「初恋」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 初恋とは

2018-01-17

リビングTVから、今週の『相棒』が流れてきた。

今夜も、やるべきことがあるんだけど動けなくなってしまった。今はそっとリビングを抜け出して、ベッドに横たわっている。

小4で初潮を迎えてから、年に何回か来ることがあったのを最後に中高校生の頃から全く生理が来なくなった。

私は安心した。

うまくコントロールできなくて汚くて臭くて痒くて惨めなのが辛かったし、今考えてみると、女ということ、下半身のことを考えなくて良くなったからだと思う。

親には隠れて処理をしているふりをしていた。

今、文章を打ち込もうとして深呼吸している。

小さい頃、同じアパート同級生男の子たちに性的ないたずらをされた。

母は、気づいていたかもしれない。

家に帰ろうとして母に迎えられた私に、男の子たちが明日もやろう、といった内容で、声をかけてきて、しないよ!と母が追い払ったからだ。

私は思い出をあまり覚えていられないたちで、心からのしかったことも、感動したことも、すぐ忘れてしまう薄情な人間なのに、こんなことを鮮明に覚えているのは普通に悲しい。

といっても、つい最近まで思い出すこともなかった。

自分の志望した道の大学に進み、自分のやりたいことをやり、友人に恵まれ、周囲の人はみな親切で家族応援してくれた。あのことは記憶としてはたしかにあったけれど、そこになんの感情もなかった。基本的に男に無縁で、行きずりのようなことはあったけど打ち明けるような機会もなかった。友人から性的トラウマなどを打ち明けられ、相談された時に自分もそういう経験があるという形で言おうかと思ったこともあったが、自分が気にしていない以上気にしている相手に言っても何もならないのでは?と思って言わなかった。

その後、知人のレイプがらみのトラブルに巻き込まれ、心を病みかけた時も思い出すことはなかった。

心の調子を崩して、でもはっきりと鬱病になるってこともなくただグズグズとなし崩しに過ごしたあと、家族事情もあって里帰りした。

明るくて清潔な家で、バランスの整った食事を三食欠かさず適度な運度をとり、規則正しい生活を送った結果、生理が来るようになった。

何度か生理痛に悩まされたあと、私は自分が壊れてしまうのではないかと思うほどの落ち込みに襲われた。

例の十数年前の性的ないたずらの記憶が蘇り、私を苦しめた。ベッドに寝ていることさえできないような、呻き、泣き叫ぶほかない、こういう感情があるんだと初めて知った。針金のハンガーが見れなくなり、家族が使っているたびに見えないところにしまい込んでいる。小さい頃の私をもう誰も助けられない。男の子たちの中には初恋の人もいた。辛い。母が知っているかもしれないということが辛い。私がここで壊れて、お母さんがそれを知ったら、お母さんが壊れてしまう。それが嫌だ。お母さんのことが好きだ。もうどうしようもないことで壊れたくない。30代も近いなんの価値もない女が、今更どうしようもないことを思い出して壊れそうになっている、なんの価値もない状態が辛い。本当にどうでもいいことだと思っているのに、何でこんなに苦しめられなければいけないんだろう。こんなに辛い思いをするくらいなら死にたい。本当は死のうとは思っていない、明日も楽しく暮らしたい。でも、本当に、本当に辛くて、あの時、もし、おかあさんが何かしてくれてたら、何か変わったんだろうかとよぎってしまとき、何も変わらないと思っても、でもそんなことを期待してしまって抱えきれずに吹き出しそうになった時は、お母さんに知られないようにそのまま死んで終わりにしてしまいたいと思う。

生理の周期に入る時気分が落ち込みそうになったら、色々気を紛らわすようにしている。香合わせをしたり、ペットをなでたり、テトリスFgoイベントの周回をしたりしている。

でも、『相棒』の何か叫んでる女の人のセリフを聞いたら、急に気分が落ち込んできてしまって、あの記憶じわじわ捉えられてきて、涙がとまらなくなってしまったので、負けたくなくて、文章にして外に出すと良いって聞いたことあるから書いた。

本当はルーヴルを攻略たかった。夕方少しやったけど、星5がヴラドしかいないからすぐ死んじゃって、難しくて全然突破できない。

書きながらどこかでいつまでもウジウジしてバカじゃないの、って言ってもらいたいような気がしていたので、どこかの誰かにむかって書いていたんだと思う。誰にも言えないことだけど公開したらすっきりする気がするので、読む人いるかからないけど、こんな感情の排泄に付き合わせてしまって申し訳ない。オチはないです。

2018-01-02

貴方を想う

職場が一緒だったAさんとPacoしたい。思えば初恋だった。高校卒業就職した会社出会った。その子は別の同期を好きになり告白した。見た目は地味だったので意外だった。

それから三年経ちぼくは仕事を辞めた。今は別のことに向かって勉強中。お互い遠くなるし、あんま話したことなかったけど(というか話しかけても話がつながらず、LINEして先輩の愚痴を言ったりしたけどまた明日って言われて終了させられたり嫌そうだった…)告白してみようかなって思う。前ほど気落ちも薄れてきたが何分ぼくは童貞だ。彼女もおそらく処女ではないかと。(告白した子はすぐ分かれたらしい…勝手な推測だがそこらへんのことをはっきりしとく必要がある)AさんとPacoするんだい!

2018-01-01

腐女子でした

どうも腐女子です。

痛いファンです。

あの二人は中野腐女子スターズと事務所一緒だったりして売れる前から腐女子文化は知ってたっぽい。売れてからは彼らも知るところ、ご覧の通りで痛いファンがたくさんだ。こんな風に。

いやでも彼らの腐女子ファン割合が他のお笑いコンビと比べて有意に多いかどうかは分かんなくて分母が多いだけではとも。ピクシブ芸人1000users入りでの彼らがしめる比率を思ってもそもそも普通ファンが多いかファンアート創作ファンも多くなりさらに痛い二次創作ファンもどうしても多くなるというだけの話だと私は思ってるけど。

あの人(便宜上文字熟語で司会専念と呼ばしてもらう)は2010s初頭の腐女子にとっては革命的だったんだ。卑屈で等身大で顔が可愛くて死ぬほど才能がある人たらし。そして彼(便宜上私たち初恋)は今も昔もダメスパダリだ。

余談だが最近初恋思想時代が追い付いたなと感じる。初恋絶対相手を悪いようにはしないお笑いをやるから、一昔前の悪口全盛バラエティじゃ映えなかったけど、そのじつ、今の寛容な時代を用意したのは、初恋ですよ。

話は戻るが彼らの普通ファンで「私はBL嫌悪感がわくのだが最近彼らの活動を見ていてひょっとしたら実際にそうなのかもしれないと考え始めた、万が一そうならば私のこの嫌悪感差別なのかと悩んでいる」と仰っておられた人を見たことがある。まあ、あの二人、正直仲いいんすよ。

で、嫌悪感にも種類があって、

①単純な同性愛嫌悪

②生身の人間腐女子行為ますのに対して覚える嫌悪

②はあって当然というのが今実際現実問題共有されやす感覚だろう。

ただ②も①にもとづくあれでアレなんちゃうかと混ぜ返されたら黙ってしまう。アレなんかな?いや、そんなつもりちゃうんやけど、でも(万が一)^2実際ホンマにそうやったら?

まあそんな悩みを仰っておられる人もいたなあということを思い出した。そういう悩みはただの悩みとして終わった。

楽しい杞憂杞憂で終わって私はなんだかこざっぱりした気分だ。ちょうど、そう、10年だった。

めちゃくちゃいい夢からさめた。

2017-12-26

初恋キャラが現役に戻る現象

恐ろしい……こんなのいつオタク卒業すればいいんだろう。

子供の頃、恋愛感情自分に芽生えさせた存在があの頃の姿よりちょっと成長した姿で元気に画面の中を動いてるとか。

現実精神を着陸させるタイミングを見失ったぞ

2017-12-24

三十路過ぎのこぎたないオッサン初恋が終わって一年が経ちました

聡明でかわいらしい、素敵な彼女だった。

酔狂にも俺というオッサンを選ぶくらい、独特の価値観を持つ女性だった。

おまけに脳内存在ではなく、実在しているときた。二次元相手にすら恋愛という感情を覚えることができないままぶくぶくと肥ったオッサンには過ぎた幸福であった。

三十路半ばに降って湧いたように訪れた初恋一年と少しで消えていった。

仲違いではないし、ケンカをしようといっていたけれど、それも楽しみにしていたけれど、結局できないまま終わっていった。

わかっていたことだが、未来よりも過去が強く、彼女は聡明でやさしく、俺は弱かった。

「いつか、彼女が俺に愛想を尽かすだろう」と、非モテオタクらしくビクビクした卑怯惰弱予防線をはりめぐらせ、それでも卑屈にならぬようにつとめて一年を過ごした。

それは思い返しても幸福で濃密な一年で、一人で過ごしたこ一年はただネトゲソシャゲの数値を漫然と増やすのと同じ時間であることがにわかには信じられないほどであった。

我々は遠距離であったから、一年の間にともに過ごしたのは実質3週間かそこらといったところではなかろうか。

俺は身に余る幸福を、軽々に疑うことなく、その一瞬をひとつづつ大切に味わい、決して忘れないようにしようと思ったのだ。いつか失われるものだと予感していたから。

別れを告げられる前の、楽しそうだった最後デートで時折見せた憂いの表情で確信にかわった。

もちろん決裂を回避すべく、さまざまな方策が取られた。しかし、竹ヤリで飛行機は落ちない。俺にできることはこの先のお互いの平穏を用意することしかなかった。

万全の心の準備があった。

傷付かずにいられると思った。

やせ我慢などではなく、こんな甲斐性も主体性もない男に生まれてきたことを感謝させてくれてありがとうな。なんて思っていた。

愛想をつかされたわけではない、しかし、どうしても避けられぬ別れを。一緒になるには俺が俺であること自体障壁になる理由を、来るべき三行半をLINEでしぼりだすように送られたとき

ここからの余生が決定された。

このハッピーにもほどがある一年を思い返し、少しずつキャラメルなめるように溶かしながら生きていくのだ。

それはそれで悪くないと、口を半開きにして漫然と生きてきた自分には身に余る幸福なのだと本気で思った。

恋をしたことがないオッサンは、恋に免疫はなかった。ぶっちゃけ甘く見ていた、ひどくナメていた。今自分にとりついている無情感、寂寥感、つかれ、首の凝り、残尿感、就寝後喉から込み上げてくる胃液で灼ける喉、そういったもの一時的な症状で、一年もたたないうちに治るのだと。

そうしたら、突然推し自分ちの台所で白米を炊き始めたのを目撃した女子のごとき切ない声をあげてうずくまるようなこともなくなるだろうと軽く考えていた。

これは失われゆくとき効果を発揮し、一生をかけて宿主を食らう猛毒の類であることに。オッサンはようやく最近気づかされてしまった。

余生のはじまりであったこ一年は短いが、人生支配するには十分な期間だった。

一年には四季があった、ふたりでいろんな話をしながら、様々なところにでかけた。おそらく、ほかのつがいたちがそうするように。我々もさんざんそうした。行こうと約束したきりの場所が、いくつもあった。

から、いろんなところに手がかりを残してしまった。

ひょんなところで、どうしても、少しのきっかけで思い出してしまう。

つきあっている間からちょっとした瞬間にこねくりまわしていた甘い思い出たちが、刃を剥いてオッサンのやわらけえ心をズッタズタに切り裂いていくのだ。

お揃いで買ったボールペンを筆箱から取り出したとき。町中でてんぷらそばの香りが漂ってきたとき。美しい紅葉を見たときバスの中が閑散としていたときTwitterネタ画像を貼ろうとしてカメラロールをたぐったときカップル用の写真置き場として導入したアプリに「もう別れた」と告げることもできないままだったから「つきあって2年目ですおめでとう」という通知が臆面もなく画面に現れたときテレビサメがでてきたとき花火の音を聞いたときモネの絵を見たとき映像の世紀テーマソングが流れたとき。海。いきつけの居酒屋。空が透き通るように青かったときふたりで行こうと話していたその場所への旅行記。机の引き出し。

容赦なくそれらにまつわる我々のイベント一枚絵がフラッシュバックしていく。

思い出がたのしかったほどに、もはやそれらが二度と訪れないことを突きつけていく。無能怠惰だった自分を上っ面だけなじって、甘い記憶の反芻にくたびれる。

そして文字通りくたびれたオッサンは何度目か忘れた記憶の反芻の果てに、ふと気づいてしまう。

記憶は軽く、少しずつ改竄され、曖昧になっていっている。

たった一年だ。

たった一年でも、強い記憶でも、そのすべてをわすれないように目に、鼻に、耳に、手がかりをのこして脳の一番とりだしやすい引き出しにこうしてしまいこんだつもりでも。

どうしたって、あせていくのだ。あせていく割に、思い出したときダメージは軽くなりはしない。ただうすくらがりの割合が増していき重くなっていく。

忘れたもの自分にとってどうでもいいものだったのか。

なんて意味のない自問をして、やめて、また自問して、夜が明ける。

どうすればこの変質を止めることができるのか。

高校生のうちになやんで置くべき事をいまさらやりはじめているから、だれもその無意味思索を止められない。

写真を眺めても、LINEのやりとりをさかのぼっても

俺の印象に沿って変質した思い出を、きっと刻み込んだ瞬間から変質しつづけているその代替品を、いつまで、いつまで舐め続けることができるのか。俺が改竄したのは、いったいどの部分か。彼女の行動か、表情か、懊悩か、それらを突きつけられまいと先手をとって口先で蓋をしていった愚かで卑しい自分の行動か。

傷つけるかもと言おうとして言えなかったうわっつらの言葉か。

変えられなかった自分怠惰か。

いや、それに妥協する自分を、自己愛自覚していますみたいなメタい達観視点で、別の自分を用意したあげくのいぎたないマウントをキメる惰弱自分への嫌悪感だ。

こんなものが、二度とこない、見ることのできない美しい追憶邪魔をする。

しかしこんなものがなければ俺はきっと、こんなこともわかりはしなかった。

ひとりの脆弱なオッサン過去に食い尽くされるより、

きっと、未来朽ち果てる方が早いんだろう。

冒頭で「フラれたときに、余生を決定した」と言った。

本当は、もっとからずっと余生だと思っていたのだ。

20代のはじめに自分というハードウェア脆弱性愕然とした自分は、ここより余生という看板を高々とかがげ、レールにトロッコを設置してゆっくりと坂を下りはじめた。山にぶつかるまでが人生だと割り切ってみると、けっこう空は綺麗だったし、白米は噛むと甘かった。

本当にしあわせだった、大事にしたかった。

思い出じゃなくて、君と君と一緒にいる自分自身を。

なんて、ありあわせの後悔を口に出せば、どうしたって、安っぽくなる。

感謝言葉を書き連ねたいが、それここでやるにはあまりにも浅ましすぎる。

誰の目にもつかず埋もれるか、「貴様の贅沢な懊悩など見る価値ないわ」と吐き捨てるように扱われたいだけなのに。

そうでもされないとやっぱりやってられないくらいにただひたすらに、いまだに、恋しさだけが、こびりついていく。

こんな寒い日に、さびれた地方都市ビジネスホテルで、小さなシュトーレンを分けて食べた。

あの日彼女が着ていた服をもう、思い出せない。






みんな! 現実には存在しないキモオッサン気持ちになって書いたキモポエムをここまでよんでくれてありがとうな! 愛してるぜ!

2017-12-17

B型の男

わたしB型の男が好きらしい。

血液型占いなんて信じてないけれど、さすがに自分でも驚いたのが今年知り合ってわたしが仲良くなった男性が全員B型だったことだ。

元々わたしに近しい男性B型で、今年仲良くなった男性B型で、しかも全員牡羊座山羊座だと気づいた時は背筋がゾワっとした。気持ち悪い。

もちろん全員性格も違う。

でも全員に共通することがある。とてつもなくマイペースだということだ。自分のやりたいことしかやらない。興味がないと明らかに興味が薄い態度をとる。

それはわたしに対してもそうだ。

そういえばわたしの父もB型だ。初恋の先輩もB型だった。

かつて付き合った恋人わたしから別れを告げたのは全員B型以外だった。

こんなことってあるんだろうか。

念のため書いておくが、知り合った時には全員血液型なんて全く知らなかった。だいぶん仲良くなってから話の流れで聞いたら知った次第である

B型の男は頑固でマイペースで好きなもの子供みたいに夢中になって、わたしを振り回す。本当に愛おしい。

これだけ何十年もB型の男にばかり惚れてきたのに、未だにB型の男を攻略できない。

いや、本当はわかっているんだ。あいつらは強い個性主体性を持って自分を振り回してくる女が好きなのだ

わたしが惚れないで強気勝手気儘に振り回している間、あいつらは嬉しそうにわたしのことを見つめる。

から惚れた弱みで従順な犬になってしまわたしは毎回振り回されて飽きられる。

自走式彼女でい続けたいのに、惚れると自走が止まるから攻略できない。

早く好きじゃなくなりたい。

2017-12-12

初恋の人

十数年ぶりに初恋の人を見かけた。

相手自転車に乗っていたので一瞬だったが、顔は覚えている。

お互い目があったが私は帽子を被っていたしたまたまであろう。

かつて連絡を取っていたが、電話帳に連絡先はもう無かった。

これ以上追わずが良いという意味か、それ以来同じ場所でも見かけない。

2017-12-11

豆苗暴力

わたしはなんか他より小さくて、他への働きかけもやっぱり少ないんだよな。それはもちろん思いやりとか倫理観とは全く違ったことなんだ。

暴力は、人が人に向けたら、それは人にとって良くない。だからわたしは小さくて良かったなと思う。

このまえ豆苗そだてて食べたんだけど、すごいぐんぐん育つのパンッとしたみずみずしいみどりいろで、親近感どころか尊敬さえして、はさみ入れるときなんかもう、せつなくなってしまって。けど、そのへんから、あ、わたしは、尊敬もしてたけど、おいしそうだとも思ってたんだなって、なんだか初恋みたいな気分になった。考えてみたら自発的植物そだてて食べるのはじめてだったんだよな。

で、おいしく食べました。

わたしは、それくらいやっぱり小さいんだよな。植物レベルもっと小さかったら、微生物に恋?みたいなことも考えうるよな。

肉…やっぱり、わたしたまたま小さかったから、よかったなーと思う。でももし、人を食べたら、ぜんぶ恋みたいになって、せつないけどおいしい!って気持ちになるのかな?

2017-12-10

ほんと

自分の親の初恋相手名前も知らないくせに。

あったことない他人の何が判るのか。

下品な発想は

貴方が常にそうあればいいと思っていることに過ぎない。

そうあって欲しいのはあなたの願望。




発想力はあなたのもの

綺麗ごとばっかり言って

何もしない、妄想しかしない。


確認検証も出来ない無能

人を信じる真心も器量もない。



妄想で興奮してる馬鹿丸出し。

あほらしすぎる。




お手本何てどこにでもあるのに。

最初にそれを規制しろ




漫画でもそんなアホな話ないわ。

2017-12-08

マイルドヤンキーの悲哀を感じる小説ください

10代では学校モテたり、かわいい女の子はだいたいそこで初恋経験

20代楽しいイベントとか行ったりして人生謳歌

30代で子供がいたりするヤツらが気に食わないので

溜飲を下げられるような小説ください

悲哀に満ちた、そうでなくてよかったと思わせるやつください

2017-12-03

いまだに初恋の子オナニーする

もういい歳なんだけど、中学生の頃の初恋の子イメージしてオナニーしてる。

つきあっている訳でもなく、話したことも無い。高校あがってからもうあってもいないんだけど、

あの当時のままでいまだに続いている。

もう何回も何回もオナニーしても熱くなれる。

これまで印象的な好きな子はいっぱいいたんだけど、初恋の子が一番いい。

我ながら変態BBAだなって思う。

2017-11-23

anond:20171123191529

初恋の子パンツが見えたとき人生で一番ドキドキしたな

少なくとも童貞卒業した時よりはドキドキしたわ

2017-11-22

初恋の人のうんこ

初恋の人が草むらで野糞しているところを目撃したことって、

ほとんどの人が経験していると思うんだけど、中々強烈だよね。

同窓会で会っても野糞姿が脳裏を横切るし。

からといって「あの時野糞してたよね?」と聞くわけにもいかないし、人に話すことでもないし。

野糞ってデリケートなんだよ。

2017-11-15

anond:20171115173807

無理やり分類したら結果的には悲恋だよね

実ることのない恋

から初恋なんだろうけどさ

anond:20171115173214

耳をすませば初恋物語からあれはあれでいいんだよ

あれであのあと付き合うとか突き合うとか考えてる奴はおらんだろ

2017-11-09

初恋の人にばったり会ってしまった。肌にハリがなくなったくらいで、あまり見た目は変わっていなかった。昔もたいして仲良くなかったのに、よく声をかけたと自分でも思う。若干の気まずさを湛えた空気に耐え、話は盛り上がることなく、ありきたりな挨拶をして別れた。

一瞬フェイスブック検索してみようかと思ったけど、やめた。

見た目の変化のなさからすると意外なくらいに、声は年を取っていて残念だった。あの頃の彼に呼ばれる名前が好きだった。

全然ときめかなかったのに、まだ考えてしまっている。無性に中学生の頃の彼の夢を見たい。

2017-11-07

anond:20171107124715

長編ミステリの導入部のようだ。

他人事だとめっちゃ面白い

この後、増田はその手紙を手に卒業した小学校を訪ねるんだ。

そしたら、その先生10年前に学校トイレ自殺していたことが判明する。

そのトイレは今も開かずのトイレになっている。

先生が自ら命を絶ったそのトイレの個室のドアを開けた増田は、そこに先生最後に書き残した言葉を見つける。

一方、その頃、当時同じクラスだった増田初恋男子は、自宅で謎の便意をもよおしていて……。

2017-11-05

最近女児初恋アニメキャラ

昔でいえば、セーラームーン地場衛だったり幽遊白書の蔵馬・飛影だったり、CCさくら雪兎だったり桃矢だったり。

そういうのはぱっと思いつくんだけど、最近というかここ数年のアニメ女児が惚れちゃうキャラって何がいるんだろう?

小学生高校生合法的に犯れる時期にやらなかったのは失敗だったよな

筆おろしとか開通式とか初恋とかそういうの抜きにして、マジメな話一度経験しておくべきだった。

そういう時期にそういう存在として。

危ない橋や海を渡って金出してやっても決して得ることが出来ない体験があったはずだ。

小学生の頃に小学生同士でやる。

中学生の頃に中学生同士でやる。

高校生の頃に中学生の後輩を相手にする。

はたまた逆に小学生の頃に高校生の先輩と……いやこれは流石に微妙だろ……年齢が倍ぐらいになると駄目だわ……そうじゃねえよ。

はぁ……人生って期間限定アイテム多すぎるわ。

甲子園優勝レベルプラチナ実績ならともかくちょっとした事まで期間限定か。

人生ムズすぎだろ。

2017-10-22

いか初恋でそのまま結婚ってのは存在しないんだぞ

そうだよ

2017-10-21

anond:20171020201637

今カレと結婚式して、新婦友人側に初恋の人が座ってる夢なら最近見た。

中学の友人達の中にいて、他の友人と一緒になって軽く冷やかしながら祝ってくれてる。

気恥ずかしい思いとか、なんか複雑な感情が混ざった最悪の寝覚めだった。

初恋相手とか記憶にないと思ってても、脳のどっかに残ってるんだね。

式には呼ばんとこ。

2017-10-19

増田に書こうと思ったけど問題があるから書くの(投稿するの)辞めたネタ

† 増田ボツネタ墓場 †

・髪の毛穴から精液が出てくる話

20代女の俺が制服を着て歩いたら痴漢された話

ゲイ友達を好きになった話

・部下が有能すぎてやることがない話

おっぱいから精液が出てくる話

・腹にサランラップを巻いて1年生活したら痩せた話

・チンポが左回転するようになった話

初恋相手に偶然会って話しかけたらバリバリ整形していた話

可愛い後輩の化粧液に精液を紛れ込ませた話

大学入学した俺(18歳・女)がサークルイケメンセフレ扱いされ、好き勝手使われる話(2万文字を超える長編だったがあまりにも長すぎたのでボツ)

・へその穴から精液がじわじわと出てくる話

ポッキーを鼻から食べる特技を習得した話

2017-10-08

奇跡的に痩せた時恋人が出来たがまたすぐデブになった。彼は素敵な人なのに初恋をこんなデブクズ相手にしてしまったのが申し訳ない。クズなのでもう一度痩せる事も出来ない。彼の記憶を消したい。

2017-10-04

初恋に苦しんでいる(2)

https://anond.hatelabo.jp/20170813203751

前にこんなのを書いた高卒新入社員女です。

その後別に進展とか特になく、なんかストレスやら希望ど真ん中の転職先が見つかったやらで今月で今の会社を辞めることになった。

ももう今月会社相手男性に会う用事なんてないし、あっちの職場に遊びに行くのも気がひける。なんだかいつもお仕事邪魔をしていたように思えるし、去る直前にまで迷惑はかけたくないなあと思った。転職先は同業他社なので、多分もう私はしばらくそこに足を踏み入れることが出来なくなる。でもなんだかずっと抱え込んだままだとモヤモヤしっぱなしだし、もしかしたらワンチャンあるかもしれないし(ない)

私は散々悩んだ末、相手の兄にあなたの弟が好きなんです〜と告白してしまった。お兄さんは私と同じ職場で働いてるし、残された道はこれしかないなと思った。もうほぼ勢い。

いやまあ実際は「もう辞めるんでヤケクソで言うんですけど、私弟さんが好きなんですよ〜ハハハ…ハァ〜〜〜〜〜〜〜」って感じなんだけど。もうダメダメ過ぎる。

相手はもちろん「えっ…ええ〜〜…??」って感じだった。備品取りに倉庫行ったらたまたまエンカウントしただけだったのにそんなこと言われたらまあそうなるよね。

勢いとは書いたものの、お兄さんに会ったら言ってしまおうとは多分その日の朝から考えていたし、ちゃんと台本…じゃないんだけど脳内シミュレートもしていた。こう言われたらこう言おうとか一応色々考えてたんですよね。

でもダメでした。本当の本当にダメダメ。社内ではそこそこ話す方だからフランクにいけるか?と思ってたんだけどやっぱり人間そういう時ダメなんですよね。いきなりチャンス到来したかパニックになったのもあるし、その日色々あって疲れてたのもあるんだけど、やっぱり反応見るのがはちゃめちゃに怖くて、ハハハ〜〜って笑いながら備品持って持ち場に戻ってしまった。情けない。

そんなこんなあったのがとりあえず一昨日。昨日は私が休みで、今日はお兄さんがお休みだった。多分明日お兄さんと顔を合わせる。何か反応があるのか、それともないのか、なんだか今判決を待つ罪人みたいな気持ちで嫌だな。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん