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はてなキーワード: シミュレーションRPGとは

2020-07-25

平和任務になりそうだな!」

ミッション受領して敵と戦って…ってサイクルのゲームなんかでさ、ときどきメインストリー戦闘が起こらなそうな任務いれてくるじゃん

聖女の護衛とか洞窟から指輪を取ってくるとかでさ、「まさか聖女を襲おうなんて不届きものはいないだろうが、念のためにな…休暇と思って楽しんでくれ」「魔物のいる洞窟だが、大した危険はないだろう」みたいなやりとりのあと実際任務に赴くとすげーガッツリ敵に襲われてフツーに戦闘になんの

やめてくださる?!

もうさあ!平和任務になりそう=けっこうハデな戦いがある みたいな図式ができあがっちゃってんの

シミュレーションRPGに顕著なんだよなこれ いや普通RPGも大概だけどさ なんか話が動くたびに戦闘させるのやめろや そのへんの洞窟にそんな都合よく強敵がおってたまる

ときどきでいいかマジで何も起きない平和ミッションやらせてほしい 

つか、バックアップに回る任務だったのにメインの敵とぶつかることになる!とか人知れず闇に蠢く敵と戦うことになる!ってのも多すぎる

マジでショボい討ち漏らしと戦うだけだったり治安維持機関に任すだけだったりする展開はねえのかよ

ゲームマジであらゆる問題自分解決させられるからわりとイヤになってくる ノブレス・オブリージュ精神を浸透させるためか? にしては実社会の力ある人間のふるまいがウンコすぎるんだよな

平和任務と言ったからには平和に終われ

関係ない主人公社会悪と戦う責任を負わすな

2020-07-16

anond:20200716012212

よかった嫌い嫌いいいながら買い続ける偏執はいないんだ・・・ただシミュレーションRPGは今でもそんなに進化していない不満感は影であるのかもしれない・・・

2020-02-21

スパロボ戦闘スキップが無かったころはそれが当たり前」だと?

「不快なものを俺の視界に入れさせるな」圧が高まってるよな

スパロボ戦闘スキップが無かったころはそれが当たり前だったのに

スキップ機能実装された途端に「スキップがないと耐えられない」ってなっちゃったもんな。

アニメOFFない頃からアニメOFF付けろ付けろ言われてたし(メディアCDになったクソ長ロードの4次S〜コンプリートボックスあたりは特に)、他のシミュレーションRPG、たとえばファイヤーエンブレムなんかは一作目からアニメOFFあったし、せっかく作った戦闘アニメを飛ばすなんてとんでもない💦みたいなウソホントか分かんない弁明見て、ふざけんなよウインキーとずっと思ってたよ。

https://anond.hatelabo.jp/20200221114953

でも小学生のワイはスパロボAを普通に楽しんどったし…

スパロボAはたしかに名作だ。それは間違いない。

でも、アニメOFFが有ったらもっと名作だったはずだろ?(APはやってない)

2019-12-10

今年買ったswitchゲーム評価をする

やった順。

  • 大神(30h、懐古的に80点)

PS2時代クリア済み。懐古的にやるのがいいのでは。

初めてプレイする人は、最近ゲームほど操作性がよくないので、おススメはしない。

プレイ民は久々にやると、終盤の熱い展開で燃える

悪名高きTokyo RPG Factory作品。安かったので買った。

クロノトリガーを引き合いに出すから、叩かれたのであって、

週末に映画館映画を見に行くくらいの気持ちでやれば、

すぐにクリアできるし、後にも何も残らないので頭を使いたくないときおすすめ

ドラクエに惹かれて、初めて無双系と呼ばれるゲームプレイした。

1をクリアした段階で、かなりお腹いっぱいであったが、

買ってしまったので2までがんばってクリアした。

3を買うことはないし、無双ゲームを今後買うこともないだろう(ゼルダ無双FE無双は出来がいいと聞くが…)

素直に面白かった。マジでプレイの人はやった方が良い作品

作った人は特にそこまで考えていなさそうだが、最近ゲームアンチテーゼになっている。

リアリティよりも動く気持ちの良さを考えて作られており、実況動画ではこの作品の良さは伝わらない。

サクラ大戦が発表されたころに応援を込めて買った。同じ人がつくっているのかは知らない。

ゲームの出来はとてもよく、非常に面白い。

ヴァルキュリアという重要役割登場人物であるセルベリアがむらむらする造形なので、

登場するたびに、もやもやすること。良いゲーム

続けて買った。この作品の出来もとても良いのでおすすめ

難点は登場人物であるレイリィ、ミネルバ、クライマリアがむらむらする造形なので、

登場するたびに、もやもやすること。

安かったので買った。結構面白かったが、最後の方は作業感が高い。

前半はとても楽しかったのだが。

このゲームの評判はとても良いが、もっと良くていいと思う。

キャラクター造形にバタ臭さがあるものの、マリオカートマリオパーティに並ぶ

パーティゲームになりうるポテンシャルがある。任天堂ダイレクションしてもらいたい。

もっと面白くなりそう。

というわけで続編。マイナーチェンジくらいの違いかな。

面白さは相変わらずなので、今買うなら操作性がよい2かな。

みんなでやるのが楽しい。どうやってクリアするのか議論するのもよい。

  • Minit(1h、30点。合う人には合うのかも)

ワンアイデアインディーゲームだが、自分には合わなかったなぁ。

簡単2Dマリオ、難しいドンキーと分けていると思うが、これもまた難しい。

手に汗かいプレイして、クリアしたときは達成感があった。

万人向けではないが、昔のゲームの手触りが好きな人はおススメ。

いままでプレイしたことがなかったアトリエシリーズを初プレイ

なんとなく萌えゲーっぽいので避けていたが、ぜんぜんそんなことはなかった。

普通に、いや普通以上に面白い。百合ゲーだった。

マイクラドラクエバージョン。前作と比べると、痒いところに手が届く感じ。

ほぼ満点に近い出来なのだが、ステルス要素を無意味に挟んでくるゲーム

減点することにしているので、そこは減点。

正直に言って、このゲーム評価は難しい。面白かった。

にもかかわらず、気になる部分がいっぱいでてきてしまゲームでもあった。

操作は動かしていて気持ちよく、レギオン操作楽しいストーリー王道で、意外性はないが、

下手に奇をてらう必要もないので、あれでよいだろう。

一番の問題アストラル界の圧倒的つまらなさ。毎章、アストラル界に行くたびに、

あーまたここで戦わなきゃいけないのか、だるすぎると思っていた。

街中の戦闘ショッピングモール病院など、現実世界マップデザインは良いのに、

アストラル界がクソすぎる。あれがなければ90点行ってたな。

あと、アストラル界で落ちるのなに?あれ、クソすぎるでしょ。続編に期待。

ついでにステルス要素もあったわ。減点。

自分プレイしたFFの中でリアルタイムで唯一途中でやめたゲームだったので、

久しぶりにプレイしてみた。なるほど、ストーリーテンポが悪い。

キャラクターどれも良い味を出しているのに、場面転換が多かったり、

途中に挟まれるサブイベントが多かったり。まぁ良作ではあるけど、名作にはなれない出来だな。

個人的GOTYなんだが。あまり推されていないけど、本当によくできたゲームだとおもう。

数十年前のゲームのがわを使って、こういうゲームをつくれるのはすごい。

youtube実況だと、しゅうゲームズさんと、犬のmidnaさんが好き。

夜中にずっと見ていられる。

悪くない。悪くないんですけどね。

なんかテーマが絞られていないというか、あっちにいったり、こっちにいったりというストーリーで、

レベルファイブ現在の迷走をあらわすようなストーリー。出来はいいです。

でも、パンチが足りない。

ドンキーで手に汗にぎると書いてしまったが、こっちはもっとだった。

リプレイが速いので、死んでもすぐに繰り返せるのがよい。

しろ死ぬのも楽しくなってくる。クリアできた時の快感はひとしお。ゲームっぽいゲーム

特に期待していなかったが、色物は発売日に買うタイプ人間なので、買ってみたら予想以上に出来が良かった。

ゲームから筋トレを続かせられるというゲーミフィケーション部分は多くの人が指摘しているが、

筋トレカウントしてくれる機能(つまりゲームから人間側ではなく、人間からゲーム側へのフィードバック)が重要だと感じる。

スクワット50回するときに、自分で1回, 2回と数えなくても、ゲーム側があと30回、あと5回とカウントしてくれるので、

脳のリソース節約されて、筋トレのみに集中できるのがよいところではないかと。まだクリアしてないけど。

前評判が悪かったので、購入。ネガコメしてた人には悪いけど、

ふっつうに面白いぞ。これ。マリオメーカー2がなければswitchGOTYでもいいレベルだ。

ジム戦が熱いのが良い。こういうのでいいんだよ、こういうので。

ネットワーク回りはクソofクソ。

現在プレイ中。全然序盤であるが、なるほど面白い。

任天堂IPの中でうまく現代的に落とし込めたのはゼルダBOTWだろうけど、

風花雪月もシミュレーションRPGというカビの生えたジャンルの中で、うまく現代化に成功した稀有な例だと思う。

メトロイドプライム発売当時、現代化がなされたので、

古風を続けるドンキーカービィ

死んでるのはスターフォックスF-ZEROという感じ。

F-ZEROあきらめたので、スターフォックスがんばってほしいけど、スターフォックスゼロの出来がなぁ…

というわけで、20クリア、1本プレイ中です。

あと未プレイ積みゲーが、Celeste、エンターザガンジョン、Downwell、

タロミア、ヒューマン フォーフラットの5本あるので、

今年も結構ゲームを楽しみました。

追記

なんかいきなり今日ホッテントリに上がっててビビったわ。

ここにも書いたけど、元増田アラフォー出張族おじさんだ。

CAさんに怪訝な目で見られても、ノンアルクホォールを飲みながら、switchプレイだ!

オーバークックは1人で遊んじゃダメだぞ。2人以上で協力して遊ぶのがよい!

ボードゲームパンデミックのような協力ゲーム好きな人オススメ

https://anond.hatelabo.jp/20191210173803

https://anond.hatelabo.jp/20191210174311

みんないろいろコメントありがとな。

任天堂信者じゃないぞ。おじさんはメガドライバーだ。

https://anond.hatelabo.jp/20191029141346

ついでにPS4も持ってるぞ!今年やったFF15のレビューこちらだ!

出張族だと持ち運べないPS4だるいのよ…海外出張も多いし…

https://anond.hatelabo.jp/20191011180247

ステルス要素ってのは、敵に発見されないように、ゴールまで行かなきゃいけない要素で、

MGSみたいにそれ自体目的ゲームならいいけど、

別ゲーでいきなりそれが始まって、ピコーンとか言って見つかったら

「ち、もう一回最初からやり直そう」「発見されたと思ったが、今のは夢だったみたいだ」

といったクソ台詞で何度もやり直しを強いられるクソ要素のことだぞ。

これがあるゲームはおじさんの中でつねに10点減点だ。

ゲームクリエイターは肝に銘じておくように!

ルイマン3とゼルダの伝説 夢をみる島は次にやるリスト入り。

積みゲーは興味がないんじゃなくてセールでとりあえず買っただけなので、あとでやるよ!

Celeste、超楽しみにしてる!

あとおじさん、出張族かつマカーなのでsteamちょっとやりづらいのよね。

みんな、社会人でもこんなにできるの?って言ってるけど、電車の中のスマホゲーをやめればできる!

おじさんもswitch買う前はデレステやってたから!switchデレステ卒業

あとは他の社会人出張おじさんが出張中に飲み会やら風俗やら行ってるのをガン無視してゲームしてるだけだから

おじさん、そこそこ大きな会社で勤めてるんだけど、(去年も)今年も忘年会参加ゼロから無視

社会人は周りの目を気にするのやめると、ゲームする(or自分趣味の)時間できるよ!

なんだかんだで、この歳になると、PS4, XBOXで出てるドンチゲーはつらいのよ。

おじさん、銃が嫌いな平和主義者だから。Fallout4は死ぬほどハマったけど。

追記追記

ステマとか言ってるやついるけど、ステマじゃないぞ。

しろステマだったら、こんな微妙ゲーム挙げるか!

メルルじゃなくてライザって書くわ!ライザ高くて、メルル安かったからとりあえず買ったんじゃ!

この数年遅れのオレのFF15レビューを見てくれ!誰にも読まれてないけど、愛があるだろうが!

もしこれで売り上げ伸びたら、任天堂オレにチケット1枚でいいからくれ。

連絡先ははてなが知ってるだろ。

PS4ペルソナ5とRDR2、デスストはやってみたいけど、

どれもプレイ時間が長いゲームから自分生活スタイル的にやりづらいのよ。無職になったらやるわ。

あとは移動中や滞在先のホテルで遊んでるからオンラインゲームはやりづらいのよね。

ほんとはスプラ2とかやりたいんだけど、下手くそなのでAとBを行ったり来たりくらい。

ほんと、ただ感想書いただけでステマ扱いされるの、つらい。

マジで本当にステマしてる奴ら、害悪だなぁ。口コミハックしてる会社は潰れろ。

最後におじさんが今後購入を検討しているソフトをおじさんデータベースから引用するね!

他にも抜けてる面白ゲームがあったら教えてね。

DL専用

↓昨年までに買ってクリア済みのもの。どれも面白かったですよ。

インディー系だと、レイジングループ夫婦徹夜する面白さ。年末年始にどうぞ。

ゴルフストーリーもおじさんは好きです。ホロウナイトめっちゃ面白かった、35hやりました。

個人的にはUNDERTALEが合わなかったです。面白くなかったわけではなくてnot for meでした。

↓みなさんに勧められて気になったもの

これずっと悩んでる。スターフォックスキャラ出るのは知ってるけど、PS4版では出ないってことはゲストキャラ扱いでしょ?

→jou2さん、ありがとう!とりあえずスターリンクのスターターパック買いました。DLCも勧められたものプレイ時に買います

これずっと待ってた!もちろん買う!

気にはなってるんですよ。しかし、昔フレームライドというフロムゲームをやって、not for meだったのよね。

体験版も難しかった。製品版はどうなの?ロボゲーはバーチャロンくらいしかしてないので。

評判はいいのよねぇ。無双系は買わないと決めたけど、食わず嫌いはよくないかなぁ

知らなかったので調べる

存在PS時代から知ってるんです。ほかにもcontactとかね。おじさん、UNDERTALEも合わなかったので、あまりメタネタが好きじゃないみたい。これはただの個人の好みです。

2019-08-21

異世界転生のフォーマットについてまとめた

転生要素

広義の転生は、逆行(過去自分へ戻ること)・トリップ自分の体はそのままで指定世界へ何のツテもなく投げ出されること)・憑依(別の世界対象自分意識けがくっつくこと。憑依された対象が生きている場合もある)・転生(別の世界対象として生まれ変わること)・召喚指定世界から呼び出されること)を含む。それぞれにメリットがあり、多くは世界間移動の段階で何かしらの特典を得る。

中世ヨーロッパたたき台にしたファンタジー要素のある世界

魔法ファンタジー舞台基本的にここ。歴史的観点で見ても錬金術師神職者が権威高く実在しており、科学の隆盛によって冒険心が消え去る前のこのへんの情勢が取り入れられることが多い。多くのゲームストーリーのさまざまな要素から汎用的な部分を取り出したキャラ設定なども多い。ドワーフものを作る・エルフ人間嫌い・妖精はイタズラ好き・ゴブリンスライムはザコといった一般的ファンタジー要素を持つ。

魔法要素

魔法はあってもなくてもよいが、ない場合ファンタジー記述が難しくなる。

世界観のズレへの対処

生活慣習や常識思考形態基本的日本のそれとそれほど変わらないことが多い。時間単位言語などもほとんど同じで、時間はそのまま、通貨は100リード=100円のように使われる。言語については魔法要素でなんとかクリアすることが多いが「転生」という設定の場合省かれることが多い。ただし例外がないわけではない。

チート要素

作者の持つ知識によって無双する場合知識チート神様などから与えられた能力によって無双する場合チート能力などと呼ばれる。能力はしょぼいが特殊能力が「チート」というパターンもある。

王国帝国要素

王国バカ帝国は悪・強い・魔族」というイメージ雰囲気で使われる。厳しい話の場合はたいてい帝国的な環境の話になる。

ステータス要素

ステータスオープン」などと言うと自分ステータスを見ることができる。ステータスの上がり方、スキルの獲得方法ジョブの付け方、ジョブの種類などで他の作品差別化されることが多い。とにかく何かしらのわかりやすKPIが用意されていて「ある数字が高いと良い」というふうに決まっており世界の中で序列が確定している。そこから成り上がってもいいし、最初から最強でもいい。

はじまりの街要素

転生以外による異世界到達の場合、「誰かに発見されるなどして近くの街に行き、いい人に出会ってお世話になってそこでヒロイン出会い、街にトラブルが発生して、主人公が見出される」ようなことが多い。街などなくてもとにかく何かしらのイベントがおきて、早い段階で重要人物と遭遇する。

「俺は高校生YouTuber。ある日突然トラックに跳ね飛ばされてしまって神様に願いを聞かれ、うまい言葉が思いつかなかった俺は、とっさにTS美少女に転生させてくれと頼んでしまい、なぜかイギリスメイドカフェ緋色研究をすることに……!?あれこれしていると、突如第一次世界大戦が始まってしまう…!」

地球破滅して3万年。ぼくは怪獣型の宇宙人として転生して、今は銀河第一連邦帝国の一市民として生活を送っている。しかし進みすぎたテクノロジーの中で、ぼくの知っているロストテクノロジーはあまり異端だった。そこで立ち上げたのがこの『料亭 たまやん』。本日も絶賛営業中です」

「ありとあらゆる富と名声が無限に手に入ると言われるダンジョン。これが現代日本を覆い尽くして1年が経った。このダンジョンに入った人類ステータス恩恵を得ることができ、死の危険と引き換えに世界の守り人となる。そんな中でぼくが得た職業まさかの『無職』。これはオワタ

おっぱい共和国。それは地球上の男なら誰もが憧れる国。だが、この世のすべてはおっぱいの大きさによって価値が決まる。そんな国で男としてふたたび生まれしまった俺は、革命を目指して今日女装する。至れ!真実の愛!」

シミュレーションRPGが好きすぎてプレイ中に睡眠不足が原因で死んでしまった俺は、そのゲーム世界徒手空拳で入り込んでしまう。ステータスも低い、資材もない、街を作る金もない、近隣は戦争気質だがそれがいい

ラフィキですが、シンバがうざすぎて象の墓場で殺そうと画策するも何度やっても成功しないしムファサの息が臭い

2019-06-28

anond:20190628121556

BLUE』(ブルー)は、千葉コズエによる日本漫画。『Sho-Comi』(小学館)にて、2009年19号から[1]2011年19号まで掲載された。単行本は全8巻。

BLUE』(ブルー)は、山本直樹による日本短編漫画、および同作を収録した単行本タイトル。作中の性描写問題となり、東京都により不健全図書指定を受け、版元回収となったことで話題になった。

blue』(ブルー)は、1996年魚喃キリコ漫画、および漫画原作として2003年に公開された映画である

Blue Gender』(ブルージェンダー)は、1999年10月7日から2000年3月30日まで毎週木曜日25時50分から26時20分にTBS放送されたテレビアニメ作品月刊コミックドラゴンにおいて加崎善彦の作画漫画連載もしていた。

BLUE SEED』(ブルーシード)は、高田裕三漫画作品、および1994年放映のテレビアニメ1992年コミックガンマ』に連載され、看板作品だった。

Blue Heaven』(ブルーヘヴン)は、髙橋ツトムの漫画作品。『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて2002年から2003年に連載された。単行本全3巻発売。

BLUE MOON』(ブルームーン)(英一&英二シリーズ)は、森脇真末味による日本漫画読み切りシリーズとして、小学館『プチフラワー』に発表された。「緑茶夢」・「おんなのこ物語」と並ぶ作者の代表作の一つ。

BLUE DRAGON ラルΩグラド』(ブルードラゴン ラル・グラド)は、『週刊少年ジャンプ』(集英社2007年1号から2007年32号まで連載された原作鷹野常雄漫画小畑健によるファンタジー漫画作品単行本は全4巻が出版されている。

BLUE DRAGON ST』(ブルードラゴン シークレットトリック

2006年12月4日から2007年6月6日まで、『月刊少年ジャンプ』にて連載されていた。漫画柴田亜美Xbox 360から4年後という設定であり、ゲーム版キャラクターも登場する。ギャグが主。掲載休刊の際に連載終了。後に単行本化されている。

BLUE DRAGON 天界の七竜~空中都市の闘い~』

Vジャンプ2008年7月から2009年6月号に連載。原作アニメシリーズ構成の大和屋暁漫画作画監督の大竹紀子アニメ天界の七竜』22話と23話の間に当たる物語。後に単行本化されている。

BLUE DROP』(ブルー ドロップ)は、吉富昭仁漫画電撃コミックガオ!』にて連作読み切りとして連載された後、『チャンピオンRED』にて『BLUE DROP 〜天使の僕ら〜』が連載された。『BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜』としてテレビアニメ化され、2007年10月から同年12月放送された。

BLUE ROSES 〜妖精と青い瞳の戦士たち〜』(ブルー ローゼス ようせいとあおいひとみのせんしたち)は、2010年9月16日日本一ソフトウェアから発売されたPlayStation PortableシミュレーションRPG漫画版は『電撃「マ)王』にて2010年11月から2011年8月号まで連載。作画中村煌。

BLUE EYES』(ブルーアイズ)は、にしまきとおるによる成人向け漫画作品

ブルーシティー』は、星野之宣による日本SF漫画作品星野の「出世作」とも呼ばれる[1]。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、1976年2号から同年21号まで連載された。全18話。

ブルーホール』は、星野之宣によるSF漫画1991年から1992年まで『ミスターマガジン』(講談社)に連載された。1992年から1993年にかけてKCDX(講談社から全2巻が刊行され、その後も2度にわたり文庫化された。中国語フランス語翻訳されている。 続編にあたる『ブルーワールド』は、1995年から1998年まで『月刊アフタヌーン』(講談社)に連載された。1996年から1998年にかけてKCDXから全4巻が刊行され、2001年には文庫化もされた。

ブルーフレンド』は、えばんふみによる日本漫画作品少女漫画雑誌りぼん』(集英社)にて連載された百合漫画であり、作者にとって4回目の連載作である

ブルーイッシュ』は梅田阿比による日本漫画。『プリンセスGOLD』(秋田書店刊)2011年1月から2012年3月号まで不定期連載された。単行本秋田書店から全2巻。

ブルートレイン』は、高橋はるまさによる日本漫画集英社漫画雑誌で連載され、電子文庫化を経て、100円ショップダイソーで再文庫化されている。

ぶるうピーター』は、小山田いくによる日本漫画作品1982年から1983年にかけて、秋田書店の『週刊少年チャンピオン』に掲載された。

『B.B.フィッシュ』(ブルーバタフライフィッシュ)は、きたがわ翔による日本漫画1990年から約3年にわたり、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)に連載された。

ちえこ

ブルーライト★コレクション1983年3月なかよしKC)

ブルーミントホテル小田浩志)

柴田ヨクサル

ブルートライカー(原作担当作画・沢真、『コミックDAYS2018年4月30日 - 、既刊3巻)

紫堂恭子

ブルー・インフェリア - 『コミックトム』(1993年 - 1995年)、単行本書き下ろし、全4巻

谷川史子

ブルーサムシング2015年7月24日)

金城宗幸

ブルーロック作画:ノ村優介、『週刊少年マガジン2018年35号 - )

持田あき

ブルーリボン(『りぼん2005年11月号 - 2006年1月号)

ヤマダ

ブルーハイジ(『月刊モーニングtwo2014年3月号 - 不定期連載)

ジョージ秋山

1978年に『ブルーあいつ』を『週刊少年キング』で連載した。

伊藤明弘

ブルーゲイル 伊藤明弘版権作品集 (大都社、単巻) - アニメ戦闘メカ ザブングル』の後日譚(ラグ主人公にした作品)の他、『ARIEL』『勇者王ガオガイガー』の外伝パロディを収録。

鈴木マサカズ

ブルードッグブルース(エンターブレインコミックビーム』2003年 - 2004年2月号連載)

斉藤

ブルーな午後のブルーな僕に』

佐々木淳子

ブルーオベリスクあすかコミックス、1992年

川本コオ

ブルーセックス

柿崎普美

ブルーセンチメンタル

きお誠児

ブルーアジュール

近未来海上舞台に、水素燃料プラントを狙う謎の軍隊と、国連軍空母部隊との、ステルス戦闘機同士の戦いを描いたSF作品。『サイバーコミックス』連載。休刊により未完。

2017-07-10

ワンピースシミュレーションRPGゲームがやりたい

ジャンプ漫画ゲーム化といえばたいていは格闘アクションばかりだが、いやいやちょっと待てと。実はシミュレーションRPGが一番ジャンプ漫画を忠実にゲーム化できるジャンルではないかと気付いた。

最近ジャンプ漫画の特徴として、敵味方含めてキャラが莫大に多い。また、能力バトルが多い。1VS1よりも多VS多のバトルが多い。話が長大

これら全部活かせるのはシミュレーションRPGしかない。

 

シミュレーションRPGゲームシステムを最大限に活かせる漫画ワンピースだ。

ゴムゴムピストル攻撃範囲とか誰でもイメージできる。能力者は水マップを移動できないとか制限あったりな。

 

バンダイスパロボを作り続けるよりもワンピースSRPG作り始めたほうがいいんじゃね

2016-02-07

[]2月7日

○朝食:カレーピラフ、鯨の角煮

○昼食:サンドイッチシロノワール

○夕食:カツ丼、豚汁

調子

むきゅー!

今日仕事はお休みなので、ゆっくりしていた。

掃除洗濯を午前中に済ませて、午後からゆっくり読書ゲームかなあ、と思っていたら。

近所に住んでいる伯母さんが遊びにきてくれた。

なので、その人と買い物にいったり、喫茶店お茶したりしていた。

その伯母さんはお笑いマニアなんだけど、彼女最近オススメ芸人さんが出演しているテレビ独自編集したDVDを貸してくれた。

僕はこの日記にもたまにDVD感想を書いてる東京03とか、バカリズムみたいな、ネタを作り込んでる系っていうのかな? ああいう感じのが好きなんだけど、

この芸人さんは、勢いが凄まじいのが面白い

滅茶苦茶面白いから単独ライブとかしてDVD化されないかなあ。

いや本当、まじでオススメです、ハンバーグ師匠


ポケモンピクロス

ステージ20までプレイ

ダークライステージが難しくて、なんかぐちゃぐちゃになっちゃったので途中で諦めた。

20かける15はシンドイけど、プレイ中の脳汁出る感ぱないね

それにしても楽しいゲームだなあ、ステージ30まであるけど、ミッションとかアナザーモードとかもあるから、まだまだ遊べそうだ。

ゲームニュース

頼むから走れ「ぽんこつ車」、壊れかけの車を修理したりメンテしながら走る車旅シミュレーションゲーム『Jalopy』が開発中

http://jp.automaton.am/articles/iotw/indie-pick-222-jalopy/


なにこれ、超楽しそう!

想像しか語れないけど、ローグをより落とし込んだゲーム性のような感じがするなあ。

うーむ、先日のミュージカルアクションゲーといい、なんか最近海外インディー面白そうなのが多いなあ、Windowsが欲しいなあ。


ボールをぶつけて相手をK.O.!近未来舞台ドッジボール×シミュレーションRPGコズミックボールGT」を遊んでみました

http://www.gamer.ne.jp/news/201602060007/

なんか雰囲気いい感じ。

けど、キャラガチャ系かあ。

お金ないから今は出来ないなあ、残念。


WiiUPS4どっち買うか問題

WiiUPS4に欲しいソフトが続々とそろってきているので、ちょっと自分用に整理。

現行機はXboxOneしか持ってないので、どっちを買うか悩み中なのです。


WiiU
ポッ拳

僕の大好きなポケモンシリーズのかなり本格的な対人系アクション

ゲーセンマニューラを使っていたんだけど、財布ごとカードを無くしてからご無沙汰。

でも、対人ゲーはXboxOneのキラーインスティンクトのシーズン3が待ってるんだよなあ。

(KIは2D格闘で、ポッ拳3D格闘だからちょっとノリが違うけどね)

マニューラも大好きなんだけど、アービターもっと好きなんだよなあ。


トガビトノセンリツ

ノベルゲ。

所謂デスゲームものって感じっぽい。

ってあれ? よく調べたらこiOSプレイできる上に、なぜか購入済みじゃないか!

うん、iPad miniでやるよ。


D.M.L.C.-デスマッチラブコメ-

ギャルゲと思わせて何やらある系のノベルゲ。

ってあれあれ、これもiOS版あるし、購入済みだった……

なんじゃそら。


ポケパークシリーズ

WiiUじゃなくてWiiソフトだけど、WiiUでも遊べるのでチョイス。(Wii実家に置いてきたので今手元にないんだよなあ)

発売当時はポケモンは本編の対戦一辺倒だったんだけど、最近ポケモン全体が好きなので、改めてプレイしたい所存。

特にポケパーク2は愛してるダークライが大活躍らしいので興味津々。

スマブラforWiiU

対人アクションゲー。

3DSあるんだからそっち買えばいい感もあるんだけど、僕の3DSは旧Verなのでアミーボを使った遊びが出来ないんだよなあ。

僕の愛してる悪ポケの一人ゲッコウガのアミーボを育てる遊びがしたいので、WiiU版が欲しい感じです。


PS4
フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと

なんか動画とか説明を見ても、ジャンルがよくわからないけど、雰囲気が楽しそう。

パンチライン

ADV

ライターが大大大大大好きな人なので、欲しい。

けど、Vitaでも出るのか、じゃあVitaでいいかなあ。

Overwatch

MOBA

最近MOBA系のプレイ動画をよく見るので自分でもプレイしたい感じ。

なんだけど、まだハピヲぐらいしかやったことがないから自分がどんなのが好きなのかわかんないんだよなあ。

なら同じようなジャンルのXboxOneのギガンテックでもいいかなーって感じ。

シュタゲゼロ

ノベルゲ。

外伝三部作は持ってるからゲームはいいかなーってスルーしてるけど、ハード買うなら買いたいかも。

僕がXboxOneを買った理由は、科学ADVが出ることってのがかなりの割合をしめていたので、

ゼロがXboxOneで出なかった時点で、正直XboxOneへの愛着はかなり落ちてるんだよなあ。

けどこれVitaでも出てるのか、じゃあ別にいいかなあ。

√Letter ルートレター

ノベルゲ。

なんだけど、これもVitaで出るのかあ、じゃあVitaでいいかなあ。

この世の果てで恋を唄う少女YU-NO

ノベルゲ。

リメイクからどうするか悩み中なんだけど、良い感じに内容を忘れてるので気にせず遊べそう。

ただVitaでも出るから、そっちでいいかな感がある。


あ、あれ、WiiUポケモン系ばっかりだし、PS4Vitaマルチソフトばっかりじゃん。

そんなに欲しくないのかなあ。

Windowsにも欲しいゲームがあるので、いつかそっちもまとめようと思う。

いや、本当に欲しいゲームあるんだって

AoE2HDでしょ、AoE3でしょ、えーっと、あと、えーと、えーーーと。


うん、XboxOneと3DSVitaだけでいいかなあ。

(と言いつつ、Vitaゲームって長らく買ってないな、白衣恋愛依存症最後かな?)

2008-12-13

RPGの何が面白いの?

タイトルの通り。正しくは日本製RPGかも。よく知らんけど海外ゲーム鬼畜なのが多いらしいし。

ニコニコ動画にアップされた、RPGBGMを集めたメドレーには自分の思い出を高らかに語るコメントが寄って集り、アップされる素人による実況プレイでも主に使われてるのは日本製RPG。これはプレイ時間が長いからシリーズ化しやすいとか、忙しくないからゆっくり話しやすいという事情もあるのだろうけど。本当にRPGばかりなのかは知らない。アカウントはとっくに削除したし。日本製RPG代表作であるドラゴンクエストの続編が発表されるだけで株価が上がったらしいけど、それほどまでに多くの人が求めるほどの魅力が、日本製RPGのどこに隠されてるのか、自分にはわからない。

ただつまんないって言うだけでは、面白いと思ってる人の納得が行かないと思うので、自分が「ここがつまらない」と思うところを列挙していきます。

最初はできることが少ない

プレイヤー技術不足もあるから、どのゲームも最初はできることが少ないのはみんなそうなんだけど、そもそも序盤は解禁される要素が少ないRPGは特にそれを顕著に感じる気がする。

エンカウント

ランダムは言わずもがな。戦闘自体対して面白くないのがまた腹立つ。シンボルだと避けられそうで避けられないのが逆にストレスになるし、もし避けられたとしても、その後のボス戦で必ず詰まってしまう仕組みになってる。戦闘自体が「嗜虐心を満たすため」に思えて嫌になることもあるが、それはプレイ中気にならなくなることが多いので、「moon」的な問題提起はしたくない。

戦闘がつまらない

RPGでは、敵に攻撃するために使用するのが「たたかう」というコマンドだけ。タイミングもほぼ一定で決まっているし、あとは結果を待つだけで、技術介入の余地がほとんどない。祈るだけだ。「たたかう」を早く選択するためにボタン連打とか最高につまらない瞬間だと思う。このあたりは「戦略性」が面白さなんだと思うけど、それはそれほどスリリングに感じない。

発展性がない

もし敗北という形で詰まってしまったとしても、プレイヤーの駒が数値によるステータスで制御されている以上、取れる対策といえば装備を確かめるか、駄目そうならレベル能力値)上げといった程度のもので、そこに発展性を感じない。リソースもいくらでも増やせてしまうし。話を聞くところによれば、ポケモンも対戦による全国大会は育成をかなり徹底するらしいけど、運が非常に絡むらしく、運頼りなんてそれ本当に楽しいの?とお節介ながら疑問を呈さざるを得ない。確かに万人向けの作品で低レベル攻略ともなると緻密な戦略も要するだろうが、制限プレイする趣味は無いし、面白くも感じない。

リプレイできない

これはRPGに限らず、途中セーブのできないゲームのほとんどに言えることかも。まず、自分は要求される全タスクを一度に攻略できるのが「クリア」だと思ってる。ボス戦において何回も敗北したとしても、一回の勝利で以前に積み重ねた敗北の意味の全てが消え去ってしまう。そのステップが本当にクリアできるのか判然としないまま、次のステップに進めてしまう。大抵はリプレイ機能など用意されておらず、戻ることも出来ないし、戻る必然性も必要が無い(面倒な二度手間を踏む)以上、そのデータではそのまま進めていくしかない。本当に攻略できていたのかは、いわゆる「2周目」で明らかになるが、条件が異なるし、どこか気持ち悪さがぬぐえない。

クリアできないかも」というリスクがない

これは江川達也的な「誰にもクリアできるから」ということではなく。「クリアできない」という技術不足が拭えなかったら諦めるしかないのだけど、問題はその一線を越えてからで、これもセーブ機能に起因することで、セーブがある以上、技術さえあれば何度もプレイすれば必ずクリアできてしまい、後ろに戻ることはない。セーブのあるゲームセーブしないと長すぎる。

これは余談だけど、『ゲームセンターCX』みたいに、本来通しでクリアするべきものをコンティニュー使いまくりで果たしてクリアと言えるのかも懐疑的。『カイの冒険』の裏面とかいわゆる「改造マリオ」みたいな、極限まで難しく難易度調整したものをリトライ連発で一回だけクリアして歓喜というのは、あまり理解できなかったりもする。あれは一面一面解いていくという感覚なのだろうか。リトライするのはいいのだけど、成功(完遂)率は確実に上がってるの?

余談

もしかすると、RPGを好んでいる彼らはゲームとしてではなくて、謂わば「デジタルコミック」みたいなものとして楽しむのが普通なのだろうか。だとしたら、それを積極的に否定するつもりはないけれども、ゲームというメディアで語れる漫画のような物語に、そこまで良質なものが多いのだろうか。自分最近、そうは思わなくなってきた。それはRPGをまともにやってないからだろうか。

最後に

まあとにかく自分にとってRPGは楽しくない。その理由をあえて考えるとしたらこんな感じかな、と書き連ねてみた。色々勝手に文句つけて申し訳ないところだけど、最後に、自分のやったRPGについて。

FC版『DQIV』は2章、『MOTHER』は5つ目のメロディを手に入れた所、『ポケモン赤緑』は豪華客船抜けた後ぐらい、『FF6』は味方キャラが7人くらい出た辺り、『FF7』はdisc2に行く前。『ゼルダ』もいくつかやったけど、どれも3つ目のダンジョンあたりで飽きる。一番最近にやった『大神』(をRPGというのか分からないけど、俺はRPGだと思う)も、途中で完全に飽きてしまった。

クリアしたのは、シミュレーションRPGの『FFT』だけか。あれは崎元仁岩田匡治の曲がツボに入りまくってたから続けられたのかもしれない。

もし自分に合いそうなRPGがあったら是非紹介して欲しいです。

追記

最近はあまりゲーム自体やってなかったりする。新品で張り付いてやるということも少ないし。なんかそっからしてどっかおかしいな。

特に好きなジャンルはないけど、一番好きなゲームは『斑鳩』。ひたすら練習した分だけ上手くなれるゲームだった。2面で半泣きになって、2ボス倒して歓喜で叫んで、3面で2面以上に頭を悩ませて、4面で絶望して頭を抱えて、チェイン繋げてS++で越えられたときは鳥肌が立って、初めてノーコンティニュークリア(いわゆるALL)したときはちょっと涙ぐんでしまった。この感動RPGのようなジャンルでは決して味わえないと思う。

ゲームセンターにはたまに行くんだけど、『三国志大戦』とか『カードビルダー』とかカード系のはコレクトでお金がかかりすぎるし、『QMA』も一時期賢者になるぐらいハマってたけどカード無くしていい機会とやめちゃったし、格ゲーRPGやってる友人にまるで勝てないくらい苦手だから好きじゃない。音ゲーノウハウがつく気がしない。つまり、シューターってことになるのかな。

SLGも、果てないレベル上げという点ではRPGと共通してるかもしれないけど、自分ノウハウ次第で上がり幅が違ってくる点が好きだったりする。まあSFC版『シムシティ』でもメトロポリスになったぐらいで面倒になって飽きちゃったけど。苦手な理由として飽きっぽいってのもあるかもしれないね。

 
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