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はてなキーワード: 昭和天皇とは

2021-05-15

   お前の言うタテマエ理論でいうなら、平成19年に藤林益三最高裁判事平成24年に団藤重光元最高裁判事が死去し

     東大法学部の有名教授は、憲法高橋和之弁護士が存命なだけだがほとんど終わっていることと、行政法民事法、刑事法その他も壊滅状態

    極めつけはこの間、練馬区で、東大法卒農水事務次官が息子を殺害する事件があったから、東大法学部の完成度という点でいえば終わっている

      明治時代民事法を導入し一世を風靡した我妻栄星野英一のいいところも残ってない上に、昭和天皇の素晴らしいところもない

   東大法学部がもう15年以上終わっている以上、そこの学位記の取り消しなどを検討する価値がない。なぜなら相当前から東大法学部卒業生には価値がないから。

      文科一類合格者には価値があるが、法学部には価値がない、仮にあるとしても、現在学生や下坂が全くやる気がないからどうにもならない。

    文科一類合格したことは巨大な価値があるからそれをなかったことにしても殺されるし、法学部学位は取り消しを検討する価値がなく現状いわば飾りみたいなものから

   取り消しを検討する価値もないし取り消したら一所懸命飾りを手にした者から殺される。

2021-05-13


    平成20年11月30日に東京大学法学部卒業生から華麗にテロを達成されて平成天皇警察霞が関職員等が、昭和天皇殺害されたか元号が令和になったのだが。

      平成社会で働いていたクソゴミまあみろ。お前らは、東大文科一類ガチ勢東京大学法学部生に社会的に殺害された。ざまあみゴミが。

2021-05-10

https://anond.hatelabo.jp/20210510183951

   我が国昭和54年から通用している社会通念というのは、  昭和天皇が作り上げた美しい社会の中で何を成し遂げたか評価されている

     幼少時から広汎性発達障害などどうでもよく、自力勉強して文Ⅰいって法学部卒業を成し遂げてるのに、ネットに書いただけのことで有罪刑務所とか

    この国は終わっている

2021-05-08

anond:20210508121352

キリスト復活とか、昭和天皇って程ではないだろうが、たしかにね。時代の寵児かなー。

2021-05-07

価値がないのは戦後憲法

     戦後30年に高度で美しい社会が完成するまでは人気があったが、昭和54年に一度完成してそのタテマエしか守る意味はねえんだよとか

   昭和オヤジ警官刑務官発狂しだしてから一気に不人気化するも、昭和天皇が色々考えていたか昭和59年ごろまではまだタテマエに

    ついてくるものがあった

    しか昭和60年8月の御巣鷹山墜落で世間が、タテマエの最大の失敗に安心し、昭和60年から一気に反動化し、昭和61年~64年の昭和天皇死去前は

   悲惨ものだった

      平成に入ってからは悪以外の何物でもなく、平成を通じて、他の株式会社などに徹底的に滅ぼされた。平成18年からウソや誤魔化しを刷り込もうとしたもの

   平成若者から大反発を受けて平成19年頃に皇室攻撃が及んで一回消滅した

      現在でもほとんど価値がないクソ宗教して生き延びている

2021-03-29

https://this.kiji.is/749070078830755840?c=39546741839462401

韓国、「強いおわび」表明求める

90年、天皇訪韓招請に絡め

 【ソウル共同】韓国外務省は29日、1990年ごろの外交文書を公開した。同年5月盧泰愚大統領(当時、以下同)の訪日に先立ち、植民地支配に絡んで昭和天皇が84年の全斗煥大統領訪日時に表明した内容よりも「具体的で強い」おわびの表明を、天皇陛下現在上皇さま)が行うよう日本に求める方針を立てていたことが分かった。

 内容に満足できた場合、盧氏が日本滞在中に陛下訪韓招請することも計画していた。陛下は盧氏を迎えた宮中晩さん会のあいさつで「痛惜の念」を禁じ得ないとのお言葉を述べられ、盧氏は訪韓招請韓国は表明に満足していたとみられる。

2021-03-28

「東アジア反日武装戦線」の初心と過ち

韓国発の映画『狼をさがして』は何を描いているか

太田昌国 評論家編集者

 韓国発のドキュメンタリー映画『狼をさがして』が間もなく日本で公開される。金美禮(キム・ミレ)監督2020年作品で、原題は『東アジア反日武装戦線』という。映画が描くのは、1974年から75年にかけての出来事――「東アジア反日武装戦線」(以後、「反日」と略す)を名乗る人びとが「連続企業爆破」を行ったこと――とその背景である

歴史像と世界像が一新されてゆく時代のただ中で

 描かれる時代は、アジア太平洋戦争日本帝国敗戦してから30年近く経った時期に当たる。活動を担ったのは、敗戦から3~5年経った頃に生を享けた、当時は20代半ばの若者たちだった。いわゆる「団塊の世代」に属する。その彼ら/かの女らは、敗戦以前に日本がなした植民地支配および侵略戦争責任を問うた。同時に、戦後過程はすでに30年近い長さに及んでいるにもかかわらず、日本がその過去清算することもないままに、改めて他民族に対する加害国と化している現実に警告を発した。手段として使ったのは爆弾だった。

 その標的はまず、戦前絶対無謬の存在として日本帝国を率い、戦後は「平和」の象徴となった昭和天皇に向けられた。だが、「お召列車」の爆破計画が実現できなくなった後は、戦前戦後を貫いて繁栄する大企業に的を絞った。

 戦後日本象徴する言葉は、長いこと、「平和民主主義」だった。それは新憲法を貫く精神でもあると多くの人びとが考えていた。

 天皇戦争責任が問われることも裁かれることもなく始まった戦後は、「一億総無責任体制」となった。この体制の下では、日清戦争以降、断続的にではあっても半世紀もの間(1894年1945年アジア太平洋地域戦争を続けた近代日本実像を覆い隠し、この戦争全体像を、最後わずか3年半の「日米戦争」に凝縮して象徴させることが可能だった。広島長崎の「悲劇」を前面に押し出し米軍占領下の沖縄辺境ゆえに無視して、日本全体があたか戦争の「被害国」であるかのようにふるまった。「反戦平和勢力」の大勢も、そのことに疑いを持たなかった。

 1960年安保闘争の時にも、1965年日韓条約反対闘争の時にも、戦前日本帝国がなした対外政策と関連づけて現在分析する言動ほとんど見当たらなかった。すなわち、日本社会総体として、近代日本が持つ「植民地帝国」としての過去をすっぽり忘れ果てていたと言える。

 1960年代後半、この社会思想状況はゆっくりとではあっても変化し始める。日本は、高度経済成長過程で目に見える形での貧困は消え失せ、急速に豊かになった。この経済成長最初の基盤となったのは、1950~53年の朝鮮戦争による「特需景気」だとする捉え方が常識となりつつあった。

 時代はあたか米国ベトナム侵略戦争の渦中で、沖縄を軸に多数の米軍基地があり、インドシナ半島輸送される米軍物資調達地でもある日本は、再度の「特需景気」に沸いていた。近くに住むアジア民衆が苦しんでいる戦争によって自分たちの国が総体として豊かになっていく――この際立った対照性が、とりわけ若い人びとの胸に突き刺さるようになった。

 加えて、米国でのベトナム反戦運動は、黒人先住民族インディアン)の権利回復の動きと連動していた。植民地主義支配人類史に残した禍根――それが世界じゅうで噴出する民族問題の原因だとする意識が、高まっていった。

 「東アジア反日武装戦線」に所属した若い人びとは、それまでの歴史像と世界像が一新されゆくこのような時代のただ中にいた。彼ら/かの女らは、日本近代史と現在が孕む問題群に、「民族植民地問題」の観点から気づいたという意味では先駆的な人びとだった。

「重大な過ち」の根拠を探り続けた歩み

 「反日」はこうして獲得した新たな認識を、すぐ実践に移そうとした。当時刊行された「反日」の冊子『腹腹時計から鮮明に読み取れるのは、次の立場だ。「そこにある悪を撃て! 悪に加担している自らの加害性を撃て! やるかやらないか、それだけが問題だ」。政治性も展望も欠いた、自他に対する倫理的な突き付けが、行動の指針だった。「反日」が行った、1974年8月30日東京丸の内三菱重工ビル爆破は、8名の死者と385名の重軽傷者を生み出す惨事となった。

 「反日」にはひとを殺傷する意図はなかった。事前に電話をかけて、直ちに現場を離れるよう警告した。だがそれは間に合わなかった。しかも、なぜか「反日」は三菱爆破の結果を正当化し、死者は「無関係一般市民」ではなく「植民地人民の血で肥え太る植民者だ」と断言した声明文を公表した。映画の前半部で、この声明文がナレーション流れる

 多くの人びとはそこで「引く」だろう。半世紀前の当時もそうだった。それゆえに、彼ら/かの女らは、日本では「テロリスト」や「血も涙もない爆弾魔」の一言で片づけられてきた。

 その責任の一端が、「反日」そのもの言動にあったことは否定し得ないだろう。だが、実はそこにどのような内面の思いが秘められていたのかということは、路傍の小石のように無視されてきた。そんな渦中にあって、獄中の彼ら/彼女らは初心を語ると同時に、自らが犯してしまった重大な過ちの根拠を探り続けた。獄外には、その試行錯誤を〈批判的に〉支え続ける多様な人びとの存在があった。映画『狼をさがして』は、これらの獄中・獄外の人びとの歩みを74分間の時間幅の中に刻みつけている。

過去を振り返ることをしない社会は、前へ進むことができない

 画面には登場しない「主人公」のひとりは、「反日」狼部隊大道将司である。彼は2017年5月、長らく患っていた多発性骨髄腫で獄死したが、死刑が確定してのち、彼はふとした契機で俳句に親しむようになった。生前4冊の句集にまとめられたその作品は、人間関係自然とのふれあいも極端に狭められた3畳間ほどの独房にあっても、人間はどれほどの想像力をもって、ひとが生きる広大な世界を、時間的にも空間的にも謳うことができるものかを証していて、胸を打つ。それは、ひとを殺めたという「加害の記憶悔悟」を謳う句において、とりわけ際立つ。

 映画でも紹介される「危めたる吾が背に掛かる痛みかな」もそうだが、他にも「死者たちに如何にして詫ぶ赤とんぼ」「春雷に死者たちの声重なれり」「死は罪の償ひなるや金亀子」「ゆく秋の死者に請はれぬ許しかな」「いなびかりせんなき悔いのまた溢る」「加害せる吾花冷えなかにあり」「秋風の立ち悔恨の溢れけり」などの秀句がある。

 「反日」のメンバーの初心と、結果としての重大な過ちを冷静に振り返るこの映画制作したのは、韓国映画監督キム・ミレとその協力者たちである。ふとした機会に「反日」の思想と行動を知ったキム・ミレ監督がこの映画制作したのは、「人間に対する愛情、その人間を信じること」からだったという(「『狼をさがして』――金美禮監督に訊く」、東アジア反日武装戦線に対する死刑・重刑攻撃とたたか支援連絡会議=編『支援ニュース』420号、2021年3月6日)。社会正義のために、加害国=日本搾取され殺された東アジア民衆の恨みと怒りを胸に行動した結果、数多くの人びとを死傷させてしまった、つまり自らが加害者になったという事実に向き合ってきた「反日メンバーに対する思いを、かの女はそう語る。

 だが、その裏面には、次の思いもある。彼らは「長い期間にわたって、自らのために犠牲になった人々の死に向き合って生きねばなりませんでした。苦痛だったかもしれませんが、幸いにも『加害事実』に向き合う時間を持つことができたのです。8名の死と負傷者たち。それがこの作品制作過程の間じゅう私の背にのしかかってきました。しかし、彼らと出会うことができて本当に良かったと思います。この作品は、私に多くのことを質問するようにしてくれたからです。どう生きれば良いのか、今も考えています。」(キム・ミレ「プロダクション・ノ-ト」、『狼をさがして』劇場パンフレット所収)。

 74~75年当時の「東アジア反日武装戦線」のメンバーからすれば、韓国の人びととの共同作業は「見果てぬ夢」だった。日本自分たち戦後の「平和民主主義」を謳歌している彼方で、韓国および北の共和国の人びとは、日本植民地支配を一因とする南北分断と内戦、その後の独裁政権の下で呻吟していたからだ。

 そんな時代が40年近く続いた後で、少なくとも韓国では大きな体制変革が起こった。表現言論の自由を獲得した韓国新世代のなかから、こんな映画をつくる人びとが現われた。キム・ミレ監督は、この映画日韓関係の構図の中で見られたり語られたりすることを望まないと語る。過去を振り返ることをしない社会は、前へ進むことができない。日本韓国も、どの国でも同じことだ、と(前出『支援ニュース』および2021年3月18日付「東京新聞」)。

脈打つフェミニズム視線

 最後に、もうひとつ、肝心なことに触れたい。この映画を際立たせているのは、女性存在だと思われる。

 刑期を終えたふたりの女性が、生き生きとしたその素顔を見せながら、獄の外から窓辺に寄ってきた猫との交友を楽し気に回想したり、かつて自分たち闘争に大きく欠けていたものを率直に語ったりする。前者の年老いて元気な母親は、娘が獄に囚われてから、娘と自分たちを気遣う若い友だちがたくさんできたと笑顔で語る。二人は自宅の庭を眺めながら、「アリラン」を歌ったりもする。

 キム・ミレ監督らが撮影する現場に付き添う姿が随所に見える女性も、長年「反日」の救援活動を担ってきた。撮影すべき風景、会うべきひとについて、的確な助言がなされただろう。

 死刑囚の獄中書簡集を読んで、あん事件引き起こしたひとが自分と変わらぬ、どこにでもいるふつう青年だと知って、縁組をして義妹となったひとの語り口もごく自然だ。女たちの運動を経てきたと語るかの女の言葉を聞いていると、獄中の死刑である義兄とは、媚びへつらいのない、上下関係でもない、水平的なものだったろうと想像できる。

 そして、もちろん、韓国人のキム・ミレ監督女性だ。弱い立場にある労働者現実を描いてきたかの女は、男性の姿ばかりが目立ち、男性優位の価値観が貫いている韓国労働運動の在り方に疑問を持ち、スーパーで働く非正規女性労働者が大量解雇に抗議してストライキでたたかう姿を『外泊』(2009年)で描いた。日本でも自主上映されたこ作品に脈打っていたフェミニズム視線が、『狼をさがして』でも息づいていることを、観る私たちは感じ取るだろう。

2021-03-26

伝統のふりをしているが明治以降に広まった歴史の浅い風習

初詣元旦に好きな神社に行く「初詣」が定着したのは明治中期の鉄道会社キャンペーンによる。)

除夜の鐘1927年NHKゆく年くる年」の前身ラジオ番組が「除夜の鐘」を放送したこときっかけで日本全国に広まった。)

おせち正月料理を重箱に詰めるようになったのは明治以降で、それが全国に広まったのは戦後デパート業界キャンペーンによる。)

・二礼二拍手一礼(一般の参拝客が行うべき「正式作法」とされて広まったのは戦後、あるいは平成以降であるとも言う。)

いただきます(食前の挨拶としては、軍国主義教育を通して1930年代ごろから普及していったと思われる。)

正座明治以前にも存在はしたが一般的でなく、正座正式な座り方とは見なされていなかった。「正座」として広まったのは明治以降である。)

六曜明治以前にも存在はしたが一般的でなく、本格的に普及するのは明治に入って太陰暦から太陽暦に切り替わって以降である。)

信楽焼の狸(明治期の陶芸家藤原銕造が製作したもので、全国に広まったのは1951年昭和天皇信楽焼の狸の和歌を詠んだことから。)

他にある?

2021-03-15

少女像民族主義象徴

津田大介

@tsuda

【定期post】慰安婦像の作者の主題戦時暴力否定日本侮辱するヘイトではありません

大浦作品自己の中に昭和天皇内面化されていることを表現したところ右翼の抗議で作品が燃やされたことをきっかけとする作品日本侮辱の要素はないです

特攻隊侮辱されたとする作品は単にデマです

https://twitter.com/tsuda/status/1370276289630793728

とりあえず①についてのみ。

少女像は"普遍的な"戦時暴力否定する象徴などではない

どう見ても民族主義象徴だろ。

それを自国内ならともかく、普遍的戦時暴力テーマだと偽装して、世界各地に建てまくっている。

だが、もし普遍的戦時暴力に反対する像なら、なぜそこに日本蛮行に加え、各国の戦時性犯罪が列挙されてないの?

日本以外の国は、韓国にせよドイツにせよ、ビタイチ自国戦時暴力を認めていないよね?

どこが普遍的戦時暴力への否定なんだよ?

どう見ても韓国民族主義象徴だろ?

碑文の内容も「日本軍による直接の強制連行」を示すなど誤りが多い

NJやNYの碑文に至っては「日本帝国政府軍により誘拐された」で始まるなど、明らかな虚偽を含むものがある。

そんなもの韓国人が世界中に建てまくることに日本政府が抗議することと、日本政府が慰安婦制度の構築者であった責任を認め、元慰安婦に心からのお詫びと反省を示すことには、何の矛盾もない

ここを意図的混同する奴多すぎ。

結論として少女像は、

韓国被害者である以上「日本侮辱するヘイト」とは言えない。

しか日本慰安婦問題だけをピンポイントで指摘し、他国戦時性犯罪については無視する極めて民族主義性格の強いものであり、普遍的戦時暴力に反対するための像というには程遠い。

・且つその碑文には学術的に虚偽を含むものが多数あること。

よって日本が抗議を示すのには当然の理由がある。


汚い連中は、何とかして「日本政府は慰安婦制度のもの否定している」とミスリードしようとするが、それネトウヨ並みの雑な主張だよ。

NewYorker紙のこれも似たようなものだ。

慰安婦真実を追い求めて https://www.newyorker.com/culture/annals-of-inquiry/seeking-the-true-story-of-the-comfort-women-j-mark-ramseyer-japanese-translation

2021-02-28

君が代君って天皇の事なんだな

昭和天皇膵臓がんで死んだんだな

君の膵臓を食べたいってそういう…

2021-02-10

[]ブクマカが何度も書いてしまうほど伝えたかたこ




何度も書いているけどと書いてあるのを適当ピックアップしただけで本当に何度も書かれているか確認していない

2021-02-01

ネトウヨのキレどころ

昭和天皇写真を焼く他人尊厳を踏み躙る表現評価はしない。

でも謎なのはその表現をした芸術家じゃなくて大村批判し始めたこ

別に大村が燃やしたわけでもないのに諸悪の根源であるかのようにネトウヨが主張しててなんか目的すり替わってないか

大村は前々からコスプレとかして表現の自由に理解がある政治家だと思ってたから内容の是非に問わず許可したとは思うけど

2021-01-31

anond:20210131175007

戦争を知らない世代というのはわかるが

敗戦後、全国を回った昭和天皇GHPの静止も聞かず全国をまわったそうだ。ばーちゃんいわく。

2021-01-28

保守でも右翼でもないけど天皇陛下元首に戻ってほしい

いくらなんでも自民の連中が無能すぎる

なによりもリーダーとしての自覚完璧に欠如している

これなら帝王教育を受けた専制君主の方が絶対まし

昭和天皇も優れた戦略眼とカリスマ性を備えていたという

それは帝王教育を受けたおかげだ

どうせ日本人には民主主義なんて無理なんだし、どうせ君主政体しかできないんなら帝王教育を受けた指導者に率いてほしい

2021-01-27

anond:20210126211637

初めて「自粛」という言葉を聞いたのと生活に妙な影が差したのを感じたのは、昭和天皇崩御ときだった。

今のコロナ自粛というのも学校で密着してウェイウェイやってる若い子らには意味不明だろうな。

2021-01-20

昭和天皇元旦詔書「朕はなんじら国民と共にあり、常に利害を同じうし休戚を分たんと欲す」

(私を死刑にすれば国民死ぬ。それで私は国民から税金を貰える。国民によりそうつもりだ、と言っておきます

 

天皇はかつては教祖とされていたそうだが、

まずお飾りの宗秩寮だけで破門制度もない宗教教祖などありえない

赤十字だかユニテリアンだかの日本支部総裁という感じ

2021-01-07

anond:20210107145247

バブルさなかに昭和天皇なくなって地方から送り出したはずの冬スポーツ全国高校大会自粛になって

(決勝だけやらずに同校優勝になったスポーツもある)

それはまぁ今のコロナとかわらない部分もあったよ

 

地方ディスコなんてなかったけど文化祭ディスコナンバーかけてそれっぽい感じに踊ったな

大学生になったら就活でもないのに合コンスーツ女性ボディコンスーツ男性ダブル)きていきたがったな

地上げ屋地方にはこないからいいかなって感じだし、

ディズニーランド修学旅行鉄板になる以前の話で

つくば万博ナウシカ映画館でみてるだけのほうが楽しいんじゃないかって雰囲気もあったのが

口コミもしかしてディズニーランドいけばたのしいのでは?って気づき出したね

とにかくインターネットがない分温度差が激しかった、

アニメファンとそれ以外を兼ねるなんて雑誌買い集めないといけないから無理

情報雑誌新聞、かろうじてテレビから

発売日に週刊少年ジャンプ持ち込んでくるやつは神扱い(銀さんがその雰囲気少しある)

ファミコンはいいけどセガサターンとか高くて大人でもそうそう買えないけどバブルのせいかレーザーディスクだのディスクシステムだの全部そろえてる人が神

アニメCG着色もないのに良作品がいっぱいでてよかったね

同人誌もうっはうはでマンションたてた同人作家がいたね

なのに静岡はそのころからアニメチャンネルが1つしかないらしい

そんなもんよ

今は地方でもオンライン即売会参加できる

ひきこもってたのしめるの最高

2020-12-19

anond:20201219185154

昭和天皇はもう戻ってこないから、今後も司法が上向くことは永久にないんだろうね。

2020-11-28

おまえらが「天皇」って言うとき、どの天皇を指してるの?

俺が思うに、おまえら天皇をあーだこーだ言ってるときって、あの無能傀儡昭和天皇を思い浮かべてると思うんだけど。

俺は平成天皇と令和天皇に関しちゃ(現段階では)、こう言っちゃアレだが特に思うところは全くなくて、他の他人と同様いてもいなくても変わらん存在だし、天皇特別視する感覚わからん

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