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2018-01-23

下半身ドリヴンだと中身スッカスカでもいくらでも長文書ちゃうんですよね

それこそ昔の人は自分日記帳にそういうことを書いてたか他人のそういうしょーもない部分を見なくて済んでいたのでしょうね

2018-01-19

東光寺電車15時間立ち往生から一週間たったわけだが

まだ雪は残っている。

1月12日新潟積雪について)

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新潟と言うと、あなたはどんなイメージを持つだろうか。

イナヅマの形をした島、佐渡島

あの対岸あたりに位置するのが、我らが新潟県である

斜めにぐにっと伸びている、あの県。

米どころ。スキー日本酒、雪の国。


私は生まれから25年間、ずっとこの新潟の地に住んでいる。

自分が使っている新潟弁(※1)ですら、方言として認識できない。

そういう地方田舎もの人間だ。


さて、新潟県一口に言ってもその特性は様々である

何せ縦に長いし、標高にもかなり差異がある。

故に、新潟積雪量は地域によって様々だ。


意外かもしれないが、新潟県県庁所在地新潟市」に雪はほとんど降らない。

ちなみに新潟言葉で「ほとんど振らない」というのは

「多くても20cmぐらい積もる」という意味である


さて、そんな新潟市に、一晩で70cmの雪が積もった。


阿鼻叫喚である

いくら新潟人間といえども、新潟市人間は「ほとんど雪が降らない」地域人間だ。

除雪装備もしっかりしていない。

豪雪地域なら必需品の、スノーダンプ(※2)は、持ってる人間のほうが少ない。

だってふきっさらしの平原に駐車してある。車庫のある所なんてほとんどない。


2018年1月12日新潟市麻痺した。

車は既に雪で埋まっている。

無理やり発進できるレベルのものではない。まず車のドアが開けられない。

開いたとしても、ガードレールほどの高さのある雪山に突っ込んでいく馬鹿はいないだろう。(※6)


朝5時。かねてより、こんな時が来るのを理解していた私は、

一年以上はいていないロングブーツを装備し、徒歩で、車道を歩いて職場へと向かうことにした。

本当なら、スキー用の下半身を覆うスノーウェアも欲しかった。

が、そんなものは持っていない。

普通な必要いからだ。普通新潟市に一晩で70cmなんて積もらない。


外に出ると、世界は真っ白になっていた。

雪原の地平線。雪の降り続ける空。そして、目の前の雪の山。

車はのろのろと車道をよろめいて進んでいる。

たまに雪にハマって、動けなくなっている車を何台か見かけながら、私はひたすら歩き続けた。


もし、新潟に色を塗るとしたら、白だろう。

米の色。トキの色。そして、雪の色。

新潟は米どころで、いたるところに田んぼがたくさんある。


街の中に田んぼがあるのではない。

田んぼの中に街がある。

田んぼを縫うように中を道が走ったり、高速が走ったり、電車路線が敷かれているのだ。


私は、新潟東光寺駅を思った。

昨日のニュースは見た。電車が15時間立ち往生。頷ける。

あそこは、信越本線の中でも、群を抜いて何もない駅だ。

学生時代、私は信越本線を数え切れないほど利用したが、

東光寺には本当に何もない。ガチで何もない。田んぼしかない。

はいつも、この駅で人が降りるのを見るたび、

「この人達はどこに行くのだろう?」と思ったほどだ。

本当に、何もない。(※3)


ミネヤ屋で「電車が15時間立ち往生」みたいなニュースがやっていたようだ。

とんちんかんコメンテーター言葉に私は少し怒りを覚えもした。

が、しばらくたつと、東京人達は気楽でいいな、と苦笑いに変わった。

JR東日本は、三条見附あたりの都会(※4)で電車を止めるべきだったのだろうか?

だが、それでも非難は噴出しただろう。


こんな考え事をしている間にも、私はずっと雪道を歩いていた。

雪道を歩くときのコツは、1つ。

ただ、次の1歩を考えて歩くこと。

次の足の着地地点の雪の深さは。雪の硬さは。その先に、先人が通った足跡はあるか。


雪道を歩くときは、先を見て絶望してはいけない。

ただ、次の1歩を考えて歩くこと。

たとえ私の目的地が、田んぼのど真ん中の職場であっても。

それが500Mぐらい先であろうとも。

除雪車おろか、車の通った後がなくとも。

というか、人が歩いた痕跡さえなくとも。

その道が、私の腰ほどまで積もっているとしても。


白い雪原を一歩一歩、踏みしめて歩くしかないのだ。


もはや周りに生き物の気配はない。

新潟象徴である、稲たちは命を駆られた後。

雪の下の水田は、次なる春を待っている。


私の耳はどんどん遠くなる。

雪を踏みしめる音と、自分息遣いと、カバンのかすれる音しかしない。

私が歩きつかれて歩みを止めると、世界からは音が消える。


足先は冷たくなってくる。どんどん感覚がなくなってくる。

背中を愛撫されたように、汗が伝う。気持ちが悪い。

外は寒いのに、服の中は暑い


そうして、やっと私は会社にたどり着いたのだった。


……私の午前中の業務内容は

「欠勤連絡電話応対」「雪かき」「弁当屋の配達不能連絡」で終わった。

誰もいない会社内の暖房は壊れた。外気温、-3度。

それでも室内にいれば6度ぐらいにはなるから、死にはしない。

私は室内でもコートマフラーを脱がなかった。


しばらくたつと、同僚の数人(歩いてきた)が会社にやってくる。

そうして、やっとやってきた社長から「退勤」命令が下った。



さて、先週の金曜日はこんな感じだった。

今週、新潟市内に雪は降らなかった。気温も高く、雪も大半が溶けた。

だけれども、歩道や、除雪のあと(※5)や、日陰にはまだまだたくさんの雪が残っている。


そうして今週末、また雪が降るという。



新潟はこんな国である

東京バラエティ番組が騒いでも、騒がなくても、

ニュースになろうとも、ならなくても、

いままでも、これからも、新潟には雪が降り続ける。


それでも私は、雪は美しいと思う。






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※1 新潟

「おめさん、そげんこっちゃだみらっこって」 (あなた、そんなことではダメですよ)

私は幼少時代長岡高校卒業後を新潟で過ごしているので、長岡弁と新潟弁がMIXされている

※2 スノーダンプ

雪かき用の道具。台車スコップが一体になったような形状をしている。形状はぐぐって、どうぞ。

※3 東光寺駅には何もない

電車の中から見ると、ガチ田んぼしか見えない。(Googlemapで見ると、近くに集落はあるようだが)

※4 三条見附あたりの都会

なんとこの駅は有人駅であり、コンビニ自販機タクシー乗り場があるのだ。超都会。

※5 除雪の後

砂をダンプカーで運ぶところを想像して欲しい。山ができるだろう?あそこの部分の雪はとけきれずに残る。

※6 車で雪山に突っ込んでいく馬鹿はいないだろう

いた。でもその後行動不能になってた。ばっかでーーーwwwwww


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ブログとかたまにやってるけど

ローカルねたで身バレが怖いのでこちらに書かせてもらいました。

ここまで読んでくださりありがとうございます

めも:身バレしなので、ある程度脚色を加えております

(腰まで積もった道を歩いていったのは本当だよ)

めもめも:立ち往生した東光寺三条市だった気がする

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そもそも、今さら小室下半身倫理観を求める方が、どうかしている。

結婚3回離婚2回、離婚原因は基本的小室不倫、そのうちの一つの不倫相手の女(華原朋美)は、そのネタで大騒ぎ、というファンキーさでやってきたわけで。

2018-01-18

ユニクロジーパン

まあまあ安くて気に入ってるんだけど困ったことがある。毎回同じところが破れてダメになる。自分はなかなかの下半身デブで太ももがかなり太い。歩く時に多分擦れてるからそこから破れる。同じ破れ方でもう3枚は買い直した。他のジーパンではこんな破れ方はしない。どうか内腿の部分を強化してくれないだろうか。

文章を書くことのストレス軽減作用はすごい

特にからっぽにしてノリと勢いだけで書いていく奴

構図とか考えないで書くから途中で「やっぱりここ削りたいな(足したいなetc)」

みたいにいじくり始めて結果として日本語としてもおかし文章ができる

多分理系には向いてない 我慢強さが足りない 書いてる最中は集中できてるみたいなんだけど

「それは工程ですか?上長工程ですか?」

無差別kiss爆発後 「そうだと聞いている」

「oh...hell see...」

「こういう文体中学生で飽きておくべきだろう」

「楽しそうだったから...」

「才能とか運とか別の分野での実績とかがあった上でだからね?甘いよ」

部下、号泣

工場にむなしく響く嗚咽 彼はリフレインに心を押しつぶしされがら未来の事を思う

彼には何も残されていなかった 時給870円 37歳独身 普通免許AT限定

今日も帰ったとて松は空いた合成零度焼酎の空いたボトルバナナの形をしたビタミン剤、安物のVRセット

20代のころ中古で買った彼の49量子ビット内蔵型VRセットは

機械学習活用した商品開発を創業45年の駄菓子屋までもが使う2014年において

ハードオフで「動作可」か「動作不可 視神経接続端子が壊れています」の二つで50円しか値段が変わらないような産廃

今日も彼は1820年代の学園物ライトノベルベースにした4dvrゲームに没入する。

たまにヒロイン目線があらぬ方向へ飛ぶ 恐らく後3桁時間ほど通電すればこの機械に再び電流流れることはない

酒も入っていたせいか、彼は10分足らずでVR酔いになり 下半身だけこたつに突っ込んで(もちろんパンツは脱いでいるぞ)寝落ちした

次の日彼は有線wifiにつながれて事切れていた 今年に入って67283494974582人目のクローンの死であった

2018-01-17

リビングTVから、今週の『相棒』が流れてきた。

今夜も、やるべきことがあるんだけど動けなくなってしまった。今はそっとリビングを抜け出して、ベッドに横たわっている。

小4で初潮を迎えてから、年に何回か来ることがあったのを最後に中高校生の頃から全く生理が来なくなった。

私は安心した。

うまくコントロールできなくて汚くて臭くて痒くて惨めなのが辛かったし、今考えてみると、女ということ、下半身のことを考えなくて良くなったからだと思う。

親には隠れて処理をしているふりをしていた。

今、文章を打ち込もうとして深呼吸している。

小さい頃、同じアパート同級生男の子たちに性的ないたずらをされた。

母は、気づいていたかもしれない。

家に帰ろうとして母に迎えられた私に、男の子たちが明日もやろう、といった内容で、声をかけてきて、しないよ!と母が追い払ったからだ。

私は思い出をあまり覚えていられないたちで、心からのしかったことも、感動したことも、すぐ忘れてしまう薄情な人間なのに、こんなことを鮮明に覚えているのは普通に悲しい。

といっても、つい最近まで思い出すこともなかった。

自分の志望した道の大学に進み、自分のやりたいことをやり、友人に恵まれ、周囲の人はみな親切で家族応援してくれた。あのことは記憶としてはたしかにあったけれど、そこになんの感情もなかった。基本的に男に無縁で、行きずりのようなことはあったけど打ち明けるような機会もなかった。友人から性的トラウマなどを打ち明けられ、相談された時に自分もそういう経験があるという形で言おうかと思ったこともあったが、自分が気にしていない以上気にしている相手に言っても何もならないのでは?と思って言わなかった。

その後、知人のレイプがらみのトラブルに巻き込まれ、心を病みかけた時も思い出すことはなかった。

心の調子を崩して、でもはっきりと鬱病になるってこともなくただグズグズとなし崩しに過ごしたあと、家族事情もあって里帰りした。

明るくて清潔な家で、バランスの整った食事を三食欠かさず適度な運度をとり、規則正しい生活を送った結果、生理が来るようになった。

何度か生理痛に悩まされたあと、私は自分が壊れてしまうのではないかと思うほどの落ち込みに襲われた。

例の十数年前の性的ないたずらの記憶が蘇り、私を苦しめた。ベッドに寝ていることさえできないような、呻き、泣き叫ぶほかない、こういう感情があるんだと初めて知った。針金のハンガーが見れなくなり、家族が使っているたびに見えないところにしまい込んでいる。小さい頃の私をもう誰も助けられない。男の子たちの中には初恋の人もいた。辛い。母が知っているかもしれないということが辛い。私がここで壊れて、お母さんがそれを知ったら、お母さんが壊れてしまう。それが嫌だ。お母さんのことが好きだ。もうどうしようもないことで壊れたくない。30代も近いなんの価値もない女が、今更どうしようもないことを思い出して壊れそうになっている、なんの価値もない状態が辛い。本当にどうでもいいことだと思っているのに、何でこんなに苦しめられなければいけないんだろう。こんなに辛い思いをするくらいなら死にたい。本当は死のうとは思っていない、明日も楽しく暮らしたい。でも、本当に、本当に辛くて、あの時、もし、おかあさんが何かしてくれてたら、何か変わったんだろうかとよぎってしまとき、何も変わらないと思っても、でもそんなことを期待してしまって抱えきれずに吹き出しそうになった時は、お母さんに知られないようにそのまま死んで終わりにしてしまいたいと思う。

生理の周期に入る時気分が落ち込みそうになったら、色々気を紛らわすようにしている。香合わせをしたり、ペットをなでたり、テトリスFgoイベントの周回をしたりしている。

でも、『相棒』の何か叫んでる女の人のセリフを聞いたら、急に気分が落ち込んできてしまって、あの記憶じわじわ捉えられてきて、涙がとまらなくなってしまったので、負けたくなくて、文章にして外に出すと良いって聞いたことあるから書いた。

本当はルーヴルを攻略たかった。夕方少しやったけど、星5がヴラドしかいないからすぐ死んじゃって、難しくて全然突破できない。

書きながらどこかでいつまでもウジウジしてバカじゃないの、って言ってもらいたいような気がしていたので、どこかの誰かにむかって書いていたんだと思う。誰にも言えないことだけど公開したらすっきりする気がするので、読む人いるかからないけど、こんな感情の排泄に付き合わせてしまって申し訳ない。オチはないです。

2018-01-15

anond:20180115120336

ゴムつけたら萎えるとか男子力低すぎ〜〜〜

やーーだーーーーもーーーー! 下半身おじいちゃんじゃ〜〜〜ん ぷりぷり〜〜〜〜!!!!!

下半身の毛をなんとなく全剃りしてみたけど寒い

もじゃってるのじゃまだったけど寒さから守ってくれてたんだなスマ

2018-01-12

亜鉛が、利いてきたのかな。持続力が出て来たような気がする….

下半身のみやけど。

頭の持久力は、知らん。

某なおや氏

下半身マネジメントは失敗していたものの、今では結構忘れられてるあたりリスクマネジメント成功していたのかもしれない。

2018-01-11

食欲

朝飯 0kcal

サボって昼まで寝てたのでなし

昼飯 3000kcalくらい

ガスト中華丼フランスパンコーンスープ、煮玉子、キムチポテトフライ、さばの味噌定食赤ワイン500ml

晩飯 100kcalくらい

プロテイン1杯

消費(活動量計参考)

筋トレ下半身周りウエイト自重で背筋関係)、ルームランナー30分くらい、その他休憩時間中に動く

安静時消費カロリーと合わせて3200kcal消費

本日カロリー管理目標達成

2018-01-08

アメリカ人は狂っている? Americans are crazy?

米人気YouTuber今度は“ 日本嘲笑動画“で非難沸騰 (BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo!ニュース

USA popular YouTuber Now blaming with "Japanese ridicule video" (BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo! News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00010003-binsider-int

 

1500万人以上のフォロワーを持つアメリカYouTuber、ローガン・ポールが、日本訪問の際、文化や慣習を徹底的に冷やかした動画オンラインにアップし、批判が集まっている。

America's YouTuber, who has more than 15 million followers, Logan Paul has criticized the online upgrading of videos that thoroughly chills culture and customs when visiting Japan.

 

ポール2017年末、日本富士山麓・青木ケ原樹海自殺した人の遺体撮影した動画YouTube投稿し、非難殺到したため、ビデオを削除し謝罪したばかりだ。

Paul posted a video shot of the body of a person who committed suicide at the foot of Mt. Fuji of Japan at the foot of Mt. Fuji in Japan at the end of 2017 and posted it to YouTube, and since it was flooded with criticism, he just deleted the video and apologized.

 

今回の動画は、削除された自殺遺体動画をアップする前の2017年12月29、30日に投稿されている。

This video was posted on December 29, 30, 2017 before upgrading dead suicide bodies' videos.

 

動画の中、東京浅草雷門の前でポールはこう話す。

In the video, in front of Kaminarimon in Tokyo, Asakusa, Paul talks like this.

 

文化に敬意を払うことを忘れちゃいけないよ。日本では、“敬意”が全てだからね」

"Do not forget to pay tribute to culture, because in Japan" respect "is everything."

 

ところが次の瞬間から、「アメリカ人が来たぞ!」「日本はどこも漫画みたいだ!」と大声を出したり、人ごみを駆け抜けたり、線香の煙を浴びる香炉で炎を燃え立たせたりする危険行為を行い、とうとう警備員に退去を求められているシーンが続く。

However, from the next moment, there is a dangerous act of putting out loud, "Running creatures coming everywhere!", "Running the crowd everywhere!", Running through the crowd, incense smoke-burning incense burner Finally, the scene is being asked by security guards who are asked to leave.

 

さらに、別の場所ゲームボーイを見つけて購入した直後、大声で叫びながら道路に叩きつけて壊し、店舗に「ゲームができない」と苦情を持ち込んでいる。

Furthermore, immediately after finding a Game Boy in another place and purchasing it, he shouts loudly and crushes it on the road and destroys it, bringing complaints to the store "I can not play the game."

 

危険行為公道エスカレートポケモンボールを模したクッションを、走行中の乗用車に投げつけ、乗用車が急停止。さらポケモンボールクッションを走行中の自転車のカゴに投げ入れたり、食堂店員に向かって投げつけ、明らかに迷惑そうな顔をされたり、ついには市民と話している警官にまで軽く当てる。

Escalate dangerous acts on public roads. Throw a cushion imitating a Pokemon ball to a passenger car while driving, and the passenger car suddenly stops. In addition to throwing a Pokemon ball cushion into a running bicycle basket or throwing it toward a cafeteria clerk, obviously looking annoying, finally hitting a policeman who is talking with the citizen at last.

 

市場に移動し、今度は走行中のターレに友人と後ろから近づいて飛び乗って運転手を驚かせたり、徐行中のトラックの荷台に飛びついたりしている。タコの足と生魚を買い、素手でむき出しの魚をつかんだまま街を歩き回って、「魚はいかい?」と通行人に尋ねたり、車道に寝転んだり。ガラスの扉に魚を押し付け、目を背ける女性クローズアップしたりした後、タコと魚を走行中のタクシートランクの上に乗せて立ち去った。

Moving to the market, this time I am surprising the driver by jumping from behind with a friend to the running Thalle, and jumping to the loading platform of the track that is slowing down. Buy octopus feet and fish, walk around the town with bare hands grabbing the exposed fish, ask the passersby "Let's have a fish?", Or lie down on the carriageway. After pushing the fish against the glass door and closing up the woman who turned away her eyes, we left the octopus and the fish on the trunk of the taxi that was running and left.

 

その後には、繁華街横断歩道の真ん中で、ズボンおろしパンツ一枚の下半身さらしている。

After that, in the middle of the pedestrian crossing of downtown, we are pulling down pants and exposing the lower body of one pants.

 

危険行為だけでなく、寺の境内などでの行為食べ物を粗末に扱う行為は、日本の文化をないがしろにしながら面白がっている。ゲラゲラ笑いながら、こうした行為を繰り返し、その都度何度も冒頭の「敬意を払わなくちゃいけないよ」というポール発言が挿入されている。

Not only acts of danger but also acts of treating acts and food at the temple precincts and the like are interesting while ignoring Japanese culture. While laughing loudly, repeating these acts, Paul's remarks are inserted at the beginning repeatedly "I must pay homage" every time.

 

謝罪動画でも収入を得る Earn revenue even with apology video

筆者がこのビデオを見つけたYouTuberオンラインビデオニュースサイト「We The Unicorns」(本部ロンドン)は、この動画問題視。「ひゃあ、これは不快だ」というコメントをつけてFacebookビデオシェアし、15万回シェアされている。さらに、ポール非難する書き込みが5万4000件ついている。

YouTuber who I found this video and online video news site "We The Unicorns" (Headquarters / London) are problematic. Share a video on Facebook with a comment "This is uncomfortable", 150,000 shares are being shared. In addition, there are 54,000 writings that condemn Paul.

 

一方、「日本自殺の森で、自殺死体に遭遇した」というタイトル12月31日にアップした動画の波紋は続いている。 We The Unicornsによる記事は、動画の影響が大きかったことを物語る。

Meanwhile, the ripple of the movie uploaded on December 31 is continued with the title "I came across suicide bodies in the Japanese suicide forest". The article by We The Unicorns tells us that the influence of animation was great.

 

記事さらに、ポールがアップした謝罪動画が、YouTubeトレンドページのトップにあっという間に上り収入無効化されるまでの短い時間に7000ドル~5万6000ドル稼いだはずだと報じた。

The article further reported that Paul's upgraded videos went immediately to the top of YouTube's trend page quickly and earned $ 7,000 to $ 56,000 in a short time until revenue was invalidated .

 

さまざまなキャンペーンへのオンライン署名活動をするChange.orgでは、「ポールYouTubeチャンネルの削除」を求める署名が「遺体動画」のアップ直後からまり1月8日未明で(米東部時間)、世界中から約37万人の署名が集まっている。

On Change.org, which carries out online signing activities for various campaigns, a signature requesting "deletion of Paul's YouTube channel" began right after the "dead body movie" was up, and in the early morning of January 8 (Eastern time) Approximately 370,000 signatures are gathered from inside.

 

日本ファンであり、このキャンペーン署名したニューヨーク在住のサラさんは、こう語る。

Sarah, a Japanese fan and living in New York who signed this campaign, says:

 

ポールが、ある文化に敬意を払わないということが許されると本気で思っているところが危険です。ある動画収入無効化されても、ほかの動画コメントだけで、彼はYouTubeから収入を得るのに十分な数のフォロワーがいます。彼のフォロワー10代が多く、親たちは彼らが何をオンラインで見ているのか、コントロールしていません。子どもたちに、何を見たらいいのか教えるのは、端末を買い与えるだけでなく、親の責任だと思います

"It is dangerous that Paul is seriously considering that it does not pay respect to a certain culture, even if revenue of a certain video is invalidated, he can earn revenue from YouTube only by other videos and comments There are enough followers to get it, his followers are often teenagers, parents do not control what they are watching online, what to see for the children I think that teaching not only buys a terminal but also is the parent's responsibility. "

 

1月7日現在YouTubeポールチャンネルは、停止されていない。それどころか彼のチャンネルフォロワーは、この1週間で約580万人も増えている。

As of January 7, YouTube's Paul's channel has not been stopped. On the contrary, his channel's followers have increased by about 5.8 million people in the past week.

 

YouTubeアメリカ人を狂わせた YouTube made Americans crazy.

トランプ大領領とYouTuberアメリカ狂気象徴

President Trump and YouTuber are crazy symbol of USA?

2018-01-07

ソープに行ってきた

ソープに行った感想を残しておきたいのでここに書捨てる。

最近精神にしんどいことが多く人肌の温もりで癒されたいと思っていたところに年末年始親族から就職祝いが転がり込んできたので、此れ幸いと特殊浴場に親族善意をブッ込んできた。

家を出るまでいくかどうか迷っていたが、思い切って電車に飛び乗り、車内で風俗街最寄り駅までの30分間で誰に予約を入れるかスマホでコソコソ選んだ。周りから画面が見られていないかキョロキョロしていたので挙動不審だったと思う。

サイト情報から選んだお相手は20歳、身長168センチEカップの子高身長女性が好きなので風俗紹介サイトで出てきた他の店の高身長の子とも迷ったけれど、年下の女の子と筆下ろしプレイがしたかったのと、お店があげていた写真が色白スレンダーで巻き髪セミロングの女子大生風だったのが決め手となってこの子にすることにした。風俗街の最寄り駅に着いてからお店に電話してみると、サイトでは待機中と出ていたけれど一時間半後から空いてると言われ、そのまま一時間半後に予約。60分21000円。

時間半はちょっと長いと思っていたけれど、風俗街を探検したり腹ごしらえ(うどん。何故か風俗街周辺にはうどん屋が沢山あった)したりしていると時間は過ぎて二十五分前になったので、お店に向かった。道中ですれ違う男の人には「これからセックスするのかな」と思い、女の人には「風俗嬢なのかな」と思ったりしていた。男の人については当たるとも遠からずだろう。

わかりにくい通りを抜けて店内に入ってみると、黒と白を基調とした結構小綺麗な店舗で高級感があった。サイトでは大衆店と書いてあったけれど、これが高級店だとどんなんなんだろう。いつか高級店に行ってみたいと勤労意欲が湧いた。店に入ってすぐのカウンターで予約時に伝えた偽名をどもりながら伝えると待合室に通された。待合室には二人できたと思しきおっさんが二人。ちょっと気まずい。ボーイに爪をチェックされ「うーん!切ってください!」と笑顔で言われ爪切りを渡された。バイト先の女子大生彼女いないと思われたくなくてこまめに切っていたつもりだったけど伸びてしまっていた。不覚。おっさん二人の横でパチパチ鳴らして切った。

予約していた時間になってもなかなか呼ばれない。待合室のテレビに映る逃走中ぼんやり見ながら、おっさんが入れ替わり立ち替わり待合室から出ていくのを「こういう普通そうな人が来て今からセックスするのかあ」と他人事のように思いながら眺めていた。

やっと呼ばれた時には予約の時間から20〜30分経っていた。案内された通路に向かうと、灰色タイトスカートスーツピンクシャツ女の子がひざまづいて待っていた。芸能人で例えるなら壇蜜似かな。すらっとした人で恥ずかしくて目を合わせられなかった。

二人でプレイルームに入るその行為自体がなんかエロいなと思いつつ、部屋に入り靴を脱ぎコートを脱いで促されるままにベッドに腰掛ける。エロい。この流れ、AVで見たやつだ。

ちょっとした雑談の後ソフトドリンクを飲んでお風呂に。隣で女の子自然に脱ぎ出してちょっと興奮。こんな場所でも、生着替えが見れるなんて盗撮ものみたいだな、と思ってしまった自分が虚しい。女の子ジャケットを脱ぎ、シャツボタンを外し、黒い下着姿になって裸になる。その動作を横で眺めていた。女の子身体は外見と違わず色白ですらっとしていて美しかった。腰回りにも余分な肉はなく美しい曲線があり、お腹にうっすらと腹筋の影があった。細い太ももから脚がスッと伸びていて思わず掴みたくなる。Eカップと聞いていた胸はイメージとは違ったけれど、十分な大きさで形も良く、細い身体から程よいサイズが盛り上がる様はとても綺麗でずっと見ていられた。どこにもシミやできものの跡もなく、白い肌はとてもなめらかだった。真っ暗な部屋で自分の顔を小さな画面で青白く照らしながら見ていたような美しい身体が目の前にあって少し感動した。美しい彼女身体を眺めているだけで幸せな気分だったし、彼女の美を彫刻に残して部屋に飾りたいなと思った。それを伝えたら「絶対抜くでしょ」と言われ、否定できなかった。抜くだけでなく擦り付けると思う。

風呂でいわゆるスケベ椅子に座らされてお湯で体を流しながら希望プレイを聞かれた。筆下ろしプレイがしたかったので「初めてなんですよね…」と伝えるも、ソープが初めてだと受け取られてしまい、訂正もしにくかったのでそのままに。ドMであることや弱い箇所はきちんと伝えられた。惹かれないように「気持ち悪いですけど…」と前置きをして話したけれど、「私も結構変態なんでよほどのことじゃないと引きませんよ」「Mなんですね。よしっ。いいですねー」と返され期待が高まる。おどおどしてると「かわいい」と言われてしまさら高まる。その後、全身を石鹸で洗われた。泡まみれになり密着されて、柔らかく滑らかな感触上半身の皮膚全体に伝わって一瞬で幸せになった。そのままキスされて舌を強く口に押し込まれて、同時に泡だらけのまましごかれ声が漏れる。泡を流した後、二人で湯船に入り、歯磨き、イソジン雑談。二人で歯磨きって同棲カップルっぽい。身支度が整ったところで、湯船の中で女の子に覆い被さらキス。もう完全に幸せな気分に。

風呂から出て体を拭いてもらう。太ももを拭いてもらっている時にかがんだ彼女からくわえられて思わず、あっ、と声が出てしまった。

そのまま促されてベッドに。各所を攻められて恍惚の表情をしていたと思う。キスをしている時に彼女に、唾をください、とお願いすると飲ませてくれて興奮した。そのお願いあってか、その後は全体的に唾液多めでやってくれて嬉しかった。彼女に攻められて耳が唾液まみれになり、汚されている感がとても幸せだったので、調子に乗って顔を舐めて欲しいとお願いしたら「変態だね」と言われ興奮。頬、顎、鼻を舐めまわされて長年の願望がかなって感動した。女の人に顔を舐められるのはとても気持ちいいしとても幸せだ。せっかく舐めてもらったんだから今日は顔を洗いたくないな、というと「本当に変態だね」と言われ、愛を感じた。その後、言われるがままに四つん這いになり下半身各所を攻められた。とても気持ちが良く思わず声が出てしまう。彼女にここでも「かわいい」と言われてさらに高まってしまった。

諸々の準備体操が終わった後、騎乗位に。やはり下から見上げる彼女はとても美しい。こんな綺麗な身体と繋がれるなんて夢みたいだなと思った。それを彼女に伝えると謙遜していた。

騎乗位の次は立って試してみた。高身長な女の人はやはり立ち姿が映える。キュッとしたお尻もまた美しかった。引き締まったくびれを掴んでみたり、胸を後ろから包んだり、そのまま抱きしめたり、やってみたかたことは一通り試すことができた。後ろから女の子の髪に顔を埋めることは忘れていたので今度やってみたい。

立っている彼女を後ろから抱きしめた後、ベッドに戻って正常位に。AVで見た画面と同じものが目の前に広がっていた。AVと違うのは自分の動きに連動して彼女が動き反応することで、リアルなんだけどリアリティが凄かった。僕が上からいかぶさって繋がっている時に、彼女小馬鹿にした調子で放った「腰の動き止まらいね?」という言葉は、今後数日は頭から離れないと思う。下にいる彼女がおもむろに舌を出して、今度は僕に唾を催促してくれた。ちょっと心が通じた感じがして嬉しかった。上から見るその身体もやはり美しく、それまでの彼女献身ぶりや気さくな振る舞いも相まって、好き…という言葉が喉元まで出かかったけれど、踏みとどまって野暮なことはせずに済んだ。

他にもいくつか試してみたけど、家で誰を予約するか迷っている時にパネル写真に興奮して無駄撃ちした自分を恨む他なく、なかなか執着点が見出せなかった。年下の女の子とこんなことしてるなんて、エロいな…と呟き自分を奮いたたせたけれど、上手くいかなかったので手でしてもらった。自分でも終わったのかまだなのかわからない状態だったので、一応達しても彼女に攻められ続けてしまった。これもこれで無理やり続けるSっぽかったので良かった。

彼女に手を引かれシャワーへ。ここで何を話したのかはあんまり覚えていない。ローションの滑りを落として、またイソジン

風呂から出て身体を拭いてそれぞれ着替える。彼女スーツに。僕はセーター、チノパンチェスターコートに。

最後のお願いとして、最初に渡されたソフトドリンクミルクティーを口移しで飲ませてもらった。僕の方が背が高いので、絶対に一滴もこぼすまいという熱意を持って、彼女の口からミルクティーを受け止めた。あれより美味しいミルクティーはこの世に存在しない、ってイギリス人だって断言できる。ミルクティー味のディープキススーツ姿の彼女を抱きしめた感触を僕はずっと忘れないだろう。これをするまで死ねないって思ってたんだよね、と彼女に言うと「まだ死んじゃダメだよ」と返された。少なくとも、この余韻を味わうためにしばらく生きるよ。

「これでしばらく今日のことを思い出して頑張れそう。ありがとう」と彼女に伝えて、部屋を出た。店を出る前にアンケートを書かされたけれど、全部最高評価にして、最高でした!の一言を書き添えて、また怪しげな通りの通行人に戻った。

帰りの電車の中では、喉の奥にほのかに残るイソジン匂いが余韻を引き立たせた。これからイソジン匂いを嗅いだら彼女を思い出して勃起してしまうかもしれない。パブロフの犬ソープイソジン

家に帰ってもなんとなく余韻に浸っていまい、冷蔵庫にあったケーキを食べている時に「このケーキ美味しいな。あの子にも食べさせてあげたいな」と思ってしまっている自分に気がついた。我ながらチョロい。

振り返ってみると、達することはできなかったけれど、とても満足のいくものだった。帰ってきてすぐ自分のベッドに潜り込んで、彼女を思い出してティッシュを消費したほどには記憶に残るものになった。本当に彼女芸術品みたいな美しい身体だった。別にプレイしなくても眺めてるだけで良かったし、密着しているだけで幸せだった。ただ、彼女幸せにしてもらえた分、騎乗位で彼女と繋がって下から綺麗な姿を眺めている時に「日常的にこんな幸せを感じている人がいるのか。羨ましいな」と思ってしまった。かなり不純だけれど、セックスするために彼女を作りたいと思った。これまでも彼女を作るために女の子デートに誘ってみたりしてはいものの、今回に行って幸せ経験が強い原動力になる気がする。

口の中に甘いミルクティーが流れ込んできたあの感覚に浸りながら、ぼちぼちやっていきたい。

2018-01-06

anond:20180106011447

むかしダウンタウンコント精神障害者を笑うものとかがあってな。

今はできへんやろうなーってのがいっぱいあんねん。

そもそも笑われる人に対しての「同情しない、心ある人と思わない」という差別の萌芽みたいなもんが存在しとってな。

この辺は詳しく知りたかったら哲学者アンリベルクソンの著書『笑い』を参照してくれたらようわかると思う。

まあ、例えると、古いディズニー映画ミッキーマウスが急にダッシュを始めて、下半身が先走りすぎて首を忘れるとするやろ。

これは笑えるわけ。でも実はここで放送されているミッキーマウスは元になった人がいまして、こちらがこの映像です。あ、この映像の方はやっぱりすぐにお亡くなりになったんですけど。

あ、ちなみにこれ私の父です。それからとても苦しくて……ではもう一度、ミッキーマウスを。となるとスゴく微妙気持ちになるわけ。

翻って、ダウンタウンの笑いやけどな。

黒塗りに対して、黒人差別文脈を読んで、同情してしまい笑えへん人がおる。

そこに差別を読み取って不愉快になる人がインターネットを使って発言できる時代になりました

ということやと思うわ。

今までテレビの内輪の論理通用しとったけどな。インターネットワールドワイドやし、いろいろモノ言えるからな。

ただ絶望するのは早い。優秀なお笑い芸人もっとお笑いを探求しておもろいもん見せてくれるはずや。

去年のM−1でその萌芽を感じることができた。

からまあそういうこともあるんやなぁと、俺は真似せんとこと思ったらええんとちゃうかな。

2018-01-03

初めて淫夢を見た

昨日の夜、初めて淫夢を見た。

マンションの寝室に俺と女の子がいて、二人で裸になってベッドに入った。

からは陽の光が差し込んでる。

まず俺と女の子は体を密着させながら濃厚なキスをした。もうすでに大満足。女の子の体温が伝わってくる。幸せ。この温もりを感じることが人間が生きている理由なのかと思った。

それから下半身を触っていく。ああなんて綺麗な脚なんだ、羨ましいなと思った。

そして、おっぱいに顔を埋める。ああ幸せ。この前戯が終わった後、この女の子に俺を入れることができるんだと思うと嬉しくなった。もしかしたら入れた後に自分は生まれ変わって別の人間になるのかもしれないと思った。

いっぱい愛し合ってじゃあそろそろ入れようかとなった。だがその時、謎の男が部屋に入ってきた。俺と女の子は息を殺す。でも男はベッドのところまでは入って来ることはなかった。ドアの前で腰にタオルを巻いた状態で座っていた。

セックスは中止になった。これから入れるところだったのに、と悲しんでいたら目が覚めた。俺は枕を抱いていた。

夢精はしてなかった。だから性欲はMAX。でもこれから親戚来るし抜くのはまずいかなと思ったのでソープランドに行く妄想をした。受験が終わったら(俺は浪人生)ソープランド新地に行こうと決意することで性欲を抑えた。彼女ができるまでは待つという選択肢もあったが性欲MAXの俺は風俗を選んだ。

でも性欲は抑えきれず親戚が帰った後、抜いた。

抜いたら、彼女ができるまでは女の子の温もりは我慢しようかなと思うようになった。お金持ってないのに風俗に突っ込むのはもったいないかもと思った。

淫夢で感じたあの温もりは自分記憶から作り上げたのかと思うと感心する。今まで触れた女性、つまり母とか幼稚園先生とか塾の先生とか小学生の頃に触れた女の子感触を体は覚えていたんだな。まあ最近は全く女性と触れ合ってないから本当の感触なのかは確かめようがないんだけどね。でも多分あってる。

2018-01-01

さっき起きたんだけど、うんこを漏らした

昨晩お酒を嗜んだせいだろうか

この量は寝屁とともに出たようだ

この年になってお年玉もらえるとは思ってなかった

ちなみにいま下半身すっぽんぽんです

2017-12-30

anond:20171230111228

統合失調調の両親の元に生まれてきました。

人生苦痛だらけです。特に幼少期は酷いものでした。親の指導というもの基本的世間的な常識にそぐわないものばかりで、社会自分とのズレがひどく苦しかったです。

両親はとても収入が低かったため、貧乏でとても汚い家に住んでいて、よくバカにされました。挙句はいじめられました。下半身を裸にされるようないじめもありました。パンツ姿で走らされたりしました。殴られたり唾を吐かれたりしました。

もっと辛い人生の人もいるでしょうが、私にとってはまさに地獄のような日々でした。その苦しみは中学高校になるにつれて深まっていきました。認めたくない現実ばかりでした。特に両親が統合失調症という現実がとても自分を苦しめました。

きっと大人になったら今度は自分がああ言う風になるんだ。商店街を大声で汚言を叫びながら練り歩く母親、いつも誰かが俺を狙ってるとか会社のやつに死ねとか言われたとか言いながら私に愚痴父親。私が学校社会を過ごしながら気付いてきた現実普通の両親像からはあまりにもかけ離れていました。それは私の反抗期を強力なものしました。しかし臆病な私はその現実から逃げることもできませんでした。

そのような現実を歩んできた私から言わせると、生まれてきたことが幸福であったか問われるとうなづけるわけがありません。

両親は統合失調調なりに何を考えて子供を作ったかは分かりません。本人たちに病識はなかったので、人と同じことをしていると思ったかもしれません。子であるから言わせれば不幸の再生産とだったとしか思えません。

しか現実として私は生まれしまったのです。生まれしまたからには幸福を目指すよりありません。

その後私は大学に進学し、大企業就職給料は30代半ばで900万ほどまで上がりましたし、結婚して可愛い子供も授かりました。命より大事な子です。大切に育てているし、貧しい思いや非常識に悩ませるような環境とは決別できた気がします。

私自身はメンタルは弱いですが統合失調症には罹患せずに済んだようです。被害妄想も汚言もなく過ごせています

いくら出自が不幸であろうと大人になると人生はある程度コントロールできるようになります。そこには苦しみばかりではなく、安らぎも存在します。より良い存在になろうという気持ちもあります。それ自体が生まれてきてしまたこ自分自信の命を大切にしていることだと思います

さて子供を作らない方が良いという元増田さんのお考えですが、それは賛成も反対もありません。

私の人生を見てもらえば分かる通り人が意識して子供を作るのではなく、なにかのきっかけで子供はできるからです。

出生というのは実はコントロール不可能ものなんだと思います。ある環境があって、何人まで育てられるか無意識プログラムが出した最適解が自動的に走っており、その結果として生まれるのです。別の言い方をすれば神様が生を与えてくれるのです。そしてその生がどのような結果をもたらすかはわかりません。分からないことに対して予測を立てることはできますしか予測予測しかありません。したがって元増田さんが言ってるのは全て予測の話でしかないんですよ。

2017-12-26

風呂メンドクサイ~ン

自分だけだったら冬でもササッとシャワーで済ますけど、子供はやっぱり湯船に入れなきゃだよなー

まだ風呂掃除してないから防寒タイツ履いてるからそれ脱いで下半身裸になってやらなきゃいけないのも何とも

早く寒いの終わってくれー

下半身露出する不審者

の、気持ちがよくわからない。

自分のものが立派だと信じて見せびらかしたいのか?

「キャー」という反応が欲しいのか?

ただ見てほしいだけなのか?

自分も、小学生の時に通学路で遭遇したことあるけど、立ちションだと勘違いしてスルーした。

から不審者情報が出回って、「あー、やっぱあれそうだったのかな?」と思った。

痴漢は、征服欲だとかまあ想像はつくんだけど、露出狂気持ち全然からない。

だれか上手い例えで説明してくれないか

痴漢は怖いけど警察通報するのはもっと怖い

本当に自分が正しいのかわからなくなる。

この伸びてきてる手が本物なのか、本物だとしてどうやってそれを証明するのか、それが意図的ものだと何をもって判断されるのか。

自分主観では間違いなく意図的な悪意で伸びてきている手なのだけど、それを第三者証明できるのかと言われたら証明する手段は無い。

人間の目は頭に付いているのだから当然混雑した車内で下半身凝視できる人は居ない。目撃者なんて居るはずもない。

この人痴漢ですと言って、味方がいる保証も無い。自分一人で取り押さえる力も無い。

周りにいる数十人の無関係人達善意と少しの時間の余裕を兼ね備えた人がもしも一人も居なかったら。その時の景色想像するとそれだけで足が竦む。

かと言ってその場を逃したらそのクソ野郎がどこの誰かも判らず逮捕なんてほぼほぼ不可能

複数幸運に恵まれ警察に辿り着いたとして警察は取り合ってくれるだろうか。証拠を出せと言われたら何を出せばいいだろうか。

証拠も無い、目撃者も居ない中で、警察事件として取り扱えないと言うのは正しい事のようにも思える。

でもそうやって自分が面と向かって言われるのが一番怖い。漠然とした世界のようなものから見放されたような気持ちになる。

2017-12-19

痴漢小説の続き

https://anond.hatelabo.jp/20171219132211

 

  

"何か"……すなわち男性器は、私のお尻の割れ目に押し当てられ熱く固くなっている。

私は痴漢に気づくと、全身がはりつけにでもされたように動かせなくなった。

目の前には壁、後ろには痴漢

左隣の学生さんに助けを求めようとするが、

こちらに背を向け、なおかつ耳にイヤホンがつけられているのを確認する。

私の状況がわかるのは、私と、私のお尻に自身性器をあてがった痴漢男のみということだ。

 

絶望している私に追い打ちをかけるように、男の手が伸びてくる。

スーツスカートを捲りあげられ、白い絹の下着が晒される。

男はスカートの裾を私のウエストに挟むと、両手で太ももを撫でまわした。

性器は相変わらずお尻の割れ目に挟むように押し当てられ、時おり擦るように上下している、

顔が熱くなっていく。恥ずかしい。

私は今、見知らぬ男に下半身を弄ばれている。

羞恥と恐怖で体は動かず、声も出せない。

男はそんな私の様子を見て安心したのか、さら上半身へ手を伸ばす。

あっという間に開かれたブラウスの間からブラジャーに包まれた胸がのぞく

そしてすぐに、ブラジャーホックが止められたまま乱暴に上にズラされ、

支えを失ったふたつの乳房が勢いよく飛び出した。

私は勇気を振り絞って身をよじり、両手で胸を覆い隠す。

すると男はその手を掴んで背中に回し、私の抵抗など物ともせず、

結束バンドのようなもので素早く拘束してしまった。

そして私の耳元でこう言う。

「抵抗するな。声を出したらこの姿をたくさんの人に見られるぞ」

背筋がひやりとし、何も言い返すことができなかった。

男は私が再びおとなしくなったことを確認して、乳房を激しく揉みしだく。

  

   

今日の夜に終わらせたい

ハッピー痴漢小説

蒸し暑く、息苦しい。

タバコと汗と体臭が混ざったにおいがする。

見えるのはスーツ背中と、周辺に立つ人々の頭部だけだ。

私はこの暑く、臭く、苦しい、まるで窓のない牢獄のような乗り物で、今日会社へ運ばれている。

病気がちの子注射の傷みに慣れるように、私もまたこの状況にすっかり慣れてしまった。

からといって注射牢獄も、好意的に受け入れられるものではないのだが……。

 

A駅に到着しドアが開くと、車内の人々がどっとホームへ押し出される。

私はこれ幸いと車両の隅のほうへ移動した。

壁に寄りかかり力を抜く。

ほっとしたのもつかの間、車内は乗り込んできた人々で先ほどよりいっぱいになる。

その勢いは容赦なく、私は身体全体をこれでもかと壁に押し付けられた。

苦しい。

しか四方を人に囲まれるよりも、無機物である壁と密着する方がマシというものだ。

密着というよりもはや埋め込まれる勢いであったが、

私はそれでも人に挟まれるよりはいいと自分に言い聞かせ壁と一体化した。

電車が動き出す。

会社の最寄り駅へはあと30分ほどあった。

私は身動きがとれない状況で本を出すこともできず、

ただただぼんやりと壁に体を預けている。

 

ふと、下半身違和感を覚えた。

お尻の割れ目のあたりに軽く、"何か"が挟まっているような感じがした。

後ろの人の鞄だろうか、きっとそうだ。そうに違いない。

これだけ混雑しているのだから仕方のないことだろう。

私は心の中で自身にそう言い聞かせていた。

そうであってほしかったのだ。

しかし私の希望も空しく、"何か"は熱を持ち存在感を増していく。

首筋に生暖かい息がかかる。

ハア、ハア、ハア。

呼吸音は規則的に繰り返され、次第に興奮をあらわにする。

 

痴漢だ。

私は自分のお尻に挟むように押し付けられた"何か"の正体を理解する。

そして"何か"の熱さと固さから、どういう状態なのか、嫌でも察してしまった。

2017-12-18

anond:20171218203808

独身時代上半身裸でサウナに入るドカタのおっさん風の格好をして、普通に乳放り出して爆笑をかっさらった大島と違って

黒沢は心の中で「少女」の部分が大きい印象があるから

かなり下品で男芸人下半身露出するの当たり前なドキュメンタル、いけるのか?と思ってたら

生理メンタルやられて泣き出したシーンはうわこれやばいんじゃないか、って確かにぎょっとした

しかし次回予告で元気にサンバカーニバルみたいな衣装を着てる姿を見て何だよ立ち直りはえーなwwwって安心して

次の回では、まだ涙が引かないところから始まって、次回予告で元気な姿を見たとはいちょっと心配してたら

黒沢を慰めてたフジモンを巻き込んで、まだ目が潤んでるのに気がついたら「黒沢ワールド」を展開して全員を引き込んだあの瞬間はすげえ!!って感動した

気がついた時にはもう遅い、なんてバトル漫画のワンシーンみたいだった。あの瞬間は黒沢が男たちを掌握して頂点に立っていた

あれを黒沢さんカワイソーで終わらせる方が可哀想


シーズン1だっけ、松本が「うるさいクソジジイアマゾンプライム契約なんてできないから好き放題やってやる」みたいなこと言ってたの

元増田はたぶん女だろうけど松本の言う「うるさいクソジジイ」なんだと思う。ゾーニングってやつ

分かってると思うけど間違えて見ちゃった増田が悪い。ちゃんとお前みたいなのはこの線から入ってくるなって言ってる以上入って来る方が悪い

こういうの好きな奴らだけで楽しむ場をせっかくアマゾン吉本が作ってくれてるのに、いくらゾーニングがされていても駄目!この世からなくすべき!みたいに言われるのは迷惑


(でも地上波でドキュメンタルCM流してるのは駄目だと思う……)

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