「判決」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 判決とは

2021-05-05

DQNなら死んでも自業自得

立入禁止場所キャンプして川で溺死したというニュースがあった。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.yahoo.co.jp/articles/74f43643716ec34a5ad16cca805d97ecbfd88424

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20210504/1000063967.html

立入禁止区域に立ち入ったということで概ね被害者DQN判定して、自業自得という評価をしているようだ。

しか立入禁止区域に入っただけで溺死することが応報であるはずはない。

刑法的には精々過料である程度だろう。

だが立入禁止の禁を犯す人間を「DQN」と属性付与し、

DQNであるなら死んでも誰も悔やまない、といった罰を与えている。

これはいかにも不釣り合いで、DQNという属性差別に当たるのではないかと考えられる。

だが問題DQN定義ではなくて、「こいつは悪いやつだ」と感じたなら、

そいつ」に「悪い」という属性付与することが、どれだけ差別的なのかを検討すべきではないのか。

DQNという属性付与されると、ただ単に立入禁止区域に入ること以外の、様々な「悪い」要素がもれなくセットで付いてくる。

今回の被害者普段は善良でたまたまハメを外してキャンプをしただけかもしれない。

だけれど立入禁止区域に入るような「ヤカラ」は「DQN」に決まっているという「悪い」判定をして、

立入禁止以外の様々なカルマを背負わせ、溺死もやむなしという判決に至る。

判定した人の「悪い」概念が、個々人の事情を全く無視して悪人に仕立て上げられるのだ。

個々人の一要素(この場合立入禁止区域への立ち入り)が、

DQNという様々な「悪い」概念と結びついて、

DQNという概念の持つ様々な悪さが全てこの個々人に還元されるという現象がここに見て取れるわけだ。

この不釣り合いが「差別」なのではないか?ということ。


さらもっとはてなっぽメタ視点提供するなら、

このブクマ群の中で

若者の命が失われたことへの哀悼反省に思いが至らない社会」に対して「悪い」という属性付与しているコメントが有る。

この悪い判定は差別なのかいなか?という視点検討してみて良いと思われる。

相手を悪いと思ったところから差別の種は蒔かれる。

悪い相手には打擲の力が暴走やすものだ。

そして悪い判定自体にも「バカというヤツがバカ論法で際限なく増える。

弱者男性論議が喧しいが、弱者男性が悪いか否かという視点と併せて、検討してみたいところだ。

https://anond.hatelabo.jp/20210505171051

    うるせえタテマエ詐欺師にんかい

     明治元年~40年  昭和22年~39年 に書かれた判例および行政裁決集を読んで出直して来い

       なお昭和29年~49年に書かれた最高裁判決はお前のような詐欺師には読めないだろうし、昭和50年代に書かれた

     民事判決例も質のいいものから理解できまい。

    国の決まりがどうとかいってしつこい割には、本人に関して医者が出している診断書記載内容もまったく読んでいないし、当該傷病を発症した

   原因や人生の経緯、本人が受けた有罪判決判決謄本全然読んでいない、  東京のクソお回りやケースワーカーマジでクズ

2021-05-04

日本フェミが真に怒るべき案件

旭川14歳いじめ問題(被害女性の無念を晴らす)

TPPRCEPなどの国際貿易協定問題(女性手取りや貯蓄、健康生活に関わる)

特定農薬内グリサフォー規制緩和動植物遺伝子操作、山林法、水道フッ素残留農薬関連(女性健康生活権)

熊谷6人殺害被告(男)への無期懲役という甘い判決(犠牲者半分以上女性。無期への減刑決めたの控訴取り下げたの全員男)

福知山線脱線事故刑事訴訟での歴代社長への無罪判決(死傷者に女性まれている。 無罪決めたの全員男)

avex主催野外ライブ落雷事故女性遺族への敗訴判決(判決決めたの全員男)

・旧優生保護法訴訟での原告敗訴(被害者に女性まれている。 訴えの棄却決めたのは全員男)

なあ、これらの案件にはやる気ねえのか!?日本フェミ糞どもは!!

2021-05-03

anond:20210503162016

出所はないやろう

たぶん死刑判決になると思うけど、冤罪可能性が捨てきれないから延々と刑が執行されずずっと檻の中ちゃうかな

和歌山ヒ素と同じ

そういえば両方和歌山だね

2021-04-30

anond:20210430153939

中国裁判官評価基準の一つに、有罪判決件数の「ノルマ」がありまして、

そのノルマを達成するため、裁判官検察官が、被告人無罪であると考えても執行猶予付き判決を言い渡す場合があるんですね。

結果として、微罪逮捕から猶予付き判決を出す行為が横行しているんです。

2015年中華人民共和国国家安全法が制定されていますので、

中国死ね」なんて書いた日には、国家政権転覆罪で逮捕されるのは間違いないでしょう。

日本司法感覚で考えない方が良いです。

2021-04-27

国家権力は最強なんだよ。IOC軍隊持ってるか?

菅政権オリンピック中止の決断ができないのは、契約上、日本政府に決定権がないからだ、とか、

日本から中止を言い出せば、日本政府が多額の違約金を払う必要がある、とか、

そんなこと言っている人がツイッターかに多いですが、国家権力なめてんのか?としか言えない。

契約がどうであろうと、日本政府が中止を決定すれば、IOCオリンピック強行開催する実力部隊を持っていない。

IOCが何を言おうと、オリンピックは中止になる。

そんで、国際法廷でIOC日本を訴えて、IOCへの違約金支払い判決が下っても、日本別にそれに従う必要はない。

2ちゃんねる管理人だったひろゆきだって賠償金支払っていないだろ?

支払えという判決と、実際にお金を取り立てることができるかは別問題

じゃあ日本政府が違約金を支払わなかったら、IOC日本政府資産差し押さえ権力があるんですか?

そんなものないでしょう。

人々が税金を支払うのは、税金を払わないと国家権力たる警察逮捕されるからだよね。

国家が独占している暴力があるから、人々は税金払っているわけ。

IOC暴力装置を持っていますか?

そう、IOC軍隊を持っていないだよ。IOCの言うことを聞かないからって、日本政府に実力で言うこと聞かせるなんてできない。

日本には自衛隊があるし、ケツ持ちはアメリカ軍

まりケツ持ちのアメリカOKすれば、オリンピックなんて日本政府が中止しても、なんでもないわけよ。

「決まりには従わないといけない」という思考停止奴隷根性ネット人間が、

契約日本政府に中止の決定権ない、とか、日本から中止すれば多額の違約金が、とかほざいている。

判決最高裁判所判例口調には効果が認められる。

以下、当裁判所見解を述べる。

いわゆる「~である」口調で記載したとしても、レスポンスがつかないことについては、両当事者に争いはなく、かつその効果についても相当の蓋然性が認めらる。

ここで当裁判所は、あえて他人意思をいたずらに錯乱させる扇動的発言、いわゆる「煽り言葉」や、10歳代や20歳代前半の者が使う社会通念上一般社会では用いられていない言葉、いわゆる「若者言葉」を使用して書き込みをした所、注目エントリに入った。

そのため、当裁判所過去判例を変更し、マーケティング広報について新たな多数意見構成するに至った。その意味では、はてな匿名ダイアリー感謝せざるを得ない。

anond:20210424193915

2021-04-22

「韓国で従軍慰安婦の訴えが退けられる」


「以前の別の訴訟とは判断が分かれる」

左派政権支持率上下にあわせて判決かえる韓国裁判所

新日鉄差し押さえで、サヨクが「おまえら三権分立を知らんの?どういう判決がでても政権干渉できないの!」みたいなことを言ってたけど大ウソだよね。

2021-04-21

ジョージ・フロイド殺人事件裁判の覚書

ジョージ・フロイド氏の殺害起訴されたデレク・ショービン氏の裁判に関する覚書。

罪状(ミネソタ州法に依る)

第二級殺人罪(Second-degree murder)

計画性のない殺人計画殺人だと第一級になる。上限は禁固40年。

殺害意図が無い場合規定もあり、ショービン氏に適用されているのはこれ。

第三級殺人罪(Third degree murder)

フロリダ州ミネソタ州、およびペンシルベニア州にだけある殺人罪(他の州では別の名前って場合もある)。

ミネソタ州では「人を死に至らしめることを意図せずに、人命の価値に対する極端な無思慮という邪悪な心情(a depraved mind)および他者に対する非常に危険行為への従事によって、他人を死に至らしめる」こと。上限は禁固25年。

第二級故殺罪(Second degree manslaughter)

ミネソタ州では「過失により(他者にとっての)不当なリスクを生み出し、意識的他人に死または重大な身体危害をもたらす危険を冒すこと」。上限は禁固10年。

検死

ジョージ・フロイド氏の検死は別々の医師により2回行われている。

① アンドリュー・ベイカ医師

ミネアポリスのヘネピン郡の病理医および主任監察官5月26日に検死を行い正式調査結果は6月1日に発表された。

ロイド氏の健康状態特に循環系で悪く(動脈硬化、高血圧、心肥大等)、警官制圧行為(頸部・背部への強力な圧迫)によりこれが悪化し死に至った、というのが検死の最終的結論であり、これは殺人である認定された。

ただし、検察に提出した予備調査結果が5月29日公表された結果、不完全な情報が独り歩きしてしまった。

世論圧力で検死結果が変えられた」的な陰謀論はこれが原因だろう。

マイケルバーデン医師とアレシア・ウィルソン医師

ロイド氏の家族が検死を依頼した。6月1日に結果が公表された。

制圧行為が死因になったことはベイカ医師の検死結果と同じだが、より踏み込んでベイカ医師が断言していない頸部圧迫による扼殺を主張している。

イカ医師の検死より利用できたデータが少ないため信頼性は劣るが、最終的な結論は同じである

③ 要点だけ言えば……

ジョージ・フロイド氏に手錠をかけてうつ伏せにして、でも膝で押さえつけたりせずにただ放置していた場合でも、彼は死んでいたのか?」という問いに検死結果は「No」と答えた。

陪審員

白人6人、非白人6人の計12人。BLMや警察への傾倒が強すぎる人は除外。事件現場の近所に住んでた黒人も除外。民事裁判での和解意見が変わった人も除外。etc.

本当は事件のことを知らない先入観の無い人が好ましいが、そんな人はいないので選ぶのに苦労したそうだ。

判決

第二級殺人罪、第三級殺人罪、第二級故殺罪のすべてで有罪判決量刑は最大で禁固40年。

8週間以内に量刑の審理が始まり、その結果で最終的な量刑が決まる。ミネソタ州ガイドラインだと12.5年くらいになりそうだが、検察としては15年以上を期待しているそう。

判決の要因

証人の数

検察証人38人に対し弁護側は7人。しか後者反論よろしくなかった(後述)。

② ショービン氏の制圧方法は異常だった

検察証人には多数のベテラン警察からショービンの上司、訓練教官までが含まれており、彼らはショービン氏の制圧方法標準的なそれとはかけ離れていることを証言した。

ショービン氏の受けた訓練記録も提示され、それではうつ伏せで手錠をかけた場合は窒息を避けるため速やかに回復体位をとらせるべきとされていた。

弁護側証人でこれに反論したのは1人だけで、彼の制圧は正当で合理的だと主張したが、「テーザーガンで撃たれた人が倒れて頭打って死んだら、それは殺人じゃなくて偶然の死」と雑なことを言ってしまったため印象悪し。

法医学

先にも言った通り、警察による制圧とフロイド氏の死の因果関係公的認定されているが、それを覆せる証言は弁護側からは出てこなかった。

検察証人からはフロイド氏の血中の薬物の濃度が死亡には程遠い事(死亡者のそれの8分の1程度)や、過剰摂取者では通常みられない代謝産物が検出されたため、薬物による死亡は考えにくいことが示された。他にも低酸素による死亡を支持する医師も多数。

また、弁護側証人の「フロイド氏は健康状態と薬物使用パトカー排気ガスで死んだ。制圧無関係」という主張も、検察証人の再反論(血液検査では排ガス中毒痕跡はない)で潰されている。

イメージ戦略

弁護側は2019年にフロイド氏の逮捕された時の映像を見せて「彼は警察に対してパニックになって偽り(faked)な対応をするパターンがある」と指摘して彼の「息ができない」等の発言が虚言であることを示唆した。

正直に言うと陪審員の弁護側への印象ガタ落ちでは?なぜこんな戦略をとったのか謎。

「息ができない」が嘘なので窒息死も嘘って言いたいのか。でも証人証言がそのラインにあまり乗ってないのでは?:

2019年逮捕した元警官「手を見せろと言っても従わなかったので銃を向けたが、彼はひどく神経質に見えた」

2019年逮捕時に健康状態を見た救急隊員「高血圧脳卒中リスクがあった。あと鎮痛剤使ってた」

SUVの同乗者「フロイド氏はカップフーズ(逮捕される時にいた場所)で居眠りしてた」

ミネアポリス公園警察官「(フロイド氏の拘束現場の)群衆警官に対して非常に攻撃的だった」

ミネアポリス警察医療支援コーディネーター(質問を受けて)「フロイド氏が興奮性せん妄可能性はある。興奮性せん妄が急な心停止を引き起こす可能性はある」

残りの2人は上で言及済み。

7人全員集めても何言いたいのかわかんないのは凄い。統一感ないぞ。

検察側も褒められたもんじゃないけどね。イメージ戦略。逆方向で。

ロイド氏の遺族や彼女はまあいいが、目撃者の9歳女子ダメでしょ。実際証人として除外されたし。

まとめ

デレク・ショービン氏はジョージ・フロイド氏をうつ伏せにして後ろ手に手錠をかけた後、7分以上頸部を膝で圧迫した。そしてフロイド氏は心肺停止に陥り死亡した。

そして……

その制圧方法は他の警察からみても異常であった;

その制圧方法は実際の訓練や指導とは異なる方法であった;

その制圧方法必要といえる状況ではなかった;

現場にいた非番消防士の申し出た救命処置拒否した;

目撃者からの足を退けるようにとの要望無視あるいは拒否した;

救急隊が到着してからも1分間足をどけなかった;

事件後は上司に膝を使って制圧したことを報告しなかった;

救急隊の到着時にはフロイド氏はすでに死んでいた;

死亡は薬物によるものではなかった;

死亡は低酸素状態に陥ったことが原因であることが示唆された;

死亡は膝による頸部圧迫によってもたらされた;

ショービン氏の異常な行動は第二級殺人罪、第三級殺人罪、第二級故殺罪のすべての要件を満たした;

最終的な量刑は8週間以内に出される(最大禁固40年、相場としては12年くらい)。

anond:20210421140707

潔白でも出られないだろ

どちらも証拠なければ言った言ってないの水掛け論で判決出るんだぞ

こんなんどっち勝つか裁判官心証頼りになる

勝つか負けるか分からん訴訟なんか自分から提訴しないんだよ

潔白でも証拠ないと負けるのが民事訴訟

たか民事訴訟真実が明らかになると思ってるのは浅はか過ぎ

刑事でも難しいのに

韓国従軍慰安婦の訴えが退けられる」

「以前の別の訴訟とは判断が分かれる」

左派政権支持率上下にあわせて判決かえる韓国裁判所

新日鉄差し押さえで、サヨクが「おまえら三権分立を知らんの?どういう判決がでても政権干渉できないの!」みたいなことを言ってたけど大ウソだよね。

2021-04-20

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん