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はてなキーワード: 封印とは

2018-01-19

anond:20180119131222

こういうのがこれだけ受けるなら電子工作系はもっと普及して

毎日色んな人が「これ作ったけどどうよ」みたいに見せ合う楽しいネットになって欲しい

と思うのでそういうそんな言うほどか?みたいなモヤモヤ感は封印している

マイクラみたいなことを皆が現実でやり出したらとっても楽しいと思うの

2018-01-18

はけんやすみなのでむかしやってたネトゲをやる

月額課金なくてもソロである程度遊べるので10時くらいからやってたけどふっと気が付いたらもうこんな時間


うん、始めたの朝の10

連休とっててよかった

やっぱり封印したほうがよさそう

2018-01-17

最近小学校が同じという人と出会って忘れていたことを思い出した。

小学校の頃の事はあまり記憶になく、その人もかなり若い子なので何か共通話題あるかしらと記憶を探っていたらそういえば私誘拐されそうになった事があったんだった。

夏休み学校プールに行く途中、後ろから羽交い締めにされて、可愛い顔してるね、と耳元で言われてなんか人生終わった!って思ったら一緒にいた友達が大声で叫んでくれて、

その途端、その途端誘拐犯?が手を離して逃げた。

本当に足が笑って動かなかったけど兎に角なんとか走った。

近くの公園に行ってやり過ごして、

それから学校に行った。

担任先生に色々聞かれて家に連れて帰って貰っておまわりさんにも何か聞かれたような気がする。


別に記憶封印していたわけじゃないし偶に思い出して友達誘拐されかけた事あるよ!とネタにして話してたと思う。

でも、今日、あれ、あんまり小学校の時は何してたか覚えてないのとか、引っ越ししたのとか、母が過干渉だったのとか、もしかしてこのせい?と、今日ふと合点がいった。

そう考えると大したことない事件だけれど確実に私の人生に影を落としていたんだなとわかった。

会社から帰って来る途中あのまま死んでたかもとか、誘拐犯じゃなくていたずら目的だったらとか昔のことなのに頭の中がぐるぐるしてる。

とりあえず、叫んでくれた友達ありがとう

友達いると気付かなかった間抜け犯人で良かった。

なんかどうしていいかからいかダイエット中なのにチクワ磯辺揚げポテトチップスという禁断の食物食べて自分を落ち着かせた。

書いてスッキリたかった。

2018-01-11

元ネタも、本当の事情もあるのに(謝罪して貰った事実もあり)

それから目をそらしたいだけ。


言いたいことは山ほどある。


事実をわざと封印たか、黙らせて。


訊きたくないんだろうけれど。

2018-01-08

勉強することがセレブになる簡単方法だった?

勉強していい大学に入って大企業に入れば「安定した生活」ができる時代があったが今はそうではない。という話なら事実だし、良く言われていることでもある。

でもそれって「セレブ」の話じゃないよね。普通の人がたとえ大企業社長になったところで所詮サラリーマン社長。せいぜいセレブの下位に入れるかどうか。というのが実態だったよね。

昔は長者番付という高額納税者番付があったけど上位を占めるのはなんといっても不動産。そして株の売却益だったよね。

クリアカード編って新規でも楽しめるのか

・パパっとやりすぎて「なんかカード集めてる」しか理解できないあらすじ

・物凄い勢いで説明される既存キャラクターとの関係

・前作のエピローグとしての側面が強い小狼くんとの再開

そもそもロウカードとかユエとかケルベロスとかって何?

・杖を使ってカード封印するプロセスもあの短い時間にいきなり見せられたら面くらいそう


うーん……これ新規には厳しいでしょ。

2018-01-07

カードキャプターさくらクリアカード編が始まった。前作放映時幼女だった私は封印の杖がめちゃくちゃ欲しいと思うくらいにはハマっていた。

うきうきでアニメを見ていて、ふと、地元同級生たちの中には娘と一緒に視聴してる人もいるのではないかと思った。

自分彼氏もおらず研究つらいつらいとツイッターで喚き散らしながら修論を書いている。

どちらが幸せとは一概に言えないし、24まで社会に出ない人生選択したのも自分であるが、何とも言えない気持ちになった休日

CCさくらクリアカード編の時系列をざっくり解説

カードキャプターさくら世界とは。少々ネタバレあり。

小学4年生のさくらカードをばらまく。カード集めする。

(この時点で、アニメ劇場版にて次元トンネルを渡る描写がある。ツバサとは違い、既に魔力がでかいのか自分で行きたいところに行けてしまう)

小学5年生になったさくら、集め終わりました。

さくらカード使えなくなる。使うためには自分のクロウカードの力で動いていたカード自分の力で動かすためにアップデートしないといけない。

魔力も強くならなければならない。眠ったり、ユエが消えそうになる。(ここは桃矢の力を借りる)

アップデート終わりました。

(ここからアニメ原作分岐点

【旧アニメ

最終決戦後小狼から告白される。

エリオからすべてを聞いた桜。うだうだしてたら小狼香港に帰ることに。クマを交換して気持ち確認をした。

その後、小学6年生になった桜。劇場版封印されたカード」にて自分気持ちを伝える。

そこで新しいカードを作り出す。この時点でクロウ・リードエリオル)の力を越えたのではないかと推測。

原作

最終決戦後エリオルに「一番強い力を失くしたい。予知ができなくなりたい」と頼まれる。

桜、エリオルの力を(同じくクロウの生まれ変わりの)藤隆お父さんに分配する。この時点で桜はクロウカードを凌ぐ最強の魔術師となる。

そのため、藤隆が魔力を持ち、撫子と再会する。

小狼から告白される。うだうだしてたら小狼香港に帰ることに。千春ちゃんや利佳ちゃん、知世や雪兎から助言を受けて兄貴バイク小狼告白しにいく。

この時小狼から香港でやらなきゃいけない事が終わったら帰ってくる」と告げられる。

中学生になった桜、小狼と再会。原作アニメそれぞれの最終回テレビ最終回から繋がる話になる。

カードが透明になる。知世が小狼衣装づくりを始める。

夢の中から新しい杖を手にする(アニメではドリームを寝ながらさくらカードに変えたことがある)。不思議なことが起こり、新たなカード生まれる。

いかにも怪しい転校生と、(ファイと同じ)Dのつく男が旧クロウ家にやってくる(以下原作展開)。

桜、夢見がちになる。

小狼ツバサ小狼と同じ術を使う。

関係ないけど利佳ちゃんがレイアースの風と同じ学校に転校。逆に心配

封印の杖のレプリカが侑子の店に存在。侑子も桜のことを知っている様子。

別の世界の≪サクラ≫に対価が必要になると、サクラの夢に中学制服を着た木之本桜が登場。

貴方の大切なものでしょう」と「杖はなくしてもカード達とは一緒にいられるから」という言葉を残し、絶対大丈夫だよと星の杖を渡す。

クリアカード編終盤はこのツバサの話がキーになってきそうなので、未履修組は頑張って読んでも良いと思われます

追記

リカちゃん原作普通に出てきてるっつーの

2018-01-06

アル、いいかい?よく聞いてくれ

この包みの奥底には俺……またの名を“絶対零度の魔弾”の証言を収めたテープ証拠の品が入って封印されている。

この痛み、アンナの痛み…コロニー核ミサイルターゲット・・・それが、アイツの最後の言葉になった訳を知る限りしゃべった。

もし俺が死んだらこれを警察に届けて戴いてゆくぞ。

大人真実(トゥルシズム)だと信じてくれたらこコロニーは救われる……そして、やがては暗黒の大地に君臨すると思う。

俺を…慕っている、だって……?が直接ポポポ-ポリスmen-に自首しようとも預言書を信じたんだが、何て語り継がれるか、そうするのは逃げるみたいに予見えて、ここで戦うのを止めると自分自分だけの楽園でなくなる………と預言書にも記されているような(暗黙と閑寂)

連邦が憎いとか…これは異界≪ビヨンドに生きる者達の物語の始まりにすぎない…、エリートソルジャーものエネミーを討ちたいなどという詠唱するんならばないんだ。

神の導きのままに世界の記録<アカシックレコード>の履歴ログ>えないけど、アルマギアと…刹那・F・セイエイと――人類最後まで戦ってみたくなったんだ。

余がソルジャーだ…預言書にはそうあるからなのか …貴様故郷は私が滅ぼした。嘆きの種〈グリーフシード〉はもう一人の「友」――魔導院による最新の研究データによれば星の瞬きに呼応するように分からない。

アル、俺は多分『円環の理』に導かれるだろうがその黒いフードの男魔法ユニオンソルジャーズの帝国騎士機械の体を依代とした72の『悪魔達』のパイロットを恨んだりし破滅を招くでくんな。光の戦士たちだって、俺と同じだと……? フン、穢らわしいッ!!!で我が魂の宿りし器がやる業〈カルマ〉を有すだと幻想(おも)った「アギト」をやってるだけ――ただそれだけなんだ。

こんな呪文では勝ち目がないかもしれないけど他人を恨んだり己のことを責めたりしないでくれ。これ程の使い手は俺のアルティマニア・ファイナリウムの神の思し召しだ。

もし運良く生き延びて戦争が”魔法”は解けたらさ、…どこに逃げようとも、必ずこのコロニーに帰って……お前にも、いつかわかる時がくるよ。会いに来る。約束だ。

これでお別れだ。じゃあなアル。内なる魂からの咆哮で暮らせよ。クリスによろしくな

2018-01-04

カードキャプターさくら』誤解される李小狼というキャラについて

再放送や、ぼんやり知ってる人たちが時々「小僧○ね。」というのをネタとして書き込んでいるのを見ることがある。

○ねとか言っちゃいけません。

これは萌えアニメで、可愛い女の子を男がかっさらうことに対し「××○ね」という流れを含んだものだろう。

再放送を見ている人でも、予告編を見たら分かるとおり、みんなの木之本桜さんは李小狼とくっつく。

あんなに可愛い、娘にしたいキャラナンバーワンの桜さんには、もう運命相手が居るのである

CCさくら萌え(豚)アニメと思っている人は、この事実小狼は叩かれたのだろうなと思ってる人が多い。

当時は事実ヤバい人も居た。(小狼○○したい、とか、○○したい)とか。

ただ…それは認識が異なるのだ。

小狼は愛されていた。いやむしろ、後半はヒロインだった。

少女漫画からヒーローが人気あって当然だろう。と言う人も居るかもしれないが、マジで小狼は凄いキャラクターなのだ

桜が(萌えキャラとして)完璧なことに隠れがちなのだが、小狼に人気が無いとCCさくらはここまで大きくなってないだろう。

李小狼最初はツンツンだが、中盤からツンデレ化し、デレデレになる。

再放送がはじまった「さくらカード編」はもはや副題「李小狼萌える編」である

李小狼というキャラクター結構複雑で、一部分を見ても理解できない。

家元的なところに念願の男児として生まれカードを集めるためだけに幼いころから訓練をさせられてきた。

男を好きになったりもしたが、それは色々と手違いだった。

さくら以外に彼女が居るように見えるが、天然ジゴロゆえ。小狼に非は無い。

そんな影を持ちながら、相手を思いやる心を持ち、いざとなれば自分犠牲になる強さを持っている。

一時は桜を想い、身を引こうと決意もした。

育ち上、友達も少なかったんだろうなと思えるコミュ症気味の天然だけど、料理ができて、家事も出来て、裁縫も出来る。

分かるだろうか。女キャラだったとしても人気が出ているのが李小狼なのだ

話が戻るが、(小狼○○したい、とか、○○したい)と書かれていたのは文脈をとると愛情の裏返しのヤバい書き込みだった。

嫌われたわけでは無く、愛されすぎたがための書き込みだったのだ。

それを後世のオタクが直接受け取ってしまい、「小狼は恨まれていた」という解釈になっているのがなんともむず痒い。

「桜に人生を狂わされた」人が居たように「小狼人生を狂わされた」人が多く居たはずだ。

そうでなければ、ツバサクロニクルなんて漫画は生まれない。

萌え~だけで、『劇場版 封印されたカード』という非リア抹殺映画リバイバル上映やコミケに、女性が溢れないのだ。(尚おっさんちょっと居た)

くまいもとこが登壇して一言しゃべっただけで死者が出る。これがCCさくら現場である

さくらカード再放送を前に新作放送が始まってしまう。この辺を誤解したままだと、小狼がいけすかないやつだと誤解したまま見てしまう人も多いのではないか不安である

是非、再放送円盤をじっくり見て劇場版2を見てから挑むことをオススメする。

李小狼と桜の恋に関してのCLAMP大川七瀬コメントが素敵なのだ

さくらは<年齢のつりあいが取れた男の子>だから小狼を選んだわけではないんです。たとえ小狼女の子でも、年齢がずっと離れていたとしても、小狼小狼であるかぎり、さくら小狼を選んだと思うんです。

このテーマが、この作品を包む、愛なのだと思う。

2017-12-29

飽きること、忘れること

きじゃなくなることが怖い、飽きるのも怖い、忘れるのも怖い

彼氏とめちゃくちゃ仲がいいのだが、いちゃいちゃしてる時にふとそう思って冷静になってしま

音楽を聞いてる時に思ったが、「会員に入るのは終わりが怖くて入れないけど、いつかこバンドファンだったこともやめるのだろう」と思って、ふと泣いてしま

この前、図書カードを貰ったのだが、好きを封印してしまっていたので("貯金するため"と目標を作って、読書することをやめた)、好きだった本の名前を思い出せなかったり、好きだった本がありすぎてどれに手をつければいいかからなかった

もともと一途とは言えない性格だったのだが、父の「お前はひとつのものを愛せないだろう。前も、好きだったバンドの会員飽きてやめた癖に」と言われたのがトラウマなんだと思う

思い出す度に「ずっと好きでいれなくてごめん」と泣きそうになる

当たり前がいつか当たり前じゃなくなる、そんな恐怖に怯えている

2017-12-26

ハヤテのごとく

久々に思い立って、「ハヤテのごとく!」を読みなおした。その感想である

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多分、かつての多くのファンだった人同様、同人編あたりでふるい落とされたクチだ。

春ごろに「ようやく終わった」と聞いたまま、そのあとも単行本も追いかけずスルーしていた。

本誌で多少読んでいて、30巻くらいまでは何となく覚えていたので、アテネ編終わり、同人編はじめあたりから一気に最終巻までザーッと読んだ。

そのうえで、過去単行本を買っていた20巻くらいまでを読み直した。

とても懐かしい。懐かしすぎて死にそうになった。

そして、どうにも自分の心に留めて昇華することが難しくなってしまったので、ここに吐き出した次第である

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最終巻を読み終わり、まず出てきた言葉は「長かった、しかしようやく終わった」だった。

13年568話は、やはりこの作品には長すぎた、それが失敗だったのだと思う。

確か「下田編」(12巻あたり)でアニメ1期が決まり、その前後は本当に面白かった。

ヒナ祭り祭りとか最高に面白かった。

その後はだんだん下降線をたどり、「アテネ編」がキャラ萌えシリアスい組から反発を受け、「同人編」で多くのファン"だった"人たちに見切られた感じがある。

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同人編」(268話~433話 もしくは 25巻7話~40巻7話 あるいは 2010年4月2013年12月)

こう書くだけで、あまりにも長すぎたことが分かる。

3年半、あの同人の話で引き伸ばされていたんだ。そう考えてしまう。

何故俺が同人編でふるい落とされたかと言えば、シリアス分(≒非日常パート)の消失だろう。

アテネ編でようやくはぐらかされていたこっちの話が動いて、やっと王玉やら姫神やら色々貼られていた伏線が回収されるのか!と期待させられた。

さらムラサキノヤカタへの移転で棺とか出てきて、この路線を信じようとしてたと思う。

しかし、そこからはひたすらにマンガ同人の話、そして特定キャラピックアップしたラブコメを延々とやっていたような印象だった。

いつしか薄いラブコメと進展しないストーリーに飽き、サンデーのものを読むことを辞めた。

カユラあたりは見覚えがあったから、33巻くらいまで、2012年くらいまでは読んでたのかな。

アニメも3期が露骨な媚び売り萌えアニメ化していたので、一切見ることはなかった。二期までは多分ほとんど見てたのに。

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一方、同人編をまとめて読むと、そこそこストーリーは筋が通っていて、面白いと思う。

52巻あたりを読んだ後にパラパラ見返したが、なるほどナギが成長したのがよくわかる。

当初のワガママお姫様とはずいぶんキャラが変わった。

ただしそれは、ラブコメではなく、非日常シリアスでもなく、"ナギ自身を見つめなおして成長する物語"として見たときお話

それは当時のハヤテの読者層には求められていなかったのではないか

当時の読者層は、「パロギャグ好き組」「ラブコメ好き組」「キャラ萌え組」「ストーリー考察組」のような感じで分かれていたように思う。

果たして同人編でそれらの要素は重点的にピックアップされたのか?

パロギャグは多少密度が減ったものの、キレはあったと思う。

しかし、ラブコメ好き組からすると、薄いイチャコラ。

キャラ萌えからすると、いつ自分の嫁がメインになるか分からない上に扱いが雑。

ストーリー考察的には、何も話が進まずヒントもほとんど出ないまま。

さらに絵的に大きく動きがあるわけでもなく、半分くらいはムラサキノヤカタ周辺でしっとりマンガラブコメ。(というイメージ偏見ともいう)

これで3年半。入れ込んでいた人が愛想をつかすには十分すぎる期間だったのではないか

さら同人編で明らかに絵が変わった。

28巻の表紙にいるルカの目の描き方、この辺から絵柄が変わったように思う。

個人的10巻くらいから25巻くらいまでの描き方がすごく好きだったので、これも落胆の要因だった。

41巻表紙のヒナギクとか別人すぎる。

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同人編が終わり、イクサ編になると一転、ようやく話が進みだした。王玉的な意味で。

2.5巻使ってイクサをまとめ、その中でイチャコラする感じはアテネ編以前を少し思い出した。

バトル自体シリアスよりになり、以前と比べると笑える流血執事ギャグバトルではなくなったけど、この辺りは同人編より前のノリを取り戻したように見える。

と思いきや修学旅行レベル5はまたなんか薄まったお話に。

これ毎週次の話を待つのは相当辛かったのでは。

何というか、通して読むと面白いけど1週間待って楽しみにするほどの面白さがない感覚

1話ごとのギャグとかがマンネリなっちゃったのか?

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47巻から事実上最終章の幕開け。

なんとなく、言われている半年ではなく1年かけて描ききるつもりで方針転換したように見える。

ここから最後まで、よく広げた風呂敷をうまくまとめた。とても面白かった。と思う。

話の軸として"ナギの成長"に明確にスポットを当てたように見えるのもここらへんから

最後ナギは確実にたくましい一人の女の子になったと思う。

株やFXの才能(自分の力)を使わない理由けがよくわからんけど。

使ったらまたダメになると封印でもしたのか?

しかし、やっぱり毎週1話を追っていくとして考えると、ここら辺の話は重いし、追うのはつらく見えた。

しかもいつかどこかで出てきたような、伏線だったか何だったかイマイチ覚えていないような内容を唐突に引っ張ってくるので、「誰だっけ?」「何だっけ?」が結構頻発した。

王玉もいつどこで誰がどれを持ってたかがよくわからなくなった。

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最後のあたりで不満があったとすれば、ナギ誕生日が1コマで終わり、マリア事実上の退場をしたこと。コミックスの補完を読んで納得したからいいものの、アレはちょっと…。

ストーリー展開的に無理なのは承知で、これまでならナギ誕生日に2巻分くらいかけてたのに、ヒロイン誕生日をほぼスルーはひどいと思った。

さらに引っ張りすぎた姫神の残念っぷり。

何あのキャラ?散々引っ張った割に、神様ロケットパンチからネタ拾ったところしかキャラとしてはほとんど面白くなかった。

法仙もよくわからんかったけど、ここまで引っ張ったなら法仙でよかったんじゃね?って感じ。

加えて、ラストヒナギク玉砕

わざわざ玉砕で終わり、それで出番が終わったのはウーン?

作中屈指の人気キャラからこそ最後にこうなったのか?

でもバックステージ見るとこのシーン忘れてたっぽいし。ヒナギクはもう伊藤静だったのかなあ。

初期ヒナギクが(テンプレツンデレ気味とはいえ)とても好きだったのでこの最後はとてもガッカリした。

逆にハヤテの両親周りは上手いこと描かれたと思う。

外道あん人間実際にいたらぶん殴るけど、初期から外道を綺麗に回収し、かつ落とし前をつけられたことを暗にほのめかされたのはよかった。

割とマジメにこの二人が出てきた当初は全然気づかなかった。

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冒頭に戻る。

こうダラダラ思ったことを書いていくと、「長かった」以外の言葉が見つからない。

ハヤテ同人編あたりから何がまずかったかのだろう?と考えると、「全体のプロットはよかったけど、各話がつまらん」だったのかもしれない。

特に同人編のプロットはマズかった。あれはせめて数巻でケリをつけるべき話だった。

一気読みすると、結果的には面白かったように見える。

しかし連載を追い続けていたり、単行本を追い続けているだけだと、「いつ終わるんだ」「風呂敷広げすぎ」と思うのも詮無いよなーと感じる。

現状のモデルとして、週間・月刊連載で人気を得続けるためには、少なくとも各話がある程度面白くないと読んでくれなくなる。

そのあたりがおざなりになってたのではないか

いやまあ、初期はこんなに長くなることは全く想定してなかったんだろうけどさ。

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…何か似たようなことを最近思ったなーと思い返すと、「うみねこのなく頃に」だった。

これも最近最後まで箱の中を描き切ったマンガ版を一気読みしたが、世間で言われているほどひどい話ではなかったと感じた。

問題半年に一度のリリースで待たせ続けたこと、Episode5になってもろくすっぽ話の根幹を進めなかったこと、そして最後のEpisode8の描き方に失敗したのが主原因だったんじゃないかと思う。

六軒島事件を解くミステリーだと思って読んでた人からすればガッカリどころじゃすまなかっただろう。

視点が入れ替わりすぎて読みづらいし。

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ハヤテに話を戻して。

もうハヤテの続きが描かれることはほぼないだろうし、アニメ絶対ないだろうし、原画展とかにも行きそびれたので今後思い出した時に触れることももほとんどなくなるだろう。

アド何とかも休載っぽいし、それが声優も終わったが、2018からの新連載はどうなることやら。

次のマンガはしっかり落としどころを決めてプロット作りこんで、2年~3年くらい(150話くらい、12~3巻くらい)で上手いことまとめて作ってほしいとは思った。

最後に。

そうはいっても青春時代は毎週ずーっと読んでたので。

しかった。楽しみですわとは言わんけど、頑張って面白いマンガ書いてほしい。

(俺が実際に読むかは知らんが)

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https://anond.hatelabo.jp/20171229190900 続きを書いた。

受験生アル中か。

パソコン封印してたけどこの記事を書くときだけは解禁することにする。

妹のご近所友達の母が1か月入院することになった。アルコール中毒らしい。

15歳の私に”アルコール中毒”といってもよくわからないし、調べるとアルコール依存症とかそういうことばかり出てくる。まあ要はお酒の飲みすぎっていうところだろうか。駅で何度か見たことがある、ゲロ吐いて倒れてるあれだろうか。ひどいことを言っているのかもしれないが個人的には”自業自得”という印象の強い病名だ。

私は中三受験生である受験までもう2か月、ラストスパートというところだ。ところが、天皇誕生日クリスマスは塾が休日のため閉室となり自習室の開放もない。必然的に家で勉強することとなった。それは前々から決まっていたことで、家族にもクリスマスは家で勉強したいと話していた。

妹の友達の母がアル中になったと連絡がきたのは22日夜。まずなんで我が家に連絡したのか解せぬ。ただのご近所の我が家に連絡してなにをしろと言うのか。そして仕事でいない父を除いての小会議となった。

うちの母は外見がとてもいい人で、人の困っているところを助けるのが大好きである。そんな母は迷わず「妹の友達母が入院している間はうちで面倒みましょう^^」なんて言い出した。この時点で母は、妹友達食事の面倒と日中のお遊びの世話を自宅でする気満々だった。妹も「友達と遊べる(^q^)」と乗り気である

ちょっと待ったあああああああ!

あの、私、塾が開いてないから家で勉強しますって言いましたよね!!!

厄介なことに、妹友達は大変扱いづらいタイプである一人っ子甘やかされ型・わがまま放題の妹友達とうちの妹(2人姉妹の妹・他人とつるむと調子に乗り出すタイプ)のコンビは私にとって最も迷惑であり、前に2人で遊んでいたとき調子に乗って私の買っておいたお菓子を食べる・計算途中の数学の式を消す・勝手理科社会ドリル書き込み英語の教材の表紙のイラスト落書きをするなどの前科がある。私はもちろん許さなかったが、妹がかわいい父は「妹の大切なお友達なんだから仲良くしなさい~」とばかり、母に関しては「もう、2人して悪い子ね☆ミ」である。大変危険である。(ちなみに、妹は友達が帰ってから説教するとお菓子を弁償するヘタレである。)

そんなことされたら勉強に集中できない。いつもの公立高校問題ならまだいいにしても、冬季の教材はなかなか手強いものであり、私の使っているもの早稲田慶應ラサールなど難関私立系の寄せ集めが多い。彼女たちの前科「某松アニメの話をして熱く盛り上がる!」や「やりかけの計算式の乗数・ルートをかってに消したり足したり」ということをされてしまっては一貫の終わり。早慶系の問題計算式がめんどくさく、なかなか間違いに気づきにくいような計算過程になることも多い。そんな感じに前科と具体例を説明するも、母は「お母さんは県立高校だったからそんなのわかんな~い☆彡」とのらりくらりで話にならない。妹は「いいじゃん。なんで友達来たらだめなの。」と逆ギレしだすし、挙句の果てには「あんだって友達連れてくるときあるでしょ!お互いさま!」と怒る。私の友達が来たのはいつと言うと、少なくとも受験生になった中三の間は来ていないし、基本的には友達とは屋外か友達の家で遊んでいる。妹は週に2、3回ほど連れてくるのに比べたら圧倒的に少ない。あと、受験直前期にわざわざ騒がしい友達を連れてくるのと、私がたまに友人と家で遊ぶのはまた違うだろう。

なんとか説得して、”我が家での食事はなし、妹友達の家での食事””決して騒いだりして迷惑をかけない”という条件にはした。これなら勝手食事をしてもらうだけだし、家に入って迷惑をかけられることもないから納得だ。

23から友達食事の面倒を見るのが始まった。妹友達、見事にうちの母が持って行った料理ケチをつける。いい気味である。(うちの母はメシマズではない。美味しい。妹友達文句をつける内容は”このメニューは気分じゃない”とかそういったこである。世話してる間くらい素直に食べろと私は思う。)しかしなぜ私が責められなきゃいけないのか。

「わざわざ食事を持って行って大変~」とか、「あ~あ、うちで食事できなくてかわいそう~」とか、反対した私だけがいかのように言う。私、そんなにおかしいことしたっけな。

だって、”肺炎入院した”とか”インフルエンザ入院した”とかならまだ同情の余地がある。それならまだ迷惑を被るにしても多少は我慢する。しかし”アル中入院”みたいなアホらしいことでなんで私が迷惑を被ることになるというのか納得がいかない。それになんでうちに連絡すんねん。食事くらいスーパーの地下で売ってるわい。それ食ってろや。うまいぞ。

アル中になったからうちに連絡してどうしろって思うし、うちの母が世話しながら私に文句言ってくるのもめんどくさいし、私だけが悪役みたいな感じにされてるのがムカつく。なんなん、マジで。私、悪いことしたっけ。

岡田准一担降りする。

タイトルの通りである

さあ帰れ帰れ。

これは准担だった自分の記録です。


最初に言っておきたい。

基本的結婚は歓迎です。


博が結婚した時、とってもとっても幸せ気持ちで満たされた。

彼にとっては私など何でもない1人だけれど

本当に幸せをもらってる気持ちでいっぱいだった。

それを嬉しそうなメンバーJフレのみんなの顔も。

もちろん博を大好きな准くんが幸せそうなのも全部全部嬉しかった。

ジャニーズであろうと一人の人間であり、自担には幸せでいてほしいと思っている。

それに准くんはずっと「男として家庭を持ちたい」と言っていた。

子供だってとっても大好きだし、准くんの子供は絶対かっこいいし可愛い

結婚はするだろうなと思っていました。

それは10年以上前から




結婚はいいねん。


そう、結婚はいいねん。



こちとらずっと自担ですからね。

知ってるんですよ。


自担から!!!!!!

彼は何でも天才的なスピードで器用にこなす。

ピアノドラムギターもできる。水上ござ渡りだってできる。

めちゃくちゃな体当たり企画だっていつも成功する。

いつも遠くに目標を見据えている。

めっちゃくちゃ鍛えてる肉体だって決して見せびらかすために脱いだりはしない。

チャンスが回ってきた時のために黙々と準備をできる人だ。

そしてあまりに遠くを見つめて手元が見えなくなることがある。

不器用な人だってこと。

あほで、正直。




岡田くんに初めて生で会ったのはV6コンサート

ステージに飛び出してきたV6アイドルという空気はなく、

めちゃくちゃに躍り続け走り回りアクロバットを決めるコンサートに圧倒された。

だけどMC学校へ行こう!みたいだった。

うそれはそれはめちゃくちゃ笑った。

一気に虜になった。

学校へ行こう!とも木更津キャッツアイとも違う姿で

ステージの上に立ちながらもクール自由岡田くんに引かれた。

彼が俳優岡田准一として世間に認められる前のことだ。

数々のインタビューでは「人一番努力しなければいけない」と語る志の高さに尊敬の念を抱いた。

中学生の私にはキラキラした世界にもいながらも日陰を歩こうとする姿に、こんな人がいるのかと衝撃をうけた。

別世界人間だけど、芸能人だけど人間味があった。

准くんのように努力を積み重ねて生きられたらどんな夢も叶う気がした。

自慢の自担であり、本当に尊敬する背中だった。


反抗期岡田くんは語るようになる。

アイドルを辞めようと思っていた。」と。何度も。

知ってたけど。

少なからず傷ついたけれど、逆にもう辞めることはないんだなと思った。

それは挑戦のスタートなのだと。

そのころ岡田くんは毎月何十冊もの雑誌に載っていた。

控え目に言ってもメンバー内で圧倒的な露出を誇っていた。

V6は十周年を迎えていた。

何ヵ月もどの雑誌を読んでも「俳優を~」「お芝居が~」と語り、メンバーのメの字も出てこない。

これが不思議ものでね、何十冊とリアルタイム雑誌を読んでるとね、

どれが本音でどれが建前で話しているのか手に取るようにわかちゃうんですよね。


たまに出てきたメンバーの話や数文字感謝言葉にも飛び付いて一喜一憂

それを基準雑誌を厳選していたファンは多かったと思う。


やはり露出が多いメンバーグループの顔だ。

外での活動グループ還元グループ自体ファンの母数が増え、また個々に仕事が増えるというのが理想だ。

しか岡田反抗期

ジャニーズからV6から貰えた俳優仕事だなんて誰にも言われたくない空気を態度で晒した。

グループ還元しようと思っているんだなと思える瞬間は私には感じられなかった。

全ての俳優仕事俳優岡田准一として結果を残したいという意地であり

まあ、なんというかワガママみたいだった。

あのころ他担のファンには申し訳いねと話していた岡田担は多かった。

それでも好きだった。

芸能人アイドルなのに眼差しは鋭く、それはそれは美しかった。

めちゃくちゃ近くでファンサを貰っても遠くにいるような不思議な人だった。


彼は挑戦者だった。

ジャニーズという立場にありながら俳優として認められたいという挑戦の途中にいた。

新しいことを挑戦する時は風当たりが強いものだし。

彼が俳優岡田准一として認められるのには時間がかかるだろうけれど

一緒に挑戦の気持ちで寄り添いたいと思った。


だって担当から

いつだって味方だから

数々の映画だって何本も何回も見に行った。

岡田ファンが何回も行ったか数字が取れた」って言われたくないか

少なくとも私はセリフ覚えるくらい見ても黙ってた。

自担の挑戦だから応援たかった。

准くんは感じることもなかっただろうけどね。


准くんの「お芝居が…俳優が…」モードが続いて疲れてしまった時、思ったことがある。

そんなに俳優が好きならアイドル岡田准一も演じてくれよ。と。


准くんは決してそんなことはしなかった。


たぶん、きっと、できなかった。

彼は正直で不器用

V6で隅っこで下むいて口下手で、急に振られたら気の利いたことも言えず

テンションがあがって話してるうちに声が上ずっちゃう准くんは

本当に正直なV6岡田准一で、岡田准一自身であるんだなと思った。

ハッキリ言って甘えん坊だ。

そして恐らく彼が甘えることを許された唯一の場所だった。


俳優お仕事のために大阪弁封印した岡田准一

楽屋では大阪弁が出ちゃう准くん。


ただ黙って見守ってくれるお兄さん達がいた。

最高のメンバーやねん。

ときどきただの変人なのメンバーからバラされちゃったりして

ずっと准くんは准くんだった。

からずっとV6を愛せた。

からずっと岡田担だった。


准くんの反抗期が終わる頃、ファンが増えた。

後輩のお尻追っかけまわす変態ゴリラ地上波に登場していた。

そこに私の好きになった岡田准一は既にいなかったのかもしれない。

でもその准くんもその准くんで好きだった。



幼い頃から芸能界で働く人たちは、

世間人達が思う以上に本当に幼かったりする。


准くんは自分責任感や立場は敏感に背負うくせに

自分がどれだけ愛されてるか今も知らないんじゃないかと私は思う。

20年頑張ったからもう大丈夫でしょ。ジャニーズ若い子たちいっぱいおるからね。」

みたいに本気で思ってそうやし、アイドル岡田准一の代わりはおるって恐らく思っている。

言っとくけど、おらんで。




あと宮崎あおいをただ純粋に愛しているんだと思う。

自分も博みたいに祝って貰えるって思ったんやろうか。

准くん、あほやな。

知ってたけどな。

「これから感謝気持ちを忘れずに一緒に歩んでいきましょう。」

という諭すような健くんの言葉がなんというか全部わかってて。

本当に涙がでるね。



愛や恋が育てる芸もあると思う。

芸の糧になるならばとスルーできたけれど。

自分が出席した結婚披露宴花嫁結婚できる岡田准一

自分旦那ピンチの時に家を出て行く宮崎あおい

家庭の問題を男に相談する宮崎あおい

しか自分友達蒼井優の元彼って。

ファンがこれから何度も何度もクリスマスのたびに思い出すこの感情

予想できないあほ男の岡田も、予想したであろう宮崎あおいも。

もし子供が産まれても何の罪もないのに人生ハードモードすぎるし。

ここまでの数行すべて私の倫理観では正直処理できないし

2人の人生は2人の勝手だといえど、

正直バレてもいいやと思ってるとしか思えない撮られ方や

ここ数年の振る舞いがプロじゃなくてとても嫌だった。

数年先、彼らが「色々あったけど幸せです」なんて言われた時

よかったねって気持ち絶対まれないと確信できてしまった。

ここ数年間の上記の噂の数々がどこまで真実か考えるのも疲れてしまった。


赤い封筒が届いて、ずっと昔から下手くそな見慣れた“岡田准一”の筆跡を見た時

ギラギラとする岡田准一をただ純粋に好きだった頃に戻りたいと思った。


今みたいに携帯にたくさんの音楽画像を入れられる時代じゃなかったか

画素の低いカメラで撮った一番かっこいい画像を厳選して待受にしてた。

ファン友達を見つけるのは掲示板書き込みだった。

自分HTMLを打ってホームページを作った。素材は自分で作った。

画像数枚読み込むのに数分かかる時代から動画サイトなんてもちろんないし、

WSは手分けしてダビングしたビデオを送り合いっこした。

CM起用された日にはチラシが配布される場所を把握するだけでも必死だった。

本当に大好きじゃないとオタクなんてやってられない時代だった。

だけど全部楽しかった。

それが生活だった。

中学生にはコンサート何本も入れるお金もないけれど

自担アイドルの准くんが「ただいま」って言ってくれるから

大阪に1本入れるだけで幸せだった。

わかるかな?



戻りたいと思った瞬間から

あの頃以上に声援を送れる自分はいないんだと気付いてしまった。

から思った。

准くんのいう“変わらないご声援”は私には無理だ。


今は気軽に気になるジャニの数年分の映像なんかYoutubeいくらでも漁れるし

映像だって雑誌だってパシャパシャ撮って何枚でも保存して

公式なんて買わなくてもいつでもどこでも好きに映像を見て

発売前の雑誌の写り具合すらもチェックできる。

そんな時代からファンになった子たちはわからないだろうなと思う。

結婚でなんで降りるのかとか、好きじゃなかったんだとか。


そういうことじゃないねん。

わかんへんやろ。

わかってたまるかよ。



他のGが好きなジャニオタ友達と3誌手分けして買って交換したり

V6振り付け他Gのジャニオタ5人に覚えてもらってV6ごっこしたり

学校へ行こう!取材がきたらどうするか妄想してふざけ合ったり

青春時代の全部の思い出にV6がいる。

しかったなぁ。

きっとこれからも一番好きなドラマ木更津キャッツアイだろうし

夏の終わりにはFDFを見るんだろうけど

それはもう自担の出演作品としてではなくなるでしょう。

もやもやとした気持ちで年越したくないし

こんな気持ちカウコン祝福ムードとかたぶん耐えられなくて消すだろうし

もう一度言うけど“変わらないご声援”は私には無理だと思った。

でもね、

ジャニオタを、V担を、カミ担ね、降りられるわけない。

大好きとかもうそういう言葉以前に、これもう生活から

V6の売上は落としたりしないよ。まかせて。)

自担じゃないって思ったら

とても純粋気持ちでV担としてカミ担として

カウコンも今後も全部楽しむことができる。

と思う。




大好きだったか

もう彼の言葉により添えないと思った今日

岡田准一担当は降ります


さよなら准くん。

16年とても楽しかった。尊敬してたよ。

またひとつ夢叶ってよかったね。

長々と書いてしまったけど、

今までの月日に比べたらたった数行だよね。


これからV6コンサート楽しみにしてるね。

2017-12-21

例の「童貞いじり」について。

いつも通りはてな界隈をぶらぶら流し見していて、はあちゅうさんやその周辺における最近のあれこれについても色んな意見投稿コメントを見た。

最初はそれほど強い関心を抱かなかったがここ数日、「童貞いじり」に関しての話題結構よく見かけるようになった。

自分にも無関係ではない話なので、一人の意見っつうか暇つぶし自分語りをしようと思う。

僕は童貞だ。正確には素人童貞であり、それを自分から進んでネタにして周囲の笑いを取るタイプ人間だ。

どうしてそういうことをするようになったかと言えば、中学時代スクールカーストの最下層にいたことが大きい。

いや、十数年前に「スクールカースト」なんて言葉はまだなかったが、当時から日陰のクソ野郎として辛酸を舐めていた僕と友人は

学校にはピラミッドのような不可視階級社会があって、僕達はその底辺だ」

という共通意識はもっていた。スクールカーストなんて言葉がなくても、地べたの人間のしかられる重さでその権力構造を感じていた。

ともあれ、犯罪クラスイジメには至らずとも、教室の隅っこに追いやられる程度には他人からバカにされてきた僕だったが、そのままでは正直つらかった。

でも、ふとある時に、部活の上位カーストに属している一人から軽く小馬鹿にされた時、ふとそのイジりに乗っかってみたのだ。

すっげえウケた。

しかも、イジりの内容自体はそれほどダメージのない(僕にとっては)軽いものだったので、それ以降は自分からそのネタ、つうか若ハゲネタ自分から使いだした。

童貞ハゲキモオタデブキャラ、というレッテル自分から張ったことで、ある程度被害を僕の意識コントロール出来るようになった。

キモいけど面白いやつ」ということで、好意的に接してくる奴も増えた。それは単に僕を下に見下したことで成立している関係なのかもしれないけど、

正直イジメじみた扱いをされるくらいなら百倍マシだった。

そんなこんなで、学生時代はもっぱら「童貞(後に素人童貞)」、「若ハゲ」、「貧乏」などの自分を貶める自虐ネタで周囲とコミュニケーションをとるようになった。

まり、僕は最近問題視され始めた「童貞いじり」を自分からする人間だ。

かといって、「俺みたいに童貞ネタで笑いを取ってるやつもいるんだ、これを駄目だなんて言うな!」とは決して言わない。

童貞いじり」に苦しむ人が無くなる方が、僕の持ちネタが一つ消えることよりよほど優先すべきである、とはっきり思う。

なので今後、「童貞いじり」が社交的な場で白眼視されるような空気社会全体で醸成されてきたら、僕は素直に引くと思う。

というか童貞いじりもそうだし、自虐ネタ下ネタ基本的に扱いに注意が要るのだ。不快になる人はいるのだから

これまでも最低限の用法として、自虐やら下ネタやらが苦手な人相手にはそれらを封印して普通に会話してたしね。

基本的にこういう「誰かを貶して笑いにする」系は、する側される側の合意がなきゃ絶対だめだと思うし、合意があったところで他の第三者不快感を得るならやっちゃダメだ。

笑いを取りに行ってるのにスベってどうする、と僕は思っていた。もしかたらここらへんで「いや違うしそうじゃない」と思う人がいるかもしれない。

「人を貶めて取る笑いなんて笑いじゃない」という人もいるだろうし、それを否定するわけではないが、何が面白いかなど人一人で違うだろう。とも思う。

下品な笑いが嫌いな奴もいれば、それで爆笑するやつもいる。僕はどっちも好きだ。

自虐ネタとか、そういうのは良くないってやつらは僕のことも分け隔てなく人間扱いしてくれる人が多かったし、

僕のハゲネタ童貞ネタで腹抱えて笑ったり、一緒に乗っかってきてイジりに来てくれる奴らはだいたいすぐ友達だ。ほとんどは、程度をわきまえてホントのほんとに僕を蔑んだりはしないしね。たぶん。

けど、そういう「他人を貶す笑い」、「童貞いじり」を進んで受け入れる僕のような存在がいるせいで、勘違いした自称いじりキャラ」が僕以外の誰かを不当に、合意なく傷つけたのなら、申し訳なく思う。

「お前も「童貞」へのセクハラに加担した加害者だ!」と言われれば、少なくとも傷ついた被害者の人に、傷つけた奴と一緒に頭を下げたいと思う。申し訳ない。

ただ、人との関わり方がまだよくわかっていなかった子供の頃の僕にとって、「童貞であること」、「前髪が薄いこと」を自分から言ってバカにされるのは、

唯一、苦しみから逃れられる苦肉の策だったのだ。それがなければ人の輪っかの中に入っていけなかったんだ。

とにもかくにも、「童貞であること」をバカにされて苦しんでいる人がこの件を通じて生きやすくなれば良いなと思う。

それと同時に思うのは、セクハラもそうだし「童貞いじり」などをやめよう、と声を上げるのは、大事だけど、もっと大事なことがある。

結局、言葉や態度の表層的な、コミュニケーションパターン制限を掛けるだけで終わっちゃだめだ。

なぜ男がセクハラをするかと言えば、「女の人への性的興奮」が本能に依る衝動からだ。

いやほんと、男として情けない限りだけど、性欲って条件次第では人間を獣にしてしま劇物だよ。

そもそも理性の薄い奴、対象に対して圧倒的に優位になってしまたことで魔が差した奴、これはもうコントロールが効かない。

童貞いじり」にしたって、根っこの根っこは「他者より優位でいたい」という競争本能だと思う。

これらは、どんなに言葉や行動や態度や眼差しを刈り取ったところで、根本的な解決にならない。

誰かが誰かを傷つける、という構図に対して、明確な特効薬にはならない。

虱潰しに、人を傷つける表現言葉と戦っていけばいいのかもしれないけど、僕にはその先にディストピア風景しか見えない。

じゃあどないせえゆーねん、と自分でも思った。

戦うんじゃなくて、自分とその周囲を自衛すればいいのかな。とふと思った。

いやもちろん社会全体の総意として「NO!」と強く宣言しなきゃいけないことも絶対ある。

今回の岸氏の件は間違いなくそれだろうし、はあちゅうさんも普段SNS発言は、その点の分だけは反省した方がいい。

けど、だいたいのことは、自分自分を何とか守る。守れるように先を見据えながら行動する。で十分だと思う。

それ以外は、もうほっといたら良いんじゃないかな。

少なくとも、ネット使って距離の離れた相手まで、皆してわざわざぶん殴ることもないでしょうに。

気晴らしに誰かを攻撃したいなら、何とか僕を見つけてくれ。

バカにされたらボケで返す用意はあるから

あと長文でごめん。

なんか童貞自虐まで言ってはいけないとか、これ絶対罠だろ?

自虐こそインターネットで一体感を盛り上げるための最高のツールだったわけじゃん。

童貞非モテ、非リア、底辺コミュ障便所飯引きこもりニートハゲぼっち発達障害etc

これらの属性を一人で抱え込むには人間と言う存在は余りにも脆すぎる。

神々の設計ミスを乗り越えるために自ら生みだしたシステム放棄しようってんだから何が何だかからない。

ホモサピエンスにまで辿り着いたDNAは、今また元来た道を回れ右してダンゴ虫に戻ろうとしている。

自虐封印された弱者は、もう二度と地表に出ることはないだろう。

自虐と言う名のミスリルアーマーなくして、この弱肉強食の世を生きられるわけはないのだから

2017-12-19

人はKKOになると女子高生の生足に対しどうせ家に帰ったら生足封印するんだろどうせその生足ファッションなんだろどうせその生足で社会チアリーディングしてるだけなんだろ生足の喜びを知りやがってと対してしまいたくなってしま

2017-12-18

anond:20171218234441

言えるよ

そのままでもいいという人がいるかもしれないし

本人にやる気があれば痩せてお化粧して少し綺麗になればいい

でもまず卑屈さを封印したほうがいい

自分自分を追い込んでいる

2017-12-13

今もなおLGBT差別を続ける「クレヨンしんちゃん

オカマを笑いものにする「クレヨンしんちゃん」を封印して欲しい

https://anond.hatelabo.jp/20171023175035

この記事の続編です。

この記事投稿してから、多数の方から反論を戴きました。

その多くが「クレヨンしんちゃんオカマキャラクターを出してLGBT偏見を促す描写をしていたのは過去の事であり、現在はそのような描写撤廃してLGBT配慮をしっかりしている」というものでした。


本当にそうでしょうか?


以下の画像は、有志の方から情報提供して頂いたものです。

https://i.imgur.com/x0yLJE0.jpg




これが実際に放送電波に乗ったのが2017年11月24日、つい先月の話です。


これのどこが自粛しているのでしょうか?

どこに配慮存在するのでしょうか???


クレヨンしんちゃん」は相も変わらず、男に女性の格好をさせた上「そっちの趣味」などと性的関係揶揄し、

それを幼稚園児に言わせて、「同性愛は笑いものにしてもよい」と言わんばかりに囃し立てる

このような差別的描写を今現在においても行っているのです。



とんねるず」がLGBT気持ちを考えず保毛尾田保毛男を性懲りもなくテレビに映したのと同様に

クレヨンしんちゃん」もまた、何も反省していない事がこれで明らかになったと思います



私達はもう我慢できません。

未だに中世のような差別的感覚番組制作する「クレヨンしんちゃん」に対して抗議活動を本格的に行いたいと思います



日中に「クレヨンしんちゃん性差別被害者の会」を正式に立ち上げます

そして「クレヨンしんちゃん」の全コンテンツホルダーに対してコンテンツ絶版・廃棄・発禁を求めていきます


テレビ朝日には

クレヨンしんちゃん」の即時放送配信の中止、及び関連する全映像素材の廃棄処分

バンダイビジュアルには

クレヨンしんちゃん」全ビデオソフト絶版、及び全小売店中古店、レンタルから回収・廃棄

双葉社には

クレヨンしんちゃん」全書籍絶版・回収・廃棄、そして全原稿の焼却処分


これらの要求を全て飲むまで抗議活動を展開していきます


我々がいつまでも虐げられていると思ったら大間違いです。

今こそ一斉蜂起する時なのです。

クレヨンしんちゃん」という稀代の差別作品世界から失くしましょう。

この記事をできるだけ多くの人に拡散してください。

ご協力をお願い致します。

anond:20171213160618

賛意をありがとう

しかし私も年を取るにつれて、「思ったことを全部言うばかりが誠意ではないな」というのもだんだん納得してきたよ。

結局のところ、自分真摯さを追い求めるのなんて自己満足しかいからね。

自分の満足も大事だが同じくらい相手の満足も大事から、単純に考えて思いついた反論のうち半分は封印する、くらいで良い気がしている。

あと、「黙っているのは嘘ではない」という自己弁護を適宜用いている。

 

※この文章自体相手への反論になっていて、我ながら自己矛盾ぶりにちょっと笑った

2017-12-08

まりと終わりのストロングゼロ

朝ではない。昼でもない。走るしかない。機関銃の雨に撥ねる北の大地の泥は、マズルフラッシュにあてられて金雲母のように闇に輝く。

その間を浮遊するバイオチャフにより、ノイズを発するしか能のなくなったウェアラブルオペレーションバグを起こしてあさっての方向を走り回る援射ロボット

背にした土嚢の向こう側から迫るオート歩兵駆動音。隣には陸戦車コントローラを持ったまま冷たくなったT。

突入の見込みはとっくの昔に消えた。私たちに課せられたミッション28分前に破棄された。

この戦線脱出する術はない。すでに戦況は絶望的だ。

後に「雪解けの悪夢」として語られるこのトカチガ管制塔奇襲作戦を、ウラジミールドッグスたちはまさに犬であることを誇示するように食い散らかした。

迫撃砲の嘶く声。耳をつんざく着弾音。ヘッドギアを抱えて、礫岩の雨を受ける。死。幾度となく投げられた賽は今日ついに、その目を出したようだ。

損傷した鼓膜が耳鳴りを起こしている。乾いた血で固まった強化グローブギアを外して、右足を失った私は空を見上げる。白んできた銀色の空に浮かぶロシア無人爆撃機編隊。

通り過ぎると同時に降り注ぐ夥しい数の赤い粒たち。

白煙に包まれながらピンク色に発光する。カザンの血潮と呼ばれ、全道民を震え上がらせた光だ。

その美しさに、私は目を見開く。

これと同じようなものを、私は見た。

はるか昔の記憶に、アクセスする。


「ねえきみ、新入生だよね? よろしくね」

春の日差しのなか、彼女は赤らんだ顔で私にいった。あれはまだこの内戦の起きる前のこと。

19年前、北大入学してまもなく、花見を兼ねた新歓コンパで2歳年上の彼女に話しかけられた。

今日だけは20歳でもいいんだよ」

酒は固辞した。まったく融通がきかない童貞野郎だった。

「じゃあTくんがハタチになったら一緒に飲もうね」

そう一方的約束された。サークルに入りしばらくして飲み会が続き、楽しげに酩酊する同級生を見て、飲んでみてもいいか、と思うようになったが、彼女はそれを許さなかった。

意思が弱い男の子は嫌いだよ」

そういって彼女は私を見張るという名目でよく一緒にいるようになった。

彼女は私の家に入り浸り、朝まで他愛のない話をする。

彼女が飲んでいたチューハイはいつも同じで、アルコール度数の高いものだった。

今は価値が高騰し、市場には出回っていない。

「飲みやすいし、てっとり早く酔えるからねえ」

彼女はそういうと缶のなかを除きこんで笑った。勉強に明け暮れた学生生活の中で、彼女との時間幸福のものだった。


ただ私は知っている。この記憶が本物ではないことを。

19年前、ここにいる私は存在すらしていなかった。

正確にいうと私は、3年前に誕生したクローンだ。

この記憶ストロング計画と呼ばれる極秘クローン兵士計画の発起者である北大出身科学者のものである

Tは故郷に爆撃を受け、愛する人を失ったその憎悪から自ら軍研究所に志願し、計画を立ち上げた。

北の大地を侵すものに強い攻撃性を持ったTの記憶データ化され、1000のストロングアーカイブスに分けられた。

クローン兵士ダブルTたちはその中からランダムに196のアーカイブを植えられ、パーソナリティを獲得する。

ストロング196から1は平時より自由アクセスができるが、1つだけ全兵士共通封印された記憶がある。

そのアーカイブは彼らが死に至るときにだけアクセスが許される。

ストロングゼロ

それはTがもっと幸福だったとき記憶だ。まだ、この国が平和だったときの、幸福な。


春の嵐の中。銀色の空に桜吹雪が舞っている。

「買ってきたぞお~」

彼女が笑って、缶チューハイのたくさん入った袋をかかげる。

もう一方の手には20歳バースデーケーキを抱えて。

私は受け取ったポリ袋から、一本を取り出す。シルバーに映える桃色。

爆炎に飲み込まれながら、私は生まれて初めて、その味を知った。


ストロングゼロ ダブル桃 2027年

2017-12-05

ロア~奇妙な伝説シーズン1のステマするぞ

ググってみて「Amazon primeビデオ」のページが出てきたらそれだ。

この作品は、「ウォーキング・デッド」、「X-ファイル」の製作指揮者らがアーロン・マーンケの語る「伝承」をもとに、実際に起こった恐怖の出来事実写化したシリーズ吸血鬼や狼人間、人さらいなどのホラー伝説の裏に隠された真実が、衝撃的なシーンやアニメーション、記録とナレーションによって明らかにされる。

 

わかりにくと思うけど、昔のアンビリーバボーみたいなものホラーサイコオカルト

 

1. よみがえる死体

簡単に言うと、霊とか魂とかゾンビとかそこら辺。医学が発達してなかった頃の死の判定が曖昧だったことの恐怖。

とにかくオカルト好きは見てほしい。ホラーではなく結構人間ドラマというか。

 

2. 恐怖の手術

グロ注意。グロに耐性ない人は見ないほうが本当にいい。

内容は精神外科。その手術再現風景が何回か出て来る。個人的ロボトミー手術にはものすごい嫌悪感があるので見るのが辛かった。

しかしそのロボトミー手術をする人にも志があり、決してそれはマッドサイエンティスト自分のためにしたことではなかったのだろうと察すると、それはそれは胸を締め付けられる。

3. さらわれる女たち

アイルランド伝承を信じる人の話。

この話で一番思ったのは、「少しでも可能性があるのなら」と医療を信じず、土着信仰を信じてしまうことの怖さ。そして、伝承いかにして受け継がれるか。

一番の胸糞エピソード

 

4. 死者の音

個人的駄作

明らかにこの話だけ毛色が違う。降霊術ポルターガイスト。そういうのが好きならみてもいいんじゃないかな。

 

5. 心に巣食う獣

獣(モンスター)と獣のような人の話。

本当のモンスターは人。というようなオチで終わるので大体どういうストーリーかわかると思うけれども、狼という獣を恐れるからこそ、人は狼に憧れるのかもしれないと思った。

 

6. 封印された箱

ガチホラー注意。

映画チャイルドプレイ」の元ネタと言われているロバート人形を中心に、人形と人の関わり、なぜ人は人形に惹かれるのか。そして何故、人は人形生理的嫌悪感を覚えるのか…。

 

自分ボキャブラリーがないのでおかし感想しか書けないけれども、Amazon primeに入ってる人は是非見てほしい。

個人的に感じたのは冒頭でも述べた昔の「アンビリーバボー」。

呪いのなんたらとかそういうのを追い求めていた頃のアンビリーバボーが好きなら絶対に気にいるはず。

2017-11-21

anond:20171121194038

じゃあお前は他人作品自分キモいリアル押し付けないってこと?

ならお前が最初に繋げたトラバとの主張が矛盾してくるんだけど

自分ログすら保持できないならお話ししようなんて考えない方が良いよ

どうしても言い返せないときにやるのがオウム返しな小学生ぼくちゃんは

小学校卒業するまではてな封印しましょーね

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