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はてなキーワード: 労働とは

2018-02-19

anond:20180219223419

地域社会だったから、今より一人当たりの負担が少なかったんじゃないかと思う

子供に家にいたずらされたりとかでしょう?

今、チームの中で一人産休の人が出ると、下手するとプライベート時間がなくなったり過重労働で病んで退職になったりするリスクを負うことになる

これよりは家にいたずらされる方がよほど負担が軽いか

anond:20180219151225

ありがとう

直属の上司をのぞけば、私が一番上だよ。

あとは年上と下がひとりずつ。

掃除の日をつくりたいってずっと言ってるんだけど、私以外の全員がやりたくないから話を逸らされて決まらいから、結局私がやってる。

労働裁量性だから休み時間自由に取れるんだけど、わざわざ掃除用品買いに行ったり生理をどうにかしにコンビニトイレに行ったりとかもうまいちゃう

共感してくれたり、解決策を示してくれようとしてくれる人がいるだけで救われます

2018-02-18

anond:20180218090949

風俗なんて高リスク労働なのにやったことないやつほど話題に出したがるよな

馬鹿丸出し

メランコリックな夜

羽生くんが金メダルを取った。

感動と興奮とが一気に押し寄せ、それと同時に無事滑り終えた安堵感が綯い交ぜになり、私は感極まってしまった。

彼のファンなら皆、彼の演技を祈るような気持ちで見ていただろう。

私もその一人だ。

ファンではあるけれども、フィギュアに詳しくない私はアクセルフリップの違いもよくわからない。

そんな中途半端な私にも見終えた瞬間に「素晴らしかった」と思える演技だった。

表彰台笑顔で上る彼を見ていて湧き上がるのは感動、興奮、安堵の感情

そして、私はその裏にある自分のもう一つの感情に気づいてしまう。

憂鬱である

彼はソチから4年間、絶対王者としての意地、国を背負うという重圧、様々な葛藤の中で選手としても、一人の人間としても大きく成長し、今日私たちを大きな感動に包んでくれた。

彼の4年間は間違いなく波乱に満ち、また誰よりも努力した濃厚な時間だったことは容易に想像できる。

私の4年間は。

私の4年間、あのソチからの4年間。

あの頃大学生だった私は、今、「自分の夢を追う」という名目フリーターという心細い身分を自ら選択し、人生迷路に絶賛迷い中である

人に誇れるものでもなく、かと言って破滅的というほどでもなく、惰性的に夢を追う若者ありがちな堕落した時間を送ってしまっている。

羽生くんの演技による興奮なのか、自分の不甲斐なさに対する憂鬱からなのか、私は真っ暗な布団の中で時計が深夜3:00を過ぎても眠ることが出来ずにいた。

眠れないまま布団の中にいると、脳内走馬灯のように私の4年間のなかの少し印象的だった出来事や思い出なんかが駆け巡る。

そして、私は一つの出来事を思い出す。

大学進学とともに東京に出てきた私が、少し東京という街に慣れ始めた頃。

私は友達とともに有名大学の文化祭に足を運んだ。

自分大学とは違う、歴史的な校舎の作り等に感心しながらなんとなくお祭り気分を堪能していると、ふと見知った人の顔が目に入った。

Aくんだ。

高校一年生の春から夏へと季節が移り変わる頃、「ねえ、Aくん、増田のこと好きなんだってよ」と人づてにAくんの名前を初めて聞いたのを覚えている。

私はその時、Aくんの名前と顔も一致せず、「誰か知らないし、話したこともないし、なんかの間違いなんじゃない?」みたいな返事をしたのを微かに覚えている。

自分で「間違いなんじゃない?」なんて友達に言っておきながら、私はそのAくんの苗字を忘れられず(Aくんはちょっと珍しい苗字だった)、頭の片隅になんとなくそ苗字が引っかかっている状態が続いた。

次にAくんの名前を聞いたのは、同じ高校に進学した幼なじみからだった。

一緒に文化祭自由時間のんびり過ごしていると「Aくんって知ってる?」と突然聞かれた。

名前だけしか知らないので、「知らない」と答えると、「ジャニーズの〇〇くんにちょっと似てるんだよ。あっ、ほら、あの人」と控えめに指さす。

指の先には確かにちょっとジャニーズの○○くんに似てると言えなくもない男の子が歩いている。

私自身、あまり惚れやす性格でもないため「あの人かー」という感想以外特になかったのだが、それでもやっぱり高校生なのでちょっとキドキしたりして、勘違いかもしれないのに馬鹿だなとか思ったりして――。

でも、なんとなくAくんも私を意識してるような気もして――。

なんだかんだ廊下ですれ違ったりするとき意識してしまったり、今考えても自分の単純さに呆れる。

国語テストの成績上位者の紙で名前前後に載ったり、何度か運命的な(?)出来事もあったりしたものから余計彼を意識するようになってしまったのかもしれない。

ここまで読んでくれた人はこの後、高校時代、私とAくんが付き合う展開が待ってると思うかもしれないが、私とAくんはなんとその後、卒業まで一言言葉を交わさなかった。

現実少女漫画のようにいかないらしい。

そんなAくんがたまたま行った大学文化祭ギターを持って少し目の前を歩いている。

見間違いかと思ったが、向こうも私に気づいたようで、こちらを注視しており、私は謎の気まずさと恥ずかしさとで完全に見ない振り。

私とAくんが通っていた高校東京とは縁もゆかりも無い田舎だった。

そんな田舎高校しかたことがなかったAくんが目の前に、東京に、たまたま来た文化祭にいる。

私も相当に驚いたが、Aくんも相当驚いたのだろう。

しばらく物陰からAくんの視線を感じた。

それでも気付かないふり――。

だって、話したことないもん。

深夜3:00、羽生くんによって開かれた記憶の扉によって、私は一つの衝動に駆られる。

「Aくんが今どうしてるか知りたい!!」

喋ったこともない相手の近況を知りたいなんて、私とストーカーの違いって果たしてなんだろうと一瞬踏みとどまるもやはり衝動はおさまらない。

真っ暗な部屋で布団の中からスマホに手を伸ばす。

Google検索欄に入力しようとして、我に帰る。

「Aくんの下の名前ってなんだっけ?」

国語テストの成績表で私の名前の上にフルネームで載っていたのに……。

なんだっけ……。

正攻法じゃわからないと考えた私は次に検索欄に Aくんの苗字+自分の母校+彼を見かけた大学名 を入力

すると簡単にヒットした。

彼のフルネームがわかったところで、またGoogle検索

すると彼がバンドマンなこと。

ライブをちょこちょこやっていること。

音楽に詳しくない私でも知っている大きなフェスの小さなステージに出たこと。

そんな情報ポロポロと出てきて、「頑張ってるんだな」と笑みを漏らすとともに、湧き上がる一つの感情に気付く。

そう、憂鬱である

Aくんもまた、夢に向かって4年間駆け抜けてきたのだろう。

それに比べて私は――。

言ってしまうと、私も全く頑張っていなかったわけじゃない。

私の夢を叶えるべく、その道のプロとなんとかコネも作ったし、その人たちに評価されようといくつか作品も作った。

でも、プロにかけられた言葉非難の嵐で、私はプロ評価される度に夢に対する熱意、情熱を失い、失速していった。

夢にほんの少し近づいて持った感情希望なんかじゃなく、絶望だと気付いた時、私は精神バランスを崩しやすくなり、自分の弱さにまた失望した。

ここ半年作品を作ることもできず、ただただ漠然とした不安単純作業非正規労働で埋める毎日

そんな自分が情けなかった。

そんな私には最近、昔好きだった、自分が憧れていた作品をもう一度見返す機会があった。

久々に心を揺さぶられた。

もう一度、いや、何度でも自分の夢に再挑戦したい。

そういう気持ちがふつふつと湧いてきたのだ。

僅かな希望を胸に抱いたところで、私の人生のちっぽけさは変わらない。

メダリストとは月とスッポンの差だし、駆け出しのバンドマンの足下にも及ばない。

皆それぞれ、人生をがむしゃらに走っている中で私が歩みを止めてしまった4年間。

その4年間を悔やむとともに、彼らの4年間を讃えたいと思うこの感情を色で表すと、きっと夜明け前のような仄暗く、それでいて深い青と紺を混ぜたような色なんじゃないかと思う。

それぞれの4年間に想いを馳せる夜。

そんなメランコリックな夜が今、明けようとしている。

anond:20180218003646

労働とか仕事っていう言葉多義的で、日常で使う場合上司(なりマネージャなりワークフロー設計したサイド)に割り当てられた作業をこなす」っていう意味が多いでしょ。

そういう理解をした場合スタートアップってのは労働でも仕事でもないんだよ。もっと方面的な総合戦であって「振られた仕事順次こなす」じゃたどり着けない領域にある。だから上記理解労働指定作業の実行)の延長線上でやると失敗する。

もちろん、世間で言うスタートアップ上記労働的発想で挑んで成功する(したつもりになる)人間ってのは存在する。スタートアップ企業に参加してサーバいじってプログラム書きました、みたいな。でもその人は、「労働的な意味スタートアップした企業にある時期参加した」だけであって、「スタートアップの非労働的な側面」に参加したわけじゃない。

時代は変わるので、たとえば「余暇で作ったスマホアプリがおもったより受けたんで200万円で企業に売りました」みたいな事例も、スタートアップと言えば言えるのかもしれんけれど、先人がスタートアップっていう言葉を無前提で使う場合には、やはり銀行やら投資家から借金やチームの生活の面倒みたいな範囲も想定に入れて使う言葉なんじゃないかな。そういう規模のチームを運営する場合参加者全員が作業下請け労働者じゃ、やっぱり困るわけだ。誰かが「作業以外の全部」をやらなきゃならない。

その「非労働的側面」をリーダーシップとか表現しても悪くはないんだけど、これまた語感の問題があって、そう表現するとおそらく今までに存在したスタートアップのいろんな教訓を取りこぼす。「二徹でも三徹でもして」ってのは別段徹夜しろとかそういう意味じゃなくて、スタートアップにフルコミットする覚悟とか決意みたいなものを指してるんだと思うよ。それはやはり、必要なんだよ。

もちろん、いろんなスタートアップをあちこちフラフラしたり、二股かけたりして、運良くその「覚悟」がある勇者リーダーやってるプロジェクトに乗っかり、「これでオレもスタートアップ経験積みました!」とはいえるんだけど、それを「スタートアップコミット」っていうのもおそらく違うんじゃねえかな、ってのが感想

anond:20180218005635

あー、スキルっていうのは

営業だったら営業スキル

エンジニアだったら開発スキル

みたいな話ね。

経営スキル総合的な概念だし、

入社で気にする労働の話とは

分けて考えた方がいいよ。

というか、

スタートアップで働きたいっていうのは、

自分会社を起こしたいって話なの?

2018-02-17

労働時間年収

IT土方

いま月150時間労働ぐらいで年収800万ちょい

責任ほとんどない

バグが出たらまあ直しますかね〜ぐらい

年収倍にするから労働時間責任トータルで倍ですって言われてもちょっと考えるよね

日本人「どうしてアメリカ犠牲者がでても銃規制ができないんだろう…」 アメリカ人「どうして日本犠牲者がでても過重労働規制ができないんだろう…」

2018-02-16

斉木楠雄のΨ難かいう神漫画が終わりそう週刊連載ブラックすぎ

週刊連載でずっとギャグ描くのキツイに決まってんだろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

作者のモチベも考えてあげて!!!!!!!!!!!!!!!

いっぱい休んで欲しいし月刊誌うつって月1連載でもいい。

そもそも週1で十数ページの漫画を仕上げ続ける週刊連載はブラックすぎて労働体型が完全におかしい。


この漫画アンケート順位を見たりアニメ化されているところを見ると人気は結構ある。

面白さも安定してて好きなんだけど、現在、話が最終回に向かってる感がやばい

もちろん作風から考えて最終回詐欺可能性もあるけど

作者の精神状態とかモチベーションとかが心配


かつてジャンプにはワールドトリガーという神漫画が載っていたが

こちらは週1という過酷なペースのため作者が身体を壊し現在長期休載中。

このまま復活せず筆を折ることになったらどうしてくれるんだ。

作者の収入とかどうなってるんだ。心配しかない。


週1で漫画が読めるのはありがたいけど作者のケアもなんとかしてあげて欲しい。

ジャンプも持ち回りで休載システムやればいいのに。


外国では絵や話や仕上げが完全に分担されていて分業システムが完成しているらしい。

アシスタントがいるとはいえ絵も話もひとりで考え続けてる漫画家ヤバい。ヤバすぎる。


無理して週刊連載続けて素晴らしい漫画が潰れていくのは悲しい。

休みあげてくれ。

わかり手氏の魔女集会タグについての意見ログをなんとなく漁ってみての私感

わかり手氏のコメント炎上に近い状態になっており、自分も興味があったのでわかり手氏のツイートザクっと読んでみた。

以下引用

https://twitter.com/anbakurakoya/status/963574691775447040

https://twitter.com/anbakurakoya/status/964050886040289280

https://twitter.com/anbakurakoya/status/964051192367144961

ここまで引用

要点はここで、「キモさの自覚」というものをどう捉えるか、が肝になる。

私も俗に呼ばれる立派なキモオタなので、自分キモい、という自覚がどういったものなのか、想像がつく。

ここでいう、キモいことを自覚せよ、というのは、「その欲望自覚し、公共世界でそれを表出させないよう注意を払え。」ということだろう。

漫画小説アニメは素晴らしいが、まずはそうはいっても、現実に生きる自分は、冴えない集団に属し、替えの利く賃金労働をしており、あまつさえ大っぴらにすべきでない要素で高揚感や幸福感を覚えてしまう。ということを前提にせねばならない。

そしてなにより、人間はそこまで賢くはないので、創作美談に影響されて、性的であったり、支配的であったりする欲望リアルダダ洩れになってしまう。

行くとこまで行けば神の声が聞こえてしまう人がいるように、信心から妄想まで、いつリアル自分侵食するかわからないのだ。

ロリコンなので少女を守る、や、YesロリータNoタッチ、という標語はとても正しい視点で、ロリコンいか世間から受け入れられない嗜好か、を警告してくれている。

BL業界のような女性需要が多い萌え業界で、このような警告はあるのだろうか。

BLも、オメガバースも、おねショタも、ロリも、巨乳も、種付けも、触手も、NTRも、何もかもフィクションであるのは誰だってわかっている。

しかしながら、そういった欲望現実に表れてしまう、というのはみんなわかっているからこそ忌避するし、気持ち悪がる。(これは直感的な事実なので、ソースは聞かないでほしい。)

何も難しいことは書いていない。

要は、善良で無辜なる市民義務として、それは個性だとか、自分自分とか言わず、「うわ、こんなんあるんだ。」という態度を社会で示してほしい。

公共と想定されうる場面では、私はまともな倫理観社会性を持ち合わせています、とアピールしてほしい。

DQNだって酒で女眠らせてパコって写真撮って沈めた、とか身内以外では言わないだろう。

妄想から大丈夫みたいな言い訳ではなく、そういう内省をどこかに染み付けてほしいだけなのだ

2018-02-15

仕事ができない 生きていけない

週6勤務で平均1日12時間労働

それは半年ぐらいしたら慣れてきた

でも仕事ができない辛さには慣れない

物覚えが悪過ぎるし

言われたことは速攻忘れるし

社会を甘くみてるとか言われて怒られるし

的外れ発言してまた怒られる

ちょっとタスクが複雑になると脳が処理を止めるのが分かる

そうなると焦燥感に駆られて変な汗出る

流石に自分でも異常だと思って調べたら

発達障害者チェックにドンピシャ

病院とか行こうと思っても休みの日になるとダルくなって全てどうでもよくなってやるべきことを全部後回しにしちゃう

辞めたいってずっと思ってて言ってるのに

人手不足だかなんだか言われてうやむやにされて辞めさせてもらえない

俺が入って一週間で1人倒れてそのまま辞めてったけどそれ以降新しい人増えてないじゃん

ずっと頭の中がゴチャゴチャしてて考えなきゃって思っても上手く考えられない

生きていける自信がない

みなしごハッチ母をたずねて三千里放送されていた頃は子供が母を恋しがることが許されていたのだろうか

キルラキルというアニメが5年前か10年前ぐらいに放送されていて数話で挫折してしまったが、たしか主人公父親の敵を討とうとしている女の子で、敵役母親と密接なつながりのある女の子だった

父は味方で母が敵というこの観念は馴染み深いものなのではないか オタクネット民は美化された若くて美しいママ、弱体化された無知で天然のほほえましいカーチャンが好きだ 社会に出てがんばっているメンヘラは口をそろえて「父がわるいと思っていた、でも本当にわるいのは母だった」と言う。なぜなんだろう

ガンダムドラゴンボールワンピースセーラームーンプリキュア・・・ずっとビルドゥングスロマンの強い時代が続いてきたように思う 成長する=社会適応することを賛美する物語だ 女児向けの場合は「女の子はいつか女となりやがて母になるのよ」だ 生で中出し孕ませ教だ

おそ松さんポプテピピックにはビルドゥングスロマンへのアンチテーゼを感じる 松野家の六つ子はニート童貞というモラトリアムにはまり苦悩しつつも家族に溺れている 少しずつ成長しているかと思いきや最終回でそれが無に帰す 父の松造は情けなく何かと母の松代が主導権を握る ピピ美とポプ子は母と娘のような関係性だ 母と娘のずっと続く蜜月が織り成す不条理ともなんともいえないようなギャグ漫画だ 自己責任、クソ、という形容詞が付くにせよ、これは父権から母権への流れの萌芽なのだろうか?

社会というのは男性社会のことだ 男を過酷労働に駆り立てるために女の性を商品化し、しわ寄せはほとんど女・子供に行くというのが基本構造で何かと「オレラ男同士」が得をするようにできている 児童虐待婦女暴行国家が主導しているようなもの

そこで女子供に謀反を起こされないために、男の子は女から搾取しましょう、女の子母親になって子供から搾取しましょうというのが父権政治だと思う あるいは儒教思想

では搾取する対象を持てない、モテない男、モテない女、子供を持てない、持たない女性は、社会適応するために努力すればするほど、持てる人と比べて何か大幅に損をするのではないか しかしみんなから石を投げつけられたくなければ、死にたくなければ、路頭に迷いたくなければ、がんばらざるを得ないのだ それができない人はダメ人間、役立たず死ね社会に不満があるなら自分を変えろそれができないなら目を閉じ耳をふさぎ口をつぐみ孤独に暮らせだ 犯罪者はそのことをよく理解しているのだと思う

もしもこれから母権時代がやって来て、そこで生まれた子は、我々父権世代対立するだろうか そして軽やかに勝利するだろうか もしかしたら、戦いだとか勝利だとか、友情努力、成長、教育、躾け、差別常識人間とは大人とは社会人とは男とは女とは子供とはかくあるべき論、働かざるもの食うべからず、自己責任、クソとかい父権政治のためのクソ観念自体理解しないまま、平和に生きていけるのではないか?そうなったらとても悔しい 私もそんな優しい時代に生まれたかった 死にたくなるようなつらい人生自己責任にされたくなかった 母親に愛されたかった こんな世界でこんな自分に生まれこんな人生を送りたくなかった スピリチュアルティーチャーの言うようなあるがままで幸せ生き方を許されたかった ベーシックインカムが導入されたらどうしよう 今まで死にたくなるほど働いてきたのは一体何だったんだろう

いったいどこで自爆するのが適当なのかがわからない

女性社会進出を実現したのはフェミニストの功績ではない

第二次世界大戦中、徴兵されて国のために戦う権利もなかった女性たちは、銃後の工場労働戦争を支えた。

戦後、その功績が認められて女性社会進出改革が進められるようになっただけのこと。

別にフェミニスト思想世間に認められれたからではなく、あくま社会の方が変化したから。

思想社会を変えたのではなく、社会が変わって、その結果としてフェミニズム思想が認められたということ。

今の社会に当てはめるとどうなるだろうか。今の社会にとっての喫緊課題非婚化・少子化である

今の安倍政権は、女に経済力を持たせることによってこの問題解決しようとしている。

しかし、女に経済力を身につけさせて、男にも家事育児負担させるという考え方は、フェミニズム思想でも何でもない。

非婚化や少子化が将来的に解決されたとしても、それはフェミニストの功績にはならないだろう。

2018-02-14

アマゾンアップル等を分割すべき、という記事翻訳 (続き)

https://anond.hatelabo.jp/20180214155553文字数制限?に引っかかってしまったのか途中で切れたので続きです。

「003: アメリカ政府より強力」~「005:ジェダイマインドトリック」の前まで

続きはhttps://anond.hatelabo.jp/20180214161344

003: アメリカ政府よりも強力

巨大テクノロジーに屈服してしまったのは連邦政府だけではない。アマゾンの第二本部への入札の一貫として、州とシカゴ市役人アマゾンに13億ドルの給与税を免除し、そのお金をアマゾンが適切と考えるやり方で使えるようにすることを提案した。すばらしい。シカゴ徴税権をアマゾンに渡してしまい、シアトル企業シカゴの住民に最適な方法でお金を使用してくれることを期待しているわけだ。

政府の服従それからひどくなるばかりだ。もしあなたアイスキャンディーを作って子どもたちに売ろうと思えば、高額な食品医薬品局のテストを無数に受け、また原料・カロリー・糖分を表示した完璧なラベルをつけなければならない。しかし、インスタグラムユーザー同意書にどんな注意書きが書いてあるだろう。我々はソーシャルメディアプラットフォームティーンエイジャーの抑うつ状況を悪化させていることを示す大量の研究存在を知っている。自分自身に問いかけてみよう。もしアイスクリーム子どもたちを自殺させやすくしているとしたら、我々はドレイヤーズのCEOがシリコンバレーのディナーで大統領の隣に座るのを肩をすくめるだけで見過ごすだろうか。

こうしたソーシャルメディアプロダクトがタバコと同様の中毒媒介システムであることを信じない人は、7才の子からiPadを取り上げようとして、自分の殺人計画を告げるような視線で見られるといった経験がないのだろう。この手のプラットフォーム中毒性を信じないなら、どうしてアメリカティーンエイジャーが一日平均5時間インターネットにつながったスクリーンに張り付いているのか、その理由自分で考えてみればいい。ソーシャルメディアが与えてくれる様々なご褒美のせいで、我々はまるでスロットマシーンの前にいるように自分の通知をチェックさせられ続ける。子供や十代の少年少女はこうしたプラットフォームがもたらすドーパミンの欲望にとくに影響を受けやすいという研究もある。多くのテクノロジー企業幹部自分の子供にはこうしたデバイスを触れさせないと公言しているのも不思議ではない。

以上のような問題は全て正当な懸念だ。しかしこれらの理由のどれ一つとして、あるいはこれら全てを集めたとしても巨大企業の分割を正当化する理由としては足りない。これから述べるのが、私が信じる四大企業を分割すべき理由だ。

004:トラストを分割すべき理由
経済目的

ヴァンダービルト大学ロースクール教授であるガネシュ・シタラマンの主張は、アメリカには中産階級必要であり、我々の代表民主制が上手く機能するために富がバランスよく分配されるよう、憲法デザインされているというというものだ。富めるものがあまりにも多くの力を持ってしまえば、寡頭政治につながる。だからアメリカ民主主義という舟を安定させるためには中産階級が舵にならなければならないのだ。

経済とそのキーとなる主体である会社の基本的目的は、中産階級を作り出し維持することであると私は信じている。1941年から2000年にかけてアメリカ中産階級世界の歴史においてもっとも優れた「善」の担い手だった。アメリカ中産階級は正しい戦争に資金を提供し、戦い、勝利した。高齢者の世話をし、ポリオ治療にお金を出し、人類を月に送り、世界の他の国に対して、自分たちモデルとなって、消費とイノベーション社会経済改革するエンジンになりうることを示したのだ。

経済の上向きのスパイラルは家庭と企業の間での循環に依存している。家庭が資源労働を提供し、企業がモノと仕事を提供する。競争は発明と優れた製品(ハッピーアワーリアビューカメラetc.)を提供するモチベーションとなり、車輪はいつまでも回り続ける。巨大企業ステークホルダーに対して莫大な価値を作り出す。それなのにどうして私たちの目の前で、歴史上初めて、他の国の中産階級が成長しているのに自分たちの国の中産階級が没落するという事態が起きているのだろう。経済中産階級中産階級が育む社会の安定を維持するためのものであるならば、我々の経済は失敗してしまっているということだ。

過去30年でアメリカ生産性が大幅に向上したのは間違いない。アメリカ消費者があらゆるレベル自由主義社会の羨望の的になったことを否定することはできない。しか生産性の拡大と消費者地位の向上の結果作り出されたのは、高給の雇用経済の安定をすばらしい電話と1時間以内に配達されるココナツウォーターと交換してしまうようなディストピアだった。

どうしてこんなことが起こったんだろうか。2000年代になってから企業投資家が夢中になったのは人間をテクノロジーで置き換えることによって急速な成長と利益の急拡大を可能にしてくれるような企業だった。こうして作り出された巨額の富が安価資本を引きつけ、他のセクター脆弱になった。古い経済に依存する企業と巣立ったばかりのスタートアップには何の希望もなかった。

結果として出来たのは企業にとっても人々にとっても勝者総取り経済だった。社会イノベーション経済の側(領主)とそうでない側(農奴)の二つに分かれてしまった。一つの素晴らしいアイデアがウン億のベンチャーキャピタルを集める一方で、普通の人、あるいはただ幸運でなかった人々(私たちのほとんどだ)は退職後の貯金をするためにもっともっと働かなくてはならなくなった。

億万長者になるのが過去に比べて簡単になったり難しくなったというわけではない。痛いほど明らかなのは過去30年で見えない手が行ってきたのが中産階級を締め上げることだった、という事実だ。30歳の人間がその両親が30才だったころに比べて貧しくなったのは大恐慌以来始めてだ。

何か手を打つべなのだろうか。こうしたイノベーションアイコンたちが、経済の調子を保つための一時的撹乱を行っているだけだとしたらどうしよう。トンネルの向こうではより強い経済と高給が待っているという見込みはないんだろうか。しかしこんなことがありえないという証拠はすでにある。事実、二極化は勢いを増しているように見える。これは我々の社会に対する最大の脅威だ。これが自分たちの住んでいる世界なのだから仕方ないという人も多いだろう。でもその世界私たち自身が作り出したものではないのだろうか。百万人の百万長者を生み出すことからひとりの一兆長者を生み出すことに、私たち意図的アメリカの使命を変えててしまったのだ。アレクサ、これって良いことなのかね?

マーケットは失敗してる、どこでも

今まさに我々は劇的なマーケットの失敗の只中にある。そこでは政府が巨大テクノロジー企業への大衆の熱狂によって黙らされてしまっている。頑丈なマーケット効率的で強力だが、グランドに定期的に入って旗をあげ、チームを動かすレフェリーなしではフットボールゲームが成立しないように、枷のない資本主義私たちにもたらしたのは気候変動、抵当危機、そしてアメリカ医療保険だ。

独占はそれ自体常に違法だったり望ましくないものだったりするというわけではない。単一企業投資を行い、安価サービスを行うのが合理的であるところでは、自然な独占が存在する。しかしこの場合トレードオフとして厳しい規制が伴う。フロリダ電力は1000万人にサービスを提供し、親会社であるネクストエラ・エナジー時価総額720億ドルだが、その価格とサービス基準市民受託された人々によって規制されている。

対象的に四大企業は厳しい規制なしに独占「的」な権力を維持しおおせている。私が彼らの力を「独占『的』」と表現したのは、アップルだけは例外かもしれないが、彼らがほとんどの経済学者が独占の核心だと考える、顧客向け価格の釣り上げを行ってはいないからだ。

しかし、四大企業は我々が本能的に感じる大きな政府への反感を見事に利用し、競争が――私有財産賃金労働自発的な交換、価格システムと同様に――資本主義エンジンの不可欠なシリンダーであることを忘れさせてしまっている。彼ら四大企業サイズの巨大さに加えてチェックを受けない権力によって競争市場は抑圧され、経済本来目的を果たすことも阻害されてしまっている。つまり、活力ある中産階級を作り出す、という目的だ。

空気の供給

どうしてこんなことが起きるのだろう。1990年代マイクロソフトがどうやってネットスケープの息の根をとめたかを思い出すのは有用だ。はじまりは何の問題もなかった。ある会社が優れた製品(ウィンドウズ)を作り出して、それがセクター全体へのポータルになった。今であればプラットフォームと呼ばれるだろうものだ。その成長を維持するため、その会社はそのポータルを自社製品(Internet Explorer)の方向に向け、パートナー(Dell)をいじめ競争シャットアウトした。ネットスケープブラウザの方がより人気で90%のシェアを得ていたとはいえ、マイクロソフト意図的インターネットエクスプローラーを援助しているのでは勝ち目はなかった。

同じ状況は四大企業ではどこでも起こっている。グーグルが上手くマネタイズできるよう、検索結果の最初のページがゆっくり支配されていくことや、iPhoneの画面上の準標準プロダクト(アップルミュージック等)、強豪相手(Snap)を邪魔し、叩きのめせるよう会社(フェイスブック)の持てる全ての資源を按配すること、他の会社がとても競合できないような要求水準の設定と攻撃的な価格設定(アマゾン)。

(不)自然な独占

しかしたら消費者にとってもこういった「自然な」独占の方が都合が良いのかもしれない。しか司法省の考え方は違ったようだ。1998年に、連邦政府マイクロソフト相手に訴訟を起こし、反競争的な慣行を非難した。裁判を傍聴していた人が報告するところによると、マイクロソフト幹部インターネットエクスプローラーをタダで提供することで「ネットスケープ空気の供給を断」ちたかったと証言したのだそうだ。

1999年11月に、ある地方裁判所ではマイクロソフト反トラスト法に違反しており、会社を二つに分割することを命じるという判決が出た(一つはウィンドウズを売り、もう一つはウィンドウズ用のアプリケーションを売る)。会社分割の命令高等裁判所却下されたが、マイクロソフトは会社の独占的な慣行を抑えることで最終的に政府と和解に達した。

和解内容に対して甘すぎるという批判もあったが、司法省があの時マイクロソフトを有望新進企業を芽のうちに潰してしまうという罪状で警告することがなかったら、今のグーグル――今や7700億の市場価値があり、自由市場の信奉者にとっての希望の的だ――が存在しえたかどうか、考えてみる価値はある。反トラスト法がなければ、マイクロソフトマーケットの独占を利用して、ちょうどウィンドウズによってネットスケープ安楽死させてしまったように、グーグルよりもBingを使わせるよう仕向けていただろう。

司法省マイクロソフトに対する訴訟が、マーケットに新鮮な酸素を送り込むという点で最も大きな効果を持った例であることは確かだ。株価にして何兆円ものドルを解き放ったのだから。四大企業による力の独占は、酸素不足のマーケットを作り出してしまった。私は何十回も小さな会社によるベンチャーキャピタル向けプレゼンを聞いたことがあるが、そこで説明される内容はどこでも、いつでも同じだ。「四大企業とは直接戦えませんが、四大企業の買収先としては素晴らしい会社になれます」。その細い針の眼を通すことが出来なければ、会社はその幼少期を生き抜くために必要酸素(資本)を絶たれてしまう。IPOもベンチャーキャピタル資金提供を受けた企業の数も過去数年で着実に減少している。

かつて「悪の帝国」そのものだったマイクロソフトと違い、グーグルアップルフェイスブックアマゾンは巧妙なPRを洗練されたロビイング――オプラ・ウィンフリーコーク兄弟をかけ合わせたようなものだ――と組み合わせて、マイクロソフトに課されたような批判からほとんど逃れおおせている(https://anond.hatelabo.jp/20180214161344に続く)

anond:20180214104815

新卒採用5年目の女です。 男性でしょうか?

3年目くらいか転職したいと思いつつずーっと仕事続けてます

業務内容についていけない。数学が大の苦手なのに金融なんて、選択を間違えた

 これは私も思ってる。業務内容についていけない。

 とはいえ、自分限界を見たか?って言われるとNO

 先輩たちは朝早く来て勉強したり、色々対応している。先輩より努力してからダメだった」って思おうかと思ってる。

・ただ最近は、ストレスからか「興味」「生きる楽しみ」「生きる意味」みたいなのが感じられなくなり、

 何をしてもむなしい。不眠と鬱(休職経験あり)に陥っている

 診断していないけど、私も似たような状況。朝起きると布団から出たくないし

 仕事をやっても「どうせダメだろ」みたいなネガティブな思いも少し頭をかすめる。

 元々はポジティブだったのに……

・いい上司や先輩に恵まれたと感じたことがない。私以外の人間関係はできあがっており、孤立している

 そういうものだよ…。同期以外はそういうもんだって

 私同期いないから、それすら無いけどね……。

 「お酒飲みましょうよ!」って自分から誘いに行って一緒に行くしかない。とはいえ、それすらも面倒だから私は孤立を選んだ。

・体調崩した後、労働条件を変えられた

 これって労働基準的にはありなの??

 ダメならやめろって…その時に「会社に言われたのでしぶしぶ」ってやめてれば

 失業保険とか色々おりたのかなぁ?

私もやりたい事はたくさんあるし、仕事をやめたいとも思ってる。

でもどうしてもやめれない。なんなんだろうね。

転職して明るい未来が見えるのであれば、良いと思うよ。

顔が整ってて頭が良くて実家金持ちの女

顔が整ってて頭が良くて実家金持ちの女が羨ましい

羨ましくて妬ましくてこいつ今までの人生挫折とか全然してこなかったんだろうな〜って思う

実際のところはどうか知らないけど。

ブスで頭が悪くて貧乏でつらい。

ガールズバーラウンジ居酒屋事務バイト掛け持ちする生活をやめたい。

人並みに生活したい。

もっと時間が欲しいし勉強したい。休みが欲しい。睡眠時間が欲しい。週7でバイトするために大学入ったわけじゃない。

つらい。

まれ変わったら顔が整ってて頭が良くて実家金持ちの女になりたい。

そしたら雰囲気良いカフェとかで週2×4時間くらいで適当バイトする。給料全額小遣いにする。親の金生活する。留学する。

本たくさん買う。

バイト大学も全部やめて遠くへ行きたい

何もしたくない。

食って寝るために生きたい。

今日も13時間労働

がんばろうね私

2018-02-13

anond:20180213163536

俺の職業観なんて書いてないんだから知らんのは当然だな。

労働恋愛を持ち込むな」と言ってる奴は多いんだからオタクだけの問題にするなってことだよ。

日本経営者奇跡的に無能なんです。

2月12日放送プライムニュース『総検証「働き方改革」 “高プロ”と成果主義裁量労働制対象

出演 デービッド・アトキンソン小西美術工藝社 社長)、橋元 岳(自民党厚生労働部会長)、長妻 昭(立憲民主党代表代行

日本が1人当たりGDPが192カ国中27位であることに関して

デービッド・アトキンソン                                                                                

「なぜこうなるかというと、金利が低い、インフレも無い、ものスゴイ安い値段で質の高い人材調達できる(日本人材の質は国連ワールドエコノミックスの調査世界4位であると述べる)、尚且つ(労働に関する)法律悪用することもできる、過労死をさせるとか、株価も上がらないので株主の言うことも聞かない、政府の言うことも聞かない、それでも世界23位の生産性しか出せない、要するに奇跡的に無能経営者なんです。」

日本必要なのは経営者改革なんです。働き方改革裁量労働制はそのための道具に過ぎない。道具ももちろん必要です。でも道具を経営者に使わせないと何も変わらない。」


アトキンソンさんから提言

 ・最低賃金1300円にする

   ⇒経営者生産性労働環境等の改善を迫るためと商品を適切な価格で売り、適切な価格消費者に買ってもらことで労働者所得を増やすため

 ・企業の数を半分に減らす

   ⇒これから人口がどんどん減る状況で企業の数が減らないと供給過剰でデフレマインドが強くなる

 ・霞が関の半分を女性

   ⇒女性活躍同一労働同一賃金生産性相関関係77%、政府が主導でできるので民間に言う前に政府がやれ、イギリスは高官39%、日本は3%

2018-02-12

ネトウヨって愛されたことなさそう

核心を付くと日本が衰退してるのは日本人ブサイクから

生存戦略的に嘘でレバレッジかけないと自分必要のない存在なのは意識的にも無意識的にも重々承知してるんだと思う。

SNOWとかプリクラ盛るのもある意味嘘でしょ。

昔だと知り合いにマジ強え人が居るとか、物知りとかそういうのが通用たかもしれんが情報社会崩壊

日本凄いは俺凄いだし。凄くないからそういうことする。自信がない。まあ自身を持てって言っても自身根拠になるものもない。こんな良いとこがあるよとかいう奴思ってもないこと言うなよ。言う方もブサイクで傷の舐めあいキモすぎる。

嘘を付く人と付かない人の最大の違いは、嘘を付かなくても受け入れて貰えるかどうか。

嘘って面白いじゃん。嘘って指摘してくれる人が出てくれば寂しさも紛れる。

ネトウヨ孤独だし付きたくなくても仕方なく嘘を付き続けるしかないんだよ。

ネトウヨは居場所を主張しないと生きていけない。他に何もないから。

逆もそうだからね。ネトウヨないわって言ってる方も焚き付けて争いたいだけ。争いは孤独を忘れさせてくれる。

お互い共通してるのは人生面白くなさと孤独。衰退の原因になってる日本人の全てはニコ生喧嘩凸してる奴等と大差ないというかその延長。

愛される人達喧嘩凸しない。愛してくれる人がいるし、孤独じゃないし寂しくないから。愛されるのは愛される容姿をしてるのが最大の理由橋本環奈喧嘩凸するの想像できないだろ?

ブラックが絶えないのも労働に打ち込んで忙しさの中でそういった寂しさを感じないで済むようにしてるから。嘆いてる奴は働いてるやつらがなぜ長時間働けるのか理解してない。口で嫌だと言いつつ無意識では忙しさの中に身を置き続けたいって思ってるからそいつらにいきなり休み与えても何してよいか分かんなくて呆然としてるのよく見る。

何が言いたいかって言うと日本衰退の最大の理由日本人身体的魅力がなくてお互いにお互いを愛せないからだし、情報化社会がもたらした自然淘汰圧

anond:20180210223913

家も職も家族も居て(非キモカネ、非コミュ障、性的マジョリティ

それほったらかしてキャリアの悩みもなくイキガイ労働してんのにかわいそうはないわ

そら最後

anond:20180212155537

良い労働はい人生に繋がるのにね。

すぐ社畜とか言って人を畜生扱いするのやめてほしいわ。

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