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はてなキーワード: メロディとは

2018-12-12

楽譜見ないと弾けないって

ある程度楽器が出来て、弾こうとしてる曲が知ってる曲、歌える曲なのに「楽譜見ないと弾けない!」っていう人って結構いるけどあれってなんでなの?

煽りとかじゃなくて純粋に疑問なんだが、例えばピアノギターなら指でおさえた場所で決まった音が出るじゃん

で、曲を歌えるんだったらどの場所おさえたらその曲と同じ響きの音が出るかとかわかるよね

極端な話コードなんてひとつも知らなくても聞いたことのある曲だったらメロディベース音くらいは弾けると思うんだけど(うまいかどうかは別として)

なんか変なこと言ってたらごめん

つたわるかな

あと楽譜見なくても弾けるのが多数派だったら勘違いだわごめん

2018-12-03

ローリング△さんかく」、めっちゃいたことあるメロディだなと思ったら「ドリームファースト・宣誓しょん!」だった。

2018-11-28

最近神回判定が緩すぎる説

アニメ観てて今回は神回だっていうネット意見を参考にしつつ視聴してるんですけど、「まぁたしかに泣けるけど、良回程度で神回ではないな」と思ってガッカリすることがある。

自分アニメを見過ぎているのかもしれないが、アニメ大量放出のこの時代神回判定が緩くなっていないか?僕はもっとコードギアスR2最終回とかセーラームーン無印最終回とかそういうのを神回というのだと思うんだよな。歴史に残るエピソードレベルじゃないと神回と認めたくないわけ。

最近はすぐ神回だとか神曲とか神作品かいうじゃん!最近の神判定は奈良判定並みに緩いぞ!アニオタ歴史20年の僕はそう思うんだ。君はどう思う?

追記

ブコメで既に出てたところ申し訳ないが神回判定が緩いなと思ったのはゾンビランドサガ第8話だよ。サガ民はゴブリンと戦い過ぎて逆にサガの評価下げてるからな。だけどゾンビランドサガのOPは神だな!

コードギアスR2より第1期の最終回の方がたしかにこれからどうなるんだろうって期待が非常に高かったよな。今は廃れちゃったけど当時は神MAD動画がたくさん作られててニコ動観るのが楽しかったんだ。今では例のアレとかVtuberにその勢いを奪われてしまったけど、まぁそんな懐古厨的なもんなんだ。

ちなみに自分メジャーなところで神回だなと思ったのはるろうに剣心アニメ版の京都編で剣心が薫に別れを告げるシーンな。セル画最盛期に蛍の光り輝く描写カヴァレリア・ルスティカーナのメロディでまさに明治剣客浪漫譚というところ。

マイナーなのだ刀語最終話とがめのシーンとか蒼穹のファフナー(無印)の翔子回とか、〜efシリーズとか、あとうる星やつら映画版ガラス越しにらむとあたるが語り合うシーン。

マキバオーカスケード日本ダービーの戦い。あとヨルムンガンドアール退場シーンでしょ、ふしぎ遊戯EDの入りが毎回神ってるし。33話の柳宿との別れは泣いたし。

アニメの話って楽しいね!

追記

みんなコメントありがとな!お互いの神回を語り合う、そういうのが好きなんだよ。

リアルだとアニメの話してもロボ系が好きかアイドル系が好きかとか細かに趣味が分かれてんだよね。だから意外と今回良かったよねとか気軽に話せないかネット声聞ちゃう。そういう意味では神回判定が緩くなってもリアル恩恵を受けてる感じはあまりいかな。

コメントへの返答

シャーロットは尻すぼみ感があって2クールやれたら神作品だったかもよね。

プリキュア時代部活に打ち込んでたもんだから見てないんだ。すまん...

カウボーイビバップ出してくるのはセコいな〜笑 第5話は神回だと思う!

エグゾダス第9話は神回だ!初代から観てきた人間としては神としかいいようがない。

あとネットでは酷評だったけど鉄血のオルフェンズもすこなんだな。リアルで追っかけてたし、1期のビスケット亡くなり〜からMISIAはまじで神演出だった。

今後最強な神回があったら天照大神回とか表現方法変えて欲しいよ。天照大神回だったら絶対みるもん。九十九神回ならなるほどなって思うし。

2018-11-25

浅草ストリップ全然エロくなかった件

からなんとなく気にはなっていて、先日、浅草ロック座に行ってみたのである

場所浅草演芸ホールからちょっと行ったあたり。「浅草ロードエイ」なる名前がついていて、幅は広いが車は入らないようになっている。向かいリッチモンドホテルの下層に「まるごとにっぽん」とかいう明らかにインバウンド狙いの商業施設はいっていたり、案外こぎれいな場所だ。道路もふくめて近年だいぶ整備されたんだろうという雰囲気

ビルには大きく「ROCKZA」書いてあるがこれまたこれい入り口にはファンから出演者に贈られたらしい花が飾ってあったり、出演者顔写真が飾ってあったりするが、そんなにいかがわしい雰囲気はなく、階段を上ったところで昔ながらの映画館の窓口みたいなところでチケットを買うとすぐモギリのおっさんがいて「もうすぐ最終回はじまりますよ」と言われる。

公演は毎日午後1時から同じ演目を4回やっていて、料金は5000円(シニア女性学生カップル割あり)、入れ替えなし。ただし、2010以降に入場して4公演目だけみれば3500円。とりあえずこの割引時間帯にいったのである

狭いロビー結構な人でごった返している。

客層は推定45歳以上の小市民風なおっさんがメイン。競艇場ほど「怪しそうな人」は見当たらず、妙な酔っ払いとかもいない。普段はそれなりに真面目に仕事してそうな人も多い感じ。

サブカル好きっぽい女子二人組みとか、そこそこ若いあんちゃんとかもいないわけではない。

劇場内は、やや縦長の長方形で、ざっと120~130人くらいが座れる感じか。客席の両脇と最後部には寄りかかって立ち見するのにちょうどよさそうな手すりも完備している。

ほぼ満席だが、幸い空席をみつけて着席した。

舞台は真ん中から客席中央あたりまで花道が延びていて、花道の突端は丸い舞台になっている。

あそこで女性あんポーズやこんなポーズをとるのだな、と思っているうちに開演。

場内に朗々と、映画サウンド・オブ・ミュージック」の主題歌(The hills are alive with sound of music~ ってやつ)が朗々と流れて、一応、ジュリー・アンドリュース演じるマリア意識したんだろうな、という衣装(ただし、安っぽい)を着たお姉さんがバレエのようにくるくる回ったりしながら踊ってる。

曲が終わったので、いよいよ次は脱ぐのかと思ったら、子供役と思しきお姉さんも7人でてきて、「ドレミの歌」が始まった。

古い映画なので知らない人も多いと思うが、「ドレミの歌」というのは、厳格な軍人の家であるトラップ家に家庭教師にきたマリア子供達に音楽をおしえる、というテイの歌なのであるちゃん振り付けも、子供達にドレミを教えるっぽいミュージカルっぽい感じになっている。一応、映画オマージュ的なことなのだろう。

で、ドレミの歌が終わると、子供役のお姉さんの一人がネグリジェみたいなカッコに着替えていて、マリアに手を引かれて、花道突端の円形の舞台までつれてこられた。

BGMは、これも「サウンド・オブ・ミュージック」の曲なのかどうかは良くわからないが、なんか英語で「さあ、今夜もゆっくり休み」みたいなことを子守唄風のメロディーで歌っている。

そうこうするうちに、マリア子供を寝かしつけて舞台から引っ込んでしまった。

そして、この女の子が目覚めるテイで起き上がると、一枚一枚服を脱いでいくのである

正直、ここまでの流れにいささか関心してしまった。いや、なんか、「ちゃんとつくってる」じゃん。

正直、踊りのレベルがどうとか、そういうことは素人なので良くわからん

土屋太鳳ときおり「アタシ大学ダンスやってたんです」ってことでやってみせるモダンダンスよりはレベルが低そうに感じた。



脱ぎ始めたときBGMは、なんか「ええ歌風のJ‐Popのバラード」みたいなのだった。詳しくないので、曲名からないけど。

怪しげなトランペットサックス扇情的メロディで「ちょっとだけよ、アンタも好きねえ」という雰囲気ではない。踊りもなんというか「エロじゃなくてアートです」という感じ。もちろんストリップからあんな格好したりこんな格好したり、足を大きく開いたりもするわけだが。


あと、以前タモリ倶楽部でやっていた、職人芸的なリボンも、本当にやっていた。

これは、ボランティアファンが、絶妙タイミングリボンを投げる職人である

本当に絶妙タイミングで、観客やお姉さん方の邪魔にならない方向にリボンを投げ、するすると手元に巻き込む様は、ベテラン漁師一本釣り漁をみているようですらある。

そんなわけで関心しきりのうちに一演目が終わると、会場内にド演歌が流れ始めて、歌舞伎の「道行」みたいな、和装の二人連れが出てきた。男性役は男装した女性。一応、なんか逃げるように駆け落ちした二人、みたいな設定、らしい。

なんだか、振り付けに「ロボットダンス」みたいな動きがはいって独特な・・・と思って気がついたのだが、そうか、これ、人形浄瑠璃パロディなのか!?

・・・と、そんなこんなで、どの演目結構ちゃんと」つくっていた。

演目とも前半はなにかしらのモチーフを基にしたダンスミュージカル風な踊りをやって、後半は脱ぐ、という展開。

銀河鉄道の夜」のパロディ演目では、インカムつけたお姉さんが「そのよる、ボクはカンパネルラと」とか朗読はじめちゃうし、きゃりーぱみゅぱみゅ音楽にあわせて、おもちゃ兵隊が踊る、みたいなのがあったり。

尾崎の「アイラブユー」に合わせて、何だが不幸な恋愛をしてっぽい二人がじゃれあったり抱き合ったりしてる、という演出もあり。

つの演目10数分である


脱ぐときBGMはなぜかJ‐Popが多い。ゆず版の「見上げてごらん、夜の星を」とかミスチルとか、意外なほどに合ってたりする。これはJASRACと契約してるんだろうなあ。


公演時間は2時間強。間に10分ほど休憩時間が入る。

休憩中に、幕をスクリーンにして「本日演目紹介」が投影されていて、最初演目ちゃんと「サウンドオブミュージック」だった。先ほど「アイラブユー」にあわせてやってたのは「ロミオとジュリエット」だったらしい。なるほど。

本日最後演目は「チャップリンの独裁者」らしい。何をやるんだろうか・・・と思っていたら、これまたなんか真面目だった。

ステージにはミリタリーっぽい服をきたお姉さんが立った・・・と思ったら、どこからともなく演説が聞こえてきた。

これ、あれや、「独裁者」の最後主人公が全世界に向かってやる演説高校とき英語教科書に載ってた。自由の尊さを訴えた名文やで。

やがて、演説かぶさるようにピアノが流れてきて、お姉さんが踊っている。

はじめは何かに束縛されてるような踊り方だったのが、どんどん激しくなっているのは、多分、スピーチテーマにあわせて、支配から自由表現している・・・というのは、こっちの勝手解釈だが、でも有名な振り付け師でも出てきて「そうなんですよ」といわれれば納得してしまいそうな気がする。

最後自由への戦いに立ち上がったかのようにこぶし突き上げポーズで一旦とまり、そこから曲が変わって脱ぎだすわけだが、これもあれか、支配から自由の行き着いた先は、「洋服」という束縛からも完全に自由になるということなのか。(深読みしすぎ)



視点での感想も入れておく。

なんというか、みなさん、「売れない劇団看板女優」みたいな雰囲気。体のラインはさすがに、それなりに美しい。ただメイクばっちりで色とりどりの照明もきついので、正直年齢とかは良くわからん

あと、これはどこまで書いて良いのかよくわからないのだが、服は全部脱ぐ。で、それなりに高々と足を上げたり、のけぞったり、いろんなポーズをとる。

ちょうどかぶりつきに結構若いお兄ちゃんがいたのが、まさにかぶりつくように見ていた。

ま、ああいシチュエーションあんなふうに見るのって、なかなかないからなあ。

そりゃ、かぶりつきますで。

あれが現在日本刑法上、どういう扱いになるのかはよくわからないが、平然とやっているところをみると、「わいせつ」とは扱われてはいないのだろう。

個人的にも「わいせつ」とは思わなかったが。

なんというか、美術館で裸体画をみている感覚に近い。

その昔のストリップ劇場は、観客が舞台にあがって女性あんなこんなことができちゃう「ナマ板ショー」やら、個室で二人きりになってあんサービスを受けられる設備やらがあったり、そりゃもういろいろある風俗だったらしいが、今の浅草にそんな雰囲気はなく、観客もいたって真面目に鑑賞しているのであった。

ま、各演目の前半はとくに興味ない風な客も多そうだが。

にしてもあのネタは誰が考えているのだろう? 作家とか演出家とかいるのかな?

なんか「昔、寺山修二や唐十郎に憧れてたじいさん」とかが裏でいろいろ携わっていたりするのかもしれない。全般的ネタが古いし。

というわけで、3500円が高いとは思わなかったが、まあ、どうしてももう一度みたいというほどでもないかな。

まあ、興味の沸いた人は話の種に一度くらいみておいても損はしないと思う。

にしてもあれだ。演目とか興味深かったので思わず、軽くメモをとってしまって、だからこそこんな増田もかけているわけだが、ハタからみたら「超熱心なストリップファン」に見えてしまたかもしれないと思うと、ちと恥ずかしい。

ま、どうせ知らない人ばかりだし二度とあうこともない(多分)だろうから、いいんだけどさ。

anond:20181120075905

アレンジして書き直したよ

 

 夕焼け小焼けのメロディ今日も変わらない。

それだけじゃない、俺の日常は朝から晩まで何一つ変わらない。

今日も昨日と同じように、上司にビクつきながら逃げるように退社した。

 俺の人生は退屈だ。熱くなれるものなどなく、ただ毎日起きて出社して退社する日々。

そして退屈だと思いながらも、そんな自分を変える気もない。

 帰宅してからもやることは変わらない。出来合いの総菜を広げ、缶ビールのフタを開ける。

アルコールけが俺を癒してくれる。まるで機械のような日々から少しでも目を背けたくて、

つまみもそこそこに一本、二本と酒を開ける。

何本か飲むと眠ってしまって、気づいたらまた朝、わかっている。それが俺の日常だ。

 明日明後日も、夕焼け小焼けのメロディを聞きながら同じ道を通り、同じことを考えるのだろう。

 変化などないのだ。あるはずがない。ほかならぬ俺自身が、変わろうとしていないのだから

 誰かに身体を揺すられている。……誰だ? 俺は自分の家で眠ったはずだ。

一人暮らしの家で誰かに起こされることなどあり得ない。

「やい、起きろ、起きろ」

 ぼうっとした頭がゆっくり覚醒していくのと同時に、視界もクリアになっていく。

俺を揺する手はとても小さく、ピンク色の毛に覆われていた。

野良猫が迷い込んだのだろうか? しかしだとしたら、声をかけているのは誰だ?

「やい!」

「痛っ」

 頭に強い力が加わる。ブチブチという音と痛みに襲われ、俺は完全に目を覚ました。声のしたほうを振り返る。

 そこに立っていたは、むしり取った俺の髪の毛を握りしめた、ピンク色のうさちゃんだった。

 次回『つるっぱげのプリキュア』 お楽しみに!

2018-11-10

歌当てクイズ(メロディおならにした)

おならおならーおっなっらっのおなっらーほっらーおならおならーおーならおならーらおーならーらー

「ひやひや ひやの ひやきおーがん」のCMが怖い

古いCMだけど、なんかあの悲しみのこもったメロディが怖いし、漢字で書くと樋屋奇応丸なのも怖い

2018-11-01

"オタク"になりたい

自分にはオタク気質がない。オタク気質がないということに絶望する。

何か1つでもいいかものすごく詳しかったり、他のことを放り出してまでも打ち込める何かを持っていたりしたい。オタク気質がある人は話をしていて面白い。どうしてそんなことまで覚えているの。なぜそんな着眼点を持ってそのコンテンツに向き合ってるの。

趣味は何?好きなものは何?と聞かれて、胸を張って答えられるものが何もないということに最近気付く。

音楽がそこそこ好きだ。でもUKロックオタクであるはずもなくビートルズを齧ってるくらいだし、オルタナオタクであるはずもなく友人から教わったWeezerBlurを聞いて気持ちよくなっているだけだ。くるりフジファブリックというバンドが好きだけど、何らオタク視点で語ることのできるものは何もない。歌詞が良いメロディが良い。そんなこと誰でも言えるし知っている。

映画もまあまあ好きだ。じゃあ1番好きな映画は何?と聞かれても答えられる自信がない。LEONライフイズビューティフル?バックトゥザ・フューチャー?全部観たことはあるけど、じゃあ監督は誰?その監督作風は?どういう背景で作られた?あのシーンは何のオマージュ?何のメタファー?知らない知らない知らない。駄目だ語れる映画がない。面白かった、好きだった、とかい感想しかないのだもの

結局のところ中流サブカルとして色々なコンテンツに首を突っ込んでいくしかないし、それが自分的には良いもの純粋に良いと思えるスタイルなのかなと思ってはいるんだけれども。別にオタクになりたいとまでは言わないけれど、でもやっぱり憧れはあるよね。

2018-10-31

anond:20181031094426

スムージーラッシーメロディをかけてくれたりもするぞ

甘くて粘っこい・・?

anond:20181031093623

GoogleHomeMiniを買ったんですよ

オーケーグーグルおはよう」って言ったら「オハヨウゴザイマス マスダ=サン ゲンザイノジコクハ9ジ44フンデス キョウノハテナチホーノテンキハ…」とか返してくれるぞ

疲れて帰ってきて「オーケーグーグル、ただいま」って言ったら「オカエリナサイ」ってひとこと言ってあとは黙ってスムージーラッシーメロディをかけてくれたりもするぞ

2018-10-23

Bump Of Chickenの「話がしたいよ」を聞くとめっちゃ泣けてしま

歌詞なんてほとんど追ってないんだけど泣けてしま

涙腺をぐいぐい刺激するメロディなんだろうな

「ガムを紙にペッとして」あたりはもう本当まじやばい

号泣ですわ

今さっきググって歌詞見てきたけど泣けるような要素ってあんまりない

メロディだけでこれほど泣かせにくるってガチマジでやばい

2018-10-17

anond:20181016182924

アイドルの曲の中にもぐっとくるものはあるけどさあ、元増田ボーカルしか聞いてないんだろうな。

メロディコードだけで音楽ってできてるわけじゃないじゃない?

プロデュースしてるならまだしも、楽曲提供くらいじゃコードに若干その人の癖が見える程度の話だよね。

2018-10-15

anond:20181015170932

太鼓叩いてるだけやん。

そんなんより百合要素もある「四分間のピアニスト」の方がメロディもあってええわ。

2018-10-12

原曲:ウンパッパ のメロディに乗せて

ロンパッパ ロンパッパ誰でも

ロンパッパ ロンパッパ知っている

大人子供赤ちゃん

歌う ロンパッパ

anond:20181012172042

2018-09-24

スマホAIアシスタント、どんなもんかと思ってあんまり使ったことなかったけど予想以上にちゃんとしててビックリ

子守唄を歌って、っていったらちゃんメロディつきで歌ってくれるのでかわいい

https://imgur.com/gallery/DYZC5u1

2018-09-18

ぶっちゃけ東アジア圏の言語でいえば一番音楽にのせて歌いやすいのって韓国語だと思う。

声調→これがあるとメロディに載せたらそっちのほうの情報が落ちる。中国語系やベトナム語は×

音節→いわゆる子音で終わる音節があるかどうか。日本語は×、中国語とかも△。韓国語だとめっちゃある。

連音化→Champs-Élyséesを「シャンゼリゼ」と読むアレ。韓国語だとめっちゃある。日本語中国語だとたぶんないよね?

とくに後2者があるので韓国語ラップにのせるとグルーブ感が日本語中国語全然違うよね。

ツッコミどころだらけだとは思いますが取り敢えず取り急ぎ。

2018-09-16

ガンダム00」2期を再放送で見て

2ndシーズン記憶は途切れ途切れだけど、久々に見て面白いと感じた。

今はテロ茶番に感じる。けれども10年前の当時はまだリアリティがあった。

特にマネキン大佐ソーマ・ピーリス中尉がいい。

以下は、マネキン役の高山みなみさんの話。公開ファンレター

劇場版名探偵コナン」以外、最近ほとんど出演作品を見ていない。

マネキン大佐の声にハッとする。ああ、セクシーだ。ひときわ存在感がある。

以前、2度ほど、本人に握手したこともある。

TWO-MIXファンファンクラブに入り、みなみさん本人のファンクラブにも入っていたからだ。

配偶者との出会いTWO-MIX

自分は低音でアニメ好き、夫は高音がいい(アニメ興味なし)と、正反対のことを言っていた。

子どもが生まれた。誕生日は予定日より早まって11月11日

最近、会話が成立するようになり、「ポッキーの日!」と主張するようになった。

昔、聞いたTWO-MIXラジオ永野氏の体弱いアピールを思い出す。

次は5月5日男の子が生まれるように試みようと思い、過ぎてしまった。

男女2人でTWO-MIX勝手思い込みだけど、真剣に考えていた。

そもそも出産後の行き違いで、もうどうでもよくなってる。

離婚した配偶者作品に主演し続けられるみなみさんは、なかなか肝が強い。

音楽活動終了の経緯は、かつてのコメントなどから、だいたいわかってる。

結婚離婚の真の理由が知りたい。

下世話な話だと思っている。どちらも真相は本人は決して話さないだろう。

もう一度、新曲を作ってくれないかな。

みなみさんの声とみなみさんのボーカルラインの組み合わせが異色を放っていた。

メロディは後期より前期のほうが光っているけれど、歌はその後も進化している。

シンフォギア」の奏さんの楽曲と演技には、本人年齢を考えると驚いた。

3か月くらい前、試しに「dTV」を契約して作品数の多さに、ひとまず再生した「名探偵コナン」で

みなみさんの新曲(歌のみ)を知った。思わず何度も聞き返してしまった。

イメージソングカバーの「まっすぐ行く」。オンエアは現時点までに2回のみらしい。

初めて聴いた曲は「JUST COMMUNICATION」、演技は「らんま1/2」のなびき、

名前を知ったのは映画魔女の宅急便」の宣伝だろう。

1997年当時、TWO-MIXよりはるかに多く売れていたglobe新曲は、もう聴くことができない。

音楽アーテイストは、復帰やリバイバルでも、長く活動してくれるとうれしい。

本当に、完全に声優アーティスト、二足の草鞋を履いていた期間は忙しかったと思うよ。

ただ、自分がその年齢にさしかかって「この年齢なら無理はできる」と気づいた。

その反動で、片方をやめる決断を下した理由はわかる。決定的に体力・気力が続かない。

もし音楽活動継続していたら、マネキン大佐は別の人が演じ、

2018年上半期興行収入No.1の『ゼロ執行人』のヒットはなかった。選んだ道も正解だった。

女性が輝く社会人生100年時代とは、2つの仕事仕事育児)を

5、6年ではなく、もっと長く、例えば20年くらい続けられる世の中。

ダブルワーク、トリプルワークで睡眠時間を削っても、夢のために集中できるリミット40歳

それで彼女は、持てる才能の一部を放棄したわけで。

普通の人も同じ。婚活妊活を含め、40歳まで新しいことにトライして無理だったら諦める。

……と自分に言い聞かせる。

2018-09-15

曲と歌詞は不可分

ネット上の歌詞論評など見てると、歌詞は曲とは独立した要素として論じられてるモノが散見される。

でも、歌詞と曲は不可分なモノだ。

めちゃめちゃ分かりやすい例で言えば、

こ「なーーー」ゆき(粉雪)

見つめ「あーーー」うと(TSUNAMI)

「だーーー」れも触れない(ロビンソン)

のように、音を伸ばす部分で“a”の音を当てたりする。

スピッツの「チェリー」という曲のサビは、「あ↑いしてる↓」という本来言葉アクセントメロディガッチリ合っている。

他にもミスチルの「名もなき詩」のサビ「あ↑るがまま↑」など、この言葉のチョイスが気持ちのいい響きを生み出していることに気づく。

他にも、コードメロディの流れと、歌詞中の物語が連動していたり…「曲」という制限がある中で言葉をチョイスしていき、曲の持つ力を何倍にも膨らませるのが歌詞役割だと私は思う。

例が偏ってしまったが、作曲者作詞者でなければならないと言いたいわけではない。

作詞専業でも凄い人はいる。たとえば「チャラヘッチャラ」とか専業の人じゃないと出てこない歌詞だと思う。

ただ、作詞というのは文学的感性技術に加えて音楽的な感性必要とされる仕事であることは間違いない。

ちなみに歌詞に対して曲をつけるという作業に関しては私は全く知識がないのでそこを突っ込まれると弱い。

昔は普通に行われていたらしいが。「木綿のハンカチーフ」などは代表例だが、その楽曲としての完成度の高さには驚嘆せざるをえない。

https://anond.hatelabo.jp/20180915133312

2018-09-13

エキセントリック少年ボウイ

今、洗濯物を干しながら思い出して、ただその感想を吐き出すだけである

30代より上の人なら、この名前を知っているだろうか。

お笑いコンビダウンタウンがやっていた、ごっつええ感じという番組キャラクターだ。

一応説明すると、特にコントがあったわけではなく、「地球平和なのはエキセントリック少年ボウイいるから」という漠然とした設定と濃いキャラクターがいただけだ。

ある日、彼らは一枚のアルバムを出した。

当時それが好きだった私は、購入した。探せば家のどこかにあるかもしれない。

その中に「ああエキセントリック少年ボウイ」という歌がある。

物悲しいメロディと共に、「最近だんだんわかってきた。僕が死んでも誰も泣かない」と、これまた物悲しい歌詞から始まる(知らないかたは調べてみてください)

当時は笑って聴いていたが、人生の折り返し地点を過ぎ、四十路に入り、なんだかとてもさみしく聴こえるようになってしまった。

自分が死んだら誰か泣くだろうか。その時配偶者が生きていれば、泣くだろうか。

カーボウイ兄貴が、金を借りに来る。でも返さないんだろう。

トラウマだらけの犬ドッグは、どこかにシールを貼ること(マーキングのことだろうか?)で、自分をたもっているのか。

バードは、何を食べてもうまいと思うほどひもじい生活を送っていたのか。

エテモンキーは、留守番電話に対してなにかとんでもなくつらいことがあるんだろうか。

そして、おそらく歌詞の「僕」であろうエキセントリック少年ボウイは、毎晩金縛りあい、紙切れになるほどのいたずらファックス(30m)がくる。

地球平和なのは彼らがいるからなのに、みんな散々なありさまだ。しかも全員差しである

歌詞は、まるで日々と未来への見えない不安をこめたように「ああ 明日になんかならなきゃいいのに。どうせ今夜も金縛り」というように締めくくられる。

そんな感じで色々考えていたら、なんだか悲しい朝になってしまった。

昼は、何かあたたかものを食べようと思う。

2018-09-08

anond:20180908065140

友達水樹奈々好きで車の中でよく聞かされたけどあれは曲が悪いね、どれも同じ曲に聞こえる

もっと世に受けるメロディ歌詞にすれば一気に広がるのになと喋ってたことがある

上がってるのはどの人たちも上手だと思うしたくさんの人に聞いてもらえるといいなと思うけど、水樹奈々アニソンアニソンしかなかったのでもったいないなと思った

2018-08-03

ケツの穴から水が出る

というフレーズを様々なメロディにのせて歌ってる。

家でね。


これが何にでもあう!

2018-07-24

ヒプノシスマイクミソジニー的らしいから興味持った

最初

セリフなどのネタバレがあります

二次創作イラスト漫画などは一切見ていません

※ヒプマイに触れて1週間ほどです

公式から女尊男卑〟と言われている設定が削除された後に聞き始めました

※途中できつくなっちゃってFling Posse VS 麻天狼のドラマパートは聞いてません

【ヒプマイ、Amazonyoutubeで聞いたし見た!】

ぶっ飛んだキャラクター面白かった。ハマる人がいるの分かるな〜と思った。

好きなキャラもできた。もっと発言ラップが聞きたい。

親が修羅場ってたりやべえストーカーに追われてるのはちょっと引いたけどとにかくキャラインパクトが強い。

ラップも思っていたよりずっと良かった。

日本語ラップ聞くと勝手に恥ずかしくなっちゃうんだけど繰り返し聞いてるうちに慣れてきた。

韻を踏んだ歌詞って面白いんだなって思った。

メロディも好みのものが多くて耳に心地よかった。

音で聴くだけじゃ分かんないけどマイクを使ったラップバトルで精神攻撃って設定もアツい。面白い。

バトルで死ぬ場合もあるらしい!精神攻撃やばい

回復役もいてチームプレーの楽しさがありそうでワクワクする。

これは是非アニメ映像化してほしい。

King of Prismプリズムショーみたいなの期待しちゃうし正直めっちゃ見てみたい。

問題世界観の設定】

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

H歴。武力による戦争は根絶された。

勿論、そこには多大という言葉ではくくれない程の犠牲を払ったのだ。

野蛮な男に変わり、女性覇権を握ることになる。

中王区と呼ばれる、男性を完全に排除した区画で政は行われるようになった。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

この文章公式から消されたらしい。

男というだけで差別されているという設定が消された。

男性が野蛮だから排除ってのは女尊男卑と言われても仕方ない。

女性にはお茶汲みだけさせとこう、ってのと一緒。

住む場所制限されてるからお茶汲みよりもっとひどい。

だけど、ドラマパートを聞いた限り特に女性から差別されてるとは感じなかった。

(先に述べたとおりFling Posse VS 麻天狼のドラマパートは聞けていません)

男性キャラめっちゃフレンドリー女性と喋っていた。

見下されてるわけでもない、野蛮だと思われてるような描写もなかった。

部下とみられる女性に指示を出すシーンもあった。

一人クレイジー女性が出てきて高圧的な態度をとるけど

男性差別しているわけではなかった(ように思えた)

一方男性

●クソオンナどもに支配されている、しっぽを振る

●バトルはオンナどもの見世物的な側面がある

女性は男の1/10しか税金を払っていない

●クソオンナのピーーーーにぶち込んどけ

など愚痴り、明らかにミソジニー発言もしている。

しかヒプノシスマイク没収を恐れ反乱を起こしたりはしないようだ。

一般女性差別しているつもりはないように見えるが男性差別されて憤っている。

現実世界セクハラ被害者加害者みたいだ。

で、公式に何があったのかわからないけどその差別設定が消された。

見落としてたら申し訳ないんですけど説明ないまま削除したんですよね?

女尊男卑はなかったことになってしまった。

ミソジニー女性蔑視的)発言について】

Battle CDドラマパートからクソオンナなどの発言が出てきて、おおこれが、と。

あくま創作物から、こういう世界から、と割り切ってヒプノシスマイクを楽しめる人もいるだろう。

しかしこれは女性向けコンテンツだ。その女性蔑視する発言をするのはまずいと感じた。

世界観キャララップだって大好きなのにそれらの発言で苦しくなっちゃう人、辛いだろう。

自分はというとクソオンナのピーーーーにぶち込んどけ、でギブアップしてしまった。

ヒプマイ面白い!って思ってたのに。

ヒップホップ文化ジェンダー問題について】

自分ヒップホップラップに詳しいわけではないけど、人種社会的地位など差別による反骨精神というイメージがある。

軽くではあるが調べてみたらジェンダー問題も指摘されているようだ。

(詳しくないしさっと読んだだけなのでこの件については割愛します)

日本で少し前に流行ったフリースタイルダンジョンでも

男性ラッパー女性ラッパーがお互いの性別攻撃するようなバトルが繰り広げられてちょっと騒がれていた。

検索したら出てくる)

ジェンダーフリーが叫ばれてる世の中でヒプマイのミサンドリー世界はやっぱりまずいんじゃないだろうか。

加えてサブカル界隈のミソジニーvsミサンドリー問題があった韓国進出して、案の定ちょっと燃えてる。

韓国問題検索したら出てくる)

設定が消されるまでヒプマイ世界ミサンドリー社会だった。

ヒップホップでミソジニってるからヒプマイではその逆にしとこ、って意図はなかったと思うけどそんな負の文化は持ってこなくてよかったじゃん…よく企画通ったな…と感じた。

最後に】

公式そこまで深く考えてなかったのかなぁと思う。

前触れなく差別の設定消しちゃったってことは、このままなかったことにするんだろうか。

そうするとわけわかんない世界なっちゃうよね…新たな設定付け加えるんだろうか。

ヒプノシスマイク

最初に述べたように面白くなりそうなコンテンツだと思ってる。

から公式差別されてるって設定を簡単に消しちゃえる気軽さで決めるべきでなかった。

世界観の設定があやふやなままで女性中央区に閉じ込めクソオンナと罵り男たちだけの世界を広げていくのかな。

それがミサンドリーに見せかけたミソジニー思考に思えて怖いしハラハラする。







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以下疑問に感じたところ、ただのらくがきです

しかしたら聞いてないドラマパートニコ生などで答え出てるかもしれないです

精神攻撃できて人も殺せるのに女性攻撃せず従うのはなんで?

●なんでテリトリーバトルしてるの?敵は女なのに

女性ヒプノシスマイクを与えた?なんのために

ラップバトルが見たいってだけで地区を分割して争わせてる?

結婚などの制度はどうなってんの?

●男女別々に住むの?子供男児だったらどうすんの?

(もし自分がこの世界人間子供を設けて、その子性別が男ってわかった時どうするだろう…とまで考えてちょっと怖くなった)

ラップバトルしてない人たちはどんな生活をしてるの?

中央区の外の世界には税金を払えなかったホームレスや、男だから母親に捨てられた男の子めっちゃいるんじゃないの…これも怖い)

●ヒプマイはどこがゴール?勝ち抜いたグループ女性と戦うの?

2018-07-17

anond:20180717135247

ステージBGMについてマジレスしてみる

音色に関して

・何はともあれキラキラしたシンセGMでいうと101番)

  →上の方でアルペジオを鳴らし続けてもいいし、メロディラインでもいい。割と万能

・硬めのピアノ

  →ハウス寄りのピアノや、ハイパスを強めにかけているような音色ディレイかけるなどしてキンキン系を表現

ベース音色ははくっきり

  →アコベ、コンバス系ではなく、シンセベースのように音の減衰に幅がないものが好ましい。Bass Stationとか。(古いか…)

・鉄琴

  →鉄琴単体だとなかなかミックスなど難しいだろうから、鉄琴ぽい音色のが楽

シンセパッド

  →ストリングスよりもシンセパッドで空間を埋めたほうがいい。が、使いすぎは厳禁。ふんわりしたイメージになりすぎないように注意

ドラム比較的なんでもいい気がする、ジャンベとかパーカスがあまりうるさくなりすぎるとNGくらい?

クリスマス感出したいなら鈴だけど結構リスクもある

■曲調に関して

YsロックマンX系は割と参考にはなると思われる

・基本マイナートップノートをm3にする、メロディの始まりノートをm3にする等とりあえずm3意識しとく

BPMは思ったより速くていいのでは。ゲーム全体の雰囲気にもよるが、130はおそすぎ、160とかまであり得る

・リフをキラキラ音色で上の方で鳴らし続けるパターン

ハウスピアノで密集したm9和音弾いて、7000kHzあたり持ち上げる

・刻み系ロックも実はアリ。ベリンガーの安い歪みを開放弦ミュートでズクズクやるイメージ

■注意点

・5000kHz以上の音が集中するのでミックスが若干面倒。

スマホ等小さなスピーカーや安いイヤホンで聞いた際に耳が痛くなる可能性が非常に大きいため、マスタリングで調整ではなくミックスの時点からすっきりさせる必要がある。

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