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2018-02-23

pixiv で低い点をつけられなくなったの悲しい

10点で応援しようとは思わないけど1点で応援したい!という気持ちを伝える手段がなくなってしまった

2018-02-21

anond:20180221224352

また腐女子の削除逃亡の予感がするので残しておくね!

 

 

 

pixivによくあるスコッチ救済及び、宮野明美救済小説地雷

タイトルの通り。

二次創作物なのだから個人勝手だろう、と言われるとどうしようもない。けれど、いくらなんでも死んだキャラを助け過ぎだ。おそらくスコッチが生きていれば安室透が、宮野明美が生きていれば灰原哀が喜ぶ。安室も灰原も人気投票一二を争う人気キャラだ。そういう作品が増えるのも頷ける。頷けるのだが、単純すぎやしないか

コナン厳しめだの蘭厳しめだののキャラアンチ作品からチート主人公無双する夢小説まで、猫も杓子も生存フラグを建てる。しかも、それが後々の伏線となる……ということは殆どない。ただ、生き残るだけ。何の為にやりたいのか分からない。

原作では死んでしまっていてキャラの背景がわかりにくく、作品内で動かしにくいのも当たり前。折角生き残らせても、空気になってしまっている。空気にならなくても、ただのいい人キャラになっている。都合良く使われるのは可哀想だ。スコッチ宮野明美オリキャラマンセー特定キャラ上げの為に使うのはやめて欲しい。書くなとは言わない。でも、検索よけの為に新たにタグを付けたりはできないだろうか。例えば『死者救済』などのように。

自分勝手な言い分を書き散らして申し訳ない。けれど、どうしても気になるのだ。とにかくもうちょっと何とかして欲しい。同じことを思っている人はいるのだろうか?

pixivによくあるスコッチ救済及び、宮野明美救済小説地雷

タイトルの通り。

二次創作物なのだから個人勝手だろう、と言われるとどうしようもない。けれど、いくらなんでも死んだキャラを助け過ぎだ。おそらくスコッチが生きていれば安室透が、宮野明美が生きていれば灰原哀が喜ぶ。安室も灰原も人気投票一二を争う人気キャラだ。そういう作品が増えるのも頷ける。頷けるのだが、単純すぎやしないか

コナン厳しめだの蘭厳しめだののキャラアンチ作品からチート主人公無双する夢小説まで、猫も杓子も生存フラグを建てる。しかも、それが後々の伏線となる……ということは殆どない。ただ、生き残るだけ。何の為にやりたいのか分からない。

原作では死んでしまっていてキャラの背景がわかりにくく、作品内で動かしにくいのも当たり前。折角生き残らせても、空気になってしまっている。空気にならなくても、ただのいい人キャラになっている。都合良く使われるのは可哀想だ。スコッチ宮野明美オリキャラマンセー特定キャラ上げの為に使うのはやめて欲しい。書くなとは言わない。でも、検索よけの為に新たにタグを付けたりはできないだろうか。例えば『死者救済』などのように。

自分勝手な言い分を書き散らして申し訳ない。けれど、どうしても気になるのだ。とにかくもうちょっと何とかして欲しい。同じことを思っている人はいるのだろうか?

2018-02-20

数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた話

私は二十数年ほど前に腐の道に足を踏み入れたオタクである

書店あくま一般的大手書店)で好きな漫画の絵が表紙に描かれている「公式アンソロジー」とやらを見かけ

わず手に取り、同人誌というもの存在を知らされてしまった世代といえば、心当たりのある方もいるかもしれない。


当初は晴海に足を運び、会場が変わってからビッグサイトに足を運び、ナントカ会館等で開催される小規模なオンリー

コピー本を携えてサークル参加デビューを果たし、当時は割と楽しく活動していたと記憶している。


その後、活動していたジャンルの衰退、進路云々という人生選択等も重なり、自身創作してイベントに参加することが

自然となくなった。友人スペースの手伝い程度。それも楽しかった。


当時はTwitterpixivもなかった。



ここまでお読み頂いて「もしやこれは中年の懐古を元にした愚痴なのではないか」と思われた方。

恐らくそうなので、何か違うと思ったら閉じて頂いて構いません。




とあるジャンル同人世界に戻ってきたら面倒なことになっていた


2010年代に入り、個人的には転職をして少々生活が落ち着いた頃、とあるジャンル創作活動をしてみたくなった。

そこで遭遇したのが下記の面倒事だった。


慣れ合い、擦り寄り慣習


情報発信手段としてTwitterが主流になりつつあったので自分登録して同ジャンルの人々をフォローしたのだが、

あちこちでムダな慣れ合いや擦り寄りが日常的に発生していた。


創作者同士による「え〜〜◯◯さんの方が上手ですよぉ〜〜」的社交辞令

 こういうことを言い合う人たちはだいたい心の中では自分の方が上だと思っている

・壁や誕席に配置される創作者(一部商業作家を含む)へのあからさまな擦り寄り

 その時のジャンルには商業BLへの進出を狙う野心家も多かったため、奴らは必死だった

・良配置を得た創作者の「はわわわ〜〜私なんかがこんな配置を〜〜!!何かの間違いです〜〜!!!

 当日は私は無視してください〜〜〜!!!」という心にもないムダ謙遜

 本当に無視したら今度はすねて「どうせ私なんか…やっぱり実力もないのに…」って構ってネガするくせに

・付き合い上、特に欲しくない本を買わなければいけない雰囲気

 正直な話、あなたツイート面白くてフォローしているけれどあなた創作物が欲しいわけではない、という相手もいる


こういうことを書くとだいたい「じゃあ付き合いをやめればいい」という意見が出るのだが、一度繋がってしまったもの

それこそジャンルごと変えるでもしない限り安易に切りにくい、という事情もある。もちろん私自身の性格起因もある。

そこはどうしても平行線議論になるので、いろいろな意見もあるよね、に留めておきたい。

どちらかが正しいということではないと思うので。


ありがたいことに何年か活動を続けているうちに、個人的な繋がりのないところから私の創作物を気に入ってくれる人が出てきたり

BLであったにも関わらず男性の読者さんがついてくれたりして、それなりのやりがいも感じられていたのだが

あるイベントの終了後、急激に「なんか疲れたな…」という気分に襲われ、フェードアウトする形でそのジャンルでの活動をやめた。



どうでもいい話だが、そのジャンルには大学在学中にデキ婚出産した当時20代前半の専業主婦創作者がおり、

かにつけて「大学では◯◯を専攻していて〜就活も本当は△△(大手)を目指してて〜〜」などの「私はバカじゃない」主張や

そうかと思えば「あたしおかあさんだから」的ツイートで既婚子持ちマウントを取ろうとしてくるので、非常にうざかった。

彼女には嫌いな創作者がいて、何かにつけてはその相手ディスり「だから◯ちゃんで叩かれるんだよ…」などとツイートしていたが

彼女自身もまた◯ちゃんで叩かれていた。二人とも今頃どうしているだろうか。もう30代のはず。正直どうでもいい。



■別のジャンルで数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた


さて、それから数年、本当に何の創作にも関わらずにただの漫画アニメオタクをしていた私に、また新たに興味を持てるジャンルが現れた。


久しぶりに「沼に落ちた」という表現が出来るほどのジャンル出会った私はそのジャンル専用のTwitterアカウントを作り、

同じジャンル好きな人達と繋がり、たまに自分で描いた絵をツイートに貼り付けては一般人にふさわしい数のRTいいねを頂いて

楽しくやっていたのだが、ここでもまた面倒なものが目に入るようになってきてしまった。


慣れ合い、擦り寄り慣習

以前いたジャンルよりもさらにひどい(※個人の感想ですものだった。


私がそのジャンルに落ちた時、既にそのジャンルが盛り上がり始めてから一年以上が経過していた。

その間に何が起きていたかを察するに、


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮

2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気

3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


下記に簡単解説するとこうなる。


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮


私もジャンルに足を踏み入れた者としてはド新参なのだが、創作者を中心にあちこち古参に「私など新参ですから」と

謙遜して回らなければいけない雰囲気蔓延していて、辟易するのに時間はかからなかった。

全体的なジャンル雰囲気としては「ご新規様歓迎!あなたもこの作品を見てください!」という呼び込みも多いのだが、

創作者に目を向けるととにかく新参が頭を垂れている様を目撃する。

そのジャンルには商業作家はあまりいないのだが、「偉い」人は「先生」などと呼ばれて崇め奉られているのだ。


気味が悪い。


2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気


ジャンル内で「偉い」とされている創作者の中でも、一番の人気CP活動している一番「偉い」とされる創作者が存在していた。

一番の人気CPなので、後からハマって創作を始める人の中にもそのCP活動したい人が多い。

彼女らが何をしているかというと、


・その「偉い」人をまずフォローし、

・「以前から拝見していました!ファンです!!」という挨拶で忠誠を示し、

・「偉い」人が何かツイートする度にRTして空リプで崇め奉る


という、もはや偉い人の宣伝媒体となることによってそのCPでの活動領域を得るということだった。


気味が悪い。


3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


1および2から、「偉い」彼女創作物は「読みたいから読むもの」というよりも「礼儀として購入し、読んだら褒めちぎるもの」という

何だかよく分からないものと化していた。


気味が悪い。


私自身、ハマったCPは前述の一番人気CPだった。

だが、「偉い」人の創作物は正直あまり好きではない。もっと言うと、その「偉い」人自身が好きではない。

知り合いなの?と聞かれれば、いいえ違いますということになる。

知り合いでもないのに嫌いなの?と聞かれれば、「あなたにもいませんか?知り合いでもないけど好きではないなと思うタレントとか」と

いうことになるが、とにかくその「偉い」人の発言の端々に自分とは合わないものを感じてしまい、受け付けないのだ。


ただ、推しCP推しCPである以上、どうしてもTLにRTいいねさらには空リプまで含めて彼女を崇め奉る空気蔓延する。

そこで私は彼女アカウントIDペンネーム、「先生」という単語まで含めて、彼女の影がTLに現れないように徹底的にミュートした。

それでもイベントが近づけば彼女新刊に関連すると思しき新たな単語がTLに発現するので、それをミュートする…ということを

繰り返している。もちろんはじめからフォローもしていない。信者からすれば、私は不心得者だろう。



これもどうでもいい話だが、ここまで崇め奉られる◯◯先生とやらはどんな人なんだと思ってググってみたところ、

見事に◯ちゃんで叩かれていた。なんだ、皆が皆崇めているわけではないのだなと思うと同時に、表向きは信者に見えるあの人やあの人も

心の底ではどう思っているかからないのかもしれないな、と思い、そっとブラウザを閉じた。



そんなこともあり、私は現在身をおいているジャンルではある意味中途半端創作を続けている。

たまに描いた絵をツイートに貼り付けてみたり、ある程度まとまったらpixivに載せてみたり、それで満足だ。

心優しい人からイベントに出てほしい、本を読みたいと声をかけて頂けることもあるが、上記の気味の悪い風習がなくなるか、

偉い先生とやらが去るまでは御免被りたい。

先生とやらは自己顕示欲自己評価承認欲求の塊のようなお方とお見受けするので、ジャンルが盛り上がっていて

適当キャラクターセックスさせて崇め奉ってもらえるうちは去ることはないだろう。


昨今、同人誌価格設定創作活動における人間関係に疲れる等の記事拡散されているのをよく目にする。

私はそうした疲れを感じたくはないので、今のままでいようと思っている。

ヲタクエンジニアになりたい

わい情報学部就活生.ヲタク文化を支えているIT企業就職したいと強く思っている.お硬い企業で死んだ目でキーボードタカタするよりも,興味のある分野でキーボードタカタしたい.

ちなみにわいはWebフロントバックエンドばかりやってる.だからとりあえずWeb系かなって考えてる.

国内ヲタク企業は幾つかある.以下は順不同で適当に挙げたものである

pixiv
言わずもがな最近は絵の他にもグッズ販売即売会での決済手段提供など,幅広い創作活動に手を広げている.インターンにも参加したけど,良いところしか見つけられなかった.ここはマジで入りたい.
ドワンゴ
ニコニコ動画運営元.動画を中心に,ここも色々とやってはいる.が,最近は色々あって有料会員が激減したね...たつきを返して...
とらのあな
Twitter広告でよく目にする,「ヲタクエンジニア募集」.エンジニアはあまり居ないらしいが,だからこそ色々できそうで面白そう.

2018-02-19

私は、今まで活動していたジャンル者との交流をやめてフォローフォロワー0の鍵アカウントに引きこもっている。

そうしようと思い、行動に移したきっかけはジャンル内の雰囲気についていけなくなったからだ。

あるカップリング、仮にA×Bとする。

原作でAはあまり自己主張しない方だが、いざという時はみんなのために意見し、行動するキャラ。BはAや他のキャラクター翻弄することが多く、他人本心を見せようとはしないキャラ

私は原作でBがAを翻弄するシーンを見て、この関係性がいいな、と思った。

二次創作も見てみたい、と思い、Twitterpixivを閲覧した。原作のような2人が見られると思って。

しかし、二次創作でのAとBは原作とは違うキャラクターになっていた。

Aは考えるより行動が先の変態キャラになっており、Bは本心を察してほしいという気持ちがだだもれのなんちゃって乙女と化していた。

正直、そのキャラクターは誰?と思った。

これだけ聞くと、「自衛したらいいだろう」と思う人もいるかもしれない。

しかし、今のABの主流はこれで、むしろ原作どおりのキャラクターであることが珍しくなってしまっている。

二次創作は全部捏造だとか、そもそもBLの時点で…という話はとりあえず置いてほしい。

そんなことはわかっている。わかっているけれど、二次創作は「キャラクター雰囲気を活かす」から面白いのではないのか?

この方が萌えるからと過剰に設定を盛り込み・改変して原型をなくしてしまうのは、もうほとんどオリジナルではないのか?

自分の頭が固いのはわかっている。他人のことだから口にすることもない。

それでも、私はどうしてもこのABのを見るたびに思ってしまう。

あなたはAやBのどこに惚れたのか。AとBのどんな関係性に、原作のどこに萌え滾って二次創作をしようと思ったのか。

もう一度原作を見て考えてほしい。

AとB、ABが好きだからこそ、辛くなってしまった。

オタクじゃなくなりました

ツイッターアカウントを消した。Pixivとか、オタク系、創作系のアカウントも以前に消してある。もう、アニメ漫画を今までのように楽しんでる場合じゃないと切実に感じたからだ。

田舎に生まれた俺は、思えば子どもの頃から本好きで、そのままマンガ好きになり、でも同人誌かには強い拒否反応を持っていたし、オタク気持ち悪いと思っていた。

その一方で、漫画アニメゲームを本当に楽しんでいた。生き甲斐だった。周りの人間がこの面白さを理解できないってことが理解できなかった。

でも、漫画アニメゲームがメインの趣味人間は「オタク」だという、そういう時代だったので、今でいう「陰キャ」として高校時代を過ごした。

大学に入って某都市に住むようになると、周りには堂々とオタク的な趣味謳歌している人たちがいた。そんな人たちとの交流は本当に楽しかった。

大学卒業して地元に戻った。自分オタク的な要素は、職場ではなるべく隠して暮らしていた。いろいろとままならない事があり、東京に出て働くことになった。

東京に出て、インターネットを本格的に使うようになった。ニコニコ動画が全盛期だった。インターネット上では、自分オタク趣味を存分に発揮できるという事に気づき

ツイッター趣味つぶやきをしたり、ペンタブを買ってイラストを書き始めてみたり。コミケにも何度か参加して、ネット上で交流がある人と会ったりして、とても充実していた。

諸般の事情で再び地元に戻った。もう、自分同級生には大きな子供がいる。俺がそういう人生を遅れなかったのは、オタク趣味のせいではなく、ただただそういう人生に興味が持てなかったからだ。

しかし、今になって、そういう人生の方が価値があると思ってしまった。素晴らしい創作物人生を豊かにすると思っていたけれど、創作物に耽溺したまま生きていくことは自分にはできなかった。

幸い、数は少ないけど、オタク趣味とまったく関係無いところで仲良くしてくれる友達がいる。そちらの方向にに進んでいきたい、と心から思う。そのために、努力し続けなければいけない。

面白い創作物にはまったく罪はないのだが、今の自分には、時間無駄に過ごしているという焦りが強くて、心から楽しむことができない。

オタク女の子恋愛したいという願望はあったのだが、俺が付き合った数少ない女性は、皆オタク気のない女性だった。自分オタク部分を隠して付き合っていたわけだが、特に問題はなかった。

自分資質問題で長く続かなかったのだが、もし上手く続いていたら、もっと早くオタク的な部分が自分から消えていったのかなあ、とも思う。

2018-02-17

anond:20180217123738

俺のニコ動での行動時間1日3時間くらいだぞ

いっそ安いくらいだ

マイリス10年で上限達した(何で上限あるんだよ)

 

pixivはまぁ金持ちから

おっさんになってどうでもよくなった

月額課金してるもの

割りと把握できてない気がする

 

ニコ動     初日から課金 月500円+税

dアニメニコ動  最近     月400円+税

Pixiv      1年前    月300円?

AmazonPrime  最初の頃から  月300円くらい?

AdobeCC    ここ2年    月6600円だっけ

Dropbox    ここ2年     忘れた

(してたもの

ビズリーチ   一時期    月2000円くらい?

 

後なんだろ

やっぱAdobeに比べたら他なんて誤差だな

2018-02-16

https://anond.hatelabo.jp/20180214205828

pixiv以降の絵描きは小綺麗な人が多いな。

雑誌を丸パクリして何も考えてないのと違って、色相環を考えて配色おいて、シルエットに気を使って……と自分で組み立ててる感じ。

脱オタファッション!みたいな話が持て囃された時が、一昔前にあったと思うが、あの時のような、ブランド名を挙げてコレみたいなアドバイスは今は通用しないだろう。

当時も通用はしてなかったと思うが、情弱を騙すことは出来てた。

2018-02-14

クソUI

ツイート自作マンガリンク先がpixivにある事があるが、いつも思うんだが本編見るまでに

新規ウインドウが2枚も開く仕様はどう考えても頭が悪いしか思えない。

どうでも良い機能ばかり増えていて、こう言う根本的な所を見直さないのはどこかと一緒だなと。

anond:20180214113515

そうなりたくないかツイッターやってない(=フォロワーが増えない)

結局Pixivとかイラストサイトか、自サイトが気にしなくて楽かなーって

推してたマイナーカプが流行ったけど流行ったのは逆カプだった

どこかで何かの二次創作をしてる人の独り言です。

細かくは言えませんが私はあるときあるアニメの二人にカップリング見出しました。仮にA×Bと呼ぶことにします。

それは所謂マイナーというやつで、二人の会話はほとんど無く、その二人について話題を出すような人は全くと言っていいほどいませんでした。

それがある日、そのアニメでA×Bの二人がかなり絡む予告が公開されました。私は楽しみで仕方なく、毎日その予告を見てはどんな話になるのか期待に胸を膨らませてました。

そしてそのアニメ放送され、それまでに無いほど二人は会話をしていて、それもただ会話をするだけではなくカップリングへの可能性も示唆しているものでした。(多少贔屓目があったかもしれないが)

その回を見た興奮で、私はA×Bの二次創作を書きました。そのカップリングは本当にマイナーで、pixivへの投稿数はゼロ件でした。つまり私が初めてA×Bタグを使うことになりました。

何がどうなったのか、その私の作品はそれまでに無いほどたくさんの評価を頂くことができました。

それからA×Bの二次創作はぐんぐん増えていきました。私のことをフォローしてくださる方も増え、TLにはA×Bの話題がよく見れるようになりました。

その後どうなったのかはタイトル通りです。いつの間にかA×Bの主流はB×Aになっていました。作られる同人誌も、ほぼ全てがB×A、もしくはそう言及していなくてもB×A解釈しか思えない内容のものになっていきました。初めは少し抵抗はあったけど同じAとBの話だし、せっかく仲良くしてくれている方々の作品なんだから、しっかり読まないと失礼だろうと思っていました。自分がA×Bで活動していればまた誰かがA×Bに興味を持ってくれるかもしれないとも思いました。

しか最近まりにB×Aが主流すぎて、自分の書くA×Bの二次創作はもう過去のような評価は頂けなくなっていきました。

まるで大事に育てた我が子が奪われたような、そんな気分になってしまいました。前までは楽しく話していたAとBで活動している方々とも話すのが辛くなり、イベントにも顔を出すのが嫌になってきています

B×Aで活動してる人達は楽しそうだし、その話題で盛り上がっていて、それ自体ジャンル活性化になっていて良いと思います。ただ、私の自分勝手独りよがりですが、AとBの可能性を見つけたのは私なのに、と思ってしまます

こんなことなら、流行らなくてよかったな…

2018-02-13

anond:20180213162652

「なろう」はそんな商売っ気ないけどな。Pixivのほうがまんまでしょ。

anond:20180213103722

もういいかなって思うの。

俺もPixivにアップしてある古いラブライブ小説とか、特に反応もないし、もういいかなって考えている。

公開していなければゼロだが、置いてあるのに反応がないのは寂しい気分になる。

二次創作を消す人の気持ち理解できない

作品を整理する」とか、過去作品過去ジャンル創作物をサッと消す行為理解出来ない。

自分本意な考えで申し訳ないけど、後でその人を知った時に見れないのはとてもとても悲しい。苦しくなる。

以下、追記。

そう思ったきっかけは今日pixivから小説作品消えてるのが確認できたこと。boothからも無くなっていた。保存できていない自分を恨む。

pixivから作品消すのはまだ分かるけど、ジャンルアカウント毎(pixivTwitter)消してしまうのがどうしてもわかんない。

2018-02-10

固定糞腐女子の苦悩

二次創作についてぽつぽつ思うところがあるためここで吐き出し。ただの我が儘野郎性格の悪い勝手愚痴なので流して下さい。

私が現在ハマっているものはそれなりに長いジャンルである

そこで今ハマっているカップリングについて語っていきたい。まず、カプにハマるのは基本的物語ビビときてハマる。

まず推し可愛いな、こんなところがあるのかいいなってなってそこから普通に関係性を見てカプにハマる。

しかしながら、自分がハマるのはことごとくマイナー

逆とかのが多い。

しかしそこは好みの問題なので仕方ない。

最初自分がすごくいいと思った推しは、世間的には存在感が無かった。いわゆる不人気。それでも大好きでまぁ小さなコミュニティでここがいいよねとかわいわいそれなりに楽しくやってた。

そんな折、じわじわ推し評価され始めた。ストーリー面白い話が来て、それなりの存在感を出すようになった。

しかし。ここに来て、流行り始めたのがCB本命はABなので何故そこに?と…

ただ、自分推しは受けにする傾向があるし、別段そんなに抵抗もなかった。

好きになったものは人と共有したいし語りたい。「好きなもの」をいっぱい見ることが出来るのは幸せだし、供給が増えるは本当に楽しい推しがみんなに好きになってもらえるのも嬉しかった。

CB覇権とまではいかずともそこそこのカプになり、上手い人が付き、それなりに賑わった。良い話や絵がポンポン出て来て私は喜んでブクマしまくった。

私の本命マイナーであるため供給が少ない。とっくのとうにpixivでは作品も漁り切り、飢えに飢えている。そのため、CBは良質な食い繋ぎになった。

そして、私は今までは本命ABでブックマークを固めていたためそこにBCが流れ込んでくることになった。

そうするとオススメ欄がだんだんBCで埋まってくる。

ここで私は思ってしまった。

あれ?本命カプ少ないな…

楽しんでるだろう何贅沢なこと言ってんだと思われそうだが、その時私はなんだか虚しい気持ちになってしまった。

こんなにBC界隈は楽しそうなのに改めてABは世の中に全然ないんだな、と思い知らされ羨ましくなった。

ただ、確かにこれはそこまでではないかもしれない。これから書くことでもっとダメージを受けた。

日頃からABに飢えていた私はAB作家さんを固定して追っていこうと考えた。

ここで説明しておくが、私は解釈である。つまり、このキャラはここでこのようなことをして、ここではこのようなことはしない。本当はこんな部分もあってこんな良いところがある。という風にキャラ観には敏感である。これを満たす選りすぐりの好き作家さんに囲まれることにした。

しかし悲しいかマイナーカプであるため、更新はそこまで多くない。活発な方もいるにはいるが私は足りない!もっと!と、ある時好きな作家さんのブックマークを漁った。

そこには本命カプに混じって地雷が…

あーあ、と思った。

自分推しが大好きで大好きで、推しさえいればなんでもおいしいし、とにもかくにも推しメインに世界が回っている人なので、推しが居ないカップリングブックマークした好き作家さんにショックを受けてしまった。

また他にも、もう一人の本命カプ作家さんによって波乱が起きた。

推しの攻め本を出したのだ。しかもリバでなく他キャラとのカプ。

どうってことない人もいるだろうが私にとってはなかなかの衝撃であった。

今までAB単一で描いてらっしゃったのに。

私の推しのBはジャンル内では攻めばかりであり、また、Aはあまり人気がない。

私が一方的に目の敵にしている常日頃から目につく覇権の対抗は、Bを棒にしてAは雑な扱いしており、このようなことに過敏になっていた私はなかなか堪えた。

対抗のようなことをされて勝手に裏切られたような気持ちになってしまった。

しかもこのカプはこの作家さんだけでなく、私の好きな作家さんがたちがみんなこぞって描いていた。一人二人でなく結構な人数の界隈の作家さんたちが描かれているのだ。なんでだ!?

私は基本的地雷でも何故か見てしまう。絵が上手い人のはなぜか意地になってどんなものを描いてるのか見てやろうという気持ちが起こってしまう。止めたほうがいいのにね。

なのでそのカプも例にも漏れ確認した。その内容がなかなか苦手な作風だった。推し性格が少し悪意のあるように描かれているな、と感じてしまった。

他にも推しの事で色々あってちょっと弱っていた私はそれで拒否反応が出てしまい、このカプは少し苦手になってしまった。

もちろんそのカプにもかわいくて微笑ましいのも沢山ある。しかし、私の大好きな作家さんで推しのことを好きになってくれるの人にそのような描かれ方をしたので、こんな子じゃないのにな…と悲しくなってしまった。

自分の界隈はいわゆるどのカプでも好きな雑食さんばかりのようだ。今まで推しがいれば良かったが、そのようなことがあって、そこには苦手意識が芽生えてしまった。でも解釈が本当に合致する作家さんがそこには多いんだよね…。

絵がとても好きで上手いのは対抗だし、話がとても素敵でストーリーが上手いのは逆カプ。しかもそこら辺の方々は固定が多くうらやましい限り。人気の母数レートの違いだね。

私のAB固定本命さんもいるが解釈が合わず…つらい。

やはり雑食さんのが上手い方が多く素敵。なぜだ。

これは本当に個人意見だが、読み手としては色々なカップリングに行くよりも、やはり単一で一途にかき続けてもらったほうが嬉しい。たまに気分でカプ変して本出して売れない…とかいうのよく見る。

なんだかんだ読み手はやっぱり単一が信頼できて安心

かいって…敏感地雷持ちきめえと思われているでしょう。本当にその通りです。こんな事いいつつ結局雑食のが生きやすいよね。

周りを気にしないように生きていきたいな~。クソマイナーすぎて全然仲間いない。

なんでこっちを好きになったんだろ。なんで色々見れないんだろつらい…。

2018-02-08

表現の自由

がどうとかでコミケツイッターPixivでのエロ絵の修正について文句言ってるひとって結構いるけど、

イベント会場やサーバを間借りして、責任の一部を担保してもらってる状態なんだから

そのサーバの持ち主なりサービス提供者がダメって言うんだったら、表現の自由もクソもなくルールに従えよって思う

エロ否定派とかではなく、俺自身エロ絵描きなんだけど、

責任全部自分かぶれるなら好きにすりゃ良いが、他人プラットフォームの上で表現するなら

プラットフォームルールを守れやという感想しか出ない

anond:20180208003340

pixivみたいな絵専門のサービスに移行しては?

いっぱいタグ付けとけば誰かが遡っていいねとかしてくれると思われ

2018-02-06

ニコニコ動画が好きだ

正確に言えば、そこに集う人たちが好きだ。

最近twitterで、神漫画をupして単行本になる人とか、素敵動画をupして、テレビに紹介されたりニュース記事になるような話をよく見聞きする。

秀逸なコメントには大量のfavがつきRTされ、テレビなどで紹介、一発ネタLINEスタンプになったり、など。

素敵なpixiv漫画を紹介して、それが単行本になったり、などtwitter宣伝で、有名になった物も多い。

そこには、才能を「無駄使い」している人は正確にはいないのではないかと思う。

twitterにあげられた才能は、かなりの確率で、単行本スタンプ、などのお金を稼げる光の世界にあがっていくからだ。

 

しかニコニコはどうだろう。

光の世界に上がっていく人はいる。supercell、ぐるたみん、などオリジナル曲評価されている人たち。

曲をupするのは動画サイトニコニコが得意だから当然ともいえる。

 

自分が好きなのは著作権違反すれすれの動画のことだ。今流行の新ポプテ島や、桃邪気PとかのMADなど。

twitterであげれば、著作権違反ですというリプが大量につくと思われる動画達。

ニコニコではそんなことを言う奴は客層的にほぼいない。

アップした当人も、ヤバイ物とわかっているために、名前晒すこともなく、光の世界に上がっていくことはほとんどない

才能の無駄遣いニコニコの方が圧倒的に数が多い

とんでもない動画ニコニコで見る度に、こんな才能の持ち主が、表に出ることもなくこの世界のどこかで普通にバイトとかして生活してるのか、と思うと不思議な物がある。

いろいろ問題がある運営だけれど、ニコニコがやっぱり好きだ。

youtubeではこんな文化はありえないからだ。

ニコニコ2chというのは、一種文化のようなもので、失われたら代替品はもう現れない気がしている。

あのアングラ時代だったからこそ、立ち上がったサービスだと思う。

今誰かが新規でこんなの作るなんて、不可能だろ。

 

仕事プライベートで疲れることや泣きたくなることがあったら、ニコニコ動画を見に行く。

面白い動画で笑うのもいいけど、普通動画見てても、流れるコメントだけで面白い

どれだけ救われてきたことか。

から頼むよ運営ユーザーの方をきちんと見てくれよ。

ツイッターの居心地が悪くて

ツイッター結構腐女子の多いジャンルに2年ほど身を置いているんだが

大手ジャンルなのに少数派CPだったこともあってフォロワさん少なかったので

魔が差してつながりたいタグに反応してしまったらそれがよりにもよって超メンヘラ大学生だった

プロフに18才以上って書いてたか何となく社会人だと思いこんでしまった

元々少ない仲間同士でふぁぼ飛ばし合ったりしてただけだったところに

嵐のような構ってアピール数秒おきに一言ずつ投下してそれまで平穏だったTLがとんでもねえ勢いで流れてくんだぜ

肝心の長い付き合いのフォロワさんのツイートは瞬時に埋もれるし

さらにTLに現れるたび描いた絵何回もRTして(あとリプつけて再浮上させる手法で)イイネ乞食してくるし

かといってミュートしたりとか一部の人だけリスト入りしてスルーしたら火に油注ぎそうだし

やっぱ学生って社会人とは価値観時間概念根本から違うな…

仲間同士でキャッキャ楽しく馴れ合って本人が楽しんでるなら否定はしないけどやっぱコミュ障BBAには難易度高すぎだったよ

大手絵師さんだけフォローしてる方が楽だったしブログpixivの方がやっぱり合ってると思ったわ

PC捨てたらどうなったかという話

より生きるのがめんどくなったというのが結論

1)これまで個人パソコンでやっていたこ

 ・ブログを書く

 ・ライター業用原稿を書く

 ・動画(ネトフリ系、ニコ生、アベマ)視聴

 ・ニュースサイトを読む

 ・映画情報探し、予約

 ・2ch

2)これまでスマホでやっていたこ

 ・ラインライター業のやり取りも大体これ)

 ・メール

 ・ラジコラジオを聞く

 ・電子書籍を読む(Pixiv出版社マンガアプリも含む)

 ・地図(あらゆる待ち合わせにクソ迷う)

インチ近いクソデカハイペスマホの購入をきっかけに「あれこれラップトップいらなくね?」と思って売った。外出し用のモニタも売った。

結果こういうことになる。

 ・ブログはてなブログアプリ)は画像を埋め込むのがマジでしんどい画像を探す→保存する→貼る→サイズ変更する が全部Chromeの中で完結するの凄い。Chrome最高。

  あとフォントアプリごとに変えられないのがこれほどまでに苦痛を生むとは思わなかった。Chromeはuserstyleでいくらでも変更可能。すごい。

 ・ライター業…原稿専属元の指定するクソアプリ)の修正位置検索できない。Ctrl+F使わせろクソ。マジでゴミ。せっかくの納品・修正一括管理システムなのになんでわざわざ別アプリ使わなきゃいかんのだ。

  これもWebなら一発。サンキューChrome

 ・動画…ネトフリアプリめっちゃ落ちる。ニコニコAndroid言語英語にしたらウザいコメントが全部消えた。ありがたい。でもアプリはクソ。

 ・映画IMDB、Rottentomatoesに加えTohoシネマズやらキネゾーやらゴチャゴチャしすぎて、どの映画館で見るのにどのアプリを起動すればいいのか何がなんだかわからん

 ・2ch…見るのが快適になりすぎたおかげで時間無限に吸われる。

 ・ライン仕事中に来ると地獄。でも通知は切れない。無線モードで書け、というかも知れないがそうすると調べ物が出来ない。

  調べ物中にブラウザを立ち上げて戻るとクソアプリメモリから消えている。死ね

 ・メールほとんど読んでないことに気づいた。アプリごといらない気がする。

 ・電子書籍…最高。

 ・地図…最高。

 結局サイズ小さめなラップトップをまた買うことにした。てかスマホがいらん。GoogleMapだけに特化したウェアラブルデバイス出してくれ。

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