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はてなキーワード: キャンパスとは

2018-02-18

頭でっかちの連中が性交同意が云々とかキャンパスレイプ()だとか

言ってる間に、要領のいい奴はそんなことマトモに相手にせず多少強引なセックスでもやってるわけだよね

どっちが良い人生かというと後者な気がする

2018-02-13

受験生

この時期になると、2浪全落絶望20歳の冬を思い出す。

高校同級生はみんないい大学行ってキャンパスライフ満喫してるのに、私はずっと受験勉強自分がいけないのはわかってるけどしんどかった。

しんどくて夜も眠れないし、涙が止まらないし、先なんて何も見えなくてもう生きていく自信も全くなかった。

だけど、その後3月に発表になるセンター利用(後期)の日東駒専に受かって無事大学に行き卒業し、今はそこそこの会社で働けている。

同僚と仲悪くて鬱になりそうだけど、結婚できなくて毎日泣いてた時もあるんだけど、あの頃に比べたら今は普通毎日幸せなのかなとも思う。

今になって思うのは、受験に失敗したらこの世の終わりのように言う同級生高校先生達は私にとってよくない存在だったということ。

だけど、偏差値高い大学に行けば幅が広がるのも事実

高校先生は、私を現役でなんとか大学へ入れようとBF(って今も言うの?)の大学ゴリ押ししてきたけど、今でもあそこで行こうとしなくてよかったなと思ってる。

浪人時代はつらかったけど、あの毎日があったから今が思ったより楽しく感じてる部分もある。

つらいことはいつまで続くかわかんないけど、必ず終わりがあるから諦めないで。

2018-02-03

東京国立近代美術館フィルムセンター映画を見に行きたいんだが混んでるのかなぁ

キャンパスメンバーズなら無料らしいので学割の効く今のうちに行ってみたい

2018-01-30

東京ディズニーシーに行きたい

もう何年も行ってない。

高校卒業するまでは、毎年1回以上はインしてたのに。

キャンパスデーパスポート使って、安く行けるかな?と思ったら、大学生料金高くてビビった。

中学生とか高校生のころは本当に破格だったんだなぁと実感。

それでもあの頃はお金を寄せ集めて行ってたなぁ。懐かしい。

今は、使うべきお金が多すぎて、更には時間もなくて、あの空間ことなんてずっと忘れてしまっていた。

卒業するまでには、せめて大学生料金で遊びに行きたいな。

2018-01-25

anond:20180125002253

浅草いいね!

浅草寺行って、おみくじ引いて、仲見世人形焼食べて、もんじゃ食べて、フルーツパフェ食べて、神谷バー(小さなグラスに入って出て来るワインがおいしい!)行くと楽しいよ。電車乗り換えがちょっと分かりづらいけど、ついでに上野公園方面も行きやすいしね。

浅草はふらふらする楽しいんだけど夜は怪しげなお店もあるからから行くのがおすすめだよ。

レインボーブリッジ方面なら葛西臨海水族園お台場周遊シーバスもあるよ。これは浅草方面もあるからもしよければ。

ナイトクルージングもあるよ。


ちょっと渋めなところで赤坂迎賓館も挙げておくね。

無料で見られるところと有料のところがあるけど、気分でどうぞ! テレビで見たことあるな!ってところだよ。調度品そこかしこに見どころがあるよ。

博物館美術館も小さいところから大きいところまでたくさんあるんだけど、企画展を観に行くもいいし、建物自体が変わってるところもあるのでもし入った大学キャンパスメンバーズだったら活用してみてね。

うんちくに走るもいいし、すげーって感じでもいいし。

ちなみに小さいところでおすすめなのは小山登美夫ギャラリー

渋谷のヒカリエにもあるんだけど、いろんな人の展示をやっているのでおすすめ


寺社仏閣を散歩気分で周るのも楽しいよ。

ゆるくてもなんとなく達成感が欲しいとき御朱印集めもいいよ。

雑司が谷あたりをふらふらするおすすめ五色不動をめぐるのも良いと思うよ。

(正直なんだこの田舎は みたいな感動があるかもしれない)


最先端スイーツや初上陸ものをおいかけて行くのもいいし、ニッチカフェやなんかを探して行くのも楽しいよ。

増田さんが言ってた渋谷だと、カフェ人間関係とかどうだろう?

いろんなコンセプトバーやコンセプトカフェがたっくさんあるから探してみてね。

すごい都会!って感じのところでも調べてみると昔ながらのたいやき屋さんや和菓子屋さんがあったりするのでそういう発掘も楽しいよ。

2018-01-23

anond:20180123192748

学年が進むにつれてキャンパスが変わるタイプ大学にいる。

昔のキャンパス:1年生はだいたいここ。学生が多い。

今のキャンパス:専門~~って感じ。食堂職員と共用。

今のキャンパス食堂みそ汁は、具だけもらってボタン押すとスープ部分が落ちてくるタイプで、インスタントよりは美味しいけど……うーんって感じ。

こないだサークル用事で昔のキャンパスに行って、久しぶりに食堂定食を食べたんだけど、みそ汁が美味しく感じてびっくりしたわ。前は全然そんなこと思わなかったのに、ちゃんとだしの風味がして。

伊勢丹蚤の市ドライフラワーを前に、梨木香歩さんの小説また読みたいなとつらつらあらすじを思い出していたら、時間を忘れた。

どうやって家に飾りつけようかとインスタを流しながらドライアイスの道を滑るように帰ってまだ決まらない。

何かの映画で見たポスターを奥に飾り紐で吊り下げるのはどうだろうと決心がついて、机の引き出しを探すが画鋲も押しピンもなかった。

その代わり石膏がついたままのネジが一つ。

思い返せば文房具店に足を運んだのは二子玉川高島屋最後か?

...十二年前だった。家族がまだいた頃だ。

男やもめも過ぎると、画鋲がないことにも気づかないらしい。

JRシステムの壁掛けカレンダー新年会二次会の景品だから無理と毎年うっすら諦めて、今年も諦めたことを思い出した。

部屋干しの外套がかかったままのカーテンレールが決して動くことがないように

壁紙もまた気づけば日に焼けた色もそのままに空白のまま。

それもイメージフィルタをかざせばわからないし、何もない壁につけた机の上は写真台にちょうどいい。と思っていた。

武蔵美の人の迷著「線の稽古 線の仕事」に従えばどんなキャンパスにこの壁はなるのか。

白い壁を前にまた時間を忘れた。歳とった。

2018-01-16

大学って入学してから学部選べる方良くない?

大学に、なんとなく興味あるかなーと思って選んだ学部で入ってから、その分野が全っ然面白くなくて卒業に六年かかった人間立場からなんだけど、大学って入学してから学部選べる方がよくない?

うちの学校では一年次二年次は一般教養の授業がほとんどだったし、理系文系も同じキャンパスで学んでた。学部ごとの初歩的な概論は多少あるけど。

とにかく、意識の高い生徒はともかくだいたいの人は入学して一般教養で初めてアカデミック学問の語り方や学び方に触れるわけで、それまで何となく興味あるなあと思ってたのとは全然違う実感を持つことも多いと思う。

せいざのほんとか動物図鑑とか子供科学教室とかオイコノミアとかオープンキャンパス面白くっても実際学ぶとなると全然違う。

だったら一般教養一年受けてから改めて学部選べた方がいいと思うんだよね。ミスマッチって教える方にも学ぶ方にも不利益じゃん。

2018-01-14

どのゼミに入るか迷っている(慶應義塾大学商学部

昨日、ゼミ説明会に参加してきました。

「何かを身につけて卒業できること」「ゼミ生の雰囲気が良いこと」などを条件に絞り込み、50近くあるゼミの中から、今5つのゼミで迷っています

http://news.fbc.keio.ac.jp/~fbc-zemi/seminar.html

小野晃典研究会

http://news.fbc.keio.ac.jp/~onosemi/

学生の本分は勉強であることを考えると、しっかりと学問に励めるという印象です。学会での発表や、大会への出場、英語論文など、本当に充実しているゼミだと思いますゼミ生の方が、自信を持って説明しているのが好きです。

清水研究会

http://www.keio-shimizu-semi.com/

高校生の頃、オープンキャンパスにも参加したことがあるゼミで、やはり教授ゼミ活動内容が面白すぎます所属しているゼミ生の方も、学生生活を充実させているようで、キラキラ眩しいキャンパスライフにも憧れます

山本研究会

http://isamuyamamoto.com/wordpress/

ゼミ生の方の振る舞いがゼミの魅力をまさに体現されています。私の話を聞きながら、何を話せばより良いゼミ選びができるかを一緒に考えてくださり、ゼミ生の方とお話しする度にゼミ選びが前へ進む実感があります経済学あくまツールというのも共感しています

・田邉勝巳研究会

http://news.fbc.keio.ac.jp/~winsnake/professor.html

オンとオフの切り替えができる、スマートで要領のいいゼミ生ばかりでかっこいいです。三田に入るとすぐに就職活動が始まることを考えると、身につく力と、得られる意識の高い仲間がものすごく魅力的です。アットホーム雰囲気も好きです。

牛島利明研究会

http://gyuzemi.jp/

学問領域にとらわれず、「社会」を意識して、学生からこそできること、学生のうちに身につけておくべき力を大事にしているゼミだと感じています。どのゼミ生の方も個性的で行動力があるところが好きです。

これらのゼミ卒業生の方がいらっしゃれば、実際の経験を踏まえたアドバイスいただきたいです。

その他のアドバイスも大歓迎です。

2018-01-07

それでも、なんだかんだ成人式って行ったほうがよくない?という話

副題:イケてない人間成人式をどう迎えたらよいのか?

大学の同期が成人式をむかえる前に書こうと思っていたが、結局こんな時間になってしまった。

この時間になって成人式ねーうん・・・みたいに思ってネット見てる人間が見ればそれでいいや。

成人式に行かない人って、いったいどんな理由があるんでしょうかね」というのは、改めて考えてみるとこれがいまいちよく分からない。

あるいは自分がなんだかんだ言って結局行った方の人だからなのかもしれないが、行くのを結局決めたのは前日の夜になって「ああやっぱ行こうかな、一応準備だけしておいて寝坊したらあきらめるか」といった具合でいたら当日きっちり目が覚めたので、ええホントに行くの俺?みたいな思いを抱きながら行ったという有様だったので、その辺のところ行くまではかなり割れていたのだが、実際行った後になってああやっぱ行ってよかったなとなるような強い価値観の変化があったので、そのあたりのことがいまいちよく思い出せないし、結局行かない側の人ではなくなったので、行かない側の人としての物言いをしなくなったからだと思う。

というのも、その成人式人生三回目のセンター試験の一週間前だったし。

その頃の自分に何があったかというと、まあなんだかよくわからないことになっていた。少し本題とずれるので、結論だけ見たい人は読み飛ばして構わない。

単にシンプル物言いで表したり表されたりしたくないだけなのかもしれないが、一年目も二年目も、センター利用で受かった大学にそれぞれ親に入学金と半期の学費それから半期の休学費用をハタかせておきながら大学受験をおかわりしていたかである

結局一度目はもっと高いランク大学に行きてえと抜かす自己肯定感の欠如と、それでいて自分の有様をよくわかっていないが生きる上では大切な若者特有の貴重な熱意を、18,9年生きててそれだけしか身に付けなかったんかとばかりの崇高な偏差値という単線指標に振り向けて、それさえ達成できればこれまでも中高大と一度たりと第一志望というものに受かったことのない過去自分の救済になると信じて突っ走ったものの、大元問題が何一つ解決されてないがゆえに何一つ解決するはずもなく、終盤完全に行動の伴わない支離滅裂メンヘラという訳の分からない人になりながら本試は全て落とし、所属するが故の苦い部分から解放されもはや生きてるだけで自己肯定感補填できる依存先と化していた元の大学と、唯一受かった1ランク上の、しか受験が終わった後になってどうやら自分本来大学でやりたいと思っていたものと違うらしいということが分かった大学のどちらにすればいいか迷っていると口にし親父を激怒させて終わった。

二度目のほうはもはや凄惨と言う他はなく、元の問題、つまり自己肯定感の欠如であるとか偏差値以外の指標を実のところ持ち合わせておらず、大学受験というそういうことの最後の振り分けが終わった後でじゃあ自分が何をすればいいのかがわからない、自分に好きなことややりたいことがあるんだかないんだかわからない、ましてそいつを新しく見つけ出すこともできちゃいないし、前の大学の専門や多分野性は楽しかったし、自分のやりたいことのような気もしていたがそいつ自分でかなぐり捨ててしまった。そうこうしているうちに時間は過ぎ、周囲にいる一つ年下の人間はめいめいにそれを見出したり、あるいはそうでなくても仲間を見出していく。新しい人間を迎えるムードチャネルは閉じていき、ただ一人、コミュニケーションに長けているわけでもなく、まして19になって未だ携帯電話さえ持ったことのない現代人にあるまじき自分人間関係からも完全に弾かれたまま過ぎゆくただ時間に溺れ流されていた。前期の単位は夏前に再受験が決まって期末を受ける必要もなくなっていた前の大学のさえ下回り、初めてのバイトもクビになり、夏が終わるころには高校のころ深刻であった鬱状態が完全に再発状態となり、対人恐怖に加えて社会恐怖に陥り、狭いキャンパスの狭い学科で知っている人間と会うのも、知らない人間がそれぞれ彼らなりの為すべきことや適応見出しているさまを目にするのも耐えられず、大学は来てもまともに講義に出ることもなく普段人の来ない大学非常階段で横になりながら、人の話し声や足音におびえ、ただ一日中耐えぬ眠気と抗うつ薬副作用からくる体調不良でくたばっていた。

そのような状況を見かねてか、というより、自身家族学生相談室もお手上げ状態と化しており、少時に発達障害でかかっていた大学病院心理士やら全落ちした中学受験時代予備校先生にまで話に乗ってもらい、しまいに温情で元の大学に戻るなり、また別のところに入りなおすなり、リセットの機会を与えてもらったというのが11月、という有様であった。

というような具合だったので、高校を出てから二年間の間で、自分人生高校を出るまでは同期で同い年の(自分の周囲にいた)人間が辿っていたそれからは大いに逸脱していた。

二度目の大学の同い年の同期とも、ましてや歳の違う同期からも逸れていた。少なくとも、当時の自身にとってはそうだった。

もとは転勤族で住んでいる地元にそれほど愛着があるわけでもなく、昔から付き合いのある人間もいない。親類ですら、精神物理的に最も長い付き合いがあり、肉親としての付き合いらしさを覚えはじめていた爺さんは最初大学受験の途中で突然死した。ましてや住んでいるところの人間など、地理的なり関係性的になり分断が続いたので、初めて親しいらしき人間関係が三年を超えたのは、電車で一時間高校を出てからのことである

↑以上読み飛ばし

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↓読み飛ばし

そんなわけで当時の自分は、血縁地縁または精神的な人間関係という側面において、また学年や同期など社会的地位としての側面において、そして以前より自分が持っていたイメージ(と現状との乖離)という三つの面において、一般的な「20歳」という存在から離れていた。(すくなくとも、当時はそう自覚していた)

はい成人式ハガキというものは、本人のそうした事情自意識とは全く関係なく、ただいつ生まれてどこに住んでいたかということ以外何一つ問わず、だれの元にも届くものである

ハガキが届いた時点で、すでに自分人生が同年代の多くの人間が歩んでいるのと同じような人生など望むべくもないと思ってはいても(事実そうだとしても)、である

これは生まれ20年の1月を迎えるまでの経緯がどんなに平凡であろうが特殊であろうがおそらく同じことだが、成人式というものは、義務教育を終えた人間に来る、「ただ同じ年(度)に生まれたというだけで世間から全く同じ扱いを受ける」最後の機会だろう。ひょっとしたら最後ではないかもしれないが、少なくとも当分同い年というくくりではこれほどの等しさと無差別性を持った体験をする機会はないだろう。たとえ義務教育をどっかでドロップアウトしようが、義務教育後に社会に出ようが、小中高のどっから私立なり特殊学び舎に通っていようが、あるいはそういうことのなかろうがである

分かりやすいので義務教育を例にとってはいるが、それ以外であっても人間この国で20年も生きていれば意識しようがしまいがなんがしか本人なりの本人しか持たない(あるいは似たような人しか持たない)部分というものが出てくるものだし、そんなことはないと思っていてもそう思えること自体がそうである

これは多分行く前はあんまり分かりにくいことだと思うが、ともかく成人式というのはそういうもの可視化してくれるこの上ない機会だと思うんすよね。

自分が変わっていようが、あるいは変わっていなかろうが、それがどう変わっていて、どう変わっていないのか。会場に集まった普段どこに住んでたんだみたいな70年代珍走団の生き残りみたいな連中やら、無数にいるスーツトレンチコート羽織った黒い大群やら、量産型みたいな晴れ着の女やら、(ときキンキラキンの)紋付袴決めた男達やら、そこにいる連中すべてがまぎれもなく自分と同い年という光景は、少なくとも成人式以外にあるまいと。自分が前日にやっぱ行ってみようかなってなったのは、そういう風な光景って実際どんななんでしょってのを見てみたかったのが一つある。これ考えても実際に見てみないと絶対からないぞと。少なくとも、行ったことは何かの話のタネになるが、行かなかったら何にもならない。あとでやっぱ行けばよかった、がシミのように残ると思った。

成人式ハガキをなくしたのならなくしたと言えば現地で何とかなるし、着ていくものがないならまぁ少しでもちゃんとしてそうな格好をしていけばよいだろうし、そういう成人式だってあってもよいだろう。別に地元友達がいなかろうが、それはそれで自分にとっての成人式はそういうもので、そっから見える光景というものがあるだろう。ひょっとしたら、意外な出会いというものがあるかもしれない。俺の場合は誰一人知り合いとすれ違うこともなかったが、それはそれで面白かった。久しぶりにでも会いたくないやつがいたとしても、そいつと会うのはその日が最後だ。遅刻したって別に会場に入れてくれないということはないし、まあ既に終わってても贈答品くらいは貰えるだろう。

いずれにしても、成人式に行くことによっぽどの、それこそ生命危機が伴いでもしない限り、積極的に行かない理由をひりだすことはないんじゃないか

仮に生命危機があっても相手少年法適用外だ。別に贈答品目当てだってよかろう。地方によっては金券まであるらしいし。ぶっちゃけ、ほかの自治体のでも潜ってる人はいるし、そういう手もあるだろう。

成人式という上に述べたような場で何が起こるか、あるいは自分にとっての成人式がどういう場で、どういう体験をしたかってのは、これまでの自分を同じ年齢の違う人間という物差しで照らし合わせて改めて見直すことができるいい機会になりうると思うし、あるいはこれから自分がどうするかを決める上で一つの観点を得られる機会となることもあるだろう。

俺の成人式の話をすると、その日の朝は普段より早く起きて、普段予備校に行く格好のまま家を出て、最寄り駅のトイレカバンに忍ばせたスーツと革靴(最初大学入学祝い)に着替えて行った。

贈答品は会場に一番近いマクドナルドクーポンなのは事前情報で知っていたので、特に期待はない(要らねえけどなんかムカついたから二枚使った)。

日本で最も規模のでかい成人式ひとつなので、夥しい人間がいた。その中で明らかに事前の期待を裏切ってよかったこと・面白かったことが3つと、クソだったことについて書いて終わろう。

まず前座で良かった点、開式の国歌市歌斉唱。これは完全に盲点だった。いや、人生であれだけの人数で国歌市歌斉唱するという機会は以前もなく、おそらく今後もそうないだろう。規模は地元によって変わるところなので一般化はできないが、大勢国歌だとか市歌だとかをまともに歌ってみるというのは、歌というもの(または斉唱)が持つ効果について体感することができたし、本人の政治的スタンスによって様々に見方があるものだと思う。

クソだったのは、少しは面白い話するかとほんのちょっぴり期待していた林文子(市長)が死ぬほどつまらない話しかしなかったこと。マジで役に立たねえ話しねえ。1行で要約すると

携帯電話が普及して直接コミュニケーションをとれる機会が私たち世代より減ったと思うので密接な人間関係を築けるよう頑張りしょう。」

いやもっと役に立つ話しろとは期待が高すぎたかもしれんがせめてなんかそれについて掘り下げた話はできないのかよなんだそのお手本みたいなお年寄りのお手本トーク・・・というもの。これはこれで、ある種の貴重な機会かもしれない。毎年使いまわしてる可能性があるから横浜市民は要チェックだ。

輪をかけてクソだったのがその次の新成人スピーチ。まあ新成人代表なんぞに選ばれてスピーチを打つやつはまず間違いなく模範的成人みたいなやつかそれに類するものだと思っていたのだが(それ以前のスポーツ選手みたいなのの紹介とかもそうで)、そいつの語り口が聞いていて気に食わなかった。正直後のインパクトで話してた内容をあまり詳しく覚えてないのだが、まあ今はボランティアかいろいろやってます系の大学生自分人生を語るというものだったんだが、その途中で(当人人生実態としてどうであれ)妙に「こいつスピーチの話術として落としをやっているな?」というところがなんか聞いていてイラついてくるのである。「いじめられもしました」の言い方が湿っぽいんだよなんか。でもお前いい人に囲まれててよかったねいい人生だねと市長スピーチに続いて半ば来たことを後悔し始めたのだが、ここからがとてもよかった。

乱入である

これは行く前と行った後で最も価値観が変わったこである。かねてから成人式乱入というものはまぁおよそまともなものではないと思っていたが、しかしその場ばかり、その場の自分にとっては違った。

むかし怪獣特撮怪獣が町を破壊するシーンで喝采があがったとかいう話が少し分かった気がした。

成人式というのは、その主役は新成人である。そこにいる、会場に座っている全ての人間が主役である。彼らの社会的日向日陰此方彼方近郊遠方、全てを問わずしかし彼らのものであり、選ばれた新成人と、一世一代の晴れ舞台乱入を試み壇上へ駆け上がった名も知らぬ煌びやかな和装姿の彼と、私と、あるいはすれ違うこともないがしかしそこにいるはずの知人どもとの間に、いったい何の違いがあるというのか。誰が彼と彼らと分かちうる権利を持ちうるのかと。成人式とは、生きてきたこと、為してきたことの如何を問わず万人がそこにいる場ではないのかと。

ひとり私は拍手し、心の中で喝采をした。壱萬の大群と自ら選んだわけでもない代表者という構図の中に包まれていた会場を破戒し、否、そうではない、と示した彼の姿に。

そのように見出した彼の姿に心打たれ、ある種の感謝と、自らの肯定を覚えたからだ。彼の行動によって、万人の場としての当市成人式は成立をなしえたのだから

最後に。これは来ていちばんよかったと思えた光景なのだが、式が終わって駅に行くまでが死ぬほど混んでいたので見物感覚で大回りして駅の空いてるほうに向かっている途中、まあいかにもあまり中学休み時間窓際で話してそうな感じのイケていなさそうな感じの風貌のダウンジャケットの男二人が、しかし久しぶりに会ったと思わしき感じで、いかにも久しぶりにやるその頃の二人のやり取りという感じで楽しげに歩いている、その光景を後ろから見ているときだった。

こういう成人式も、あるのだと思った。

2018-01-04

こんなに誰かを好きになれるとは思ってなかった

彼女のことが好きすぎる。

 * * *

これまでお付き合いとかしたことなかったし、片想いすらしたことなかった僕が抱える、はじめての気持ちだった。

去年の11月文化祭期間、ひょんなことからキャンパスの近くのファミレスで、ふたりで夕食を一緒に食べた。

女性と1対1でご飯を食べるのも、はじめてに近かったかもしれない。

でも、想像したより「恥ずかしさ」みたいなものはやってこなくて、ただひたすらに、楽しかった。

つの間にか、話は哲学的なところまで行っていて、人生を生きていく方法の話とか、何かを記憶する時の方法の話とか、恋愛とは、結婚とは何か、とか、そういうことをずーっと語り合っていた。

一度だけ、めちゃくちゃ僕が興奮して(互いの価値観の一致に)、握手をしたことだけ覚えている(後で彼女に、隣のテーブルの人にめっちゃ見られてたよ、と言われた)。

トイレに行くどころか、水を取りに行くことすら忘れて、語り合った。

気がついたら閉店の時間で、店員さんにやんわりと出て行けと言われてしまった。全然、話し足りなかった。無限に話していたかった。

人と話すのがこんなに楽しいことだなんて、20年くらい生きてきて、はじめて知った。

彼女に対して、これまでの人生で抱いたことのない、まったく新しい感情を抱いた。

うまく言語化はできなかったし、今ではちょっと変質してしまったような気がするけれど、あれは、紛れもなく、僕の「初恋」だったと思う。

 * * *

それから彼女めっちゃ活発にラインをするようになった。

同性の友人とたまに議論になることはあるんだけれど、異性とあんなにラインを使ったのもはじめてだった。

緊張とか、恥ずかしさとか、そういうものはあまりなくて(「あまり」と言ったのは、多少はあったからだ)、ひたすら、楽しかった。

色々なことを話した。

互いの考えていることを何とか伝えようとして、たくさんの表現を考えて、小さな画面を見つめ続けた。翌日が休日の時、一度だけ、朝になるまでラインが続いた。

議論がすれ違いそうになるたびに、お互いそれを何とか察知して、歩み寄って、互いの考えていることが何なのか、ちゃんと伝えようとした。汲み取ろうとした。

彼女は僕に、僕は彼女に、いつしか全幅の信頼を寄せるようになっていた。それが、たまらなく、嬉しかった。

で、ですね。

議論が行き違ったというか、これは完全に僕の勘違いだったんだけど、とっくに僕が彼女恋愛的な意味で「好き」だとバレてると思っていて。

でも実際は彼女が考えているのは別のことで。互いの思ったこと、考えていることは恥ずかしがらずに伝えることになっていたから、これも伝えないわけにはいかなくて。

結局、朝4時に彼女通話をして、自分彼女好意を抱いていることは伝えた。でも、別に彼女恋人にしたいという希望は(当時は)薄くて、これまで通りに色々お話できたらいいな、と伝えた。

彼女の方は全く想定外だったようで、こっちは恥ずかしくてそれどころじゃなかったんだけど、伝えた瞬間フリーズしていたことを覚えている。「え? わたし?」的な。

このタイミングで、敬語が取れた(先輩だったからね)。向こうから提案だった。

敬語じゃなくなると、それだけで距離が縮まった気がして、嬉しかった。

 * * *

それから、色々あった。

はじめて、彼女を下の名前で呼んだ時。恥ずかしくて声は震えてたと思うし、彼女から下の名前で呼ばれるだけで嬉しさが心の底から溢れてきた。

「恋」と「愛」を定義して、ふたりの間にあるのはどっちだろうって話した時。少なくとも「愛」はぜったいあるって結論になって、「愛してる」と言うたびに、言われるたびに、心が震えた。幸せだった。

こんなのただのバカップルだねって、ふたりで笑った時。お付き合いしてないのにねって。お互い、そういう作品摂取するのも好きみたいで、夢みたいだねって言い合った。楽しかった。

そして、クリスマス

意図したわけではないけれど、一緒に晩ご飯を食べた。いつの間にか、手を繋いだり、頭を撫でたり、そういうことをする関係になっていた。

ふたりともめんどくさい人間なので、ふたり関係定義したくなった。間違っても、ただの先輩後輩の関係ではおおよそない。ふたり関係に、名前をつけたくなった。

色々あったんだけど、とにかく。

彼女と、正式に(?)、仮契約を結ぶことにした。お互いがお互いを、自らの恋人にする、そういう契約を。

 * * *

それからというもの(それ以前からだけど)、毎晩のように通話を繋いで、深夜に朝に、「大好き」と言い合う怠惰幸せ生活を送っている。

好きな人に「大好き」って言われるのは当然嬉しいし、「大好き」って言うのも心の奥がじーんとして、とってもしあわせなんだな、と。そんなことすら、知らなかった。

彼女は色々な方面での自己評価が高くない(スペックは高いのに……)。

から、僕が「かわいい」って褒めると、すぐに「かわいくない」って照れるし、その様子がまた最強にかわいい

「だいすき」って言うと、タイミングによっては1秒くらい固まったあとうぅ~って唸ってばたばたして、「不意打ちずるい」とか言ってくるのがめっちゃかわいくて、だからつい「かわいい」とか声が漏れるとまた悶えて「もうしらない……」とか言うの、最強すぎるでしょ。マジで愛してる。

通話じゃなくてリアルに会うと、お互いがお互いの頭を撫でるの好き過ぎるの。

彼女は僕が頭を撫でるととっても優しい幸せそうな顔になって目を閉じて、ほっぺまで手が降りてくるとそこに顔を擦り付けてくるのがほんとかわいい

僕は僕で、彼女が慈愛に満ちた目つきで僕を見て頭に手を置いてくれるだけで幸福感が溢れてきて、そこから髪の毛の流れに沿って彼女が手を動かすと幸せで溶けちゃいそうになる。

手をつなぐのもとってもいい。

体のどこかが触れ合ってるってだけで幸せを感じるし(オキシトシン~~)、手をつなぐのなら街角でやってても一応許されるし。

恋人繋ぎってのやったのはじめてだった。接触面積が多くて幸せ

まだ、抱きしめたことは数えるほどしかないんだけど、彼女がそばにいる実感が湧いてきて、これもとっても幸せ

もっとぎゅーってしたいし、してあげたい。

というか、全部が幸せ

あ、一応書き添えておきますとそれ以上のことはしてないです。それ以上は結婚してから。僕はロマンチストなので。

 # # #

「はじめて」に、特別感を覚えすぎているだけかもしれない。

これから人生で、いくらでも、とは言わないけれど、こういうことは何度か起こりうるのかもしれない。

それでも。

それでも、僕は。今、彼女に対して抱いているこの気持ちを、多少の変質はあるにしろ、消えることなく、ずっと持ち続けられたらいいな、と。

そう、願っている。

そう在れると、信じている。




だいすき。

2017-12-29

anond:20171229115306

はあちゅうはブスでヤリマン高飛車31歳で炎上適齢期で糞広告業界出で川崎市出身3月まれで糞慶応大学出でダブルバインドの使い手で謝罪を取り消す悪魔サークルクラッシャー早稲田大学出の霜田と組んで童貞いじりを展開しシティーガールの糞餓鬼キャンパスライフを引きずり思春期童貞押し付け変態馬鹿

と言う事を記憶してくれればそれでどうでもいい

2017-12-10

早稲田人達って自分と違うタイプの人を見て

あんなやつらは早稲田にいなかったって言いがちだと思うんだけどなぜだろう

キャンパスいから?

中堅〜下位大学評価個人的主観丸出しで書いていくよ追加版

元ネタ参照

https://anond.hatelabo.jp/20171209221903

追加版

日本大学:とりあえずこの大学入学できれば最悪のケースは回避できる良い意味無難大学

玉川大学:結構頭が良いのに影の薄さから評価されづらいもったいない大学

文教大学:教員志望の学生が多くキャンパスも悪くないがパリピがいなさすぎて刺激的なキャンパスライフを望むなら青山学院に行こう

明治学院大学:そういえばあの子結構頭良かったなと後になって振り返ると気づくような同級生が通っていることが多い大学

成城大学:自身成蹊大学より評価が上だと思っている大学

成蹊大学:自身成城大学より評価が上だと思っているが世間的な知名度でやや劣ることを自覚しているような人が頭の良い人が集まる大学

フェリス女学院大学:勉学のためではなくブランドのためにある大学

東洋英和女学院大学:ブランド女子大入学するには抵抗があるがやはりブランドは捨てがたいとブランド女子大に憧れるジュエリーブランド4℃のような庶民感のぬぐいきれない大学

東海大学:規模の大きさが売りだがキャンパスが多すぎて全キャンパス場所を答えられない在学生が少なくない大学

桜美林大学:勉学に励むことはなくかといって部活動サークル活動に精を出すわけでもないふんわりした大学

日本体育大学:在学生やOBOGは日体ブランドに誇りを感じている人が多いが日本体育大学第一線を主張する割には部活動日本一になることが言うほどない大学

帝京大学:この大学入学できたということはとりあえず最低ラインクリアしたなと感じる在学生が多い一方超えちゃいけないラインを超えている学生が多い大学

国士舘大学:これといって特にないが就活をしている際面接先にOBOGがいることがたまにあったりすると嬉しくなる大学

立正大学:仏教を基盤とした大学だが学生自体宗教色が濃いわけではない立教大学と聞き間違えられると訂正するのがつらい大学

大正大学:特徴がわからなくて増田もggった大学

和光大学:それなりの歴史はあるが第一志望として選ぶ人を聞いたことはなく指定校推薦枠として好評な大学

神奈川大学:駅伝が頑張っているが箱根駅伝出場となっても在学生があまり積極的応援していないのでもっと応援してあげてほしい大学

武蔵野大学:結構頭が良く素行の良い学生が多いが都市部にあるので全国的知名度が低い地方の人はこの大学を選んでみたらどうかとちょっとおすすめ大学

國學院大学:文系の優良校でそこそこの知名度もあるが就活に弱い大学

目白大学:四年制大学奇跡的に入れたことを喜ぶ学生進学校不登校になったためやむなく入学コンプレックスが強くなぜ入学したのか尋ねると身の上話が始まる学生にわかれている大学

帝京平成大学:選べる4つのキャンパスで専門資格を取得できる素晴らしい大学。とにかく実践力が身につき学生も自信を持って良い格式高い大学

桐蔭横浜大学:帝京平成大学に新設総合大学で人気知名度ともに敗北したある意味かわいそうな大学

2017-12-09

中堅〜下位大学評価個人的主観丸出しで書いていくよ

日本大学:とりあえずこの大学入学できれば最悪のケースは回避できる良い意味無難大学

玉川大学:結構頭が良いのに影の薄さから評価されづらいもったいない大学

明治学院大学:そういえばあの子結構頭良かったなと後になって振り返ると気づくような同級生が通っていることが多い大学

成城大学:自身成蹊大学より評価が上だと思っている大学

成蹊大学:自身成城大学より評価が上だと思っているが世間的な知名度でやや劣ることを自覚しているような人が集まる頭の良い大学

フェリス女学院大学:勉学のためではなくブランドのためにある大学

東洋英和女学院大学:ブランド女子大入学するには抵抗があるがやはりブランドは捨てがたいとブランド女子大に憧れるジュエリーブランド4℃のような庶民感のぬぐいきれない大学

東海大学:規模の大きさが売りだがキャンパスが多すぎて全キャンパス場所を答えられない在学生が少なくない大学

桜美林大学:勉学に励むことはなくかといって部活動サークル活動に精を出すわけでもないふんわりした大学

日本体育大学:在学生やOBOGは日体ブランドに誇りを感じている人が多いが日本体育大学第一線を主張する割には部活動日本一になることが言うほどない大学

帝京大学:この大学入学できたということはとりあえず最低ラインクリアしたなと感じる在学生が多い一方超えちゃいけないラインを超えている学生が多い大学

国士舘大学:これといって特にないが就活をしている際面接先にOBOGがいることがたまにあったりすると嬉しくなる大学

目白大学:四年制大学奇跡的に入れたことを喜ぶ学生進学校不登校になった学生がやむなく入学しなぜ入学したのか尋ねると身の上話が始まる学生にわかれている大学

帝京平成大学:選べる4つのキャンパスで専門資格を取得できる素晴らしい大学。とにかく実践力が身につき学生も自信を持って良い格式高い大学

2017-12-06

経済成長したら自分幸せになれるのか?

中国経済成長を見て、日本は落ちぶれていると言う人がいる。

それが最早、あべしゅしょーが好きな人も嫌いな人も同意するするようだ。

とにかくネットブームらしい。

個人的に疑問なのは経済成長個人幸せに繋がるのかということである

別に日本が素晴らしい国だとかいうつもりはない。

ただ、高校生の時を思い出す。

自分が通っていた高校10人程度が東京大学に進学したりするし、割りと多くが早慶に受かる。

しかし、自分関関同立底辺学部しか行けなかった。

どんどん、進学実績が良くなろうが自分関関同立底辺学部だと屈辱を感じるし孤独感も感じる。

全体を見て良くなっても自分幸せになれるわけではない。

しかも、受験の近くのときは皆ギスギスしていたし、顔のいい人間何だかんだ自尊心や夢のキャンパス生活を夢見て慶応などに受かっていた。

しかし、グロメンの自分関関同立しか行けなかったし、キャンパスライフも何もない。

こう考えると、学校の進学実績と同じように国家経済成長自分幸福に繋がるかというと疑いしかない。

就職率が良くなっている云々言うが、果たして本当だろうか。

これも自分自身に恵みが来るかというと怪しい。

インターンシップの申し込みに顔写真必要かいフォームを見ると容姿なんだろうなとか思ったりする。

経済成長云々と上から目線で言える人は、恐らく直接自己利益に繋がるのだろう。

自分は、そうではないから羨ましい。

2017-11-29

anond:20171129085958

あの日キャンパスでそんな事がねえ。

Twitter馬鹿どもは不起訴になったことを喚いてたけど、然るべき理由があると考えた方が自然ですね。

anond:20171129085958

完全にどうでもいいけど日吉キャンパスのKO生ってなんで駅前マックmac広げて勉強すんの?

すげえ邪魔なんだよね

2017-11-26

anond:20171126081425

大学キャンパス内であって、公道ではないと思ってたが

公道なら景観条例とか関係なく撤去出来るだろ)

2017-11-15

anond:20171115174242

メイク・・・そんなの濃くしないしなぁ・・・アイラインも薄いグレイだし。

メイクしてなくてもしてると学生時代言われたことがあるけど・・・キャンパスリップしか持ってなかったし。

コンシーラ、血行不良で青いだけでは?

彼氏と一緒にいたら、血行良くならない??体温そんな低い?

立体の🐻ならコンシーラで隠れないよ💦

すっぴんは見せてもいいんじゃないのかな。

2017-11-08

anond:20171108012058

トラバにつてるけど、

マセマ新書キャンパスゼミシリーズ数学の要点だけ教える良書だよ。

マセマで勉強しても本来数学考える力はつかないと思うんだけど、

工学系で数学を利用したいだけの人にとっては役に立つ。

2017-11-03

社会に出るのが怖い

一年後の今頃は就職活動に追われ、一年半後にもなると高校卒業して働いてるんだろうなあと考えると怖い

やばいやばい、もう社会人大人じゃん

働いてお金貰うんだよね?バイトはやってるけど責任が段違いだろうし気構えだってそうだろう ひーっ

あと一年半で最低限恥ずかしくない大人になれるのか不思議でたまらない、もちろんそうなるように自力社会一般常識的な事は勉強してるんだけどさ(秘書簿記は取った)

でもそれと同時にわくわくもする

バイトを初めてやった時と同じような気持ち。これからは衣食住の大半を自分の力で賄うのかと思うと私って成長したなあ

進学する友達よりひと足早く大人になるのかと思うと少し怖いし、出来れば好きな勉強をしたかったし、夢のキャンパスライフ文字通り夢になってしまった

けれど、私の考えるかっこいい大人(税金法律政治・経済がちゃんとわかる)に早くなれるのだと思いたい

あと5ページ資格のワークが終わったらお風呂に入って今日は寝よう、明日デートだ。

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