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はてなキーワード: 賞賛とは

2018-09-24

anond:20180924234241

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.huffingtonpost.jp/2018/09/23/shincho-yonda_a_23539497/

はてブの皆さんもウッキウキ、私もウッキウキ

理由は若干ずれてるけど

LGBTに楯突いた者はどうなるか。こちとら法律なんざ怖くねーんだよ」

というメッセージとも受け取れる

そして愛L無罪ブコメ

これを賞賛することでどんな事態が引き起こされるのか、一貫性を保てるのかといったことを考えるだけで面白い

2018-09-18

人で反応を決める人が多い

同じことをしているのにネットである人は賞賛され、ある人は非難される。

好かれている人にはよりたくさんの賞賛が送られる、とかじゃなくて真逆の反応。

物事判断していかないと、社会矛盾が生じる。中身を見ないままに世論形成されても、様々な社会問題などが本質的解決に向かう事は少ないだろう。

選挙投票率低下なんかもそういう事なんじゃないかな。

候補者の事を好きかどうかで決めているから、人に興味が持てなければ投票にも行かない。

当然、社会は人の繋がりで回っているので、人間関係大事だ。

人で決める気持ちは分かるが、差別は良くない。主張に向き合うべきだ。

Mastodon憶測を解く

Mastodon話題で語られがちな"憶測"

Mastodon話題では頻繁に"憶測"が飛び交う。

これを"思い込み"と表現しても良いし、他には"勘違い"だったり、過激表現を使えば"無知"と言って良いかも知れない。

それは別にTwitterユーザはてなユーザだけでなく、当のMastodonユーザですらMastodonというSNS認識へ対して憶測を話してしまうことがある。

今回はその憶測を解いていこうかな?と思う。

Twitterより自由

これはYESであり、NOである

もちろん開発がオープンで行なわれており、そういった自由さはTwitterよりもある。

しかし、言論の自由Twitterよりもあるのか?と言われると「インスタンスによる」としか言いようがない。

なぜなら中央集権ではないMastodonルールは、そのインスタンス管理者法令に背かない範囲で定めるからだ。

Mastodonでは独裁体制を築く自由すらあると考えなければならない(インスタンス登録ユーザがついてくるかは別として)。

Twitterのような心的ストレスが少ない

これもYESであり、NOである

現在はTwittetよりも圧倒的にユーザ数が少なく、そのため話題バリエーションTwitterよりは抑えられているという傾向はある。

しかし、もしTwitter並のユーザ数となる未来を想定した場合の心的ストレスはそこまでTwitterとは変わらないことが予想できる。

個々のユーザ自分発言に対して責任を持たなければならないのはTwitterと全く同じで、責任の重さから来る心的ストレス絶対にある。

コミュニティ形成やす

これはYESである

Mastodonはいわゆる"テーマインスタンス"と呼ばれるインスタンス存在する。

Twitterにはないローカルタイムライン存在し、まるでチャットのようにコミュニケーションをすることが可能なので、コミュニケーションには他のユーザフォロー必須Twitterよりはコミュニティ形成やすい。

しかし、これによって一部のMastodonユーザの中でMastodonというSNSへ対して誤解が生じる原因にもなっていたりする。

これについて語っていこう。

Mastodon特定テーマコミュニティとするローカルタイムライン

これがMastodon運用するにおいてイメージやすい前述したテーマインスタンスである

テーマを絞り、参加するユーザ趣味趣向を近付けることによってコミュニケーションをするローカルタイムライン派。

ローカルタイムラインによってコミュニケーションを行なう場合ユーザフォロー必須でない。

そのインスタンス登録しているユーザの公開書き込みはすべてローカルタイムラインへ公開されているのでフォローする理由に乏しいのだ。

しかし、Mastodonにはホームタイムライン派と呼ばれる層も居て、自分の使い方がMastodonすべてでの使い方だと勘違いしてしまうと、考え方の違いによって衝突する可能性が出て来てしまう。

MastodonTwitterのように運用するホームタイムライン

例えばユーザ数が数万も居るようなインスタンスではローカルタイムラインの流速は物凄く速く、人間では読むに堪えない。

そのためユーザ数が数万も居るようなインスタンスではTwitterのように気になるユーザフォローしてホームタイムラインをメインとして運用する手法スタンダード

こういう使い方では単にユーザ数の少ないTwitterしかないので、Twitterをヘビーに使っているユーザからするとつまらない可能性が高い(面白そうなユーザ絶対数も少ないため)。

垣根を飛び越えられることへの慣れ

ローカルタイムライン派は基本的フォロー機能価値が低く、その発言自身所属するコミュニティーへ向けて発信されていることが多い。

逆にホームタイムライン派はフォロー機能価値が高く、Mastodonは他のインスタンスユーザフォロー可能なので、ここで認識の違いが生まれる。

ホームタイムライン派はインスタンスを飛び越えてコミュニケーションを取ることへ慣れているので、インスタンスを飛び越えてコミュニケーションを取ることへ慣れていないローカルタイムライン派へ何らかのアプローチを仕掛けてしまうことがある。

その際、ローカルタイムライン派は困惑した状況へ陥ってしま可能性が高い。相手へどのようなノリで返信して良いのか判らないからだ。

更にはより閉じたコミュニティーであれば他のインスタンスからアプローチを仕掛けられること自体不快であると感じてしまうことすらある。

しかし、こういうローカルタイムライン派へ「そう思うのであればMastodonを使うこと自体が誤りじゃないか?」とアドバイスしても、単にそれは「お前の中ではそうなんだろ、お前の中ではな」という話にしかならないので無駄

これはそれぞれの価値観の話でしかなく、不快かそうでないかは話し掛けられた方の主観しかないので話し掛けられても良い気分のときもある。それは人間から仕方ない。

想像力の逞しいはてな民であれば、ココまで説明するとココからどんな問題が発生するか?という想定はいくつも出来るだろう。

Mastodonはそういう意味ではTwitterよりもコミュニケーションが大変になる可能性はなくもない。

インスタンスにはそれぞれのルール文化があるからこそ非難拒否できる自由がある(場合もある)

どんなに社会通念上の倫理観非難すべき発言であれ、そのインスタンスが「当インスタンスでは、この系統発言は許容されている」と非難されるべきユーザを庇う可能性がある。

その際、非難した側のユーザは身を引くか、更に広く社会へ訴え出て、庇ったインスタンス非難を表明するかのどちらかになる。

これはもはや現実世界国家個人非難を浴せる、もしくは国家紛争と変わりなく、MastodonとはそういうSNSなのだ

これを認識せず「MastodonTwitterよりも気楽」と安易に考えてしまうのは早計である

Mastodonとは国である

であるからこそ、それぞれの思想によって自由国造りをすることが可能

であるからこそ賞賛非難を浴びることがあるし国家間同士の連携紛争が起きる。

それをTwitterよりも良いと捉えるか悪いと捉えるかは個々の自由である

2018-09-16

沖縄文化への賞賛と、弱者としての沖縄軽蔑

本土人間として、引退した安室奈美恵SPEEDなどの沖縄が生み出した文化は大好きだし今でも尊敬している。

しかしその一方で、普天間基地辺野古移転をゴネる沖縄人に対しては「しょうもねえヤツらだ」という思いも持っている。

日本アメリカ国家同士の契約簡単にひっくりかえせるわけがないだろう。

そこまでゴネるなら琉球共和国として独立して中国共産党併合されれば? 日本から出ていけば? という思いである。

この二つの思いは二律相反するように見えて、実はコインの表裏のような関係なのである

本土から見れば、唯一本土戦のあった沖縄に対して後ろめたい気持ちはあるし、安室奈美恵音楽を通じて本土沖縄をつなぐ架け橋みたいなものだった。

1990年代以降に、沖縄本土から見て魅力的な観光地になったのも、安室奈美恵存在は大きかっただろう。

その一方で、辺野古移転問題沖縄人を見ていると、いつまで被害者ヅラしているんだとも言いたくなる。

安室奈美恵引退したことによって、これから本土人の沖縄への見方ますます厳しくなっていくだろう。

スチールタワシみたいなカツラかぶった前知事選挙で選ぶような沖縄人の自業自得なんだけどね。

2018-09-15

anond:20180915211759

日本人は優れた人物のスゴさをストレート賞賛しない

何か風変わりな点や、未熟なところをクローズアップして、

それな。

成功者の側も良く分かってるからひたすら謙遜して“無能大衆”に目線を合わせる事に余念が無い。

大坂なおみ馬鹿そうだから馬鹿質問をされる

錦織も、エア・ケイなんて言われてた頃は馬鹿そうな顔してて、やっぱり会見とかでも大した質問されてなかった記憶

将棋藤井もそうだよね

主語デカくして書くが、日本人は優れた人物のスゴさをストレート賞賛しない

何か風変わりな点や、未熟なところをクローズアップして、それを「庶民感覚」なんて言葉正当化するが、とにかく、目立つ奴の足元を掬う、出る杭は叩きたいだけ

ただ、錦織藤井も、今は相応の知見を備えた(ように見える)顔になってるので、大坂なおみ馬鹿扱いされるのは、もうしばらくの我慢だな

2018-09-10

anond:20180910113348

明らかに話をずらそうとしてる。

セリーナがそういった差別ではないか、と言う行為と戦っているのはわかるが今回の件は明らかにラインを超えている。

自分で騒ぎにして自分で鎮めて賞賛ってアホかと思うわ。

うんざり

セリーナ表彰式でスピーチをしてブーイングを鎮めたから素晴らしいって?

そもそもてめぇの異常な抗議で会場中を巻き込んだ上に、大会運営委員はセリーナが勝てなくて残念とか言ってんだぞ。

完全にマッチポンプ状態のクソじゃねぇか。

自分権力の強さ自覚してんのかセリーナは。

そしてそれを擁護するはてな民のクソさ。

アメリカは良い国だって擁護したいからってあれは擁護できねぇよ。

チャンピオン誕生の場でずっとセリーナ優先してブーイングし続けてる時点でクソ過ぎる。

アメリカSNSとか掲示板見てみろよ。

擁護してる奴滅茶苦茶少数派だぞ。

なんで日本人擁護してんだよ。

アメリカ擁護 or 左派の癖してうさんくせぇアメリカナショナリストに餌与えんなよ。


あと前から思ってたけど、最近の「一部の人間の行為日本人全体に拡大する手法」にはうんざりする。

もちろん日本純血主義者や差別主義者がたくさんいるのはわかるが、皆が賞賛してる中で必死に一部の差別的ツイートを拾ってきて、日本差別主義者の糞野郎とかあげつらうののどこが差別に対する対抗なんだよ。

4chanのクソレス拾ってきて「アメリカ人は史上最強レイシストの糞野郎」って言ってるのと同義じゃねぇか。

黒人犯罪者ばかり、朝鮮人犯罪者ばかりとか言ってるのと何が違うのか。

どんだけ馬鹿行為してるのか自覚しろよ。


血統主義、出生地主義挙句の果てには、日本語が上手くできてるかどうかで決める言語主義精神日本人かどうかで決めるというわけのわからない精神主義まで出てくるコンセンサスの無さ。

全員お互いに差別主義者と罵り合ってる。

もう、うんざり

2018-09-01

anond:20180901190711

匿名で罵り合うのが好きなんだよ。ブクマカもたくさんの人に賞賛受けたいわけだし。

2018-08-29

anond:20180829190421

実際は摘発されず、どころかテレビに堂々と出てきて

メディア賞賛してる。

anond:20180828223619

大学関係者ではないけど、この件に関係する人の知人です。

調書の為に何度も大学に赴いたりと皆この件でもう疲労困憊であろうなか、このような文章を書かれた行動力勇気賞賛します。

自分たちの訴えを無視される、本当に苦しい状況の中がんばっておられることと思います

本当に余計なお世話だと思いますが、追加の記事などで、もう少し個人的エピソード、誰と誰の間でどんな会話があったかなどを書かれたほうがより炎上やすく人目に付きやすくなり、この問題に目を向けてくれる人が増えるのではないかと思います

もちろんそのような文章を書くことは余計に辛いことと思いますので、どうか無理はなさらず…

はやくすべてのことが明るみになり、罰を受けるべき人がきちんと罰を受けることを願っています

2018-08-27

俺の書く増田っていつもブコメの4割が反論罵倒、6割が賛成・賞賛みたいな感じなんだけど

それと別にブコメ付けてない無言ブクマが7割ぐらい居るんだよね

彼らはどういうスタンスなんだろうか

2018-08-22

クリエイター同士の嫉妬って、「あいつがい地位がおれがいるべきなのに」ってときに起こるんだよね。

映画でいうと、「なんであいつの映画ぴあに入選なの!?」はあっても、「何で黒澤明がこんな大作撮ってんの!?」はない。

原作原案で揉めている人は「なんで構成を考えたのはおれなのにあいつが賞賛されてんの!?」って思いがあったんだろうな。

アベ政治を許さない」という許されざる宣伝方法

http://netgeek.biz/archives/77717

アベ政治を許さない」という悪質なシール剥がした人に賞賛の声


古いニュースなんだけどさ。これ汚いよね?

広告主が「アベ政治を許さない」って言っているみたいじゃん。

器物破損とか、本来広告主がどうこうよりも「言った言わない」の話になりかねないのが一番問題

これやっていいんなら、「アベ政治を許さない」のシールを貼った人の家に自民党ポスター勝手に貼って、自民支持者(仲間)扱いにしても良いことにならんか?

追記

勿論そんな馬鹿たことを本当にやりたいわけじゃない。

言いたいことはこの悪質シールはそれくらい馬鹿たこであるという事である

悪質な手口を否定することから話が始まっている。

この悪質シールを貼った人はそんなことをされても納得するのかという事である

恐らく納得する人はどこにもいないだろう。

言論の自由大事だが法律マナー無視して宣伝することの危うさがある。

この手の人は上記のような例え話をしないと通じないのだろうか?と思った。

2018-08-21

才能のある人

絵でも文章でも何でも良いんだけど、作品を発表すればあっという間に1000RTとか10000イイねとかつく人は、日頃から賛美の声を浴びまくってて、私なんかの貧相な語彙力で賞賛しても何とも響かないし、なんなら「何こいつ」ぐらいにしか思われないんだろうなあ。

そんな事を考えてしま自分もつまんねー人間だなと思う。

しか作品発表する度にバズって褒められまくるってどんな気分なんだろうな。

2018-08-20

世間公立高校びいきが気持ち悪い

公立高校がそんなに偉いのか。

甲子園では球場全体が公立高校のプレーに歓声。中立なんてものはない。

私立高校の生徒たちが不憫だ。私立入学したばっかりに。五分五分ではない声援の中でプレーを強いられる。

明日はどのような勝負になるかは分からないが、試合の結果以上の賞賛が起きる気がしてやまない。

公立私立等といった色眼鏡は外して、純粋に強さを評価するべきだ。勝った方には勝ったなりの評価をし、負けた方には負けたなりの評価をする。本来これ以上でもこれ以下でもないはずだ。

ひいきをすれば何処かで不条理な扱いを受ける人がいるのだという事を忘れないでほしい。

2018-08-19

ゲイだって強者の振る舞いがしたい

anond:20180819023849みたいないつもの「みんなに気に入られるタイプゲイ」が出てきたので

みんなに気に入られないタイプゲイの俺も一言言っておきたい。


※ そういや日本ゲイにとって住みやすいみたいなことを言ってる人がいたな。それはあなたがまわりの人に恵まれてるんだよ。心底うらやましいよ。

日本は住みやすいし俺の周りはい理解者ばかりだし人生幸せ」って言って叩かれたゲイが居るけど、俺は彼が何でああいうこと(一部では叩かれるであろうこと)を言ったか痛いほどわかる。

叩いてるやつらは「無神経なんだ」とか「思慮が足りないんだ」とかい認識で彼のことを叩いてただろ。

まり「このゲイは叩いてる俺たちより馬鹿ゲイについて考えが足りないんだ」っていう前提でさ。

んなわけあるかよ、思い上がるのもいい加減にしろいっつもいっつも。


彼は元増田とは逆の人種なわけ。

グジグジしないでオープンにして仕事も交友も頑張って同じようなタフな結婚相手も見つけて

派手な結婚式開いて自分友達大勢招待してみんなに祝ってもらえる、

同性婚を前面に出してマスコミやお前らみたいなよいこぶりたいやつらに祝ってもらうんじゃなく)

そういう人生を歩んでるわけ。

自分の頑張ってきた人生に自信を持ってるから日本は住みやすいよ」「頑張ったらちゃんとこんな人生送れてる」って言ったの。


仕事の話でもそうだけど

日本なんて当人努力コミュニケーションの両輪おろそかにしなければなんでも出来るじゃん。

いくらでも勉強出来るし働くのだっていろんな職場選べる。

日本人生詰んでるのなんて努力コミュニケーションのどっちかを相当おろそかにしたケースでしょ。

からおろそかにせず生きてきた人は「日本はいい国だよ」って言うけど

そうでない人は文句ばっかり言って「日本は最低!」「ジャアアアアップ!」っていう弱者の振る舞いをする。


イケゲイの彼を叩いてたやつらが彼を指して「モデルマイノリティ!」とか言ってるのが噴飯したんだけど。

マジョリティに都合のいいマイノリティぐらいの意味だっけ。

彼はお前らマジョリティノンケだけどおろそかに生きてしょぼくれた弱者人生選択したやつら)にとって都合がいいか?w

都合悪いだろ。ゲイの癖に強者論理で来るからむかついて叩いちゃっただけだろーが。


現代の「モデルマイノリティ」ってのは元増田みたいなやつのことだよ。

ゲイで、

人生つらそうで、

ゲイであることに引け目と劣等感持ってて、

健常ノンケ様に羨望と賞賛眼差しを向けてて、

差別に苦しんでて理解と救済を求めてる暗い顔したやつ。


これこそがお前らにとっては最高に都合がいいんだよなw

お前らだよ。しょぼくれた人生歩んでて仕事友達もパッとしてないノンケのみなさん。


ゲイちゃんノンケの下に席をおくポーズをとってくれて

父親母親になれる可能性持ってる人はエライ!とか持ち上げてくれて

暗い顔をしてくれて抽象的な助けを求めてくれる。


仕事も交友もパッとしないノンケのみなさんがノンケであるだけで肯定されて優越感持たされて頼られて人の役にたってる気までしてくる(でも何も持ち出さなくていい)。

わかった。心に留めておく。

あなたがここに書いてくれたこと忘れないよ

きっっっっも!

パッとしないではてなでグジグジやってるようなやつらが世間様に対して優位に立てるのってサベツの話とかそんなんばっかだもんな。

「雑な生き方仕事も交友もパッとしないけど差別については一般人よりも知識があり意識が高い自分」ていうお前らにとって

元増田みたいなゲイはまさにモデルマイノリティなわけだ。

「心に留めておく。」「忘れないよ」なんて言うだけで善人ぶれてさあ。別にそのあと何するわけでもないのにw

これが「休日つぶしてゲイパレードに参加してください」「活動費1万円を毎月寄付してください」だとちょっと困るよなあw

元増田ちゃんの何の負担も求めず哀れっぽくノンケ様に優越感と善人自認だけをあげる誘い方完璧だわw

こういう卑屈な振る舞いが身についたゲイだけにはなりたくないものよ。


俺は元増田と叩かれたゲイ中間ぐらい(親も周囲もゲイと知ってるしはてなの暗いやつらの大半よりは収入も友人も多い)だけど

ゲイ強者として振舞って社会肯定しただけでああいう叩かれ方するのって

ゲイのくせに」じゃないならなんだっつーの?


差別される側があまりにも弱かった時代モデルマイノリティは「社会成功した移民」だった。

マジョリティはみんな自分人生に自信持ってたから、マジョリティはみんな「この社会はい社会」って言いたがった。

けど現代日本モデルマイノリティは「社会に馴染めない暗い顔のゲイ」なんだよ。

マジョリティでも自分人生に自信持てない負け組が増えたから、マジョリティでありながら「この社会は駄目!」って言いたがってる。


負け犬マジョリティちゃんと生きて人生社会肯定するゲイ邪魔邪魔

ゲイの癖に強者人生を生きやがって!」っていう嫉妬を持つんだけど

それを「モデルマイノリティ!」「意識が低い!」って言い方に変えて因縁つけるわけ。

はーやだやだ。


以上、

元増田みたいな「気に入られるタイプゲイ」が作る予定調和だけだとバランスが崩れるので

「気に入られないタイプゲイであるからマジレスしてみましたー。

ゲイはお前らしょぼいやつらの精神オナホじゃないでちゅよ~。あばばばば~。


より良い社会の到来を妨げてるからなんだよ。

はいはい、いつも通りのああ言えばこう言うでちゅね~

お前らの「心に留めておく。」がより良い社会の到来にどう貢献してるんだ笑わせんなw

ほんとに社会を良くしたいんならネットで善人ごっことリンチに使う時間もっと生産的なことに打ち込んでるはずじゃねーか?

ブコメしてる人が強者だとは限らないのでは。性的マジョリティではあっても、貧困だったり病気だったり障害あったりして異なるフェーズ弱者であり、同じ弱者への共感がある。私は少なくともいつもそうだよ

「お前らはマジョリティであるにも関わらず弱者なので上から目線同調しつつ善人ごっこまでできる娯楽ツールとしての弱者マイノリティ(元増田みたくウジウジした腰の低いゲイとか)を求めてるんだよね」

って話をしてるのに

ブコメしてる人が強者とは限らないのでは。」ってどういう国語力だこの知的弱者が。

ゲイだというだけでお前らみたいな劣等に同調されたり見下されたりしなきゃならんってどんな罰ゲームよ。知能に差がありすぎるのに。

2018-08-17

「あの夏」の終わり方

“あの夏”、から一年唐突ですが、どういう思いを抱いて彼らを応援しているのか、を自分語りとして綴ることにします。(お友達は一部既出ですが・・自分なりに整理をしました)いろんな巡り合わせだったり偶然を運命を呼ぶことにしたわたしは、森田美勇人Love-tuneTravis Japan)出の美勇人なのだな、と思います

2016年出会いの春、それはLove-tuneが結成された季節です。少クラガムシャラ、そして兄ガチャに嵐バック。2014年からあらちかを筆頭に、まがいなりにもTravis Japan意識していた人間としては、みゅうとくんが公式グループ兼任することも、顕嵐くんがいつのまにかそこでマイクを持っていたことも、待って待って…と思うばかりだった。

だけど顕嵐くんが、輝くべき場所で輝けるのならそれは素敵だよとなぜか腑に落ちていて。目線を合わせずに背中を委ねる宮近くんとはもう長い付き合いだったこと、骨折しながら青山劇場に通ってTravis Japanで居てくれたこと、「やっとA・RA・SHIを歌えました」と言ってくれたこと、グループの顔として存在しようとしてくれたこと。だいすきな顕嵐くんがいくつもあるけれど、アイドル阿部顕嵐”としての最善の道を邁進しようとする生き様が、彼らしいなんてふうに思った。“あらちか”が隣同士でなくなってしまうのにはどこかズキッとして、終わりを迎える日を「宮近ももってけドロボー!」なんてまだまだ傷心を誤魔化すように、それっぽく野次をとばしてみたりした。2016年を振り返る際に、意思を持ってトラジャへ合いの手を入れる顕嵐くんが瞬間咎められる姿に、心のめそめそは止まらなかったけれど、それぞれのファンとの関係大事にする彼らの優しさだったんだろうなあ、と思う。(銀河劇場でコンテを狂舞する顕嵐くんを、博品館Shall we dance?する宮近くんを、同時に観れちゃうんだ あらちかはず〜っとドリームだよ!)

そんな事実が対比として、8人になったTravis Japanを引っ張ろうとさらに踊りだしたみんなのみゅうとくんに、どうしてもTravis Japanでいてほしくて、青山劇場さよならをして終わりかにみえTravis Japanが、兄組・弟組別から改めてグループとして動きだしたTravis Japanに、そのままのグループでいてほしくて、そんな勝手な願掛けでブーメラン呪いをかけはじめた。

両方の登場場面で現れた出ずっぱりな少クラ美勇人くん、嵐についたら翌日はえびバック、ドリボに出たら幕間で稽古、次はえび座で…、DIGITAL BOYSセンターで笑って、アイランドゲストガチャも最もバック選抜される名実休みのなかった美勇人くん。木星から金星へ、その場でジャケット羽織ってTravis JapanからLove-tuneへ変幻する美勇人くんにハートは奪われたし、仮面ライダーって実在するんだ、と思った。精神的な切迫を考え出すとキリがなかったのに、呼ばれるうちが華、なんてやっとのお休みダンス留学なんてしちゃう。誰よりアイドルをして、歌って奏でて踊りまくる美勇人くんがいて、もう充分すぎるほど君を見つめていたし、たくさんの衣装を着まわす姿を思わず数え「今はどっち?」と離れて行きそうな彼への、典型的な重い女な執着心を抱き“リア恋枠”を称したのは、心の奥底でこうなる「いつか」を恐れて、1mm責任や傷を負わないよう距離を図っていたのだろう。「いつか」来る「いつか」を知ってしまったとき自分を最大限傷つけないよう「担当」と呼ばない逃げ道に立って、大好きなのにすべてを100%応援できない、身勝手自分肯定していた。それでも、2つの顔を邁進する美勇人くんのやさしさや強さが憎いくらい眩しくって憎むことなんて滅相もなくて、ほんとうはずっと、「いってきます」を言うと「いってらっしゃい」を「ただいま」に「おかえり」を返してくれる、Love-tuneというTravis Japanという君だけの特等席はあたたかすぎるほど輝きに満ちていたのに。

2017年ジャニーズJr.祭り、会いにいったTravis Japanは7人になっていた。アイランドで氷のような張り詰めた美麗さを纏った宮近くんはだからだったと合点してしまうことが切なくて、“兄組”という4人の青春尊大だったし、僅か数ヶ月前「やる気スイッチTravis Japan」だとメンバーの顔を振り返っては破顔するキングオブTravis Japanな最年長が、今「なんで?」とついつい息巻いた。それでも彼は過去否定することなく夢を夢のままにせず歩みだしたし、親友たちは今でも存在をたくさん生かしてくれるのに、今も昔も変わらず己を武器にするところ本当に拡輝でヒロキだね〜。舞台の上で、今も踊る姿を演じる姿を大きな笑顔をみつけられること、希望しかないよ。

ユニットと肩を並べたこステージで、魅せようと一体に燃え盛るTravis Japanは7人でも最高に情熱的だった。唯一オリ曲を持っていないのが切なくて虚しくてたまらなかったけれど、「本物のアーティスト」になるべく温存された玉虫衣装を纏ってソークレ・スパノバを踊る彼らのため心臓は動いたし、『山の手外回り』を選曲して、大阪では2番の「御堂筋線」を歌う姿はなんの誇張もなく天才的で愛くるしかった。

Love-tuneでありTravis Japanである森田美勇人は、キレッキレのNaFで世界観に引き込んだと思ったら、マスピではセンターをぶっちぎって腰を回すし、パリマニで花道闊歩してCha-Cha-Chaで低音ラップする人一倍な出演に膝から崩れ落ちてしまう。そんなふうにTravis Japanへの信奉と美勇人くんへの好きが目の前に打ち寄せる。ついつい神経質になる私を宥めるかのように、トラジャのジャケットのうえにらぶのジャケット羽織ったり、らぶのジャケットのうえにトラジャのそれを羽織ったり、同じくらいの交互にする美勇人くんはとてもやさしくて。横アリラスト開演前、早売りとして流れてきた「どちらも100%」「最後の一人になってもTravis Japan」の言葉と、そう言ってくれた事実、今となっては真偽は分からないけれど、心のやらかいところお陰で君に染まっていて、ただ単純に嬉しくて愛しくて天日干ししたお布団みたいにあったかかった。

ジャニーズJr.なのに」と卑下せず、「ジャニーズJr.から努力を選んだ。ベースラップダンスも、誰よりカッコいい美勇人くん。両グループのまんなかを歩いては、どちらでも0番になれた美勇人くん。ほんとうに最後まで、どちらも100%だった、美勇人くん。衣装を変える度、曲が変わる度、変身する美勇人くんは、ほんとうのみんなのスーパーヒーローで、仮面ライダーだった。ジャニーズ銀座では、森田美勇人Love-tune)と森田美勇人Travis Japan)のフォトセットが別々に発売されたこと。グレちゃってたくせに、「もりたさんきょうだいでまわしてる」なんてひらがなで言うこと。出演公演数を知っても、昔の方が、なんて何食わない顔をすること。トラジャを引っ張って、らぶを底上げして、全部を抱きながらアイドルで居てくれて、本当にほんとうに凄い美勇人くん。トラジャが冬の帝劇に呼ばれたこと、ついにオリジナル衣装オリジナルの曲をもらったこと。多分、あと寸前のところで、影に覆われてしまわなかったのは、舞台班だったはずが、毎週の少クラコンサートに、やっとおんなじ土俵に立てたのは、美勇人くんが、Love-tuneTravis Japanでいてくれたおかげなのかな、と。そういう、守り抜き方をしてくれたんだ、と思いたくて。美化しすぎだと怒られてしまいそうだけど、もう大丈夫なところまで、守ってくれたんだ、と思えて。

あの夏、つまりはキントレトラジャ単独公演。美勇人くんのために悪戯っ子みたいに踊った弟組、美勇人くんのために揺れる最後の“白”、涙を包み隠すような如恵留くんの『時を刻もう』。雨が降り続けた六本木で、“今さら「なんで?」ってなんて言わないよ”なんて、まさになしめちゃんの『雨』。「最後はこれしかないだろー!」なSupernova。“明日になれば全てが嘘だとしても i wanna rock your world” 。泣いちゃった宮近くんと、「そのままでいてくれーー!」なうちゃんあんなに泣きじゃくったのは最初最後の夜だったし、すべてのエネルギーが注がれた救世主は、それでも逞しく踊り続けるから、強くて儚くてそして美しかった。「お仕事がんばって!」と笑っていうアイドルないつも通りすぎる美勇人くんは6人へ拍手をしたし、体力の限界まで踊りきるTravis Japanはただ格好よくて前しか向いていない、宇宙で一番熱いグループだった。6人の『夢のハリウッド』をお披露目したのに「オリジナル曲」と言わず、命の限り7人だったジャニーズJr.アイドル森田美勇人くんとTravis Japanと“あの夏”、がずるすぎるくらいに愛しくて愛しくて大大だーいすきなんだ!『夢のハリウッド』は間違いなく、7人のTravis Japanが掴み取った曲だったし、今も7人のための曲だね。

翌日からの、Love-tuneTravis Japan合同公演に当たり前のように森田美勇人Love-tune/Travis Japan)でいたことが当たり前だけどカッコよすぎて、やり抜いたオーラスCan do! Can go!でEXシアターを一周する姿は、やっぱりファンのためにしか生きていなかった。帰路にて不意に、「あっちの立場じゃなくてよかった」と聞こえてしまたことが悲しくて、そしてひどく羨ましかった。嫌いになれればどんなに楽か、なんて思ってしまうけれど、みゅうとくんは最後最後まで一途に筋を通し続けちゃうから、誰よりファンのためのそんな生き方から、嫌いになれるわけなんてないよ〜〜。

立ち会うことになった『Love-tune Live 2017』、後ろのカッコの中身が減ってしまってもキラキラに輝いて「好きなんだよ」「泣かないで」と恋させてくれる罪なアイドル森田美勇人くんが、たしかに泣けるくらい好きだった。デザインしたネイビーとホワイトTシャツを、半分ずつに繋いで着こなすみゅうとくんは、誰のことも置いていかない100%アイドルでさー!

Love-tuneは、完璧すぎるからずるい。熱を呼応させる高い求心力も、まんなかで指揮する最小最年長を含め、もはや二次元バランス個性も、魂から魂へ奏でる音色も。なのに努力できる才能、幸せを作る力と信念と、思わず恋する運命共同体な笑顔バンドだけじゃないダンスだけじゃない、7人じゃなきゃLove-tuneじゃないLove-tuneに、ときめかないわけがないし、勝ち負けではないと言いながら私自身が完敗だった。出会う順番やこんな欠点のなさにも理由をつけて、「私なんか応援しなくたって完成されているじゃん」と卑屈になったり、当たり前ながら当たり前に「ファン」する方に引け目を感じて縮こまったり、羨んでしま自分がどうしても存在してしまったけど、そんなどうしようもない気持ちも、好きを表す賞賛ひとつにしていいのかな、なんて。

そんな頂点で、アクセントになればとなにより踊って奏でる素晴らしいみゅうとくんは、お茶目に熱い愛を沸かすし、使命を果たしてくれたみゅうとくんによって、どこかで「言ってはいけないこと」と決め込んでいた無意識解放され、言っていい言葉になった。「Love-tuneが好き」を、わたしも言うことができる!Travis Japanで魅せる美しい美勇人くんも、Love-tuneで魂をぶつける勇ましい美勇人くんも、ほんとうのほんとうは、ちゃんと大好きだった。それ以上にも歴史のある人だけど、語らずにも区切りをつけて、今をありったけ生きてくれている今の美勇人くんを、「好き」だと言っていたい。

Love-tune Liveから約一週間後の『ABCジャニーズ伝説2017』。日生劇場客席には、みゅうとくんが見学にいた。ステージにいるTravis Japanは5人になっていた。アグレッシブダンスとお顔を一目見れば、“気になる存在”になってしまう最年少。笑いをとりにいく姿勢も、軽快にMCを回すキーマンだったのも、突然いなくなったのも、こっちが「オマエのそーいうとこ嫌い」だもう!!!大嘘)夢ハリの増えたパート自分のものにする宮近くんやうみちゃんTravis Japanのまっすぐな瞳を見ては、涙が溢れてしまうばかりだったけど、“5人でも大丈夫”なことを高らかに宣言するように、透明な空気を纏いピカピカと輝きを魅せるそこはまさにハリウッドだった。見せ場のアドリブ、ここぞとばかりなのえしめを呼んでひっちゃかめっちゃかするうみちゃんはよくぞやってくれただし、ショータイム完璧美勇人くんへ指差しウィンク・指の隙間から時を超え5starsする宮近くんは客席一番後ろへ目配せをして、楽しそうに嬉しそうにこれでもかと“Dance for you”するTravis Japanがたまらなく愛おしかった。

命が減っても不死鳥のように生き続け、魂を磨き上げるTravis Japanは、真っ先に火を灯したい至高のエンターティナーだ。悔しい悲しい切ないでドロドロになってしまうのに、一瞬でその汗と笑顔に魅了されてしまうから、嬉しくて楽しくて最高の「生きる」をもらってしまう。わんぱくどろんこはちゃめちゃなのに、パフォーマンスとなるとキリッとお澄ましをして曲の世界へ誘う青年たち。どうしようもなく愛おしくなるし、彼らのパフォーマンスになにより心が揺れ動いて、ドクドクと血は巡り、体温が何度だって上がる。誰もわるくなくってどうしようもできなくって、それでもちゃんと、彼らは幸せを描いていた。

「報われてほしい」と言われることも少なくないけれど、過去もずっと今もずっと、“誰も歩いたことない道を歩く”Travis Japanは、出会った私はしあわせだったんだよ〜。Love-tune美勇人くんを、100%好きだと言い切れない自分が負い目のままだったけど、美勇人くんを好きなTravis Japanを、Travis Japanを好きな美勇人くんを、まだずっと、好きでいいんだ、と幸せの渦に巻き込まれているようで。

そうして美勇人くんの誕生日更新されたジャニーズWebボイスは、数ヶ月前に私もリクエストした、ちゃんTravis Japanだった証をプレゼントしてくれたみたいなあの一言だった。

それからというもの、季節はすぐにめぐり巡ってしまうけれど、思えばしあわせなことしかなかった。何かが幕を開ける始まりの度、いつかまた、戻ってくれるんじゃないか…また誰かを失ってしまうんじゃないか…と淡い期待や不安を抱いてしまうはずが、Travis Japanは、一生一緒の最強シンメを迎えて7人になった。大事記憶や脆さに蓋をしながら、ファン確認をしながら、颯爽と次のステージにいるらしい。もう彼の戻れる場所はなくて、探すのはやめようと誓った晩秋自分場所自分でつかみ取れ、帝国劇場Travis Payneの構成振付を高らかに踊りつづけた新春。Endless SHOCKカンパニーの一員、豹変したように踊るこの2人がメンバーだなんて恐ろしい程だとまるで裏切られた立春横アリドリームステージ、「オレたちの第2幕」。7人の新生Travis Japanの汗と笑顔しあわせの鐘に涙・始まりまりの春。初めての7人でのツアー双眼鏡の中でISNを踊る宮近くんがやっぱり宝石みたい、電光石火3年前を思い出した初夏。

今までのわたしは結局自分のしあわせしか考えていなかったけれど、ジャニーズJr.祭り2018を通して、ちょっとみゅうとくんのしあわせを考えられる大人になったんじゃないかなぁ。みゅうとくんを抱きしめ迎えてくれるLove-tuneがいることが嬉しくて嬉しくて、マジパネェ太郎さんがとなりにいるなんてめちゃくちゃ心強くて。見学席へみゅーと!みゅーと!とピーチクパーチクするトラジャは変わらずでなんだか懐かしくなって、YouTubeに連載にセルフィーに…。彼らにとっても私にとっても“初めて”を大事に育むれっきとしたグループトラジャがもうとびきりな非日常を運んでくれているし、代わり映えしない毎日から救ってくれるのはLove-tuneなんだよ。長い長い春休みだけど、わたしTravis Japanを好きなこと、Love-tuneを好きでいられること、みゅうとくんがアイドルを生きた最高の証で、大事ギフトだって思います

こうも好きだと、1週間後には誰かトラジャの担当となる可能性が大いにあってしまうけれど・・(笑)今度は私が信じる番、天下無敵な最強スーパーアイドル美勇人くんがステージで輝ける日、心の底から願って信じて待ってます!!!ダンスバンド中途半端でいたくないという美勇人くん、どうかたくさんの努力と才能、大輪笑顔を咲かすことができますように。平成最後のこの夏、Travis Japan世界で一番熱く平和に夢へと駆け抜けられますように。諸君最高で最強なドキドキわくわくを今年、これでもかと両手に抱えられたらなあと思うよ。

Travis Japanだった9人も、8人も、7人も、6人も、5人も。そして、Travis Japanが、森田美勇人くんが、大大大好きだ!世界中の愛を届けられるように、踊りつづけるDancerでね。上書きするわけではないけれど、長かった“あの夏”をついに終えれる気がしている。今年は、どんな夏がどんな君たちが待っているんだろう。絶対絶対、楽しもう!ね〜〜!(賛成〜〜!)

2018-08-15

ブコメスター数は人の能力推し量る基準になり得るか

ブコメスターというものは、頭が悪くては簡単には貰えないものだ。

ウヨサヨ偏ったブコメをすれば大概どちら側かの支持者らからスターを集められるなんて浅はかな考えはよしたほうが良い。専らその手法で全く貰えないことは珍しいだろうが、批判あるいは賞賛をする上で絶妙言葉選びのセンス根拠の有無等で獲得する星の数に大きな差が生じる。

結局、「正論」や「最適解」を簡潔に述べることこそがスターを獲得する上での正攻法であろう。

であるとすれば話は早い。そう、日常的に物事について深く考えたり、疑ったり、検証したりしない、頭が良くない人は全くと言っていいほどスターを貰えないのである

但し例外がある。それはお笑いセンスだ。

しかしながら、多量のスターを獲得できるほどのダジャレ小ネタセンスとは、簡単には人に備わるものではない。

よって結論として、ブコメスター数を人の能力推し量る基準の一つとして使用することは可能であるのだ。

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