「一方的」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 一方的とは

2018-05-22

私は<察してちゃん>に分類されますか?

今朝、夫にある頼み事をした。

発達障害の息子が、学校でどんな状態か(周囲にどんな暴言を吐くのか、学用品や机がどれほど乱雑か)を、いったんパパの目でも見てほしいと。

あなた仕事で忙しく、子どもたちがこういう状態なので土日もゆっくり休めない。

かたや私は仕事を辞め、専業主婦半年以上やっている(鬱病発症、診察を受ける中で私自身が発達障害認定を受ける)。

家計を助けるどころか、精神科に通い負担を増やして、そんな中、お願いするのはとても申し訳ないことを付け加えて。

夫の返答は「見てほしいことはわかった。それで、最終的にどうしたいのか」というようなことだった。

その時の私の心境をありのままに書けば「(突き放されてとても悲しい、寂しい)」だ。それだけで脳内がいっぱいになり、次の言葉が出ない。

何十秒か押し黙って、次に私が絞り出した言葉は「…結論がないと、お願いしちゃ駄目なの?」だった

一生懸命、夫の求める<結論>を出そうとする。そうする私の頭に巡るのは

「(ああ、私はまた<察してちゃん>をやってるんだな)」

「(…そもそも、どうしたいかなんて結論を考えてもみなかった。自分でも、どうしていいかからいから、とりあえず夫に現状を見てもらえば、何かしら状況が動くんじゃないかって場当たり的にお願いしたんだ)」

また私は押し黙り、とぎれとぎれ言葉にする。[]

「…うまく言えない。今のままでは、私が一方的に息子の駄目なところをチクっているようでフェアじゃないし、実際に見たら何か伝わるんじゃないかって」

「実際に見て、息子への対応を考えろってこと?それとも、状況を自分が味わっている辛さを、お前も味わえってこと?」

ああ、痛いところを突かれた。確かに「(たまには、息子の、目を背けたくなるような所業の数々を直接目にする気分を味わってほしい)」と私は思っている。

家庭に貢献できていない後ろめたさから、ずっと飲み込んでいるけれど、そういう身勝手な思いを抱いている。

辛さを味わえ。それも理由の一つではある。あるけれど。

スギスとした雰囲気を立て直せないまま、うまく結論を伝えられないまま、夫は出社のため家を出て行ってしまった。

―――前置きが長くなったことをお詫びします。

このようなやりとりがあって、考えて、わかったことは<そもそも私の中で結論など出ていない話だから、問われても答えられなかった>ということだ。

察してちゃんというのは、答えがあるのに言わずに、それを察することを強要する人のことだろう。

だとしたら私は何なのだろう。察してちゃんよりひどい何かだろうか。

他人に何かをお願いするときは、お願いによって到達したいゴールを決めておくべきなのか。

私は今までも、現時点での思いつきや心境を、ただ垂れ流すように夫に口にしてきた。これからもきっとしてしまう。

自分でもどうしたらいいかからない心境だから、場当たり的だとわかっているけれど、息子の様子を直接見てくれないかな?」

これならば正解だっただろうか。

ああ、めんどくせえメンヘラ女だな。本当にな。嫌になる。

anond:20180522082542

オタク同士の話だったら昔の方が遥かに酷かったよ。

「女のオタクならBLが好きで当たり前」「BLが嫌いだという女オタクオタクじゃないかBLの良さが分からないお子様」と平然と言われてた。

腐は隠れて嗜む、ってのはあくまで対非オタクの話。

BLを嫌うのはLGBT差別ー!とか言いたがるバカは一時期多かったけど最近は減った印象。

BLはむしろ異性愛者の女性マイノリティである男性同性愛者を自分欲望の為に一方的おもちゃにしている差別的な創作、と言う概念が広まったからだろうけど。

BL嫌いはLGBT差別、って男性向けエロを嫌うのは女性差別、って言ってるのと同じ事だしね。

2018-05-21

anond:20180521204938

ひどい発言

あなたの言いたいことは大筋理解できたが、それでも

他人批判するなら理論理性的最後まで責任をもって行動するべきだ。

中途半端に持論とわけのわからない比喩を用いて匂わすだけでまったく中身が見えない。あなたクレームが「社会悪である確信しているようだが、本当にその言葉責任が持てるのですか?

大筋があっていようが少しでも間違えばあなただって「嘘つき」だし、下手をすれば名誉棄損ですよ。

事実ここには主観的一方的コメントも多く残されていますし、増田だか何だか知らないが人としてそれでいいのですか?

そもそもクレーム害悪ととらえるのは結構だが、クレームはもともと批判のものではないし、自分けが日本のすべてを知っているような語り口は傲慢ではないですか。学者だって経済活動のすべては知らないというのに。

とにかくこんな不完全な文章をもとに他者批判するべきではないと、ここを読まれた方に強く主張します。

anond:20180521184903

ひどい発言

あなたの言いたいことは大筋理解できたが、それでも

他人批判するなら理論理性的最後まで責任をもって行動するべきだ。

中途半端に持論とわけのわからない比喩を用いて匂わすだけでまったく中身が見えない。あなたファンが「自殺幇助である確信しているようだが、本当にその言葉責任が持てるのですか?

大筋があっていようが少しでも間違えばあなただって「嘘つき」だし、下手をすれば名誉棄損ですよ。

事実ここには主観的一方的コメントも多く残されていますし、増田だか何だか知らないが人としてそれでいいのですか?

そもそも登山スポーツととらえるのは結構だが、山はもともと登山のものではないし、自分らだけが山のすべてを知っているような語り口は傲慢ではないですか。医者だって人間の体のすべては知らないというのに。

とにかくこんな不完全な文章をもとに他者批判するべきではないと、ここを読まれた方に強く主張します。

気持ち悪い

とある人に憧れていた。

その人は私には持っていない才能や地位があった。

ある日その人はTwitterアンチからメッセージが来たと呟いていた。「こんなことに時間を使うならもっと楽しいことに使ってください」ごもっともだ。どう考えてもアンチが悪い。

しかし、私はそこである感情を抱いてしまった。憧れの人に相手にしてもらえている、と。

本来なら一方的に見るだけの相手に目を向けてもらえている、そんな歪んだ発想をしてしまった。

この時点でかなり気持ち悪い。

さら気持ち悪いことに、私は他のアンチと同じようにメッセージを送ってしまった。とても傷つけてしまった。けれども、当時の私は頭がイカれてしまっていたのでその嫌がる姿が嬉しくて仕方なかった。こんなちっぽけな私一人でその人の心に何かしらの波を立てられることに快感を覚えてしまった。

時間経つと冷静になり人間として終わっているなと思うのだ。

これが歪んだ感情であることに自覚はあるし、できることなら治したい。せめて人間として認められるような人間にはなりたい。

気になるなら見なければ良いのだが、長く続けられなかった。

似たような感情を持っている人は解決策を教えてください。

そしてアンチに悩まされている人たちは、凄く不快であろうと表立って反応しない方が良いと思います。反応してもらえたことが楽しくて仕方ない奴にとって最高に楽しい材料しかなりません。嫌なら見るな・こんなことしてつまらなくないのか、どちらも当てはまりません。見ることが楽しいし、Webという誰でも見ることができる環境で見ないという自制が効く人間ばかりではないのです。

私が行った卑劣行為に遭われた方すみません。臆病ですみません。こんなところに書いてすみません

この土日にジョジョアニメ見てたんだけど

絵柄が好きじゃないのと、ファンがうるさいし、マウント合戦してるのが嫌でなんとなく避けてたんだけど、めちゃくちゃおしろいのな。

個人的に2部が好み(てか、多分ジョセフのキャラクターが好きなんだと思う)。それと4部。

3部が人気高いのもわかる。1部も2部、3部みるのに必須な感じ。

ただ見た感じ、正しく少年漫画しているのに、ドラゴンボールほど知識が少ない人にも優しい受け入れされてないのはどうなのかなって思った。

もちろん、ドラゴンボールはパワーとパワーのぶつかり合い、ジョジョ戦略戦略のぶつかり合いってのはわかるんだけど、

どの主人公友情を大切にし(特にジョセフと仗助が好きな理由がこれ)、個性も強く、土壇場のパワーが少年漫画っぽくていいのに。

 

(追記)

madbkm氏、いつもお世話になっておりますあなたは俺のことを知らないでしょうけど、俺はあなたのことをいつもみています

どういう深層心理の働きなのかしら

とありますが、すみません漫画ではなく。自分は録画したけど見ていない積みアニメ消化で昨年あたりの4部を見たらコミカル面白かったので保存していた1部、2部、3部をナスネに戻して見た次第です。

かに漫画自分も読んでません。学生だった時に友達の家でジャンプを読んだ時に、多分6部(視点人物女性だった気がする)だと思うんですけど、おじいさんが自分の尿を飲んでいるみたいな発言をしていたので嫌悪感が高まり、絵も好きじゃないし、話の流れもわからなくて(なんで最弱のスタンドが最凶なのかと結局誰がそのスタンド使いだったのかがわからなくて)一方的自分から情報をふさいでいたのですが、アニメ4部の絵のポップさ(?)に引き込まれた感じです。あと、オープニングが全部すごい。個人的に4部の2期OPラスボスと闘う話で4部のラスボス能力OPにまで及んでくる感じは感動しました。ネタバレへったくれもないと思うけど、自分みたいに未だ4部読んでない人のために詳しくはいいませんが。

多分、アニメみたら、あの筋肉バインバインな感じは割りと気にならなくなると思います

 

あと、嫌いだった原因にブクマカの人みたいにいきなり漫画ネタで語られてくるのが好きじゃなかったのはあります

タイタンフォール2というゲームが好きなのでそのコミュニティ内でもよくありがちなのですが、大体作品の中身知らない人間に「信じて!」と言っても何も伝わらないし、その伝わってないのを楽しんでる感じがして好きじゃないです。

anond:20171203104623

半年前の日記ですね。

その後、あの人からもっと頻繁に連絡が来るようになり、

どういうつもりか問いただしてもみたのですが、何やら有耶無耶なまま、また「元通り」のような関係に戻っていました。

ところが、先日いつものように「****(その人の好きなイベント)へは行く?どうする?」と普通に聞いたところ、

「あ、それは“貴女喧嘩している人”(どこぞのおばさん)と行くから。今年はあとは全部その人と行くって決まってるから

ですって。やっぱり“どこぞのおばさん”と何か企んでましたね。

“どこぞのおばさん”とは、喧嘩なんてした覚えはなくて、

あなた方が結託して私に一方的嫌がらせしていただけですし。

さて、そのイベント(?)には、なんと「ペアルック」でご一緒されてたみたいです。

いつも二人で一緒の時は「ペアルック」なんでしょうかね(嘲笑

一気に気持ち悪くなりました。

二度あることは三度あった

anond:20180513231931

↑に書いたリズと青い鳥感想については、まだまだ読みが足りないという趣旨ツッコミを、読者諸兄からいただいた。

これは確かにその通りで、ダイレクト感情移入できたのはみぞれだったので、最初見た時はそれだけで胸がいっぱいになったからかも知れない(言い訳)

あと、ハープ普通の中高吹奏楽部にあるというご指摘にも、自身不見識を恥じるばかり。

でもハープはそれだけでかなり難しいと思うので、打楽器パートの中の誰かが担当になったらそれ専任というか、他の楽器との掛け持ちなんて不可能だろうし、かと言ってコンクールアンコンで必ず使うわけでもなさそうだし、そこらへんどうマネージメントしてるのかは気になる所。


というわけで、またまた作品を観に行ってきた。

それも2日連続で2回。初回と合わせて通算3回観たことになる。

どちらも、努めて希美立場に立って、あるいは希美キャラに入り込んで観るよう心がけたつもりだ。

以下ネタバレ込の、自分語りも含めた再レビュー

自分で書いといてなんだけど、物凄く独りよがりしかも長いです。それでも読みたい人はどうぞ。


まず、希美能天気というのは撤回させていただく。

これはもう、自分の読みの浅さの最たるもので、今はむしろ難しい子」というのは彼女みたいなタイプではと思うに至った。

しろみぞれの方がある意味では非常に単純というか、超不器用かつ裏表が無さ過ぎなだけとも言えるのだ。

なんというか、希美コミュ力とか社会性はリア充グループでも充分通用するレベルなのに、本人自身はそういうのにあんまり乗り気じゃないタイプなのだろう。

しろ、そういうコミュニケーションは程々に、リア充とは別のベクトルの本気で、何かに打ち込み、なおかつグイグイ進んでいきたい人物なのだと思わされた。


そしてこれが多分、彼女のとても難しい部分の核心というか、どうにもままならない所の最たるものだと感じた。

ぶっちゃけ中学1年の時にみぞれに声を掛けたのも、高校1年の時に泣く泣く退部という事態に追い込まれたのも、多分根っこは一緒。

というか退部の一件を、優子や夏紀と話しているときも、みぞれにツッコまれた時も「昔の話」という前置きないし返答している所とか、逆にそのままならなさや、彼女性格を端的に表しているとも言える。

更に、同学年の優子や夏紀よりもみぞれといる時間がずっと長いのに、優子から「どこまでみぞれを振り回せば…」と言わせてしまうほど、みぞれと噛み合わなかったり(少なくともちょっとしたやり取りレベルでは、優子や夏紀のほうが遥かに上手くコミュニケートできている)、入部当時の3年生との関係において、結果的に香織先輩に守ってもらえた優子や、「何も知らない新入りポジション」として日和れた夏紀と明暗を分けた事にも繋がっていると思われる。

本人の意志気持ちとは裏腹に、いや、その意志気持ち故にままならないのはなんとも皮肉というか、本当に不憫である


そんなふうに感じた自分にとって、物語クライマックスは、みぞれハグされた希美が笑い出す所だったりする。

いやもうあれ、自分希美立場でも笑うしかないわ。あるいは笑い泣きかな。

あのシーンで、ようやく希美はそれまでの出来事と、みぞれ吐露と、自分の気持を総合的に整理して、そこから自身立ち位置というか、自身の在るべき様を理解したのだろう。

そしてみぞれとの向き合い方も。

まあその意味ハッピーエンドではあるが…。


それで思い出したのは、自身の知り合い2人のことだった。

両方共リア充レベルコミュ力の持ち主の既婚者で、しか自分とは10年を優に超える付き合いだ。

片や去年まで頻繁にやり取りしていたのだが、付き合いが長くなるにつれ、お互いの見えている世界が違い過ぎることからだんだん噛み合わなさが露呈し、とうとう自分のほうが耐えきれなくなって一方的チャンネルを閉じてしまった。

もう一方は月イチくらいで会う程度だが、正直言って「血の繋がっていない姉」のような存在として、時に励まされ、時に叱られる関係だったりする。

同じような社会性を持ち、似たような文化圏(?)にいる2人だが、決定的に違うのは結婚相手性格

疎遠になった知り合いは要するにリア充カップルなのに対し、「姉」の旦那さんはリア充コミュニケーションが元来苦手な人で、しかも今の旦那と知り合う前に付き合っていた彼氏もそういう人だったと聞いた。

まり「姉」の方はそもそもそういう不器用人間が超好みのタイプで、色々苦労した結果、通じ合う・噛み合う「プロトコル」を獲得し、今も楽しくやっていると。


結局の所、通じ合う事の難しさや面倒くささは誰にでも、誰と誰の間にもあるが、「プロトコル」が合えば色々解決するのだと思う。そう、問題の大半はプロトコルなのだ

あるいはそんな難しい言い方しなくても「ちょっとしたコツ」という話である

尤も、そのコツはその人が見えている世界によって形作られていることが多いので、中々気づけないし、気づくのが難しいわけだが…。

そこまで考えると、自分が長く付き合っていた知り合いと一方的に疎遠になったのは、今更ではあるがちょっとあんまりだった気がしている。

そんな話を、今度「姉」に会った時に相談してみようと思う。


ということで話を戻すと、本作の希美も、どうやらそういう「プロトコル」を体得できたようであるみぞれは…まあ今は音大受験に集中するのでいいと思う。

二人の未来に幸多からんことを。

ハッピーアイスクリーム

2018-05-20

10年なんてあっという間

FBには職場学生時代の友人が割りといる。それこそビジネスにも使うし同窓会などの連絡にも使ってる。

たまに出て来る「お友達かも」の表示が気になる。

いまから10年位前に、当時付き合ってた年上の彼女が急に出てきた。一方的に振られたんだけど。

当時の自分仕事に行き詰まりを感じ転職活動中。

行き詰まりがあったとはいえ当時の年収は同年代の2倍はあったと思う。フリーランス不安定立場だけど。

ある日突然、別れよ、と言われた。理由は聞けなかった。本当は結婚したいと思ってたのに。

きっと自分みたいな、キッチリしてない生活仕事不安を覚えたのだろう。仕方ない。

止めればいいのに、FB彼女のページを覗いてしまった。僕を振った2年後に結婚してた。元カレと。しか自分より10歳以上年上の。

どうやら子供はいない様子。

昔、元カレの事を聞かせてもらったことがある。ナントカっていう会社の、けっこうな上のポジションだそうな。

10年経った今では、ちょっとググればすぐ判明するんだよね。いま自分が勤務している会社の4次請けくらいの会社室長ってあった。

私は運良く業界大手に潜り込め、年齢のわりによいポジションを貰えている。

たられば、の話かもしれないけど、あの時理由を聞いていれば、引き止めていたら、何かが変わってたのかもしれない。

欧州車の軍用車両なんだ、カクカクで良いでしょ、いつか買うんだよ、って、ずっと言ってた車に乗れているよ。

いつも私君には無理でしょーって言ってたよな。

これがほんの10年前の出来事

今では愛する妻と娘たちに囲まれて楽しく生活しているから、会いたいとも話したいとも思わないけどね。

anond:20180520123618

その驚きっていうのが想定外対処する能力の低さの表出としてのパニックことな増田が場数を踏んで当意即妙を身につけるしかいかもしれない

反省会の後にイメージトレーニングするのがおすすめ

たとえば侮辱されたことを認めるのが難しい面子危機問題なら強い社会規律志向を身につける方法がある

これは侮辱意図を問いたださず言葉遣いマナーの悪さだけの問題矮小化することで相手の未熟さを一方的に責める傷つかないやり方

侮辱されたことを認められる懐の広さがあるなら「なんだこいつは」という疑問を素直にぶつけるのもいいと思うよ

驚きっていうのは無知が原因のことが多いから驚いた物事をよく調べると落ち着いて考えて話しやすくなるよ

anond:20180520020555

労働滅私奉公こそ正義みたいなのが正論として扱われるのはしっくりこないが、命の問題は本当にそうだと思う

女性は生きづらいで済むが、男性は生きていられないまで行くのが現状

それなのに一方的弱者ぶってKKO無視し続けるのがミサンドリスト丸出しのフェミさんたち

2018-05-19

増田一方的マウントとって気持ちよくなってるブコメ

野球選手にヤジ飛ばしてるおっさんのものだよ。

社会承認欲求みたされてない負け組なんだろうなとは思ってる。

anond:20180519214813

ブコメ一方的コミュニケーションから、何も期待するな。相手にするな。

ブコメ野球観戦してるおっさんのヤジに過ぎない。スーパースターはいだって増田

言いたいことがあるやつは増田議論すればいい。

絵師と我らと寄生虫

※これはあくまで私が思ったことを垂れ流しているだけです。

だれか特定の人を誹謗中傷したりするものではありません。何かを強制させるものでもありません。

 

さっき某ツイッテアで、『作品以外載せないでください不快(超訳)』って絵師様に堂々と物申す方がいた。

ヒェッ・・・・・・恐ろしい…

もしかして絵師様を『自分好みの絵をあげてくれるAI』と思っていたのだろうか。(いやさすがにそれはないか

 

オタクであれ腐女子であれ、だれか好きな絵師様がいる方は多いだろう。

私は文も絵も描けなくて、そのくせ妄想力だけ妙に強いクソみたいな腐女子だ。

から、某ペクシベや某ツイッテアなんかで自分ドストライクの絵を見つけて「うっわ尊い…無理好き……」ってなることしかできない。

私は自分では何も生み出せないから、ほかの方がその人それぞれの魂の数瞬を削って生み出した、その作品を貪ることでしか生きていけない。絵でも文でも。

 

相手にただ一方的に絵を求め続けて、ああしろこうしろ絵だけをもっと上げろそれは地雷だやめろエロをくれと、ひたすらわめき続けるのはただの寄生だ。

いやリクエストすることは悪くない。ただ、やっぱり相手人間からそんなことを続けたら心が死んでしまう。

RTするなり感想を送るなり、自分からもなにかできることを返していけばいいのではと思う。

いわゆる共生。お互いに支えあい誉めあう関係というか。

だってそのほうが何倍もましじゃないすか。

私もクソなりになんとか共生しようと、絵をRTしたり感想をおくってみたりとできることを続けている。

 

この世のオタク全員そう!とかそういいたいわけじゃない。そういう人もいるっていう話です。

でも、寄生よりは共生のほうがお互い気持ちいいじゃないですか。

 

10分かけて送る不満よりも、2秒でできちゃうRTのほうが簡単生産的だと私は思うのです。

anond:20180519195440

うん。それでいい。その境地にたどり着いてやっと一人前の増田だ。


増田ブクマカ個人に対する意思疏通機能がない。反論してこない増田一方的マウントとってるブクマカは、野球選手にヤジ飛ばしてるおっさんのようなもの

そういう奴らにはなりたくないし、関わる必要もないね

立憲民主党議員質問主意書を出した。

質問主意書を出した場合閣議決定して答える義務がある。

そして答えたら結果のツイート。流石に馬鹿にしてるんじゃないのこれ。

俺は無知から質問主意書とか閣議決定とかの語句しか調べられていなくて不安だし、

反応しているのがネトウヨ一方的意見だけだからよく分からないんだけど、何か違う意図があるの?

anond:20180519124220

キモイ男に失せろ言うなら性犯罪男への怨恨呪詛の念を放つモンスターとなったレイプ被害女も火葬場に行けよ

人にだけ一方的社会貢献要求するな

2018-05-18

anond:20180518143615

独りよがり目線に気付いても我慢しろ独りよがりな反撃をするな、と言うのは、一方的だし残酷だと思うよ。

独りよがり目線」が本当にそうなのか、証明できるなら反撃すればよいと思うよ。

anond:20180518142846

独りよがり目線に気付いても我慢しろ独りよがりな反撃をするな、と言うのは、一方的だし残酷だと思うよ。

anond:20180517152008

読んでいると若干モラハラ入ってるように感じる。

もちろん夫のやってることは良くないことだ。

でも一方的相手自由制限することは好ましくないなんでそんなことになったのかはっきりと言葉にして解明されてないし、理由は何にせよ扱える金銭が少なくなって夫はよりフラストレーションを溜めるわけじゃない?

相手の過失を出汁にして自分が夫にかけてる圧力正当化してるんだよ増田は。

夫は結婚した当初から仕事で行き詰まりを感じていた。脳と心が疲弊し、私の出産を機に閑職へ異動。年収とともに忙しさも減って私は嬉しかったが夫は寂しそうだった。

なんで夫が寂しそうにしてる横で喜んでんだよ。家族なんだから孤立さすなや。

ゲーム内の紳士的な仲間たちは「リアル大事ですもんね」と言っていた。彼らは大馬鹿であるゲームリアルは綺麗に分けられていて、それぞれ別の世界だとでも思っているのか。この世は常にリアルしかない。心をすり減らしながら労働し、液晶画面の絵や文字を変えるのに金をつぎこみ、その金を得るためにまた心をすり減らす。その醜悪な構図はどこまでもリアルだ。なぜ分からない。大脳が溶けてる。

その醜悪な構図の中に増田も組み込まれてるんだよ、自分の気がつかなかったうちにな。

夫の大脳が溶けてくのを放置するどころかそれに拍車かけてたんだよ。

一緒に暮らしてんだから無関係なわけないだろ。

ゲーム依存を治させたいならもっと深掘りすべきだし軽蔑してんならとっとと別れた方がいいと思うんだが。

自分に害が及ぶから今は血相変えてるだけで夫のことなんてどうでも良かったって感じを受ける。

2018/05/12 アイドルマスターMR 千早主演公演第3部に参加して  その2/3

https://anond.hatelabo.jp/20180518014142 の続きです。

長すぎて途中で切れたので、そこから再開しま

記事全体の内容

2018/5/12に開催された「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSICGROOVE☆」の如月千早主演公演第3部に参加してきました。この公演では如月千早が体調を崩し、歌うことが困難になるというトラブルが起きました。ここでは、その公演で私が感じた感情とその後考えたことを整理するためにまとめた文章を公開します。


レポート感想というよりは感情吐露です。また、如月千早は私が一番好きで応援したいと思っているアイドルです。そういった人間が書いたということを念頭においていただけると全体のめんどくささを予想、納得いただけるかと思います


※注意※

・公演の詳細に触れますので内容を知りたくない方はご注意ください。

基本的自分千早観丸出しなの独善的解釈を多く含みます


構成

●公演の概要

感情の整理。

●少しだけ理性を取り戻して。これから出来ること。


感情の整理。“プロデューサー”として

MC後半からユニットパート

MC後半は色々とMRイベントとしての演出が光っておりとても魅力的でした。

最後に歌うソロ曲に向けて何か励ましがほしいという千早が、プロデューサー座席指名して一言もらうシーンはとても千早的な受け答えでよかったです。

私はあの場面で千早への愛を叫んでくれたGの15番さんに敬意を表したいです。

MC前半のひりついた緊張感と重苦しい不安を含んだ空気(進んで味わいたいとは決して思えない空気です)は、ひとえに会場に居る人たちの千早への愛と思いの大きさゆえに発生したとも感じていて、その愛自体尊いものだと考えています

Gの15番さんの言葉に、私はその理解は間違ってないのかもと感じています

千早は「そういうのは今言うことではない」と一蹴しましたが、そんな彼女らしい回答は私を安堵させ、言葉のとげとげしさとは裏腹に心を暖かくしてくれました。


MCパートはところどころまだ千早が現状に納得できず申し訳なく思っていることに触れつつも、私達のよく知る千早らしい会話をしてくれたのでいくらかほっとしました。

心配は拭い去れなくとも、何とかライブをやりきろう、やりきる千早応援しようと言う感覚を少しずつ得られてきていたと覚えています


また、これは千早公演共通演出だったようですが、プロデューサーからリクエストをもらった曲を一節アカペラで歌ってくれるシーンがMCにありました。

3部公演では声の調子が悪いかボイスレッスン?で確認したいといったような文脈だったと思います

正直ひやひやだったのですが、ここではかなり安定感を取り戻したしっかりした歌声を聴かせてくれました。

それでも最後の曲が「眠り姫」だとしっている今、心中穏やかなプロデューサーはいなかったのではないかと思います


この辺から時系列がいよいよあやふやなのですが、千早は仕切りに自分パフォーマンスが不十分なことで、今日来てくれた人たちの期待を裏切ってしまったのではないか、満足してもらえていないのではないか、ということを話していたと思います

この言葉をきいて、私はやはり千早自分の強い意思で、不調ながらも舞台に立とうとしたのではないかと考えるようになりました。

たぶん彼女自身体調不良のせいで中止にしたり、ソロパートをなくしたりと言うことが一番期待を裏切ることで、それだけはしたくないと思っていたのではないかと、今改めて思います

そういうところをゆずることが出来ない、彼女の頑なさは皆さん知っての通りで、そこが彼女の魅力でもあります


最後の曲を歌うとき衣装を選ぶというイベントもあって、「オーロラディーヴァ」かビキニかの2択をプロデューサーにきいて決めるというものでした。

さすがにこの流れでビキニは着せられないと皆が思っている中、「おなかを冷やすのはよくない」というとても暖かく、やさしさのこもった声を上げてくれたプロデューサーのおかげで、無事千早オーロラディーヴァを着ることになりました。

私はこのプロデューサーにも勝手にとてつもなく感謝していて、千早の体を気遣う言葉をしっかりと彼女に伝えてくれたことは、この公演でとても重要なことだったと思っています

千早はとにかくパフォーマンスが期待を裏切っているのではと気にしていました。

そのことに引け目を感じていたようですが、それはそれとしても、あなた自身が何より大切なのだ、ということが千早の体を気遣う言葉から、ほんの少しでも伝わったのではないかと思っています

からこそ「おなかを冷やすのはよくない」と言う言葉の優しさが貴重だったと思うのです。

千早は頑固なので自分が満足いく歌を歌えないことには結局悔しさをもつしょうが、それはリベンジの機会を一緒に作ることでも克服できるはずです。

私は千早を大切にする言葉ちゃんと伝えてくれたプロデューサー尊敬しています

短絡的な私にはかなわなかったことです。


ちなみにオーロラディーヴァは私がステラステージでずっと千早に着させていた衣装だったので目頭が熱くなりました。

千早が「好きな衣装を選んでいいと言われて選んだ」といっていたので余計に涙腺に来ました。

でもたぶんみんな着せてると思います。とても似合うので。


最後に、ラスト一曲どうなるか分からないけど何とかやってみるといった趣旨のこと(ディティールがぜんぜん思い出せません。まったく違うこと言ってたかも)を話しつつ、後半のユニットパートへと移行して、千早は一時退場しました。

その声にはまだ不安が感じられました。もちろん私の胸の中にも不安はありました。


豪華なラインナップのユニットパート

後半のユニットパート所謂全体曲的なチョイスになっていて非常に豪華でした。

千早のためにも、このパートはめいいっぱい楽しんでやる!と思っていました。

どうしたって千早心配する気持ちはずっと有りましたが、それでも私をわくわくさせて、楽しませてくれる曲がたくさん聴けました。

765ASのアイドル達が1人残らず魅力的だったおかげです。

本当にすばらしいアイドルたちです。私は勝手彼女達が千早の窮地を助けてくれたと思っています

私が心から愛する曲であるMUSIC♪が聴けたことは本当にうれしかったです。

音楽に壁はないのです。


最後ソロ曲「眠り姫」

いよいよです。

arcadia」のところではぜんぜん触れませんでしたが(正直見ている余裕がなかった)ソロ曲リアル人間ダンサーさんとアイドルコラボレーションがあり、「眠り姫」にいたっては千早リアル物理椅子に座るという演出がありました。

大変挑戦的かつドラマティックな演出可能ならもう一度意識がはっきりした状態で拝見したいです。


この曲の間は、ただただ千早が歌いきることを祈るだけでした。

なにも出来ませんでした。私はただ祈るだけでした。

千早歌声は「arcadia」の時点よりは安定していましたが、やはり苦しいものでした。

ところどころかすれながら、それでもあきらめず、何とか最後まで。

最後の超高音部分はアドリブで音を下げて(楽典など納めてないので詳しくは分かりませんが低音に向かって解決するように最後の3音を調整?)して対応していました。

私はその対応力に(音響監督などと打ち合わせしていたのかもしれませんが)感動し、安心しました。

おそらく千早自身が一番納得していないということは分かりつつも、何とか最後まで歌って終われたことに安堵し、拍手を送ることしか出来ませんでした。

今日歌ったことがどう影響を残すか。

もはや避けがたい不安を抱えながらも、今日をやりきった千早必死拍手を送りました。


「眠り姫」を終えて

最後千早挨拶で閉幕でした。

最後まで千早自分パフォーマンスが訪れた人たちの期待を裏切ってしまったのではということを気にしていました。

今日来てくれた人はこんな結果になって怒っていないだろうか」という彼女言葉には、なきそうになりました。

彼女最後まで如月千早に会い来た人たちのことを思っていました。


彼女最後に、次の機会がもらえるなら今度は必ず満足できるものをみせるという約束をしてくれました。

これはおそらく18日や27日に残っている公演の事も含みつつ、もっと先のことをさしていたのではないかと今は思います

たぶん千早は今回の開催機関の中では今日しか会いに来ることのできない人たち、今日如月千早に会うことを、彼女の歌を楽しみにやってきた人たちのことを思っていたのだろうと思います

からこそ彼女には悔しさが残ったと思います


彼女最後に残した「約束」をかなえることができる舞台を、必ず実現させなくてはならないと強く思います

彼女が私達にしてくれた、彼女彼女自身にむけて結んだ約束を果たす機会を必ず。


反省会

友人と一緒に訪れていた私はその後、食事がてら上記の思いについて聴いてもらったりしました。

忍耐強い友人は私が一方的に話し続けるのをうなづきながら聴いてくれました。

その当時話したことと内容がだいぶずれている気もします。

こういうのははやくまとめたほうがいいのかもしれません。

このときの私は、「最初はとめたかったけど途中から自身を賭して歌う千早応援することにしたのだ」といったことを話し、自分感情にも整理が付いたと思っていましたが、ぶり返して今こんな怪文書を書いています


今回、如月千早はのどに不調を抱えたまま無理に舞台に立ち、歌いました。

未来のある、大切な身を削って歌いました。

彼女が一番好きなこと、歌うこと、それを賭して。

第1部,第2部では本調子ではないにせよ、ちゃんとした舞台にはなっていたと伺っています

ただ第3部はそうはならなかった。本格的にもう歌えないというところまできていた。

そんな状態で歌を歌う。あってはならぬことです。取り返しの付かないことになるかもしれない。

体調不良を分かっていながら歌うことを強いることな言語道断、たとえ彼女が望んだとしても、強引にでも止めなくてはならなかったでしょう。


それでもなお、私はこの公演をやりきった千早をほめてやりたい。

「よくやった」、「がんばったな」、「立派だったぞ」、「絶対リベンジしような」そんな言葉をかけてやりたい。

彼女を待つ人のために、会いに来てくれた人たちのために、身を削った彼女をたたえてやりたい。

そんな彼女の優しさと誇りと覚悟ありがとうといってやりたい。

最後には声もかれながら、それでも最後までやりきった彼女をほめてやりたい。


「もう絶対無理は許さないし、させないからな」と約束したい。

「無茶させてごめんな」と謝りたい。


●少しだけ理性を取り戻して。これから出来ること。

注意:ここから先は今井麻美さんについても必要場合言及いたします。


とにかく今回の公演は事件でした。とんでもない公演でした。

千早のこと、アイドルのこと、色々と考えさせる公演だったと思います

今回の出来事を踏まえつつ、今後のアイマス如月千早のために私がやっておいたほうが良い事はなんだろう。

具体的に出来ることは何か有るだろうか。ということを少し考えてみました。


ただしここでも理性は感情の1/1000程度しか機能していません。

したがって「やっておいたほうがいいこと」の内容についても、その実現のための方法についても私の独善的感情がだいぶ入っています

ここで言う理性というのはあくまMR世界から一歩離れて、現実世界アイマスというコンテンツと向き合うぐらいの意味合いだと読み返していて感じます


【実現したいこと】

1.如月千早約束をかなえる⇒リベンジMR公演を実現させる

2.今回のようなことを防ぐ⇒アイマスイベントで体調を押して演者が参加することを防ぐ



1.如月千早約束をかなえる⇒リベンジMR公演を実現させる

まずなぜこれを実現したいかですが、話は単純で約束からです。

何の憂いもない万全の状態で挑む彼女の全力のライブを観たいからです。


如月千早が結んでくれた約束を果たすために私達にできることはなんでしょう?

目指すところは単純で、MRの公演機会をたくさん作るということだと思います

今のところ如月千早がああいった形で私達に会えるのはMR劇場しかないので、これしか手はありません。


そうなると具体的手段で、貢献・実行できそうなのは下記ぐらいかなと考えます


2.今回のようなことを防ぐ⇒アイマスイベントで体調を押して演者が参加することを防ぐ

長すぎて途切れたのでその3に続きます

https://anond.hatelabo.jp/20180518015238

2018-05-17

相槌のパターン

仕事における最適な相槌が分からない。

無意識に失礼なことを言っているんじゃないか不安だ。

電話のように態度で「聞いてますよ」を示すのが難しい場面で、相手一方的説明してくれている際何というのが適切なのか誰か教えて…

2018-05-16

大物アーティストヲタクもついて回ってるけどどっちかっていうと地元友の会の人たちの参加が多いそんなライブツアーの話

アーティスト本人がライブの度にライブ前にツアートラックに会場名と日付を書いてるらしい

それをヲタクが見ててもよくてその時撮影可能で、楽屋に戻るアーティストハイタッチもしてくれると

ただ別段どこで何時に行いますという告知もない(搬入口で開場の1時間前ぐらいにやることが多いとは参加し続けてる友人談)

それに友人が必死になって参加してて朝から並ぶんだだの、今日貼る位置からみて中央になるように陣取るんだ等熱弁中

第三者からみてるとツアーのはじめの方に勝手ヲタクが集まってしまって仕方ないかイベント風味で開催してる気がしてならないんだけど

友人にしてみると「立派なイベント」で「大々的に告知もされてる」と主張してて困ってる

しかに公演終わりに「今日もツアトラに落書き!こんなに集まってくれてありがとうございます」って公式Twitterには書いてはい

でも終わったあとのことは告知とは言わないし

搬入口という会場の裏側でやってるなら一般参加の人たちが当日その場で気付く術はないし

もし公式Twitterを見てて事前にあることを知っていたとしても開催場所は分からないし

から知ったところでツアーに何回も参加するヲタクじゃないんだから次参加できるわけじゃない

からある意味迷惑行為の成れの果てだって諭してるんだけど

全然効果ないどころか聞く耳塞がれてしまった挙句一方的にこっちが悪者として仕立て上げられてしまった

なんで諭してるかっていうとそんな友人に誘われてそのアーティストFCツアーに参加することが決まってるから

迷惑行為してる友人をみたくないしそれの隣にいたくもないしそもそも悪者になってるから友人の知り合いのヲタクにも毛嫌いされてそうでほんとどうしよう。。。

FCツアー行かなきゃいいじゃんって話なんだけどさすがに参加費十数万円かかってるから出来たら無駄にしたくない

禿げそう

2018-05-15

ヲタクを選んだ」ヲタクと「ヲタクしか選べなかった」ヲタク

性犯罪だの殺人だのするのは圧倒的に後者

ヲタク特に二次元オタクってのは入口が本当にガバガバ。誰でも迎え入れる。

まず初期費用が圧倒的に安い。

漫画なら立ち読みから始められるし、アニメだってテレビなんてほとんどの家庭にある。ネット環境も。

残念ながら無料違法視聴サイト所為で古いアニメも見放題。

資格がいらない。技術がいらない。努力目標もない。

それこそ今アニメ見てなくても「00年代アニメヲタクです」って名乗ればいい。

そう、名乗るだけでいい。なんなら名乗らなくても気づいたら勝手に周りが認定してくる。

コミュニケーションがいらない。

ヲタクを始めるにあたって人と話す必要はない。自分が話したくなったときに話すための場は用意されているが、使わなくてもいい

使ったとしても、相手の言うことを聞く必要がない。自分一方的に言いたいこと言って終わりでもいい。

もちろん、ヲタク活動をより楽しもうとすれば金だってかかるし何らかの目標創作など)が生まれることもあるし、

コミュニケーションを取ったほうがより一層楽しめる。

はいえ、「ヲタク村」に住民票を置くだけであれば本当に誰でも簡単だ。

から、他の村に住めなかった人が最終的に住み着く。

人生ゲーム職業マスに止まれずにフリーターになるくらいの最終手段としてヲタク村が存在する。

というか村じゃない。

ヲタクは「コンテンツ供給」という大きな川の周りに何となく住んでいるだけだ。

たまたま住んでいるところが近くて近所付き合いがあったり、川の上流下流支流を活発に探検している人なら他人との交流もある

あるいは別のコミュニティにも所属してそちらで人と交流しているという可能性もある

でも別に週に一回水を汲みに行くだけで誰とも会話しなくても生きていける。

ただ、全体として一つの川の周りに人が集まっているように見えるので対外的にはヲタク村というコミュニティだと思われている

で、さっき挙げた3つのハードルの低さの中で一番の問題は「コミュニケーションがいらない」という点

バス脅迫事件犯人裁判自分の心境を話していて、まあ聞くに堪えない言い訳なんだけど、

社会的なつながりが切れた人間簡単犯罪に走りやすい」っていう話だけは非常に納得できる。

要は他人必要とされていない(と思いこんでる)状態人間自己肯定しか生きるモチベを保てないから、それが途切れたら何するかわからないってこと

失うものがない人間は怖いって話ね。

最後の手段ヲタクになってしまった人っていうのは基本的に身一つで引っ越して来るわけで、その時点で非常に危うい。

ただ、そこで他のヲタクコミュニケーションを取れたなら基本的には犯罪なんてしない。

たまに皆で赤信号渡っちゃうパターンもあるけど、まあその可能性はヲタク以外のコミュニティも大差ないんじゃないだろうか。

でも、中にはコミュニケーションをとらないでそのまま生活している人間もいる。

せいぜい川の周りに何か跡を残すくらいしかしないような人。

で、その生活が続いているうちはいいけど、ふとしたきっかけでその生活ができなくなることがある。

きっかけっていうのは川を汚したから追い出された自業自得パターンもあれば、

急に川の周りに人が増えて近寄りづらくなったみたいなパターンもある。

犯罪特に殺人などの重い罪を犯す「ヲタク」っていうのは、主にこういう人たちだと思う。

そして彼らは「ヲタク」以外のコミュニティに属していないから(ヲタクコミュニティにも属せていないが)

形容するものヲタクしかない。「ヲタク」「犯罪者」以外にタグ付けできない。

で、こういう人たちを受け入れてしまっている以上、「ヲタク犯罪者になりやすい」みたいな意見はある程度本当なんじゃないかなと思う。

ただそれはヲタクが飲んでいる川の水、住んでいる土壌が有毒だからではない。

[国会ウォッチャー]麻生大臣尾辻かな子さん質疑への答弁

 国会ウォッチャーです。呼ばれた気がしたので書きおこすよ!

 前提についてつらつら書く。

 福田次官否定していることを重視するならば、懲戒はせずに、身分を官房付にしておけばよかったわけで、早急に幕引きを図るために、根拠不明懲戒処分相当を事由とした退職金返納させたのは麻生大臣なわけですよね。財務省公的スタンスとしては、福田から明確な反証がされない限り、事実として認定し、謝罪するけど、懲戒事由役所としての信用失墜行為としてるわけですよね。非違行為事実認定されない行政処分違法ですよ。大臣本人が、事実認定はできていないと考えていながら処分したのであれば、とんでもない話なんだけど、わかってるのかしら。一応言っとくと福田事務次官人事院処分の不服申し立てをしていないので、行政処分の取り消し自体裁判で争うことは国家公務員法92条の2からできないわけ。争うって言ってるのは新潮社との名誉毀損でしょう。名誉毀損事実であっても成り立つので、福田次官公式事実否認はしてないと捉えるべき。もし懲戒事由事実認定を争うのであれば、人事院による裁決を経てからでなければ裁判では懲戒事由事実認定を含んだ取り消し処分提訴できない。まぁ全部わかってるから懲戒処分じゃなくて、懲戒処分相当、減給相当であり、退職金自主返納であったのでしょうけど。控えめに言ってクズだよね。

尾辻かな子議員の財金質疑

 冒頭で森友との交渉記録について500ページ分の文書が出てくるということで、これは野党がずっと追求してきたもので、ないと言っていて今さら出てくるというのは隠蔽と言わざるをえない、という指摘をしたのち、財務省福田次官セクハラ認定したということでいいのかと質問して、麻生大臣も4月27日に役所としてセクハラ行為があると認めたと答弁したのちの質問

麻生さんは謝罪したくない

尾辻

記者会見では、矢野官房長と秘書課長が会見、謝罪をされている。ここまで大きなセクハラ事件になり、騒動になっているわけです。麻生大臣から大臣として、セクハラ騒動について、謝罪された方がいいのではと思うのですが、いかがですか」

麻生

「そのことに関しては、文書(4月27日にテレ朝に対し、文書で、セクハラ認定したこととともに、謝罪文を提出しているが、差出人が財務大臣になっているのか官房長名なのかは知らない)できちっとした対応しまして、ご本人からも”深く受け止めています”という御答弁、いやコメントをいただいているというふうに理解しておりますが。」(ここまではまぁいいんじゃないでしょうか。本人あてをテレ朝に依頼して、本人に届いているんであれば、まぁ)

尾辻

「そうではなくて、福田次官は、謝罪したと言ってもですね、福田次官は未だに否認してるんですよ。福田次官は色々コメントされていますが、大臣から大臣からセクハラに対して謝罪言葉がないかと聞いています

麻生

「これは度々申し上げておりますように、福田福田次官否定をされておりますから。私はそういう、した覚えはないと、言っておられますから。この手の話は、ご存知のように、申告されて初めて成り立つということでありますんで、今の段階で、かたっぽは否定して、かたっぽはという段階で、どちらの話を取るわけにはまいりませんから(4月27日以降にこれを言っちゃダメでしょう。財務省事実認定してんだから。)、私どもとしては、役所処分お話は今申し上げさせていただきました。でも本人は、今ないと言って、これから係争されるということになるんだと思いますから、この段階で、今私どもとしては、一方的福田の方が悪かったと申し上げるのは、少々この種の判断としては如何なものかというご意見を色々な、方から伺いましたものですから、ですから私としては、役所としての処分はさせていただいた、ということでございます。」

 私どもと私、財務大臣麻生太郎と、人間麻生太郎が全部ごっちゃごちゃになっていて、意味をなしていない

尾辻

「えー福田一方的に悪かったというわけではないという意見を周りから聞いた、誰から聞いたんですか」

麻生

「私の弁護士関係の方からも、簡単に、かたっぽの方は否定している、という場合に、状況としては判断は極めて難しいですよ、という話を二人から伺っております

尾辻

「ではなぜ、財務省処分をされたのですか」

麻生

福田の方から反論反証というのを、私ども役所としての調査をさせていただいた、反論では、向こうがの言い分に対して、福田次官反証というものははっきりとしたものは出ておりませんでしたので、その段階で、私どもとして、長引く、少々時間をかけてやるというのは、本人に対しての個人尊厳という等々、プライバシー問題もありますから福田の方から24日に辞職の申し出がありましたので、私どもとしては、処分をして対応する、という役所としての対応の話をさせていただいたということであります

尾辻

「もう一度確認します。イエスかノーかでお答えください、大臣として福田次官セクハラを認めますか、認めませんか」

麻生

「これはかかって個人の話になりますので、本人がないと言っている以上、私どもとしては、あるとはなかなか言えんとこういうことであります。」

尾辻

「びっくりする御答弁なんですけど。財務省は認めて処分したのでしょう、そして、懲戒処分に相当していた、140万円がね、退職金の2.3%ですから、これは私、処分としては重いとは思いませんけれども、財務省処分したのに、トップが、いや違うんです、というのはおかしくないですか」

麻生

個人としていかががと聞かれたので、お答えをさせていただいたのでありまして、財務省としてはきちんとして対応をさせていただいたと申し上げておりまして、財務省としては、役所としてはですよ。役所としては、私どもとしては、前次官によるセクハラ行為があったと判断して処分を行ったと申し上げている」(大臣として、と聞かれてるんだけど、なぜか人間麻生太郎のコメントをしている)

尾辻

「ですから、その財務省トップである財務大臣はそれをお認めになりますかと聞いております

麻生(しばしレクを受ける)

個人としてと聞かれたのでそういったのであって、財務大臣として、組織として認めたのかと言われればその通りです」(だからおめー個人コメントなんか聞いてない)

尾辻

財務大臣としては認めた、財務大臣として認めたでいいですか」

麻生

財務大臣として、文書を出しております。その意味で、財務大臣として認めたとご理解いただければと思います

尾辻

「今回の件はですね、もう単に福田事務次官セクハラだけじゃないんですよ。その後麻生大臣が色々言われててですね、麻生大臣による、財務省による2次被害財務省によるセクシャルハラスメントに変わってるんです。私は、福田、部下であります、前事務次官によるセクシャルハラスメント認定されたのであれば、そのトップであります麻生大臣謝罪をされなければいけない、そう思いませんか」

麻生

「何を持って隠蔽と言っておられるのか、今隠蔽とおっしゃりました、何を持って言われるのかと思いますけど」(もうおじいちゃん、それ10分前の話でしょ?)

尾辻(戸惑って委員長時計を止めるように要請も止まらずもう一度質問するように促される)

「どこで私が隠蔽と言いましたか

麻生

「私どもとしては、紙を出してきちんとした対応をさせていただいていると思ってるんですけどね。向こうからも返答があったと承知している」(自分ボケていることについての疑念が一ミリもないところがやばい

尾辻

勝手に私が隠蔽と言っているなどと質問を作らないでください。(以下同じ質問を繰り返す)」

麻生

「私どもとしては、書面で、きちんと謝罪をしているので、財務省としてきちんと謝罪していると思いますが」

尾辻

「どうしても大臣自分の口から謝罪されたくないようです。これが本当に謝罪したと、国民は思うかどうかですよね。ご本人はまだおっしゃらないんですよ。記者会見、おっしゃられたのは官房長です。いわば、福田次官の部下が、上司がやったことを謝ってるんですよ。これ一般常識としてありますか。普通問題があれば、現場解決できなければ、その上司が出てきて、話を聞いて、それは申し訳なかったと、謝る。これが一般常識の中の謝罪だと思います。私は何度も聞きました。謝罪されませんかと。それでも謝罪されない。これは何が悪かったのか分かっておられないということではないかと思います。何が悪かったのか分かってない人に、再発防止は、大臣の手ではできないと思いますよ。まず自分が、自分たちの組織が起こしたこと謝罪できなくて、どうやって再発防止できるんですか。私は非常に疑問です。もう一つお聞きしますが、今回の調査のやり方、まず財務省の調書を発表して、被害者に名乗り出ろと言って、そして名乗り出るのがそんなに苦痛なのかといったやり方について適切だったと思いますか。イエスかノーかでお答えください」

麻生

「(人事院規則では、内部のセクハラしか規定してないから外部に依頼したけど、うまく伝わっていなかったのなら遺憾だとおっしゃる)」イエスかノーかで答えてないから省略するよ!

尾辻さんがパーティで男の番記者に変えればいいだけだろ、なぁ発言したのかをイエスかノーかで聞いたら、なぜか質問主意書の答弁通りであるとか答え出す、重ねて聞かれて、記憶がない。あまり覚えていない。とおっしゃる。要は言ったんだろうね。

尾辻

「略)大臣はですね、はめられた、福田事務次官がはめられた可能性があるとおっしゃっていました。大臣は今でも福田事務次官ははめられたと思ってらっしゃいますか。」

麻生

「これは福田事務次官が、裁判で色々されるんでしょうから、その段階ではっきりしていくことだと思いますが、そういう可能性もあるということは、よく言われているように、可能性は否定はできません。本当に事実かもしれませんから裁判事実が明らかにされていくんだろうと思いますが」(引用しただけ発言・・・

尾辻

「未だに、大臣福田事務次官がはめられた可能性があるということで、私はちょっとけがからないんですよ。なんで財務省としてセクハラを認めているのに、相手方がはめたのかもしれないと大臣がおっしゃる、、、これね、2次被害大臣、産んでるんですよ。被害者がね、今まではずーっと泣き寝入り、していたのを声をあげたら、相手方責任者が、はめられた、被害バッシングとも取れる発言をしているんです。これは、すごい悪い前例になりましたよ。これから女性セクシャルハラスメントを受けた、声をあげたら、相手が、はめられたかもしれませんよ、と言って逃げてしまう、こういう前例を作った。はめられた発言特に今回は財務省認定してるんです。はめられたかもしれないという意見をあの時に言ってしまたこと、今現在撤回されるべきだと思います

麻生

「はめられたという人もいる、これはネットなんかで見ればそういう意見もよく見ますが、そういうのをご紹介したんだったと思いますが、あの場で言ったのが不適切であったと言われればそうかもしれませんが、裁判で明らかになるでしょうが、私どもとしては、役所としては認めてる、福田発言に関しては認めておりますんで、これから先は個人の、裁判でうける話だと思いますが、その意味タイミングで、タイミングはいかがかというのを認めるのはやぶさかではありません(何様・・・)」

尾辻

「それだけじゃないんですよ。さらにひどい発言もある。セクハラという罪はない、という発言をされたと。これは事実ですか」

麻生

「これはね、セクハラ罪(ざい)はないと言ったんですよ。セクハラ、罪はないというふうにも読めますけどもね。あさ、なまたろうみたいなもんで、切り方の問題ね。間違えんでくださいよ。刑法上のそういう罪はないわけで。訴える、訴えられる。これは両方で争われるわけでこれは正確に、法律用語としてセクハラざいはないと申し上げておりますが、悪意を持って、セクハラという罪はないというふうに言い換えておられますが、ざいはない。一つのセンテンスで捉えてください」

尾辻

「言い直しましょう。セクハラ罪はないということは明確におっしゃったようです。本当にこれはいじめという罪はない、こうやって開き直って、また加害者を(言い間違いでしょうね)バッシングする。このセクハラ罪という罪はない、この後に何をおっしゃりたかったんですか。普通であればですね、これは法律の不備であると言わなければならないんじゃないですか。確かに今まで、セクハラ罪という、明確な定義がなかった、男女雇用機会均等法は、事業者義務付けているだけですから。だから被害者は泣き寝入りしてきたんでしょう。それを一部の頑張っている人たちが声をあげて、裁判をすることで判例が積み重なってきた。セクハラ罪という罪はなかった、その後におっしゃりたかたことはなんなんですか?申しひらきですか?」

麻生

法令として、私どもは法律の話を申し上げてるんです。これは法治国家ですからセクハラざいという犯罪はありませんという話をしておるんです。一般セクハラ捜査機関捜査するわけではありませんから一般的に。これは双方の主張が異なる場合事実関係認定することはなかなか難しい(今回は絶対難しくないですがね。あれで勝てなかったら痴漢セクハラ民事、全部無理だわ)その発言の一部が切り取られたということだと思いますが。私どもはセクハラ被害に遭われた女性尊厳、これは決して許されるものではない。セクハラ事実だったらアウトだと、最初から申し上げておりますが、全然取り上げて頂けないですが。アウトだと申し上げております。」(加藤一億さんならわざと意味不明な答弁してるのかな、とも思うけど、質問理解できなかったのかな、と思ってしまう)

尾辻

セクハラざいはないからという言い方は、まるでそれは許される、開き直ってるようにしか聞こえないんですね。そこは十分、大臣発言として、被害者に対するバッシングになっている、そしてこの国民の皆さんに、セクハラは罪でない、裁判にならない限り、大丈夫だと言ってるように聞こえますよ(以下略

もうろくしてきたとは思ってたけど、だいぶ認知能力問題が出てきているように思います・・・

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん