「ウキ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ウキとは

2020-05-26

anond:20200526230131

音ゲーでも、降ってくるノーツを見すぎるとうまく弾けずに、場当たり的にガチャガチャやると正しく弾ける、なんてことはよくある。

まり、先のことを意識しすぎるとそれに脳の注意力リソースが奪われてしまい、手元のものを精確に処理することができなくなるわけだ。

早口言葉でも同じことで、いくらゆっくりにしてもフレーズ全体に意識が向いていると処理が詰まってしまう。

単語を区切って、十分な間隔を空けて、トウキョウ   トッキョ   キョカ   キョク、のように言えば言えるはずだ。

その間隔を短くしていく方向で慣れていけばいい。

音ゲーでも、いやピアノレッスン等でもそうだと思うが、通しで何度もプレイするより、苦手部分を分解して反復練習することが有効なように。

2020-05-24

anond:20200524072307

人気女子プロレスラーが加入!【テラスハウスウキョウ新メンバー紹介Vol.5】 - フジテレビュー!!

https://www.fujitv-view.jp/article/post-18462/

毎週月曜日24時35分~『TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020』

2019年12月3日

現在東京舞台にした最新シリーズNetflixとFODで配信中の『TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020』。地上波放送も好評で、20th WEEKまでが終了した。

19WEEKで、今シリーズ1期メンバー渡邉香織が突然「ロンドンに家を借りまして」と言い、翌日の卒業を報告。合宿中の田渡凌と、大阪に行っている水越愛華が不在の中、20th WEEKの序盤でテラスハウスを去った。

そのため、新メンバーが加入。気になるその新住人を紹介する。

奇抜な見た目に反した純粋さが光る女子プロレスラー 木村花HANA KIMURA(22)

ピンクドレッドヘアと露出が多めのファッションが目を引く花は、女子プロレス団体スターダム活躍する女子プロレスラー。見た目からすると派手そうだが、18歳の頃からプロレス一筋のため、実は純粋で、恋に恋する夢見る乙女

テラスハウスに入居した理由を「ステキな恋を探しにやってきました!」と、照れながらハキハキと語り、「今恋してる人!」と切り込む積極性も見せる。20th WEEKのラストバスケットボール選手の田渡凌に一目ぼれし、大照れする姿は、視聴者をキュンとさせた。

自ら「思ったことは言っちゃうタイプ」と語る花は常に明るく元気で、その存在テラスハウス内を一段と明るくしている。今まで以上に女性メンバーが3人で雑談する場面も多くなり、いい影響を与えている様子。だからこそ、ここから恋が動き出した時、何もトラブルが起こらなければいいが…。

トラブルめっちゃ起こってるやん

2020-05-13

anond:20200513103006

つまんね。

キモオタと女って例外なく皮肉が寒くて下手なんだよなあ。

「長文だと興ざめだろうな、キレがなくなるんだよなあ」みたいな予想できないでウッキウキで書いちゃうの。 

なろう作家と同じでユーモアセンスを司る脳の機構がぶっ壊れてる。

2020-05-05

anond:20200505044221

思ったよりウルトラ詳しいレスポンスが帰ってきてドチャクソハッピーな気分になれました!

今日も定時を11時間オーバーしたけどウッキウキ帰宅できますありがとうございます

2020-05-02

ベガーは間違い トウキョウガーが正しい

安倍総理が悪いんじゃなくて

東京が悪い

東京が悪の権化

東京の周囲を壁で固めて日本から東京を切り離すべき

2020-04-26

リングフィットアドベンチャーフィットボクシングをやって汗だくになったあと

ウッキウキ銭湯に行ったらコロナのせいでサウナ中止になってた

はあー、もう、コロナってやつぁーよう

2020-04-24

投票したやつに政権批判する資格は無い

選挙投票した者に安倍政権批判する資格は無い。投票しなかった者は自由政権批判できる。

投票した者は、選挙多数派になった党が政府運営する日本の政治制度同意して投票したのだから投票したこと安倍政権正当性を与えている。

たとえ自民党投票しなかったとしても、「結果として自民党多数派になった選挙」を正しいものとして受け入れて投票した。安倍政権を選んだのはお前だ。安倍政権を生んだ選挙投票した己の過ちを恥じて黙って口を閉じて反省しろ

一方、投票しなかった者はと言えば、これはそもそも選挙同意していないのだから自由政権制度批判できる。

選挙も代議制民主主義も認めない。共産党一党独裁こそが正しい。人民軍組織して実力で日本政府排除革命政権樹立する」などという主張も全く恥じることなくできる。無敵だ。

選挙同意して投票したにも関わらず結果が安倍政権から認めないというのは、小学校クラス掃除当番を投票で決めることに同意して投票したにも関わらず自分トイレ掃除担当に選ばれたからと後になって文句を言うのと同じだ。

自分弱者で少数派でクラス嫌われ者トイレ掃除押し付けられるのが分かっているなら、「このようなアンフェア投票は認めない」「投票結果を俺に押し付けるなら、お前らの頭をホウキの柄で殴ってやる」と掃除道具をひっくり返して抵抗するべきだ。絶対投票するな!

投票してないやつが政権批判する資格ある?

anond:20200424095145

2020-04-21

ブライアンかいラッパー差別についての話

立場入れ替えれば、アメリカ日系人

「みんな、俺はアジアンだけどイエローとかモンキーって言われても平気だよ!」

差別って言うやつが差別なんだ!」

「嫌がってるやつには言うなよ!でも俺は大丈夫ウキー!ウキー!」

って白人黒人に媚び倒して構ってもらってるようなもんだからな。

2020-03-31

フクシマ放射能感染るといってトウキョウで差別された

今度はトウキョウがコロナ感染るといって地方差別される

因果応報

2020-03-24

anond:20200324195303

沖縄もオキナワって書くことがある気がするけど、あんまり戦争とか基地というイメージはないよね。ホテル名とかでもオキナワ使ってるし。トウキョーとかも意味あるのかな。トウキョーって書くとGHQ的な感じとかかな。ワイ的にはおっさんビール飲んでいる姿がなぜか思い浮かぶけど、それはワイだけかな。

2020-03-22

♪エーネーオス、エネオース、エネオース

♪トウキョーニーゼロニーゼロチケット当てよーう

2020-03-20

まれも育ちも東京多摩地区のオレが耳にするけど行ったことない場所

シモキタ

ロッポンギ

ダイカンヤマ

アカバネ

ロッポンギヒルズ

ウキョウスカイツリー

2020-02-14

anond:20200214112520

スペイン語東京Tokio京都はKioto 読んでみると確かにウキョウとキョウトに聞こえる

2020-02-10

韓国映画パラサイト」、作品賞など4冠 アカデミー賞

いつも日本愛国ポルノにムキムキしている面々がウッキウキ韓国しゅごいしてて笑う。

あ、ポン・ジュノ監督はじめ映画スタッフの皆様方はおめでとうございます

2020-01-30

私の運

昨日の朝、うウゥン!?これは大物のの予感。

そう感じてトイレに駆け込み、だっぷん。

ウキウキして便器を覗きこんだら想像以上だった。

便器を見たとき益田の目は少女漫画主人公のようにキラキラしていたと思う。

一瞬で恋に落ちる的なあの描写である「な…なんて大量なの……」。

うんだけに今日は朝から縁起がいいぜぇなんて思ってね、益田ウッキウキで外出。

しかし、出かけた先は定休日だった。気を取り直して移動した先は驚くほどに混雑。人混みで疲弊し、帰りに何か美味しいものを食べようと向かったら定休日だった。

からあれだけの💩を出したのである。💩だけにうんを使い切ったということなのだろう。

さて、今朝はどうだろうか。思ったよりキレがよくない。便器を覗くとまあ普通だ。

今日は昨日よりマシに違いねぇ。

2020-01-08

ウキュウノファフナー司令官はやはりバッドエンドになってしまった

どうせみんな帰れない

スターウォーズシティハンター

去年、最新アニメ版劇場版シティハンターを観てきた。

正直言わせてもらえば、今の時代には全くマッチしない、古臭い映画だろう。

だが、自分の年齢からだろうか、最初から最後まで観たかったシティハンターが観れて、とても満ち足りた気分で劇場を後にしたのだった。

さて、話は変わるが昨年末はあのスターウォーズの最新作にして、7以降の三部作の完結編にあたるエピソード9が公開され私も初日に観に行った。

スターウォーズシリーズは4〜6までは私もリアルタイムで観れてはいない。

そもそもスターウォーズを知ったのがエピソード1の公開が話題になったときだった。

エピソード1を先に観てからエピソード4〜6を観たので、ファンからはお叱りを受けるかもしれないが、アクションシーンや映像などに目が行きがちな子供だった私にはルークの旧三部作は、ストーリー世界観は好きだが全体的にやや退屈な古臭い映画に感じられたものだ。

正直皇帝との決着付け方はあの当時は拍子抜けした。

エピソード3を観た後に見返した時は自分が成長したからか、アナキンに思い入れが出来たからか、とても胸を打ったのだけれども。

そして今回の最新三部作

これを言うと批判されるかもしれないが、私は正直あの中ではエピソード8が一番好きで、一番スターウォーズだったと思うのだ。

エピソード7は私には後半になるまでは少々退屈に感じた。

というのもまるでエピソード4の焼き直しのように感じられたからだ。

勿論後半にもそれに似たシーンはあったが、思い入れのあるキャラクターの死に心乱され、あまり気にはならなかったし、後半の決戦シーンは新たなスターウォーズの幕開けを感じられ、ワクワクした。

しかしやはりどうしても、古さを感じてしまい、それがノスタルジーならよかったのだが、あくまで私としてはプラスには感じられなかった。

そしてエピソード8。

こちらは賛否好き嫌いが分かれるのは仕方がない話だろう。

開始時点では私も戸惑った。

これは本当に公式スターウォーズ映画なのかと。

実際私の周りは酷評していた。駄作だ、汚された、と。

しかアナキンの三部作スターウォーズ視聴のきっかけとした私にとっては、終わってからはむしろこれこそがスターウォーズだと感じられた。

かにやり過ぎと感じる人も多いような、まるで日本アニメーションのような描写も見受けられた。

しかアナキンをリアルタイムで追っていた私にとって、その描き方は技術進化を利用し、新しいことに挑戦するスターウォーズのもののように感じられたのだ。

ラストシーン、紡がれる伝説と吸い寄せられるホウキ

英雄には相応しくない孤独人生を歩んできた彼が伝説になった瞬間は涙が溢れた。

最後エピソード9。

多くのセルフオマージュに溢れた、ファンサービス溢れる作品だっただろう。

しかし、なんと言えばいいのだろうか。

私にはまるで人間フォース奴隷になってしまたかのように感じられた。

主人公はいものの、群像劇様相をしていた今シリーズだが、決着をつけさせるためだろうか、いまいち一人一人を掘り下げられていないようにも思えた。

しかファンが求めていたスターウォーズはこれなのかもしれない。

恐らく私こそが老害というやつなのだろう。

実際この三部作よりもローグワンのほうが好きなのだから、やはりスターウォーズ自体が向いていなかったのかもしれない。

しかし、最初に書いたシティハンターの話を思い出してもらえるだろうか。

私はあの映画レトロさに心を躍らせていたのに、最新三部作についてはレトロさに気分が沈んでしまった。

好きなはずの両シリーズ

なぜ私はこんなにも真逆の印象をもってしまったのだろうか。

もっと素直に映画を楽しみたいのに。

2019-12-30

処女卒業レポ

男性処女卒業する体験記は思いのほか需要が高いようだ。そこで自分もその体験を記し衆目にさらしてみたい。

かなり昔のことを思い出してしたためるので、脚色や記憶違いがあるかもしれないが悪しからず。

反社会的ゲームばかりしていると反社会的欲望を持つようになる」

男の娘ジャンルエロ作品にあふれた現在において、女装に興味を持ってしまった人間が実際に女装に走るのは自明の理である

普段は昼食を手作りおにぎり水筒の水で済ますようなケチ自分が、ウィッグ衣装化粧品合わせて数万も使ってしまったのだから女装したいという欲望は相当なものだったのだろう。

当時、女装子とチェイサーのためのSNSがあることを知り、

コスローというハンドルネームを名乗り自撮り画像をあげては反応が来るという環境に「女装エロ同人みたいなことって現実だったんだな」といい気になりながらもどこか物足りない気持ちになっていた。

「よし、処女を捨てよう」

その物足りなさを埋めるために、この結論が出るのはすぐだった。

ネット出会った知らない人と一対一で会うことには恐怖心があった自分は、定期的にパーティーを開催しレポートも出している主催者のA子という女装さんにDMを送ることにした。

すると、「ちょうど新宿で近日に空いてる回があるけど参加する?」とお誘い。二つ返事で参加表明する。

うわの空でその日までを過ごし、当日。早番をパパっと済ませて自宅で荷物とって電車へ。車窓から湯河原の海を眺め、小田原で夕食をとる。

広い駅舎に大提灯、複数路線が止まるターミナルは都会に来た気分になるが、駅を出てすぐの北条早雲像や小田原城などの史跡歴史を感じさせる、過去未来が奇妙に混在する町という印象があった。

そこから小田急線へ、携帯ゲームで遊ぶもどこか心が浮つく。あ、見逃し三振した。

そんなこんなで新宿へ到着。そこにあったのは迷宮だった。

数十ある出口。

延々と続く地下道

気づけばデパート家電量販店の中にいる。

いつまでたっても外に出られない。

そんな環境にあって勝手知ったるようにすたすたと歩いていく人、人、人……。

やっとのことで外に出たらビルを覆わんほどの巨大な電飾パネル

ロボットアニメ主人公機を彷彿とさせる都庁

突如現れるモノリスめいたビル……

小田原程度で都会を感じていた自分にとって、新宿という町は未来だった。さしずめ、小田急線タイムマシンといったところか。

それでも間隔的に置いてくれてある地図付き看板現在位置確認しながら目的場所へ向かう。高層ビルも鳴りを潜め、民家が目立ち始める。

そして指定された住所と特徴の建物にたどり着いた。気づけば十時になろうかという時刻だ。

(ここが会場……)

一呼吸おいてチャイムを鳴らすと、男性が扉を開く。短く刈った頭とやや吊り上がった目、ランニングシャツから除く二の腕はたくましく、スポーツをやっていたことをうかがわせるアラサー男性だった。

「えっと、某SNSでお願いしたコスローです」

「ああ、聞いてます。どうぞ」

そう言って招き入れてくれた中は、客間のようにソファーテーブルが置かれており、酒やつまみが置かれていて二人の女性と二人の男性がAVを見ながら歓談していた。最も女性二人とも男性なのだろうが。

奥にも一室あり、引き戸は明け広げられているが、電気がついていないせいで遠くからでは様子がわからない。近づいてみると、深夜通販で見るようなアウトドア用のベッドの大きいサイズが置かれていた。

そして、その上では。

主催のA子さんが、抱かれていた。

彼女SNSにあげる画像から、A子さんに抱いていた印象は、「昭和末期の美女」といったものだった。

ややウェーブがかかったセミロングの髪、長身スリムな体格、切れ長の目に青基調の暗めのアイシャドウビビドレッド口紅。網タイツで覆われた脚。

古本の山からふと見つけてしまったポルノ雑誌モデルのような、目を離さなくてはならないと思いながらも見続けていたい、そんな魅力のある方だった。

いま身にまとっている黒のネグリジェもA子さんの魅力を引き立てる。

そんなA子さんが、エロ同人から飛び出てきたような太ったおじさんに正常位で疲れ、嬌声をあげていた。

邪魔をしては悪いと思いそそくさとその場を立ち去り、手前の部屋へ。戸惑いを紛らわすために用意してくれていた飲み物を口にする。

コスローさんでしたね、女装子さんなんですよね」

出迎えてくれた男性に尋ねられ、うなづく。

メイクルームはそこでシャワーはあっちね」

かに設備説明を受け、礼を告げてシャワーへ向かう。長距離を移動してきて汗もかいていたので、温かくなるまで時間がかかるシャワーは心地よかった。

身体の水気を拭き、どうせすぐ女装するからと思って下着だけ身に着けてメイクルームへ向かう。

下着女装のもの、百円均一で買った黒のスポーツブラと白いショーツ、黒のニーハイソックスに変え、ショートウィッグをつける。

衣装は黒のチャイナドレス。肩から胸にかけてのボタンとサイドにファスナーとがあるので頭からすっぽり着れて、腰からストンと脱げるので重宝している。

この時点で、心は女性になる……といっても男性にとって都合のいい、性欲を喜んで受け入れてくれるような現実にはまずいない女性だが。

顔にファンデを塗り、頬にチークをさし、アイシャドウで目を作り、唇を口紅で完成。

やはり、見慣れた自分の顔が男性から女性のものへと変化していく様を眺めるのは楽しい

これで客間に出ていき、もう一度全身が移る姿見で確認する……と、後ろから出迎えてくれたアラサー男性が近づいてきて、

「かわいくなったね」

と両肩に手を置いてきた。いきなり触れられたことに不快感はなく、むしろ女性としての価値を認められたことに喜びを感じていた。

「こういう会ってよく来るの?」

「いえ、初めてです」

「じゃあ処女なんだ」

「……はい

今日卒業したい?」

「……お願いします」

出迎えてくれた男性は、僕が着ているチャイナドレスの襟から手を入れて直接肩や乳首を触ったり、裾のスリットからしりを揉んだりしながら尋ねてくる。

「横になれると行こうか」

しばらく僕の身体を堪能したアラサー男性は、手を引いて奥の部屋へ招き入れた。まだA子さんとおじさんはまぐわったままでいる。

アラサー男性はベッドの端に腰かけはいていたジーパンを脱いでから、僕をひざまずかせた。

まずはパンツ越しに触ってほしいのかな、と忖度した僕。そうしてみると、ぶるぶると弾力のある、半立ちのモノの感触があった。

自分ので触りなれているはずなのに、こうして初めて他人のものに触れてみると、なかなか奇妙な感触だ。これは何に近い触り心地なんだろう。

理科実験で作ったスライム……よりは芯があるかな

釣りルアー……より不規則な動きかな?

ぶつけられてもいたくない子供用のゴムボール……より中身が詰まってるかな? うん、海綿体が詰まってるね。

「楽しそうだね」

そんなことを考えていたら上から声をかけられた。

「そろそろ舐めてよ」

そう言って彼はモノをあらわにする。なかなかに立派なモノだ。

真正からモノを見るのは初めてだな、自分のは上から見るし、エロ動画だと下から見るし、奇麗に剥けていて丸々と張りのあるカリは木に茂った梅の実を思わせる。

などと心の中でイチモツ評を下しながら舌先や唇で触れてみる、結構弾力があって跳ね返してくる。しばらくそ感触を楽しんでいると、唇で押しても沈んでいかないほど固くなって、カリを上に向かせようという力が働いてきた。

フクロの部分も舌を這わせてみると確かにタマがあることがわかる。当たり前か、とペロペロしながらおかしく思った。

「初めてでそんなに舐められるんだ、どこで覚えたの?」

「独学です」

「もうすごくうまいけど、飴をなめるような感じじゃなくて、麺をすするようにしてみてくれる? 歯には当たらないようにね」

したことのない難しい注文だが、なぜか何となく勝手はわかった。ずるずると竿をすする。自分がこんな下品な音を立てている事実に興奮した。

「いい感じいい感じ。今度は交互にやってみて」

まるでフェラチオ教室インストラクターのような指示に従ってしばらく楽しんでいると

「混ざっていい?」

と背後からの声。振り返ると客間にいた別のアラフィフぐらいの男性がしゃがんで僕の顔を眺めていた。

いわゆるこれは前から後ろからの3Pというやつか。あこがれてはいたが初体験でこれは過激すぎじゃないのか、しかしこの機会を逃したらいつできるかわからない、いや一生できないかもしれない……

などと迷っていると、アラフィフ男性がぼくの腰を両手でつかんできた。そしてそのまま膝立ちでお尻を突き出し姿勢にされる僕の上半身アラサー男性下半身体重を預ける格好だ。

そのまま後ろの男性チャイナドレスの裾をめくりあげて僕の尻肉をわしづかみにした。

そのままパンツもずらして後ろの穴がさらけ出されてしまう。そして、何か冷たいゲルのものが注ぎ込まれた。続いて今度はぬるくて硬いもの

これは指だ、と理解したのは何周もぐりぐりかき回す動きを感じた時だった。

体内での遠慮ない動きに思わず声を上げてしまう。同時に、自分の後ろの穴が、入ってきた指をくわえこむかのように締まる動き。

「おお、いい締まりじゃん」

後ろの男性が期待を込めた声をかけてくる。

「そろそろ本番準備しようか」

二人の男性は僕をベッドにうつぶせになるよう促した。

「初めてでトラウマなっちゃうと悪いから、言いたいことがあったら言ってね」

「……じゃあ汚したくないかチャイナドレス脱いでいいですか」

「あ、気づかなくてごめんね」

行為への持っていき方はやや強引だったが、細かい点に気の回る紳士方だったようだ。ますます心がメスになってしまう。そのままストンチャイナを脱ぎ下着姿になる。

かわいい下着だね」

着ていた下着は百円均一のもので、なんとなく誉め言葉をもったいなく感じた。

そしてベッドの上でうつぶせになると腰を浮かすように枕が差しまれる。

ちょうど、相変わらずはめられ続けているA子さんの顔が真横に見える位置だった。

「こんばんは、コスローさん、でしたっけ?」

息を弾ませながら尋ねてくるA子さん。そういえば挨拶もまだだった。

はじめまして、こんなタイミングなっちゃって、すみません

これから処女卒業しようとしているタイミングで初対面の挨拶を交わす。まさに「こんなタイミング」だろう。

「いえいえ、主催なのに自分で楽しんでてごめんね。いきなりエッチしてて驚いた?」

「ええ、実際に見るのも初めてなんでさすがにちょっと驚きました」

「でも、楽しんでもらえてるようでよかった」

はい、やっぱり、女として扱われるのって、なんだかうれしいですね」

ガールズトークを始める僕とA子さん。方や本番真っ最中で、方や本番前にほぐしているところだ。……あっ、指が二本になったけど、僕の後ろの穴、すんなり受け入れてる。でも三本だと痛い。

そして男性がいったん離れて何かに強く息を吹きかけたような仕草をした後(後で知ったことだがゴムが破けないようにしているらしい。ここらへんも手馴れている)ついに、穴にあたる気配が指ではなくモノに変わる。穴を穿とうとするが、何度か尻肉の谷間を滑る

ちょっと枕ごと潰す感じて浮かせない姿勢になってくれる?」

まれた通りにすると、床オナのように自分のモノに自重がかかってしまう。完全にたっているので、暴発しないか心配になる。

ちょっとくっつくよ」

そう言って、背中男性の体温と体重を感じ、一寸おいて自分の後ろの穴が男性のモノを飲み込んだ感覚。ついに処女卒業してしまった。あれ、どっちの男性がさせてくれたんだろう。まあどっちでもいいか

「あは、コスローちゃん処女卒おめでとー」

隣でA子さんが祝福をしてくれた。こちらに向かって伸ばされた手を握る。正常位ではめられてるA子さんと、バックで掘られている僕が、がっちりとシェイクハンド

自分の中で男のモノがうごめいている。出そうとしていないのに喘ぎ声がでてしまう。声帯ごと侵されているような感覚だった。

しばらくそのまま続けた後、ふいに引き抜かれていく感触、あれ、もうおしまいなの? と思っていると

「正常位でやろっか」

と腰に手を回しされ半回転するよう促され、仰向けになる。そこで初めて、相手が途中から入ってきたアラフィフ男性だということに気づいた。そのまま腿を支えられて腰を浮かされる姿勢になって、再び中に入ってくる。

「顔もかわいいね」

頬を撫でられたり、胸部の肉を集めるように両掌でわしづかみにされたり、腰骨をがっつりつかまれたまま前後されたりプレイは激しさを増していく。正常位になるまえに一旦離したA子さんの手も、知らず知らずのうちに握りなおしてしまっていた。

最後自分の手でやってみ」

そういうと男性は、僕のA子さんとつないでいないほうの手を、僕のモノのところに導いた。いわれるとおりに数回しごくと、すぐにせりあがってくる射精欲。

はめられながらも完全に立っていた僕のモノ。そのままイクと、自分ぶっかけることになってしまうが、もはや手を止めることはできなかった。

僕に向けられた鈴口から勢いよく精液が飛び出し、腹に、胸に、口に飛び散っていく。ああ、ブラにもかかちゃったかな、まあいいか、百円だし、気持ちよかったし。

後ろの穴は、男性のモノをくわえたままキュウキュウと何度も開いて閉じてを繰り返す。

「やっぱり女装はイクときの締まりがいいんだよな」

アラフィフ男性は満足そうに、僕を見下ろしながら言うのだった。

続くかな?

このレポを読んでの二次創作は歓迎しま

僕をモデルにしたエロ同人読んでみたい

2019-12-24

anond:20191224113753

危険から子供に触らせないようにして、

片付け方を教えてあげるんだろ。

右も左もわからない子供に「手袋やるから片付けろ」とか最低すぎるだろ。

ちなみにうちはホウキをもって駆けつける。

2019-12-12

anond:20191212201850

横ですけど、そういうおじさんて、これまでの人生可愛い女の子上司になったらそういうちょっかいだしてきた」けど

別にこれまでそれでいいおもいしたことないので、奥さんや家庭があって保ててるんじゃないでしょうか。

うまいことスルーしたり、はいはいありがとうございますー、と棒読みスルーしてゆけば、納められませんかね?

嬉しそうにもじもじすると「ワンチャンあるのかも」と思われちゃうんじゃないですか。

むかしのおっさん社交辞令は徹底して褒め褒め褒めです。でも別に、「聞かなかったことにして冷たくスルー」してあげると

若い女の子には可愛いと言ってあげなきゃいけません」系の社交辞令をしたまま、あまり行き過ぎた言動は控えてくれるようになりますよ。

この人はそういうの嫌いな可愛げのない堅物なんだなって。ウッキウキのべたべたよりいいんじゃないですか。

それでもしいじめられたときにこそ、もうひとつ上の上司に訴えればいいのでは。

大げさにしないで(したらこ女子も波をかぶりますよ)わー社交辞令ありがとうございますということにして、スルーしてゆけば

やり過ごせるような気がするのですが。なんか戦わざるを得ないようなステージにもっていかないといけないんでしょうか。

2019-11-16

バズると何も手がつかなくなる病。

書いた増田がバズったらもうそればっかり見てウッキウキになってしまう病。

寝る前でも仕事中でも新しいブコメツイートをチェックしてはニヤニヤしてしまう病。

うそれ以外何も手がつかん病。

2019-11-13

anond:20191113134129

🐵🐵🐵「ウキキ!!キキー!ウッキー!!(ドゴドゴドゴドゴドゴドゴ)」

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん