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2017-11-14

[]救世主(エブリパーティ

名前

救世主とは他称で、アバター的なキャラのため本名存在しない。

Xboxハードでの出演作

ブリパーティ

デザイン

アバターなので色々選ぶことができる。

ちなみに、キャラデザはあのちびまるこちゃんのさくらももこなので、Xboxゲームにしては馴染み深いキャラデザである

自分プレイした際には天使デザインキャラにした。

ゲームキャラとしての特徴

・ちからっ子

すごろくゲームとしてのこのゲームの特徴である、ちからっ子マスに関係する能力

からっ子は、まず取得するマスに止まったりミニゲームで勝つことで、ちからっ子を取得し、

ボード上の「ちからっ子マス」に配置する。

その後、その「ちからっ子マス」に誰かが止まると、ランダムで色々な効果が発生する。

ランダムなので、そのタイミングでは意味のない効果が発揮されることもあるのだが、中でも強烈なのが「止まった相手の手番を奪う」効果だ。

どのような状況であっても手番が増えることは有利になる上に、相手の手番まで奪えるのだから作戦いかようにも立てられる強効果

からっ子が忍者の人のときによく発生していた気がするので、ちからっ子を引くときは「忍者こい! 忍者こい!」と良く祈っていた。

なお、このちからっ子は、さくらももこの神のちからっ子新聞の登場キャラらしい。

○好きなゲームスキル武器

・るーれっと

基本的には1〜6がランダムで出る「きほんルーレット」を回してボードを進めて行くすごろくゲーなのだが、

2、4、6しかでない「ぐうすう」や、1、3、5、7、しか出ない「きすう」などの、きほん以外のルーレットも入手することができる。

このルーレット特に90%ぐらいの確率できめられた値を出せる「nすすみたい」を多く持ってあがりに近づくのが勝利秘訣である

(あがりにはぴったりで止まらないといけないため、進む値が決められる「nすすみたい」は運にあまり左右されない強能力

で、ならどのようにルーレットを集めるのかというと、実はあまり確実な手段がない。

ルーレット入手マスに止まる、ミニゲーム報酬ルーレットであることを祈る、などの運要素に左右されるのだが、

この「るーれっと」というルーレットは、半分以上の確率でその他のルーレットを入手できるのだ。

なので、まずは「るーれっと」でルーレットを集めてから、先に進むというのが、割と良い戦法なのである

はいえ、結局このゲーム運ゲーなので、こんな戦略を立てたところで、通用するか否かは別だし、

そもそも「るーれっと」の入手自体運ゲーなので、はいはい運ゲー運ゲーなのは間違いないのだが。

○名台詞

………ち、ちがう!

救世主だ!!

カメばあという怪しいおばあさんに命じられ言われるがままに救世主として活動させられる主人公

しかし、それはカメばあが市長になり市中の梅干しを独占するための広告塔にすぎなかった。

そんな主人公に対し

「おぬしは、もともと救世主でも何でもないんじゃ

おぬし、ただの通りすがりじゃ」

と告げるカメばあに対して、力強く言い切ったのが、この名台詞

押し付けられた運命や使命であっても、それが自分が望むものでなかったとしても、それで得た知識経験技術がなかったもの意味のないものなるわけではなく、

それを自分がどう受け止めるかしだいなのだ、みたいな割と強いメッセージ性を感じさせる部分で。

正直、ここまでこの町の住人に好感度もなかったので、感動するようなポイントでもないのだけれど、

言われるがままに行動していた主人公が初めて、自発的に自らを鼓舞させるような格好いいセリフを言う場面で、ちょっと、ほんのちょっとだけ感動する名シーンだった。

2017-10-10

涼さんイベントコミュでせっかく格好良く決めていたのに、よりによってそのタイミングで小梅さんだだ甘回やっちまいますか>劇場

しんげきは後半戦に入ったのでデレステ衣装とセットで前半のED曲を追加してもいいタイミングではないだろうか。提案風のただの願望ですけど。

悠貴さんの追加一コマ冒険シリーズ新作。Pはとめてあげてって思った。もしくはどこかの女学園でスカートのプリーツは乱さぬように、白いセーラーカラーは翻らせないように、ゆっくりと歩くっていうたしなみを学ばせるとか。

北斗が如く」は特に興味なかったけど、ジャギ当てクイズものすごい気になる。イベントのワンシーンを紹介してるだけのカットなのか、そういうミニゲーム的なものがあるのか。

我が名を言ってみよと片手を突き出す蘭子さんが脳裏をよぎるほどには疲れているのでもう寝よう。

2017-10-04

とあるインディーズゲームクリエイター自殺していた

昨日ワールドビジネスサテライトインディーズゲーム特集をやってて見ていて、camel504さんという個人ゲームクリエイターをふと思い出して調べたら自殺していた様子。

http://camel504.tumblr.com/post/154549994413/%E9%81%BA%E6%9B%B8

http://camel504.tumblr.com/diary

2016年12月自殺をほのめかす日記を残して以後痕跡なし。文量からしてマジっぽい。

VITAで出てた彼の作品 https://www.youtube.com/channel/UC7aHko_gDiORVWSlrigfwaA The Crowが好きだった。

少し前はVITA Play Station Mobileっていうアプリストアみたいなミニゲーム配信販売所があって、これを使って彼はゲーム販売してた。

Play Station Mobile2015年11月に終了したので、いまとなっては彼のゲームを遊ぶ術はない。

他で何やってたかは知らない。スマフォ版もあるかもしれない。

自殺理由お金問題ではないように思えるけど、それでも彼がゲームを色々なところで売って作風に注目がもっと集まってたらどうなってたかなとは思う。

2017-09-30

ゲームは1日1Hって長くね?

学生の頃は腐るほど時間があったけど、働きだすとゲームを1時間もやっている余裕はあんまりない。

ゲーム未満のミニゲーム付きデジタルガチャガチャですら、満員電車の中ではプレイするのが億劫になるほどである

それでも自分にとっては十分だ。

ゲームなんて1日に30分もやれば十分である

満たされる。

学生時代にあれほどゲームをやってもやっても満たされなかったのは、やりすぎていたからだったのだろう。

過食症のようなものだ。

ゲームをやって満たされるには30分もあればいい。

2017-09-17

アイドルマスターミリオンライブシアターデイズはまさにアイマス

こんにちは最近ハマっているアイドルマスターミリオンライブシアターデイズというスマートフォンアプリの話をします。なんか最近やれ更新が遅いだの音ゲーとして曲数が少ないだのと言われていますが、このゲームのウリはそういうところではない。

とてつもないレベルで「アイマス」をしている!

という話をしま

アイドルマスターとは

その前にまず簡単に「アイドルマスター」というゲームについて簡単に話をする必要がありますアイドルマスター(以下アイマス)とは、旧ナムコ2005年に稼働開始したアーケードゲームより始まる、ゲームシリーズ及びメディアミックス総称を指します。プレイヤーアイドルプロデューサーとなり、様々なミニゲームコミュニケーションを通じて、担当アイドルトップアイドルに育て上げる、と言うものです。ここ最近作品にはあまりない特徴として、固定されたストーリーエンディングがない事が挙げられます。これは特にPSP版までの特徴ではあったのですが、定められた期間の中で担当アイドルをどのくらい育てることができるか。その結果どのような結末を迎えるかはプロデューサーの腕次第というのが大きな特徴でした。(PS2からは割りとストーリー性が強くなったり、逆につい最近のものではもはや終わりのない箱庭のような感じなっていますが…)。いや、いったいそれのなにが面白いんだと思われる方もいるかもしれませんが、私自身このゲームがここまで多くの人に愛されるのはこの

何度やっても同じ展開はなく、誰がやってもその一回はその人のその1回だけのもの

という、担当と紡いだストーリーや絆が特別ものとなる感覚が大きかったのでは似かと思います。だからこそ、いまでもSNSなどで「俺のアイドルを見ろ」と言わんばかりの宣伝が絶え間なく書き込まれ、そこから世界が日8ろがることが多いのだと思います。それだけ、どのプレイヤー自分担当への「自分だけの特別な思い出」を育むことができるゲームなのだと思います。ちなみに私は最初あるアイドルでやったらすっげぇ中途半端ランクで終わってしまいました。でも、アイドルはお礼を言ってくれるんです。ありがとうって。私は申し訳なくてなんか泣きました。

ミリオンライブシアターデイズとは

ミリオンライブシアターデイズ(以下ミリシタ)とは、このアイマスシリーズの一編。グリーから配信されているソーシャルゲームアイドルマスターミリオンライブから派生したスマホアプリゲームです。最近流行りの音ゲーアプリの一つとなっていますが、プレイヤーが実際に行うのは大きく2つ「リズムゲーム」と「コミュニケーションゲーム」です。ミリシタの特徴は、ストーリーなどを読む際に挿入されるドラマパートがフルボイスであることと、そのドラマパート立ち絵ではなく3Dキャラクターが常に動いているというポイントです。これにより、ドラマパートがただ文字を読むだだけではなく、視覚的にも様々な情報が得られるようになっています。これまでのアイマス同様に共通のモーションも多いですが、アイドルごとに固有のモーションなども実装されており、より「キャラクターとの交流」を押し出していくゲームに仕上がっています

ミリシタはまさにアイマスであるという話

さて、いよいよ本題です。他にも様々な音ゲーアプリ群雄割拠し、アイマスカラのアプリゲーム複数ある中でミリシタはどこがすごいのか。一言で言うならば

最も「アイマス」をしている

という点でしょう。まずアプリゲームであることのそもそも問題として、どうしても課金をしてもらうような機構を組み込まなければならないということ。据え置き機と全く同じシステムでは作れなことなどがあると思います。つまりアプリゲームである以上はアプリゲームの枠の中で、何らかのセールスポイント表現する必要があります。そんな中でミリシタはどのような道を選んだのか。と聞かれれば、答えは「アイマスをすること」なのだと思います。先程も書いたようにアイドルマスター本来の良さの1つは、プレイヤーとその担当特別な思い出を作れることがあるかと思いますミリシタでは、登場する全キャラクターとの出会いストーリーや、様々なカードに起因するストーリー配信され、レベルの上昇とともに解放されるメインストリーでは、これまでのミリオンライブでは明かされていなかった設定や、そもそもこのゲームミリオンライブとはまた違う独自路線に進みつつあることを示唆するストーリが続々と配信されていますしかも繰り返しますが、コレが3Dキャラによるフルボイスです。その労力たるや、如何程のものでしょうか。

また、ここ最近アップデートさらにコレを強化してきたなと感じたのが、「シネマモード」と「リハーサルモード」です。シネマモードは、ドラマパートに新しく実装された機能であり,これまで表示されていたアイドルセリフを吹き出しごと消去し、画面にはアイドルのみが映り、音声のみの進行にすることで、より没入感を増すことが出来ます

リハーサルモード」は、音ゲーパート練習ができるようになったというものです。これがただの練習であれば、それほど大した話ではなかったのですが、実際にやってみてびっくり。なんと、衣装がレッスンウェアで固定になり、通常のプレイで表示されていたお客さんが全員消去されていました。個人的これはすごいなぁと思いました。旧来のアイマスでも、ライブパートがあり、プレイヤー選択した衣装に身を包みステージで踊るパートがあるのですが、その前にライブイベントへの出場権を手に入れるためのオーディションがあります。ここでは衣装トレーニングウェアでの登場となり、プロデューサーからこそ見られる一面というのが本来あるわけです。華やかなステージはお客さんから視点ですが、その裏には地道なレッスンや苦労がある。それを知るのはプロデューサー担当アイドルだけでいい。そういうわけです。こういう想像余地こそが、アイマスというゲームの味を引き出し更に深めていくことができる部分だと思います

このように、ミリシタはただアイドル記号的な可愛さで売り出したり、音ゲーとしての質のみで売り出そうとしているのではなく、旧来のアイマスらしさを少しでも表現しようとしていると感じられるところがあります

はいものの…

冷静に考えると、実施のところこれらの感情ゲームに没入し、酔っているからこその話です。旧来のアイマスにしたって、やりこめばやり込むほど一度見た流れが増えてきたり、より高ランクを目指すと行った効率重視のやり方が増えてきますミリシタにしても、ドラマパートを各キャラに…くらい他のゲームでも当たり前といえば当たり前です。蚊gられた枠組みの中でどんなゲームに持っていこうとしているか、日々苦慮していることでしょう。ただ、そんななかでも特にミリシタは「アイマスらしさ」を表現し、プロデューサーアイドルだけの特別な絆や思い出を積み上げるという想像余地を与えようとしてくれているのだと思います。楽しみ方や感想は人それぞれですが、こういった制作側のメッセージをなるべくであれば拾っていきたいなぁと思ったので、こうして筆を走らせてみました。

おしまいですさようなら

2017-09-04

[]ニーアオートマタ 16h

Aを11.5時間くらいでクリア

中ボスかと思ったらクリアだった

flowers for m[A]chinesだったか

でも広報からメッセージって形で周回プレイについて教えるのはちょっとどうかと思った

なんか切ってる感がなくていまいち快感ないんだよなあ

ハード以上で1発1発を意識してやんなきゃいけないんであればまだその感覚あるのかな?

まだ無双のほうが爽快感はあるなあ

9Sルート入って冒頭で違うとこすすんですぐ終わるENDみてすぐ終わってワロタ

でもこれなら周回ラクだね

9Sハッキングできるけどボスだとミニゲームがむずすぎてクリア無理

雑魚だとイージーで遠隔攻撃無難

っつーか左スティックで思うように操作できずに変な方向に動く

オート操作してるのにスティック動かしてるから干渉してるのかな?

完全オートで任せればいいのかな?

うーん確かに2週目はだるいなあ・・・

1週目でキャラチェンプレイさせてくれればよかった

カギつき宝箱とかもうどこにあるかも忘れたし探すのもめんどい

とゆーわけで2週目はとばしまくりで8割くらいまできた

次は2B救出してあとなんやかやで終わりっぽい

アジメール普通に店に売っちゃったけど食えばエンディング見られたんだなw

とりあえずストーリーを楽しもう

1週目の一番最初バンカーキャラ全員に話しかけたりもしたけど、さすがにめんどくてもうNPCの会話を集めるのは無理だわ・・・

2017-08-15

Splatoon 2 の試合メンバ決め待ち時間コントローラ操作で音が変わるの

楽しい、と思ってちらっと調べたら前作ではミニゲームがあったのか。それはそれでおもしろそう。ミニゲームといえばリッジレーサーを思い出す。

2017-08-13

正義の味方

正義の味方、っつー、PS2時代ゲームがある。2001年ゲームだ。最近まで知らなかった。自分活動を追ってるゲーム実況の人がこれを遊んでるのを見て今更初めて知った。

ゲーム内容は、日曜朝にテレビ放送されてそうな特撮ヒーローもの番組制作視聴率を上げるのを目標にするのだが、色々選択肢等を間違え続けると低視聴率ゲームオーバーになるようだ。

はっきりいって、ゲーム自体クソゲー範疇だった。実況者の持ってる雰囲気でなんとか見れる動画になってる、ってだけだ。しょうもないミニゲームがたくさんある系のクソゲーだが、シナリオ自体もつまらない。

自分子供の頃、若者の頃には気づかなかっただろうが、おっさんの今ならわかる。もし本当に特撮ヒーローものとして面白い脚本が書けるなら、本物の特撮ヒーロー番組で利用した方が圧倒的に儲かるはずなので、こんな数万も売れればいい方のゲームに良いシナリオが回ってくるはずがないんだよな。

これ、ほかのジャンルPCコンシューマゲームもそうなんだろうな。日本ソシャゲ隆盛にむかっちゃったし。これが欧米だと最近の大作ゲーム、いわゆるAAAゲームとか言われる凄い金と手間かかってるゲームだと、もうハリウッド映画並みのシナリオだったりする。そもそもシナリオ書いてる人自体がそういう経歴だったり。それは向こうは市場がかなり大きいし、そういう人に大作シナリオを書かせてもペイするからだろう。国内限定ゲームだと厳しい。

2017-07-23

https://anond.hatelabo.jp/20170723012708

変なミニゲームより、適当な1話を流してオーディオコメンタリーなしゃべりをしてもらったほうがいいという点には同意

声優が顔出しする特番

一話の前とか万策尽きたときにやるやつ

もともと大してちゃんと見てないけど、

いつもよくわからんミニゲーム対決とかするのいい加減ワンパターンなので

そろそろ番組バリエーション考えたほうが良いと思う

ただの穴埋めのつもりなら一話でも流しとけ

2017-05-29

Nintendo Switchの「ARMS」でやっと格闘ゲーム面白さがわかった

体験会に合計2時間参加してわかった。格闘ゲーム面白かったんだな。

俺は格闘ゲームがもう本当に、壊滅的に下手で、格闘ゲームのもの嫌悪感を抱くレベルにまで達してしまっていたが、今回やっとわかった。格闘ゲーム面白いんだ。

おそらく、ARMSは立ち回りと駆け引きを楽しむということを純粋に求めたゲームだと思う。

今までのストIIスタイル格闘ゲームは、コマンドを覚え、適切なタイミングミスなく使うことが要求されていた。これはバーチャ鉄拳もそうだ。で、これのハードルがとても高い。俺はこの段階で躓いたクチだし、同様の人も多いだろう。それで結局、格闘ゲーム醍醐味である、「相手の行動に二拓をかける」とか、「相手戦術予測して立ちまわる」という段階まで到達できなかった。

ARMSで言えば、最初にわけもわからず両手が前に出てしまって投げばっかりやってる、みたいな状態だ。これじゃ絶対勝てないし、醍醐味も味わえない。格闘ゲームの衰退(本当にしてるかどうかは置いといて)は、初心者狩りだとかそういうことじゃなくて、「そもそも面白い段階まで行く人が少ない」んだろうと思った。

で、ARMS場合、いわばコマンド技はアームという形で最初からセットされている。腕を前に出せば技が出る。強弱二種。それに加えて投げがあり、ボタン一発で発動するコンボがある。毎回、対戦相手を目の前にしてアーム(技)を選んでバトルがスタートする。つまり、事前に技を決めておいて、あとはそれをどうやって適切なタイミングで使うかのゲームだ。

これは格闘ゲーム挫折組としては革命的にうれしい。

相手キャラ特性を見て、昇竜拳波動拳竜巻旋風脚から二つ選ぶ、みたいな感じ。もちろん相手も選んでくるので、予想が当たるかどうかはわからない。相手デカブツから、確実にダウンさせる炎タイプを選ぼう。でも手持ちの炎タイプのアームは軽量だから、重量アームには叩き落されてしまう。ならアームをカーブさせて打たないとダメだ…みたいな立ち回りを考える楽しさを初めて体験した。逆にデカブツ視点では、相手は素早くて炎アームも持っているから、重量アームで正面を、曲がるアームで側面を防御しようみたいに思考が進む。で、それをさらに…という感じで尽きることがない。これを格闘ゲーマーはずっとやっていたのか!そりゃハマるわ。俺がARMSを最高に楽しんでるように、彼らもずっと前からそうだったんだな。

で、アーム(コマンド技)が限定されているから実際の試合面白くないかと思うかもしれないが、そんなことはもちろんない。このタイミングで投げを放つと危険から相手をまずは崩そうだとか、このキャラ回避からすぐに投げ技を撃ってくる可能性が高いから常に迎撃用のアームは残しておこうだとか、多分これが立ち回りだろうと思われることを常に考えながら殴っている。すごい楽しい

俺は格闘ゲームは反射神経でやるものだと思っていたが、どうやらそうではなかった。そりゃ反射神経がものをいう場面はあるけど、それよりも戦術の組み立てが大事だ。そして、ARMSはそれに特化した作りになっている。

伸びるパンチで戦うバトルは、反射神経の戦いになりにくい。反応もできずにやられた、ということが少ない(もちろん、試合展開はとってもスピーディだ)。自分の動きも相手の動きもよく見える。だから相手にやられても「あそこで敵に誘われてしまたから負けたんだ」みたいに敗因を自分の反射神経、つまり肉体的な能力に求めなくて済む。これが自分にとってはとてもよかった。「なんか知らんうちにやられた」よりも「見えていたのに!」って負け方のほうが気持ちいい。ARMS距離をとった格闘ゲームなのは、「敵のパンチが来るのが誰にでも見える」からなのではないだろうか。敵のパンチが来る、でも俺のパンチはもう両手とも撃ってしまっていて、対処ができない、だから食らったんだ!という分析がすぐにできる。相手の動きの選択肢を狭める動きも多種多様だ。スーパーコンボをあえて見せて相手の投げを誘う、みたいなことを頭で考えて、あとは腕を適切に振るだけでできるという感動。ストIIスタイルのようなフレーム単位の戦いではない分、思考時間があって理不尽を感じにくい。

それと、個人的バレーボールが好きだ。ちゃんとレシーブ、トスアタックと順番を踏めばうまく攻撃できるし、タッグマッチ場合相棒がそれをわかってくれているとまさにバレーボールの動きができる。きっと今後は、1ポイントを奪いあうバレー試合が増えて行くと思う。ミニゲームじゃなく、純粋楽しいよこれ。

自分の中では、スプラトゥーンよりも革新的ゲームだ。自分意識を変えてくれたゲームからスマブラでさえ覚えることが多くて難しかった自分にとっては、ARMSは最良の格闘ゲームになりそうだ。そして、今後はストIIスタイル格闘ゲームへの偏見もなくなりそうだし、改めてやってみようかとも思う。

手を動かしてゲームするのはなんかダサい、と敬遠してる人にこそ触ってほしいゲームだと思う。

任天堂Switch専用ソフトとして初めて出した(追記:二番目でした)のが格闘ゲームだった、というのはなかなか面白いね。格闘ゲームは衰退したり死んだわけじゃなく、そのコアになる面白さは普遍のものだということが分かった。とてもいい機会だった。

■追記

なんかちょっと誤解されてるようなので追記を。ちょっと偉そうな書き方になったのは反省してる。

別に格闘ゲーム本質はこれだ!とか言いたいわけじゃなくて、ストII時代からずっとあったんじゃないかと"俺が思う"、格闘ゲームおもしろさにやっと気づいたよっていう話なんだ。もちろんこれ以外に格闘ゲームの魅力は沢山有るだろうし、それらにも今後気づいていけたらきっと楽しいと思う。事実ブコメおすすめされたポッ拳はやってみたいと思うようになったし、ウルIIも買ってみようかなと思っている。

音楽にしてもスポーツにしても、「楽しみ方」「鑑賞の仕方」を知っておいた方が断然楽しい。だから格闘ゲームもきっと同じで、"俺が思う"楽しみ方に今回やっとたどりついた気がするんだ。

他のゲームを貶める意図はない。でもそう感じられたのだとしたら申し訳ない。冒頭に書いた「格闘ゲーム面白いんだ」は、ストIIスタイル含めて全ての格闘ゲームを指していた。ARMSが最高!とか言う話じゃない。ブコメで「青二才」とか言われてるけど(それはそれでいいんだけど)、それでは格闘ゲーム熟練者が考える「格闘ゲーム本質」を教えてほしいと思う。初心者素人がわからないような面白さの本質があるのだとしたら、それを知りたいから。そうすればもっと楽しめると思う。

もちろん、ARMSもどんどんレベルが上がっていってついて行けなくなる日がきっと来るだろうけど、その頃にまた"俺が思う格闘ゲーム面白さ"を備えた別のシステムゲームが出てくれたらなと思うよ。

1-2 Switchは素で忘れていた…。

2017-05-06

[]5月5日

○朝食:ココスの朝食バイキング

○昼食:なし

○夕食:麻婆豆腐、ご飯、餃子

調子

はややー。

早起きしてファミレスの朝食バイキング行ってきた。

野菜を山ほど食べて、野菜ジュースを飲んだ。

そのあと、スーパー銭湯でお風呂にじっくりつかって、スッキリ

露天風呂でぼーっと空を眺めてた。

眺めてたらあまりにも雲ひとつなくて天気がよいので、散歩欲がむらむら湧いてきて、せっかくお風呂はいったあとなのに、

3時間ぐらい散歩してた。

なかなかい休日だった気がする。

気がするんだけど、お風呂はいって、3時間散歩したせいで、家に帰ってから爆睡してしまった。

まあ、まだ明日明後日もお休みから、いいか

据え置きゲームやりたいって話題はすっかりやる気がなくなってるから、またポケとるでもしようかな。

3DS

ポケとる

全悪ポケ捕獲のためにドンカラスステージ解放のために、Sランクを取得してた。

今日まででSランク295取得したので、のこり35個。

○ヒュ〜すとん

井戸に石を落とすゲーム

操作感的にはレースゲームのノリかなあ。

値段が値段だけにミニゲームな感じ。

1時間もかからず、初期キャラクタの「石」で全10ステージクリアできた。

ただ、石以外にも色々な操作キャラがいるので、ちまちまやっていこうかなあ、と思うも、

ライフが石よりも低いキャラクタはめちゃくちゃ難しいから、もういいや。

iPhone

コマスター

ログボのみ。

2017-05-05

ゲーム史を振り返りつつ○○向け企画について考える

平成になりもうすぐ30年を迎えようとしている。

特定の年齢層をターゲットにした製品企画に携わる機会があり、

想定ユーザーのズレがひどいなあと閉口した。

昭和からまるで変化していない。

ゲーム史を振り返りつつ、当時のユーザーたちの現在の年齢を書く。

ハードには [ ] を付けた。

1975 テレビテニス

1978 スペースインベーダー

電波規制が緩い時代に家庭向けとして登場したテレビテニスポンテニス)は、

映像出力としてU波を使うため、近所への電波障害が酷かった。

スペースインベーダーの登場により、喫茶店がめまぐるしく様変わりをはじめた。

ここからゲームの普及はじまったといっていい。

※当時20才=1958年(昭和33年)生まれ現在59~60才

1979 ギャラクシアン

1980 [ゲームウオッチ]、パックマン

1981 ジャンピュータードンキーコング、[IBM PC 5150]

1982 倉庫番、[PC-9801]

第2次オイルショック後、ギャラクシアンパックマンが立て続けにヒット。

ゲームウォッチ床屋等の待合所にもよく見かけるようになった。

PC-9801シリーズの発売が開始され、1990年代前半まで栄華を極めることになる。

※当時20才=1962年(昭和37年)生まれ現在54~55才

1983 ゼビウスドアドア、[ファミリーコンピュータ]

1985 グラディウスドルアーガの塔スーパーマリオブラザーズボンバーマン

ファミリーコンピュータ発売。

スーパーマリオブラザーズというソフトが登場により、一般家庭にテレビゲームが普及。

タイトル誕生し、ヒットを重ねていく。

※当時20才=1965年(昭和40年)生まれ現在51~52才

1986 [ディスクシステム]、ドラゴンクエスト

1987 ドラゴンクエストII、[PCエンジン]、ファイナルファンタジー

1988 ドラゴンクエストIIIスーパーマリオブラザーズ3、[メガドライブ]、テトリス

ファミコン周辺機器として、ディスクシステム発売。

スーパーマリオブラザーズ2ゼルダの伝説メトロイドを引っ提げて。

PCエンジンメガドライブ等、家庭向けハードが次々と発売される。

ドラゴンクエストIII社会現象になった。

※当時20才=1969(昭和45年)生まれ=47~48才

デジタル放送に切り替わるあたりからテレビリモコンに大量のボタンが増え、

新しいモノにはついていけない……とボヤきつつも、

地上波データ放送ミニゲーム操作できる世代が60才を迎えようとしている。

いまのF3/M3層は、昭和の老人とは違う。

余談ではあるが、つい先日C層向けケータイを選ぶことになったのだが、

ハードも、ソフトも、明らかな子供向けデザインだった。

厚ぼったいくせに、衝撃に弱い。子供だましにしても、雑だ。

まだまだテレビ生活の中心にあった時代は、茶の間テレビを使うファミコン時間が限られていた。

1989年にはゲームボーイが登場し、家庭の生活様式にも影響を与え始めた。

現在、多くの子供たちは、DSを持ち、Wi-Fi接続してYoutube等を見る。

ここでその賛否を論じるつもりはない。それが現実なのだ

2017-04-24

マストドン15年前だったら自分インスタンス立てたりしてたなー。中年は忙しいのだ

個人サイトやってた頃、自作ミニゲームとかお絵かき掲示板とかで遊んでってくれる人達がいて

常連さんができてその中でカップルになる人達なんかもいて結婚式にまで呼んでもらっちゃったりして楽しかったなー

若い人たちもぜひマストドンでもなんでもいいけどあのへんの遊びを楽しんだらいい

2017-03-09

http://anond.hatelabo.jp/20170309122725

これはそう思うわ

しかゲームは1日1時間、とか言ってりゃ越せるわけない

かつての本気ゲームが、今で言うミニゲーム並みになって、VCで落とせるのを思うと感動する

しかし、かつてのゲーマーが今のゲームを投げ出すことはないぞ

かつてのゲームで今のミニゲーム風なやつは、信じられないほど不親切で、今の脱出ゲームみたいな閃きと、ローラ戦術がないとクリア出来ないものもあった

今のゲームチュートリアル誘導通りで考えることなく越せる

それを良ゲームとも言えるし、簡単すぎてつまらんとも言える

かつてのゲームの不親切さはクソゲーと呼ぶにふさわしいけど、悩んでずっと遊べたなあ

昔のゲームっていま考えればミニゲームみたいな内容だよね。

ゲーム性が薄くてエンディングまで数時間セーブすら無かったわけだし。

いまではRPGなんか普通にやって百時間超えはあたりまえ。

さらに実績解除や難易度変更でやりこみ要素が満載、

スマホゲーやネトゲだってエンディングがなくて延々とプレイし続ける仕様

昔のゲーマー現代にやってきたらすぐに投げ出しちゃうだろうな。

http://anond.hatelabo.jp/20170309113944 への逆張りです)

2017-02-04

心の底から本当におすすめしない3DS微妙ゲーム

ホットエントリを見てると「本当にオススメする3DSゲーム10選」みたいなタイトル記事をよく見る。見始めの方は楽しく読んでたけど、オススメできる良作なんて有名どころしかないし、そもそも絶対数も少ないから、どうしてもマンネリ感がある。そして、ちょっと前に増田記事であったけど、あの手のランキング記事ゲームを紹介して、アフィでそのゲームを買ってもらうことを目的としている場合が多いから、どうしても買ってもらうために面白いゲームしか紹介しない。

でもね、ゲームって、良作ばかりじゃないし、かと言ってクソゲーばかりでもない。

どうにもこうにも、多少は面白いけど、う~ん……と思ってしまうような微妙ゲームのほうが圧倒的に多いハズ。そして、微妙さ故に話題にもならないし、クソゲーみたいに突き抜けてもいないかネタにもされない。紹介したって、買って貰えるはずもないから、前述のアフィ目的記事で紹介されるわけない。

前置きが長くなったが、ないなら書いてしまえ、というわけで、この増田が今まで遊んだ3DSゲームの中で、微妙ゲームを紹介する。

あくまでも、良作でもないし、クソゲーでもない、そんな語るに困る微妙ポジションゲームについて、さあ語ろう。




超速変形ジャイロゼッター アルバロスの翼

2012~13年にスクエニメディアミックスを仕掛けていたコンテンツ超速変形ジャイロゼッター』の3DS版。同名のアーケードゲームもあるけど、そちらとはロボットに変形した車で戦うという内容は同じだけど、こっちはRPGアニメの40年後の世界舞台になっている。

車が題材のゲームなので移動は全て車になっているという変わり種で、ポケモンのノリでジャイロゼッターを集めながら、世界を滅ぼそうとする敵を倒すというまあそんな感じ。アニメの40年後が舞台なので、アニメを知っていると色々感慨深いシーンも多い。とくにエンディングアニメと同じ内容かつ、アニメ第一話につながる内容になっているので、アニメを知ってれば、「おっ!」となる。

でもアニメを知らなきゃ、移動が全て車の変なRPGだし、中盤以降のゲームバランスも何かおかしいし、そのくせガイドが妙に丁寧だったり……。ジャイロゼッターに関心のある人なら、とっくに購入済みだろうし、そうでない人なら何とも微妙に反応に困るRPGパッケージの時点でアニメイラストなので、知らない人ならまず買わないだろうけどね。


大逆転裁判 成歩堂龍之介冒険

逆転裁判シリーズの番外編。明治時代日本イギリス舞台で、時代故に指紋判定などの科学捜査ができない状態での裁判となっていて、メインシリーズとは趣がぜんぜん違う。とはいえ、基本的犯人扱いされてピンチ状態の依頼人を逆転につぐ逆転で、勝利をもぎ取るという基本スタンスは全く同じ。

で、ここで紹介しているということは、このゲーム、つまらんとは言わんけど、面白くない。

捜査パート裁判パートにおいてメリハリがなく、終始グダグダした進行が進み、とにかく長い。そのくせ話の核心にはあまり触れられずに、話が終わるエピソードが2本もある。続編が発表されたとは言え、ラストのぶん投げた感じの締め方は本当に酷い。続編が出たら、評価は多少は変わるかもしれないけど、それでも終始グダグダした空気が流れてる裁判ちょっとね。もうちょっと何とかならんのか。

逆転裁判の番外編では、レイトン教授とのコラボもあるけど、そっちは本編ほどではないけど、結構面白いよ。


【Farming Simulator 3D ポケット農園

Farming Simulatorシリーズ3DS版。VITA版やPS4版もある。

農場運営するゲームだけど、うん、地味。淡々トラクターで畑を耕し、淡々と種を巻き、淡々と刈り取って収穫し……を淡々と続けるゲームシリーズが何本も出てるし、ハマる人にはハマるゲームなんだろう。

でもあまりにも淡々とした内容には結構面食らった。一昔前の洋ゲーみたいに、説明が乏しくやたらと不親切だったり、挙動が妙にリアル(だそうだけど、実際のトラクターに乗ったことはないかわからん)だったり。そのおかげで慣れるまで操作しづらい。

こんな淡々としたゲームからか、公式サイトはやたらハッチャケた内容になっているから、そっちはオススメサイトを見て、どんなものかこのゲームを買ったんだけど、本当に地味で淡々としたゲームでねえ。どうせならグラのいい、PS4版の方が良かったかも。


鉄道にっぽん!路線たび 叡山電鉄編】

細々とリリースされているトレインシュミレーターの1本。

いたこともないような地方ローカル鉄道ばっかりで、どこに需要があるのかサッパリからなく、そういう意味でも微妙ソフト自分の中ではまだ知名度のある「叡山電鉄」がテーマになっているソフトがあったので、とりあえず購入。

基本的には『電車でGO!』とほぼ同じ。ただ、予算がそれほどないのか、それとも時代の流れからなのか、運転から見える風景実写映像が流れる。そして、車内放送が妙のリアルというか、たぶんこれ実際の音声をそのまま流しているような気がする。

まあ興味のある鉄道舞台なら、買ってもいいんじゃないの。現在出てるのは、叡山電鉄の他に長良川鉄道鹿島臨海鉄道近江鉄道ゆいレール上方電気鉄道会津鉄道大井川鐵道の7本。


アイカツ! 2人のMy Princess!】

アイカツ人気絶頂時に発売された3DSアイカツ

アイカツっぽい何かだった前作とは違い、アーケード版を一応再現したようになっているけど、キャラが無表情、リズムゲームの判定がやたら厳しい、キーの割り当てがおかしい、という中々頭を抱える出来。遊べる曲を増やすには特定のコーデは必要だけど、そのコーデを作るためにはミニゲームを延々とやって材料を集める必要があるってのも、けっこう面倒な感じだった。

はいえ、アーケード版っぽいアイカツが家で遊べるのは良かった。人気絶頂時に頑張って出してきたのは良かったと思う。

最終作の『My No.1 Stage!』はアーケード版をほぼ完全に再現した内容になっているから、今『2人のMy Princess!』をわざわざ遊ぶ理由はとくにないかな。でも人気絶頂時に発売されたこれと、最終作では売上が1/5くらいにまで激減しているのは物凄く悲しい。

キャラパスワード解禁だったから、新主人公「大空あかり」が早々にネタバレされていたりする。

2017-01-13

Nintendo Switchローンチタイトルゴミすぎると俺の中で話題に

1-2-Switchかいゴミまじでやばない?

刹那の見斬りレベルミニゲーム詰め込んだ奴がフルプライスですってよ。

ありえなくない?

試しに動画見てみる?

https://www.youtube.com/watch?v=cFcsIn7lblk 

なっマジで刹那の見斬りっしょ。

あっちは子供コントローラーでやるからまだ許されてたんであって大人が向き合ってポーズまで取りながらやるとかあり得ないでしょ。

なんなの任天堂ハード対象IQ80未満なの?

そしてその中でも特にヤバそうなゲームがこれ

https://www.youtube.com/watch?v=bnuAKZXo1s4

ミルク絞り。

アホ?

何が楽しいの?

向き合ってミルク絞り合戦

相手ミルクを絞ってやるぜとかじゃなくて牛からミルク絞るジェスチャーして沢山コントロラーシコシコした方の勝ちとか誰向けなの?

任天堂ハード対象精神年齢幼稚園児以下なの?

マジでこれ誰向け?

つーかこれでフルプライス取るってマジ?

こんなん本体に同梱してても問題ないレベルでしょ

2017-01-12

http://anond.hatelabo.jp/20170112123023

前者の現実は我々のいるメタ意味での現実で、後者現実ゲームの中のリアル世界観って意味だな。

後者の考えの人は少なからずいるだろうけど、それはあくまプレイヤーのロールプレイ(なりきり)の範囲であって、なりきるつもりがない人たちには別の選択肢赤の他人攻撃)があってもいいよね。まあ開発者の遊びの範囲だな。日本ゲーム業界はカッツカツだから遊びを入れる時間がないけど。ロード画面のミニゲームイースターエッグがなくなって僕さみしい。

補足:FF15カップヌードルとか旧作のBGMは決してイースターエッグではない。あれはどうあがいても絶対に目にすることになるし、完全に俺を見ろ状態

イースターエッグっていうのは、オープンワールドの端っことか何も無い平原のど真ん中にキーブレードが落ちてるとかそういうのよ。通常プレイでは絶対に目にしない場所にある遊び心。それがないなーって思って寂しい。

2017-01-11

チョー久しぶりに初詣いったけど、巫女がすげーかわいく見えた

そんで、コスプレとかきゃんギャルとかなんでもいいけど画像でいいじゃんなんでわざわざいくんだよと思ってたけどその理由がわかった気がした

やっぱ目の前で動いて実物があるってのは興奮度が違うんだな

でもオタクは恥ずかしくてそのままじろじろ眺めるのに抵抗があるからカメラファインダーごしにねっとりとなぶりつくすんだな

実際とった写真にはそれほど価値はなくて、みたいな

理屈じゃわかってたはずなのにほんとはわかってなかった

いやただ俺がおっさんになって若い女の子がみんなかわいくみえるようになっただけか?

チョー久しぶりにつき陽炎がしたくなったなあ

ミニゲームの陣地とりゲームに地味にはまった思い出

2017-01-03

[]1月3日

○朝食:納豆玉子かけご飯朝食+豚汁すき家

○昼食:カップヌードルカレー

○夕食:ご飯、納豆(二つ)、シーチキン減塩野菜たっぷり味噌汁

調子

はややー。

ゲームするって言ったけど、思いの外まだしんどくて、そんなにたくさんはできなかった。

っていうか、すれちがいとポケとるだけで、全然新しいゲームはできなかった。

明日から仕事初めですが、水曜日木曜日と金曜日の三日間行けば、三連休なので。

気楽に、のらーりくらーりとやっていこうと思います

早寝して、明日に備えます

3DS

すれちがいMii広場

伝説II

さすがに飽きてるので、ゲームコインを150枚ほど使って、ぼうしをコンプリート

お知らせコンプは興味ないのでやりません。

ただ、さすがに150枚は使いすぎた感があるね。

スロットカー

アクセルを踏むのと離すだけの簡単レースゲーム

レースゲームというより、リズムゲーに近いノリで結構楽しい

勇者食堂

いわゆるキッチンゲーム制限時間内に客が望む料理を作る系のPCフリーゲーでよくあるやつ)かな? と思ったら全然違うゲームだった。

すれ違った人から食料をもらって、それを元にいろんな組み合わせの料理をしていくゲーム

すれ違いのパターンでいろんな食材を組み合わせられる的な感じかな、勇者にご飯を食べさせて、その勇者冒険の報告が新聞で読めるってフレバー部分が気に入った。

大砲忍者

すれ違った忍者を上手く大砲軌道上に配置して連鎖させるゲーム

これもまたシンプルだけど、ゲーム中に登場するくノ一の「シノビ」ちゃんが、超絶可愛いのでプレイ意欲がグビグビ湧いてきた。

下品な言い方をすると、スケベブックに出てきそうなキャラだ……

探検隊

これはちょっと特殊で、すれ違った人の「歩数」を使って冒険をするゲーム

うーむ、すれちがい要因の3DS3台を持ち歩くのはさすがに面倒なので、このゲームはゆったり進行になりそうだ。

フィッシング

釣りゲー。

ペラちゃんが可愛すぎる。上で、シノビちゃんきゃわわって書いたけど、この子も負けず劣らず可愛い

……今年はあれだな「ゲーム日記色々アワード」を作るので、それの可愛い女の子部門ノミネートさせておこう。

ゾンビ

無双アクションゲー。

いや、無双ゲーっていうかベルアクション3D風味じゃね? とか言われそうだけど、いまいちこういうジャンルゲームってやらないからジャンル名がよくわかんないや。

これは素直にプレイしてて楽しい系だね、ストーリーもあるみたいだし楽しめそう。

シューティング

全方位ちっくなシューティング

今までのミニゲームから一転して、かなりのガチシューティングだな。

シューティング苦手で、ゴリ押しできなさそうだから、若干不安かも。

・ガーデン

花を育てるゲーム

進めると、タネを交配するシステムもありそうな感じ。

ちょっとすれ違っただけじゃ、よくわかんないや。

合戦

じゃんけんゲー?

うーん? ほら、僕ってチュンソフ党員じゃないですか……

今やもうスパチュンだから別にいいんだけど、あんまり罵倒したくないので、ちょっとこのゲームの詳細な感想は控えます

迷宮

ローグライクパズルゲームって感じかなあ。

ちょっと今までプレイしたことがないゲーム性からいまいちジャンルがわかんないや。

すれちがいでもらったピースを、上手くダンジョンに当てはめると、プレイヤーが進んで行くんだけど、ランダム要素ましましってノリ。

この中で一番「凝ってる」感じがして、楽しいな。

なにより、なにより助手の「シーラベル」が可愛すぎる。

上で、シノビちゃんやらコペラちゃんが可愛いとか書いたけど、ベルちゃんがダントツに好きですね。

今年はこの可愛い子ちゃん三人を愛でていこうと思う。


バッジとれ〜るセンター

ログボのみ。

ポケとる

ホワイトキュレム捕獲

トルネロス(霊獣)捕獲

ボーマンダ捕獲

イベント系をこなした。

いや、ボーマンダ普通にメインステージでもよかったんだけど、いまいちわかってなかった。

iPhone

ポケモンコマスター

ログボのみ。

福袋ホウオウが欲しいけど、さすがに高いので買いません。

2016-12-31

[]12月31日

○朝食:きしめん

○昼食:キムチ牛丼豚汁、卵、サラダ

○夕食:そば(の予定)

調子

はややー。

はややーって言いながら、ぼけーっと過ごしてた。

一応、見ようと決めていた、フルハウスという古い海外ドラマをようやく全話見た。

しか、今年の四月ぐらいから見始めたから、かなり長期間見てたと思う。

それだけあって、ラストは感慨深くて、まだ心の中にあのキャラクタたちが残ってる変な気分。

なんだけど、Netflixでは、このフルハウスの続編のテラハウスが見れるので、来年も楽しめそう。

えーっと、今年の振り返りとか挨拶なのはクリスマスに済ませたので、特に言うことはありません。

ですが、来年は「ゲーム日記」というタイトル通りのゲームを楽しく遊ぶ日記にしていきたいです。

そんな気持ちを込めて明日やる新企画説明です。

新年特別企画積みゲーゼロへの道!」

いやもう、積みゲーがすごいことになってるわけですよ。

特にひどいのが一度もプレイせずに積んでるゲーム

こう、プレイして面白くないかクリアしてないゲームは、ぶっちゃけもうどうでもいいんですよ。

そもそも、クリア定義も人それぞれだから自分基本的スタッフロールを見るまで、をクリアと思ってるけど、人によっては実績コンプしないとクリアにならない、としてる人もいるから、その辺は価値観それぞれだと思う。

ただ、さすがに、一度もプレイしてないのは酷い。

というわけで、新年特別企画として「1時間に1本ゲームプレイします。

まり、どんなに面白くても1時間で次のソフトに行かないといけないし、どんなにつまらなくても1時間プレイしないといけない、こういう縛りを設けて明日ガンガンゲームプレイしていきます

ゲーム日記」の名に恥じない、ゲームの話をガンガンしていく年にしていきますよ!

XboxOneのゲーム配信できるっちゃできるんだけど、元日からゲーム配信して見る人もいないだろうから普通に一人でプレイします。

スケジュールはただいま組み立て中だけど、3DSとXboxOne(+360)をバランスよく摂取したいところです。

3DS

○すれちがい広場

3DSに標準で付属してる、すれちがい通信を使った遊びが入ったオムニバスゲーム

いや、なにを突然? って話なんだけど、実はゲーム日記で書いたことがないだけで、今年はずっとプレイしてたんだよね。

今の進行度は

ピースあつめの旅コンプ

すれちがい伝説:Iの帽子コンプ。IIの帽子があと三つ。

・株トレーダー:34億円。

こんな感じ、上二つは初期から入ってる無料ゲーで、株トレーダーキャンペーン無料で配っていたもの

で、何気にこの「毎日チマチマ進める系ゲーム」が好きなことに、ポケとるとかバッジとれ〜るで気づいたので、このすれちがい広場も腰を据えてプレイして行こうと思ったのです。

ただ、ニンテンドーゲーム機スイッチがもうすぐ出るし、すれちがいもたまにしかすれ違えないか微妙かなーって思ってたんですが、

よくよく考えると、僕のアパートには、旧3DS、旧3DSLL、2DS(緑)、new3DSLLと四台も3DSがあるんですよね。

なら、メインに対して一日最低でも三人はすれ違えるわけだから、ならガッツリプレイしてやるか! と思った次第。

思い立ったが吉日ということで、使ってない3DS2DSを全部インターネットにつなぎ、本体OS更新して、すれちがい広場更新して、準備完了

これで、明日から毎日3人とすれ違えます! やったぜ!

そしてそして、さらに、追加コンテンツも一気に全て購入!

なんと一気に10ものミニゲームが増えました。

どれも、ちょっとずつ毎日遊ぶタイプゲームなので、楽しみですね。

とりあえず、来年からは「ログボのみ」の簡易的な日記は避けられそうです。

バッジとれ〜るセンター

ログボのみ。

ポケとる

ログボのみ。

iPhone

ポケモンコマスター

ログボのみ。

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