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はてなキーワード: 判決とは

2020-06-06


我が国最高裁判所職員の具体的個々人がどんなに偉くても、一般刑事訴訟において、警察官に多大な恩恵を与えるような判決を書き始めた時点でクソ

   昭和40年代には、地方裁判所においてはかろうじて警察官非違行為不採用とする判決を書いていた裁判官補がいたが、高裁においては、地裁のし

 正しい判断を破棄する悪質な判決が目立ち始めたし、最高裁には、偉そうな裁判官がいたのをいいことに、概ね、高裁判断是認する裁判官が増加し、この時期から

   既に、日本人女性であることを侮蔑し、刑事司法警察ジジイや男がやりたい放題の時代になっていた

    法学界では有名な最高裁判事で、昭和50年代初期に、津地鎮祭最高裁判決を書いたとされる藤林益三なども、最近まではギリギリ偉い裁判官と思われていたが

 実は悪人であることがばれた。

    同事件地裁判決から高裁判決を読んでも既に判例文体が悪文になっていて読むに堪えないし、藤林が全力で書いたと言っている津地鎮祭最高裁判決

すでに法がなかった昭和50年代に出ているし、あまりいいものではない。

    いずれにしても、昭和40年代以降の最高裁刑事局の方針としては、既に相当数の判例において警察官に多大な恩恵を与え、警察官非違行為を許さないというもの

減っていたから、その当時にどんなに偉い裁判官がいたとしても認められない。

2020-06-04

https://anond.hatelabo.jp/20200604180300

 昔は、もっと素晴らしい新聞記者裁判官がいて社会をよくするために、より具体的で精細な判決新聞記事を書いていた

   今の政権マスコミ悪事をするのが狙いだからそういうくそやばい奴は書庫封印し公開していない

      今働いている裁判官記者行政官の正体はクソゴミから、そのクソゴミに都合の悪い昔の素晴らしい仕事を公開するのが困る

 明治の最盛期と、終戦後の戦後復興の最盛期に、文才や才能のある裁判官により書かれた裁判所判決で、

社会に公開されていないものは読む価値があるが それ以外の時期のものに関しては、ゴミが多いから騙されてはならず

慎重な判断を要するし、

  昭和40年代のものほとんど怪しいと言っても過言ではない。昭和50年代には、地裁高裁レベルポエムを書くことが流行っていただけなので

その点に留意して判決を読まなければ意味がないし、一般的司法全体は既に終わっていたか全般的には読む価値がない。

  平成に入ってから判例は全てゴミで令和になって出ているものナンセンスもしくは何の背景もないただのウソなので読んではならない。

   戦争が終わってアメリカ戦後憲法押し付けられたとき東京帝大法学部卒で、東京地裁判事検事総長を務めた佐藤藤佐みたいな善人が

司法をやっていたとき希望があったし、昭和39年までの最高裁には正義があったが、昭和40年代以降は社会女性性がなく夜だったので、

   それ以前に判事をしていた田舎地裁判事無能になる反面、高裁判事最高裁判事無駄に偉い人になってとにかく仕事で結果は出すし偉いけど

偉そうだし、しかも、この時期から警察の男が正体をあらわしやりたい放題で、裁判官警察仕事を追認するようになったのが概ねこの時期。

   かろうじて地方裁判所ではしぶしぶ正しい判決を出していたが、高裁以上になって警察官の違法行為を追認する棄却判決最高裁において警察官が

悪事をすることはし放題という判例が陸続し、現在のようにその辺の交番の男のフリーハンドを許すことになったのも、昭和40年代最高裁判決

そのような趣旨判決を乱発し、低成長以後、平成時代もあまり変わらなかったせいである。

    昭和50年に入ってから社会にはもう何もなかったから、最高裁民事部や刑事部の力は弱まり高裁地裁レベルポエムみたいな仕事をしていて

誤魔化していただけだし、有名な刑事裁判官の団藤重光が、あまりよくない時期に最高裁で働いていたことを忘れてはならぬ。

終わったのは昭和40年代から今日までの刑事司法だろ

 現在東京地裁の状況は悲惨民事部には、社会をよくしたいという我妻栄星野英一ら、明治昭和民事法学者の執念は残っていない

   刑事部は、もう犯罪組織化していて話にならない。刑事裁判官も検事も癌、犯罪者昭和39年以前は我が刑事司法にも正義があったときくが

  もうずっと前から極めて醜悪で話にならない。

     令和の司法は終わり腐れていて価値がないので、やるならば、明治天皇の爪の垢をすって飲むところから始めなければ話にならない。

   判決文や書類などもずっと前から悪質。

2020-06-02

   日本人はもともとママで、超絶激臭膣であって、ブサイクがいなくなって悪くて臭い子供の女だけの社会に戻した方が面白くなるというような

意見も分からないではないが、わたくしが、平成時代東京大学法学部卒業しており、わたくしの30代世代は、東京大学文Ⅰに入るために

書いて書いて書きまくって素晴らしい時代があったことも知っているから、ブサイクが悪いものと一概に葬り去ることができない

      

平成18年に東京大法学部法律講義担当した先生に関しては、憲法高橋は昔はすごかったが講義はクソだったので嫌いだったし

かろうじて善良だったのは刑法佐伯西田だけ。刑訴法の川出は、採択の判例も最悪、講義も最悪で、学生から嫌悪されていた

    川出は、昭和時代の暗黒を凝縮したような最悪な男の刑訴法教授であり、昭和40年代の最悪なところを体現したような奴だったか女子供学生に嫌われた

   民法物権法を教えている森田宏樹は、星野英一我妻栄などのいいところは何も残っていないただの経済オタクだし、不法行為法などを得意とする能見喜久

大正時代が大好きなカス明治が枯れててつまらんやつだった。債権法を教えていた内田貴最近法務省に行った奴も当然、明治時代に一番初めに債権法を研究した

我妻栄のいいところなど残ってない、昭和45年の相殺制度に関する最高裁法廷判決が大好きなゴキブリ

     親族相続法を教えている道垣内も、講義能力がない。

  商法に関しては、江頭憲二郎が教えていたが、何を言っているのか聞き取れない、最近では企業における相乗効果シナジー効果)などがありますなどといっていたが

講義古典的で非常につまらなかった

  民訴法は、ネクタイ教授で有名な伊東眞で、レックでも参考書が人気があった奴から受けたが、民訴法の神髄は第一条の目的規定にあると思いますとか

相殺の対当額の「対当」という字には気をつけねばいけませんなど、既に小学生の授業になっていたので誰も受けてなかった

   

我が国最高裁法廷が持つ法令違憲判決権が実際に実行されたことはほとんどない

 昭和ほとんど終盤に差し掛かる昭和48年に刑法200条(尊属殺重罰規定)が憲法14条1項に違反するとされたものがかろうじて最高裁法廷もの

考えたといえるにとどまるものが、その内容も積極的刑法200条を違憲とするものではなく、回りくどい内容であってあまりすばらしいものではない。他に有名なもの

最高裁法廷昭和50年 4月30日判決

・ 薬事法6条2項(薬局距離制限規定)が憲法22条1項に違反する。

 があるが、このときには最高裁はもう終わっていたし、薬事法行政法であって、昭和50年にはまだ行政法が生きていたと解する余地があるにしても、文章を読んだ限りではもう終わっていたし大した判決ではない。

 最高裁法廷昭和62年 4月22日判決

・ 森林法186条(共有林の分割制限)が憲法29条2項に違反する。

  この時代にはもう法は終わっていたのでどうしようもなかった。

 最高裁法廷平成14年 9月11日判決

・ 郵便法68条及び73条(郵便業務従事者の過失により発生した損害賠償責任免除)が憲法17条に違反する。

 

  この時代は誰も裁判所を知らなかったのでどうでもいい判決だし、出たときも誰も認識していなかった。

 最高裁法廷平成25年 9月 4日決定

・ 非嫡出子法定相続分嫡出子の2分の1であるとする民法900条4号ただし書前段は,遅くとも平成13年7月の時点では憲法14条1項に違反するに至っていた。

・ 民法900条4号ただし書前段は憲法14条1項に違反しないとした最高裁法廷平成7年7月5日決定を変更。

 これも同じ。

   他に、終戦後にでたいくつかの適用違憲判決があり、そちらの方には内容がある可能性もあるが、戦後憲法におけるわが最高裁が、法令違憲判決に関して、素晴らしい仕事したことは一回もない。

2020-06-01

平成司法試験における民事訴訟法問題民訴法114条の既判力の問題を繰り返し問うたのが嫌われた理由

  終戦後の20年間、学問が盛んだった時代は、民訴114条の既判力が裁判所の界隈で人気があり論じていた時代もあったけれども

   平成時代に入り司法試験の界隈でずっと注目されてきた既判力に関する争点効などというのは、司法悪化した時代に登場したもの

  民事訴訟が活発だった戦後復興期に裁判所において特段既判力が問題になった判例などは見当たらない

    民訴114条の既判力に関する判例が陸続したのは裁判所がどうでもいいこととか悪いことをしていた時期のものであり、受験生から意味がないとして嫌われた

  終戦後に既判力が問題になった判例事例としては以下のものがある程度で、争点効や、もっと難しい論点が出てきたのは司法にどんどん人気がなくなった昭和後期から

  平成時代における司法問題であり、とにかく民事訴訟法には人気がない。

  判決の既判力は、判決主文包含される訴訟物たる法律関係のみについて及ぶのであって、所有権に基づく登記請求を認容した判決が、理由中で所有権存在確認していても、所有権の存否につき既判力は及ばない。 (最判昭30・12・1民集九・一三・一九〇三、 民訴百選Ⅱ )

我が国最高裁公共の福祉についていかなる見解をとっているか

  終戦直後昭和20年代には、公共の福祉の外在的制約論(人権とは別の公益という概念によって人権制限できる)とみえるような

    判例もあったが(賭博罪合憲判決)、昭和30年代に入り、明確に、内在的制約説とはいわないまでも、チャタレー事件判決などにおいて

  人権公共の福祉により制限されるとの具体的な文章が出てくるようになった。

   昭和40年代以降の憲法判断は既に悪化していたから必ずしも評価しないが、次のような二重の基準論などというものも出てきた。

46 】 個人経済活動自由に関する限り、個人精神的自由等に関する場合と異なって、社会経済政策実施の一手段として、これに一定合理的規制措置を講ずることは、憲法が予定し、かつ、許容するところである。 (最大判昭47・11・22刑集二六・九・五八六 〈小売市場事件〉 憲百選Ⅰ[四版]九九)

47 】 職業自由は、それ以外の憲法保障する自由殊にいわゆる精神的自由比較して、公権力による規制要請が強く、憲法二条一項が「公共の福祉に反しない限り」としたのも、特にこの点を強調する趣旨に出たものと考えられる。 (最大判昭50・4・30民集二九・四・五七二 〈薬事法距離制限違憲判決〉 憲百選Ⅰ[四版]一〇〇)

   

   しかしわたくしが以上の判例を読んでみても、あまりよろしくないものであって、我が国最高裁が、公共の福祉概念論についてどのような立場をとっているかは明確ではないが

  わが最高裁が、公共の福祉に関してもっと本領を発揮したのはチャタレー事件最高裁判決における次のものであって、昭和2、30年代には色々と正義判決も陸続したが

その後の容体があまりよくない。

 憲法保障する各種の基本的人権は、それぞれに関する各条文に制限可能性が明示されていると否とにかかわりなく、憲法一二条、本条の規定からしてその濫用が禁ぜられ、公共の福祉制限の下に立ち、絶対無制限のものではない。 (最大判昭32・3・13刑集一一・三・九九七 〈チャタレー事件〉 憲百選Ⅰ[四版]五八)

警察官逮捕に対し準抗告ができるかどうかの問題

  戦後刑事訴訟法作成したとされるのは東大法学部教授だった団藤重光だが、団藤は、刑訴法199条周辺の条文において

    警察官による逮捕行為に対して裁判所準抗告ができるかに関し明文を設けなかった。そして、団藤が最高裁判事をしていた

昭和57年、裁判所刑事部社会から必要とされなくなり、病態が進んでいたときに、おそらく団藤の判断で、逮捕に関する準抗告許可されない

という最高裁としての判断を示した。

 逮捕については、準抗告は許されない。 (最決昭57・8・27刑集三六・六・七二六、 刑訴百選[五版]一一五)

    この点については平成時代にも判決が陸続しており、刑訴法学者の間でも色々と論じられているが、いずれにしても悪質であることに変わりはない。

我が国行政公法私法一元論に堕した理由

   戦後行政法学の権威であり、終戦後の古き良き行政法実務を知っている塩野宏の本によれば、戦後行政法においては

公法私法峻別する二元論支配的であったが、低成長時代以降に経済社会支配的になる中で、以下の最高裁判決(といっても

昭和59年には最高裁は既にカスだったのでほとんど価値はないが)がでたことにより公法には公法世界があるという戦後のれっきとした

風情はなくなってしまい、経済的都合に合致するならなんでもござれという矛盾的で腐敗した風潮が昭和40年以降、最高裁において加速し

  民法511条の相殺制度に関する非論理的ご都合主義判例変更が出たのも、最高裁が何もかもご都合主義になっていた昭和40年以降

特に顕著である

  公営住宅使用関係には、公の営造物の利用関係として公法的な一面があることは否定し得ないが、入居者が使用許可を受けて事業主体と入居者との間に公営住宅の利用関係が設定された後は、両者の法律関係基本的には私人間の家屋賃貸借関係と異なるところはない。 (最判昭59・12・13民集三八・一二・一四一一 〈都営住宅明渡し事件自治百選[三版]五〇)

民法相殺制度に関する昭和45年最高裁判例が嫌いだった

 法学部の界隈では、最高裁法廷裁判官が8対7の僅差で決定したとして、有名と言われているが、昭和39年判決内容を

変更したこ時代にはもう我妻栄星野英一などの民事法の傑物がいなくなっていた悪化した時期にあたるものであり、むしろ

戦後民法の星であった昭和39年の最後判例を変更したものとしては極めて悪質である

 判例変更後の昭和45年大法廷判決文章2)の具体的内容は検索すれば出てくるがやたらに煩雑であり条文の指摘も難解で

とにかく初見で見たときに嫌な感じがした。

 もちろん判例変更前の昭和39年判決がやたらに論理的に過ぎるという批判もあるが、明治民法の中身が終わる最後判決でもあった。

我が国民法はもう相当前に利益主義に走って終わっており、わたくしは昭和45年大法廷判決における判例変更が決していいものとは思わない。

(1) 甲が乙の丙に対する債権差し押さえ場合、丙が差押え前に取得した乙に対する債権の弁済期が差押え時より後であるが、被差押債権の弁済期より前に到来する関係にあるときは、丙は右両債権差押え後の相殺をもって甲に対抗することができるが、右両債権の弁済期の前後が逆であるときは、丙は右相殺をもって甲に対抗することができない。

2 】 (1) 債権差し押さえられた場合、第三債務者債務者に対して反対債権を有していたときは、その債権差押え後に取得されたものでない限り、右債権及び被差押債権の弁済期の前後を問わず、両債権相殺適状に達しさえすれば、第三債務者差押え後においても、右反対債権を自働債権として被差押債権相殺することができる。

2020-05-31

 明治時代の最盛期の大審院裁判所)の裁判官は、神であり、判決は神のお告げであり、裁判官の顔を見てはいけなかったほどだという

    今はそんなところはどこにもない。平成時代もごく一時期まではそんな風潮もあったが、今の裁判官は平気で顔公開だし、裁判所に行けば

  裁判官の顔も丸出しだし、神聖からみてはいけないなどというところもない

   みてはいけないどころか、そもそも、わざわざ見に行く人もいない

      ガラクタにもほどがある。

クルド人暴行問題偏向報道について

先日、こんな増田記事をアップしたのだけど特に反応はなかった。

「高知白バイ事故冤罪説はマスコミの印象操作? 」

 

センセーショナル権力側の不正が報じられると、どうしても世論権力側が悪いと思い込む傾向がある。

実際に悪い場合も多い。警察場合であれば、数々の冤罪事件などを上げるまでもなく結構多い。

クルド人暴行事件場合は該当事案が起きているまさにその場面の動画がアップされたことにより、センセーショナル度は強いと思われる。

そして警察への抗議デモ

でも、その映像を見ていてどうも不可解だった。

なんであのクルド人は全面に出てあんなに堂々と被害を訴えているのか。めちゃくちゃ違和感がある。

真相はよくわからないが、このクルド人はその直前に違法駐車していて逃げたんじゃないのか? という未確認情報もある。

治療一ヶ月の重症というのもどうも出来すぎな気もしなくもない。

疑えばキリのない話だし、疑ったほうが正解だということでもないが、違和感を感じる人はネットを見る限り右の人ばかりで、右側からデマも発生している。

 

で、冒頭の高知白バイ事件

そこにも書いたとおり、疑惑報道放送当時から違和感」を感じていた。

内容は興味あれば読んでもらえばいいけれど、マスコミは頻繁に偏向報道をやらかす。

偏向報道でも、内容があってればまぁいいのかも知れないけれど、高知白バイ事件ザ・スクープの当時の番組内容(YouTubeにある)とそこに記述したリンク先を比較してみると良い。

まりに酷い偏向報道であることが分かるだろう。放送ではどう考えても判決文すらちゃんと読んでない。

 

今回のクルド人事件などはアメリカミネソタあん暴動騒ぎになってる中で「日本でも〜」とわざわざ焚き付けてる感さえある。

今回これを報じている毎日新聞記事も酷くて、見た限り警察側に対する取材内容がほぼない。

これでは完全に偏向ではないのか。どうして何度も何度も偏向をやらかすのか、理解に苦しむ。

自分たち報道が、一定方向への世論形成してしまうということへの自覚はないのだろうか?

敢えてコロナに関する件は触れないが。

 

余りに無責任だと思うのだが。

東大法学部教授が終わっているだけだろ

  法学を口授していたが、人格者が残っていない。15年前のスタッフで言うと

   憲法1部   腐れ健治

   憲法2部   昭和スターだったが耄碌高橋和之

   民法1部   星野英一や来栖三郎の人格を引き継がず、民法オタクに走った森田宏樹

   民法2部   能見善久  大正時代くもえもん大審院判決解説しただけのカス 明治時代判例を教材にしなかったせいで尊敬されなかった

   民法3部   内田貴    自分が書いたクソ専門書を読ませただけ、昭和時代の利益主義に走った悪い最高裁判例を紹介しただけ

   民法4部   道垣内    農学部で飯を食べていただけ

   刑法1部   佐伯仁志   まったりしていただけ

   刑法2部   西田典之    佐伯らとガラクタゴミ判例集を編纂して学生に買わせていた

         他はいうまでもないが、とてもじゃないが法学を教えるような人格者は残っていない。

  本物の法学者は既に亡くなっているか東大法学部ではなくて、他の大学に多少いるかもしれないが、たいていはクズと思って間違いない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%AD%A6%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7

anond:20200531001845

ヒント:裁判になるまえに社会にぶっ叩かれたため「すでに社会的制裁をうけているか減刑ね!」の判決をうけちゃった幾多の犯罪者

2020-05-26

痴漢OK娘の影響で認知が歪んで痴漢してた

最初俺は、普通エロ好きなツイッターの「裏垢男子」だった。繋がった裏垢女子にはどういうわけか痴漢されたいと言ってる女が多く、最初ネカマかと思ったがどうやら本物らしい。「スカート短くして最強線に乗りまーす!誰か触って!」などと書き込み、それにおっさん達が群がっていた。

俺は「痴漢されたい女子(OK娘)は多いのだ、そこらじゅうにいるのだ」と思い、いつしか通勤電車OK娘を探しはじめた。ツイッターで得た「OK娘の特徴」と一致してるような娘は何人も見つかった。

短いスカート物欲しげにキョロキョロしてる=きっとOK娘、お尻を突き出してくる=OK娘、スマホ官能小説だの下着のページだの見てる=OK娘。

俺は痴漢を心待ちにしている彼女達を気持ち良くしてあげるために触りに及んだ。

偶然を装ってちょっと当てても逃げない=OK娘、股間押し付けても逃げない=OK娘、触っても揉んでも抵抗しない=OK娘。

この調子でどんどん痴漢していった。電車OK娘との遊び場と化し、気持ち良く楽しくなった。逆に電車に乗れない日は苦痛で、普段乗らない路線遠征することもあった。第三者に止められた時は、正義君うぜえ、俺たち楽しんでるのに、と思っていた。

OK娘判定もどんどん緩くなり、ついには目が合った=痴漢を誘っているのだ、と思うようになった。

それをツイッターで呟いても、炎上はしなかった。むしろOK娘」のフォロワーが羨ましがり、もてはやしてくるのだ。

ある日、「常連OK娘」のはずの女に痴漢ですと叫ばれた。俺はハメられた、と思った。ずっと一緒に気持ち良く楽しんできたのに、慰謝料目当てでハメられたんだ。冤罪だ、と本気で言った。目撃者がいたか無駄だった。

女は示談ではなく裁判を望んだ。金目当てじゃなかった。男が怖くなった、許せない、と涙ぐんで言った。

警察OK娘だと思った旨を言うと、何言ってんだこいつみたいなことを言われた。弁護士に言うと治療を勧められた。

判決執行猶予

事件後、俺はツイッター何気なく痴漢検索した。何千何万もの沢山の女が痴漢に怯え、痴漢を憎んでいた。現実を見せられた。その中には風俗関係者とかもいた。裏垢は消した。

今、俺は冤罪で捕まったことにして何ごともなく働いてる。治療にも通っており、認知の歪みは治せてきたと思う。被害者女性にも本当に申し訳ない。

しかし、あの痴漢OK娘達は同性の女がこんなに怯えている犯罪を推奨して、俺が言えることじゃないが何を考えているんだろう。痴漢に怯える友達もいただろうに、自分達さえよければいいのか?

そういや、昔DMやり取りした痴漢OK娘の一人は父から性的虐待を受けたか痴漢が好きになった、と言っていたな。彼女達も可哀想なのかもしれない。

追記

ネカマだとか言われてるけど本当に女だったと思うよ。その女子と「待ち合わせ痴漢」したおっさんの話によると。それすら業者だと言われたらアレだが。集まって多数に見えていたんだろうな。

痴漢されたい女は今でもいると思ってる。スカトロ好きがいるのと同じで。

追記2

何げに執行猶予が驚かれてるが、初犯は大概執行猶予付きだそう。(常習だったが捕まるのは初めて)

そもそも裁判まで行くことがレアケースらしい。

2020-05-25

東大法学部民法2部でくもえもん事件大審院判決解説を受けたが気持ち悪かった

   なぜに当時の法学部民法教授がこんな明治も終わった頃の大正に出たババアパンツみたいな判決重要判決として紹介したのか分からないが

教授はこの判決を至高の判例かのように解説していたが、カタカナだし、長いし、センスがないし無内容だし、当時の学部生は誰も興味がなかった

   本当に素晴らしい大審院判例は、明治28年頃に、公開されていない無数のテキストの中にあるが、平成18年の法学部がそれを用いて講義をせず

民事でも行政でも刑事でも、もうカスになった頃の判決例を用いて講義をしていたのが問題

 意味のないことをされて多くの平成学部から今でも恨まれているし、現在の新司法試験制度ロースクール制度も、最悪だしで、平成の文才から放火大学院」などと

のしられ、ぶちきれられて消えた。

http://www.sekidou.com/articles/cases/dt030704.shtml

桃中軒雲右衛門事件

大判大3・7・4刑録20輯1360頁, 大正3年(れ)第233號 著作權法違犯竝附帯私訴ノ件

第一審・東京地方裁判所、第二審・東京控訴院

判決

公訴私訴上告人島口與茂作 (當35年)同松村忠三郎 (當48年)同春城源之助 (當44年)同神田新平 (當30年)同板倉五郎 (當39年)同佐藤源七 (當32年)辯護人播磨辰治郎〃長島太郎江木 衷〃松澤九郎〃佐藤重之私訴被上告人リツチヤード、ワダマン

著作權法違犯被告事件竝之レニ附帯セル私訴事件ニ付大正二年十二月日東控訴院ニ於テ言渡シタル判決ニ對シ各被告ハ上告ヲ爲シタリ因テ判決スル左ノ如シ

原院公私訴ノ判決ハ共ニ之ヲ破毀ス

被告與茂作、新五郎、新平、忠三郎、源之助、源七ハ各無罪

押收物件ハ差出人ニ還付ス

私訴被上告人ノ私訴上告人ニ對スル請求ハ之ヲ棄却

私訴費用ハ被上告人ノ負擔トス

文科省先生がいないから何もできないだけのヘタレwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

  明治時代の一番初めは、日本人のことを超絶激臭膣であることを認め、これを前提に教育勅語などを用いて

基礎から支配することができ、新聞判決文なども、わら半紙のようなものもっと具体かつ詳細に書く能力のある

先生がいたから3000万人の膣から参加されたが、

  今はそういう正論をいうことができる学校先生がいないから、文書を隠して暴力でやってるだけ

    バカ無能で人気のないヘタレ

2020-05-24

 警視庁志村警察署巡査長に対して令和2年5月22日付けで警視総監がした懲戒免職処分に対する取消請求棄却判決に対する控訴棄却判決に対する上告事件

                                  主       文

                                  本件上告を棄却する。

                                  理       由

  (省略)

          令和2年7月12日

                 最高裁第1小法廷

                                                       

anond:20200524194745

大学入って判例集とか読んでると、古い判決文の文章だったか法律文章だったかとか古文的なの多くてある程度は古文も役に立ったと思ったがなあ

まあ専門書とかじゃなくて所詮学部生が勉強のために読む方向だから専門家とかからしたらズレてるのかも知れんが。

俺が内閣総理大臣になったら支持率100%

俺「消費税を0に。法人税を40%にして、所得税累進課税を最大65%にするぞ。老人の年金も引き下げだ」

俺「なお地方本社のある企業法人税10%にするぞ」

俺「議員数は削減と報酬も減らすぞ」

俺「氷河期世代個人一人一人に1億円を給付だ」

俺「コロナ対策として個人一人一人に300万円を配布だ。企業には赤字全額補填だ」

俺「非正規雇用者全員に毎月手当を支給する。正社員賞与がある場合非正規雇用者にも賞与手当を出すぞ」

俺「非正規雇用正規雇用に2年以内に変えない場合は、年間利益の3%の雇用税金とするぞ」

俺「労働基準法違反は年間利益の5%の罰金として、代表取締役無期懲役実刑判決とするぞ」

俺「秋田新幹線在来線と共用で遅すぎるから、きちんと新幹線用の線路を作るぞ」

俺「四国4県をぐるぐる回る新幹線を作るぞ」

俺「29歳までの若者のために1年間国内新幹線飛行機乗り放題チケット10000円で販売するぞ」

俺「子供を一人産むたびに1000万円を10年で分割でしはらうぞ」

俺「最低賃金を2000円にするぞ」

俺「結婚したら国から祝い金として100万円だすぞ」

俺「島根県任天堂ランドを作るぞ」

俺「北海道に超巨大な展示場を作るぞ」

  

お前ら「増田総理大臣最高ウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!」

お前ら「増田総理大臣最高過ぎるウウウウウウウウウウウウウウウウウ!」

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