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はてなキーワード: 傍観とは

2019-02-20

小学生の頃、例によって父親に長時間一方的説教されていた。きっかけは例えば、食事の時に皿を持たなかったとか、うっかり信号無視をしたとか、父に敬語丁寧語)を使わなかったとかそういう些細なことだ。3時間も4時間説教されるようなことではない。

 

だが、口答えをすると外に閉め出されるので「はいしかわず正座をして聞いていた。

母はとてもいい人なのだ基本的教育は父に任せるという感じで、全く擁護してくれなかった。傍観しているだけ。

一人っ子なので愚痴を言う兄弟もいない。

 

その4時間説教がやっと終わって、歯を磨くために一人で洗面所に行った。

その時自分の中の鬱憤が爆発して「ああああああああああ!!!!!」と叫んだ。

そうしたら「なんでお前がそうやって発狂する必要があるんだ」とまた父に怒られて、説教が延長された。

もちろん母は傍観鬱憤さらに溜まったが、同じ過ちは繰り返さない。「はいしか答えずにただただ聞いていた。

 

あの時、どうすれば良かったのかいまだにわからない。

2019-02-19

異世界に転生した

ダンプに轢かれたら、テンプレ通りに異世界に転生した。

ついに念願がかなった! これでお姫様エルフや牝ドラゴンイチャイチャしたり、モンスター相手無双できる! と思ったのだが、実際は悲惨だ。

わかるか? 俺は「異世界に転生した」んだよ。

まりスライムになったとか、蜘蛛になったとかじゃなくて、俺が異世界のものになったんだ。

「それって神になったってことか」と思うだろう? 微妙に違う。

俺の腹の上で勇者お姫様エルフイチャイチャしても、俺はそれを観てるだけ。

何だよそれ? もとの世界で、観客としてアニメラノベを消費してたのと変わらんじゃないか

自分世界なんだから全知全能かといえば、そんなことはない。

世界全体の命運は左右できる、でも、個々別の人間の命運には介入できない。

言うてみれば、自分の体全体は自分意志で動かせても、体内の白血球の一粒一粒やら、シナプスの1本1本は自分意志コントロールできないのと似ている。

そんなわけで、世界のものである俺にできるのは、たまーに天変地異を起こして生態系文明リセットするぐらい。

そう、俺の腹の上で勇者ドラゴンと戦ってる風景傍観できるとこまで来るのにも、本当に気が遠くなるほど手間がかかった。

しろ最初は「何もない異世界」に転生しちまった。

旧約聖書じゃ「光あれ」の一言で全部できたみたいに書いてるけど、ありゃ詐欺だな。

最初の数億年は、まず生物を発生させるので手一杯だった。本当にいろんなことをやったよ、宇宙空間から数少ない炭素を集めたり、水を精製して増やしたり、何度も何度も雷を起こしたり、それでやっと、何億年もかかってバクテリアしかできない。

さら人類誕生まで数億年かかったわけだが、途中でうっかり、アノマロカリスが異常進化して知性を備え、このまま俺の世界節足動物人類世界になるのかと焦った時期もあったなあ、数千万年ぐらいで終わったけど。

恐竜時代まで来たら、「やっとか!」と思ったけど、また異常進化した爬虫人類ができちまった。はじめは「ドラゴン萌え☆」なんて思ったけどさ、ああいうのは普通人類いるからそれとの差異萌えるのであって、恐竜人類しかいなかったら、これはこれで飽きるぞ。

でまあ、さらに十億年ぐらいかけて、何度も文明生態系リセットをくり返して、ようやく、中世ヨーロッパレベル人類と、モンスタードラゴンが同時に生存する世界になった。

でも、それも数万年も続けると飽きるんだよな。

結局、「魔法モンスタードラゴンもなくて、人類科学文明がそのまま発展し続けたらどこまで行くか」に興味が移ってきた。で、今はその世界を数千年ほど続けてる。こないだやっと核兵器発明まで来た。

でも、最近はこの世界もいい加減飽きてきたなあ。

そろそろまたリセットすっかな……。

2019-02-16

百合ジャンル歴史現在 前

 本稿では、BL/やおいと比べ論じられることの少なかった「GL/百合ジャンル確立歴史と、その現状について考察する。

 はじめに、「百合」というマンガアニメにおけるジャンルを示す言葉概要説明する。「百合」とは主に、女性同士の恋愛と、それに満たない関係性も含めて描いた作品ジャンルを指す。川崎によれば、定説として語源ゲイ雑誌薔薇族」に由来する。男性同性愛を指す「薔薇族」と対になるよう、女性同性愛者を「百合族」と呼称した「百合族の部屋」というコーナーが1976年から不定期連載されるようになったのが始まりであるとされる(川崎2014:44)。当時はレズビアンを指す用語だったが、徐々にサブカルチャーに輸入され女性同性愛を扱った作品群を呼称する言葉に変化していった。

 まず、日本での「百合」のマンガジャンルとしての成立について述べる。そもそも大正ごろの日本においてマンガとしての形態以外で女性同性愛テーマにした創作物としては、性描写過激男性向けポルノか、少女向けの小説に二分されていた。特に女学生同士の姉妹関係エス」をテーマにした少女小説金字塔として、「花物語」(1925)などが代表される。しかし、大正時代少女文化として流行した「エス」の概念現代の「百合概念とは違い、上田は「自覚的女性を愛することを選択したというよりは、良妻賢母になるための安全なる予行演習という側面もあった」と述べている。(上田 2014:192)

マンガが発展し、女性同士の関係性を主題とした最も初期の連載作品1970年代ごろから山岸涼子「白い部屋のふたり」(1971)、池田理代子おにいさまへ…」(1974)、「ベルサイユのばら」(1972-73)のオスカルロザリーなどにみられはじめる。これらは、「24年組」に代表される少年愛テーマとしたマンガと同時発生的に少女マンガ誌に掲載されたものだ。藤本は、このころの百合マンガの大きな特徴として

 ①対照的な二人の容姿(中性的・くっきりとした美人可憐少女イメージ)

 ②演劇モチーフ(宝塚歌劇の影響)

 ③悲劇的なストーリー(少年愛を扱う作品対照的同性愛による葛藤描写)

を挙げている(藤本 2014:101)。これらの特徴は、1970年代女性の抱えていた抑圧感を反映していたものなのではないかと考えられる。女性作家による「少年愛」が現実の抑圧から解放として、性的未分化存在(少女)の何物にも縛られない感情の動きを描写したものなら、このころの「少女愛」はそれと対照的に、抑圧からの逃避としての悲劇的な結末が設定されることが多かったのではないだろうか。表現手法舞台設定は耽美幻想的でありながらも、当時の日本での女性のおかれる立場に忠実な閉塞感が描写されたものだと考えられる。また、この時代百合マンガ少年愛ほどの大きなムーブメントには発展せず、作品数も多くはなかったため、自然消滅的に衰退していった。

 しかし、1990年代同人誌文化の発達に伴い、百合ジャンルも急速にその勢いを復活させる。

まず、「美少女戦士セーラームーン」(1992-97)によって、女児向けマンガにおける戦う美少女という概念ジェンダー論的な観点においての大きな転換点となる。異性愛的な要素が物語の中心に関与していたにもかかわらず、同人イベントではセーラー戦士同士のカップリングを描いた作品が爆発的なブームとなった。その理由として考えられるのは、消費される客体としてではなく主体としての戦う美少女像が確立されたことではないだろうか。これにより、百合的な描写70年代における悲劇的な結末に向かう物語ではなく、少女が二人で主体的に幸せを獲得していく過程が重視されるようになっていったと推測できる。

そして、物語の中の関係から百合文脈を汲み取っていた時代から、前提として百合のもの主題においた作品も増加していく。代表的なものとして、「少女革命ウテナ」(1996-98)がある。この作品は、古典的少女マンガシンデレラストーリーを基盤に「王子様」と「お姫様」を少女同士に置き換えてなぞりつつ、70年代百合作品に見られた演劇的なモチーフや学園モノ、男装美少女といった設定を取り入れ、また絵柄としても耽美で繊細なものであったが、これらは意図して行われたパロディ化された演出だった。ストーリーの結末も、最終的には二人が離れ離れになる点は悲劇的にも取れるが、その後ヒロインたちの再会が示唆されている。アライによると、「王子様」と「お姫様」が結ばれてハッピーエンド、という構造少女同士で反復するだけではなく、最終的にヒロインたちは「王子様」と「お姫様構造破壊し、自身覚醒させ歩き出すことで、社会的女性規範を打ち砕くことができるのだ。(アライ 2015:57)それこそが「世界革命する力」であり、この結末によって投げかけられたのは、異性愛規範や家父長制へのアンチテーゼと、黒人女性解放運動日本女性ウーマンリブ運動などの背景を踏まえた社会的メッセージだった。

これらの2作品によって、社会的な動きと呼応した百合マンガの潮流が形作られはじめる。「セーラームーン」も「ウテナ」も少女マンガ誌に掲載されており、本来ターゲット層は10代の少女対象にしていたと考えられるが、ここでのプラトニック少女たちの絆がオタク層にも受け入れられ、恋愛的な文脈解釈した成年層による二次創作が爆発的に流行する。これと同時に一次創作オリジナル同人誌においても、「百合」という概念が定着しはじめ、少女同士の恋愛主題にした作品がみられるようになる。

 そして2000年代に入ると、マンガジャンルとしての百合を専門に掲載した「百合姉妹」(2003-2005)が発刊される。その後、「コミック百合姫」(2005-)に統合され、現在刊行中。専門誌の発刊は大きなジャンルの発達の手掛かりとなり、この雑誌に連載されていた作品アニメ化や二次創作流行によって、「百合」というジャンルがはっきりと定義されはじめ、広く認知されるようになっていく。しかし、その定義に関して「男性が主要人物として登場し、恋愛関係に介入する」「性的関係が生じた場合百合ではなくポルノ」などといったさまざまな議論が巻き起こったのもこの時期である

また同時期に、「神無月の巫女」(2004-05)や「舞-HIME-」(2004-05)などの少年誌で連載される百合作品が登場する。これらの作品は、少女マンガ作品よりも直接的な同性間の恋愛としての描写性的表現が強く押し出されていた。ここから現代男性向けと女性向けの要素を同時に内包した現代百合マンガ形態確立しはじめたといえる。2007年には、前述した「コミック百合姫」の姉妹紙として一迅社からコミック百合姫S」と「コミック百合姫Wildrose」が発刊。「S」は本誌よりソフトで繊細な関係性の百合を扱い、なもりゆるゆり」(2008-)が代表するような「日常系百合」の流れを作った。一方「Wildrose」は、それまで成人向けポルノとしての過度な性描写忌避されがちだった(厳密な定義での「百合」ではないとされる議論があった)当時の風潮の中、直接的な性描写掲載した作品を扱う専門誌として独立した挑戦的な試みだった。

 ここで、2008年に行われた「コミック百合姫」の読者アンケートを参照してみる。2008年7月号時点の『コミック百合姫』読者の男女比は男性27%、女性73%であるのに対し、『コミック百合姫S』の方は男性62%、女性38%となっている。つまり現在統合された「コミック百合姫」の購買層は、この男女比を単純に平均すると男女差はほぼ半々で、やや女性読者のほうが多いということになる。ここでは百合マンガの購読層を性別と消費の形態に4つに分類して考察した。

①「傍観」型女性

 女性購読層において基本的には、社会的比率を前提にすると異性愛女性のほうが多いと考えられる。彼女たちは少女同士の関係性に、「現実における異性愛ジェンダーロールによる苦痛から隔絶された「非現実的な同性間による越境快楽」を心の拠り所として愛好するのではないだろうか。なおこれについては、やおいBL ジャンルを愛好する女性においてもほぼ同じ理論適用できる層が存在すると思われる。

②「投影」型女性

 百合というジャンル性質上、他の恋愛形態をメインとしたジャンルよりもレズビアンバイセクシャルを自認する女性が購読層に多い傾向にあることは考慮するべきである彼女たちは、異性愛女性が「少女マンガにおけるロマンティクラブ」を夢見るのと同じように、自身性的指向に一致した自己投影先として「百合マンガにおけるロマンティクラブ」を享受していると考えられる。

③「傍観」型男性

 百合自分投影先の存在しないストーリーを消費するものとして受け取っている購買層。①「傍観」型女性とほぼ同じ論拠が適用できると考えられる。

④「投影」型男性

 百合マンガ登場人物自己投影する男性は、ジェンダーロールから解放と、女性との恋愛の疑似体験を同時に達成できる。この購読層の性的指向に関しては、社会的比率として異性愛男性が多いと思われるが、異性愛コンテンツNL)ではなく百合GL)を愛好する彼らに関しては、③「傍観」型男性よりさらに複雑な感情ルーツを持っていると考えられる。また、TS願望を持つ男性MtFとは区別する)や、同性愛男性共感を持って少女同士の関係性を愛好する例も、この枠にひとまず収めることとする。

⑤「乱入」型男性

 特に男性向けの性的描写の含まれ百合マンガ等においては、その世界の中に没入し登場人物の中に「混ざりたい」という観点で消費する層も存在する。これは上記の4つの例と異なり、少女同士の関係性ではなく「(男を知らない、穢れのない存在として描写される)レズビアンである少女を自らの男性性によって屈服させたい」というマウンティングによる性的欲望や、男性主人公やその代わりとなる女性キャラクター存在しない「ハーレムもの」といった受け止め方に由来するものと思われる。ただし、これらの男性百合ジャンルファンから忌避される傾向にあり、特に近年の百合主題とした作品においては減少している。

これらのファンがそれぞれ百合というジャンル定義について議論を重ね、各需要を満たすような創作物制作していったことにより、百合ジャンルが発展していった時期だった。

次に、2010年代百合文化を振り返る。このころに代表的な作品として挙げられるのはテレビアニメ魔法少女まどか☆マギカ」(2011)だろう。この作品は、「セーラームーン」にルーツもつ戦闘美少女系譜を受け継ぎながら、現代調に前提として百合意識して構成された作品ひとつで、魔法少女同士のカップリングを扱う二次創作が爆発的に流行した。

 また、少女マンガ誌において百合を扱った作品が満を持して再び登場する。70年代以降、異性間のラブストーリー(NL)に偏っていた少女誌において約30年ぶりに百合が復活した形で、「野ばらの森の乙女たち」(2011)や「ブルーフレンド」(2010―2011)が連載された。これらの作品は、少女漫画特有の筆致でありながらも明確な少女同士の恋愛関係としての描写があり、また両作品とも70年代のような悲劇的なラストを迎えることはない。少女向けの要素として、学園設定や疑似姉妹などの設定は残されているものの、これらは批判的なパロディというよりも前時代少女誌における百合作品に対する敬意からくるオマージュ解釈するほうがふさわしいだろう。これは近年において少年誌よりもジェンダーロールの強固だった少女誌界隈に百合ジャンルブームの波及がみられた、極めて注目すべき例である

<続きと参考文献リストこちら>

https://anond.hatelabo.jp/20190216025236

2019-02-14

ニーめらー様が見ている

2010年1月1日 音楽および動画ダウンロード違法化

2014年6月18日 児童ポルノ単純所持規制

2018年12月30日著作権非親告罪化

etc.

静止画DL違法化

「彼らが最初共産主義者攻撃したとき」の最初攻撃された共産主義者ではなくそれまで傍観していた’私’である

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強い規制(エロ|著作権侵害)のが敷かれた環境でもあるいは敷かれた方がより素晴らしい作品が生まれると仰っているフェミニストの方々におかれましては

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ハラスメントか否かはちゃんとした普通の人なら判断可能らしい

文化庁の人も違法画像か否かは’普通の人’なら判断可能というのではないだろうか?

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海外だと普通の人は逮捕されている

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一方、前のダウンロード違法化で委縮が問題視されていたけど 9年たってどうよ?

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なんか’漫画村’を気にしているのをよくみるけれど

世界トラフィックランキング&リーチサイト問題をみるとファイルDLの方が圧倒的に被害のメインでしょ

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パトラッシュもう疲れた

というか、いっそディストピアを見てみたい気持ちが勝ちそう

2019-02-07

レンタルさん2019年2月モノローグ1

今までの俺の戦いは何だったんだよ!?

数ヶ月前の俺以上の腐夢ヘイト感情を抱くものを目撃してしまったため

動揺状態だ…

昨年ダイナミックコードが2017年5ch年間ワースト賞すら栄誉ある勲章とする様な厄介者となってしま

全国のツタヤに入荷

これが俺の18年の腐夢コンテンツへの憎しみにブーストをかけたのだ。

18春放送組は腐夢枠はコナンゼロペルソナアカ三期だけで十分だったのに

ニルアドよついろバトラーズされ竜とかが一気に入荷されてきた。

これが「腐夢コンテンツは悪い文明」みたいな感情を一気に暴走させる原因になった

動揺してる俺でも潜在的には腐夢コンテンツへの反感は動いている

抱かれたい男の全国のレンタルビデオ店への入荷に極めて否定的感情があることをすでに見抜かれているか今も自分で気づかないうちに

今期の腐夢関連(Bプロモブ以外)の全国レンタル屋入荷に対して恐怖の感情を持っているからだ

それだけ18春放送の腐夢コンテンツ入荷の件が心に深い傷を負わせたということなのだから

ゼロ年代の俺は腐へのヘイト疑問視してた

だがその反腐感情未来への警告だった

その腐ヘイトを受け入れなかった先があの18春、17秋のダイナミックコード、同年春の喧嘩番長乙女だったとしたら俺はもっと先見性に気づくべきだった

俺は98年にもサブカルチャー業界や界隈にとってよろしくない選択をしてしまったのだ

ドラクエ7キャラデザ発表時に疑問を抱いてしまたこ

ドラゴンボールZ全盛期からかけ離れてることへの批判学校の連中からもあった

続く

2000年

ドラクエ7リアタイ時、

「いい男…」だと感じてたキーファの途中離脱

その件への不満から8への要望男性パーティーキャラ構成についてのことを書いたがその要望は俺にとって黒歴史ものだった!!

昨年ドラクエ8の実況動画を見てライブチャットヤンガストロデおちょくる様な書き込みがあり怒りを覚えた

PS四半世紀の歴史上でトップ10に入る真の漢のうちの一人を愚弄するとかなんということだ

業界レンタル屋への腐夢コンテンツ入荷奨励へのカウンターとして

昨夏からザブングルを尊ぶようになった

スパロボへの再登場と日本でのBD発売を望むぐらいに…

なろう系についても16年に警告してた者がいた

当時問題提起を怠ったことがスマホ百錬かいう最強無双もの映像化されるということに繋がってしまったのだから

感情のまま動いて理想の世界標榜してら人は満足するのだろうか…

答えはNoだ

BS1117春夏の改編期まで空き枠に「この男子…」シリーズばっかり放送して

BS11放送ショート放送しなかった事が俺の腐夢コンテンツへの反感の始まりだった

だがGジェネ新作発表での一部の宇宙世紀信者は行きすぎた発言をした

イナイレ台頭期に宇宙世紀信者どもは一体何をしてくれた?

アニメージュグランプリイナイレに喰われるのを傍観して

ガンダムUC組織票投じることをしなかったのだ!

当時の腐夢に対して威光を示すチャンスだったのに

今では俺はメージュのグラやランキングなど放棄したわ

もしきららファンタジア

ダイナミックコードやバトラーズ、ニルアド等腐夢コンテンツのメインキャラを敵ボスとして登場させたら

俺は空しく感じるね。

宇宙世紀キャラで種やWキャラ叩きのめしたいみたいな奴と同じ穴のムジナになることを拒否するね

そんなコラボイベント行われたら俺はイベント不参加だわ、

こんな歪んだことして満足感得ても悲しみが増えるだけだからだよ。

だけど鉄血40話以降の展開がトラウマになったケースが多数確認されていることも否定出来ない

スパロボDDマジンガーZERO追加参戦を要望する意見

そのマジンガーZEROでJTCトラストアリアンロッド艦隊に闘いを挑みたいという意見が何処かにあったとか(´・ω・`)

2019-02-03

anond:20190203113943

でもキモくて金のないおっさん上司からモラハラされている場合あなたもただ傍観するだけで早くやめろよと思ってしまうんですよねわかります

2019-01-23

[]「MC型会話」が苦手だという話

いつもは普通に話せるのに、飲み会などでは黙るタイプ結構いるんじゃないだろうか

これずっと謎だったんだが、MC型の会話形式が原因の一つだとわかった

 

普通の人の会話はだいたい協調型だ

2人で普通に話すのと同じように3人、4人で会話できる

 

だけど世の中にはしゃべるのが大好きなMCタイプの人がいる

普段はそうじゃなくても、お酒が入るとMCになる人もいる

この人はとにかく喋るのだが、場を盛り上げようともするので話を振ることもする

さんま御殿明石家さんまくらい上手ければ、場はとても盛り上がるだろう

 

だけど大体の場合MC特定の数人を見る

10人居て、MCが1人居ると、いじり対象は3人とかだ

これは新人だったり、面白キャラだったり、異性だったり、仲のいい相手だったりする

 

残りの面子のうち、上手い人はいじり側に混ざったり、いじられ側に混ざったりするが

下手な、というか消極的な人は傍観するしか無い

なぜなら、ここで前に出ようと言うのは、例えばさんま御殿明石家さんま言葉を遮るような行為

よほどMC力がない限り場を白けさせること請け合い

もちろんMCが居ない時には比較対象がないので別に白けさせてもいいのだが、MCがいる場合はそうは行かない

この状態はなんとなく皆察せるので、観客になるしかなくなる

 

このMC型会話は、もちろん仕事などでも発生するが、仕事であれば最終ゴールが盛り上がることではないので、遮っても問題ない

しかし歓談の場では盛り上がる事が優先されるのでこのようになる

 

この状態から抜け出すのは難しいので、人間

MCになる

MC支援型になる

・いじられる側になる

傍観者になる、あるいはMCを避ける

 

のいずれかから選ばなければならない

私が苦手だというのは、どの選択肢も嫌いだからかもしれない

この状態破壊するのも楽しそうだが、水を指すのも何だかなと思ってしま

2019-01-21

今も思い出すけど彼は私を助けてはくれなかったし

お互い幻想を好きでいただけ

苦しいときに思い出すだけの逃げ場所

私がどうなろうと彼は何の行動も起こさないし保身だけを考えてる

私も彼がどうしようとどうもしないし

ただ傍観しているだけ

元々交わることはない運命なのだ

ただたまに辛くなった時思い出すということだけが繰り返される

2019-01-16

スターウォーズエピ4でオビ=ワンが死んだ理由

その後の続編にもオビ=ワンは出すつもりだったが、

4単体の話の中では後半はハン・ソロルーク・スカイウォーカー活躍の場面が中心にもっていくなかで

めちゃくちゃ強いフォースの持ち主のオビ=ワンが傍観してるのはおかしいため

役目がなくて殺したそうだ。

その結果、オビ=ワンはフォースと一体化して、後に幽霊みたいな感じでルーク・スカイウォーカーメンター役を補う。

オビ=ワンが死んだことで、新しいメンター的なジェダイであるヨーダ必要になり生み出された。

だそうだ。

2019-01-14

anond:20190114121945

彼女に対していい人でありたいというお前の欲望が透けて見える時点で糞

第三者として傍観に徹するか、(お前目線で言うところの)救い出すかのどっちか

彼女のため」とかいってるけどあくまでも自分のためでしかないだろクソ偽善者

2019-01-04

anond:20190104160259

それはワイやが、自己肯定感云々言い出したのはワイじゃないぜ。

言及したいことは色々あるが、お前に絡まれるのが面倒なんで、ワイは今は傍観しとるで。

2018-12-27

親子

納豆を見れば、父の好みに合わせて、父不在の昼食にしか納豆を出さなかった母を思い出す。

車を見れば、免許を持たない父が地図を読み、母の運転甲州街道を走った事を思い出す。

あの時以来、いやはやどうも調子が整わない。もやもやは消えない。

もはや独立した別々の人生と、頭ではわかっているのだが、

傍観に徹するしかないことは、頭ではわかっているのだが、

わたしの心を、父と母の諍いから切り離すことは、どうやら不可能なようだ。

当然といえば当然か。

わたしわたし自身であるとともに、父と母の遺伝子から構築された人間でもあるのだ。

親子という言葉の重さ、改めてこの年の瀬に噛みしめる。


パパが家出しました 以降の日記にもいくつか反応をいただいた。

本当にありがたい。

2018-12-12

デートでたまには遠出でもしょうと親父の車(レクサスLS)

借りて友達も誘ってダブルデートドライブに。

途中休憩でパーキングエリアによったら女の子たちはから

あげくんのパクリっぽいのやポテチなどを買ってた。

おいおい人の車の中で飯を勝手に食うのかよ。しかも汚れそうなものを。

どっからどうみても高級車なのによくそんなことができるなーこいつら。

と思ったが楽しいドライブに水を差すのも悪いと思いいえなかった。

そしたら俺のツレが変わりに説教しだして、俺が思っていたことを代弁してくれた。

しかし、いちいち許可がいるとかけち臭い

高級車なんだったら汚れても掃除するくらいの金はあるだろ。などと反論喧嘩に。

俺はほぼ傍観してたのだけど見てて超理論を展開する彼女らをみてこいつらはないなと思い、

うまいこと彼女らをもう一度お店にいかせその間にツレをのせて車を出した。

反省はしていない。

2018-12-10

フェミと言うかミサンドリー友達

ジャップオスだの腐れチンコだの男性への蔑称が止まらない

の子過去レイプ被害にあったりセクハラ女性器で揶揄された過去があり男性嫌悪のバックボーンがあるのは分かる。

でも男性嫌悪があるからと言って男性蔑称使用して良い理由にはならないと思う。

の子に腐れマンコと揶揄してきた男性にも女性嫌悪の過去があるかもしれない。

もしそうだったとしたら、彼女蔑称肯定されるのだとしたら、

過去に受けた男性からの心無い言葉だって許すことになってしまう。それだけはしてはいけない。

彼女フェミニスト自称しているけど、過激彼女のような人達はもはやミサンドリーの部類であって、

異性を尊重しながら活動する本当のフェミニスト達とは全然違うと思う。

男性サイドも女性サイドもそこを履き違えるから言い争いがなくならないんだろうな。

彼女最初こそ普通言葉遣いで主張を続けていたけれど、

心無い言葉を浴びて、「こうでもしないと男には届かないから」と強い言葉、罵る言葉に変わっていってしまった。

ももはや彼女は向こうが傷つこうがそれは仕方ないと割り切っている。だって自分が既に満身創痍から

きっとネトウヨパヨクの類も、過激人達言葉を受けて言葉を発信する頃にはすっかりその文法を引き継いでしまっているんだろう。

強い言葉麻薬のように脳に快感をもたらすけど、麻薬のように自身を、周囲を蝕んでいく。

卵が先か、じゃないけど、戦争もなくならんわな…と感じてしまう。

ミサンドリーも、ミソジニーも、結局距離を置いて珍獣を見るように傍観するしか無いと思う。

じゃないとこっちが蝕まれしまうからね。

2018-12-07

友人が水素水を導入したと言ったときの正しいリアクション

本人は効果があると思っててウキウキしてる

水素水サーバー(笑)に毎月安くない金が吸い取られていくのを傍観すべきか

はたまたエビデンスない疑似科学云々というべきか

友人としてはどちらが正しいんだろうか

2018-12-06

anond:20181206185036

男性中心の趣味で、しょっちゅうオフをやっているので男性確定している人たちでした。

えこひいき男性傍観男性には妻子の話題をする人もいました。

えこひいきの様子を見て女への憎しみをぶつけてくる男性ユーザー」はオフレポで男性確定していますが妻子の存在不明です。

anond:20181206183112

元増田です。

「女だとわかると求めてないのにえこひいきしてくる男性ユーザー」と、

えこひいきの様子を見て女への憎しみをぶつけてくる男性ユーザー」が揉めました。

傍観していた男性ユーザー傍観を続けながら「女が存在するせいで揉め事が起きた」と考えていました。

女に激しい憎しみを持つ男だけでなく、えこひいきも迷惑でした。

性別不詳にすれば完全に解決しました。

2018-12-04

anond:20181204110736

オトコからすると傍観以外にストッキング必要性がわからないんだよね。

そのうえ伝染しないように脱毛もしてるでしょ。

生脚がえちえちでよいと思います

2018-12-02

anond:20181202173035

日本に来る韓国の人や日本就職する韓国の人は、なんらかの見所があるから日本に来るってことで、反日してるのは一部ってことですよね?

だったらなぜその特に日本に来ることに抵抗がない方々は、母国親日の人が叩かれたりするのを傍観しているのか分からないということなんです

めんどくさいから関わらないでおこう、やり過ぎだとは思うけどなーって大多数の人が思ってて、放置してるけど一部の反日の声のおかげであの判決とか財団解散になるってことなんですかね?

ネット記事が偏るのはよくわかるんですけど、周りに韓国の人もいないし、ハングル語わかんないし、バイアスの入ってないあちらの意見を知りたいと思いつつ…

なんか難しくて頭の悪いわたしにはよくわかんなくなってきた

2018-11-27

anond:20181127144311

問題はまさに

誰か見つけてくれないかな?

の一文に集約されてて、仮に発見者がそれを発見したとして、そのソリューションを(増田を含む)多くの民衆提供する動機がないでしょ? だって増田は「誰か見つけてくれないかな?」と言うだけで自分が見つける気がない。見つける気がないというのはコストを払う気がないということで、コストが支払われないということは発見者インセンティブが支払われない。つまり全員が他人を当てにして傍観する社会がここにあるってのが問題本質だ。

他人価値ある知見にコストを支払える人(有能)は他人価値ある知見にコストを支払えるけれど、社会の大半を占める無能は支払いができないんだから、有能のコミュニティには入れない。

近代までの国家論だと、それでも無能な人が消費市場形成するからこそ有能な人も商売できるんだって話(まあ、これもかなり方便に近いんだが)になってたんだけど、現代においてその消費市場別に国内じゃなくても構わなくなってきてしまった(この話がGAFAなどにたいする国家掣肘政策へとつながる)。つまりは、有能な人は有能な人だけのコミュニティ企業とか)を形成して、発展途上国に知見や財をうるのが一番効率がいいのよ。同国の無能な人ってのは有能な人に寄生するだけの存在なんだから無視すれば良い。というか、どんな有能でも無能を有能にはなかなかできないので(それが出来るのはお釈迦様とかだ)無視以外できないともいう。こっちのはなしはBIにつながる。BIは捨扶持としての無視ツールだ。

2018-11-04

人生で唯一、途中でブチ切れてしまった結婚式の話

結婚式ってハレの日だし、普通は本当がどうであっても「いい式だったね」とかなんとか言って帰るもんだと思うんだけど、今から7、8年くらい前、どうにもこうにも辛抱ならずにキレてしまった結婚式があった。

祝い事なので今まで黙っていたのだけれど、もうだいぶ時間も経ったし、ふとしたことで思い出したので書く。

それはだいぶ年下の従兄妹の結婚式だった。

からいつでも家族一緒の写真が飾られているようなとても仲の良い一家だったので、きっととても良い式になるのだろうなと喜んで式場に向かったのを覚えている。

さなアパレル販売店で働く彼女仕事を通じて今の夫に出会ったらしく、結婚式が始まるとお約束のようにそのエピソードの紹介が始まった。

新郎側の会社大手アパレル商社らしく、主賓挨拶やらなんやらでは新郎新婦のことにはほとんど触れずに「我が社の素晴らしさ」みたいなことが延々と語られていたような気がする。

よく覚えていないが、経営は安泰盤石だしイギリスの某ブランドがあるからどーたらこたらみたいなことを左団扇で語っていたのは覚えている。

それはまあいい。結婚式なら普通のことだし、サラリーマン結婚式にはよくあることだろう。

雲行きが怪しくなってきたのはここからである

新郎側のほうが会社が大きいため、どうも挨拶や出し物が新郎側のほうが多い。

それもまたあるあるなんだろうけどそれがだんだん度を越してきて、しまいには新郎方:新婦方の話題比率は8:2を余裕で超えた。

どうも昭和商社なようで、昭和宴会芸やら職場話題ほとんどだったのだが、披露宴なんだからさ、もうちょっと新婦新婦方の話題があってもいいんじゃねーの?と思いながら観ていた。

話を聞くに、どうも新婦の務める側の会社新郎会社の子会社だか傘下の販売店だかの関係なようで、新婦方の挨拶とかは妙に新郎方の会社をヨイショしたコメントだったりしてしかも一瞬で終わってしまったので、それがますます奇妙な話題比率拍車を掛ける。親族としてはそんなの知らねーよって感じではあるが、当の家族が黙って見ているので我慢した。

遠い親戚の俺から見たって、もっと語るべきことや披露することは山ほどあるだろうになって思ったけど、とにかく我慢した。

さら司会者の捌きがかなりイマイチで、そんなこんなギクシャクした雰囲気淡々と進めた結果時間がだいぶ余ってしまったようだ。普通結婚式って時間に収めるのに苦労するものだと思うんだけど。

イマイチ司会者、何を思ったか「ここからは皆さんで一言喋りたい人にマイクを回します」とかやりだした。まじか。セミナーかよ。

すると、出来上がった新郎会社の連中が次々を手を上げ、次々と会社内輪ネタ披露しだした。イマイチ司会者は順番にはいはーいとマイクを渡す。どうやら話題の中身やターンを意識してマイクを振るという発想は無かったようだ。はいはーいじゃねーよ。

なんたら部長とどうしたこうした

ほげほげ営業がんばりましょうー!(絶叫)

○○君は若い頃はオイタを一緒にしていたのに落ち着いちゃってー

もうストアの子合コンとか行かないんですかあ?

うるせー。黙れバカ

新婦は小さな販売店の社員である。ストアで販売員をやっている。

ああ、そうですか。

この間、新婦方にマイクゼロ司会者、次の方いますかー、はいはーいとそいつらの席に張り付く。

新婦方、家族含め誰も動かず傍観

ここで俺は切れた。屋上にいこうぜ、きれちまったよ。

とりあえず新郎会社の席に行って、イマイチ司会者マイクよこせと言い、マイクを持って新婦家族の席に行った。

音が出るのを確認して「最後に、新婦の兄からひとことです」とわざとらしくひとことしゃべり、会場がシーンとしてから新婦の2つ上の兄にマイクを渡した。

照れ屋の兄はえーほんとにーとか言いながらも親指をグッとして、「しゃべるの下手なのでうまく話せるかわからないけれど」と言い、

それから赤ん坊の頃から兄妹ほんとうに仲が良かったこと、家族で過ごす時間がいつも楽しくて幸せだったこと、両親への感謝、妹への感謝ニコニコと笑いながら淀みなく一気に話した。

大手子供服ブランドで働く彼は、自分家族幸せにする洋服を売っていきたいとちょこっと挟んで、これからも私達が素晴らしい家族でいること、新しい家族を作っていきたいことを語って話を締めた。

音の出元が偏っていた会場でようやく偏りの無い拍手がたくさん響いて、結局この言葉が締めになって閉会になった。

この日、このお兄ちゃん世界で一番かっこよかった。

この日会場で一番輝いていた男は新郎ではなく、新婦の兄だった。

結婚式が終わって帰り道、親族一同で「いい式だったね」とは誰も言わなかったけど、「お兄ちゃんは最高だったね」と話しながら歩いた。

新郎新婦夫婦幸せであってほしいと願ったし、今でもうまくやってるみたいだけど、

ただ、あの会社はもうあんまし長くないんじゃないかな、と思った。

2018-10-16

あの時、もし

参加したい!と言っていたら?

当日になりました。

皆集まりました。

トークで盛り上がってます

コミュ障が話の輪に入っていけたか

ポツンじゃないのか?

また、

プライベートなことに踏み込まれたくないし

話したくもない。

逆にコミュ障、故に暴走空気を壊す可能性が

あるのでは?

そして自己嫌悪に陥り

次の時、支障きたしている。

というのが想像つく。

から、あの時

疎外感があり孤独だったが

笑顔で話を聞いてるだけで正解だった。

そのイベントが実行され

次の時、この間はありがとう

仲が縮まった雰囲気になるだろう。

それを傍観し疎外感があるだろう。

ん?落ち込む?

選択してるのは自分なのだから

受け止めよ。

良かったね!と、笑顔で話を聞いてあげようと

思う。

2018-10-15

anond:20181015095423

で、そのどちらもを傍観できている自分はすばらしいにんげんですよ、とな?

だめだよ。そういうの。人間社会を語る時には自分を含めないと即座に語り全体がダメになる。

俺たちは等しく馬鹿なんだよ。俺もお前も何にもわかってねぇの。

もしお前にフェミ定義がわかっているとしても、なら他の人にそれを伝えられないのを悔いるんだよ。

お前が、俺たちこそが自分の勝ちアピールをしているんだよ。印象のコントロールに腐心しているんだよ。社会に何の影響力も持っていないんだよ。

すべての語りがブーメランになってしまっているんだよ。

2018-10-11

今の日本で「議論」はできない

NHKキズナアイにしても最終的に「文句をつけた千田

社会的に殺せ、言論ができないようにしろ」だもの。、

違いを見つけて認めるとか、理性的に話し合うではなく。

オタクは弱い存在!ってそんなの今の日本じゃ嘘だよ。

女も男も関係ない。最終的には相手社会的人格を殺さないと気が済まない。それが「解決」。

攻撃する側のオタクが顔を出せとか名前を出せとかそういうことをすればイーブンになる訳ではないけど、なんでいつまでも弱者を気取っていられるのかもよく分からない。

NHKキズナアイを使ったことには「今どきっぽい」とかそのくらいだったんだろうなー、文句を言うのもおかしな話だなーと思って傍観していたけど、あまりにも「あいつに生きる意味はない」みたいな言葉が出だして、それが主流になっているのが怖いと思った。

みんな「あいつが先に指したんだから、その痛みを知るべき」って言うけど、もう完全にリンチとか集団暴行の類になってるじゃん。正義感とかじゃなくて暴力気持ちよくなってる状況だよ。

インターネットでは議論できないし、こうやって皆自分暴力を振るうことを肯定しだすんだから永遠にいじめもなくならないよなあ、って見てる。

そして今や加害者側になっているオタクたちが、いつまでも被害者ヅラして「守って!でも自分たちを邪魔したら殺す!刺す!お前の話は聞かない!」って言っているの、本当に怖いよ。

フェミだって〜とか相手だって〜っていうけど、基地外過激派フェミよりナイフ持って襲いかかってるオタク自覚なく攻撃して正義感に酔ってるオタクのほうが多いでしょ。

経済学徒だけど

査読至上主義英文雑誌スタンダード海外PhDがヒエラルキーの頂点なんで、名誉理系として傍観しててもいいかな?いちいち文系は〜とかいってdisられると精神的に辛いので

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