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はてなキーワード: 営業とは

2018-06-25

え、待って今頃今日上司の態度腹立ってきた

私はただの事務だけど電話出た以上はお客さんが納得するよう丁寧に説明したり謝ったり努力するわけじゃん。

でそのお客さんが営業の方に代わってほしいって言ったからそのお客さんの会社担当してる上司電話繋ぎに行ったのに、じゃあ〜〜〜〜なので〜〜〜ですって説明して。だけってハァ?

わずえ、私が言うんですか?お客さんは営業から話を聞きたいって言ってるんですがって言っちゃったよ

結局私が説明しなきゃいけなくてお客さん自身も納得してもらえたかわかんないしモヤモヤする

2.3年前くらいはすっごい尊敬してたんだけど、面倒くさい(労力に反して売上少ない)お客さんはさりげなく私に押し付けてるなって気付いてしまってからめっちゃ嫌いになってしまった

入社した時にお荷物と思われないよう真面目に勉強にしすぎたかな…30年以上働いてるおなじ職種のおばちゃんとか何にも分かってないけどヘラヘラ楽しそうだもんな…真面目がバカを見るというのも一理あるかもしれない…

はぁ基本的部署異動ないし向こうが定年が死ぬか待つしかないつら

ふと思い出した

自分大学の近くに個人経営ラーメン屋があるんだけど、そこの店長が客殺したとか言われてて

調べたらどうもマジっぽくて当時の新聞記事とかが出てきた

でも普通に店は営業してたし味は普通だった

https://anond.hatelabo.jp/20180508033503

金持ちは株などが暴落した時に大量に買ったって人が多いらしいから君もその辺の準備をしておくことをお勧めする。(証券会社の口座を作ると営業がうるさいらしいが。)

刺殺事件犯人擁護してる増田見てて思う

現実社会では誰から相手にされず、ネットでも仕事場でもゴミ扱いされて不満を溜め込んだ陰キャのイキリオタク意識高い系増田

大それたことをして社会復讐した気になってるだけだろ?

ほんと、しょうもない人間っているもんだな。

こういうしょうもない人間しかあつまんねえのが今のIT業界なんだよな

IPA資格とって20年まで稼いだらとっとと異業種で固い御用聞き営業にでもいくかと決意しました

おお、安倍botはこんな時でも通常営業

お前もブチ切れて安倍を刺しに行くなよ

毎日やりたいことが変わる

看護師プログラマSE営業、そろそろなんか一本に絞らなきゃいけないんだけど決められない。

2018-06-24

まれているんだけど全然幸せじゃない件

ぼんやり派遣で働いていたら正社員にならないかと誘われたので、まー安定するならいいかーと深く考えずに適当採用試験受けて入った。

収入は1.5倍ちょっとぐらいになって、クビにもならない会社だし経済的余裕と安定した地位が手に入った。

見知った社員に囲まれぬくぬく楽しく仕事してたら、急に別の部署に引き抜かれた。全く違う、全く性に合わない仕事に変わった。確かにいいキャリアにはなるんだけど、死ぬほど嫌いな営業みたいな社外と交渉する仕事

ほんとにほんとに大嫌い。苦痛苦痛でたまらない。

定年まであと数十年ここで同じことし続けるぐらいなら生きてる意味がわからないぐらい苦痛。でも今から異動願い出したり転職できるような特別スキルもない。じゃあやめれば?とか、その年でやめてどうするの?とか、もうグルグル考えるのも面倒なのでいっそ氏にたい。ほんと消えたい。

anond:20180624154523

雇われ人というのはそういうものだよ。

それがイヤで、やりたいことが見えている人はフリーになるなり起業するなりすればいい。

それでも「安定」した雇われ人のほうがまだマシだと錯覚している人が多いから、ブラック企業はなくならない。

資金調達やら営業やら契約やら、まだまだ大企業に有利すぎる点は多々あるが、それを叩き潰していくという発想をするべきなんだけどなあ。

ラジオを流す職場

ラジオを流す職場人生で二回ほど当たったことがあるが、どちらも人生ワースト3に入る職場だった。

店舗などの職場であれば、流すのもわかる。だがワイはITだ。エンジニアデザイナー営業などが普通オフィスワークをしている職場に、ラジオを流すのだ。

(追加で捕捉。BGM専用、ではなく、トークバラエティーとかも含む普通ラジオ放送な。Tokyo FMみたいな。)

集中して仕事に取り組みたい人間には悪夢である経営層が、従業員生産性などというもの微塵も関心がないのが明らかである。(というのも、そういうのは大抵経営者が好きで流してるからだ)

で、そのクソみたいな就労環境の二つの現場だが、ITといえど技術的にも低レベルで、人間的にも問題のある従業員が多く、人間関係的にもまずい職場だった。

相関があるんだろうか。まあ、普通に考えても、そのような職場で高いレベル人間が入ってくるとは思えないし、間違えて入ってきてもすぐやめるよな。

お前はどうなんだ、という話だろうが、入社前はそういうの中々わからないのよね。以降、入社前に訊ねるようにしてる。

https://anond.hatelabo.jp/20180624141041

営業でもそれくらい知ってんだろw

とか他人が知らない分野のことあげつらう人間が多いのは間違いない

ある"女性エンジニア"のぼやき

増田独り言です。

増田生物学的性・性自認性的指向すべて女性で、社会人になってからずっとエンジニアをしています

最近、皆さんもご認識の通り、あるイベントでの発表が物議を醸しています

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/logmi.jp/294756

この発表や付随する世の反応(主にTwitter)を拝見してからずっと、心臓がざわつくような感覚を覚えています

自身気持ちを整理するため、今まで自分が”女性エンジニア"として生きてきて遭遇した様々な不自由さと、本件に対して思うことを文章にしてみたいと思います

ただでさえ特定されやす属性ですから、多少のフェイクが混ざるかもしれません。

(この呼称自体好きではありませんが)“女性エンジニア”として数年生きてみて

セクハラによる退職

初めて、かつ最大の不自由さを感じた出来事は、ある会社で起きたことでした。

言葉にしてしまうと、とてもシンプルでよくあることかもしれません。

セクハラあい、それによって退職しました。

加害者はかなり年上の男性でした(以下Aとします)。

どのようなことがあったのかは、思い出したくもないことなので割愛します。

具体性を欠く話になってしまますが、複数第三者告発を経て収束した出来事でしたので、

行きすぎたフェミニスト過剰反応ではない旨、信用していただければと思います

当時の私は、Aによる様々な行為我慢してしまっていました。

  • いつか飽きることを期待していた
  • 周りに迷惑をかけたくなかった
  • 恥ずかしくて言えなかった、

色々な心情からしてしまたことではありますが、今となっては全く無駄時間を浪費してしまったと反省しています

私にとって幸いだったのは、Aに子供がいなかったことです。

もし子供がいたら、きっとこのまま泣き寝入りしてしまっていたと思います

結局、様子のおかしいことに気がついてくれた職場の同僚や先輩が、各所に通報してくださり、

最終的には弁護士を通じての示談という形に落ち着きました。

Aは社内で秘密裏制裁を受け、私には謝罪いくらかの示談金が与えられました。

Aとは直接話をしていないのですが、真摯謝罪をしてくれたと信じています

ただ、それまでの過程でAの上司から受けた言葉で、もうこの会社はいられないと思い、転職する結果となってしまいました。

Aは社内でもそれなりの地位にいたため、その上司となると執行役員クラスになります

上司からは対面で「自分監督不行き届きだ、申し訳ないことをした」という旨の謝罪を受けましたが、その中の小さな一言本音が見えてしまいました。

「ただ”この程度のことで”Aを懲戒解雇にはできない」

この一言で、もうこの会社から貰う給料で生きていたくないと思うようになり、できる限りの早さで転職先を探し、退職届を出しました。

仕事自体に不満はなかったため、必要ではあるが不本意転職となってしまいました。

すぐ転職できる状況だったなら、示談金も受け取って得したじゃないかと思われる方もいるかもしれません。

しかし、この件でしばらくは心療内科のお世話になることになりましたし、最寄駅もAに知られていたため転居の費用もかかりました。

現実は大赤字でした。

今でこそ心療内科のお世話にはなっていませんが、当時は自力睡眠を摂ることもできなかったし、

Aに似た背格好の男性を見ると動悸がして動けなくなったりしました。

何より、一度損なってしまったもの回復しても元どおりにはならないのです。

この出来事を境に、自分は心身ともにすっかり変わってしまったと感じています

マイノリティとして目立ってしまうことのリスク

本件を通して、一人のエンジニアとして受けた損害は不本意転職だけではありませんでした。

当時、はてなブログ簡単技術メモのようなことをしていました。

退職後のことですが、そのブログに「楽しそうだね」とコメントがつきました。

きっと私の考えすぎだと思います。そうでない可能性も十分にあると思います

それでも、「俺はあんな目にあったのにお前は会社を辞めて楽しそうにやっているな」という、

Aからの恨みのコメントなのではないかという不安にとらわれてしまい、ブログはすぐに閉鎖しました。

それ以来、パブリックな場へのアウトプットは一切できていません。

しかしいまや、公的な場へのアウトプットを求められることは、エンジニアにとって当然の時代となりました。

GithubQiitaなど、エンジニアとしての名刺代わりになるようなアカウントプライベートに閉じることは、

エンジニアとして生きる上で大変もったいないことだという自覚はあります

これももう昔のことですから、今更何かあるなどとは思っていません。

それなのに、なぜだか、アウトプットへの気概のようなものを根こそぎ失ってしまい、それを回復できずにいます

技術サーベイパスしたり、リファラル採用活用することで、今現在もなんとか転職活動はできているという状況です。


他にも、勉強会などいろいろ

これ以降も、女性であるがゆえの不自由さには度々遭遇しました。

エンジニアとして採用されたにも関わらず、顧客の受けがいからという理由で、業務時間の大半を営業同行にあてられてしまった会社もありました。

再三の改善要求にも応じる気配がなかったため、その会社短期間で退職してしまいました。

会社を見る目がなかったと言われてしまうと、それまでのことですが…

勉強会に参加すると、結構確率司会者アイスブレイクネタに使われてしまます

ひどい時は、受付の時点で「会場を間違えていませんか」と言われてしまうことあります

今日女性参加者もいらっしゃいますね、嬉しいですね。どちらからいらしたんですか」など、大半が悪意のないもので、非難する意図はありません。

ただ、自分自身コントロールできない属性理由に人々の注目を浴びることは、なかなかに消耗してしまうということも、ご理解いただきたいと思います

今回の騒動を受けて

多くの人が問題意識を感じている一方で、何が問題なのかわからない・気にしすぎだと表明している人も少なくありません。

こちらのブログで丁寧な所見が述べられていますが、それでもなお、納得のいかない人がいらっしゃるようです。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/piro.sakura.ne.jp/latest/blosxom/topics/2018-06-22_women.htm

私にできる限りのシンプルな補足をしようと思います

問題記事の「女性エンジニアが少ない問題」を「我々の職場女性が少ない問題」、「女性エンジニア」を「女性」に置き換えてみてください。

記事としてなんら問題なく、意味意図も通ってしまうと思います

エンジニア」という専門職女性として論じておきながら、その実、期待する役割は「声や女性らしい立ち居振る舞い」といったジェンダーロールの顕現でしかないのです。

これが、女性エンジニアへの侮辱でなければ何なのでしょうか。

おそらく、「女性エンジニアが少ない」ではなく単に「職場女性が少ない」問題であれば、ここまで炎上することはなかったのではないかと思います

(もちろん「女性」でも駄目ですが)

ここまで腑に落ちていただければ、

などといった反論が、全くのお門違いであるとご理解いただけるのではないでしょうか。


私たち女性という属性たまたま持っていただけのエンジニアなんです。

エンジニア扱いをしてほしいのです。

それをする気がないのであれば、もしくは性差について論じなければならない状況でないのなら、

わざわざ「女性エンジニア」などとカテゴライズして槍玉にあげないでほしいのです。

こんなことを主張しなければならない状況に、もうずっと私たちは消耗して疲れ果てています

もちろん、女性であるがゆえに得する場面も多いでしょう。

それでも、もし、次の生をエンジニアとして受けて、性別自由に選べるとしたら、私は迷わず男性を選びます

今では働く環境にも人にも恵まれています

不本意転職を重ねたといえども、見え始めた自分キャリア一定の満足もしています

それでも、ふと「自分男性だったらどんなエンジニアになっていただろう」と考えることがあります

いつも少し悲しい気持ちになって終わります

2018-06-23

anond:20180623095158

佐川配達予定案内」メールに「★配達日・時間指定の変更はコチラから↓」ってリンクがあって営業時間外でもネットから指定できるよ

iモードからもできるよ

一時期めちゃくちゃ来てた不動産営業迷惑電話が来なくなった

基本的には電話に出ないか、うっかり出てしまってもふざけるなカスとか死ねかいう応対をしていたのだが

連中のリストの中で「見込みなし」みたいなフラグが立ったのだろう


俺の携帯迷惑電話が来るようになった時期は、amazonの怪しいマケプレ業者商品を注文した直後である

直接の因果関係があるのかどうかは不明だが…

まあ怪しい業者から通販でモノを買うべきじゃないな

anond:20180623012943

営業時間中にで電話しなきゃできない。

結果としてこっちも出勤直後の仕事が忙しい朝イチに電話することになる。

ネットで完結出来ないって違いは大きい。

2018-06-22

こんなIT企業は嫌だ

専門職だよ!と言って雇ったエンジニアに三ヶ月営業研修をさせる

スマホゲームでの知人

複数チームを統合したいとうちのチームのチャットに入ってきた

ゲーム人口が減っていること、強豪プレイヤー(重課金者)であり功労者である中心的なプレイヤー統合を望んでいること、他鯖では大抵 統合チームになっていること、を一方的にまくし立てた

こちらの意見を受け止めることをしない

こちから意見や疑問、否定的な反応があると それを受け止めるのではなく、別の攻撃をぶつけてくると言った感じ

ただ話し合う時間が欲しいと言っているだけなのに、なんとしても引かない

帰ろうとしない

ギルマスが概ね了承するが、メンバーに聞いて見てからと話を切り上げようとすると

オンラインメンバーは皆 了承済みということでいいか、と責め寄る

チーム統合自体はうちのチームにも悪い話では無かったにもかかわらず

話を受けたくない、断りたいという気分になった

彼はリアルでは営業職らしい

なんの営業かは知らないが、あまりうまい営業ではないだろうなあと思った

なぜスマホ4年縛りが生まれたか

3行で要約

スマホ4年縛りが生まれたのはスマホ特にiPhone)の価格が上がり続けているか

・月当たり"通信費"の家計負担限界まで上がっている

もっと身の丈にあった機種を選ぼうぜ

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一括で購入すると本来高価なスマートフォンの月額割賦販売日本で普及して久しい。

この月額割賦は従来「2年縛り」が一般的だったが、現在は月額負担の小さい「4年縛り」が今回問題視されている。

当然、キャリア公取違反リスク認識していたはずだが、

彼らが4年縛りを導入したのには、やむにやまれ営業上の事情がある。

そもそもこの仕組みはiPhone8とiPhoneXが販売された昨年の夏に始まる。

かつてiPhone3Gが発売した07年、その価格米ドルで200~300ドル日本で爆発的に普及したiPhone4, 5もそれに近い価格だった。

参考: https://www.statista.com/chart/11067/how-the-iphones-price-developed/

特に2011年2013年円高が続いており、日本円にして2万弱~3万円前後iPhoneが買える時代だった。

そこから10年。iPhoneは、高くなった。スタンダードiPhone8が800ドル~950ドル、高級機位置づけのiPhoneXに至っては1000ドル~1150ドルもする。

円安傾向も重なり、日本円で9万~13万にも相当する。

米国本国は平均物価自体もこの10年で2割以上上がっているため「何とか正当化できる値付け」なのかもしれないが、

所得物価が上がらない、かつ円安傾向の日本庶民がみんなしてホイホイ買うような代物では、既に、ない。

それでも売れるものは売りたいのが企業というもの、そこで考え出された苦肉の策が4年縛り / 48回払い / 途中2年目下取りというシステムだった。

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iPhone新機種を従来の二年(24回)で払うとすると一回あたり4000円~5000円にもなってしまい、とても「毎月の通信費にまぶして」払える額ではなくなってしまう。

通信費」の負担上昇自体も数年前から政治問題化しつつある中で、キャリアとしても月々の通信費負担を増やすわけにはいかなかったのだろう。

参考: 2015.10.4「安倍首相携帯代高すぎる」発言業界に激震」 https://www.sankei.com/premium/news/151004/prm1510040012-n1.html

ただし、日経新聞調査等で「スマホでの(例えば洋服の)買い物のキャリア一括決済」が通信費に計上されている等、そもそもデータ正当性を疑う声もある。端末の割賦料金やネットでの買い物、課金決済等を除いた正味の「通信費負担」は増え続けるトラフィック量(=設備負担)と比較すればまだ抑えられている、というのがキャリア本音かもしれないが、既に1割を超えようとする通信(関連)費の家計負担割合短期的に大きく上昇する2年縛りはキャリアにとっても消費者にとっても避けたいものだったはずだ。

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まり問題根本iPhoneのような「ブランド品」を国民がまるで制服のようにみんなして買ってしまっていることだ。

SIMフリー端末を一括で購入してMVMOを活用する

・XiomiやLGの端末であれば2~3万

廉価版iPhoneSEや中古を買う

いろいろな選択肢がある中で、それでも最新のiPhoneを、月々の負担はそんなに増やさないまま買いたい消費者が多ければ4年縛りが発生せざるを得ない。

おそらく4年縛りを制限しても、(貸与という形式上形態を取る等)もっと悪辣手法が考案される、と自分は踏んでいる。

ギフト会社なのでお中元の注文が入ってくる

BtoCではなく、BtoCのBの後ろで供給している側の会社

なんかお中元送るというより

自分で食べる人が多いんだなー

みんな裕福だなーと思いながら入力作業してたら

営業の人が

「あれは(B側の社員が)ノルマ注文してるんですよ」

って教えてくれてヒェツってなった

2月入社したのでお中元御歳暮初めてだった)

anond:20180622145212

大手はそういうのを頼んでる所はとっくに決まってるだろうし(普通に大手広告会社使ってそう)、

零細にしても新規で新しい業者に頼む需要なんてほとんどなさそうだけど。

パンフレットなんて一度作ったらそうそう変えないだろうし。零細なら尚更。

かと言って、どんどん新しい会社が生まれるほどに広い業界とも思えないけど。

結構多くの結婚相談所さんから「うちもパンフレット作って!」「チラシ作って!」ってなって

ってどういう状況?

それらの結婚相談所は、今までパンフレットやチラシ無しで営業してたの?

それとも元々あったけどここ2年で新しく作り直そうと突然考える企業が続出したの?

作り直すとしても元々頼んでた所じゃなくて増田の所に頼もうと考える理由って何?

anond:20180622124315

「女がいないとやる気でない」って言った女が誰かはわからないけど、どうせサークラというかネットアイドル的な立場の女でしょ?

んで、騎士連中が「そうだよねーXXちゃん女子トークしたいもんねー」って百合妄想でデレデレするやつじゃん。女から見たら「百合営業乙」って半ば呆れてるやつ。

普通の女がそれ言ったら「甘えるな仕事性別持ち込むな」って言われて終わりだよ。

anond:20180617202633

マジレスすると英語とかプログラミング勉強会。あとはクライミングとか自転車とかの運動系

お前自身がイケてないとイケてる奴には会えないぞ。

ちなみに理系男子って言っても普通に商社マンバリバリ営業してるやつもいるかステレオタイプやめろよ

作ることにスゲー情熱掲げてるけど

売ることに関してはなんにも考えてない

なんか良いものを作れば自然と買ってくれるはず とかい供給者側によくある奢りがある

良いもの作ったら売れるんだったらブランディングマーケティング営業なんていらないんだよね

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