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はてなキーワード: 苦し紛れとは

2017-12-09

学歴主義者無能であることがまた証明されたな

http://news.livedoor.com/article/detail/14001465/

東大卒かいうやたら偏差値だけ高い大学にもこういうアホが入れるということがまた証明されたな

学歴主義者はこういうのを例外だとかい苦し紛れ言い訳で誤魔化してるから目も当てられん

そういう例外を捕捉できない時点で学歴主義者無能なんだよなぁ

そしてこういうのは学歴以外の観点から論争できない阿呆だったりする

2017-11-13

2017年11月13日の日記

若返り好きなのは方針から、良し悪しはいいとして、ベテラン差し置いて、

経験の若手マネージャばかりになると何がおきるのか想像できないのは、情けない。

ベテラン冷遇されるのをまじかでみている若手が、どんどん白けてくる。

何か問題が起きれば、現場担当者のせいって会話をマネージャ間だけで、こそこそ

やってるけど、そういう会話って、漏れ伝わってくる。

自分で何も判断できないから、必ず、どこかの誰かが悪いって論調に、わかてと呼ばれるマネージャ

発言すると、あ~って、白けてしま感情人間から止められない。

そして人事は、年上の部下とのコミュニケーション研修を、(たぶん)外部コンサルに高い金払って

泥縄対応。そんな金払う余裕があるなら、ベテランマネージャに昇格させたらって思うけど。

古来、組織を若手で形成するのは、滅び行く組織苦し紛れに行うって歴史を知らないのか。

2017-10-24

エルエルビーンのボーンアンドトートバッグ

いつも家の一番奥の部屋の隅っこに置いてあって、キャンプとか買い物に必ず父親が持って出掛けたエルエルビーンのボーンアンドトートバッグについてのお話

同級生のお家にあるようなイマドキなオシャレ感はしないし、めちゃくちゃに硬い生地子どもの時は野暮ったくて仕方が無いイメージだった。

高校生の頃初めて出来た恋人に初めてお祝いしてもらう誕生日は、それはもう酷いものだったと思う。恋人同士で過ごす誕生日なんて一生懸命考えたプレゼントをこっそり買って、当日はデートしてその日の最後プレゼントを渡すロマンチックものだと思っていた。けれどそれはきっとPOPEYEのガールフレンド特集とかSEVENTEENカップル特集で書いてあることで17歳の自分にはオシャレ過ぎた。

彼は私に「何が欲しい?何でも買ってあげる」と言い放った。彼はきっとそれが良いと思ったのだろうけど私は最も、プレゼントなんて相手の事を想ってあれこれ選ぶことしか知らなかったので面食らった。絶対プレゼントを失敗したくない彼と絶対プレゼントを選んでほしい私。最悪の空気だった。そんな贈り方のプレゼントは受け取らないと言ったら喧嘩になってしまって、頑固な彼に私が折れた。苦し紛れに買ってもらうものを選び抜いた私は、それを無事にプレゼントしてもらった。それがエルエルビーンのボーンアンドトートバッグだった。

彼は「こんな安いもので…」とブツブツ何やら文句を言っていたけれどカバンは赤い底布と持ち手で素敵だった。イニシャルを入れてもらったので受け取りは2週間くらいしてからだったと思う。1人でショッピングモールの中のお店に取りに行った。100周年記念モデルで大好きな赤。刺繍まで入れたのでもうすっかり素敵なプレゼントになってしまった。ありがとう恋人

もう5年くらい経つけれどトートバッグは大活躍だ。学生時代には通学カバンとして、働き出してから通勤カバンに使っている。テーマパークで買ったワッペンを縫いつけたりディズニーキーホルダーを付けたりしてきた。今は持ち手が色褪せてほつれてきているのでエルメススカーフを巻き付けて使っているので小綺麗な感じだ。

マイファーストトートバッグ今日も部屋の隅っこでお出掛けを待っている。

2017-10-10

遺書の文面を考えながら通勤電車に乗っている。

三連休はとうとうなんにもできなかった。

文字通り、寝転がって息をしているだけで精一杯だった。

もうすぐ3ヶ月で買った電車の定期が切れる。

そのまえに私も死んでしまいたい気がする。期限切れだ。

と、私の友達が言ったなら、私はすぐさま退職を勧めると思う。

でもそのつぎは?

私はちっとも若くない。それでいて誇れるほどのスキルもない。

今の状況を打開できる能力根性もない私が、この先をどうする気なのだ

鬱病休職するのは簡単だ。でもそこから帰ってくる場所なんてない。

そもそもあの職場に居場所がないのに。

あのくだらない職場内の覇権争いにもう巻き込まれたくない。

今勢いの強いあの人の下で働くくらいなら死んだ方がましで(そもそも私のことは辞めさせたいだろう。ねちねちしたやり方でそれを実現しようとするだろう)、

かといって今の上司のことも全く尊敬できない。

苦し紛れに一度行った占いで、「周りが変わってくれるなんてことはない。自分から変わるのだ。」と言われた。

そういうもんかもと思う。でもできない。

なんだかもう疲れた

この先のことをなに一つ考えることができない。

遺書の内容を考える。

職場パソコンデスクトップにおいておく。

そのまま屋上にいって飛び降り

そのまえにいろんな人に謝らなきゃ、と頭をよぎる。

友達と一緒にいくつもりでとったチケット

出席することになっている結婚式

行けなくなってしまった、ごめんね、って連絡しなくてはいけない。

そうまで考えたら、それは悪いよな、って不意に思った。

麻の着物をもらったから夏まで生きるみたいに、

ささやかな楽しみを繋いでいる。

でもしんどい

それは悪いよな、好きな人たちに悲しんでほしくないな、という思いと

でとしんどい、もう無理、甘ったれ根性なしで構わないからもう降りたい、の狭間にいる。

もうすぐ乗り換え駅につく。

たぶん今日も私は死なない。

遺書の文案だけ延々と考えている。

2017-10-05

はてサ

はてブ見始めて1年ほどなんだけど「はてサ」って言葉意味が未だに分からない。

一応悔しいけど言い返せないか苦し紛れに使う捨て台詞じゃないの?と思ってる。お前の母ちゃんでべそ、みたいな。

からこの言葉を使うってこと自体が恥ずかしい行為だと思うんだけど、コメント欄見てると割と本気で相手揶揄する言葉として使ってるように見える人もいるんだよね。

こういう人って自分バカですよって言う自虐ネタなのか、それとも本気で揶揄してるのか分かんないから、「はてサ」という言葉意味を疑問に思ってしまう。

追記:id:enderukuid:rider250id:kusorurosukid:sugar_jirou

コメントをいくつか拝見しましたけど、あなた方って「はてサ」を腐すという体の自虐idですよね?あまりにもコメントがアレなので…

2017-09-17

https://anond.hatelabo.jp/20170916235705

年休104日の突っ込みに答えられないので苦し紛れにどうでもいいレスマウントを取ったと思い込む。真性の馬鹿

2017-07-20

私は頭の良さそうな顔をしている

私は頭の良さそうな顔をしている。

さなから美人でもブスでもなく、賢そうだと言われてきた。他の人と何が違うのか自分ではよくわからない。ずっとメガネはかけているけど。

面接と名のつくものはだいたいパスする。おかげで大学ランク・成績から見ると大金星的な企業への就職がかなった。

私の知能は普通に平均以下だと思う。大学までは同じレベルで固まっていたからそこまで実感しなかったけれど、会社の人たちは圧倒的に頭の回転が速くてついていけないことが結構ある。でも意外にも、そこで追い詰められて苦しい思いをしているかというとそうでもない。

賢い顔で黙っていると熟考している雰囲気になる。その末に私が同意すると発案者の顔が明るくなる。社内の陰口には絶対に乗らない。就職してから私より頭が悪そうな人に会ったことがないからだ。だから適当フォローを入れるのだが、そうすると懐が深いということになる。意見を求められ、完全に議論から取り残されていた私の苦し紛れトンチンカン発言がもてはやされて採用になったこともある。あの時は顔にこそ出さなかったが、きちんと準備をしてきたプレゼンター申し訳なくて心苦しい思いだった。

そのプロジェクトの一応の成功と、女性管理職を増やす流れで、同期の中でもそこそこ出世してしまった。優秀な部下がついているのでなんとかやれている。毎年素晴らしい人材を送り込んでくれる人事には頭が上がらない。彼らのミスは私の採用ただひとつである

旦那も賢い女が好きな男だ。

まぁ私と結婚しているくらいだから”賢いっぽい女”で良いんだろうけど、出会った時は私の肩書きに「おっ」という顔をしていた。彼は私の仕事のことを聞きたがったので、本当に賢い同僚の発言自分意見かのように話したりもした。そこからなんやかんやで付き合うことになり半年結婚した。今は2人の子供がいる。

下の息子はうんこちんちん普通男子だが、娘は手がかからない大人しい子だ。皆と一緒には騒がないけど不思議と仲間はずれにもならない。幼稚園から思慮深くて良い子だと言われ続けて今は小学2年生だ。授業でわからないことがあっても、その場で質問せずにわかった顔で帰ってくる。そして私に聞くのである。明らかに母親性質を受け継いでいる。旦那には絶対聞かないから、娘も何となく察しているのかもしれない。

私はすでに簡単解雇離婚もされない立場を手にいれた。生涯賢いフリで乗り切れてしまう気がしている。でも娘のことは心配なので本当に賢くなれるように精一杯支援してあげたい。

2017-07-05

とある生活保護cw日記

今の部署に配属されてから3ヶ月が経つが、もう無茶苦茶なことがめちゃくちゃ多くて心底感覚麻痺している。

あげつらうとキリがないが、今日めちゃくちゃ腹が立ったのはこれ。

※ところどころ虚実を織り交ぜて書いてあります、大体の流れは一緒

話は5月の半ばに遡ります

ある被保護者が元妻とやり直し、県外に転居するので、生活保護廃止にしてほしいと電話で申し出てきた(被保護者は単身世帯)。

電話口にその元妻という人も出てもらい、転居に至るまでの大体の流れと、転居先での生活はどうするのか、向こうでも生活保護受給する意思はあるのか、などを尋ねた。転居に至るまでの流れについては、元妻の父が死去し、ある県にある元妻の実家の墓を守らなくてはならなくなったので、ある県に転居するとのことだった。

転居後の生活について、元妻は、元妻の親類を頼って同居し、その親類が営む家業を手伝いながら生計をたてるか、もしくは近くに住み別の仕事を探すかする、とのことだった。平たく言えば、まだ転居先もはっきりしておらず、向こうに移ってから生活もどうするのか具体的には固まっていない様子だった。

しかし、もう転居の日取りと段取りは決めており、5月末には転居したいという。

当職から助言できることは、まず向こうでどういった方法生計を立てるか、また転居先をどうするか決めてから引っ越しをするようにすることくらいだった。

あくまで本人の意思尊重しなければならないので)

この時点でおかしな点が一つあるが(親類がいるのにどうしてその県に転居してわざわざその元妻と被保護者が墓守をしなければならないのか、という点)、その時は私も初めてのことで右往左往し、周りの先輩方に助言を請いながら対応するしかなく、疑問に思いはしたが、その点についてはあまりツッコミを入れることもできなかった(そこにツッコミを入れていいのかわからなかった)。

通常であれば、窓口に来て辞退届を書いてもらい、他県に転出による保護廃止という流れになると思う。自己都合による転居となるので、辞退届を書いてもらうだけで、特に支給もなくすんなり終わるはずだった。

しかし、この元妻というのが曲者だった。

電話口の印象としては、あくま普通、寧ろ父親の死にダメージを受け、沈んでいるような雰囲気も感じられたが、実際にその被保護者を伴って窓口に来た時の印象はまるで違った。

電話で話した際に、元妻に身元引き受け人という形で一筆書いてもらった方がよいとの助言を上から頂いたため、元妻も窓口に一緒に来てもらったのだが、面接室で話を聞くうちに元妻の態度が豹変したのだ。

やれ転居費用を出せだの、家を引き払うときにかかるルームクリーニング代は出ないのかだのの主張をはじめ、かれこれ二時間はそこに居座ったのである

そもそも、元妻は離婚しているままなので法的には扶養義務関係もなく、その上生活保護受給しているわけでもない。完全に部外者なのであるあくまでこの時点ではの話で、私の認識が間違っていなければだが)。

そのうち元妻は、「私の父は生活保護受給している父の兄に、父の兄の知り合いのならず者を通して、ギャンブルで使う金欲しさに金をせびられ続け、それを苦痛自殺して死んだのだ、当職の住んでいる街で調べればそいつ受給していることがわかるはずだ、なのにこちらはなにもしてくれないのか」、などと言い始め、その父の兄の名前を当職が尋ねると、それは教えられない、などと無茶苦茶なことを並べ立て始めたのである。仮にその話が本当だったとして(明らかに苦し紛れについた嘘のように思えるが)、こちらとしては、事情理解できるが、そのような結果がもたらされたのは、冷たいようだが、我々の指導できる範囲外のことであり、そういう案件警察相談してください、と伝えるしかなく、当職がそう伝えると、元妻は既に警察には相談している、役所は何もしてくれないのか、などと、主張を並べ立てるばかりであった。

ちなみにその間、被保護者本人はずっと大人しくしていた。被保護者本人は無害そうな人物で、特に何も無茶苦茶なことを言うことはなかった。寧ろ、無茶苦茶なことを並べ立てる元妻に対し、やんわりとなだめこちらをフォローしてくれているような様子さえ見て取れた。

いきり立つ元妻に、当職は何度も少々お待ちください、上と協議して参りますので、という宝刀を用い、かれこれ3、4回はそれを繰り返した(実際、本当に対応を上と協議していた)。

私も3月までは完全に生活保護門外漢であったので、OJT(私の業務サポートしてくれる方)も同席の上、対応していた。

ルームクリーニング代は通常支給していないが、そのうち上も元妻がただでは帰らないことを察したのか、何とか法的根拠に則った上で、必要書類が揃ったら、という条件を満たせば、クリーニング代を支給することとなった。

なんやかんやで被保護者必要書類等を持参させ、それが揃ったのは転居当日であった。しかしそれには明らかな不備があった。こちらとしては、原則として、あらゆるものにおいて、事前にかかる費用見積もり(この場合大家不動産から請求書)を提出してもらい、こちら側での検討を経ない限り、費用支給できないことになっているのだが、その請求書自体がまだもらえていないというのだ。当職が被保護者に対して、業者請求書を出すよう頼むように、事前に伝えていたにも関わらずである。それでも業者が頑として請求書を出さない、というのは考えにくい。

どう考えても、それではその場でのクリーニング代の支給はできない。しかも、保護は同日付で廃止となる(同日なのか翌日なのかの認識が間違っているかもしれないが)。これでもう支給は不可、ということになりそうなところだが、特例として、後日その領収書を提出をするのなら、それが確認でき次第口座に振り込む(このような場合原則窓口で直接小切手を渡し支給するが、県外転出で窓口には取りに来られないと思われるため)こととなった。

さらに、29日付けで廃止となったため、支給済みの、月の残り3日分の生活保護費は戻入金として返してもらわなければならない。

まり良いことではないが、転出してからでは回収できる見込みが薄いため、現金状態でその場でピッタリの額を預かることとなった(お釣りこちから出すことは出来なかった)。

釣りは出せない旨伝えると、元妻は露骨に機嫌を損ねた様子で、財布から出した札をこちらに放り投げ、持っていけとばかりにこちらに差し出した。この時点で当職は怒りではらわたが煮えくり返っていたが、それを受け取り、一旦この件は落ち着いたかに見えた。しかし帰り際、元妻は当職の名前を聞き出し、ある県に行くのはもうやめる!あんたとはやり直さない!などと腹いせに被保護者に対して言い放ちながら、足早に去っていった。被保護者は、その後ろをいそいそとついて帰っていった。

そして翌日、帰り際に元妻が市民相談窓口にクレームを入れていったらしく、その元妻が訴えたことが市民相談事案として当職のグループ下りてきた。私は対応協議していた直属の上司とともに、そのさらに上の上司に対して、このような事案があった、という釈明に追われた(その場では、私の対応特に落ち度はなく、こういうことはままあるので気にするな、くらいの話でまとまったが、それまで私の胃がキリキリしていたことは言うまでもない)

そして今日まで、何度かその被保護者と元妻に連絡を入れたものの、結局そのクリーニング代の請求書こちらに届くことなく、その支給は宙に浮いた状態になっていた。

長くなったが、これがことのいきさつである

ここからがやっと本題だ。今日、その被保護者から突然電話があった。何かと思えば、元妻が病死し、行くあてがなくなったので当職の住むもとの街に戻りたい、と言うのである

そして今どこにいるのかを問うと、沖縄、という答えが帰ってきた。もちろん、元妻の実家がある(と聞かされていた)場所沖縄ではなかった。この時点で話がめちゃくちゃだが、その上その被保護者は、身元の保証人になってくれる人がいないので家が借りられるかどうかわからない、こっちでそうした保証人のいらない物件を紹介してはもらえないのか、などと言い始めたのである

いや、無理。斡旋とかできないし。つーかもう帰ってくんなや。帰ってくるにしても自分で探せや。あんだけ好き勝手やっといて、保証人になってくれる人もいねえし、なんの宛もないくせに、こっちに戻ってくる理由はなんだ。

久しぶりに私のはらわたは煮えくり返った。もちろん電話口では、そういう紹介はできない旨伝え、こちらでできることは何もないとやんわりと伝えるなど、冷静に対応したが、怒りをどこに向けていいのか分からず、思わず舌打ちをしそうになった。

沖縄の方が暮らしやすいぞ?てか帰ってくる金はどうすんだ。借りた?んじゃあその金で暮らして立ち行かなくなったら自己破産でもしろや。つーか生活保護申請なんかわざわざこっち来てしねえで向こうでやれや。

本当にこの世の中は理不尽な事だらけである

枚挙に暇がなさすぎるので、このへんで筆を置くことにする。

2017-06-27

安倍晋三がお友達理事長を務める加計学園との税金ドロボーを隠すために「獣医学部全国展開」  「イタズラがばれた子どものよう」だ。

安倍晋三がお友達理事長を務める加計学園との税金ドロボー不正を隠すために苦し紛れに「獣医学部を全国展開」などと言い出した。安倍加計学園との不正を薄めるためには、不正を全国に展開するしかなと考えたのだろう。浅はかなお友達との悪だくみがまた明らかになっただけ。伊藤惇夫氏が6・27TBSのひるおびで言ってたように「イタズラがばれた子どものよう」だ。

2017-06-15

https://anond.hatelabo.jp/20170615071628

裁判までやってきっちりケリ付けてからじゃないとそもそも模倣犯」と言い切れるのか?

容疑者苦し紛れ責任転嫁を1000並べたら1000全部訪問要請するの?

事件とは別口にプレッシャーをかけたいってのが前々からあって喜々として便乗した感あるんだよね

2017-06-14

光市母子殺害公判死刑回避苦し紛れに「ドラえもん存在を信じてた」とか言いだした時は誰もが嗤って取り合わなかったくせに「ネットで拾ったエロマンガに影響を受けて」だと途端に真顔で信じるやつの線引きなんなん?

2017-06-08

安倍晋三の「美しい国」とはどんな国か?  

日本にあるすべての国・私立大学獣医学部の定員の合計はわずか930名である

当然のことながら規模も小さく、国立大なら一学年50人以下というところが多い。

文系の大教室でやる授業と違って実習などが多いのでそもそも大人数で運営することは無理なのである

オレは昔「動物のお医者さん」という漫画獣医学部のお勉強の内容を読んだことがあるが、とにかく学生教官も大変なのである

もしも加計学園四国に開学したとして、その定員が160名もあって・・・ということを考えた時、どうやって教員を集めて、

どんなふうに学生教育していくのかという見通しが立ったのだろうかとオレは危惧するのである

文部科学省が設置認可を簡単に出せないのは当たり前である

 ところが安倍晋三はこれを「特区の設置」「お友達の学園」ということで強引に押し切ろうとしたのである

安倍晋三の関与は明白だ。彼は「自分関係ない」とあくまで貫こうとしているが、彼がその昔自分の著書で書いた「美しい国」とはどんな国のことだろうか。

もう一度自分の著書を読み返してもらいたい。ただ景色が美しいだけではなくて、その美しさには内面の美しさもあったはずだ。

 政治家が清廉で、公務員賄賂をもらったり汚職をしたりということがない国。

国民が誠実でウソをつかない国。

犯罪が少なく、正義が行われている国。

それこそが「美しい国」ではないのか。

安倍晋三よ、あなたの行動は自らの著書に書いたことと矛盾していないか

 文部科学省規制を押し切って強引に獣医学部の設置を認めさせたのが自分政治必要な「規制緩和」だったらどうしてそれを自ら語らないのか。

どうしてあくまで「無関係」を貫くのか。ここで問題なのはその設置が必要かどうかであり、おまえが関与したかどうかは問題ではない。

ところがきちっと「設置の必要性」を語らないか野党議員から「関与」が問題視されるのである

「ええ、私が命令して強引に開校を急ぎましたよ!」

となぜ本当のことを言わないのか。

安倍晋三かばうためにみんながウソをついている。人にウソをつかせてまでおまえは自分の身を守りたいのか。

そこで潔く関与を認めて「責任とってわたしは辞めますが、これは自らの政治信念に基づいてやりました」と開き直るべきである

国会という国政の最高機関議員官僚閣僚が堂々とウソをつく。

それを多くの国民が見ているのである日本はいからこんな情けない国になってしまったのか。

あなたがたは国民の側に立つのかそれとも為政者の側に立つのか。

あなたがたが真に奉仕しないといけないのは誰か。そんなこともわからずに国会という場にいるのか。

オレはこの日本という国が好きである。財布の忘れ物をしても、きちっと拾得されていて持ち主の所に戻る。

それがこの日本である

それが「美しい国である

そういう文化価値観は一人一人の無辜の民が築いてきた貴重な財産である

そうした大切なモノをぶちこわし、正義なんかどうでもいいという感じであるものを「ありません」と官僚苦し紛れの答弁をする。

そんな情けない国がこの日本なのか。

将来の日本を支える子どもたちに、「大人うそをつきます」ということをそうやって教えてるのか。なんて恥ずかしいのだ。

日本美しい国であって欲しい。

たとえ国会議員でも総理大臣でも、まちがったことをすれば正直に謝罪して責任を取る、そんな国であって欲しい。

オレはそれを切に望むのである

それがオレの思い描く「美しい国である

2017-02-25

TAAF2017アニメオブザイヤーにアレがない

投票の結果100作品にすら入らなかったのに

監督には賞をあげるという苦し紛れな事してて寒いジャパン

http://animefestival.jp/ja/post/5967/

2017-02-19

しかった母親新興宗教に入信したら

容赦無くハエたたきで私の尻を叩く鬼に変貌した。

サタンだね!!」

という訳分からん理由説教がはじまる。チンピラのインネンでもそこまでじゃないぞ、と思うくらいに理論破綻具合がすごい。

アニメを見た。

ギャグ下品マンガを読んだ。

友達と寄り道して遊んだ

世の中で流行っている歌を歌った。

そんな理由で。

これらは全部「サタン」らしい。

「歯ァくいしばんな!」

というヤンキープロレスラーしか言わないようなセリフ小学生の時から散々聞いた。我が家ガチンコファイトクラブか?

尻を叩いたという報告は母の教育係のようなおばさんに逐一なされていたようだ。

後日「なんでお母さん怒ったか分かる?

あなたサタンのよくない影響を受けないために怒ったのよ。」

フォローが入るからだ。

いやいや、知らんがな。

私の友達はじゃあみんサタンなんですか?日本国民サタンなんですか?やべーっすね!

何より、ケツをはたくなら、自分の手だろ。心はもちろん、自らの手を痛めるほうがはたくほうの愛だろ。

それをなんと、まぁ、ハエたたきで。私のプリティヒップハエじゃねーぞ!!!

なんて反論できるわけもなく、幼い頃の私はただ怯えて泣いていた。

怒られないように、と今でも気づけば石橋叩いてクラッシャーになっている。この頃の負の遺産じゃな…。

毎週夜だの昼だの2時間以上ある集会に参加を強いられ、寝たり話を聞いてなかったり、ノートソフトクリームうんことか落書きをしていたりすると会場備え付けの尻叩きグッズで尻をスパーン。

休みの日は学校友達も住んでるような地域布教活動をさせられ。

「なにしてんの?」と聞かれた日には「お、お散歩…かな…」と苦し紛れに答えていた。

校歌国家は歌えないので先生に「信仰自由」を告白し、騎馬戦はできず、クリスマス七夕も祝えない。友達からもらった年賀状も返せない。さぞかし冷たいやつだと思われてただろうな。

人に救いを説く小学生女児の心、一番救われるべきだったのはそこではなかっただろうか…。

小学生ながらストレスで重度の脱毛症を患ったこと、明るかった性格がみるみる暗くなり、不登校になってしまったことなど、親から見ると宗教に入ってからの私の変化は喜ばしくなかったことだろう。

そんな日が何年も続いて、中学生になったある日。夜の集会に出席するため、いつものごとく会場へ向かうはずの母の車は、全くの別方向へ。

着いたのはショッピングモール

そこにあるゲームセンターで好きなだけ遊ばせてもらった。母も、いつもはやらないクレーンゲームで大きなぬいぐるみを取ってくれたりした。

いつもはさせてもらえない「サタンの」遊びに私は戸惑いつつもいたく喜んだ。

普通ってこんなに楽しいんだ…!

もう私はサタンでも構わない…!!

たっぷり遊んだショッピングモールの外に出て、月の綺麗な夜、私は子供らしく上機嫌に走り回っていた。

なんで今日集会をサボったのか。

その理由はあえて聞かずにいた。

だって来週も集会になんか行きたくない。ずっとこんな風に普通を楽しめればいい。

宗教ことなかいっそもう忘れちゃえばいい!

そう思ってふと母親を見ると、静かに母親は泣いていた。

その日から熱心だった母はゆっくり宗教を離れて「元信者」になった。

宗教で娘は不幸になり、自分幸せも結局見つからずじまいだった。

今でもあの宗教の話は、親子の間ではしない。したくもない。

宗教はやめればそこで終わりなわけではない。信じていた頃の記憶強迫観念信仰は根強く残り続ける。

母も私もしばらくはその苦しみと闘っていた。かなり時間はかかったが、元の心を取り戻しつつある。

しかしこれからも、心のどこかでしこりのように宗教後遺症が残るのだろう。

母にはただただ、何かに縋ることなくとも、これからも静かに幸せであってほしい、そう願うのみだ。

2017-01-14

http://anond.hatelabo.jp/20170114163009

すっかり「詳細に見比べられるものでは何一つ勝てない奴が苦し紛れに放つ罵倒」のイメージがついたよな

「器が小さい」って

2017-01-10

奇抜なタイトルの是非

小説漫画を問わずさまざまな創作物において、どれだけ中身に自信があっても手にとってもらわなければコンテンツにすらなり得ない。だから人の目を惹くタイトルをつける。時には中身とはまったく関係がない、テーマ暗喩も含まれないタイトルがある。

あるいは苦し紛れなのか薬物でも使っていたのか常人ではとても発想できない、一体どこからそんな言葉をひねり出してきたのか問い質したくなるタイトルがある。

あれらは何なんだ。一生懸命書いてきてヘンテコリンタイトルをつけるのは、プライドに傷がつかないのか。

2017-01-02

やまもといちろうポジショントーク

総会屋2.0というパワーワード威力は凄まじいが、ぶっこむタイミングも素晴らしく、そういう意味では腐ってもカワンゴ。

本人は否定しているんだが

http://lineblog.me/yamamotoichiro/archives/13103607.html

この否定の仕方も、結局よく読むとポジショントークであることは否定せずに、指示や金銭のやり取りだけを否定している。

しか過去リアル総会屋だって明確な指示や金銭のやり取りで動いたりはしない。世話をしているケツ持ち企業のためにライバル企業妨害したり、アドバイザーコンサルとして力を誇示するために騒ぐというのが基本的な手口だ。

ステルスかどうかは置いておいて、やまもといちろうソシャゲコンサルをやりつつ、ソシャゲ広告を扱う企業批判したのは確かであるしかし、当事者企業批判してはいけないわけではない。ポジショントーク立場のみで成立するわけではなく、立場によって偏った発言をした場合に成立するはずだ。

まり論点は「偏ってたかどうか」だ。

AppBankの件で言えば、反社勢力の関わりを糾弾したのは社会正義かもしれないが、そのまま追求を止めたことは明らかな偏りだろう。

もし本当に反社勢力の関わりがあったのであれば、何らかの事情で止める理由があったわけだし、金を受け取ったか脅されているのだか知らないが、とにかくやまもといちろうを黙らせる方法があるわけで、それは今も有効なのだから、彼を同情できても今の発言を信用することはできない。

逆に反社勢力の関わりが間違いだったのであれば、彼はそれを認めて訂正するべきなのだが、それをしないということは間違いを認めると死ぬ病にかかっているわけで、どちらであっても彼の言動は信用できない。

ちなみに俺の観測筋では、AppBankの件はやまもといちろう勇み足で、反社勢力の話は横領して豪遊した犯人苦し紛れに言った嘘だという可能性が高い。何しろ検察が入っても結果が出ないのだ。今の時代検察を黙らせれるような権力を持ち、AppBankなんていう弱小会社を守るために大盤振る舞いする暴力団は今時居ない。ドラマのような話は無く、蓋を開ければくだらないものだ。

勇み足に関しては今始まったことではない。

グラブルガチャを叩いた事件では、やまもといちろうの初期の記事を見れば確率操作を疑っていたことが伺える。何しろサイゲは不思議リリースしたゲームの売上アベレージが高い。確率操作が白日の下にさらされるのであれば、景品表示法曖昧な部分なんか飛び越えて刑事事件になる。大騒ぎだ。そうなれば刑事罰に怯える各社は渦中の「専門家である彼を札束で取り合うだろう。

だが、確たる証拠を握れなかったやまもといちろうは、それを匂わすような記事状況証拠だけを書きネット扇動消費者庁に働きかけ、動かすところまで行ったのだが、なんとサイゲは素直に通信ログを全提出した。お役所撤退の早さは、タレコミと実状の大きな違いを意味する。何のことはない、グラブルは単純に、パチンコには嫌悪感があるがシコい絵に金を出す30代40代オタクに支えられていたというだけだった。

おおっぴらにソシャゲコンサルやりつつ、妙に1企業ゲームだけ叩いてたというのに、誰もポジショントークを指摘しなかったのは今考えれば恐ろしい話だ。結局mixiモンスト個別確率表示すらしてないんだが、株主である彼は指摘しない。モンストのほうが対象年齢低くて売上ランキングも上だし、SSRの数と割合で考えるとグラブルより絞ってる可能性もあるわけで、常識的に考えればこっちのほうがまずいんだがな。

ネットで嫌われている相手を、適当疑惑で煽って間違っていたら逃げるというのがやまもといちろうの今までのやり方だ。ツイッターでも勝てる戦いにだけ返信する。免罪がどうとか、あやしきは罰せずとか、悪魔の証明がどうとか言ってるはてな人間も、敵がソシャゲ関連なら喜んで私刑に参加するし、平等性も気にしない。

しかし、やまもといちろう自身ミソジニーネット社会のそれと合致しなかったってことは彼にとっての大きな誤算だった。

小池百合子能年玲奈も、女だからネット人間は味方しないと思ったんだろう。彼が2ちゃんねる管理人の1人だった時代ならおそらく正しい目論見だ。しか時代は進み、ネット人間フェミニスト賛同せずとも、ミソジニーも格好悪いよねという感覚を得るに至っていた。

それに、結局はソシャゲコンサルで大きな成功を奪えなかったからか、自分が得意とする分野の外に強く手を出してしまった。そこから剥がれたメッキに、カワンゴが一撃を与えた。だまし絵と似たようなものだ。1度指摘されれば、見えなかったものも見えるようになり、全員が気づいた。

最近やまもといちろうは信用できないとか言われてるが、最近じゃない。実は今更の話なのだ

2017-01-01

新しい年になっても辛気くさい気分のままだから、寝る前に浸りきって、朝が来たらより良い2017年のために頑張りたい。

そのために書いたクソポエムです。


2015年12月31日、私は自分アイドル絡みで涙を流す日が来るなんて思いもしなかった。純粋に、そこまでの思い入れがなかった。ないと思っていた。ましてやジャニーズアイドルなんて。

同級生女の子たちが楽しそうにジャニーズの話をしているのが理解できなかった。カッコイイと言うそ感覚が分からなかった。テレビきらきら歌い踊る彼らを見ても、彼女たちと同じ熱量で歓声を上げることなんてできそうもないという結論を下すほかなかった。

それでも、女子として学校生活を送る以上「好きなアイドルって誰?」という質問を避けては通れない。そんなとき、私は「SMAPとかかな」と曖昧に笑みを浮かべて答えた。

私は今、社会人1年生。留年なしのストレート。周りは「SMAPなんておっさんじゃん」と切って捨て、「変わってるね」と私のことを笑った。

中学1年のときには花より男子の2期目が放送され、みんな嵐に夢中だったし、デビューしたばかりだったHey! Say! JUNPや関ジャニ∞ファンの子もいた。ごくせんの影響でKAT-TUNが好きな子もいた。その4グループ以外にも、SMAPより後輩のグループなんてほかに沢山ある。

でも、私は「好きなアイドル」にSMAPしか挙げなかった。嵐のグループ名は認知していたし、花より男子は見ていたか松潤名前も知っていた。適当に嵐ファンの振りをすることも、いま思えばできた。

でもやっぱり、当時の私はSMAPが好きだと言っていた。あの子たちと同じ熱量できゃあきゃあ言ったりできないのに。

SMAP世界に一つだけの花が好きだった。オレンジ夜空ノムコウが好きだった。SHAKEも好きだった。がんばりましょうも。好きな歌が沢山あった。

母親スマスマをよく見ていた。母は自分世代だった近藤真彦が好きで、その後輩たちの動向も気になるらしかった。

世界に一つだけの花ダブルミリオンを達成したと知らせるラジオを母と一緒に聞きながら、小学生のころ、飛び跳ねて喜んだことがある。そのころの私は世界に一つだけの花が空で全部うたえた。

2016年、年明け早々に流れたSMAP解散報道を知ったのは、卒論を書き終えて自堕落昼過ぎまで惰眠を貪り、起き抜けに枕元のスマホを手に取ったベッドのなかだった。

嘘でしょ、と反射的に思った。SMAP解散報道は今まで何度もされて来たけれど、どれも誤報で、結局SMAP解散しなかった。だから今度だって誤報に決まってる、つまんない憶測でしょ、信憑性なんかない、と思った。

記事を読み進めていくうちに、今度はかなり深刻らしいと悟った。

気がついたら、涙が一筋こぼれていた。

驚いて、びっくりして、それからダブルミリオンの知らせを聞いたときの嬉しい気持ちを思いだした。

母親SMAP番組をよく見ていたから、SMAP総合司会をやった年の27時間テレビも、SMAPメンバー5人で旅行した5人旅も、見ていた。それぞれのメンバー個人でやっている番組も見ていた。

気がついたら、私は5人のことをけっこう知っていた。少なくとも中学生だったあの日苦し紛れに「SMAPが好き」と答えていたあのころより、ずっと沢山のことを知っていた。

最初は5人じゃなくて6人で、メンバーがひとり脱退しちゃってるとか。2回もメンバー逮捕されてるのに、解散してソロでやっていく判断はしなかったとか。

27時間テレビで見たライブときの顔、5人旅で見た意外な仲の良さ。

SMAPSMAPが好きって気持ち

いろんなことを知っていて、点と点を線で繋げられるまでに私は成長していた。昔は分からなかったことの意味が、頭のなかを巡っていた。

自分の部屋を走り出て、リビングにいた母と不安気持ち解散報道について話し合ったことを覚えている。

それから、例の謝罪があって、解散が決まって、署名が37万人以上も集まったり世界に一つだけの花トリプルミリオンを達成したり、スマスマが終わったり、8面も新聞広告が載ったりした。

私は不安や、よく分からない憤りや悲しみを抱えて、それを眺めていた。画面の向こうで、紙面を見つめて、いろんなことは言うけど、言うだけだった。

母親相談して、アルバムBlu-rayを買ったぐらいかな。やったことって。

年の瀬が迫るにつれて、どんどん心配になるのに、なんだからさら遅すぎる気がしていた。

さら、本当はちゃんと好きだったって気付いても、遅い。

ジャニーズなんて」みたいな気おくれも、私を笑う周りの声も、真面目に取り合わなきゃならないようなものじゃなかった。そんなものさっさと捨てればよかった。

ずっとそのままでいてくれるって、いつの間にか思い込んでいたから、多分あまえていた。

いなくなると知って初めて大切さに気付くなんて、やってる本人はドラマチックに浸れるかもしれないけど、やられた方は堪ったものじゃないことは、ずっと前から実地体験して骨身に染みてたはずなのに。

罪悪感が、今さら好きですなんてますます言えなくした。

2016年最後の日、初めてアイドルラジオを聞いた。SMAPの、中居さんのラジオ

終わったとき、泣いていた。涙が一筋じゃ済まなかった。ぼろぼろ泣いていた。

2016年が終わった。


27時間テレビノンストップライブの録画がまだ残っていたので昨日、改めて見た。格好いいな、と思った。思ってる。SMAPが好きです。

2016-11-14

大義名分論

俺には生きる大義名分がない。

はたらく大義名分もない。

生きているのは死ぬと両親が悲しむから、ただそれだけ。

はたらくのは金を稼ぐ手段を他に知らないから、ただそれだけ。

人生にも、仕事にも、何にも誇りを持てないし、ましてや誇らしげに語れる大義名分などない。

よしんば大義名分と称して何かを語ったとしても、苦し紛れ付け焼刃しか聞こえない(=本意としては響かない)であろうことは容易に想像できる。

毎日が充実しすぎていてしかたないなんていう人のほうが少数なのだろうが、それでもここまで無為生き方しかしていない自分が恥ずかしくてしょうがない。

2016-11-11

http://anond.hatelabo.jp/20161111150207

マウンティング猿って揶揄する事で溜飲下げられればそれでいい。俺にはお前が苦し紛れの猿にしか見えないが。

2016-10-09

http://anond.hatelabo.jp/20160731174717

https://anond.hatelabo.jp/20160731175620

元増田です。

返信ありがとうございます

ただ、主に盗作関係についてはやはり何度重ねて説明しても大事な所を読み飛ばされており、そのせいで全体的な話や意図も読み違えられたままで残念に感じます

①を読んでないからそういう返信になってしまっただけかもしれない、と少し期待していましたが、①を読んでも変わらなかったみたいですね。

やっぱり大好きな作品を納得いかない理由でけなされるのはストレスが溜まるものですからね。

とありますが、納得しやすいように理由説明しようとしてる部分をことごとく避けて言及しているから納得いかないのでしょうね…。


またそれぞれの部分にいちいち言及していく形式では文章が長くなりますし、同じこと繰り返すような状態に陥るでしょうから、先述の盗作関係において、改めて主張したいことを中心に言及しておきます

その部分についてはおりあそ氏も過去ツイートにて、原作から内容が変わることはよくあるので一期の改変等は問題ないというようなことを仰っているのを拝見しました。




しかし、改変の理由や経緯に不要盗作やらオマージュ願望が関わっていることが問題なのであり、そこを無視して変わるのはよくあることだからとか、盗作から何だと語られてもはてなマークが浮かびます。その説明最初記事でもしているのですが…。


ただ改変しただけであればまだ分かります。元々独立した設定や世界観がある作品を、別の既存作品になぞらえて変更する姿勢や経緯に問題があるということです。

また、お互い様主観で語らせてもらえば、アニメのにこや真姫、希のキャラクター設定原案に比べると全く新鮮味がなく、陳腐な設定に変えられてしまっており、到底好意的に許容できるものではありません。

原案のにこや真姫、希みたいなキャラクターは昨今においてはこの作品しか魅力を味わえない可能性の高い卓越性あるキャラだっただけに、勿体なさとやるせなさばかりを感じます。その上、くどいようですが変更理由が話作るの面倒で盗作たからだったという信じがたい怠慢な理由による変更と解釈で、そんなどう考えても擁護不能の状況を理由にならない理由を繰り返し用いてまでして擁護しようとしてしまう人のことは頭の中身をさばいて見てみたいくらい不可解です。


参考に、アニメ化以前にあったにこの性格議論の内容を見つけたので載せておきます

にこにーは腹黒か? - Togetterまとめ http://togetter.com/li/117836

の中にある、腹黒(キャラを作っていたら)だったらありきたりでつまらないといった意見自分意見に近いです。

脚本家によれば、脚本の都合に合わせるために性格を改変したとのことでしたが、その「話の都合」というのが崇高なオリジナリティに溢れる都合だったり、意欲的な再解釈による改変とかであったりしたならまだ少しは分かります

しかし実際は安易盗作オマージュが絡んだものだったわけで、とても制作された作品はもちろん、制作における姿勢自体も最低限度の健全状態を保たれていたとは思えません。

そんな信じがたいほどふざけたものに巻き込まれて設定が消された本来キャラクター世界観を好きだった身としては特にですが、倫理的に考えても許容は推奨できません。

最大限、原案設定や原案ファン意思尊重検討した上でのものであれば、少しは溜飲も下がるかもしれませんが、そんな様子は様々な作品の展開や発言を見ても見受けられません。

2期においては原案公野先生アニメ以後に作った新たな設定を部分的に持ち出しては改変し汚すという喧嘩を売っているように思える描写が随所に見られます。(にこの家族設定や希の関西弁理由など)

また、制作側だけでなく運営側問題でもありますが、アニメ化以前から続いているシングルPVや音声ドラマなどは元々当然ながら原案の延長線上の設定が採用されていたのですが、アニメ以降はアニメ設定を元にした内容になってしまいました。

まり並行世界存在価値がそれぞれ尊重され維持されたとは言い難く、設定の侵食統一といえるでしょう。

ただでさえアニメ化以降に作られたスクフェススクパラなどのゲームではアニメ設定を基調としているわけですからアニメ以前から始まっているPVや音声ドラマくらいは原案設定を維持してくれないとフェアじゃありません。しかも何度も言及したように設定改変の理由には盗作等の問題が関わっているわけですから尚更です。

そういう意味でも、設定変更の経緯に問題があることはよくあるからとか許容範囲とかそういう風に安易に見過ごせるレベルではありません。そのあたりの理解を雑に行った上で設定の分かれ方を語ってしまう人が多いのもとても残念で呆れてしまう所です。


喩え話については、一応どれが何の喩えになっているか説明しておいただけであり、言い換え可能からと言われても理由になっていません。作品において何が大事なのかの考え方の説明などもこれまでしてきました。

アニメ作品において云々の話は前回あたりにしたメディアミックス云々の話に戻りますアニメアニメで、切り離して考えるとしても、設定統一侵食の件で切り離したかOKという問題にもならず、またそれらが安易盗作云々の健全と言い難い経緯を経て調理されているために作品を扱う倫理問題があるというのを、今回もそうですが何度も説明してきました。

「多少整合性に疑問があったとしても適当に補完できる程度の問題」これは絶賛派が大好きな理論みたいで、似たようなことを言っている人を沢山見かけます

批判や指摘について「多少」とか「細かいこと」と言う人が多いですが、その点が「細かい」所扱い、「適当に補完」できる所ではないということも長々とこれまでのやりとりの中で説明してきていたはずです。自身言及を避けたからといってこちらが説明してないことにしないで頂きたいです。

これはkato19氏とは別の所ですけどミュージカルから大丈夫、みたいなことを持ち出して整合性のなさや物語性のなさを擁護しているおかし人達が絶賛派には多いですが、ミュージカル冒涜しすぎだと思いますね。

批判してた人が急に歌い出したことをおかしいと批判してたとしたら多少はミュージカルを知らないのか、とかを持ち出すのも分かりますが、それ以外の所についての擁護ミュージカルから大丈夫というのは意味が分かりません。仮にそれが通ると仮定しても、ミュージカル演出自体が嫌いな人からしたら何も納得できないでしょう。その場合ミュージカル演出選択たこ自体を責めてるのですから

自分は他のアニメで用いられるミュージカル演出はむしろ好きなことが多いのですが、ラブライブ演出はそれが生かされてることがないので嫌いです。基本の物語の流れが死んでしまっている上で、ミュージカルっぽくして誤魔化しとけ、という苦し紛れな用いられ方が多くて白けるだけです。

それにラブライブ場合、そのミュージカル演出盗作元のglee由来ですしね。その他の演出劇伴音楽などを含めたgleeに影響受けたもの本来ラブライブ!作風に合ってるようには思えず、盗作云々を抜きにして見ても何もかもが噛み合わず滑ってる作品だなあという印象を受けます


話がズレましたけど、そのようなわけで、絶賛派が、批判者の言葉文章咀嚼しようとしないどころか表面すら理解しようとしない上でまともな理由を持ち合わせず「批判しないで下さい」「批判したらダメです」というようなことしか言えないのを見ていると、やはり作品どうこうについての理解や興味はないんだなと思いますし、ファンである自分状態しか興味がないんだな、とますます思えてきます


それと絶賛派が作品批判が広まるのを不思議なくらい恐れることについては、それは主に絶賛派が批判に対して反論することができないからというのもあるのでしょうね。

一方で、自分アニメラブライブの賛美ばかりが広まることを恐れていますラブライブのことだけならまだしも、あのような作品を良いと思ってしまうような価値観を持ってしまう人が増えることで、それに乗せられたクリエイタースポンサー等がラブライブ同様のどうしようもない作品ばかり作るように(作らせるように)なってしまったら、アニメ業界は何も楽しめるものが作られない世界になってしまますから、それはとても恐ろしいことだなと思います


結局、議論を交わした意味らしい意味があったのか少し謎ではありますが、個人的には意見を聞いてもらえた、考えてもらえたという証拠をこうした意見交換の形で残してくれただけでも意味があったかな、とは考えていますありがとうございました。

2016-09-16

やまもといちろう記事は、背後の人間想像しながら読むべき

小池百合子都知事の件で山本一郎はズレた発言を繰り返して随分とツッコまれている

http://b.hatena.ne.jp/entry/bylines.news.yahoo.co.jp/yamamotoichiro/20160915-00062196/

“ この件に関しては”などというコメントも見られるが、こういうのは別に今に始まったことではない。

既に指摘されているが、人権周りの分野でも非常に古い感覚を発揮して、AV女優問題なんかは記憶に新しい。

http://www.xn--n8jvce0l6c.com/entry/2016/06/15/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E4%B8%80%E9%83%8E%E3%80%81%E5%B8%82%E6%B0%91%E6%A8%A9%E5%BE%97%E3%81%99%E3%81%8E%E5%95%8F%E9%A1%8C

このあたりを見ると山本一郎の素の感覚はただのオッサンであることがわかるし、現代のオッサンが標準装備している“ 謝ったら死ぬ病” も当然のように持っている。

そうなれば、はてなを始めとするネット住民から評価が低くなりそうだが、何故かネット上での評価は異様に高い。

最近山本一郎が名を上げた事件といえばAppBank役員横領事件だ。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/yamamotoichiro/20160206-00054186/

上場時の調査不足の罪があるものの、横領のものAppBankが一応は被害者ではある。そこに「暴力団関与の疑い」とブチ上げることで、AppBankを一躍ネット社会の敵に仕立て上げた。

山本一郎は散々“どうして警察相談しないんだ”と、あたか暴力団関係がバレるから相談しないのだろうと詰め寄っていたが、実は既に検察に届け出ていたことが判明し、その後の調査でも暴力団の関与は報道されていない。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160913/k10010683541000.html

役員への強制捜査7月で9月に逮捕というのは随分と慎重に証拠を固めたようだが、暴力団情報マスコミ検察からも出てこない。またこの件に山本一郎は急に言及しなくなってしまった。

真相は2パターン考えられるだろう。

  1. 役員苦し紛れについたホラ話であった
  2. マックスむらいマスコミ検察の隅々に金をバラマキ買収することで言論統制し、山本一郎暴力団家族を脅され言及できない状態になってしまっている。なお暴力団予算は500万です足りるかバカ

こんな状況にも関わらず、AppBankを叩いたことを撤回する人間は本当に少ない。

さら山本一郎の名上げを1つ遡るならグラブガチャ事件だろうか。

http://www.4gamer.net/games/238/G023885/20160108049/

この記事面白いところは、1度も“ グラブルは確率操作している” とは言ってない点である。後半で確率操作に対してかなり文字を割いているが、“仮に確率操作しているゲームがあるなら” 詐欺とか返金とかの問題になりますよね、という一般的な話をしている。

散々グラブルの話をした後に、そういうの付け加えるのは意図的ものだろう。

そしてよく読まない読者の中ではそれが真実になり、拡散される。

http://blog.skky.jp/entry/2016/02/25/195556

グラブルは宣伝されていたガチャレア排出率と実際の確率が違ったか

こんな事実は無かったし、もちろんこのブログ撤回はしていない。

この件は消費者庁が動いたが、結果的問題がなかったことが確認されている。

http://this.kiji.is/111734236282963445

消費者庁が出現率の表示や設定を調査して「景品表示法違反は認められない」と結論付けたことが4日、関係者への取材で分かった。

調査の日だけ出現率をいじってるんだろ”みたいな意見もあったが、調査員が電話アポ取って当日会社に出向いて、サーバーをパカっと開いて、中にある“確率”とやらを、「ふむふむ、正常ですね」って見て帰ると思っているのだろうか。消費者庁ナメられすぎである。こういうのは返金騒動などに備えてログが残っているし、プラットフォーム通信社にも残っている。排出履歴簡単ランダムサンプリングウラが取れるから適当プレイヤーに直接確認するのが難しくない)、改竄するのは難しい。

数十万支払って特定キャラクターが出ないという話については、長期運用で毎月SSRを追加するせいでSSRの総数が150以上にまで増えており、3%のSSR排出設定(業界標準)では偏りが無くとも1種類のSSRあたり0.02%程度になってしまう。

人為的操作が無くとも、1種類だけ狙うと有り得る話であった。最初問題視されていたイベント排出も、公表通り他のSSRより確率が高くなっていたようだ。

事件とも、山本氏ネット民で不人気の対象を叩くことで、話に粗があってもネット民を味方につけ、検証時間がかかることで、真相が明らかになっても1度山本氏に味方してしまった住民は、謝ったら死ぬ病のために撤回できず、続報を無視するしかない、というカラクリになっている。

逆に言えば今回は、小池百合子がそれほどネットで不人気ではなかったことと、各所からツッコミが素早く行われてしまったという2点が山本一郎の誤算であった。

もし小池百合子が不人気で、問題ツッコミ時間がかかるものであれば、マックスむらいのごとくネット住民の叩きに乗じて“勝利”し、検証が出た頃には関係ないよという態度を取ることができただろう。

山本一郎氏は女性社会的弱者にこの手の人気の読み違えをしやすく、それは彼の周辺がそれらを下に見る感覚のオッサンで揃っているからであろう。人権に弱いと言われるのもこの感覚のズレが原因である。(つまり人権以外でもズレたことを言ってるがネット住民に気づかれないというだけ)

また、山本一郎タレコミを元に記事を書く。

もちろん新聞各社や雑誌社が当然にやっていることではあるが、普通なら信用におけないという情報でも山本一郎は1人の感覚で信用の判断を下してしまうため、自信満々にタレコミ元の情報に乗っかる。その自信満々が人気の秘訣となり、人気が出れば出るほど、世間自分情報を発信したい理由のある人間山本一郎の元に集まる。

これは非常に危うい。

雑誌社にそっぽを向かれたような怪しい情報ほど山本一郎を求めるし、山本一郎ポジショントークとなる。

AppBank事件ではタレコミ元は横領張本人の元役員のようだ。

山本一郎は彼を信じすぎたのだ。

長年スキだらけの横領を繰り返しても周囲を騙し通した元役員ならば、その説明説得力にあふれるものだったのだろう。男泣きでもしてみせたのかもしれない。さすがに途中でヤバいと気づいたのか「関係者証言事実であるとするならば」と記事に追記し、マックスむらいにツッコまれているが。

グラブガチャ事件でも、山本一郎が元々ソーシャルゲームコンサルタントだったという点を覚えておかなければならない。

今回の件で確率表記と上限設定を行ったグラブルに対して、モンスト、白猫、パズドラという競合上位に当たる主だったタイトルは未だ確率表記をせず、消費者庁への資料提出などもした情報が無い。1人あたりの課金額がグラブルより上のタイトルだってあると思われるのだが、山本一郎は奇妙なほど言及をしない。ソシャゲを毛嫌いするネット住民達は山本一手のひらで転がされ、別のソシャゲの後押しをした形になる。

もはや感嘆に値する。

当然、全てを山本氏意図してやっているわけではない。だが人間関係立場があり、巨大な自信と謝ったら死ぬ病を持ち、怪情報が舞い込んでくれば自然とそういう結果になる。

山本一郎発言のたびに、その後ろに情報元というものがあり、情報源情報だけでなく意図を持ち、その意見を受けて山本氏発言しているというのを意識するべきだ。

今回の小池百合子の件では、山本一郎の背後にどういった人物が居るのか想像するのは難しくはないだろう。

今後においても、注意した目で見ることは大切である

2016-08-22

Titanfall2が前作から大幅に変わった理由邪推した

まだTechnical Testなので細かい点は置いといて、外的要因がいかゲーム内容に影響を与えた(と俺が考える)かを適当に書いてみる。


変更点の殆どは「1マッチ当りのサーバリソース消費を限界まで下げる必要性があった」事に起因する

なぜならもうサーバをよそに丸投げせず費用運用も自前で面倒見ることになったので、あたりまえだがコスト削減は必須

それに加えて今作からPS4にも出るので単純にマッチ数が増える。インストールベース比較すれば最低でも3倍以上にはなるだろう。

その分運用コストも嵩むわけで、マッチ数が増えた分そのまんまサーバ運用コストを増やせるかというとそれは流石に無理。

となると1マッチ当りのサーバコストいかに削るかを製作陣は必死に考えたはずだ。

それが、1マッチ当りの延べタイタン数の削減とタイタンさらなる短寿命化。降りたらAIが稼働するタイタンは削減必至だったといえそう。

ユーザー反発を抑える緩衝材としてシールド回復バッテリー方式にしてバッテリータイタンロデオで取得可能にしたのは上手い事考えたと思う。

苦し紛れはいタイタン寿命の削減をうまいゲーム性に変えてて面白い

あとbot兵の削減。コレはプレイヤーが載ればAI演算分を削れるタイタンと違って数を削減すればそれがそのままリソース減に直結する関係

派手に削られた。というか、むしろ言い訳程度にしか残されてない。製品版出たときbot兵が今より大幅に増えることはないだろう。


かい仕様はともかく、マッチ中盤からタイタン祭りになった前作とは別ゲーになることは避けられない

前作では下手なプレイヤーでも1マッチ2回はタイタン呼べたし、うまいプレイヤーはそれこそタイタン寿命も長いし、壊しても直ぐ次のタイタン呼べたか

ホントタイタン祭りだったけど、今作はTechnical Testの結果を踏まえた調整がどのような方向に進んでもタイタン祭りはさほど起こらないだろう。

起こるとすれば上級者のタイタンによる蹂躙がより凄惨さを増すぐらいじゃないか


その他

バーンカード辺りは普通に実装されるんじゃないかと思う。というか何らかのガチャ要素仕込まないと長期運用が見込めないからまず間違いなく実装される。

低級者が狩りの獲物であることには変わりはないが最低限楽しめる要素が仕込まれてた前作と違い、今作は他の数多のFPSのように低級者は本当にただの獲物になるだろう。

結局、「前作を楽しんだ人ほど不評で、新規参入者や前作をあまり遊ばなかった人には受け入れられる」という形に落ち着くのではないかと。

でもまぁ、前作も大ヒットというほど売れてるわけでもないし、新規参入を見込めるユーザーが前作の総プレイヤー数より多そうな今作は

評価としては全体的には前作よりちょっとマシなレベルに落ち着くんじゃないかと思う。

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