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2018-11-13

anond:20181113224038

マスコミって朝日新聞も含めて? 朝日がそんなことをする動機は何?

そうやって陰謀論みたいなこと言ってるから放射脳って言われるんやで。

あとリスク解決ってなんだよ。自動車事故飛行機事故リスクと同じでゼロにはならないよ。

まあ「アホな人種」とか言ってる人種差別主義者には言っても分からいか

テレビ飛行機事故映像ばっかり映してるから怖いんだよ

新幹線事故映像より飛行機事故映像ばっかりだからみんななんとなく怖いんだよなー

2018-11-10

日本は結局どこに選択と集中すればいいん?

個人的に駄目っぽいもの

  1. ビッグデータGoogleAmazon
  2. AIGoogleAmazonに勝てない
  3. パソコン国内は死んだ。CPUインテルAMDGPUNVIDIAAMDPCIe拡張ボード国内特殊用途しか出せてない。
  4. テレビはまだ生きてそう。Android積んだらGoogleお金持っていかれる。テレビについてる音声認識Google。中のサービスYouTubeNetflixHulu
  5. スマフォAppleGoogle中国メーカ日本部品は使っている部分あるがもう飽和っぽい
  6. VRは、Oculus、HTC Vive、中国メーカPSVRはあるがパッとしていない。
  7. 360度カメラアメリカ中国360度録音は中国。見る環境YouTube
  8. 洗濯機冷蔵庫電子レンジオーブン中国
  9. 飛行機アメリカ
  10. 電子書籍Kindle強い。
  11. 書籍。売れるもの最適化していくと、難しい話はなくなり、ネットと変わらなくなった。
  12. ドローン中国のみ。
  13. Webアメリカサービスアメリカ

まだ大丈夫っぽいもの

  1. 一眼レフ日本勢がまだ強い。設計ソフトアメリカスマフォにいつ負けるか
  2. 電車新幹線
  3. アニメ。でも給料低い。海外に出ていけない。
  4. ゲーム3D CGアメリカゲームエンジンはアメリカ
  5. スマフォゲー。
  6. 漫画Kindle上だけど。
  7. 工作機械

外資に入ってこられた時点で駄目っぽい

クレジットカード債務が支払えず裁判まで行ったやばい人達の例

クレジットカード会社社員です。クレカお金が払えなくて裁判まで行っちゃった人とよくお話をしていたよ。

140万リボ払いの人を見て前職のことをふと思い出したんだが、やっぱり裁判まで行くお客さんはアレな人が多い。せっかく思い出せたので、その一例を思い出せる限り書いていこうと思う。

予防線張っておくけど、数年しか勤めてなかったんで裁判周り最低限の知識しかないしブコメ見る限り間違ってるところも多いみたいだからまるっきり信じないでね。

因みにここにあげた例は、特定個人の話ではない。結構な人数いた。

1.仕事が忙しいマン

仕事が忙しくて電話を掛けられなかった」

よく何十万とか延滞した上でそんなこと言うね!!すごいね!!借金返すために頑張ってるのかな!!

早めに会社へ連絡をしてくれた人や、せめて答弁書って言う意見書裁判所に送ってくれた人はまだもう一度『お客様希望する額(5年で払い切れる額だけど)』で分割払いさせてあげられたんだ。

でも裁判の日までにそういう連絡をくれなかった人は、裁判が終わったら差押手続きが出来るようになっちゃうんだ。

から、折角連絡入れる暇も惜しんで働いてもらってるけど、その給料の4分の1が差押として会社に取られてしまうんだ。働いた意味なくない?

2.家族お金管理してるから関係ないマン

「使ったのは俺じゃない妻だ妻と話して」とか言う男性結構いたんだけど、カードの名義人はあなたですからね。知らぬ存ぜぬでは通用しません。基本個人情報保護とかの為あなた以外とお話出来ないし、支払義務あなただし、奥さんが支払わなくて差押食らうのもあなたの口座や給料資産ですから

3.使ったのは私だから夫(カードの名義人)ではなく私と話して 夫にバレたくない

これも多かった。ダメですよ奥さん。でも上に書いた感じの理由会社は話せないので頑張って夫と話し合いをして。

4.今日裁判の日だから、分割の相談したくて連絡した。

現在裁判当日の9時半。その人の裁判は午前10時。

どうしてお前は裁判当日に会社電話して何がどう間に合うと思った。せめて裁判所に直接出向いてくれればそこで支払相談も出来たと言うのに。

えこタイミングで支払相談されても、「答弁書」の提出が間に合わない。

裁判所に「答弁書」と言う、お客さんの「分割で払いたい」という意見を陳述した書面を提出しないと、「判決」という「一括で払え」という結果になってしまう。

そしたら分割で支払われるより差押さた方が確実に取れるので会社はそうする。

ちゃん訴状と同封されている紙はきちんと読んでね。

5.裁判の日もう過ぎたけど、分割の話がしたい

当日どころか過ぎちゃったよ!なんで出来ると思ったんだよむしろ!お前は夏休みの宿題9月からやり始めるやつだったろ!

6.住んでる所から飛行機で当日裁判所まで行きます

ウン十万借金してるのに!?飛行機代どうすんの!?

いや答弁書って紙を裁判所に出して頂ければ裁判の日来なくていいんです!その飛行機代は返済に回して!

7.裁判って逮捕されるんですか?

日本には民事裁判刑事裁判ってものがあってだな。大丈夫あなた逮捕されないし前科もつかない。

8.カード今使えないんだっけ?新しく作ればいいの?

カード延滞して裁判起こされてよくまた持つ気に……。一応また新しく手続きをお願いします〜なんて返す。が、専門の機関には信用情報ってもの登録され、カード会社は申し込まれお客様のそれを元に審査を行う。延滞したと言う情報は完済した後も数年残り続ける。

まり、暫くカード審査が通ることはまずないだろう。というか作らない方がいいって。結構聞かれたけど。

10.弁護士相談してる

弁護士かあ。過払い請求で儲けてた人達だね。

裁判まで行った人が分割で支払いをしたい場合、争う気がないんだったら弁護士が出来ることってあんまないんだ。会社と支払相談答弁書を書くのもお客さん本人が出来ることだからね。勿論弁護士相談したところで、支払うお金が減ったりとか、そんなミラクルは起こらない。

まり弁護士費用無駄にかかるだけ。そのお金も返済に回した方がいいんじゃない

但しカードの利用自体認めないとか、自己破産とかする場合は別(その辺あんまり知らないが)

11.怖くて今まで電話出来なかった

子供か!!

社員も人の子から取って食ったりしませんよ。

12.大阪出身の人

裁判まで行くとお客さんも腰が低い方が多いんですが、大阪出身の方だけは常に半ギレみたいな人が多かった気がしました(体感)

とまあこんな感じの人が多かった。会社によって違うかもしれないし、今は何か変わってるかもしれない。

この会社で学んだことは「裁判まで行ってもカード会社電話して、答弁書提出すればなんとかなるかもしれない」です。

カード延滞して裁判になった人・なる予定の人皆これだけは覚えてくれよな!

まあ会社時代によるところはあると思うけどね。

因みにカード会社に勤めてる人でもリボ払い使ってる人は殆どいません。

追記

・お客さんについて

ごめん前職にあまりいい思い出がないかやばいお客さんのことばかり書いてしまったけど、5割くらいは仕方のない事情で払えなくなった人や、怠慢で延滞してもきちんと債務を少しずつでも良いから払おうとしてくれるまともな方達でした。

破産について

これも社員側の意見を書いてしまった。社員としての考えは、やはり破産されてしまうと『貸したお金』が戻ってこないので出来る限り払ってもらう方がやっぱり良かったんだ。

ただ、個人としての考えはそれこそ病とかどうしようもない事情がある場合取るべき選択だと思う。責められることは何も無い。信用情報とかのデメリットはあるけど。

カード会社に勤めていてもう1つ学んだことは「借金自殺することはなく、他にも選択肢がある。」だった。まあ取ってつけたような形になってしまったけど、この辺りに関しては浅慮で申し訳なかった。

2018-11-08

anond:20181108131207

けど、国の金か、一代で成長し安定した大企業の金なしに新しい飛行機とか作れんよね。

それから、iPSも免疫チェックポイント阻害剤も発光ダイオードの基礎周りもみーんな国の金で最初ははじめとりますよ。

2018-11-07

寝るのが超早い

睡眠に関するエントリを見て思い出した。

高専に入って、学生寮に入った。三年生まで相部屋だった。

生活リズムがある程度相部屋の奴に合わせることになるけど、高校生だし、そこまで差は無かった。

寝る時間も大体同じく、早くても10時だ。

そんな時、相部屋の奴に言われた。

「お前寝るの超早くね?」

寝ている時に小さくいびきかいてるのだが、布団に入ってから聞こえてくるまでが凄い早いらしい。

ある時から音楽をかけて寝るようになった。30分タイマーで、時間が来たら自動で音がOFFになる設定で。

でも30分もいらなかった。一曲大体5分だが、一曲聞き終わればいいほうで、大体サビまでには寝てる。朝になってどこまで聞いたか思い出すと大体そんな感じ。

イベントに行くときは安いか夜行バスを使う。ネットで聞くと大体の人が眠れなくてきついという。

自分は気が付いら寝て、気づいたらついている。新幹線でも同じだった。

しかし、出張で初めて飛行機に乗った。搭乗時間は一時間くらい。

自分もびっくりしたが、離陸する前に寝落ちして、目が覚めたのは着陸後だった。

寝つきが悪くてしんどいという人がいるし、得だなとは思っていたけど。

激しい運動をしたわけでもないし、疲れるほど残業したわけでもない。

そのうち車を運転中に寝そうで怖い。

これも何かの病気なんだろうか。

2018-11-06

anond:20181106195421

信用無くなったら飛行機すら乗れなくて野垂れ死にするしかないとか中国怖杉内

2018-11-05

じいさんの経験した太平洋戦争

太平洋戦争最中、じいさんは広島県の呉にいた。海軍パイロット養成校(予科練と言っていた)に所属していたじいさんは、パイロットではなく整備工になるために入ったらしい。

呉は今では見る影もないが、当時は軍港としてかなり栄えていた。有名な大和武蔵もその目で見たらしい。建造していることは内緒だったが、あんなでかいんはバレバレじゃ、と笑っていた。武蔵山口の沖ですぐ沈んでのう、と目を細めながら言っていた。何人か、同期も武蔵と一緒に沈んだとも。

整備工になるために予科練に入ったじいさんだが、残念ながらじいさんが最高学年に上がる頃には戦況は悪化していて、訓練機すら飛ばせない状況だったらしい。

じいさんはその頃から毎日毎日軍事工場飛行機を作っていた。

元々、機械弄りは好きだったじいさんは飛行機を作るのは楽しかったらしく、メキメキと腕をあげたようだ。あまり戦争のことは話したがらない人だったが、海軍飛行機いかに苦心されて作られていたかは楽しそうに喋っていた。

戦争に負けるな、とは何となく感じていたが、上官が怖かったし、そんなことを口に出せる空気ではないころ、呉にアメリカ飛行機が不時着してきた。

勉強がてら、じいさんは同期と連れだってアメリカ飛行機(グラマンといっていた)を見学に行った。

そこでじいさんは「あぁ、この戦争は負ける。」と確信したそうだ。

「わしらはな、飛行機を手でネジを締めて作る。アメサンのはどうじゃ。リベットうちじゃ。ダダダダダ、と作るわけじゃ。作る数がそもそも違う。こんな戦争、勝てるわけがない。」

グラマンそもそも内地まで飛んで来とる。本土決戦で、みな死ぬ

それが、17歳のじいさんの太平洋戦争に対する結論だった。死にたくはないが、死ぬしかない。

昭和20年8月6日、じいさんは工場でいつも通り、朝の体操をしていた。突如として、工場ガラスが、ビリビリ、と音をたてて鳴った。なんだなんだ、と外に出ると、有名なキノコ雲が広島の街のほうにあがっていた。

原爆だ。

じいさんの生死を分けたのは、宇品工場に配属されなかったことだ。宇品に配属されていた同期は救出隊として投下直後の市内に入り、黒い雨を浴びてその後の10年でバタバタと死んだらしい。

運の悪い事にたまたま休暇で広島の市内に戻ってしまった同期は、大火傷を負って呉に帰ってきた。1ヶ月もしないうちに亡くなったそうだ。

そうして、知り合いや同期が死んでいく混乱のうちに、戦争は呆気なく終わった。

じいさん達の基地には進駐軍がやって来てキャンプをはったので、仕事もないじいさん達はキャンプに忍び込んでは物資をかっぱらい、闇市でさばいていたらしい。「あそこは元々わしらの基地じゃしのう。」とあまり悪びれずに言っていた。

実家に帰ってこないじいさんをひい祖父さんが連れ戻すまで、そうやって生計をたてていたらしい。

戦後予科練学校としては認められず、じいさんは小卒の学歴になってしまい、ずいぶんと苦労したらしい。職を転々としながら、職業訓練校に通って資格を手にし、最終的には水道工として定年まで勤めあげた。

飛行機を作っていた頃の経験が生きたのかは分からないが、子どもの頃のじいさんは自転車草刈り機の発動機やら、何でも直せる人だった。

じいさんは戦争によって勉強することも出来ず、学歴も手にすることが出来ず、戦争を恨んでいたのだろう。戦争の話はしたがらず、呉には生涯、足を運ばなかった。

本当は、京都大学物理学勉強たかったじいさんは、自分学歴の無さを生涯恥じながら、87歳でこの世を去った。

苦労しながら水道工として定年まで勤めあげ、身の回りのものは何でも修理できたじいさんは、恥ずべき事なく、立派な人生を歩んだと思う。

2018-11-01

小学生のころ読んだ海外小説がおそらく自分が性行為意識した初めてのものだとおもうんだけどタイトルがわからない

主人公が女で、兄弟の弟の方(頼もしい感じ)と結婚するはずだったんだけど、兄(体弱い)が自分兵役に行かなければならない(たぶん、飛行機乗りになる?)のでと強く迫り、主人公は体を許してしまう。

でもそのあと兵役は体弱いから行けないのに嘘ついてたのがわかってひと悶着、オチは憶えていない。児童文学だったか不明だけどハードカバーだったはず。

推し推し方を見失った話





推しが大好きです。

けれど、推しの事を好きだと、大きな声では言えません。

私が私として認知されていない所でしか言えません。

しかしたら、殆どオタクはそうなのかも。ただそれが私にはストレスでした。

今でも変わらず推しのことが大好きです。それは恋では無く、私を楽しい気持ちにさせてくれる人として。

推しの所へ行けば楽しいから。間違いが無いから。

けれど最近は本当に楽しいのかよく分からなくなります

誰にも言えない鬱憤をここで文字しました。

共感してくれる人がいるならしてほしいし、同情してくれる人がいるならしてほしい。

でも、どうかこれを反面教師にして幸せオタクライフを送って欲しい。

 

 

 

私は学生の頃田舎とある劇団が好きでした。

劇団員は全員がポテンシャルが高く、尊敬できる人たちでした。

新しい公演が始まる度に日本の隅っこから飛行機に乗り、都内から電車小一時間田舎劇場へ通いました。

通う為にほぼ毎日睡眠時間を削って放課後から早朝までアルバイトしました。学校が長期のお休みの期間や公演日数が少ない時などは、都内ウィークリーマンションを借りて全部通いました。

そこは小さなさな劇団で、開演前も終演後もお客さんと役者は直接お話が出来て、皆さんとても親密にしていました。

お客さんは皆優しく私をすぐに仲間として受け入れてくれました。

その劇団の公演は本当に素敵で、もっとたくさんの人に見て欲しいと私は思いました。だから私がチケット代や電車賃を負担して、たくさんの友達を呼んで一緒に観に行きました。皆その劇団の事を好きになってくれました。嬉しかった。

その劇団団長は私に「いつもありがとう」とか「あなた友達を呼んでくれるお陰で今までよりも良い公演が出来るようになった」なんて言葉もかけてくれました。なんてファン冥利に尽きる言葉なんだろうと思いました。

 

その中でも私の親友のAちゃん彼女は一人でも劇場に通うようになりました。彼女推し団長。私の推しは歴が長めの団員。

Aちゃんはいつもお互いの推しについて語り合ってました。

そうやって何年も応援している内に、劇団も少し人気が出てきました(まだまだ小劇団の域を超えませんでしたが)

増えたお客さんも皆良い人ばかりでした。本当に毎日が楽しかった。

 

 

ある日Aちゃんが言い出しました。

団長本当はこんな仕事したくないって」

え?と思いました。

たったそれだけの一言で、複雑な気持ちがワッと押し寄せてやがて怒りに変わりました。

 

「それ、本当?」一応冷静を取り繕ってまずは真偽とどういった経緯での発言かを確認しました。

Aちゃんは「私だから本音を言えるって言って、団長仕事愚痴しか言わない。私はそれ聞くのが面倒くさくなってきた。」

「何それ。だったら出なくて良くない?」私はAちゃん同調したつもりでした。

Aちゃんは「うぅーん」と何かを考える素振りを見せました。

それがAちゃんの癖で、自分の納得のいく返事が貰えなかった時にその素振りを見せます。私は他に彼女の納得いく返事なんて浮かばずそこでその話を終わらせていつも通りそれぞれ帰宅しました。

 

 

その次の公演を観に行くと開演前にAちゃんが泣きながら団長と話をしていました。その時団長に睨まれたような気がしていました。何かがおかしいのを感じて私はそこに近付けませんでした。

その日の公演は団長が役を全うしませんでした。普段来ているファンは、普段と違う事を面白がりましたが、初見の人は「意味が分からない。何あれ?」と口々に文句を言って出て行きました。

私も初見と同じ気持ちでした。

終わった後、私の推しが私の所に駆け寄って来ていつもと同じように笑顔で明るく、楽しい話をしてくれました。

その日AちゃんTwitterLINEブロックされました。

 

その次の公演に行きました。開演前に団長に睨まれながら言われました。

「もう来ないで」

なんだこいつ。

それ以外に何も思わなかった。

 

終演後、推しが私に「団長の事は気にしないで」と言ってくれました。私は推しに余計な心配を掛けたくなくて、何も聞けず、Aちゃんの事は黙ってました。

その日が終わってから暫く考えました。何で私が「もう来ないで」と言われたのか?

理由は私がAちゃんに納得のいく返事をしてあげなかった事しか浮かびませんでした。そして彼女性格を鑑みて今思えば、あれはただの自慢だった。

団長あなたにそんなに心開いてくれてるんだね」それが正解の言葉だった。

けれどそれを言えなかった事で払う代償が大きすぎると思いました。Aちゃん団長は何を話してこうなったのか?それは今でもわかりません。

Aちゃんが泣いていたあの日の前までは優しく笑顔だった団長が、急に、どうして。

 

私は悩みに悩み、次に行ったらその後は劇場に足を運ぶのをすっぱりやめることにしました。

推しには最後手紙を出しました。ただただあなたのお芝居が大好きだという旨を何十枚もの便箋に書き連ねました。それ以外の事は書かなかった。

次の公演に行ったら、終演後に団長に「あなたは仲間じゃないから」と言われました。

あんなに尊敬していた団長の幼稚な姿。失望

推し申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、いつも通りの推しを見送った。

 

私はこの事を誰にも言いませんでした。私以外の人は幸せファン活動しているから。

でも、私が行かなくなって不思議に思った他のお客さん達が私にDM等でメッセージをくれました。私はそれらに対して「Aちゃん喧嘩して、もう来ないでほしいと言われた」と返しました。

それから暫くして、Aちゃん劇場に足を運ぶのをやめたみたいです。理由は知りません。

残ったお客さんは多分幸せファン活動を続けています

これまで数年この劇団にたくさんのお金時間を費やして、こんな終わり方で、自分は一体何していたんだろうという虚無感。

私の手元にはもう二度と目にしたくない劇団のグッズやパンフレット等が大量に溢れていて、それをゴミだと認識してしまうともう何も残りませんでした。

 

 

 

 

今すぐ死にたい、何も無い、あの幸せな日々を返して欲しい、憎い、殺したい、自暴自棄

 

 

 

 

そんな中、支えてくれたのが他のお客さん達でした。

DMでAちゃん悪口を言ってくれたり、実は状況を察していたという人が団長悪口を言ってくれたり、それが大きな心の支えでした。私は悪くないと思えたから。

そして私が行くのをやめた3ヶ月後、推し劇団から離れました。

それが推しにとって良かった事なのか、良くなかった事なのかはわかりません。私は、少なからず嬉しかった。

 

 

 

 

 

月日が過ぎ社会人となり、小劇団を追わなくなって出来た貯金上京しました。

私には新しい推しができました。今度は小劇団ではない、2.5次元などにも出るキラキラ若手俳優

恐らく、好きになった当時は同担拒否という言葉はまだ存在していなかったと思います同担同士でTwitterフォローし合うのが当たり前。情報交換したり、チケットを連番したり。

私は以前の劇団トラウマが有りファン活動は控え目な方でした。

とは言っても公演半分は行って地方遠征もして、ブロマイドセンチ買いするし推しにも認知されていたと思います

でも周りが「推しの為に全公演通います!」「推しの為にグッズ買い占めます!」等と宣言していると、不安でした。

私の応援の仕方じゃ推しに貢献できていない?私はファンとは呼べないのではないだろうか?

 

マウントを取られる事はよくあり、けれど荒波立てたくないから私は自ら下手にまわりました。

推しからファンサを貰った事が無い事にして、オキラのふりをしていました。

私がそう言うと皆幸せそうに私はこんなファンサしてもらえたよ、と自慢してくる。それで良いと思いました。

そのお陰か私は多くの同担に囲まれており、よく「私実はあの同担が苦手なんです」とぶっちゃけられることもあった。

理由はわかりませんでした。私には皆普通ファンに見えたので。

まり自分の話をしないように気を付けていて、推し現場は毎回とっても気を使いました。

 

私は推しファンが増えてほしいから、Twitterは公開にして推しの良い所をたくさん言葉にしてツイートしました。皆が良い反応をしてくれたし、推しも生き生きしているように感じました。承認欲求が満たされたようで楽しかった。

けれどどうやらそれが悪目立ちする原因にもなったのと同時に、「同担拒否」という言葉が一気に流行り始めました。

すると、一部の同担に過剰にマウントを取られるようになりました。マウントを取ってくる人達は全通当たり前の熱狂的なオタク達。

私は彼女らに勝とうなんて思った事はなかった。

彼女らは私がツイートをする度にそのツイートに対する意見のようなツイートをしていました。

推しブロマイド今回は何枚買おうかな」なんて言えば「何枚買おうかなんて考えてるようなのはダメだよね。限界まで買わないと」と言い、「推しへの手紙書き終わったけどもうこんな時間だ!」なんて言えば「推しへの手紙オールで書くもの」とか。

最初は偶然だと思ったけれど、私が何をツイートしても彼女らは私のツイートした話題に必ず触れていました。

 

それで息苦しくなりました。何もツイートが出来ない。

私はTwitterをやめました。

推し現場にもひっそりと通う事にしました。良席は取らないし髪型服装メイクも変えて。同担に見られたくなくて。

それまで推しは私を見つけては、私が手紙で書いた好きなセリフや好きなシーンは、私の目を見てやってくれていたように感じていました。

しかし、そういった事が一切無くなってしまいました。見つけられなくなったからでしょうか。

そのせいか通っても楽しいと思えることが少なくなり、モチベーションが下がり、通う回数も減って行きその内に手紙も書かなくなっていました。

推しブログ更新が段々と活発になっていきました。それから手紙プレゼント等に言及したり、今までしなかった事をしました。

私が送っていた時は手紙にお礼なんて言ってくれなかったのに…。もしかして、本当にオキラだった…?

私がいなくても推しを推す人はたくさんいる。私は推しとどうなりたいわけでもない。ただ推しの演技が好きだから、見たい時に見られれば良い。

そう思って、長いこと手紙も送らず接触もせず、ただ静かに彼の芝居を観に行きました。

 

 

暫くしてTwitterを覗いたら、私に過剰なマウントを取っていた同担がいつの間にか全員降りていて驚きました。

気になって遡ると私がTwitterをやめてからすぐに皆、推すのに疲れたというような旨のツイートをしており、

それは私がいなくなって張り合いが無くなった事で急激に冷めたのかそれとも元々私がいなくなる前からそのつもりでいたのかわからないけど、いつの間にかお金をたくさん使う同担がごっそり減っていたのです。

それに続けてマウントを取っていなかったファンの中にも静かに降りている人もいました。

もしかしてブログ更新が活発になったのはこれ以上ファンが減ったら困るから…?

 

その状況に危機感を覚えた私は慌ててチケットを増やして、ブロマイドもいつもの倍以上買いました。地方にも遠征した。

ただ、手紙だけは書けませんでした。長いこと書いてなくて、なんて書けばいいのかわからなかった。それから、私が手紙を送らなくなってからブログの内容の真意がわからなくて、私は送らない方が良いのではないか?などとつい考えてしまうから

 

当然、通っても推しは見てくれない。

誰が座っているのか、前方席を見て笑顔になる推しを遠くから見る私。

 

ドッと寂しくなりました。

推しは何を思っているんだろう。

そして私は何を求めているんだろう。

 

多分、私はファン同士で、仲良く楽しく推し応援たかった。

私の推し方はずっと間違っていたのだろうか。

 

 

どうやら、推し推し方を見失いました。

 

 

 

 

 

2018-10-31

anond:20181031085231

大昔の20世紀プラスチックでできたおもちゃブーメラン、または薄い発泡スチロールみたいな、組んで飛行機作る素材(アレ)でできたブーメランがあって

水平を意識して投げるとそれなりにご無体な軌道で戻ってきた記憶がある

その程度でいいなら経験ある人多いんじゃね

anond:20181030125103

その点昆虫マニア恐竜オタク電車狂いは守備範囲広くて偉い。六脚ハラスメントとか竜盤ハラスメントとか乗り物ハラスメントとか言い出さないし、何なら飛行機の話で盛り上がれる。

2018-10-29

世の中楽になってない

電話メールで連絡ができる

自動車電車新幹線飛行機で移動できる

コンピューター仕事が早くなった:

でも仕事は減っていないから全部無意味じゃねーか!

2018-10-28

さよならプリンセス達(プリンス達)

最初に関わったのは2014年だった。

長い時間待たせた事も、数が無いことも心苦しくて申し訳なくて、その気持ちだけで動いた。

結果としてまとめも作られ、最終日が歴史的な一日になってしまった。

2015年。数は充分だと思っていた。けど、それでも少なく感じる日が発生してしまい、申し訳ない思いがまた残ってしまった。

ちょっとしたプレゼント一言添える事で待ち時間の厳しさが和らげば、と思いあのサービスを始めた。

折角集まるなら・・・と横の繋がりを意識したのもこの年からTwitterフォロワー増えた人も多かったんじゃないかな。

そして2016年。数は充分。やっぱりこれ位は数がないとね。

足を運んで写真に撮りたい場所も出来て、それを含めたイベントになったかな。

有名ブログで紹介されたのにはびっくりした。その反応を見て、この時間特別ものだというのを改めて知る事が出来たかな。

2017年まさかの2回。でも、もう数に関しては困る事はなかった。

3年前の険しい表情は無くなり、イベント参加を楽しむ素敵な笑顔で溢れていた。

今までの話題を聞きつけて飛行機で来た方も多くびっくりしたし、嬉しかった。

でも、もうあの通路自分が皆をお迎えする事はないんだ。ごめんね。

今はあの場所を離れ、目標に向かって真っ直ぐ進んでいる最中だよ。

この数年間、沢山の笑顔を貰えて本当に楽しかった。

今年も多くの人達と良い時間を共有出来る事を願ってるよ。

さよならプリンセス達(プリンス達)。

今まで、本当にありがとう

2018-10-25

anond:20181025100835

こういう人って何が目的なのかわからない。

例えば戦地映像写真が物凄く高値で売れて、それに魅力を感じて一攫千金を得たい、のか

とにかく戦争好きな戦争マニアで、そこに行ってみたい冒険家?的な?エベレスト登ります的な人、なのか。

どちらも共感はできないんだけど、こうやって大騒ぎして帰ってきて、テレビに出てたり本を書いたり、そうやって稼ぐのはやめてほしいなぁ。嬉々として飛行機インタビュー受けてるのを見ると、なんだかなぁ、と思ってしまう。

2018-10-24

嘘を吐いても心が痛まない人間悪人素養があると思う

嘘って(程度の差こそあれ)絶対的に悪いことだと思ってるんだが、何故世の中には『優しい嘘』だの『嘘はそんなに悪くない』だの、おためごかしが幅を利かせるのだろうか

いやお前さ、それは人を騙しているんだよ?謀っているんだよ?

自分が嘘を吐いてしまった日にゃあ、それこそ布団の中で悶え苦しむ夜を過ごさなければならないものだが、どうも世の中のある程度の人間はそうでは無いらしい

それどころか嘘が相手の為になる(ことがある)と本気で信じている様だ

偽善だと思う

何様のつもりで人から真実を知る機会を奪っておきながら、良いことした、みたいな空気を醸してるんだよ

ルパン三世』(二期)の、斬鉄剣を超える刀を作りたい刀鍛冶の話や、『ブラック・ジャック』の飛行機事故にあった母親と別人の赤ん坊を引き合わせる話にも大いにモヤモヤしたものだった

まああの二人は基本悪人だし、そういう意味では筋が通っているのかも知れないが

でも話的には心暖まるエピソード風だったからやっぱ微妙

正直な話、嘘を絶対に吐くな!と言うつもりはない

あんまり思い付かないけど、もしかしたら相手を思って嘘を吐くこともあるのかも知れないし

ただ、他人を騙すってことは意識して欲しいし、悪事感に苛まれて欲しい

それが出来ず、おためごかし自己保身に走る連中はやっぱり悪い人だと思います

2018-10-23

実家のジジババが孫を「天才」と言ってうるさい

我が子が1歳2か月のときに「飛行機って翼がなかったら新幹線みたいじゃね?」と言ったのが切っ掛けで、数年経ってもまだ騒いでいる。

2018-10-21

anond:20181021235432

なお、明日はない模様(飛行機が部屋の上に墜落)

2018-10-20

anond:20181020170126

妊婦うつすと云々以前に、妊婦以外にうつしたって迷惑感染症である事に代わりはないわけで

インフルエンザワクチンを打たない奴がバイオテロを目論む厄介者扱いされるのと同じように

風疹ワクチンを打たない奴もバイオテロを目論む厄介者扱いになるのは当然だろうよ。

たとえインフルエンザにかかっているのに出勤し職場インフルエンザを撒き散らした人であっても、麻疹にかかっているのに飛行機に乗り日本各地に麻疹をばら撒いた人であっても、そして風疹感染して妊婦に近寄ったことで胎児先天性風疹症候群にしてしまった人であっても、その人たちは被害者であり、絶対加害者ではない。

いや、普通に全員加害者から

ワクチンを打っていたけれど免疫力がつかずに感染してしまったとか、何らかの持病がありワクチンを打てなかったとかってなら仕方ないが

意図的ワクチンを打っていなかったのなら加害者だろ。

正直、風疹ワクチン接種を訴える人たちには不信感がある

いや、全員が全員そういうわけじゃないけど。

例のコウノドリもそうだけど、一部の人露骨特定世代男性悪者扱いしていたり、さらに接種に消極的男性をひどく叩いている光景を見てしまうと、こいつら信用できんって思ってしまう。

別の世代あるいは異性が無料で打ってもらえたものを、1万円かけて自腹で打て、そうじゃなければお前は迷惑加害者だ、っていう主張はあんまりにもあんまりだと思う。それはないよ。不公正で不正義だよ。

医学的には、風疹ワクチン効果は高いのだろうと思う。先天性風疹症候群悲惨なのもよくわかった。そんな悲しい病気がなくなるといいね、とは思う。別に私は反ワクチンというわけではなく、ワクチン医学的に効果の高い感染症対策なのだろうとは納得している。

納得できないのはそこじゃなく、なんでその費用特定世代男性は自腹で持たなきゃならないのか、そしてなんでその費用を惜しんだりワクチンを打っていなかったりすることが攻撃される理由になるのか、という点。

1万円とか、普通に高いよ。あなたが1万円出せばアフリカの子供が飢餓から救われますと言われて、ポンと1万円出せるか? 私には無理だ。アフリカの子供のために出せないカネを、日本の子供のためならポンと出せるなんてわけがない。もちろん、1万円なんてはした金と思えるくらいの安定した収入を得られるなら喜んでアフリカ日本の子供を救うために喜捨するけど、残念ながらいまの私にとって1万円ははした金ではない。それを惜しむことが攻撃される理由になるのは本当に理不尽だ。

というかそもそも、そんなに対策必要性有用性と緊急性があるなら全額公費で持つのが筋だと思うのだが、なぜそこが放置され打っていない男性批判されるのか皆目理解できない。接種費出してあげるから行って、と呼びかければ行く人はそれなりにいると思うのだが、広報かにかけるカネの一部を支給用の実費にまわすという考えはないのだろうか。

妊婦配偶者とかは無料になる地域も多いみたいだけど、魔法使いには縁のない話だし。検査費用来年から無料になるらしいけど、接種が有料ならそもそも検査なんて行かねーよ……)

そして、それ以上に、あちこちで「加害者」という言葉が飛び交っているのが本当に無理。

風疹にかかって、それを妊婦さんにうつしてしまうと「加害者」と呼ばれることになるらしい。

私は病気がちな子供だった。風邪インフルエンザ水疱瘡あたりのメジャーなやつはどれもやったし、EBウイルス感染症病院に担ぎ込まれたことも髄膜炎で死にかけたこともある。大人になってから感染性胃腸炎に苦しめられたし、多分麻疹もどこかでやってる。同じ腹からまれきょうだい風邪すら滅多に引かないのに。

私がかかりたくて感染症にかかっていた/かかっているわけじゃない。病気の方が私を放っておかないのだ。私は病気に対しては被害者しかない。

なのに、なんで被害者であるはずの感染症罹患者が「加害者」呼ばわりされないといけないんだ?

意図的感染症にかかった上でばらまいてやろうという悪意を持って行動した人間みたいなレアケースでもなければ、感染症にかかった人間断じて被害者であり、加害者ではない。

痴漢冤罪にたとえよう。もちろん架空被害でっち上げ示談金むしり取ってやるぜみたいな悪辣人間がいないとは言い切れないが、間違った人間痴漢として告発してしまった人のほとんどは、本当に痴漢被害に遭っていて、めぐり合わせとか運とかそういったものが悪かったせいで無実のリーマンの手を掴んでしまった人だろう。その人たちは私にとっては純然たる被害者であり、冤罪加害者と呼ばれるのは不正義だと思う。その人たちはただの被害者なのに。痴漢に遭うことがなければ、間違った人を告発することもなかったのに。

私にとって感染症もそれと同じだ。多くの罹患者は被害者であり、悪いのは感染症だ。彼らは断じて加害者ではない。

たとえインフルエンザにかかっているのに出勤し職場インフルエンザを撒き散らした人であっても、麻疹にかかっているのに飛行機に乗り日本各地に麻疹をばら撒いた人であっても、そして風疹感染して妊婦に近寄ったことで胎児先天性風疹症候群にしてしまった人であっても、その人たちは被害者であり、絶対加害者ではない。

彼らを加害者呼ばわりする人間は、かつての私のような感染症に弱い人間を、ただ懸命に生きて日常生活を送ろうとしているからという理由加害者と呼び断罪している。私にはそれは容認できない。そのような主張は、私のようなかつての虚弱児にとって敵でしかない。

遺憾ながら、風疹予防接種を訴える人たちの中には、無視できない割合で私にとっての敵がいる。「加害者にならないために」と「啓蒙」する連中が大勢いる。そしてそういう言説がなんの違和感もなく受容されている。はっきり言ってそんな界隈、関わり合いになりたくもない。

私が風疹ワクチン積極的に打とうとはしない理由の9割くらいは、面倒なのとカネがかかるからだ(それが解消されたら、まあ打ちに行ってもいい)。でも残りの1割は、ワクチン接種を呼びかける人たちが信用ならないからだ。私の敵に唯々諾々と従いたくなんてないからだ。私の敵が大勢混じっている運動の呼びかけに、なんで私が協力しなければならないのか。感染症被害者加害者と呼ぶ倒錯した連中の言うことなんて、意地でも聞いてやるものか。こんな気持ちが1割くらい存在する。

別に、そういう連中を自浄しろとかそういう発言をやめろと言うつもりはない。表現の自由というものがあり、いかに気にくわない言論であろうとも止めさせる権利は私にはない。ただ私は私でワクチンを接種するか否かを決める権利自由があり、私は何と言われようとそれを行使するというだけ。だからどうぞ私のことは気にせずワクチンを打ってください。私はあなた選択を止めたり誹謗したりなんてしないから。

追記

locust0138 「予防せずに不特定多数人間性交して性病感染した。パートナーにも感染させた。感染させる意図はなかったので責任はない」みたいな。被害者加害者は排反ではなく両立する。カルトマルチ商法がいい例。

特に感染対策をせず街中を歩くことは不特定多数とのセックスに相当する行為なんだ……

もう無理。感染症に対して意識高い人たちのナチュラル抑圧者っぷりが本当に無理。無料になっても義務化されて罰金徴収されるようにならない限り風疹ワクチンは打ちません。抑圧者に加担なんてしたくないので。どうもありがとうございました。こう思えるようになったのも皆さんのおかげです。啓蒙活動の成果を誇っていいですよ。

2018-10-19

怒鳴れば言う事聞くと思ってる職人

上空から飛行機ボルトとかがピンポイントに当たって死ね

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