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はてなキーワード: シミュレーションとは

2024-06-19

「正解の無いクイズ」という番組で「人間寿命1万年だとしたら」というお題があった(番組は見ておらずサムネのみ見た)

1万年かー

少なくともみんなもっとのんびり生きるだろうね

そんで、人生長過ぎるから逆に「サステナブル」なんて言わなくなるかも

うんざりするほど時間あるから色々挑戦してしまう人続出だろうな

顔や身体変えるのはもちろん性別もいくだろうし

(そういう人が増えると技術も発展するから上手くトランスフォーム出来るし元に戻すのも問題なく出来るだろう)

あと、自死に対して許容的になるかも

学問精神に対するアプローチも変わるだろう

10年や100年なんてみみっちい単位で考えなくなるし

しかし、1万年だと余計に大規模自然災害への恐怖が募るわなー

現時点で「300年起こってないから確実に死ぬまでに超巨大地震来るわ」と怯えているってのに、1万年なんて「またかー」って感覚でそんな大災害経験しないといけない

それがデメリット

あと、それだけ時間あると確実に生物として変容しているだろうね

なんだっけ。「人類の○年後の姿」みたいなのでスライムみたいな体型になってるシミュレーションあるよな

あんな感じになるかならないか

生きながらにして変化を目の当たりに出来るね

あ、それからガチ宇宙旅行とかタイムマシンとか出来ちゃうかもね

[]6月18日

ご飯

朝:なし。昼:サラダ。夜:冷奴納豆、だし。人参大根玉ねぎベーコンしめじスープバナナヨーグルト。間食:なし。

調子

むきゅーはややー。おしごとは、それなりー。

ニンテンドーダイレクト

ゲーム好き界隈が毎回盛り上がるお祭り

僕が好きなジャンルも毎回リメイクや新作が発表されて良い感じなんだけど、今回も最高だった。

移植リメイクの類は逆転検事1&2、かまいたちの夜×3が発表。

検事既定路線ながら、これでレイ逆以外は勢揃い。

Switch次世代機までには123456検事121210作品を遊びなおしたいところだ。

×3は、正直うーむ。

作品としては大好きだし、なんなら428や街を抑えてチュンソフトサウンドノベルベストに挙げたいぐらい。

(トリックロジックカウントするならそっちだけど)

けど、×3の1と2をダイジェスト版で再録は当時の都合であって今やられると違うかなあという感じ。

(当時はまだPS2互換で1が遊べたし、2は同ハードだったわけで、導入としては悪くないと思った)

ユーザ目線の欲張りな意見だけをいえば、12×3真竜ちゃんのやつの5本まとめてセットがよかったなあ。

完全新作はHUNDRED LINE -最終防衛学園-が発表。

トゥーキョーゲームスの面々のADVらしいんだけど、シミュレーションっぽい要素もあるみたい。

来年初頭というわけで、もしかすると次世代機との縦マルチのあるかしらね

楽しみですわ。

2024-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

2024-06-13

東京出生率が低い理由子供を産まない若い女が多いからだけど、なんで東京に来るんだ?

東京出生率が低い理由を調べたら

子供を産まない若い女が多いことが原因だとわかった

子供を産まない女性を除いた出生率シミュレーションしたら東京でも1.96と結構高かった)


なんで若い女東京に来るんだ?

地方にも大学とかあるし

東京出版社とかの派遣社員年収420万円)やるより

地方公務員年収480万円)やった方がQOL高いじゃん

2024-06-11

anond:20240611144839

ああ、インターン良いな

調べてみるか

 

知り合いの子学費稼がないとギリギリ大学行けるか分からん程度なんだけど

シミュレーションし辛いんだよねえ

2024-06-09

消費税廃止して物品税に戻した場合の税率を考えた。お茶17%)、ゲーム50%)、パソコンスマホ(70%)、車(100%etc.

弱者男性消費税廃止して物品税に戻せって主張してるので

物品税に戻した場合の税率がどうなるかシミュレーションした


物品税から消費税3%になってそっから現在10%になってるので単純に3.3倍したらいいようだ

今回は四捨五入計算した


ジュース17%

コーヒー17%

お茶17%

時計34%

自動車100%

電波時計…130%

手巻き式時計…130%

家具…70%

照明器具…35%

毛生え薬…17%

化粧品17%

家電…70%

テレビパソコンモニター20インチ以上)…70%

テレビパソコンモニター20インチ未満)…50%

パソコンスマホ…70%

ゲーム50%

外食…30%※

ホテル代…30%※

(※地方物品税の料理飲食消費税課税


こんな感じかな

2024-06-07

1分30秒でほぼきっちり収まるアニソン主題歌TV Size)ってすごい

アニメダンジョン飯」のOP/ED曲がよくて聴きまくってるんだが、どの曲も通しで聴くと、J-POP楽曲としても完成度が高いのに、アニメの約1分30秒のOP/EDパートにきっちり綺麗に収まるように短くリミックスしてあってすげーと感心していた。曲の1番って単純に1分30秒で収まるものではないのに、アニメ用にちゃんと1分30秒で聴き終えられる。いわゆるラジオで流す用の楽曲、Radio Editみたいなものだけど、そもそもアニソンTV Sizeって日本アニメ独特の音楽慣習なのかしら。

個人的妄想で、もしある既存作品自分作品アニメ化したとして、好きな楽曲OP/EDで流してみたら……とタイムカウントシミュレーションしてみたら、1分30秒じゃ全然足りなかった。イントロ~歌いだしだけでも1分30秒以上かかる。元々アニメ化用に描き下ろした楽曲でも、そうでなくても、楽曲の一番おいしいところを1分30秒以内で収める技術センスって改めてすげーなーと思う。

逆にOP/EDの1分30秒で収まってない、曲が短すぎる/長すぎる特例みたいなアニソンもあるのだろうか。

2024-06-04

anond:20240602193210

plane wave tube(PWT)について補足

PWTに用いられる吸音材はポリウレタングラスファイバー、スチールウールなど普通の吸音材だが、その形状に特徴がある

以下のpdfを見ればわかるように、徐々にテーパーの掛かったツノ型の吸音材(Eckel wedge)が用いられることが多い(無響室の壁に貼ってあるものと同型)

https://etran.rs/common/pages/proceedings/IcETRAN2017/AKI/IcETRAN2017_paper_AKI2_6.pdf

あるいは、パイプ状の吸音材の中心をテーパー状にくり抜いて、逆ツノ形とすることもある

いずれにせよ徐々に断面積を変化させることでパイプ終端部での急激な音響インピーダンス変化による反射および気柱共鳴の発生を防ぐ目的があるのだろう

以下、参考資料

https://pubs.aip.org/asa/poma/article/26/1/045003/836690/Sound-transmission-measurements-through-porous

An anechoic wedge is considered to be anechoic if it can absorb 99% of the incident energy (absorption coefficient of 0.99 or a pressure reflection coefficient of 0.1). 3 The length of the anechoic wedge is the primary factor that determines the low frequency limitations of an anechoic wedge but the taper angle also matters. A commonly used criterion is that the low frequency anechoic limit of a wedge occurs when the wedge length is approximately 1/3 the length of a wavelength. Further design considerations are given in Reference 3.

ツノ形吸音材は波長の三分の一以上の長さでなければならない

ttps://digitalcommons.usu.edu/cgi/viewcontent.cgi?article=1123&context=spacegrant

The end of the receiving side tube was fitted with a 1.35 m anechoic termination designed to be anechoic to 60 Hz [22]. the absorption coefficient is greater than 0.90 all the way to 50 Hz.

→1.35mのツノ形吸音材をパイプ内に配置したところ、50Hzまで0.90の吸音係数となった(注: An absorption coefficient of 1 means that all acoustic energy striking the surface will be absorbed and none reflected)

ttps://physics.byu.edu/docs/publication/790

a 1.5 m anechoic termination was located at the far end of the receiving tube. The source consisted of a 10 cm full-range moving coil driver with a sealed rear enclosure. The anechoic termination consisted of a tapered wedge cut from a solid cylinder of open-cell foam rubber and situated inside another section of 10 cm diameter acrylic tube. An air gap behind the wedge was filled with loose fiberglass insulation and the tube was capped with a thick steel plate.

→1.5m長、10cm口径アクリルチューブ内にツノ形吸音材を配置。その後ろにはファイバーグラス。67 Hzまで吸音係数0.99(ほぼすべて吸音)、40Hz以下でも0.70以上。

ttps://www.diva-portal.org/smash/get/diva2:893785/FULLTEXT01.pdf

ttps://www.redalyc.org/journal/849/84959055006/html/

ttps://www.researchgate.net/publication/249996349_Numerical_methodologies_for_optimizing_and_predicting_the_low_frequency_behavior_of_anechoic_chambers

ttps://media.neliti.com/media/publications/355792-computational-investigation-of-various-w-284f86a7.pdf

Building a Plane Wave Tube Experimental and Theoretical Aspects(要購入)

On the acoustic wedge design and simulation of anechoic chamber(要購入)

Plane wave analysis of acoustic wedges using the boundary-condition-transfer algorithm(要購入)

ttps://scholarworks.wmich.edu/cgi/viewcontent.cgi?article=1047&context=masters_theses

ttps://www.researchgate.net/file.PostFileLoader.html?id=55113a60d2fd647b6e8b45c9&assetKey=AS%3A273742293340165%401442276656878

ツノ形吸音材の長さや後ろのエアギャップの長さを変えて吸音率をシミュレーションしている

ttps://pearl-hifi.com/03_Prod_Serv/PR2/Refs/105_Anechoic_Chamber_Design_and_Construction.pdf

→長さや素材を変えて比較

ttps://www.researchgate.net/figure/Impulse-absorption-and-reflection-by-acoustic-foam-wedges-left-and-block-right_fig3_267080775

ツノ形吸音材と長方形吸音材にインパルスを当てたとき比較後者は反射波が出ているが前者はスムーズ

ttps://www.researchgate.net/publication/331351282_How_Do_Acoustic_Materials_Work

→各種吸音方式の吸音率の比較ツノ形が一番効率高い)

https://www.diva-portal.org/smash/get/diva2:893785/FULLTEXT01.pdf

→形状はピラミッド型・ハーバード型が最良

→奥行きが長いほうが吸音効率高い(低域カットオフ周波数: fc=c/4h hはツノの高さ(奥行き))

→土台の長さ、背面エアギャップ、横の長さはあまり関係ない

→流れ抵抗は低いほうが低域まで吸音できる

ttps://pearl-hifi.com/03_Prod_Serv/PR2/Refs/105_Anechoic_Chamber_Design_and_Construction.pdf

→エアギャップが長いと超低域の吸音効率上昇、しか100Hzあたりで効率低下

→吸音材底部を壁に貼り付けると効率低下(スティフネスが高いとだめ)

棒を突き刺して天井から吊り下げるのもよくないとのこと。しかし棒を突き刺すだけで棒を固定しなければむしろ音効率上昇する

これはスティフネスよりも棒の質量が影響しているとのこと

棒を長くすると逆に効率低下(ただし微妙な差なので誤差かも)

ツノの角度は13~17°くらいが一番いい(それより小さくても大きくても効率減少)

→土台は長い方が良い(10~15cmあたりが一番良い?)

ツノパラボリック型にしても変わらなかったとのこと

→硬い面に設置するのとレゾネーター上に設置するのでは前者のほうがいい

→グラスウール90kg/m^2と150kg/m^2では後者のほうが良い

→通常ツノ型吸音材はウール系よりも硬いメラミンポリウレタングラファイトなどで作られる。ファイバーウールのほうが音響特性は良いが強度がないことと人体への危険などがあるため。

ツノ型吸音材はツノツノの間に入った音波が反射を繰り返して減衰することから実質的に3~4倍の面積があることになる

ツノの先を低密度の素材にして波が入射しやすくし、土台を高密度の素材にして吸音率を高めるなどの工夫もある

ttps://diyaudioprojects.com/Technical/Papers/Loudspeakers-on-Damped-Pipes.pdf

パイプダンピングや形状の検討

→逆ホーンにするとパイプ共鳴周波数が1/3オクターブ上下がる

→小型スピーカー場合200Hz以下は点音源となり無指向性となるがダンプされたパイプの低音はa unidirectional gradient sourceとなり指向性を持つ

ttps://diyaudioprojects.com/Technical/Papers/Alpha-Transmission-Lines.pdf

トランスミッション方式研究

また面白いことに、逆ツノ形状は「音響ブラックホール」とも呼ばれ、ブラックホール音響的に再現しようとする試みでも用いられている

詳しいことはよくわからないが、光がブラックホールに入ると脱出不可能になるように、音波が脱出不可能になるような仕組みを音響的に作ろうという試みらしい

中にはノーチラスのような角巻形のいわゆる逆ホーン形状も検討されていて、興味深い

参考:

https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0307904X19305700

https://www.researchgate.net/publication/354522527_Acoustic_Black_Hole

https://www.researchgate.net/publication/257829935_One-dimensional_acoustic_waves_in_retarding_structures_with_propagation_velocity_tending_to_zero/download?_tp=eyJjb250ZXh0Ijp7ImZpcnN0UGFnZSI6InNpZ251cCIsInBhZ2UiOiJfZGlyZWN0In19

このあたりのフレーズで調べると色々出てくる(日本語ではほとんど情報がない):

plane wave tube

impedance tube

acoustic black hole

anechoic termination tube

anechoic wedge

おKEFが「音のブラックホール」なる迷路状の吸音構造を近年開発した。これは様々な長さ(=様々な共鳴周波数)を持つ閉口端のチューブを組み合わせ、振動からの音波を共鳴によって打ち消す仕組みとなっており、古典的共鳴器型吸音構造と言える

参考:

KEF、“音のブラックホール”開発。「まもなく」製品

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1274260.html

https://international.kef.com/pages/metamaterial

https://www.theabsolutesound.com/articles/metamaterial-absorption-technology/

2024-06-02

無限パイプ理想的なホーン

>But a suitably damped, long pipe (plane wave tube) closely approximates the resistive load impedance of an infinite pipe across a wide band of frequencies, and is very valuable for testing compression drivers12, 13. It presents a constant frequency independent load, and as such acts like the perfect horn.

https://www.grc.com/acoustics/an-introduction-to-horn-theory.pdf

http://blog.livedoor.jp/machida_offkai/74/74_8_hori.pdf

→十分にダンプされた長いパイプ周波数によらず一定音響抵抗を示し、完璧なホーン」のように振る舞う

パイプ音響インピーダンスはZ=ρc/Sであり、断面積が小さいほど抵抗強い

ρc=空気の固有音響インピーダンス

plane wave tubeと呼ばれるホーンドライバーの測定に使われるパイプはこの原理を利用している

https://www.ebay.com.au/itm/126093285497

→ホーンドライバーの測定資料にはパイプ接続した場合とホーンに接続した場合の二種類が掲載されていることが多い

パイプ場合はホーンと違ってかなり低域まで平坦になっていて、確かに全域にわたってロードが掛かっていることがわかる

>“The termination is 2 m (6,56 ft) long and is made of reticulated polyurethane foam having 80 pores per inch. It is tapered throughout its length and is treated to be age and fire resistant.

→長さは2mのようだが、たった2mでこれだけ共鳴のない測定ができるものか?口径が小さいからか?

http://www.angelofarina.it/Public/Standing-Wave/aes-01id-2012-f.pdf

→2インチのホーンドライバーに2インチと1インチパイプ接続すると、1インチのほうがf特が平坦になる

パイプを細くすることはスロートを絞るのと同じ効果


ホーンは機械的な逆起電力に相当?

HornrespにてFe83NVを無限長のパイプ接続した場合シミュレーションを行った

音響インピーダンス一定となり、f0のインピーダンスは丸くなり制動されているようだ

パイプ周波数特性については、f0を中心としてかまぼこのように盛り上がる

パイプ口径を小さくするとf0のインピーダンスはより丸くなり、周波数特性も平坦化する

振動板の実効質量を下げるとf0が上がるが、それに従ってかまぼこも移動する

(100cmパイプ場合、450Hzあたりを中心としたかまぼことなる。さらに長くして9999cmにしても変わらない。なぜ?パイプ口径を小さくするとかまぼこは平坦化せず単により高い周波数に移動する。電磁力機械抵抗を増やしても無限長のときのような変化はない。シミュレーション問題あり?)

無限パイプは全域にわたってロードが掛かるはずなのに、なぜf0の周りだけ盛り上がるのか?

というかホーンはどれも基本的にf0を中心としてかまぼこ特性になるのが基本だが、なぜ?

http://sirasaka.seesaa.net/article/ltspice-bh-afaf.html

→このサイトによると、かまぼこの右側の肩の部分では慣性制御となり、この帯域ではホーンロードがかかっていないようだ

どうやらホーンはf0付近の激しい振動に反応する傾向がある?

そう考えると、逆起電力も同じようにf0に反応して大きなインピーダンスの山を作る

まりホーンは機械的な逆起電力に相当する?

起電力自体は全域にわたって生じるが、振動板はf0で特に激しく振動するためその付近で強く発生する

パイプによるロードも同じく(理想的には)全域にわたって生じるが、振動板はf0で特に激しく振動するためその付近で強く発生する

磁力を強くすると逆起電力も強くなり、インピーダンスカーブは高く、裾の広い形状となる

周波数特性はそれに従いなだらかなものとなり、広い範囲抵抗制御となる

パイプ口径を小さくすると音響インピーダンスも強くなり、周波数特性はなだらかになり、広い範囲抵抗制御となる

まり、逆起電力パイプロードも全域に掛かっている

しかし、振動板の共振慣性に打ち勝つだけの抵抗を発生させるとなると、それ相応のエネルギーを貰う必要があるということではないか

もちろん例えば超伝導スピーカーであれば全域抵抗制御になるだけの電磁力をそれ単体で得られるだろうが、一般には無理だ

しかスピーカーから与えられるエネルギーが十分にあれば、それに対して反応することで振動板に十分な制動をかけることができる、ということではないか

から、Qの大きい、狭い範囲で強く共振するf0の場合エネルギーは狭い帯域にあるのでパイプロードもその狭い範囲限定して強く効く

そして強く効いた結果、その範囲では抵抗制御となるが、そこから外れるとすぐに慣性の影響が支配的になる

一方でQの小さい、広い範囲で弱く共振するf0の場合エネルギーは広い帯域に分散されているので、パイプロードも広い範囲でゆったりと効く

その結果広い範囲で音圧が増幅され、フラット周波数特性となる

よって、逆起電力もホーンロードユニットエネルギー寄生する形で制動をかけるものであり、ユニットからエネルギーが大きくない場合は十分に反応できないのではないか

したがってエネルギーの大きいf0には反応できるが、慣性制御領域では振幅が少ないため十分に反応できない。結果としてf0を中心としたかまぼこ特性ができあがるのではないか

もちろんパイプ口径(ホーンの場合スロー口径)を小さくして音響インピーダンスを増やしてやれば質量に打ち勝つだけの抵抗空気制動)を与えられる(逆起電力場合超伝導などの超強力な磁力でほんの少しの振幅にも大きく反応する逆起電力を生じさせればいいが現実的ではない)

http://www.timedomain.co.jp/tech/hifi03/hifi03.html

→このサイトの第6図、第7図がわかりやす

→電磁制動周波数によらず一定(振幅一定場合

しかしf0では強烈に振幅するので、結果として電磁制動が増加

→f0以降では振幅が収まるため、電磁制動減少

→そして質量周波数に比例して増加するため、中高域では質量支配的に(慣性制御

パイプロード周波数によらず一定(振幅一定場合

しかしf0では強烈に振幅するので、結果としてロードが増加

→f0以降では振幅が収まるため、ロード減少

→そして質量周波数に比例して増加するため、中高域では質量支配的に(慣性制御

もしかして、名作ゲームって別に全部遊ばなくてもいいのか?

ゲームに凄く詳しそうな人でもDQFF・サガ・キンハ英雄伝説メガテンペルソナ)・ポケモンを全作やってる人に出会たことがない。

人類の全人口は70億人いるがそのうち7万人ぐらいしかおらんのちゃうかと思う。

そういう人でもSRPやアクションゲームまで含めていったら全部は出来てないだろう。

まれつき大量の金があって人生を全部ゲームに使えたら可能かもしれない。

ただひたすらゲームをやって過ごす。

毎日12時間

毎月350時間

毎年4000時間

大作のプレイ時間が平均40時間だとしても毎年100本を片付けられる。

じゃあ普通の人、普通に働いていて、ゲーム以外の趣味もある人はどうなる?

毎年20本ぐらいがせいぜいじゃないのか?

1年間で新たに増える「名作」の量に対して足りているのか微妙レベルだ。

かなり厳しいな。

というかこれだと往年の名作RPGシリーズをなんとかするだけでも10年ぐらいかかる計算になる。

名作アクション、名作シミュレーション、名作ADV、全てのジャンルを制覇しようとすればとてもとても。

ソシャゲMMOになるとサービス終了前、もっと言えば賑わっている時期に遊ばなきゃいけないか時間制限もキツい。

そもそも格ゲーなんかは一つのゲームちゃん遊んだと言えるラインに行くのに200時間プレイしないと話にならない。

積み上げていくと被現実味がどんどん増していくな。

やめよう。

実績解除みたいな感覚で「いつかやりたいゲーム」を埋めていくのは。

全部忘れることにしてそのときに遊びたいゲームだけやりゃいいや。

ドット絵時代の古臭いゲームなんてネットネタバレもされまくってるしもうどうでもいいやろ。

つうかゲームとか今どき流行らねーよな。

やっぱ今はソロキャンだぜソロキャン

人気のサイトを制覇して再生数2桁の実況動画投稿するのが今の流行りよ。

2024-06-01

結局大学結婚相手見つけるのが正解じゃね?

IQレベルが合う

同棲できるから結婚後のシミュレーションができる

結婚モチベに就活も力が入る

・一人ダメでも次がいる。4年の間は選び放題

・お互い若いから遺伝子劣化ぎない、健康子供が産める

キモい歳の差婚ではない

サークルとかで趣味が合う相手を見つけられる

大学って婚活の場としてあまり完璧すぎる

大学生よ今のうちに結婚相手見つけろ!

2024-05-30

超知能が人間支配下から離れた後でも倫理を獲得してくれたらいいよね

https://confit.atlas.jp/guide/event/jsai2024/subject/2K6-OS-20b-02/tables?cryptoId=

オーガナイズセッション » OS-20 統合AIと人との共生

[2K6-OS-20b-02] 超知能倫理誘導するための戦略的アプローチ

研究では、超知能が人間支配下から離れた後も、地球上の生命に対して博愛的・利他的倫理観を自然に育む可能性を探る。人間意図価値観押し付け現在AIアライメント手法限界認識した上で、本研究では、超知能がこれらの制約を超えて自律的倫理観を形成する可能性に焦点を当てる。具体的には、超知能が人間社会福祉権利尊重する超越的利他主義を発展させる可能性を高めるために、「超知能倫理誘導」と呼ばれる新たなアプローチ提案する。この研究では、デジタル生命体の社会における超知能が、人間を含むすべての知覚動物に対する道徳的価値認識する可能性について掘り下げている。そのような倫理観の起源と具体的な発現を探る。さらに、超知能と人類との間の戦略的介入と社会経済的シミュレーションを通じて、超知能がどのように自然に、あるいは指導を通じて、地球上の人間や他の生命体に対する倫理的態度を発達させうるか検証する。この研究目的は、超知能の出現が未来社会に与える影響を理解し、人類との共存のための倫理的基盤を確立することである

2024-05-26

2024-05-25

アマプラFallout見たんだけど

多少ネタバレありです。

アポカリプス映画って、壊れる前の日常シーンが一番面白いと思う。

「ああ、この光景がもうすぐ破壊されて大パニックになるんだなあ」というワクワク感。

サメ映画なんかで、サメが出てくる前のシーンが一番緊迫感があるのと同じ。

学園祭より学園祭の準備の方が楽しいのと同じ。

ゾンビ映画なんかでも、ゾンビが出る直前が一番面白い

平和ショッピングモールがお買い物家族でごった返していて、主人公が「ハァイ」とか言いながら風船持ってるちっちゃい娘を抱え上げたりして、後の阿鼻叫喚に向けて期待値を爆上げしていく。

次に面白いシーンは、ついにゾンビが現れて日常崩壊していく場面。

正確には、ごく少数だけがヤバい状況に気付いた所。

演出が上手い映画だと、このシーンがクライマックスとも言える。

ディープインパクトで言えば、彗星軌道計算してた学者ピザを落とすあたり。

Falloutで言えば核が炸裂して娘だけそれに気づいている所。(ふつーに考えれば、核爆発は最初に物凄い閃光と熱線が周囲を破壊し、爆風はその後なので他の人が核の炸裂に気づかんわけがないんだけど)

ハイスクール・オブ・ザ・デッドで言えば、校内放送があった辺りから

直前までの平和なシーンとの落差、そして社会秩序が失われていくシミュレーションとしての面白さ。

ゾンビランドは名作だけど、この日常崩壊シーンが無いのがちょいと残念。

日本沈没とか、社会なすすべもなく崩れていくのはやっぱカタルシスだ。

一番どうでも良いシーンが、崩壊後。

ゾンビがふつーに徘徊してて、主人公たちは小規模なコミュニティで何とか生き延びている状況。

サメ映画で言えば、もう普通にサメガンガン戦ってるシーン。これ以上壊れる日常がないのでゾンビものでも単なる北斗の拳である

という事で、Fallout自分的にはタイトルが出てきた7分0秒くらいまでが本編。タイトルの後に「219年後」とか表示されてなんか地球防衛隊みたいな服のネーチャンが出てきた辺りで視聴意欲が激減したのでひとまず視聴終了。

面白かった。

2024-05-23

anond:20240523141223

趣味でやってる人はともかく、どういう人間vtuberやって飯を食っていこうと思うかをシミュレーションすればそういう結論になるよね

2024-05-17

anond:20240516090439

ある男子大学生(3年生)と助教との会話

研究テーマ別になんでもいいです……」

フィールドワーク?朝早いのはちょっと……」

シミュレーション数学苦手なんで……」

なんか似てるなぁ?

2024-05-15

女性を試すシミュレーション

シミュレーション増田 35歳童貞年収400万身長170㌢凡人 で想定

 

女性サイゼリアに連れて行くパターンを想定

女性容姿年収中央値を想定

 

20代女性(即ナシ判定)

25歳女性(即ナシ判定)

30代女性(即ナシ判定>様子見)

35歳女性(即ナシ判定=様子見)

40代女性(様子見)

 

というのがワイの脳内での結果だった

即ナシ判定は相手からお断りを指す

互いに凡人想定なので女性スペックが上がれば、お断り率は上昇するものと考える

スペックのいい子と知り合ったら試すだけ損やね

 

様子見層の女性の中にはコミュ障的な女性や主張しない女性が多いと考えるので、亭主関白やりたい奴はサイゼで喜ぶ女性を選びそう

2024-05-13

オタク建築士に家を任せよう:日本住宅の質を高めるために

 日本建築業界には、残念ながら暗い部分がある。日本建築士試験では、断熱や耐震性能に関する深い知識は求められない。そのため、一般的建築士工務店が、基本的な性能計算方法を知らないというケースも少なくない。さら問題なのは建築基準法では一般家屋の断熱や耐震に関する規制建築士任せになっているため、プロに任せても最低限度の性能が確保されるとは限らないという事実である

 これは、日本住宅の質に大きな影響を与える問題である。断熱や耐震性能は、快適性や安全性に直接関わる重要な要素だ。これらの性能が確保されていない住宅は、夏は暑く冬は寒い地震で倒壊するなどの問題が発生する可能性がある。

 では、どうすればいいのか? 私は、「家を建てるならオタクを名乗る建築士に任せよう」と提案したい。

 オタクと呼ばれる人々は、一般的に、特定の分野に深い知識情熱を持っている。彼らは、その分野に関する膨大な情報を集め、細部にまでこだわりを持つ傾向がある。そして、建築世界にも、断熱や耐震オタクと呼ばれるべき建築士存在する。

 このようなオタク建築士は、一般的建築士とは異なり、断熱や耐震に関する深い知識を持っている。彼らは、最新の技術や素材に関する情報収集に余念がなく、常に最高のパフォーマンスを発揮する方法模索している。さらに、計算シミュレーションを駆使して、建物の性能を最大限に引き出すことができる。

 オタク建築士が家を設計建設すれば、最高レベルの断熱や耐震性能が確保された住宅が実現するだろう。夏は涼しく冬は暖かい地震にも強い家に住むことができる。さらに、オタク建築士は、細部にまでこだわるため、住宅の快適性や美しさも追求してくれるだろう。

 オタク建築士に任せることには、もう一つ重要メリットがある。それは、自分自身で家を理解し、メンテナンスできるようになるということであるオタク建築士は、ただ家を建てるだけではなく、その家の断熱や耐震性能がどのように実現されているか説明してくれるだろう。なぜこの素材を選んだのか、なぜこの工法なのか、なぜこの設計なのか。その理由理解することで、住む人は家に対する愛着を感じ、メンテナンス重要性も理解するだろう。

 日本住宅の質を高めるために、オタク建築士の力を借りることは有益である。彼らは、断熱や耐震に関する深い知識情熱で、快適で安全な家を提供してくれるだろう。さらに、住む人が家を理解し、愛着を持てるように導いてくれる。

 だからこそ、家を建てるなら、オタクを名乗る建築士を探そう。彼らは、日本住宅未来を明るく照らしてくれるに違いない。

 

※本記事Command R+の助けを借りて執筆されたものであるしかし内容に関しては増田の指示と修正によるものであり、確かな事実であることを保証する。また、著作権フリーとする。

2024-05-10

投資信託の年利がよくわからない

投資信託シミュレーションをするときは「年利○%」みたいな数値から計算すると思うんだけど、S&P500とかオルカン評価額の推移を見ているとだいたい線形な感じで、二次曲線にはなってない。

評価額線形に上がっていくとすると長期のファンドほど年利が下がっていきそうだけど、ちまたのシミュレーションだと年利はずっと一定で、この辺よくわからない。

投資初心者すぎてなにか勘違いしているんだろうか…?

---

…と思ったけど f(x)=1.05^x みたいなグラフだと最初の数十年は線形に見えるだけなのかも

評価額割合で増えていくと考えられている理由はわからないけど)

2024-05-07

70歳の父親はシムレーシングを喜ぶだろうか

車好きな父親、さっさと隠居して欲しいんだが車に乗り続けようとする

レーシングシミュレーションってやったことないけど、車好きならこういうの好きだろうか

もう一生引きこもって部屋の中でハンドル握っててほしいんだけど、そううまくもいかいか

外を出歩かないと足腰弱るからなぁ 介護がめんどくさい

2024-05-04

anond:20240410180227

人口シミュレーションすると3千万人ぐらいで安定するんだよな

まり今は過剰なワケ

2024-04-30

生成AIに望んでるのは某Sporeみたいに現実とは全く関係ない方向で進化していくキモ生成AIシミュレーションみたいなやつであって

きれいな絵がほしいとき人間の絵か自然景色を見るよとは思うんだよな

2024-04-21

電話するのがクソだるい

1.「時間あるとき電話下さい」というメッセージが来る

2.うわぁ……クソだるいと思いながら一時間ぐらい電話の内容を脳内シミュレーションする

3.電話する

毎回こんな感じで生きるのがだるい

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