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はてなキーワード: ユーザーとは

2019-02-16

知ってた?増田でもNGワード指定できるんだよ。

こないだ偶然みつけたんだけどさ。

PCChrome拡張機能コンパクトな増田ってやつの機能として。

増田を閲覧中にアイコンクリックするとオプションが出せる。ちなみに増田以外を見ている時にクリックするとちょこっと版増田というのが出てしまってオプションが開けない。右クリオプションもなぜか存在しない。

最終更新2017年6月19日なせいか本来目的と思われるコンパクト表示自体はあまり使い勝手がよくないので無効にしているが(というかデフォルト無効だ)、そうするとNGワード機能だけ使うことができる。

これは正直全マスダー必携だと思うんだよね。既に自分Greasemonkeyスクリプト書いてたみたいな強い人は別として。

しかしこれ、ユーザー数135人だよ。現時点で。ぜんぜん知られてないレベル

というわけでオススメしとくね。

2.5次元界隈が嫌いです。

2.5次元ってもともとあんま好きじゃなかったんですけど、とある件で色々調べてたら本当にヤバいなと思った。

チケットがクッソ安い。

事務所がかなり盤石だったり、パフォーマンスはあっても特に演技を求められないならわかる。

・常からキャラになりきる

・以前からの2.5で活躍していた人間最上級サービスを全員に要求する

キャスト変更という演者に1ミリ責任のないことで演者がほぼ全員叩かれる(とあるジャンルだけかも)

SNS運用まで文句をつける。まああの人のは若干仕方ないと思う部分もあるが、私は嫌いじゃないです。

クリアだけで数日はかかるゲームの最新イベントまで網羅してないと叩かれる

なのにチケット単体が1万円以下。地獄かよ。

レッスンにどのくらい力を入れるかなんて評判聞いたらわかるじゃん。なぁなぁじゃできないよ。

もしくはさっき言ったように事務所が太くて他方面金策がとれたり、大人気で大きなハコがとれるならこれもわかる。でもそうじゃないでしょ。

大人気っていっても某Jグループかに比べたらたかが知れてるでしょ。

余談なんだけど、

クリアだけで数日っていうか2週間以上余裕でかかるゲームの全てのキャラクター性を網羅して仕事しろ、期限は三日な」

とか

原作調査としてかなりの長編歴史的書物古事記とか色々)を全部読んで調査しろ、期限は土日の間な」

って某アルバイトで言われたことあるけど、クッソキツいよ。毎週数日は入って一ヶ月にもらえる額が4桁とか当たり前だったのもあるけどね。

愛なんて感じない。ただただテキストと設定が流れていくだけ。仕事短期間でゲームやってもなんもわかんないよ。普通に

余談終わり。

上記のキツさで「安くない金を払って」って客が言うのは信じられない。

運営側演者が心構えで言うならわかる。「お客様神様」みたいなもんだよね。

みんな貧乏なの? って煽りじゃなくてさ、2.5じゃない舞台にどんだけ金がかかるかちょっと調べればわかるじゃん。

そこに違和感はないの? っていう、そっちの話。

金額としては確かに安くはないけど、コスパで考えたらトップバリュ以下レベルでしょ。

それとも「自分の見ているものは通常の舞台のずっと下位であり、価格帯は合っている」って言うのだろうか。

ただでさえ原作IP使用権とか端々で金もってかれるだろうに。

まぁ価格設定の理由想像つくよ。

需要を見込んでいる層が若年層で金持ってないからでしょう。

でもそれをビジネスとしてやっていく以上その限られた資金計画の中でやっていかないといけないのは運営のほう。

でも演者さんって先に繋がることでもあるし、金額以上に頑張っちゃうんでしょうね。

なんとかして来てもらうためにやっていたサービス低価格しか支払って居ないユーザーにとって当然のことになってしまって、

結果演者全員の首を締めてると思うよ。

低価格サービスのほうがクレームが多いってのは常識でもあるけどね。

「本当に良いものだし、低価格サービスでもない」って思ってる人はどうかしてると思うよ。

夢の国チケットのほうが高くなってく勢いじゃん。で、夢の国キャストブラックだって騒いでたじゃん。

多分パフォーマンスをするような職種全体に関係することだと思うよ。

仕事以上の仕事をしてくれる人がいっぱいいた結果、業界価格が下がっていってしまったように思う。

良いものには金がかかる。良ければ良いほど価格帯は上がるべきであり、

この金額では「本当にいい」と「低価格サービスではない」は共存しないと私は思いますよ。

これは本当に叩かれるかもなんだけど、

低賃金の若年層をターゲットにしているがためにこんなにチケットが安くなってて、

それを釣り上げたら収益が下がる可能性がけっこうある……っていうことなのであれば、

そんなビジネスは間違ってるから存在してはいけないだろう。

いいものなのはわかるけど、それで誰かが割りを食うならおしまいじゃん。

割りを食っている人がいるなんてなにも考えずに喜んでいる人は多分たくさんいるけどね。

2.5のファンが払ったお金の中からIP使用権脚本その他裏方、ハコを抑える金額、その他諸々。

さっぴいたらどのくらいになるんだろうね。

私がファンでないながら望むのは

運営が金をもっと集める

演者が頑張りすぎない(これは難しいと思うけど)

だな。

もう怖いよ。本当に怖い。

低価格帯の中で喘ぐ演者低価格帯にふんぞりかえるファンもどきも怖い。

解決済】Google Play music請求トラブル多発中

YouTube PremiumメンバーシップというYouTubeの月額有料会員になると、日本地域ではPlay Musicの聴き放題も可能となるサービスが行われている。

しか2月16日現在、Premiumに加入しているにもかかわらず、2月更新タイミングでPlay Musicの聴き放題が契約解除されているユーザーTwitter散見される

かく言う自分もその対象で、睡眠のための曲を再生しようとしたら課金しろHOMEに怒られた

さっさと対応してほしいのでメールは投げた。対応早くお願いしま

(04:09追記

Play musicの有料会員反映されていた、が環境により読み込み操作必要なので記しておく。

とくにAndroidアプリ再起動だけで反映せず少々戸惑った

2019-02-15

私的録音録画小委員会議事録を斜め読んだ

[津田大介氏が語る『ダウンロード違法化議論の経緯』と『ダウンロード違法化約束反故歴史』](https://togetter.com/li/1319239)を読んで気になったので

議事録こちら(http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai/chosakuken/rokuon/index.html).

## [平成19年第2回(2007年4月16日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042414.htm)

津田委員) (増田中略) あと、もう一つやはり重要なのは、30条の外に違法複製物をするというときに、録音録画に限るのか限らないのかという問題結構重要だと思っていて、インターネットの利用の実態というのを考えると、よいかいかというのは別として、インターネットWEBページ上には、いろいろな雑誌とかほかの例えばオフィシャルサイト掲載されているアイドルとかタレント写真というのはどんどんブログかにコピーされてアップされたりするわけですよね。それはやはり許諾はほとんどとっていない、ある意味違法作成物ですから、そういったタレント画像自分壁紙にしたいかパソコンに保存してということというのは日常的に行われていますし、例えば僕がどこかWEB媒体寄稿した記事とかというのも参考資料として使われるためにパソコン上に保存されて、それが印刷されてみたいなというのもあるわけですよね。

 そういうときにやはり、それが全部違法複製物、違法サイトの複製というので、いわゆるキャッシュという一時的蓄積ではなく、明確に自分パソコンに保存するというときに、そういったものがもうブログとかでカジュアルある意味そういう著作権侵害というのが行われている利用の実態があるわけですから、そういったものが全部この30条の外に置かれることによって、カジュアル犯罪者というのが増えてしま可能性というのは非常に大きくなるのですね。

 そういったことを考えると、もともとこの委員会は音楽映像補償金というある意味さな話をするところだったと思うんですけれども、もうちょっとネットの広範な利用実態にすごく大きな影響を与える可能性があるので、それは十分慎重な議論をしなければいけないのかなということと、当然この30条の外に置くというのは、海賊版ですとか違法状態等を何とかしたいという、そういった意図があるのかと思うのですけれども、でも、それであれば日本というのには送信可能化権があるわけですし、アップロードした人を摘発するという運用で十分なのではないのかなという気がしていて、やはり画像とかテキストというのは本当にネットではカジュアルコピーされますから、そういう意味ではそれがやはり犯罪という形になってしまうと、私的複製の外になってしまうということになりますと、エンドユーザー無用な混乱を与えることになってしまうのではないかなという懸念が1個あります

 もう一つの適法配信からの複製に関しては(増田中略)

## [平成19年第5回(2007年6月15日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07061916.htm)

津田委員) (増田中略) その30条のところに関して言うと、やはりいろいろな問題はあると思いまして、どうしても海賊版から私的複製とか違法配信からダウンロード規制したとしても、家庭内の複製行為を取り締まることは実質的にはほとんどできないですよね。物事すべてそういった形で法改正目的として家庭内違法からコピーソースにしたコピーを取り締まろうということ、実際に取り締まれなくても抑止効果があるのであろうということであっても、じゃ実効性としてどれだけ意味があるのかという議論は当然あるでしょうし。僕はそこで大きな問題になるなと思うのは、ユーザーの側で自分が接している著作物というのが、利用許諾のもとに提供されたものなのか判断する手がかりというものがないという。特にインターネットみたいなデータ中心のものであると、これが違法ものなのか、これが合法的ものなのかというのはわからないまま、自動的機械コピーしてしまっているというところがあるわけで、そういった違法ものコピーしているかしていないかということがユーザーにとってわからないという意味では、それが違法ものからコピーすることは違法になってしまうのだよということが前提になってしまうと、常に不安状態ユーザーインターネットというのを利用しなければならなくなると、そういった意味の悪影響というのはすごく大きいなと。

いろいろな議論がある中で、情を知って行なってというところで、そのコピーに関しては違法にするというような規定も、そういった制限規定みたいなのを用意するみたいな議論もあったと思うのですが、これ自身利用者保護に役に立つかというとまた疑問もあって、結局ユーザーからしてみれば、情を知ろうが知るまいが、結局結果としてできるコピーというものは同じものになりますし、そうなったときにその辺は司法判断でどうにでも認定できてしまうのかなという問題がありますし。いろいろな権利団体の方というのは大体インターネット犯罪ですよということはよくキャンペーンも行なっておられますから、そういう意味ではユーザー情報を知る機会というのは非常に増えているという考え方もありますし。

あと、もう1つ大きな問題としては、今「知的財産推進計画2007」のほうでもありますけれども、著作権法違反非親告罪化ということがその検討項目として入っていて、これとセットで組み合わせたとき違法ダウンロードのものが30条の外になってしまうというときに、本当にいろいろなもの著作物に対して論じたり研究したり楽しんだりということが、インターネットを使うこと自体が常に何か犯罪行為に近くなってしまうというような意味でのエンドユーザーに対してインターネットが楽しめなくなってしまうという、そういう意味で悪影響というのはすごく僕は懸念されています

話を多分その立法目的のところの話に戻していくと、何でそういった30条の外に置くのかという話の目的としているのはもちろん海賊版対策ということだと思うのですよ。海賊版対策というところで、でも、今の現行法海賊版対策はできないのかというと、それはそんなことはなくて、当然日本には送信可能化権というのがありますし、海賊版をばらまく行為自体基本的には禁止されているわけですから本来海賊版規制したいのであればその送信可能化権海賊版頒布のそれを禁止というところで、そこで対処していくというのが本来筋道ではないのかなと思います。やはり著作物を守るための保護日本は甘いのではないのかという意見も多分あるかと思うのですけれども、ただ、やはり罰則という意味ではこの前の著作権法改正で5年以下から10年以下になっていますし、非常に罰金というところも上がっていますよね。そういう中で世界的に見ても水準というところでは非常に厳しい著作権保護の水準になっているというふうに僕は考えていて、そういうところでさらにそういった強化を、特にエンドユーザーに対して影響が大きい30条の変更を行って、また強化をするということはやはりその本筋からも外れているし、エンドユーザーに対してのすごく萎縮効果というのが大き過ぎるというところがあるのかと思います

僕が最後に思うのは、この議論を持っていてユーザー的に極論的に言うと、今回の文化審議会議論でこの30条を変えるのか、それとも補償金を残すかというもし二択なのであれば、おそらくエンドユーザーはある程度補償金があることによってユーザー自由コピーできるのだったら補償金があったほうがいいだろうと。そうじゃなくて、インターネットとかの自由コピーができなくなってしまうみたいな、そういう可能性がある、インターネットを使っているだけで犯罪になるかもしれない。しかも、それが非親告罪化されて、いつの間にか自分犯罪行為にわからないうちになっているかもしれないということ、そういったものの萎縮効果しかも、それがよくわからないうちに法改正が進んでいるというのは、非常にエンドユーザーに対しては問題が大きいのではないのかと思います。幾つか論点ありましたが以上です。

(川瀬著作物流通推進室長) 委員、少し誤解をされていると思いますが、私ども前期の小委員から今期にかけて30条の見直し議論はいろいろな意見を頂戴しておりますが、その中で現行法私的目的の複製に関しては、それが30条の範囲かどうかにかかわらず罰則適用は除外しております。私どもとしてはその流れから言うと罰則適用はないのではないかという資料は出させていただきました。

 それに対して私どもの理解では、罰則適用する必要があるという意見は1件もなかったわけですから、その自然の流れから言えば当然今回違法サイトからの複製について30条の適用範囲を外すとしても、特に罰則適用必要だということであればまた別ですけれども、今の審議の流れから言えば同じように罰則適用がないということになると思います。ということですから、まだこの委員会の結論は出ていませんから、今の時点で言明するわけにいきませんけれども、今までの委員会の審議の流れからいえば罰則適用排除するという流れになると思います

津田委員) まさに本当に、それはインターネットというメディア特性というのがおそらく今までの著作権ビジネスと相いれない部分というのは多々あるというか、インターネットというのはやはりネットというのがコピーを前提にした新しいメディアであるから、ゆえに従来の著作権法齟齬が出てきているというのが、今こういった問題のおそらく根本的なところにあると思うのですけれども、仮にその罰則がないままいって、でも違法状態というのばかりが増えていくといったときに、それはユーザーにとってどうなのか、それが本当に正しい状態なのか。であれば、もともとそういった法改正をして、罰則がなくても違法状態ばかりが増えるという法改正をすることにどれだけ実効性があるのかという意味で、そのところの根本的な議論というのはする必要があるのではないかなと僕は思います

## [平成19年第6回(2007年6月27日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07062817.htm)

## [平成19年第14回(2007年11月28日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07112907.htm)

生野委員

 違法サイトからダウンロードに関して3点ほど意見を述べたいと思います

 まず、1点目は対象著作物範囲に関してでございます著作権分科会におきましても、ゲームソフトビジネスソフト等のプログラム著作物についても対象にという意見がございました。これにつきましては、著作権法でも随所に一般著作物と異なる規定を置いているところであります。つきましては、被害実態が明らかであり、迅速な対応必要音楽映像といった私的録音録画に関しまして、まずまとめていただいて、プログラム著作物に関しては別途検討適当なのではないかと考えます

 2点目は利用者保護善意者の保護に関してでございます。このパブリックコメントを見させていただきますと、違法サイトからダウンロードにつきまして、これを違法とすることの反対理由といたしまして、一般ユーザーが知らないうちに、気づかないうちに犯罪者となるとか、損害賠償請求を受けるといった恐れが指摘されているわけでございますが、この中間整理でも明らかなとおり、インターネットの利用の萎縮効果を招かないように、利用者保護観点に立った手当がされているところでございます

 具体的には違法サイトからダウンロード罰則対象としない、損害賠償請求についても「情を知って」等の要件を満たした場合はじめて責任を問われるということになっているわけでございます。これに対し、反対意見の中には中間整理の内容が必ずしも正確に理解されているとは思えないようなところが見受けられますので、特にここは重要なところであると思いますので、国民あるいは一般ユーザーに対してきちっと理解していただくような周知活動といったもの必要なのではないかと考えております

 3点目として(増田中略)

津田委員

 この30条のところでいうと、今、生野委員から必ずしも正確な理解に基づかない意見が多いのではないのかというお話があったんですが、例えば9ページの日本俳優連合さんの意見で言えば、抑止力として使うために早急に罰則規定を法定すべきであるという意見もあって、その権利者さんの望むところは法的な保護強化をという声があって、そういった状況と込みに今までの著作権法がどのように変わってきたのかという歴史的な経緯などを踏まえた上で、ユーザーがそういったところまで心配した上での反対であると。そういった文脈も込みでの反対の意見が多いということだと思っています

 もう1つは、今、生野委員から録音録画は切り分けて早急に対処すべきではないのかというご意見がありましたけれども、すべての著作物を30条で適用していただきたいという意見パブリックコメントでもありますし、著作権分科会でもあったということは、著作権法30条の問題を考えるときに非常に大きな話であると思うので、私的録音録画小委員会で全部話し合うことが果たして正しいのか。ちょっとツウマッチ問題なのではないかなということがあるときに、パブリックコメントでもありましたけれども、30条から外すことはどうなのかということを一から根本的に議論するべきではないかという意見に僕は賛成で、それは私的録音録画小委員会ではなくて、これより上の法制委員会とか、もうちょっと大きなテーマを扱うところで議論すべきではないかなという気がいたします。

## [平成19年第15回(2007年12月18日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07121906.htm)

中山主査

 ありがとうございました。

 もう時間を過ぎておりますけれども。特に一般人のダウンロード問題ですが、ここは著作権の審議の場ですから著作権しか見ておりませんけれども、知的財産一般関係しておりまして、例えばニセブランド、これを外国から買ってもってきた場合どうかとか、それを日本で使っている場合どうかとか、一般人を知的財産とどう絡ませるかというのは非常に大きな問題です。したがって、これは非常に大きな問題ですが、それは置かれているその問題ごとに解決していくしかないと思います

 一番大事なのはやはり利用者保護であり、不意打ちをくらうということがないという配慮必要でしょう。情を知ってとか故意という要件が入るので、それは恐らく一番大きな利用者保護になるでしょうし、実際の訴訟を考えてみますと、警告をするといったって警告するときダウンロードは終わっていますから合法ダウンロードは警告で違法になることはないわけですね。ずっと継続的にやっているような人に対しては警告の意味があるかもしれませんけれども。そうなると余り訴訟としてどれぐらい使えるかという問題の疑問はあるのですけれども、先ほどどなたかおっしゃいましたけれども、違法にすることによる国民意識の変化は期待できるかもしれませんし。

 恐らく一番大きな問題は、You Tubeのような投稿サイト等、あれいくら違法投稿を削ったってまずなくならでしょう、絶対不可能なんですけれども、ああいもの合法のほうに取り込んでいくかという場合ダウンロード違法としておくことは意味があるのかなとか。そういう広い意味はあろうかと思いますけれども。恐らく個々の国民がこれでひどい目に遭うということは多分ないだろうと思います刑事罰もついておりません。アップした人には刑事罰が科せられますダウンロードには刑事罰がついておりませんので、まあこれに関しては一般ユーザーはそれほどひどい目には遭わないだろうという感じはしております

おわり

アマゾンに低評価レビュー書いたらセラー(売り主)から手紙来た

アマゾンを割とよく使うユーザー結構買った商品アマプラでみた映画などレビューはこまめに残してる。ただ、購入傾向を見ず知らずの人に辿られたくないかレビューは公開、プロフィールは非公開にしてる。なので当該商品のページに行けばレビュー見れるけど、私自身のプロフィール欄に行ってもレビュー一覧は見れないようになってる。

先日買った化粧品が肌に合わなかったのでそのことを書いた。

一ヶ月近くたったとき、返品処理と返金するってどこかからメールが来て、そのときは他の商品で大昔に返品したものがあったのでそれのことかと思い、しっかり読まなかった。

すると昨日手紙が届いて、私が低評価レビューを書いたセラーからで、

アマゾンレビューを見た、ご迷惑をおかけしましたと書いてあり、返品返金処理しましたと書いてあった。

わたし気持ち悪いと思ったのは

匿名で書いてるはずのレビューセラー側は誰が書いたかわかってるということ。

レビュアー名前アマゾンお客様しか表示されてないし、プロフィール欄も全て空白。

なのに何故私のレビューだとわかったんだろう?

私のレビューには参考になったと二人がボタンを押してた。でも私以外にも私より前に購入した人で同様の意見レビューもあった。

比較的よく売れてる商品で、私も自分が今までとは違う化粧水を探してたときお勧め順に表示されたものの中から選んだので私以外にも多数の人が購入してると思われる。

その手紙にはレビューを取り下げてほしいという意図はありませんと書かれてたけど、却って不信感を持ってしまい、気味悪いのでレビューはさっき消してしまった。

いままで50000件以上レビューしてきたけど、こんなことは初めてで戸惑ってます

わかる人がいれば教えてほしいです。

anond:20190215034109

よく読んでないけどこの増田URLを添えて運営メールしてみたら熱意は伝わるかもよ?

俺のやってる別のゲームでは、そういう文言をつけてなかったが、復刻可否のユーザーアンケートを取って公表し、結果復刻を果たしたゲームもある。

そういう可能性が今後ないとも言えないし。

温泉絵里の話は、訴訟リスクにも関わることだし、そのゲームが相当なリスクを取ったということじゃないかなと。

訴えられてとんでもないことになる恐れがあるとよく言われるし……

申し訳ないけど、智絵里SSR一枚のためだけに、デレステ自体を壊すリスク運営要求できるかというと……

そして、そういう現実が有りながらも、やはり温泉絵里が欲しいことはほしいから、「やりきれなさ」がより強いわけで。

そもそもすでに大量の要望は届いてるとも推測されるし、それで動いていないんだしなあと

anond:20190215032914

よく読んでないけどこの増田URLを添えて運営メールしてみたら熱意は伝わるかもよ?

俺のやってる別のゲームでは、そういう文言をつけてなかったが、復刻可否のユーザーアンケートを取って公表し、結果復刻を果たしたゲームもある。

そういう可能性が今後ないとも言えないし。

ていうかね、カード1枚もってなくたって愛があれば立派なPだよ。

でもあえて俺はね、デレステでもラブライブでもそうだったが、アイドルもの推しなんて決めなくて良いと思う。

どのアイドルも愛する。なんなら一人を推す代わりに、ちょっとマイナー子方面まで広く愛を注いであげる。

もちろん好きにも上下はあるだろうが、それもその時々によって「最近イチオシ」を変えていく、そのくらいでいい。

そういうスタンスで遊ぶと心安らかに楽しめるって言いたい。グッズとかガチャは深入りせずこだわらない前提でね。

2019-02-14

anond:20190214223915

参考になってしまたか

まあマジレスすると、ユーザーがどういう人種かによるよね。

エンジニア用のツールであれば「セキュアでないコネクション」みたいな直訳気味の方がむしろ分かりやすいし。

逆にド素人向けなら、意図を伝える為のアクロバティックな訳の方が効果的だったりする。

ドワンゴは死に角川は後継者を失った(かもしれない)

そしてこの結果を招いたのは、さかのぼって、さかのぼって、起点は西村博之ではないかと思う。戦犯の話ではなくどの辺からぐちゃぐちゃになったのかなと考えた場合です。

かのぼるのは後回しにして、さかのぼらなければ川上氏の辞任を角川は許すべきではなかったであろう。難しい事は承知の上だがKADOKAWA・dwango一蓮托生の覚悟があれば困ったときお互い様よ。のルートもあるのではないかと思う。その空気を醸成できなかったのもまたお互い様ではあるが。

その前になぜこれを書こうと思ったかの話なんだけど、それは、 https://www.orangeitems.com/entry/2019/02/14/002152

この記事を見てとても納得して私なりにもっと深堀して欲しいという思いとじゃあおまえがやれば?と言われるかもしれない、否、誰だこの雑魚無視されるかもしれない恐怖とを量りにかけた結果である。いちおうこれでもニコ厨ですし。

 

とりあえず一つさかのぼます

 

ひろゆきを追い出した。

ここもダメターニングポイントだったと思います。なぜなら私はひろゆき信者の気(ケ)もあるしその気が芽生えたのはニコ生ニコ動についての彼の考えを見た聞いた時に、なるほどなあと思ったことが発端でした。ちなみに私は2ちゃんねらーではありません。その事は本題と関係ないし省きます割愛します。私の黒歴史は今はどうでも良い些事だ。そして彼には実績もあります。充分でしょう。この当時は一ユーザーとしてへーって感じでぼんやりひろゆき忠告を見てた記憶がありますが、今思うと衰退は始まってたんですね。彼を追い出すことになったのは川上氏に非があると思います。それは参照記事にもあるようにこの時、川上氏はフィクサー役割を担っててひろゆき氏と夏野氏の良い所取りをするのがお仕事だったのだろうとの推測の元による話です。もちろん夏野氏を召喚したのはサービス重視のひろゆきを追い出し収益化のプロの夏野氏に自由仕事をしてもらう事が目的だったのなら話は別です。そこはわかりません。

 

さらにさかのぼます

 

dwango巨大企業でもないくせに、ニコ動赤字続きだった。

その赤字にGOGO言ってたのがひろゆき氏ではないかと私は推測するのです。推測の推測ですがひろゆき氏には彼なりの勝算があったのだと思います。もちろん当時勢いもあったし。

しかしその勝算の計算式を見てみると、彼の成功ヒストリーに見え隠れする踏み倒し論があったのではないかと思うんですよ。その踏み倒し論が計算式の中に組み込まれてるのを川上氏は察してていや個人企業は別であなたの踏み倒し論は成立しませんよ。それは困ります資金繰りの奔走なんてしたくないです。GOGO言うならあなた資産dwango出資してください。と伝えようとしたがそのことをさらに察したひろゆき氏は電話に出ずそうこうしてるうちに川上氏は、いや待てよ、それも嫌だな。ここは私の国だ、ひろゆき邪魔やな。どうしたもんか、収益化のプロを呼んでひろゆきを追い出すなりバランス取るなりするしかないなとか妄想してて楽しかったです。どっちにしろ川上氏がケツ拭く話か。そっか。

 

すいません飯食って風呂入って歯磨いて屁こいて寝ますおやすみなさい

anond:20190214113632

上級無罪

販促しないお仕事しない大手出版社者の編集も許されるし

ユーザーテンションを落とすだけのアホ広報やアホプロデューサーTwitterも許される

・・・が、一般国民労働者が、たかだが500-2000円程度の商品においての

オーダーミス提供時間の見誤り/マニュアルにないフレキシブル対応が出来なかった は

絶対に許されないのでご注意願います

ネタとか皮肉ではなくて、給与が高いほど仕事キツイって幻想妄想だよ

ワイは給与が上がるほど仕事楽になってるもの裁量権があるので好き勝手出来ると言うのもあるけどね

anond:20190213192103

カワンゴは本来独特のビジョンが持ち味だったけど、偉くなるにつれ調整ごとを担う立場になって、そのたびにことごとくやらかした印象があるな。

通信ブロッキング、(く)発表会、けもフレだけでなく、電王戦とか、やきそば事件とかも、全部意見が異なる人を納得させるのに失敗した。

立場的には(ジョブズのように)カリスマ性を武器交渉力、政治力を発揮してまわりを納得させるべき場面だったんだけど、

現実はそのたびに一般ユーザーや弱い立場の人の気持ちを逆なでする言動を繰り返してファン支援者)を失望させていった。

外向きのポーズだけでも、毅然ユーザークリエイター側に立って、彼らの気持ちに寄り添うように見せていたら印象も違ったかも。

[]漫画家に大反対され今回規制を進める正当な理由がなくなった

単なる愚痴

著作権侵害スクショもNG 「全面的違法方針決定

https://www.asahi.com/articles/ASM2D6F8NM2DUCVL03V.html

意味のない法改正」「イラスト界が壊滅する」 違法ダウンロード対象拡大で漫画家らが“反対集会” (1/2)

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1902/08/news154.html

静止画ダウンロード違法化案「目的を見失っている」──情報法制研究所懸念改善案提言

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1902/08/news139.html

参考:文化庁は、違法ダウンロード範囲拡大は海賊版対策として有効だと強弁し続けている。

https://p2ptk.org/copyright/1628

目的を見失っている

正にこれ。

俗に言う目的手段の転倒と言う状態

今回に関して言えば、漫画家保護やらなんやらを建前に強硬しようとしていたしな。

以下に結論ありきで文化省を始めとした音楽業界映画業界に今回はこれに加えて出版業界談合している連中が、その後の影響を考えずに強硬に推進しているかと言っているようなものだよ。

去年の4月頃だけどブロッキングだけではなく、こっちの話も出た時にDL規制も碌なものじゃないからこっちも問題視しなきゃダメだよって言ったのも関わらず、

当時はブロッキング問題視する人は多くてもDL規制に関しては逆に専門家ですら賛成していたのも多かったしな。

それに反対意見問題視した意見に対して、ネットでも漫画家の食い扶持を守るためとか、自分達が死ぬとか言って反対意見を潰す連中も多かった。

それとこいつら文化庁音楽業界映画業界と組んでいつも著作権理由ネット潰しする事しか頭にないのだからこうなるのも当たり前だよ。

現に今回もパブコメを読んでみても

インターネットユーザーによる私的ダウンロードであっても,それが権利者に

>与える影響は甚大なものとなるし,侵害コンテンツと知りながら海賊版サイト

>ら海賊版ダウンロードする利用者を,法第30条によって保護するに値しない。

>(一般社団法人日本知的財産協会次世代コンテンツ政策プロジェクト))

参考:http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai/chosakuken/hoki/h30_08/

とか余りにもふざけた事を発言したりしていたしな。

こんなもんなくなった日にはインターネットをまともに利用する事自体不可能になるわ。

今ですら危険性が多々あるのを指摘され続けているのにな。

しかし今回の改悪もし実行されたらこうした引用すら危険行為になるやもしれんね(皮肉

問題点が判ってからいつも土壇場になって手遅れになってから騒ぐ漫画家等の創作物分野のコミュニティー進歩ないなと思うけどさ。

児童ポルノ禁止法の時でも都条例の時でもそうだった。

それとようは今回に関しては漫画家等の創作分野の人間は元々奴らの進めたがっていた規制理由として、単に当て馬にされた格好だよ。

しかし何でも安易規制を進める連中ってのはどんな分野でも人の話を聞かない結論ありきの無能なのが実感させられるな。

これを行った事で後にどのような副作用が起こるか考えないし、指摘された所で聞く耳も持ちやしない。

現に今回は素人に限らず、専門家にも法の形骸化を指摘され始めだしたみたいだしな。

多分この人達ひょっとしたら自身の携わる憲法法律以外には無知なのかも知れない。

それにこんなもん正確に法律適応したら、その辺で逮捕者溢れかえるわ。

からこそ今も警察はこの法律では誰も逮捕していない。

そもそも情報の受信者側を逮捕すると言う発想自体本来おかしい代物なのだけどな。

表現の自由を一番に活用している連中が、一般人知る権利を今回は侵害しているんだから笑えやしない。

現にあのDL規制法を唯一制定した国であるドイツですら、P2Pに限っても刑事訴訟の乱発で裁ききれない状態になって、

2008年になって再度改正したもの情報開示請求と警告状送付が乱発され、ユーザー消費者団体から大反発食らったって状況なのにな。

そしてそのドイツですら単なるDL逮捕された事例なんてないし、世界でも一例もない。

参考:第271回:欧米主要国におけるダウンロード違法化・犯罪化を巡る現状

http://fr-toen.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-ca58.html

第255回:ドイツ消費者団体著作権法改正に関するポジションペーパー日独ダウンロード違法化・犯罪問題

http://fr-toen.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-39f6.html

冗談抜きで今回のDL規制の拡大化についてはインターネット利用を委縮させるものであり、世界的な失敗事例からも何も学んでいない愚かな例としか言いようはないんだけどな。

韓国アダルトサイトブロッキング化(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000078-it_nlab-sci)を笑えやしない。

しかしこれをみても音楽業界映画業界出版業界インターネット利用者自身の客を含め、全員犯罪者扱いしているようなものなんだけどね。

大枠にあてはめ誰しも適応できる代物って、客に対してもこういっているのも同等なんだけども。

こんな事しているから客になり得る人達にも切れられ、自身の分野が衰退している一因にもなっているのが判らんのかと。

文化庁の人の話を聞かない連中もそうだけど、今回もこいつら映画音楽出版業界戦犯だよ。

anond:20190213192103

ZOZOの禿みてて思うけど、嫌われてたっていいんだよ。

ただし結果と納得できる理屈を吐ければ。または本当に金持ちなら。

コミュニケーション下手はその通り。

ZOZOの禿を応援してるのは金なので、コミュニケーション関係ないしむしろ炎上は注目させる手段

炎上させて注目集めて、その数%が、禿に賛同するやつがいれば、そいつから金を生み出す。

かわんごを応援してるのはユーザーなので、コミュニケーションが下手ならユーザーに正しいことをしないとダメ

ユーザーに正しいことすれば、あとは周りが勝手に盛り上げてくれる。

炎上しても、その中にたまたまいた賛同者が、かわんごのために金を使う方法用意してなくて、炎上負けしてる。

風邪が治らんが残業時間の報告とかいうくだらない仕事のために明日は出勤しないとならない

東海道線ユーザーの皆様には風邪うつしまくる事になります

運が悪かったと思って諦めて下さいね

2019-02-13

著作権法改正について

脳内垂れ流しで書いたので読みにくいです。ごめんなさい。

http://news.livedoor.com/article/detail/16013959/

事実上インターネットユーザーほとんどが犯罪者になると。

Twitter絵師イラストに「保存した」ってリプライして即逮捕、って絵を想像して思ったんだけど、これって親告罪だよね。警察だけの裁量で好き勝手できる法ではなさそう。

そもそも、取り締まりコストがかかり過ぎてまともに運用できないのが目に見えてるよな。今の音楽映像の取り締まりだってまったく行われてないし。そういうことする人は100%実名出してないから、IPアドレス調べてなんとかかんとか...なんていちいちやってられんだろ。

しろ割れ窓理論的に「すでにスクショが罪なんだから漫画村使っても一緒でしょ」って人が増えるほうがよっぽどあり得る。

というかなんでダウンロードがだめなんだ?アップロードは?

そこをちゃんとしないと、そのへんでクスリ売ってるけど吸っちゃダメ、みたいなおかしな話になる気がするんだけど。

まあ現実的に考えると、「原作者権利侵害が著しいケースはあかん」っていうのが根っこにあって、その適用範囲が増えたっていう見方が正しいのかな。Twitter微妙だけど、LINE個人間のやり取りとかでWebページスクショを送り合うぶんにはなんの問題もなさそう。

あるべき姿としては、YouTube音楽でやり始めてるみたいに、使われてる素材の原作ブロックチェーンやら画像解析やらなんやらで解析して、使用した人が得た利益原作者還元する、っていうのがいい。

テクノロジーを法に合わせるんじゃなく、法をテクノロジーに合わせるのが賢いと思うんだけど、国会のおじさまたちがテクノロジーへの理解がないせいでこういうとちくるった法が生まれちゃうのよね。嗚呼。なんのために有識者呼んだりパブリックコメント募ったりしてるんだか。

https://www.gizmodo.jp/2019/01/google-eu-white-serp.html

一回これみたいにちゃんと法に沿った形にインターネットを整えて、どれだけ社会へのダメージがでかいのかを見てみるのも面白そう。そのコストはどこから出るのかって話だけど。

Twitter見てて思った事

気軽にクリエイター接触できるのって好ましくない感じ。

身近に感じられるようになるのは良いのかもしれないけど、そのせいでちょっと気に入らないって理由だけで

クリエイターTwitterいちゃもんつけに行く人が増えてたりで、あれはただの害悪しかなってない。

本人に伝えることで自分役割(?)は果たしたようなドヤってるのかもしれないけど、やってる事はただの迷惑行為と同じ。

作品に対して物申したいのであれば、放送局なり出版なり伝える所はそこだよ。

こういうユーザーが一番卑怯なのは、散々文句をぶつけてきた挙げ句にその作家が次の作品でヒットすると手のひらを返したり

逆もそう最初ヒットして、次がダメだった時にボロクソ言いまくって叩き落とそうとする所。


そこまで言う必要ないって所までとことん言ってくるのは、もはや異常としか思えないくらい。

中には自分が言われたら、即鬱になるくらいひどいことを平気でいう人もいる。

その上、クリエイター我慢限界を超えると、さら煽りを加えて病人扱いしたりしている。いや、病気ユーザー側だと思う。

気に入ったらべた褒めか、気に入ってもあれこれ難癖をつける。

気に入らなければトコトン悪評価をつける、クリエイターを徹底的に叩く。

この姿はほんとうユーザー精神的な病を持っているのか、異常だよ。

自分が言われたらイヤでしょ?っていうのを平気で言っている姿は、昨今のモラルの低下をよく表している感じ。

Twitterに限らないんだけど、特にあいSNSクリエイターと身近になりすぎてホントダメ

応援メッセージは伝えやすくなるのは良いよねって思える。

だけど、クレームいちゃもんダイレクトに伝えやすくなっているのは駄目かなと。

「良いことばかり伝えるのは、おかしいだろ」という人が居ると思う、まあそれはそうなんだけども

からといって、言葉選択を誤って他人を傷つけていいという理由にはならないんだよね。

それを理解しないで前述の「良いことばかり~」を主張するなら、そりゃ駄目だよって言われても仕方がない。

言葉の使い方も理解できていない人たちが揃って、クリエイター突撃して罵詈雑言を書き込んでいるのは最低行為だよ。

で、そういう記事アフィブログ宣伝するからさら突撃者が増えていくという悪連鎖

けものフレンズ2なんか、今徹底的に叩かれてるから言うけど、変なこだわりの人が多いんだよ。

たつき監督じゃないんだから、見なけりゃ良いじゃない。なぜあんだけ嫌がっているのに見てしまうんだろうかと。

それでやっぱり見なけりゃよかったって感じで、もう視聴しない!で終わりなはずなのに、なぜか監督突撃

この行為が分からない。

監督もブチ切れてブロック始めると、今度はブロックされたことに苛立ってあれこれ喚いているでしょ。

ブロックされなかったら、延々と監督粘着行為を続ける気満々なんだろうね、あれ。

「お前はどうだったよ?けもフレ2は」って聞かれたら言うけど、あれはけものフレンズと別物として見てるから個人的に楽しんでる。

気になることも多いけど、まあ別物だからいかなって。かばちゃんデザイン変わったなーくらいにしか思わない。

それくらいで良いはずなのに、妙にこだわりすぎてて、とりあえずいちゃもんつけるわー、監督つぶすわーみたいなスタイルの人が多すぎ。

楽しんでいる人としていうけど、余計なことすんな。

自分が気に入らないから叩くっていう行為をして、いちいち作品をぶち壊すのは止めて欲しい。


というか、そういう人に聞きたいんだよね。

自分が気に入らなければ、今後もそうやってぶち壊すためにクリエイターたちに嫌がらせを続けるのかと。

「俺たちのたつきけもフレ」とか言っちゃってるのか知らないけど、だからといって、別監督の2は徹底的にこき下ろしていいという理由にはならないよ。

あい突撃をしている人たちは、自分たちの事しか考えてないよね。

楽しんでいる人は楽しいわけだよ。その作品に対してケチつけないでほしいわけなんだよ。

自分たちが気に入ってる作品に対して、他人があれこれと徹底的に貶していたりしたら、どう思う?

何も思わない?それはそれでおかしいんじゃないって思うけど、大抵は嫌だよね。

一般的には好きな作品バカにされたら腹が立つと思うよ。

それを気に入らないかクレームするわっていう簡単に考えに至る時点で異常と感じるよ。

それに、ああやって自分たちがクリエイター精神を脅かしていることに気づけないんだろうね。

俺も視聴側でクリエイター側じゃないけど、もしあちら側であんな事を言い続ける人ばかりだったら作る気がなくなる。

クレーマーは、そう仕向けたがってるのかもしれないけど、そうやって作品を作る人をどんどん減らしていくんだろうなって。

それで、今年は不作不作いい続けて、違う新作を見つけては欠点を突きまくってまたクレームループなんだろうね。

怖い世界だよ。

Twitterでの日々行われてる愚かなやりとりは、ホント酷い世界だなって感じ。

SNS全般がそうなのかな。

社内に作った簡単な仕組みをShutDownする

増田存在するエンジニアに見せたら鼻で笑われるようなチープなものだったが、ShutDownすることを決めて色々思うことがあったので増田に書き殴って供養する。

■内容

ベースExcelマクロCRM専門家に見せたら切れられそうなOne to Oneメールを送る仕組み。

作成の背景

7年前。リーマン後に業績が悪化し、顧客との関係性強化する方針が出た。

幸い、案件対応は上手に出来る人が多く顧客の評判は悪くないモノの営業フォロー関係維持が出来ていなかった。

■こだわり

MA?なにそれ?という会社で、新たなシステムを入れるのは時間的にも金銭的にもNG

背景にあるように関係性が良好なので、一括メールを送るような形ではなく各担当個別カスタマイズしたいという要望があった。

なので使い慣れているExcelで表形式メール文章を作って、人によって一言二言追記してメールを出せるようにした。

キレイに言えばCRMの仕組みだが、ただの迷惑メール送信機だったかもしれない。

それでも、個別営業メールや定期的な情報交換メールを出す風土を作りたく、ユーザーが使いやすい・編集やすいを最優先し作った。

■結果

マネジメント層にはうけた。評価もされた。一部のヘビーユーザーも出来た。受注や集客にも繋がった。

一方で当初狙った営業フォローが強く根付くことは無かった。

簡単メールを送れる仕組みがあれば、使ってくれると思ったが甘かった。

メールを送る気恥ずかしさやコンテンツなどの提供、送る必要性などの訴求は甘かったと反省

7年経って、Salesforceを導入してMAなどを徹底的にやるという気風がおき顧客名簿などもExcelアウトプットできなくなってShutDownに至った。

基本は上位互換Salesforceの方が多機能。仕組みとして顧客DBなども内包されるので良い方向に進んでいると思う。

一方で、誰でも簡単Excelメールを送れるというコンセプトは間違っていなかったと思うし、Salesforceですべてが代替出来るとは思っていない。

なので、ShutDownが決まってから寂しく悲しい気分になっている。

2019-02-12

増田ユーザー層って

ぶっちゃけどうよ?

性別と年齢、学歴書いてけ。

自分は 女 27 地方公立

SEOユーザー誘導目的っぽいはてなブクマカが削除されなくなった?

関係ないURLだけのコメントブックマークで、過去ブックマークを見ても同様のコメントばっかりというユーザーが、偶に見かける。

頻度としては数か月に1回くらいなのだが、可能な限り、はてな運営にこのユーザーを報告していた。

以前はそのユーザーブックマーク一覧が見れなくなっていた(=削除された認識)のだけれど、ここ2回連続でそのユーザー削除がされなくなってた。

ただし、基本的に数日くらい間を置いての表示履歴から確認だけなので、↑の2回の報告も、時間を置いて確認したら削除されてるかも。

anond:20190212151631

くら寿司

無添って無添加じゃないのな、ってdisったユーザー情報開示しろってプロバイダ脅したホームラン級のクズなので

プログラマさんとかITの人の多そうなはてな―は毛嫌いしてるイメージはあるな。

じっさいどうなんだろうね。

anond:20190212150629

制度が追いついてない。でも厳密には難しい

結局は見なきゃ良い。見られなきゃ収入は出ない

あとGoogleちゃん仕事して違法は消せ、悪質ユーザー処分しろ

なんでバスタオルを使うの?

入浴後にバスタオル身体と髪を拭く人多いけど、フェイスタオル2枚ユーザーの私からすると謎が多い。

 

バスタオルだと、身体を拭いているときからしずくがポタポタする。

 フェイスタオル2枚なら、1枚を髪に巻いてターバン状態にして、もう1枚で身体を拭ける。

バスタオルで髪を拭きにくい。厚手なうえに大きすぎて重い。タオルドライほとんどできない。

バスタオルは大きいので身体を拭いているとき床をこするのがストレス。163cmあるのでドチビってことはないと思う。器用ではないけど。

バスタオル洗濯したときなかなか乾かない。物干しのスペースも取りすぎる。フェイスタオルのほうが速乾だしたくさん干せる。

バスタオルはなかなか乾かないか複数回使う人がいて汚い。

 「洗った後の身体を拭いたものから1週間使っても汚くない」などと言い張る人がいるけど、そういう問題じゃない。厚い布が湿気ると雑菌は繁殖する。

タオルを定期的に洗面台で酸素漂白剤に浸け置きしてるんだけど、バスタオルは大きいし厚すぎて複数枚漬からない。

 

バスタオルデメリットだらけ、フェイスタオル2枚はメリットだらけ(特にロングヘアの女性)って思うんだけど、

バスタオル派は何が嬉しくてバスタオルを使い続けるんだろう。

リッツカールトングランドハイアットのふかふか高級バスタオル使用経験があるけど、フェイスタオル2枚のほうが良いと感じたから、

高級なバスタオル使用経験が無いかバスタオルの良さがわからないということではないと思う。

anond:20190212084730

編集仕事なんで、売れないと判断したものより売れそうなものをプッシュする

販促予算を前者にかけるのはビジネスなのでおかしな話ではないが

後者営業は一切しないのは上級無罪以外の言葉は思い浮かばない、仕事しろやって思う。原稿料払っている、ユーザー雑誌WEB媒体課金している状態なんだけど?っていう

本が売れないのオメーらのせいやん?なのに無駄に高給取りだからなぁ

中小出版社編集はもう少しやる気はあるイメージだけど金がないので書店へのプッシュもSEO微妙よね、ほかにやり方いくらでもあるじゃんって思う

まぁそれは置いておきつつ、

プライドで飯は食えない現状があるので仕方なかったとはいえプライドは持って欲しいし

これがおkならPRタグ要らないなって思う

スマホゲーってハイリスクローリターンの時代になったのでは?

開発の人材不足供給過多、攻略サイトが追い付かない、上位ゲームの盤石さ、ユーザーの肥え、不景気

開発費ばっかり膨らんで死産の多いこと多いこと。そろそろ儲かるツール作りじゃなく、楽しいゲーム作りしないとユーザーが付いて来ないで。

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