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2020-07-04

妄想

ドラマ用で つくった プログラムが 

ばぐばぐだらけにもかかわらず 偶然 試験を通過 本戦突破・・・orz

よびだされる ジャ ーズマネージャー

 どうすんだ・・・

ゲストで呼んだジャ ーズが本戦突破 ベスト32入 芸能人枠 結果0 

まり 一人足りないのである シードが・・・

そう芸能人タレント枠のおふざけで本戦まで入ったチームにいなわけがないのであるあの人も

まり 一人足りないのである シードが・・・

 

まつ な次号!

ノクチルが苦手

アイドルマスターシャイニーカラーズで直近に実装された4人組の幼馴染によるユニット「ノクチル」の空気感およびそのメンバーが苦手だ。

彼女たち一人ずつのSSRTrueシナリオ現在開催しているノクチルが主役のイベントも読み終えたが、この感情が変わることはなかった。

自分おっさんになってしまって、今風のいわゆる「自分が最優先」という感情を隠そうともしないような彼女たちの空気感癪に障る

②よくゲームキャラにあるようなコミュ障ではなく、「自らの意思により、周囲からどう見えるかではなく自分ポリシーにあわせた態度をとっている、たとえシニカルシュールであっても」というように見受けられてしま

アイドルになろうとして自分を磨いていくのではなく、自分を磨いていく、もしくは自分が目指した生き方を手に入れることの一つの手段としてアイドルというスタイルを選んでいるように見受けられてしま

このあたりのような理解の仕方になってしまう為、自分には合わないなと感じた。

③はシンデレラガールズの一部にも見受けられるように思えるが、自分シンデレラ詳しくないのでパス

自分解釈としては、リアルでもバーチャルでも現在アイドルという言葉は「そう、自分の思う姿であろうとする意思」のことを指すと考えている。

そういう意味ではどれだけ過激パフォーマンスをしても未熟であっても奇抜であっても、それぞれがそれぞれに考える

自分にとって最高のアイドルであろうとする姿なら、そこに練度やスキル知名度上下はあっても貴賎はないと思っている。

だけどノクチルのメンバーは、それぞれそうあろうとする意思が少なくともアイドル活動の範疇には存在しないのではないかと、シナリオを読んで思えた。

それこそ名前の通り夜光虫のように、外部からの刺激に反応してアイドル活動という光を(自らの意思とは関係なしに)放出しながら青春時代不安定衝動により自らをゆらゆら漂わせているだけのようだ。

それはそれで良いと思うし、選ばれしものしかできない生き方だと思う。ただ、自分が疑似体験として彼女たちのその生き方の為に

貢献し労力を割きメタ的な意味でいえば課金を行いアイドルプロデューサーというアイマスにおける共犯関係を築きたいかと言われればNoだ。

これからこの情緒不安定に漂っている彼女たちが、決定的に異なる生き方をしている他のアイドル達と絡んで一悶着起こしたりするのだろうか。

それは本当にほんとうに勘弁して欲しい。彼女たちのスタイル積極的否定するつもりはないが、お願いだから自分が好きな他のアイドル達と関わらないでくれ。

おパ島嫉妬民に嫉妬する私

TLに流れるおけパ・おパ島への楽しそうなお気持ち文を読んで、私も真田(@sanada_jp)さんの『秀才字書きと天才字書き』『神字書きがジャンル移動する話』を読んできた。以下は私の長文お気持ち読書感想文である

結論から言うと、私にはTL上でみなさんが呟いていたような悲鳴はあげられなかった。作中の登場人物全員の気持ちを推察したうえで誰にも強い感情を持つことはなかった。私も悲鳴をあげたかったのに。

私だけが作品にのめり込めなかったという状態になるとなんだか悔しいので、せめて私がこの作品特別感情を持てなかった理由を考えてみたい。

まずは主人公だ。『秀才字書きと天才字書き』の主人公である七瀬から見ていこう。彼女は綾城の二次創作に心を打たれて文字書きとしての努力を重ねたが、おけけパワー中島と綾城の交流を見て何かが切れたかのように創作に専念するようになってしまった。

初めて読んだときから自分はこうはならないな』とハッキリ思った。自分文字書きではあるがそれ以前に、人並みに努力をすると3日で体調を崩すような人間からだ。しかし一方で交流が苦手な人種でもあるので、互いに話したことがない推し作家と知らん奴が仲良さそうに喋る光景は何度か遭遇している。そんな二人を大した感情を抱くこともなく見守っているのが私である。そういうときの知らん奴は大抵推し作家の昔からの知人か推し作家のめちゃくちゃなファンである。つまり同じ作家を推す者、同志だ。敵対感情はない。それに嫉妬感情から生み出した作品は虚しい。読む側にとってはそれを神作品と感じることもあるし、私も嫉妬全面的に出た作品を称賛したことがある。だが作品を書く際はせめて作中人物に集中したいものだといつも思っている。ゆえに七瀬には共感できない。

『神字書きがジャンル移動する話』の主人公・友川はどうだろうか。彼女は綾城の書く小説でA×BのCPにハマったが、当の綾城は流行りのジャンルに移動していた。その後おけけパワー中島流行ジャンルを綾城に布教していたことが分かり、友川は自分がA×B作品を書くことで綾城に戻ってきてもらおうと画策する。

友川の考え方はよく分かる。私も自ジャンルから一次創作へ、別ジャンルへ行く者を何人か見てきた。もしかしたら数年付き合ったフォロワーさんが別ジャンルに移動するとき、私も同じ行動を……取らないな。そういう人がいたとき、私は引き留めない。沼に落ちるのは一瞬だ。外部の人間ときに助けられるようなものではない。下手したら自分も引き込まれる。そういうものだ。

だが、それでフォロワーとの関係は終わりではない。なかには『もう自ジャンルで書かないのなら興味ない』という人もいるかもしれないが、私はフォロワージャンル移動しても見守るタイプである。その理由は人柄だったり絵柄だったり言葉選びだったりと、多くはジャンルではなくフォロワー本人の魅力に惹き付けられているかである。友川が不幸だったのは、綾城の書く特定CP描写に惹き付けられてしまたことではないだろうか。あくまで『綾城が』『このジャンルで』書かなければ、友川が幸せになることはない。なんとなく哀れだ。とは言え、私の中ではその程度だ。

次に綾城。天才字書きである。私もこうなりたい。他に何か書くことはない。

最後におけけパワー中島(以下おパ島)。綾城に二次創作感想を述べる、流行ジャンル布教するなどの行為をする。綾城とは通話をするほどの仲である。綾城との会話では砕けた言葉使いと敬語が入り交じっているため、綾城へのストレート好意尊敬をともに持つ人間であることが分かる。もちろんおパ島自身創作である。七瀬・友川を狂わせたきっかけになった人物だ。

私のTLにはおパ島に嫉妬する人間や綾おパ過激派人間など、おパ島周辺への強い感情を持つ方がたくさん現れた。作品を読む前からおパ島に関する考察はいくつか読んだが、ピンと来なかった。原作を読んでいないからかと思ったが、原作読了後もピンと来なかった。おパ島は推し作家交流して感想を送りあっている、文字を書く能力もある人だ。すごい。私もこうなりたい。でも同時に、私もおパ島に嫉妬して狂ってみたかった。自ジャンルが超大手だったらそういうこともあったのだろうか。私が特定CPに何年もハマるような人間だったら嫉妬できたのだろうか。

そうだとすれば、おパ島嫉妬民はきっと何年も夢中になれるようなジャンルを見つけているのだろう。とても羨ましい。私もこうなりたい。

だれだって醜いものは見たくないだろ。

だれだってうんこを見たくは無いだろ?俺だって嫌だ。

だれだって虫の死骸は見たくないだろ?俺だって嫌だ。

…ああ、中には好きだって言う人が居るのもまあ解るよ。それでも嫌な奴は嫌なんだよ。

だれだって汚らしく汚れた街並みは見たくないだろ?俺だって嫌だ。

…ああ、中には好きだって言う人が居るのもまあ解るよ。それでも嫌な奴は嫌なんだよ。

だれだって醜く汚らしいおっさんは見たくないだろ?俺だって嫌だ。

…ああ、中には好きだって言う人が居るのもまあ解るよ。それでも嫌な奴は嫌なんだよ。

だれだってブスやデブハゲは見たくないだろ?俺だって嫌だ。

…ああ、中には好きだって言う人が居るのもまあ解るよ。それでも嫌な奴は嫌なんだよ。

だれだって黒人黄色人種は見たくないだろ?俺だって嫌だ。

…ああ、中には好きだって言う人が居るのもまあ解るよ。それでも嫌な奴は嫌なんだよ。

何が言いたいかって人の抱く嫌だって感情自体は何がどうあっても否定できないって事なんだよ。

お前らがうんこや虫の死骸が視界に映るのが嫌だと思うのと同じように、

黒人黄色人種が視界に映るだけで不快だと思う奴も居る訳だ。

それ自体はもうどうしようもない。受け入れるしかない。

からといって、お前らはうんこや蟲の死骸と同じだから他人様の目に触れる場所に出てくるな!!!と言うつもりは毛頭無い。

ただ、弁えて欲しい。

お前らは見る人によっては不快なんだと。

自覚して欲しい。

自分は醜いんだという事を解って欲しい。

これは黒人黄色人種だけに言える事では無くて、この世に生きる人間全てに言える事だ。

福山雅治でも三浦春馬でも言える事だ。あいつらだって寝ぐせが在る日や偶然奇跡的な不運が重なって偶々鼻毛が一本出た状態他人の目に触れる場所に出てくる事があるかもしれない。

寝ぐせが付いた状態他人の目に触れる場所に出る事もあるかもしれない。

人類全てが、細かい事気にし出したらどっかしら醜いんだよ。他人不快にさせ得るんだ。

それでも皆我慢するんだ。お互いにお互いを醜い、吐き気がする、今すぐに消えて欲しい、出来る事なら自殺して欲しいと思っても、我慢してるんだ。

自分も醜い事を自覚して、そのうえで他人の醜さを許容する生活を受け入れないといけないんだよ。

そのうえで、出来る範囲自分の醜さを減らせるように自己研鑽出来れば尚良しだ。

1人の時間がないと死んでしま

家族と週に1回集まってランチするのが日課

から仲は良かったけども、離れて暮らすようになってから

程良い距離感ができて以前より喧嘩もなくなった。

みんな忙しいし母も高齢なので、こうした時間が今後

どれだけ取れるだろうかって思うことがある。

からこそ大事な時間でもあるんだけど。

食事の後いつも疲れている自分がいる。

食後にお茶をして、別れた後、1人でまた別のカフェに入って

1時間位、1人の時間を過ごして充電が必要になる。


仲が良い分、同居してた時は喧嘩も多かったから、今の距離感がちょうどよくて

1週間ぶりに会うとわーってしゃべるんだけど、ランチが終わったあたりから疲れてる。

まれた時から一緒だった家族ですらこう。

10年来の何でも話せる親友ともそう。

年に2回しか会えない距離に住んでるけど、毎週のように長電話してるし

会った時はすごく嬉しいんだけど、2日目あたりから1人の時間が恋しくなる。

一緒に旅行してるのに、1人にしてって言いたくなる。

正直、彼女が近くに住んでたら、こんなに長いこと付き合わなかったかもしれない。

年に2回しか会えないからこそ、長く安定して付き合ってくれたんだろうなと。

年齢的に、本気で婚活しないと先がないのもわかってるんだけど、

結婚する気は無いんだなってことがわかった。

そもそも恋愛に興味が薄い。

ウェディングドレスに憧れはあったけど、神戸異人館ドレス体験ができたので

結構満足してしまった(汗)

あの時に一緒に行った友人が、「ここで着ると結婚できなくなる!」と頑として

着ようとしなかったけど、確かに彼女怒涛の婚活の末結婚していまや双子の母。

あの時の彼女セリフ真実だったんだろうなぁ。

法律でしなければならないとか言うことになれば、せざる得ないんだろうけど

最悪理想は、別居婚

それも平安時代のような男が女の元に通う通い婚でいい。

あ、でも自宅に来られるのめんどくさいから、私が通うかな?

回数も少なくていいので、一夫多妻万歳

でも冷静に考えたときに、病気とか大丈夫だったのかな…

そういう人って少ないのかなあ。

ままならない世の中で、家の中でまで、自由がないなんて人生が辛すぎるよ。

今、1人で暮らしてて、すごい幸せ

家族友達が嫌いなんじゃなくて、自分が1番くつろげる空間があると言う事が

私にとって大事なんだ。

おけけパワー中島さんの件で死にたくなった底辺字書きの話

これは先日話題となった「同人女感情漫画」に出てくる「おけパ中島さん」の話題を見て、おけパ中島さんと綾城さんが混在したような人物に触れたばかりである今の自分感情タイムリー過ぎて発狂しかけた、底辺字書きのしょうもない話である

最初に言っておくが、自分はこのはてなブログを利用するのが初めてなので、色々と大目に見てほしい。

自分は、文字を書き始めてから五年の、たいして人気もない底辺字書きだ。底辺ながらに細々と支部などに投稿して、偶に反応がもらえればラッキーくらいに思う程度のものだった。それがおかしくなったのは、今ハマっている新規ジャンルに手を出し始めたこからである

そのジャンルではそこそこメジャーCPにハマり、母数がかなり多いおかげか、そこで投稿した小説はそこそこ見てもらえ、ツイッターにあげれば少しは反応がもらえるような状態だった。今までのジャンルではそんなことはなかったし、嬉しかった。

からといってツイッターフォロワーが増えるわけではなかったが、でもまあ字書きなんてそんなもんだろうと思っていた。一部のベテラン神字書き以外は、そんなものだと。

そう思いながらも、なまじ少し反応が貰えただけに、欲が出てきていた。知らない字書きが書いた自分よりブックマークが多い作品は見られなかったし、絵師さん方が「この小説おすすめ!」というように紹介していると、どうしても羨ましいと思ってしまう。

もちろんそれが悪いとかそういう話しでは全く無い。小説には見向きもされないようなジャンルいたこともあるので、この界隈の風潮はとてもいいものだと思っている。

しかし、どうしても嫉妬を覚えてしまうのだ。なぜ自分は人気が出ないのか、なぜ見てもらえないのか。悶々とするその気持ちを、「そもそもこの界隈には人も多く、その分神字書きが多いからだ。自分と同じくらいの人間のほうが多い」と無理やり納得させていた。

自分尊敬する神字書きさん(綾城さんのような存在)もこの界隈にはいて、その方はトップを走ってる。だからなんとなく、「しょうがない。勝てるわけがない」と思えていた。

それが崩されたのは、この界隈にある字書きが参入してきた時だった。

ここからは少しフェイクを入れて話すが、その字書きは元々あまり腐向けには興味があった人間ではなく、全く違う畑で創作していたタイプの字書きだった。

とはいえそちらもそれほど作品数があるわけでもない。この界隈に興味を最近持ったらしいが、ツイッターも字書き垢でもなく、このジャンルのためにつくったようなものだった。(恐らく)

それが、いきなり、躍り出てきたのである

朝起きたら、自分が大好きな神絵師と神字書きがその作品のことをツイートしていた。両者ともにそこまで小説を紹介するようなアカウントではなかったので、すこし驚いて、いつも通り少し仄暗い感情を抱いた。最初は、見るつもりもなかった。嫉妬ながら見たところでその作品にも失礼であるし、自分精神にも悪いかである

しかし、その作品は何度もTLに流れてきた。小説がここまでいろんな人に取り上げられているのを見るのは、自分の大好きな神字書きさんの作品以来だった。仕事中だったので、それを見て見ぬふりをして過ごし、家に帰って覚悟を決めて支部を開いた。たった一日でその作品は、自分十倍以上のブクマを獲得していた。読んだ。もう、読むしかないと思った。

特定を避けるために中身はぼかすが、最初は、語彙力に溢れているわけでもないし、確かにさらっと読めはするが、巧拙文章ではないなと思いながら読んでいた。いったい何がそこまで、と。これだったら自分の方がとさえ思っていた。

しかし、最後まで読んだときに、気づいたら自分ボロボロと泣いてた。その話の内容と、「勝てない」という思いに打ちのめされて。悔しいが、自分には書けないような話だった。稚拙だと思っていた文章に、いつの間にか引き込まれていた。なぜあそこまで皆が勧めるかが分かった。本当に、面白いと思ったのだ。そのときはまだ嫉妬より素直な感心のほうが強かった。すごい人が入ってきた、と。

けれど、そこで支部作品欄を見て、この界隈に来るまでそもそも腐向けを書いたことがないことを知った。正直「は?」と思った。見ないほうがいいとわかっていながらも、ツイッターにとんだ。そこで自分が見たのは、自分の大好きな神字書きと「フォローありがとうございます!」とおけパ中島テンションで話してるその字書きの姿だった。

自分いくら書いても見向きもされなかったのに、その新人字書きは神字書きにフォローをもらっていたのだ。しかも、(これは大変理不尽言い草だとわかっているが)名前さえもおけパ中島に近いものを感じ取るようなものだった。

そして、その作品きっかけに神絵師とも繋がっていた。「死ぬほど泣きました」などと、自分が貰ったことのない称賛を山ほど浴びていた。それを見た瞬間、反射的に、負の感情が沸いた。

分かっている。その字書きは何も悪くない。悪くはないのだが、自分が今まで「しょうがない」と目をそらしていたものを、一気に覆していく気がした。

神字書きや神絵師と話してるのを見て、「本当に作品ちゃんと見たのか!?」という、完全に七瀬の気持ちになっていた。そこで自分がしたのは、最低最悪の行為である「粗探し」だった。字書きというのは、傾向として高尚ツイをしがちである個人的に思っている。しかし、その字書きのツイは、毒気を抜かれるようなものばかりだった。テンションがおけパ中島。本当に。これいくつだ?と思ってみていたら、おそらく想像していたよりかなり若いと思われるツイートがあった。それを見て、また死んだ。

そんな折に、「自分も字書きですが才能が有って凄いです。羨望します」みたいなマロ自分ではない)が送られているのに対し「このマロだけでも日本語が綺麗なのが分かります!いつか作品見てみたいです……!」というような回答をその字書きがしているのを見た。TLでは自分おすすめ小説を紹介するし、どんどん神字書きや神絵師と繋がっていく。人のことも良く褒める。

あ、なんか合わねえなと心から思った。

十割嫉妬だと分かってはいるが。しばらくすると、その字書きの小説支部リンクのツイは三桁にいっていた。自分は二桁もいったことがないのに。自分は、面白いと思ったはずのそれをリツイートすることはできなかった。

その字書きは私にとって、綾城さんでもあり、おけパ中島でもある存在となった。

からと言って、自分が七瀬や友川になれるのか?なりたいとは思うが、あれから自分創作の手は止まってしまった。自分いくら必死に書いても、ぽんと出てきた人間が、簡単に追い越していくという事実に打ちのめされてしまったのだ。ここまで見てもらった方は分かると思うが、自分文章が下手なのである。なのに、書きたいものを書けばいい、そう分かっていてもどうしても評価を求めてしまう。

そして、自分はきっとあの字書きには勝てないし、神字書きに認識もしてもらえない。その字書きのことはフォローできていないが、神字書きや神絵師のTLに時々出てくる。そのテンションが腰の低いおけパ中島なのだ。それを見るたびに、嫉妬かられる。フォローしてないのに、ついつい見に行ってしまう。

自分よりかなり若い相手に何をしているんだと思うが、どうしようもないのである。定期的に見に行って、その作品名でツイッター検索し、たくさんの人が紹介しているのを見てまた死ぬ。やらなきゃいいとわかっていても、ついやってしまうのだ。

このどうしようもない感情を持て余しているときに「同人女感情漫画」で、おけパ中島存在を知った。それに対するツイッターの流れを見て、現在進行形で身に覚えがありすぎて死にたくなった。そして、その字書きはおけパ中島話題を明るい感じで出していたのを見て「だろうな」と思い、また落ち込んだ。

が、おけパ中島のような存在にどうしようもない感情を抱いてしまう人が一定数いるのだと知り、少しだけ気持ちが楽になった。


いつか、自分がその字書きのブクマ数を超えるか、その字書きが自分小説を紹介したりするまで、きっとこの気持ちは晴れないのだろう。あの漫画を見て、七瀬や友川のようになりたいと思った。

そのためには、書くしかないのだ。書いて書いて、書くしかないのだろう。このはてなブログを書いたのは、だれにも言えない今の気持ちを吐き出し、再び書き始めるためである

これを投稿したら、まず書きかけの小説をまた書き始めようと思う。

そして、いつか、その視界に入ってやると信じて、書くしか自分に残された道はないのだ。

anond:20200704003401

個人的ニーズとしては、あるブランド商品を買いたいときに、それがちゃん国際的流通していて評価されてるものなのかどうか調べたい、というのがある。

海外ブランドっぽく見えて実は日本だけでしか流通してない似非インターナショナルローカル商品もあるし、名前は各国で違うけどきっちり世界的に流通しているものもあったりする。

これを自動化できるサービスがあったらぜひ使いたい。

唾液がめっちゃ臭いんだけど

おっぱいしゃぶったあとにもう一回しゃぶろうとしたら臭くて臭くて萎えしまった。





ちなみに風俗でのお話です。

anond:20200704094714

お前いつもそれだな?

議論のつもりらしいがそれ以前の根本的なところでコケている

1つ目:論理理解出来ていない(anond:20200629004616)

2つ目:対象者ではないのに話題に参加する(anond:20200629011758)

3つ目:それすべて別のトピックですよね?(anond:20200629021832)

4つ目:自分他者区別が素で付かない(anond:20200629025610)


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おまけ:パズル好きな人論破とか言ってる人来てください (anond:20200624062444)

家を買った。

今年、家を買う。


20年前、こんなど田舎に住むなんて考えられないと思った、この土地に。

実家から車で一時間の、おじの家で遠くに聞こえる電車の音と少しの民家と、田んぼ田んぼ田んぼ、それと、いくつかの溜池


何もすることないじゃんと思っていたこ土地に、根を下ろすと決めたのだ。


思えば去年までは奨学金を払い終えたらもう一つの故郷海外へ帰るつもりだった。

私は日本日本の真裏の国のハーフで、育ちは日本だが、故郷言葉も話せるし、親の定年が目前となっており故郷へ帰ることを知っていたか自分もそちらへ行くか、という決断だった。しかし、故郷政府はとても頭がわるく、今回のコロナでの対応も目に余るものだった。ギャングたちによるコロナ伝播阻止や、脱獄囚たち。命の危機日本よりも何倍もあるその国で子供を生み、育てたいと思えなくなっていた。


幸いにも私は早々に生涯の伴侶にあい、いま苦楽をともにしている。私の気の変わりように快く「うん、いいよ」と頷いてくれた。


そこで、この決断が揺らがないうちに、決めたからには家を建てようとなり、一ヶ月ほどでホームメーカー契約をした。


幼い頃、おじの家に遊びに来るたびに何もないところだなと思っていたこ土地に、田んぼしかないと思っていたこ土地が、今はどうしようもなく好きだった。

パートナーは私の決めたところならどこでも良いらしかった。


この街大きく発展し、子供のいる世帯には手厚い待遇をしてくれるし、車さえあればとても住みよいし、学校もいっぱい増えていて、映画館もあって、外食や買い物に困らないすごいいい街になっていた。

前職がこの街にあったこから賃貸で3年住んだからこそここに落ち着きたいという強い気持ちができていた。パートナー電車通勤に1時間半もかかる。それでも構わないと言っている。


ここに、住もう。

故郷へ帰る親は大賛成だった。間違いなく、あなたの国はこっちだと、海外旅行が好きで、新しい家電が好きで、アニメ漫画が大好きで、災害ときちんと向き合うこの国があなたにはあってる。故郷世紀末みたいだけど、親は日本で老後を生きるすべ、金がないからと言った。

私は少し悲しくなって、お礼を言った。


ここを新しい故郷として、子供をもうけて、暮らしていこう。

幸運にもこの街にはすでに友人が何人かいるし、叔父もいる。怖いものはなかった。後悔もなく、早く家が建たないかなという楽しみだけある。


実家貧乏だった。外国人労働者待遇は非常に悪い。年も食ってきた。学生時代大学に行きたいといったら反対された。お金がないとのことで。

私の夢だった語学を学ぶ夢はそのとき潰えた。

仕方なく行った専門学校パートナー出会った。

あのときからすでに奨学金という借金を抱えていて、日本では家を建てられないと、諦めていた。子供の頃の貧困からずっとずっと諦めていた。


でも、買ったよ。買えたんだ。

パートナーと4回くらい転職したけど、やっといい会社出会ったんだ。

いい街に出会えたんだ。なんて、幸運なんだろう。


はやく家が建たないかなと毎日パートナーと話す、この時間さえも愛おしい。

anond:20200704091518

俺の一票で

それが政党や団体によって支援された受かる見込みのある候補者たちだけのもの

選挙がなっている一因だぞ


がなくなるのかw

俺ってそんな凄かったの?w

神さまに認知されたかった

おけけパワー中島漫画の神さまが私の神さまとあまりにもペンネームが近すぎてびびったので書いた。神さまに憧れたけど神さまにフォローされなかったタイプ同人女お気持ちです。自分語りです。

神さまはまじで文が上手いし、キャラクターへの愛を感じるし、文体キャラクター雰囲気に寄せててすごいし、難しい言葉さらっとつかえるし、私と趣味がめちゃくちゃ合うし、R18がめっっっちゃうまいし、数年間コンスタントに出し続けてる。ただのセックスしないと出れない部屋のはずなのに見事な設定付けててなんじゃこりゃとなった。

神さまはまじで神さまだった。

そんな神さまに憧れて同人世界に飛び込んだ。高3ではまって浪人が決まったと同時に書き始めた。本当に最悪。

処女作は大当たりだった。むしろその後の作品鳴かず飛ばずで死にそうだったけど。神さまの平均の半分くらいのブクマまでいった。うれしかった。

でも神さまには認知されない。

神さまは神絵師と仲が良かった。まだ神絵師だったのが救いなのかもしれない。リプとかはほとんどしてないけどアフターは必ず同じ写真が上がる。クソ。表紙とかかいてもらったりしてる。クソ。羨ましい。神絵師漫画出すくらいの神だし二人ともやっぱりまじで上手いので、私たちは下々の者でしかないのだ。

雑談用のサブアカウントでなぜかフォローされてる人が本気で妬ましかった。からみなくてもフォローされるだけいいじゃん。羨ましい。

え  いまフォロー一覧見たらめちゃくちゃ妬ましくて仕方ないんだけど なんで?なんで作風合わない感じの絵描きフォローしてんの?ギャグのアホエロ系だよねその人?半年以上何もつぶやいてないけど?おまけになんで中堅文字書きだけフォローしてんの何?え?私は中堅じゃないと?ブクマ結構行ったぞ?(まあ、萌え語りはそんなに多くなかったし、作品出すペースはそこまで早くはなかったし、処女作結構当たっただけであり、中堅とは呼べないのかもしれない)(でも底辺じゃないはず)(何?)

あーあ



読み手から書き手立場になると、上手い文章というのは萌えるけど打ちひしがれるみたいな感じになり、純粋に楽しめなくなるかもしれない。自分の才能のなさ、発想の弱さ、情感のなさ、神さまの模倣ばかりなところとかが本当に嫌になる。でも萌える。ヤマアラシだ。

何でこんなに天才なのか、あっそんな年から長編を……そりゃあそうですね…。

これを読んでいる読み手がいれば、軽率書き手世界に飛び込まないことを勧めておく。生産するのは楽しいけれど、神さまたちの作品を素直に楽しみたいならちょっと考えた方が良い。

浪人の後半でハチャメチャに病み現実逃避手段として小説を書いてた。沢山は書けなかったけど。

2月はもう塾のカウンセリング受付で号泣するくらいのメンタルだったので、1個受かった段階で休んで、ひたすら書いてた。

で、まあなんとか大学生になり。浪人の頃に書いたアンソロ寄稿がやっと形になったりイラスト本に寄稿させてもらったりした。5月。相変わらず認知はされない。

だけど他のことにも興味持ち始めたり、大学生活が楽しいときちゃんとあったりして、だんだん小説に逃げなくても良くなってきた。

でもどうしても本を一冊で良いから出したくて、10月に申し込んだ。一人で原稿合宿したりした。

………台風でなくなった。

中止が決まったと同時に1月に申し込んだせいで補填が受けられなかった。ウケるね。

まあやる気はほとんど消えて。1月の直前にペーパーのつもりで書いた文が長くなって本になったりした程度。

そして、サークル配置が発表されて私は死ぬことになる。

……神さまのとなり。しか誕生日席。

は?

初めてのサークル参加なんですけど?何この仕打ち?神さまの方に人が流れていくのをただ見てろと?

当日。

早く着きすぎて暇をもてあます私とは違い、神さまはギリギリはいってきてスマートに準備をこなし、開場のちょっと前にちょうど準備を終わらせていた。すごい。

思ったより本は売れた。本を買ってくれる人が実際にいると言うことが本当にうれしかった。とてもうれしい。うれしいけど。実際隣の神さまのほうばっかり人が来るし、本人もこっちの本を買いにこない。

会場が落ち着いてきてからちょっと行ってきますね、と言って神さまが席を立った。

その間に本命カプの本が完売した。神さまは買ってくれなかったけどすごく嬉しかった。どうせ神さまの隣だからちょっと目に付いただけだよとか、いじける要素もあったけど、凄く嬉しかった。感謝しかない。

そんなこんなでボーッと(考え事をしているの意)していると、神さまが戻ってきた、と思ったら財布を取り出してきた。

もしや。

「あれ、完売してる…」

神さまに認知されていたことがここでようやく分かった。

しんどかった。まさか買ってくれるなんて思ってなかった。在庫を確保するとかそんな傲慢なことはできなかった。開場から時間経っていたし、隣だし、私が買いに行ったときあとで伺いますねとかなんも言われなかった。2年くらいずっとコンプレックスを抱いていたのだ、そりゃ期待はしていたけど諦めていた。私の本を神さまの所有物にしてほしかった、だけど初めての本だからどうしても自分の手元に置いておきたった。

自分用でよければ…読みますか…?って差し出すのが精一杯だった。そのまま読み始めてくれた。エロ100%の本だから居心地がとても悪かったけど。

読み終わって一言だけ、かわいかったです、みたいなことを言われた。

神さまに初めて感想をもらった。

そりゃあ力尽きるよな。


そんなこんなで同人はほぼ引退状態になった。現行のジャンルとは思えない勢いで衰退しているが、神さまはまだ小説を書いている。長編らしく、しばらく更新がない。一読者として読むのが楽しみである。それはもう本当に。

選挙立候補するのも投票するのも意思表明 anond:20200704085333

増田おすすめドキュメンタリーがあるぞ

立候補』だ

泡沫候補の知られざる衝撃の実態に迫るエンタテインメントドキュメンタリー!


負けると分かっていても闘いを挑む― 誰しもが負けると思っていた闘いの為に鍛え続けるロッキー・バルボアのように、本作の登場人物たちは 勝つ見込みのない闘いにも、己と世界のために闘い続けます選挙とは立候補のもとに成り立つシステムです。それが政党や団体によって支援された受かる見込みのある候補者たちだけのものになりつつあるのが今日日本ですが、本来選挙とは誰もが声を挙げられるように出来ています映画立候補』に登場する泡沫候補たちは、選挙に勝つため、政治家になるために闘うだけではなく、自らの信念を貫く様を人々に 見せようと孤軍奮闘しています。その姿がおかしくもあり感動的でもあるのはなぜでしょうか。それは、行動を起こす人々に対して“ツッコミ”をいれたり、嘲笑したりしがちな現代に生きる私たちへのアンチテーゼに見えるからなのかもしれません。何をしたいかよりも、どう見られるかが勝ってしまう、今の私たちの姿に気付かされるのです。奇異な行動を取る泡沫候補たちを劇場に観に来て、笑いながら、最後にはなぜか感動してしまう力を本作品はもっています監督は新鋭・藤岡利充。製作を手掛けた木野内哲也との二人三脚で困難な撮影を経て、本作を完成させました。二人はこれまでもコンビ制作を続けており 本作にもその独特なコンビネーションが活かされています

[8bit news]

https://8bitnews.org/?p=2635

anond:20200703225026

病室に看護師さんが来て、手術するならいいことしてあげる…と言い、ナース服をはだけはじめた。僕の患者ズボンを降ろしてかがみこみ、











僕の棒を引き抜くかとばかりに引っ張りながら、オラァ!手術しろぉ!しねぇなら引っこ抜くぞ!これじゃ足りねぇか!金玉も握りつぶしてサラダに入れてやるぞぉ!ほらかけ!誰かオナレつった!同意書に書けって言ってんだよ!書かねーなら万年筆の先っぽテメーの   の先っぽに突っ込むぞ!

っていう説得だったら世界一受けたい

ぽまえら、女性助成としてみすぎてないか

ぴょまいら、女性はほんらい、農作業においては力持ちだったんだぞ

男より重宝されてたんだぞ

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/46027

「~60キロの米俵を軽々担いでいるように見える。その反面、いまの私たちは60キロの米を運ぶだけの集注観を体から失っています

 ようするに、そのような身体観、体の捉え方が無自覚に失われて来ているわけです。」

「−−ネット上では冷笑嘲笑、いがみ合いに相当なエネルギーが注がれています。これも持て余した力のひとつの発散に思えます。」

「便利で快適な生活になったおかげで、労働と労力が分断されたと言えます

 労働に「労力」を必要としないようになっているため、労力の行き場がない。こ

 の力を持て余しているのが私たち近代から現代にかけての現状でしょう。」

機械に頼らず農作業を一日でもしたらわかると思います。おそらく疲れ果てて寝るだけでしょう。

 食べて寝ることに傾注した暮らしでわかるのは、人の諍いや争いは人間社会の中で争えるだけのゆとりや余裕があって生じるということです。」

から持ちあました女性がこんなスレッド立ててしまうんだぞ

https://anond.hatelabo.jp/20200703111552

男性反省して、女性を弱いもの、守るもの、性の対象としてみるのをやめてみるんだぞ

そのパソコンスマホを投げ捨てて農業してみるといいぞ

[] #86-9「シオリの為に頁は巡る」

≪ 前

「……そうか。だったら私たちが言えることは少ないかな」

「何事も距離感大事にしたがる人間に踏み込んだ話をするのは時間無駄だ」

しかし、俺の対応は意にそぐわないものだったらしい。

二人は素っ気ない態度をとって、こちらの質問ウヤムヤにしようとした。

今になって考えると、それが彼らなりの仏心だったのだろう。

しかし、それで引き下がれるほど俺は懸命じゃなかった。

「そんな含みのある言い方しといて、そりゃないですよ。もう少し説明してください」

俺は話してもらおうと二人に食い下がった。

詳しく聞いたところで、正味の話このサービス肯定的な考えを持てるかは怪しい。

それでも、共感できるか納得できるかなんてのは蓋を開けてみなければ分からないんだ。

初めから蓋を開けなければいいという選択肢もあったかもしれない。

だけど俺が数ヶ月かかえていた“違和感”を払拭するには、せめて理解することが必要だった。

理解できないもの否定したり、受け入れることは不可能からだ。

「知らない方が身のためのだと思うがな」

「俺にとっては、今の中途半端状態こそ危険なんです」

何かを分かった気になって腐したり、管を巻いたりするのはガキと年寄り特権だ。

ティーンエイジャーの俺が、それに甘んじるわけにはいかないだろう。

このブックカフェを、これからも贔屓にしたいならば尚さらだ

食い下がる俺に痺れを切らしたのか、センセイはひとつ提案をしてきた。

「どうしても気になるんなら、“あそこ”に行って適当な本を選んでくるといい」

「百聞は一見しかず、ってわけだ」

なるほど、確かに言われてみればそうだ。

これまでの背景を二人から聞くより、現状から読み解いた方が理解は早いかもしれない。

俺は最も目立っている大きな本棚に近づく。

タケモトさんによると、人気の本はそこに多くあるらしい。

読書に興味がない俺からすれば、どれも同じようにしか見えないが。

とりあえず最初に目についた一冊を、おもむろに棚から引っ張り出した。

おおっと

それはA6程度の薄い文庫本だったが予想外に重く、俺はうっかり滑り落としてしまった。

本は床に落ちると無造作に開かれ、あられもない姿を現した。

「うわっ……」

わず言葉漏れた。

開かれた本から、おびただしい数の栞が顔を覗かせている。

しかも栞には文字がびっしりと書かれ、大量の星型シールで彩られていた。

目がチカチカする。

「きっしょ……」

そんな粗雑な言葉を使ってしまうほど、この時の光景は鮮烈だった。

“きっしょ”なんて言ったの、自動販売機に羽虫が群がっているのを見たとき以来だ。

次 ≫

anond:20200704054803

なお、実写でボーナスステージを行った市長がいた模様

かわいそうなベンツ・・・


A.Zuokas tanku kovojo prieš nelegaliai statomus automobilius

https://youtu.be/IvGaSct3cJk

3分でわかる【黒人差別歴史】(ボイロ解説)

https://www.nicovideo.jp/watch/sm37128926


あぁ、これダメな方向の差別批判というか

差別撤廃歴史を知らないから」差別ちゃうんだ、とかいうやつ

差別ランクを付けて、質が違う、苦しみが違う、みたいに言ってしまうやつ

1,構造差別法律レベルでの差別

2,社会的差別因習レベルでの差別

3.個人的差別

みたいな


1はアパルトヘイトなどで、論じるまでもなく悪でわかりやす

そもそも国際社会で許されない

リベサヨありがちなのが、この構造差別に苦しめられたのだから黒人暴動理解できるというやつ

暴力の矛先で白人が害されても、自業自得とか言っちゃうやつ

典型的革命脳で、話が成立しないやつ

そのくせ、日本にいると、「暴動は支持しないが理解できる」とか日和ちゃうやつ


2は女性差別部落差別などで、これも変な人が多い

ツイフェミなどの活動うんざりしてる人も多かろう

「えせ同和」などと切断された活動もあるが、アイヌ関係胡散臭い活動家が居る

昨今はLGBTもここに入ってきた


3は差別とされないことが多い

なにしろ公的に認められた差別」ではないからね

差別ではないんだから罵倒していいし、偏見犯罪者予備軍にしても良い

そんなことを、憚りなく発言する「反差別」の人間もたくさん見た


この問題物言いの何が問題ってな

別に構造差別から差別が悪いんじゃないんだぜ

構造的」になったのは、結果論

社会的」なのもそう

すべての始まりは「個人的」な差別から始まる

一部のバカが「区別」と呼ぶソレに正当性を付けて社会化したのが「社会的差別」だ

社会的な常識となったから、法律などで固定化したのが「構造差別」だ

なんなら、「差別だって、個々の事象ラベリングしたもの

個々の事象は、罵倒であったり、排除であったり、偏見であったり、そういうもの

それらを「差別」と呼んでるだけだ


バカはさ、酷い差別じゃないと救済対象じゃないって真顔で言うんだよ

他人キチガイ犯罪者だ嘲りながら、反差別と宣うんだよ

歴史を知らないから」差別する?

違うよ

相手が血反吐を吐くほど苦しむようならやめてやろう、どうだおれは進歩的だろう?」みたいなバカから差別するんだよ

今回のBLMは、黒人利権を強くして、白人区別は悪い差別黒人差別は良い区別、みたいになるだけだぞ

本当にアホくさい

コロナにかかりたくない人は家にいろ

無茶苦茶に書いてるのでご愛嬌

最近コロナ友達に会えない。

元々人と遊ぶことに積極的人間ではなかった。小学校の頃も、中学校の頃も、高校の頃も、めんどくさいからと遊びを断っていたくらい。

LINEも返さない。文章を考えるのが面倒で溜まりまくって通知の数が大変なことになってきた。(それを見るだけで返信する気が滅入る悪循環、私が悪い)

最近コロナ友達と遊んでいない。というか半年弱、リアル家族以外の人間と喋ってない。幸い家族と仲良しでつまらないとか、ストレスは一切感じてない。根っからインドア派なので出歩けない不満もない。

が、とてつもなく友達に会いたい。よう言う、「ないものねだり」的感情なのかもしれない。会えなくなると寂しい、的な。

アニメゲームオタクの私はTwitterで同じような趣味リアル友達と繋がっている。だからネット上だけど会話はする。あ、生きてるー。今はこのジャンルにハマってるんだ。課題大変そうだなー。と、日々ツイートを眺めながら思う。

で、ふと猛烈に会いたくたる。会いたいねー、なんてレベルじゃなくなる。会いたかった!!!って抱きつきたくなる。会いたい、とにかく会って話したい。

Twitterに「みんなに会いたいよ;;」と打ち込んでると会いたい気持ちがどんどん大きくなる。自分で書いてて気持ちが悪いけど、「好き」って気持ちがムクムク湧いてくる。いやなんで?って自分でも思うくらいに。

とにかく会いたい、遊んで話して抱きしめたい。抱きしめなくてもいいだろって思うかもしれないけど、めちゃめちゃ抱きしめたい。人肌が猛烈に恋しい。

会えない。感染者三日連続100人越えちゃった。ワイドショーで夜の街?のインタビューで喋ってたオニサンが「かかりたくない人は出でこなきゃいい。かかってもいい人は出てくりゃいい」って言ってて泣きそうになった。

家族がいるんだよ。あなたがどういう所で誰と暮らしてるか知らないけど、私には家族がいる。体の弱いおじいちゃんおばあちゃんもいる。コロナにかかるわけには行かないんだよ。

「なら外出なきゃいいじゃん!俺は出るよ笑笑 かかってもいいからね!」

だってあなたコロナ感染しようがしまいがどっちでもいいよ。夜の街(笑)かに?意地でも出かけたい人は勝手に出かければいいよ。でもそういう訳行かないんだよね。実際、その人たちが感染したら病院のベッドは埋まるし、通勤で使った交通機関、店に来た人が帰りに使った交通機関全てに居合わせた人が接触する。

本音を言えばマスクもせずに対面で飲み歩いてる人たちは狭い部屋に押し込めてポイすればいいと思ってる。実際は人権くんに保護されてるからポイできないみたい。

私はあなたの安否なんてどうでもいい。ただ、「俺はかかってもいいよー」って人も感染者数にカウントされるし、かかりたくない誰かに菌を撒き散らしてる。

感染者数が増えればまた自粛。私は大学にまだ一度も通ってない。サークル?何それ美味しーの?友達に会いたい、友達を作りたい。ネットがあっても実際会って話したい。おかしくなりそう。

とにかく友達に会いたい。ネット通話と、実際対面するのは全く違う。楽しさが違う。

「かかりたくない人は出なきゃいい」

って仰ってたお兄さん。楽しそうだね。路上で仲良しの誰かと飲んで、上機嫌でおっきくなってインタビュー答えたんだろうね。いいな、羨ましいな。お兄さんがコロナにかかっても別に悲しくないねだって若いし、死ぬ確率は低いって思ってるからね。

きっとお兄さんには何を言っても伝わらない。顔にモザイクがかかってたからどこの誰かもわからない。だからこの気持ち無駄なのは十分に理解してます

でも私はあなたが大嫌い。

頭が悪そう、あなたインタビューワイドショーで流れているのを目にした時、私は恥ずかして見てられませんでした。(見たけど)

酔っ払い戯言にしてはタチが悪い。

冗談にしてはつまらない。

もしかして不謹慎ギャグですか!?

それならセンスいからもう二度と言わない方がいいですよ😅💦😁💦

無理、嫌い、無理無理。

今日あなたは楽しく飲み会

いいなー、羨ましいなあ。

コロナにかかってもいいからね!!俺ゎ!!!

どうでもいいっす。勝手にかかってください。

コロナで苦しめ!とは思わない。むしろ感染しないといいね、って思ってる。

おれゎ!ころなにかかってもいいょ!!!

笑笑

ころなにかかってもいいって思う人だけが出ればいいんスょ!!!

爆笑

手に持ってる缶ビールを売ってる人もコロナにかかりたい人。あなたを乗せる電車の駅員もコロナにかかりたい人。あなたが捨てたゴミを回収する人もコロナにかかりたい人。

笑笑笑 マ?

あーあー友達に会いたいな。大学キャンパスに通えるのはいつかな。

私はコロナにかかりたくない人なので!一生家にいないとね😅

愚か系人類お兄さんに届け〜✉️

おわり

anond:20200704040113

たくす!!!!!!!!!!!!!!!

未収録分の単行本頼む!!!!!


ワニはどっちになるんだろう?

あとニコ漫画でやってる絵は拙いループもの個人4コマはどっちに入るのだろう?

膨大な作品数の中でサクッと上位のようだが拙いが故にハッスルしている人がいつもいる

anond:20200703132044

ほんこれ。よく言った

ただ日曜にゴロゴロしてるお父さんは「粗大ごみ」ですな

定年後「濡れ落ち葉」になる

anond:20200704032737

フツーに気持ち悪いなって思うよ。これは単純なワイの好みの話やな

ヨシダヨシオさんの方が100億倍好きだし、六丸の吹き替えネタのが好きだよ

けども、Vの創作文脈で語られることも増えてきたので

3DCGデザイン創作だけ眺めてる

無理して全部楽しまなくていいじゃん

全部好みに合わないなら必要になった時だけ調べればいいのでは?


なお、原作者畑健二郎先生自らがやっている、

Vチューバー三千院ナギギルティ

まずはくぎゅを連れてこい、話はそれから

同人誌通販やめたい

二次創作界隈で弱小絵描きをしている。

以前のジャンルはだいぶ前のゲームジャンルで、ゆー開催のオンリー募集数の半分埋まればいい方という規模だった。

自分地方民でなかなかイベント参加できなかったこともあり、誰かが手に取ってくれる機会になればいいと思ってBOOTH通販をやってみた。

1冊しか注文がこなかったが、本当に嬉しかった。

そのジャンルには数年いたが、それから注文がくることは二度となかった。

たった1人が私の本のために払ってくれたお金は、金額が少なすぎてずっとBOOTHに宙ぶらりんのまま振り込まれなかった。

ジャンル移動する時にもうBOOTHをやめようと思って売り上げの振込申請をしたら、半額が振込料金に消えた。

私の本を送料払ってまで買ってくれた人に申し訳なくて、とても悲しかった。

今のジャンルは赤豚がそこそこ大規模なオンリーをやってくれる。

自カプのプチもオンリーも3ケタにのぼるサークルが参加した。

私の新刊イベント初動は15冊くらい。

BOOTHはもう二度と使いたくなくて、他の色々な通販サービスを使ってみた。

年に3冊は新刊を出していたけど、注文は半年に一度以下の頻度だった。

最近はもうこの注文頻度のために在庫管理したりOPP袋や封筒を用意したり書店に発送したりすることに疲れてしまった。

そもそも利用してくれる人がほぼいないなら通販準備に時間思考を割くより原稿した方が有意義だし。

それなのに、イベントのない現状なら少しは手に取ってもらえるのでは?と考えるのを止められない。

BOOTHに既刊の情報登録をして、でもそれを公開に切り替える勇気が出ない。

もう同人誌通販希望を持つのなんてやめたい。

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