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はてなキーワード: スピード感とは

2022-05-22

日本スマホ遅れたの、パクろうってしなかったのが1つの要因だと思うんだよな

本当に欲しいのってiPhone高級機をパクった廉価版

どこの工場の何を使ってるかとか調べて、訴えられないレベルで変える。

iPhoneの初物はともかく、発売される前からパクる

パクってなんぼのスピード感のところで、まともに開発しようなんてやってたから発売は遅い癖に品質が悪いとかなる。

だって開発開始する時期が遅いくせに、発売はほぼ同時になるから無理が来る。

2022-05-15

anond:20220515100309

結局、エフゼロを超えるレースゲームSFCに出て来なかったのが凄いんだよ。マリオカートスピード感無いし。ロンチ最初にして最高ってのが凄いんだよ当時の任天堂は。マリオワールドも良かったし

既存風俗って遅いんだよ、とにかく。

あんまり行ったことないけどスピード感があるのってピンサロくらいじゃねえ?

店に入ったらすぐに性行為はじまりやす!みたいなのが少なすぎるんだよ。

もっともっとファースト風俗したい。

乳首舐めバーみたいのがあってもいい。

店に入って支払いして

丸い穴に乳首よせていったらペロペロなめられる

だけ、ってのがあっていいい

必ずしも射精しなくてもいい

ぱっと入ったら女の子おっぱい出して踊ってて

5分くらい見て出ていく、みたいなのがあってもいい

今の時代、みんなひとつのことに集中できないんだからそのくらい軽い感じでファーストなやつでいいんだよ

2022-05-11

この方法筋トレ続いてる

筋トレ1部位1セットやる

いっぱい(5分くらい)休む

また1セットやる

またいっぱい休む

十分やったやろと思ったらやめる

 

 

いっぱい休んで良いというのがミソ。

腹筋!背筋!腕立て!みたいなスピード感でやると疲れて嫌になって続かない。

2022-05-10

エロ画像保存フォルダを全削除した

下記のまとめを見て思い出した。

本棚を見た学生から先生、これ全部読んだんですか?」と聞かれるが案外重要な問いだと思うのでこう答えている - Togetter

https://togetter.com/li/1884182

先日HDDの整理をしていたら、自分でも完全に忘れていた「秘蔵画像フォルダ」を発見

数千枚もある中身を見れば、「ああそういえばこんな画像も保存したような気がするな…」というくらいの記憶

当然「実用的」で自分の好みのものばかり珠玉ラインナップなのだが、結局一度も「使って」いない。

そもそも存在すら忘れていたのだから使うわけがない。

動画だってそう。せっせとダウンロード保存したものなんかほとんど観ることはなく、FANZAストリーミングが便利だからそっちばかり。物理円盤なんか論外。

ネットに触れたことによって始めた習慣が、ネット進化によって既に廃れているというスピード感

以前、HDD故障によって「お宝動画ドライブ」が丸ごとサルベージ不可になって悲嘆に暮れたことがあったが、今になって思えばあんSD画質以下の粗い動画リアルプレイヤーファイルとか)なんていまさら見るわけないので、全部消えても特に支障ないのだった。

そういうわけで、全て削除してスッキリした。

今後もあらゆるものにおいて収集癖を出さぬよう、気をつけたい。

2022-05-01

anond:20220430203312

こういうので小説好きの助言を真に受けちゃダメ

彼らとは基礎体力が違いすぎる。

描写象徴による心象表現とかがめちゃくちゃ上手い小説でもその妙が感じ取れなかったらだれたパートに見える。

特に後々重要になってくるミステリ描写とか、時代物とか、何十年も前の文学だとか、海外文学とかイメージしにくい描写が長く続くのはつらい。

SF小説も、雰囲気を出すために存在しない専門用語ガジェット名などを多用して世界観を作る手法が多く、そこで引っかかる人は置いてけぼりにされる。

から、とにかく凝った表現が少なく、世界観現実自分に近く、ストーリーがわかりやすくて魅力的であること、展開が早くスピード感があること

という条件で助言を仰ぐのがいいと思う。

今のアマゾンオールタイムベストからだと「下町ロケット」とか「ハリー・ポッター」とかかな。

昔だったらシドニィ・シェルダンの「ゲームの達人」とかが定番だったんだけど。

この辺は小説好きからすると、恥ずかしくてなかなか好きとは言えないので推薦されにくい。

2022-04-25

anond:20220425161438

野球の一球一球って他のスポーツと比べてすごい頻度で判定しないといけないじゃん?

いま人がやってるのと同じくらいのスピード感で判定出せて抜かりなく各所に伝達できるならいいけど

時間かるとその分ちりつもでめっちゃ延びていくやろ

2022-04-20

シャブ漬けじゃないよ = 戦争じゃないよ

客を侮辱するような、ネガティヴイメージを持たせる言い方するな、って意見が多いけどさ。

それって、「戦争っていうな。特別軍事作戦といえ」となにが違うんだろう。

やってる事の本質から目を逸らさせるな、言葉狩りはやめろ、って、みんな散々言ってたよね。

他国欺瞞批判するのに、自分達の為には積極的に、善きイメージによる保護を求めるんだ?

安全ではなく安心感

スピードではなくスピード感。

広告で傷つくのも、道理

2022-04-15

アニメより小説漫画のほうがいい部分

どちらにも良い・悪い部分があるというのは分かったうえでの個人の感想

アニメで一番の損失だと思うのはコンテンツの消費速度を製作者側が設定するということ。

もちろんアニメだけではないが、映像作品というのはほぼ全てが「常識的範囲」内ともいえるような速度感のもとに製作されている。

そして制作者側が何を物差しにそれを決定するかというと、バリアフリー等色々な基準もあって

消費者の消費速度の中央値平均値というよりもやや「速度が遅い人」に寄せたものになっていたりする。

もちろん若干聞き取れない程早口人間も登場したりするが、

若干聞き取れない程早口人物は「若干聞き取れないほど早口人物」として意味づけされた時だけ登場を許されるのであって、

若干聞き取れない程早口な人しかいないコミュニティの速度感に合わせて作品製作されるようなことは無い。

から、「会話パート倍速再生のほうが頭の中のスピード感と合う」という人も多いのでは。

自分場合、動体視力一般より劣っているのだと思うけど、戦闘パートなんかは逆に速すぎる気がしてもう少しじっくり観たいと思ったりする。

小説漫画場合コンテンツの消費速度は読者のスピード感に任されている、というかそもそも速度が設定されていないのでそのあたりを委ねてくれる自由さがある。

会話パート普段の会話を聴くように、戦闘パートは手に汗握りながら一字一句咀嚼するように消費するということがごくごく普通にできてしまう。

最後まで観たアニメオリジナル作品であってもノベライズを買ってしまうのは

ただ良い作品からというよりもその良さを「自分の速度感」の中で再発見できることの嬉しさからだったりもする。

2022-04-12

ヒモ恋人になって今月婚約者になった

ヒモみたいな感じで関係が始まって半年ヒモ生活が終わって交際シフトし、今月婚約した。

正直スピード感ありすぎる気もするけれど、お互いの年齢を考えると相手が早々に行動してくれているのはありがたいのかもしれない。

来週から婚約者はヒモ時代の2倍の収入を得られる仕事が決まった。

贅沢はできなくても二人で暮らしていけるほどの年収はあるので、正直パートでもして穏やかに過ごしてくれればいいと提案したけれど、当人的には貯金もしたいし同意してくれるなら3年以内に子どもも欲しいか念の為はいっぱい働きたいそう。

子どもは欲しいかと言われたら正直どっちでもいい。

お金に余裕があるし、仕事自由がきくから生み育てるには問題ない方の人間だと思う。

生活力なら婚約者のがあるし、学生時代はずっと高級居酒屋バイトしてたせいか料理段取り自分より遥かにいい。

お互い怒るような性格でもないし、何かと話し合いも出来るし、価値観みたいなものも合う。

自分はこのまま穏やかに、静かに一人死んでいくつもりだったか

毎日寝る時に隣に体温があることが不思議幸せでたまらない。

髪を乾かしてくれる、食器を洗ってくれる、何かをするとありがとうと言われる。

人と暮らすってこんな感じなんだ、って。

人生ってなにが起きるかわからないんだなと思う。

この幸福を失わないように頑張って働いていきたい。

2022-04-10

レクサス 新型NXを購入した話。

 ちょうど車の買い換えの時期が来るな、と意識したのが令和3年の8月。何かと維持費がかかる某輸入車精神衛生上よろしくなく、たまたまティザー広告が目に付いたNXに乗り換えた。今回が初めてのレクサスである最近半導体不足やプーちゃん大暴れにより随分と納車は遅れたが、先日なんとかうちのNXは納車された。しかし、現状としてもっと長くかかる方が多いようである

 

 

 自身SNSアカウントであれこれ書いてもいいんだけど、何かとNXについて発信する車好きのアカウントは変な人が多い、というか、レクサスファンに変な人が多い。既に納車された層も変な偏りがある印象で、普通人間によるものとみられるレビューが少ない。絡まれたくないし、言いっぱなしにしたいこともあり、匿名ダイアリーに記すことにした。正直に言えば、せっかく新車を買ってウキウキしているので何か言いたいだけだし、こうやって何か書く私も彼らと実際変わらない。

  

 ただでさえまとまりに欠けるので、いくつかの項目に分けて記載したい。なお、納車3週間目の感想である。長期はわからん

 

 これから購入を検討される方が知りたいであろうオプションに関することは後半に記載するのでスキップを推奨する。

 

 購入グレードはNX350h AWD Ver.Lである。なお、特定を避けるためボディカラー記載は避ける。

デザイン

 

 もともと個人的に見た目は欧州趣味なのだが、今回のNXは十分に食指が動いた。先行受注のため実車を見ずに広告カタログのみで評価して購入したのだが、国産車ありがちなガチャガチャ感(例えば、トヨタならどこかのプリウスからヤンキー顔、ホンダなら少し前のガンダム顔)が和らぎ、詰め込まれる要素の数が小さくなったことにまず驚いた。先代のNXヘッドライトの下の「隈取り」的なウインカーが頗る嫌いであの(クソダサいアヴァンギャルドから見向きもしなかった。あれを欲しいと思ったことは今も含めてない。今回もフロントグリルは過剰なインパクトがあるが、ヘッドライト内にだいたいの光る物は収まり眺めたとき視線が散らず落ち着いた印象になった。また、線よりは面の構成が主になったことでゴロンとした、金属の塊から削り出されたような存在感のあるデザインに変化した。スピンドルグリルは残ったが、アイコンとしての機能は十分で、全体的に「良い取捨選択がなされたな」と思った。車の印象というものはボディカラーによって大きく変化するので納車されるまでは不安が大きかったが、初見でそれは吹き飛んだ。ちゃんとかっこいいのである。なお、ここまで書いたらおわかりかもしれないが、グリルの加飾が好きではなくそれだけの理由でFスポは避けた。NAVI-AVSパフォーマンスダンパーは魅力的であったが、本当にただそれだけの理由で見送った。見た目は大事

 

 

内装

 

 やたらとデカいナビ画面が最初に目に付くが、それ以外は概ねシンプル構成になっている。以前のモデルアナログ時計や様々な加飾があったようだが、必要ものに目がいくような、チラチラ余計なものが見えず実用の上で快適だ。契約前にディーラーで現行RXと初代NXを見たが、現行RX居住空間の余裕からラグジュアリーで加飾が多くとも伸びやかな印象で違和感がなかったが、NXでは少し小さくなるだけでゴチャゴチャして狭さを感じていたので、なんとなく「広くなったな」という印象である。TAZUNAコンセプトとして必要ものにすぐ手が届くように設計されているとのことで、確かに必要スイッチ類にはすぐに手が届いてそれも快適である構成もさることながら、リアルフェイク織り交ぜた全体としてのレザーの品質やその他部品工作精度など、全体的な製品としてのクオリティも高く「なんかいもの買ったな」と素直に思える仕上がりになっている。世間で実写をまだ見かけることが少ないのでわかりにくいが、カタログ写真よりも圧倒的に実物の印象が良いことは特筆しておきたい。

 

 

運動性能・燃費など

 

 そもそも、そんなに車の性能について詳しくないことを事前にお断りしたい。Ver.Lは標準のサスペンションモードエコノーマルスポーツに限られるが、そもそも私はスポーツ走行がわからないので十分である。前者はディーゼルターボで小型のわりに強大なトルクを発生する仕様であったために、単純に街乗りでは頗る速かった。信号が青になったときなんか、油断するとドカーンである。それと比して随分と「ジェントル」になったのだが、静かで振動が少なく、発進時はモーターの比率が高いので、遅いとか、重たいとかと感じることはまずない。ハンドリングを含めて車の挙動としてはスッスと動くので気兼ねなく車を流すのには快適だ。ある程度の余裕を以て機敏に動く印象で、峠を限界まで攻めるとかサーキットを走るとかで無い限りは全く問題にならないだろう、というか、そんなことはしたことがないのでわからない。また、見た目よりも車重が軽い印象で、剛性の高さも動かしたらすぐにわかる。私は車について素人なのだが、素人が動かす街乗りの車で言えば最強なのではないかと思わせてくれる感がある。車の素性がいいとはこういうことなんだろうなと思う。

 燃費については先代程度だろうなと思っていたが、8km程度の渋滞を含めた通勤路で14km/L、信号渋滞の少ない郊外路では20km/Lにも到達するので想像以上に良かった。また、走行データ確認すると、60-70%はEV走行しているそうだ。ラバーバンドフィールはごくわずかにないこともないが、注意を向けなければアクセルの反応は良好だし、ハイブリッドカーも以前とは比べものにならないくら進化したと思うし、ハイブリッドからこそ得られる走行妙味もある。主にエコモードで動かしているが、燃費優先というわけではなく、回生ブレーキ挙動や速度コントロールが非常に楽なので積極的にそうしている。特に説明書などに記載はないが、GPS地図情報から法定速度情報を得たり、ITSで他車の速度情報を得たりしてコントロール干渉している気はする。実際は不明だが、そんなに運転中はゴリゴリ感覚を研ぎ澄ませているわけではないので、なにかと気を抜けて(抜くな)ありがたい。なお、なんとなくウェイウェイしたいときノーマルにするし、めっちゃウェイウェイブーンしたいときにはスポーツにしている。そうするとだいたい気分に合う走りになってくれる。

 今回は個人的に初めてAWD設定にしたのだが、普段はわからないが、大雨の中で高速入り口カーブが続くなかで加速を行うシチュエーションで圧倒的な接地感を感じた時にはうっかり爆笑した。「なんだこれ、全然滑らねぇ。」と。むしろこれまでのFF車が低μ路でいかに浮くように滑っていたか、を思い知らされることになった。とても安心感がだが、これが新型NXからいいのか、AWDからいいのかどうかは私にはわからない。だが、AWDにして良かったと既に満足している。

 

 

#静粛性

 

 前車と比して随分と静かになった。ディーゼルと比べたら当たり前なのだが、ただ、それ以上に風切り音や外音の遮断がよく効いていてふと窓やルーフを開けたときに「外こんなにうるさかったの?」と驚くことが多い。極端な遮音がなされると自身の体内から発生する音が気になったり、どことな不安になる感覚経験したことがあるが、絶妙不快な音だけをフィルタリングしているかのようで自然かつ快適である。また、若干のエンジン音やモーター音は入るようになっているが、それがないと車の動きが把握出来なくなって個人的には不安になるので丁度いい。もしかしたら、音というよりはハンドルアクセルペダルから伝わる振動からよく把握できるという方が正確かもしれない。この点はパフォーマンスダンパーが入ったりすると少し違ったりするだろうか。乗り比べる機会がなかなか無いのは残念だ。

 

 

運転支援装備について

 

 今回は外付けドライブ以外の実質フルオプションとしたので走行支援に関する装備も全て装着している。新世レクサスとして特盛になっているので全てに対して記載をするとキリがないし、良いと思った機能について記載する。まず、街乗りのシチュエーションではプロアクティブドライビングアシストPDA)は意外によく働く。先行車の車速などを関知して車速を調整したり、車線からの逸脱を防いだりなど、注意がふと切れるタイミング作動してくれる印象だ。初期設定では過剰な介入を感じたので設定から「遅め」を選択しているが、慣れれば程よいと感じる程度になった。

 今回の目玉装備であるアドバンスパーキングだが、期待せず面白そうだからという呑気な気持ちで導入したが、意外に使える仕様になっている。正確な画像認識のため駐めたい場所の周辺に近付いたら可能な限り徐行する、車が十分に動けるスペースを確保して周辺に柱などの障害物がないことを確認するといった多少のコツさえ身につければバシッと綺麗に駐車してくれる。そりゃ自分で入れたほうが速いのだが、自分であくせくとハンドル切り返しシフトチェンジする必要がないので気持ちは楽である。一部から怒られるかもしれないが、最近は駐車をNXに任せている間に降車の準備としてマスクを装着していることが多い。また、リモートパークも入れたら出られない駐車場使用したが、さすがに不安だったもののきちんと駐車してくれた。どちらかと言えば駐車している間に隣の車両が変な幅寄せをしてきたときに乗り込むために車をスペースから出す目的で使うシチュエーションが多そうだと思った。

 高速道路ではオートクルーズコントロールとレーントレーシングアシストでほぼ走ることにはなるが、基本的機能として問題なく軽くハンドルの一部を握っているだけで作動してくれるので感覚的には自動運転に近い。また、レーンチェンジアシストオプションで装備しているが、ウインカー一定時間保持することで周囲を認識自動車線変更してくれる。ただ、3-4秒かけてじわぁ...と車線変更するので横向きのGが発生しにくいので主たる同乗者である妻には好評だが、若干じれったく、この間に道路状況が変わらないか少々不安にもなる。そのために急な障害物や割り込みなどに対して車線変更による回避への対応もできないのでそこからLTAが作動している状況で車線変更しようとすると車が抵抗するし、その後に「もしかしてぼんやりしてますか」とナビに煽られるのは少しイラッとする。自身車線変更する際にはLTAを切る癖をこれからつけなくてはならないだろう。ただ、ネガティブな点はそれくらいで総じてよくできており、未来が来たなぁ、と感じた。

 

 

コネテッドカーとしての魅力

 

 今回のNXに限らないんだろうけど、車自体モバイルネットワーク接続できるのって使ってみると相当に便利。離れてても車の施錠などの状況が確認できたりエアコンを事前に動かしたりすることもできる。地味に楽しいのがマイカーログで、運転経路や燃費なんかも確認できる。これまでは車で直接ナビをいじってみることはできたけど、面倒くさくて見ることは正直なかった。これならどこでも手元で確認できるのはお手軽でついつい見ちゃう。あと、これはいいなと思ったのは事前にスマホで経由地や目的地を設定して車に送っておける機能。車に乗ってからナビ設定するのって時間がかかるしすぐに車出さなきゃならない時とかにうんざりするけど、例えば出先のお店で食事を摂りながら次はどこに行って...みたいな話をしながら入力して、あとは車に乗り込むだけというのは実際に使ってみると実に心地良い。ちなみにまだオーナーデスクにお世話になったことはないのでそのうち使ってみたい。

 

 

オプション装備について

 

 運転支援については記載した通りなので、パノラマルーフプレミアムオーディオマークレビンソンについて。パノラマルーフはツートン調になることに若干の抵抗があり、特に必要性も感じなかったが換気やリセール意識した際の人気オプションである説明され導入した。実際には「開けると楽しい気持ちになる」程度であるが、朝の日差しが心地よい時や、ふと信号待ちで天井からの町並みを見上げた時には良い開放感があって装着してよかったなと思える。

 ちょっとだけオーディオ趣味なのもあってマークレビンソンの装着はあまり迷わなかった。自分オーディオ装置を選定するととんでもない手間と金銭がかかることは目に見えていたので、お手軽にメーカー純正オーディオシステム最初から入ってること自体が魅力的だった。納車まで試聴する機会はなかったのだが、カーオーディオに詳しくはないもの20万円程度のオーディオシステムとしては十分良いレベルを確保していた。具体的には解像度や定位感が良好でノイズレスダイナミクス表現にも優れており小さい音量の楽器までしっかりと表現する「普通に良い音」だった。過剰なサラウンドや低音をブーストするような安っぽい演出ではなく、どこの座席に座っても2chオーディオらしく自然に聴けるというのは実はそんなに簡単な事ではない。とてもよく練られたDSPが入っていると思う。音量を上げた時にありがちな内装共振は抑えられてる印象で、キックドラムや超低域のシンセベースフレーズでもスピード感があって無駄残響がなくキレがいい。難点があるとすれば、ピュアオーディオ的な良い音の作り方でもあるので音源に左右されがちなこと。当初はiPhoneからBT接続にしていたんだけど、有線でのApplCarPlayや、妻のXperiaでのLDAC接続では歴然とした差があったし、録音自体が良質なものは心地よいけど、そうでないものは荒が目立って気になってしまう。聴くものを選ぶようにはなってしまうけど、それはオーディオ世界では普通のことだと思うので「スピーカー自体に金をかけたことがある」層のためのオプションなのかもしれない。ただ、この音を自分であれこれ買って再現しようと思ったら3倍出しても得られない可能性はあるし、ある意味コスパには優れているし私個人では大満足で、これ以上はいらないと思ってる。キリがないから。

ネガティブポイント

 完璧な車なんてないと思ってるけどネガティブポイントは新型車なのもあってないことはない。例えば、ナビの音声認識。初期設定ではヘイレクサスで起動してあれこれ操作やナビ設定ができたりするんだけど、エアコンルーフ、窓の操作はだいたい失敗する。AlexaGoogle Assistantほど賢くもなく、反応も最近音声認識端末で経験するよりは圧倒的に遅い。なんとか使えるのは目的地設定でこれはわりと精度高くできるんだけど、まぁ時間かかるのでオーナーデスクに繋いだ方が早く設定できる可能性すらある。いや、どうせならそっち使えばいいんだけど、人間の手を直接煩わせるのに若干の抵抗があるのでナビ側でなんとかならないかなと。

 あと、エアコンやナビの地図を動かしたりという場面でナビは見やすい高い位置にあって、更に巨大なので意外に操作していると手が疲れる。リモートパッドが評判悪かったみたいで廃止されたようだけど、あっちの方が楽だとも思う。見やすさや表示範囲は圧倒的に良いのでもっと音声操作スムーズで高精度だと手を伸ばさなくとも使えて本来開発者意図した形になるのではないか。あと、再生中の楽曲情報については小さい窓でいいので地図と同時に表示できたらいいのになと思う。

 あと、デジタルキー。実は初期登録がうまくいかず、使用できていない。ただ、使う状況もいまのところないのでそのままにしてる。もうこのままでいいと思ってるくらいにどうでもいい機能だったのかもしれない。うちは運転するのが私ひとりなので共有する相手もいないからこれでいいんだけど。まぁ、いらなかったな。

 

 

 

#総じて

 イマイチな面もあるが車の素性が大変良いので吹き飛んでしまう、というのは素直な感想。なんだかんだ走らせてナンボなので現状では大変満足している。内装においてはこれまでのレクサスと比してスイッチが多い高級感とかアナログ時計とかの特徴は廃されたけど、要素を絞って現代的でシンプルに徹した品の良さは所有していると好ましく思えてくる。ただ、こう書くと北欧テイストなのかと思われそうだけど、そんなにデザインコンシャスなわけでもなく、日本的な割り切り方や合理性をうまく良い形に落とし込んだ、という感じです。まぁ、前車はボ○ボだったんだけど、正直なところ内外装はボ○ボのほうが好きだった。あれは良すぎるんですわ。でもNXはこれでいいんですよ。マイナー輸入車のあれこれに正直なところ懲りた僕は、天下のトヨタ様がパッケージングした車を買ったんです。

 これまで乗ったトヨタ車や、代車で乗ったレクサス車と比べると乗り味が欧州車っぽくなった印象だけど、個人的にはそっちの方が好ましい。メルセデスGLCと購入検討していたけど、やや世代が古めになるのとシートベンチレーターやらの欲しいけどあまり装着例がないオプション在庫車もあまりないし、注文者納期未定で値引きもないし、なんだかんだお高いんですよね。その点でNXはずいぶんとコストパフォーマンスは良いと思います。まぁ、高いんだけど。

 輸入車はそれなりにブランド力があって、レクサスイメージ的に御三家に及んでないところはあるかもしれない。ただ、実車が明らかに劣っているかと言われたら全くそんなことはなく、総合しての商品力はすごく高い。とくにNX価格でみれば価格以上の出来だと思う。トレンチコートを買うときバーバリーアクアスキュータムの名門の定番を買うのか、三陽商会の百年コートを買うのかを迷ったときに、GLCやGLBを買う層は前者だと思うし、Permalink | 記事への反応(1) | 23:58

2022-04-05

anond:20220405135007

あかん!Bプランや!すまんけどどっちか死んでくれ!」「ほな私が」

あのスピード感まら

2022-03-27

anond:20220326215356

三年前に終わっているはずなのに未だにインスタでストーリーあげたら裏垢で足跡つくわ。

音信不通なのに。

半年くらいストーリー上げるの控えて、ふわっとあげても結構スピード感足跡つく。

2022-03-24

ウクライナ追加支援は素晴らしいんだけど

先日の東北地震被害に対してもそれくらいのスピード感でお願いしたいというのは贅沢なんだろうか

住処を失う瀬戸際の人や修繕と仕事の板挟みの人がツイッターでもよく見かけるんだが

2022-03-11

英語文章インプットが遅すぎて絶望する

当たり前だけど同じ文字数文章であれば日本語の方が圧倒的に早くインプットできるよね。

なんとか読み返さずに英文を読む練習をしてるけど、それでも日本語に比べると蟻のようなスピードしか読めない。

なまじもともと読書好きでかなり速読もできる分、英語では一語一語おっかけて文構造を想定しながらでないと意味が読み取れないのが苦痛でならない。

さらっと読み流す事はできないでもないけど、読み流すと確実に内容を半分以上取りこぼしているし、結局面白くともなんともない。

でもきっちり意味を取りこぼさないように読もうとすると、日本語読む時のスピード感と比べて死にたくなる。

多読するしかないのか、精読を積み重ねるべきか、そもそもボキャビルしないといけないのか。

2022-03-06

anond:20220305040632

僕やば、インフレ、鍋に弾丸は誰が見ても面白いから注目されるのはわかるとして、ダンダダンを面白いと言っちゃうのはな…と思う。

スピード感と話の密度はあるように感じるけど中身が伴ってない。

6話あたりまで読んでだめだな…と思って切ったから今は面白くなってかもしれんけど。

2022-03-05

anond:20220305233013

そうなの? スピード感を楽しむものだと思ってた

そういやフリーフォール系は気持ち悪いだけで別にきじゃなかったわ

2022-03-01

anond:20220301004048

私たち痴漢AVでシコるのに飽きたので実際に痴漢しま宣言から防げるわけがない。

そこまでスピード感は出ないと思うけど。

2022-02-27

anond:20220227191525

でもコロナ対策とかやるべきことがわかってる時にはスピード感があるぞ

それで中国引き合いに出して政権叩きする連中の多かったこと多かったことw

2022-02-23

anond:20220223181928

アイディアを即かたちにする」仕事の人は、現状のテレワーク技術がその発想と実装スピードに合わないので、対面で集中的に取り組んだほうがいいと思うよ。GoogleAmazon (の上級エンジニア) が対面も必要、と言ってるのはそういうこと。

でも、世の中のたいていの仕事は、決まったことを多少のブレ (カスタマイズ) の範囲で繰り返すだけなんだから、現状のテレワークスピード感で十分なのよ。

2022-02-18

VMWare苦しい戦いしてるなー

まあVMWorldとかで10年以上人生の春を謳歌してきたからもう十分やろ

お疲れさん

マルチクラウド環境における5つの課題とは

VMware提案する、DRにも対応するマルチクラウドソリューション

昨今のCOVID-19流行への対応やDXを推進する中で、クラウドサービスの利用はビジネススピードの加速や柔軟なシステム運用効果的であり、従来のオンプレミス環境と併用するハイブリッド環境や、複数クラウドを利用するマルチクラウド環境が増えている。一方で、これらの環境を維持していくには課題も多く、セキュリティリスクも増大してしまう。ここでは、こうした課題解決するVMwareソリューションを紹介する。

マルチクラウド環境における5つの課題

COVID-19流行への対応やDX(デジタルトランスフォーメーション)のためのビジネス変革が進む中で、ビジネススピードの向上やニーズに対する迅速で柔軟な対応がこれまでになく求められている。これらを実現するために、アプリケーションの変革やクラウドへの移行が加速している。

多くの企業が、「ビジネススピード対応できるモダンアプリケーション」や、「あらゆるクラウドデータセンター、エッジでビルドおよび実行が可能であること」、「エンタープライズクラスレジリエンスセキュリティ運用の実現とビジネス変革」がDXを実現するために必要であると考え、これらを実現するためにマルチクラウド環境活用が前提になってきている。

具体的には、Amazon Web Services(AWS)、Microsoft Azure(Azure)、Google Cloud Platform(GCP)といった複数パブリッククラウドサービスを併用し、適材適所で使い分けているのが現状であろう。しかし、マルチクラウド環境では解決必要課題存在する。その課題とは、「ワークロードのシームレスな移行・連携」、「クラウドごとのスキル習得」、「運用管理簡素化」、「セキュリティリスクの低減」、「最適なコスト管理」の5つである。この5つがクラウド利用の理想現実ギャップとなっており、これらを意識して進めていく必要がある。

マルチクラウド環境における5つの課題

特にマルチクラウド環境適材適所で使う場合クラウドごとに利用する技術が異なるため、設定項目や内容に違いがあり、その設定ミスによるインシデントも発生している。重大な影響を及ぼす場合もあるため、それぞれのクラウドを扱う際のスキル重要になる。

VMware Cloud on AWSの特長とメリット

こうしたマルチクラウド環境における課題解決するには、一貫性のあるクラウドインフラストラクチャ、および運用管理サービス重要ポイントとなる。例えばVMwareは、複数パブリッククラウドだけでなくオンプレミスを含むハイブリッドクラウド環境においても、仮想的なレイヤーを構築することで管理運用を一元化している。

VMware Cloud on AWSは、VMwareAWSが共同で開発したもので、AWSベアメタルサーバー上にvSphere、NSX、vSAN、vCenterを導入し、ホスト専有型のクラウドサービスとして提供するものだ。

VMware Cloud on AWSの特長

その特長は3つある。1点目は「VMware製品ベースとしたクラウドであること。VMware製品仮想化されているため、AWS世界にいながらオンプレミス環境で利用していたスキルセットや運用管理ツールを利用でき、新たなスキル習得する必要がない。

2点目は「シームレスクラウドに移行できる」こと。ワークロードをオンプレミス環境から無停止で移行することができる。アプリケーションを更改する必要もないため、クラウドに移行する時間コストリスクを大幅に削減することが可能だ。

3点目は「VMware管理を行う」こと。ハードウェアソフトウェアトラブル対応運用管理メンテナンス対応など、すべてサービスの中でVMware実施する。3カ月に一回の頻度で新しいリリース提供しており、ユーザー要件を反映しながら新たな機能を追加している。

最近アップデートの大きなものとして、日本で第2のリージョンとなる大阪リージョンを設置し、サービス提供を開始したことが挙げられる。例えば西日本地区データセンターを持つユーザーは、より低遅延でサービスを利用できるようになった。昨今は感染症流行地震の発生などによってBCPを見直すユーザーが増え、VMware Cloud on AWSリカバリサイトとして利用するケースも増えている。その意味でも、大阪リージョン活用度が高いといえる。

大阪リージョンサービス提供開始

VMware Cloud on AWSが選ばれる理由は、大きく3つ挙げられる。1点目が既存ノウハウ運用管理手法をそのまま踏襲できるという点。VMware製品ベースとしたクラウドサービスであるため、オンプレミス環境における管理者のスキル運用ノウハウなど、既存資産をそのままクラウド上でも活用でき、新たなスキル習得や、運用管理手法の大きな変更の必要もない。クラウドオンプレミス環境をvCenterから一元管理できる。

VMware Cloud on AWSが選ばれる理由

2点目が、規模に依存しないシンプルクラウド移行を実現できる点。ワークロードをそのままクラウド簡単に移行することが可能だ。VMware Cloud on AWSには標準でVMware HCXが含まれ、これはオンプレミスデータセンタークラウド間のネットワークをL2延伸する。ネットワークがつながった環境仮想環境VMをそのままマイグレーションできる。アプリケーションIPアドレスを変更することなく、無停止でワークロードを移行することができる。

3点目が、モダナイゼーションを推進して、ユーザーのDXの加速を支援できる点。まず、クラウドならではのインフラストラクチャとして、1顧客あたり最小2ホストから最大640ホストまで拡張できるが、俊敏性を兼ね備えて提供される。例えば、ホストの展開に1時間半程度、ホスト数を追加するのに15分程度と、オンプレミス環境ではありえないスピード感で環境を構築、提供される。

また、リソース最適化する機能提供される。ユーザーリソース使用状況に応じて、利用するホストの台数を自動的に増減させて最適化する。さらに、名前の通りにAWS提供する各種サービスとの親和性が非常に高いことも特長。VMware Cloud ENIと呼ばれる専用のインタフェースを経由して接続することで、低遅延で高速な環境を利用して各種のAWSサービスシームレス連携することができる。この面も同サービスの大きな強みとなっている。

クラウドスケールインフラストラクチャ

最近では、VMware提供するKubernetesディストリビューションであるVMware TanzuをVMware Cloud on AWS上で稼働させることが可能になった。これにより、短時間コンテナKubernetes環境が導入できるようになる一方で、ハードウェアソフトウェア管理はすべてVMwareが行うため、管理者はKubernetes環境に集中できる。

VMware Tanzuの概要

高まるDR環境へのニーズ安価に実現

VMware Cloud on AWSユースケースには、主に「オンプレミス環境クラウド移行」、「データセンター拡張」、「災害対策サイト」、「次世代アプリケーションプラットフォーム」の4つが多い。特に最近は、災害対策としての利用が増えているという。VMware Cloud on AWSリカバリサイトとして活用する際に強力なサービスとなるのがVMware Cloud Disaster Recoveryだ。

VMware Cloud Disaster Recoveryを利用すると、平常時には本番サイトデータクラウド上のストレージ領域レプリケーションしておき、万一DRイベントが発生した際に初めてVMware Cloud on AWS上にホストを展開し、保護していた仮想環境フェイルオーバーする。リカバリサイトとしてあらかじめ物理的なサイトを構築しておく必要がないため、大規模な初期投資不要となる。

VMware Cloud Disaster Recoveryの特長

このタイプオンデマンド展開型と呼ばれ、DRイベント時にホストを展開したタイミングリカバリサイトに対する課金が開始される。復旧後に仮想環境を本番サイトに戻すことで、ワークロードもフェイルバックでき、不要となったリカバリサイトリソースも削除され課金も停止される。なお、オンデマンド展開型のほかに、事前にホストを展開しておく事前展開型も用意されており、RTOを重視する場合には事前展開型が推奨される

また同サービスは、最近話題になっているランサムウェアへの対策にも有効だ。クラウドストレージ上に本番環境データバックアップする際には、リカバリポイントを長期的に保持することが可能である。このため、ランサムウェア攻撃に遭ってしまった場合、その直前の時点からリストアすることが可能となる。

マルチクラウド環境可視化するVMware vRealize Cloud

マルチクラウド環境では、各クラウドが複雑化し、サイロ化してしま可能性がある。クラウドごとに管理ツールや必要とされるスキルノウハウも異なるため、利用するクラウドが増えるほど複雑化、サイロ化の問題が大きくなり、その結果セキュリティリスクコストが増加してしまう。そこで有効解決策となるのが、クラウド環境をまたがって一貫性のある運用管理を実現できるVMware vRealize Cloudである

まず、VMware vRealize Operations Cloudは、VMware Cloud on AWSリソースだけでなく、他のパブリッククラウド上のリソースも一元管理できる。複数クラウド環境にまたがってデータ収集分析評価を行うことで、例えば常にパワーオフ状態仮想環境や、実体がない状態ディスクなどを検知された場合最適化していくことが可能。これにより、最終的にコスト最適化も図ることができる。

コスト運用最適化できるVMware vRealize Cloud

また、VMware vRealize Log Insight Cloudによって、複数クラウドを横断してログ管理できる。例えば、監視対象イベント通知をあらかじめ定義しておくことで、不正な行動を検知した際には管理者に通知し、適切な調査対応を行うことができる。セキュリティコンプライアンスの強化にも有効だ。

さらに、クラウド間のネットワーク可視化は、VMware vRealize Network Insight Cloudで実現できる。End to Endを含むネットワーク全体を可視化できるため、ネットワークに関するトラブルシューティングや、不審通信を洗い出すこともできる。また、アプリケーション通信も把握できるため、アプリケーションの移行計画にも活用できる。

今後、DXの推進を加速していく上で、必ずしもひとつ環境ひとつクラウドを利用するのではなく、マルチクラウド環境の利用が当たり前になっていくと考えられる。そこで直面する前述の5つの課題に対し、VMware Cloud on AWSそしてVMware vRealize Cloudの活用課題解決するだけでなく将来への有効投資となる。企業規模や業種に関係なく検討すべきソリューションといえるだろう。

斜に構えて紙書籍派だったけど

日付変更と共に買えるスピード感と続刊通知してくれるきめ細やかさ、収納に困らない便利さで電子書籍に魂を売ってしまいました。許してください

2022-02-17

anond:20220217141710

親切心で言うと悪目立ちはドン引かれるからやめな

さわやかさを大事にしていけ

また利用したい!って思ってもらえるようにするにはスピード感と丁寧さも忘れるな

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