする

でも二次創作特に配布物使って遊ぶ界隈なんかはこの件から色々学ぶべき事は多いんじゃないかな、と思う

外野の論争が問題解決を早めるどころか遅らせることもあるとか当人の不備によるいざこざの場合本人が出てこないと解決しないとか

まぁ使う側も作る側も利用規約重要性は認識しないとなぁと思った

2017-10-13

艦これアズールレーンをほとんど遊んだことがない人の感想

どちらも3日ほど遊んだ程度での感想なので、何がわかるかって怒られるかもしれないんだけど。

どっちも同じようなゲームに見えます

ジャンルが違うってだけで、擬人化されてるのは同じだし絵は可愛いと思う。

正直、艦これの人があれだこれだと怒る理由が分からない。

中国ゲームから怒るっておかしいと思うんです。そんな事いったら人気オンゲとか向こうのアジアが作ってるゲームあるでしょ。

運営日本からって開発はあちらのアジアさんって、よくある話。

グラフィックだって日本アプリから必ずしも日本人グラフィッカーやってるわけじゃないんです。

そういうの理解してるのかな?と。

それにグラフィックに限らないんですよ、プログラムのものもそうですし、企画だって日本人オンリーで作られてるわけじゃないんです。

艦これ日本人オンリーなんですか?紙面でインタビューされているような人たちは日本人なだけで運営の中に一人も海外の人いませんかね。

極論で言えば、誰か一人でも海外の人が携わっていれば、それは日本だけのゲームじゃないって事です。

艦これユーザーがね、アズールレーンを毛嫌うのを見てると理由が本当に情けないです。

個人的にも中国だったり韓国だったりとあちらのアジアさんたちが、いろんなことで騒いでるのを見ると呆れますけどね、

それって全ての国民がそういう人たちじゃないんですよ。

あちらの方たちも日本好きな人が多くいるでしょ。Pixivなんか見てみるといいですよ、日本が好きで日本絵描きさん大好きですって言ってる人結構ますよ。

TwitterとかSNSでもそう。日本の文化が好きですと言っている方が多いです。

そういう人たちもいる国なのに、中国が作ったゲームから…とかね、そういう理由誹謗中傷するような人をあちこちで見かけます

そのやりとり見てると、どこかの掲示板とかで時々やりあってる東方艦これの醜い争いに似てるんですよね。

東方好きの人が艦これ面白いって言っただけで裏切り者扱いしたりね。ホント醜いですね。

それと同じように艦これやってた人がアズールレーンに手を出したら裏切り者扱いです。

なんですかね、自分たちが正しいことをしていると勘違いしているんでしょうかね?

この人達は、自分が好きなゲームを貶されたら冷静にいられますかね?

アズールレーンが好きな人も居れば、艦これ好きな人もいます。どちらも好きだって人もいるでしょう。

当然、好きなものを貶されたら不愉快になると思うんですよ。

ここ数日色々見てきたのですが、艦これユーザーアズールレーンとそれをプレイしている人を散々中傷しているのを見ましたが

自分たちが同じようなことをされたら、どうなんでしょうね。私だったら不愉快イラときます

幸い、私は艦これアズールレーンも数日遊んだ程度なので愛着もわかないまま終えました。

最初艦これユーザーアズールレーンはうんたらかんたら文句ばっかり言っていたので

そんなに酷いゲームなのかって思いプレイしてみましたけど、別に酷いというか日本艦隊が敵なんだねー程度でした。

別に日本艦隊が敵でも問題ないですよね。

それが問題というのならば、ゲームに限らず日本でつくられた作品で出てくる敵が外国人だったりする物は全て問題の有るものになりますよ。

でも、そんなことないですよね。外人さんがその手の作品を見てヒステリックになってますかね。

なってないですよね。よっぽど奇特な人が居ない限りニュースにも出てきませんね。

要は何がいいたいのかというと。

艦これユーザーアズールレーンユーザーも仲良くしなさいという事です。

好みが違うのは人それぞれ当たり前です。

たまたま好きになったのが海外ゲームで、敵が日本の登場物だっただけって事です。

それを気に入らないって理由だけでグチグチと毛嫌う理由を述べて徹底的に敵視するというのは

昨今のゲームプレイヤーの醜い部分だと思います

敵視・差別攻撃、やってることは海外と変わらないではないですか。

なんでもっと純粋ゲームを楽しもうとしないのか。

コンシューマープラットフォーム戦争みたいでホント醜いです。

他人の遊んでいるゲームケチ付けるという権利はないんです。

ゲーム自体がつまらなかったのであれば、どこかのレビューサイトで公平なレビューを行えば良い。

Twitterなんかで、さも自分が正しいように他人の遊んでいるゲーム中傷するという行為人間性の醜さを露わにしているようなもんだと思います

途中にも書きましたが、ゲームもっと純粋に遊んで純粋に楽しみましょうよ。

いつからゲームのものを貶し合うという世の中になってるんですかね…。

2017-10-10

anond:20171010094813

それは知らんかった

pixivは有料じゃないとソートできんぞみたいなチラ見がうざいってのもあってもうほとんど見なくなったんだよなあ

ちっと見てみるか

数だけで言えば圧倒的だもんな

数年前にpixiv投稿した絵にブクマつけてくれる人どこから見つけてきたんだろう。

タグキャプションも何も書いてないしSNSもやってないのに。

ニジエを最近見るようになったが、キャラ名のタグ検索したらだいたい2ページくらいしかなかった

ただサジェストからどんどん新しい好みの絵師を見つけられるのはpixivよりも上だわ

2017-10-05

ネットにおける小説家文化」に代表されるコンテンツ駆逐趨勢について

もはや今更議論するまでもないので、最近見た記事過去議論リンクだけ張っておく

結局、無料もしくは安価で手軽なコンテンツ興隆によって、有料コンテンツ駆逐されるのは逃れられない

行動分析で言えば「確立操作」に当たるわけで

AVXVIDEOSで見れるようになったらAVの売上が落ちたとかい理由と近似である

まり無料コンテンツ(違法であるか否かはさておき)で満足すればコスト(時間お金などなど)は払わないと言うだけの話

岡田斗司夫、お前の議論はもう5年前に終わってる

「今の異世界ものは一周回って何でもあり」“pixiv”や“小説家になろう”の台頭でカオス化する「なろう系界隈」

「ネットによって文章を書くようになった人たちは消費者でもなくクリエイターでもなかった」に対する考え

「ネットにおける無料コンテンツ」が駆逐する有料コンテンツの衰勢について

2017-10-04

引用RTについて

引用RTやめて!通知来るんですよ!って人は何故やめて欲しいのか分からない

Webリンク付けてツイートして、それがエゴサせずに直接感想来るだけでは?リプライと何が変わらないの?絵ならpixiv感想欄もダメなの?匿名感想欄のweb拍手設置してるのに?

誹謗中傷受け付けません!ならコメントを受け付けられる媒体を利用しなければいいのでは?地雷って言わないで!と言うなら自分語りウザいと感じても噛み付かずにそっとしておけば良いのでは?

ブロックすると快適なtwitterライフを送れると思うのだが、絵は見てもらいたいのかなぁ

2017-09-30

なろうアニメでなろうを知った感じにならないで

小説家になろう」が初出で、なんやかんやあってアニメ化まで漕ぎつけた作品は、ぱっと思いつくので「劣等生」「ログホラ」「ダンまち」「このすば」「Re:ゼロ」なんかがあるわけだけど、正直、こいつらはなろうの中では変わり種中の変わり種ばっかりだった。

そんな中、今期ようやく、素直になろう小説らしいなろう小説と言っていい「異世界はスマートフォンとともに。」(通称いせスマ)が放送された。

ネット小説界では前々から有名だった「なろう小説というジャンル」が、これまでイマイチピンと来ていなかったアニメファン達にやっと認識されることとなった。

でも、その結果として「これがなろう小説ってやつなのだ・・・!」って色々なところで議論解釈されることになった「なろう像」は、なろうユーザーからするとやっぱりピントがずれているように感じる。

俺の目から見て、どうもこいつらはなろうをこういう風に誤解してるんじゃないかと思うポイントがこれだけある。

これらの点に関しては、ここでちょっとだけ誤解を解く努力をしてみたい。

そのあとで、マイナージャンル底辺やスコッパーの話もする。

誤解①「読者は異世界転移好きしかいない」

実際、なろうで高ポイントを得られる作品といえば、異世界転移・転生から始まるチーレム(チートハーレム)系、さらに大抵はダンジョン領地内政の要素が入ったものしか見かけない。

しかし、なろうに投稿されている作品はそれだけではない。

SFミステリホラーパニック現代日本舞台異能もの普通恋愛小説まで多様な作品いくらでも投稿されている。

しかも、それらにもちゃんと読者がついている。決して異世界転移・転生しかまれないわけではない。

それなのに何故そいつらだけがポイントを獲得するかというと、それがなろうの最大公約数になっているからだ。

SFが好きで、かつミステリも好きであるようななろう読者は、俺の感覚では、あんまりいないと思っている。

けれど、○○が好きで、かつテンプレ世界チーレムも読むようななろう読者は、体感ではかなり多い。

このことは、実際に他ジャンル作品を開いた時、「この小説ブックマークしている人はこんな小説も読んでいます!」リスト全然関係ない異世界転生ものがズラズラ並ぶことからも示されている。

ここに小説感になろうというサイト構造的な問題が隠されている。

なろうのポイントシステムは、ブックマーク1人あたり2点、プラス、1人がつけられる作品評価が内容5点+文章力5点となっている。

ただでさえ、1点+1点を付けても純粋に2点加点される完全加点方式の上、サイト内では3点以下を付けると失礼だという風潮が漂っていて、実質、1作品に1人がつける評価は10点~12点のごく狭い幅に限られる。

もちろん、ブックマーク評価できる作品数に上限はない。

まりニコニコ動画pixivランキングと同じ、「固定点を無限個の作品に与えていく」タイプポイントシステムなのである

たとえば「SFが一番好きだけれど、異世界転生もまあ読むかな」というタイプの読者は、SFのいくつかの作品に12点、異世界転生のいくつかの作品に10点前後を与えるかもしれない。

同じように、「学園恋愛が好きだけど、異世界転生も略」な人は、学園恋愛ものに12点、異世界転生に10点を与えるだろう。

そうして幾人もの「第2位」が集まっていった結果、合計点で異世界転生が独走してしまう。

では何故、異世界転生チーレムは全員の「第2位」の受け皿になったのか?

それもなろうの根本的な構造に由来している。

なろうの検索は非常に使いにくい。従ってほとんどの読者は、総合ランキングか日刊ランキング、もしくは新着リストレビューから読みたい小説を漁ることになる。しかし物凄い量の作品が毎分投稿されている今、新着リストから特定作品が見つけ出される確率は非常に低い。また活発にレビューを書く文化もない。

ゆえに読者の「なんとなく何か読みたい」欲は、かなりの率でランキング作品に集まる。そこは既に異世界転生チーレムに支配されているため、特に抵抗のない限り、このジャンル摂取することになる。

すると、特に欠点もなく読者を選ばない割に第一印象がそこそこ強烈なこのジャンルは、多数の読者に「ふーん。まあ軽く読めて暇つぶしになるし、これもブクマしとくかー」というポジティブな印象を与えるわけだ。

この結果が今の小説家になろうというサイトだと言える。

誤解②「読者は中高生

サイト登録時に入力する生年月日は非公開なので、読者の年齢層について確かな資料はない。感想欄には年齢を入力する場所もあるが、自由記入だし、嘘もつける。

したがって人気作品の傾向から推測するしかないが、前述のとおり、異世界転生が流行プロセスには不可逆な面があり、参考にしにくい。

からここでは、もっと以前にそういう話を考察しておられるこちらの評論記事

http://news.netpoyo.jp/2013/06/717

を紹介するに留めたい。

簡単に言えば、なろうの傾向を「性的な「ポルノ」としては、むしろ枯れている」「加齢臭が強いし、人生を諦めきった物語が多い」とし、そこから読者層を「20代後半~30代ではないだろうか」と推測している。

俺もこれには同感である。(そもそも自身20代後半だ)

誤解③「読者はまともな小説を読まない」

一体何をもってして「まともな小説」というのか知らないが、こういう意見ネットでは多い。

それこそ誤解だ。

自身に関して言えば、なろう小説はおまけで読んでいるに近く、本屋で売られているミステリSF大衆文芸ライトノベルも読むし、それらの方が読書量が多い。

にちゃんねるのなろうスレや、マイナージャンル感想欄などでは、なろう小説感想評論に絡めてなかなかマニアック文学作品の名も出てくる。

スコ速かどこかで見た意見だが、「重厚小説を読む時と、なろう小説を読む時では、使う脳の回路が違う」のだ。

1人の人間がお洒落フレンチにもファストフード店にも行くことかあるように、それぞれにそれぞれの期待される役割というのが存在する。

なろう小説役割とは、暇つぶし、手軽な欲望の消費、そして出社前の元気づけである

誤解④「努力が嫌いだからチート流行る」「テンプレは作者の怠慢」

前述したように、なろう読者はなろうしか読まないわけではないし、なろうの中でもチートしか読んでいないわけではない。

それなのにチート流行るのであれば、その原因は読者ではなく、サイト特性に求めなければならない。

なろうの特性は、当たり前だが、「Webであること」である。要するに、紙ではないことである

なおかつ、UIが非常にシンプルで、装飾もほとんどできず、横書きである

このためか、今の利用者層にはスマホで読む人間がかなり多い。

まり普段は大好きな作品を熱心に読んでいたとしても、いつでも適当作品暇つぶしに使うことができるということである

スマホ暇つぶしに読むと言えば通勤時間だ。すなわち、「毎日通勤電車の中、数十分の時間を楽しく埋めてくれる作品」を、当然ブックマークし、場合によっては評価もつけるだろう。

この条件下で最もポイントを集める作品はどのようなものか?

毎日一話ずつ更新される」「一話の読了時間が短い」という特徴は誰でも思いつくだろう。

それに加え、電車に揺られながらの暇つぶしにすぎないことを踏まえると、「理解に苦労しない」「情報を覚えさせる苦労を強いない」「伏線を張らない」「モヤモヤを残さない」「エピソードが一話単位で完結する」という性質も見えてくるだろう。

さらさらに、①で述べた通り、現状一番読者に見てもらえる作品ジャンルは異世界転移である

さて、これらの条件をもとに、あなただったらどういう物語スタイルを考えるだろうか?

チートハーレムWikipedia内政。テンプレと言われるこれらの要素は、なろうというサイト特性から、先人達研究研究を重ねて練り上げた、ある意味での最終形態なのだ

こういったテンプレがあることによって、作者も毎日一話更新という驚異の更新ペースを確保できている面がある。

それに、テンプレに全てを委ねて楽をしているわけでもない。

テンプレはありがたく使いながらも、どうにかしてオリジナリティを出せそうな隙間を見つけては工夫を施している作者はたくさんいる。

問題は、それが新たにテンプレの中に組み入れられるので、結局テンプレからは抜け出せない、ということなのだが。

(ついでに、なろう小説文章力がない、という偏見についても物申しておく。

かに豊かな表現だとか描写だとかいものは削ぎ落されているが、それは意図的だ。それよりもさらっと読める文章、一目で意味が通るわかりやす文章が優先される。人気の高い作品では、驚くほどそういう文章がうまく、悪文が少ないのがわかる。)

スコッパーの話

ここまでで散々主張してきたように、なろうには異世界チーレム以外の作品も山ほどあり、それを読む人もいて、評価もされている。

問題はそれらを日の当たる場所に引き揚げる仕組みがないだけだ。

単純に、マイナージャンルの日刊ランキングを見たり、適当キーワード検索して、ポイントの低いものを漁っていけば、埋もれている作品はいくらでも見つかる。

だが、そう簡単な話ではないのだ。

それらの埋もれている作品の大半は、まず間違いなくゴミだ。カスだ。文章とも言えないクズの山だ。

現在、なろうに登録されている作品は50万あるらしい。おそらく40万は読めたものじゃないだろう。

そして、残り10万のまともな物語の中で、読んで面白いと思えるものは、半分ないだろう。

そんなゴミの山からキラリと輝く超面白い作品を掘り出してくる神のような方々がいて、スコッパー、と呼ばれている。

にちゃんねるとか、おーぷんにちゃんねるとか、まとめサイトなんかで見ることができる。

彼らの掘ってくる作品に一度触れれば、こんな作品が埋もれていたのか、ここはなんてすごいサイトなんだと、考えを改めるに違いない。

そうしたら、是非、皆様自身がスコッパーになってほしい。

そして俺に面白い作品を教えてほしい。

以上です。

2017-09-29

百合

最近多い。

「はぁ~い私達百合ちゃんですよぉ~!ほらぁこんな萌えるシチュエーションで私達百合しまぁ~す!

どう?萌えるでしょ?かわいいでしょ?」みたいな百合作品が多い。

クソをくらってほしい。

ツイッターpixivのせいだと思っている。

短い作品で沢山のRTやPVを稼ぐ為に、

ただ萌える為だけの何の深みのないシチュエーションに何の深みのないキャラ達をからませる。

これを求める読者にも責任はある。


百合というのは、例えば今だったらあさひなぐを見て、このキャラキャラ行間を読んで百合にしていくものなんだと思う。

僕達私達BLで百合なんですよ~という前提の作品は、どうも苦手な自分です。

2017-09-27

https://anond.hatelabo.jp/20170927144702

反応があるだけましやろ。

コメントの一つもつかない小説を、Pixivにこつこつアップし続けている。

いいんだ。自分自分小説の一番読者だから。泣いてなんてない。

人の目が気にならないようになりたい

人の目が気にならないようになりたい。

人の目を気にせず(というかそれに耐えながら)創作できてる人ってすごい。自分はだめだ。

例えば絵をアップしたときpixivtwitterお気に入りが気になりすぎて気が病んでしまうというのを何回も繰り返してきた。

twitter適当につぶやいたもの批判、というか他の人の意見押し付けられた時にあーうるさいと思ってしまう。

外には発信したい。全部受け入れてもらいたい。

わがまますぎていやになる。

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