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はてなキーワード: 聴覚とは

2018-10-17

聴覚情報処理障害っつ

運動協調性障害や朝起きれない障害と同じく、アスペ一種として回収されて他人に打ち明けにくい障害になってしま可能性に1ペソ

逆に発達・知的精神に回収されないタイプ障害比較的打ち明ける心理的ハードルが低い

雑音中で声が聞き取れない

周りの話声の中で会話すると目の前の人の話すら聞き取れない

耳鼻科に行って検査してみたら聴力は「至って正常」という

小児まひ歴があり脳がおかしいのかと思っていた

そうかこれは聴覚情報障害だったのか

2018-10-16

アラフォーストローじゅるじゅる


ストローのじゅるじゅる音が気になってしかたがない。

飲みきった後にズコーズコー!としつこく吸う音。

やるなと言われて育てられた気がするが、

同僚(アラフォー女性)はおしげもなく「じゅるるる〜〜〜〜ズコー!!!ズコーーーッ!!スコーッスコーーースースーー」と水音が出なくなるまで吸い続ける。

氷が溶けた水を吸うためにまた同じことを続ける→氷が溶けきるまでエンドレス

口の中の音や鼻水すする音が苦手なので、気持ち悪くて仕方が無い。

音に神経質になるのは聴覚過敏など"気になる側の問題"と聞くこともあるが、自分おかしいんだろうか。

自分だったら恥ずかしくてそんな音でとても飲み物を飲む気にならない。。

周囲にそういう飲み方をする人間も今までいなかったので驚いている。

自分アラサー男性だが世代間の教育差なんだろうか...。不快だし、不思議だ。

2018-10-13

anond:20181013134053

生後1ヶ月ぐらいまでは視覚とか聴覚などの感覚が未発達なので、一番近くにいる授乳女性乳首の周囲にある腺から出る匂いにひかれて母乳を飲む。これは人間本能として説明されるけど、そこから母親になつくかどうかは別の問題

女性側の母性本能も、生後1ヶ月ぐらいまではホルモン変調として執着心が強くなったりするそういう精神的な影響はある。それ以降は本人の生育歴とか持って生まれ性格によって個人差がある。

これはサルでも同じで、死んだり病気になった子どもをあっさり見捨てる母ザルもいるし、ミイラ化しても離さない母ザルもいる。

いずれにしても、人の本能として休まないといけない期間の休業については産休という形でケアされている。その後、本能関係ないフェイズになったあとも過剰に「育児母親役割」という思考停止が働いているのが問題。他の動物を見ても、子ども自力で動けるようになったあとは、親からは離れる(そして、バンバン死ぬ)のが自然ということになるし、生物的に自然子育てというもの動物に倣って考えると、成長した子どもが親と暮らしてるほうがよっぽど不自然ということになる。

いずれにしても、出産女性仕事することの両立という点においては、人間本能実質的ほとんど影響ない事柄だとみなして差し支えない。

2018-10-12

聴覚室とか、パソコン教室って独特の匂いしたよね。

あれは、何だったんだろう。

2018-10-11

anond:20181011152834

楽しみにしてた子もいるから言ってあげないで…

2018-10-04

五感が一つなくなるとしたらどれを選ぶ?

嗅覚かな。

視覚アニメ見れなくなるのやだし

聴覚音楽楽しめなくなるの嫌だし

味覚は食が味気なくなるのいやだし

触覚はエロいことに感じなくなるのやだし

嗅覚は食の楽しみ半減しそうだけど他は困らなさそう

2018-09-25

anond:20180925233321

原始人なんて、テキトーにうんちでもボチャチャ!!!って叩き潰して鳴らすだけでもそれなりに感動しそうな気がするんだけど、見くびり過ぎかな?

意外にテクノで高度な和音でも繰り返し聴かせないと感動しないほど、原初にして高機能聴覚細胞を有しているかな。

2018-09-20

普通になれない

子供の頃から体力がなくて慢性的に疲れがち

加えておそらく遺伝癇癪持ち

仕事内容や環境の変化に体がついていか会社に行けなくなってきた

無理して出社した時点で神経が摩耗しきっているため、ストレスを受け流したり社会的振る舞う余裕がない。

視覚過敏と嗅覚過敏と聴覚過敏が悪化してイライラ他人が許せなくてイライラ、1人になりたくてイライラ本音を言わないよう気をつけてイライラ、土足で距離を詰めてくる人にイライラ仕事が合わなくてイライラ取引先に嫌味を言われてイライライライラを受け流せない自分に1番イライラ。。。の無限ループ

全ての出来事に脳が過剰反応してしまい、苛立ちと内省爆速で繰り返していて休まる時が全くといっていいほどない

眠りも浅く夢でもストレスを受け続けているため小さな物音で何度も目が覚めてしま24時間疲れている

これが毎日繰り返されていて本当に本当に本当に堪える

心が休まらいか気持ちがどんどん攻撃的になって何もかも許せなくなり、余裕がないので失言も増える。

みんなどうしてそんなに楽しそうに優しく振る舞えるの?何故毎日人と顔を合わせて問題なくやっていけるの?どういう仕組みで人間生活が送れているの?

もともと社会性があるからストレスが少ない?1人がさみしいから?飲み会が好きだから不安を感じにくい?先読みをしない?よく眠れるから子供いるから?大人から

社会生活の大抵がハードルが高すぎるし結果よりもストレスが勝ってしまう。人の気持ちが慮れず大人になれない自分が一番クズってことはこれまで生きてきて嫌という程わかっているのでこれ以上自覚したくない。

自然に人に優しくできる人と話していると思考回路が全く違うことに驚かされる。社会性の有無や性格の8割は生まれながらの素質で決まるのだと思う。自分は小さなから一人遊びの割合が多かった。

脳の過剰な働きを弱める薬とかあるのだろうか。でもそんなもの飲んでたら働けないし。どうしたらいいのかわからない。

進んでも引いても地獄

早く消えたい

2018-09-15

anond:20180915232437

自分聴覚優位なためか、カラオケ雰囲気を楽しむことができず

親しい友人でも素人の上手くもない歌が耳に入る時点で絶対無理無理と感じる方なんだけど

逆に視覚優位の人は増田みたいな感じなのかな?

2018-09-14

anond:20180914142048

違うな。独り言程度であれば、それは聴く側の聴力や精神状態依存する。

自分が極度のストレス状態にあるか、あるいは聴覚過敏でないかを疑ったほうがいい。

2018-09-09

anond:20180909125629

 《先生の子供を孕む刑》それが麻衣ちゃんに下された罰です。麻衣ちゃんは二週間先生性交をし続けました。それも完全公開で。すぐさま実験施設ひとつが完全にふたりの閨房として改造されました。私たちはというと、先生麻衣ちゃんセックスを見届ける観客として一日中二人を見守る役をさせられました(先生は見られて興奮するタイプなのです)。誇り高い麻衣ちゃんがそんな恥辱に耐えられるはずもありません。しか麻衣ちゃんは二週間ひたすら先生性交をし続けました。プライドが高いがゆえにそのような恥辱には耐えられないはずですが、むしろプライドこそが彼女を支えていたのかもしれません。麻衣ちゃん先生に負けたくなかったか性交を受け切ったのです。実際先生は三日も経つと体力も限界に達してふらふらに見えました。しかし彼もまた国会議員として高いプライドを持つ者であり、ついに二週間耐久性交をやり遂げてみせたのです。憎しみ合うふたりの間には何か他のものが生まれていても不思議ではありません、が、それは私の勘違いです。訪問最後先生が車に乗り込むときになり、麻衣ちゃん先生男性器に隠し持っていたフォークを突き立てたのです。すぐに麻衣ちゃんは取り押さえられ独房に入れられました。スーツが血だらけになっていた先生がその後どうなったのかはわかりません。麻衣ちゃん独房自殺しました。私は彼女のことを忘れません。

 同居人がいなくなり寂しくなりました。美少女狩りは日本各地で行われているようですが、良質の絶頂エネルギーを産出できる美少女は限られているため、すこしかわいい程度ではいけないのです。日本人材はいつも乏しく、朝鮮半島超兵器危機は間近に迫っていると大人たちは焦っていました。

 本来なら私は高校三年生。私の青春兵器開発のために消えました。今更どうしようというのでしょう。失った時間は返ってきません。二学期が始まるな、そう思ってすぐのことです。先日、北海道大地震が襲いました。研究所も揺れに揺れてちょっとしたパニックになりました。研究所電気は完全に途絶えました。不安の中で私は麻衣ちゃんのことを思っていました。彼女ならどうするかと。彼女なら私に脱走しようというだろうと思いました。脱走防止用の入り口機関銃が起動しない今しかないと。私は大地震パニック状態と夜陰に乗じて研究所を抜け出しました。もちろんあのワンピースの姿でです。二年ぶりに壁の外に出てだんだん私は自分感情というものが復活してくるのを感じました。押し殺し、存在しないものとして扱っていた私の感情人間らしさ、尊厳というものが鬱勃と私に沸き起こってくるのを感じます

 私は山の中をひたすら走りました。真夜中でしたが、走って走って、転んで、また走って、とにかく走り続けました。涙が止まりません。とにかくがむちゃらに走って走って走りまくりました。やがて時間感覚がなくなったころ、私は前方にたいまつのような明かりを見ます。こんな山奥に人が、こんな時間に、と不思議に思いましたが、やっと見つけた手がかりなので明かりの方へ向かいました。近くまで来ると人影に呼びかけましたが、彼が振り向いたとき私はしまったと思いました。未開部族だったのです。毛皮をまとい奇妙なお面をかぶった未開人は私に気づくとうぉううぉうと唸り声を上げて警戒のポーズを取りました。私は早口で何かまくしたてますが、当然未開人には理解されません。未開人はたいまつを掲げて、大声で私に何かを訴えています。彼らの言語についての知識がまったくない私には何も理解できません。しかし、彼がこういったのだけは聞き取れました。

「さあたああんだあぎぃ!?

サーターアンダーギー!」

 私は全力で「サーターアンダーギー」と叫びました。未開人はぶるっと身震いすると、その場でひざまずいて私に対して祈りを捧げ始めました。顔を上げてとお願いしても彼は祈り言葉を唱えたままです。肩に手を乗せると、ふごぉという音を立てて未開人がひっくり返りました。彼の持っていたたいまつで山火事になりそうなところでしたが、なんとか私が奪い取ってやりました。

「さあたああんだあぎぃ!?

サーターアンダーギー!」

 未開人は手を振ってついてこいというようなジェスチャーしました。脱走の興奮も収まり、冷静になってみると体はもうぼろぼろで体力の限界が近づいていました。私はまた麻衣ちゃんのことを思いました。国会議員先生にも負けなかった麻衣ちゃんのことを。私も今倒れるわけにはいきません。自由になるんだ、そう強く念じました。闇夜の中をどれくらい歩いたのか、しばらくすると未開人の集落らしきところにたどり着いていました。まさか未開人がいるとは思ってもいませんでした。この辺りはもともと政府政府とつながりのある裏社会管理下に置かれていて、結社研究所が作られてからはなおさら一般人が立ち入ることはありませんでした。この時代にまだ未開部族日本にいたのかと、まさかこんなところに未開の土地があったのかととても驚きました。しかさらに驚いたことに、集落には文明人の先客がいたのです。黒のライダースジャケットデニムパンツ登山靴ではなくイタリア風の革靴、縦長の登山用のリュックという格好で、髭を蓄え、未開人とコミュニケーションを取っていました。話を聞くと彼は諸事情あって芸能界引退した後、旅に出てこの場所にたどり着いたとのこと。髭を蓄えだいぶ顔つきは変わっていましたが、私も彼をテレビで見たことがあります

「酒に酔った勢いトラブルを起こしてしまってね。とても反省しているよ」

 星がとてもきれいでした。未開人たちは粗末な小屋から出てくると私を取り囲みました。彼らが「さあたああんだあぎぃ!?」というと、私は「サーターアンダーギー」と答えます。すると彼らはひざまずいて私に祈りを捧げます。とにかく私は「サーターアンダーギー」といいました。私たちコミュニケーションはその程度のものでした。しかしすべてがそれで通じていたのです。

 元芸能人は今は佐藤と名乗っているといいました。

「いい名前ですね」

「いい名前だ」

 文明人がふたりと未開人が多数、原始的キャンプファイヤーのような火を囲んで私たちは穏やかなときを過ごしました。夏の夜は明けかかっていましたが、安心しきった私はいつの間にかその場で眠りに落ちていました。起きた頃には正午近かったでしょうか。佐藤さんのGPS時計によれば午前十一時近くになっていました。昨夜のうちに私の状況はなんとなく話してありました。佐藤さんも最初は信じてくれなかったようですが、事細かな説明を聞いていて、それに私の着ていたわいせつ衣装というのも説得力があったのでしょう、やがて佐藤さんは私の話を信じるといってくれました。

「これからどうする?」

警察に行きます

警察グルに決まってる。警察になんて行けばきみは研究所とんぼ返りさ」

「それじゃ、どうすれば」

「俺の別荘に行こう」

 佐藤さんは放浪生活の末に北海道のこの地が気に入り、莫大な資産を使って郊外に別荘を作ったのだそうです。山を降りると佐藤さん所有のベンツが停まっていました。私のこの格好では万が一人に見られたとき大変だからと、佐藤さんはレインコートを貸してくれました。大地震からまだ半日も経っていませんでしたが、ひと気のない道路平和のものといったように見えました。北海道全域が大停電だなんて私はそのときまだ知りませんでした。見送りに来た未開人たちが手を振ってくれました。屈強な男たちの数人は車を追いかけてきました。が、すぐに彼らの姿も見えなくなりました。田舎道をずっと行き、文明人の暮らす町を目指します。佐藤さんは地震のことが気がかりな様子でした。

「少しでも人の役に立って罪を償いたいんだ」

 うとうとしているといつの間にか周りの風景が変わっていました。そこここに人の気配、生活のにおいがします。人の世界に帰ってきたんだと思いました。佐藤さんは別荘に一人暮らしのようでした。地下一階、地上三階建ての独身男性ひとりには広すぎる豪邸です。居間には高そうなギターベースが飾ってあり、大型のテレビ映画館並みの音響設備が客人を圧倒します。もっと停電中なので電化製品はすべてガラクタ同然となってはいますけど。冷蔵庫ももちろん止まっていて、缶ビールチーズがぬるくなっていました。お酒はやめられなかったのだと知ると少し残念に思いました。

「行き先が決まるまでここを拠点にするといい。使っていない地下室はきみの自由にしなさい」

 佐藤さんは着替えを持ってくるといって螺旋階段を上がって行きました。数十万はしそうな白い革張りのソファに座ってほっと息をついて待ちます。思えば性奴隷としての二年間は私をすっかり変えてしまいました。この世の地獄を生き延びた人間として、これ以上悪いことは起こりえないという確信があるからです。もはや私は些細なことで動じる少女ではないのです。かといって自分大人かといわれればそれも違う気はしますが。特殊すぎる体験によって自分少女でも大人でもない何か非人間的な存在になってしまったように感じられます。少しずつ元の社会に順応していけたらと思います

 足音が聞こえてきました。螺旋階段から降りてきた佐藤さんは学ランに着替えていました。

「これに着替えなさい」

 手渡されたのは女子校の冬服と使用感のある白い下着でした。制服の方はよく見れば女の子なら一度は憧れる東京の名門女子校のものでした。なぜ佐藤さんがこんなものをと訝りながらも、今着ている衣服と呼ぶにはあまりにも特殊デザインである研究所の服よりはましであるというのも事実ですから、私は素直に制服に着替えました。佐藤さんは私の着替えを目の前で見ていました。本来なら私は男性の目を気にして着替える場所要求するべきだったでしょう。しかし私はまだそういった当たり前の羞恥心を取り戻すところまでは精神回復していませんでした。

「すごくいい……」

 佐藤さんの表情が変わりました。そして私ににじり寄ってきました。

佐藤さん……?」

 私は頭を両手で押さえられ、思いきりキスされました。佐藤さんの髭が当たってちくちくします。

佐藤さん!」

 佐藤さんは鼻息を荒くして口の中に舌を入れようと試みてきますわずかの抵抗はあったものの私は突入を許し、彼の舌と私の舌が絡み合いました。佐藤さんは獣のような激しい息遣いになり、慣れた脚の捌きで私を床に押し倒しました。馬乗りになった佐藤さんの日焼けした顔はまるで本物のヒグマのようでした。芸能人として現役だったとき肉体派として人気を博した佐藤さんの筋肉は見せかけではなく本物で、私はそれまで研究所の男たち相手では感じたことのない凄まじい力で蹂躙されました。抵抗無意味、ほんの少しの希望もない、体の内側から動きを止められている、そんな圧倒的な侵略でした。顔を舐めまわされた後、佐藤さんの舌は首を経由して鎖骨に向かいますそれから優しい手つきで、しか抵抗永遠に諦めさせる圧倒的な力で、私の上半身はむき出しにされました。佐藤さんはブラの上からかめるように乳房を揉み、やがて耐え難い欲望の高まりに動かされて荒々しくブラも外し(少し痛かったです)、乳首に噛み付いてきました。

「痛いです」

 左の乳に、右の乳に、行ったり来たりむしゃぶりついてくる佐藤さんはもう理性が吹き飛んでいるようでした。それから連続的な淀みない動きで佐藤さんの右手が私のスカートの中にするりと入り、下着の横から中指(だと思います)が膣へと入ってきました。

「ん、んっ」

 佐藤さんの右手の動きは熟練職人技といったもので、私の急所を的確に捉えてきます。獣としての本能に目覚めた佐藤さんは私の微妙息遣いの変化や体の動きからその場所を割り出しているようでした。素早く、的確に、効率的に私を攻め落としていきます自分の顔が真っ赤だとわかりました。体がほてって、頭がぼうっとしてきました。膣はじゅくじゅくで、私の頭の中もとろとろに融けてしまいそうです。

佐藤さん、佐藤さん」

 絶頂に達すると私は痙攣し、泥の中に沈みました。私が行動不能に陥っていると、佐藤さんはソックスを脱がせて指一本一本に多量の唾液を垂らしながらしゃぶりつき、それから下着を脚からするりと脱がせて、ちゃぷちゃぷ音を立てながら性器にむしゃぶりついてきました。私はもう声も出せません。されるがままで自分がどこまで行ってしまうのか、それはすべて佐藤さん次第でした。学ランを着ていた佐藤さんはついに脱ぎ始めました。といっても上半身そのままで下半身だけずり下げたという格好です。完全には脱ぎませんでした。佐藤さんのふるふると怒張した男性器が現れました。黒々した血管に野性味を感じる極太の一物でした。あんなに大きなもの身長百六十センチ程度の私に入ってきたら、私の股は裂けてしまうかもしれない、一瞬不安がよぎりました。しかし考える間もなく佐藤さんの男性器が私を貫いていました。

 感じたことのない衝撃でした。経験したことのないほど膣が押し広げられ、その刺激によって女性としての機能が目覚めたのか、膣もまた佐藤さんの一物に吸い付き、快楽を根こそぎ享受してやろうと超反応しました。私のすべてが脈打ち、快楽に耳を傾けています。どんな小さな快楽の芽もしっかり開花させてやろうと、私の全身のすべてに研ぎ澄まされた超鋭敏な感受性が宿りました。

 芸能界トップで鍛え続けてきた佐藤さんの腰振り運動はまさに本物。修羅場を潜り続けた一流の元芸能人からこそ、誰が相手でも最高の戦果を得るのです。妥協はありません。激しいコミュニケーションの中で私は何度も絶頂に達しました。最後佐藤さんは膣の中で射精するのではなく、紳士礼儀として顔にかけてくれました。私は佐藤さんの優しさに包まれていました。疲弊しきったふたりは荒々しい息遣いでしばらく床に横たわっていました。お互い全力を出し合って快楽を貪ったのです。

 その後、私たちはあまり会話をしませんでした。佐藤さんは私を地下室に連れて行くと、停電中で真っ暗な中に放置しました。鍵がかかる音が聞こえました。激しく愛し合ったふたりに何が起こったのか、理解が追いつきませんでした。佐藤さんはその日顔を見せませんでした。

 何時間経ったでしょうか、次に佐藤さんが顔を見せたとき、外は明るくなっていました。食事として渡されたのはカロリーメイト四箱と二リットルペットボトルでした。

佐藤さん」

炊き出しに行ってくる」

 そういって佐藤さんは地下室に鍵をかけて出て行ってしまいました。まだ電気は復旧していないので地下室は真っ暗です。カロリーメイトの箱を手探りで開けて、袋を切って、もさもさと食べ、二リットルペットボトルに直に口をつけて飲みます。食欲はあまりありませんでした。

 私はまた監禁されていると理解しました。佐藤さんは「行き先が決まるまでここを拠点にするといい。使っていない地下室はきみの自由にしなさい」といっていましたが、あれは私を安心させるための罠だったのでしょうか。拠点というのはそこから外へと行動し、補給や休息のために戻ってくるから拠点なのです。拠点に引きこもる場合、それを拠点はいわないでしょう。ここから出たい、私はそう思いました。しかし地下室には鍵がかかっていて私の力では脱出不可能です。まただ、どうして私の人生はこうなんだ、そう思って絶望しました。しかし涙は出ません。私はまた無意識のうちにこの状況に順応しようとしていました。

 真っ暗闇の中でうとうとして寝てしまったでしょうか。ふと気づくと激しい打撃音が聞こえます。何かを打ち壊すような荒々しい野蛮な音です。複数の巨漢が暴動を起こしているような、そんな音が地上から響いてきます。何か声が聞こえます。さあた、ぎぃ。あん、さあ。だあぎぃ。

サーターアンダーギー!」

 私は状況を理解しました。未開人たちが私を取り戻しに来たに違いありません。とてつもない嗅覚と体力、人間の潜在能力には恐れ入ります。私は力の限り「サーターアンダーギー!」と叫びました。すると文明人が失ってしまった身体能力を今でも保有している未開人の聴覚が聞き取ったのでしょうか、彼らもまた、あの舌足らずな「さあたああんだあぎぃ!?」で応答してくれたのです。未開人たちの声が大きくなり、打撃音も大きくなります。数分間の格闘の末、未開人たちは佐藤さんの別荘に突入しました。私は「サーターアンダーギー!」と叫び続け自分位置を知らせます。未開人たちは地下室への扉を見つけると石斧で破壊にかかりました。それはあっという間の出来事でした。すぐに扉は打ち壊され、光が差しました。すぐさま二十代と思われる三人の屈強な未開人が顔を出しました。彼らは部族の中でエリート戦士なのでしょう。着ている毛皮も一等のものです。

「さあたああんだあぎぃ!?

サーターアンダーギー!」

 戦士たちは私の前でひざまずき、祈りを捧げました。私は彼らをひとりひとり抱きしめました。

ありがとうあなたたちは恩人。とにかくここを出ましょう」

 佐藤さんの別荘を出た私たち四人は人目につかない場所を選んで移動しました。佐藤さんがいっていたように私は警察に出向いて事情説明保護を求めることもできません。文明人のすべてが敵に見えました。

 逃走の中で私はスマートフォンを拾いました。ブラウザを起動してみると「はてな匿名ダイアリー 名前を隠して楽しく日記。」とあります。これしかないと私は思いました。三人の未開の戦士たちに見張りを頼み、私は今この文章を書いています。私は誰かにこの事実を知ってほしいと思いました。日本では野蛮な人体実験が行われていて、美少女たちが日々絶頂エネルギーを抜き取られているということ。その結社には国会議員などが関わっているということ。朝鮮半島を消し去るほどの破壊兵器製造しているということ。

 味方はあまりにも少なく、敵は権力も数も備えています。私に勝ち目がないことはわかっていますしかしどこかの誰かにこの話が伝わってほしい、そして頭の片隅で覚えておいてほしいと願います日本平和未来のために犠牲になっている美少女たちがいるということを。

2018-09-06

人間の知覚システムって面白いよね

人間は、おおよその知覚を視力に頼っていながらも、目から光は出せない。

聴覚から視力ほどには情報を得ていないけれど、自ら音を出すことはできる。

視力は(情報を)受け取るばっかりでこちからは払わないとか、ニートみたいだな。

2018-08-30

anond:20180830212442

音楽騒音と同じ印象に聞こえる人間ですまぬ…すまぬ…

色盲みたいに聴覚障害かなんかなのかも知れない

2018-08-25

24時間テレビ募金とか役に立つし全然やればいいけど

でもこれはやっぱりどうなのかなあって思ってしまうこともある

健常者の側でしか確認できない成果のある企画障害者に「挑戦」としてやらせること

完成した瞬間は達成感もあるだろうけど、でもその全体像視覚聴覚では確認ができない

テレビを見ている人間や健常者の側からしかその完成を認識できないものがある

こういう感じ最高に欺瞞だと思う 

こちからハシゴをかけないか必要以上の力を出して健常者の世界に這い上がってこい

みたいな思い上がりそのまんまダイレクトに反映してるなって思う

健常者向けの社会障害を「乗り越え」て健常者のラインに追いつくことにだけ意味があって、

現状ハンデのある人たちがなるべく不自由くそのまんま快適に暮らすことには意味がないのかよって思う

それが現状ではできていない社会の不備を当たり前だと甘えて企画作ってる感じがする

いい加減こっち側からやるべきこともっといっぱいあるんじゃないのか

そんな苦難を乗り越えることが障害があるならば普通なだってライトに考えてる方がまずい

たまには健常者の方がこれまで取り上げられてきた人の持ってるハンデをつけて何かに挑戦したらいいのに

(もしかしてそういうのすでにやってたらごめんだけど)

出演する人にもいろんな意見があって個人として大事な挑戦だったりするかもしれないけど それは否定したくないけど

でもやっぱりそれをテレビで強調して一方的に流してしまうのって何かがすごく偏る気がする

毎年家族が好きで見てるけどうっかり目に入ってしまうとほんとなんだかなあ…って気持ちになる

(でも今年はアジア大会も併せて観てるからやや軽減)

2018-08-24

聴覚過敏のクチャラーヘイター嗅覚過敏の香害被害者

相手の音や臭い禁止しようとせずにまず自衛すべきだろ。

LGBTなんかより感覚過敏のほうがよっぽど障害だよ。

治療しろ

2018-08-22

anond:20180822111459

声が大きくなってる人って、聴覚おちてるのかも。

自分や周囲の声が聞こえにくいので、大声になっていのかも知れません。

2018-08-16

anond:20180816044544

しなければならない

ではなく、俺は他人と衝突して見舞いしなきゃならないのは絶対嫌だから事前にリスク減らす対策するよ。

聴覚過敏だから音の方向分からなくなったら歩けない程だから、一時いい気分になるためなんかに道で音楽聞かない。

で、問題は、他人が俺よりはるか有意聴覚が優れているとは一切思える経験がない事。

イヤホンしてる奴は必ずぶつかりそうになるから、してない方が先に気づいて配慮することになる。趣味領域のことで迷惑を被ったら大変不快

anond:20180816041430

まあ言いたいことは分かるけど、イヤフォンで耳を塞ぐっていうのは聴覚が「落ちる」じゃなくて「無」になるわけだからなこの差はさすがにデカ

2018-08-15

はてフェミ水田水脈みたいなこと言い出して草

murasakizaru 聴覚過敏とかメンタルとかで子供騒音が耐え難い苦痛だって人はまさか自分の子供は持たないんだろうから、せめて人の子育ての余計な負担にならんようにって考えにはならんのかね

2018-08-14

anond:20180814021922

哀しいとは思わないな

増田が許容量の広い男だったのは良いことだが、それを普遍化させようとするのは邪悪だと考える

その同調厚手殺される側の人間だっているだろうと言うところにも想像を広げておきたい

狭いアパートピアノさせてたら階下の住人に殺された酷い事件があって

これだけ聞けば犯人まじクソなんだけど、聴覚過敏の障害餅だったって判明したことがあった。

そういう病人にも我慢を強いる同調圧力へと容易に転化しかねないので、増田には同意できないよ。

騒ぐ子供の件

聴覚過敏の自分は、子供の声が苦手だ。

(正直に言えば「苦手」というのはかなりオブラートに包んだ言い方だ。普段からイヤマフを常用している自分からすれば、突発的な子供の絶叫は暴力凶器に近い。)

だが、個人的には別にファミレス子供が騒ぐのは一向に構わない。そもそもが「ファミリーレストラン」だし、仮に子供の声が不快なのであれば、そこに行かなければ良いだけだ。むしろ子連れの方々が、肩身の狭い思いをしなくて済むようなレストラン公共施設もっと増えたほうが良いとさえ思う。この国での子育ては、はっきり言ってハードモードなのだから

ただ、子供連れが入店できない空間もあって然るべきだとは思う。地球上の人類全てが子供に対して寛容という状況はありえないし、自分みたいに聴覚刺激がとことん苦手な人間だっている。

思えば自分が昔海外に住んでいた頃には、子連れ入店できない店なんて普通にあったし、子供がいる夫婦がそういう店に行く時には気軽にベビーシッターに預けることもできた。その代わり、街ゆく人は子供に対してとても寛容だった。怖そうなおじさんも、パンクなお兄さんでさえも。子供の声なんだから我慢しろ!という言説も聞いたことがなかった。

この国ではそれがない。全く。

なぜだろうか。個人的には、日本蔓延する「子供大人棲み分けを一切許さな空気」が原因の一つに思える。棲み分けがなされてないからこそ、世のお母さん達は子連れで入れる店が少ないと感じる。

例えば、前述の「子連れ入店できない店」とは逆に「子連れウェルカムであることを堂々と謳う店は、子供不寛容な人に対して「ご入店・ご利用をご遠慮ください」と言うこともできる。

そういうことができない・なされていない中途半端な状況下、ネット上で子連れのお母さんと不寛容派の人間が殴り合っているのを見ると、なんとも悲しい気持ちになる。


日本では、いろんなバックグラウンド人間を同じ空間に押し込めて「お互いに我慢強要する」ことがとても多いように感じるが、大抵その場にいる全員が等しく不幸になっている。逆にお互いが不幸にならないよう、あえて不均質な空間・場はどんどん作った方がいいし、不均質さに対しては不寛容であるべきでない。

騒ぐ子供の件は、それがわかりやすく表出している例だと思う。

2018-08-13

anond:20180813120212

増田に届いてほしいけど、

もう散々ツリーが伸びてしまってるから増田に届くかどうかわからないし、

自分結婚育児経験したことのない人間から懐疑的に思われるかもしれないけど

自分もかつてコントロールなんてきくわけない子供の一人だったろうから

そういう人間の一人として全然大丈夫だよ!って気持ち自分のことを書くね

メンタルが弱っているときにはきっと攻撃的な言葉や悪意の方が強烈に届いてしまうと思うけど、

こういう風に考えてる子育て経験のない人間いるから少しでも安心してほしいなと思って書きます

自分聴覚過敏気味で音に敏感な方でそれはもちろん

子供の泣く声や大きな声に対してうるさいなと思うこともあるけれど、それは単に物理的な問題

子どもが泣いたりはしゃいだりすること自体そもそも悪いことでもなんでもないし

親が配慮しろコントロールしろとは全然思ってないよ(ていうか絶対そんな思い通りにできないだろうし)

というかつとめて思わないようにしようと考えているよ

だってやや音に敏感とはいえ概ね自分健康な健常者の大人で、

いまこの社会において実際に増田のような子育てをする親御さんと子供生活する上で

他の様々な障害を抱えている人に実際には奪われているものは何もないし、また譲っていることも殆どいか

ほぼ健常な大人向けの社会インフラの中で普通に生活しているだけで

守れている気になってる程度のマナー意識しか自分が実際には持ってないことがわかったか

以前エスカレーターエレベーターベビーカー問題議論になったときも思ったけど、

健常な大人であるだけでその流れに乗れて、不自由なく生活できる社会において

健常者が実際にそうでない人たちに譲ってることの方が少ないと思う

うるさいとか邪魔だとか、親の態度がなってないとかいろんな意見ブコメトラバに出てきたけれど

でもそれはその文頭に「俺が不快から」「私が気に入らないから」「私の生活の流れが滞るから」ってつけなきゃいけなくて、

実際その感情が全てだと思う だってそこを我慢したとして、健常者の自分が一体どれほどのものを譲っているだろう?

以前足を骨折したとき、通学や通院でどうしても地下鉄を利用しなくてはならなくて、

松葉杖をつきながら通っていたけど初めてエレベーターを利用しようとしたとき

それがとても困難なことだってわかった バスから降りた途端大勢の(恐らく)健常者が

エレベーターに走って殺到して、あっという間に乗れなくなってしまたか

あまつさえ自分は弾き飛ばされて転んで、でも遅刻しないことの方が大事からその場にいた人は全然助けてくれなかった

そんなことをそれからもしばらく続けてわかった、普通大人が骨を折った、病気になった程度のことでも苦労があるのに

そういった生活上の障壁常態化している人の苦労はどれほどのものだろうかと思うようになった

ただ普通に生活していて俺たちの邪魔をするなというだけではなく

時にはそういう人たちのためのリソースも気づかず(あるいは意識的に)奪っていることもあって、

それが既得権益のようなものでなくていったいなんだろうかって思うようになった

それから自分が気に入らないから、自分スムーズ生活が妨げられるからという理由

問題を抱えてる人の責任なのだから人達の方であれこれ我慢してほしい」と思う気持ちをなんとかしようと思って、

けが必要な人、配慮必要な人に健常な自分積極的に譲れるだけ譲ればいいと思うようになった

たとえそれがどんな態度の親御さんでもどんな相手でも、不快に思う気持ち感謝されなくて残念なんて思う

エゴイスティック気持ちも全部こちらが幻の何かを譲った気になっている「私」の方の問題なのだから

たとえ自分結果的不快な思いをしてもいいから、助けられるところは助ければいいし

自衛できるところは自衛すればいいと思うようになったし、できるだけ実践してる

でもほんと全然できないなって思ってる ベビーカーを運んでも席を譲っても、飲食店でうるさくてごめんなさい、って

謝ってくれるお母さんにもほんとに申し訳なさそうな顔させてしまうしその度こっちが申し訳ないと思う

から増田みたいに苦しんでる人にはいつもお願いだから大きい顔をしていてほしいって思う

少なくとも私にはそんなに大きな迷惑かかってないし、ていうか別に迷惑かけてもいい

(ましてファミリーレストランのような場所ならなおさら)

こちらが助けたり対応できることな全然やるよーって人他にもたくさんいると思う

つらいこと本当にたくさんあるだろうけど、できたら楽しく不自由なく家族生活してほしい

別にこっちは自由に動けるんだから必要なことや我慢してほしいことがあれば全然気にしないで声を上げてほしいって思う

いずれまた自分高齢になって不自由になって同じような社会暮らしていくのいやだもの

だって今ある社会の中からこぼれたり迷惑がられる可能性ある、それがほんとにお互い様ってことだと思う

どちらも不快な思いをしてるんだからお互い様、っていうのは私はこちら側の思い上がりだって感じてるよ

もちろんきれいごとだけではなくてうるさいなと思ったりイライラしたりるするシーンも結構ある あるんだけど、

おまえはマナーがなってない、遠慮しろ特権階級か、って行動に制限のある人に堂々と言えるほど

健常な大人である自分他人に対していつも何かを配慮したり譲ってるのか?っていつもその度自分に釘さしてる

こうやって気を付けて生活してても実際はそれはすごく難しくて

増田のように苦しんでいたり申し訳なさそうに小さくなっている子連れの親御さんを見る度に

そんな気持ちにさせてしまって本当に申し訳ないと何度も思ってるよ

なんの制限もなくて今のところは自分の思うように行動できる度100%の健常な大人

様々な理由自分の思うように行動できる度が70%や50%やそれ以下の人たちに対して

「それはおまえの責任なのだから自分解決して道を譲れ、我々の自由な行動の邪魔をするな、これが社会だ」っていうの、

いったいどっちが権利を強弁してるんだろう?ってよくよく自分に対して思うようにしてる

不自由な人にまだ不自由を強いてるの恥ずかしくてたまらない

ストレスフルな状況で増田にぶつけてしま気持ちすごくわかる

もちろん全部はわからないだろうけど、そういうどうしようもなさのことはすごくわかる

ここに書かれていることだけが社会の総意でも世の中のマナー体現してるわけでもない

増田が書いていることも体験していることもなにもこんなにも強く糾弾されることでは全然ないんだって

私は強く言いたいなって思うよ 余計なお世話かもしれないし読まれいかもしれないけど、

後ろめたさや怒りを感じず子育てできる環境に少しでも近づけられるように自分草の根でやってくつもりなので

増田もでっかい顔して子育てしてほしいと思う 

追記

タイトル変えるとトラバにならなくなるの知らなかった 直しました

物音がやかましいマンションに住んでなければ聴覚過敏にならなかった

2018-08-10

聴覚過敏(多分)のお客さん

https://togetter.com/li/1255001

集合住宅に住んでる人で、他の部屋の換気扇とかの音を全部聞こえなくしろってクレームを延々入れ続けられて困ったことある

しかも途中からメンタル発症して担当者人格に対しての攻撃クレームの中に織り込まれ地獄だった。

当り散らされた側からするとモンスターなのはどう見てもお客さんの方だった。

個性?だかハンデ?だかを尊重できなくて申し訳ないけど、こっちもトラウマがあるもんでどうしても色眼鏡で見てしまう。

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