「休日」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 休日とは

2019-05-19

anond:20190519220926

街コンとは、年頃の男女が飲み会を始めとするイベントを指し、相手との継続的恋愛関係を築くことを目的とする。

違うな

地元飲食店休日昼間の閑散期に

客集めして一儲け。

あわよくば今後のデートに使ってもらうためのイベント

20代半ばで癌になった。

社会人になって3、4年経過して一人暮らしにも慣れ始めた頃だった。

休日の昼下がりに食器を洗いながら大きなくしゃみをしたら肋骨に激痛が走った。

ほどなくして痛みが引いたので気にもしなくなった。

それから2ヶ月後、くしゃみをしたら同じところに激痛が走った。

さずがにこれは何かあるよな?と思ったが、また同じように痛みが引いたので、気にしなくなった。

この痛みとは別に寝違えた痛みが長引いたので近くの接骨院に行った。

ついでに肋骨あたりも見てもらおうと医師相談したら、後日、影が見えると電話をもらいすぐに病院に向かった。

これまで大きな病気もなく健康に関してさほど気にしたことはなかったが、影が見えるって癌か?と漠然と思いながら電車に揺られた。

とはいえまりにも現実感がなくて何も考えられない。いや、まさか。そんな訳ないだろうと楽観的に考えていた。

それから話はどんどん進み、検体手術を受けることになった。

治すのではなく何の病気であるのか調べるための手術らしい。

前日病院に泊まってから手術だった。

ここでもまだ楽観的だった。手術は全身麻酔ですぐに眠ると聞いていたし、何とかなるだろう、それだけしか考えられなかった。

手術後はとても辛かった。

痛みと精神的な圧迫感、孤独感がひどかった。

ここで初めて自分に何か良くない事が起きていることを実感した。

痛みを感じることでしか実感できなかった。

手術して2日後には退院した。

病院から一歩出て、初めてこの件で大泣きした。

初めての手術を無事に終える事ができた安堵感とこれから自分はどうなってしまうのかわからない不安感でめちゃくちゃだった。

退院後、すぐに親と彼女に連絡を送った。

親はもちろんのこと心配してくれていたが、何より彼女心配させてしまうのが申し訳なかった。

である事が発覚したのは付き合った数ヶ月後だった。

それから2週間くらい経ってからだろうか。病名がわかった。神経系の癌だった。

とても珍しい癌でどうしてなったのか、完治する方法はわからない事がわかった。

抗癌剤を投与する選択肢もあったが、幸い日常生活に支障はなかったので、様子見のまま生活している。

病気がわかってから2年ほど経過した。

幸いというかこれまで通りの日常生活を送れている。

自分告白しなければ、まさか私が癌であるとは誰も気づかないであろうほどに普通に暮らしている。

1つ悲しい事があるとすれば彼女と別れた事だ。

とはいえこれは仕方ないというか、そうするべきだと納得できるので、受け入れている。

しかし悲しい。

あとどれくらい自分が生きられるのか、全くわからない。

癌になったり、交通事故ニュースを見ると、どうも他人事に思えなくなって、この日記を書いた。

病気や死がこんなにも近くにある生活は何とも言い難い。

小さい頃から人生っていうのは、学校に入って、就職して、結婚して、子供が生まれて、子育てをして、仕事をやめて、老後をゆっくりと生きていくのかなと思っていた。

そんな平凡だと思えた生活も難しい。もちろんそれだけが人生じゃないのはわかっているが、どこかそれが正しいと思えてしまう。

死ぬ前に何が食べたい?どこに行きたい?どう過ごしたい?なんて考えた事があるかもしれないが、実際に死を身近に感じるとそれらの答えなんて思いつかない。

ただ生きたい。とにかく生きたい。それだけだった。

癌になったのは不幸な事だと思う。

ただ癌で無くてもそれぞれの不幸を感じながらみんな生きているのはわかっているが、どれだけ考えても自分が一番可愛い

これからも辛い事がたくさんあるだろう。

それでも生きていく。

休日になると突然へらへら笑いだす病気になった

何が面白いわけでもないのに、げひゃふひゃ笑いだすようになった。

仕事がつれーからなのか分からないがこれはこれでつれえ・・・

ちなみに仕事建設・・・

anond:20190519170833

俺も貴方と同じ境遇だわ

上司に言われた簡単仕事もできないし、友達もいないし、恋人なんてできたこともない

今日も、寮のスタッフが作った飯食って、うんこして寝る生活してる

いい大学行って、いい会社に行って、いい人と出会って、所謂普通の、あって当たり前な生活をしたかったんだけど、今の自分にはそんなの到底出来ないとここ数年でよくわかってきた

なりたくなかった自分になりつつあるのが辛くて悲しくて怖い

当たり前が出来ないってのは辛いよな

理解を示してくれる人も少ないしな

俺は休日ボランティアゴミ拾いしてるよ

会議議事録作成はできないけど、ゴミ拾いなら俺にもできるぜ

会社では怒られてばかりだけど、ボランティアなら言葉だけも感謝してもらえるから、それなり救いにはなるぜ

社畜休日

枕があがんなくて、ばばあとクッキー焼いて一日が終わってしまった。

これからスーパーいってくるわ

anond:20190519132638

増田子供いないんだろ。

でも専業主婦養ってる同僚は子供がいるんじゃないのか?

でも「近所のタイ料理屋」が、子供出来た時に産休育休取らせてくれたりするんだろうか。零細扱いじゃないの?

あと料理屋って基本休日が繁忙期だけど、子供いるか休日休みます、とか認めてくれるんだろうか。

駄目なら、結局子供が出来たら奥さんは専業にならざるを得ないんじゃない?

あと、ハーフなる子供は普通公立小入れていじめられないだろうか。

かと言ってインターとか入れられる金はなさそうだし。

将来の就職も両親日本人の子より不利になるだろうから、そのハンデを補えるだけの教育つけなければならないけどその金あるんだろうか。

それとも子供作る気ないのかな?でもそれだったら奥さん日本人だろうと普通専業にはならんよね。

兄の彼女

実家暮らしなんだが、毎週毎週泊まりに来てさすがにストレスたまる

食べたものも片付けないで放置してるし。

なにより私の家でもあるのに休日まで見知らぬ人に気を使ってこそこそ生活しなきゃいけないのが一番イライラする。

もうLANケーブル引っこ抜いてやろうかな。ネット代払ってるの私だし。

はあ〜くそったれ

anond:20190519045816

休日は休むもんだと受け入れて、一日ゴロゴロするのを受け入れて無理せず、仕事に慣れてから次の行動をしよう。

疲れ気味の時は焦りが来る。まあ、おそらくは祖先が外敵に襲われた時に警戒と逃げるということをしないとならないことの名残だろう。

兄弟奨学金の肩代わりまではする必要なかったかもしれないが、次からは余計な金の掛かりそうな話は断ることだな。

情に訴えて犠牲になってくれるやつを探す奴がいるというのは悲しいかな世の中の常。一方、そこから逃げるのは君の意志

ストレス源を減らして、仕事がなれたら勉強転職準備を始めるのもよし。

子供ができないのはストレスが原因の可能性もあるしな。

不安に思うこと自体が辛い

親のせいで小さい頃家庭が貧しくなった

将来いい大人になれるか不安だった

頭はそんなに悪くなかったのでお金のあまりからない方法大学に行けた

兄弟自分より頭がそんなによくなかったか私立大学に行った

自分奨学金を半分くらい肩代わりしてる

しなくていい苦労をしてしまった

苦労しない大人になりたくてお金を稼げる職業に就きたかたから、同世代比較したら割と稼げる会社就職した

入った後のことなんて考えてなくて、ただ自分の力で稼げることが嬉しかった

入ってみたら仕事結構辛くて、仕事内容をよく考えなかった自分を責めたが奨学金がまだあるので辞められない

学生時代からお付き合いしてたひとと結婚できた

確定しないことが不安だったか結婚するまでに相当な不安を感じた

結婚したら安心できると思ってたけど、別の不安が生まれ

なかなか子供ができなくて、今は病院に行こうか悩んでる

はやく病院に行って原因を特定することが不安にならない最大の解決法とわかっているけど

仕事ストレスでどうにも病院を調べる気が起きない

時間を作るのが面倒くさい

ストレス休日は横になってることが多い

元々外に出るより家でゴロゴロしていたいか

何か不確定なことがあると気になって不安気持ちが膨れ上がる

はやく病院に行けばいいことはわかってる

仕事嫌なら辞めればいいけど

今後どうしたいかプランもない

かといって今の仕事を続ける覚悟もしてない

何に対しても中途半端で嫌気がさす

はやく行動すればいいだけなのに

[]5月18日

○朝食:ゼリーアイスクリーム

○昼食:レバニラ餃子、瓶ビール二本、ももまん

○夕食:一平

調子

むきゅー。

疲れた……

というのも、昨日書いた冷蔵庫掃除をしてたいたのだけど、これが思いの外大掃除になった。

昨日は「霜」なんて可愛らしい書き方をしたけど、もはや「氷の大地」な感じで、冷蔵庫冷凍庫の三分の一ぐらいが氷で埋まっている状態だった。

ポケモンでいうとクレベースが二体ぐらい冷蔵庫にハマってる感じ。

なので、それを退けるために色々試行錯誤していた。

結果としては、お湯を入れたペットボトルを氷と冷蔵庫の根元に押し当てて、氷の大地を浮かしていった。

氷は重たくて冷たいし、とにかく大変だった。

肉体労働()で体がヘトヘトになったし、ここ数週間体調が悪くて我慢してたお酒を解禁した。

ビールが染みて爆睡

その後「小西明日翔」と「大西あすか」と「西明日香」の三人が戦ったら誰が強いか真剣に考えていたら、休日が終わった。

まあ、こんなもんだよ。

(ところで、大西あすかってだれ?)

コマスター

マンスリーポイント650ぐらい稼いだ。

レート3700〜3500をうろうろしてる。

グラブル

マグナ周回。

明日から古戦場。相変わらずソロなので、八箱開けて終わりの予定。

2019-05-18

ああやっぱ、図書館いいなって

引っ越して初めてこの地の図書館へ行った

図書館に入るなり全面に広がる明るすぎず暗すぎない雰囲気が好きだ

さなから図書館休日のお楽しみだ

そうか、こんな世界があるのかと感激したり、難しいことも面白いことも教えてくれるすごい場所

そして、程よく人がいて本を読みたいという同じ目的を共有しながらも、互いに無関心な空間が居心地いい

すっと息を吸い込むと、紙が古くなったなんともいえない心地よい香りが体いっぱいに広がる

規則正しく並ぶ本棚、そしてそこに詰められた書籍に目を向ける

まだ見ぬ本との出会いへの期待と限られた読書時間への不安が入り混じる

さあどこから見ていこうかというワクワク感でいっぱいになり、本棚ざっと目で追っていった

ところで、図書館で本を借りて読むことは本当に楽しい

まず、新刊売れ筋に偏らず定番書籍や隠れた名著を読める

ただし、気に入った本を探すためにはそれなりの経験必要だけれど、はずれに当たったら容赦なく返却すればいい

次に、いくら借りても無料なわけで、読書へのハードルが下がる

書店で本を買うと、「お金はらたから読まなきゃ」と意気込んでしまって全然読書が捗らないけど、図書館なら読めなかった本は返却すればおさらばできる

10冊借りて、2-3冊面白ければそれで大きな収穫

最後に、読んだ後は手元に本が残らない

買ったけど読んでない本がたまると、積まれた本に物理的にも精神的にも圧迫されるので、別れが必然読書がいい

感動して手元に置いておきたいと思ったら、その時買えばいい

自宅の本棚は「そのうち読む(今はもう読む気力を失った)リスト」じゃなくて「最高の名作リスト」にしていきたい




図書館があまりに貧弱で遠い場所放擲されていた

本をamazonで買ってばかりいたら、本棚が「買ったけど読めなかった本」だらけになって辛かった

いま、地方都市図書館へ戻ってくると普通図書館というもののありがたさを噛み締めている

2019-05-17

anond:20190517015943

なんかもう友達と会うために会うってところからからないんだよなぁ。

社会人になったら同性の友達休日も遊ぶなんてこと考えてる人はかな~り少ないと思うよ。

仕事帰りに飲みにいくとか、趣味サークルの延長でたまに飲みに行くぐらいはあるかもしれんけど。

逆に、休日自分がやりたいことって無いの?

anond:20190517015943

オラは僻地配属の寂しさに加え、ネットが普及していない時代だったから、毎晩のように元同級生電話して嫌がられたw。

仕事場同業者繋がりだと、休日に遊んでいてもどうしても緊張は抜けませんやね。

ヲタ趣味オフ会なりコミュニティなり、社会的属性関係なく付き合える場を探してみるのが良いのかも。

2019-05-16

anond:20190516073418

わかるわ。

会社子供が生まれた(2人目)人への寸志が会社から出た。

べつに出すのはええねん。

みんなの前で渡さんでもよくない?

この場面を見せられた人のうちの何人が子供を得ることができるのか

と思って薄ら寒い気持ちになった。

上層人はみんな専業主婦子供持ちで、まぁ家庭を持ってる人に寸志出したいよね。気持ち的にね!

ほんまええご身分やで私ら深夜や休日まで働かせてから

案外みんな幸せそうだよね

Facebookとかインスタ見てると皆キラキラしててツライって言う話は

そういう場所なんだからそう見えるだけっていう結論になりがちだけど

飲み屋とかで最近どう?って同僚に聞いてみても

結構遊んだ家族が居たり、何だかんだグダグダ言いつつも充実してる人多いと思う

 

俺は仕事しかしてない

仕事しかしてなくてツライけど、考えるのがもう面倒になって本当に仕事しかしてない

脳が破壊されているし疲れ切っている

おかげで収入はどこまでも上がるんだけど、自分より充実してない奴は中々見つけるのが難しい(そこそこ居るんだけどね)

 

たぶん観測範囲問題だと思うんだけど

大企業ではなくとも、それなりの会社だと自分以下はあまり見つからない

仕事頑張って成長して良いところ行くほど、周りがキラキラしているように見える

 

仕事は脳を破壊する

仕事の話以外で雑談ができなくなってきている

休日に買い物すらしてない、コンビニで生きている

休むとは何だっただろうか

anond:20190515155913

エレベーター乗り降りについてわかりみが深い。

元増田のように平日のラッシュではないが休日も同様であるベビーカーよりも先にエレベーターに乗る列に並べるほど歩けるはずの人間優先順位について掲示してあるエレベーターに乗るのが不思議しょうがなかった。

だがこれは私の理解が足りていないだけであった。ベビーカー妊婦障害者について優先であっただけで、歩けるけども障害があっただけなのだ理解した。歩けて障害もないのにベビーカーよりも先に乗ろうとするのは知的問題がある。つまりはそういうことだ。

歩けるからといって障害者ではないとは言い切れない、日本社会多様性を感じたのたできごとだった。

2019-05-15

anond:20190515155913

ベビーカーにムカついてる人は、その一回きりの行為にムカついてる訳では無くて

今までベビーカー(を引いた親)に何か不快になることをされたことがあって、

ベビーカー=悪 という考え方になってるんじゃないかなぁと思った。

実際、休日ショッピングモールかに行くと、

狭い店内でベビーカーに後ろから追突されることは結構よくあるし

そういう人は大抵まったく謝ってくれないから(どかないアンタが悪いのよ!という雰囲気

どこにいてもベビーカーを見ると警戒してしま自分がいる。

そういう親御さんばかりではないとはわかっているんだけどね…。

意識の低いプログラマの話が読みたい

休日勉強とかしない人

年収400万ぐらいがいい

安心したい

2019-05-13

ひらけ!パンティティー(再投稿3回目)

パンティーピンとムックって何度も言ってるのにどうして分からないんだみんな

パンティーピンは通常のガチャピンパンティーを被せただけの面白みのない代物だ

それに一切動じない通常形態ムックが進行を担当するそれが「ひらけ!パンティティー」なんだよね

何の説明もなくパンティーピンとムック日常地上波でのうのうと放送されてる、そんな教育番組が見たい層が増田コアターゲット層じゃなかったのか?

みんなの想像力がそんなにないのなら、パンティーピンとムック画像を今度の休日にでも作ろうと思う

それを見て、感想を聞かせてほしい

社会人になってから、まともに休日体験してない気がする

まり、土日とかに、休むぞーって思って休むみたいな

 

常に仕事するか、勉強するか、何か作るか、起業狙うかで

焦って

たまに電池切れて遊ぶことはあるんだけど

それは平日の夜に休む感じで

わかるかな

 

でも何回かはあった

例えば映画行ったり、コミケ行ったり

何かイベントさえあれば

 

でも最近それも少ない

友人も減ってしまったし、そういう年でもないし

まあ自宅作業してるときは、テレビ付けたりしてるので半分遊んでると言えばそうなんだけど

 

なんていうかな

サラリーマン学生が、次の土日を楽しみにしつつ平日を過ごし、月曜日を恐怖するみたいな

そういうリズムがないので

そういうリズムが恋しい

 

いやしかしそんなリズムあったっけ?

中学生まではそういうリズムだったかもしれない

高校生宿題まみれで常に死んでた気もする

大学生はむしろ平日も遊んでた気がする

 

そろそろ、週休2日をやりたいなあ

anond:20190513150717

鬱は前やったんだよね

今回は自律神経失調症の診断だった(心身症が落ち着いたので今は治った感じなんだろうか?)

休んでるって言ったけどまあ辞めちゃったので無職

なんやかんや祝日はあるので日本人疲れ果ててんの鬱もあるんじゃねーかなと思う

自分休日寝込んで終わってて休んだ気がしなかったけど元気な奴は休みも遊びまわってリフレッシュしてまた元気に仕事こなしてんだよね

体力とかバイタリティーの差はあると思うんだけどなんかああいう人って休み方が上手いのかなと思った

残業したらその分の残業代はほしいけど残業したいわけではない(残業しなかったら当然残業代がないけどそれでいい)っていうの案外理解されない

バイトフルタイムでの募集が多いし、もっと働き方に選択肢がほしい

そもそもフルタイムに疑問があって週40時間っていうのは最低限じゃなくて最大値じゃないのかと思ったりもする

2019-05-12

歯医者行きたい

平日は残業で無理

休日は疲れ切って動く気がしない

でしばらくいろんなことを放置したら歯が痛いし友達とは遊んでないし部屋は荒れるし

転職しろって簡単に言うけど転職めちゃくちゃエネルギー使うじゃん歯医者も行けないわたしにはそんなエネルギー残ってないはじめの一歩さえ踏み出せてない

このままは絶対いやだけど動くエネルギーがない

爺婆はのど自慢出場禁止にして欲しい

ジジババは厚かましいから、オケに合わせられない放送事故レベルでも出てくる。

今日もそんなのが2名もいた。

おまけに他の人が歌っているときは心ここにあらずで拍手もしない。

全国の休日の昼を台無しにしないで欲しい。

無職専業主婦

4月から夫が昇進し帰宅時間が遅くなった。

肉体的にも、精神的にも追い詰められているのが、傍目でもよくわかる。

ゆえに、夫に文句と言うか、お願いができなくなった。

遅い夕食を食べるだけ食べ、自分の皿は洗わず風呂に入って寝るだけの生活の夫。

休日寝坊して、昼寝して、一人で出かけてリフレッシュするだけの夫。

大変だなと思う反面、夫の長時間労働は、確実に夫のキャリアと将来のお金に結びつくのに、私の家事育児負担はまったくキャリアいかされない現実に、軽く絶望している。

離婚時、お金の面だけを考えたら夫だけが確実に有利なこの状況。

自分も下の子幼稚園に入ったら働く予定(子供たちの教育費と老後の生活費のため)ではあるけれども、がっつり働きたい(例えパート非正規でもフルタイムで)私と自分のペースを乱されたくない夫とで、話も並行している。

悪阻流産仕事を辞めてしまたことは、今でも仕方がないと思っているけれども。

なんか釈然としない自分もいる。

働くことが是の世の中で。

能力のない者。体力のない者。のみならず、生産効率の悪い者、自分たちの気に入らない者、相性の良くない者、生理的に受け入れられない者は切り捨てられて当然、排除されて当然、な価値観の同居は、すごく矛盾しているように思えてならない。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん