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はてなキーワード: スーパーマリオブラザーズとは

2022-07-08

anond:20220708135130

スーパーマリオブラザーズ

5歳の時にあれを買ってもらったところから俺のゲーム人生は始まった

あれを超えるゲームはいまだ出会えていない

2021-12-27

日本の)ゲームランキングとか自明なのに投票する意味あるのか?

1位 スーパーマリオブラザーズ

絶対王者

コイツ存在たから今のゲーム業界存在する。

マリオブラザーズまでで終わっていた平行世界がもしもあったら全く世界の有り様は別だった。

2位 ドラゴンクエスト

ゲーム・ミュージックのレベルを大幅に引き上げた存在

これ以前からドラクエ以上のゲーム・ミュージックは業界にはあったが、圧倒的知名度を持ったのはここから

なによりクラシックでの演奏可能であったという点が、ゲーム音楽がその後進化するにあたって強烈な後押しとなった。

3位 ダンスダンスレボリューション

体感ゲームという概念を生み出した。

ゲームコントローラーを握ってプレイするものという縛りから真に開放した。

これがなければVRゲームにたどり着くのが今の歴史より5年は遅かっただろう。

4位 FF11

日本製という縛りがなければUOが入るべき所だが、実質的日本製という縛りがあるため代わりにFF11ランクイン。

ネットゲームという概念日本全国に広げた。

ディアブロRO日本製ではないのでランクイン出来ないので変わりにコイツランクインしている。

5位 かまいたちの夜

ノベルゲーというジャンル日本に定着させた。

この前後に色々とあるけど結局知名度が一番高いのはコイツ

ノベルゲーは内容とサウンドが良ければグラフィックなんて実は重要じゃねえんだと誰もが気づいたという点ではココが決定的。

6位 たけしの挑戦状

クソゲーという概念日本に定着させた逸品。

ジャパニーズET

この作品存在によりソレまでの粗製乱造が一気に引き締められた。

もしこの作品が産まれなければクソゲーは単なるユーザー気持ち次第という甘えた風潮が広がっていただろう。

圧倒的知名度汚物がどの業界にも一つ必要なのである

2021-12-09

マリオは昔のが面白くて最近のはつまらない

ファミコンスーパーマリオブラザーズとかあの辺が面白くて

最新作のマリオオデッセイがつまらない

なんでなのかなと考えると昔のマリオの方がスピード感ジャンプ力がすごくて超人感がある

現代マリオスピード感が薄れてジャンプ力も昔ほどじゃない

多分マリオは歳とって衰えてきてるんだと思う

衰えても常人よりは圧倒的にすごいか超人の枠に入ってる

でも俺は知っている昔のマリオの方がキレキレで凄かった

2021-07-17

配管工

スパイもの海外ドラマを見た。

独特のシニカルな笑いがあちこちあって、まず主人公が身を偽るために、工業用配管の大手企業就職するところからスタートする。

工業用配管工しかからいであろう専門用語をひたすら連発するプレゼンを行い、会場から質問にも専門用語で鮮やかに返すというシーンがある。

そして、主人公には太った兄がいて、協力してもらいながらスパイ活動を行う。

ここまで来て、私はあるゲームを思い出した。

子供のころよくやっていた、スーパーマリオブラザーズだ。

マリオがあらゆる土管にもぐり、色んな世界に行く。マリオきのこを食べて大きくなったり、命が長らえたりする。

敵はカメで、カメに当たるとダメージをくらう。あと歩く栗とか。

マリオはひげが生えているので、成人の設定だ。本人は小太りで、ルイージという長身の弟がいて、イタリア人兄弟で配管工という設定だったと思う。

子供のころは全く気にしていなかったが、もし企画会議とかで「こんなゲームどうでしょうか」と提案されたら、「こいつの頭どうなってんだ」って思う。

この海外ドラマは、現代版のマリオブラザーズと言ったら納得する世界観だ。

ちょっと頭がおかしくなりそうな世界観が面白い

しかし、最初スーパーマリオブラザーズを超えるぶっとんだ設定は中々現れないのではないだろうか。

2021-05-24

アラフォージジイが当時流行してたものを思い出しながら羅列する

キン肉マン消しゴム

ミニ四駆

バーコードバトラー

ビックリマンシール

ファービー

AIBO

SDガンダム

武者ガンダム

騎士ガンダム

聖闘士星矢

ドラゴンボール悟空子ども時代から見てきてるリアタイ世代

ファミコン

スーファミ

ゲームボーイ

ニンテンドー64

PS1

セガサターン

せがた三四郎

スーパーマリオブラザーズ1、2、3、ワールド

マリオ64

テトリス

ぷよぷよ

ドラゴンクエスト1、2、3、4、5、6

ファイナルファンタジー1、2、3、4、5、6、7、8

バーチャファイター

スト2

餓狼伝説

クロノ・トリガー

スーパーマリオRPG

ゼルダ時オカ

ゼルダムジュラ

MOTHER2

ゼノギアス

スーパードンキーコング

サクラ大戦

変態仮面

スラムダンク

ぬーべー

ダイの大冒険

電影少女

うしおととら

GS美神

烈火の炎

MONSTAR

チャゲ&飛鳥

B'z

GLAY

ミスチル

ラルク

ELT

speed

ウルフルズ

広末涼子

鈴木あみ

ドリカム

ZARD

浜崎あゆみ

モーニング娘。

だんご三兄弟

ときめきメモリアル

パワプロ

サイレントヒル

バイオハザード1、2

ポケベル

プリクラ

ルーズソックス

たまごっち

ギャル

windows95

ドンパッチ

チューチューペット

ナタデココ

ティラミス

ラ王

スパ

懐かしいなあと思ったもの10個以上あった人間はもれなくジジイババアの仲間入りしている

2021-05-04

そこまで飛べたら

小学校中学校とき国語教科書に『そこまで飛べたら』という話があった。

その話の中で主人公テレビゲームをする描写があるんだけど、それがどうもスーパーマリオブラザーズっぽい書かれ方だった。

なぜか自分はずっとこの小説の作者を向田邦子だと勝手に思い込んでいたんだ。

そして向田邦子日本航空123便墜落事故で亡くなったと思いこんでいた。

でも調べてみると123便墜落事故1985年8月12日で、スーパーマリオブラザーズの発売日は同年の9月13日だった。これはおかしい。

さらに調べてみると向田邦子が亡くなったのは遠東航空103便墜落事故(1981年8月22日)だった。

そしてこの小説の作者は向田邦子ではなく安東みきえという人だった。

自分が生まれる前の出来事なので知らないのは仕方がないが、なぜ自分はここまで確信を持って間違った記憶を持っていたのだろう。

断片的な情報を強引に繋ぎ合わせて結ばれないはずの線を引く…この癖はよくない癖だ。

2020-12-15

anond:20181022141209

1UPは、要素としてはゼビウスで既にあったけど、明確にその表記を画面上で初めて見たのはスーパーマリオブラザーズだったと思う。

ヒットポイントは、TRPGが元々だろう。Dungeons & Dragons の初代がそうだった。コンピュータゲームではウィザードリィくらいかなのだろうか。

2020-10-01

anond:20201001003053

ていうか 3D を扱うコントローラって十字とジョイスティックでいいの? それって本当にスーパーマリオブラザーズときくらい考えた結果なの? とか思う。

今は表示デバイスの都合上、立体視3D なんて言ったりしているけれど、そのうち人間が動いた先にホログラフされる手がある。もう少し時代が下れば、さわれるかもしれない。その時のインタフェースは、この十字キージョイスティックなの? と思う。任天堂には未来を見ていて欲しいのに目先の利益ひゃくぱーなソシャゲ業界と関わったせいで百年の歴史を失おうとしている。

ごめん元増田とはあまり関係なかったかも。

2020-06-25

古事成語:落とし穴の上のマリオ

自分の力ではもうどうしようもない状態自力では問題解決ができい状態

古典的コンピューターゲームスーパーマリオブラザーズ」で落ちる前のプレイヤーキャラクター回避動作をできないことから

類似:「八方塞がり」「まな板の上の鯉」

2019-12-18

ハンマーブロスだけ明確に殺しに来てる

他の雑魚敵が歩いたり泳いでるだけの中、ハンマーブロスからマリオを確実に殺そうという意思を感じる。

ヘルメットで防御しハンマーを装備してそれを無限に投げまくる。さらマリオに迫るようにゆっくり歩いたり、マリオ並のジャンプ力まで持っている。そして二人一組で行動しゴリ押し突破を難しくしている。

はっきり言ってこいつだけ強すぎるし賢すぎる。スーパーマリオブラザーズの中で浮いている。間違いなくクッパ軍団エースなんだろう。数が少ない、後半にしか出ないのも精鋭ゆえか。

次点で空から一方的攻撃してくるジュゲムも強いが、こいつは走り続ければ無視できる。やはりハンマーブロスは強い。

そんなハンマーブロスだが、強さに対して人気は低い。ノコノコクリボー操作キャラ格上げされたり固体名が付いて仲間になったりとキャラクターとして人気を上げていったのに対し、ハンマーブロスはここ10年でようやく注目されるようになったとかなりの遅咲き。

仲間になると強すぎるからだろうか?それともクッパ軍団エースとしてのプライドゆえにマリオ軍門に下ることを拒否していたのか?

思うに敵の時に強すぎたのが原因でプレイヤーに良い印象が無いせいではないか。それに見た目も正直悪い。テレサボム兵を見習え。

2019-12-05

デスストランディング 感想殴り書き

以上、『スナッチャー』『ポリスノーツ』とメタルギア全作と『P.T.』を遊んできて、デスストも首を長くして待ち望んだぐらいには小島ファンなので、そういう欲目込みです。

あと、これは個人的な期待が外れたってだけの話なんだけど、BBの使い方は勿体なかったと思う。
だって胎児を抱える」という超ハイリスク属性を敢えて主人公に与えるなんて、そんなアクションゲームほぼなかったでしょ今まで。
BB存在によってサムは事実上妊婦さんになるわけだけど、つまりそれは、普通ゲームとその主人公なら軽々と超えていけるようなしょぼい坂道だの岩場だのが、険しくて恐ろしい道のりに変わるということですよ。
GTAみたいにわざと大クラッシュして爆笑~みたいな遊び方も出来ないわけですよ、何せそんなことしたら赤ちゃん死ぬかもしれない。なんかあまり笑えない。
もちろんこれらはあくまゲームの中のことだけど、その不安とか恐怖は取りも直さず現実世界女性が味わっているそれと地続きであって……みたいなノリの再発見感覚プレイヤーにもたらしてくれる要素かとてっきり思ってたら、BBポッド超硬い。もうね。転ぼうが転落しようが、いやなんならちょっと銃弾が当たっても平気だし。
BB自身赤ちゃんとは思えないほど聞き分け良いし。たまにぐずる程度で、それもちょっと抱っこすれば泣き止むし。

なんか、理不尽孤独過酷な要素がてんこもりゲームなのに、BBだけ設定の割に妙にストレスフリーだなーと思いました。

2019-11-08

anond:20191102151637

お望みのようなのでマジレスします。

まずは良い問いかけをありがとうございます

投稿のおかげで自分がどうしてゲームが好きなのかをちゃんと考える機会を得ました。

その過程で「ハマる理由(=ゲームの魅力)」についての自分なりの結論が出ましたので、

この場を借りて共有し議論できればと思います

私が思う「ハマる理由」をお伝えしたあと、(1)~(4)への私見を述べます

大切なことは世の中のゲームはそのプレイ目的から大きく2つに分けられる

(もちろん白黒の2色なのではなくグラデーションがある)ということです。

その2つとは

1.スポーツ

2.ロールプレイ

です。このように分類することでより正確に「ハマる理由」を考えることができます

ではまず説明カンタンな方から

1.スポーツ型:

  代表例:囲碁将棋格ゲーDDR音ゲーなど

  プレイ目的:対戦で相手を負かしたり、練習によってうまくなったりすること

最近e-sportsと呼ばれたりするのはこのタイプゲームです。

練習するほどにゲームがうまくなり、とき他者と、とき自分自身と競い合う。

なのでこのタイプは本当にスポーツで、プレイヤーのモチベーションアスリートたちと

本質的には一緒です。

まりスポーツ型に「ハマる理由」はざっくりといえば「研鑽の先にある達成感」だと言えます

次に説明が難しい2の方へ。

2.ロールプレイ型:

  代表例:ドラクエFFスーパーマリオブラザーズ(以下マリオ)など

  プレイ目的:疑似体験

ドラクエFFは例としてはわかりやすいですね。ではなぜマリオもロールプレイ型でしょうか?

それに答えを出すためにプレイ目的である疑似体験について考えます

ここで言う疑似体験とはプレイヤーが主体となって話を進める事です。

例えば、

あなたは丁字路に立っています

 右に進みますか?

 左に進みますか?』

というテキストに対し、

右に進むと選択した場合には『DEAD』というテキストが表示され、

左に進むと選択した場合には『SAFE』と表示される

(もちろん左右の選択後にどうなるかをプレイヤーは知らされていない)。

というゲーム(?)があったとします。

このときゲームの結末を変えるのは確かにプレイヤーの選択であり、

プレイヤーは生死の選択を疑似体験したと言えるでしょう。

まり疑似体験必要もの選択肢と結末なのです。

よってマリオ場合で考えるならば、与えられた選択肢はステージクリアするかどうかであり、

用意された結末はゲームオーバー or ピーチ姫の救出なのです。

ドラクエFF場合も同様で、プレイヤーの選択によってエンディング(にたどり着けるかどうか)が

変わります

この疑似体験は非常に強力な没入感を与えます

なにせ自分選択によって世界を救えたり、ヒロイン女の子を救い出せたりするのです。

まりロールプレイ型に「ハマる理由」は「貴重で刺激的な(疑似)体験を通じた深い感動」でしょう

(ただしマリオ選択肢が非常にシンプルなので感動というより達成感でありスポーツ型に近い)。


さて、以上をまとめますゲームの魅力としては

スポーツ型 -> 研鑽による達成感

ロールプレイ型 -> 疑似体験による感動

でした。

これを踏まえて(1)~(2)に答えて行きたいと思います

(1)について

  値段については私も(懐具合的に)高いと感じることはありますが、

  それはゲームの好き度合いの問題だと思います

  贔屓にしているブランドがあるから多少高くてもそのブランドの新作を買うことと同じですね。

  一方、映画レンタル価格ゲームの新作価格を比べるのはフェアではないですね。

  ゲームにも中古過去作を安価オンライン配信するサービスがありますから値段は理由にならないと思います

(2)について

  (1)から続く映画との対比が意味をなさないことを主張します。

  先にふれたように、ゲームにはスポーツ型とロールプレイ型があります

  ここで投稿者様が想定されているのは、「プレイ時間が長い」という観点てんからも、

  ロールプレイであることがわかります

  このロールプレイゲーム映画には決定的な差があります。それこそ先に述べた「疑似体験」の有無です。

  映画の結末に対し観客は本質的に無力なのであって、感情移入の大きさによらず、真に主体となることはできません。

  結局は出歯亀です。一方ロールプレイゲームではプレイヤーこそが主体なのであり結末もプレイヤーに委ねられています

  プレイヤーにとっての「20時間」は傍観者としての「20時間」なのではなく、主体としての「20時間」なのであり、

  単純に時間の長さで比較することは無意味なのです。

  なので、私は映画も好きでよく映画館に足を運びますが、その2時間ゲームをすればいいということにもなりません。

  映画には映画の、ゲームにはゲームの良さがあるのです。

(3)について

  これについては少し同意ができます。感動したもの他者と分かち合えると何倍にも感動が大きくなりますよね。

  今の時代ネットがあると言っても気の知れた友達と語り合えない寂しさは拭えませんよね。。。。

  まあ、だからといって私がゲームをやめることにはなりませんが。

  ちらほら文章から伺えるのですが投稿者様は社交的で人付き合いがお好きなんですね。羨ましい限りです。


(4)について

  効率厨乙。ただ「やってて当然」ではないと思います

最後に、私はこの投稿投稿主様の考え方を変えてやろうとか、人格否定しようとかは全く思ってません。

この文を書いた(めっちゃ時間かかった)のは単にゲームにはハマるだけの理由ちゃんとあるということが伝えたかったのです。


乱文長文失礼しました。

最後までお読みいただきありがとうございます

2019-06-23

ゲームについて語る

私が初めて遊んだTVゲームは『テレビゲーム15』なんだけど、当時ボールバーというシンプルデザインで正直面白いかどうかというと微妙だった。

それからファミコン』を購入したのだが、これがとても面白かった。

何が面白いかったのかというととにかく『ポパイ』『ドンキーコング』が遊べた事だった。

シンプルで、当時はゲームグルメではないので舌が肥えておらず、単純でわかりやすゲームとしてはキャラの魅力などから、『神ゲー』みたいな感じだったのだ。

その後、スーパーカセットビジョンなんかも遊んでみたが、ファミコンには勝てず『スーパーマリオブラザーズ』の登場でさらに加熱した。

そして『ドラゴンクエスト』と『ウィザードリィ』でファンタジー物語にハマっていった。

ディスクシステムなんかも買ってみたんだが面白かったのは『ゼルダの伝説』と『ファミコン探偵倶楽部』あれは名作だった。個人的には『ナゾラーランド』なんかも好きだった。

それからスーパーファミコンが発売されたが、私は購入せず、メガドライブPCエンジンに夢中になった。

メガドライブナムコ系のゲーム面白く、PCエンジンハドソン制作したゲームにハマっていた。

この頃からゲームに対して少し肥えた感じがする。

時代は変わってPSSSが発売された中、私はPC-FXを購入した。のちに購入した事を激しく後悔したが、正直あれは売り方の問題が悪かった事とハードを活かしきれないメーカー問題があると感じた。

ちなみに公開した後にPSSSを購入した。PSはやるゲームがなかったのだがノリで購入し、SSバーチャファイターのために購入した。10年早いんだよ!

そしてドリームキャストを購入する。ほぼPSO専用になる。何も語ることなPSOサイコー

PS2が発売された頃になると、もうゲーム自体グルメになりすぎて一時期面白さを感じなくなる。グラフィックが良いなどと色々変わったが、純粋楽しいと思っていたファミコンの頃と違って、どこかに難癖や粗探しをしてしま自分が居た。

XBOXも買ってみたのだが、気がつけば音楽再生機だった。たしかハードディスクだかに記録できた気がする。ほとんど憶えてない。

ゲームキューブは購入して3日後に嫁がれていった。

PS3が販売されて、またゲームへの情熱が蘇る。蘇らせたのはデモンズソウルだった。発売日に購入して心を折りまくった。

こんなマゾゲー初めてだった。ファミコン理不尽な難しさよりも繰り返すことで確実に上手くなりクリアという達成感も感じられる難しさの心地よいことよ。

DARK SOULSも当然発売日購入だった。マゾに目覚めたのだ。

そして現在は『SEKIRO』に夢中である

何が言いたいかというと、これだけ遊んできて思うのはどの時代ゲームも楽しかったなということ。

ゲームは楽しむためにあるものだ…。

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