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はてなキーワード: ロウとは

2017-11-14

息を飲んで、息を吸って。

こんな形のリノベーションがあったとは、その時は誰も思っていなかった。しかし、それは実現したのだ。なぜならば、リノは、ベー君とションしたからだ。だからといって、君が言う言葉は失ってしまった世界とそれを繋ぐものであるはずがない。

ここは、どこなんだ?私はウツロイながらそう呟いた。ウツロウ、この漢字変換できない。そしてどんな漢字であったかも忘れてしまった。ただブラウザアドレスバー検索キーワードとして、うつろい 漢字 と入れれば分かる話なのかもしれない。だが、それをする手間すら惜しい現状がある。

2017-11-11

カードキャプターさくらの魔力相関図~CC増田解説

ネタバレなので再放送初めての人は抜けた回も全部見ろ。

ロウは『闇の力』をを持っている。太陽と月の力を扱える。

そして作ったのが太陽ケロベロスと月のユエである

当初、桜は自分の力と合わせて杖に込められた闇の力でカードを集めていた。

桜の力はクロウの力に似ていた。それはクロウ血縁小狼よりも、だ。(これは父がクロウの生まれ変わりだからだという結論に達する。)

小狼の持つ力は『月の力』だ。

強い魔力は人を惹きつける。小狼が惹かれたのはユエの持つ、それも自分と似た強大な月の力だった。

一方、小狼嫌悪感をぶつける相手になるのが観月先生だ。

観月先生が持つ力は強大な月の力ではあるが、クロウのそれとは違っていた。

観月はその力を持つことで、クロウカード戦に割り込むことができた。

しか小狼は異質なその力に反応した。

観月は「なんとなく」で予知してしまう人だ。アニメでは設定削除されてるが、わりとぼんやりさんだ。

その「なんとなく」理論によれば、桜の手助けをし、自分排除する人間を好くわけにはいかなかったのではないか?とのことである

小狼も「なんとなく」この人が自分邪魔をしてくるということは理解していたのだろうという話だ。

『月の力』と『太陽の力』は相反する。

小狼とケロが仲良くなれなかったのは、月と太陽性質のせいだと考えられる。そしてこれも「なんとなく」ケロベロス小狼を選ばないことを、小狼は察知していたのだろう。

そこで桜の立ち位置なのだが、桜はクロウカードの闇の力を制するために新しい力を生み出さなければなくなった。

それが『星の力』だ。桜が元々なんの力を秘めていたのかは定かではないが、月と太陽が混じりあうバランスのとれた力をもっていたようだ。

なのでケロとも仲良かったし、ユエにも観月にも『はにゃ~ん』となった。ただ雪兎の件を恋愛では無いとするとそれは違う話なのだが…。

(…これってケロベロスはにゃーんとならないのは、ケロベロスの外見に問題があるのだろうか?しゃーない)

そして一番不思議立ち位置にいるのが桃矢兄ちゃんとなる。

この男がどれほどの魔力を秘めていたかというと、桜がコントロールできないぐらいの力。それも桜と似た(というか多分同質のクロウ寄りの)力である

それとは別に霊力も強く(これも桜以上)「カードを集めるのは桃矢じゃだめだったのか?」という意見が時々散見される。

連載誌なかよしに、高校生カードバトル物は難しい。そういう現実的意見はここでは必要ない。

考えられる理由としてはシスコンからである。いやまじで。

桃矢はどうも正義感が「強すぎて」妹を守る意識が「頑なすぎ」る。

「最強の魔術師とかやると未来見えて大変だわ、変わってくれ」と桃矢が言われてたら、それはしっかりこなしただろう。

別の世界では王になる器の人間だ。

しかし既に、『妹の未来を見る』という『魔力暴走』を桃矢はしてしまっている。

もし桜ちゃんが小狼喧嘩した日には、桃矢小狼になにをしでかすか分からない。危なっかしいのだ。

まりロウカードの持ち主となる条件は『未来を見ないこと』『魔法を的確に使えること』だったと結論づけられる。

桜ちゃんくらいほんわかしてないと、上手いこと行かないという算段であろう。

最終局面では、もう一人魔力保持者が生まれる。藤隆である

しかし魔力より霊力が高くなったのか、撫子を見るにとどまっている。

ロウは霊力も高かったのだろうからエリオから力を分散させるときに『魔力のエリオル』『霊力の藤隆』としたのは自然だったのかもしれない。

エリオル「撫子さんそこ飛んでますよ。力あげますから見たらどうですか」的な感じかも。


なお新作では最近、撫子さんが出てこなくて心配してる藤隆さん。きっとまたあえるよ。頑張って。

桃矢は新しい力を手に入れたらしく、小僧も新しい魔法を使えるようになったみたいだ。

知世さんの魔法少女衣装パワーアップしているので乞うご期待。

2017-11-09

anond:20171109123151

ロウシした奴らは周りに辛いと言わなかったから死んだんだぞ

2017-11-08

保育園無償化してもしなくても保育士給料は上がらず保育士ストレスは最高潮に達し行事連続で日々は崩壊し察するよりも達する癒しの無い場所プレハブ小屋以上に匂いの籠る理不尽さを言葉に出来ずに保育園児は何年も保育園と言う牢獄へ誰の何と引き換えなのかも分からず詰め込まれるのダロウ

夢を見た

さっき、夜中の二時に目が覚めたのだけど、目覚める前に前の会社の夢を見ていた。

夢の中の俺は今の会社の今のポジションにいる。社用で何か大きめな買い物をして、でも直接受け取るのが面倒なので外出をしたら、よくわからない喫茶店をウロウロした挙句になぜか昔の会社に行ってしまう。昔の会社に来ても心臓バクバクしないぞすごい、と自分自分に感心しながら(実際辞めて暫くは辛くて近づけなかったのだ)出来心ビルの一階にある書店にふらりと入ったら鬱になったとき隣の部署にいたちょっと偉い人(いい人だった)に見つかってしまい、今何をしているのかと優しく問い詰められる。鬱になって会社辞めて離婚もして当時は会社を随分恨んだけれども今はそれなりの会社でそれなりのポジションにいるし再婚もしたので大丈夫です、という話をしているところで目が覚めた。

夢に見るってことは今でも退職の件も離婚の件も引き摺ってるんだろうし、きっと死ぬまで引き摺り続けるんだろうな。

しかしながら、夢の中の俺が自分の現況を話しているときに、少しだけ今の自分を誇らしいものとして説明していたので、引き摺ると言いつつも、昔より今のほうが良くなったと心の何処かで肯定できているのだな、と分かって少し安心した。

味わい深い夢だったので、忘れちゃう前にここに書いとく。

2017-11-06

てか実際業界が受け入れてるわけだから

基本情報必要なら門前払いすればいい

それができないなら足元見られてもしょうがない

まあそんな低能がウロウロしてる現場とか離れて久しいが

2017-11-03

anond:20171102152338

実際の話、おまえは負けたんだよ。力で負けて餌を取られた。敗者。弱者だよ。

餌をくれる親切な人間を見分けて寄ってくる?違うだろ?

  

「こないだのカモがまた食いモン持ってウロウロしとるやんけ。学習能力ないんか。楽勝や。いてもうたろ。」

  

ってなもんだろ。実際楽勝だしな。

  

勝手自分は弱いものに優しくしてると思い込んで、立場の違う相手自分と同じように考えていると勝手に決め付けて

相手自分の望む以外の行動にでると、何故か相手の方が劣ってる(野良猫って頭悪いの?)という変な理屈持ってくる。

負けたくせに、自分が上だと思わないと我慢できない。

  

相手に優しくしてるのはフリだけで、本当は自分優越感を満たすためだけに行動してんのが見え見えでキモイわ。

  

[追記]

なんかイライラすると思ったら、数年前に読んだこんな記事とよく似てるんだな。

http://www.huffingtonpost.jp/triport/failure-of-trip_b_6376140.html

  

被害者なのにやけに加害者理解があって寛容なふうを装ってて、そのくせ最初から最後まで加害者を「貧乏人かわいそう」って見下してて

とっさの事態に全く反応できなかったくせに、あとから貧乏人に寛容なアピールしたり高価なiPhoneアピールで優位に立とうとしてて、本当に胸糞悪い記事だった。

2017-10-30

anond:20171030204205

イーーーーハハハハハハーーーアァ!

ハーーーッピィハーロウィーーーーーンンン!!

anond:20171030170259

夜になる前に水とロウソク買っとけよ

2017-10-29

メダルゲーム面白さと、ゲーセンで何もせず一日中いる人

俺は、パチンコとかゲーセンメダルゲームの類は何が面白いのか理解できなかった。

子供の頃に少しやってみて、手持ちのメダルが無くなるだけで何も起きなかったからだ。

プレイしている人達を見ても、なんかスマホ見ながら筐体はノールックメダルを次々投入してるだけの人ばかりで、

大当たりするまで延々とただ打ち続けるなんて、なんて不毛ゲームなんだ…と思っていたが

人達が「パチンコ簡単だし、メダルゲームメダルの量がある程度あれば面白さがわかる、一度やってみろ」と言うので

近所のゲーセンメダルゲームコーナーで、まずは100円50発のパチンコを打ってみた。

なんかグラビアアイドルの姉ちゃんがいっぱい出てくるパチンコで、「おっぱいおっぱい」と思って打ってたら

大当たりが次から次と続いて、メダルが何百枚か出てきた。

なるほど、パチンコで大当たりが続くと確かに気持ちがいい。

これに実際大金が懸かってたら熱くなるのもわかる。

パチンコゲームとしての面白さも理解したし、

いい加減同じ演出の大当たり映像ばかり見せられて飽きたんで席を立つと、

隣でエヴァ打ってたおじさんが「兄ちゃん!まだ大当たり続いてるよ!」と声をかけてくれたが

「もう飽きたんでいいです、よかったらどうぞ」と席を譲り(別に金懸かってる訳でもないのに後でコーヒー奢ってくれた)

続いてメダルゲームをやってみた。

俺が子供の頃のメダル落としは、本当に黙々とメダルが落とされてくるのを待っているだけの地味なゲームって印象だったんだけど

今のメダル落としはメダルと一緒にボールがあって、ボールを何個か落とすとジャックポットチャンスに突入

しかもそれが当たると何千枚から何万枚といったメダルが湯水の如く天井からジャラジャラ落ちてきて、演出も派手だ。

なんか大袈裟クラシック音楽大音量で鳴り響き、筐体が真っ暗になって当たったプレイヤーけが照らされる。

俺は、先程のパチンコで当てたメダルを訳もわからず投入しているうちに、9000枚当ててしまった。

気がつけばルーレットに一つしかないジャックポットの穴にボールが入っていたのだ。

ジャーン!と音楽が鳴り響き、俺だけ照らされ天井から延々とメダルが落ち続ける。

5、6分は続いたろうか。

途中でメダルが切れて店員が飛んできた。

なるほど、演出も派手で飽きがこないし

一度これを経験したらハマるのも頷ける。

昔のメダルゲームは地味だし当たっても大した枚数が出ないクソみたいなゲーム性だったが、今はここまで進化したのか。

こうしてメダルゲーム面白さを理解した俺は、元手100円でウン千枚とメダルを手にしたので、これからタダでゲームできるわと思って

暇になればメダルゲームコーナーに行くようになった。(もちろん自販機コーヒーとかお菓子買うし一階でアンサー×アンサーとかイニシャルDめっちゃプレイしたのでちゃんと金は使ってるよ!)

こうしてメダルゲームコーナーに通うようになると、メダルゲームコーナーの客層もわかってきた。

今はどうか知らないが、当時の神奈川県条令で16歳未満の立ち入りが禁止されてるとかで、その店のメダルゲームコーナーには「条令によりメダルコーナーの未成年立ち入り禁止」と入り口邪魔なところに看板が立てられており、

一階の音ゲープリクラUFOキャッチャーのコーナーにはガキが沢山いるのに

二階のメダルゲームコーナーには大人しかいない。

パチンコメダルゲームは主に老人、主婦で、

競馬ゲームパチスロ仕事サボってる風のサラリーマンばかりだ。

で、大人しか入れないし、こんなゲームやってる大人なんて喫煙者相場は決まってるのになぜかメダルフロアは全面禁煙で、

タバコを吸うには別室に隔離されたパチスロコーナーに行くしかない。

というわけで、各々スロットコーナーに集まってタバコを吸うので、プレイするゲームはそれぞれ違っても喫煙室で皆で会話するうちに仲良くなり

リーマン若い兄ちゃんも老人も主婦も、常連は全員仲間みたいなアットホーム空間で居心地が良かった。

が、常連でも一人だけ喫煙しない男がいた。

正確に言うと毎日いる常連だが、「客」ではない。

その男はおそらく年令は30から40代だろうか、

キャップから爪先まで全身黒を纏い、コンビニ強盗しか形容できないルックスだ。毎日同じ服装である。黒い服しか買わないのだろう。

で、右手には必ずローソンストア100の1リットル緑茶ペットボトルを握り、それをチビチビやってる。

ゲームに一切金を払わない。

メダルゲームコーナーをウロウロしては、床に転がってるメダルを見つけて

一枚だけメダル落としの筐体にチャリン…

一枚だけ投入しても何も起きる訳は無いのだが、しばらく様子を伺って何も起きないことを確認すると

またフロアをウロチョロとし、一枚メダルを拾ってはメダル落としにチャリン…を繰返し、

飽きれば誰かがプレイしているのを後ろに立って凝視

誰かがジャックポットを当てれば、すかさず駆けつけ物欲しそうに見続ける。

ゲームに一切金を使わずメダルを拾うだけの乞食行為をするだけだし、

飲み物ローソンストア100緑茶チビチビやるだけで自販機では絶対に購入しない。

毎日メダルゲームコーナーにいるのに、ゲーセンにはびた一文使わないのだ。

他の常連客に聞くとこのコンビニ強盗

毎日10時の開店に来て、閉店の夜11時までいるという。

毎日、一日中メダルコーナーをウロウロしているのだ。

飯も食わず、1リットル緑茶一本だけで朝から晩までしのいでいるのだ。

しかもそれが皆勤だっていうんだから、完全に仕事などしていないだろう。

そんなことをしていたほうが疲れるだろう。

しろ、働いたほうが数倍ラクだと思う。

見た目は中年っぽいが、常連客の優しい爺ちゃんが話しかけてみても逃げてしまうので、

何か事情があって働けないのだろう。

こういった奴は「かわいそうだから」と少しでもメダルを恵んでやったが最後、というのは目に見えているので誰も恵んでやろうとはしない。

大当たりを当てた人の後ろから物欲しげに見つめる視線が、それを物語っている。

正直客は皆鬱陶しいと思ってるし、

一銭も払わない乞食毎日毎日日中いられては店も迷惑しかないと思うのだが、

店員も何も言わないので客も黙っていた。

そのうち、俺が神奈川から転勤することになってメダルゲームから離れてしまった。

店に何千枚と預けたまま転勤したが、今思えばそのメダルは友人にでも譲っておけばよかったと思う。勿体ないことをした。

そうして転勤してからゲーセンに行くこともなくなり、メダルゲームコーナーに通っていたことも忘れた頃、

会社を辞めて北海道地元に戻ることとなった。

北海道って激安月給の仕事しかなくて、「こんな給料じゃ食っていけないよ」と職を転々としたあと、

そこそこ頂けるところを発見して、今はパチンコ屋で働いている。

パチンコは先程のゲーセンしか打ったことがなく、よくわからないまま就職したが

いざパチンコ屋で働いてみれば、余計パチンコなんかに金は賭けたくないと思うが、

仕事としてはなかなか楽しい

北海道田舎なのでお客さんも近所の住宅街の人ばかりで、なかなかアットホーム環境だ。

しかし、金を払わない常連が一人だけ来る。

最近パチンコ屋は無料ドリンクがあり、スマホ充電無料で綺麗なソファがあってテレビ見ながら漫画が読めるラウンジがあるのだが、

自販機を一切使わず無料ドリンクをがぶ飲みするので頻繁にトイレを行ったり来たりし、

我が物顔でラウンジ居座りスマホを充電、漫画を読み漁り、

飽きるとパチンコを打つ訳でもなく店内をウロチョロ…

大当たりした客がいれば真後ろで物欲しげに見つめ続ける。

頭はかなりハゲているので少なくとも40代だろう。

びた一文使わないくせに朝9時の開店と共にやって来て、夕方の5時までいる。

毎日だ。

完全な乞食である

しかも全身黒ずくめで、見た目は完全なコンビニ強盗である

…あ!コンビニ強盗

神奈川にいた頃に、ゲーセンメダルゲームコーナーにも似た奴がいたなあ。

いちいち動きが挙動不審ですばしっこく、ちょこまかしてるのまでソックリだ。

あのゲーセン神奈川こちらは北海道まさか、同一人物ではあるまい。

今俺が働くパチンコ屋に来るコンビニ強盗皆勤賞だ。一銭も払わないのに毎日、飯も食わずから夕方までいる。

正直お客さんも気味悪がってるし、乞食行為しかしないので追い出したいのは山々なんだが

店長から無駄トラブルは起こしたくないので声をかけるな」と言われてるので、どうしようもない。

無料ドリンクはほぼコイツが一人で飲み尽くすので、頻繁に継ぎ足さなくちゃいけなくてイライラするが、仕方がない。

コイツも完全に無職だろう。絶対こんな生活してるより、働いたほうがラクだって

あのゲーセンにいたコンビニ強盗も、相変わらず毎日日中メダルゲームコーナーにいるのだろうか。

久しぶりに、メダルゲームやってみようかな。

2017-10-28

anond:20171028072856

そもそも、「自主的に動く人間」に求められることというのは

上のプライドを認めて、上に完全にわか範囲で、おだてていい気持ちにさせてくれて、逆らわず

費用もかけず、失敗もせず、周りとももめず、あっという間に成果を出してくれて、その改善内容は稟議を通りやすいどこかの根拠付きで、

しかも、何十何百とそれを繰り返してくれる。

どっか欠けたら、何もしない奴より評価下な。

そりゃ、何もしないほうが評価高いんだから何もしなくなりますな。

国費でMBA(経営学修士)の学費を下げて、マネジメントやる奴はみんなMBA持ってないとならないとしたほうがいいよ。割とマジで

それぐらい夢見るおっさん多すぎる。夢見るおっさんをたたき直さないと何もしないのが正解で、

「どこかに自律的にやってくれる奴はいいかいないか」とウロウロするゾンビが増えるだけ。

2017-10-18

英語しゃべれないんだけど

知り合いにも英語話せる人いないからよけいに気になることがあって。

thank youカタカナで書くと概ねサンキューだろうけど中学ときの私にはセンキューと聞こえてたのね。helloハローじゃなくてヘロウと聞こえてた。

サンキューハローよりも聞こえたままのセンキューやヘロウと言ったほうが伝わりやすいのかな。

2017-10-17

Google

Google文字が日替わりでいろんなイラストになるの、アレがさっき見たらロウソクだったんだけど、私が誕生日から

みんな、あのロウソクのイラスト

ロウソクの日とかなのかな??

2017-10-16

社会なんて、さっさと消えてなくなれ

2017年現在日本においては、男女平等に反対している人たちの方が反対派であると思う。女性社会進出と、男性の家庭進出の流れは今後も更に進められていくはずだ。女性には経済力甲斐性が求められ、男性には経済力甲斐性が求められなくなっていく代わりに、女から容姿若さ吟味されることが当たり前になっていく。それがいいことなのか、悪いことなのかの是非は置いておく。しかし、今まで男社会の仕組みの中において、社会構造的に迫害される存在であった女のブスと、人々から敬遠され続けてきた美男子達に光が当たることになるので、私は個人的にこの世の中の流れを素直に歓迎したいと思う。

※こんな意見を書けるのも、私自身が後者属性の男であるからですが、そこは皆さんスルーしてね^^

「男社会」の仕組みをもう一度整理しておきたい。男社会とは、世の中の半分の人間である男達に、経済力社会的地位などを無理矢理に与え、本人たちの意志関係なく下駄を履かせて、社会を動かしていく制度である。なので、男たちに課せられる負担は女以上に重くなる。その分、男には女にはない特権が与えられるので、男たちはそれで納得して世の中はうまく回っていったのであった。

社会特権1:女のブスを社会の最下層として世の中から排除できる

社会特権2:男だけの意見で、社会全体の声として通用させることができる

社会特権3:容貌の美しい男は、雲の上の存在のように扱われる(要するに、いないものとして無視される)

社会特権4:それらの特権を、特権として意識することなく生きることができる

そして、近年の女性社会進出施策のおかげで、この男社会の仕組みは崩壊寸前になっている。若い男の人たちの中には、自分一家大黒柱になって生きると考えるのは少数派だ。今の世の中をパッと見ただけでは、いまだに男社会が続いているように見えるが、これは火が消える間際のロウソクが一番強く輝いているのと同じことで、近いうちに社会価値観は消え失せる。北朝鮮との戦争後に始まる「第3の維新」の流れの中で起こる革命が、そのタイミングになるかもしれない。

2017-10-13

anond:20171013121148

俺も最初はわかんなかった

でもあのバースごとにフロウ変える感じとか、めちゃくちゃなように聞こえてリズムキー完璧だったり、実はものすごいことしてる。言うこと面白いし。

晋平太とのバトル見ればわかるかも。

2017-10-03

anond:20171003124707

それだとロウズにも発言権ある感じになるだろ

ハイハイズの方がいいんじゃね?

2017-10-02

両隣には老害ゴミ燃やしと老害ゴミ屋敷

老害ゴミ燃やしの方は、

Aさんが煙で洗濯物が臭いと苦情を言ったようで、老害は洗剤を渡したがAさんは突き返した。

Bさんは市役所匿名通報電話をかけたら、市役所の方も老害ゴミ燃やしの事を知ってたらしい。cさん、公害病気になると言ってたり、

Dさんは野焼きの現場写真証拠に残していたり、うちは隣なので近所の人のなんならかのアクションに任せている。

老害ゴミ屋敷の方は

離婚して独り暮らしで身内には見離され気にかけてるのは友達らしき人物で諭している会話が時々聞こえる。

以前は施設に入居していたが脱走して戻ってきてしまった。ライフラインは通っておらず、夜はロウソクつけたり、人の家の灯りで暮らしてるから物音がすると電気を消し必要以上に電気はつけない。

市役所匿名通報した翌日市役所の人が来たが老害は出掛けて居なかった。警察も見回りに来ているが老害は察知してるのか出掛けている。

そんな老害今日救急車に運ばれる事態になった

救急隊もゴミ屋敷をみて内心驚いただろう。

からいる場所からそう簡単には引っ越しは出来ない。近所迷惑な人は自然と居なくなると良い。

[]望月ミネタロウ漫画), 山本五郎原作)「ちいさこべえ

火事親分をなくした大工の若棟梁

火事で行き場を失ったみなしごたちと若棟梁のおさななじみの女

同居することになっていろいろある話


じわっと涙が出たなあ最後らへんは

それにしてもすごく読みやす

原作っぽいモノローグもありながらも絵と間で読ませる部分もあって、漫画ならではの表現できててすごいと思う

女の子がこれまたかわいいんだ

生意気でかわいくないガキのデザインうまい

もう結構年いってるのに、萌えではなく昔よりもめちゃくちゃかわいくてエロイ線がかける、稀有作家のひとりだと思う

シンプルな線でトーンを使ってるわけじゃないのに、なぜか肉感的に感じてしまう絵ってほんとすごいと思う

2017-09-27

チュッ

ネット上ってさ、

凄い鋭利刃物を持った奴(自分ではそう思っていない人も含める)がそこら中にウロウロしていてさ、

ちょっとなんかあったらメッタ刺し。マウントでメッタ刺し。

最近じゃ現実世界より世知辛い

もっと優しくてして。チュッ。

2017-09-26

anond:20170924221757

同じく、職場徒歩圏内にしている会社人間と、プライベート用事で会いやすいこと。

平日に有給をとっても、自宅付近はウロウしづらいこと。

ズル休みも、無論しにくいこと。

あたりだろうか。

とにかく、仕事以外の場でも会社人間に遭いやすくなる。それに耐えられれば。

2017-09-21

anond:20170921230912

「押せよ、押せよ、増田ちゃん、男だろ」っていう男友達に言われて、そっかー、がんばろうーってシフトじゃない日にウロウロしたんだよねー。

  

でさ、後日。

3人で、飲んだの。増田(オレ)と男友達と、狙ってた女子女友達

そしたらさー、「やめてあげて」「二度と待ち伏せとかダメ」「ダメ絶対」的な事を、言われて。「しないって誓って」みたいな感じで。

そしたら、男友達も黙ってたよねー。

  

まー、仕方ない。若気の至りは誰にでもあるよー。

2017-09-17

芸能人声優をやることについて

赤旗日曜版の裏面に玉木宏氏が出ていた。

16歳でスカウトされ18歳でデビューした玉木氏。

下積み時代アルバイトを掛け持ちしながら暮らしていたそうだ。

上京して最初に住んだのは築55年のアパートで、日当たりが悪く、虫が多かったらしい。

そこを引っ越しから金欠状態が続き、よく電気、ガス、水道を止められたし、

ロウソクの灯で風呂に入ったこともあるらしい。

ウォーターボーイズで一躍脚光を浴びてから生活は楽にはならず、

朝ドラこころ』に出演するまでバイト生活を続けていたそうだ。

 

そんな玉木氏の信条は「経験値を増やしたい」。

「先輩方を見ていると経験した者勝ちな気がするんです。この方はこんな経験をして

今があるんだなとか。それが存在感や余裕につながると思うんです」

自分で触れて初めてものが見える。常に刺激を求めていますね」

 

これを見て、芸能人声優について考えてみた。

ハングリー芸能人は、声優オファーがあったときも、自分に向いているかどうかを

迷うことなどないのであろう。初めてのことなら、何でもとにかくやってみるのだ。

玉木氏は「嫌なことでも続けていれば、ふとした瞬間に楽しくなる」とも言っている。

 

南海キャンディーズ山里氏が以前、声優技能に敬服して、自分なんかがやっていい仕事ではないと

謙遜していたが、そんな山里氏は、子供私立大学に行かせる家に生まれている。

2017-09-15

動物活躍する作品

先程、

最近息子と娘がアニメ好きだから、私も何か有名な作品見てみようと思って」

パートのおばちゃんが言っていた。

「何見たんです?」

と聞くと、

「えーっと……動物活躍するアニメよ」

そう答えてくれた。

ここ最近作品動物活躍して有名なアニメといえば、けものフレンズなのかな?と思ったけど、

いまいち自信がなかったので、

「どんな作品でした?」と聞くと、

「シンタロウ……って子が紫色ロボットに乗ってバケモノとたたかってた」

そう答えてくれた。

動物活躍

シンタロウ主人公

紫色ロボット

敵はバケモノ

脳内アニメDB(応答なし)

私がフリーズしていると、

「○○さん!はやくいきましょ!主役が遅れちゃ駄目でしょ!」

と別のパートさんがやってきた。すると、

「あ!これよ!この子がシンタロウよ!」

私と話していたおばちゃんは別のパートさんの鞄についていたキーホルダーを指差した。

そこにいたのは碇シンジ君。

エヴァンゲリオンかーい!)

と私は心の中で叫んでいると、

「それじゃあ主任!また後でね!」

「あ、は、はい

おばちゃん二人は送別会の会場へ向かった。


私は日報をまとめた後、これを増田に書き込んでいる。

これから送別会へ行くわけだが、主役であるおばちゃんにエヴァのどこをみて動物活躍するアニメだと思ったのか、

などど無粋なことを聞けるわけがないので永遠の謎となりそう。

……ペンペンだけを見ていたのだろうか。

いってきますお疲れ様でした。

2017-09-14

評判イマイチアニメ映画観たらピンポイント直撃を食らい時が飛んだ

子供の頃、大好きな女の子がいたんだ。

俺はあの子のことが、本当に、本当に大好きだった。

でもあの頃はそれの正体がよくわからなくて、なんて言ったらいいのかもよくわからなくて、結局、俺は最後まであの子自分気持ちを伝えることができなかった。

中学1年の夏休み、あの子は家庭の事情で突然住んでいた街から引っ越していくことになって、終業式の日に教室で見た姿があの子についての最後の思い出になった。


あれからずいぶん時間が経って大人になり、人生の大きな選択みたいなこともいくつかあったけれど、事あるごとに「もしも」「あの時ああしていたら」というようなことを考えることがあると、真っ先にあの中学1年の終業式の日のことを思い出すんだよね。

あの時、あの子に「好きだ」と言えていたらって、その頃の中学1年生によくありがちっぽい、そんなささやか出来事を考えてしまうんだよ。

別に、もしそのもしもが叶っていたとしても、きっと何も変わらないんだとは思う。あの子は何も変わらずあと何日かしたら遠くへ引っ越していくし、そのあと何ができたわけでもないんだろう。でもあの時、俺はあまりに幼くて、かっこ悪くて、無力だったよ。

の子小学校の真ん中くらいの時に転校してきて、それからずっと同じクラスだったんだ。

まり女の子友達がいなかったけれど、あの子とはその時からとても気が合ってよく一緒に遊んだ。俺の小さな世界にいる数少ない女の子だった。

きりっとした綺麗な顔立ちで、ちょっと気が強くてお姉さん肌の明るい女の子だった。実際、同級生だったけどほぼ1年誕生日が早かったあの子はいつも少しだけオトナで、俺はよく背伸びをしていた気がする。それこそ13歳のとき奥菜恵みたいな誰から見ても完全無欠な美少女、というわけではなかったとは思うんだけど、間違いなく、俺にとっては世界で一番の女の子だったんだよね。

そうこうしているうちに中学生になったんだけど、入学式に行って最初確認したのは、あの子がどこのクラスにいるのかだったのを覚えている。

の子は俺と同じクラスだった。その頃地域マンモス校だった中学校で1学年9クラスもあるのに、同じところに一緒に名前が載っていて、嬉しかったのもあるけど、なんだかとても安心してしまったのも覚えている。ああ、これから不安もあるけど、きっと、2年生になっても、3年生になってもまた一緒のクラスになるんだ、なんてなんとなくぼんやりと思ってた。

1学期の間、あの子とは隣同士の席になった。なんだろう、子供だった俺はその状況に満足して、当然のように思って、そしてそれ以上何かをするということは無かった。学校に行って、好きな漫画アニメの話なんかを話して、ずっとこの席にいられたらいいななんて思ってた。

俺があの子のことが好きなことは、おそらくクラス中にバレていた。同じ小学校から来た友達もいたし、何より俺がずっと隣の席を見ていたからだ。

でも、そんな日は長く続かなかったんだよね。

あと一週間で夏休みだ、となった7月の半ば、俺はあの子の様子がなんとなくおかしいことに気づいて、とんでもなく不安気持ちになっていた。

急に態度が冷たくなった、とかそういうことは一切なくて、その逆のことが起こっていた。終業式の数日前からいつになくいろんなことを話しかけてきた。初めて会ったころのことや、小学校林間学校ときのことを話した。何か、とても嫌な予感がした。

終業式の前の日の放課後に家に帰ろうとしていると、掃除当番だったあの子が後ろから

掃除、一緒に手伝ってよ!」

と言い、俺のシャツの裾をギュッと掴んで引っ張った。

一瞬時間が止まった気がしたよね。あの感触を、今でもありありと鮮明に覚えている。

絵に書いたようなお約束少年だった俺は、たぶん嫌だよヘヘーン、みたいなことを言って、あの子から逃げた。

クラスの他の女子からなんかヒューヒューと茶化された。廊下に出ると、心臓バクバクしていた。

俺は教室の前の廊下で前の入り口と後ろの入り口の間を5往復くらいウロウロして、やっぱり教室に戻れなくて逃げるように帰った。

そんな日々はその次の日に、映画みたいな出来事もなく、あっけなく終わった。

終業式のホームルーム担任先生はあの子を黒板の前に呼び出して、突然ですがご家庭の都合で転校することになりました、と紹介した。

本人の希望があって、今までお知らせしていませんでした。


なんとなく薄々様子がおかしいことに感づいていたから、動揺はしなかった、フリを全力でした。

の子のことを見ることができなくて、礼が終わった瞬間隣の教室にやっぱり逃げるように入った。特に用事は無かったのにね。頭が真っ白だった。

隣の教室でぐだぐだしていると、小学校とき一緒のクラスだったちょっとおませなお節介焼きの女子がやってきて、俺を見るなりあんた何やってんの、あの子にちゃんと自分気持ち伝えて来たんでしょうね?ちゃんと告白してこいよ、後悔するぞとかなんとか言いやがった。12歳の世界において、女子男子よりもだいぶオトナだと思い知らされたね。

その時俺が口走った言葉を思い出すと我ながらひどすぎて死にたくなるんだけども、確かこんなことを言った。はぁ!?ばっかじゃねーの!?やめろよ、そんなんじゃねーよ。

って、漫画かよ。今でも死にたくなってくるよ。

でも、それもそうかとなんとか思い返して、人影もまばらになってきた自分教室エイヤーと戻った。

この日が最後だったあの子は、まだ教室にいた。

が、それとあと2人くらい、普段まり話したことのない女子が何やら残念だねと話していた。

そこで俺は黒板の前にバン、と立って、ちょっといか今日は俺と一緒に帰ろうぜ!

と言い放つ妄想をあとから何度もしたのだけれど、現実の俺はそんなことはなくて、2人の女子に怯んでまた廊下に出てしまい、やっぱり前のドアと後ろのドアの間をウロウロウロウロとしていた。

そうしていると、友達が通りかかって、何やってんの帰ろうぜ、と言った。

お、おう、そうだねみたいなことを言って、学校を出た。

それが、あの子を見た最後だったよ。


帰る途中、意味もなく遠回りをした。また、とんでもなく受動的なバッタリに一縷の望みを掛けていた気がするけど、すぐに忘れようともしていた。

その友達が、ああそういやあの子転校するんだろ?と言ってきた。ああ、そうみたいだね。と答えたら、ふーん、と返ってきた。そいつになぜか無性に腹が立った。彼は別に何も悪いことしてないんだけども。

歩きながら、無理やり色々なことを考えて納得しようとした。そうだよ、そんなどうせあと何日かでいなくなるのに、今更何か変なこと言ったって迷惑だ。俺の自分勝手だ。そうだ、どうにもならないんだから、何も言わないのが正しいのだ。だから、これでいいんだ。とかなんとか。

映画を観ていたら、アタマがあの頃に飛んでいた。

何もできなかった。あまり子供で、勇気が無くて、情けなくて、後悔とも無念ともなんとも言えなくて、ほろ苦いというか、苦かった。

あの時こうしていれば、って何度も何度も繰り返して、何パターンものルート妄想した、そんな10代の時間だったよ。

大したことじゃないってことはわかってるんだよ。誰にだってあることで、よくあることで、ちっぽけなことだよ。

でも、12歳の心の風景っていうのはとても、とても不安定ものなんだよね。オトナでも子供でも無くて、気持ちだけそこにあるけれど、どうしていいのかわからないんだよね。イマドキの中学生はまた違うんだろうなっていう気もするのだけれど、少なくともあの頃の12歳はそんな感じだった、きっと。

別にとんでもない大事件なんか起きなかった。宇宙人も、未来人も、超能力者も出てこないし、況してや隕石が落ちてくるようなことなんてないし。

でも、12歳の世界にとって、好きな女の子に「好きだ」って言えるかどうかっていうのは、時に隕石が落ちてくるよりも大きな問題だったりすることもあるんだな。

あの頃の、あの「純度100%の『好き』のカタマリ」って一体なんなんだろうな。

なぜそうなのかという理由も問わず、えろい下心もなく、ただただ純粋な何かだった。あの頃のあれと同じ気持ちって、一生戻ってくることは無いんだろうな。

そんなことを考えていた。


インターネットの普及した現代のせいだ。俺はムクムクと出来心が湧き上がって、ついFacebookを立ち上げて、検索窓にあの子名前入力してしまった。

便利な社会残酷だ。もの10秒だった。この長い長い時間は何だったんだっていうくらいあっという間に、あの子がそこに存在しているのが見つかった。

どこからどう見ても、間違えるはずもなく俺が知っているあの子の顔がそこにあった。

あの時の歳の何倍もの時間が経って相応の歳の女性になってはいたけれど、変わらずちょっと気が強そうな美人だった。

その写真を見て、今まで薄々感じながら自分に気づかないフリをしていたことにやっぱり気づいてしまった。

俺はどうやらその後の人生において、好みのタイプだとか、好きな芸能人だとか、そういった気持ち基準が、すべてあの子になっていて、いつも面影を追いかけていた。


の子は、独身だった。

からだっていうことはない。

そんなことをしていたらハッと我に返って、今度はとても自分気持ち悪くなって、そっとその画面を閉じ、Facebook検索履歴を消した。

子供の頃、初めてあの子の家に遊びに行った時に一緒にコースを作って遊んだエキサイトバイクのプイーンというBターボの音と、出してもらった麦茶の味と、あの日グイッと引っ張られたシャツの裾の感覚がぐるぐると回って、それからゆっくりと消えていった気がした。

もう、検索することはきっと二度と無いだろう。


そんなこんなで挙動不審になりながら「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」を3日連続で観に行こうとしていたら、今年中学1年生の息子が、あーあれ俺も観たいんだ、一緒に行くわとかなんとか言ってついてきた。

映画を観終わったら、息子が

「何だよ、めっちゃいい映画じゃんか。何で評判イマイチなんだよ。俺すげー好きだよこれ。」

と言った。


オッケー、わかったよ。

君がそういうなら、俺はもう、それでいいよ。

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