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はてなキーワード: トヨタとは

2020-01-20

anond:20200120160005

じゃあ民衆として世の中への批判を一切やめたらいいじゃん

現状、交通事故犯人が許せないってブチブチ言う人のほうが多いんだから道交法は厳しくすべきだし

出羽守っていわれそうだけど

アメリカではテスラ自動運転車試験で試乗してる人間ビデオ見て道路診てなかったからがっつり人轢きころしたよ

無許可民泊海外テロリストが泊まりに来たらどうすんの

 

私有地自動運転試験トヨタだの日産だのが必死でやってるでしょ

個人太刀打ちしようとか図々しい話だ

2020-01-16

トヨタ家事支援ロボット女性家事から解放される

ベーシックインカム(略してベーカム)の出番なんだろうか

労働を過剰に美化するこの国では無理ではないだろうか

となると、俺はロボットより安い賃金で高速で精密に24時間労働するぜ!みたいな方向性にもうなってるけど、そういうことなんだろ~♪

2020-01-15

外圧蹂躙される業界

国内事情だけで動いていて、突円やってきた外圧蹂躙される業界を外から眺めるのが好き。

記憶にあるのは古き良き携帯業界です。国内に過剰最適化してドコモKDDIと持ちつ持たれつで消費者搾取していた業界。そこに突然、iPhoneがやってくる。最初は「あんもの売れるはずない」「日本技術力ならすぐに同じものが作れる」とおごっていた業界が、あっという間にシェアを失って崩壊していく。見ていてすがすがしい気持ちを覚えました。

最近の例だと出版業界です。電子化抵抗して国内だけで連合と囲い込みを模索していた業界。そこに突然、kindle storeがやってくる。最初は「紙の本のぬくもりがうんぬん」「電子書籍を買っても作家応援にならない」と消費者を脅していた業界が、あっという間に売り上げを落としていく。これも現在進行形ですがすがしい気持ちになりますキンドル最高。

そして次は自動車業界でしょう。電動化に抵抗して電気自動車を出さない、ハイブリッドに注力する業界。一方で、ガソリンの高い上にVWが本気で電動化を進めている欧州テスラを輩出しFORDGMも電動化に舵を切ったアメリカでは、電気自動車シフトがどんどん進んでいく。「無駄騒音を出して、無駄ガソリンを消費する車が好き(トヨタ社長談)」「電気自動車が主流になれば系列雇用が失われる」、と既存の枠組みに固執する日本業界

この後、この業界に何が起こるのか。過去歴史から面白い変化を期待してしまます

2020-01-14

anond:20200114185612

やっぱり3.11のあと、円高継続してるなか、中途半端中小企業やら個人事業者トヨタを潰しておくべきだったんじゃねーか。あいつらが自分延命のために他人未来を他殺してる。

2020-01-09

おまえらに本当に買うべき車を教えてやる

お前らは漫画ドラマだ家に引きこもってばっかで本当に糞どもだな。そんなもん放ってドライブに行きたくなる楽しい車を教えてやる。

これが最近で最強の車のラインナップだ。

ホンダ シビックタイプR(EK9型)
1.6リッター直列4気筒VTECエンジン前後ダブルウィッシュボーンサスペンション採用で、FFから居住性もいい

ホンダ インテグラタイプR(DC2型)
こちらもパッケージングは似ているが、エンジンが1.8リッターになる
税額区分が同じだからお得感があるぞ

マツダ ロードスター(NA系)
やっぱり走りはFRだよな
2シーターオープンカーで車重は1トンを切るぞ

日産 シルビア(S15型)
2リッター直列4気筒に、スペックRを選べばターボがついて200馬力オーバー
快適ではないかもしれないが、後席もあるからいざというときには安心だな

マツダ RX-7(FD3S型)
世界唯一のロータリーエンジン採用車だ
走りもいいが、なんといってもグラマラスなボディラインが痺れるぜ

スバル インプレッサ WRX STI(GC8型)
WRCではコリン・マクレーチャンピオンも獲ってる、世界に認められた名車だ
ドアも4枚あるから実用的だぞ

三菱 ランサーエボリューションVI
コリン・マクレーの後、ライバルトミーマキネンWRCチャンピオンになった車だ
三菱は嬉しすぎちゃったのか、限定車の「トミーマキネン エディション」も出しているぞ

トヨタ スープラ(A80型)
世界最強の3リッター直列6気筒エンジン2JZ搭載だ
ドライバーを包み込むような、コックピット感溢れる内装もやる気にさせてくれるな

日産 スカイラインGT-R(BNR34型)
レースで勝つことを宿命づけられた、超一流の血統
2.6リッター直列6気筒ツインターボを組み込んだRB26DETTエンジンは、自主規制で280馬力に抑えられているが、ちょっと手を入れるだけで軽く400馬力は狙えるぞ

選外 ホンダ NSX
そりゃあ最高の車だってことは認めるが、さすがに1,000万円は高すぎだな
そんなん買えるのは車好きじゃなくて、車をステータスシンボルしか考えてない嫌味なオヤジだけだろ

窓のない部屋

 バスが止まると、乗客たちは押し黙ったまま次々と降りて行く。車窓から見える煤けた家々の影に吸い込まれて行く彼らを眺めていると、いつの間にかバスの中には僕と運転手けがとり残されていた。分かるはずもないポルトガル語でなにかを伝えようとする運転手の表情を見て、ようやくここが終点のモシンボアプライアだということに気付いた。

モザンビーク共和国の最北部タンザニアとの国境に最も近い街、モシンボアプライアナンプーからミニバスに揺られること10時間、日も傾き始めた午後4時頃、やっとのことで到着した。

21世紀になった今でもまだ未開の森が残っているというモザンビーク北部。小さな村と村を辛うじて繋ぐ細い道路は言うまでもなく未舗装で、その上を走るトヨタハイエースミニバスは、重ねて言うまでもなくオフロード向きの車ではない。乗車定員をまるで無視したぎゅうぎゅう詰めの車内で、膝の上に拷問器具さながらの重たいバックパックを載せて、しか悪路を走る振動に耐えながらの10時間は、気の遠くなるような長い時間だった。

 あわてて荷物を引っ張って外に出ると、空になったバスはそそくさと何処かへ行ってしまった。降り立った場所バスターミナルなんて大層なものではなく、石造りの家々が建ち並ぶ小さな村の一角にポツンと広がった、ただの砂地の広場だった。広場の端に植えられたヤシの木の陰には何人かの女性や老人が座っていて、サトウキビバリボリ齧りながらこちらをじっと見ている。ああ、ここ数日と同じだ。

 モザンビーク最大の都市首都マプトは、南北に長い国土の一番南の端にある。南アフリカから陸路入国した時、最初に到着した街もマプトだった。首都首都なりに近代的なガラス張りの高層ビルが建っていたりもするのだけど、そこから北へ向かって縦断を始めると、車窓から見える景色がどんどん田舎に、自然に近づいていくのがそれはもう如実に分かる。白人観光客がいるのはせいぜいマプトの次の街のイニャンバネ辺りまで。国土のちょうど真ん中辺りを東西流れるザンベジ川を超えると舗装道路ほとんど無くなる。北部の街キルマーニを超えるともう公共交通機関が当てにならないので、道端にはヒッチハイクの代行をして日銭を稼ぐ子供達が居たりする。モシンボアの手前のペンバ辺りまでは、自分以外の酔狂バックパッカーを見かけることもあった。しかし、ここに来てついに異邦人自分だけになってしまったらしい。

 いわゆる発展途上国場合自分のような旅行者は、バスから降りるなり土産物押し売りホテルタクシー客引きにもみくちゃにされてうんざりするのが常だ。しかアフリカのこんな僻地まで来てしまうと、そもそも旅行者が訪れることなほとんどないはず。外国人慣れしていない土地人達も、突然バスから降りてきた肌の色の違う人間に驚きつつもどう対処したらいいかからないのだろう。一挙手一投足を全方位から遠巻きに観察されているような視線は、動物園パンダにでもなったかのような気分にさせてくれる。

惚けていても始まらない。まずは今晩の宿を確保して、それから英語の分かる人間を探さないと。ここまでの街で集めた情報によれば、モシンボアからは毎朝早くに国境行きのバスが一台出ているらしい。できれば明日の朝そいつに乗り込みたい。ここ数日、ATMもなければクレジットカードも使えないような場所を通ってきたせいで、手持ちの現金はもうほとんど尽きかけていた。今はできるだけ早く駒を進める必要がある。とにかく、話のわかる奴を探して情報を聞き出さないといけない。僕は檻から抜け出すようにしてその広場を後にした。

 重い荷物を背負って村の中へ入って行くと、ここでも同じように奇異の目を向けられる。それでも、こういう時は一度誰かにしかけてしまえば後は簡単だ。それをきっかけに周りで見ていた人たちも次々話に入ってきて、いつの間にか自分の周りは人だかりになっている。その中には英語を喋る奴が大抵一人くらいはいもので、今回もその中の一人、僕と同い年くらいの青年を見つけた。彼が言うには、自分兄貴が毎朝国境行きの車を運転しているとのこと。この村に来る外国人十中八九陸路タンザニアへ向かおうとしている奴だから、客になりそうな外国人がいると聞いてすっ飛んで来たらしい。村の奥、青年の指差す方向には一台のピックアップトラックが止まっていた。手を引かれ、群衆をかき分けながら近づいていくと、荷台に腰掛けた白いタンクトップの男がサトウキビバリボリ齧りながらこちらに視線を投げている。トラックの前まで来ると、男はサトウキビの食べかすを地面に吐き捨て、挨拶もそこそこに言った。

あんた、国境に行くんだろ。300メティカル明日の朝こいつの荷台に載せて連れてってやるよ。早朝三時にここに来な」

 なんとなく予感はしていたが、国境へ行く手段というのはバスや乗り合いタクシーの事ではないらしい。このトラックの荷台に乗って、荷物のついでに運んでもらうということなのだ。トラックの荷台には、明日の同乗者になるのであろうコーラの空き瓶が入ったケースや何が詰まっているのかわからない大きな頭陀袋が山と積まれているだけで、当然ながら座席のようなものは見当たらない。今日の移動もなかなか骨だったが、明日今日に劣らずタフな一日になりそうだ。

 運賃として提示された300メティカル日本円にしておよそ500円少々。交渉が前提になっているようなひどく高い金額でもないし、村を歩いて探し回っても他の交通手段があるとは思えない。500メティカルなら、あと一日くらいこのモシンボアに泊まってゆっくり骨を休める余裕ができる。聞く所によればこの男は毎日国境まで行っているようだし、出発を一日先延ばしにしてもさほど問題にはならないはずだが、でもこの時はそうしなかった。前へ前へと懸命に移動することに、ある種の快感のようなものを覚え始めていたのかも知れない。とにかく僕はこのトラック明日の朝、国境まで行く事に決めたのだ。

 握手を交わすと、男は表情を和らげて言った。

「寝る場所必要だろう。弟に宿まで案内させるから今夜はそこで休め。寝坊しても起こしに行ってやるから安心しろ

 男が目配せをすると青年は頷き、ついて来いと言って歩き始めた。もう一つの懸案だった宿の方も、彼らが世話してくれるらしい。それもそのはず、人や荷物国境まで運ぶ商売をしていれば、僕のような旅行者を載せる機会も幾度と無くあっただろう。そんな旅行者への宿の斡旋も、彼らの商売の一部なのだ

 青年背中を追って歩いていくと、少しずつ村の中心に近づいていくのがわかった。舗装された道幅の広い道路があらわれ、ガソリンスタンドや錆びたコカコーラ看板商店食堂などが民家に混じって見え始める。顔を少し上げると、視界の端にわずかに入るヤシの木や、朽ちて傾いた丸太電信柱の向こうに、どことなく湿った雨期の青空がいっぱいに広がるのが見える。

10分も歩かないうちに、僕らは一つの建物の前で立ち止まった。周りに見える民家や商店より少し大きい、ちょうど郊外コンビニくらいの大きさのその建物は、宿泊施設としてはやや小さく思える。水色のペンキで塗り染められた石の外壁には大きなひびが入り、風雨や土埃に晒されてくすんだ色になっていた。やれやれ想像通りのボロさである

「ここが宿だ。少し汚いけどこの村には宿はここしかない。悪いけど我慢してくれよな」

青年はそれだけ言うと、あっけにとられる僕をその場に置いて来た道を逃げるように帰っていった。僕が宿にいちゃもんをつける前に立ち去りたかったのだろうか。

入り口にかかる簾をくぐり、薄暗い室内にに踏み込む。簾に付いた鈴が音を立てると、奥のカウンターの向こう側から一人の老人がゆらりと立ち上がった。部屋が欲しいんだと大袈裟ジェスチャーを交えながら伝えると、彼は黙ったまま横の壁の一点を指差した。目をやると、石の壁に赤のペンキで直接文字が書かれているのに気付いた。

"Single 1200. Twin 1600."

シングルの部屋が日本円にしておよそ2000円ほど。いままで泊まってきた宿の中では一番高い金額だが、さて、どうするべきか。村にある宿がここだけだと言う青年言葉は、この宿の大きさから考えて恐らく嘘だろう。ここより安いという確証はないが、土地人間が使うゲストハウス位はどこの村にも幾つかあるものだ。しかし、重い荷物を再び背負って表を歩き回るのはやはり億劫だった。壁に書かれた赤いペンキの文字酸化してほとんど茶色くなっていた。いつからこの値段でやっているのかは知らないが、少なくとも僕を金持ち旅行者と見てふっかけているわけではないようだ。値段の交渉は望み薄だが、僕は試しに聞いてみた。

「もう少し安くはならないの?」

老人は困ったような、それでいて僕がそう言い出すのを知っていたかのような苦笑いを浮かべ、少しの間を置いて言った。

「窓のついてない部屋が一つあるが、そこなら600でいいよ」

なんと、意外なほどあっさり宿賃が半値になってしまった。一泊1000円なら上出来じゃないか。窓が無いというのは、まあ多少風通しと明るさに問題があるとは思うがこの際妥協してもいいだろう。どうせ明日は日が登る前にここを発つのから

「部屋を見せてくれる?」

僕が言うと、老人は鍵を引き出しから取り出し、カウンターを出て奥へ伸びる暗い廊下を歩き始めた。僕もその後を追った。

つのドアの前で立ち止まると、老人はドアノブに鍵を突き刺して、ガチャガチャ乱暴に鍵穴をほじくり始めた。なかなか開かないようだ。このボロさでおまけに窓の一つも付いていないときたら、本当に地下牢のような荒んだ部屋なのだろう。そんなことを考えながら、鍵と格闘する老人の背中を眺めていた。しばらくして鍵が開く。額に汗した老人は僕の方を向いて意味深な笑みを浮かべ、ドアを開いて見せた。

開け放たれたドアの前から覗いた部屋は、想像通りとても簡素ものだった。だが、想像していたより酷くもなかった。六畳程度の部屋のど真ん中にはセミダブルくらいの大きなベッドが石の床に直接置かれ、部屋の隅にはちゃちな木製の小さな椅子と机が、客室の体裁を取り繕う申し訳のようにちょこんと置かれている。そして、奥の壁の大きな窓からレースのカーテン越しに差し込む夕陽が、数少ない部屋の調度品と埃っぽい室内を舞う無数の塵を照らしていた。しかしこの部屋、さっきと少し話が違うんじゃないか

「いや…ご主人、僕が見たいのは半額の部屋の方なんだけど」

「ん? この部屋は600メティカルだが」

だって窓が付いてるじゃないか

僕がそう言うと、老人は黙って部屋へ入って行き、カーテンをめくる。そこにはあったのは確かに窓だった。窓だったが…窓にはガラスが入っていなかった。僕は思わず笑ってしまった。窓が付いていないというのがまさかこういう意味だったとは。明るくて風通しの良いこの部屋は、僕が覚悟していた牢獄の様な部屋よりよっぽどマシに見えた。しかし、中と外の境界を作るのが鍵の掛けようのない無い薄いカーテン一枚というのは、やはり安全面に問題ありすぎる。こんな部屋でおちおち寝ていたら命が幾つあっても足りないだろう。強盗マラリア、野犬、その他諸々の野生動物危険は数え出したらキリがない。半笑いでそんな事を考えていると、いつの間にか隣に来ていた老人に小突かれた。

「で、どうするんだ」

「…窓が付いている部屋も見たいな」

「だろうな」

ニヤリと笑みを浮かべた老人は静かに扉を閉めると、一つ隣の部屋の扉を開けて僕に見せてくれた。さっき見たのと一見全く同じ部屋だが、こっちのほうが心なしか手入れがされているように見える。中に入ってカーテンをめくってみると、くすんだガラスがしっかりと嵌めこまれた窓と網戸が見えた。

「1200メティカルだけど、いいよな?」

振り返ると、勝ち誇ったような笑みを浮かべた老人と目が合った。やれやれこちらの完敗である

「…いいよ。この部屋にする」

宿賃を渡し、僕は笑ってそう答えた。老人は僕の肩にポンと手を置いて、隣の部屋のとはまるで違う綺麗に磨かれた鍵を渡してくれた。やっぱり、あの部屋には最初から客を泊めるつもりなんてなかったのだろう。

明日の昼まで停電から電気はつかないよ。ロウソクが引き出しにあるから使うといい」

「一本いくらですか?」

サービスだよ」

僕が皮肉半分に聞いたことを知ってか知らずか、老人はどうだ気前がいいだろうと言わんばかりの誇らしげな笑みを見せ、ドアの外へ消えて行った。やり返してやった気にはまるでならなかった。

靴や荷物についた砂を振り払い、ベッドに寝転んだ。疲れ切った身体を動かす体力はとうに尽きていたが、不思議と気分は高揚していた。蓄積した疲労の中に滲む自虐的とも言える旅の充足感に気付いたのだった。

2020-01-04

anond:20200104124407

東京若い人は流入しているが経済成長していない。

都道府県別の経済成長率を見て引っ越しする奴はいない、求人サイト不動産サイトを見て引っ越しする

東京国籍だと多様だが産業グローバル化していない。○○Pay、スマホガチャがわかりやすいが国内養分を吸い取っている。

マックバイトする奴もトヨタ期間工グローバル産業から働く訳ではない

情報産業は官民プロジェクト否定するわりに、東京に集中している。

→これは間違いない

不動産は新しい価値創造しないにも関わらず、資産運用のためだけに野放しにされている。生産性工場のための設備投資に使われるはずのお金無駄に流れ込んでいる。

→むしろ日本はこの点はかなりゆるい、カリフォルニアとか有名だけどロンドンとか先進国都市はどこも地価高騰がやばい

諸々の経済指標を見て東京移住した/やめた人なんていますかね・・・

給料イメージがよさそうな会社就職したら、東京勤務だったパターンが大半では?

2019-12-24

anond:20191224163458

「husband」と「主人」に関するつぶやき2019年分 その3)

anond:20191224111710

男性場合は単純にいまだに無能はいじめてもOKという文脈に押し込まれることが多いからな。

トヨタの件でも三菱電機の件でもそういう見方が強い。

電通女性社員のケースだと、公で本人の職業適性の有無に言及したら叩かれかねない雰囲気

2019-12-21

[] ユニバーサルデザイン墓地

はてブユニバーサルデザインと言えば、トヨタタクシーが度々批難されているが。

それよりもユニバーサルデザイン化が急務なもの

それが墓地ではなかろうか。

車椅子墓石の前までつけられるUD墓地が何時だったかはてブホテントリしてた。

それが理想だが、そこまでは無理としても。

駐車場墓地が同一平面にあるのが望ましい。

昔ながらの墓地、急な坂道階段を上ったところにあるものが少なくなく。

足腰衰えてきた高齢者には厳しい。

で、水汲み場が坂道階段の下にあったりして。

水汲んだ重いバケツ持って急な坂道階段、益々厳しい。

じゃあ足腰元気な若い世代が代わりに?

若い人達、お年寄りほどの頻度で墓参りしないし。

結果どうなるか。

生花の代わりに造花を供える墓が増えてきた。

これなら水を運ばなくて済むし。

夏場でもすぐ枯れたりしないし。

いや、安価ドローンの普及が進めばなんとかなるか。

水汲み場に自由に使えるバケツ柄杓が置いてあるみたくドローンも置いてあって。

水汲んだバケツと、ついでに持ってきた生花お供えドローンで運んでもらう、みたいな。

でも200gドローンじゃ無理か。

いや、積載量多いドローン運行できる特区にして運行径路もプリセットした区間のみタブレット画面上のボタンポチッと押すだけ、みたいな。

無理?

anond:20191221173311

けっこうパッと見の印象違くない?

2019-12-20

anond:20191220084954

グローバル化がすすんだ結果としての凋落って面があるので、どっちかというとやるべきは出来るだけ鎖国に近い保護貿易だ! という考え方もあるんやで。

 

トヨタがもうかるかJAがもうかるか、どっちがいいのかの差がある。

2019-12-19

anond:20191219173940

分かるんだがトヨタ終身雇用やめるという世の中だぜ

今の収入がどうであれ、10年後も同じだけ稼げる見込みは士業除いて低い

士業も20年後分からん

今は低収入代名詞だけど、却ってかに特化した介護保育とかの方が稼げるようになってるかも分からん

夫婦で頑張って生活していくのが一番のリスクヘッジと思う

子供を作るかどうかは別だがね、子供は大きな賭けすぎる

anond:20191219073751

いえ。賃金が低いからだよ。

北米トヨタは時給3500円以上だし。

2019-12-17

テスラ自動車販売を、実店舗をやめてオンライン販売のにみするって記事を見た。

親戚にトヨタディーラーいるから、車をそこから買ったけど、俺もディーラーって無駄だって思ってたんだよな。

店舗は省いて、販売価格を安くしてほしいって思ってたわ。

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