「中絶」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 中絶とは

2017-11-14

いやいやいや他人が鬱に陥ってる状況を見て

「こういう人の方が不幸」って例示するの頭悪過ぎでしょ

借金背負ってる人の方が、疾患ある人の方が中絶した人の方が、バツイチシングルマザーの方が不幸…挙げだしたらキリがない、マジで頭悪い

2017-11-13

ゲーマー女子は目に見える地雷だ。

私が前にツイッター発言したように、意外と何も考えてもいないような大学生が実は毎月雑誌を読んでいてその雑誌から無意識の間に常識を身につけている現象がある。

このようなパターンもなく、彼女らはフルタイムゲームバイトに打ち込んでいる。

 

基本的ゲームバイトも同じ動作の繰り返しに過ぎない。

特に私が害悪だと思うのは、FPSゲーマー女子だ。その中でも無料FPSしかしないゲーマー女子害悪率は異常なまでの高さを誇る。一般的ゲームならば、問題に対して対策を講じるといった過程があったりするが、彼女らは色が見えたら左クリックを押すように訓練され続け、それで倒せた場合快感を感じるように学習されている。おそらく京〇大学霊長類研究所の協力の元チンパンジー学習させたとすると、彼女らとチンパンジー差異はないだろう。

 

このような単純な構造を打破せず同じ事を繰り返しているという事は、他の事に対しても単純な公式が動いているだろう。

まり彼女らはチンポを見たらすぐしゃぶるのだ。

私調べによると、某アライアンス無料FPSゲームでは、知られている限りでも10人は中絶をしている。仮説があっているかもしれない。

近年はよくツイッターでおじさん達がゲームをeSportsと呼び騒いでる光景をよく見る。

そんなeSportsでプロゲーマーとして名を馳せている”彼”も中絶させた経歴を持つ。

”彼”は多数の異性に対してすぐに好きと言いアプローチしているので気を付けてほしい。

気を付けて欲しいといっても読んでいる君がチンポを見たらすぐしゃぶるタイプ女性ならば警告は無駄だろう。

そもそも、異性に対して好き好き言ってワンチャン狙うやつは雑魚なんだ。

 

彼女らは自分が持つ時間殆どを、ゲームバイトに費やしている。その影響でほかの分野に関する知識を持っていない。自分ならそんな人真面目に相手しない。

 

 

2017-11-06

口蓋裂の新生児は、手術して生存確保したなら赤ちゃんポストに預けてOK?

homarara氏のブコメ

まれた以上、中絶と同列に考える事はできまい。親の気持ち分からんでもないが、育てられないにしても生かしてから赤ちゃんポストに渡すなりする責任はあっただろう。記載をそのまま信じるなら、殺人と言える。



とりあえず放置して死なしたのならそりゃ悪いわな

障害児じゃなくても親に言えなくて内緒で産んでそのままロッカーに預けて、とかは完全に犯罪だし

じゃあhomarara氏が指摘するように、

手術してとりあえず命さえとりとめたのなら、

赤ちゃんポストに預けても問題はないのだろうか

預ける要件って基本無いよな?

だったら「キモいから」って理由で預けていいんだろうか

2017-11-05

anond:20171105102225

医療面世界一だが総合順位20位(実際は25位)

→つまり教育面(実際は経済活動も含まれているようで)が低すぎて足を引っ張っているということだろう

→じゃあ教育面は先進国最低レベルなんじゃね?

って話への反証として全体の順位を挙げてどうする。

あと中国ロシア先進国じゃねえよ。

更に

リプロダクティブ・ヘルスの状況は, 妊産婦死亡率と15-19歳の女性1,000人当たりの出生数で測定する。

ので、妊産婦死亡率が世界一低いのは素直に誇ってもいいと思うが(そのせいで産科医は死にかけてるが)

10女性出産率が低いのは中絶が多いってだけだから別に誇れる事じゃないぞ。

宗教的中絶を禁じているキリスト教国と比べたら出生数が少ないのは当たり前。

2017-11-03

かい胎内に戻って意識の芽生えの前に中絶されたい

2017-10-31

中絶が悪と言ってる男性に聞きたい。

なぜそう思うのか。

女の回答はいらないです。

2017-10-29

つか実際大会が開かれるようなゲームプレイして大会に参加してみれば

人間的にクズばっかなのはわかるぞ

金借りて返さないとかゲームが上手いだけで寄ってくるアホ女孕ませて中絶させるとか

そんなん日常茶飯事な界隈だし

2017-10-25

anond:20171025132649

法律としては22週を過ぎると中絶できなくなるからそこから人間って扱いになるけど、感情としては陽性反応が出たらその瞬間から赤ちゃんを宿した」(=人を授かった)と思う。

2017-10-16

anond:20171016173323

既婚女性中絶フォーカスした統計見つからないんでソース教えてくれると嬉しい。

できれば中絶理由とかのアンケートもあるやつ。

第何子なのかも。

anond:20171016174435

その諸外国ってどこの国と比べてるのか

あと40代中絶率が高いのは、単に医療費が安い=不妊治療が盛ん=40代妊娠が多いけど障害児の可能性も高くなる年齢だから、ってだけだと思う

中絶禁止にすると

レイプして種仕込むジャッポスが大喜びするだけで何の意味もないからやめろ

anond:20171016173628

嘘つくな低能

日本の20代は諸外国の7倍30代は11倍40代は44倍の中絶率だ。

どんだけ低く見せかけても数字は嘘を付かないぞ低能

調べればすぐに分かる嘘を塗り固めるな低能

女性ホルモン幻想マンセーやめろ低能

anond:20171016173347

日本中絶率が5割超えてるのが全てを物語ってる

anond:20171016172750

そういう話は増田みたいな母性神話を信じている男にウケがいいから広まるだけで、

現在でも養子制度普通に確立しているにも関わらず大多数の女が中絶を選んでるのが現実なわけだが…

anond:20171016172750

既婚30代の妊娠中絶がめちゃ多いジャップ国の現状を見るとすごく信憑性に欠ける説ですが

anond:20171016171734

それを許容する社会があり、産んでも問題なく育つ制度があり、自分キャリアが一、二年停滞するだけならば、いざ妊娠したら産むことを選択する女は多いと思う。

理由妊娠したら女性ホルモンの分泌量が桁違いに跳ね上がるからそういう思考回路になるんだよ。

ダウン症ってわかっててもどうしても産みたい。でも説得されて中絶するって判断するんだぞ。妊娠中の女の思考回路はそういうもんだ。理屈じゃない。

anond:20171016165136

中絶を喜んで選択した女がどれだけいるんだろうな。

育児に何年も専念しなくてはいけない現状とはちがい、養子に出せば早ければ一年~二年で復帰できるわけで、その程度のビハインドも許容できないほど高度な学問ってなんだ?

https://anond.hatelabo.jp/20171016165136

かに

賢い女性ほど、中絶を選ぶか。

母親になることでしか自分存在意義を感じられない女性はいものの、そうゆう女性は大体みんな毒親になるからな…。

anond:20171016164910

逆。

妊娠出産する事が経済的社会的ダメージになるような収入社会的地位が高い女性ほど中絶を選ぶし

(働いている人は勿論、大学通うのだって妊娠してりゃ大変だし出産時は学業休まなければならないしな

それでついていけなくなるくらい高度な学問をやってる人ほど産まないわな、まあそういう人はそもそも避妊してるだろうけど)

そんなのどうでもいいような底辺けが産む事になる。

anond:20171016164406

産んで養子に出すより中絶する方が身体ダメージ社会的ダメージも圧倒的に低いので、中絶選ぶのが大多数になるのは変わらん。

https://anond.hatelabo.jp/20171016163456

女性妊娠したらなかなか中絶を選べないので、産んでも養子に出しやすくなれば出生率は変わる。

2017-10-09

彼女浮気されて別れた

浮気が発覚したのは別れてから一月くらい経ってのことで、元カノとの共通の友人と飲んでいたら、酒の勢いで急にそのことを言われてびっくりした。今もまだこのことについて元カノには問いただしていない。

一番残念だったのは、別れ方自体円満な感じで終わって、喧嘩別れではなかったにもかかわらず、心の奥底では他の男とヤっていた事実を隠していたというのが辛かった。仲良く友達でいましょうねみたいな感じで別れたのだが、嘘をつかれていたようだった。

ただ、自分はこの結末になってしまたことにはなんの違和感も持っていない。ここだけだと元カノ一方的に悪いという感じになってしまうが、そもそも浮気されたのは自分セックスが下手だったのが最大の原因だと思っている。最初の頃はうまくいっていたのに、ある事件を機に、挿入の際に勃たなくなってしまうようになった。

その事件とは、中絶である。ある日の行為ゴムが外れてしまっていたことにお互い気づくことができず、中でゴムに出したつもりが避妊できていなかった。元カノ自分のせいでもあるといってくれて、産婦人科に通ってくれてノルレボなどを試したものの、結局ダメで、中絶手術(早い段階で行うことができたので母体への負担が少ない方法選択できた)に応じてくれた。今現在元カノの体に後遺症ほとんど何も残っておらず、ずっと打ち込んでいたスポーツを今も頑張っている。

自分が謝るたびにお互いのせいだと言ってくれた元カノには感謝しかない。だが、それ以来挿入のタイミングで必ず萎えしまうようになってしまった。自分自身元カノに許されて過去を払拭できていたつもりだったが、全くできていなかった。そうしたこともあり、元カノに対して申し訳なく思いながら二人で過ごす日々が続いた。日々の些細な行動で自分の後ろめたさが出てしまっていた。元カノはそうした自分を見てイライラするようになり、喧嘩することが増えた。彼女が打ち込んでいたスポーツの方でも調子が上がっていなかったようで、自分と一緒にそのスポーツをすることが以前から度々あったが、それをしているときにも何度か怒られてしまった。そんなに申し訳なさそうにするなと。その度になんとかしなくてはと思っていたものの、改善することが最後までできなかった。段々と、最初の頃彼女に対してむけていた純粋好意はいしか自分をなんとか許してもらおうという気持ちに変わり、ますます噛み合わなくなっていった。そして現在、冒頭に書いた状況に至っている。

なので、彼女が他の男のもとで幸せになろうとする努力をしていることは何も不思議ではないのだ。自分彼女をすぐに解放してやれなかったことが、一番の原因である。思えば彼女がついていたその嘘さえも、自分への最後配慮だったのかもしれない。

このまま彼女には幸せになっていってほしい。結婚して、今度こそ子供をもうけて、家族を築き、ゆっくり老いていって、最後幸せな顔で逝ってほしい。

その人生の傍らで、自分は一人で死んでいくのだ。永遠に許されることのない罪悪感を抱えながら、誰かに許されようとしながらも、何も成し得ずに死んでいくのだ。当然だ。

2017-10-05

子宮委員長はる 子宮女子

子宮委員長はる」という女性を知ったのは、確か2年くらい前にFacebook友達が上げていた記事を見たのがキッカケだっただろうか。

パーソナリティ障害」を持つの方によくある魅力とパワーを持った女性だなっていう印象。

そしてパーソナリティ障害王道弊害といいますが、ありがちなパターン通り数々の異性同性を振り回し生きている。

ただし、彼女場合特殊なのが(一見するとだけれど)感情欲望本能に振り回される彼女自身も周りも、傷付いていないし不幸になるどころか

彼女の行く先々はまるで日照りの土地に突如現れたハリケーンの如く

「いや、そこまでの暴風雨必要じゃなかったっていうか、家々もめちゃくちゃになっちゃったけど、、結果うん、、干ばつ問題解決されたしよかった、、かな。」みたいな。

それはいいとして、ではそれと子宮に何の関係があるのか。

子宮の声に従って生きる」

その言葉生き方に感銘を受ける女性を「子宮女子」と呼ぶらしい。

私は彼女の本を読んだ事がないので彼女思想は知らない。

知っている事といえば

元?風俗嬢

詳しくは知らないが波乱万丈だったらしい人生

中絶

父親が分からない子を出産

の子をこの父親じゃないどっかのハゲに預けて育児放棄

円満不倫

円満離婚

なんとかというスピリチュアル男性再婚

子宮の声に従った結果がこれらしい。

一般の方だととんでもない事なんだろう。

子宮の声に従ったから結果円満なのではなく単純に

はるちゃんから仕方がないよな」

「期待した俺が(私が)バカなんだな」

そう思わせてしまうくらいの変えようのない個性があるという事なんだと思う。

子宮」という言葉連呼する彼女だが、私には彼女がとても男性的に見える。

近年トランスジェンダーなど性別ボーダーライン曖昧になり、平等という名のもと平均化が進んでいる。

子宮」という女性象徴する臓器に 女性性に しがみつきながら

彼女ますます自身の持つ男性性に振り回される。

子宮」という女性象徴する臓器に 女性性に しがみつきながら

彼女性別の垣根を超える進化パスポートを人々に見せつける。

そもそも性別とは何なのか。

単純に本能メカニズムとして

男性自分の種を後世に残す。

女性は種を守り育む。

だろうか。

古来

男性は生き抜く為に戦い、効率よく獲物を仕留める計算力と肉体を持ち

女性は生き抜く為に 群れというコミュニティの結束を深める共感力言語力を持つ。

本能に従うならば、本来女性子宮

種(子ども)を守り育むコミュティである家族や仲間との結束を深める事で

より良く種を守り育む環境を望んでいるはずだ。

そう考えると

健やかに子どもを育てようと奮闘する世の母親達の方がよっぽど、子宮の声に従っている。

だが、子宮委員長はるの場合障害のせいか気質のせいか、それが上手にできないのだろう。

できない というか、子宮熱暴走しているような印象かもしれない。

みんな当たり前にできることができないと知った時、できない自分を強く意識コンプレックスを持つように

できない仲間を探し安心したいという心理を持つように

できない自分を受け入れてくれる誰かを探し求めるように

できない自分を軸にした生き方に、知らず知らず振り回される。

子宮本来持つ目的を達成できないことで

逆に子宮を強く意識

子宮を軸にした生き方に、子宮に振り回される彼女

彼女が持つ強い男性性を自身シンプルに受け入れるわけではなく

あくま女性として 女性象徴である臓器にしがみつき

子宮の声として受け取ることが、なんとも健気で

なんとも痛々しく、なんとも可愛らしい。

子宮欲求に拗れる事なく素直に従い、本来目的を達成して種を守り育む幸せを知っている私は

まぁ、きっと彼女は辛いんだろうな とも勝手に思う。

ただ言及したように近年は、性別の垣根を超える流れに人類は向かっている。

子宮云々は置いておいて、新しい流れとして

男性性を強く持つ女性

女性性を強く持つ男性

ますます広く受け入れられるようになるだろう。

自身男性性に悩む女性が増え、子宮にしがみつきたくなるのは

新しい流れに乗る事の最後の抵抗と乗るまいとする足掻きなのか知らないが

子宮委員長はるの持つ男性性が、子宮という言葉で誤魔化され

男性は知る由もない神秘的になぞらえた「子宮」を祀る事によって

自身の強い男性性を悟られず 女性のまま女性として男に受け入れられるその一石二鳥感と利便性

そこに惹かれる「子宮女子」が多いのは、近年の人類の流れを象徴しているように感じる。

勝手に思うのでした。

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