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はてなキーワード: にじさんじとは

2019-05-23

[]やっぱ委員長は素直さが美点だね

昨日のにじさんじマイクラ観光良かったよ

ディズニーではしゃぐJKみたいだった(棒)

 

委員長は怒る時も感動する時も素直でいいよね

要はお子様なんだけど(良い意味で)

知識BBA言動がお子様で設定がJK、つまりロリババアだな?(ん?違う気がする)

2019-05-13

anond:20190513153507

アンチファンからの反転もあるからな。

俺にやる気があったら収益剥奪する為に全部の配信を皿のように見て、著作権違反差別発言の箇所をYouTubeに報告してたりするんだろうよ。

ゆるいファンとゆるいアンチしか居ないからそこまでするよりも他のにじさんじの面々応援した方が健康的なんですわ。

わざわざ相手の悪い点探しまくってクソみたいなリアクションもらうより、適当に誉めまくってニコニコさせて可愛い顔見てる方がラクだもん。

それを選んでくれる人達感謝して、相手からもゆるく長く応援してもらえるだけで月に数万円もらえんだからラク仕事だと思うわ。

コイツはそれすらもまともに出来ないから嫌いなんだけどね

にじさんじ渋谷ハジメが嫌い

増田に書くことによって渋谷ハジメというしょうもない男を周知できる気がする。

でも書くとなったら渋谷ハジメについて詳しく書かなきゃならなくなる。

でもすごく単純に言えば、配信もつまらない上に配信に協力してくれた他の配信者に対して蔑ろにしたり、更には配信で知り合いが演奏してくれたという体で勝手に他の動画サイトから引っ張った音源を使って歌い出したり。

やることがしょうもなさ過ぎて嫌いです。

企業所属を振りかざす癖にやることが個人配信者以下なのもそうです。

困ったらイケボ出せばいいと思ってるところとか嫌いです。

散々世話になった人に対して世話になったと思っていないと透けて見える部分が嫌いです。

ファンのことを大切に思ってる風に見せてやることなすこと自分本位なのが嫌いです。

そして、その自分本位な行動がファンの為にならない事も嫌いです。

YouTubeというプラットフォーム勝負しなきゃいけないからか、数字一喜一憂してる様子が見えるのも嫌いです。

気にしてる癖にファンサービスを理解出来てないのが致命的で嫌いです。

ましてや、著作権違反を指摘されて活動自粛したにも関わらず、著作者の返答も待たずに復活したところとかクソです。

熟成されたクソです。

そんな男が渋谷ハジメです。

増田の皆さんよろしく

2019-05-09

緑仙について知っているいくつかのこ

緑仙が好きだ。以下に、俺が緑仙について知っている事をいくつか書く。

前提として、俺は緑仙全肯定botだというのはわかってほしい。

緑仙の意に沿わないようなことも書くし、メタ話題にも踏み込むが、そこを含めて好きなのだ

緑仙の一番ミステリアスな魅力は、やはり性別だ。

男の娘両性具有なんでもありのvtuberだが、性別非公開っていう設定は、わりと特異だと思う。

初期の「男の僕と女の僕、どちらだったら好きになってくれますか?」って決め台詞は最高。

最近性別話題になるとどっちでも良い、興味がないと切って捨てることが多い。

しかにどっちでも「良い」のは間違いない。それでも気になっちゃうのは、ファンのサガだ。

緑仙の性別が気になるのは性指向男と女どっちが好きか、に関わってくるからだ。

このことについて考えると気になって眠れない。

以前は「性別よりもその人間が好きになる」とか

性別と性指向問題は複雑だし簡単には言えない」とか、

わりとふわっとした言い方で明言を避けていたが、こないだのツイキャス配信

「男でも女でもどっちでもいける」と言ってくれた。

これでいくらか安らかに眠れるというものだ。

性別非公表はかなり重要アイデンティティであるらしく、

そのためにデビュー予定だったVOIZを抜けてSEEDsから出ることになったと言う。

VOIZが男性アイドル路線で行くことになったからだ。

元VOIZの二人(春崎エアル・成瀬鳴)とは、どういうわけかいまだ両者わだかまりがあるらしい。

緑仙曰く「こちから絡みにいっても、うまくかわされてしまう」そうだ。

事実、緑仙と元VOIZのコラボは今のところ無い。

もしコラボが実現したら歴史的和解である

俺は泣くだろう。

緑仙が公開する自分の話はミステリアスというか、人を食ったものが多い。

公式プロフィール本名が堂々と書いてあるのもそうだ。

俺は悪いオタクなので、Vの前世バレは好物だ。

でろーんや委員長の劇的な身バレには興奮させられた。

緑仙の前世について検索しようとすると、大概上位に来るのは仙河緑と、こないだの身バレ配信についてだ。

デビュー3ヶ月の時にも似たような身バレ配信をやってることを考えると、これらは特定避けの効果をねらってのものではないだろうか。

ネットリテラシーつよつよの緑仙なら、その程度のサジェスト対策はしてもおかしくないと思う。

緑仙は身バレにはとにかく慎重でほぼ完璧対策を立てているようだ。

完全に想像だが、これは性別特定を嫌うのと関連してるかもしれない。

そういえば、文化祭配信にしても谷中銀座に詳しい件にしても、住所バレにはそこまで気を使っていない印象がある。

それに対して性別を判定されるのを嫌がって筆跡すら晒さないのだ。

今俺が気になっているのは、性別がどちらか、という問題よりも、何故ここまで性別不詳にこだわるのか、という謎だ。

そしてこれは、おそらく絶対に明かされることは無い緑仙の魂のパーソナルな部分だ。

想像するしか無いし、想像するほどに緑仙を愛おしく感じるのだ。


まあそういうわけで、緑仙の魂について想像を巡らせてみよう。


多くの人が、ニコ生ないしツイキャス歌い手出身では無いかと考えていると思う。

だがこの可能性はかなり低い。

緑仙はデビューから一年近く経過し、サブスクはこれを書いているたった今10万人に達した。

歌い手界隈でそれらしい人がいれば名前が挙がってくる筈だ。

緑仙は声や歌のレパートリーにかなり特徴があり、特定の層を直撃する。

前世に僅かでもファンのいた歌い手であれば、そのファンが緑仙にたどり着かないはずがないのである

また、緑仙はデビュー時まともなマイクを持っておらず、歌動画エレコムスタンドマイクで収録したという。

ここまで機材の貧弱な「歌い手」は流石に珍しいのではないだろうか。

逆に緑仙が最初から持っていたのは2台のマッキントッシュアドビソフト群のライセンスだ。

ゲーム配信用にWindowsを買ったのはごく最近。初期には動画編集の作業配信も行なっていた。

流石に高校生には無理があるのでは? と思うのだが、お年玉を貯めて買ったそうだ。

緑仙は配信にかかる資金ポケットマネーから出す場合、「動画編集の在宅アルバイト」で稼いでいるという。

そしてにじさんじに応募する際、田角社長公式サイトのダメ出しをしたという有名なエピソード

これらを考え併せれば、クリエイターとしてのポートフォリオを持ってオーディションに参加したと考えるのが自然だと思われる。

あといくつか、どうでも良いことを。

緑仙は、「歌が上手いというより上手く見せるのが得意」「頭が良いというより頭をよく見せるのが得意」という言い方をたびたびする。

その実例と考えていいと思うのだが、緑仙は趣味ブックオフ通いや図書委員というのもあって読書家のイメージがある。

でも読書家というには漢字がよわよわで、読んだ本の話もほとんどないことから考えて、活字はあまり読まないのではないか

その分漫画の話になると止まらないので、かなりディープ漫画読みだというのは伺える。

初期緑仙は貧乏学生感を出そうとしていた節があり、ファッションシンプルデザインのものシャンプーは一番安いやつと言っていた。

最近は着るもの流行り廃りのないデザインで上等なものを長く着る主義シャンプー美容院で買う、と微妙路線を変えている。

国内旅行に頻繁に行っていたり、都内大阪の美味しい店に詳しかったりといった、暮らしむきには余裕があるような話題が増えたので整合性を取ったのかもしれない。

記憶を頼りに殴り書きしたので、もしかしたら事実に反することも書いたかもしれない。

気が向いたらソースを付けようと思う。

以上だ。

2019-04-16

Vtuberにじさんじが参入したあたりで飽きてみなくなったんだけど、なんか画面の情報量が少なすぎるのが原因だったと思う

このモデルこの範囲しか動かないなってわかってしまうと、画面の隅に二次元キャラおかれてもノイズしかない

もう気が散るから動くなよって思ってしま

リップシンクとかアイトラッキングとかしなくていいから、邪魔から

3Dですらないlive2d系の技術だとなおさら

薄く開いた瞼がピクピク痙攣するのとか耐えられん

のらきゃっと初期は一枚絵の横に「←うごかない」みたいに表示してたけど、あれならまだアイコンとしてわかる

はてなアイコンが全部動くgifだったら鬱陶しいのと同じでチープな表情変化を見せられ続けるのはストレスしかない

あとまあフォローしてた層が揃いも揃って同じゲームやるのに辟易したのもある

俺何回壺おじ見てるんだよ

たこソシャゲガチャかよ、みたいな

本人が好きなゲーム継続的にやるのならいいが、新作ゲームの冒頭だけつまみ食いされても、反応が全部嘘くさく思えてしま

このゲーム面白い~とか反応されても、じゃあ最後までやれよ、と

離れた後も企業が魂を大切にしてないっていうニュースが流れてくるにつけ、ああそうなんだろうなと思って楽しむ気が失せる

チャンネルがいきなり名前変更して中の人も変わったこともあったが、最低限守るべきところは守ってほしい

チャンネル売るのは勝手ともいえるが、それ登録者数字しか見てないってことじゃん

視聴者を大切にしない業界中の人を大切にはしないわな

中の人を大切にして、視聴者も素直に楽しめるようになってくれればいいと思う

から見てた実況者(個人)が最近V化したのでそれは見てるが、Vである必要性はないなと思う

本人が楽しそうだからいいけども

2019-04-03

バーチャルキャバクラ本格始動、これがvtuberVR未来

VRで1対1のコミュニケーションができる「ユメノグラフィア」、にじさんじのいちからが新プロジェクト

https://www.moguravr.com/yumenographia/

からvtuberバーチャルキャバクラみたいだと言われていたが

今回さらキャバクラに近づいたサービスが、vutber事務所大手から始まってしまった

vtuberVR特定からファンが広がらない閉じた界隈なので

利益を増やすには少数人数から重課金する方向に向かうしかいか

こういうきな臭そうなサービスはどんどん増えていくだろう

2019-03-28

にじさんじ

今はめちゃくちゃ増えてvtuber界において欠かせない存在になってるけど、委員長がいなかったら、絶対鳴かず飛ばずで終わってたよな。他は正直可もなく不可もないってレベルだし。

2019-03-11

フブキの外交努力が実を結んだ件(2019/03/11

当方Vtuberファンなのだ備忘録として記録しておく

https://twitter.com/mochi8hiyoko/status/1105022332903469056?s=19

もちひよことフブキがコラボをするそうだ

以前からフブキとひいろコラボしていたがこの為に布石だったか

フブキは95000ラインの反復横跳びを繰り返していたんだがライン超えしてから安定していて安心した

ひいろ外交力のおさらいとして

upd8:ふくやマスター

アイドル部:ホームズ

ホロライブ:フブキ、まつり

にじさんじ赤羽、叶

MZM:コース

個人勢:カイジ

と各勢力コネクションを有するためひいろ外交官としての地位に今後も注目していきたい

ひいろ活動については毎月のヒーローミーティングでおさらいできるので興味があれば見よう!

にじさんじ新人がヤバすぎる件について(2019/03/11

当方Vtuberファンなのだ備忘録として記録しておく

Vtuberグループにじさんじ」で新人男女2名が加入した

女の方は事前に配信事故地声が露呈し、本配信で萌声を披露されてもなんだかなぁという感想

配信内容は「1万人舐めてたわ」に恥じない10万人目標ロリコンcoといったヤベーやつアピールなど先代の改良型といった印象

男の方は事前リークで身バレ疑惑が立っていた所、配信内容とアカウントの特徴が合致していくという流れでかつsteamアカウントをそのまま名前変更だけで使い回した為本人と認定された

男の方がヤバい点は未成年淫行オフ会では飲み物媚薬を飲ませるということを自供している点だ

キャラクタービジネスをしているのに明確にイメージを低下させる要因であるにも関わらず運営は無反応のまま対応には至っていない(以前の割ばしセクハラ事案に対しても続報が無い為対応しないと思われる)

男は2年間ほど有名VtuberとPUPGのDUOで遊ぶ仲でオフで会ったりライブスタッフとしても出入りしているそうだ

ツイッター上で上記発言をしている相手と親交を続けてる時点でそういう仲なのではないかと思われてしまうだろう

相手の有名Vtuberも元々中の人の悪評はあるがキャラクタービジネスイメージ大事だと思うので相手方の運営対応にじさんじ新人男に対してどうするかも注視していきたい

男の方の配信内容は、一般的FPS実況者的な喋りで特に面白い所もなくこの逆境に対して挽回できそうな喋りではないと感じた

ゲームの腕前も上手い訳では無い為、コネ採用なのではないだろうか

Vtuber界隈は優しい世界だったのだが、先日渋谷ハジメ氏が表(ニコニコ大百科ふたばツイッターetc)でも叩いていい風潮を作り上げたため今回の騒動となっているのだろう

個人的には、関係性を売りにしていたにじさんじであるが故に関係性をインフレさせるためにオフパコFPS勢を採用したのではないかと穿っているため、このまま活動を続けてもらいガチ恋勢達の怨嗟が聞ければ最高のエンタメになると思うが違うか?

2019-03-05

2019年面白かったバーチャルYouTuber・1発屋大賞

2019年1月2月面白かったVtuberを挙げる

  1. でびでび・でびる(にじさんじ/旧にじさんじSEEDs配信メイン)
  2. 夜桜たま(.live/アイドル部・配信メイン)
  3. 鳴神裁(個人勢・動画メイン)
  4. 九条林檎(Avatar2.0/バーチャルSHOWROOMER・配信メイン)

今期の1発屋大賞

2019-02-12

男性Vを推したい女性Vが何たら

一応VTuberの話というか、飛鳥ひなのブログの話。

男性Vの女性ファンが増えてきてる中、あえて女性Vが男性Vを推す必要性ってあまりないと思うんだよなあ。

アイドル路線やってるのに、男性人気が欲しい男性Vってのもピンとこない。

それこそ、飛鳥ひなが属しているにじさんじ男性陣は芸人路線も交えて結構男性人気を取っているわけで。

男性Vたちとわちゃわちゃゲームやってる同期(鷹宮リオン)のほうが、よっぽど男性Vの人気向上に貢献してる気がする。

あの輪の中に飛び込んでみれば?

まぁ、鷹宮リオンと延々冷戦中だから無理か…

配信履歴を振り返ってたが、ロキコラボ企画中に男性Vにハマって、やるべきことをフイにした感しかない…

ブログで本当に語るべきはこの件だけど、自己批判を一切やらないタイプから有り得ないな。

取り巻きファンネルにして批判的なTwitterアカウントを爆撃するお姫様だし。

追記:秒で取り巻きが飛んできて笑った。すごいな。

2019-02-03

VTuberって結局はニコ生に絵が付いただけ

ゲーム配信お絵かき配信カラオケ配信……これらは皆ニコニコ生放送が踏んできた文化だ。

初期の頃はともかく、今やVTuberの主な活動YouTubeライブ配信に移行していて、

彼らがリスナーコメントに返事しながら配信を繰り広げる光景は、全盛期のニコ生のものと言っていい。

リアルタイムコメントは画面を流れないだけで、ニコニココメント酷似しているし(使用されるネットミームも含めて)

スーパーチャットによる投げ銭ニコ広告そっくりだ(放送主がそれに特別に応対する部分も)。

たまに投稿される、きっちり編集された動画でさえも普段からファンに向けた内容となっていて、その部分もニコ生主がニコニコ投稿する動画と似ている。

実際、人気VTuberの一部には、中の人が元ニコ生出身者という経歴もある。

その人の昔の動画と今のVTuber動画を見比べると、右下に動くキャラクター画像あるかないかの違い以外には、何の差異もないのだ。

彼らは、かつてのニコ生主が架空キャラクターという皮を獲得しただけの存在に過ぎないのである

***

ところが、「架空キャラクターという皮を獲得すること」は、日本オタクにとってはとんでもない違いなのである

元よりニコ生匿名なので、生身の人間というポジションから一歩引いた位置に立ってはいた。

しかし、それでも画面の向こうには剥き出しのホモサピエンスがいるのだという感覚はどうしても付いて回ったし、放送主もリスナーもそのように振舞った。

Facebookなどの台頭により、ネット実名性が存在感を増してきたこともそれを手伝った。

リスナーは、一人のファンとして、放送主の個人的人間性を知りたがった。まるでアイドルのように。

それは傍目から見れば非常に気持ち悪い構造で、当人たちもそれを自覚してはいた。だからニコ生危険視されたし、敬遠されたし、廃れていった。

そこで現れたのがVTuberだ。

上で書いたように、構造ニコ生と全く同じ。ただ、生身のリスナーと生身の放送主の間に、架空アニメ調のキャラクターというペルソナが一枚挟まった。

ニコ生に本当に必要だったのは、このたった一枚のペルソナだったと言っていい。

リスナーアニメを鑑賞するように、「嫁」を愛するように、この架空キャラクターを眺めればよい。

放送主も、ただそれになり切ればいい。演じればいい。何も個人情報を明かさなくとも、作り込んだキャラクターを正確に維持すれば人気は出る。

キャラクターを愛しても、その向こうにいる人間には一切届かない。そこにいるのは、ただそのキャラクターだけ。

その距離感が、VTuber本質であろう。

また、このペルソナは「VTuber同士の関係性」にも適用される。

ニコ生におけるコラボ放送はまさに人間同士の関わりだった。VTuberは、その関係性すら作り込める。親友なら親友でいられるし、親子なら親子でいられる。その背後に中の人関係がない。

別にこれは、虚偽ではない。アニメキャラ同士の友人関係が作者によって作り込まれるのと同じだ。

VTuberVTuber世界の中で完結していて、中も外も前世もない。いわばそういうアニメ世界なのだ

***

と、一人で納得していたのだが、とある配信を見ながらやはり考えを変えたので、こうして増田に書いている。

結局は「素」を求められるのだ。

配信中、作り込まれキャラが崩れ、中の人が素の言動をする瞬間を、リスナーは待ち望んでいる。

ツイッターオフコラボなどで見せる彼らの「作り物でない仲の良さ」を敏感に嗅ぎつけては議論する。

にじさんじ非公式Wikiなどを見てほしい。そこには放送内容のことよりも何倍も緻密に、彼らの「素」のエピソードが羅列されている。

何が言いたいかというと、結局のところ、やっぱり「VTuberってニコ生に絵が付いただけ」なのだ

2019-01-21

GEMS CAMPANYと22/7

GEMS CAMPANY

https://gemscompany.jp/

22/7

http://www.nanabunnonijyuuni.com/

ジェムカンスクエニプロデュース22/7秋元康プロデュースと、どちらも後ろ盾がある。

人数はどちらも10人強。

もともと3DCGモデルを使ったアイドルグループとして始まり

からブームを受けてVtuber的な活動も行う、という経緯が共通

ジェムカンは「じぇむかんTV」、22/7は「22/7計算中」というバラエティ番組を持っている。

ジェムカンYouTube登録者21000人の水科葵がトップ

22/7YouTube登録者32000人の藤間桜トップ

個人勢だったら十分だが、企業勢としては物足りない。

ただ基本的YouTube依存していないので、そこはのんびり構えているのだろう。

アイドルからVtuberに接近するジェムカン22/7と、

Vtuberからアイドルに接近するにじさんじ

という整理ができるかもしれない。

2019-01-16

にじさんじゲーマズのVtuber引退してから約二ヶ月程度で復活って何よ。

あれだけ散々別れ惜しみつつの引退だったのに、二ヶ月程度で復帰って信者でもアンチもないけど「えぇ……」って気持ちになるわ。

そこら辺のネトゲユーザー引退詐欺じゃないんだぞ。

個人勢ならともかく、企業Vtuber引退詐欺って該当するVtuber本人もだけど企業のものも信用度が落ちる気がする。

ファン的には嬉しいことかもしれないけど、傍から見ていると複雑な気分になるわ。

別れ際のあの涙とか悲しみは一体なんだったのだろうか。

2019-01-09

VTuber事務所の枠を超えたママ活動  1月10日23:00

https://anond.hatelabo.jp/20181125055351

VTuber身体や服を作っているママ同士が交流するママ活.

最近ではときのそらちゃんのところのホロライブメンバーママ同士が自分の子供達とコラボすることが日常化してきた.

そんなホロライブメンバーママ達二人とにじさんじメンバーママであるノートママというママ友同士のママ活が1/10配信される.

必見だ.

https://twitter.com/yuzukichococh/status/1082705317715013633

1月10日23:00

👑竹花ノート先生(@nano_phan)

👑しぐれうい先生(@ui_shig) 

👑ななかぐら先生(@nana_kaguraaa)

ママ達を集めた

ママとも座談会を開催!

目線お話や裏話

最後

とあるゲームに挑戦します❤

2019-01-01

anond:20181231215703

いやいやいや。俺らがVTuberに求めてる事、じゃなくて・・

まあ絶対に名指しはしないけども、というか森の中に木を隠そうと思うけども

にじさんじアイドル部・エンタム・ホロライブ・あにハニ・流星群・元アマリリス個人勢・数人で活動中のアイドルグループ・それにアニメ声優を目指してる個人VTuberさんたちなどなど・・・

職業VTuberが求めてる事を考えてみなよ。少なくともこのあたりは、人気とスパチャと企業案件を求めてるだろ。

VTuberのリスナの多くは、コミケにも興味ある層とかなり重なってるはず。

上で挙げた企業系や個人勢のVTuberの中で、

リスナから冬コミ行った?」とネタを振られた時に「いや興味ないんで」とか「田舎に帰ってたんで」とか返すVTuberって

ちょっともう、念のため別の職業を探しておいたほうがいいんじゃねと思っちゃうな。

2018-12-30

キズナアイ 1st ライブ hello,world(東京公演)感想大阪公演ニコ生

12月29日(土)のキズナアイ 1st ライブ hello、world 東京公演についての感想をざっくばらんに

自分はいわゆるVTUBERオタクだが、にじさんじアイドル部の配信を見るのが中心でキズナアイ動画特に追っていなかった。(チャンネル登録してない)

フェスアイドル系やアニソン系のライブ経験はなし。一般アーティストライブをだいぶ前に数回いったくらい。

アニソンEDMが好き。ただしクラブイベントは数回くらいしかいったことない。

キズナアイライブに行こうと思ったきっかけ:

 キズナアイ年末にかけて発表した9曲はEDM系の曲が多く、好みだったから(hello,aloneとかmelty worldが特に好き)

 輝夜VRライブの評判がすごくよかったので、歴史的な瞬間に立ち会えたらいいな、みたいな安易気持ち

 特典CDHello、morningのバーチャルねこリミックス付属するときいて

 

入場時

Zeppダイバーシティは初めて、というかオールタンディングイベント自体初めてだったので、

みんな整理番号別にエリアで待って開場時間に整理番号順に番号呼びながら入れていくのはちょっと驚いた。

最初70番台まで入れて5分くらい止まった時は「これ時間内に入れるのかな」と思ったけど、後から入れる順番加速して1時間以内で全員入れた模様。

昼はわりと暖かかったのに開場時間近くになると鼻水出るくらい寒くなって、待ってるあいだ震えてた。

入ってから

 IDチェックしてギグバンドもらってドリンク貰って、会場に入る。

 すでにDJが始まってた。(dede mouseさん?)

 前の人が背が高くて画面が見えにくいのは仕方ない。

 ディスプレイ想像してたより小さかった。

 周りはサイリウム(ペンライト?)持ってる人ばっかりで、荷物を片手に持ってる自分拍手すらできなかった(ロッカーに預けとけばよかったと後悔)

 

 まあ周りが盛り上がってるのはかえって少し安心した。


ライブについて

 キズナアイ自体、表示サイズディスプレイの高さの3/4くらいで、拡大することも縮小することもなかった。

 いい意味で言えば目の前のステージで人が踊っている演出なのだろうけど、もっとカメラに近づく感じで拡大するような演出もあってもよかったかなと思う。

 踊りのモーションはなめらかで、歌声動画で公開されてるのと多分同じで音程の狂いもない。

 おそらくライブ部分は振り付け含めて録画だと思われた。

 最初の方の観客への呼びかけのところももしかして録画かなと思ったけど、最後の方でキズナアイDJたちがハイタッチしてたので

MCの部分はリアルタイムモーションキャプチャだと思われる。


構成について

 まず、キズナアイ単独ライブというにしては、DJが回す「全くキズナアイ関係のない曲」の割合が多すぎると思った。

 インスト曲ならともかく、星間飛行リミックスボカロキズナアイライブで流す意味はあるんだろうか・・・

 MATZさんくらいのときからアイちゃんの歌が全然出る気配なくて(ここでアイちゃん出るだろ!ってタイミングで、

また知らんクラブミュージックかよ・・・て感じ)、ちょっと周りの空気冷めてくのがわかったくらい。

まあ終盤の連続3曲アイちゃんの歌になったあたりから盛り返したけど。


演出について

 このライブの前半は、キズナアイ楽曲を作った有名DJトラックメイカーが次々交代してDJプレイし、

合間合間(だいたい各DJ最後)でキズナアイが歌う、という演出だったんだけど、

DJ無関係な曲流す(この間キズナアイは消えてディスプレイVJ風の画面)

キズナアイが現れて持ち歌うたう

→歌が終わる(キズナアイ消える)

ジングルが入ってディスプレイで次のDJを紹介

→次のDJ無関係な曲を始める

てな感じで、曲間がブツ切れだったのがちょっと残念。

 DJ無関係な曲流すにしても、DJの曲→キズナアイの歌→次のDJっていうのを、途切れず流れるようにやってくれたらもっとよかったのにとは思う。

まあ総合的には、連続3曲のところから終わりにかけて盛り上がれた。

まとめ

曲の演出のこともあるし、もっとVTUBERキズナアイならではのライブ、みたいなものを見たかった、というのが正直なところ。

VTUBER要素って衣装チェンジくらい?(それもトラブルか何かで、序盤と中盤なんかタイミング手間取ってたような・・・

ディスプレイにしても、ただ黒背景にほぼ等身大キズナアイを映してるだけってのはもったいような気がした。

アイちゃんの新衣装がとてもかわいかったのと、自分のいた場所だと周りの盛り上がりがすごくて、最後上記不安を吹き飛ばしてくれたのはよかった。

大阪公演のニコ生を視聴したので追記

大阪公演は、東京に比べて上記の不満な点がかなり改善されてたと思う。

DJプレイ時間と、キズナアイの曲の長さのバランスがよかった。

途中でもたつくこともほとんどなかった。

ちょっとTeddy Loidパフォーマンスが長くてクドかったかな、というくらい。

Pa's Lam Systemが2回登場するとは思わなかった。

 選曲も1回目 I'm coming、2回目TWIST STEPと最高に盛り上がれる定番曲を持ってきてた)

キズナアイと全く無関係というわけではなく、アイちゃんの声のサンプリングを使った曲もあった。

・後半、DJ曲の最中に、アイちゃんが画面に登場して会場を盛り上げる、という東京にはない演出があった。

アイちゃんMCの内容が濃かった(特に観客に感謝の意を述べる部分)

・途中キンブレ消させてリングライトホタルにして遊ぶ場面おもしろかった。

東京での反省を踏まえて、一日で対応したのはさすがだと思った。

できれば大阪も現地で見たかったな。

2018-12-22

2018年よかったVtuber

2018年個人的によかったバーチャルYoutuberを挙げる

  1. ヤマト イオリ(.Live/アイドル部)
  2. 因幡はねる(あにまーれ)
  3. 竜胆尊(にじさんじ/にじさんじSEEDS
  4. でびでび・でびる(にじさんじ/にじさんじSEEDS
  5. 舞鶴よかと
  6. Yuni(upd8/バーチャルシンガー
  7. 葛葉(にじさんじ/にじさんじゲーマーズ
  8. 夜桜たま(.Live/アイドル部)
  9. 堰代ミコ(ハニーストラップ

2018-12-17

anond:20181217075255

甘すぎ

Vtuberはもちろん、ヴァーチャルユーチューバーやばーちゃるゆーちゅーばーなどの表記揺れもいれてるけどいとも容易くすり抜けてくる

なぜならプロフィール名前ににVtuberって入れるやつは少ないからだ

にじさんじはまだマシ にじさんじ一括でミュートできてるから配慮できてる

2018-12-08

なにが『にじさんじ』だよ!!

こちとら研究時間がくじさんじの18時間やぞ

18倍だ18倍

2018-11-29

NHKバーチャルのど自慢」に出演するVTuber独断偏見で振り分ける

歌ウマ枠

富士

ときのそら

樋口楓【にじさんじ1期生JK組】

ミライアカリ

バーチャルゴリラ

歌スキ枠(エンターテイナー

・YuNi

道明寺ここあ

電脳少女シロ

鈴木ヒナ【ヒメヒナ

田中ヒメ【ヒメヒナ

甲賀流忍者ぽんぽこ【ぽこぴー】

・オシャレになりたい!ピーナッツくん【ぽこぴー】

・静凛【にじさんじ1期生JK組】

月ノ美兎にじさんじ1期生JK組】

・剣持刀也

歌うウマ枠

・ばあちゃる

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