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2024-02-22

エルデンリングおわり

https://anond.hatelabo.jp/20240115210255 の続き

 

ラスボス倒した

プレイ時間290時間、Lv195ぐらい(クリアして早々に獲得ルーンレベル上げに使ったので正確なレベル不明

ラスボス倒してみて、振り返っての雑感もろもろ

 

ずっとドリフトするコントローラー片手にチマチマと遊んでいたのだが、

今年に入ってグラブルコンシューマー版を予約してたことを思い出し、そろそろ終わらせようと思ってしまい、

コントローラーを買い直し放置してたNPC足跡を追いかけるなどダラダラ感を失って、遊びが作業なっちゃったかなというのが最大の反省

明らかに手触りが変わってしまった

こういう遊びはシナリオ上のエンディングがあってもプレイヤーサイドが意識してエンディングを目指すべきではない

自分勝手に遊んでいて、流れに任されてるうちに、いつの間にかストーリーに巻き込まれてて、いつの間にかストーリーエンディングに到達してるぐらいがいい

のだが、なかなか難しい

 

プレイヤーの操作技術は終盤までほぼ進化しなかった

ちなみに操作を強く意識するようになったのはレベル上げポイントに到達して稼ぎ効率化を考えるようになってからで、

稼ぎ効率アップのため遠回りせず少ない手数で倒すことを意識し、攻撃力アップの装備補正、バフの厳選、両手持ち、強攻撃活用

ターゲット付けとターゲット外しの使い分け、正面から突っ込んでローリングよけ一撃、などなどを学習した

(それまでは装備選びや遺灰選びの試行錯誤はしてもプレイングスキルはほぼなし、R1攻撃だけで戦っていた)

盾があまり役にたたない大型敵に対し、大型武器で強攻撃して大ダメージ&ダウンさせられることを覚えたのは王都地下に到達してから

もっと早く知っていればずっと楽に戦えた気がする

 

能力値はその時々で使ってみたい武器魔法に惑わされてかなりバラバラに振っており、

レベル上げるのに20万ルーンかかるようになってから育成に失敗したのを理解した

結果、終盤入手できたなんか強そうな武器の数々はほぼ使えず、

序盤で手に入る「猟犬の長牙」にエンチャント、斬撃が通りにくい相手にはフレイルで押し通した

(なお武器効果が乗るというジャンプ攻撃はほぼ使っていない)

盾を強化するとメリットがあることを知ったのはラスボス撃破

 

攻略情報はわりと見まくったが、見ても役に立たないことも多く、

戦闘に関しては7、8割ぐらい攻略を見ないか、見ても自分には使えないということで自力でどうにかした

今年に入ってクリア優先する姿勢になってからマップ情報を見てアイテム拾いにいくようになった

なおアイテム探索については、攻略情報を見ないで自力で探したほうがいい、とはあまり思わない

というか300時間のうち200時間ぐらいは自分一人でフラフラ彷徨ったんで、もういいでしょ別に、という感じ

攻略情報なしでは…というぐらい頼った面としては、基本的操作ネット情報に頼ったのと、

火山ボスイベント特殊武器活用、眠り壺が効く相手ラスボス戦のダメージカットなどは、知らないと倒せなかった

 

(ちな、攻略情報漁ってて思ったのだが、弓の活用情報はあまり出てこないけど、明らかに遠距離戦を意識してる地形多い

特に封牢に入って謎解きするとこ、明らかに市街戦狙撃ポイント確保し相手の射線を切りつつ倒す、という戦い方を推奨されてると思うんだけど、

攻略情報だと素早くダッシュして回避しろという情報ばっか出てくる)

 

総じて、攻略情報を見ないほうがいい、とはあまり思わない

オンラインプレイしてたら攻略情報をチラ見するのと大して変わらないと思うし、

攻略情報脳死でただ追っかければどうにかなるゲームでもなく、結局はそれなりに自分で消化してかないとどうにもならないので

 

オンラインプレイといえば、基本オフラインで遊んでたのだが、

終盤も終盤、ファルムアズラの最後あたりで画面見ずにゲーム開始ポチったところオンラインになってしまい、

あれ気づかずにやっちまったか? と焦ったが、その後、またオフラインに戻った。原因不明

で、もう終わらすつもりなのにオンライン課金しちゃったのかな、勿体ないなとオンライン協力者に来てもらったのだが、

リーガードだけ倒してもらおうかなと思ってたらラスボスマリケスさんまでサクッと倒されてしまイベントムービーシナリオ楽しめず損した気分、

もういいやとラスボスも来てもらったところ、準備不足(おそらくだダメージカット大事)であっさりやられるという感じで、

オンラインマルチプレイあんま楽しくなかった

 

その他

死にゲー、マゾゲー、とは思わなかったか

シューティングの難しいのなんかは100%完全な操作要求されるけど、レベル上げもあってか雑操作でも大体どうにかなるようになってた

洋ゲー感もない。やってて近いのはFF5ぽいなーと

終盤は怒涛のムービーラッシュ自分が寄り道ばっかしてるせい)なのがFFぽいし、スキル魔法豊富なのが5ぽい

いにしえにドラクエFFという対比構図があったけど、あれでいうとドラクエではないよねと

 

雑感以上

で、終わらしたのでとっととグラブル移行しようとしたのだが、なぜかまだ、ダラダラと未踏エリアをフラついている

マレニアどうしよっかなぁ……

2024-02-04

下ネタかどうか判定が必要案件

最弱テイマーの851話 https://ncode.syosetu.com/n9629ex/927/

「そうだ。王都、カシム町、カシス町、カシメ町の周辺には、汗のにおいで集まって来る魔物がいる」

お父さんの言葉に、本で読んだ魔物が思い浮かんだ。

「たしか、40㎝~50㎝ぐらいの小型の魔物だったよね。個々はそれほど強くないけど、『集団で襲う』習性があって、一度狙われるとしつこく追って攻撃してい来ると、書かれていたと思う。名前は……あれ?」

描かれていた絵姿も思い出せたのに、名前が思い出せない。

確か、随分絵姿に似合わない名前だなって思った記憶がある。

なんだっけ?

エッチュ」

あっ、そうだ。

お父さんを見て頷く。

エッチュの事なら、本で読んだ事がある」

「それなら特徴は、知っているな」

「うん」

汗のにおいで集まって来て、上位魔物すら襲うエッチュ。

集団の力なのか上位魔物を倒す事もあるそうだ。


これが下ネタなのかどうか本気で混乱してきたので有識者の判定を求めたい

なお最弱テイマーの小説はあからさまな下ネタみたいのはこれまでなかったように思うし

ジュニア文庫みたいな(ふりがなが振ってる小学校図書館ありがちなやつ)のも出ていて割とPTAをわきまえた感じがする作品

ワイは下ネタ大好きクラブなので普通ならギャハハwww汗に群がるwwwエッチュwwwってなるだけなんだけど今までなんの素振りも見せなかった作品にいきなり出てきたのでお……おう感のほうがすごい

2023-10-25

東京都投機王都改名しなさい

世界中投資家投機家を無税にして呼び込み世界中経済センサーを集結させなさい

東京駅投機王駅にしなさい

上り交通機関の行き先を東京行きから投機王行きにしなさい

2023-05-09

面白い漫画見つけるの、難しいな

アニメ化したのが必ず合うわけでもなく。

話長いのだと途中からダレてくるのもあったり。

とりあえず面白いと思ったのを置いとく。

  1. 29歳独身中堅冒険者日常
  2. 大東京鬼嫁
  3. Dジェネシス ダンジョンが出来て3年
  4. 最果てのパラディン
  5. 鍛冶屋ではじめる異世界スローライフ
  6. 味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す
  7. 最強のおっさんハンター異世界
  8. 食い詰め傭兵幻想奇譚
  9. 魔王の俺が奴隷エルフを嫁にしたんだが、どう愛でればいい?
  10. 限界超えの天賦は、転生者にしか扱えない
  11. Unnamed Memory
  12. 元・世界1位のサブキャラ育成日記
  13. ビルドワールド
  14. 悠久の愚者アズリーの、賢者のすゝめ
  15. 魔術師クノンは見えている
  16. やり直し令嬢は竜帝陛下攻略
  17. 日本へようこそエルフさん。
  18. よふかしのうた
  19. おっさん冒険者ケイン善行
  20. 明日の敵と今日握手
  21. 異世界帰りの勇者現代最強!
  22. 魔王様、リトライ!R
  23. おかしな転生
  24. 嘆きの亡霊は引退したい
  25. 王都の外れの錬金術師
  26. 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す
  27. 前世は剣帝。今生クズ王子
  28. 勘違い工房
  29. 江戸前エルフ
  30. 最強勇者はお払い箱→魔王になったらずっと俺の無双ターン
  31. 月が導く異世界道中
  32. ウォルテニア戦記
  33. 超人X
  34. 葬送のフリーレン
  35. 大賢者の愛弟子
  36. 乙女ゲームヒロインで最強サバイバル

2023-04-26

anond:20221206143534

たとえば自分小学生当時、修羅の国へ転校して来たら

語尾に「たい」とか「ばってん」とつけないのが理由いじめられたが

昭和博多ン者は本ッ気で自分らが九州王国エリート王都民と思い込んでた)

これは福岡方言を受け入れなかった当方にも責任はあったかもしれない

だが、「地元方言を話さない=ヨソ者=ブッ殺してOK」と勝手判断したのは先方だ

まりいじめられる側が悪い」を一方的ジャッジしてたのはいじめる側

これは責任所在として立場が非対称だろう

だって好きで標準語に近い言語を使う地方に生まれたんじゃねえぞ

2023-04-09

アルスラーン戦記コミカライズ

最終決戦!!!みたいにアオってるけど、王都奪還してバンジャーイして終わりにするつもりなんかな

まあそのあとのモンスター大行進はぶっちゃけひどいからやんないほうがいい判断をするのもわからんでもないけど

2023-03-16

ChatGTP作/パラレル走れメロスロールプレイング(なんか変)

太宰治走れメロスを、ロールプレイングゲーム形式で、書き直してほしい。条件としては、大まかなシーンごとに、主人公メロス本来選択するべき行動と、選択しない2~3の他の行動を選択肢として表示し、次のシーンへとつなぎ、最後ラストシーンへ繋いでいってください。各シーン400文字以内で描写をしてください。

【シーン1】

メロス王都に向かう道中で、道草を食っていた。そのとき、ある町人が声をかけてきた。「おい、そこの若い衆!この町はタイラント王の支配下にある。このままでは、お前も捕まるぞ」。このシーンでは、メロスはどうする?

選択肢】

1.「そうか、ありがとう。でも、自分は王の命令を守るために、王都へ行くつもりだ。」

2.「わかった、逃げよう。ありがとう、お前のおかげで命が助かったよ。」

3.「そうか、でも、この町はどうなるんだ?助けてくれ。」

【シーン2】

メロスは、王都に着いたが、既に日は暮れていた。宿屋に泊まり、翌日、王に謁見するための服装を買おうと思って、町を歩いていた。そのとき宿屋の主人が言った。「お前さん、気をつけろ。この町には泥棒がはびこっている。」このシーンでは、メロスはどうする?

選択肢】

1.「ありがとう、気をつけてみるよ。それじゃ、行ってくる。」

2.「心配ない、自分は強い。泥棒が来たら、やっつけてみせる。」

3.「それは困ったな。どうしたらいい?」

【シーン3】

メロスは、服装を買い、王城に向かった。しかし、王城の前で、王党派に捕まってしまった。メロスは、王を助けるために、自分が死んでも構わないと言う条件で、友人を助けるように頼まれた。このシーンでは、メロスはどうする?

選択肢】

1.「友人を助けるために、自分死ぬなんて、冗談じゃない。王党派のやり方は、許せない。」

2.「悩んだけど、自分は友人を助けることにする。」

3.「友人を助けるために、自分が死んでも構わないと言って、助けると約束した以上、自分はそれを守る。」

【シーン4】

メロスは友人を助けるために、自らの命を捧げた。しかし、友人が助かったことを知った王は、メロスが友人を救うために自らの命を犠牲したことに感動し、彼を許した。その後、メロスは王の信頼を得て、王国のために働くこととなった。彼は、王の指示の下、国民のために努力し、やがて国の平和繁栄を実現することに成功した。

選択肢】

このシーンには選択肢はありません。

ラストシーン

メロスは、自分が死んでも構わないと言って、友人を助けることを約束した。それは、ただ単に友人を助けるためだけではなく、王国のためでもあった。メロスの行動は、王の心を動かし、王国を救うことにつながった。彼の犠牲は、多くの人々に勇気を与え、彼らが自らの力で、自分たちの命と未来を守ることを決意させた。この物語は、メロスの行動によって、人々の心に希望を与えた物語である

2022-11-27

anond:20221127123131


「第12戦火覇道

 ・5段階評価:4

 ・あらすじ

  レオニードが率いる軍と戦うユーディル一行。

  シェスを舌戦で引かせた上で、フォレスティアや水上都市の面々が援軍に駆けつけたことで辛くも勝利するのだった。

 ・印象に残ったセリフ

  シャノン「あの頃、おれたちにはあなた希望だったんだ!」

  敵であるレオニードを昔は希望だったと言い切るシャノンの台詞

  レオニードもユーディルとは異なるだけで王の資質を持っていることが良くわかる良いシーンだった。

 ・印象に残ったキャラ

  レオニード。

  ドラゴンは隣人ではなく支配者だという価値観は驚き。

  散々シナリオでもシステムでもドラゴン恩恵に預かってきただけにプレイヤーとしては納得し難いけど、確かに支配者でもあるなあ。

 ・感想

  兄弟との戦い編でまずは長兄のレオニードから

  ドラゴンによる支配を良しとしせず、人間人間支配すべきと言う価値観の元戦うレオニードが格好いい。

  格好いいだけにそれを希望と言い切るシャノンにも納得で、敵ながら悪い奴じゃないのがよく伝わる良いシナリオだった。

  最後にはファルエスがもう一人の兄弟を引き連れて奇襲を仕掛けてくる展開で次章へ続く。

「第13章闇より還りし者」

 ・5段階評価:1

 ・あらすじ

  封印されていた第五王子ベベットが黒いマナを使いドラゴンを従えどこかへ行ってしまう。

 ・印象に残ったセリフ

  特になし。

 ・印象に残ったキャラ

  特になし。

 ・感想

  第五王子ベベット登場回にして完全なる繋ぎの回。

  特に話が動いておらず、ベベットとファルエスが手を組んで何かを始めたことがわかるだけ。

  感想の書きようもないなあ。

「第14章動乱の王都

 ・5段階評価:3

 ・あらすじ

  ラキシがジェノサイドモード超えたガンエデンモードになることで、ゼシアの元にたどり着いた一行。

  モルトメサイアはユーディル身体差し出せばゼシアを解放するという。

  しかしその隙をついてモルトメサイアベベットが吸収する。

  さらにゼシアを逃したところをネデウに襲われて再びゼシアを奪われてしまう。

 ・印象に残ったセリフ

  ゼーナ「ゼーナ——なんて、どうでしょうか。」

  もう一人のゼシアが新たな名前を名乗るセリフ

 ・印象に残ったキャラ

  エミュール。

  全員が敵と戦うことに一生懸命な中、普通に王様を始めた。

  憎めない奴だなあ。

 ・感想

  当面のボスだったモルトメサイアがあっさり吸収され、更に新キャラネデウとその部下たちも現れと、新しい展開がスタートした感じ。

  ただ、モルトメサイアとの戦いがスッキリしてないし、ラキシの新能力雑魚敵にしか使ってないし。

  なんかどうにも乗り切れてない展開が多い。

  ただ、ゼーナが自身名前を名乗るシーンは挿入歌と綺麗な背景のおかげで感動できた。

「第15章光を覆う影」

 ・5段階評価:2

 ・あらすじ

  ネデウとその部下アギトたちとの戦いの中で、ユーディル自分の出生の秘密を知る。

  王家人間でないことを知りながらもゼシアを救出しようとするが、叶わずネデウに連れていかれる。

 ・印象に残ったセリフ

  ジュリエッタ「そ、それは……。ついお姉様のことが頭をよぎってしまい……。軽率でしたわ……。」

  敵に捕まった時に思わずエルフィリスの名前を読んでしまジュリエッタセリフ

  好きの気持ちしょうがないよ。

 ・印象に残ったキャラ

  アヤハとオトハ。

  僕はこういう年端の行かない小さい女の子が、成人男性を罵って男性が負ける展開が好きなんだ。

 ・感想

  ネデウと部下のアギトたちが揃い、ユーディルの主生の秘密は明らかになるなど、新しいシーズンの幕開け感。

  ただ、まーたゼシアを救出するのかあ、感もあるので悩ましい。

  ゼーナの励ましでユーディルが元気を出すところはよかった。

「16章新しき絆、進むべき道」

 ・5段階評価:4

 ・あらすじ

  ネデウと戦うため北へ向かう一行だが、聖城ではユーディル魔神のものであるという噂が蔓延っており、一触即発の情勢。

  噂を流した元凶がいたが、根本的には国家運営が上手くできていないことがあった。

  そこにレオニードが食料、水、家財の修理などを手伝ってくれ、さらにユーディル達の決着がつくまで統治を手伝ってくれることになる。

  今度こそ心置きなく北へ向かうのだった。

 ・印象に残ったセリフ

  とくになし。

 ・印象に残ったキャラ

  レオニード。

  普通に優秀だなあ。

 ・感想

  さあ新しいストーリーだ! と生き込んだところで急に一息入れる展開。

  ただ、王族として民を統治するというのがユーディルの本懐であることを踏まえると、確かに今の敵と戦ってばかりの情勢は良くないのも納得がいった。

  レオニードが急に出て来て手伝ってくれたという解決方法唐突だし無理矢理感あるけど、こういうエピソードがあること自体が、システム部分はバトルが主軸のスマホゲームらしくなくて面白かった。

  メインストリーの中でもかなり好きな章だ。

17章聖都グラムス」

 ・5段階評価:4

 ・あらすじ

  グラムスの貧民街を豊かにするため武力だけでない様々な活動をするガトフに感銘を受けるランサーヴ。

  彼の決意によりアギトを倒し、妖精国へ足を踏み入れる一行だった。

 ・印象に残ったセリフ

  ユーディル「誰かを助ける時は、長い時間をかけて、対話や行動で、信頼を得ることこそが大切なんだ」

  散々イベント人助けをして来ているが、ああい例外的ものじゃなく、生活に根ざした根本的な苦悩を助けるときの教訓を得たユーディル

 ・印象に残ったキャラ

  シーラ

  喋れない子、という第一印象だけなんだけど、デザインが好き。

 ・感想

  前話に続き政策とは? みたいな主人公王様からこそのエピソード

  食糧だけじゃなく自立するための教育必要など、やりたいことがよくわかる。

  ただ、悲しいかなバトルがシステムの基盤にあるスマホゲームなので結局は武力なのがなあ。

  けど好きは好きなシナリオ

「18章妖精たちの森」

 ・5段階評価:2

 ・あらすじ

  妖精の森へ向かう道中で、リュカナームが新たな力に覚醒する。

 ・印象に残ったセリフ

  とくになし。

 ・印象に残ったキャラ

  ナーム

  おっぱいまで大きくなるのは解釈違いですが、よき。

 ・感想

  リュカナームのお当番回で二人のフェスバージョン誕生の経緯のお話

  ただ本当にそれだけで、キャラのやりとりも良いと思えるところが薄く、覚醒したなーって感じなだけ。

「19章秘されし真実

 ・5段階評価:3

 ・あらすじ

  ナーム記憶を消して王家に送り込まれており、彼女の目や耳を通うじてユーディル監視ししていた。

  そしてユーディルの正体はモルトメサイアの肉体から作られた人造人間だった。

 ・印象に残ったセリフ

  タルタロス「王は烏合など必要としない。王は絶対にして唯一なのだ

  アルベリウスはそうじゃなかったと思うけど、タルタロスにとってはそうなんだね。寂しいね

 ・印象に残ったキャラ

  ユーディル

  悩むタイプ主人公だけに、自身の正体を知っての落ち込みがかわいそう。

 ・感想

  ユーディルの正体が明らかになり、そしてコレまたメーネの采配が絡んでるのが、根が深い。

  仲間との繋がりの描写はありつつも程々で、設定開示のコーナーが長く、お話としては普通な感じ。

20章聖なる樹」

 ・5段階評価:3

 ・あらすじ

  聖なる樹を登る中、亡くなったはずのアルベリウス、アローラスの思念体出会う。

  ゼシアはイリアと過ごした日々、ネデウの言う真実のために結界を解く。

 ・印象に残ったセリフ

  アルベリウス「正しい道を選ぶのではなく、選んだ道を正しくするためにな。」

  その結果300年続く王家が生まれたんだから、確かに正しいなあ。

 ・印象に残ったキャラ

  アローラス。

  戦いばかりで父親らしい描写ほとんどなかったけど、微笑ましい家族のシーンがあって良き。

 ・感想

  ネデウがバハムート契約していることがわかり、サイゲ世界お馴染みの世界創造みたいな話になってきた。

  死んでるキャラ思念体で復活するのはちょっとご都合的だけど、家族の話は好き。

「21章二柱の造物主

 ・5段階評価:3

 ・あらすじ

  エリュシオン目的人間から可能性という未来を消して全てを管理することだった。

  ネデウとユーディルエリュシオン否定するために一時的共闘する。

  エリュシオンを打ち倒しバハムートとの契約をやり直すネデウ。

  そこにゼシアがイリアと共に介入し、ゼシアもバハムート契約を果たし、一時的ではあるがネデウの目的妨害する。

  ネデウの思惑はバハムートの力を借り全人類が竜化の力を使えるように世界を改変することだった。

  その過程で亡くなる人のことを考えユーディルはネデウと対立する。

 ・印象に残ったセリフ

  イリア「血の繋がりなんて関係ないさ」

  メーネの育て方が良かったんだなあ……

  マジでどいつもこいつもなアローラスは見習ってほしい。

 ・印象に残ったキャラ

  メーネ。

  1ミリも登場してないんだけど、メーネがイリアを好きだったから、ここに辿り着けた感が凄くて。

 ・感想

  イリアとメーネが好きなので、たった一言だけど、イリアが血の繋がりよりも大事なことをユーディルに教えるところすごい良かった。

  メーネ偉大すぎる。

「22章ふたり契約者」

 ・5段階評価:3

 ・あらすじ

  物語の発端たるアローラスがモルトメサイアを復活させた原因はネデウをバハムートから解放するためだった。

  それを知ったネデウはユーディルと手を組むことになった。

 ・印象に残ったセリフ

  ヴァルクス「お前たちが救うと口にする、力なき者。その、ひとりひとりの顔が見えているのか?」

  実直なヴァルクスらしいセリフ。こういう王族の話好き。

 ・印象に残ったキャラ

  ゼーナ。

  若干蚊帳の外で置いてきぼりなのかわいそう。

 ・感想

  ネデウと和解してアローラスが消えて、物語はセイクリッドロストへ続くと言った感じ。

  かなり大きな節目なのだけど、どうしてもアローラスが好きになれないまま終わってしまった。

  王子達も悲しんではいるけど、あっさりしててそりゃさすが王族だなあといった趣。

  もう少しこう王子達の平和日常パートも見たかったなあ。

23章はじまりの人」

 ・5段階評価:4

 ・あらすじ

  はじまりの人ゼノスが復活してしまう。

  そこにエミュールが救出に現れる。

  諦めることの才能を発揮したエミュールによって一旦の窮地を抜け出すのだった。

 ・印象に残ったセリフ

  ディアネル兵「はっ! どこまでも陛下にお供いたします!」

  今までのダメダメエミュールが遂に覚醒したことを、エミュールのセリフではなくモブ兵士から伝える良いセリフ

 ・印象に残ったキャラ

  エミュール。

  今回の主役。

 ・感想

  エミュールが遂に覚醒して全員を助けて、ユーディル背中を押す。

  今までの色々なしょうもないイベントシナリオなでもひっくるめたエミュールのダメさがあったからこそな良いシナリオだった。

  特に名もなきモブ兵士エミュールを陛下と言いどこまでもついていくことを宣言するところは、今までの紆余曲折があったからこその、シンプルセリフながら遊んできた人には意味が出るいいシーンだった。

24原初の力」

 ・5段階評価:3

 ・あらすじ

  ガトフとシーラが仲直りしてシーラが復活する。

  五大竜バハムートエリュシオン関係値が高まって強くなった。

 ・印象に残ったセリフ

  とくになし。

 ・印象に残ったキャラ

  シーラ

  今回の主役だけあって可愛いシーン多かった。

 ・感想

  ガトフとシーラエピソードの完結編。

  それとムム達五大竜覚醒して、最終決戦が近づいてきた。

  ようやくネデウとも仲良くなって来たし、もう終わりなのが寂しくなってもきた。

  メインストリーはあと二話、イベントストーリーも同じくあと二話。終わるんだなあ。

「25章人と竜の契約の証」

 ・5段階評価:4

 ・あらすじ

  ゼーナの因果を断つため、ユーディル魔神王となった世界へ向かう。

  モルトメサイアを倒すも、魔神王ユーディルは、はじまりの人に操られていた。

  ゼーナは自身の兄を倒す。

  しかし、ゼノスによる世界リセットが実行されてしまう。

 ・印象に残ったセリフ

  ゼーナ「ああ……! はい、私です、兄さま! ゼシアです!」

  ゼーナがゼシアを名乗れる唯一の相手との再会。

  長かったけど、最後悲劇で終わってしまう。

 ・印象に残ったキャラ

  ゼーナ。

  頑張ったなあ……

 ・感想

  若干置いてきぼりだったゼーナの完結編。

  アギト編とかネデウ編の前にこれをやるべきだったのでは? 感もあるっちゃあるけど、ちゃんとやってくれて満足。

  破滅未来から来たもう一人のゼシア、改めゼーナというアイデンティティが、ゼシアと名乗るところは泣けた。

「26章ドラガリアロスト」

 ・5段階評価:3

 ・あらすじ

  絆の力と可能性の力でゼノスを倒す。

  しかし、ゼノスの心であるユーディルも一緒に消えてしまう。

  再構成された世界で再会する二人、記憶はないはずなのに何故か涙が……

 ・印象に残ったセリフ

  ユーディル「それが何もないおれの…… 伽藍洞の役目だ。」

  空っぽであることを肯定しながら前に進んできたユーディルの行き着いた言葉

 ・印象に残ったキャラ

  みんな。

 ・感想

  大団円。完結でした。

  血筋とか立場で始まったユーディル冒険が、それでなく人やドラゴンとの絆で実在性を持って肯定される。

  ドラガリアロストらしさが最後最後ちゃんと綺麗に畳まれ……

  いや、ロキとか、悪魔とか、結社とか、十二竜氏とか、プリコネコラボドラゴンの姉とか、なんか結構ほったらかしなような……

  まあでもユーディル、ゼシア、ゼーナ、ネデウの関係性についてはやりきったのかな。

  楽しかったです。

2022-11-13

anond:20221111202440

「お前ごとき魔王に勝てると思うな」と勇者パーティ追放されたので、王都で気ままに暮らしたい

百合

転生王女天才令嬢の魔法革命

百合

湯沸かし勇者復讐

百合

2022-11-05

異世界なろう小説を読めない理由

貴族とか出てきたり、主人公貴族の子供だったりするやつ。

なんで外出に執事がついて回るの?あんたは常に屋敷で堂々としてろ!服なんか着せるな!紅茶入れるな!あん最上級使用人だろ!屋敷使用人で1番偉いんだろ!あんたの仕事事務仕事!一万歩譲って主人の大事な外出に付き従うならまだしも娘の外出になんか付き添うな!娘も執事なんか連れてくるな!娘用の侍女がいるだろ!

メイドは男主人や嫡男の部屋に気安く入るな!気安く話しかけるな!お前の仕事家事廊下男性家族に会ったら頭だけ下げて話しかけるな!見習いメイド家族に姿を見られるな!主人や嫡男のお世話は従者と下僕がやる!

というかその従者と下僕はどこにいる!男性家族に服着せて、お茶淹れて、外出に付き添うのは男性使用人のお前らの仕事だろ!メイド嫡男の世話なんかさせる貴族いるか

騎士ども!お前らはその家の子供ら(主人公)が思い付きで始めた外出に付き添うほど暇なの⁈

あと、主人公に悪意をなした貴族勧善懲悪処刑されてるシーンよくあるけど、なんで本人が王都にいるの?代理人置いとけよ!処刑される前に領土で兵を挙げて抵抗しろよ!プロローグで「中世ヨーロッパ」って書いてあるよね?あと昔の中国皇帝ならともかく中世ヨーロッパ領主が王に忠誠心ないなんて当たり前だし、処刑したらもっと面倒くさいんだから賠償金もらってもっと遠くの領地に送り込んだけ!簡単貴族領主処刑すんな!宮廷貴族は別ね。

王族とか爵位の仕組み、教会とか権力争いとか、そういうとこ妙に現実に寄せて具体的にして、「中世ヨーロッパ風」って書いてあるのに、上に挙げたような所が全く説明されず、さも当然ですみたいな感じで書かれてるのがよくわからん現実と違う所ちゃん説明しといてくれ。

2022-10-22

anond:20221022134939

テンプレチートハーレム物語っぽいし、ハーレム要因でも探すかな」

次の街に到着した俺はそんなことを考えていた。

この街を滅ぼした後は、この国の王都に行ってみるか」

俺は歩き出した。

しばらく歩いていると女の子の泣き声が聞こえてきた。

「おかーさん、どこ?」

迷子のようだ。

「どうしたんだい?お母さんとはぐれてしまったのかい?」

俺は優しく声をかけた。

「うん、おとうさんといっしょにいたら、はなれちゃって……」

「よーしこの子ハーレムメンバー第一号にするか」

スキル創造』『称号付与イケメン

俺は創造したスキルで俺自身イケメン称号付与した。

「ああ、あああああ……」

目の前の少女はガクガク震えながら俺の顔を見つめている。

そして……

ボンッとマヌケな音がしたと思うと、少女の頭が破裂して中身が飛び散った。

「なんだよ、俺のイケメンオーラに耐えきれなかったのか」

スキル創造』『称号削除:イケメン

俺は称号を削除して、新たにスキル創造した。

アイテム創造

俺の指先からまばゆい光が放たれると、街の人々が金貨や剣、防具、アクセサリーなどの装備に変化していった。

「よく考えたら俺ってコミュ障だしハーレムかめんどくさいかアイテムに変えよう」

こうして俺は、アイテムを大量にゲットしてホクホク顔で次の町へと向かった。

「ここが王都か〜」

俺は今、大きな城の前にいる。

「とりあえず門番をぶっ殺そう」

メタモルフォーゼ

俺の指先からまばゆい光が放たれると、門番たちがゾンビ化した。

「よし、お前らはこの街人間どもを襲え」

「うがああっ」

「ぐぎゃああ」

ゾンビたちはヨダレを垂らしながら街へと向かっていく。

俺は城のバルコニーに向かった。

「おい、王様出てこいよ」

「だっ、誰じゃ貴様!?

勇者だよ。お前を殺すために異世界から来たのさ」

「ゆ、ゆうしゃだと?笑わせるでないわ!たった一人で何ができるというのだ!!」

「試してみるかい?」

俺は剣を構えた。

「ふっ、ふざけるな!!おい、誰かいないのか!?

「誰も来ないよ。お前の部下は全員ゾンビになった」

「なっ!?

死ね

俺は一瞬にして間合いを詰めると、王の首を斬り飛ばした。

「よし、これで俺が王だ。この国も俺が滅ぼすことにする」

俺は城をあとにし、街へ向かった。

2022-10-17

水星魔女乙女ゲー世界

スレッタ…田舎から王都の学園にひょんな事転入してきたはわわ系天然主人公

グエル…攻略対象その1 オレ様系イケメンツンデレ

エラン攻略対象その2 孤高のイケメン、懐に潜り込んで2人だけの秘密を共有するのがフラグ

シャディク…攻略対象その3 遊び人イケメン、おもしれー女と言わせれば勝ち

ロウジ…攻略対象その4 陰キャイケメン、割と即落ちしやす

ラウダ…攻略対象その5 弟系イケメン、グエル攻略後にルート開放される

ニカ…サポートキャラ親友として攻略情報を教えてくれる

チュチュサポートキャラその2、裏方支援

ミオリネ…悪役令嬢

2022-09-18

anond:20220918180110

俺の名前増田太郎

勇者パーティ荷物持ちとして活躍中の弱者男性だ。

そんなある日、ハズレ職の『弱者男性』ではこれから先の戦いにはついてこれないと言われ、勇者パーティ追放されてしまう。

「待ってくれよ! タロウ絶対に戦えるって!」

勇者が焦りながら言う。

俺よりもレベルが高いくせに。

俺より強いくせに。

「ごめん……」

「こんな弱い男なんていらないわ。さっさと消えて」

賢者涙目で言う。

俺よりも賢いくせに。

俺よりも知識があるくせに。

「まあまあ、お二人さん落ち着きなさいな。そんなことを言いながら本当は、私たちと一緒に戦いたいと思っているんでしょ? ねぇ?」

戦士はニヤリと笑って俺を見つめる。

俺よりも背が高いくせに。

俺よりも強くてかっこいいくせに。

「分かっていたはずだ。いつかこんな日が来ることを……。弱者男性はこれから先の戦いにはついていけないということを……だから俺はこのパーティから抜けさせてもらうよ」

俺はそう言って部屋から出て行く。

「今までありがとう……」

最後に小さく呟いて。

それから二週間後。

魔王軍の幹部の一人を倒すことに成功した勇者たちは、新たな仲間として獣人族の女性を加えたらしい。

やっぱり女の人生イージーモードなんだな。

弱者男性の俺とは大違いだ。

そして勇者たちは魔王軍の幹部を倒したことで、さらなる強さを求め冒険の旅に出たようだ。

そんな噂を聞いた俺は、王都にある酒場で酒を飲んでいた。

ちくしょう!! なんでだよ!!」

酒を飲み干し、机を思いっきり叩く。

悔しくてたまらなかったのだ。

2022-08-09

anond:20220809103432

マヴァール年代記も無事に三巻で完結したぞ。

アルスラーンは8巻で王都奪還して完結したし。

2022-07-11

anond:20220711063944

本気で選ぶセガサターンミニ収録タイトル予想2022夏 - 分析編2

サターンの読者レースから予想を立てる

BEEP! メガドライブ』の後継誌『セガサターンマガジン』にも読者レースは引き継がれた。採点の出典は『サターンゲーム世界ちぃぃぃ! サタマガ読者レース全記録』。

メガドラ時代に較べて全体的に採点がインフレ傾向にあることもあってかソフトの数がとにかく多い。

2022-06-04

anond:20220603170344

1.いちいちトカゲや竜を殺害してるのが不快

トカゲに関しては勇者を脅かして追い返そうと言う意図ドラゴンに関してはあの世界観だと単なるエネミーなので修行して強くなったことの描写にすぎない、と言うまあオールドタイプの受け止め方はともかくとして。

トカゲや竜もあの世界の同じ生命として尊重するべき、と感じる増田感性には少し感動した。

たぶん作者、ジャンプ+の編集ともにそこに矛盾は感じてないだろうなと思う。SPY×FAMILYのははが悪党どもをガンガンぶち殺す殺人マシーンなのに家族愛みたいなのを描写するのは違和感ある…みたいな話がそこそこあるけど、今の読者は意識アップデートされていて殺害に対して凄く忌避感をもつものなんだよな。

俺は関係ないけど、創作者の人はそういうのある程度気にしないといけない時代なのかも。

ゴールデンカムイでも人殺しは作中で死ぬみたいな予想されてたもんなあ。

2.魔王の設定もちゃんと考えてない 

これ、3の返答にもかかってくる話なんだけど魔王別にそんな聖人君子でもないわけなんですよ。

あいう体質になっちゃったからそのまま王都に進軍して皆殺しにしちゃえ、って人ではないし自分のせいで人が死ぬのは心苦しいけど増田のようにあらゆる生命平等に守りたいみたいな人ではたぶんない。

そうでないなら定期的にやってくる勇者放置するみたいなこともしないだろうからね。

自分を殺しに来たヤツが勝手に死んじゃうのはかわいそうにおもったりはするけどしょうがいかな、程度だろう。

この辺のニュアンスは読者の受け取り方もあるんだろうけど。

3.不老不死毒ガス魔法の設定もてきとう

これはちょっと驚いた。

不老不死魔法を求めて手に入れたけど、実はそれには巨大な代償が!ってのは定番じゃない?

吸血鬼であれば二度と太陽の下を歩けなくなる。人間の血が常に必要になる。

これの例では不老不死にはなるけど、誰にも触れられなくなると言う罰を受けると言うことなのだ。

不老不死物語定番描写だと侮って読者を無駄に信用しすぎていると言う面では確かに作者の落ち度だろう。

けどそういうのって短編とある程度思い切って取捨選択しないといけないところなんじゃないだろうか。

4.国や勇者の設定もてきとう

これはまあ同意

ミーリに関しては正体を隠す理由描写されるけど、以前の勇者がみな同様の境遇人間だとしても同様の行動をとるともおもえない。

解呪を提案しなかったというのは作中の国に「解呪」という概念がないから、と言う描写ではあった。

けど隣の国にはある概念が何百年も導入されないってのはなあ。呪いとかそういうのは普通にあるっぽいのに。

5.二人はなんで恋愛してんの?

いやそこは素直に作中の描写にしたがって、はじめて肯定してくれた人だからしか言いようが無い。

勇者実態がああいものである以上、それをベースとした承認承認として受け取れなかった、とか。

まあここは強引に感じられる人が居るのもまあしゃあないのかな。

2022-04-25

anond:20220422112457

先週末の土日もいろいろ捗った。

アルター高原の「夜の騎兵」や「死の鳥」などフィールドボス撃破しつつ、「ウィンダムの地下墓」をクリア

ウィンダムの地下墓」を探している途中に「ゲルミアの英雄墓」も見つけたけど、「英雄墓」と名のつく場所は面倒そうなんで、ここはいったん放置

面倒そうな「日陰城」は、「堕落調香師」や地中から出てくる蜘蛛人間みたいな「王族幽鬼」がネックだったけど、近接やめて遠距離攻撃できる戦技「氷槍」ランスの装備でだいぶ楽になった。

ボス部屋の「鉄茨のエレメール」はグレートソードの「獅子斬り」連発で撃破

部屋の前では瀕死の「パッチ」に遭遇して「踊り子打楽器」をもらったので「タニス」に渡すも、その後、とくにイベント進展無し。

ライカード」の遺体を食べる「タニスヤバい。気になって首だけのライカードをペシペシ叩くも、とくに変更無し。そりゃそうか。

これ、いつかは食べ終わってイベント進行するんだろうか。

次は、これまた面倒そうな「ソール城砦」の「宿将ニアール」に挑戦。

前回、近接戦を挑んで惨敗だったので、近接用のグレートソードに加えて「氷槍」ランスも装備、防具は「大楯」持ちの「中量」に変更。

まず雑魚騎士2体を「獅子斬り」で潰してから、後はローリングで「宿将ニアール」の攻撃回避しつつ「氷槍」で遠距離攻撃に徹したところ、なんとか撃破

先に進んで「聖樹の秘割符(左)」をゲット。

調子に乗って「ソール城砦」近くにいる「死儀礼の鳥」「ティビアの呼び舟」、祝福「氷結湖」近くにいる「凍てつく霧ボレアリス」を騎乗戦で撃破

ボス撃破続くと楽しい

「聖樹の秘割符」も揃って、あとは「安息教会から先に行けばメイン・シナリオも進みそうなので、その前に取り返しのできない要素をなるべく潰すため、放置エリアイベントを回ってみた。

「忌み捨ての底」は2体もいる巨大エビや頻発する落下死に苦労したものの、なんとか「ローデイルの地下墓」に到達して「もう二度と来たくない」の一心で「血の司祭エスガー」までクリア

「ローデイルの地下墓」は「帰りたい」のメッセージ共感しかなかった。

「忌み捨ての底」自体にはまだ続きがあるらしいけど、シナリオ進行後も再訪できるみたいだし、面倒エリアが続くと心折れそうなので、またしばらく放置することにした。

その他、「王都ローデイル」で時限アイテムらしい「グランサクスの雷」を拾ったり、すっかり放置していたNPCイベントを進行。

セレンイベント放置していた「サリアの隠し洞窟」をクリア、同じく魔女の「ラニイベントでは、まったく眼中になかった地下都市の「ノクローン」や「ノクステラ」へ行ってみた。

ここに来るまで地道に取りこぼしないよう進めてたつもりだけど、一度訪れたエリアでも、行けてない場所やゲットしてないアイテムがどんどん出てきて驚く。

プレイする人によって、ここまでエンディングまでの過程が異なりそうなゲームはそうはない。

エルデンリング、なかなかにすごいゲームだと思う。

今週は金曜からGW

面倒そうなエリア連休中にやるとして、平日はなるべく取りこぼし要素を潰しておきたいと思う。

というわけで、以下、今週の目標

  1. 永遠の都ノクステラ」をクリアして「ラニイベント進める
  2. その他、取りこぼし確認
  3. 安息教会から先に進む
  4. これまでに発見した「英雄墓」と「忌み捨ての底」の奥に進む(後回し)

2022-04-20

anond:20220419123527

火山館」の「地の底の責問所」に行ってみた。

心配してた「人さらいの乙女人形」戦は、すでにレベル差がかなり開いているようで、まったく攻撃が痛くなかった。

いろいろアイテムもゲットしたし、これで「火山館」はコンプリートできた気がする。たぶん。

次は、「ストームヴィル城」攻略中にうっかり遭遇して逃げ帰ってきた「爛れた樹霊」を撃破(こっちも楽勝)、どうしても分からなかった祝福「城壁の塔」近くの昇降機下への行き方を調べてみることに。

この辺は初回の攻略中もいろいろ調べたけど、今回もまったく分からず、結局Google先生に聞いてみることにした。

検索結果によれば「高台から下に降りろ」だったので、素直に従ったら無事「坩堝の騎士」に遭遇。

フロムゲーの隠し部屋、この「高所から飛び降りパターン」多いよなぁ。

落下死が続くとすごく心折れてくるので、あまり無理な飛び降りしたくないのだけど、これからもっと調べるようにしてみるか。

ストームヴィル城」もコンプできたっぽいので、次は「ケイリッド」のファロス砦の祝福近くにいる「黄金樹の化身」討伐へ。

こいつにも何回もYOU DIED食らったけど、装備を「重量」から「中量」に変更して、とにかく腐敗ブレスを避けることに専念したら、わりとあっさり撃破

最近回ってるエリア雑魚敵が強いので重量装備にしてたけど、ボス戦は「大楯」以外は薄着の「中量」にして連続ローリングの速度を上げるのがいいのかも。

あとは時間のかかりそうな場所ばかりなので、適当ルーン稼ぎと武器強化して終了。

なんとなくランスを強化してみたけど、大楯+ランスは、まるでモンハンだな。雑魚相手なら使えそう。

一昨日は夜更かしが過ぎたので(深夜3時)、昨日は早くに寝た(それでも12時くらい)。

今日は体調も良いので、少し面倒そうなエリアにも行ってみようと思う。

以下、今後の目標

  1. 見逃しボス撃破
  2. アルター高原「日陰城」攻略
  3. 巨人たちの山嶺「ソール城砦」の「宿将ニアール」撃破
  4. 安息教会から先に行く(ソール城砦よりこっちが先?)
  5. 王都ローデイル」「忌み捨ての底」の探索
  6. 今日もなるべく早く寝る


anond:20220419123806

ほぼ独り言みたいな日記を読んでくれて、ありがとう

ぼちぼち続けます

2022-04-18

[]「忌み王モーゴット」と「冒涜君主ライカー

anond:20220415145259

いやぁ、エルデンリング、土日でけっこう進んだわ。

王都ローデイル」で中ボス?らしい「忌み王モーゴット」撃破マップに出てきた仄かに赤い目標を目指して「王都ローデイル」を何回もYOU DIEDしつつ放浪

ようやく「巨人たちの山嶺」へと続く「ロルドの大昇降機」にたどり着いた。

つの間にか「ロルドの割符」揃ってたけど、いつ揃えたんだろう?まったく記憶にない。

さっそく「ザミェルの廃墟」に行って待望の「鍛石掘りの鈴玉3」をゲット。

「ザミェルの廃墟」は雑魚敵が強くて配置も酷いけど、廃墟の高所がうまい具合に避難場所(安地)になる。

弓でチクチク攻撃して全滅、無事に鈴玉ゲット。

さらに進んで「火山館」から最後の依頼である「血潮の騎士ユーノ・ホスロー」を撃破(ムチ攻撃がけっこう強い)、勢いで「冒涜君主ライカード」も撃破

ライカードは元部下の人が「大蛇狩り」でしか倒せないって言ってたので、素直に信じてある程度強化して臨んでみた。

距離攻撃できるものの、けっこうYOU DIEDした。

こうゆう超巨大な敵ってターゲット固定すると、なんだか戦いづらい。

その後「火山館」から人は居なくなったけど、結局、不憫な「ラーヤ」がその後どうなったかも分からずじまい。

気になったので攻略サイトで調べたら、なんと「牢街教会ボス部屋」に隠しエレベーターがあるって(別に隠してない)、マジか?いやいや、全然気づかなかった…。

攻略サイト見なかったら、たぶんクリアまで気づかず終いだったと思う。

「赤い手紙はいつの間にか持ってたので「ラーヤ」のその後をスルーしてもシナリオ進行するようになってるんだな。

この辺、順序が滅茶苦茶でも進行するようになってるの、よく設計したなと感心する。

いろいろ行ける場所と出来ることも増えたし、なんとなくメインシナリオの今後も見えてきたような気もする。

巨人たちの山嶺」の敵が強くて放浪するのも大変なので、今週の平日はルーン稼ぎと鈴玉3で色んな武器を強化して試そうと思う。

以下、今週の目標

  1. 火山館」の「牢街教会ボス部屋」隠しエレベーターに行ってみる
  2. ルーン稼ぎといろんな武器強化して二刀流とか試す
  3. ストームヴィル城」にも見逃し要素多々ありそうなので、気が向いたら放浪する
  4. アルター高原」にある、毒沼とその他雑魚がウザ固い「日陰城」を攻略
  5. 先週末に心折られた「ソール城砦」の「宿将ニアール」を撃破する

2022-04-15

anond:20220414151735

「魔術街サリア」を先に進んで「ミリセント」のイベントを進める。

片手を病気で失っても?使命を思い出して旅に出ると言う。なんだか大変そうな人だ。

「腐れ病の教会」のメッセージ見るに、わりと人気のキャラなんだろか。

「腐れ病の教会」近くに地下墓へのヒントを示す像あったので探してみるも、なぜか辿り着いたのが「英霊たちの地下墓」で、騎士集団戦に巻き込まれボコボコにされ退却。

どうやら正解の地下墓は「サリアの隠し洞窟」のようだけど、オープンワールドの隠し扉はさすがに見つけづらい。

ここは後回しでいいか…。

今度は「火山館」に行ってイベントが進むか確認するも「ラーヤ」が居なくなっただけで、とくに変化ない模様。

火山館」出てずんずん進んだ先にある祝福(罪人送りの道?)近くにいる「死ぬ巨人化する燃えてる人(名前不明即死攻撃うざい)」と「爛れた樹霊」を撃破

「小黄金樹」の先に進めば、どこか新しいエリアに行けるかと期待したけど、とくに収穫なし。

昨日はイベントもあまり進まず、新しい発見もなかった。

そろそろ「王都ローデイル」で「最初の王ゴッドフレイから進んだ先にあるボス部屋に入らんといかんのだろうか。

なんだか、ここ最近は「火山館」と「王都ローデイル」でループしてるな…。

「祝福の導き」はいっぱいあるけど、てんで方向バラバラで、次にどこに行けばいいか迷ってしまう。

今後のアップデート目標クリアした「祝福の導き」が消える仕様にならんだろか。

ようやく金曜、明日から土日ということで、以下、今後の目標

  1. 火山館」の周辺をもう少し放浪
  2. 「祝福の導き」の示す方向をいろいろ探る
  3. 王都ローデイル」と「忌み捨ての底」の探索とボス撃破

2022-04-14

[]「神肌の貴種」撃破と「ケイリッド」再放浪

anond:20220413144440

なんとなく、タイトル入れてみた。

その日のエポックメイキング的なの入れていこうと思う。

昨日(4/13)は「王都ローデイル」の放浪から初めて、道に迷いながらも怪し過ぎる「忌み捨ての底」に辿り着いた。

雑魚のはずのトロール的な巨漢が思いのほか硬く(HPが多い?)、通路は暗いし落下死も頻発するわで、心が折れる前に早々に退却。

もっと後で時間気合いが満ちたら再訪したいと思う。

次は「火山館」の先「牢街教会」を放浪

溶岩土竜マカール」を「滑車の弓」でチクチクして撃破

このゲーム、無理せず倒せるボスは楽に攻略するのが一番だと個人的には思う。

さらに先に進んで何回もYOU DIEDしつつ「神肌の貴種」も撃破

祝福「エーグレーの聖堂」で「蛇の皮膜」なる怪しいアイテムをゲットした。

聖堂の横に昇降機があるものレバー動作せず先に進めないので、「蛇の皮膜」を「ラーヤ」に渡して「火山館」を終了。

なんかヤバそうなアイテムだったけど、「ラーヤ」大丈夫なんだろうか。

火山イベント、今はこれ以上は進めないのかな。

けっこう順調に進んだので、今度は「ケイリッド」を再々訪。

まり放浪してなかった「サリアの関門」から先「魔術街サリア」「エオニアの沼」周辺など回って「宿将オニール」や霊体の「ミリセント」を撃破

大楯の重量級装備、グレートソード獅子斬りの組み合わせは、ここでも有効だった。

ゲーム開始して間もない頃「サリアの結晶坑道」にワープさせられた時は「ケイリッド」のヤバい風景と敵にかなりビビったものだけど(なんだか、もう懐かしい)、今はもう「エオニアの沼」周辺はだいぶ余裕がある。

攻略レベル的にはもっと早く来るべきエリアだったのかも。

あと、この時にいつの間にかタリスマンの装備枠に空きが1つあることに気づいた。

これで合計4つ、どうやら装備数のMAXみたいだし、ぼちぼちゲーム終盤に挑めるレベルになってきた(しまった)のかもしれない。

以下、今後の目標

  1. 「エオニアの沼」周辺や「魔術街サリア」の探索
  2. 火山館」を再訪問
  3. 王都ローデイル」と「忌み捨ての底」の探索(たぶん週末の予定)

2022-04-13

anond:20220412113050

火山館」の隠し通路の先「牢街教会から先に進んでみた。

たいして強い敵はいないけど「毒霧」と「人さらいの乙女人形」がけっこう面倒。

何回かYOU DIEDした後、いかにも怪しい昇降機の先に進んだものの、その先にこれまた面倒そうなボスが2匹もいて、たいして戦わずに退却。

エルデンリング、やたらとフィールドボスが続くエリアあるけど、ちょっとボス続きすぎじゃないすかね?と思う時は、きっと心が折れかけてる時なんだろう。

火山館」のフィールドボス放置して「王都ローデイル」を探索するものの、マップがかなり複雑で「おれ、今何処にいるんだ?」状態に。

雑魚敵の配置もイヤらしいわ、矢のストックは無くなってくるわで、いろいろ面倒になったので、「細い獣骨」と「風切羽」を収集するため久々に「リムグレイブ」をお馬さんで放浪することにした。

後半になると狂った風景の多いエルデンリングにおいて「リムグレイブ」の風景は、かなりの癒しになる。

これからも、心折れそうになったら、「リムグレイブ」でしばらく放浪しようと思った。

今週は、あまり目標更新できなさそうな予感。

早く週末にならないかな。

  1. 火山館」の先のフィールドボス撃破する
  2. 王都ローデイル」のマップをもう少し把握する
  3. 心折れそうになったら、鍛石マラソンとか「リムグレイブ」で素材集めして心を無にする

2022-04-12

anond:20220411150322

火山館」のイベント進めようとしたけど、報酬(たぶん「ゲルミアの怒り」)もらっただけで先には進まなかった。

時間経過か火山館内部の探索でも必要なんだろか。

とりあえず「王都ローデイル」を「王都西城壁から先に進んで、棒立ちガーゴイルと「最初の王ゴッドフレイ」を撃破

ゴッドフレイよりガーゴイルの方が大変だったのは、何か戦い方間違えてたのか。

さらに先に行くとボス部屋と明らかにうそうな騎士がいた。

さきほどのボス撃破ルーン大量に溜まってるし、平日夜で時間ないしで、ひとまず退却。

大楯持って重量級装備にしても一部の騎士は依然ヤバい

致命の一撃もなぜか決まらず気になって調べたら、どうやら奴らが「坩堝の騎士」のようだ。

「坩堝先生相手パリィ練習してたって記事あったけど、果たして心折れずに習得できるかまったく自信がない。

気が向いたらやってみるかな。

https://automaton-media.com/articles/guide/20220327-196920/

どこ行っても時間かかりそうなんで「封印された坑道」で鍛石マラソン

たいして集まらず、最近使い始めたロマン武器「グレートソード」とか「蛇骨の刀」などレベルアップして終了。

蛇骨の刀」毒の状態異常付加はいいのだけど、使い勝手イマイチかな。

「グレートソード」はベルセルクガッツが鷹の団時代に使ってた大剣っぽくて、すごく良い。

獅子斬りの戦灰」つけると更にガッツみが増して雑魚敵狩りが楽しい

昨日は平日夜なのであまり進めなかった。

今週は「火山館」と「王都ローデイル」をちょいちょい放浪して終わりそうな予感。

というわけで、今日目標は以下。

  1. 火山館」と「王都ローデイル」を放浪
  2. フィールドボス見つけたら、なるべく撃破
  3. とくに発見なさそうならルーン稼ぎと鍛石マラソン


やっぱり王になるのは、かなり先になりそう。

2022-04-11

anond:20220408153544

週末にまとめてプレイしたので「アルター高原」と「ケイリッド」の探索がかなり捗った。

けっこうな数のボス撃破したけど、中でも「ラダー祭り」に乗じて「星砕きのラダーン」を撃破出来たのは大きかった。

調子に乗って「アルター高原」を「王都ローデイル」まで進めたのだけど、城壁を越えた辺りから連続で出てくるボス(ツリーガード2体ウザすぎ)や王都内の騎士らに散々YOU DIEDされ、かなり心が折れそうになった。

せっかくの土日、心折れたままで終わるのは悲しいので、「鍛石掘りの鈴玉」を集めて武器レベル上げたり、防具についての方針を変更したところ、かなりゲームQOLが向上した。

見直したのは主に装備重量で、これまで「装備=中量」にこだわって重い防具は無視していたのだけど、「大楯」持って「重量」装備でもいいと割り切ると、「王都ローデイル」の騎士や「サリアの結晶坑道」でホーミング多弾攻撃してくるエビゲジゲジ?)の攻略がかなり楽になった。というか、やっと本当に雑魚になってくれた。

重量装備はローリングドッスンなので「なにこれ、弱そう」と思ってしまうのだけど、盾のガード強度が十分に高いと敵(とくに雑魚)の強さが全然違ってくる。ローリングドッスンでも、ピンポイントで使って連発さえしなければ緊急回避に十分使えそう。

相手が重量攻撃なら、こっちも重量装備にすればええんや!と考えれば、まぁ当たり前ではあるんだけど、ソウルゲームローリング大事って思い込んでた(たぶんデモンズのせい)。思い込みって怖い。

強い雑魚敵への対処法も分かりマップ攻略も進んで、だいぶ進行方針に迷いが無くなってきた。

まだまだ各地に未踏エリアは多いけど、強敵や難所をスルーしてもそれなりに進行できるよう、かなり配慮してゲーム設計されているように感じる。

強いボス放置して対処できる雑魚敵や中ボスがいるエリア放浪アイテム見つけてレベル上げて強くなってから再挑戦、これがエルデンリングの基本ルーチンなんだろう。

以下、今後の目標

  1. 火山館」のイベントを進める
  2. 王都ローデイル」をさらに先に進む

2022-03-08

俺も

オークになって王都に攻め込みたい

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