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はてなキーワード: Womanとは

2020-09-10

manwomanあいだの人はなんて呼べばいいの?

oman

2020-08-21

ブクマカナデシコ話題が大好き

ナデシコキャラソン名曲しかいから一番決められない問題」が90年台後半に提唱されましたが

僕の一番はELDORADO RELIRULERUです

みんなは何かな?

以下、ブクマカの反応予想です

「I'M NOT A HARD-LUCK WOMANだが?」(はてなブックマーカー2020年今日もルリ派とユリカ派で対立するのが大好き)

「エリナさんのキャラソンはないのかしら?」(はてなブックマーカーはエリナさん好きが多い)

「ZMAPファンなのでForever Loveが好きです」(はてなブックマーカーアニラジ青春)

「(マチアソビで聞いたキングレコード業界面白裏話を披露する徳島県民)」(徳島県民はマチアソビで聞いた話を披露するのが大好き)

「なないろなでしこの話か!」(はてなブックマーカーは本文を読まないし、ラブゲッCHUミラクル声優白書〜が永遠に好きだし、Sister×Sistersのメンバーに嫌いな声優が一人もいない)

悲しみのため息

ユニクロみたいな男物女物どっちも扱ってるオンラインストアメニューManWomanが並んでると脳内マイラバの曲が流れ出すのは(きっときっと)あなただけじゃないか

2020-08-18

アビー パンチング ウザキ=チャンの整理

要約

件の絵を描いた人はブラジルエロ絵師(グロ対応)であり、フェミニストでもなければ、日本における宇崎ちゃん関連の炎上についても知らなかった模様。

※以下の記述にはThe Last of Us Part IIのネタバレが含まれます

登場人物

Aöb☠@aobyjkjkkji:本件の主役。ブラジル人のエロ絵師(グロ系も描くようだ)。版権ものも描くよ!

sophia !@sophink_:本件の発端となるTweetをした人。

↑の2人ともTwitterを漁った限りでは、過去フェミニスト自称したこともなければ、フェミニズムについて語ったこともない。宇崎ちゃんポスター炎上案件について言及したこともない。

アビーThe Last of Us Part IIの主人公の一人。割と嫌われている。

宇崎ちゃん本名 宇崎花。宇崎ちゃんは遊びたい!の主人公献血ポスター関連で炎上したことがある。巨乳八重歯。語尾が「ッス」(←これ好き)。

簡単なあらすじ

8月15日sophia !@sophink_氏が以下のようなTweetをする:

incel twitter:

(アビー画像に対して)"this is an unrealistic female body type"

(宇崎ちゃん画像に対して)"this a good design for a 19 year-old woman"

インセルTwitter:

(アビー画像に対して)「これは女性として非現実的な体型です」

(宇崎ちゃん画像に対して)「これは19歳女性として素晴らしいデザインです」

(From https://twitter.com/sophink_/status/1293294364924534787)

② これに対しAöb☠@aobyjkjkkji氏がアビーに殴られて首が飛んでる宇崎ちゃんの絵をリプする。

③ 宇崎ちゃんポスター事件に関連した、フェミニスト仕業として日本で紹介される。

④ そして炎上へ……

Aöb☠@aobyjkjkkji氏のTweet考察

8月10日

terminei Last of Us 1, vo jogar o 2 e desenhar algo sobre

faço:

pinup sexualmente idiota 24.6%

comic sexualmente idiota 75.4%


Last of Us 1をクリアたから、次は2をやる。後なんか描きます

どっちがいいか

エロピンナップ 24.6%

エロコミック 75.4%

(From https://twitter.com/aobyjkjkkji/status/1292688418938519552)

8月14日

pra saber: opinião em guro

de boa 26.6%

é guei, mas tanko 33.5%

faz isso não 39.9%

率直に:グロについての意見

いね 26.6%

まあ悪くはない 33.5%

やめて! 39.9%

(From https://twitter.com/aobyjkjkkji/status/1294054509950504960)

上記Tweetにぶら下げて以下のTweet

posso desenhar a uzaki-chan EMPALADA? personagem puta do caralho me sobe um ódio vendo aquele dentinho dela

八重歯な宇崎ちゃんの絵を描いてもいいかな?俺は彼女の小さな牙を見るたび、このファッキンビッチキャラクターが憎らしく思えてくるんだ

(from https://twitter.com/aobyjkjkkji/status/1294143591216869376)

EMPALADAの訳が微妙だけど、"尖ってる"とか"ダガーっぽい"みたいな意味らしいので、八重歯と意訳させてもらったわ。

8月15日

sophia !@sophink_氏のTweetに以下のようなリプライをする。

get the fuck out of here with that fang bimbo

ここから失せろ この牙付きバカ

("Joel♡"というプラカードを持った宇崎ちゃんアビーに殴られて首が飛んでいる絵)

(From https://twitter.com/aobyjkjkkji/status/1294340020954976258)

bimboは"(美人だが)頭空っぽの女"的な意味スラング。単にバカ間抜けといった意味もあり。

宇崎ちゃんの持っている"Joel♡"というプラカードから、これが一枚絵としても完結するよう(アビーの殴る理由付け)になっているのがわかるわ。

Joelは前作(Last of Us)の主人公で今作主人公たるアビーの親の仇。Last of Us 2でアビーに殺されるけど、前作主人公がこんな殺され方していいのか、と炎上したのよね。この炎上にAöb氏は思うところがあったようで、この絵には炎上させた連中へのイラつきがこもっていた可能性もあるわね。


その後

おっぱい(tits、boobs、chest)が嫌いだなんて一度も言ってない!むしろ好きだわ!なんなんだお前ら!」的なリプライを何度もしているわ。日本扇動された人たちに凸られているみたいね

前述のとおり、この人おっぱいディスなんてしてないし、むしろエロ絵でおっぱい描きまくってるのよ。

最終的に↓のようなTweetをして力尽きたみたい。

acabei de entender tudo agora

tão me cancelando no japão e tudo mais porque acham que eu sou uma mina feminista, que é stan da Abby, e social justice warrior lacradora de extrema esquerda

ou seja são otakus de direita ancaps me cancelando

Tô suave meu parceiro KKKKKKKKKKKKKK


今すべてを理解した

俺は日本とその他あらゆる場所から排除されるべきらしい。なぜなら彼らは俺のことをアビーに味方するフェミニスト極左検閲者でソーシャルジャスティスウォリアーだと考えているからだ

言い換えれば、彼らは正しいオタクで俺を排除する資格があるわけだ

俺は元気です、我がパートナーKKKKKKKKKKKKKK

最後の行の訳がよくわからなかったので、わかる人がいたら訂正して欲しいわ。

考察

宇崎ちゃんの(恐らくはネガティブな)絵を描きたいなーと思っていたところにsophia !@sophink_氏からの絶好球が来たんで書いちゃったってところでしょうね。8月10日Tweetから考えれば、Last of Us 2も絶賛プレイ中だったはずだし。

前日の八重歯ディスと翌日の"牙付きバカ女"で一貫しているのも好材料

ヘイト創作の是非は置いておいて(だって日本にもいっぱいあるものね?凌辱もの同人誌とか)、「日本の"宇崎ちゃんポスター関連の炎上事件"が海の向こうでも議論に!」的な理解は間違いよ。少なくても本件においては。

しろどうやって彼がフェミニストだって証拠だよ?少なくともTwitterでは宇崎ちゃん関連の話は8月14日まで一切していないし、フェミニズム関連の話もしていないのよね。

登場人物の項でも書いた通り、版権もの含めて二次エロ絵描きまくってる人だから一部の人が考えるフェミニスト(やそれに親和的な人)像とはかけ離れてると思うの。

もしかして、宇崎ちゃんアンタッチャブルな反フェミアイコンになってて、彼女に無体を働いたらフェミ(あるいはサヨ?)認定されちゃうの?

宇崎ちゃん凌辱同人とか描いたら「フェミだぞ!吊るせー!!」ってなっちゃうのかしら。嫌あね。

流石にそんなことは無いでしょうけれど、音頭取りするならもうちょっと慎重にしてほしいわ。

総評

言いがかり炎上させられたAöb☠@aobyjkjkkji氏かわいそう。

注意:この増田Twitter書き込みのみに基づいて書いたものなの。他の媒体(FacebookやBlog等)、あるいは私の見逃したTweetでこれを覆す記載があったのなら、伏してお詫び申し上げるとともに上記は丸っと撤回させていただくわ。

2020-08-14

インスタで英語勉強する

インターネットとは随分と多様なものが見つかるもので、各アプリごとに違った世界が広がっている。

Twitterは何とか発見器、Facebookおっさんおばさんの何とか充自慢用サイト

じゃあ今や、Tik tokにとって代わられようとしているInstagramはどんな世界なんだというと、これはこれで香ばしい世界が広がっている。

特にラテンアメリカのみなさんの、男女問わず自身セクシーさをゴリゴリアピールしてくる感じはSAN値が削られるくらいの真っすぐさで、見ているだけでもなかなか楽しい

一方で、視覚情報ベースアプリは、外国語で見ていても何となくわかるのもいい。

日本語英語併記されているちょっと怪しげだが親切なアカウントがあり、最近よく見ている。

ミームという、ちょっとしたパンチラインフレーズがいろいろと紹介されているのだが、いくつか面白いものがあるので紹介したい。

1.

A mother takes twenty years to make a man of her boy, and another woman makes a fol of him in twenty minutes.

母親子供を男に育て上げるのに20年かかるというのに、他の女性20分で男をバカにしてしまう。

https://www.instagram.com/p/CDTrAKliSM5/?utm_source=ig_web_copy_link

2.

If you think nobody cares about you, try missing a couple of payments.

誰もあなたのことを気にかけてくれないと思うのなら、いくつかの支払いを逃してみなさい。

https://www.instagram.com/p/CC56-YFiC0r/?utm_source=ig_web_copy_link

3.

Before you marry a person, you should first make them use a computer with slow Internet service to see who they really are.

結婚する前には、その人の本性を見るために遅いネット回線パソコンをまず使わせてみるべきだ。

https://www.instagram.com/p/CCyMptNCD07/?utm_source=ig_web_copy_link

こういうので、語学勉強するのも、コロナコロナかしましい今の世の中ならなおさらありかもしれない。

何とかとはさみは使い用なので、これから積極的に、ラテンアメリカのみなさんのセクシー関連の箸休め的に、英語勉強していきたいものである

2020-08-04

小沢健二ヒット曲における「文化の盗用」問題

BLMなどを筆頭に差別問題について盛んに啓蒙している小沢健二だが、そんな彼が過去にやっていたことは「文化の盗用」紛いの作曲行為だ。

音楽家(つまり同業者)の松尾潔も指摘しているが、彼が過去に作った「ラブリー」という曲はベティライトの「Clean Up Woman」をほぼそのまま使っている。聞けば一瞬でわかる。なぜならほんとうにそのまま使っているからだ。

 

小沢健二 - ラブリー

https://www.youtube.com/watch?v=0ny9iJiASb4

 

Betty Wright - Clean Up Woman

https://www.youtube.com/watch?v=TPVk-m1Pr4s

 

そして、これは権利者に許可を取って行われた「サンプリング」ではない。

許諾なしで使い、作曲クレジットを「小沢健二」のみとしているのだ。

そして、彼の作り出したヒット曲はほぼこのやり方によって作られている。

たとえば、「ぼくらが旅に出る理由」はポール・サイモンの「You Can Call Me Al」のフレーズをそのまま使っている。これも聞けば一瞬でわかるほどの「そのまま」だ。

 

小沢健二 - ぼくらが旅に出る理由

https://www.youtube.com/watch?v=lCpxQyWqkVk

 

Paul Simon - You Can Call Me Al

https://www.youtube.com/watch?v=uq-gYOrU8bA

 

彼の作る楽曲はすべてこの調子で、先人のカルチャーをそのまま使うことでヒット曲を作り、作曲クレジットを「小沢健二」のみにしている。

これらの楽曲カバーもよくされているが、正当な権利者には一切支払いが発生せず、つまり、彼が利益を独占する形になっている。

そして、そうやって作り出された利益によって彼の優雅生活が支えられていることは、想像に難くない。

彼が差別問題文化の盗用について語るときに、はたしてその資格はあるのか?と思う。

このような「文化の盗用」紛いの方法で金を稼いできた人間が、はたして日本人啓蒙できる立場であるだろうか。

彼がそれでも啓蒙し続けるという立場を取りたいのなら、このような行為について今現在どう思っているのかを率直に聞きたい。

自己選択ですよね?って言われる社会だと解釈してるがの

しかプロテスタント自助努力が足りない者に厳しいイメージがあるが、

それ以上に「自己選択ですよね?」って感じのイメージ

 

たとえば、

アメリカでは童顔女性は「大人メイク」しないと認められないみたいな社会的圧力というか童顔差別みたいのがあったりするんだろうか。

(anond:20190118002830)

 ↓

成長した女性男性少女少年のように振る舞うことは仕事での信頼性を損なう

と言うのがアメリカの主流の印象。少なくともネット映画の中では

例えば、女の子のように声を高く喋る方々に対しては、

How many of us gain psychological safety while sacrificing credibility at work


2. To stave off assertive input from others.

When a woman makes herself sound younger and more vulnerable, she is broadcasting to her colleagues, direct reports, clients and supervisors that she can't or won't defend herself, so don't be tough on her.

Who wants to be the big bad wolf who makes a woman cry at work?

She is, in essence, protecting herself from challenging conversations, negative performance feedback, and difficult news -- all of which every leader needs to engage in in order to grow and develop.

By shielding herself from the tough stuff in the short-term, she is putting up a barrier to her long-term career development.


[引用]

https://www.google.co.jp/amp/s/www.psychologytoday.com/intl/blog/speak-easy/201708/why-some-grown-women-sound-girls%3famp

と、「自分自身女の子のように弱く見せることで、厳しさや批判から身を守り、仕事での信頼性犠牲にし、自らキャリア開発障壁を作っている 」と バッサリ

なんでもプライベートボイストレーナーなる理想的な声の出し方をトレー二ングする職業の方々おり、それなりに需要があるそうな

女でこれなら、男で声が高いヤツは射殺されるんじゃないだろうか?ミックスボイスとか両声類とか言ってる場合じゃねぇわな、本題

 

じゃあ童顔メイク(目を大きく見せたり敢えて幼く可愛く見せるメイク)はしないの?

・するみたいよ

ドールメイク(ドーリーメイク)

 

幼さ(=弱さ)はダメなのにドールメイクするの?

バービー基準なのか、お目目大きくてもなんか強そう

最大限に日本風なツーサイドのロリキャラ(ピンクベース)が元ネタ※でもこんな感じ

■Babydoll Sucker Punch - Makeup Tutorial
 https://youtu.be/kyMzbrJVYpw
 https://youtu.be/PMyxqtTj6AE


元ネタ・・・童顔丸顔のエミリー・ブラウニングの出演の米映画、「Sucker Punch」(邦題エンジェルウォーズ) 寺田克也も参加している  https://youtu.be/GVVYB8gaSqc

 

日本風ではなく、完全に日本文脈のkawaii メイクしている人もいるが、レアキャラ日本オタク

米国発で適当動画が見つからなかったので他のところから

Japanese Makeup Look, Haul and Chat
 https://youtu.be/Yj792rF713w

■Cute and 'tare (droopy)' eyes tutorial ☆彡
 https://youtu.be/Y1GtGfo1TPw

 

童顔ガー以前にメイクをするしない@職場

メイクが大好きで楽しんでいる人、

勝手圧力を感じてメイクを嫌々している人、

現実問題としてノーメイクキャリアに影響が出ると感じるのでメイクする人、それでも敢えて無視してノーメイクの人、

マネージャー社長だけどキャリアに影響していないとノーメイクの人

童顔ガー以前にメイクするもしないも、

 

It’s her choice” だそうな

 

そりゃそうだ

anond:20200803185603

山口瞳エッセイが出典ではね。新渡戸稲造は『武士道』でこう書いている。

I have noticed a rather superficial notion prevailing among half-informed foreigners, that because the common Japanese expression for one's wife is "my rustic wife" and the like, she is despised and held in little esteem. When it is told that such phrases as "my foolish father," "my swinish son," "my awkward self," etc., are in current use, is not the answer clear enough?

To me it seems that our idea of marital union goes in some ways further than the so-called Christian. "Man and woman shall be one flesh." The individualism of the Anglo-Saxon cannot let go of the idea that husband and wife are two persons;—hence when they disagree, their separate rights are recognized, and when they agree, they exhaust their vocabulary in all sorts of silly pet-names and—nonsensical blandishments. It sounds highly irrational to our ears, when a husband or wife speaks to a third party of his other half—better or worse—as being lovely, bright, kind, and what not. Is it good taste to speak of one's self as "my bright self," "my lovely disposition," and so forth? We think praising one's own wife or one's own husband is praising a part of one's own self, and self-praise is regarded, to say the least, as bad taste among us,—and I hope, among Christian nations too! I have diverged at some length because the polite debasement of one's consort was a usage most in vogue among the samurai.

http://www.gutenberg.org/files/12096/12096-h/12096-h.htm

これは有名な一節である。「武士や多くの日本人は、自慢や傲慢を嫌い忠義信条したことに触れ、家族や身内のことでさえも愚妻や愚弟と呼ぶが、これらは自分自身と同一の存在として相手に対する謙譲の心の現れであって、この機微外国人には理解できないものであろう」といった意味

なお『武士道』の初版1899年。「戦後あたりから間違った意味で使われるようになった」というおまえの説と矛盾する。新渡戸稲造によるとWe think praising one's own wife or one's own husband is praising a part of one's own self(おのれの妻や夫を褒めるのはおのれ自身の一部を褒めることだと、我々は考える)というのだ。だからmy rustic wife(愚妻)のような表現を使うのだ、と新渡戸は言っている。したがって─

高島俊男さんの「お言葉ですが…2」では、「愚」はわたし意味だと説明した上で、実はこのような一人称二人称という発想は西洋人の発想だとことわり、日本人の発想は、「こちら側」と「あちら側」に分けるのだという。

http://takusen2.seesaa.net/category/1656458-1.html

これも「こちら側」にいる私と妻をまとめて「愚」と呼んでいる、と読むのが正確だろう。

もっとも、高島説でも新渡戸説でも「どうして自分師匠を『愚師』とは呼ばないのか」という問題説明がつかない。門弟から見れば師匠は「こちら側」だ。

2020-07-27

20代前半女性が本当に着ているファッションブランドランキング

7/28追記しました

一番下にあります

あと文章を一部修正しました

概要

3年前にこんなのを書いたんですけど

anond:20180624003725

20代前半女性版が必要になったので作りました

ルール

年齢以外は前回と同じです

20代前半女性が本当に着ているファッションブランドランキング結果発表!!!

順位ブランド20代前半女性全体20代前半女性
1GU39,155854,0114.58%
2UNIQLO32,768992,6033.30%
3CONVERSE22,369600,3363.73%
4LOWRYS FARM14,305206,2636.94%
5ZARA14,240360,2673.95%
6NIKE13,073434,4693.01%
7WEGO12,464293,3004.25%
8no brand11,347259,7664.37%
9H&M9,843319,1773.08%
10adidas9,687274,0503.53%
11Dr.Martens9,514258,2883.68%
12earth music&ecology8,394150,6515.57%
13VANS8,207278,1402.95%
14niko and...7,727138,7205.57%
15Kastane7,28762,78611.61%
16JEANASIS7,14190,4347.90%
17しまむら7,026174,1124.04%
18MOUSSY6,02891,1556.61%
19FOREVER 215,97195,7216.24%
20w closet5,42551,82710.47%
21NEW BALANCE5,017180,7452.78%
22靴下屋5,01669,1657.25%
23GLOBAL WORK4,812227,6722.11%
24VINTAGE4,80595,9205.01%
25無印良品4,787153,0723.13%
26KBF4,65971,3996.53%
27RETRO GIRL4,50246,6979.64%
28Honeys4,32754,1198.00%
29Ungrid4,16987,1294.78%
30URBAN RESEARCH3,97599,6763.99%
31GRL3,90762,4266.26%
32Heather3,88449,1897.90%
33MAJESTIC LEGON3,73853,0857.04%
34Daniel Wellington3,69891,3314.05%
35BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS3,608121,4712.97%
36mystic3,39140,1798.44%
37DHOLIC3,38055,6866.07%
38INGNI3,37956,0146.03%
39FREAK'S STORE3,27395,1693.44%
40BEAMS BOY3,24448,1446.74%
41E hyphen world gallery3,23547,7506.77%
42SLY3,21445,3117.09%
43ORiental TRaffic3,16548,5636.52%
44EMODA3,13736,3638.63%
45who's who Chico3,09231,4249.84%
46PAGEBOY3,05538,2827.98%
47adidas originals3,04680,2053.80%
48CASIO2,95545,5036.49%
49tutuanna2,94733,7378.74%
50AZUL by moussy2,94066,7994.40%
51Champion2,883113,1372.55%
52SPINNS2,82752,7305.36%
53SENSE OF PLACE by URBAN RESEARCH2,81481,2543.46%
54studio CLIP2,78651,8485.37%
55Ciaopanic2,78555,1175.05%
56SNIDEL2,71139,3786.88%
57LEPSIM2,70858,3264.64%
58archives2,62121,92511.95%
59Reebok2,59879,0213.29%
60Bershka2,52745,5105.55%
61GAP2,502128,6281.95%
62Levi's2,443102,1482.39%
63Ray BEAMS2,23940,8715.48%
64one after another NICE CLAUP2,20231,0797.09%
65jouetie2,15329,7877.23%
66Lee2,14380,2142.67%
67MURUA2,12930,7176.93%
68G-SHOCK2,11449,2284.29%
69Another Edition2,05846,0944.46%
70Handmade2,00292,8332.16%
71Marc by Marc Jacobs1,99828,7876.94%
72nano・universe1,997103,3391.93%
73Samansa Mos21,99248,1504.14%
74ROPE' PICNIC1,99129,4826.75%
75ROSE BUD1,96235,8815.47%
76COACH1,95627,0837.22%
77JOURNAL STANDARD1,94773,2362.66%
78BIRKENSTOCK1,94358,6353.31%
79Vivienne Westwood1,92232,3535.94%
80dazzlin1,83222,2248.24%
81Teva1,81642,8274.24%
82Right-on1,79846,0913.90%
83POLO RALPH LAUREN1,79157,8603.10%
84Ray Cassin1,78219,0589.35%
85OZOC1,77618,2359.74%
86PUMA1,71442,6874.02%
87BEAMS1,70979,5562.15%
88merry jenny1,69516,89110.03%
89coen1,67264,6852.58%
90MICHAEL KORS1,67116,22210.30%
91Avail1,65425,8046.41%
92green label relaxing1,61273,0842.21%
93cepo1,60015,68410.20%
94STUSSY1,56846,0323.41%
95ehka sopo1,56017,8638.73%
96THE NORTH FACE1,51781,5331.86%
97RANDA1,49619,7907.56%
98STUDIOUS1,48948,8003.05%
99ViS1,45123,2096.25%
100X-girl1,42327,0315.26%
1013coins1,40840,1103.51%
102marimekko1,38522,7516.09%
103merlot1,38031,9944.31%
104Lily Brown1,37216,4148.36%
105HARE1,348127,5351.06%
106Dickies1,34849,6522.71%
107WHO'S WHO gallery1,34621,1576.36%
108ESPERANZA1,33512,19110.95%
109American Apparel1,33324,3395.48%
110OLIVE des OLIVE1,31118,3667.14%
111GUCCI1,30642,6213.06%
112agnes b.1,30035,1133.70%
113MHL.1,29429,8874.33%
114LOUIS VUITTON1,24624,8435.02%
115MERCURYDUO1,24019,1416.48%
116CHANEL1,23131,0993.96%
117Green Parks1,22936,4783.37%
118TODAYFUL1,20460,1752.00%
119EVRIS1,19812,1609.85%
120mysty woman1,17118,0126.50%
121SEVENDAYS=SUNDAY1,15629,1223.97%
122GYDA1,14711,6439.85%
123ADAM ET ROPE'1,14446,5952.46%
124one way1,12612,0049.38%
125NIXON1,11925,1554.45%
126AMERICAN HOLIC1,11525,1694.43%
127SM21,11214,7247.55%
128UNITED ARROWS1,09643,3542.53%
129CECIL McBEE1,09310,29710.61%
130American Eagle1,04527,8553.75%
131SpRay1,04011,3649.15%
132ems excite1,02711,1989.17%
133Mila Owen1,02416,5096.20%
134MILKFED.1,01217,1615.90%
135URBAN RESEARCH DOORS1,00028,5373.50%

おわりに

135ブランド中前回から順位が最も低下したのは2016年に日本から撤退したAmerican Apparel(43位→109位)でした

店舗撤退ブランド終了といった事情が何もないブランドに限るとone way(69位→124位)になります

逆に上昇したのはTODAYFUL(180位→118位)、ROSE BUD(126位→75位)などです

おまけ:最近撤退・終了まとめ

FOREVER 21(19位)

日本撤退:2019年10月末

9月末にアメリカ本社経営破綻していました

E hyphen world gallery(41位)

ブランド終了:20207月31日

ストライプインターナショナルは他にearth music&ecology(12位)、Green Parks(117位)、SEVENDAYS=SUNDAY(121位)、AMERICAN HOLIC(126位)などを展開しています

CECIL McBEE(129位)

店舗EC撤退:2021年2月

ステーショナリー、靴などに名前を貸すライセンス事業継続するようです

ジャパンイマジネーションは他にAnk Rouge、BE RADIANCE、a.g.plusなどを展開していますがいずれも本ランキングでは調査対象外(全体コーデ数が10000未満)で、この中だとAnk Rouge以外も撤退とのことです

American Eagle(130位)

日本撤退:2019年12月末

7/28追記

コメントがたくさん来ていたので少し補足します!

ブランド名について

no brandはブランド名ではなく、文字通りノーブランド(ブランド不明)の服のことです

同様にVINTAGE古着、Handmadeは手作りのものを指しています

サマンモスモスがSM2とSamansa Mos2に分かれているのは冒頭に貼ったWEARブランド一覧ページに2つ載っていたためです

こういうのを除外したり統合させたりしていると切りがないので全部そのままにしています

アイテムランキング

そっちの方が役立つとは思いますが面倒なので誰かお願いしま

もしかして手動?

手動です

WEARユーザーの偏り

他にこういうサイトがないので仕方ないです

その他諸々

ちゃんとした調査ではなくあくまでもネタなので細かいことは気にしてません

2020-06-25

anond:20200625025111

married-womanからpenisが生えてるってissueが飛んでくるけどそれは仕様上ありえるので問題なさそう

2020-06-03

Black Lives Matter と All Lives Matter

昨今の米国でのプロテスト世界刮目する中、"Black Lives Matter" というフレーズをご存知の方も増えてきたことと思う。

文字通り訳せば、"黒人の命は大切である"ということなのだが、これに対し"黒人だけじゃなくて、白人も、アジア人も、みんなの命が大切なのでは?"と純粋に思われる方もいるだろう。

その通りである

米国では、"Black Lives Matter"に対し"All Lives Matter" (="みんなの命は大切である") という発言を様々な場所で読む、又は耳にする機会が多数存在する。

日本でも、この運動やその根底にある人種差別問題への関心が少しずつ高まっている中で、"All Lives Matter"という、(恐らく多くの日本人にとって)一見自明で無害のように見える一文の意味するところを、とあるRedditでの投稿引用する形で紹介しようと思う。



以下引用及び拙訳 (r/explainlikeimfive/comments/3du1qm/eli5_why_is_it_so_controversial_when_someone_says/ より)

Imagine that you're sitting down to dinner with your family, and while everyone else gets a serving of the meal, you don't get any. So you say "I should get my fair share." And as a direct response to this, your dad corrects you, saying, "everyone should get their fair share." Now, that's a wonderful sentiment -- indeed, everyone should, and that was kinda your point in the first place: that you should be a part of everyone, and you should get your fair share also. However, dad's smart-ass comment just dismissed you and didn't solve the problem that you still haven't gotten any!

以下のような状況を想像してみてください。あなたは今、家族とディナーの席にいますあなた以外には食事が配膳されていく中、あなたの前には何もありません。そこであなたは、”フェアな分量の食事が私に配膳されるべきだ”、と父親に伝えたところ、彼は以下のように応えました。”家族みんながそれぞれのフェアな分量を配膳されるべきだね”、と。確かに、彼の発言のものは、当然のことであり、素晴らしいですが、この返答には齟齬があります。というのも、ディナーを取り囲んでいる家族メンバー各自が、(彼の言う様に)フェアな分量を配膳されるべきだからこそ、その一員であるあなた自分の分量を主張しているのです。従って、彼の返事はあなたの前に食事がないという現実問題に対して無関心であり、何の解決策も提示していません。そして何より、依然としてあなたの前には食事がありません。

The problem is that the statement "I should get my fair share" had an implicit "too" at the end: "I should get my fair share, too, just like everyone else." But your dad's response treated your statement as though you meant "only I should get my fair share", which clearly was not your intention. As a result, his statement that "everyone should get their fair share," while true, only served to ignore the problem you were trying to point out.

ここでの問題は、あなたの”フェアな分量の食事が私に配膳されるべきだ”という発言真意が、"(他のみんなと同じように、私にも)フェアな分量の食事が配膳されるべきだ"という括弧内の部分を前提に含んでいるにもかかわらず、”フェアな分量の食事が私(だけに)配膳されるべきだ”とあなた発言たかのように、父親が(あなた意図に反して)受け取った、という点にあります。従って、彼の発言のもの真実であることに変わりはないものの、あなたには食事がないという問題は看過されてしまっているのです。

That's the situation of the "black lives matter" movement. Culture, laws, the arts, religion, and everyone else repeatedly suggest that all lives should matter. Clearly, that message already abounds in our society.

これこそが、"Black Lives Matter" 運動対峙している状況なのです。文化法律芸術作品宗教、その他全てが繰り返し、みんなの命が大切であるべきだ、と主張しています米国社会においては、このメッセージは至る所で目にすることでしょう。

The problem is that, in practice, the world doesn't work the way. You see the film Nightcrawler? You know the part where Renee Russo tells Jake Gyllenhal that she doesn't want footage of a black or latino person dying, she wants news stories about affluent white people being killed? That's not made up out of whole cloth -- there is a news bias toward stories that the majority of the audience (who are white) can identify with. So when a young black man gets killed (prior to the recent police shootings), it's generally not considered "news", while a middle-aged white woman being killed is treated as news. And to a large degree, that is accurate -- young black men are killed in significantly disproportionate numbers, which is why we don't treat it as anything new. But the result is that, societally, we don't pay as much attention to certain people's deaths as we do to others. So, currently, we don't treat all lives as though they matter equally.

しかしながら、現実社会においては決してその通りではなく、命の重みは平等ではありません。あなたは、Nightcrawlerという映画を見ましたか?その映画の中で、Renee RussoがJake Gyllenhalに対して、黒人もしくはラテン系アメリカ人が命を落とすような映像ではなく、裕福な白人殺害されたといったようなニュースが欲しい、と伝えるシーンがあります。実はこのシーンは、ニュースの大部分の受け手である白人層が共感できるような報道を重視するというような、現実に即したメディアバイアス如実に反映しています現実として、若い黒人男性殺害されることはニュースにならない一方で、中年女性殺害事件はニュースとして世間に扱われますさらに言えば、統計有意に多数の若い黒人男性が日々命を落としてしまっているという現状において、そういった死のニュース性が少ないということは単なるバイアスとして存在するわけではなく、ほとんどの場合事実なのです。その結果、一部のグループの人々の死に対しては他のグループの人々の死ほどに、私たち社会全体として注目しません。人の命は本来全て平等であるにも関わらず、現実として私たちはそれらを平等に扱っていないのです。

Just like asking dad for your fair share, the phrase "black lives matter" also has an implicit "too" at the end: it's saying that black lives should also matter. But responding to this by saying "all lives matter" is willfully going back to ignoring the problem. It's a way of dismissing the statement by falsely suggesting that it means "only black lives matter," when that is obviously not the case. And so saying "all lives matter" as a direct response to "black lives matter" is essentially saying that we should just go back to ignoring the problem.

あなた父親自分の分の食事を求めた時のように、"Black Lives Matter"というフレーズにも"too"、すなわち黒人の命”も”大切であるという前提があります。他の人種の人々の命と同様、黒人の命も大切に扱われるべきだ、というメッセージがそこにはあるのです。これに対して"All Lives Matter"と応えることは、その根底にある(黒人の命が他の命と同様に大切に扱われていないという)問題恣意的無視していることになるのです。そのような問題共通認識が前提として明らかに存在しているにも関わらず、さも"黒人の命だけが大切だ"という主張である曲解することで、"Black Lives Matter"という本来の主張を退けてしまっています。"Black Lives Matter"というメッセージに対して、"All Lives Matter"と応えることは、黒人の日々対峙するそのような問題無視し、そのままの現状を維持しよう、と主張する事と本質的に変わりはないのです。

2020-05-10

Shouldn't "whites" be correctly discriminated against in corona?

Shouldn't "white people" be correctly discriminated against in corona?

-

Discrimination and persecution related to coronaviruses is now widespread worldwide.

There is a concrete and wide-ranging summary of the situation.

―――

"List of Incidents of Foreign Fear and Racism Related to the COVID-19 Pandemic"

https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_incidents_of_xenophobia_and_racism_related_to_the_COVID-19_pandemic

―――

That is the English version of Wikipedia article.

With Google Chrome, right-click → Translate to Japanese, but the translation is a bit rough, but anyone can read it in Japanese.

The contents are like this.

―――

>> In France, after the new coronavirus was confirmed on January 24, 2020, a lot of harassment and discrimination against Asians occurred [41]. It is aimed at Asians such as Chinese, Korean, Japanese, Vietnamese, Filipino [42], and taxis and trains that refuse to board Chinese, Korean, Japanese have appeared [41] [43] ].

>> French newspaper Le Courrier Picard featured an Asian woman in a mask on the top page on January 26, 2020 with the heading "Yellow Alert".

>> On March 8, 2020, a Japanese restaurant in Rivoli, Turin, Piedmont, was targeted for arson by a teenager who teased his owner and called him an epidemic carrier. [191]

―――

Not limited to the above, Wuhan and Africans in China, Chinese and infected people in Japan.

Discrimination, whether in the United States, Egypt, Africa or anywhere in the world, exists at all.

In a sense, it's almost equal. Under extreme circumstances, it is not uncommon for "weak" people to be able to keep themselves without creating enemies.

-

However, what I want to say is not a used phrase such as "Let's live kindly with philanthropy."

There is no objection to it. If the world can eliminate discrimination and prejudice, I naturally want it.

But what I felt was a big question before that. It can be called academic interest.

-

Chinese discriminate against Wuhan natives, Japanese discriminate against Chinese, and Europeans discriminate against Asians.

I see, there is a reason to that, considering the spread of coronavirus infection. "From what you see, what's dangerous is that area".

Roughly, it may be the result of thinking about "weak" people.

-

But here's the strange thing. Asians, Africans, yellows and blacks, they are discriminated against in many places around the world.

Frankly speaking, it's safe to say that blacks have little to do with the coronavirus. It's just that the original sense of discrimination has surfaced.

These ethnic groups and regions are equally discriminated against. It is a sense of discrimination that is based on fear but is incorrect but makes sense.

-

However. Then why isn't "white people" discriminated against?

-

From April to May, the coronavirus showed an explosive spread in the West.

In the ranking of the number of infected people in the world, the United States is alone, with 1.34 million people, accounting for more than a quarter of the total infected people of 402 million people as of May 10.

After the second place, Spain, Italy, the United Kingdom, Russia, Germany, Brazil and France are followed, and each has more than 100,000 domestic cases.

Excluding Brazil, everything from 2nd to 7th is Europe. The word "Western Europe" is clearly the most dangerous coronavirus-contaminated area / infectious zone in the world.

-

However. Strangely enough, there is little talk that "white people, Europeans, and Americans are discriminated against in the world."

Of course it is not zero, but while looking for one "white discrimination", it is possible to find "Asian discrimination", "Black discrimination" and "Yellow discrimination".

It is said that what is currently expanding in the world is not the first wave from China, but the second wave from Europe, which is the pandemic.

-

With this, it is still understandable that the "white man" continues to do the right thing cleanly and correctly and has succeeded in corona countermeasures.

However, white people have continued to discriminate among Asians since the beginning of the spread.

In January and February, it was not uncommon to hear that Asians were already walking around in the country, calling them "Corona Corona."

By all means, white people are the incarnation of evil. It's not a good thing.

-

Regardless of the early stages of the epidemic, now that the "hotbed of corona infection" has moved there, it should be possible for white people to hate it.

Otherwise, it cannot be called "equal discrimination". As a result, it is wrong.

-

-

If you think about the reason here, after all, "targets are races / objects that originally had hostility",

The hypothesis may be that "there are restrictions on mobility and there are white Asian societies, but few non-white societies are white."

It must be interesting to study the area academically.

-

However, historically, I've seen that "white people" crusade various places with the Crusades and do all they can to the contrary.

I think that the trilingual diplomacy of Britain has created the situation in the Middle East, where terrorism is frequent nowadays, and has repeatedly carried out wrongdoing by repeatedly discriminating against blacks, Indians, and yellow races.

So, isn't it right here to try to discriminate against white people correctly?

-

Non-white society is a little too kind to "white people".

It was around this time today when I was thinking about that.

2020-04-12

3週間外出してない女性コロナ感染(米報道)

ソースアメリカMSNニュース(のWCNCの記事)

Charlotte woman hasn't left her house in three weeks but tested positive for COVID-19

※WCNCはノースカロライナ州シャーロットという都市テレビ局(タイトルにもあるCharlotte woman人名なのか、独身女性を指すスラングなのかしばらく分からなかったんだけど、シャーロット在住の女性という意味で良さそう)

英語できる人は元記事読んでほしいのだけど、ざっくり読むと、

ということらしい。

ここまで他者との接触を減らす対策をしていても罹患してしま場合があるそうで。

(記事中では触れられていないけど)接触を減らすのに加えて、手洗い・うがいにかける時間や頻度を多くしないと危ないのかなと思いました(小並感)

2020-03-30

ated woman of post-war France. Bardot later starred in Jean-Luc Godard's 1963 film Le Mépris. For her role in Louis Malle's 1965 film Viva Maria! she was nominated for a BAFTA Award for Best Foreign Actress.

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e, which described her as a "locomotive of women's history" and built upon existentialist themes to declare her the first and most liberated woman of post-war France. Bardot

https://apprisspmpclearinghouse.zendesk.com/hc/ru-tu/community/posts/360060186731-31-03-2020-Женский-Стендап-12-серия-тнт-смотреть-в-хорошем-качестве-от-31-марта-

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r in 1952. She achieved international recognition in 1957 for her role in the controversial And God Created Woman, and also caught the attention of French intellectuals. She was the subject of Simone de Beauvoir's 1959 essay The

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2020-03-05

♪ mindle with the good people we meet

Bob marleyさんの名曲 No Woman No Cry歌詞で覚えた。20歳くらいのとき

anond:20200304232807

2020-02-19

anond:20200219050922

英語版 文字起こし (自動生成)のコピペ

https://www.youtube.com/watch?v=vtHYZkLuKcI

Diamond Princess is COVID-19 mill. How I got in the ship and was removed from it within one day.

2020/02/18

kentaro iwata

00:00

hello my name is professor control yatta

00:04

I am a specialist of infectious diseases

00:07

at Kobe University Hospital kobe japan

00:11

today i entered into the guruship

00:16

diamond princess which is bombarded by a

00:21

lot of copied 19 infection right now and

00:24

I was removed from the ship on the same

00:27

day and I'm gonna talk to you why this

00:31

happened I was very concerned of the

00:34

number of the people who got infected

00:36

with copy 19 disease infections then the

00:40

I was wondering why this is happening I

00:43

wanted to enter into the cruise ship and

00:46

wanted to be useful in helping to

00:49

containing infection there I spoke with

00:53

several people and finally the one

00:55

officer at working for Ministry of

00:59

Health and Labor called me yesterday

01:02

saying that well you can come and enter

01:04

into a cruise ship and do the infection

01:06

control works and I said fine then I

01:08

prepared my stuff and II did all the

01:12

paperwork's and arrangement and they got

01:16

in onto the Shinkansen from Kobe to

01:18

Yokohama all the way to go to Yokohama I

01:20

got another call from the same officer

01:21

say that somebody didn't like me

01:25

so do you can't get into the cruise ship

01:28

the he was not able to say who and he

01:32

was not able to say why but certainly

01:35

some power over him

01:37

affected his decision and I was blocked

01:41

from entering into the shape then after

01:44

several discussions he found another way

01:46

that if you could come as a woman

01:48

team-up member you can come in at into

01:51

the cruise ship Jima is the disaster

01:53

management medical team in Japan and

01:55

usually deals with disaster not

01:58

infectious diseases but because of the

02:00

lack of the people who could help people

02:02

inside a cruise ship to get out of the

02:05

ship or the managing of people and the

02:08

swansong limit was requested to enter in

02:12

the cruise ship because my specialty is

02:16

not a disaster management so I was not

02:18

very happy about that but because we

02:20

have no other way I said fine I'll do

02:22

that

02:23

additionally I got another call that

02:26

some people didn't like me getting into

02:28

the cruise ship present even as a team

02:30

at members ODI another discussion

02:33

happened then the I rated about our one

02:38

hour in shin-yokohama sessions and

02:40

finally the officer find a way that if

02:42

you work for Team act not as an

02:45

infection prevention specialist but as

02:47

the ordinary routine diamond officer

02:51

working under wounded team at doctor

02:53

doing a routine job then you could come

02:56

into the cruise ship I was not very

02:59

happy with that decision but because

03:02

there's no other way so I said finding

03:04

out get into the ship I entered the ship

03:07

then I found the chief officer of the

03:11

d-mat and spoke with him I said well I

03:15

was assigned to the d-mat members or the

03:17

out whatever you want to say they he

03:19

said well you don't have to work team at

03:22

work because that's not your specialty

03:23

and you are an infection prevention

03:26

specialist so why don't you do the

03:27

infection control then I said fine I

03:29

spoke with the superior of him who is in

03:33

charge of the ultimate operations and he

03:36

also said that you are infection control

03:38

person so you should do infection

03:39

control I said fine but he said well you

03:42

shouldn't be here as a d'emic member you

03:46

should come as the along to infection

03:47

control specialist he was not very happy

03:49

about while I was inside a demon but

03:54

because that was not my decision there

03:56

was no other way Sophie I said well I

03:58

have to do it

03:59

I looked into the several places inside

04:03

the ship and the turned out that the

04:07

cruise ship was completely inadequate in

04:10

terms of the infection control there was

04:15

no distinction between the Green Zone

04:18

which is the free of infection and the

04:20

red zone which is potentially

04:22

contaminated by Paris so the people

04:25

could come

04:26

and go welding a PPE of PPE crews were

04:32

just walking around and the officers of

04:36

ministry the house and the labor was

04:38

walking around d-mat people are walking

04:40

around psychiatrists are walking around

04:42

and people were eating on the one

04:45

players people were wearing PPE and off

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PPE and eating lunch with a club song

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and just dealing with the smartphone

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with full PPE so it was completely

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chaotic and some crews had a fever they

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went to the medical center while wearing

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and nike5 masks but he didn't have any

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protection between his room and a

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medical room and the medical officer was

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not protecting herself and that she was

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very happy saying that well she was

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already infected I'm sure about that

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so the she was completely giving up

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protecting herself

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anyways I dealt with a lots of

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infections more than twenty years and I

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was in Africa dealing with the Ebola

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outbreak I was in another country is

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dealing with the kalila outbreak I was

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in China in 2003 to deal with the sauce

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and I saw many febrile patient there I

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never had fear of getting infection

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myself for Ebola SARS cholera because I

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know how to protect myself and how to

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protect others and how the infection

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control should be SOT I could do the

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adequate infection control protect

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myself and protect others but inside

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princess diamond I was so scared I was

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so scared of getting copied 19 because

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there was no way to tell where the virus

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is no green zone no red zone

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everywhere could have Barris and

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everybody was not careful about it there

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was no single professional infection

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control person inside the ship and that

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there was nobody in charge of infection

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prevention as a professional the

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bureaucrats were in charge of everything

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and I spoke with the head officer of the

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Ministry of Health on labor and he was

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very happy with my suggestion of

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protecting Deemer people and other

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staffs so that no other secondary

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transmission to occur then after several

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hours of talking to people and finding

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problems I found a lot of issues there

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for example informed consent of getting

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a pcr from the people in the ship

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whereas on a paper and that paper was

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going back and forth back and forth with

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the room of the infection from the paper

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by touching there so I suggested that

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maybe it's better to abandon the paper

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type informed consent but resolutely

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getting the informed consent

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probably would be more protective so on

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so on so yeah I I think I was reasonable

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and I never yell at anybody and I never

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criticize anybody personally but I was

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trying to be constructive but we try to

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seek the constructive but immediate

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improvement to protect everybody inside

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the ship then about five o'clock the

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person from the quarantine of his came

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in and approached said well you have to

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be out because you will not be allowed

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to insert a shape because I was inside

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ship as the temporary officer of the

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crown quarantine that he apparently my

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my bank was removed by somebody and then

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nobody said who that the I was out and

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the officer who offered me the job of

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infection control said he was sorry then

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I asked him so what do you want to do

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then do you want to infect everybody in

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the ship it will be your thousands of

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people who could

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potentially get Kovac 19 i don't

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criticize diamond people they were not

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infection control specialists Society of

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infection prevention entered the a lot

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of specialists came in but they spend

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only a few days and to left and they

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said they were fearful of getting

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infections and cells I share the same

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fear because I'm in the same room now

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and I separated from my family I'm very

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scared of getting infection myself and

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I'm very scared of infecting my family

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too I'll be out of my medical services

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at Culver University Hospital for maybe

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next two weeks to avoid further

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infections to occur that is very likely

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to occur if you keep zero

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infection control inside the ship that

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brings us like this you might know that

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there is no CDC in Japan but I thought

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there must be some specialists called

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on and was in charge of infection

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control in ship it's not expecting

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nobody was professional infection

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control specialist and the only the

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bureaucrats were doing the jobs

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completely layman's work in the bio

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letting all the infection control

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principles and the risking people inside

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further infections so I'm not very

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surprised to see many new positive PCR

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to be broadcasted every day hundreds of

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people got infected and the lot of

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people from outside Japan decided to

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take the people away from the ship and

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bring them to their home countries by

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airplane and offered them another 14

10:59

days of current I I hope this will be

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the opportunity to

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raise a question what is happening

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inside ship I wish all the international

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bodies to request Japan to change I wish

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everybody to call for protection of

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people inside the diamond princess

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otherwise though we far more infections

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for passengers for clues for demon

11:34

members for psychiatrist for officer of

11:37

the Ministry of Health and labor d-mat

11:40

member consists of nurses and doctors

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and that they will go back to the

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hospital they work routinely and it's a

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much infected their patients further to

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spread and the disease

11:53

I can't bear with it I can't bear with

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it I think we have to change we have to

12:00

do something about these crews and we

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have to help people inside the ship

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their safety and the life again I am

12:15

professor can't order an infection this

12:18

infectious disease specialist thank you

12:21

for listening

2020-02-04

anond:20200204121042

2019-12-24

anond:20191224223356

woman → woperson → woperperson → woperperperson → woperperperperson →

2019-12-16

anond:20191216080847

「女の恋愛優生思想肯定する」っていうのもa woman複数の男の中から選ぶことなんじゃないんだろうか…

2019-12-03

ヒーロー物の「女性活躍」のシーンが嫌い

大体女ヒーロースーパーパワー無双して、「男は何してんの?ドヤ」みたいな感じで終わらせてるけど

勝った理由技術とかその人個人の力じゃなくて「女だから」で説明できてしまうのがメタ構造見せつけられてるような気がして萎える。

所詮フィクション無双して女の強さを表現されてもな……って思ってしまう。だって現実は男の方が筋肉もあるし、持久力も付きやすいわけでしょ。

フィクションの中で女性代表されてもさ、現実で男の方が強くて活躍してるなら「女は何してんの?ドヤ」ってなる訳でしょ。

今までのヒーローは単純な力とかじゃない、精神的な成長や強さとかの次元の話をしているのに、今のヒーローは結局「力こそ正義」の価値観になってる。

なろう小説の最強主人公を見ている時の感情と似ている。お前は志々雄かと。

悪役だったらわかるけど、あんなのに憧れるのって中二病のガキか頭が小学生で止まってる女くらいでしょ?

現実女性だって単純な力や権力じゃない、自分精神的な弱さとか、本当の強さとは?女らしさとは?とかで悩んでいるのに、女ヒーローは志々雄レベル

アイアンマンの方が感情移入できるんじゃないかと思う。

まぁ幼稚な全能感に憧れるのも分るけど、レベルが低すぎるんだよね。ロードオブザリングの一シーンで「戦士(man)に倒せる者はいない」と豪語するナズグル

戦士が兜を脱いで「私は女(woman)よ」って言って倒すシーンがあるんだけど、そういうのに痺れるんじゃないの?

人それぞれだとは思うけどさ、いつまでも男と戦ってないで、ちゃんと敵と戦えよって思うんだよね。

なろう小説とその読者が馬鹿にされるのはさ、「魔王」っていうでっかい敵がいるのに、

敵意が一番向いてるのはクラスメイトとか味方なんだよね。なろう小説じゃ主人公のパワーとご都合主義でどっちも倒せるけど、現実じゃ目の前の倒すべき敵や、解決すべき目的が見えてない奴は

「幼稚な奴」とレッテルを貼られて社会的に認められないわけだよ。

結局言いたいのはさ、「敵と戦えよ」って事。敵と戦う、目的を見誤るな、自分の力を過信して尊大になるな。そういう部分で葛藤してきたヒーローを見た自分にとって、

男といつまでも闘ってる女ヒーローは糞ダサく見えるわけですよ。

今そういうヒーロー物を見ている子供は、そういう女ヒーロー見て「かっこいい」って思うのか疑問。ある程度成長したら、「女って幼稚だな」って思っちゃうんじゃないのかな。

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