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2018-08-28

口元隠したらイケメン典型配信たぬき忍者

口元隠さなかったらヒキオタ丸出しの顔

2018-08-26

小説家になろうお気に入り 2

anond:20180416183334 の続き。新しく読んでお気に入りになったもの

完結済み

異世界でひとり……

異世界転移転移する人の中にはこういう人もいるよな、という話。2013年完結なのでちょっと前の作品。内容はタイトル通り。

勇者死すべし

異世界転生。いわゆる転生トラックトラックドライバー側が主人公。飛び出し交通事故で轢き殺してしまった者が先に転生しており、勇者として生きている。それを殺しに行く話。

ならず者異世界をゆく

異世界転移主人公は元からとんでもなく強い人。異世界ということを理解していないという勘違い系の話でもある。面白かったけど、どこか惜しい作品だという印象。

最強無敵の剣闘士だが、中身は日本プロレスラーである

異世界転移プロレスラー異世界剣闘士として生きる話。ただの殺し合いの見世物をショーとしてできないか、など改革を目指す。

感想欄の炎上を防ぐ貨幣価値設定! ~異世界ファンタジーにおける経済描写

エッセイ。「異世界ものでよく話題になる『異世界における貨幣制度をどのように設定するべきか』というテーマを、現役の経理マン立場から描いてみました。」という内容。

連載中

万竜嵐

ファンタジー人類VS恐竜恐竜人類主人公は国9番目の弓取り。霧の向こうから現れる恐竜たちとの戦いの話。魔法というものはない。基本的に敵が強い。人類側にも強い人はいる。ファンタジー色強めの武器も少し。未熟な主人公も魅力の一つ。

陸上の渚 ~異星国家日本外交

国家転移もの。このジャンルの多くの作品のように自衛隊米軍無双する話ではない。転移先は地球レベルに発達した世界で人は空に立つ。孤立無援の状態から戦争を避けながら日本を守らないといけないので緊張感がある。言語文化学者主人公(だった?)。

修羅

ファンタジー転移要素あり。チートレベルの者たちによるトーナメント陣営レベルでの戦いなので、純粋に出場者の実力で決まらない勝負も多い印象。熱狂的なファンがいる作品。合う人はすごくハマると思う。なろうの更新は止まってるのでカクヨムで読んだほうがいい。

第3次召喚災害 「拝啓 遥かなる日本の皆様へ」

ちょっと変わった異世界転生。例外なく人外に転生する世界での集団サバイバル主人公強い。召喚災害という名の通り、作中ではこの集団転生は災害として扱われており、一部の帰還者によってある程度の情報政府に提出され、それが民間にも発表されていた。被害者の年齢性別職業は様々。

異界調整官 ~異世界官僚奮戦す~

一部の国で異世界と行き来が可能になって(GATE方式からしばらく経った。繋がる先はそれぞれ違う世界日本と繋がった世界の調整官に任命された主人公任期満了を待ちながら現地で奮闘する話。主人公側の異世界火薬がうまく作動しないという現象があり、地球側の人間武器制限がある。現地人には魔法がある。そんな世界

難攻不落の不問ビル ~チート彼女ダンジョン攻略

現代ファンタジー。明らかに目立つのに周囲の誰も存在認識していない謎のビルに潜入し、そこから抜け出すサバイバル。「彼女」はチートというか、人間として性能が高いという感じ。スキルとか魔法とかあるが、戦闘はなかなか緊張感がある。

異界忍法帖

異世界転移明治初期の忍者異世界騒動を起こしたり巻き込まれたり。ギャグ要素が強いが、きつい描写も多い。主人公忍者山田風太郎忍者ばりに様々な能力を使う。魔法あり。モンスターもいる。次回予告が毎回あって、たいへん味がある。

異界漂流者の物語

異世界転移・転生。一話完結もの特定主人公もいない。異世界に行った人々の、様々なストーリーを一話ずつ。過去に登場した人物が、後の話で世界に影響を与えていたことが分かったり、とかはある。

異世界殺人鬼大全

ファンタジー。一話完結もの語り部が、過去存在した様々な殺人鬼を紹介していく。特定場合殺人鬼名前を伏せたりと、細かい芸を仕込んでいたり。語り部殺人鬼一人称語り部というフォーマットが基本。一話ごとが短いのでさくっと読める。

大豆以外が敵となった世界で、思いつく限りの大豆料理を作って帰る物語

ファンタジー異世界? タイトル通りの内容。異世界遭難日誌の作者。微生物から植物動物までが敵となった世界大豆けが味方。大豆がなければ外を歩くことも水を飲むこともできない。そんなふうに壊れた世界を元に戻すため、大豆を作って(土に植えるところから)、知ってる限りの大豆料理調味料含む)を作る話。

国家転移ものについての印象

このジャンルのなろう作品をいろいろ読んでみたが、最初に「蛮族めが」といって戦争を仕掛けてくる国家自衛隊無双したあたりで飽きるのか、そこでエタってる作者が多い印象がある。完結した作品も少ない。書籍化漫画化作である日本召喚ちゃんと続いてるので終わりまでやってほしい。

このジャンルミリオタに突っ込まれたり、日本が極端に不利だと反日作者だと言われたりするので大変そう。逆に相手無能すぎて突っ込まれている作者もいる。

2018-08-22

忍者が許されるなら男くノ一もありではないか

      男      女

──────────────────

忍者   忍 者    女忍者

くノ一   ※     くノ一

長いことこの表の※印に埋まる言葉が不在だった。

だが

 忍者 男

忍者 女

なら、なおかつ

 くノ一 女

であるならばなおさら

男くノ一 男

が成り立つではないか

2018-08-21

また忍者学校に入る夢を見てしまった

夢の3回に2回ぐらいは忍者とかスパイの類になってるのなんでだ

2018-08-18

忍者のみんなにききたいんだけど、

やっぱり、はてなにいる忍者連中は、大名から直で仕事受けてたりするの?

俺なんか3次受け忍者から事情がよくわかってない侍(侍かどうかもあやしい)がしたためた、読み解くのが不可能なくらい複雑な巻物をもとに仕事してるんだよね。

さっさと火遁の術でもおぼえて、こんなとこ抜け出すかな!

もしくは、虚無僧にでも転職すっか!

2018-08-14

anond:20180813190848

ちな忍者は敵の白のお堀に入る時、サインコサインタンジェントを利用していたらしい。

お堀に生えてる植物をお堀の水面にかたむけて沈ませてそれでお堀の深さを測ったとかしてないとか。

2018-08-13

ファミレスと聞いて、アメ入道とムチ入道を思い出した

みんな覚えてないかな?

日影の忍者勝彦オールスターズの曲

忍者ハッタリ君かあなたの僕っこは、根性あるなー。

2018-08-11

聞いてほしい

大学3年生の頃だったかサークルの同期を集めて30人ぐらいで東京から奈良伊勢旅行した。

幹事は私。女です。


伊勢にある「安土桃山城下街」っていう、日光江戸村みたいなやつがあって

それがとっても良かったか

私の無念をどうか聞いてほしい。

安土桃山城下街は、

団体割引が強くて、通常だと5000円ぐらいなのが3000円ぐらいになるから、せっかくだし、大人数で行ける今こそ行くべきだと思って行ったんだ。

思った以上に閑散としてて、私たち以外のお客さんはほとんどいなかった。


最初に、

忍者浴衣?よりガラの悪い着物に着替えてテンション爆あげ。

ルンルン!にんにん。

からくり屋敷だとか、

妖術屋敷だとか、

施設ガラガラ雰囲気に対してとっても充実してた。

私のインカレサークルはすんげー頭良い理系大学学生もいて、いつも麻雀ばかりしてる男たちは夢中で賭場に浸ってたんだけど、これもすごく良かったらしい。

なによりスタッフ意識高くて泣けた。

みんな「~でござるよ!」って語尾にしてたり。おまけしてくれたり。

頑張ってるなあ、っていうのは違うかもしれないけど、最高だった。

でも私たちは帰りのフェリーがあって二時間しかそこに居れなかったんだ

「今から劇が始まりますよ~!どうぞ見てってください~!」

断るのがつらい。

団体割引をするにあたって、何人で、何日に行きますよ、って電話をしていたか

きっといつもよりスタッフも多く投入したり用意してくれた(だってこんなガラガラからさ!平日だったんだしかも)に違いない

時間あれば十分でしょ!なんて思ってた自分を殴りたい。大後悔。

もっと見て回りたかった。


帰りがけ、お風呂も併設されていたからちらっと見に行ったんだけど、めっっっっちゃすごかった。

あんまり めっちゃ とか言うと、もし誰かがこれを見て行ってくれたときに「なーんだこんなもんか」ってなっちゃうとか思うからあんまり使いたくないけど、いや、でもそうならないと思うよ!!!

あーん。

いまサイトみたら

http://www.ise-jokamachi.jp

面白そうなのやってるし。

いきたいなあ。

にしてもずいぶん空いていたから、みなさんもぜひ足を運んで賑わせて。

ちょっと高いけど、ディズニーに行くのより同行者とコミュニケーションが濃く取れると思うから子連れさんにもおすすめです。

わたしが次に行くまでにどうか潰れませんように...

2018-08-09

9月から始まる仮面ライダージオウって

もろディケイドじゃねえか。

でもメイン購買層の未就学児童は3年周期ぐらいで入れ替わってるはずだし、

5〜10スパンぐらいで同じネタ題材にしても別に全然問題ないんだよね。

大友は「これ前にやったよ!●●じゃん!」とか言いつつも結局のところ見るし買う。

もうクウガ〜剣ぐらいまでの「販促縛りの中でもちゃんとした物語を!」という気骨は残って無いしこれで良いんだろう。

てかさ、大体の特撮っていつもこのパターンで周ってるんだよね。

真面目に作った素晴らしい作品が大当たり、それに味を占めて続編を乱発するもネタ切れして客演などの使い回しが横行。

徐々に子供けが子供騙しにすり変わって終焉する。で、十数年ほど経って心機一転で真面目に作った復活作がヒット、てな感じ。

現時点でも新作が出続けてるウルトラマン仮面ライダーゴジラ、全部そうやって周ってる。直近だとシンゴジラが良い例だ。

数少ない例外戦隊シリーズで、最初から子供騙しと割り切ってる。平気で同じ題材使い回すしプロットも毎回陳腐だ。

車や恐竜忍者なんて何回モチーフになったかからないだろう。だからこそゴレンジャーからシリーズが途切れていない。

その代わり物語評価されることは殆どない。水戸黄門暴れん坊将軍みたいなもんだ。同じ時代劇でも黒澤映画等とはまるで違う。

この先、全部戦隊化してくのだろうな。なんか悲しくなってくるが、これも時代のなり行きなのだろう。

2018-08-03

anond:20180803183418

何度でもいうが隠者になるべきだ。

何者にもなれなかった者がハードワークと高度なコミュ力要求される忍者になるなど困難を極める。

世俗を離れ興味のあることにひたすら打ち込める隠者こそが救いなのである

何者にもなれないなら

忍者になってはいかがかな?

さては忍者ですか?

このフレーズ流行らせたい

はてなのみんなよろしく

みんな医者なんかより忍者になれよ

2018-07-31

anond:20180731194921

不謹慎とまではいかないけど、トロピコブラックジョークには笑ったなー。数年前に話題になったチリの生き埋め事件パロディにしたり、日本忍者派遣すると高いので中国からニセ忍者派遣するとか、そういうノリ大好き。

2018-07-26

anond:20180726131404

ほんとそれよな。

俺以外も違反してるのになんで俺だけ捕まえるんだって文句言う人がいるけど

お巡りさん忍者じゃないか分身の術は使えないんだよ

2018-07-15

超能力バトル少年マンガの源流て何?

現代舞台で、少年主人公超能力バトル物の元祖的な作品といえば

おそらく『バビル2世』(1971~1973年TVアニメ1973年放送)と考えられる

竹熊健太郎相原コージの『サルまん』によれば

超能力バトル物の流行1970年代前半以降

それ以前の、この手のジャンルの源流は忍者バトル物だったらしい

実際、『バビル2世原作者横山光輝忍者マンガ大家だった

また、『バビル2世』以前にも現代舞台超人バトル物は存在するが

エイトマン』(1963~1965年)などのように多くは大人主人公であったと思う

(正確には超能力というよりサイボーグアンドロイドとかだが)

池上遼一版の『スパイダーマン』(1970~1971年)は、

高校生主人公で、『バビル2世』よりほんの少しだけ早い

ただし、もともとアメコミ翻案で、しかも敵が普通人間場合が多い

加えて、変身ヒーロー物だから、いわゆる少年超能力バトル物とはちょっと異なる

では、ジョジョとか禁書目録とかみたいに、特殊能力を持つキャラが大量に登場し

個性的必殺技を出し合って戦うジャンルが定着したのはいつ頃なのか?

自分の直接的な記憶に頼ると、『リングにかけろ』(1977~1981年)の後半

凝った技名の必殺パンチがぽんぽん出るようになってからのような気がする

リンかけジャンプトーナメントバトル物の元祖でもある)

もう少し遡ると『アストロ球団』(1972~1976年)も

個性的魔球打法を使う超人選手がぽんぽん出てきた

が、リンかけも本作もスポーツ漫画であって、いわゆるバトル漫画ではない

現代舞台で、少年主人公で、個性的必殺技を出すキャラがぽんぽん出てくる

という、現在よく見かけるパターンはいから定着したのだろうか?

自分記憶に頼ると、やはり車田正美の『風魔の小次郎』(1982~1983年

あたりなのかなあ、という気がするのであるが、もっと以前からある気もする

どの辺なんでしょうかね

2018-07-12

anond:20180712174902

忍者っぽいやつとか魔王っぽいやつとか鬼畜眼鏡っぽいやつとかイケメンっぽいやつとか色々おるぞ。

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