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はてなキーワード: 真摯とは

2018-07-20

最近デレマス全般に思うこと

(デレミリMシャニ兼業ミリ寄りPの意見です)

悲しいほど最近デレマスは停滞しすぎていると思う。

シタ1周年を迎えたミリマスと比べなくとも、それは明らかだろう。

この問題は、その渦中にいるデレマスPが誰よりもわかっていることだ。

モバでは卯月やみくなどのガシャ常連アイドルがイベ上位に抜擢されたり、

ステでは全員にSSRが行き渡らないまま、恒常2周目に突入してしまった。

(しかもその衣装がほぼ使い回し)

ステは昨日、様々なアップデートが為されたが、正直どれもあっと驚くようなものではなかった。

最近デレステへの期待値が低くなっているからこそこのがっかり感なのか、いい改善をしてくれるはず!という高い期待故なのかそれはわかりかねるが、まあ置いておく。

そこまで考えずにざっと書き出しただけでも、デレマスに思うことがこんなにある。

が、最近Twitter上で見るのはデレステミリシタの比較ばかりだ。

しかも今になってステとシタの比較をやめろという意見も見られる。

デレステの停滞にミリシタは全く関係ない。

ミリシタが過去最大の盛り上がりを見せているのは、ミリシタの運営ユーザーの声を真摯に受け止め、取り入れてくれたからだ。塵が積もったから山になったのだ。

過去のことを掘り返すのは良くないと思うが、今までデレageミリsageをしてきた時にデレ側から比較をやめろなんて声がこんなに多く上がっただろうか?

今までミリマスは雑草根性で頑張ってきた。確かに擁護できない問題も多々あったが、今は思う存分日の目を浴びさせてくれやしないだろうか。

デレの内輪揉めに、ミリを巻き込まないでくれやしないだろうか。

拙く、読みにくい感情的文章申し訳無いが、どうかいアイマスユーザーの小さな意見として受け止めてほしいと思う。

2018-07-18

anond:20180718024831

増田の方です。なかなか分かりづらい文章だと我ながら思ったけど、読んでくれてありがとう

そして元増田もこんな俺に付き合ってくれて嬉しいなと思っている。

これは、近代的自我モダニズム私小説問題だと考えたんだけど、違うか?

 ・元増田私小説家的な立場近代的自我モダニズム自明さを持てない。ゆえに自分日本に拠り所となるかっこよさを探すのを止められない(無いのは知っているが)

 ・増田モダニスト哲学科学など、広く使われる手続きにのっとって、我々の限界を探求しつつ知を構造化するしかない。(拠り所の無さを受け入れて)

って感じで対立している感じ。

対立構造という程のものではないけど、元増田増田(俺)の立ち位置はご指摘の通りだと思う。

ただ、強いていうなら俺もまた元増田と同じ事を考えていたし、その色々と調べるうちに

昔とは違う立ち位置にたどり着いてしまったと思っていて、だからこの辺の文献を読んでは

どうかという主旨の発言をしているつもり。あえていやらしい言い方をすると、先輩ぶっている。

俺は、元増田立場に近いところにいると感じる。一方、その立場が無理なのは理解している。なれるなら増田立場に移行するのが理想だ。

から増田がなぜモダニスト立場に立てるのかを聞きたい。言い換えると、音楽において自分の基盤を探りたい欲求を止め、なぜ哲学科学方法で済ませられるのか、を知りたい。

日本にいると、幼い頃から身近に学者官僚芸術家がいないと、モダニズム自明ものとみなすのはまだ難しいと考えている。でも、意思の力でそれを引き受けられる人がいたなら、その意見が聞きたいのだ。

それについては明確に違うので俺の言い分を書いておきたい。

俺は日本人だが、やはり当事者自身日本文化を取り扱う事は大変に難易度が高いと思っていて、

研究に目を通す事は多々あるけれども発信はしていない。日本文化について言及する事を意図的に避けている。

レヴィ=ストロースのいう所のメタ視点自分自身とほぼ接点のない文化に対しては適用できても、

自らに適用する事はそう簡単ではない。だからはっきり言ってしまえばポピュラー音楽研究界隈が

あえて日本文化に切り込んでいくのを、民族音楽学者は指を咥えて見ているという状況が続いて久しい。

元増田が挙げる輪島さんにしても、増田さんにしても、二人ともポピュラー音楽研究界隈の人だ。

彼らは大衆流行や、何となく時代雰囲気分析する事に特化しているので遠慮なく物申せる部分がある。

だが民族音楽学者は違う。人間社会の織りなす文化はどれも等しく価値あるよねという大前提に立っている。

はいいところ探しに特化しているので、雑な意見反論はしても発信自体にとても慎重だ。

これではいかんと重い腰をあげる動きもあるのだが、全体的にフットワークは正直軽くなく、

その点についての批判真摯に受け止めなくてはならない、という程度の後ろめたさはある。

自分の手持ち武器は当該社会に深刻なダメージを与えるかもしれない、そんな畏れが心の底にある。

ただ、だからこそプロパガンダ的な、意図的文化志向を捻じ曲げて指針を示すような言説にはとても厳しい。

日本には侘び寂びの文化があるとか、礼儀作法を大切にするとか、伝統を重んじるとか、

何言ってんだこの野郎と率直に感じる。ごく一部の慣習を民族全体の伝統に置き換えるのはあまり乱暴すぎるのではないか

嘘で自分を着飾って自尊心を満たす事ほど愚かしい事はない。

もっと雑多でぐちゃぐちゃで日和見主義で、醜い部分から目をそらす事も多々あるだろと。

どんな事から目を逸らしたいのか、何を受け入れたくないと感じる美意識規範、無言の空気があるのか。

そんな部分も含めて全てを率直に受け入れつつ、肯定的評価していきたいというのが

俺や他の民族音楽学者の立ち位置だと思う。

除霊方法が聞きたいんだ。

からね。本当の事を言うと除霊は俺もできてないんだ。

自らのフィールドワーク体験からメタ視点については理解した。

でもそれを自らに適用する事はこの上なく恐ろしい事だ。

2018-07-16

anond:20180715224527

編入が決まった3日後に大学ルールの不備で留年する以外の選択肢がなかったとか

それ系の話題かと思ったら、増田一方的に悪いケースじゃん

「融通がきかない」んじゃなくて「ルールを守らない」ことに大学がしっかり対応しただけ

事務だって面倒ごとは避けたいわけだから、楽したいなら黙って受け取って丸く収めればいいわけで、

あえて受け取らないということは主任から絶対に受け取るなと指示されてるか、

あるいは事務にとって受け取ったのがバレると怒られるとか何かしらの不都合があるんでしょう

形だけの卒論とかやってる大学とかと比べたらその辺りがきちんと機能しててはるかにしっかりしてるわ

その前にさ、まずは自分遅刻について主任に謝るのが筋だろ?

(本気でやる気があって、真摯に謝れるのなら主任別に留年させる気とかはないと思うぞ?)

あと、自分遅刻事務に融通をきかせて無かったことにしろとかお客様気分でいられるのは学生までだからな?

社会に出て金を稼ぐ側になったら、遅刻しても謝らずに逆ギレする理不尽な客に振り回される逆の立場になるんだからな?

2018-07-15

anond:20180715095135

君みたいな熱意と真摯気持ちを抱いて向き合う人に政治は任せるよ、がんばって

2018-07-12

ウナギストに見る衆愚

他に「データ不足で絶滅のおそれがある」と主張している団体水産庁)があるにも関わらず、大衆国際的なそれっぽい団体が主張するだけでそれを盲信する。

(このように対立意見がある時は、「それではデータを見てみよう」などと、両方の主張を検討するのが真摯な態度であり、片方を盲信するのは不誠実と思う)


この何が問題かと言うと、ウナギスト達はさも「鰻を食べなくても死にはしない」と軽く考えているが、実際に規制廃業・転業となると、鰻業者にはかなり大きな負担がかかる。

故に、「実は鰻は絶滅危機にはありませんでした」となる恐れがある場合規制できない。


衆愚は自らが鰻業者でないことをいいことに軽い気持ち規制を主張するが、それは正義に反する。

このように、衆愚制では少数者が軽い気持ち弾圧されることになる。

2018-07-11

anond:20180711184851

人聞きの悪い

私は彼と真摯対話してるだけですよ?

anond:20180711140019

何であれこの日本社会負け組になるのは自己責任

結果出さなかったんだから真摯に受け止め、底辺で霞でも食ってかろうじて生きてほしい

豊かなものはすべて勝ち組同士で分かち合うべきだろう

2018-07-10

anond:20180710002611

その自分本位が原因だと自覚しているならどれだけの罵詈雑言暴力真摯に受け止めろよカス

2018-07-08

死刑囚の娘にクソリプ送る馬鹿は利用されてるよね

死刑囚死刑執行に際して、その遺族のツイッターアカウントに「おめでとう」などとクソリプを飛ばす馬鹿がいる。

それらに対して、「犯罪者家族だというだけで中傷を受けるのはおかしい」といった(そこだけを取り出せば正論な)擁護を試みる人達もいる。

どちらも良いカモだろう。

何のために、わざわざ身分を明かして中傷を受けるリスクを犯しているか

少しでも経緯を知ってれば明らかで、同情を買い共感を得るためだ。

事件前の教団の手法と似ている。

選挙バラエティ番組を通じて、顔を晒し奇行を演じ、中傷を受けやす場所に身を置く。

それによって、"不当な"中傷を受けて、一部の人の同情を買い味方につける。

穴だらけな批判を、準備していた論理論破して、"実は頭良くて誠実"と思わせる

彼らの言説は、ややインテリな層(ハッキリ言ってしまえば、中途半端に知能があり最も愚かな選択をする層)の耳に心地良い。

自分は法や倫理理解感情に流されず正しく判断できる」と信じたいプライドを利用され、奇行を演じる者の擁護に向かわせる。

中沢新一吉本隆明といった著名人もこの手口に見事に引っかかり、社会的に大恥を書いた。

同じ手法が今度はネット上で行われ、名誉回復を画策する一派に利用されている。

被害者遺族や誠実な活動を行っていたジャーナリスト達の真摯な願いも虚しく、事件の教訓は全く活かされていないという事だ

2018-07-06

アーチャリーのtwitterが荒れたのは自業自得

身内だからってキチガイになった親父を冤罪だとか言ったら反感買うわ。

しろ娘だからこそ真摯犯罪と向き合うべきだったんじゃないかと。

2018-07-05

anond:20180705004207

全部がこれ狙いの自演だとは思ってないけどネット越しで人間性判断するとき最初書き込みしか判断してないな

本当に真摯気持ち低姿勢で詫びることができるような器の大きい人間だったら

そもそも最初に叩かれまくるようなゲスいこと書かないだろって常々思ってる

2018-07-03

anond:20180703114158

それはほんとまじ。

社会改革するためには多数派しかも圧倒的な多数)の力が必要なので、インテリ大衆真摯に向き合いそのエネルギーを束ねる必要があったわけよ。過去にはこれで幾つかの問題解決した。マスコミだって本来はそのために「社会の公器」なわけ。

でもいまのインテリはそんなことするよりも、エスタブリッシュメントお小遣いもらうほうがチョロくて儲かることに気づいた。

いまはインテリエスタブリッシュメント入りしてるって増田は言うけれど、それは嘘だよ。TVに出て来る程度のエスタブリッシュメント所詮実業家にすぎない。本当の資産家、富裕層権力階層って云うのはTVにでてこないもんだよ。彼らはお小遣いを投げて経営者言論人を矢面に立たせるほうが得だってことに気づいて分断政策成功したってだけ。

まあ、それもこれも、社会がゆたかになったせいなんだけどね。インテリも豊かだから貧困自分問題として全力を尽くさないで済むし、ここで言うバカ庶民(俺はバカだとは思わんけれど)も豊かなのでインテリ叩きなんてやってられる。こういうこと言うと顔を真赤にして噛み付いてくる人いるけれど、日本平和で豊かなんだよ。

2018-07-02

数年前にSNSで一人の女性と知り合った

好きな作品が同じだったこから知り合い、あっという間に意気投合し数カ月でお互いの家を行き来するまでになった

彼女クリエイターの卵でアルバイトをしながら毎日作品製作していた

そんな中彼女に勧められた漫画を読み終わり感想を語り合おうということで一緒に食事をした

ひとしきり感想考察で盛り上がったあとはお互いの近況の話になった

当時の私は仕事プロジェクト納期が早まり毎日遅くまで残業をせざるを得ない状況で疲弊していた

一方の彼女製作が難航していたらしく悩んだ様子を見せていた

それでも製作真摯に取り組む彼女が私には非常にキラキラして見え、それがとても羨ましかった

そして私は

毎日家で好きなだけ製作してて羨ましい」

彼女にこぼしてしまった

直後我に返って謝罪したが時既に遅し

よく言われることだから、と気にしていない様子を見せていた彼女は程なくしてSNSアカウントを消しその後の関係は無くなった

時は進み私は体を壊し先月末に退職した

そして先日書店で購入した雑誌彼女作品掲載されていた

できる事ならあの時はごめん、そして掲載おめでとうと言いたいが彼女をいや創作のものを貶めてしまった私にその資格はない

一時の視野の狭さで発してしまった一言を私は今も後悔している

2018-07-01

ロリコンはしね

お詫び

STU48ファンの皆様

この度は、一昨日(6/30)の森香穂のSHOWROOM配信においてファンの皆様にご心配を掛けてしまたこと、誠に申し訳ございませんでした。

昨日、本人と面談しまして当時の会話の中で誤解を招くようなところがあり、私自謝罪をして、私の伝えたかたことの本意を伝え、本人も理解してくれました。

はいえ、森に対して不快な思いをさせて更にファンの皆さんにもご心配を掛けてしまう結果になってしまたことは深く反省しております

今後、このようなことが起こらないようより一層真摯姿勢メンバーと向き合っていきたいと思います

この度は本当に申し訳御座いませんでした。

今後とも森香穂をはじめSTU48応援を宜しくお願い致します。

STU48劇場支配人 山本学

「公開することのリスクとは何だったのか

はてなブロガー刺殺事件ブロガーブックマーカーたちが「萎縮する」などと言ってるのをたまに見る。

しかはてな古参たちは炎上案件を見るたびに「公開することのリスク」とか偉そうにご高説垂れ流してきたんじゃないのか。

今回の事件も「公開することのリスク」の一つでしかないのではないか

なぜか「hagexさんのブログには何の問題もなかった」「狂った人間通り魔犯行だった」という現実逃避はてなの総意になりつつある。

hagexさんは事実としてブログネットウォッチをやってきた。たしかhagexさんの文体はそれほど攻撃的なものでもなかった。けれどもとにかくブログという形で全世界に公開してきた。これは事実だ。

はてな古参たちの言い分に乗っかるならこうなる。

「全世界に公開している以上、批判自分の望んでいない反応が返ってくることは想定しておき受け入れるべきだ」「誤読による批判言いがかりも甘んじて受け入れるべきだ」「自分の望んでいない反応を受け入れる覚悟がないなら、全世界に公開するべきではない」等々……

しか殺人事件というあまりにも極端な形で「公開することのリスク」が現実になってしまったのは残念だった。

しかし今回の出来事を「hagexさんのブログには何の問題もなかった」「狂った人間通り魔犯行だった」などと言って、全世界に公開したネットウォッチブログがまったく何の原因にもなっていなかったかのように誘導して安心してしまうのが正しいことなのだろうか。事実としてhagexさんはブログで全世界ネットウォッチブログを公開していて、それが引き金となって事件は起こった。これは事実だ。

hagexさんはネットウォッチブログをやっていなければ殺されることもなかった。これは事実だ。ネットウォッチャーとして有名になりすぎた結果、狂った人間に目をつけられた。これは事実だ。

発言には責任が伴う」意識の高い古参たちはいつもそう言ってきたはず。「hagexさんは殺されるほどのことはしていない」と言う人は多い。正直私もそう思う。が、世の中の殺人事件は割とつまらない理由で起こったりもする。「かっとなってやった」というやつだ。

世界に公開するということは、自分発言で「かっとなって」しまう読者もいるかもしれないということだ。それが「公開することのリスク」だ。かっとなってしまった人はもしかしたら誤読して言いがかりをつけてきたのかもしれない。書き手には何の責任もないのかもしれない。しかしそれですら「公開することのリスク」だ。何かを書いてそれが読まれた以上、たとえそれが誤読だったとしても書き手にも責任がある。はてな古参はいつもそう言ってきたではないか

かについて語るということはそれ自体暴力性を帯びている。だからその暴力性に憤る人もいる。発言することには責任が伴う。「hagexさんは殺されるほどのことはしていない」というのはたしかにそうだ。しかhagexさんがネットウォッチブログを全世界に公開していたこともまた事実だ。hagexさんは何もしていないのではなく、たしかに何かをしていた。それは事実だ。

今回の件で「萎縮する」などと言っている人たちは単に今まで覚悟もなくやっていただけだろう。他人に「公開することのリスク」を押し付けながら、自分では「公開することのリスク」を受け入れる覚悟がなかっただけだろう。

自分発言の向こうに生身の人間が、感情を持つ実際の人間がいるということをいつも忘れるべきじゃないだろう。嘲笑罵倒中傷、こういったものネットでは人気コンテンツになりがちだが、そういったネガコメもまた「公開することのリスク」にさらされているということだ。

文章を書くということは何かを型にはめるということだ。それは何かを殺すということだ。どんなに丁寧に書いたところで真に他人に寄り添うことはできない。ある断定がいつも誰かを傷つける。だからこそ他人理解しようという真摯な態度が重要なのではないか。それなのにネットウォッチャーたちのやっていることは相手レッテルを貼りバカにすることばかり。他人を思いやったり真面目に議論しようという意思はまったくなかった。敵やバカを見つけて叩きのめすただのお祭り

しかしこういったネットウォッチも全世界に公開している以上、当然「公開することのリスク」を引き受けなければならない。自分を守れるのは自分しかいない。

約束4箇条

1. 約束を守る

2. 守れない約束はしない

3. 約束を守れなかった時は真摯に謝る

4. 約束を守れない人は今後のためにも叱る、もしくは距離を置く

5. 見覚えの無い約束を迫られた場合はハッキリとそう伝える

2018-06-29

批判すべきはルールであって、日本チーム監督ではない

中国新華社「フェアプレーと程遠い」「恥ずかしい10分間」 日本の終盤の作戦酷評

https://www.sankei.com/world/news/180629/wor1806290021-n1.html

競技に対する最も真摯な態度は、勝つこと(この場合大会で成績をあげることがゴールなので、各試合について、という意味ではない)であって、日本監督の態度と作戦は正解だったし、それはつまり真摯であるとも言える。

中国新華社日本作戦批判する人は、スポーツパフォーマンス主体のものだと考えているのだろう。

「見てておもしろくない、だから間違っている!」などという批判手品師のようなパフォーマーに向けるものであって、競技者に向けるものではない。

それとは別に、見ていておもしろくないのは紛れもなく問題であるが、その場合修正されるべき対象監督の脳ではなく、ルールのものだ。中国新華社ワールドカップルール批判すべきで、日本チームを批判するのはお門違いである。

anond:20180629091141

横田(別スレに書いたが)だが、旅行どうすると聞いても?

それなら、真摯な奴じゃないから、男としては切ったほうがいいし別れたほうがいいよ。いやなことからは逃げてごまかそうという性質が見える。

信じて待つのも一つだけどな。

後、別れた相手にギャーギャー言ったって自分に戻ってくる可能性はないんで、別スレの2を選んで、来なかったら、もうすっぱり縁を切ろう。

anond:20180629083127

そうやって最重要論旨を欠落させる癖なんとかしなさいよ。正確には、これだけ構成を分けて列挙しているにもかかわらず肝心の、客観的事実検証について、真摯に向き合っている箇所が皆無です。繰り返し強調しますが、皆無です。ゼロです。

です。

客観的事実検証

がないんだから意味ない、ということにすぎません。真摯というのは、客観的事実検証へかかる言葉です。

はてブには2chにあった余裕がない

「このはてなブックマークっていう変なところって、ネットリンチ陰湿なところだよね」


これが一般的感覚なんだよな。はてブに入り浸って、はてブ批判されても、

はてブ称賛ばかりしているのは一種宗教から全くピンとこないだろうけど、

はてブなんか見た時の反応って大体こんな感じだよ。


はてブ称賛ばかりしてるのって、「2ちゃんねる罵詈雑言などなく、真摯ユーザーばかり」と言って

2ちゃんねら自画自賛しているようなものなんだよな。しかし、2ちゃんねら自覚があるから

2ちゃんねら自ら2ちゃんゴミ溜めと言う余裕があったし、今の5ちゃんにもそれはあるんだよ。


しかし、はてブ批判されると2ちゃんねら並の余裕が全くなく、

はてブネットリンチの場では絶対にないと言ってる記事はてブが付いて称賛されるわけよ。

この余裕のなさで現実が分からず称賛しているのは、かなりやばいところにまで、はてブが来たな。

anond:20180629082234

時間がないのでざっと読んだだけで失礼します。

真摯に向き合っている箇所が皆無です。

繰り返し強調しますが、皆無です。ゼロです。

私なりに真摯に向き合って不備を指摘したつもりです。

正直改定前のあなた文章は、読み解くことが非常に難しかった。

単語意味はぶれている。文章意味は幾通りにも解釈できる。

その状態でも、言いたいことがあるなら読みたいと思って読んで書いた文章です。

それを「真摯に向き合っている箇所が皆無」というなら、

私はもうあなた文章に向き合う気はありません。

当然ではないでしょうか。

読みやすくする必要も無い。丁寧にあなた情報提供する必要も無い。

あなた想像したずれた「はてな」を叩いていればいいのではないでしょうか。

からは以上です。

2018-06-28

これな

意見を言うこと自体否定的感情があるんだよな

バカやってま〜すwってのが凄い嫌

それが本心ですって言うなら普段は表面だけ取り繕ってるけど全く真摯な態度や心持ちを備えていないってことじゃん

まあそういうのに限って酒入ると偉そうに真面目くさって語り始めるんだけど

anond:20180628131304

日本語読めるか?

 

真摯コメントでもふざけたコメントでもなくあいつは悪意しかないコメントをしてたんだ。

要約したんじゃなく、100%罵倒しかないコメントだ。

anond:20180628130811

そもそも嘘松釣りが多すぎるから全部に真面目に向き合って真摯コメントしろというのも無理だろ

hagexさんに関する擁護について

hagexさんは、それが直接的な批判言及ではないにしろ特定の誰かについてまとめる、あるいは晒すという自分自身の行動についてのリスクというのは理解していたのではないでしょうか。

リスクについて理解した上で、あるいは自身が定めたラインは超えないよう考慮した上でいろいろな記事を書いていたのではないでしょうか。

彼がやってきたことはそういった理解の上で彼自身選択により行われてきたことではないでしょうか。

普段車を運転していて、数秒後に自分交通事故で死んでしまうかもしれないと常に意識している人はほとんどいないでしょう。しかし、どこかでそういう事故が起こっており自分もそうなるかもしれない、という認識は多くの人があるのではないでしょうか。まさか自分が、と思っていたとしても。車もスピードを出しすぎたり、脇見運転などをすればより事故リスク高まるでしょう。車を運転するということはそういうことだという理解は多くの人にあるのではないでしょうか。

インターネットで誰かに対して言及したとして、後々そのだれかが自分を刺しに来るリスクというのは交通事故のそれよりも低いでしょうし、本当にまれなことだと思います

しかし、hagexさんは自らの選択によって車を運転し、あるいはバイクにのって(あるいはブログなど書いたこともなく、それが多くの人の目に触れるということなど成し遂げたことの無い多くの人にとってそれは小型飛行機のように見えるかもしれません)、本当にたまたま事故に巻き込まれたということだと思います

それに対して、hagexさんは車が危ないなんてことは知らなかったし、バイク死亡事故がおきるなんてことも知らなかったし、ましてや車の運転なんて知ていなかったよ、と過保護擁護するやり方というのは彼にとっても不名誉ことなのではないでしょうか。

彼が飲酒運転をしていた、という主張をしている人は少ないと思います

彼は交通規則もきちんと理解していて、安全運転も心がけていた、時々スピードも出しすぎることもあるけどもちろんハメを外しすぎることはなかったよ。不運な事故にまきこまれたことは本当に残念だ。というのが彼に対する真摯な態度ではないかと思います

彼がやっていたことを、小型飛行機を見事に操縦するようなものだと認識する人もいるのではないでしょうか。そういう人達に対して、彼の操縦は完璧だが、機体のトラブルによって不運にも墜落してしまったと説明したところで、やっぱり飛行機というのは怖いな、という印象を抱くと思います

特定人物について直接的に言及しないまでもその行動をまとめて第三者に広く周知できる状態にする、ということがまとめられた人物感情に与える影響というのは無視できるものでは無いと思います

例えばそれが注意喚起のためであり第三者に大して有意義情報であったり、あるいは、正しくない行動をしていた者をさらすことで啓蒙する意思があったとしてもです。

そういうことはhagexさんは理解していたのではないでしょうか。

今回事件に巻き込まれたのは不運だったからでしょう。偶発的な要因により他の誰かが殺されていたのかもしれません。

しかし、対象として彼の名前が浮かんだという結果は事実です。

そこには車を運転していたら事故にあったという因果関係以上のものがあったことは明らかだと思います

ただ、hagexさんは自分の行いに対するリスクに関して完璧にはヘッジできなかったものの、一定の理解配慮に基づいて行動してきたのだ思いますリスクを0にすることはもはや不可能なため、自分自身選択によってブログ記事を書いたり、セミナーを開いたりしていたのであり、決して純真無垢、天真爛漫、無知聖人君子人間が全くの偶然により事件に巻き込まれたわけではないのです。

リテラシーもあり分別もある人間だが、多くの偶発的な要因によってターゲットにされ命を失ってしまったということが結果から言えることだと思います

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