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はてなキーワード: 座席とは

2020-06-01

anond:20200601104906

休みコンビニに行くだろ?

 

作業服おっちゃんが近場の現場からトラックでやってきて、弁当食って、1時までトラック座席で寝とるわ。 

それを見て、ああこの人たちは一応ニッコマぐらいは出たあとに現場仕事をしているんだなあ、と思うかどうか?

 

あるいは朝のうちに平日の役所に行って、トイレ掃除にまわってるオバチャンを見るでもいいし。

かに工場ラインとか、レジとか、いろいろね。

 

その世界はお前が思うよりもお前の身近にある。

2020-05-31

anond:20200531232645

TOHOシネマズファーストデ―じゃないか1100円で映画が見れてそのうちの380円に使えるぞ

客の戻りはイマイチだろうし市松座席になってるから安全やろ

あと乞食しね乞食はいわゆる”つまらない人がつまらないことを始めた”ムーブからしょうもないミームしか広げられないハエか蚊程度に思って気にするな

2020-05-30

小さな旅に出たい

町のブックオフによって、ぜんぜん知らないけどなんとなくタイトルに惹かれた110円の文庫小説を買って、

それから駅に行って、ぜんぜん行ったこともない降りたこともない駅までの切符を買う

それで座席に座って、電車に揺られながら早速購入した本を読む

なんだこの設定は?なんて思いながらも気づけば熱中していて、ふと顔を上げるとぜんぜん知らない人が向かいに座って小難しそうな顔をしてる。

その裏に見える景色のどかで、その小難しい顔と妙に対比になっているようで心の中で少し笑ってしまうんだ。

知らない駅に降りたら駅前商店街を歩いて、パン屋を見つけたらそこに入って好きなパンを買って少し歩く

公園があったらそこに入って日陰のベンチに座ってパンを食べて、本を読んで、疲れたら顔を上げて公園に居る人たちをふっと見てみる

心地よい風が吹いてて公園には親子連れカップルやらがいてみんな楽しそうで、見ているこっちも少し楽しい気分になる。

本を読んで疲れてうとうとしたっていい。風が肌に優しくて気持ちいい。

夕方になったら駅前居酒屋に寄ってお酒は強くないから少し飲んですぐ気持ちよくなって、あとは酔いに夢心地電車に揺られて帰りたい。

そんな日常を、またいつものように体験したい

2020-05-28

コロナを機にライブ座席は広くしてほしい。狭すぎだよ。

2020-05-27

ヒステリーおじさんに背筋が凍った

anond:20200526214230

 

仕事で遅くなってしまい、終電近い電車に乗った日のこと。

吊り革に捕まっていると大きな揺れが。

そのはずみで前に抱えていたカバン座席に座っていたおじさんにぶつかってしまった。

咄嗟に「あ、すみません大丈夫ですか」と謝った。

そのおじさんはしばらくこちらの顔を見たあと深呼吸して、「いってえな!全然大丈夫じゃないですよ!」ととびきり大きな声を上げた。

その時のおじさんの目といい、顔つきといい、今思い出しても背筋が凍る。

私は恐怖の中でもう一度、「すみませんでした」と謝った。

でもおじさんは恐ろしい目でこちらを睨みつけたまま何も言わない。

周りの乗客がチラチラとおじさんを見ているのを感じる。

沈黙時間によって少しだけ恐怖心が和らいだ私は疑問を感じ始めた。

そしてその疑問をおじさんにぶつけてみた。

カバンがあたったのは申し訳ありませんが、私それほど怒られることをしました?」

おじさんはまた何も言わなかった。

痺れを切らした私はもう一度言った。

「私それほど怒られることをしました?ねえ?」

おじさんは黙って下を向いた。

必死こいて若作りした格好、くたびれた雰囲気・・・

こんなに遅い時間まで派遣仕事でもやっていたんだろうか。

こんなヒステリーおじさんが社会底辺で蠢いていてちょっとでも下手に出た人間に噛み付くんだと思うと恐怖を感じた。

そんなことを考えながら下を向いたおじさんの頭頂を眺めていた。

そのまま、おじさんが顔を上げることがなかった。

10分位で私の最寄り駅に到着すると僕はおじさんの方を見ながら電車の扉を出たが、おじさんは下を向いたままだった。

ホームから電車の窓越しに下を向いているおじさんの後頭部が見えた。

ホーム階段を降りる時、あの恐ろしい目、あの恐ろしい顔を思い出し、背筋が寒くなった。

ミステリーおばさんに背筋が凍った

ある鏡の中は日曜日ブックオフ巡りで遅くなってしまい、終電近い電車に乗った日のこと。

吊り革に捕まっていると大きな揺れが。

そのはずみで読んでいたミステリネタバレをつい座席に座っていたおばさんに言ってしまった。

咄嗟に「あ、すみませんヴァン・ダインですか」と謝った。

そのおばさんはしばらくこちらの顔を見たあと深呼吸して、「殺戮にいたるやっマーイ!全然ヴァン・ダインじゃないですよ!」ととびきり大きな声を上げた。

その時のおばさんの目といい、法月といい、今思い出してもさむけが走る。

僕は恐怖の中で折原一度、「犯人シェパード医師でした」と謝った。

でもおばさんは恐ろしいMediumこちらを睨みつけたまま何も言わない。

模倣殺意によって少しだけ恐怖心が和らいだ僕は疑問を感じ始めた。

そしてその疑問をおばさんにぶつけてみた。

カヴァン・ダインをネタバレしたのは申し訳ありませんが、僕それほど怒られることをしました?」

おばさんはまた何も言わなかった。

痺れを切らした僕はもう一度イニシエーション・ラブ

「僕それほど怒られることをしました?あ?」

おばさんは黙って下を向いた。

必死こいて若作りした格好、驚天動地の雰囲気、神のロジック人のマジック・・・

こんなに遅い時間まで変装トリックを駆使した殺人でもやっていたんだろうか。

こんなミステリィおばさんが社会底辺で蠢いていてちょっとでもネタバラした人間に噛み付くんだと思うと嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんを感じた。

そんなことを考えながらアヒルと鴨のコインロッカーを眺めていた。

10分位で僕のある閉ざされた雪の山荘に到着すると僕はおばさんの方を見ながら電車の扉を出たが、おばさんは下を向いたままだった。

ホームから電車の窓越しに下を向いているおばさんの後頭部が見えた。

ホーム階段を夜歩く時、あの恐ろしい目、あの恐ろしい顔を思い出し、慟哭した。

https://anond.hatelabo.jp/20200526214230

ヒステリーおじさんvsヒステリーおばさん

仕事で遅くなってしまい、終電近い電車に乗った日のこと。

吊り革に捕まっていると大きな揺れが。

そのはずみでおじさんが前に抱えていたカバン座席に座っていたおばさんにぶつかってしまったようだった。 

おじさんは小声で「あ、すみません大丈夫ですか」と謝った。

おばさんはキッとなって、「イッターい!全然大丈夫じゃないですよ!」とキレた。キレおばだ。

謝罪を受け入れられると思っていたらしきおじさんは面食らったように、「すみませんでした」とモゴモゴ言った。

数十秒の沈黙の後に、おじさんは謝罪が受け入れられなかったことにフツフツと怒りが込み上げたようで、ムッとした顔で、僕それほど怒られることをしまたかねえ、と逆ギレした。キレおじの反撃だ。

これは面白いことになったぞと思った。

一度キレたおばさんは逆ギレを開始したおじさんに、こいつはヤベェやつだという顔でシカトを決め込んだ。

キレおじはキレおばがおとなしくなったことで調子に乗ったのか、僕怒られることをしまたかねぇ!あ!?と凄んだ。キレおじからのすごおじだ。

乗客は固唾を飲んですごおじとキレおばを見守っている。

その時のくたびれた両中年の目といい、顔つきといい、今思い出しても背筋が凍る。なぜこんないい年して公共の場でキレてしまうのか。こんなコロナの真っ最中に出社しなければならない中年の悲哀とストレスのせいなのか。

こんなヒステリー中年社会底辺で蠢いていてお互いにちょっとでも下手に出た人間に噛み付くんだと思うと恐怖を感じた。

ヒステリーおじさんに背筋が凍った

仕事で遅くなってしまい、終電近い電車に乗った日のこと。

なんとか座席を確保し、ほっと一息ついていると大きな揺れが。

そのはずみで前に立っていたおじさんが抱えていたカバンの角が顔面クリーンヒット

不意打ちのあまりの衝撃に声も出ない。

相手のんきに「あ、すみません大丈夫ですか」と。

なんとか相手の顔を見てようやく痛みが追いついてきて、思わず声を上げた。

「イッターい!全然大丈夫じゃないですよ!」

その時のオッサンの目といい、顔つきといい、今思い出しても背筋が凍る。

ぶつけたことをなんとも思っていない、こちらを見下したようなうんざりした目。

おざなりにもう一度、「すみませんでした」と気持ちのこもっていない言い方で謝罪

一歩間違えば失明だぞ。信じられない。

周りの乗客がチラチラとこちらを見ているのを感じる。

次にオッサンはなんと逆ギレした上、恫喝までしてきた。

カバンがあたったのは申し訳ありませんが、僕それほど怒られることをしました?」

「僕それほど怒られることをしました?あ?」

こいつは関わったらいけないサイコパスだ。

そう直感的に思って、黙ったまま下を向いてもう目を合わせないようにした。

ふつうのくたびれたリーマンに見えるのに、相手が女で自分より弱そうというだけで傷害の上に逆ギレして噛み付くんだと思うと恐怖を感じた。

そんなことを考えながら下を向いて自分の手を見つめていた。

10分位でオッサンの最寄り駅に到着するとオッサンこちらをにらみながら降りたような気がした。

自分の最寄り駅について、ホーム階段を降りる時、あの恐ろしい目、あの恐ろしい顔を思い出し、背筋が寒くなった。

2020-05-26

ヒステリーおばさんに背筋が凍った

仕事で遅くなってしまい、終電近い電車に乗った日のこと。

吊り革に捕まっていると大きな揺れが。

そのはずみで前に抱えていたカバン座席に座っていたおばさんにぶつかってしまった。

咄嗟に「あ、すみません大丈夫ですか」と謝った。

そのおばさんはしばらくこちらの顔を見たあと深呼吸して、「イッターい!全然大丈夫じゃないですよ!」ととびきり大きな声を上げた。

その時のおばさんの目といい、顔つきといい、今思い出しても背筋が凍る。

僕は恐怖の中でもう一度、「すみませんでした」と謝った。

でもおばさんは恐ろしい目でこちらを睨みつけたまま何も言わない。

周りの乗客がチラチラとおばさんを見ているのを感じる。

沈黙時間によって少しだけ恐怖心が和らいだ僕は疑問を感じ始めた。

そしてその疑問をおばさんにぶつけてみた。

カバンがあたったのは申し訳ありませんが、僕それほど怒られることをしました?」

おばさんはまた何も言わなかった。

痺れを切らした僕はもう一度言った。

「僕それほど怒られることをしました?あ?」

おばさんは黙って下を向いた。

必死こいて若作りした格好、くたびれた雰囲気・・・

こんなに遅い時間まで派遣仕事でもやっていたんだろうか。

こんなヒステリーおばさんが社会底辺で蠢いていてちょっとでも下手に出た人間に噛み付くんだと思うと恐怖を感じた。

そんなことを考えながら下を向いたおばさんの頭頂を眺めていた。

そのまま、おばさんが顔を上げることがなかった。

10分位で僕の最寄り駅に到着すると僕はおばさんの方を見ながら電車の扉を出たが、おばさんは下を向いたままだった。

ホームから電車の窓越しに下を向いているおばさんの後頭部が見えた。

ホーム階段を降りる時、あの恐ろしい目、あの恐ろしい顔を思い出し、背筋が寒くなった。

anond:20200526155207

そこが旧い発想のげんかいなんよな

座席レイアウトかえることで

教育の新しいありかたが生まれ可能性の発想ができない

いっぽう私立小学校では半移動式にすることで

かっぱつな議論をかんきしてる学校もあるんだとさ

公立学校のアホさよ

anond:20200525185459

座席レイアウトに手を入れるという発想がなぜできないのだろうか

2020-05-25

何も学んでいない学校関係者

1時間ずつ登校をずらして通常授業再開ということだが、

はっきりいって何をコロナから学んだのだろうか

登校時の接触なんてせいぜい数分

もっとも発生源となるのは密集したクラス座席の三蜜

授業開始時間をずらして座席レイアウトそのままとか、

アホとしかいえない

リモートが許容されている時こそ

フリーアドレス座席って役立つんだろうな。

ファッションビジネスではなくて、社員が何時来てもいいように場所だけは用意するというやり方はありか。

そういえば、派遣技術者やってた頃は待機部屋に押し込められてたな…

あれは辛かった。

2020-05-20

ソーシャルディスタンス2mってマスク無しの基準じゃないの?

せきやくしゃみでの飛沫感染を防ぐためってのが2mの根拠らしいけど

今みんなマスクしてるんだから2mもいらなくね?

実際電車バスタクシークラスター発生したとか聞かないし。

スーパードラッグストアでは間隔開けろって言うけどみんな普通に並んでるし

外食とかも普通に座席で食ってる。マスク外してだよ。隣席とのついたてとかはあるかもだけど。

マスクとか換気とか手指消毒とか他の対策ちゃんとしてれば

ソーシャルディスタンスは2mも必要ないんじゃね?

コンサートライブハウスでだけがっつり2mあけろ演者マスクしろとかおかしくない?

2020-05-19

鬼滅の作者への女性差別は見つからないけど、作家男性差別はわりとすぐでてくるね

鬼滅の刃は作者が女性がっかり!炎上!

結局作者がそれでどれだけ困ったかでてこなかったけど、男性作家女性作家として振る舞うよう圧力かけられた話が出てきた。

津原泰水、つはらやすみと読むらしい。

デビュー時では津原やすみという名義で活動していたそうな。

女性だと誤解される余地を残してくれ」

という編集部要望があったらしい(wiki調べ)

ツイッターをやっていて、本人のアカウントを覗くと男性差別を受けた話が投稿されてる。

性別は書くな、あとがきでは女性のふりをと命じられ、パーティに出れば「男だから」と座席が無く、取材は受けられず、他ジャンルから担当編集者から小説と認められず、田舎ではホモロリコンだと嘲られ、すべて笑顔で耐え忍んでも、売行きが翳ればラストシーンも書かせてもらえない世界だった。

本人のツイッターから

売れ行きが翳ったらしょうがないと思うが、新人の扱いにしてもひどい。

ファンの呟きをやたらひがみっぽい解釈引用してたりするので、この通りのことだったかは少し怪しいけど、少なくとも女性名で活動せざるを得なかった模様。

本人の認知によほど問題がなければ、担当編集だけと折り合いが悪かったわけじゃなさそう。

まぁ見落としがあったからってダブスタにはならないと思うけど、フェミっておじさんの被害告白基本的に見落とすよね。不思議だなぁ。

2020-05-18

あふたーころなでも以下はお願いシャス

スーパーや駅で並ぶときでも1メートルは空けてください

マスク基本的に常に着用してください

・すべての座席は透明ビニールのシートでおおってください

・週3~4日勤務を定着させて下さい(電車混雑をさけるため)

・できれば全員手袋してください ドアノブ経由の感染かいがいとありそう

2020-05-16

無観客、座席削減、入店規制

これってほんとに喜ばしいこと?

利益にならないんとちゃいますの?

2020-05-15

anond:20200515121704

あんまり混んでない電車って元からそういう感じだったような

間隔開けて座ってるくらいの車両

数人乗ってきてもどこかの座席に割って入る勇気がなくて立ってる人がほとんどだった気がする

新しい暗黙の乗車ルール

うちの会社4月から基本は在宅勤務、パートさん派遣さんシフト勤務だった。自分は在宅だったが諸事情があり久々に電車乗って会社に行った。

電車はすいてて座席も半分くらいは空いてる。JR総武線各駅停車の朝の時間では考えられない光景ラッキー、と思って空いてる席に座った。高架を走る総武線の窓から春らしい日差しが降りそそぐ。換気のために空けられた窓から都会の空気が入り込む。朝の電車ってこんなに気持ちいいんだ。コロナ後もこの乗車率が続いたらいいのに…

会社にいったらパートのおばちゃん世間話してた「みんなわざわざ1つずつ席開けて座ってるのに、若い子は気付かずその間に座ってくるのよ!で隣に座られたお爺さんが嫌がって席立ったのにそれも気付いてないんだから気遣いが出来ないのよね~」って話してた。ゲッ!って思った。

知らない間にそんな暗黙の乗車ルールがうまれていたとは…

久々に電車乗る人、気をつけてね。

2020-05-14

無観客、座席削減、入店規制

これってほんとに喜ばしいこと?

利益にならないんとちゃいますの?

2020-05-10

やべえ、一瞬で航空会社とか飲食店が復活するアイデアおもいついた!

「ぼくがかんがえた最強のコロナ対策

まず、座席のすべてをラーメン一蘭方式にする

ソフトシートで仕切りをつくる

透明か半透明かはえらべる

次に、天井に細いパイプをはりめぐらして、

座席シャワー形式で消毒液を「プシャッ」と一発出せるようにする

オペレーター側は圧縮による散布なので電気もいらない

この消毒液は開発によって体に無害で、殺菌性のたかものが生まれるだろう

この消毒パイプは組み立て形式で、柔軟にレイアウトできる

ソフトシートとセットで、年々洗練されたデザインになっていく

さらに発展していくと、客が入れ替わると、センサー自動散布、

消毒結果がOKなら、ランプがつくなどのシステム連携もありえる

このあたりに強そうな配管企業カクダイとか三栄水栓の株価が上がるだろう

そしてラーメン一蘭権利を主張するが敗訴する

こんな未来が見える ぽまえら今すぐ国を動かして開発してくれ!

大雨の中、窓を開けて走る車

大雨の中、運転席の窓を開けて走る軽ワゴンとすれ違った。

「なんで?!」と思って好奇心から相手を見ようにも、かなりスピードも出ていたし、大雨なのでよく見えない。見えたのは後部座席自転車車輪みたいな丸いものひとつ

なんでだったんだろう?

いろいろ考えたんだけど、きっと故障で窓が閉まらなくなったんだと勝手に思っている。

2020-05-09

だいぶ営業再開する店が増えてきたようだ。

近所を散歩すると、だいぶシャッターを開けている店が増えた気がする。皆まだ用心しているようで、元々人気のある店以外はあまり客が入っていないようだが、「営業自粛要請」という経営者自殺を強いるようなことをしておいて、店が潰れたら自己責任みたいな理不尽な状況が減れば良いなと思う。

GWが終わったか感染リスクが突然減る訳じゃないと思うので、店が営業再開したからと能天気に飲みに行ったりするのもどうかと思うけど、時短営業したり座席を離したり店内を消毒したりという努力をしたうえで営業したい店は営業再開して大丈夫雰囲気になったのは良いことだと思う。

お気に入りだった店が「当面営業休止します」という貼り紙をしたまま店を開ける気配がなかったり、昔からあった洋服屋が気がついたら商売を止めて店が空き家になってしまっているのを見ると切ない。5月が終わったらもう少し店が営業再開して賑やかになるんだろうなと期待しているが、そこまで持ちこたえられない店もあるだろう。

さな立ち飲み屋で、常連客らしいのがいっぱい入って談笑してるのを見ると「お前ら大丈夫か?」とは思うが、基本的に店に入るかどうかは客に選択権があるんだからコロナ菌に感染したくない人はヤバそうな店に入らなければ良い。

非常事態とはいえ、「店が営業していると客が入りたくなるから営業するな」というやり方はあまりにも強引だった。週が明けて保健所病院がフル稼働を開始してから感染者数が見ものだが、営業自由制限するのはほどほどにしないと自営業者経済的死ぬぞ。

2020-05-04

anond:20200504152826

風俗嬢に対して差別的感情があるから風俗嬢イリーガル状態のままにさせてる」はその通りだし、

差別的感情」は理由なしの偏見ではなく「性病持ちである可能性が高い」という実害から来ているわけ。

性病を防ぐため検査を頻繁にすればいいという話もあるけど、一日に何人もの客と性交するという労働環境において、

1人やるごとに検査なんてことはできないか風俗嬢性病スプレッダーになるのは宿命なわけよ。

いま飲食店コロナが広がらないように座席間隔をあけるとか、アパレル接客でもソーシャルディスタンスとかなってるけど、

風俗嬢もすべての客の性病検査入店時に行って陰性者以外は接客しないくらいしないと危険

しかしそのコストは払えない。飲食店アパレルも、感染防止コストが払えなくて潰れるか、危険状態営業を続けるだろう。

2020-04-30

最近ハマっているのが、電車池沼を演じる遊び。徹底すればするほどコレが存外面白い

まず、細部にコダワる。靴はスポルディング。服はダサいジャージで、ウェアをズボンにインする。

演技の開始は電車に乗ってから車両に乗り込むと同時に、満面の笑みを作る。嗚咽しながら、口をパクパクと開閉する。

すると乗客は俺が池沼であることを察し、車両に緊張感が走る。

俺は乗客の無表情を楽しみながら、適当な席に膝を付け窓の外を眺める形で座る。

「づぎは~じんじゅぐーづぎはーじんじゅぐー」  …できるだけ高い声で、精一杯演じる。駅メロディーを口ずさむ。

その後、不意に座席を立ち上がり「ぅぅぅうああああああああああああああ!」と叫びながら車両を全力疾走で往復する。

これには、乗客が他の車両に行くことを牽制する効果がある。車両内の空気がどんどんと重く、気まずくなってくる。

ニ往復ほど叫び通した後、予めアラームをかけておいた携帯電話がなったので取り出し、応答する。

はい。14時半ですね? ええ。…いいえ、とんでもないです! では後ほど伺いますので…はい、失礼します」

正常な人間の声色で答えた後、電話を切る。乗客唖然とした表情を心ゆくまで楽しんだ後、再び池沼に戻る。

これを全車両コンプリートするのが今の俺の目標

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