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はてなキーワード: うんざりとは

2018-05-27

anond:20180527190259

大前提として、要因が何であるかは俺には理解できないが現政権で景気がマシになった、という実感がある。

政治問題がないとは思わないが、総理を挿げ替えれば解決する類の問題ではないと思っている。

批判すべき点は批判すべきだが、全部が全部アベやめろ、につなげている姿勢を見ていると、うんざりしてしまう。

批判されている点について野党が潔白だとも思えないので、批判されている点は今のところ俺から見たら辞任の理由にはならない。

良いところも悪いところも全てひっくるめてより良い未来ヴィジョンを見せてくれないと、野党を支持することはできない。

と言うと安部信者と言われてしまうので、がっかりしてしまって余計に支持できないという感情的な面も大きい。

元増田もとにかく馬鹿にしてやろうという気持ちが透けて見えてがっかりする。

政府に不満はあっても、あっちのほうが良さそうだな、と素直に思うことができない。

野党支持者はそのやり方で支持者が増えると思っているのか?

OSアップデートは一旦開発を緩やかにするべきと考える。

00年超えてから特に早くなったきがするアップデートの開発は、ここらで一度ゆるやかにしてしまって良い気がする。

今は一般家庭も当たり前のようにPCスマホを持っている時代

しかし、一般家庭がPCスマホOSを使いこなせているだろうかという所。

専門職は使いこなせてるかもしれないが、一般人は一般的な部分以外は使いこなせていない人がほとんどだろう。

OSのものアップデートすることによって、新たな機能、快適な環境作りなどができるかもしれないが、

そんなものは現行のアプリなどを使用すればできることも多い。

便利になるというのは大事なことではあるが…。

Win10になって初期は無料アップグレードの話があったが、そのWin10も安定したとは言い難い。

大型アップデートがあるたびにブルースクリーンが多発するなどの状況が多く申告されている。

安定しないうちから機能を開発していくというのであれば、専門職向けのOSのみでいいのではないだろうか?

Win7あたりでやっと安定したという所でWin8になりWin10が出てしまった。

機能面やセキュリティでの不安もあるというのに、どんどん先へ進む。

一般人はPCの事を深く気にしないで利用する人が多いのだ。

企業PCセキュリティなどの案内を行ってはいるが、本当に触り程度しか教えない。

手間がかかるし、説明するのも大変だからだ。

そこまで一般人はPCに詳しくなりたい人は多くないのだから、その程度になる。

ライト知識で利用しているユーザーUIも変わってしまった新OSを見れば、困惑する。

使い方がさっぱりになるからだ。

コントロールパネルが設定という項目になって、今まで覚えた場所にあった機能が違う場所に保管されてしまえば…そりゃ、困惑するだろう。

そういうユーザーにWin10は便利ですと言われても、Win7や8を使ってた人は「はぁ?」となる。

から、Win10のRED STONEもっと緩やかにアップデートをしていけばいい。

いろいろ増えてもユーザーはついていけないし、やっと安定したか?と思ったらアップデートが来てまた不安定になるという繰り返しではうんざりだ。

それでさえ、毎月の更新がくるたびに苦しむ人はいる。個人環境によって違うとはいえ、自分関係ないとは言い切れないのだ。

いつくるか分からない不具合に怯えなくてはいけないのは辛い。

AndloidもiOSもそうだ。

コロコロOSが新しくなってしまうので、今まで使えてたアプリが使えなくなることも少なくはない。

開発からすれば、OSが新しくなるたびに気持ちを暗くさせる。デバッグも笑えないのだ。

OSに対してやるべきことは、セキュリティの向上だ。

セキュリティのものライトユーザーヘビーユーザーにとっても、もっと大事な部分だ。

機能別に後回しでも良い。フリーソフトを使っても良いし、企業ソフトを開発するだろう。

OS側は常にセキュリティだけを見ているだけでも良いくらいだ。

まあ、そんな事をいってもPC大好き、スマホ大好きという人からすれば、それはそれでつまらないと思えてしまう状況かもしれないなあ。

2018-05-26

納期変更ってそんなに問題なんか?

https://anond.hatelabo.jp/20180525061819

なんで仕様が変わったのに納期は伸ばせないんですか?

どうして仕様変更されたのにスケジュールは変更されないんでしょうか。

なぜか不思議とその点が考慮されていないことが多いんです。

仕様を変えるのに納期を変更しない取引先にうんざりしています

質問なのですが、納期変更するとそんなに問題なのでしょうか。

納期変更がされないために何人もの人が病気や倒れていくのを見ました。

本当に疑問なのですが、取引先の人が倒れても困らないのでしょうか。

もちろん都合があるのは知っています

インフラなどは当然と思われてますから理解されづらいことも知っています

決して取引先の人が無責任だとは思っていません。

どうして、スケジュール調整アレルギーの人がいるのでしょうか?

2018-05-25

スポーツ庁鈴木長官も大変だよね

鈴木長官本人も、スポーツ庁トップなんて名誉職ぐらいに思っていただろうし、そもそも本人は国会議員でも何でもないわけだよね。

鈴木長官就任以来、日本スポーツ行政を揺るがすような不祥事が続発している。

1.大相撲日馬富士暴行問題

2.薬物混入のカヌー鈴木選手問題

3.再春館製薬バドミントン移籍騒動

4.日大アメフト危険タックル問題

他にも、何かスポーツ関連の不祥事があったかもしれない。

そのたびに鈴木長官テレビに出てきて、「スポーツマンシップに則って・・・」とか当たり障りのないことを言っている。

いざとなったら、自分の所を管轄している文部科学省の林大臣に丸投げすればいいわけだけど、本人もうんざりしているのではないか

事前着工ってそんな問題なんか?

仕様変更が起きるとすぐに「やって欲しいなら指示書をさっさと出せ」と言われて作業を中断する取引先にうんざりしています

工数の具体性を調査した上流工程を巻き込んで承認を得るにはそれなりの時間がかかるので、仕様変更タイミングによってはプロジェクトが停止してしまうことも多いです。

かといって納期を伸ばせるわけでもないので我々も必死になって少しでも早く指示書を出しています

それでも若干のタイムラグは起きてしまますし、それによってマイルストーンがズレこんだプロジェクトも数多く存在します。

質問なのですが、事前着工をするとそんなに問題なんでしょうか?

多くの取引企業はある程度までならこちらの指示を待たずに勝手に進めてくれます

そうやって先に進めてからかかった工数を教えて貰うパターン場合こちらもスムーズ業務が進むので助かります

本当に疑問なのですが、「なぜ事前着工アレルギーにかかっている病人が定期的に産まれてくるのですか?」

2018-05-24

自分について

高校生の時、周りが就職や進学などでいろいろ騒いでいる中、自分は何がしたいのか、まったくわかっていなかった。また、それに対しての焦りも感じておらず、どうにかなるだろうと、漠然と思っていたものだ。では、その高校生の時になにをしていたかというと、特になにもしていない。中学校の頃はバスケットボールをしていたのだが、高校に入ってからはやめてしまった。友達と遊ぶのが楽しかったのだ。

自分友達というのはいわゆる「悪友」で、よく酒を飲んだりタバコを吸ったり夜遊びしたりしていた。(もちろん、シンナー暴走族といった、本格的な悪友では無かったが。)週末になると「ドーバン、ドーバン(土曜の夜のこと)じゃけーけーや(だから来いよ)」と呼び出しがかかり、深夜の駅前の街で違う学校の奴や女の子たちと酒を飲んだり、道の真ん中に円状に座ってボケ合戦をしたりして盛り上がっていた。2年生の頃から付き合っている彼女がいたので浮気することはなかった。

あるとき、町中に「fan」というファッションビルができた。スカスカファッションビルで、小さな舞台テレビ局内包しているもので、ヒマ人だった自分たちは、そこに女子校女の子たちがよく遊びに来るという情報を聞きつけていたので、学校帰りによくそファンクに立ち寄っていた。女の子とも仲良くできるし、行けば誰か知り合いがいたので、ファンクに行くのは楽しかった。そんな日々を過ごしていると、小さな舞台撮影をしているのを見学していたら、「漫才師募集テレビに出てみませんか」という告知が。趣味コンビを組んでいた(学校旅行とかで披露するため)自分おもしろがって応募する。そしてその場でショートコント3分ほどやった。コンビ相方が変わったがテレビに隔週で出れる事になった。なぜかギャラはいつも3000円分のお食事券だった。

そんな生活だったから、もちろん成績も悪く、また、勉強する気もまったく無かった。周りも同じだった。

卒業後、とりあえずなんの目当ても無く東京上京する。親の知り合いの娘が自分と入れ違いで岡山に帰るということで、そのままその部屋を借りることになる。家具スクーターをもらって、経堂という世田谷区小田急線沿線の駅に住む事になった。

本当になんのアテも無かったので新宿ビアホールアルバイトをしていた。始めてのアルバイトはけっこうきつく、ビアジョッキをよく落としたりお客さんにかけてしまったりした。それでもあまり怒られる事はなく、東京って優しい人が多いなーと思っていた。アルバイト大学生ほとんどであったが、友達大学生が増えてきても、まだ大学に行ってまで勉強する意味がわからなかった。いまだにあまりからないのだが。アルバイトは他にも飲食店を何度かやった。

高校卒業時、服、特に裏原宿系」と言われるものに興味を持っていた。そこでそういった服を扱う広告制作会社就職一年間ほどそこで営業広告制作取材などしていた。れっきとした下働きであったが自分用のパソコンも与えられ、そこでコンピュータの使い方、(イラストレーターフォトショップなど)を覚えた。しばらくして、なんか違うということで、やめた。それが20歳のころ。

とりあえず働かなければ、ということで派遣アルバイトプレイステーション2メールサポート、という非常に地味な派遣バイトを始める。時給が1500円とすごく良かった記憶がある。そのバイトでは、周りにパソコンに詳しい人が多かったから、ホームページの作り方を教えてもらう。プログラム視覚的に色や形になるのが面白い。なかなかホームページを作るのは楽しく、そのころ友達趣味で作っていたTシャツインターネットで売り始める。けっきょく一枚しか売れなかったのだが、インターネット面白さに目覚めたので、ウェブ制作会社就職する。半年ほど働いて、会社がつまらない仕事ばかりするので辞める。22歳。

ウェブ制作派遣アルバイトをしつつ、個人グラフィックウェブ仕事を受注しはじめる。そのころフラッシュサイトを作れる人が少なかったらしく、仕事にこまることは無かった。グラフィックフライヤーメモ帳DVDパッケージなどを作った。ウェブサイトはいくつかコンペに勝って受注することができた案件もある。しかしながら、クライアントディレクタープロデューサーと、、、何層にもなっている仕事の進め方にうんざりして、つまらなくなってきていた。

日本ニュースサイト記事フォーマットにはうんざりする

内容が無くて煽情的ヘッドラインと大量の広告に「続きを読む

続きが出ても内容はほぼ無く挨拶や周辺のどうでもいい話でさらに「次へ」

次へから小出しに情報が出てきてまた「次へ」の繰り返し

そんなにページビュー稼いで広告出したいのか

英語サイトでこんなにまわりくどいニュース出してるところ無いか日本だけのフォーマットだろうけどいい加減辞めてくれ。

離婚した

去年の夏くらいからうまくいってなくて、年末から別居、こないだ離婚届受理された。

自分はいままで住んでた家に今も住んでる。冷蔵庫洗濯機もないけど。

なんだかんだバタバタしてて、昨日一人でソファに座って色々思い出した。

自分勝手だけど、相手幸せにできずに申し訳なく思う。

普通に結婚して、普通に子供を作って、それなりに死んでいく人生かと思ってた。

普通がこんなに難しいなんて思ってもみなかった。

世の中には今日入籍する人もいると思う。その人たちは幸せになって欲しい。

愛してた人を愛せなくなるなんて、もううんざりだ。

2018-05-22

anond:20180522055151

登録した「転職エージェント」の担当者無能って話かと思ったけど、

転職サイト」に登録したら勝手に送られてくるスカウトメールが多い&おざなり対応からうんざりしたっていう話かな?

母と売り手市場

私は就職活動中の大学四年生です。

お祈りの連続内定は一つも持っておらず、選考中の会社もほぼないため、まだまだ会社説明会に通う日々が続いております

この文章地元から東京へ行く高速バスの中で打っていたものです。

私には持病があります

持病と言っても大したものではなく、激しい運動ができないだけで日常生活問題なく送れるものです。

私の持病にもっとも不理解だったのは母でした。

体育の授業や、運動会やマラソン大会を休むことは決して許してはくれませんでした。

思えば、これまでの人生で母が私の要望を聞き入れてくれたことは一度もありませんでした。

高校受験で、私は工業高校へ進もうとしていました。

それは自分の家は母子家庭で裕福ではなく、兄の学費貯金もないから、高校卒業後はすぐに働きたいと考えていたからです。

しか母親三者面談で大泣きをし始めました。

どうやら母は私に家から自転車で通える場所にある公立進学校に行って欲しかったようです。

結局、教師母親から言葉によって私はそこへ通うことになりました。

元々勉強は苦手ではありませんでした。

苦手な数学を除けば、高校勉強で苦労をすることはなかったですし、楽しいと思える分野もありました。

から大学東京私立大学(MARCHのうちの一つ)に通いたいと思えるようにまでなりました。

しかしそれは許されませんでした。

「うちは母子家庭で、お兄ちゃん学費でもうお金がないから。大学は家から通える場所にある国公立大学じゃないと絶対にだめ」

母の言う条件に当てはまり、私に選択できる大学は一つしかなかったです。

滑り止めを受けることは許されませんでした。

浪人なんてもってのほかでした。

落ちてしまったらどうするの?と聞くと、やはり母は激怒して「落ちるんじゃない受かるの!」と叫びました。

多分落ちたら殺されるんだと思いました。

同時期に、兄が通っていた学校中退して実家に帰ってきていました。

高校三年生の一年間は、うんざりする日々でした。

兄に邪魔をされて、家は勉強できるような環境ではなかったので、勉強は全て学校で終わらせて家では休んでいましたが、それすら母親は許してはくれず、「どうして勉強をしないの!?どうしてそれで大学へ行けると思ってるの!?」と毎日毎日ヒステリックに叫んでいました。

母が私を大学へ通わせたいのは、世間体や、周りの友人や親戚などを見返すためだけでした。

兄の中退によって、母親プライドはズタズタだったのです。

大学には結局合格をして、母親に他の子と同じように遊ぶことを禁止され、監視されながら大学へ通い、今に至ります

就職活動の状況はとても悪いです。

学歴フィルターは仕方ないとしても、持病のことが不採用理由になってしまったときはとても落ち込みました。

一番悲しくなるのは企業の人から「今は売り手市場から」と言われることです。

初めて会社説明会へ行った企業で、そこの社長から言われた言葉は今でも忘れられません。

あなたたちは売り手市場で、苦労をせずに就職先を見つけられるはずです。そして学生気分のまま社会人になる」

その後、延々と今の学生いかに甘えているか聞かされた後、適性検査を受けさせられ(これは事前に知らされていなかった)、後日お祈りのメールを送られました。

CMを流すことのできるそこそこ有名な企業でした。

「今は売り手市場 あなたたちは恵まれている」

どこへ行っても、この言葉を聞かされました。

そして圧迫面接や、選考の場でセクハラなどを受けました。

ひどい否定言葉を投げられたこともあります

遅刻をしてきた面接官が謝ってくれなかったりましました。

サイレントお祈りしょっちゅうでした。

「売り手市場から〜」というのは企業勝手に言ってるだけではないのでしょうか。

売り手市場だったとしても、学生に失礼な言動をしてもいい理由になるのでしょうか。

その言葉免罪符にはなりません。

私たちには立派な社会人になることを求める人たちは、そもそも私たち人間として見てくれていないように感じています

最低限の礼儀すら、そこにはないのだから

こんなことなら、大学なんて通わなければよかったと強く感じています

私に大学へ通わないという選択を許してくれなかった母親すら、今は憎いです。

以上です。

まだまだ言いたいことは山ほどあります

言い足りないです。

でもキリがなさすぎて、書き切れません。

2018-05-19

日本なんか滅びろ

政権による不祥事隠し、高プロへの無関心、被害者叩き、毎日うんざりだ。



政治失望したんじゃない。

あん政治を許す、日本人の愚かさ、卑しさに、もううんざり



みんなで幸せになるより、足を引っ張り合う地獄が好きなんだろ。


きじゃなくてもそうなる未来だよ

クールジャパン?なんだそれ?

フールジャパンの間違いなんじゃねえの


日本人失望だよ。韓国人に生まれたかった。

いや、もう日本以外の先進国ならどこでもいい

戦争中の国とか、後進国の方がマシじゃないか、とっとと死ねから


医療いくら手厚くても、未来がないなら、死んだ方がマシ

毎日訃報が羨ましい

自殺迷惑かかるからいやだ

こうやって、日本を呪うのが嫌だから

もっと真剣に世の中のことを考えてくれよ


っていっても、どうせ無理だろうな


2018-05-16

水曜日なのにめちゃめちゃ混んでいた。

今日コンビニバイトしてきたけど、すごく混んだので大変だったが、昔バイトしたウルトラブラック居酒屋定食屋バイトよりはマシだと思ってしま自分うんざりだ。

水曜日ってコンビニだって普通あんまり混まないんじゃないかと思うけど、恐らく15日が給料日人達公共料金(主に軽自動車税電気代の督促状)の支払いを沢山携えて来店するので、まー一人のお客さんの対応だけでも時間を食うったらない。

そんな今日の夕勤の出来事

公共料金一度に6枚は初めてだったがサクッと捌けて良かった。

新人店員を育てるお客様来店。

・近くのガソリンスタンドの、すごく仕事を間違えたり平気で客に不義理を働く店員が来店。私、あの人に何度迷惑かけられたかからないw

ガソリン入れる序に予告無しで水抜剤2本ぶっ込んでガソリン代+2400円を請求するのはもう止めてくれマジで

そんな人が客として来店すると何をするかというと、やたらミスを誘うような注文を連発してくる。タバコを番号で言うのは面倒臭い(本人談)のは分かったか煙草名前をせめてはっきり言ってくれ!そしてこんな人に限って糞紛らわしい銘柄のやつを吸うんだ!セブンスターとかわかばとかでなく。

・そんなこんなでまんまとミスった私を糾弾してくるGS店員自分だってレギュラー1000円分言われたら大抵満タン入れる癖に何だお前殿か、殿なのか!?なんかたまにしか来ないみたいだけどもう来ないで下さいませ!お願いします!!お願いします!!

・日が長い時期とはい子供夕方6時を過ぎてるのにコンビニでぶらぶら買い物をしていても気にしない親は多い様だ。

常連さんの顔をじわじわ覚えつつある。

・私の担当レジの真横に電話があるんだけど、対応しくじったらあれだしとにかく忙しいので完全無視を決め込んだ。

・おじいちゃんおばあちゃんに連れられて来店する未就園児お客様癒しかわいいかわいいかわいい

しかし、未就園児お客様がお帰りのあとはいつも、自分の子供達を家に置いといて(家族ちゃんと世話してくれるけど)よそんちの幼児のかわいさにデレてる自分が嫌になる。子供達に絵本読み聞かせて寝かし付けたい。

GS店員以外のお客様以外で面倒臭い事言ってくるお客様には遭遇しないで済んだ。

しかこちらに危害は加えて来ないもののどう見ても色々な意味ヤバいお客様が立て続けに来店されてびびった。

フロア仕事進まなすぎてヤバい

・小銭のお釣りをお返しする時、お客様が「速ッ!」と呟かれた。どうだすごいだろう。

しかし私の「研修生」プレートはいつはずれるんだろう。

店長が私の働きぶりを可とも不可とも言わないのが不安

・交代の時に副店長から労われる。「今日はだいぶ忙しかったんだって?お疲れー」だけでも人間扱いされてる感があって良い。

本当に何もできなくなってしまった

仕事などとうにやめてしまったし、いくら寝てもぐったりしているし、運動してもまったくすっきりしないし、好きだった本を読んでも途中で投げ出してしまうし、唯一の楽土であったtwitterすらしんどくなってしまった

俺は本当にうんざりしているし、何もできないし、いい加減にしてほしいし、勘弁してほしい

もうやめてほしい

anond:20180516171149

タイトルで煽るってのは別にイケハヤオリジナルじゃないけど、あいつが布教したことでみんな使いだして読み手はまたイケハヤフォロワーかよってうんざりするようになったじゃん

から今まで秘密テクとしてタイトル煽りを使ってた奴らが一番不利益を被った訳で、そういうとこで怒ってんのかなって思ってる

anond:20180516164107

ロリコン死ね」や「オタク消えろ」も差別になるのでそれはそれで構わないけどね

なのに反差別を嫌がるっていう頭の悪すぎるオタクうんざりしてるんやで

はてなレイシスト巣窟

うんざりしてきた。


右も左も先鋭化しすぎてごちゃごちゃくだらない理屈つけてなにかを差別してる。

ミソジニーまみれのやつミサンドリーまみれのやつもうじゃうじゃ湧いてくる。

フェミ叩いてるやつも、オタクに対するくだらない差別偏見憎悪まみれのやつもいるし。

韓国人叩いてるやつも日本人叩いてるやつもいるし。

比率が異常すぎる。

大上段に構えて政治を語ってるとかでもなく、半径1mの世界で叩き合ってる。

はてな見てると気持ち悪くなってくる。

2018-05-15

妹のゴミ部屋を掃除した

妹が一人暮らししていたゴミ屋敷のような部屋を、この3日間をかけて片付けた。
とにかく吐き出して残したいという思い9割、誰かの役に立つかもしれないという雑な期待1割で書きます

経緯

2009年春に妹が地方大学へ進学し、それからアパート一人暮らししていた。
その後いろいろあって、3年前の4月に突如実家に帰ってきて、実家ニートに転身した。もともと内にこもりがちの性格であったが、在学中にうつ病も患っていたらしい。3年近い休学を経て、結局退学した。今もそれほど状況は好転していない。
それ以降、アパートに戻っておらず、契約けが残る状態が続いていた。

丸3年放置されていたため、さすがにだめだろうと父へ打診し、今年の5月に父と僕で片付けと解約を行った。この件については妹は一言も口を聞かなかったので、二人で強行した。
大人二人いればなんとかなるだろうと2泊3日で予定を組み、自分が先行して部屋に入って片付けを先行する手はずになった。
この件については全く頑なな妹の態度から、「人が死んでるのかな?」とか、「異臭騒ぎになっているはずだからバラバラにして冷凍されているかも」とか、「郵便受けに大量の督促状とか入ってたらどうしよう」とか、出発までの数日間はそんなことを勘ぐり、心中穏やかではなかった。
父が出発当日に妹に声をかけたが、部屋に引きこもって出てこなかったらしいので、結局父と二人で作業も行うこととなった。

大家さんに借りた鍵(妹は持っているとも無くしたとも、何も言わなかったらしい)を使い、ドアを開ける。
アパートはよくあるタイプの1Kで、玄関から入るとキッチンがあり、扉を挟んで左にユニットバス、奥の戸を開けると6畳の居間があるという構造自分は妹のアパートにこの時初めて入ったが、大学時代は全く同じ間取りアパートを借りていたので、。

開けた瞬間、なんとも言えない臭いが真っ先に鼻についた。多分、配管の中の水が蒸発しきって、下水臭いが逆流していたのだろうと思う。3年間開けていたのでこんなものかもしれない。
玄関は、空き缶が詰められた大きなゴミ袋(45Lくらい)と、紐でくくられた雑誌が何束か、それと買ってきたであろう掃除用具が転がっていた。
次に、左側のユニットバスの扉を開ける(内心、かなりビビっていた)。ゴキブリカマドウマ死体が転がっていたり、シャワーカーテンが真っ黒にカビていたり、臭いも更にきつかったけど、思っていたほどではなかった(シャワーカーテンなんかは消耗品だし)。とはいえ、ここで用を足す気には全くなれなかった。

最後居間の戸を開ける。が、30cm位しか開かない。何かがつっかえているらしい。30cmの隙間からは、ゴミ部屋が広がっていた。テレビで見た、あのゴミ屋敷のような部屋だった。
床が見えなかった。ベッドと同じ高さまでゴミが層に積み重なっており、畳なのかフローリングなのか、カーペットを敷いているのかどうかとかは全くわからなかった(ちなみにフローリングの上にカーペットが敷かれていた)。

その後合流した父と3日間(作業時間は丸2日)をかけて、なんとか片付けを終え、解約までこぎつくことができた。
可燃ごみは45Lのゴミ袋で40袋弱、ビン・缶が10袋程度、ペットボトルも同じくらいで10袋、粗大ごみが約100kg、これに加えて冷蔵庫洗濯機リサイクル家電処分した。

教訓と考察

ゴミ屋敷の片付け作業において

片付け作業でのポイントを忘れないように記録します。もう二度とやることは無いかもしれませんし、そう願っていますが。

事前に”どの程度の”状況なのかは把握したい。
妹がこの件については全く口を割らず、また僕も父も部屋に入ったことが無かったので、状況がわからず、準備も中途半端になってしまった。
もし屋敷と言えるくらいの広さだったり、糞尿があるようなら、心身の衛生のためにも、専門業者に頼んだほうが良いと思う。今回はそういうのが無かったので、なんとかなった。運が良かった(?)。

二人以上で作業するのは必須だと思った。一人では絶対心が折れる
僕は心が折れた。居間をひと目見ただけで、頭の中が真っ白になり、10分くらい部屋の前で狼狽していた。動転していた中、「とにかく十分な装備が要る」と思い、部屋からいったん離れて近くのスーパーマスクゴム手袋軍手ウェットティッシュ調達した。部屋に戻り、まずは何かに着手しようと玄関に散らばっていたカタログ雑誌を、紙紐(転がっていた掃除用品の中にあった)で縛り始めた。雨が降りしきり、薄暗い玄関で黙々と作業しながら、「妹はこんなところで6年間も住んでいたのだろうか」「こんなところにいたら頭がおかしくなるに決まってるやろ」「こんなしょうもないものに囲まれて、6年間で何が得られたんだろう」「玄関にあった掃除用品は自分でなんとかしたかったけど、どうにもならなかったのだろう、自分を恨んだり呪ったりしたかもしれない」「なぜ助けを求められなかったんだろう」「今もそう、どんな思いで、どんな気分で生きているんだろう」「なんでこうなったんやろ、なんでやろ」と頭がぐるぐるし、だんだん悲しくなり、終いには泣きそうになっていた。作業したくない言い訳かもしれない。その後、父が到着するまでの間、恥ずかしいことに作業を投げ出して近くのカフェに逃げ込んで、清掃業者を調べていた、というか茫然としてしまっていた。
父が加勢してからは、とにかく話しながら作業した。話すことがなければ、「オラオラオラ」とか「うげーなんじゃこりゃ」とかなんでも良いか独り言を出して、”黙々”という状況をなるだけ避けた。そうして余計なことを考えないようにした。独り言は案外一人では言えないものなんだな、というのも初めて得た気付きだった。

できれば一緒に作業する人は年長者が良いかもしれない。
僕の父は、僕ら兄妹の引っ越し祖母遺品整理などを手伝っていたので、片付けは手慣れたもので、そういった作業用キット(父曰く「いつものやつ」)を自前で作って実家から駆けつけてくれた。僕が狼狽して入れなかった居間を見ても、「おうおう、アイツ(妹)、なんちゅう散らかしようや。ちょっと中入ってつっかえてるもん取って」と怯まなかった。「あ、このおっさん、やる気やな」と、自分もここで覚悟を決めた。

車も必須可能なら、軽トラなどを借りておきたい(量が多いのと、ゴミなので車内を汚したり臭いをつけたりするため)。
借りるときは、片付けている部屋から持ち込み可能自治体清掃センターがどの程度離れているのか、といったところから積載量も考えた方が良いかもしれない(遠いとこまめに運んだときタイムロスになるため)。

土足で作業すること。そうでないと身動きが取れない。靴もできれば底が頑丈な登山靴や安全靴が望ましい。ゴミの下に鏡などがある(今回はゴミの下から合計5枚、そのうち2枚が割れていた)。自分も気づかずにそれを踏み抜いたが、軽登山可能な厚手のスニーカーだったので助かった。
土足に加えて、ゴム手袋マスクメガネ(花粉症用の装備が良いかもしれない)は必須。3年人が住んでいなかったので臭いはそこまでだったが、代わりに埃っぽさが酷く、メガネが無いと危険だった。実際、作業が終わるころにはレンズホコリで白くぼやけていた。衛生面でダメージを受けるとモチベーションがすっごい下がるし、何より感染病とかが心配になってくる。

作業スペースが限定されるので、二人で作業するときはきっちり役割分担をすること。
居間ゴミ処分作業の中心になるが、動けるスペース・何かを置いておけるスペースが全く無かったので、二人が作業するためには何らかの作戦必要になった。
そこで、僕がとにかく可燃ごみ・ビン・缶をゴミ袋に詰め込みまくって部屋を原状復帰させること、父がダンボール分別必要もの解体や、分別必要ゴミの分解、雑誌などの資源ごみの紐括りなどを担当することにした。そうすることで、足の踏み場がない居間には僕、玄関には父という配置で、前衛の僕が分別できないゴミ玄関に投げ、後衛の父が投げられたゴミを処理するというフローができるので、二人の動線干渉せず、効率的作業できた。

進捗は正義
床に敷かれたカーペットが少し見えたときは「このゴミ無限ではなく作業意味があるんだ」と勇気づけられたし、いっぱいにしたゴミ袋の数を数えるのが少なくともそのときは僕にとっての勲章だった。2日目の午前、居間の奥の窓まで到達し、締め切られていたカーテンと窓を開け、光と風が差し込んだときは「ライン川を渡った連合国軍兵士はこんな気分だったのか」と思いながら、ガッツポーズをしていた。完全に頭が湧いているけども、何にせよ進捗をあげている気分になれないと、無限に続くような作業に耐えきれなかった。

一番ゴミが多いのはベッドの周り。
ゴミ屋敷になってくるとベッドの上は最後生活圏になるので、燃えるゴミの大半はここから出るのだろう。実際、ゴミ袋に詰め込む作業時間の7割程度は、ベッドの周りに関わっていたと思う。逆にベッドからというところのゴミは、実はベッド際ほど層が高くなかった(放り出された空のダンボールが折り重なって、最初は見えなかったが)。
ちなみにベッドの周りのゴミの中に、(合算すると)現金十数万円が埋もれていた。大事な物もきっとベッドの付近で見つかるのだろう。「こうして廃棄品から千万が見つかることになるんやなー」と父がのん気にぼやいてた。そのとおりだと思う。

ゴミ屋敷にしないためにできることはなんだろうか

延々と続く作業の中で、「なぜこうなってしまったのだろう?」と考えていた。
妹が精神的に患っていたこともあって決して一般論ではないですが、自分一人暮らし経験とも照らし合わせながら、整理したい。

ベッドの周りのゴミの中で特に多かったのは、ティッシュビニール袋、綿棒、割り箸から揚げ棒や焼鳥の串、500mlの牛乳パック、レシートアイスの棒とカップ、コンドーム(もちろん全て使用済み)。要するに、普通は捨てることに一切躊躇しない物がほとんどだった。
でも人によっては、ビニール袋は「何かに使うかも」とか、レシートは「いくら使ったのかわからなくなるのが不安」とか、そういう(場合によっては無意識的な)抵抗が働くかもしれない。捨てるときには、その都度、軽重異なるが判断が求められるし、捨てて得られるものも無いので"保留"という形で、なんとなくそのへんにうにゃむにゃしてしまうのかもしれない。
上でも述べたとおり、ベッドの周り(特に上層)はもはやゴミ屋敷化してしまった状態での行動を反映していると考えられる。この時点では、もう何かを判断する力を失っていたのだろう。ベッドの周りには大量のバファリンもあった。ゴミ屋敷とかそれ以前に、妹がそうなってしまう前に手立てを打ちたかった。悔やみきれない。
「余計なものを買うから、ああなるんだ」と思い込んでいたが、そうではなく「本当にしょうもないものも捨てられないから、こうなるんだ」という当たり前の気づきもあった。

あれだけ汚い居間の中で、中身の入ったゴミ箱・ゴミ袋の類が不思議と見当たらなかった(未開封の市指定ゴミ袋は片付けの途中で見つかった)。
捨てることがシステムの中に組み込まれておらず、捨てるハードルを高くしてしまっているというのもわかった(これは自分一人暮らしの中で覚えがあって、生ゴミ用に蓋付きのゴミ箱を買ったが、ゴミを放り込むのも、袋を出して捨てて入れ替えるのも面倒になって使わなくなったことがあった)。
ゴミ箱なんて使わずに、不格好でもそのままくくって捨てられるように市指定ゴミ袋を部屋に転がしておき、そのゴミ袋の下とか横にでも換えのゴミ袋を置いておくなど、とにかく「捨てやすい、ゴミ出ししやすい」を状況を作ることが大事なのだと思った。

捨てられない人にとって、通販は敵。
ダンボール処分に困る。解体担当の父もうんざりしていた(任せきりですまんかった)。硬くて解体しくいし、資源ごみだし。中身の方を早く取り出したくてダンボール処分どころではないかもしれない。
特にひどいなと思ったのはニッセンで、ゼクシィみたいな分厚いカタログが何冊も何冊もゴミの山から出てきた(発狂するかと思った)。体積的には、ニッセンで買ったものより多かったのではないだろうか。資源ごみは回収日が限られていて、しかも包装ビニールから取り出して紙紐で縛るなど手間がかかるので、捨てられない人間はあっという間に溜まる(自分定期購読した雑誌を、未開封状態積読した覚えがある)。
ゴミの下層の方に多く見られたのも、もともと捨てる手間が大きく、また捨てるメリットも少ない(生物のように腐ったりしないし)ので、まだ正常な判断ができる初期の時期でもなかなか捨てられず、結果、ゴミ屋敷へのトリガーとなるのだろう。

仕送りも敵。
ごみの下層でほったらかしにされたダンボールの中には、自分も見覚えのあるものメーカーのもの散見された。送り主は母で、仕送りされたものだった(僕も同じ時期に別の地方大学へ進学し、一人暮らしをしていたときに送られてきていた)。
中身はマヨネーズとか、ごま油とか、缶詰とか、そういうどこでも買えるような食品だったが、台所を片付けていたときほとんど未開封なのに気づいた。確かに、そのへんで買えるもので、しか調理しないと使えないようなものなど邪魔しかない(僕は強く「仕送りをやめろ、やるなら現金にしてくれ」と伝えていた)。
送られた品というのはなんであっても捨てにくいものだし、ましてやそれが一人暮らし栄養状態心配する母なのだからなおさらだありがた迷惑とはまさにこのことなのだろう。残念ながらこれもゴミ屋敷トリガーとなっていたと思える。

これは僕の直感なのだけど、一面床が見えなくなったらおしまいで、誰かに助けを求めたり介入したほうが良い。
床にゴミがある状態というのは、心理的ストレスが高い。捨てたくなるはず。だけど、一回ゴミで覆い尽くされたら、あとは高さしか変わらないのでゴミが増えたことを認知できない。そしてその期間が長くなるほど、もはや変えられない事実になる。ちょうど僕が初めて居間を見て「これは専門業者に頼むしかない」と感じたときと同じ絶望に、毎日毎日曝される。
この状況を打破するためには、他の誰かの助けがいるのだと思う。

どうでもいいこと(なんか汚い話)

初日に父がアパートに到着したときのこと。ユニットバスを見ると「うわーきたなー」と言いながら、そのまま入って、じょぼじょぼじょぼとおしっこをしていた。ちなみに2日目には自分大事荷物ユニットバスに置き、3日目には大の方もしていた。団塊世代の衛生感覚、恐るべし。僕は最後まで我慢してしまった。

意外とゴキブリは居らず、生きているのは1匹も見なかった(これは地域特性かもしれない)。
その代わり、5ミリくらいのうねうねした、尺取り虫のような、ちっちゃなムカデのような虫がそこかしこで這っていた。なんだったんだろう。

賞味期限が5年前に切れた卵の処理は簡単乾燥しきっているので液体ではなくなっていた(冷蔵庫の中だからかも)。

アルバイトを辞めてしまった

何年もほとんど人と関わらずに生きてきたが、昨年の4月からようやくアルバイト(大型スーパーで)を始めた。26歳のときだ。

しかしほぼ毎回1、2時間残業があった。残業代はなかった。上司は知らぬ間に先に帰った。まあそのくらいは全然耐えられる範囲だった。世間知らずだった自分は何が善で何が悪かをあまり把握していなかったため、変なところで寛容だったのだ。馬鹿偉人は寛容なのだ

しかし段々体が耐えられなくなってきた。人手不足すぎるがために土日の午後は超広範囲を一人で担当することもよくあった。接客、大量の品出し、温度管理在庫整理、客からクレーム対応

そういったこと(人手不足も原因だろうが結局のところ自分の弱さと社会経験のなさ)が原因で思考停止に陥り、体が動かなくなり、そのアルバイトを今年の4月で辞めてしまった。もう後がないというのに。今回辞めたら二度と社会復帰出来ないだろうと思って、一度も休まずにやってきたのに。

ただここで「頑張ったのに」などと言ってもどうにもならない。じゃあ泣き言を言わなきゃどうにかなるのかというと、これまたどうにもならないのだ、今のところ。

負の感情がわき起こったときは前向きな言葉を言いましょう!と言う人もいるが、気持ち真逆のことを言っても余計虚しくなるだけだ。そんな、エロ本資格試験本のカバーをかけて読むみたいなことはしたくない。中身とのギャップに虚しさが増すだけだ、自分にとっては。

本当に言い訳ばかりだ。

でもとりあえず履歴書の下書きはしてある。まだ先のことは何も決まっていないが。働かないと本当に心が荒んでくるもんだと、この一ヶ月でうんざりするくらい実感した。

新聞販売業の苦悩

最近、現読してくれている方たちが次々と契約を終了してきます

理由を聞いてみると、記者取材の質が悪いからという理由ほとんどでした。

販売業契約が取れなければ、生活ができません。

記事になるネタが興味惹くものであっても、取材方法に難があれば、

目の前の新聞嫌悪してくるひとも少なくないのです。

もちろん時代としても、すでに新聞というものは廃れてきているのですが

それでも、昔からのお客さんは読んでくれていたのです。それが習慣だったので。

が、最近メディア自体のやり方がよろしくありません。

からのお客さんで年配の方であっても、最近ネットも多用する方もいますので

その手の内容を知ってしまう人も多いです。

結果、「おたく新聞社は質が悪くなったから要らない」と言われます

もともと私自身も好きではないのですが…(生活の為にいるだけ)

ネタ記事にするというのは非常に大変でしょうが利用者うんざりしてしまうというのは困ります

上は今の御時世に契約を取るというものが、どんなに大変かわからないのでしょう。

まして新聞などという時代として遅れている物。なおさらです。

もうあと数年も経つともっと減る気がしています

年齢的に難しいとはいえ、転職も考えないといけないのだろう。

最近特に考えるようになりました。

あとどのくらい新聞紙としての読み物は持つのでしょうね。

2018-05-14

ツイ消し構ってちゃんがうざい

ジャンルで仲良くなってそのジャンル活動しなくなってもTwitterが繋がっている相互フォローで、夜に愚痴を呟いて朝には愚痴ツイートを消して「結構落ち込んでるけど頑張るぞ」って頻繁にやってる子がいる。

朝の頑張るぞツイートにその子フォロワーから大丈夫?的なリプライがありその子は「あまりああいうこと呟かないのですがどうしても悲しくて…」的なリプライが続く。

この流れつい1週間前くらいにも見たしなんなら月に2回はしてるんじゃ?

そもそも夜のツイート見てない場合なにがあったかもわからないし、わざわざ該当ツイ消しても「なにかあったけど頑張ってますアピール残す構ってちゃんぶりにうんざり

そしてどうでもいいけどこういうタイプの構ってちゃんHN萌子ってつける奴多い。

2018-05-13

ブスには基本的人権がない

われながら美醜への執着がすごい。

劣化したと感じると、この世の終わりのような気持ちになるし、

見た目を褒められれば、1日中幸せでいられる。

まりにも美醜にこだわりすぎるので、夫はうんざりして、

「もう結婚してるのに、なんでそんなにきれいになりたいの?」

と言うのだが、愚問である

この世界で生きていく限り、女性の力と美醜は切っても切り離せない。

自分を好きでいるためには

私は私でいいのだと心から思うためには

思想発言自由のためには

ブスではだめだ。

ブスには基本的人権がない。


ブスでいたくないのは、基本的人権がほしいから。

もっとれいになりたいと願うのは、「もっと強くなりてえ」と思うから


まあ、構造的に確実に負け戦なんだけど。

戦うことをやめないおばさんを、あまり可哀想な目で見ないでください。

もう25歳になるのに彼氏ができたことがない。

男の人から告白されたり、アプローチされたりとそれなりに恋愛イベントはあったもののいつも気乗りしないという理由で断ってきた。

元々男性を異性として恋愛対象として好きになったことが1回しかなく(途中で嫌いになってしまったのだが)、多分ものすごく恋愛しにくい体質なんだと思う。

中学生くらいの頃から周りの女の子たちが誰が好きだの、クラスの〇〇くんと付き合いたいだのという話題で盛り上がるなか、私は全くついていけずいつも「〇〇くん優しいもんね」とか適当な相槌で逃れることしかできなかった。

から恋バナに参加出来ないことが小さな悩みでもあったが、中学生のころは「まあ大学生になるころには彼氏の一人や二人はいるっしょ」と気楽に身構えていた。

そんな気楽に構えていた私も早25歳。

彼氏いない歴=年齢。

大学時代も「やばいよな〜」と思いつつもそんなに内心慌ててなかった。

周りでも彼氏がいない子はいたし、今までできたことない子もふつーにいた。

「まだ学生だし」という気持ちに甘えてしまい、異性のアプローチもめんどくさいという気持ちからのらりくらりとかわしてしまっていた。

「滅多に恋なんかしないんだから気になる人がいたら全力でいく」という目標をかかげた大学時代は一気に過ぎ去り、留年浪人もしなかった私はストレート社会人へ。

環境が変わったら彼氏くらいできる」と思っていたのだが仕事最中恋愛できるほどの余裕もなく、気になる人すらできない日々。

しょうがないので合コン等に参加するようになったのだが、よくある「最後彼氏はいつ別れたの?」という質問に毎回頭を抱えながらひたすら「1年くらい経つかな〜」という適当な嘘で誤魔化している。

最近彼氏がいないこと、まともに恋愛したことがないことよりもひたすら自分恋愛遍歴に嘘をつくこと、彼氏がいないことを理由職場の人にアプローチされたりするのにうんざりし始めている。

いい加減本気で彼氏を作りたい。


と思っていたら今日1年ぶりくらいにナンパされた。

ただ年下すぎた。高校生よ、同級生恋愛してくれ……

ということで……

!!!!!!!!!!!!!!!!彼氏募集中!!!!!!!!!!!!!!!!

一重、奥二重系の22~27くらいの社会人イケメン求む!!!!

ビビビっときた人は道端なり駅のホームなり駅ビルなりなんなり増田ナンパしてなんとか増田恋愛経験積ませてください!!

私も頑張るから!!

頼む!!!!!!!!!!!!

anond:20180513165405

そう?

自分観測範囲だと、仕事で重いもの持ってたり、両手がふさがってたりするときに率先して手伝ってくれたりするの外国人の人だわ。

ついでに外国人の男の人の方がすごくエスコートうまい

日本人のおじさんて「やってもらって当たり前」みたいなのが多かれ少なかれあるんでうんざりする。

踊ってばかりの国というバンドについて

全く好意的なことは書いていないので、ご留意のうえお読み下さい。

今日たまたま入った飲食店で、変わった音楽が流れていた。

Shazamで調べると、「踊ってばかり国」というバンド「東京」という曲だった。

(以下引用)

政治家ジジイが決めたことで また子ども死ぬ

難攻不落の民の声 お上には届かないよ

東京

1 2 3と歩幅を 皆合わせて

フォーマルスーツ着込んだ この街の働き蟻

肉を食って進む 花を踏んで生きる

命の尊さ気付かず 哀れな働き蟻

富を得たジジイ立場守り また若者死ぬ

首切りの恐怖とストレスで 父は妻子を殴るよ

(引用終了)

(詞ということを考慮して、多少の意味の通じなさに目を瞑ったとしても、)

「東京」政治家」「子供」等々どれも、パッケージ化された単語で、実在を感じない。

そこに浮かぶものは、まるで、90年代ティーンエイジャー向けドラマの亡霊のようだ。

本当に真剣対象と向き合って、それを自分の中で咀嚼して世界に吐き出した結果がこれなんだろうか。

アイドルやポップグループのように、一種工業的な音楽ならいざ知らず、こういったスタンスバンドで、ステレオタイプ文字の羅列しかアウトプットできないのは、致命的じゃないだろうか。

感じたものをそのまま表現することは、一部の特別な才能を持った人々以外には、

とても困難なことだ。

ペソア言葉を借りれば、

「二流の詩人自分が感じようと思ったことを言い、三流の詩人自分が感じねばならぬと思い込んでいることを言う。」

ということになるだろう。

東日本大震災から雨後の筍のように現れたこの手の音楽や言説には、もういい加減うんざりだ。

どこかで聞いたメロディーリズムに、どこかで聞いた単語韻律を組み合わせた音楽ではなく、血肉のある音楽が聞きたい。

踊っているのか、踊らされているのかよく分からないバンドの曲を聴きながら、そんなとりとめの無いことを考えました。

anond:20180513113445

自分場合だったら、民主党政権時代経済面での失政をきちんと総括した上で

自民党政権経済政策を上回る政策を実行可能な形で見せてくれれば投票すると思う

左派マスコミモリカケなんて支持者だけが喜んでるうんざり案件グダグダやるよりも

左派政党集めて経済談義進めてブラッシュアップしていくさまを

紙面なりTVなりで連載していった方がよっぽど無党派層の支持を得られる可能性があるだろうに

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