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2019-04-19

USJ待ち時間 - 利用規約

利用規約

利用規約には、Kenta Takanawa(以下、「当社」といいます。)が提供するサービスUSJ待ち時間」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスであるIyashiをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「Iyashi プライバシーポリシー 」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ)に該当しないこ

2019-04-10

Iyashi - Terms of Use

利用規約

利用規約には、Norihide Maeda(以下、「当社」といいます。)が提供するサービス「Iyashi」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスであるIyashiをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「Iyashi プライバシーポリシー 」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ)に該当しないこと

(2)自らの関係者が、反社会的勢力等に該当しないこと

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2019-04-04

anond:20190404224124

サーバか何かのバックアップ装置で、

新しいバックアップ装置で保存したデータは古いバックアップ装置でも読めるけど、

古いバックアップ装置で保存したデータは、新しいバックアップ装置では読めない。

みたいな話を聞いたことがある。

常識で考えると、古いバックアップ装置で取ったデータが新しい方で読めないと困るじゃん?

この製品考えた奴おかしくね?

って思うんだけど、

運用上は新しい装置から取ったデータのみが有効であり、わざわざ古いデータを新しい装置で読むことが全くない。

万が一の時に新しいデータを古い装置で読む可能性があるので、古い装置では読めるようにする。

みたいに説明されてなるほどと思ったことがあるわ。

2019-03-30

選挙につきもの、かもしれないんだが……

統一地方選挙世間はかまびすしい。都道府県会議員、政令指定都市市議に関しては昨日で立候補締切、今日公示日、という感じだと思うんだが、昨日の申込が終わった時点で候補者達は行動開始しているようで、私の住んでいる辺りでも色々うざったい状況になっているわけだ。

で、その昨日のことだったのだけど…昼過ぎだったと思うんだが、私のスマホが鳴ったのだった。何処かしらから電話がかかってくる予定もなかったので、誰だろうと出てみたら、

もしもし増田さんのお電話よろしかったでしょうか

「はあ、そうですが」

こちらは××選挙事務所の者ですが、今回の選挙投票の程、よろしくお願いいたします」

面倒だなあ、と思い、はいはい言って切っちまったんだが、考えてみるに、

  • 何故私のスマホの番号を知っている?この番号はそこここに公開しているものではないんだが。
  • 何故私が××の立候補している選挙区内の住人だと知っている?つまり名前・住所・電話番号がセットになって手元にあるということか。
  • その情報を何処からどうやって入手したんだ?

……考えれば考える程に腹立たしい。

ちなみに、こういう話を書くと皆さん某宗教団体バックアップする政党連想するかと思うのだが、そこではない。彼らも最近はそういう稚拙なことはしないようで、ここしばらく、私はその筋からこういう電話を貰ったことはただの一度もないのだ。では××がどういう候補なのかというと、

私は別にこの候補政治思想に対してそう噛み付く気もないんだが、国会議員やってた奴がこのご時世にこうやって、名簿情報何処かしらからか手に入れてきてドブ板電話作戦……なんて、そんな意識でやってしまうような輩に政治に携わってもらいたくない、と思うんだな。いやー本当にダメダメだろう。

2019-03-24

公立学校講師不足らしいが月収60万貰えても二度と働かない

中学校理科教師講師)をしていた。子どもは好きだし教える事も嫌いじゃない。教師は意義のある仕事だし頑張ってる先生も多い。

だけど、何が一番嫌だったかと言うと『公権力への忖度』なんだよな。おれの勤めてた学校では『社会科』『国語科』『音楽家』の先生が優秀だった。

あるとき1人の社会科先生業務効率化の提案をしたのだけど、管理職のせいで全く受け入れられなかった。

教頭校長も『体育科』上がりのワンマンで、頭も悪くてクズ教育委員会人間も似たような感じだった。本当に保守的であれじゃあ何も変わらない。

そんなクズ忖度し続ける人生は嫌なので、教員採用試験受験するのを辞めて、都内外資系IT企業転職した。

転職してから4年、今は教員給料も遥かに超えているし、教員に比べて業務量も少ない。年収で言うと800万円くらい。

とはいえ金に困ってる訳でもないし、教育は意義のある仕事。たとえ給料が安かろうが「働いてもいい」という気持ちになる事もある。もともと教育が好きなのかもしれん。

だけど、それにしても講師給料は安すぎだし(月収30万ちょいで頭打ち)、何より保守的な上に忖度を求められるから気持ち悪くてやってられない。

あれじゃあ教師という仕事に魅力を感じている若者も、講師でさえもしなくなると思うよ。

学校少子化にも関わらず教師不足で、その原因は体力的にも精神的にもキツイからだと思ってる。教員は「全ての業務アナログ過ぎる」ので、業務量も非常に多い。

毎日部活動出血確認、配布物、行事などは効率化できる部分は多くある。

たとえば、部活動外注すればいいし、出血確認オンライン自動で行う。配布物は全デジタルにすれば良いし、行事運動会体育祭)なども手軽にできる簡素ものにする。

精神的な部分はモンスターペアレンツに対しては、モンスターティーチャーになって対応。親に細かい事はギャアギャア言わないようにする。教育委員会教師そ守るバックアップをする。

※但し「いじめ」等の隠蔽体質絶対ダメ

そんな風にして極限まで教師負担を減らせるように環境セットアップ

これなら俺も「また教職に戻ってもいいかな」なんて検討できる。まあ何処の自治体であれ、こんな改革できるところなんてないだろうが。

変なコダワリを捨てて抜本的ば改革をしないと、日本教育は終わってしまうぞ!

anond:20190324113947

これDB屋の自己満足だよな

顧客要望はたいていこの3つで

1.退職などの理由無効化したIDは処理に含めない(ただしオプションで含める機能を付ける)

2.無効化を解除することもある(育休など)

3.過去の記録を保持する

DELETEして必要時はバックアップから復旧なんて運用保守体制どうすんだと

その費用払ってくれる会社うそう無いぞ

2019-03-22

PCバックアップって取ってますか? どんな風に取ってますか?

ある日突然、メイン機がWindows10ブルースクリーンを吐いてサブ機で増田してます

ある意味サブPCが最高のバックアップなのかもしれませんね。

2019-03-21

バックアップも削除したらデータは復旧できなくなりますよと言おう

バックアップも削除したら、データは復旧できなくなりますよ」と言う

バックアップも削除したらデータが復旧できないのは当たり前の話であるしかし「バックアップを削除する」ことの意味をあまり理解していない人が相手とき、この言葉は効力を発揮する。

データを削除してください」→「バックアップもですか?」→「お願いします」

というやり取りを見たときふつうの人は「完全に復旧できないことは承知の上」ということを想定する。でもそうならないこともある。

なので

バックアップもですか?」→「お願いします」→「一応確認なんですが、今後一切データを復旧できなくなっても構わないということで間違いありませんか?」

と念押しすることが大切だ。こう聞くことで「えっ、それは困るかもしれない……確認してみます」→「削除しなくていいそうです」となることもある。

ごくまれに、こうした確認に「当たり前のことを聞いてくるな!」と憤る人がいるけれど、それは「お箸つけますか?→手で食えっていうのか!」メソッドなので、あまり気にしなくていいと思う。

コミュニケーション根本的に難しい

多くの人は、よくわからなくても会話を続けることができる。

試しに、誰も聞いたことがないような難しい四字熟語をなんとなく会話に紛れ込ませてみると、意味を聞かれることも多いものの、案外つっこまれないものだ。「へ〜、いんかんふえんですね〜」みたいなことを言っても「そうなんですよ〜」と返されてビビることがある。他人ばかりでなく自分が知らない言葉を使われても案外聞き流してしまものである。みんな人の話を一言一句集中して聞いていないし、絶えず集中して聞くこともできない。いんかんふえんではないだろうか。

ほとんどの場合、人が使う言葉には感情もくっついてくる。

「おまえ本当に使えないよな〜」という言葉を聞くと、「おまえ…」「本当に」「使えね〜」「よな」「ぁ〜あ」のように、どれもが侮蔑的な音声として聞き取れる。

「おまえ本当にいいやつだよな〜」という言葉ときは、「おまえっ」「ほんっとうに」「いーやつ」「だよな〜〜〜!」となって、どれもが褒め称える音になる。

人はそういう感情を容易に読み取れる代わりに、そこに乗っている情報を汲み取るのが苦手だと思う。

バックアップも削除するのですか?」という言葉を聞いても、認識が以下のように異なることがある。

自分がよく知っている言葉を、他人が同程度に知っていると思うのは、コミュニケーションの失敗のはじまりだと思う。

かと言って「相手は何も知らない」と斜に構えて話すのはまた違う話で、尊敬の念を持って相対しなければいけないと思う。でなければ、単に冗長確認ばかりする嫌な奴になってしまうからだ。

人に自分の思っていることを正確に伝えるのは、とてつもなく複雑な行為だと思う。

おまけ

日本語/日本人ハイコンテキスト云々の話ではないです。

※ 「いんかんふえん」とは印鑑敷衍しているという意味です。

2019-03-18

Myspace楽曲消失した理由勝手に推測する

  1. サーバ引っ越しするっす
  2. サーバデータを新サーバコピーするっす
  3. Now transferring...(ログが多すぎて大量にエラーが出てるけど流れて気付けない)
  4. コピー終了しました!
  5. よっしゃ旧サーバ消したで。1秒でも動かしとくと金かかるからな。
  6. あれ俺のデータ無いんだけど?
  7. ふぁっ!? ←いまここ


※膨大過ぎるデータバックアップとかする時間ストレージも無い

2019-03-12

最悪・・・

onetab便利~と思ってたのにchrome強制終了したらデータ全部ぶっとんだ・・・

定期的にバックアップとっとかなあかん・・・

2019-03-09

Macの起動ディスク

Mac内臓HDDやばいことになったのでバックアップ用の外付けHDDに起動ディスクを無理やり作った。これはMacを購入した時点でやるべきことだと思うが、こういう知識は誰も教えない。

今はデータの移行作業うんざりしている。作成したデータファイルバックアップから復元できたがアプリの設定に手間がかかりすぎる。朝から始めたのにまだ終わらない。設定手順をメモにして残しておかないとダメだと思った。

2019-03-07

anond:20190307201318

どちらかが暴走した場合バックアップができるなら、別にそれは悪いことではないでしょ

現状は凝り固まった支持層といつものメンツを見渡す限りこりゃ無理だろうなというだけで

2019-03-05

anond:20190305120619

そもそも私企業社員提供する福利厚生ってのは「より優秀な人を集めたい」から存在するものだし、

夫婦に補助が出るのは大抵扶養補助であって、これは「夫婦=夫が稼いで妻が支える」という形が当たり前だった時代

独身より妻がいる男の方が会社にとって色々と都合が良い(妻のバックアップがある分より働かせられる、妻の生活を支えているか簡単に辞められない、等)

から独身男性社員結婚を促したい」ってんで出来たもんだからね。

なので今だとそういった夫婦ばかりではなくなり意味が薄れているから、いずれそういった補助も削減されていくんだろう。

後はその企業の考え方だろうな。

同性カップルであっても片方が稼いで片方がそれを支えているのであれば、同じ理由独身者よりは都合が良いか

それを補助する事でそういう同性カップルを集めたい、ってのも人材確保という面で一つの戦略となり得るだろうし

それでそういう同性カップルが増えるなら、独身同性愛者や共働き扶養補助が使えない同性カップルであっても

同性愛者に理解があり、実際に同性愛者の同僚も多い働きやす企業」と言う事で集まってくる事はあるかもしれない。

異性愛者であっても、そういったリベラル企業で働きたいという人はいるだろうし、

その企業商品を買う客にしても、企業のそういった取り組みを評価して購買意欲が増えるという事はあるかもしれない。

勿論逆に「同性愛者がいるなんて気持ちいから働きたくない」異性愛者がその企業を避けたり

同性愛者がいる企業商品なんて気持ちいから買いたくない」と言う客がいて売り上げが下がる、と言う事もあるかもしれないが。

2019-03-04

anond:20190304004134

パパ(バックアップ

そして、妻のことを死ねと言っている気がする。

普段から遠まわしにそういう発言をしたのでは?

anond:20190304084438

こちらの記事にもあるけど裁判所統計によると、離婚調停(またはそれに代わる審判事件)で、父親親権が渡るのは1割以下となっている。

母親によほどの落ち度がない限り、父親親権を取るのは非常に難しいです。

https://toyokeizai.net/articles/-/267476?page=4

自分ももう少しで1年経つけど上の記事と同じような状態貯金を全部取られる前に離婚できてよかったと思っている。

子供とは月2回あっているし、経済的バックアップとしてなにかあれば助けてあげればと思う。

自分現在の子供のことだけを100%考えれる環境になりよかったと思う。

子供旅行にいっているとき子供から元嫁妹より虐待の疑いがあったので児童相談所に連絡いれてから

おとなしくなっているようだけどすこしでもその傾向(同居時にもあった)があれば通報したほうがいいです。

最近話題高専キャリアってやつ

高専周りで今熱い団体高専キャリア

既にインターネット高専界隈ではいろいろと意見が飛び交っているが、高専キャリア周りの人間を眺めていて個人的に思ったこと。

自分は元々高専キャリアTwitterアカウントを知っており、団体公式を名乗るアカウント中の人個人としての考え方や私的ツイートを延々とし続けているのが好きではないなと思っていた。

年明けに、全国大会なるLTイベントの様子がTwitter上で実況されているのを見た。

端的に言うと荒れているなという印象を受けた。

運営Twitterの実況ハッシュタグプロジェクターで映している真横でスポンサーが「他人が話しているのにスマホPCを見るな」と言い出したとか、LTタイムスケジュールに交代時間考慮されていなかったとか、そういった運営不手際が多かったらしい。

高専カンファレンスなどの学生有志が行うイベントには参加したことがあるが、そういう学生運営するイベントでもLTの交代時間ぐらいは考慮してあるし、スポンサーとのイベント趣旨についての合意特別問題なく取れていたと思う。

LT制限時間も設けられてはいものの超過のアナウンスベルなどがなかったとかで3,4分ぐらい制限時間を超過した発表者もいて、相当にイベントタイムスケジュールが押したらしい。

公式サイトを見ると優秀なLTをした人にはお年玉を、みたいな文言がある。優秀なLTというのについて明確な価値基準が共有されていたのかは知らないが、少なくとも上のように発表者によって話した時間の長短がある中で公平な審査ができたのかには疑問が残る。

また高専キャリアという組織は、Twitter上で高専学生に向けてITベンチャーを中心に就職先(OB/OG)の紹介をしている。

また、独自コミュニティSlack上に構築し、中では開発系アルバイト斡旋イベントの紹介をしている、らしい。

聞いた話だが、「つよつよの高専生」を集めてほぼ学生のみのチームで受注案件Webサービスを開発させている(させようとしている?)のだそう。

「つよつよの高専生」という曖昧言葉がどの程度のスキル要求するものなのか、そもそもアルバイト募集に用いる文言として適切であるのかは怪しいところである

また、実務経験のない学生を「アルバイト」として雇うのであるから、ある程度のバックアップ体制はあるものだと思いたいが、別の自社(?)開発プロジェクトでは、PM以外は学生のみのチームがアルバイトとして開発をしているらしい。

噂では報酬を支払うための資金調達の算段も付いていないとか。本当にそれでいいのか高専キャリア

かに現役社会人OBOGとのコネクションを作れることや地方学生リモート技術を生かしたアルバイトをする機会を提供しているということはとても良い取り組みだと思う。

実際に自分もそういったことに困る立場であれば相談したいと思ったはずだ。

ただそれ以前に、団体とか組織としての信頼性があまりに低すぎる気がする。

最近高専学生にも卒業生に対して良いイメージを抱かないという人が増えているように思う。

実際、必要以上に「高専」という名前固執することは視野の狭窄に繋がるだろう。

学生可能性を広げるという目的活動をしている卒業生自分の周りにも少なから存在する。

しかしその活動が逆に在学生可能性を萎めたり、「高専」という言葉に在学生を縛り付けていたりしないかという疑問を投げ掛けたいと思う。

離婚して良かった

三年前離婚した。

とにかく元妻と義母からいじめられていた。

家にいれば妻から何かと攻めあぐねられ、場合によっては家のチェーンロックがかかっていて家に帰れずビジネスホテルに泊まる日があった。そうじゃなくても靴とか外に放り出されていたり、夕飯が私の苦手な椎茸づくしになっていたり、私が座っているソファにこれ見よがしにファブリーズを大量にかけたり、叩かれたり蹴られたり死ねとか離婚するぞと頻繁に言われたり、セックスの後なのに物足りなかったと不機嫌になってしまったり、家に帰ったら居なくて実家に帰ってたり。私のベッドの上にゴミが乗せられてることもあったな。私が発達障害タイプなので、何か地雷を踏んで怒らせてしまうことは多かったと思うけど、それ以上に意図的嫌がらせが多かった。すごく単純に言うといじめられていました。いじめっ子も色々な事情があることは分かるけど、夫婦立場物事いじめで解消するようになってたら終わりだと思う。

本当に辛かった。家に帰るのが嫌で仕方なかったし、その一方で帰るのが遅いと怒られるので無理して帰ってた。

境界性人格障害について凄く詳しくなった。とても感情の波が激しいタイプだったけどリスカするような人でもなかったか境界性とは違ったんだろうと思うけど、人格障害であることに間違いはなかったと、落ち着いた今でも思うよ。

そういえば一度色々な事情で元妻がSSRIを飲んでいる時期がありました。あの時、あの半年だけはとても穏やかな時期だった。あの生理前期間になると烈火の如く怒る元妻がまるで怒らなくなってた。優しげにいつも落ち着いて会話に応じてくれたし、二人目の子供を作ろうという、考えられないほど前向きな時があった。元妻がイライラで炸裂することもなくなって、本当に落ち着いて日々を過ごしていくことができた。愛情が戻ってきて嬉しかったよ。でもこの二人目の子供を作ろうと考えたことで、じゃあ薬もやめましょう、ということになって全てが巻き戻ってしまった。大量に睡眠薬を飲んでしまって、3歳の息子と深夜に救急車に乗って病院まで行ったこともあったな。死んでしまったらどうしよう、と辛かった。息子が疲れて私の両手の中で眠ってる中で、病院の冷たい椅子に座りながら、回復を待った。

回復後に心療内科に元妻を連れて行き投薬の復活を願い出た。元妻は拒否した。本人が拒否したらもちろん薬を飲ませるわけにはいかないんですよね。それでその数ヶ月後から別居が始まって調停離婚した。

元妻も実家では親がなんでもしてくれるから症状が落ち着いたようだし、それが息子のためになったと思ってる。今では息子と月に二回は面会交流して過ごしてるけど幸せのものだよ。家族という形は無くなってしまったけど、愛する息子と少ない時間をめいいっぱい過ごす。時間は足りないけど息子には愛していることがちゃんと伝わってくれていればいいな。

息子にはこんな家族の形にしてしまって申し訳ないと思う。だけどパパはいつもバックアップとして過ごしていて、もしお前のお母さんがお前を虐待とか始めたり自殺してしまったとしても、いつでも受け入れられるようにしているよ。実家もないパパだけどお前が成人するまでは絶対にお前を守り続けるから。それがパパがこの世に生を受けた意味だと思ってるんだよ。

2019-03-02

Googleアカウントリアルと分けたメモ


もう20年以上ハンドルネーム死語)で通してきた。Googleアカウントも当然ハンドルにちなんだ名前でとっているのだが、リアルネットは徹底的に分ける派だし、ネットでは性癖も全開で色々な事をやったのでもはやリアルと結合できない。

たとえば、ググるエロゲ評論サイトマイページが出てきてめがね美少女寝取られ好きなことがすぐにバレるし、かつて、今ではネット評論家の地位を獲得しNHKにすら我が物顔で出入りする某金髪Twitter芸人と罵り合った過去も出てくる。

ところが、ところがである

Googleアカウントを使っていると、様々な情報Googleに蓄積されていることがわかる。

さらに、最近Googleは隙あらばリアルに立ち寄った先のREVIEWを乗せれ、と行ってくる。ついうっかりクリックしたら、そのアカウントに結びついた情報としてくっついてしまう。

すると、リアル自分ハンドルが付き合わされる危険性が高くなるわけだ。

そこで、もう10年以上使い込んだGoogleアカウントネット専用に切り替え、普段リアルネームアカウントを作ってそちらに切り替えるという事をやることにした。

そのメモである

ただし、上手くいくかどうかはわからないので、真似するなら自分で全責任を負って欲しい。そして上手く行かなかったところがあったら知らせて欲しい。

下準備

新しいアカウントに結びつけようとするメインアドレスが、旧Googleアカウントに結びつけられている人だけこの作業必要だ。例えばスマホキャリアメルアドや、プロバイダメルアドなど。これらを旧Googleアカウントに連絡先メルアドとして登録している場合にはあらかじめ削除する必要がある。ただしこれも手順をがいる。

まずメインのアカウントプロフィール画像を削除してデフォルトに戻す。

なぜこんなことをするかというと、この後、メイン利用のメルアドを分離するのだが、分離した後もこのプロフィール画像がくっついていってしまい、元アカウントと結びつけられる可能性を防止するためだ。

Googleメルアド名寄せ情報に使い、許可がある場合は本人がGoogleアカウントに設定している本人のアイコン自動的アドレス帳に表示させる機能がある。デフォルトではオフになっているはずだが、なんかのタイミングで間違ってONにされるとまずいので、あらかじめ削除しておく。

次に、新しいアカウントに追加させようとするするメルアドを除去する。

といっても、メインのgmailは変更出来ないのでこれではなく、アカウント再設定用のサブメルアドとして登録されているメルアドを削除する。

削除しておかないと、アカウントを作ろうという時に同じメルアド登録できないと行って弾かれる。

アカウント作成

新しいアカウントを作る。

これは通常通り作る。名前は後から変更できない事を踏まえて、無難ものにしておこう。私は素直に本名名前部分と01~12までの整数と1~31までの数字、と言ういかにも日付けっぽい数字4桁にした。いかにもネットに詳しくない人が付けそうと言うコンセプトである。(ただしリアル誕生日の日付けではない)

そして、その上でここに、下準備で切り離したメルアドを連絡先のメルアドとして登録する。

ここでのポイントとしては、アカウント名前漢字で設定しないと言うことだ。ローマ字表記で。私の名前はありふれた名前だが、漢字にすると絞り込まれやすくなる。

これで過去がなにもない、キレイアカウントが設定された。

メールデータの移行

これは必要な人のみ、と言う事になるが、メールの移行である

これは、新しいGoogleアカウントで、Gmailに入って、設定→アカウントインポートで、旧アカウントを読み込めばある程度いける。

ただし……相手10年以上使い込んだアカウントであるメールめっちゃたまっていて、結局ちゃんインポートできなかった。

ただ、これはもうある程度仕方が無いとわりきるしか無い。

データの移行も同じ。地道に移動するしか無い。

アカウントに結びつけていたアカウントの移行

幸いにして自分場合は旧Googleアカウントメルアドで使っていたサービスネット上の人格に関するアカウントしか無かったので、それほど移行の手間はかからなかったが、必要に応じてこのタイミングで移行をかけておく。

スマホアカウントの移行

Android場合、一つのAndroid複数アカウントが設定できるので、一度両方設定できるので、複数設定すれば良い。

ただ、今回は完全分離が目的なので、リアルスマホからは旧アカウントは削除した。

この場合、以下は諦めるほか無い。

これらは新アカウントで買い直したり、バックアップを取り直したりした。

同じ事はブラウザにも言え、Googleアカウントの切替をサポートしているので、両方ログインすればいい。ただ自分場合、これ以降は、Firefoxプロファイルを切り分けて、同時ログインはしないようにしている。

終わりに

これからGoogleアカウントなどをとる人は、リアルでもそのアカウントを使うのだという事を意識してアカウントを作り、あんまりやんちゃはしない方が良いと思う。

2019-02-25

Twitterが何しようが勝手だけど

途中で規約変えんのはずるいわ

バックアップとか取れないからな

2019-02-21

Macユーザー朗報Parallels Desktop 14 のバンドルセール

Mac上でWindowsなどのOSを動かすためのアプリであるParallels Desktop 14 の製品(8,500円)またはアップグレード版を購入すると10個のアプリ(60,000円相当)が無料で付いてくる(8日間限定)。ただし、その半分は1年間のサブスクリプションであり、また、Windowsを使うにはWindowsOSを別途購入しなければならない。

 

このセールで得をする人

Mac上でWindowsを使いたい

Parallels Desktopアップグレードしたい

・1年間のサブスプリクションを安く手に入れたい

買い切り型のアプリ無料で入手したい

 

個人的には1passwordパスワード管理)、Acronis True Imageバックアップ)の1年間のサブスプリクション(7,200円+11,000円)と買い切り型のPDF Exaert(PDF編集 8,760円)が気になるがParallels Desktop 14を使わなければPDF Exaertにパスワード管理バックアップのおまけが付くのと同じになる。購入するかどうかすこし考えようと思う。

2019-02-20

anond:20190220212202

垢BANされても良いように必要ならblogバックアップを取っておいた方が良いと思うぞ

公開するのは真偽が定かではないこのタイミングでは無かったね

anond:20190220095322

妄想だけどな。

ただ、セブンイレブン経営戦略としてはドミナント経営とかも平気で出来るんだから

そういうバックアップ体制は築かずに「挫けたら違約金請求などして潰して終わらせる」にしてる可能性も結構あるけどな。

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