「狂気」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 狂気とは

2018-08-10

ここに限らず最近キチガイよりもキチガイを意地でも追い出そうとする人のほうが狂気の度合いが強いなって感じる

anond:20180810201837

毎日何度もアカウント作って、その度BANされてるっぽいな

ほんま狂気の人やで

高校野球意味不明

毎年夏になると高校野球全国大会があるがいろいろと意味不明だ。まず、なぜ夏なのか。死人が出るほど暑い時期に運動をするなど狂気の沙汰だ。球遊びに命をかけるなど馬鹿げている。それに野球関係者がやたらと偉そうなのはなぜか。コーチ監督も偉そうだし、選手もいつもイライラしている印象がある。繰り返しになるがただの球遊びだろ?野球が上手いからそれがなんだというのか。観客席にいる応援団チアガールもよくわからない。なぜそこまで他人応援できるのか。誰かを応援している自分に酔っているのか。暇ができたら高校野球歴史を調べてみようと思う。なぜこのような不合理がまかり通っているのか理由を知りたい。

2018-08-09

上方婚とか女性専用車両とかずーっと批判してる増田街宣右翼プロパガンダみたいなもんで気にならないんだけど

それに延々と付き合って毎回同じやりとりを繰り返してる増田には底知れぬ狂気を感じる

2018-08-08

シリアスなシーンで、突如雰囲気の異なる音楽が流れてきて狂気を感じるシーン

って、何かある?

ex1: ボトムズで、レッドショルダーマーチが流れてくるところ

ex2: GANTZで、「あたーらしーいあーさがきたっ♪」のところ

2018-08-07

anond:20180807181735

東京医大の件については、あれで「女医差別するな!でも医療レベルも落とすな!!」と言ってる方がよっぽど狂気だよ…

医療関係者の女だけど思う。

あと高校野球を袋叩きにしているはてなー狂気だと思う。

自分たち狂気だと気付こうよ

自分正気だ」と思ってる人が目立つ。正気狂気かっていうのは、社会の流れと比較して判断されるというのはわかるよね。

たとえば特定の県の選手を勝たそうと忖度するという言動は、その集団合意からすれば正気のつもりだろうけど、社会からみれば正気じゃない=狂気だよね。

女性や3浪・4浪の受験生の点数をこっそり減点するという行為も、それに関与している人たちの間では正気に思えたとしても、社会的には狂気と取られるよね。というか狂気と取られると分かっているから隠してたんだよね。

普通そうにみえる家庭でも、女性側の意見論理的でないからと言って男性側が遮ったりすることがあるでしょ。そもそも男性側は、女性の側が言ったことが論理的かどうか優位に判定できる(と思ってる)んだよね。こういう空気は家庭では許されてるかもしれないけど、今の社会ではもはや正気ではない、狂気だよ。

こう書いてる自分も、自分狂気だと思う部分があってひとり葛藤してるんだけどね。

誰かの狂気糾弾するのは気持ちがいいけど、みんなもその前に自分もつ狂気性を自覚すべきだと思うよ。大抵の人は狂気を持ってるものだと思うし。問題ない狂気も多いし、必要狂気だってあるしね。少なくとも「それはおかしい」と自分や誰かが気づけたのなら、本当に必要狂気なのかを考えて、社会とも照らして、必要ならちゃん言動を変えていくべきだよ。

anond:20180807153902

他人人権侵害してまでジェンダーロールを否定したいというのは正直、狂気の沙汰に見える」

フェミニストに対して私はずっとこう言ってるのだ。

個人選択」を受け入れるのなら「規範通り」という「個人選択」も受け入れられるべき。

anond:20180807153511

それ典型的差別主義者の論法だよね。

他人人権侵害してまでジェンダーロールを固守したいというのは正直、狂気の沙汰に見える

2018-08-06

ハックルさんエントリで一番狂気を感じた記事

ハックルさんについてもっとも詳しいのはF氏であるが、このF氏をしてやっぱハックルさんエントリで一番狂気を感じたのはコレだなあ>http://t.co/OYCCkFj8 といわしめた記事こちら。


https://web.archive.org/web/20080612100422/http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20080611/1213162474


こ  れ  は  や  ば  い

2018-07-31

創作活動をしようとすると手が止まる

自分が作った駄作他人可処分時間を使ってしまうことに恐怖を覚える。

自分が作った駄作時間無駄にしなければ、その人がもっと出会うべきだった作品出会えていたのではないか、そんな事を考え出す。

そんな人は精神科へ。

メンヘラメンヘラ狂気になったらメンヘラ

2018-07-29

repeat after me

滲み出す混濁の紋章不遜なる狂気の器湧き上がり・否定し痺れ・瞬き眠りを妨げる爬行する鉄の王女絶えず自壊する泥の人形結合せよ反発せよ地に満ち己の無力を知れ破道の九十『黒棺』

同意のとれない獣婚が権利侵害なら

恋愛性交結婚どころかモロに生命侵害してる屠殺食肉加工なんてどうやって正当化されるんだろうか

デンマークあたりの同性婚を認めるリベラル国家が、豚肉法律伝統食認定したりするのが本当に狂気の沙汰

動物権利論のピーター・シンガー周辺の倫理学からすれば、このようなダブルスターンダードは到底容認されるものではないだろう

2018-07-28

宴会で酌して回るのほんとクソ

車乗る人にも酌できるようにノンアルコールビール用意してる狂気

2018-07-26

anond:20180726011122

おれはプリキュアテレビシリーズ見てるけど

あのプレゼンは痛々しいから真に受けなくていい

あくまプレゼン資料作成術としてプリキュア使ってるだけで

プリキュアを見れば社会人は元気になる」とか狂気しかない

2018-07-24

2018夏アニメ1話ほぼ全部観たか感想書く その1

 アニメ感想の言い合いっこを夢見つつ感想を書き溜めていたら、夢は醒めないまま8月を迎えそうなので、増田に書いてみた。まだ観ていない作品もあるけれど、このままだと一つも完走できなさそうなので切り上げる。風呂敷の広げ過ぎはやっぱり良くない。それっぽく並べてあるけど、作品の優劣は付けてない。容赦して。

2018夏アニメ1話ほぼ全部観たから感想書く その2

2018夏アニメ1話ほぼ全部観たから感想書く その3

配信情報について

 ~独占…対象サービスしか配信してない

 ~のみ見放題…対象サービスでのみ全話見放題。その他のサービスでは有料配信

 ~のみ最新話無料対象サービスでのみ最新話見放題。その他のサービスでは有料配信

 言及なし…複数サービスで全話見放題/最新話無料

 

 私はTVアニメを観ない(BS見れないし、TOKYOMXもAT-Xも受信できないし)ので、配信情報はこれ以外の手段について書いている。

 なお、囲い込みをしているサイトの中ではAmazonPrimeVideoがゆるいみたい。他サイトでは有料配信しているか放送後しばらくしたら見放題になったりする事がある。

感想(上の作品ほどモチベ高め)

はねバド!

 特殊アクション作画スポ根アニメOPだけ既に10回以上見てるかも。ストーリー高校バド部を舞台にした群像劇で、「灼熱の卓球娘」や「響け!ユーフォニアム」に似てるけど、本作のバド個人競技として描かれてる側面が強く、先の2作品とは違うキツさがある(灼熱の卓球娘は部内でランクマッチしてたけど)。また、主人公がとても卑屈な性格なのも輪をかけて強烈なストーリーに仕上がっている。そんな彼女らを含むバドの子達がバドミントンを通じて変わっていく姿を描く作品。3話のエレナすごい良かった。バド部と関係ないメガネちゃんは、その「変わらなさ」が対比関係になってるのかな。

 本作のアクションシーン(バドミントン)のクオリティが異常。バド独特のスナップを効かせた打ち方、ジャンプをする時の太もも筋肉隆起、まるで実写のような(バストアップではなく)全身の動き、バレットタイムと3DCGを駆使して描かれるバドシャトル等。インタビューによると、本作の作画工程

1.大まかな試合の流れを絵コンテに起こす

2.リアルバド選手同士の試合を録画

3.それを参考にしながら作画ロトスコープみたいな感じ)

とのこと(バドミントンは独特の動きが多く、想像だけでアクション作画をするのは限界があったため、実写を取り入れたらしい)。結果、まるで実写のような生々しい動きでありつつ、作画特有の柔らかさがある特殊映像になっている。特に2話Bパート試合コマ数も非常に多く、「なにこれヤバイ」という感想しか出てこない。OPアクションアニメーターが3人クレジットされていることからも、相当ガチの模様。

 また先のアニメ宝石の国」では、作画アニメが得意な演出と3DGCアニメが得意な演出の違いがちょっと話題になっていたけれど、本作ではそんな3DCGアニメが得意としていた「カメラが回り込むような演出」を作画でちょくちょくやってて、これがめちゃくちゃすごい。宝石の国が「作画アニメの良さをうまく取り入れた3DCGアニメ」とすると、本作は「VFXロトスコープ)の良さをうまく取り入れた作画アニメ」という感じかも。

 あと、全体的に映画のような仕上がりになってるのが好き。強めの陰影や風景描写を使って心情を表現したり、オケ主体BGM効果的に使ってたり。加えてキャラデザがすごく好き。上記アクションを綺麗に表現するための体格だし、加えて群像劇シリアスさをうまく強調してる。

 

はたらく細胞

 - 私が、聖地だ - でお馴染み日常系お仕事アニメ。体の中で起こっていることをエンタメ風に紹介していく内容。人の体は概ね、平和かつ物騒だった。

 とにかくキャラデザが良い。メインの舞台は血管なので、白血球赤血球血小板血液の45%くらいがこの3種)が主要な登場人物なのだけれど、赤血球静脈にいるとき動脈にいるときで服の赤味が違うという謎のこだわり。白血球マンガアニメ過程で着色されない(何故か肌の色も白)というデザイン返り血で彩るというすげえ発想、そして血小板ちゃんかわいい血小板1話で何をするわけでもないのに非常に作画熱量が高く、すごく惹き込まれた。自傷行為血小板にいたずらしたい。それぞれの大きさは概ね、赤血球は7-8μm、白血球10-15μm、血小板は2-4μmなので、その大きさも反映したデザインだとすると非常に3キャラとも完成度が高い。

 そして、思った以上に専門用語オンパレード特に1話冒頭の「血管内皮細胞がぁあああああ」が好き。ただし作中で文字付き解説に加えて能登さんのナレーション容赦なく入ってくるので、たとえ白血球が雑菌と殺し合いをしていてもあの声でナレーションがすべてを持っていく。エンタメとしてとても面白い高校生物を習っていればもうちょっとしかったのかな。

 また、体というのは誰でもある程度関心のある分野なので、私も「あれをアニメでやってくれないかなぁ」がたくさんある。ガンとかアルコールとかインフルエンザワクチン)とか骨折とか。

 

ヤマノススメ サードシーズン

 これまでの集大成スタッフは2期のチーム。夏は終わっても山を登るお話

 これまでのストーリー踏襲しながら進んでいく物語にグッと来た。教室での編み物とか、富士山の話とか、ロープウェーを普通に乗るとことか。筑波山頂のシーンなんかBGMが「スタッカート・デイズ」のアレンジったりしてすごく良かった。山の風景も引き続きムクオスタジオの綺麗な絵が見れるので、この先も非常に楽しみ。

 

少女歌劇 レヴュースタァライト

 「メイドインアビス」でおなじみキネマシトラスによる、闇のアイカツミュージカル科に通う女の子たちの物語2017年から同名のミュージカルライブ?)が行われている、アイドルアニメ

 アイドルアニメ殆どたことがないのだけれど、こういう登場人物が多い作品は、なるべく早い段階で各キャラの印象を視聴者に与えるため「ほぼ全キャラ自己紹介パートを設ける」とか「各キャラ同士の関係性を描くため、楽屋みたいなところでやいのやいのする」という描き方が多いのだけれど、その辺りの演出がとても控えめ。名前を言う流れも、表示する白文字フォントもすごく良い。また「メインのストーリーをメインキャラ同士の会話で進めながら、音声なしの映像でその他のキャラ同士のやり取りを描く」等、声だけではなく身体表現によるキャラ紹介がすごくうまくて、各キャラを覚えるのが楽だった。

 同様に、心象風景や陰影表現を使ってキャラクターの心の機微を描くというか、行間を読ませるような演出がすごく決まってて、まるで映画みたい。キャラ紹介に尺を取られるとこういう演出が難しいので、ほんとすごい。特に東京タワーから落ちるシーンとかほぼ静止画だし、演出の引き算がめちゃくちゃ優れた作品になっている。

 演出の緩急が優れているといえば、特に1話ラストミュージカルシーン。あそこまで劇的な転調は殆どたことがないかも。「輪るピングドラム」とか「天元突破グレンラガン」くらい?このパートでは、リアルミュージカルを観ているときに感じる「五感が全て奪われるような不思議な魔力のようなもの」を、非常に高い作画熱量によって見事に映像化している。起きている事自体ファンタジーだけど、実際ミュージカルって超現実的体験なので、もし映像化するなら本作のような感じが一番近いのかもしれない。マジですごい。

 本作の音楽担当するのは、「宝石の国」「宇宙よりも遠い場所」でお馴染み藤澤慶昌。題材が歌劇なので、劇的なオケがメインなのだろうか。もう劇伴だけでご飯3杯はいける。

 

天狼 Sirius the Jaeger

Netflix独占

 100年くらい前の日本舞台にした、殺し屋家業日常アニメヨルムンガンドみたいな?ゴリゴリP.A.Works作品

 まず戦闘シーンの熱量ヤバイ京アニ作品境界の彼方」の戦闘シーンくらいすごい。純粋アクションがぬるぬるというのもあるけど、加えて出血表現がめちゃくちゃ美しい(境界の彼方出血表現れいだよね)し、SEが圧倒的にヤバイ。一撃を防いだ三節棍の音とか、マシンガン弾丸石畳に刺さる音とか、横転した車が鉄橋のフレームにぶつかる音とか(やっぱり音響効果小山恭正だった)。挙げるとキリがない。ヨルムンガンドやGGOみたいに純粋な銃撃戦ではない(強いて言えば異能バトル系)ので、色々な戦闘音が発生する。これはこれで耳が幸せ横山克音楽も最高にかっこいいし、とても戦闘シーンの中毒性が高い作品

 また、舞台となる大正昭和の町並みがめちゃくちゃ丁寧に描かれている。東京駅からまり看板建築の町並み(ということは震災後。新聞を見る限り1930年頃っぽいけど)、和洋入り混じった街ゆく人々、自動車路面電車主人公たちの向かった邸宅も和洋の融合した、時代を感じる日本邸宅ちゃん道場和室洋室洋風庭園など網羅していて強いこだわりを感じる。その後出てくる、街灯に照らされた夜の町並みも非常に美しい。背景美術担当しているのはスタジオなや(有限会社GREEN解散後、事業継承した会社)。モブで言えば、特に日本警官の描き方がすごい活き活きしててめちゃくちゃ好き。あと邸宅の主人も、葉巻に火をつける仕草がすごく良いのでぜひ見てほしい。

 

ハッピーシュガーライフ

AmazonPrimeVideo独占

 いろんな愛の形を描く、狂人の手記。ガンガンJOKERという雑誌は魔境かなにかなのだろうか。子煩悩主人公が愛のためにあらゆる受難と戦う話なので、概ねハートウォーミングなストーリー久野美咲(先のアニメひそねとまそたん」では甘粕ひそねを好演)のグロい演技もあってしおちゃんマジ天使

 1話ではヤバイ主人公バイト先のヤバイ店長を打ち負かす話なので、ともすれば勧善懲悪ならぬ勧悪懲悪、ダークヒーローみたいな話っぽい?のだけれど、ちゃん1話のなかで「その限りではないからこその狂人であることが描かれているのが好き。

 狂人の話でいえば「殺戮天使」も狂人の話だけど、あっちは狂人であることに対して自覚的登場人物の話で、ディケンズ短編狂人の手記」も『実は私、狂人だったんです!』みたいな話。対して本作は無自覚狂気を描く作品なので、めちゃくちゃ怖い。また彼女は非常に器用な女の子なので、あらゆる困難を自力で乗り越えてしまいそうな悪寒があって非常に良い。主演の花澤香菜といえば、物語シリーズではヤンデレちゃんこと千石撫子を演じていて、あっちも後者無自覚)の話だけど、物語シリーズが「恋に恋する女の子の話」に対して、本作は「愛に目覚めた女の子が、愛の力で頑張る話」みたいな、ステージの違うヤンデレ物語になっている。どっちも好き。

 主人公の心にフォーカスを当てた、とても静かな演出が印象的。彼女の感じた穏やかさ、満たされた感じ、燃えるような敵意が、とてもかわいいキャラデザ演出によって描かれているのでなおさら強烈に仕上がっている。

 制作のEzo'laは初元請けっぽいので、ぜひうまく行ってほしい。

 

殺戮天使

AmazonPrimeVideoのみ見放題

 アニメで観るOUTLAST。原作脱出ゲームシナリオ踏襲したストーリー。とはいパニックホラーでもなく(1話結構その気があるけど)、主人公の心情を丁寧に描いている。また「主人公けがマトモ」ではなく全員やばい人なので割とツッコミ不在のブラックユーモアボケ合戦みたいになってる。

 ストーリーの縦軸はフロア移動→その階のやべーやつに気をつけながら謎解き→フロア移動なのでやや単調になりがちだけど(ずっと室内だし)、全体的に凝った演出が多いのでずっと緊張感があるし観ていて飽きない。OUTLASTみたい。ゲーム雰囲気をそのままに「主人公視線」をうまく映像化していて好き。音作りが岩浪美和小山恭正なので、バトルシーンもとても良い。大鎌がシンク金属板に刺さる音とか。

2018-07-23

家事インスタ

専業主婦っぽい女の家事インスタを観ると狂気を感じる。

洗濯機排水管を毎日外して磨いたり、100均で大量の収納グッズを買い漁ったり。シンデレラフィット♡とかバカじゃねえの?

そもそも暇なのに時短とか言ってんじゃねーよ。

ヒモのくせに。

2018-07-20

アニメ界隈が好きな理由

グロアニメ流行ったり

ちびっ子でも楽しめるアニメ流行ったり

中二くさいアニメ流行ったり

老人がカッコイアニメ流行ったり

勧善懲悪ヒーローアニメ流行ったり

道徳的アニメ流行ったり

ホモ流行ったり

レズ流行ったり

エロエロアニメ流行ったり

色気ゼロ無骨アニメ流行ったり

壮大なアニメ流行ったり

すごく小さな出来事フォーカスしたアニメ流行ったり

理詰めのアニメ流行ったり不条理アニメ流行ったり雰囲気アニメ流行ったり

正直だったり

気取ったり

ゴミクズだったり

正義だったり悪だったり女だったり男だったり生き物だったりロボだったり巨人だったり菌や虫だったりリアルやらファンタジーやらSFやら殺人やらスポーツやら春夏秋冬24時間365日1秒から100世紀まで

 

全部ひっくるめて俎上にあげて、ひたすら「面白い面白くないか」で判断してるのが好き

狂気じみた一貫性

世間が富むことによってもたらされる分かりやすい例が、これまでは取りこぼされてきた層にも手が届けられる(形式上は)福祉だとかと思っていて、何が言いたいかというと、障害者とか発達障害とか精神障害とかみたいに取りこぼされてきた(健常者の人数からすれば)少数派が生きていられるのは、そうした福祉とかがやっぱりあるからだってこと。自助努力でやれとか狂気の沙汰だよ。

翻って、世間の富が失われる時、真っ先に消えてなくなるのは(あっても効果がなくなるのは)福祉だと思ってる。

生きていくのが精いっぱいの時、じゃあ君はその一見平等にも見えるそれに我慢できるの?ってこと。

モデルケースはすでに出ている。その一つが生活保護だ。ほら、不満に満ち満ちてるでしょ。

海外はこんなに素晴らしい!本当に?だったら国外逃亡した方がいいよ。

世の中理不尽と我がままでいっぱいなんだ。そのうち、少数派まで手が回らない時が来るよ。

2018-07-18

日本は思ったより馬鹿だったんだな

ニュースクジラ絶滅危険はないのに海外感情論批判を受け規制されていると見て酷いなと思っていた

でもまともな対策を取らずズルズル鰻を絶滅に追い込んでるのを見るに、クジラも本当に危険だったのに日本だけ馬鹿な主張をしてたか無視されて、海外人達が止めてくれなければ絶滅に追い込んでたんじゃね?と思うようになった

レッドリスト入りの生き物の肉がスーパーに並びまくって廃棄もされまくってマスコミでも土用市場規模拡大と明るくニュースにして狂気かよ

2018-07-14

デレマスコミカライズ

デレパで募集してたのを考えてみた。

パクって応募してもいいよ。

よい犬、わるい犬、ふつうの犬、押井守

・メイン登場人物

水木聖來、渋谷凛太田優、宮崎駿

・メイン登場犬

わんこ、ハナコ、アッキー押井守

・あらすじ

犬を飼っているアイドルが、自身ペットの色々な面を披露する四コマ漫画

よい犬、わるい犬、ふつうの犬の部分は一本ごとに担当するアイドルが変わるが、

毎回落ちの押井守の部分は宮崎駿担当し、起承転結の結がワンパターンになりがちなのが難点。


これまでと違うお話

・メイン登場人物

相原『雪』乃、島村卯『月』、涼宮星『花』、宮村優子に似た女優山賀博之

・あらすじ

雪乃卯月、星花が三姉妹役の学園モノで、末っ子の星花が女の子ストーカーにつきまとわれているのでは? と不安になるお話を三人が演じる。

しかし、途中からその役を演じている三人が、監督に演技指導を受ける場面になっていく。

監督から「お前らはこれを見て勉強しろ!」と渡されたのは『新・変態よい子通信』というアダルトビデオであった。

そして、時は過ぎ西暦2018年監督風邪をひいてしまい、昔いじめ山賀博之のことを思い出し、ガイナックス和解するのであった。

U149の再生数が届かなくてもデビューできるくだり、デビューCDが1500枚売れなくても解散しなくてよかったときラジオビックバンで学んだやつだ!

・メイン登場人物

佐々木千枝

・あらすじ

ポアロマンスリーライブに出演した佐々木千枝は、伊福部崇スカートめくられるなどのセクハラを受ける。

「恋はしたことあるの、いややだとんでもない、本当に本当なの、嘘かもです、てんてん」の部分、今聞いてもとてもいいので、アイマスカバーしてほしい。

関係ないけど、あの辺繋がりで、るーりぃーも入れてさ!

ざ・ライバル

・メイン登場人物

原田美世、島村卯月

・あらすじ

原田美世がサイド6で車を運転するところから始まる。

いろいろあって、原田美世と島村卯月の間に愛が芽生えることになるはずだったが、原田美世は車の運転が上手だったため、芽生えずに終わる。

なお、2ページしかないが、単行本では4ページになるので安心して芳崎せいむ、無粋が浜じゃないよ!

地球少女島﨑信長

・メイン登場人物

水野翠、硲道夫、島﨑信長

・あらすじ

水野翠がマクドナルドハンバーガーを食べて具合が悪くなり、環境ホルモンの影響で女性になった島﨑信長のへその緒を飲み干し、硲道夫の部屋で難解な数学講義を受ける。

何が何やらだが、恐るべきことに殆ど原作そのままなので、正直毎回アルジュナネタにするのは、ネタにしてる方の狂気度合いの方が低いような気がしてならない。

とりみきあたりが、当時の彼を振り返ってほしい。

私のすてきなピアニスト

・メイン登場人物

双海真美双海亜美松山久美子、文芸部前川みく、依田芳乃(高田憂希)、西園寺琴歌

・あらすじ

大人アイドル双海真美は、普通中学生双海亜美の返信した姿であった。

そんな中、ピアニスト志望の松山久美子と真美が出会うところから話が始まり

物語亜美が「サヨナラ真美の久美子さん」」とひとりごちるところで終わる。

というラブストーリーと、文芸部前川みくと付き合っているが彼女の依田芳乃(高田憂希)と、西園寺琴歌の声が似ていることから……

あれちょっとまって!

私のすてきなピアニストって脚本家伊藤くんじゃなくね? ごめん! なんか混合してたわ! これ成り立ってないわボツ!!!

えーっと、エンディング曲ギターを売れる前の松本沙理奈さんが弾いてるんだよ。

晴天の詩女 ーオートマチックフラワーズー

・メイン登場人物

望月聖、速水奏

・あらすじ

星団歴2780年ハス統一戦争のため蘇生したカイエン制御するボルサ・バスコ。

しかし、ハスハの地を統一するという人と人の争いに剣聖を担ぎ出す必要性とは何だったのだろうか。

純血の騎士よりもさらに濃い騎士の血を持つカイエンの力を借りなければならないほどの争いとは。

死んだはずのハリコンがまだ生きているという事実大国フィルモアの元にも生まれる純血の騎士慧茄、未だ存命のハイアラキ、後にカイエンフロートテンプルデモンが襲来した際に何かを感じていたこと、一体ハス統一戦争とは何と何の戦争だったのだろうか?

そして、2810年に天照はミラージュ騎士団を結成することになるなど、星団歴2000年台後半にはまだ謎が多い。

そんなこととは無関係に、永野護望月聖の、川村万梨阿速水奏コスプレをしてセックスをする漫画である

なお、幾原邦彦道明寺歌鈴コスプレして乱入する続刊も出るぞ!

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-

作家

木多康昭

・あらすじ

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』(るろうにけんしん めいじけんかくろまんたん)は、和月伸宏による日本漫画作品。1994年平成6年から1999年平成11年)にかけて集英社の『週刊少年ジャンプ』で連載。アニメ化実写映画化などと様々な形でメディアミックスも行われている。略称は「るろ剣」。2017年平成29年9月からは続編であるるろうに剣心 -明治剣客浪漫譚北海道編-』が『ジャンプスクエア10月号より連載中[1][注釈 1]。

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