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はてなキーワード: 信心とは

2022-05-21

anond:20220521141321

信じていれば夢はかなう!か…

信心問題なのかな…😔

2022-05-17

○○と統一教会との繋がり云々ってどうにも陰謀論臭くない?

特定の誰とかじゃなくて色んな人が統一教会の仲間(信者ではない?)認定されてるじゃん

聖教新聞的な新聞の紙面トップ信心について語る取材記事が載ったとかそういうレベルならまだしも

献金した大量の団体の1つが統一教会系だったとか、しょっちゅう公演してる公人が訪れた色んな施設の1つに統一教会関連があったとか、

その程度で「○○は統一教会と繋がりがあって、統一教会思想に与するために動いてる」「○○の政策に賛成/反対しているのはバックに統一教会いるからだ」みたいなのってめっちゃQアノン感ないか

昔の右翼の中での創価学会とかそんな扱いだったけど、多分集団ストーカー被害者的な人も割りと混ざってそうで話としては関連妄想的な内容の方が多かったように思う、陰謀論っぽい団体ってそういう人達に目つけられやすいしね

実際この辺どうなの?

2022-04-15

夫婦別姓でぶちきれてる人の話とか、あと壁ドン恋愛講座とか、そういう、見ててほんとに意味わからん、どんなに想像しても頭の中身が想像つかない、みたいな事案を見すぎて、義憤かられてもの申すぞ、みたいな気分になっちゃったんだけど、鰯の頭も信心からっていう言葉を思い出したら急になにもかもどうでもよくなった。信仰ならどうしようもない。自分に直接の迷惑がかかるときだけ義憤かられることにして、今日エロ漫画読んで寝ます

でもそう考えたら、少なくともインターネットから見る日本って、際限なく異端審問ごっこやってるように思えてきた。別の宗教より同じ宗教内の派閥だとかの争いのほうが激しくてより陰惨、みたいな。ま、日本に限らずどこでもそうなのかもしんないですけど。

2022-03-09

anond:20220309061545

そういうのは地縁血縁に頼ってくれよ

要するに田舎に帰れってことだ

頼る田舎がない奴でも、宗教に入信して信心すれば疑似家族になれる

2022-02-05

汚れていたか信心深い人が掃除したら犯罪者扱い

すげえ国だわ

ウンコまみれの国旗を掲揚したくなる

2022-01-27

anond:20220127194339

適当なこと言うけど、全く何に対しても信心がない人を信仰に導くよりも、何かをすでに信仰している人を改宗させる方がもしかして簡単なこともあるのでは?と読みながら思った

2022-01-26

感情の成長を感じた話

友達かにも話しにくいし、かといってインターネットにおいてでさえ友達が作れないコミュ弱なのでたまに見かけるここに。

中退して半引きこもりになって二年が経って、やっと感情の成長を感じた。というよりも、それまでデフォルトだった厭な気持が消えたというか。

こうなる前は、ずっとゲームに打ち込んでた。食事もしなくなって、数キロ減ってBMI16切りかけて、それでも飯が食えなかった。ひたすらにゲームだけをしてた。多分現実逃避だった。

親の怒鳴り声もいつからか止んで、それでもたまに幻聴みたいにしてゲームSEが親の声に聞こえては心臓を冷やしてた。ただ親のせいにしすぎだなって思うしそれなりに罪悪感はちゃんと覚えているのであんまり家族のことは言わないほうがいいのかもしれない。

布団の中でゲーム実況見ながら夜を明かして、エナジーバーのパッケを布団の外に捨てては窓の外を通る小学生の元気そうな声に頭痛がしてた。それから数日後、ふっとゲームをしなくなった。

課金もしてた。過去貯金でズンパスも買ってたし、スキン課金して取ってたし、レベル上げもしないと課金無駄になると思ってた。でも、すうと興味が消えた。代わりに学校に通えなかった悔しさと、今はもう大学に進学して授業の話をしている友人が酷く羨ましいという思いがあふれた。ついでに劣等感孤独感で吐くぐらい泣いた。勉強は好きだとずっと嘘をついてきてたと思ってきたけど、噓からたまことか本当に好きだったのか、あの勉強がしたいこれがしたい、それがしたいか大学に行きたい。でも学費が足りない。友達はみんな、大学に行っている。成人式の服を見繕っていた。教授が。課題が。今まではゲーム漬けで麻痺してたのかもしれないってぐらい泣いた。惨めだし、本当に本当に悔しかった。中退理由は、カッコよく言えば理想現実ギャップで病んで死にそうになったから。繕わずに言えば宿題ができなかったから。勉強はそこそこできたし模試も良い点とれたけど、家で勉強できなかったから。「君たちは要領がよかっただけ」という昔通っていた塾の講師言葉が今更ながら身に染みる。

泣いて、泣いて、それでも編み物かと言わんレベルメンタルは数か月かけて多分それを乗り越えた。「中退して、こんなに惨めで泣くのだって、それで諦めてないだけ強さじゃん」って思えるようになった。無根拠な自信だって、それで物事を始められるなら良いじゃないかと思えるようになった。周りから意見そもそも聞いちゃいないし、じゃあ自分の心の内で決めようって。身だしなみにも少しずつ気を遣えるようになった。まだ途中だけど、バイトも再開して学費をためつつ勉強も再開した。相変わらず楽しくはなかったけど、自分の歩みで進む、自分だけの解説ブックを作るのはとんでもなく楽しいことに気が付いた。推し配信を見れるように英語以外も勉強し始めた。

多分、時間必要だったんだと思う。それにしては失ったものが大きいし失いすぎたと思うけど、そんな自分でも友人はまだ繋がっていてくれてるし、自分に無根拠でも自信を持っていいことに気が付いた。噓からでさえ実が生まれるなら信心からまれるのは極自然だし。

オチがないな~~って思ったけどまあ日記ならこれでいいし、とにかく自分はよく頑張ったしこれから始められるというのを脳内で捏ねる以外の方法で吐き出したかたからいいや。履歴書的には絶対無駄な二年間だったけど、メンタル編み物からアルミ缶ぐらいにはなったしやりたいことの見極めもできたからいい二年だったんじゃないかな。今でこうなら多分将来は笑い飛ばせると思う。なんなら二年で済んだのが早いじゃんぐらい。

頑張るぞ~~~~~~~!!!!!

2022-01-25

父の納骨をした時に起こった奇妙な出来事

先週末、父親の納骨をしてきた。雪が続いたので天候を心配していたが、幸い晴れて、少し暖かく感じるくらいだった。

お寺の講堂で法要をした後、ご住職と俺たち家族は骨壷を持ってお墓へ歩いていった。骨壷は意外と軽かったが、少し雪が残っているため落とさないよう慎重に歩いた。

お墓に着き、ご住職がお経をあげ始めた。するとその時、あれだけ晴れていたのに急に天気が悪くなり、雨が降り始めた。しか結構豪雨だ。俺は慌てて折りたたみ傘を出してご住職に傘をさした。妻も母も折りたたみ傘を持っていたため各自傘をさした。

「急に雨が降るなんて…」

俺がそうこぼすと、ご住職はこう尋ねた。

「お父様は頑固な人だったんじゃないですか?」

「!!」

かにその通りだった。肝臓を悪くして医者に止められているのにお酒を飲み、肺がんになっているのにタバコを吸っていた。誰が止めても聞かなかった。今まさに、父親はお墓に入るのを嫌がって雨を降らしているのではないか?いやしかし、そんなことがあり得るのか?

雨は止みそうもなく、降り続ける。仕方ないので、傘をさしながらお経を唱えてもらった。

そしてお墓の蓋を開け、骨壷をそっと入れた。するとどうだろう、さっきまであんなに降っていた雨がさっと止み、晴れ間が見えてきたのだ。

「晴れてきましたね」

俺がそう言うと、

「きっとお墓の中に入ったので、ホッとされたのでしょう」

とご住職は言った。

いやいや、まさか、そんなことあるのか?俺はあまり信心深い方ではないし、お経も納骨も儀式的なものだと思っていた。しかし確かに納骨直前に雨が降り、納骨すると雨が止んだ。ご住職も父が頑固なことを言い当てた。それらが全て偶然であると片付けることもできる。しかしこの一連の出来事によって、そういう世界もあるのではないかと少し感じた。

今まで俺を育ててくれた父。そして闘病生活に苦しんだ父。本当に大変だったと思う。ありがとう。今後はゆっくりあの世で休んでもらいたい。

2022-01-21

コロナ禍で祖母を亡くして思うこと

亡くなった、と病院から連絡が来た。

コロナ禍じゃなければ多分、危ないですって連絡が事前にきてたんだと思う。

それでもまだ生きてる内に会いたかったなぁ。

入院前に会った老人ホーム車椅子腰掛けて、こちらを見てくれる祖母はちっちゃかった。

この日が生きてる内に会える最後かもなぁとぼんやり思ってたけど、振り返るとやっぱり最後だった。

私も母も隣の市に住んでいて、コロナ禍での病院規定上、面会は一度もさせてもらえなかった。

受付だけ済ませて車内で待ち、タブレットを受け取ってほとんど返事も目線も返ってこない祖母を少し見ただけ。

しかもそれも一回。

生きてるおばあちゃんに泣いて縋って抱きつきたかった。

さな頃、ほとんど祖母に育てられていた期間があって、とある宗教信仰している祖母はよくそ教会に私を引き連れた。

教会にいくと祖母には祖母仕事があり、事務所のようなところに籠もるので私は寂しかった。

同じような子どもたちもいたけれど、私はあまり人と仲良くなるのが得意ではなく、誰ひとり好きでもなかった。現に今でも誰一人として顔も名前も覚えていない。

私はその宗教信仰していなかったし、神だ教えだは興味がなかった。

それでも少年部に属されることになり、何度か導師(式典においてメインで読経する位置)もさせられた。祖母は鼻高々って感じだったのを覚えてる。

母も青年部にいやいや属して、いやいや導師経験していた。

属しているかと言って全員が全員式典などで導師をできるものじゃないんだろうと思う。

高校生にもなれば自らの意思で参加不参加を決められたので、(祖母的には出てほしかっただろうが)基本的にそういったものは以降すべて不参加にした。

そんな宗教祖母が亡くなったことでもう完全に抜けさせてもらえると思う。母も私も信心深くなければ御布施も払わないタイプなので。

あぁでももっと、行ってあげたら良かったのかなぁ。

おばあちゃんがそれで、喜んでくれるのなら。

でもあそこトイレめちゃめちゃ寒いし、うん、嫌だな。

おばあちゃんがお墓参りときに作ってくれる鬼まんじゅうが好きだった。蒸しパンと呼んでいたが、多分鬼まんじゅうだったと思う。

おばあちゃんがよく作ってくれたヒメジの酢漬け、何故かいつも口内炎があるときに作ってくれるから、よく泣きながら食べてたな。

祖母の家に泊まって迎えた日曜日の朝、「ピザにしてあげようね」と作ってもらえるピザトーストが大好きだった。

なんか食べ物の話ばっかりだな。

皮のたるんで柔らかい腕が好きだった。冷たくてぽってりしている耳たぶが好きだった。「ただいま」と言う時のイントネーションが好きだった。(中一高で完全に“ヘタリア”と同じだった)

今考えたら軽度の認知症が出始めた頃、週に一回くらい祖母の家で一緒に食事を摂っていた。基本的祖母食事の準備をしていくれていたのだが、一度、私が食べたいからという理由筑前煮を作ったことがある。

「おいしいねぇ。これで○○ちゃんもいつお嫁に行っても困らんねぇ」

これを50回位言われた。

当時私には恋人がいたが、最悪なことにその恋人には妻子がいた。

ごめんね、お嫁には行けないかも。

内心でめちゃめちゃ泣きながら「大げさすぎん?」って言いながら祖母の倍食べた。食べたくて作ったのですごい美味しかった。

妻子がいる人とお付き合いするのは本当に最低なのだが、一番最低なのは妻子がいる身分新入社員に手を出したそいつだと思う。あとこの世にいるご結婚なさってる方々、指輪嵌めろマジで。知らなくて好きになったあとだともう狂ってるから遅いんだよ。

言い訳はこの辺にしとく

棺桶に花を供える時に撫でた頬は芯から冷えていたね。

あの世がもしもあるなら、どこも痛くなといいな。

輪廻転生をすることがあるのなら、次はおばあちゃんのなりたいものになって、幸せに過ごしてもらえると嬉しいな。

火葬ボタン喪主に押させるのって酷だね。震える母の背中を見ながらそう思った。

もうおばあちゃんは私の名前を読んでくれない。

思い出すといつもちゃん付けで呼んでくれてたなとか、眠りが浅くてすぐに起きてしまうのに何故か毎晩ラジオをつけて寝ていたこととか、こたつ眠る私に毛布をかけてくれたこととか、思い出すのは些細なことで、そしてちょっとずつ美化されてる。

ちょっとまれが複雑な私に思うところとかたくさんあったと思う。叔母に幼少時首を締められた私としては叔母を擁護する家族に思うところもあったし。

それでもやっぱり大好きだったよ。洗脳でも刷り込みでも、大好きだった。

ありがとう

2022-01-06

陰謀論に物申してみた!

大本教コロナパンデミック実行犯だ❣なんて陰謀論見たけどあんな弱小新興宗教ができるわけないだろ❣

公式の大きめのイベント(なんちゃら祭)の生配信だってガビガビだったしさぁ

別の祭でもカメラマンの代わりに身内の人間スマホ使ってるしさぁ

そんなバイオテロやってるんだったら広報関係もっと金使うだろ❣いいかげんにしろ

なんて偉そうに言ってるけど、私自身は2世信者の娘でほとんど信心はありませんし結局の所ヨグワガンネって感じ

あんまり適当なこと言ってんじゃないわよ

2022-01-02

初詣駐車場待ち行列にて

家康公のお膝元の神社なんだけど

駐車場待ちで小一時間ぐらい行列になるのよね

神社のまわりぐるっとなるぐらい。

毎年一車線つぶして警備員もついてお行儀よく待つのだけれど

その行列に、途中の横道から無理矢理つっこんできて

横入りしてくるクルマがいたのですよ。

警備員が注意しても列に無理矢理入り込んで素知らぬ顔して

やっぱりねってぐらいの黒い箱車ね。

周りはあーこのクルマのひとアタマやばいわーって

歩いてる人もクルマで並んでる人もみんな見てるわけ。

そこまでして神社にお参りするって

信心深いんだなぁって思いました。

おわりのぶなが

2021-12-27

anond:20211227174935

救いを求めているところに、ズバッと解決案提示してくれると信じ込んでしまう。

一度、信心モードに陥ると、それを否定することが難しくなる。

世の中、そうそ簡単に白黒つけられる状態のものばかりじゃないからね。

2021-11-21

anond:20211121121145

あの人たちってそんな信心深いのにそういうのを見て毛が生えてる!ってネットで大騒ぎしそうだよねお父さん

やっぱりパクられていたかもしれないな、増田2021

もう10年前ぐらいか漫画ネットにアップして多少話題になった事がある。

まぁ内容としては痛々しいものであまり思い出したくないので仮にうさぎカメカレー作ってラッキーみたいなものとして欲しい。

で、当時自分には15時間続けて話しても飽きない友人が居て、人格はともかくこれほど意見が合う相手も居ないと思っていた。

好きな映画の好きなシーンを全く同じ解釈で好むような趣味の一致で、いつでも「わかる~!」と絶妙同意楽しい会話をした。

とは言え毎日人の動向を観察するような性格でも無かったので、たま~に相手SNSを覗くぐらいだった。

たま~に覗いたある日、うさぎがワニとカレー作ってラッキー漫画をアップしていた。

おや!なんか被ったナ~!ぐらいにしか思っていなかったものの、そのうさぎとワニの漫画はあれよあれよと人気を集めてしまい最終的にはアニメ化までした。

自分漫画とはアプローチ方向性が違ったせいか、よくも悪くも増田記事でよく名前を見た。

友人の漫画なので、一応何が書かれているのか気になって読んだりしていたのだが、あるトラバ

「これってそもそもうさぎカメカレー作ってる漫画のパクりだよね?」

と書かれており、エ!?そうだったんだ?!とそこではじめて驚いたものであった。

しろ異様に趣味が一致する友人ではあるし、あとカメじゃなくてワニだし。出力された最終的な方向性は違うし。

題材が同じだけで偶然似たような作品になったんじゃないかな?と何となく思っていた。

まぁ長年付き合ってきた親しい友人がパクりなんて浅ましい事をしないだろうという信心深さみたいなものもあったと思う。

でもやっぱり他者から見てそういう風に見えるんだ、という感情ははっきりと残った。

で、数年後この友人に好きなバンドのことをけちょんけちょんに貶されマジギレして縁を切ってしまったのだが、

縁を切ってから改めて自分漫画を見返したらなんかやっぱりパクられていたのではないかな?と思った次第なのだ

まず冒頭の「カレーのイモはメークインに限る」という文章が「カレーのイモは男爵に限る」ぐらい似通っている。

ウサギ服装が全く同じメイド服であるカメはワニになっているが、身体の色が一緒・・・とか。

しかしまあ今更過ぎ去った事で、こんな文章を書いて何になる?とは自分が一番思っているのだけど、

御高説のように自分漫画論とかを語っていた友人の顔を思い出していたらなんか腹立ってきたのだ。

もちろん漫画が売れたのは本人の自力に依るものなのは明確なのだが、

本当にパクってたとして堂々と売れてるの自慢してたのとかなんか腹立って来るな~!って感じだ。いや腹を立てるぐらいいいのではないか?加害する気はない。

いい、いいんだ。現状自分の方が収入が3倍ぐらい多い事を知っている。腹を立てた所で勝者は自分という事でこの事は忘れよう。でも腹立つ

さて、こういう風に思いなおさせてくれたのも、こんな意味の無い文章を書けるのも全ては増田のおかげである増田ありがとう。そしてフォーエバー。終わり。

2021-10-22

腹が痛いときだけ神様に祈るタイプだけどウンコ漏らしたことないわ

そんな不信心者でも救ってくれるのは

さすが神様

2021-10-20

anond:20211020193922

増田神社

ここにお祈りするとホッテントリ入りできると聞きました。

何でもします。裸踊りでもなんでもします。

お金はありません。

時々ファーストブクマしてます荒らし行為もしてません。

自分で言うのもなんですが、信心深い増田だと思っています

仕事中にも時々覗いてます

増田様に助けられたこともありますし、自分増田として有益情報を書いてるつもりです。

増田様は私の命です。

増田様のためなら何でもします。

お金はありません。

お腹空きました。

よろしくお願いします!

2021-10-19

教祖になりたかった

そしてお金を集めたかった

でもさ

自分のことを何の見返りもなく信じてますって言う人間のことを信じられる?

信者を増やして自分を拝ませて、そうやっている目の前のこいつらは本当に心の底から自分のことを信じてるのか、騙されてるのは自分の方じゃないのか?

信じきれる自信がなかった

だいたい、最初から騙してやろうなんて考えてるから、うまくいかない

まず自分自分自身を信じて、信じて、信じこまなきゃ、同じように自分のことを信じてる人間を信じることはできない

絶対に揺るがない、自分自身への信心

信じ続けるのにもパワーがいるよね

そのパワーに惹かれて人間は集まるのかもしれない

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