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2020-05-27

ウイルス除菌みたいな言い方

ネットでいろいろ調べると、細菌エンベロープウイルス対策共通性が多いからこういう言い方になるんだろうか。

それぞれの対策有効性について、まとめるとこの表であってる?間違ってる?

対策細菌(例:コレラエンベロープウイルス(例:新型コロナ ノンエンベロープウイルス(例:ノロ
石鹸
エタノール ×
次亜塩素酸水 ×
次亜塩素酸ナトリウム
ワクチン
抗生物質 × ×

ちなみに新型コロナノロなどワクチンがまだ存在しないものもある。もし存在したら有効意味で〇

2020-05-24

ベーシックインカムから快適な配給制

https://anond.hatelabo.jp/20200521211842

当初政府はその問題を、不況と同じレベルで考えていたらしい。時代適応できない事業が淘汰され、自殺者が増えても、全体としてはやがてバランスが取れていくだろうと。

エコシステムってやつね。何かが壊れたり死んだりしても、時代に沿った形で自然復元し、バランスが保たれるはず、そう考えたのよ、政府は」

ところがそうはいかなかった。専門家の試算によると、復元不可能なほど、人も事業経済的理由死ぬことがわかった。あるいは海外に身売りする企業が増えるだろうと。実際、その兆しが見え始め、政府支持率も落ち始めた。

焦った政府は、そこで本格的に救済措置検討し始めた。それまでも単発的な給付金や貸付などは行っていたが、それでは間に合わなかった。

「結局いろいろあった後に、有望な事業は国が保護することになったの。うーん、半分国営化みたいな感じ?」

その経緯についてもっと詳しく聞きたかったのだけど、サタさんは「カショウに聞いて」と言って、説明を端折った。

一方、個人に対しては、継続的給付金、つまりベーシックインカム検討され始めた。

「その話が出たとき、もうみんな大盛り上がりだったわよ。そんなのできっこないって言いながら、本心ではみんなワクワクしてた。でもやっぱりね」

そうはいかなかった。財源が足りないのは明白だった。

ベーシックインカムの話が出るずいぶん前に、政府マスクと一時給付金を配ろうとしたの。でも、IT化の遅れのせいで、あちこちトラブルが起きたの」

IT化の遅れ。これはカショウも言っていた。簡単にいうと、それまで政府は、既存産業エコシステムに気を使いすぎて、新しい技術を取り入れることができなかったらしい。あと、かたちを伴わない情報データを軽く見ていたのも、IT化が遅れた理由ひとつだったと。

「そんなときおとなりの国がね、IT専門家――専門家って言っても学者というよりガチコード書くプログラマのほうね――を招き入れて、マスクをみんなに、均等に行きわたらせることに成功したの!」

その様子を見た役人か誰かが、本格的なIT化と、配給制検討することを政府に進言したらしい。そこではじめて、その技術価値に見合う予算が組まれ、実務的なプラン技術の選定が行われた。どういったリーダーエンジニア必要かも、“おとなりの国”を参考にして割り出し、その発案者は政府を説得した。

「そんな案、コロナ以前は絶対通らなかったわ。政府は、それまでの社会の基盤となっている業界を優先せざるを得なかったから。でもそのつながりを断ち切ったのがコロナだったの。コロナが新しい可能性のリミッターを外したの」

古い社会的基盤を維持するために、新しい可能性は活躍の場を奪われていた。そのことをサタさんはリミッターと表現したらしい。サタさんは、配給制バックグラウンドに、労働力不足があったことにも触れた。

「外出や人との接触制限されるじゃない?そしたら、必然的労働力も減るのよ。労働力が減ればつまり……、モノが減るの。外国との行き来もできないから、輸入も難しくなって……」

まり資源は限られている。その資源を過不足なく、国民に行きわたらせるには、現金よりも物資のほうが有効との考えで、配給制が有力となった。

「もうみんなガッカリよ。SNSは荒れまくって。配給制って、戦争の貧しいイメージしかないじゃない?あと、社会主義っぽい感じ?完全に私たち管理されてるような?」

しか政府へのネガティブイメージは、数年後にはまったく真逆のものに上書きされることになった。

「着いたわ、ここよ」

サタさんは大きな建物を指さした。その配給所は、この一帯の集積所も兼ねていて、ここからさらに小さな配給所にも送られるらしい。サタさんたちは、たまたまこの大きな配給所の近くに住んでいた。

「よくここで買い物したのよ昔は。いろんな服屋さんとかレストランが入ってて。懐かしいわ」

今は、積み上げられた荷物以外は人も物も少なく、がらんとしている。

サタさんは並んだ端末のひとつに、自分の小型タブレットをかざした。

指輪型とか時計型とかあるけど、私、指輪時計も苦手なの。だからずっとスマホ型のを使ってるの」

サタさんのタブレットに、荷物の格納場所が示される。その案内に沿って、僕たちは移動する。

「よう!サタちゃん

初老の男がこちらに笑顔を見せる。作業着らしい服装に身を包んでいる。サタさんも満面の笑顔あいさつを返す。

「前言ってたやつ。届いてたよ」

彼はそう言って、僕たちをその場所まで案内した。

配給所では、必ずこういったおじさんを見かける。彼らはたいてい、荷物を下ろすのを手伝ったり整理したりしている。

すでに紹介したとおり、この世界では、生活のための労働というのはほとんどない。たいていはロボットによって自動化されている。

じゃあなぜ、彼らはここにいるのか。

それは、ちょっと説明がむずかしいのだけど、彼らのパッションしか言いようがない。

まり彼らは、ここで作業を手伝うことを喜びとしているのだ。誰かと立ち話をすることを楽しむものもいる。黙々と作業するものもいる。

いずれにせよ、誰かから感謝言葉や、あるいは作業のものを、自分の喜びとしている。

カショウと行った盛り場なども同じで、過去にそういった経験のある年配の男女が、食事飲み物提供を手伝っている。配給所や盛り場に限らず、こういった自主的労働は、あらゆる場所で見られる。

「昔はみんな、生活のためとか、それが普通からって理由しかたなく働いてる人が多かった。労働苦痛だと思ってる人がほとんどだった。だけど今は、楽しみや自己表現でさえありえるのよね、働くことが。自由から

ちょっとした小遣いももらえるしな」

おじさんが笑顔でそう言った。

おじさんのような有志の労働には、ポイントが付加される仕組みになっている。ポイントは、この世界通貨のようなもので、モノやサービスなど、何とでも交換できる。僕たちは基本的政府の配給とサービスだけで生活ができるので、ポイントはまさに、趣味嗜好品のためのおこづかいと言える。

「昔のポイントカードのなごりね。もうちょっと気の利いた名前なかったのかしら」

ポイントが使われるシーンとしては、誰かのハンドメイド家具アート作品と交換したり、何か作業を頼んだ時に、その謝礼として送ったり。たいていは個人取引で利用される。

おじさんは振り返って棚のひとつを指さした。

「これだ。降ろしてやる」

配給物資だけでなく、個人取引荷物もここに届く。サタさんはうれしそうに小包を受け取った。

「これ、遠くに住む作家さんの作品なの」

おじさんは自走式のカートにすべての配給物資を積んでくれた。3、4日分の食料や生活雑貨なので、そこそこの量がある。

「前回は雑穀を頼みすぎたから、今回は減らしたのよ。その代り、今回はペーパー類がかさむわね」

配給制も、最初の頃はめちゃくちゃだったが、こんなに細かく調整が利くようになるとはな。便利なもんだ」

最初はね、あれが足りないとか、システムトラブルとか、大混乱だったわよね」

機械化が追いつくまでは本当にモノがなかったしな。でもあっという間に、人間労働力の不足を機械が埋めてくれた。それに今は……、ストレスが少ないから、ストレス解消のために無駄に消費することもなくなった。そんな気がするんだよな」

「リミッターもはずれたしね」

「ん?リミッターって?」

サタさんはフフフと笑ってごまかした。

「ほんと!何もかもストレスなくてラクになったわ。昔ほら、オンラインショップサービス定期購入ってあったじゃない?あれを政府が一括でやってくれてるような感じね、今の配給制って」

そう。配給制と言っても、一律で配給されるわけではなく、その家庭の消費傾向が反映されているので、不満を感じることはほとんどない。

各家庭ごとに一定の枠があり、その枠の中でならどんな組み合わせで発注してもかまわない。そしてその消費傾向はコンピュータ記憶され、次回からの配給プランに反映されるので、放っておいてもある程度その家庭の生活傾向に合った物資が届く。

「ただ、昔ほどバリエーションがないのは寂しいわね。昔はね、石鹸ひとつとっても、いろんな企業が、いろんな色や香りのものを売ってたのよ」

「今は需要の大きいものしか作らないからな、政府の一元管理から

技術品質コスト的に洗練されたものしか作らないとも聞きました」

僕も勇気を出して、会話に参加してみた。

「昔あった企業の、すべてのノウハウ技術結集させて作ってるからな。どの製品も、最高のところでコスト品質バランスが取れてる。まあ、どれも無難個性がないと言えばそうなんだが……」

「でもちゃんと、個性的なものもあるんだから。ほら!」

サタさんはさっきの小包を開けて、中から半透明のなにかを取り出した。鼻元に近づけ、においをかぐ。中に鮮やかな花が埋め込まれているのが見えた。明らかに量産された配給品とは違う、“誰かの作品”だった。

わたしこの香りが大好きなの!はい

そう言って、それをひとつおじさんに手渡した。かすかに清々しい香りが漂う。

「いやぁオレはこういうのは……」

「じゃあ奥さんに。ふふふ」

おじさんにお礼を言って、僕たちは配給所を後にした。自走式カートの後を、僕たちはゆっくり歩いた。

「ああいいにおい」

サタさんはその間ずっと、“誰かの作品”を鼻に押し当てていた。

anond:20200521154859

それでも臭うこともある。

雑菌が繁殖しすぎると雑菌同士が結びついてバリアーを形成し(典型的な例が歯垢)、石鹸を含む薬品が届きにくくなるのだ。

そうなった場合は、洗濯した直後の濡れた状態アイロンをかけて乾かすと良いそうだ。

学校再開がこわい

もうすぐ学校が再開する。

文部科学省学校再開ガイドラインを作ったけど、狭い教室で机を1m離すとか難しくない?

給食配膳だってリスクが大きい。

校内の消毒だって、全部教員でやらなければいけない。

手洗いの徹底といっても、十分ではない石鹸アルコール消毒はもっとない。

感染者は減っているけど、もし子供たちが学校感染したら、叩かれるのは学校

溢れる情報保護者子どもたちも不安

こちらも不安でいっぱい。

筋斗雲勝手に読んでるんだけど、石鹸くらいの大きさの雲が秒速10cmくらいの速度で飛んでるのを稀に見かける。跳ぶ高さは1m30cmくらいで、後ろからスーっと飛んできて何処かへと消えてしまう。前方からたことはない。自分以外の人には見えないのかも知れないと思い、一緒にいた知人に確認したら、知人もその雲を目撃したという。でも後日再確認したらそのことをすっかり忘れていた。あんなの絶対忘れるはずがないんだけど、嘘をついてるようにも見えなかった。今度スマホカメラ撮影してようと思う。

2020-05-19

既婚増田

元々汗をかかない時期は二日に一度しか入らないクチだったのもあって

テレワークがはじまって以来、週に一度くらいしか風呂に入らなくなった

一人暮らしで外出も風呂に入った後しかしない(郵便受け宅配ボックスまでは別)

シャワーや湯桶、石鹸は好きなのだけれど

服を脱ぐのと、風呂上り掃除したり保湿したり髪の毛を乾かしたりするのが面倒すぎて

結果として風呂嫌いだ

自身配偶者がこんなヤツだという既婚増田はおられるだろうか

いつ頃その実態は明らかになったのだろうか

当初は隠し(され)ていた場合裏切り(られ)の認識だろうか

私は前に結婚していた時は付き合っているうちに、夜更かしなどする機会もあり

今日はまあいいか」等と自然と明かされていったが、

図らずも配偶者風呂好きではなかったので何の争いもなかった

2020-05-18

日本でCOVIDの死者が少ない理由まとめ

人種

アジア人特に東アジア人)はそもそもコロナウイルスに強かった

アジア人は別種のコロナウイルスによって既に免疫を獲得していた

【習慣】

マスクをする習慣があった

花粉症シーズン直前で各家庭にマスク備蓄があった

・手洗いうがいの習慣があった

・市中に清潔な水と石鹸豊富にあった

・屋内で靴を脱ぐ習慣があった

毎日入浴する習慣があった

宗教施設等に世代をこえた人々が集まる習慣がなかった

・大規模なデモ世代をこえた人々が集まる習慣がなかった

ハグキスの習慣がなかった

日本語話者は他の言語に比べて会話の際に感染源となるような飛沫が発生しづらかった

集団接種を行っているBCGワクチン免疫力を高める効果があった

高齢者と若年層の同居が少なかった

食事】(全て追記

・朝食以外の集団での食事の際には箸を使うことが多かった

料理大皿から取り分けるのではなく事前に個別の皿に取り分けられていることが多かった

流行期に鍋のシーズンが終わっていた

政治

比較的早期に休校要請した

比較的早期に大規模イベント等の自粛要請した

比較的早期に各自治体の長が市民に対する注意喚起を行った

政府政策責任者専門家対策を丸投げしており、余計なことをしなかった

東京大阪愛知等の大きな自治体の長が(それぞれ毀誉褒貶あれど)適切に事前事後の対策を講じた

自粛要請タイミングが適切だった

医療機関専門家チーム】

そもそも医療機関対応能力が高かった

CTが多かった

専門家チームが優秀だった

クラスター対策チームが優秀だった

市民に対して「手洗いの徹底」「三密避け」を呼びかけた

・外出自粛のガイドライン作成し、市民に対してその遵守を求めた

PCR検査を絞ったことで病院感染源となることを防いだ

保健所患者追跡能力が高く「クラスター潰し」がうまくいった

【DP号】

・DP号における集団感染を適切に乗り切った

・DP号のおかげで比較的早期に新型コロナウイルスに対する知見が深まった

北海道

北海道における第一波を適切に乗り切った

北海道における第一から得られた知見からクラスター潰しと外出自要請対策として効果であることが第二波発生以前に広く市民に伝わっていた

国民性

・多くの市民専門家チームの呼びかけに従った

市民政府から強制力のない自粛要請に従った

市民間の相互監視が単なる自粛要請強制力のあるものに変えた

・皆がマスクをした

・皆が手洗いうがいをした

・皆が外出を控えた

ワイドショー

ワイドショーが四六時中恐怖を煽った

志村けん

志村けんが死んで皆がビビった

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結局、全部がちょっとずつ効いて「チリも積もれば山となる」ってことだったような気がする

2020-05-12

手洗い用の石鹸を買った

ハンドソープスーパーの棚から消え、いつまで経っても回復しない。

少しのストックならばちも当たらないだろうと思い、三箱セットを買っておいた。

みんなも今のうちにちょっとストックしておいた方がいい。

テレビから手洗いのCM流れる中、ハンドソープ石鹸もどこにも無いのでは笑えない。

2020-05-09

ハンドソープは売り切れているが石鹸は売っている

この辺を見ると一応バッファはある気がする

石鹸が売切れはじめたらヤバそう

2020-05-08

anond:20200508154249

まあ飲用グレードではなくて手洗グレード(アメーバ大腸菌がいない、ってレベルね)の水道水であれば先進国は使えるので、石鹸がきちんとあれば広げられると思うわ。

あとは日本生活習慣に自然に入ってるけど、欧米やね。握手文化とも相性が悪いし。(握手後に手洗いってのはちょっとね……。ウィルスだけなら握手前にしてもいいんだけど)

2020-05-07

anond:20200507185038

石鹸箱、投票箱、陪審員箱、弾薬箱。この順序でお使い願います」という言葉があってな。石鹸箱はワイドショーことな

2020-04-30

anond:20200430231748

ひげ剃りした時にうっかり石鹸にひげをくっつけてしまうと悲惨になる。

anond:20200430231936

あーー置くやつはわかる

ハンドソープは押すところをいろんな人が触るのは嫌じゃないの?家族ならOK

自分公衆トイレが押して出すタイプハンドソープとき嫌だなあって思う(その場合石鹸でも嫌だけど…)

anond:20200430231748

石鹸使い回すのが嫌なのもあるし、石鹸置くやつとかを掃除せず放置してすごく汚くしてしまいそうだから

石鹸派というか、実家がずっと石鹸だったので家を出てからハンドソープ使ったことない

ハンドソープ石鹸より人気なのってなんでなんだ

複数人暮らしてると石鹸使いまわすのが嫌…とか?

気になる

コロナで売り切れたもの一覧

だれかいいまとめ作ってない?

ーー

マスク

 売り切れの王様

 外出許可証みたいな扱いになってるので売り切れるのもわかる

・消毒液

 マスクと共に2種の神器を形成

・家庭用紙製品(特にトイレットペーパー)

 売り切れの古豪

 今回のデマ第一弾?

・体温計

 俺もほしい 転売屋を許すな

(・Nintendo Switch )

 まあコロナ関係と言ってよかろう

パスタパスタソース

 買い置きできる食べ物から

 近所ではカルボナーラ系が人気

ドライイースト

 みんな外出れなくて暇だからパン焼いてるらしい

 彼女が丁度作ろうとしててかわいそうだった

納豆

 免疫力高まるかららしい

 俺の近所では普通に売ってる

ーートラバブコメより

使い捨て手袋

 知らんかった…確かにないような

ホットケーキミックス

 パン焼きの手軽バージョン 供給が多いからか品薄にはなっても売り切れまではそうそう行かない印象

ボタン電池

 たぶん体温計に付随したもの

・霧吹き

 消毒液のハード部分か!

ウェットティッシュ

 3月後半はまだ売ってたけどもうないのか…?

ハンドソープ

 これは確かにない 固形石鹸はまだある印象

・食える粉全般

 小麦粉お好み焼き粉など そういえばよく買ってるチヂミ粉がなくなってた

webカメラ

 知らんかった…たしかリモート需要凄そう

手芸用品

 手作りマスク需要

・精製水

 高濃度アルコールを薄めて消毒液にするらしい そういえばバズってた

 

いや多いわ!まとめてるだけで気が滅入ってきた こういう記事が見当たらなかった理由もわかる あとは任せた…

2020-04-23

anond:20200423204400

純粋な、マキロン=塩化ベンザルコニウムは、逆性石鹸として殺菌作用は期待できる。

できるんだが、原液石鹸と違って割と有毒。アレルギーを起こすこともある。

2020-04-22

時間の外出は、マスクがもったいなくて洗って使ってる

テレワークで今や家から出るのは買い物や昼飯の小一時間くらいで、

それでマスク廃棄はもったいないとか思ってしまって

石鹸で洗って干して再利用してる。

この用途だと布マスクのがいいんじゃないかとは思うけど、

裁縫できないし、

他人の手縫いのマスクもなんか嫌だし、

企業製造の買うといってもただでさえ忙しい配送業に布マスク数枚で負担かけるのも気が引けるしで

どうしたもんだか。

anond:20200422171856

ハンドソープはどんなに売り切れてても、固形石鹸結構余っている感じ。

ちゃんと洗える人なら固形問題いかも。

 

トイレットペーパー騒動の時も、昔ながらのちり紙なら買えたというネット情報を見かけた。

 

マスクはまだ店頭で見かけないけど、あまり外へ出かける機会がないのと

災害用の避難袋を開けたら意外と見つかる。昔の自分グッジョブ

anond:20200422073837

よくある緑色の液体石鹸

アルコールは入ってないし普通に香料の匂いしかしないけど

どんだけ廃油推しだよ

とりあえず小田急トイレ入って石鹸匂いをかぎな

anond:20200422073415

それらが配合され手洗い石鹸になると臭くなる

逆性石鹸然り

ミューズしか

アルコールだってツーンとしてクサイよ

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