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はてなキーワード: 試行錯誤とは

2017-10-14

https://anond.hatelabo.jp/20171014213753

出来ればもっと共産主義トライエラーした結果を見てみたいもんだ、とは思うよ

繰り返しバランスを調整できるシミュレータがあるといいな

ただ、我が身をもって試行錯誤するのは嫌なんだよね

から実績がある方を選んでる、て感じ

2017-10-13

性欲が強くてしんどい

性的欲求が強い。

だけど一般的倫理規範の上で生きていたい気持ちも同等にあるので、そこから外れてまで性欲を満たすことには後ろめたさがある。

性風俗にも嫌悪感があるし、名前も知らない相手とヤリたいかというとNoである

しんどい

数年ほど付き合っている恋人は、本当にできた人間で、自身は淡白ながらもこちらの性欲の強さは理解してくれる。

それでも根本的なしんどさを解消/共有できるわけではない。

当たり前だ、他人から

もうひとつ。相性とかいふわふわしたものは、時間技術と歩み寄りで何とかなると思って試行錯誤してきた。

相手を性に積極的な方向に変えるよう努力はしてきたし、ある程度そうなってくれたとは思う。技術的な部分も、今は進んで勉強してくれる。

それでも、認めざるを得なかった。

"合わない"と、思ってしまった気持ちだけは。

今では徒労感と諦めが先に立って、相手に触れたり触れられたりすること自体忌避感がある。

これからを考えると、分岐点に立っていると思う。

自分でも「性欲なんかに振り回されちゃって、そんなのただの獣じゃないの」とは思う。

でもその思想がいま、このときの、このつらさを解消してくれるわけもない。

相手は歩み寄ってくれているのに、どうして満足できないのか。

頭の中をエロが埋め尽くしてくるのを、どうして止められないのか。

時々、仕事も手につかない気持ちになってトイレに篭もることもある。恥ずかしい。

どうしてこんなになってしまったんだろう。

他の人はどうやって折り合いをつけられているのだろう。

つらい。

情けない気持ちでいっぱいだ。

人間でいたい。

え、売ってないの!?

最近YouTube海外料理動画を見ることが多い。

そこでよく見かける、オーブンとコンロが一体になった、ステンレスの質感がイカスデザイン調理器。

あちらのご家庭では一人暮らしの小さな賃貸なんかでもわりかし標準的に備えている雰囲気なので、そんなに高くないのだろうと導入を検討

しようとしてみたものの。

まず名前がわからない。英語で「built-in oven」などで検索し、どうやらfreestanding cookerと言うらしいことが判明。(ついでに、1000ドルくらいのユニットだと判明)。

こりゃ違うだろうなあと思いながらも一応カタカナで「フリースタンディングクッカー」と検索してみると、直訳っぽいマイナーサイトが多少引っかかるだけ。

仕方がないので別の言葉検索し、色々試行錯誤した結果、日本では「フリースタンディングガスレンジ」という名前で知られていたことを知った。

そう、知られてい「た」のだ。

今はもう売ってないから。

 

日本では年間にガスコンロを原因とする事故が約5,000件と他国より多く、その対策に”導入された温度センサー規制のために、海外メーカーフリースタンディングガスレンジは日本で売れなくなってしまったのだそうだ。(http://www.well-reform.com/reform-blog/staff/6273/

そして当然の如く、日本製フリースタンディングガスレンジも存在しない。

まりどうやら、今では海外製のfreestanding cookerをウン十万かけて輸入しないと日本では手に入れることができないらしい。

”《約5,000件》と他国より《多く》”ねえ……

日本衰退の原因がなんか色々わかりつつある昨今であるよ。

2017-10-12

ガチャゲーの無料プレイは、MTGシールドフォーマット的に楽しむものだと思っている。

配られた手札でいかに戦うかを試行錯誤するのだ。

2017-10-11

文章力がない人へ!鍛えるための基本的なことはブログを5年間書くこと

inoueです。


文章力がない人は、とにかく鍛えるための基本的なことはブログを5年間書くことです。

ブログに関しては、文法とか難しい言葉を書く必要は全くありません。

基本的に読みやすいことを心掛けることが大切。

文章力がない人に限って、小難しい言葉を並べたり、面白くもない論文風のブログを書きたがります

はっきり言って、誰もそんなブログは読みたくないんです。

あなたブログが読まれないのは、文章力がないのではなくて、ブログを5年間以上継続して書いていないだけ。

文章力を鍛えるために、ブログを5年間以上継続して書けば、イヤでも基本的文章力はつきます


文章力がない人が鍛えるためにブログを5年間書く方法




そうはいっても、ブログを5年間以上継続して書ける人はなかなかいません。

よくて半年~1年、大半の人たちは3ヶ月くらいで辞めます

それに文章力がないからといって、ブログを書かないのはもったいない文章力があってもなくても、鍛えるためには文章を書くしかないんですよね。

その方法に1つにブログがあるということです。

基本的に1~3行感覚段落を分ける

ブログでの具体的な読みやすさとしては、基本的に1~3行感覚段落を分けます

まり、長ったらしい文章は読みにくいですし、疲れるだけです。

基本的にはモバイル(スマホ)版を意識して、段落を開けていきましょう。

読みやすさは人それぞれですが、このブログ記事段落感覚を参考にして頂ければ幸いです。

もちろん、この方法が正しい段落の開け方ではありません。

あとは、自分なりの読みやすさを追求して、自分なりのブログの作り方を試行錯誤することが大切です。

句読点文章を読んでみて息継ぎするところが基本

文章力がない人は、句読点の付け方に困る人が多いですよね。

句読点とは「。」「、」のこと。

この句読点の付け方には正しい決まり事などありません。読みやすさを第一にして、句読点を付けることが大切。

私が句読点を付けるポイントとしては、実際に書いた文章を口に出して読んでみます

読んだ途中で、少し止まった場所で「、」をつけます。あとは、長くならない程度で「。」をつけます。

慣れてきたら、いちいち口に出さなくても、心の中で読めば大体のポイントはわかります

息継ぎができないほどの文体は、読む側も書く側も疲れるだけですからね。

ブログを5年間継続する基本は頑張らないこと

ここまで意識すれば、あとは5年間ブログ継続するだけです。

しかし、これが最大の試練で文章力を鍛える方法なのですが、1番難しくて教えることも簡単ではないこと。

どれだけ優しく教えようが、厳しく教えようが、継続するのは当の本人

基本的アドバイスとしては、ブログを頑張らないことです。頑張ることは大切ですが、継続する方がもっと大切です。

頑張らなくてもいいので、ブログを5年間継続した方が文章力を鍛えることができます

文章力以外にも、精神面も鍛えることができますからね。

5年といわずに1~3年くらいで、それなりの文章力はついていることでしょう。


文章力がない人へ!鍛えるための基本的なことはブログを5年間書くことのまとめ







この3点を意識して、文章力がない人は、恥ずかしがらずにドンドン文章を書いていくことです。

基本的に書く場所ブログが1番。

鍛えるために必要なことは文章を書くことしかありません。

まれながらに文章力がある天才もいますが、そんなのは稀なこと。

人は人、自分は自分精神で、まずは好きなことを自分なりの言葉文章を書いていきましょう。

ブログ初心者でも使える!おすすめ上級者になるための書き方3選

ブログ初心者でも使える考え方で、私がおすすめする「ブログ上級者になるための書き方3選」を参考にしてみて下さい。

これであなたも、少なくとも私と同じくらいの上級者にはなれます

ブログを1年間以上毎日更新できたからといって、ブログ上級者になれるとは限りません。

そもそもブログ上級者の基準曖昧ですが、アクセス数でいえば月間30万PV達成できれば上級者の仲間入りでしょう。

一時的に月間30万PVならば運があれば達成できるので、少なくとも半年以上は月間30万PV以上を保ちたいものです。



ブログ初心者でも使える上級者になるための書き方

ブログ初心者でも、まずはブログ継続して書くことによって脱初心者ブロガーになれます

ブログ初心者からブログ中級者となり、ゆくゆくはブログ上級者になることができれば、今よりも確実にブログが楽しくなりますし、ブログ収入もアップします。

そのためには普通にブログ毎日書いていても上級者にはなれません。

ブログネタの切り口をたくさん作る


ブログネタというのは無限にありますが、需要のあるキーワードを探して常にアクセスがあるブログネタを書いていくのは至難の業です。

ブログ初心者ではまずそこまで頭が回らないことでしょう。

しかし、そういう思考ブログ継続することによってレベルアップしていきます

そうですね、約1年間毎日1記事以上(1500文字以上)を書くことができれば、誰でもレベルは上がります

自分自身が書きやすブログネタが必ずあるので、それを見つけることができたらそのブログネタをあらゆる方向から切り口を変えて書いていくことをおすすめします。


⑵慣れてきたら画像を使わない


ブログ初心者画像をやたらと使用したくなりますが、ブログを書くことに慣れてきた画像を一切使わずに書くことをおすすめします。

アイキャッチ画像(冒頭にある画像)のみでブログを書くのもいいですね。

画像を使わなくても別にキーワードさえしっかりとしていれば、アクセス数検索順位上位表示結果には関係ありません。

しろ画像を使いすぎるとブログサイトが重くなったりして評価が悪くなる恐れもありますからね。

文章能力に自信がない間は、画像を使って表現していきたいところですが、やはりブログ文章で伝えるものです。

文章で人の心を打つことができれば、ブログに限らず、他の媒体でも収入は増えますよ。



ブログサイト複数運営する


ブログ初心者にとって、1つのブログサイト運営だけでも大変なのに、複数運営なんてとんでもない!という人もいることでしょう。

私は今でこそ、ブログサイトを4つ運営しています初心者の頃は1つで精一杯でした。

けれども慣れてくると案外複数運営はできるものです。もちろん全てのブログサイト毎日更新する必要はありません。

メインサイト毎日更新するとして、他のブログサイトは何かの特化した専門ブログを立ち上げたり、SEO無視したひたすら好きなことを書くブログでも構いません。

とにかく保険的な考え方が大切です。

1つのブログペナルティなどで終わったときにそれで終わりということにならないためにも複数ブログ運営おすすめします。


ブログ初心者でも使える!おすすめ上級者になるための書き方3選のまとめ



どうでしたか?心打たれる文章を書くとここまで書けるのです。



ブログ初心者ではまだ早い話ですが、ある程度(ブログ半年~1年くらい)経っている人はこの書き方でやってみてはいかがでしょうか。

この書き方をしたからといって必ずしもアクセス数が増えたり、ブログ収入がアップするとは限りませんが、同じことをしていても成長はしません。

とりあえず、何でもいいので試行錯誤しながらブログを書いていくことが大切。

ブログ毎日更新することはブログ初心者にとってはかなりのハードルですが、1年間過ぎると成長度も達成感もスゴイことになりますよ。

これはブログを続けた人にしかからない世界ですが、気になるのならぜひ継続してブログを書いていきましょう。

2017-10-10

40歳、手元には53万、退職予定、さて、どう生きていこうか

取引生計を立てようと試行錯誤やっている。ふん、何をバカなことを。まともに働きやがれってんだ。病気病気だ。何の病気だってんだ。普通にメシ食ってクソ垂れ流してんじゃねえか。生きてられてんだ、そんなお前が病気なわけはないだろう。甘ったれるな。他の人間もっと苦しんで真剣に生きている。お前がどうしようもない野郎なだけだ。相当きつい生活は容易に想像できる。金が無くなったらどうしよう。何の仕事をしよう。もしするとしても人とは極力関わらない仕事がしたい。チーム作業必要とする仕事は今までの経験上、苦手だ。40歳、金が無けりゃ地獄覚悟して生きていけよ。「死ぬか、死ぬか」の二択だと思え。今までのツケがここにきて来たんだよ、てめえには。稼ぐか死ぬか。いい加減ハッキリさせろよ、てめえ。鼓舞でも何でもない。ただの現実だ。てめえが招いた現実だ。苦しくったって生きるしかねえんだよ。絶対にやりたくない仕事で早10年。それじゃメンタルもやられて皮肉屋にもなるわ。くそくそくそ!何十年もトンネルだ!太陽が見たかったのに!太陽が見えたならそのまま崖下の海へ真っ逆さまでもよかったのに!

2017-10-08

ラブライブサンシャイン2期第1話を観て思ったこと、そしてμ'sとの比較について思ったこ

第1話について

◯良かったこ

 作画完璧で、非常に可愛かった。ズラ丸最高。また、作画について言えば、全体的に幼くなってた印象で、例えば果南とか最初もっとキツかった感じがしたけど、目元とか丸くなって可愛らしさがアップしたと思う。

◯残念だったこ

 シナリオが粗い。1期最終回から1年間という期間は短かったため、手始めのシナリオは急ごしらえになってしまったのだとしたら、これはマネジメント責任だが、1期最終回の評判の悪さを知っててなおこれだとしたら絶望的。

 ネットまとめサイトではまた廃校ネタ持ち出すの、といった感想があったが全くその通りで、一つのアニメの第1話の展開としてあまりにも盛り上がりに欠けるのではないか。そして、輝きたい!とか超抽象的なワード連呼、これはaqoursテーマになってるのかもしれないけど、どこらへんを指して、または具体的に何をすることが輝く、ということなのか観ていて分からない。だから全体的にふわっとした印象になる。μ'sなら廃校阻止、次にラブライブ制覇という明確な目標があったけど、aqours目標ってなによっていうのが分からない。これからどういう流れで話が広がっていくのか掴めない、だから観ていて不安になる。キャッチー楽曲を出すでもなく、新たな展開を見せるだけでもなく、1話からこれか〜って感じがしたのは私だけではないんじゃないか

μ'sとの比較について思ったこ

グループを取り巻く環境について

 aqoursのいいところは都会と地方比較という点において、地方の緩やかで落ち着いた雰囲気であると思う。μ'sもお嬢様学校という特殊環境ではあるが、秋葉とか都会の真ん中にあるので多少雑然とした感じがあるし、中央ゆえ、A-RISEとかライバル校に常に脅かされているような描写から緊張感も多少あった。

 沼津田舎でありかつ景観もいい、ライバルも今のところ2人組の戦闘力が高いのか低いのかよくわからないユニットしか意識しないから(忘れているだけかもしれないが)、安定的環境の中、学園の廃校とか問題はあるけど、こまけぇこたぁいいんだよ的な感じで、キャラクターの成長を安心して見ていられる。それはそれで萌えキャラアニメ死語?)としては良いことだと思う。もはやズラ丸が可愛いアニメとして見続けるだろう。

グループ歴史について

 先程触れた緊張感だが、μ'sとの違いについては、アニメ化されるまでの期間も考えておきたい。つまり、私はこのあたり不勉強だけど、アプリ先行で、アニメ化するまで色々な試行錯誤があったとのことで、PVとか見ているとアニメとは明らかにキャラクターとか世界観の設定が違っていたり、3Dモデルのカクカク具合が見ていて不安になる辺りなど、アニメから入った組としては、まだ未完成である印象が強い。アニメでも最初の頃は3Dモデルはもうちょっとなんとかならないか、と思ったことは少なくはない。

 何が言いたいかというと、μ'sには、廃校阻止という明確なミッションがあり、かつ中央にあるがゆえの競争環境にあり、更にコンテンツ的にも発展途中であった、キャラクターアイデンティティー含め不安定な要素があったため、常に緊張感を見るものに与えた。そして、3年生の卒業というテーマは、ラブライブの総括的な位置づけにもなったため、アニメ以前のPVとかの歴史をある程度知っている人間にとっては、それなりのカタルシスだったのではないだろうか。

 そして、aqoursにはそれがない。環境の緊張感もなければ歴史もなく、単なる二番煎じ。非常に不利だし、ズラ丸が可愛そうである

 この二番煎じという点は、想像するに、μ'sの成功体験を前提とした企画段階において、保守的意見が勝ったのではないか。そうでなければこんなシナリオは書きようがない。

 これはもしかしたら海外展開観点から、そうせざるを得なかったのかもしれない、知らんけど。

 もしμ'sと差別化しよう、という観点があったとすれば、例えば町おこし、とか、もしくはラブライブ出場ではなくもっとヒューマンドラマ的な展開に焦点を当てるとか、こういったテーマ過去にやってるだろうから、なんかのドラマパクるとかやりようがあるだろう。その場合楽曲もμ'sより少なくなるかもしれないが、明らかにμ'sより楽曲の質が変わっているので、それはそれでありなのでは無いだろうか。とにかく下手したら劣化μ’sの烙印を押されかねないこの展開をなんとかして避けてほしいのである。まあ言ってももう遅いだろうけど。

楽曲について

 楽曲について触れたのでそれについても言わせていただくと、今回をきっかけに、改めて昔のPVやら曲やらを見た次第である。すると明らかにμ'sとaqoursの曲の質が違う。まあこんなことは私のようなニワカ者ではなく、ファンの方々で話し尽くされているだろうから細かくは語らないけれども、一言で言うとパンチが足りない。

 これはμ'sの初期設定が割と普通高校生っぽい感じで描かれており、青春というテーマを直接的に感じさせるためかもしれない。つまり、言い表すのが難しいけれど、青春といった普遍的かつ情緒的なテーマで訴えかけてくるため、私は女子高生ではないけれど、ちょっと感情移入するのだ。古今東西やられてきたこテーマだが、短い青春、一瞬で過ぎてしまう今を精一杯楽しみたいという、切なさである。そこでキャラクター性がそこまで確立していないPV、そして畑亜貴キャッチーな曲は、感情バッチリ訴えかけてくるのだ。

 一方aqoursについては、まあアニメが始まるまでの期間はあるにしても、μ'sの前提知識がある状態で見ており、展開が読める。そして、まあ正直に言うと曲もちょっとトーンダウンしている。恋アクとかはμ'sに負けず劣らずだと思うけど…

 だから、印象がμ'sに比べてどうしても薄くなってしまう。非常に不利だし、ズラ丸が可愛そうである

最後

 述べたことは、そんなこと続編であれば普遍的に言えることと、と言われるだろう。aqours劣化μ'sとしての誹りを免れないだろうと諦めてはいる。

 それでも頑張って欲しいのはひとえにズラ丸が可愛いからである。ズラ丸だけではない、ダイヤ、ルビィ、果南など、お嫁さんにしたいキャラは実はμ'sよりaquasのが多い。地方という部分も好きだ。だから、いいかげんμ's、μ's言うのはやめて、aquasらしい活躍をしてほしいのです。μ'sのプロット改悪して乗り切ることはしないでほしいのです。

2017-10-05

飲食店オープン否定するやつの意味わからん

飲食店なんてうまくいかないと言って退職するやつを必死に止めてるやつがいたんだが

正直意味わからん

飲食店は数年でほとんど潰れるとか、ちょっと調べたら分かるような知識武器否定してるから笑える

本人はそれがアドバイスになってるつもりらしい

そんなこと調べないやついないだろw

それがわかったうえで挑戦すんだから周りがどうこういう話じゃない

ってか、俺の知り合いは何店も店潰したけどいろいろ試行錯誤してやっとある程度はやる飲食店作った

失敗したってええがな

本人が納得するまでチャレンジさせてやれよ

エクセルで行ごとにミリ単位でマスの大きさの違う表を作る

セルの結合とかいろいろ試行錯誤したけど

結局1mm×1mmのマス目でびっしり埋めて罫線手書きが一番効率がいいような

2017-10-01

https://anond.hatelabo.jp/20171001001748

めっちゃ嬉しいです!

一話~三話までの間で色々試行錯誤した結果が反映されていると受け止めます

頑張ればその分スキルアップできるんだという自信いただけました

  

  

ありがとうございます

2017-09-27

ぼくのなつやすみ

もう夏は終わりだバカヤローという声が聞こえますが、たまに出る娑婆空気はまだまだ暑苦しいと思います

会社を休んでいます。長期で。これで在職中二度目になります

二度の長期休職を許してくれるなんて、弊社はなんて懐が深いのだろうと思います

そこそこ規模の大きい会社ゆえに下手なことができないからでしょうか。それとも人手不足なだけでしょうか。

新卒入社してから初めて関わった仕事では、それなりに新入社員らしく、従順仕事しました。

管理職に叱責され、家で泣いたこともありましたが、翌日にはかすかな殺意を胸にしまって仕事をしていました。

ある程度慣れてくると、言われたことに従うだけでなく、おかしいと思ったことに口答えができるようになりました。

おかげで、少しだけ方針を変えることができたり、賛同してくれる味方ができたりもしました。

物理的な辛さで言えば、あのころが一番辛かったと思います精神的にもそこそこだったと思います

ただまぁ、なんで大丈夫だったかといわれれば、少なからず「面白かった」からだったのかなぁ、と思います

しばらくして、異動になりました。まったく畑違いの部署でした。

管理職からは、「お前くらいしか推薦できる奴がいなかった」と言われました。

成長すると見込まれたからでしょうか。それとも厄介払いということだったのでしょうか。

管理職はすぐ定年退職してしまったので、真偽のほどはわかりません。

新人同然なので、おとなしく従順仕事しました。新しい管理職は穏やかで、叱責するような人ではありませんでした。

残業ほとんどなく、始発まで拘束される飲み会もない、ホワイト職場でした。悩める就活生はあそこにいくといいと思います

申し訳程度の繁忙期に、私は疲弊しきっていました。くだらないミスが増えました。

取引先に頭を下げにいった時も、管理職は「そんなこともあるさ」と穏やかでした。

決算を終え、部長から指名で、来期に向けた業績目標を全社員の前で高らかに宣言した次の週、私は会社休みました。

会社にいる間、自分一挙一動すべてに、何の意味があるのか、そんなことばかり考えていました。

今振り返れば、最後まで「面白さがわからなかった」のだなぁ、と思います

しばらく休んで、私は前に所属した部署に戻ることになりました。当時一緒に仕事をしていた管理職が呼び寄せてくれたそうです。

しかし、休み明けであったり、色々と人事上の都合もあり、当時とは異なる担当に配属されることになりました。

私には、休み明けなので早めに帰るように、と指示が出ていました。他の人は、休日仕事をしていました。

また毛色の違う仕事なので、必死仕事しました。新しい管理職は「まかせたいことは山ほどある、期待してるよ」と言っていました。

部署新人が入ってきました。私はその教育係になりました。やったことのない仕事を覚えながら、必死に教えました。

私はそのまま、担当の長になりました。やったことのない仕事を覚えながら、自分より年上の部下に、必死に指示を出しました。

部下のひとりがクビになるかもしれない、と伝えられました。それを知らない部下は、ニコニコお茶を飲んでいました。

今まかせている仕事の出来によっては再考されるかもしれない、とのことでした。一緒に試行錯誤しながら、仕事を進めました。

途中から会社にいくことが怖くなりました。朝準備しても、家を出ることが難しくなりました。遅刻が増えました。

大事な打ち合わせの日、私は欠勤をしました。管理職が何を言っていたか、今では思い出せません。

そのまま、私は再び休むことになりました。部下がどうなったかは知りませんが、今では人はだいぶ入れ替わった、そうです。

今回、私は頑張った、という自覚がありました。そして、もう頑張れない、と心が折れた自覚がありました。

振り返ってみれば、今回も「面白さがわからない」ままだったな、と気づきました。

今回の休みは、面白いことをして過ごそう、と思いました。結果、起きて、ぼんやりして、寝る日々です。

私はゲームが好きです。プレイヤーを楽しませるシステム作りや、質が高く考えさせられる物語は、とても面白いものです。

働いていた頃に興味がありつつ買わずにいたゲームを買ってみました。とても面白かったです。

ユニークシステム、濃密な物語、本当に面白くて、疲れました。クリアは当分先になりそうです。

他にも趣味はありましたが、少しやってみては、疲れて布団に寝転がる毎日です。

二度休んで、自分のこれまでを振り返って思ったことは、「面白いこと」ならやれる、のではないかということでした。

しかし、今、この暮らしを続けて気づいてしまったのは、「面白がることも疲れる」ということです。

結局、働くこと、生きることを面白がろうとして、疲れてたどり着いてしまったのが、この夏休みなのかなぁ、と思います

初めて休んだ時は、暗い気持ちになりながらも、どうやって戻るか、どうやって社会復帰するか、ということで悩み続けていました。

今回は、もうどうすればいいかわかりません。先が真っ暗というよりは、無色透明で何も見えないといった感じです。

会社解雇されるかもしれない、貯金が尽きるかもしれない、親族死ぬかもしれない、そんなことも、どこか遠い世界の話に思えます

面白いことも疲れて考えられないなら、面白くないことにはどう向き合えばいいのでしょう。

なんでも死ぬことは悪いことらしいです。命があるってけっこう面白いことらしいです。いやだなぁ。疲れるなぁ。

テレビで言っていましたが、だんだん寒くなるそうですね。夏ももう終わりらしいです。風邪はつらいので上着を買いました。

時間が流れて、それに合わせて、人は生きます。同じように、人は死んでいきます。それを生活と呼ぶそうです。

久しぶりに文を書いて疲れました。お疲れ様でした。お先に失礼します。

2017-09-25

試行錯誤を重ねることを継続しないと会社員は脳が溶けてなくなってしまう?

試行錯誤を重ねることは大切なことですが、それを継続しなくても脳が溶けてなくなってしまうことはないので心配してないで下さいね

けれども、試行錯誤をしないと脳は退化していくのは事実です。

要するに考えることが大切で、「繰り返しトライエラーをしよう!」ということ。


会社員経験がなく、普段からアルバイトデュエルリンクスをしている私でもできることです。


試行錯誤できない人生とは?




試行錯誤とは簡単にいいますと、Plan(計画)をしDo(実行)してCheck(検証)をしAction(改善)をしていくということです。

俗にいうPDCAを繰り返していくですね。

使ったことはありませんがとても万能なものらしいです。


会社上司に言われたことをしているだけでは、絶対にこの試行錯誤をする力は付きません。

基本的にその会社に何十年、何百年と勤めてもその会社しか通用しない能力けが備わります。悲しいことにほとんどの人達はこういうことに気がつきません。

正社員になれば安泰だ!」「今年はボーナス支給されるのかな?」などと受け身の人生でヌクヌクと生きてきた人は、これから時代では本当に生き地獄になります

ボーナス支給されないからこの会社はクソだ!」と文句を言うのなら、今すぐその会社を辞めましょう。そんな勇気もないのに口だけは達者だから、いつまで経っても会社のいいように利用されるのです。

ボーナスなんてもともとは払わなくてもいいお金なので、会社の気分次第で支払いはあったり、なかったりもします。

ボーナスをくれると言ったのに!」と鼻たれ小僧お菓子をくれない親に対して駄々をこねるみたいに、大人が叫ぶのは本当にくだらないし情けない。

私ならボーナスなどあてにせず、自分の力でボーナス以上のお金を稼ぐために試行錯誤します。その方が手っ取り早いですし、何よりも余計な期待を膨らまして一喜一憂せずに済みますからね。


常に自分で考える癖をつけよう




全ての会社員はいいませんが、ほとんどの会社で使われる身の人達自分で考えることをしません。

分らなかったら即座に聞いてしまうというのが当たり前になっています普通感覚ではそれでいいかもしれません。

たまに分からなくても全然聞かずに何もしない人もいますが、まずは自分で考えてとりあえず行動することが大事義務教育が全て悪いとはいいませんが、恐らく分からなかったらすぐ聞こう精神はここで教育されました。

こういう考え方で人生を過ごしてしまうと以下のようなスパイラルに。

  • この仕事を可もなく不可もなく無難にやり遂げよう

  • できるだけ上司に嫌われないように仕事をしよう


このような思考では、自分で考えて何かを成し遂げるという能力が鍛えられません。

「これをすれば怒られるから辞めておこう……」という感じで、何十年も過ごしていたら何かを考えて行動するということができない体と心になってしまます

こうなると最終的に待っているのは、孤独死か一生鬱病人生が終わるでしょう。

やはり、どんなことでも常に考えて試行錯誤することは大切ですし、これを常にできる人は何をしても成功できるといっても過言ではありませんね。


試行錯誤を重ねることを継続しないと会社員は脳が溶けてなくなってしまう?のまとめ




試行錯誤を重ねることを継続しなくても脳は溶けませんが、脳が鍛えられずにまるで溶けたように考えることを止めてしま状態になります

ブログアフィリエイトやその他のビジネス試行錯誤をして考えることで成功したり、失敗したりもします。

この考えるという行為を止めてしまうと人は途端にダメになっていきます

確かに試行錯誤して常に考えるというのは疲れますし、辛い作業でもあります。それでもそれをやり続けた人だけが次のステージに行けるのです。

考えても考えても解決策が見つからないときは、これから人生に何回も訪れます。その度にいちいち人に聞いていくのでしょうか。

からないことがあるたびに他人に答えを聞いて回る人生ほど、成長できないことはありませんし、つまらないもの

成長するためには自分考える力必要ですし、そのためには常に考える癖をつけていくしかないのです。


脳が溶けてなくなる前に試行錯誤を重ねていきましょう!
そして会社員なんかやめてブログを書きましょう

注目エントリから消えた

私の日記、注目エントリから消えた…。

ほんとそこそこ伸びてただけに、だいぶ残念。

伸びてくのは楽しいし、大勢の人が感想を述べてくれるのもすごく嬉しい。

これからも、どうすれば伸びるのか試行錯誤しながら書いていこう。

2017-09-24

もっとはやく、もっとはやくプログラミングをはじめていればよかった。

最近、そう思うことが多い。プログラミング勉強をしていると、僕と年齢の変わらないすごい人がたくさんいる。憧れる。そういう人たちはだいたい早い頃からプログラミングに触れていて、僕ももっとはやくプログラミングをはじめていればよかったと思う。

頭が悪かった、というよりも勉強をしなさすぎて大学に行けずに専門学校入学し、そこで初めてプログラミング勉強した。それから自分の好きなもの試行錯誤しながら作っては快感を得ていた。自分が思うものを作れるのはとても楽しかった。そうやっているうちに、僕と変わらない歳の人が手の届かないレベルにたくさんいることがわかった。焦った。でも、自分なりに必死に頑張ってはいるけれども追いつける気がしない。プログラミングをはじめた頃に比べれば格段に成長しているけれど、それでも全然届かない。

もっとはやくプログラミングをはじめていれば、違ったんだろうか。そう思ったところで意味が無いのはわかっているけれど、ふとした時にそう思ってしまう。

来年4月から社会人になる。IT企業プログラマ会社人達レベルについていけるか不安でいっぱいだ。でも必至でくらいついて、成長して、いつかは僕もだれかに「すごい」と思われるようになりたい。

2017-09-21

座右の銘継続は力なり」の意味勘違いしている人は成功できないのか?

座右の銘継続は力なり」の意味勘違いしている人は成功できないのでしょうか。

継続は力なりは成功者になるためや、何かを鼓舞するときによく使われる名言中の名言。けれども、この継続は力なりの本当の意味理解している人はなかなかいません。

この継続は力なりを正しく理解して行動に移すことができれば、必ずその分野の成功者となれるのですが、果たして継続は力なり」の本当の意味とは一体何でしょうか


座右の銘継続は力なり」の意味勘違いしている人の特徴




継続は力なりの意味は、「何事も諦めずにやり続ければ必ず力がついて成功する」という意味ですが、普通に継続するだけでは成功できません。

もちろん継続することは大切ですが、「間違った知識」とか「正しくないやり方」で継続しても力はつきません。

ここを勘違いしている人は、一生成功することができないのです。


なぜ大半の人は継続しても成功できないのか?





座右の銘継続は力なりです!」と自己PRしても、大半の人は継続していません。

継続は力なり」と頭では分かっているつもりですが、所詮「つもり」なので継続できない。

例えば、「ブログ毎日更新して月10万円を稼ぎます!」と目標を立てたとします。そのために継続は力なりは必須ですし、それを座右の銘にして日々ブログ更新に励みます

けれども、ほとんどの人達は1年以内に諦めてブログを辞めます

口ではあれほど「頑張ります!」「毎日継続してブログを書いていきます!」と奮闘していたのにです。


継続するだけでは「継続」できない




継続は力なりといっても、必ずしも継続すれば力がついて成功できるとは限りません。

ブログ継続できない人は、「書くネタがない」「時間がない」とかよりも、まず考え方が甘すぎます。とりあえず継続すれば何とかなると思っています

とりあえず、1年くらいブログ毎日更新すれば、必ず稼げるようになると思い込んでいます

そういう思考あながち間違ってはいないのですが、初心者が「継続は力なり」を信じ込んでしまうと、必ずどこかで挫折してしまうんですよね。

ブログで稼ぐことは難しいですが、それと同じくらい継続することは難しいということです。



挫折してもとにかく継続することが大切





とにかくその分野で成功者なりたければ、正しい方法で常に試行錯誤しながら継続していかなければなりません。

はいっても、私のような特別存在になれとはいっていませんが。

バカみたいに「ひたすらとにかく継続する!」では成功できません。そんなバカも嫌いではありませんが、やはり人生は有限なので時間無駄です。

このブログを読んで頂いている方が、今現在10代~20代前半ならば、そういう無駄経験必要ですが、20代後半以上の人はそろそろ賢く時間を使っていかなければなりません。

人生支離滅裂になり詰むことにもなりかねません。とくに今の時代は。

結局は正しい知識で、正しいやり方を継続すれば成功者になれます。何があっても、挫折したとしても、とにかく諦めなければ誰でも成功者になれますが、死ぬ間際に成功してもあまり意味がありません。


座右の銘継続は力なり」の意味勘違いしている人は成功できないのか?のまとめ




私はこの「継続は力なり」という言葉は好きですし、座右の銘の1つでもあります

確かに大半のことは継続すれば力になりますし、ブログにしても1~3年くらい継続すれば、誰でも月3万~10PVくらいのブログサイト作成できます

ブログ収入にしても、多少の知識継続力があれば、誰でも月5000~10000円くらいは稼げます


私もだいたいそのくらいですし。


けれども、それを継続して稼ぎ続けられる人はそんなにいません。

10PV以上のアクセスを集めて、ブログ収入で月10万円以上を稼ぐためには、やはりブログ継続するだけでは無理です。

何があっても何を言われても、成功するまで継続することも大切ですが、成功してから人生の方がもっと大切。

もっと貪欲になり、成功するためにはどうすればいいのかをもっと真剣に考えていきたいものです。

なんだかんだいっても、「日々勉強」と「感謝継続」が力になるということですね。


座右の銘継続は力なりも大切ですが、時間は有限ということに気づきましょう!


シェアありがとうございます

2017-09-17

先日Aqoursとμ'sの比較がもやっとする話をかいたけど

幸いにもコメントを頂けたみたいで読ませてもらった。ありがとう

μ'sの中の人試行錯誤していたんだね。

それはもちろんAqours中の人もそうなんだろうけれど。

あくまでも自分はμ's以降のAqoursしかしらないから、声優がどうだったのか、ファンがどうだったのか、

やっぱりわからないんだなと思った。あと、周囲にいるファンファンのすべてじゃないんだなんて

当たり前のことをいまさら気付かされた。

歴史みたいなもんだよね。これがあってあれがうまれた、みたいなことは。

今思う気持ちを大切にしようと思った。

anond:20170917071316

エジソン時間をかけて試行錯誤しながらちょっとずつ点灯時間を長くしてきたはずなのに、ひらめきの表現に使っちゃう自体おかしいと思っている。

ひらめきを表すエピソードとしては、アルキメデス原理のほうがふさわしい。

金貨銀貨、もしくは全裸風呂から飛び出すオッサン でどうだろうか。

2017-09-14

歯医者で歯見てもらうとき

どういう態勢・行動がベストなのかいまだに試行錯誤している。

手は横にだらーんとさせておいた方がいいのか、または膝の上に置いた方がいいのか。

目線は上向いた方がいいのか、下向いたほうが良いのか、または目をつむっておいたほうがいいのか、適度に動かしたほうがいいのか。

椅子が倒れるときにその都度姿勢を直した方がいいのか、そのまま倒れる椅子に身を任せて倒れたほうがいいのか。


歯医者に行くたびいつも「これだ!」という姿勢が見つからない。

2017-09-13

Apple信者よりも厄介なジョブズ信者

いつまでもジョブズの亡霊に取り憑かれているようだ。

ジョブズだったらこんな製品は出さない」「この製品が悪いのはジョブズがいなくなったからだ」

こんなことばっかり言ってる。

昨今、技術フロンティアが明らかに小さくなっている。

昔とは違うのだよ。ジョブズがいた頃はやるべきこと、できることがいっぱいあったから、驚きがあったのだ。

一方、今となっては驚きは少ない。質の低下ではなくて、新たにできることがなくなってきてるのだ。

この世にジョブズ信者ほど不愉快ものはないだろう。

彼らは、アップル製品を生み出すまでの試行錯誤や、技術的な成長の余地についてもっと思いを馳せるべきだ。

2017-09-11

anond:20170911152024

マギレコやってないかFGOだけで話するけど、

単騎の強さもあるけどデッキ構築ゲーとしての側面を考えると、

「このサーヴァントは火力は高いが防御スキルが一切無いのでどうやって守るか」

「一発の火力は高いがNP効率に難があるので如何に補うか」

NP効率は高いが火力が見劣りするので火力を増すか回転数で勝負するか」

みたいな感じで、如何に鯖と鯖の組み合わせでシナジーが生まれるかを試行錯誤するのが楽しいんじゃないかと思ってるんだよな


何より「推しを誰よりも強くしたい」っていうのが一番強い動機になってるんだとは思う

2017-09-10

anond:20170908065220

個人的には旅行にはほとんど行かないタイプだが、旅行の魅力は二つあると思う。

 

一つ目。

例えば、本物の「モナリザ」をルーブル美術館で実際に見た人がどれくらいいるか?という話だ。

もちろん、本物の「モナリザ」を見ないで死んでいく人達が大半だし、「別に見なくて一生を終えてもいい」という人もいるだろう。

ただ、「言われてみれば、見たことがないな。実際、どんなものか一度見てみたい」という人もいるのではないかと思う。

 

それがある人にとっては、「奈良の大仏」かも知れないし、「ハワイ」なのかも知れない。

「一度、シンガポールマーライオンのガッカリさ加減を味わわないと死ぬ死ねない」人もいるかも知れない。

 

もっと広げれば、「回らない寿司を食べずに死ねるか?」みたいな話にもなる訳だ。

「一回性」という意味では、「ロシアワールドカップ日本試合」や「声優コンサート」という人もいるし、結局、

その人本人の取捨選択になる。全ての体験体験出来るわけでもないので。

 

二つ目

こちらは、「旅行に金が掛かる」というが、「そんなこともない」という話。

 

例えば、自分の最寄り駅の二駅前で下車してみる(休みの日でもいいし、週末早く上がれた時でもいい)。

そして、街の中を散歩してみる。

 

長年同じ所に住んでいる人でも、二駅前の街中の様子まで把握している人は少ないんじゃないかと思う。

要するに、目の前に見慣れない景色が広がっている。

ゲームの中の景色のようによそよそしさを感じる。

 

別に調子に乗って迷ったところで、今はスマホがあるので大丈夫だ。

スマホでいつもの画面を見て、安心する。

現実よりも、画面の中の見慣れた世界安心する。

 

別にスマホを使わず試行錯誤して自宅に帰るのも面白いかも知れない。

そういう意味でのリアル、つまり本物である現実との試行錯誤を濃縮して味わえる。

2017-09-09

anond:20170909225249

運というのは諦めの言葉なのかもしれません。

麻雀なら河から他家の動向をちゃんと察知してるかどうか、

PUBGなら安全地帯が決定する前に次の事態を想定して戦略を立てているかどうか。

しかしながら人間、処理できる情報量に限度があって、多くの人は限度の向こう側を運という言葉で片付けるのです。

しかし、それは本当に限度なのでしょうか?もっと突き詰めようがあるのでは?

というように、試行錯誤を重ねていく人は傍から見れば運を掴んだように見えるのではないでしょうか。

考えてみれば、サイコロを振るのだって運じゃないかもしれないわけです。

どの目を上にして握って、どれだけの力加減で投げるのかによって、賽の目をコントロールできるかもしれない。

荒唐無稽な話に思えるかもしれませんが、そこに気づくかどうか。0か1か。ここに差があるわけです。

運の有無とはこうして生まれるのかもしれません。

商業漫画家でもこじらせてて関わりたくない人が何人かい

同人から商業に行った人でもいい意味での向上心がある人と悪い意味での向上心がある人が居て後者は近づきたくない。

前者はもっとうまく描きたい!もっとキモを抑えれば作画を省略できるはず!と試行錯誤してる人なので頑張って欲しいと応援してる。

後者は○○とは違うから、あ~〇さんね~コンビニ雑誌でしょ?等々言われてもハハッとしか流せない。

そんな発言連発しつつ、あ~友達欲しい…漫画家の…と言っていると倍率ドン

そしてアシさんほしい~と言ってるのを見ると皆逃げてくれ…!としか思えない。

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