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はてなキーワード: 鉛筆とは

2022-05-10

anond:20220510144944

ありがとう右上の鉛筆マーク

お前があるおかげで俺はこのクソの中でも自我自尊心を保っていられる

あのクソ日記は俺の日記じゃない

このなんにもならない日記は俺の日記

俺だ 俺だ 俺なんだ

2022-05-08

anond:20220508162553

鉛筆一本で書けるみたいなコストの少なさにこだわるなら小説でいいだろ

なんで漫画の魅力を活かさないくせに小説じゃなく漫画で出すんだろう

anond:20220508162335

漫画なら鉛筆一本で描けるのに、なんでわざわざドラマなんぞ撮らねばならんのだ。

2022-05-05

バトル鉛筆が好きだ

子供日常的に使うものが遊び道具になっているというのがまず最高だ。

鉛筆を転がすという、狭い場所でできるアクションなのもよい。ちょうど小さな机を囲む形でみんなでバトルができる。

アナログなのもいい。「えーと、増田は30のダメージな!残り20やぞ!」「うわーヤベエ!」とか紙に書いてワイワイやっていくのもいい。

キャップ拡張できるのもいい。ちょっとお金持ちの子キャップをたくさん持っていて、自分のチームのやつには貸してくれたりする。自分ヒーローになりたくてお小遣いをためてドキドキしながらキャップを買うのもいい。

バトル鉛筆しかったなあ。子供時代にあれがあって本当に良かった

anond:20220505171412

色の三原色で。赤、緑、青なんだねー。

絵の具だと、赤、青、黄色なんだろうけど。三つ混ぜると黒になる。幼稚園クレヨンでも小学生の色鉛筆でも試せるけど。実際は、薄茶色になるね。

パソコンだと、三つ混ぜると白になる。不思議だね。

(*んん?ゲームだとロールプレイングゲームの、RPGのことじゃないよな)

2022-05-02

女性の瞳を見ることができない

この日記の書き始めは、2022年3月23日。私の増田歴は2年ほどになる。基本はROM専だ。

週末にはてなブログランキングを見る派なのだが、その一番下に増田部門があるだろう。

ある日そこで、弱者男性話題で盛り上がっているのを見た。

弱者男性』というのは要するに、男としての権利義務や果たすとか、オスとしての欲求を満たせずに苦しんでいる男性のことらしい。特にお金モテ問題が多いようだ。

私に言わせれば、どんな人間だって自由はないと思う。

どれだけお金がある人でも、どれだけモテる人でも悩みはある。自分の思いを果たせずに苦しむことには変わりない。自由は、苦しいのだ。

私は、30代後半になる男だ。これまでずっと、道路や、公園や、箸などの大型建築物を創る仕事に打ち込んできた。あなた都内暮らしであれば、私が設計した橋梁を使ったことがあるかもしれない。

年に数えるほどしか増田には投稿しないが、退屈にならないように綴ってみる。

以下、当時の日記を加筆修正したものになる。逆時系列にしている。



2022/3/18

職場の窓口にお客さんが来た。女の人だ。見た目は25,6才ほどか。

建築関係で、測量業務相談をしたいという。アポなし。

カウンターに座るように案内をして、その子説明を聞いていた。

五分も経つと、向こうの説明が粗方終わった。話の最後で、こちらの資料サービスで何点か手渡した。

別れ際、その子が割と遠方から来ているのを知った。職務経験が浅い印象があったので、「質問はありますか?また来ることがあっても困るでしょう」と話を振った。

の子が顔を上げた。すると、次の瞬間だった。コロナウイルス対策プラ製の衝立越しに、その子と目が合った。瞼の上の、ふわりとした茶色パーマが特徴的だった。

しまった」と感じた。

話の最中、その子の姿を見ないようにしていた。私はずっと、カウンターにある資料目線をやっていたのだ。

・・・私と目が合った途端に、その子の瞳が大きくなった。茶色い瞳孔をふわっと見開いて、両手の掌をテーブルの端にちょこんと乗せて、こちらに身を乗り出してくる。目を逸らすのも失礼なので、ちょっとの間だけその子の瞳を見ていた。

その後、私は少しばかり視線を落としたはずだ。

確認ですが、このフェンスのところには町内会倉庫が置かれるんでしたっけ」

はい、そうです!」

マスク越しでもわかる、その子の綻んだ顔に目を背けるようにして私は、カウンターの端にあるスタンプ台に視線を移した。

帰り際、その子名刺を置いていった。会社名と、その子の氏名と、会社電話番号と、メールアドレスと、上から鉛筆書きで携帯電話の番号が書いてあった。「会社にいない時はこちらに」とのことだ。

接客が終わって私は、名刺ホルダーの一番目立たないところにそれを突っ込んだ。

2021/12/21

休みチャイムが鳴った。

給湯室までコーヒーのお湯を汲みに行こうと席を立ち、廊下に出たところで、細身で背が高い子が正面から歩いてきた。いつも髪をお団子みたいにまとめている。

今年入ってきた新人の子で、私と同じ高専の出だった。片手に厚生地ハンカチのようなもの(あれはなんて言うんだろう。ハンカチタオル中間みたいなやつだ)を持っていた。

の子は、私とすれ違おうとする時に、「ばぁっ!」と言いながら両手を広げ、私の方に躍り出てきた。私がのけ反るのと同じタイミングで、小走りで後ろ壁まで下がって、にやにやしながらその子職場の方へと早歩きしていった。

しまった、対応を間違えた」と思ったのは、その年の6月頃だ。

の子は私の部署で余った事務用品をもらいに来ていた。あの時私は、縦横5000×5000ほどの段ボール(中に大量の事務用品あり)を抱えて、その子に渡そうとしていた。

ダンボール箱を渡し終えた時、私には見えてしまった。

「○○さん。開いてるよ」

小さい声で、その子スカートのファスナーが開いて、横から灰色下着が見えているのを指摘した。

の子は、「あ……」とだけ呟いて、カチンコチンコチンに固まった。私がそそくさと自席の方に戻って座りかけたところで、その子段ボールを床にガタンと落としたのを聞いた。

どうやら、片方の手だけでファスナーを元に戻すことには成功していた。その子のところまで行って、段ボールを持ち上げて、「ゆっくり運ぼうね」と声をかけた。

今思えば失敗だった。その子は、あれから廊下で私とすれ違う時、たまに凄く嫌そうな表情になる。廊下の端の方に寄って、小走りで駆け抜けるのだ。その度に、申し訳ない、ごめんなさいという気持ちになる。

2021/9/30

三日月だったかもしれない。

よく行く近所のコンビニに、高校生大学生ほどの女子店員がいる。ハキハキした明るい接客をするし、どんなお客にも物怖じしないし、チャッチャとした勢いで在庫ケースを開けてアイス冷凍食品を突っ込んでいく。将来有望な子だと感じていた。

ある夜だった。コンビニによっては、お客さんがレジの画面で決済手段を選んだり、現金をキャッシャーに入れたりするだろう。

私の目の前に並んでいたお爺さんだったが、どうやら初めてのようで画面操作に苦戦していた。その子カウンター越しに指で指示をするのだが、なかなか難しい様子だった。その子身長は低い。レジから身を乗り出すも、うまくお爺さんに指示ができていない。

でもなんとか、最後の画面までは行っている。私は近づいて、「ここを押すんですよ」とお爺さんにジェスチャーで示した。無事に決済処理が終わった。

私の番がくると、「ありがとうございました」とその子が言った。「○△さんは優しいんだね」と声をかけた。「そんなことないです!」と全力で謙遜をする。

その際、彼女の変化に気が付いたのと、心の中で「やめておけ!」という声がしたのは同時だった。喉の方が早かった。

今日は、なにか顔が違う?」

実際、そうだった。あの子雰囲気は違っていた。

家に帰って、ようやくコトバが浮かんできた。あれはチークだ。女性の瞳の下がうっすらと赤くなっているやつだ。

いつだったか、直属の上司女性社員に対して、「その赤いのは何だ?」と声をかけると、その人が、「これチークです」と返して、さら上司が「チンコ?」と問い返し、微妙雰囲気になったのを思い出した。

の子は、私の問いかけにレジの前で飛び上がって、「えー、どこが違いますかっ?」と元気いっぱいに質問を返してきた。物凄い勢いで身を乗り出している。「わからないけど、なにか違う気がする」と答えたはずだ。

以後、その子レジを受けてもらう時、話しかけてくるようになった。二週間に一度くらいか

「昨日の朝、自転車で走ってましたね」

「すっかり寒くなりましたね」

「私、来月から薬学部研修に行くんです。しばらく会えません」

去年のクリスマスを過ぎた頃だったか。その子と話をしなくなったのは。

急に暗い表情になって、私と世間話をすることはなくなった。

できるだけそのレジを避けるようにしたのだが、たまにどうしようもない時があって、その度にまた暗い面持ちを見ることになる。



2021/6/初旬(特定危険があるので初旬としている)

こういうことがある度に、「間違えた」と感じる。

上に述べた内容は、人によっては嫌味に聞こえると思う。もし、あなたが異性にモテたい人間で、かつモテないのだとしたら、イライラとする内容であるに違いない。

私と目が合った異性愛者の女性は、私に異性としてのアプローチを求めるようになる。目が合わない場合ですらそうだ。

昨年の6月。他組織から依頼があって、コロナワクチンの接種協力の仕事をした時だった。文化ホールの2階席が待機場所だったのだが、覇権会社から来ている女の人は、周りが空いている状態でも私の隣付近に座ろうとした。

○ 私

派遣会社女性

△ それ以外の主に男性

△ ●●● △

 ● ○●△ 

△ ● ● △

オセロだったらと思うと恐ろしくなる。黒が集まっているし、左右には正体不明の駒がある。△がみんなルークで、かつ私の味方であることを祈りたい。

派遣会社の女の人は、昼食を食べている時、チラチラと私の胸板を見ていた。上着を着替える時は特にそうだ。

「お前、さっき俺が着替えてる時チラチラ見てただろ」と言いたくなった。

それで、相手の方に視線を向けると、メジロのようにサッと首を回して向こうを見る。これに限らず、何もしておらずとも人から視線を感じることが頻繁にある。



2017/9/上旬(〃)

この時までは、「できれば女性の目を見ない方がいい」が方針だった。この体験の後は、「絶対に見ない」と自らに誓った。

あれはまだ、前の会社にいた時だ。地元密着型の企業で、年に一度、会社敷地お祭りをやるところだった。一般の人を100人ほど招いてワイワイと楽しんでもらうのだが、私は輪投げゲーム担当になった。

昼下がり、1階の広い室内のひと区画で長机に座って店番をしていると、6才くらいの女の子が前を通った。同じ部署の女上司の子どもだった。

の子は輪投げスペースを通り抜けて、私のいる机の前まで来た。それで、微笑みながらその子の顔を見たところ、きょとんとした顔になって、トコトコと母親のところに歩いて行った……数分後、その子母親の手を引いて、またこっちに来た。輪投げゲームをやりたいという。

その時は普通にプレイしてもらった。帰り際に何かの景品、水鉄砲だったかを渡してあげた記憶がある。

その一ヵ月後だった。私と同僚が、女上司母親)の会社忘れ物を家に届けた時のことだ。

呼び鈴を鳴らして玄関口に入ると、女上司が出てきた。忘れ物を渡して、「ありがとうね」と言われたところで、例のあの子が奥の方から玄関に出てきて、私の方を見た。

すると、口をちょっと開けて、後ずさったかと思うと、一目散に後ろに駆けて行った。柱の後ろに隠れると、「いやだ、わたし、あの人に会いたくない!」と叫んだ。

一言一句、誤ってはいない。確かにの子は、慌てた声で、亀のような姿勢になって、そう叫んだのだ。「あんた!この子になにしたの!」と言われた私は、何もできなかった。

次の日から職場に居ることが苦痛になった。とにかく仕事がやりづらい。女上司との仲が悪循環的に悪くなっていった。

この日から半年後、私は転職を決意した。それから約三ヶ月間、耐えに耐え、今の会社に入ってからは、ずっと今の職場技術関係仕事をしている。



上のような諸々の現象出会うことは正直よくある。年に十回以上は固いだろう。

その度に、過去にあった嫌なことを思い出して、「馬鹿なことをしてはいけない」「自分他人も傷つけてはいけない」と自らを律する。

過去にあった非常に嫌だったこと。思い出したくはないが、この機会だから思い出してみよう。

集団によるシカト地元高専にいた時、アルバイト先のマクドナルドで、ある女の子彼氏彼女的な雰囲気になったことがあった。が、今の私も、当時の私も奥手で、仲が進展することはなかった。雪が降る中、飲み会の帰りにその子を家まで送って行って、アパートのドアが開いたところで「今日ありがとう。じゃあね」と言うと、その子は私の顔を見上げて、多分十秒くらい経ったろうか。視線を部屋の中へと送ってその子は、またしばらく黙っていた。すると、突然早歩きで部屋に入って、ガチャンと扉と鍵を閉めた。しばらく立ち竦んでいると、その子の部屋の中で、また何か音がした気がした。私は振り返って、自宅に帰った。その後、皆の目が冷たくなった。特に女性の。労働時間中も、それ以外でも、私が声をかけてもロクに反応はなかった。店に居づらくなった私は、店長一言だけ「辞める」と告げて、逃げるように事務所を出た。マクドナルドでも、ローソンでも、サイゼリヤでも同じだった。実家の近くにある中華料理店は、店主とそのお母さんが2人で切り盛りしていた。私以外に若い人間はいなかったので、編入先の大学を出るまでそこで働いていた。

・近所の小売店を出入り禁止になったこと。これまでの人生で3回ある。いずれも身に覚えがない。気が付いたら、その店の人間関係が悪くなっていて、店舗責任者と思しき人が私のところに説明に来て、いわれのない罪状を告げる。あれは、今年の2月だった。ローソン立ち読みをしていると、警察官に声をかけられた。店舗責任者が私を通報したようだ。私は、パトカーの中で10分以上にわたって職務質問を受け、最後に「コンビニ若い女の子に声をかけない方がいいよ」と諭された。私がコンビニで誰かに声をかけたことはない。大学生と思しき女子店員に声をかけられたことは何度かある。

電車で移動する時。愛車(自転車)の修理が必要な時や、会社に遅れるリスクがある時は山手線通勤する。席を確保してゆっくりしていると、いわゆるトナラーというのか、見知らぬ女の人が隣席に腰をかけることがある。40もつれの女性であることが多い。やがて、その女性ウトウトたかと思うと、私の肩に顔を傾けてくる。逃げるのも申し訳ないので、大抵は我慢している。

・後ひとつだけ加える。電車通勤時に会社近くの駅で降りるとき、「すいません……」と斜め後ろからオドオドとした、だが妙に勇気を振り絞った声がすることが稀にある。そこには大抵、中学生高校生がいて、顔を伏せがちにして私の方に歩いてくる。それで、カバンから可愛らしい封筒を取り出して、「読んでください」と手紙差し出す。『ごめんね。申し訳ない』。そう思いながら、「勇気がいったよね。ありがとう。読ませてもらう」と返す。手紙を受け取ると、手提げかばんに仕舞って、会社が終わって家に帰ると衣装ケースの奥に入れる。時間がある時に恐る恐る読んでいる。



時間現在に戻す。

私は幸せではない。普通の人が望む恋愛幸せを感じられないからだ。

先日の、ある洋風居酒屋を貸し切っての飲み会の席だった。何十人もの社員が参加する、それなりの規模の酒席だ。幹事集団が、開催前の挨拶で「ソーシャルディスタンス」を連呼していたのを覚えている。

若い子が多かった。30代は私と男の後輩の2人だけだった。飲み会の開始直後を除いては、ずっと1人でメシを食べていた。二十分が経ったところで、後輩の男が、「増田さん。今いいですか」と満面の笑みで声をかけてきた。かつては同じ部署で、手取り足取り何年も仕事を教えてきた後輩だ。

要約すると、「あっちに先輩の席用意してますよ」とのこと。

彼の身長は170あるかないかで、体格は太い。着古した作業着居酒屋に来ていたが、ちょっと汚れのある様がパリピ向けの店の雰囲気にそぐうと感じた。

笑顔はきれいだった。店内の薄暗いLEDに照らされて。少年的な感じのするスマイル。顔は色黒いのだけど、爽やかな感じが伝わってくる。

はいいやつだ。数年後には、いいお嫁さんをもらっているのだろう。

女の子が2人待ってますよ。増田さんのために揃えたんです、褒めてください! △△さん(4階の職場で一番綺麗とされる女性社員)が来てますよ」

後輩はそんなことを言った。私は特別席へと案内を受けるようだ。

後輩は、うす暗い居酒屋とある区画の前まで来ると、「俺は男同士で飲みますわ。先輩は楽しんでください」と向こうのスペースに行った。目の前には後輩が説明したとおり、女性が2人、灰色調のソファに並んで座っていた。それともう1人(「ばぁっ!」の子)が2つ隣のソファまごまごしている。私は対面に座せばいいようだ。

それで、女の子達(同じ階の後輩3人だった)を見た。一人はショートカットで、一人はセミロング?をポニーテールみたいにしていた。もう1人は、肩甲骨の下までの長い髪だった気がする。

雑談小一時間した。私目線だとそれなりに盛り上がった。みんな大体同じだけ会話ができていたはずだ。退屈そうな素振りしたこともあったが、気付かれていないと信じる。

この時も、やはり後悔がある。トイレで席を立った時、あの男の後輩を見つけた。少し酔っていたのもあり、声をかけみてた。

女の子はいいや。後輩君と2人で話したいんだけど。どうかな」

と彼に告げたのだが、鎧袖一触とばかり、「ふざけないでくださいよ~!」と、私の背中を押して、あの子たちのいる席へと連れて行かれた……。

それからずっと、あの子達とお喋りをしていた。やがて、飲み会の締めの挨拶が始まったのに合わせて、私は特別席を立って遠くのスペースに移動した。挨拶が終わる頃、幹事達に1万円を渡して、誰にも声をかけずに帰った。

色々と勉強になる飲み会だった。またいつか、機会があれば行ってみたい、かもしれない。



自分という存在が嫌になる。私にも心があり、胸にときめきを感じる瞬間があり、その存在がほしい、手にしたい、一緒になりたいと願うことがある。

でも、手に入ることはない。手に入れようとする行為自体が罪になる。挑むこと、それ自体が罪なのだ。私にできるはずがない。できない。できないよ。私には。

増田につらつらと想いを書き綴ってはみたけれど、どうやら少しだけ気分が楽になった。つまらない日記になっていたら申し訳ないけど、できればそうでないことを祈っている。

この記事を読まれあなたが、今年も幸せでありますように。

2022-04-28

anond:20220428110243

は?幼稚園児がスプーン使って中学生が箸使うのは発達段階に応じて手の大きさや動かしやすさに一致するものからだろ?

スプーンや箸に対応するものはこの場合鉛筆万年筆だろ?んでそれ使ったからって勝手文字はうまくならないだろ

わけわかんねえたとえでまぜっかえすな

anond:20220427234204

努力はしたよ!

30超えてから習字教室に3年間通って、小学生と混ざって練習してたけど全然だめ。

鉛筆もつペンも筆も一向にうまくならなかったよ!

字は生まれながらの器用さの問題だと思う。

2022-04-24

anond:20220424213814

鉛筆の芯みたいなワキガ臭の方がまだ変な香水よりマシかも?

絵を自分で描かない奴は

画材」がどれだけ絵柄や描きやすさに影響を与えるかをまったく理解しないよな

鉛筆ひとつあるかないかでどれだけ絵の描きやすさが変わったか

2022-04-22

クソ冤罪思い出最悪

私が通ってた小学校には「落とし物箱」ってのが置いてあった

学校中の落とし物を入れとくから物を失くしたら確認してね〜って感じのやつ

その中にステンレス製鉛筆キャップがあった

珍しいから見てた私に、ずっと落とし主が取りに来なかったからか側に立ってた先生が「もらっていいよ」ってくれた

(今思うと勝手にあげるのダメでしょって感じだけど、まあゴミになるくらいならってことなのかな)

家に持って帰って使ったわけだが、母親に落とし物箱から盗んだって勘違いされて、

先生が良いって言った」

普通落とし物あげないよね? じゃあ先生名前は?」

「…………」←知らない先生だったか名前も答えられない

結局説教されて、休日には父親と2人で外食しに行ってゆっくり対話する時間みたいなのを設けられた


盗みをした子供の話を聞いてあげる良親ムーブ(笑)だったのか?

今思えば何で信じてくれなかったんだろう、とか

学校に尋ねるくらいしてくれたら良いのに、とか

私は叱られて上手く受け答えできてなかったし何かもっと学校に聞いてくらい言えたんじゃないか、とか

クソ

こういう嫌な思い出ってどうしたら消えるんだ

2022-04-21

いらいらしたこと備忘録

事象祖父(後期高齢者)に真結びを教わるも、全然覚えられず、横で怒鳴られながら罵倒されたこ

罵倒集:おまえおぼえよくないな。(他は怒りで何言われたか忘れた)

その後の行動:半泣きになったのでその場から立ち去った。

損害:心死んだ。鉛筆折った。我ながら抑えた

1日経過後の心情:今思い出しても殺意湧く。1か月は関わりたくないし、祖父への可哀想感がこの怒りを上回らない限り友好的行動は控える

以下フリーメモ

まじふざけんなあい

すぐキレるし耳も悪い(耳元で腹から声出さないと聞こえないレベルくそじじい

練習段階で間違うたびにドス聞いた声で「違う!!」って切れてくるの老害すぎる

そして正しい結び方してても「違う!」っていうから、これもうチンパンジー以下ですね。大脳新皮質やられてます

p.s.もっとひどいこと言われた気がしたのに忘れた。脳がフィルターかけてくれたのかな。「思い出せ思い出せ。ペンはどこだ。書き留めろ」ってなって「メメント」かな?ってなった

2022-04-19

anond:20220419134519

こんな連投してる間に描けるのなんて鉛筆のなぐり書きくらいだろ

2022-04-17

anond:20220417180033

デッサンした方がいいとアドバイスするわ

毎日30秒ドローイングさせて模写させて骨格筋肉勉強させて鉛筆の握り方教えてあげたりしたい

2022-04-14

子供の頃手にマメができて病気じゃないかって毎日不安で仕方なかったけど

鉛筆持つからか知らないけど子供の頃って手の不調多くない?

全然そんなことないわ。

2022-04-12

エクセルできない人の振りするのも慣れた

今の職場に来て2年目

同じ仕事の2周目だ

去年作ったエクセルファイルは快調だ

いかにも関数はSUMしか使えない人が作った風の集計エクセルを吐き出してくれる

これを印刷して鉛筆でなんとなくチェックを入れたら仕事した感が出てくる

ファイル存在絶対に知られてはいけない

異動時には手作業でやった風のファイルしか残してはいけない


最近は空いた時間wordVBAをあれこれ試している

excelはいろいろ工夫の余地があって効率化できるんだと思っている人も

wordは差込印刷くらいしか使いようがないと思っていることが多い

まりwordVBAてやれば仕事をしている振りを疑われにくい

今日校閲機能添削した文章を取消線と赤字に置き換えるモジュールを作ったよ

2022-04-01

エーーン

お部屋が片付かないよう…

いろんなところから出でてくるプリントイライラする角度にシワのように折れ曲がったプリントテスト宿題プリント、それにDMDMDMDM…

そしておもちゃおもちゃおもちゃ壊れたおもちゃ謎の物体(創作)、謎の物体(事故産物)、謎の物体(自然物)、いい形の石、靴に入ってたみたいな石と砂…枝、爪楊枝、折り紙(ペラ、ちぎれ、丸め創作物の壊れほか)学用品(箱もあるのにバラバラバラが沢山、箱から凶悪にはみ出し、普通鉛筆で表面を気長に塗りたくられた触ると黒さが移るいろいろな物)拾っても拾っても分けても終わらぬ

エーーン

お部屋が片付かないよう…

いろんなところから出でてくるプリントイライラする角度にシワのように折れ曲がったプリントテスト宿題プリント、それにDMDMDMDM…

そしておもちゃおもちゃおもちゃ壊れたおもちゃ謎の物体(創作)、謎の物体(事故産物)、謎の物体(自然物)、いい形の石、靴に入ってたみたいな石と砂…枝、爪楊枝、折り紙(ペラ、ちぎれ、丸め創作物の壊れほか)学用品(箱もあるのにバラバラバラが沢山、箱から凶悪にはみ出し、普通鉛筆で表面を気長に塗りたくられた触ると黒さが移るいろいろな物)拾っても拾っても分けても終わらぬ

2022-03-14

一方ロシアは鉛筆を使ったってあるやん

NASA予算を付けて無重量状態でも使えるペンを開発したのに対して、ソ連鉛筆を使うという簡便かつ盲点をついた解決策を用いたみたいな。アメリカあほソ連すげーみたいな。

でも鉛筆の芯って電導体だからさあ、粉とか折れた芯がその辺をふよふよ漂って電子機器の誤動作を招くって確率はめちゃくちゃ低いだろうけど普通に考えられることだよな。

結局ソ連では人の命が安かったってことだよな

2022-03-11

anond:20220311124302

こういう記事書くとすぐヘイトスピーチが飛んでくると思ったら案の定

障害特性のせいで暴力を振るってしまうのは仕方ないんだから障害が無い人間がやり返すのは単なる一方的暴力

そんな事もわからないのか?

実際自分同級生上級生に殴り返された事あるけどそれでも収まらないんだから仕方ない。

一回小学生の時殴った上級生にボコボコにされた事あったからその上級生が教室に来た時にいきなり顔に向かって鉛筆削り投げてやったら永久歯が折れてレレレのおじさんみたいになって大爆笑したの今でも覚えてるよ。

そいつギャン泣きしてた、きっと俺を殴ったの後悔してるだろうなw

あの顔じゃ一生イジられて彼女も出来ないだろうなー、可哀想w

ってかヘイトスピーチ禁止条例法律にしてネットにも適用してこういうの逮捕できるようにしないといけないな。

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