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はてなキーワード: サブカルとは

2018-12-07

anond:20181207102945

どっちかってーの庵野なんかと同じで「既存サブカルとかから解釈を持ってくる」のでおまえらとの親和性はそこそこ高いと思うんだけどな。

2018-11-29

はてなの話がやり取りできる友達が欲しい

ツイッターじゃなくて居酒屋でさ、お酒飲みながらさ。

一人居たんだけど死んじゃってさ。話す相手いなくなっちゃった

はてなの、というよりは、ホッテントリに上がってくるようなネットニュースにさ、

ギャーギャー取り留めもなく意見を言い合ったりさ、そっからいろいろ検索して勉強になったりしてさ。

政治から生活ITサブカルまでまさにはてぶのカテゴリみたいな感じでお話したいのよ。

ツイッターブコメの延長みたいに意見言い合ってもなんか違うんだよな

友達が欲しい・・・

2018-11-26

炎上の話

この話は読む人が読めば誰の話をしてるかわかるものですが、誰の話でも無い話です。より炎上してほしい、みたいな気持ちはなくて、寧ろできれば何事もなく平和に過ごしたいのですが、でもどこかに吐き出さないと気が済まなかった話です。なのでもしこれを読んで下さった方が誰の話をしてるかわかっても、実名はあげないで欲しいです。

推しシンメ炎上しました。

シンメっていうのは舞台上で立ち位置が対になる人の事で、大きく言ってしまえばグループ内の相方みたいなポジです。

私は推しとそのシンメ(以下、「彼」)のペアが好きで、漫画みたいな2人だなあ、と思っていました。

どちらかと言えばキツい顔立ちの推しと、柔和な顔立ちの「彼」、似たような身長だけど筋肉のつきにくい推しガタイは割と良い「彼」、2人とも馬鹿だけど比較理屈で動く推しと情が先行する「彼」、だからエモとかデリカシーが死んでる推しとエモに嗅覚がきく「彼」、アイドルである!って気持ちが強い推しと、自分の事をアイドルだと思った事はない、と言う「彼」…これ以上の詳細は省きますけど、揃ってるのに正反対で、私はこの2人のことが本当に好きでした。今でも好きです。

その「彼」が炎上しました。カノバレです。そして匂わせているのは、彼女よりもどちらかというと、「彼」の方でした。

もう、ねえ、ほんとに、馬鹿馬鹿なのわかってたけど、さあ。

「彼」は多分グループで一番イケメンで(私は推しが一番格好良いと思っているので「多分」ですが)、サブカル感あるところとか、文学青年っぽい感じとか、わりと等身大で、でもちょっと浮世離れした感じで、それが好きな人多かったと思うよ。でもその子達の多くが、「彼」の軽率な行動でガッカリしたと思うし、「彼」に恋していなかったファンも、表の場で匂わせを持ち込んだ姿勢に幻滅したと思います

私の好きなグループは、売れてる中では圧倒的に売れてなくて、このご時勢にここまで出来てるなら上々じゃん、なんて私は甘い事を思っていたりするけど、まあ上を見れば遥かに遠くて、なかなかファンフラストレーションが溜まりやすいところです。

そんな中で匂わせ炎上をかまされれば、まあ日頃の鬱憤が爆発しちゃうよね、という話で。

愚痴垢、みたいなの。twitterにいっぱいあるじゃないですか。ああいうのが最近めちゃくちゃ増えてて。

若手俳優オタクしてる時、ああいうのって大元炎上話題してる時以外はイニシャルだけとかで若干伏せ字にしてくれてる印象だったんですけど、こっちの界隈そういうのないらしくて、推し名前検索かけると引っかかっちゃうんですよね。

流石にあれはなあ、なんて思いながら、別に私自身が痛んだわけじゃ無いので普通にオタクとして過ごしたいんですけど、例えばラジオ感想知りたいな、とか、誰かのブログ名前が出てないかな、なんて思って推し名前検索すると愚痴垢がすぐに引っかかるようになる。

あれ一応片っ端からミュートするっていう自衛手段は取ってるんですけどどうにかならないんですかね。

怒れる元ファン達って凄く怖くて、好きだった反動もあるんでしょうけど、グループ自体をめちゃくちゃこき下ろしてて。フラストレーションまりやすいとこだから仕方ないですけど。「彼」は馬鹿で直情型、サブカルかぶれでエモ特化でムラっ気が凄い情緒不安定男なので、揚げ足なんて取り放題なんですよね。

ブログ更新しなければ逃げだ、更新すれば内容が不快だと言われてもう何しても彼女達にはダメなんだな、と思います

と、ここまで書いてきて、私は何をこんなにモヤモヤしているのだろう、と思ってきましたが「彼」が炎上したせいで愚痴垢の方々が私のパブ範囲に引っかかってきたことが不快なんだな、と気付きました。

根っこを見れば「彼」が軽率な行動で炎上したのが悪いんですけど「彼」だけじゃなくグループ全てが悪みたいな論調ファンの私が検索する範囲に引っかかるのが嫌なんですね!

表垢で言えないか愚痴垢で…みたいな事言ってるけど公開のアカウントで伏せ字とかも使わず悪口書き連ねるの本当に嫌いだなーと思いました。

暫くパブサはしないのと見かけたら片っ端からブロックすれば済むのでもう大丈夫です。

本当はアイドルとしての自意識の有無なのかな…とか、そろそろ結婚を周りが考える年でも「アイドルであるという事を強く持っている推しが一切そういう部分を見せないのは「良い歳して」と言われてもプロ意識としては正解なんだと思う、みたいな話に持っていこうと思っていたんですけど、私の怒りが一番どこに向いてるかってそこじゃなかったみたいです。

思ってた着地点と違ってすみませんでした。これからも私は私の好きなグループオタクであり続けると思います。みんな!検索よけしような!

2018-11-25

浅草ストリップ全然エロくなかった件

からなんとなく気にはなっていて、先日、浅草ロック座に行ってみたのである

場所浅草演芸ホールからちょっと行ったあたり。「浅草ロードエイ」なる名前がついていて、幅は広いが車は入らないようになっている。向かいリッチモンドホテルの下層に「まるごとにっぽん」とかいう明らかにインバウンド狙いの商業施設はいっていたり、案外こぎれいな場所だ。道路もふくめて近年だいぶ整備されたんだろうという雰囲気

ビルには大きく「ROCKZA」書いてあるがこれまたこれい入り口にはファンから出演者に贈られたらしい花が飾ってあったり、出演者顔写真が飾ってあったりするが、そんなにいかがわしい雰囲気はなく、階段を上ったところで昔ながらの映画館の窓口みたいなところでチケットを買うとすぐモギリのおっさんがいて「もうすぐ最終回はじまりますよ」と言われる。

公演は毎日午後1時から同じ演目を4回やっていて、料金は5000円(シニア女性学生カップル割あり)、入れ替えなし。ただし、2010以降に入場して4公演目だけみれば3500円。とりあえずこの割引時間帯にいったのである

狭いロビー結構な人でごった返している。

客層は推定45歳以上の小市民風なおっさんがメイン。競艇場ほど「怪しそうな人」は見当たらず、妙な酔っ払いとかもいない。普段はそれなりに真面目に仕事してそうな人も多い感じ。

サブカル好きっぽい女子二人組みとか、そこそこ若いあんちゃんとかもいないわけではない。

劇場内は、やや縦長の長方形で、ざっと120~130人くらいが座れる感じか。客席の両脇と最後部には寄りかかって立ち見するのにちょうどよさそうな手すりも完備している。

ほぼ満席だが、幸い空席をみつけて着席した。

舞台は真ん中から客席中央あたりまで花道が延びていて、花道の突端は丸い舞台になっている。

あそこで女性あんポーズやこんなポーズをとるのだな、と思っているうちに開演。

場内に朗々と、映画サウンド・オブ・ミュージック」の主題歌(The hills are alive with sound of music~ ってやつ)が朗々と流れて、一応、ジュリー・アンドリュース演じるマリア意識したんだろうな、という衣装(ただし、安っぽい)を着たお姉さんがバレエのようにくるくる回ったりしながら踊ってる。

曲が終わったので、いよいよ次は脱ぐのかと思ったら、子供役と思しきお姉さんも7人でてきて、「ドレミの歌」が始まった。

古い映画なので知らない人も多いと思うが、「ドレミの歌」というのは、厳格な軍人の家であるトラップ家に家庭教師にきたマリア子供達に音楽をおしえる、というテイの歌なのであるちゃん振り付けも、子供達にドレミを教えるっぽいミュージカルっぽい感じになっている。一応、映画オマージュ的なことなのだろう。

で、ドレミの歌が終わると、子供役のお姉さんの一人がネグリジェみたいなカッコに着替えていて、マリアに手を引かれて、花道突端の円形の舞台までつれてこられた。

BGMは、これも「サウンド・オブ・ミュージック」の曲なのかどうかは良くわからないが、なんか英語で「さあ、今夜もゆっくり休み」みたいなことを子守唄風のメロディーで歌っている。

そうこうするうちに、マリア子供を寝かしつけて舞台から引っ込んでしまった。

そして、この女の子が目覚めるテイで起き上がると、一枚一枚服を脱いでいくのである

正直、ここまでの流れにいささか関心してしまった。いや、なんか、「ちゃんとつくってる」じゃん。

正直、踊りのレベルがどうとか、そういうことは素人なので良くわからん

土屋太鳳ときおり「アタシ大学ダンスやってたんです」ってことでやってみせるモダンダンスよりはレベルが低そうに感じた。



脱ぎ始めたときBGMは、なんか「ええ歌風のJ‐Popのバラード」みたいなのだった。詳しくないので、曲名からないけど。

怪しげなトランペットサックス扇情的メロディで「ちょっとだけよ、アンタも好きねえ」という雰囲気ではない。踊りもなんというか「エロじゃなくてアートです」という感じ。もちろんストリップからあんな格好したりこんな格好したり、足を大きく開いたりもするわけだが。


あと、以前タモリ倶楽部でやっていた、職人芸的なリボンも、本当にやっていた。

これは、ボランティアファンが、絶妙タイミングリボンを投げる職人である

本当に絶妙タイミングで、観客やお姉さん方の邪魔にならない方向にリボンを投げ、するすると手元に巻き込む様は、ベテラン漁師一本釣り漁をみているようですらある。

そんなわけで関心しきりのうちに一演目が終わると、会場内にド演歌が流れ始めて、歌舞伎の「道行」みたいな、和装の二人連れが出てきた。男性役は男装した女性。一応、なんか逃げるように駆け落ちした二人、みたいな設定、らしい。

なんだか、振り付けに「ロボットダンス」みたいな動きがはいって独特な・・・と思って気がついたのだが、そうか、これ、人形浄瑠璃パロディなのか!?

・・・と、そんなこんなで、どの演目結構ちゃんと」つくっていた。

演目とも前半はなにかしらのモチーフを基にしたダンスミュージカル風な踊りをやって、後半は脱ぐ、という展開。

銀河鉄道の夜」のパロディ演目では、インカムつけたお姉さんが「そのよる、ボクはカンパネルラと」とか朗読はじめちゃうし、きゃりーぱみゅぱみゅ音楽にあわせて、おもちゃ兵隊が踊る、みたいなのがあったり。

尾崎の「アイラブユー」に合わせて、何だが不幸な恋愛をしてっぽい二人がじゃれあったり抱き合ったりしてる、という演出もあり。

つの演目10数分である


脱ぐときBGMはなぜかJ‐Popが多い。ゆず版の「見上げてごらん、夜の星を」とかミスチルとか、意外なほどに合ってたりする。これはJASRACと契約してるんだろうなあ。


公演時間は2時間強。間に10分ほど休憩時間が入る。

休憩中に、幕をスクリーンにして「本日演目紹介」が投影されていて、最初演目ちゃんと「サウンドオブミュージック」だった。先ほど「アイラブユー」にあわせてやってたのは「ロミオとジュリエット」だったらしい。なるほど。

本日最後演目は「チャップリンの独裁者」らしい。何をやるんだろうか・・・と思っていたら、これまたなんか真面目だった。

ステージにはミリタリーっぽい服をきたお姉さんが立った・・・と思ったら、どこからともなく演説が聞こえてきた。

これ、あれや、「独裁者」の最後主人公が全世界に向かってやる演説高校とき英語教科書に載ってた。自由の尊さを訴えた名文やで。

やがて、演説かぶさるようにピアノが流れてきて、お姉さんが踊っている。

はじめは何かに束縛されてるような踊り方だったのが、どんどん激しくなっているのは、多分、スピーチテーマにあわせて、支配から自由表現している・・・というのは、こっちの勝手解釈だが、でも有名な振り付け師でも出てきて「そうなんですよ」といわれれば納得してしまいそうな気がする。

最後自由への戦いに立ち上がったかのようにこぶし突き上げポーズで一旦とまり、そこから曲が変わって脱ぎだすわけだが、これもあれか、支配から自由の行き着いた先は、「洋服」という束縛からも完全に自由になるということなのか。(深読みしすぎ)



視点での感想も入れておく。

なんというか、みなさん、「売れない劇団看板女優」みたいな雰囲気。体のラインはさすがに、それなりに美しい。ただメイクばっちりで色とりどりの照明もきついので、正直年齢とかは良くわからん

あと、これはどこまで書いて良いのかよくわからないのだが、服は全部脱ぐ。で、それなりに高々と足を上げたり、のけぞったり、いろんなポーズをとる。

ちょうどかぶりつきに結構若いお兄ちゃんがいたのが、まさにかぶりつくように見ていた。

ま、ああいシチュエーションあんなふうに見るのって、なかなかないからなあ。

そりゃ、かぶりつきますで。

あれが現在日本刑法上、どういう扱いになるのかはよくわからないが、平然とやっているところをみると、「わいせつ」とは扱われてはいないのだろう。

個人的にも「わいせつ」とは思わなかったが。

なんというか、美術館で裸体画をみている感覚に近い。

その昔のストリップ劇場は、観客が舞台にあがって女性あんなこんなことができちゃう「ナマ板ショー」やら、個室で二人きりになってあんサービスを受けられる設備やらがあったり、そりゃもういろいろある風俗だったらしいが、今の浅草にそんな雰囲気はなく、観客もいたって真面目に鑑賞しているのであった。

ま、各演目の前半はとくに興味ない風な客も多そうだが。

にしてもあのネタは誰が考えているのだろう? 作家とか演出家とかいるのかな?

なんか「昔、寺山修二や唐十郎に憧れてたじいさん」とかが裏でいろいろ携わっていたりするのかもしれない。全般的ネタが古いし。

というわけで、3500円が高いとは思わなかったが、まあ、どうしてももう一度みたいというほどでもないかな。

まあ、興味の沸いた人は話の種に一度くらいみておいても損はしないと思う。

にしてもあれだ。演目とか興味深かったので思わず、軽くメモをとってしまって、だからこそこんな増田もかけているわけだが、ハタからみたら「超熱心なストリップファン」に見えてしまたかもしれないと思うと、ちと恥ずかしい。

ま、どうせ知らない人ばかりだし二度とあうこともない(多分)だろうから、いいんだけどさ。

2018-11-20

趣味趣味を超えて基礎教養になる事はありえる

anond:20181120112238

ダイヤモンドとかおっさん向けビジネス誌ちょっと前まで良く、三国志とか戦国時代武将戦略ビジネス的に翻案したような記事載ってたじゃない? 新聞見出しでも「アパレル業界三国時代」とか、そういうのつくことって、あるじゃない?

それって三国志とか戦国時代歴史(実際の歴史ではなく人口膾炙したそれ)が、その年代ビジネスマン(というよりも、おそらく属性壮年男性)にとって基礎教養であって、例え話としてすごく便利で共感を集めやすいっていう背景があると思うんだよね。

別段そういうメディア現場じゃなくても、たとえば企業社内で自社の重役を評するときに「あの人は秀吉タイプ」とかいう短い表現で、いろいろな背景が伝わるってことはあるよね。「秀吉」という言葉に「引き立てられて出世」とか「コミュ力が高い」とか「上司が倒れたあと後継者に」とかい文脈付属している。つまりハイコンテクスト文化として、それが成立しているってことだよね。

それと同じように、サブカルがそういうハイコンテクスト文化の背景として成立するってことは十分あると思う。ドラクエとかガンダムあたりはその有力候補じゃないかな。まあ興味がない人にとってはキモいかもしれないけど。でも、三国志おっさんも、多分若い社員からは「なんか戦略家きどりでキモい」って思われてる(かもしれない)ので、そこはほら世代問題ってことで。つれぇわで済ませよう。

2018-11-18

anond:20181116191502

アニメ漫画などのサブカルが、宗教親和性があるのは確かだろうな。

オウム教とかもアニメ作ってたし。

2018-11-16

WAR WAR WAR at 萌え絵論争

ゾーニングのご依頼ですか。綺麗さっぱり消してやるよ」

「テメェの遺言聞かせてみろオラ」

WAR これが俺たちのLIFE

WAR ここでは殺るしかない

WAR もう1歩も引けない

WAR WAR WAR WAR (Let's go*)

WAR 磨いてきたこライム

WAR 鋭利言葉ナイフ

WAR 無傷じゃ帰らせない

WAR WAR WAR

俺らがフェミニスト!!! ()

マジでオタクカルチャーなんてカスだろ (HA HA)

からお前たちにわからそう

このクレーム公式に突き刺そう YEAH

から気にくわねんだ

クールぶってるがここが墓場だ (穴掘っとけ)

キモオタら焼き殺す 俺らはファイヤー

燃え尽きたあと ラノベは灰だ


ガタガタ ガキがでしゃばってくんな (やれやれ)

暑苦しいザコはそこどきな (どけ)

はなから全然違う次元

オレらサブカルクールジャパン

Shit 仲間いなきゃイキがれない

個人気持ちだけじゃ笑えない

そんなロジックじゃオレらに勝てない

アンチは帰ってお寝んねしてな

WAR これが俺たちのLIFE

WAR ここでは殺るしかない

WAR もう1歩も引けない

WAR WAR WAR WAR (アーイ)

WAR 磨いてきたこライム

WAR 鋭利言葉ナイフ

WAR 無傷じゃ帰らせない

WAR WAR WAR

その萌え絵性的消費 (消費)

俺たちなら躊躇しない (しない)

ほら見てみ 自粛まらない (No)

うそのまま死ぬしかない (Die)

君たちはなってるよ パニック

震えているよ その足

とどめを刺してあげる もう

まり返るアキバの街

(でかしたぞ千田)

性的消費なんて 意味不明(不明!)

ぶち抜くぞどたま 萌え絵収益

逃げ出すなら今のうちだ バーバイ

ピーピー泣きわめきしてろ ハーイハイ

お気持ちならパパっと直ぐ論破

くい殺すぜ 憲法はこの通り

オタクカルチャー ならマジなホーミー

この戦いなら我が軍勝利

(HA HA HA HA HA)

WAR これが俺たちのLIFE

WAR ここでは殺るしかない

WAR もう1歩も引けない

WAR WAR WAR WAR

WAR 磨いてきたこライム

WAR 鋭利言葉ナイフ

WAR 無傷じゃ帰らせない

WAR WAR WAR

(俺がシュナムル BIG.BRO In da house)

話せばわかると思ってんじゃねー

クレーマー 一発で仕留めるだけ(YEAH)

読む お前らの糞リプと今日の風

その公式めがけ 撃ち抜くだけ(Bang!)

多分何があったかもわからない

キモオタじゃ俺らにかなわない

今日で終わりだカドカワの生涯(眠っとけ)

しても遅い 後悔

まずは公式に様をちゃんと付けろクソガキ

クリエイター様だ 通さねーぞこの先

このバトルはオレがもっていくぜたちまち(Yo*)

さぁ楽しもうやってやるぜバチバチ(バチバチ)

キリがない意味がない

からいい加減に死になさい

それが表現の自由

まさにヒューマンライツ

何があれどオレら止まらない

から変わらず鍛え抜いた財布(カ・キ・ン!)

WAR これが俺たちのLIFE

WAR ここでは殺るしかない

WAR もう1歩も引けない

WAR WAR WAR WAR (YEAH)

WAR 磨いてきたこライム

WAR 鋭利言葉ナイフ

WAR 無傷じゃ帰らせない

WAR WAR WAR

(これで終いだ)

おだまりミサンドリスト(Shut Up*)

バレてるぜもう 瀕死状態

何言ってる 企業撤退まらない(dead*)

もう俺たちの勝利だぜ ALRIGHT??

何がALRIGHT チャンス到来(head shot)

お前らお花畑脳内

じゃあお前にやる薄い本(お似合いだ)

死んだ後はコミケにに行くのかな(バイバーイ)

ここまで来たら 俺ら後に引けない(オラ)

負ける覚悟 ちゃんとできてるよな

クソフェミ(聞いてんのか?)

もう勝負ならばついてる 終了(HA HA HA)

悪いことは言わねえ キモオタ重症


WAR これが俺たちのLIFE

WAR ここでは殺るしかない

WAR もう1歩も引けない

WAR WAR WAR WAR

WAR 磨いてきたこライム

WAR 鋭利言葉ナイフ

WAR 無傷じゃ帰らせない

WAR WAR WAR

[]2018年11月15日木曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
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2018-11-15

anond:20181115181119

サブカル系オタクIT系オタク日本オタクカルチャー歴史上の理由で隣接してるからサブカル寄りなのかIT寄りなのかという比率の差でしかなくなってる

サブカル系オタクIT系オタクが合成されたのが今の「オタク

そしてGoogleFacebook代表されるよう巨大なIT企業になればなるほど広告代理店企業としての性質が強くなりがちで、現在オタクカルチャー興隆IT企業オタクが居るからだと思うな

まりオタク自身が既に広告代理店という要素を獲得しているわけで、それを持てていない日本フェミニズムは不利なんだと思うよ

ぶっちゃけ今のオタクvsフェミニズム論戦なんて、広告代理店たるオタクに注目されなかったら黙殺されていただろうし

まりフェミニズムIT系オタクを取り込む=フェミニズムサブカル系オタクを取り込むのとほとんど変わらないんだよ

フェミニスト旦那が「オタク」だったとしても、どう見ても「オタク」界隈はフェミニズム界隈に対立してるし、オタクフェミニズムに取り込まれたとは言えない

anond:20181115174800

まあ、ラディカルなITオタクであろうとも今のご時世ポリコレに気を使わないと生きていけないってことなんだけどね。RMSリーナスも丸くなったよなー。

冒頭の話、ITオタクから見たときサブカルオタクポリコレ勢とどっちと組むのが有利かという話だと思うんだけど、若くて技術しか興味ない原理主義ならいざ知らず、企業で決定権もってるITオタクとか自分で何かサービス作ってるITオタクは、サブカルオタクと組んでも特にメリットないんだよね。

もっというと、フェミが嫌うようなコンテンツサービス上に表示することに対して、ITオタク側はむしろ嫌悪感持ってる。特に嫁とか子供ができると、みんなあからさまにポリコレ寄りに思想変わる。だからフェミダンナITオタクが多い→フェミITオタクを取り込めてるって見立ては間違ってないと思う。

しろ表現の自由戦士が組むべき相手は、ITオタクではなくて広告代理店じゃないかな。広告コンテンツ表現規制されると売上に響くのはあのへんだし、わかってもらえそう。

anond:20181115163322

前世代がヒロインフォーカスしてたから今世代では主人公フォーカスしてるだけ

別に異世界なんちゃらだけでなく、少年漫画でもめちゃくちゃ増えてる

例えば登場人物みんな主人公みたいな作り方が増えてたりするし、現実AKBみたいなアイドルもみんな主人公の一貫だ

まりは今世代サブカル作品って主人公をどう活躍させるかの実験作品が溢れているわけだね

そう考えて色んな作品に触れてみるとまた違った視点で楽しめるかも?

anond:20181115161911

オタクってのは今も昔もアンテナが高いものだけれど、少なくとも俺の世代サブカル情報収集元はサブカル雑誌TVラジオだったねぇ

まり発信される情報鵜呑みにするしかなかったわけだよ

でも今の若い子は違う。自ら情報を探しに行ける

アンテナの高いオタクが自ら情報を探しに行けば、得られる情報量は昔よりも断然に多い

面白いサブカル作品により多く触れられて、面白くない過激フェミニズムにより多く触れる

フェミニズム面白くならない限りオタクは負けないよ

フェミニズム支持者は悔しかったら面白くなってみろと言いたい

そして俺たちオタクを楽しませてくれと

オタクは楽しさに貪欲からフェミニズム面白ければ支持するさ

オタクフェミニズムを知り、もっと面白いサブカル作品を作る

最高じゃないか世の中楽しさでいっぱいだ

anond:20181115161702

人をぶん殴る楽しさにオタクが生み出す楽しさが負けるとでも?

どっちのほうがファンを生むかなんて明白だし、人をぶん殴る楽しさにオタクが生み出す楽しさが負けたとき日本サブカルが終わったとき

俺たちの使命は人をぶん殴る楽しさ以上の楽しさを生産し続けること

勝負したら良いじゃん

どっちのほうが「楽しさ」に貪欲か見せつけてやれよ

anond:20181115154930

1990年代から2000年代世代交代が起きているから、10年堪える必要があるんじゃないかな?と思ってる

いわゆるツイフェミの台頭は2015年辺りからから2020年を皮切りにまた何らかの世代交代が起きるはず

具体的には現在オタク中高生社会人になって、オタク文化を引っ張る主力になるわけだ

いかい?これだけはしっかり覚えておかないといけないよ?

現在オタクの主力であるお前たちは、少なくとも次に控えるオタク中高生たちへ楽しさと憧れを与え続けている、それは今もずっと

お前たちが過激フェミニズム支持者へ対して反論を続けている姿を次の世代はずっと見て育っている

当のフェミニズム支持者はオタク中高生へ対して何らかの楽しさや憧れを与えただろうか?

最後に勝つの貪欲に楽しさを追求し生産し続けているオタク

オタク中高生が楽しみ憧れるサブカル作品へ対して悪意を振りまき叩き続ける過激フェミニズムを、世代交代した新しいオタク社会人が支持するかどうか見ものだよ

俺は世代交代を待っている

anond:20181115154428

それはその通りだと思うな。これは俺も反省しなきゃいけないかも?

そもそも1990年代以前と2000年代以降以降のオタクは別種と言って良いほど違うから

1990年代以前のオタク保守的になってしまったというのは事実だと思う

なぜなら1980年代後半に起きた例の事件以降、自分たちを守るためにオタクは潜伏しなきゃいけなかったか

1990年代サブカル2000年代オタク小中学生ときコロコロホビーを買い支えてくれたお陰で維持されていたもので、その小中学生2000年代へ入ると中高生となり、KADOKAWA京アニブームを支えていくことになる

1990年代以前の主力となるオタクはどうなったか?と言えば、いわゆるロスジェネ世代であってサブカルを支えるほどの経済力を持てなかった世代

そしてこれは俺の予想だけれどフェミニズム支持者の女性の多くはこのロスジェネ世代

男ですら就職難にあった時代に女の就職率なんて目もあてられないのは想像に難しくないわけで、それが解消した2000年代以降の(ロスジェネ視点から見ると)苦労を知らない世代オタクは、感情的に言って気持ちのいい存在ではないわな

子供の頃から玩具を親から買い与えられて、就職できて、よく理解できないサブカルミーム熱狂して、どんどん購買していく連中

楽しく過ごせなかった自分たちロスジェネと、理解の追いつかない楽しみを見出している現代オタクはわかりあえないだろうね

増田にたまに登場するKKOの女版がおそらくは現代フェミニズム支持者だよ

anond:20181115154133

それは若さから感情的になりすぎてるよ

議論というのは提起があって起きるものであって、その提起が感情論であろうがどうだろうが提起は提起だよ

フェミニズム支持者の話はバカみたいな話と頭ごなしに否定するのは簡単

しろフェミニズム支持者はオタクの話はバカみたいな話って思っているのだからレベルに陥っちゃいけないよ

フェミニズム支持者の提起へ対して真摯対応して面倒でも否定しなければサブカル未来は暗くなっちゃ

これは「楽しいモノをいっぱい生産して自分もみんなも楽しめる世界」を獲得するのに大切なことから頑張ろう?

お前も大好きだろ「楽しいモノ」がさ

anond:20181115152551

ん〜・・・1980年代後半に起きた例の事件以降のオタク叩きから比べれば、フェミニズム支持者との議論が出来ているからまだマシだなぁとは思うわ

1990年代サブカル事情右派から左派からもやっかみを受けて、そもそもオタク議論に参加できるという機会がなかったからねぇ

もちろん俺はオタクから自身クリエティティ制限をかけようとするフェミニズム界隈の動きは不快だけれど、俺も歳食って結婚して子供できてと人生を歩んできた中でフェミニズム支持者の言葉理解を示せなくもないくらいの心持ちは獲得できた

俺があと10歳若かったらクリエティティ制限を掛けようとする過激フェミニズム支持者へ思いっきり噛み付いていただろうなというのは想像に難しくない

この辺りの話は隣接するIT系オタクの同年代とも話すんだけれど、フェミニズム支持者はオタク理解が甘いとは感じているし「その制限を掛けようとする果てに何があるのか?」というのを理解していないのではないか?という印象を持ってる

何でここまでオタク界隈とフェミニズム界隈が衝突しまくっているか?を考えると、たぶんフェミニズム界隈は俺と同年代なんじゃないかな?と感じてる

まりオタク界隈は若く、ちょっと年上のフェミニズムお姉さんとやり合っている状況で、若者文化理解が追いつかないフェミニズムお姉さんが炎上させてしまっている状況なんじゃないか

表に出てくるフェミニズムお姉さんが30代以上なのはそういうことなんじゃないかな?ってね

フェミニズムお姉さんはもうちょっと若者に目を向けるべきなんじゃないかな?なんて思いながら俺は静観してるって感じだねぇ

anond:20181115151234

キライなやつは個人的主観から置いとくわ・・・

サブカル系ダンスパーティってコスプレダンから派生した文化からパーリーピーポーサブカル侵食してどうのっていうジャンルじゃそもそも無いんだよ

しろ1990年代に例の事件の影響で潜ってしまったジャンルで、2000年代以降に復活しただけなんだわな

これはある意味で運が良く、1980年代は隣接していたパーリーピーポーダンパイベントからドラッグ文化が入りかけていたのだけれど1990年代に断絶したお陰でサブカル系ドラッグ文化に侵されなかった

2000年代以降に「オタク脳内麻薬ハイになる」ってミーム1980年代の状況があって生まれたもんなんだな

anond:20181115150611

サブカルというか趣味全般が興味あるやつしか来ねぇよw

踊ってようが歌ってようが展示してようが、興味ない人はチラリと視界に映っても直ぐ無視する

俺は絵も写真音楽動画も造形もやるから知ってる

サブカル比率の高いオタクは大変だと思うわ

IT比率の高いコチラ側はほとんどツイフェミに噛み付かれることがないどころか尻尾振ってくることすらあるぞ

2018-11-11

anond:20181111120644

左派が誰かに喧嘩売って返り討ちにあった後はこんなもんよ

今ほかの喧嘩売るネタを探してる最中なだけ

ツイフェミサブカル喧嘩売って返り討ちにあってたじゃん

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